建築士事務所登録と変更等のご案内

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1 建 築 士 事 務 所 登 録 と 変 更 等 の 手 引 き 1 建 築 士 事 務 所 の 登 録 とは( 建 築 士 法 第 23 条 ) 平 成 23 年 4 月 2 登 録 ( 新 規 及 び 更 新 )の 申 請 手 続 き (1) 法 人 の 場 合 (2) 個 人 の 場 合 3 変 更 の 届 出 ( 建 築 士 法 第 23 条 の5) 4 廃 業 等 の 届 出 ( 建 築 士 法 第 23 条 の7) 5 建 築 士 事 務 所 登 録 証 明 6 管 理 建 築 士 の 専 任 ( 建 築 士 法 第 24 条 第 1 項 ) 7 管 理 建 築 士 の 職 務 ( 建 築 士 法 第 24 条 第 2 項 第 3 項 ) 8 開 設 者 の 義 務 9 ホームページ 以 外 からの 申 請 書 類 等 の 入 手 方 法 について 注 意 1 管 理 建 築 士 がいなくなった 場 合 は すみやかに 廃 業 等 の 届 出 をして 下 さい 2 建 築 士 事 務 所 の 新 規 登 録 更 新 登 録 変 更 届 廃 業 届 の 提 出 は 直 接 当 協 会 に 持 参 して 提 出 して 下 さい ( 郵 送 は 不 可 ) ただし 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 は 郵 送 可 ( 報 告 書 の 手 引 き 参 照 ) ) ( 担 当 窓 口 ) 一 般 社 団 法 人 東 京 都 建 築 士 事 務 所 協 会 登 録 センター 東 京 都 新 宿 区 西 新 宿 三 丁 目 6 番 4 号 東 照 ビル5 階 電 話 03(5339)3337( 登 録 センター 直 通 ) 登 録 申 請 等 の 受 付 及 び 相 談 の 日 時 土 曜 日 曜 祝 日 振 替 休 日 及 び 12 月 29 日 から 1 月 3 日 を 除 く 下 記 の 時 間 新 規 登 録 更 新 登 録 変 更 届 廃 業 届 証 明 書 申 込 閲 覧 9:00~17:00 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 * なお ご 入 金 が 発 生 する 新 規 登 録 更 新 登 録, 証 明 書 申 込 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 の 閲 覧 に 関 しては 会 計 処 理 の 都 合 上 午 後 5 時 までに 各 書 類 の 審 査 等 が 終 わるよう 16 時 30 分 頃 までにご 来 所 下 さるよう ご 協 力 お 願 いいたします - 1 -

2 1 建 築 士 事 務 所 の 登 録 とは( 建 築 士 法 第 23 条 ) * 次 の 方 は 建 築 士 法 第 23 条 の 定 めるところにより 建 築 士 事 務 所 の 登 録 を 受 けなければなりません (1) 他 人 の 求 めに 応 じ 報 酬 を 得 て 設 計 等 を 行 うことを 業 としようとする 建 築 士 の 方 (2) 建 築 士 を 使 用 して 他 人 の 求 めに 応 じ 報 酬 を 得 て 設 計 等 を 行 うことを 業 としようとする 方 * 設 計 等 とは 次 の 業 務 を 言 います 1 建 築 物 の 設 計 2 建 築 物 の 工 事 監 理 3 建 築 工 事 契 約 に 関 する 事 務 4 建 築 工 事 の 指 導 監 督 5 建 築 物 に 関 する 調 査 または 鑑 定 6 建 築 に 関 する 法 令 または 条 例 に 基 づく 手 続 きの 代 理 なお 建 設 業 者 が 請 負 の 一 環 として 事 実 上 の 設 計 等 を 業 として 行 う 場 合 は 建 設 業 の 許 可 のほかに 建 築 士 事 務 所 の 登 録 が 必 要 です * 無 登 録 業 務 は 禁 止 されています( 建 築 士 法 第 23 条 の 10) 無 登 録 で 報 酬 を 得 て 設 計 等 を 業 として 行 った 場 合 は 懲 役 又 は 罰 金 に 処 されます( 建 築 士 法 第 38 条 ) * 建 築 士 事 務 所 は 建 築 士 法 第 24 条 に 定 める 専 任 の 建 築 士 が 管 理 をしなければなりません 一 級 建 築 士 事 務 所 は 専 任 の 一 級 建 築 士 が 管 理 し 二 級 建 築 士 事 務 所 は 専 任 の 二 級 建 築 士 が 管 理 し 木 造 建 築 士 事 務 所 は 専 任 の 木 造 建 築 士 が 管 理 することになっています 管 理 建 築 士 となるためには 建 築 士 法 第 24 条 により 建 築 士 として3 年 以 上 の 設 計 等 の 業 務 ( 建 築 士 法 施 行 規 則 第 20 条 の5)に 従 事 した 後 指 定 登 録 講 習 機 関 が 行 う 講 習 の 課 程 を 修 了 した 建 築 士 で なければなりません 専 任 とは 事 務 所 に 常 勤 し 専 ら 管 理 建 築 士 の 職 務 を 行 う 必 要 があります 従 って 雇 用 契 約 等 により 事 業 主 体 と 継 続 的 な 関 係 を 有 し 休 業 日 等 を 除 いて 通 常 の 勤 務 時 間 中 は その 事 務 所 に 勤 務 していなければなりません *1 人 の 建 築 士 が 複 数 の 建 築 士 事 務 所 の 管 理 建 築 士 となることはできません *1つの 建 築 士 事 務 所 登 録 に 複 数 の 管 理 建 築 士 を 置 くことはできません * 派 遣 労 働 者 は 管 理 建 築 士 にはなれません * 建 築 士 事 務 所 を 管 理 する 建 築 士 ( 以 下 管 理 建 築 士 という )が 不 在 となった 場 合 は 廃 業 事 由 に 該 当 し 30 日 以 内 に 廃 業 等 の 届 を 提 出 しなければなりません * 登 録 は 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 の 都 道 府 県 知 事 ごとになります 法 人 等 で 事 務 所 を 支 店 営 業 所 等 を 設 け そこにおいて 設 計 等 の 業 務 を 行 う 場 合 には それぞれ 建 築 士 事 務 所 の 登 録 が 必 要 です * 登 録 の 有 効 期 間 は 5 年 間 です( 登 録 があった 日 から5 年 目 の 登 録 日 に 対 応 する 日 の 前 日 に 満 了 しま す ) - 2 -

3 * 有 効 期 間 満 了 後 引 き 続 き 業 務 を 行 おうとする 方 は 満 了 日 前 30 日 までに 更 新 の 登 録 申 請 をしなけれ ばなりません( 建 築 士 法 第 23 条 )( 更 新 の 手 続 きをしない 場 合 は 登 録 抹 消 となります ) 当 協 会 では 満 了 日 の2ヶ 月 前 から 受 け 付 けております * 申 請 者 が 建 築 士 法 第 23 条 の4( 登 録 の 拒 否 ) 各 項 に 該 当 する 場 合 は 登 録 できないことがあります * 登 録 後 開 設 者 は 建 築 士 法 により 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 の 提 出 再 委 託 の 制 限 帳 簿 図 書 の 保 存 標 識 の 掲 示 書 類 の 閲 覧 設 計 工 事 監 理 契 約 の 際 の 重 要 事 項 の 説 明 書 面 の 交 付 等 の 義 務 があります 詳 しくは 8 開 設 者 の 義 務 を 参 照 下 さい * 個 人 が 開 設 した 建 築 士 事 務 所 の 場 合 開 設 者 を 変 更 することはできません ( 開 設 者 の 氏 名 の 変 更 の 場 合 は 除 く) * 建 築 士 事 務 所 登 録 の 申 請 及 び 変 更 等 の 届 けは 直 接 当 協 会 に 書 類 を 持 参 して 申 請 し( 届 け) て 下 さい( 郵 送 等 は 不 可 ただし 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 は 郵 送 可 ( 報 告 書 の 手 引 き 参 照 )) - 3 -

4 2 登 録 ( 新 規 及 び 更 新 )の 申 請 手 続 き 登 録 の 申 請 手 続 きの 流 れは 次 のとおりです 当 協 会 へ 申 請 書 等 提 出 仮 審 査 手 数 料 納 入 受 理 本 審 査 登 録 登 録 の 通 知 新 規 申 請 の 登 録 については 通 常 申 請 書 受 理 後 5 日 から 10 日 間 程 度 の 期 間 を 要 します 更 新 の 申 請 は 有 効 期 間 満 了 の 日 前 30 日 までにしなければなりません( 建 築 士 法 施 行 規 則 第 18 条 ) 当 協 会 では 満 了 日 の2ヶ 月 前 から 受 け 付 けておりますので 遅 れないように 手 続 きをして 下 さい * 登 録 手 数 料 = 当 協 会 内 の 手 数 料 受 付 窓 口 で 現 金 納 付 となっています 一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 新 規 更 新 =17,000 円 二 級 建 築 士 事 務 所 及 び 木 造 建 築 士 事 務 所 登 録 新 規 更 新 =12,000 円 * 建 築 士 事 務 所 登 録 の 申 請 は 直 接 当 協 会 に 書 類 を 持 参 して 申 請 して 下 さい( 郵 送 等 は 不 可 ) (1) 法 人 の 場 合 新 規 更 新 の 申 請 書 類 等 :1~7は 正 副 各 1 部 8~17は1 部 提 出 して 下 さい 提 出 書 類 摘 要 申 請 書 類 添 付 資 料 1 建 築 士 事 務 所 登 録 申 請 書 法 人 で 代 表 者 印 に 会 社 名 が 入 っていない 場 合 は 法 ( 実 印 ) 務 局 の 印 鑑 証 明 書 が 必 要 です 注 1 2 業 務 概 要 書 新 規 申 請 の 場 合 は 不 要 3 所 属 建 築 士 名 簿 (ロ) 全 員 を 記 入 ( 管 理 建 築 士 を 含 む) 4 所 属 建 築 士 名 簿 (その2) 全 員 を 記 入 ( 管 理 建 築 士 を 含 む) 5 略 歴 書 ( 登 録 申 請 者 ) ( 認 印 ) 申 請 者 ( 代 表 者 ) 個 人 の 印 を 捺 印 して 下 さい 6 略 歴 書 ( 管 理 建 築 士 ) ( 認 印 ) 管 理 建 築 士 個 人 の 印 を 捺 印 して 下 さい( 登 録 申 請 者 が 管 理 建 築 士 を 兼 ねる 場 合 は5で 兼 用 ) 7 誓 約 書 記 名 捺 印 ( 法 人 実 印 )するか 申 請 者 本 人 が 署 名 し ( 実 印 ) て 下 さい 8 定 款 の 写 し ( 実 印 ) 余 白 に 法 人 の 法 人 実 印 を 押 印 して 下 さい 注 2 9 商 業 登 記 簿 謄 本 ( 履 歴 事 項 全 部 証 明 書 ) 3ヶ 月 以 内 のもの 10 事 務 所 の 賃 貸 借 契 約 書 の 写 し 等 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 が9に 記 載 されている 場 合 は 不 要 注 3 11 法 人 事 業 税 納 税 証 明 書 3ヶ 月 以 内 のもの 注 4 管 12 住 民 票 (3ヶ 月 以 内 のもの) 登 録 申 請 者 と 同 一 人 で 商 業 登 記 簿 謄 本 に 現 在 の 住 理 所 地 が 記 載 されている 場 合 は 不 要 注 5 建 13 建 築 士 免 許 証 ( 建 築 士 免 許 証 原 本 は 提 示 のみ 築 明 書 )の 原 本 と 写 し 士 14 前 職 場 の 退 職 証 明 ( 退 職 後 6 個 人 事 業 をしていた 場 合 は 閉 鎖 時 期 にかかわらず ヶ 月 以 内 の 場 合 ) 直 前 期 の 確 定 申 告 の 写 し 注 6 15 専 任 証 明 注 7 16 管 理 建 築 士 講 習 修 了 証 の 写 し 注 8 17 定 期 講 習 修 了 証 の 写 し 注 9-4 -

5 注 1 建 築 士 事 務 所 の 名 称 は 法 人 名 だけでなく その 法 人 名 の 前 後 どちらかに 一 級 ( 二 級 木 造 ) 建 築 士 事 務 所 といれて 下 さるようお 願 いいたします 例 ) 株 式 会 社 東 京 建 設 一 級 建 築 士 事 務 所 一 級 建 築 士 事 務 所 株 式 会 社 東 京 建 設 株 式 会 社 東 京 建 設 西 支 店 一 級 建 築 士 事 務 所 一 級 建 築 士 事 務 所 株 式 会 社 東 京 建 設 西 支 店 注 2 代 表 者 が 現 行 定 款 と 相 違 ない ( 最 終 ページ 等 の 余 白 に 記 載 法 人 名 代 表 者 名 法 人 実 印 を 押 印 してください ) 旨 を 証 明 して 下 さい 定 款 事 業 目 的 に 建 築 物 の 設 計 工 事 監 理 などが 記 載 されているものが 必 要 です 記 載 されて いない 場 合 は 事 業 目 的 に 追 加 するか 変 更 して 所 轄 法 務 局 に 届 けてから 登 録 申 請 して 下 さい 注 3 登 記 上 の 所 在 地 と 異 なる 場 合 は 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 と 申 請 する 法 人 が 使 用 できることが 分 かる 書 類 として 賃 貸 借 契 約 書 の( 当 該 法 人 が 賃 借 人 となっているもの)の 写 し( 約 款 まで 含 む) が 必 要 です なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいないとき には 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するため 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 親 会 社 等 が 所 有 者 となっている 建 物 の 一 部 を 借 りるなど 賃 貸 借 契 約 をしていない 場 合 は 使 用 承 諾 書 と 使 用 承 諾 者 ( 親 会 社 等 )が 建 物 の 所 有 者 であることが 分 かる 書 類 ( 建 物 登 記 簿 謄 本 等 )が 必 要 です 法 人 自 己 所 有 の 物 件 の 場 合 には 建 物 登 記 簿 謄 本 等 を 提 出 して 下 さい また 転 貸 借 の 場 合 には 賃 貸 借 の 原 契 約 書 の 写 しと 原 賃 貸 人 ( 所 有 権 者 ) 及 び 賃 借 人 の 転 貸 借 に 係 る 同 意 を 示 すもの( 所 有 権 者 からの 同 居 承 諾 書 )も 必 要 になります なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいないときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するた め 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 賃 貸 借 使 用 貸 借 転 貸 借 の 内 容 によっては 上 記 以 外 の 資 料 提 出 を 求 める 場 合 があります 権 利 関 係 が 複 雑 な 場 合 は 予 め 個 別 にご 相 談 下 さい 注 4 建 築 士 事 務 所 を 管 轄 する 都 税 事 務 所 発 行 のもので 直 近 事 業 年 度 1 年 分 新 規 の 設 立 の 場 合 は 都 税 事 務 所 に 提 出 した 事 業 開 始 ( 法 人 設 立 ) 届 の 写 し なお 法 人 事 業 税 を 納 入 していない 場 合 で も 法 人 事 業 税 納 税 証 明 書 ( 納 税 額 0 円 のもの)を 提 出 して 下 さい 注 5 管 理 建 築 士 の 現 居 所 地 が 住 民 票 上 の 住 所 地 ( 法 人 にあっては 申 請 者 開 設 者 が 管 理 建 築 士 を 兼 ねており 商 業 登 記 簿 上 の 役 員 欄 にある 代 表 者 開 設 者 の 住 所 地 )と 異 なる 場 合 又 は 住 民 票 上 の 住 所 が 遠 隔 地 の 場 合 には 現 居 所 地 に 居 住 することが 確 認 できる 資 料 ( 賃 貸 借 契 約 書 等 ) も 併 せて 必 要 となります 詳 細 は 個 別 にご 相 談 下 さい 注 6 退 職 証 明 書 以 外 に 雇 用 保 険 の 資 格 喪 失 届 の 写 し 離 職 票 の 写 し 健 康 保 険 資 格 喪 失 届 ( 受 理 印 付 )の 写 し 厚 生 年 金 の 加 入 期 間 証 明 も 同 様 に 扱 います 6 ヵ 月 以 内 に 他 道 府 県 で 管 理 建 築 士 をしていた 場 合 は その 建 築 士 事 務 所 の 登 録 道 府 県 へ 提 出 した 受 付 印 のある 廃 業 届 等 の 写 し( 廃 業 に 伴 う 添 付 書 類 は 不 要 )も 必 要 となります 法 人 の 役 員 を 兼 務 されている 場 合 又 は 法 人 の 役 員 を 直 近 までされていた 場 合 は 個 別 にご 相 談 ください - 5 -

6 注 7 登 録 申 請 者 が 兼 ねる 場 合 は 不 要 管 理 建 築 士 の 専 任 ( 常 勤 )を 証 明 するものとして 次 の 資 料 のいずれかを 提 出 して 下 さい (ア) 健 康 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されているもの)の 写 し 事 業 所 名 が 記 載 されていない 場 合 には 次 のいずれかの 資 料 が 併 せて 必 要 です 1 健 康 保 険 組 合 発 行 の 健 康 保 険 資 格 証 明 書 2 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 標 準 報 酬 決 定 通 知 書 の 写 し 3 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 資 格 取 得 確 認 書 の 写 し (イ) 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されているもの)の 写 し (ウ) 住 民 税 の 特 別 徴 収 税 額 通 知 書 ( 事 業 者 あてのもの)の 写 し (エ) 法 人 確 定 申 告 書 の 表 紙 と 役 員 報 酬 明 細 の 写 し( 受 付 印 押 印 のもの) 役 員 に 限 る (オ)その 他 常 勤 が 確 認 できるもの 予 め 個 別 にご 相 談 下 さい *1 人 の 建 築 士 が 複 数 の 建 築 士 事 務 所 の 管 理 建 築 士 となることはできません * 派 遣 労 働 者 は 管 理 建 築 士 にはなれません * 専 任 とは 事 務 所 に 常 勤 し 専 ら 管 理 建 築 士 の 職 務 を 行 う 必 要 があります 従 って 雇 用 契 約 等 により 事 業 主 体 と 継 続 的 な 関 係 を 有 し 休 業 日 等 を 除 いて 通 常 の 勤 務 時 間 中 は その 事 務 所 に 勤 務 していなければなりません( 他 社 で 社 員 となっている 者 兼 職 している 者 自 社 監 査 役 に なっている 者 等 は 管 理 建 築 士 とはなれません ) * 出 向 の 場 合 は 個 別 に 担 当 窓 口 でご 相 談 下 さい 出 向 の 場 合 は 出 向 協 定 書 健 康 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されている もの) 出 向 証 明 書 出 向 辞 令 の 写 し 等 が 必 要 となります * 他 社 の 役 員 を 兼 務 されている 場 合 又 は 法 人 の 役 員 を 直 近 までされていた 場 合 は 個 別 に 担 当 窓 口 でご 相 談 下 さい 注 8 管 理 建 築 士 となるためには 建 築 士 法 第 24 条 により 建 築 士 として3 年 以 上 の 設 計 等 の 業 務 ( 建 築 士 法 施 行 規 則 第 20 条 の5)に 従 事 した 後 登 録 講 習 機 関 が 行 う 講 習 の 課 程 を 修 了 した 建 築 士 で なければなりません 従 って 新 規 申 請 は 管 理 建 築 士 の 講 習 修 了 証 の 写 しを 必 ず 添 付 して 下 さい 更 新 申 請 は 平 成 23 年 11 月 28 日 ( 改 正 建 築 士 法 施 行 ( 平 成 20 年 11 月 28 日 ) 後 3 年 ) 以 降 は 管 理 建 築 士 の 講 習 修 了 証 の 写 しを 必 ず 添 付 して 下 さい 平 成 20 年 11 月 27 日 時 点 にて 管 理 建 築 士 になっており そのまま 継 続 している 場 合 要 件 を 満 たすための 3 年 間 の 講 習 猶 予 期 間 が 規 定 されています 経 過 措 置 期 間 後 ( 平 成 23 年 11 月 28 日 以 降 )に 未 受 講 の 場 合 その 者 が 管 理 する 建 築 士 事 務 所 は 建 築 士 法 第 26 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 に 基 づき 東 京 都 知 事 により 建 築 士 事 務 所 の 登 録 が 取 り 消 されこととなりますので ご 注 意 ください 登 録 が 取 り 消 された 場 合 当 該 事 務 所 の 開 設 者 は 処 分 以 後 五 年 間 登 録 申 請 者 となることが できなくなります - 6 -

7 注 9 管 理 建 築 士 が 定 期 講 習 ( 建 築 士 法 第 22 条 の2)を 受 講 しているときは 定 期 講 習 修 了 証 ( 直 近 のもの)の 写 しを 添 付 して 下 さい 所 属 事 務 所 に 所 属 している 建 築 士 は 平 成 24 年 3 月 31 日 までに 初 回 の 定 期 講 習 を 受 講 し 修 了 する 必 要 があります 設 計 等 を 業 とする 限 り その 後 3 年 度 毎 に 定 期 講 習 を 受 講 する 必 要 があります 経 過 措 置 後 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 以 降 )に 未 受 講 のままの 場 合 建 築 士 事 務 所 に 所 属 するその 建 築 士 は 懲 戒 処 分 の 対 象 となりますので ご 注 意 下 さい * 更 新 の 登 録 を 申 請 する 際 申 請 内 容 ( 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 代 表 者 名 等 )が 登 録 されている 内 容 と 異 なる 場 合 は 変 更 届 を 提 出 してから 更 新 の 手 続 をして 下 さい * 不 明 な 点 は 当 協 会 登 録 センターにご 相 談 下 さい - 7 -

8 (2) 個 人 の 場 合 新 規 更 新 の 申 請 書 類 等 :1~7は 正 副 各 1 部 8~16は1 部 提 出 して 下 さい 提 出 書 類 摘 要 申 請 書 類 添 付 資 料 1 建 築 士 事 務 所 登 録 申 請 書 認 印 で 可 注 1 2 業 務 概 要 書 新 規 申 請 の 場 合 は 不 要 3 所 属 建 築 士 名 簿 (ロ) 全 員 を 記 入 ( 管 理 建 築 士 を 含 む) 4 所 属 建 築 士 名 簿 (その2) 全 員 を 記 入 ( 管 理 建 築 士 を 含 む) 5 略 歴 書 ( 登 録 申 請 者 ) 申 請 者 個 人 の 認 印 を 捺 印 して 下 さい 6 略 歴 書 ( 管 理 建 築 士 ) 管 理 建 築 士 個 人 の 認 印 を 捺 印 してください( 登 録 申 請 者 が 管 理 建 築 士 を 兼 ねる 場 合 は5で 兼 用 ) 7 誓 約 書 記 名 捺 印 ( 認 印 )するか 申 請 者 本 人 が 署 名 して 下 さ い 8 開 設 者 の 住 民 票 3ヶ 月 以 内 のもの 9 事 務 所 の 賃 貸 借 契 約 書 の 写 し 等 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 が8に 記 載 されている 場 合 は 不 要 注 2 10 個 人 事 業 税 納 税 証 明 書 3ヶ 月 以 内 のもの 注 3 管 11 住 民 票 (3ヶ 月 以 内 のもの) 開 設 者 と 同 一 人 の 場 合 は 8の 住 民 票 で 兼 用 注 4 理 12 建 築 士 免 許 証 の 原 本 及 び 写 し 原 本 は 提 示 のみ 建 築 13 前 職 場 の 退 職 証 明 ( 退 職 後 6ヶ 月 以 内 の 場 合 ) 個 人 事 業 をしていた 場 合 は 閉 鎖 時 期 にかかわらず 直 前 期 の 確 定 申 告 の 写 し 注 5 士 14 専 任 証 明 注 6 15 管 理 建 築 士 講 習 修 了 証 の 写 し 注 7 16 定 期 講 習 修 了 証 の 写 し 注 8 注 1 事 務 所 の 名 称 は 前 後 どちらかに 一 級 ( 二 級 木 造 ) 建 築 士 事 務 所 と 入 れて 下 さるようお 願 いいたします 例 ) 新 宿 太 郎 一 級 建 築 士 事 務 所 一 級 建 築 士 事 務 所 新 宿 太 郎 注 2 住 民 票 上 の 住 所 と 所 在 地 が 異 なる 場 合 は 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 と 申 請 者 個 人 が 使 用 できるこ とが 分 かる 書 類 として 賃 貸 借 契 約 書 の( 当 該 個 人 が 賃 借 人 となっているもの)の 写 し( 約 款 まで 含 む)が 必 要 です なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいな いときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するため 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 親 が 所 有 者 となっている 建 物 の 一 部 を 借 りるなど 賃 貸 借 契 約 をしていない 場 合 は 使 用 承 諾 書 と 使 用 承 諾 者 ( 親 等 )が 建 物 の 所 有 者 であることが 分 かる 書 類 ( 建 物 登 記 簿 謄 本 等 )が 必 要 です また 転 貸 借 の 場 合 には 賃 貸 借 の 原 契 約 書 の 写 しと 原 賃 貸 人 ( 所 有 権 者 ) 及 び 賃 借 人 の 転 貸 借 に 係 る 同 意 を 示 すもの( 所 有 権 者 からの 同 居 承 諾 書 )も 必 要 になります なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいないときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するた め 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 賃 貸 借 使 用 貸 借 転 貸 借 の 内 容 によっては 上 記 以 外 の 資 料 提 出 を 求 める 場 合 があります 権 利 関 係 が 複 雑 な 場 合 は 予 め 個 別 にご 相 談 下 さい - 8 -

9 注 3 建 築 士 事 務 所 を 管 轄 する 都 税 事 務 所 発 行 のもので 直 近 事 業 年 度 1 年 分 個 人 事 業 税 を 納 税 して いない 場 合 は 確 定 申 告 にかかる 所 轄 税 務 署 ( 国 税 を 扱 っている 税 務 署 で 都 税 事 務 所 ではあり ません)の 所 得 税 納 税 証 明 書 (その2 所 得 金 額 用 )を 提 出 して 下 さい 新 規 の 開 業 の 場 合 は 都 税 事 務 所 に 提 出 した 個 人 事 業 開 始 届 ( 受 理 印 付 )の 写 し 注 4 管 理 建 築 士 の 現 居 所 地 が 住 民 票 上 の 住 所 地 と 異 なる 場 合 又 は 住 民 票 上 の 住 所 が 遠 隔 地 の 場 合 には 現 居 所 地 に 居 住 することが 確 認 できる 資 料 ( 賃 貸 借 契 約 書 等 )も 併 せて 必 要 となります 詳 細 は 個 別 にご 相 談 下 さい 注 5 退 職 証 明 書 以 外 に 雇 用 保 険 の 資 格 喪 失 届 の 写 し 離 職 票 の 写 し 健 康 保 険 資 格 喪 失 届 ( 受 理 印 付 )の 写 し 厚 生 年 金 の 加 入 期 間 証 明 も 同 様 に 扱 います 6ヵ 月 以 内 に 他 道 府 県 で 管 理 建 築 士 をしていた 場 合 は その 建 築 士 事 務 所 の 登 録 道 府 県 へ 提 出 し た 受 付 印 のある 廃 業 届 等 の 写 し( 廃 業 に 伴 う 添 付 書 類 は 不 要 )も 必 要 となります 他 社 の 役 員 を 兼 務 されている 場 合 又 は 他 社 の 役 員 を 直 近 までされていた 場 合 は 個 別 にご 相 談 ください 注 6 登 録 申 請 者 が 兼 ねる 場 合 は 不 要 管 理 建 築 士 の 専 任 ( 常 勤 )を 証 明 するものとして 次 の 資 料 のいずれかを 提 出 して 下 さい (ア) 健 康 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されているもの)の 写 し 事 業 所 名 が 記 載 されていない 場 合 には 次 のいずれかの 資 料 が 併 せて 必 要 です 1 健 康 保 険 組 合 発 行 の 健 康 保 険 資 格 証 明 書 2 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 標 準 報 酬 決 定 通 知 書 の 写 し 3 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 資 格 取 得 確 認 書 の 写 し (イ) 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されているもの)の 写 し (ウ) 住 民 税 の 特 別 徴 収 税 額 通 知 書 ( 事 業 者 あてのもの)の 写 し (エ) 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 専 従 者 欄 に 記 載 されている 確 定 申 告 書 の 写 し (オ)その 他 常 勤 が 確 認 できるもの 予 め 個 別 にご 相 談 下 さい *1 人 の 建 築 士 が 複 数 の 建 築 士 事 務 所 の 管 理 建 築 士 となることはできません * 派 遣 労 働 者 は 管 理 建 築 士 にはなれません * 専 任 とは 事 務 所 に 常 勤 し 専 ら 管 理 建 築 士 の 職 務 を 行 う 必 要 があります 従 って 雇 用 契 約 等 により 事 業 主 体 と 継 続 的 な 関 係 を 有 し 休 業 日 等 を 除 いて 通 常 の 勤 務 時 間 中 は その 事 務 所 に 勤 務 していなければなりません ( 他 社 で 社 員 となっている 者 兼 職 している 者 等 は 管 理 建 築 士 とはなれません ) * 出 向 の 場 合 は 個 別 に 担 当 窓 口 でご 相 談 下 さい 出 向 の 場 合 は 出 向 協 定 書 健 康 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されてい るもの) 出 向 証 明 書 出 向 辞 令 の 写 し 等 が 必 要 となります * 他 社 の 役 員 を 兼 務 されている 場 合 又 は 法 人 の 役 員 を 直 近 までされていた 場 合 は 個 別 に 担 当 窓 口 でご 相 談 下 さい - 9 -

10 * 直 近 まで 法 人 の 代 表 者 であり その 事 務 所 を 廃 業 し 個 人 事 業 ( 代 表 者 兼 管 理 建 築 士 )に 移 行 する 場 合 又 は 他 社 の 管 理 建 築 士 に 着 任 する 場 合 は 必 ず 事 前 にご 相 談 下 さい 注 7 管 理 建 築 士 となるためには 建 築 士 法 第 24 条 により 建 築 士 として3 年 以 上 の 設 計 等 の 業 務 ( 建 築 士 法 施 行 規 則 第 20 条 の5)に 従 事 した 後 登 録 講 習 機 関 が 行 う 講 習 の 課 程 を 修 了 した 建 築 士 で なければなりません 従 って 新 規 申 請 は 管 理 建 築 士 の 講 習 修 了 証 の 写 しを 必 ず 添 付 して 下 さい 更 新 申 請 は 平 成 23 年 11 月 28 日 ( 改 正 建 築 士 法 施 行 ( 平 成 20 年 11 月 28 日 ) 後 3 年 ) 以 降 は 管 理 建 築 士 の 講 習 修 了 証 の 写 しを 必 ず 添 付 して 下 さい 平 成 20 年 11 月 27 日 時 点 にて 管 理 建 築 士 になっており そのまま 継 続 している 場 合 要 件 を 満 たすための 3 年 間 の 講 習 猶 予 期 間 が 規 定 されています 経 過 措 置 期 間 後 ( 平 成 23 年 11 月 28 日 以 降 )に 未 受 講 の 場 合 その 者 が 管 理 する 建 築 士 事 務 所 は 建 築 士 法 第 26 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 に 基 づき 東 京 都 知 事 により 建 築 士 事 務 所 の 登 録 が 取 り 消 されこととなりますので ご 注 意 ください 登 録 が 取 り 消 された 場 合 当 該 事 務 所 の 開 設 者 は 処 分 以 後 五 年 間 登 録 申 請 者 となることが できなくなります 注 8 管 理 建 築 士 が 定 期 講 習 ( 建 築 士 法 第 22 条 の2)を 受 講 しているときは 定 期 講 習 修 了 証 ( 直 近 のもの)の 写 しを 添 付 して 下 さい 所 属 事 務 所 に 所 属 している 建 築 士 は 平 成 24 年 3 月 31 日 までに 初 回 の 定 期 講 習 を 受 講 し 修 了 する 必 要 があります 設 計 等 を 業 とする 限 り その 後 3 年 度 毎 に 定 期 講 習 を 受 講 する 必 要 があります 経 過 措 置 後 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 以 降 )に 未 受 講 のままの 場 合 建 築 士 事 務 所 に 所 属 するその 建 築 士 は 懲 戒 処 分 の 対 象 となりますので ご 注 意 下 さい * 更 新 の 登 録 を 申 請 する 際 申 請 内 容 ( 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 代 表 者 名 等 )が 登 録 されている 内 容 と 異 なる 場 合 は 変 更 届 を 提 出 してから 更 新 の 手 続 をして 下 さい * 不 明 な 点 は 当 協 会 登 録 センターにご 相 談 下 さい

11 3 変 更 の 届 出 ( 建 築 士 法 第 23 条 の5) 登 録 後 次 頁 表 の 変 更 事 項 に 該 当 する 場 合 は 14 日 以 内 に 変 更 の 届 出 をしなければなりません 次 頁 表 にしたがって 必 要 な 書 類 を 提 出 して 下 さい( 提 出 部 数 2 部 とは 正 本 1 部 副 本 1 部 となります) なお 代 表 者 の 変 更 届 及 び 商 号 の 変 更 届 等 の 場 合 ( 法 人 の 場 合 )は 商 業 登 記 簿 謄 本 ( 履 歴 事 項 全 部 証 明 書 閉 鎖 事 項 全 部 証 明 書 等 )で 変 更 事 項 にかかる 記 載 がされていることを 確 認 して 下 さい * 建 築 士 事 務 所 の 変 更 届 等 の 書 類 は 直 接 当 協 会 に 持 参 して 提 出 してください( 郵 送 等 は 不 可 ) 変 更 事 項 建 築 士 事 務 所 開 設 者 名 管 理 提 名 称 所 在 地 建 築 出 個 人 法 人 個 人 法 人 個 人 法 人 士 部 提 出 書 類 氏 の 代 表 商 号 数 変 更 のみ 注 1 者 名 注 2 建 築 士 事 務 所 登 録 事 項 変 更 届 2 所 属 建 築 士 名 簿 (ロ) 2 所 属 建 築 士 名 簿 (その 2) 2 略 歴 書 2 誓 約 書 2 商 業 登 記 簿 謄 本 ( 履 歴 事 項 全 部 証 1 明 書 等 3ヶ 月 以 内 発 行 のもの) 事 務 所 の 賃 貸 借 契 約 書 の 写 し 等 注 3 1 住 民 票 (3ヶ 月 以 内 発 行 のもの) 1 管 住 民 票 (3ヶ 月 以 内 発 行 のもの) 1 理 建 築 士 に 管 理 建 築 士 の 現 居 所 地 が 住 民 票 上 の 住 所 地 ( 法 人 で 申 請 者 開 設 者 が 管 理 建 築 士 を 兼 ねる 場 合 は 商 業 登 記 簿 上 の 役 員 欄 にある 代 表 者 開 設 者 の 住 所 地 )と 異 なる 場 合 又 は 住 民 票 上 の 住 所 が 遠 隔 地 の 場 合 には 現 居 所 地 に 居 住 することが 確 認 できる 資 料 ( 賃 貸 借 契 約 書 等 )も 併 せて 必 要 となります 建 築 士 免 許 証 ( 建 築 士 免 許 証 明 書 )の 原 本 と 写 し 1 関 前 職 場 の 退 職 証 明 ( 退 職 後 6ヶ 月 以 内 の 場 合 個 人 事 業 をしていた 場 合 は 確 定 申 1 す る 告 の 写 し) 注 4 専 任 証 明 ( 管 理 建 築 士 の 専 任 常 勤 を 証 明 するもので 事 業 者 名 が 記 載 され 1 書 類 た 健 康 保 険 被 保 険 者 証 の 写 し 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 の 写 し 住 民 税 の 特 別 徴 収 税 額 通 知 書 の 写 し 等 ) 注 5 管 理 建 築 士 講 習 修 了 証 の 写 し 注 6 1 定 期 講 習 修 了 証 の 写 し 注

12 注 1 個 人 建 築 士 事 務 所 の 場 合 開 設 者 の 変 更 はできません( 氏 名 の 変 更 を 除 く) 注 2 管 理 建 築 士 の 氏 名 変 更 ( 改 姓 改 名 )の 場 合 は 上 記 表 の 提 出 書 類 か 又 は 下 記 (ア)~(ウ) の 書 類 を 提 出 して 下 さい (ア) 建 築 士 事 務 所 登 録 事 項 変 更 届 及 び 所 属 建 築 士 名 簿 (その2)( 正 副 各 1 部 ) (イ) 氏 名 の 変 更 について 確 認 できる 戸 籍 謄 本 ( 抄 本 ) 等 を1 部 (ウ) 氏 名 変 更 後 の 建 築 士 免 許 証 の 原 本 ( 提 示 のみ) 及 び 写 しを1 部 なお 建 築 士 免 許 証 の 氏 名 変 更 をしていない 場 合 は 変 更 してから 建 築 士 事 務 所 登 録 事 項 変 更 届 を 提 出 して 下 さい * 氏 名 の 変 更 等 建 築 士 免 許 証 の 登 録 事 項 ( 記 載 事 項 ) 及 び 住 所 等 に 変 更 があったときは 変 更 が あった 日 から 30 日 以 内 に 一 級 建 築 士 の 場 合 は 住 所 地 の 道 府 県 又 は 指 定 登 録 機 関 の 建 築 士 会 へ ( 東 京 都 在 住 の 一 級 建 築 士 は 東 京 建 築 士 会 二 級 建 築 士 木 造 建 築 士 の 場 合 は 登 録 してある 道 府 県 叉 は 指 定 登 録 機 関 の 建 築 士 会 に 変 更 届 を 提 出 しなければなりません( 東 京 都 知 事 登 録 二 級 建 築 士 木 造 建 築 士 の 場 合 は 東 京 建 築 士 会 に 提 出 ) 注 3 事 務 所 の 所 在 地 が 法 人 の 場 合 は 商 業 登 記 簿 謄 本 の 所 在 地 と 個 人 の 場 合 は 申 請 者 の 住 民 票 と 異 なるとき 添 付 して 下 さい 自 己 所 有 の 場 合 は 建 物 登 記 簿 謄 本 等 を 提 出 して 下 さい (ア) 法 人 で 登 記 上 の 所 在 地 と 異 なる 場 合 は 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 と 申 請 する 法 人 が 使 用 でき ることが 分 かる 書 類 として 賃 貸 借 契 約 書 の( 当 該 法 人 が 賃 借 人 となっているもの)の 写 し( 約 款 まで 含 む)が 必 要 です なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 ) がいないときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するため 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 親 会 社 等 が 所 有 者 となっている 建 物 の 一 部 を 借 りるなど 賃 貸 借 契 約 をしていない 場 合 は 使 用 承 諾 書 と 使 用 承 諾 者 ( 親 会 社 等 )が 建 物 の 所 有 者 であることが 分 かる 書 類 ( 建 物 登 記 簿 謄 本 等 ) が 必 要 です また 転 貸 借 の 場 合 には 賃 貸 借 の 原 契 約 書 の 写 しと 原 賃 貸 人 ( 所 有 権 者 ) 及 び 賃 借 人 の 転 貸 借 に 係 る 同 意 を 示 すもの( 所 有 権 者 からの 同 居 承 諾 書 )も 必 要 になります なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいないときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するため 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります (イ) 個 人 で 住 民 票 上 の 住 所 と 所 在 地 が 異 なる 場 合 は 建 築 士 事 務 所 の 所 在 地 と 申 請 者 個 人 が 使 用 できることが 分 かる 書 類 として 賃 貸 借 契 約 書 の( 当 該 個 人 が 賃 借 人 となっているもの) の 写 し( 約 款 まで 含 む)が 必 要 です なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいないときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するため 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 親 が 所 有 者 となっている 建 物 の 一 部 を 借 りるなど 賃 貸 借 契 約 をしていない 場 合 は 使 用 承 諾 書 と 使 用 承 諾 者 ( 親 等 )が 建 物 の 所 有 者 であることが 分 かる 書 類 ( 建 物 登 記 簿 謄 本 等 )が 必 要 です また 転 貸 借 の 場 合 には 賃 貸 借 の 原 契 約 書 の 写 しと 原 賃 貸 人 ( 所 有 権 者 ) 及 び 賃 借 人 の 転 貸 借 に 係 る 同 意 を 示 すもの( 所 有 権 者 からの 同 居 承 諾 書 )も 必 要 になります なお 無 断 転 貸 防 止 の 観 点 から 賃 貸 借 契 約 書 に 仲 介 人 ( 不 動 産 業 者 )がいないときには 賃 貸 人 の 所 有 権 を 確 認 するため 別 途 建 物 登 記 簿 謄 本 等 が 必 要 となります 賃 貸 借 使 用 貸 借 転 貸 借 の 内 容 によっては 上 記 以 外 の 資 料 提 出 を 求 める 場 合 があります 権 利 関 係 が 複 雑 な 場 合 は 予 め 個 別 にご 相 談 下 さい

13 注 4 退 職 証 明 書 以 外 に 雇 用 保 険 の 資 格 喪 失 届 の 写 し 離 職 票 の 写 し 健 康 保 険 資 格 喪 失 届 ( 受 理 印 付 )の 写 し 厚 生 年 金 の 加 入 期 間 証 明 も 同 様 に 扱 います 6ヵ 月 以 内 に 他 道 府 県 で 管 理 建 築 士 をしていた 場 合 は その 建 築 士 事 務 所 の 登 録 道 府 県 へ 提 出 し た 受 付 印 のある 廃 業 届 等 の 写 し( 廃 業 に 伴 う 添 付 書 類 は 不 要 )も 必 要 となります 又 他 社 の 役 員 を 兼 務 されている 場 合 又 は 法 人 の 役 員 を 直 近 までされていた 場 合 は 個 別 にご 相 談 ください 注 5 登 録 申 請 者 が 兼 ねる 場 合 は 不 要 管 理 建 築 士 の 専 任 ( 常 勤 )を 証 明 するものとして 次 の 資 料 のいずれかを 提 出 して 下 さい (ア) 健 康 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されているもの)の 写 し 事 業 所 名 が 記 載 されていない 場 合 には 次 のいずれかの 資 料 が 併 せて 必 要 です 1 健 康 保 険 組 合 発 行 の 健 康 保 険 資 格 証 明 書 2 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 被 保 険 者 標 準 報 酬 決 定 通 知 書 の 写 し 3 健 康 保 険 厚 生 年 金 保 険 資 格 取 得 確 認 書 の 写 し (イ) 雇 用 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 されているもの)の 写 し (ウ) 住 民 税 の 特 別 徴 収 税 額 通 知 書 ( 事 業 者 あてのもの)の 写 し (エ) 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 専 従 者 欄 に 記 載 されている 確 定 申 告 書 の 写 し 個 人 事 業 主 の 場 合 (オ) 法 人 確 定 申 告 書 の 表 紙 と 役 員 報 酬 明 細 の 写 し( 受 付 印 押 印 のもの) 役 員 に 限 る (カ)その 他 常 勤 が 確 認 できるもの 予 め 個 別 にご 相 談 下 さい *1 人 の 建 築 士 が 複 数 の 建 築 士 事 務 所 の 管 理 建 築 士 となることはできません * 派 遣 労 働 者 は 管 理 建 築 士 にはなれません * 専 任 とは 事 務 所 に 常 勤 し 専 ら 管 理 建 築 士 の 職 務 を 行 う 必 要 があります 従 って 雇 用 契 約 等 により 事 業 主 体 と 継 続 的 な 関 係 を 有 し 休 業 日 等 を 除 いて 通 常 の 勤 務 時 間 中 は その 事 務 所 に 勤 務 していなければなりません ( 他 社 で 社 員 となっている 者 等 は 管 理 建 築 士 とはなれません ) * 出 向 の 場 合 は 個 別 に 担 当 窓 口 でご 相 談 下 さい 出 向 の 場 合 出 向 協 定 書 健 康 保 険 被 保 険 者 証 ( 事 業 者 名 と 管 理 建 築 士 の 氏 名 が 記 載 のもの) 出 向 証 明 書 出 向 の 辞 令 の 写 し 等 が 必 要 となります * 他 社 の 役 員 を 兼 務 されている 場 合 又 は 法 人 の 役 員 を 直 近 までされていた 場 合 は 個 別 に 担 当 窓 口 でご 相 談 下 さい 注 6 管 理 建 築 士 となるためには 建 築 士 法 第 24 条 により 建 築 士 として3 年 以 上 の 設 計 等 の 業 務 ( 施 行 規 則 第 20 条 の5)に 従 事 した 後 登 録 講 習 機 関 が 行 う 講 習 の 課 程 を 修 了 した 建 築 士 でなければなり ません 従 って 管 理 建 築 士 変 更 届 出 は 管 理 建 築 士 の 講 習 修 了 証 の 写 しを 必 ず 添 付 して 下 さい

14 注 7 管 理 建 築 士 が 定 期 講 習 ( 建 築 士 法 第 22 条 の2)を 受 講 しているときは 定 期 講 習 修 了 証 ( 直 近 のもの)の 写 しを 添 付 して 下 さい 所 属 事 務 所 に 所 属 している 建 築 士 は 平 成 24 年 3 月 31 日 までに 初 回 の 定 期 講 習 を 受 講 し 修 了 する 必 要 があります 設 計 等 を 業 とする 限 り その 後 3 年 度 毎 に 定 期 講 習 を 受 講 する 必 要 があります 経 過 措 置 後 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 以 降 )に 未 受 講 のままの 場 合 建 築 士 事 務 所 に 所 属 するその 建 築 士 は 懲 戒 処 分 の 対 象 となりますので ご 注 意 下 さい * 代 表 者 を 変 更 した 場 合 等 の 変 更 届 は 変 更 後 の 代 表 者 名 で 届 出 して 下 さい * 変 更 の 届 出 の 義 務 を 怠 ると 開 設 者 に 対 して 処 分 されることもありますので 注 意 して 下 さい( 建 築 士 法 第 26 条 第 2 項 第 2 号 ) 4 廃 業 等 の 届 出 ( 建 築 士 法 第 23 条 の7) 次 の 表 の1~6までの 一 つに 該 当 することになった 場 合 は 届 出 者 は 30 日 以 内 に 廃 業 届 を 提 出 しな ければなりません 建 築 士 事 務 所 廃 業 等 届 ( 正 副 )のほか 下 表 中 の 書 類 を 提 出 して 下 さい * 建 築 士 事 務 所 の 廃 業 等 の 届 の 書 類 は 直 接 当 協 会 に 持 参 して 提 出 して 下 さい( 郵 送 等 は 不 可 ) 該 当 者 事 項 届 出 者 提 出 書 類 1 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 が その 業 務 を 廃 止 したとき 開 設 者 であった 者 登 録 通 知 書 (ない 場 合 は 印 鑑 証 明 書 が 必 要 ) 2 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 ( 個 人 の 場 合 ) その 相 続 人 登 録 通 知 書 (ない 場 合 は 相 続 人 の が 死 亡 したとき 印 鑑 証 明 書 が 必 要 ) 死 亡 を 証 する 戸 籍 謄 本 ( 抄 本 ) 相 続 人 との 関 係 を 証 す る 戸 籍 謄 本 ( 抄 本 ) 3 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 ( 法 人 を 含 む) が 破 産 をしたとき その 破 産 管 財 人 登 録 通 知 書 破 産 決 定 書 の 写 し 破 産 管 財 人 の 印 鑑 証 明 書 4 法 人 が 合 併 により 解 散 したとき その 役 員 であった 者 登 録 通 知 書 (ない 場 合 は 元 役 員 個 人 の 印 鑑 証 明 書 が 必 要 ) 解 散 の 事 実 を 証 する 商 業 登 記 簿 謄 本 ( 閉 鎖 事 項 全 部 証 明 書 ) 5 法 人 が 合 併 又 は 破 産 以 外 の 理 由 によ り 解 散 したとき その 清 算 人 6 法 人 が 清 算 結 了 により 消 滅 したとき その 役 員 であった 者 次 の 場 合 従 前 の 登 録 を 廃 業 して 新 規 に 登 録 し 直 して 下 さい 登 録 通 知 書 (ない 場 合 は 清 算 人 の 印 鑑 証 明 書 が 必 要 ) 解 散 の 事 実 を 証 する 商 業 登 記 簿 謄 本 ( 履 歴 事 項 全 部 証 明 書 ) 登 録 通 知 書 (ない 場 合 は 元 役 員 の 印 鑑 証 明 書 が 必 要 ) 清 算 結 了 の 事 実 を 証 する 商 業 登 記 簿 謄 本 ( 閉 鎖 事 項 全 部 証 明 書 ) ア 管 理 建 築 士 が 同 一 人 で 個 人 ( 法 人 ) 開 設 の 事 務 所 から 法 人 ( 個 人 ) 開 設 の 事 務 所 に 変 わる 場 合 イ 管 理 建 築 士 が 同 一 人 で 二 級 ( 一 級 )の 事 務 所 から 一 級 ( 二 級 )の 事 務 所 に 変 わる 場 合 ウ 他 道 府 県 へ 事 務 所 を 移 転 する 場 合 ( 新 規 登 録 は 移 転 先 の 道 府 県 等 で 行 って 下 さい) エ 個 人 建 築 士 事 務 所 の 場 合 開 設 者 を 変 更 することはできませんので( 氏 名 の 変 更 を 除 く) この 場 合 は 従 前 の 建 築 士 事 務 所 を 廃 業 し 新 規 に 登 録 をして 下 さい 開 設 者 名 法 人 名 所 在 地 等 が 登 録 内 容 と 異 なっていた 場 合 は 変 更 の 手 続 きをしてから 廃 業 の 届 け 出 をして 下 さい 管 理 建 築 士 がいなくなった 場 合 は 30 日 以 内 に 廃 業 等 の 届 出 をして 下 さい

15 5 建 築 士 事 務 所 登 録 証 明 建 築 士 事 務 所 登 録 証 明 書 が 必 要 な 方 は 建 築 士 事 務 所 登 録 証 明 書 発 行 申 込 書 に あらかじめ 記 入 の うえ 窓 口 に 提 出 して 下 さい 郵 送 受 付 は 行 っておりません( 英 文 の 登 録 証 明 書 が 必 要 な 場 合 は あら かじめご 相 談 下 さい ) 申 込 書 は 当 協 会 の 窓 口 に 備 えてあります 法 人 の 場 合 は 開 設 者 氏 名 欄 に 会 社 名 と 代 表 者 名 等 を 記 入 して 下 さい 証 明 手 数 料 は1 通 につき 400 円 です 現 金 でお 持 ち 下 さい 証 明 書 発 行 時 間 午 前 9 時 ~ 午 後 5 時 6 管 理 建 築 士 の 専 任 ( 建 築 士 法 第 24 条 第 1 項 ) 一 級 建 築 士 事 務 所 は 専 任 の 一 級 建 築 士 が 管 理 し 二 級 建 築 士 事 務 所 は 専 任 の 二 級 建 築 士 が 管 理 し 木 造 建 築 士 事 務 所 は 専 任 の 木 造 建 築 士 が 管 理 することになっています 専 任 とは 事 務 所 に 常 勤 し 専 ら 管 理 建 築 士 の 職 務 を 行 う 必 要 があります 従 って 雇 用 契 約 等 により 事 業 主 体 と 継 続 的 な 関 係 を 有 し 休 業 日 等 を 除 いて 通 常 の 勤 務 時 間 中 は その 事 務 所 に 勤 務 していなければなりません *1 人 の 建 築 士 が 複 数 の 建 築 士 事 務 所 の 管 理 建 築 士 となることはできません * 派 遣 労 働 者 は 管 理 建 築 士 にはなれません * 原 則 として 次 の 場 合 は 管 理 建 築 士 にはなれません 1 他 の 法 令 により 専 任 が 義 務 づけられている 者 ( 建 設 業 の 専 任 技 術 者 専 任 の 宅 地 建 物 取 引 主 任 者 等 については 同 一 法 人 で 同 一 の 事 務 所 である 場 合 は 兼 任 を 認 める 場 合 がありますので 一 般 社 団 法 人 東 京 都 建 築 士 事 務 所 協 会 登 録 センターにご 相 談 下 さい ) 2 他 の 営 業 等 について 専 任 に 近 い 状 態 にある 者 ( 他 の 会 社 で 社 員 となっている 者 等 ) 3 住 所 と 事 務 所 所 在 地 が 遠 距 離 で 常 識 上 通 勤 不 可 能 な 者 管 理 建 築 士 は 1 事 務 所 1 人 ですから 同 一 法 人 で 数 カ 所 の 事 務 所 がある 場 合 は 各 事 務 所 ごとに 管 理 建 築 士 が 必 要 になります 管 理 建 築 士 のいない 建 築 士 事 務 所 は 登 録 要 件 を 欠 くので 登 録 できません 登 録 した 後 に 管 理 建 築 士 がいなくなった 場 合 は 必 ず 建 築 士 事 務 所 廃 業 等 届 を 提 出 して 下 さい また 建 築 士 の 名 義 貸 しは 禁 止 されています これらの 事 実 が 有 る 場 合 は 開 設 者 及 びその 建 築 士 に 対 して 建 築 士 事 務 所 登 録 の 取 消 や 建 築 士 免 許 の 取 り 消 し 等 の 処 分 があります( 建 築 士 法 第 10 条 第 26 条 第 38 条 )

16 7 管 理 建 築 士 の 職 務 ( 建 築 士 法 第 24 条 第 2 項 第 3 項 ) 管 理 建 築 士 となるためには 建 築 士 法 第 24 条 により 建 築 士 として3 年 以 上 の 設 計 等 の 業 務 ( 施 行 規 則 第 20 条 の5)に 従 事 した 後 登 録 講 習 機 関 が 行 う 講 習 の 課 程 を 修 了 した 建 築 士 でなければなりません なお 平 成 20 年 11 月 28 日 以 前 に 管 理 建 築 士 として 登 録 されている 建 築 士 が 引 き 続 き 同 じ 建 築 士 事 務 所 において 管 理 建 築 士 となる 場 合 には 平 成 23 年 11 月 27 日 までに 講 習 を 受 講 してください 他 の 建 築 士 事 務 所 の 管 理 建 築 士 となる 場 合 には 講 習 を 受 講 している 必 要 があります 経 過 措 置 期 間 後 ( 平 成 23 年 11 月 28 日 以 降 )に 未 受 講 の 場 合 その 者 が 管 理 する 建 築 士 事 務 所 は 建 築 士 法 第 26 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 に 基 づき 東 京 都 知 事 により 建 築 士 事 務 所 の 登 録 が 取 り 消 され こととなりますので ご 注 意 ください 登 録 が 取 り 消 された 場 合 当 該 事 務 所 の 開 設 者 は 処 分 以 後 五 年 間 登 録 申 請 者 となることができ なくなります 管 理 建 築 士 は その 建 築 士 事 務 所 の 業 務 に 係 る 技 術 的 事 項 を 総 括 し 開 設 者 に 対 して 技 術 的 観 点 から その 業 務 が 円 滑 かつ 適 正 に 行 われるよう 必 要 な 意 見 を 述 べるものとされています 技 術 的 事 項 とは 次 のようなものです 1 受 託 する 業 務 の 量 難 易 度 及 び 遂 行 期 間 の 判 定 2 業 務 に 当 たる 技 術 者 の 選 定 及 び 配 置 3 他 の 建 築 士 事 務 所 との 提 携 及 び 提 携 先 に 行 わせる 業 務 範 囲 の 決 定 4 建 築 士 事 務 所 に 所 属 する 建 築 士 等 の 技 術 者 の 業 務 管 理 と その 適 正 の 確 保 これらの 意 見 が 開 設 者 に 対 して 述 べられた 場 合 には 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 ( 建 築 士 法 第 23 条 の6 建 築 士 法 施 行 規 則 第 20 条 の3)によって 届 け 出 る 必 要 があります 詳 しくは 8 開 設 者 の 義 務 を 参 照 して 下 さい 8 開 設 者 の 義 務 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 には 建 築 士 法 で 次 のことが 定 められています (1) 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 ( 建 築 士 法 第 23 条 の 6 同 法 施 行 規 則 第 20 条 の 3) 開 設 者 は 事 業 年 度 ごとに 建 築 士 法 第 23 条 の 6 及 び 建 築 士 法 施 行 規 則 第 20 条 の 3 の 規 定 により 定 める 事 項 ( 第 六 号 の 二 書 式 )を 提 出 しなければなりません ( 書 面 に 記 載 する 事 項 ) 1 事 務 所 の 業 務 の 実 績 2 所 属 建 築 士 名 簿 3 所 属 建 築 士 の 業 務 の 実 績 4 管 理 建 築 士 による 意 見 の 概 要 * 詳 しくは 別 手 引 設 計 等 の 業 務 に 関 する 報 告 書 の 作 成 及 び 報 告 の 手 引 き 又 は 建 築 士 法 及 び 同 法 施 行 規 則 をご 参 照 ください

17 (2) 再 委 託 の 制 限 ( 建 築 士 法 第 24 条 の 3 同 法 施 行 令 第 8 条 ) 委 託 者 の 許 諾 を 得 た 場 合 においても 委 託 を 受 けた 設 計 又 は 工 事 監 理 の 業 務 を 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 以 外 に 再 委 託 してはなりません また 階 数 が3 以 上 かつ 床 面 積 の 合 計 が 1,000 m2 以 上 の 共 同 住 宅 で 新 築 工 事 に 係 るものについては 委 託 者 が 許 諾 した 場 合 であっても 他 の 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 に 委 託 を 受 けた 設 計 又 は 工 事 監 理 の 一 括 再 委 託 (いわゆる 丸 投 げ)が 禁 止 されています (3) 帳 簿 及 び 図 書 の 保 存 ( 建 築 士 法 第 24 条 の4 同 法 施 行 規 則 第 21 条 ) 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 は その 業 務 に 関 する 帳 簿 及 びその 建 築 士 事 務 所 に 所 属 する 建 築 士 が 建 築 士 事 務 所 の 業 務 として 作 成 した 建 築 士 でなければ 設 計 できない 設 計 図 書 等 を 作 成 した 日 から 起 算 して 15 年 間 保 存 しなければなりません [ 帳 簿 の 記 載 事 項 ] 1 契 約 の 年 月 日 2 契 約 の 相 手 方 の 氏 名 又 は 名 称 3 業 務 の 種 類 及 びその 概 要 4 業 務 の 終 了 の 年 月 日 5 報 酬 の 額 6 業 務 に 従 事 した 建 築 士 及 び 建 築 設 備 士 の 氏 名 7 業 務 の 一 部 を 委 託 した 場 合 にあっては 当 該 委 託 に 係 る 業 務 の 概 要 並 びに 受 託 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 8 管 理 建 築 士 が 開 設 者 に 対 し 必 要 な 意 見 が 述 べられたときは 当 該 意 見 の 概 要 [ 保 存 する 図 書 ] 保 存 する 図 書 は 建 築 士 事 務 所 に 属 する 建 築 士 が 建 築 士 事 務 所 の 業 務 として 作 成 した 設 計 図 書 のう ち 次 に 掲 げるもの 又 は 工 事 監 理 報 告 書 で 法 第 3 条 から 第 3 条 の3までの 規 定 により 建 築 士 でなけれ ば 作 成 することができないもの( 作 成 した 日 から 起 算 して15 年 を 経 過 したものを 除 く) 1 配 置 図 各 階 平 面 図 二 面 以 上 の 立 面 図 及 び 二 面 以 上 の 断 面 図 2 当 該 設 計 が 建 築 基 準 法 第 6 条 第 1 項 第 2 号 又 は 第 3 号 に 係 るものであるときは 1のほか 基 礎 伏 図 各 階 床 伏 図 小 屋 伏 図 構 造 詳 細 図 及 び 構 造 計 算 書 * 詳 しくは 建 築 士 法 及 び 同 法 施 行 規 則 をご 参 照 下 さい

18 (4) 標 識 の 掲 示 ( 建 築 士 法 第 24 条 の 5 建 築 士 法 施 行 規 則 第 22 条 ( 第 7 号 書 式 ) ( 平 成 19 年 12 月 20 日 改 正 ) 開 設 者 は 建 築 士 事 務 所 において 公 衆 の 見 易 い 場 所 に 次 の 標 識 を 掲 げなければなりません 標 識 の 大 きさは 縦 25cm 以 上 横 40cm 以 上 で 記 載 内 容 は 建 築 士 事 務 所 の 名 称 登 録 番 号 開 設 者 名 管 理 建 築 士 名 登 録 の 有 効 期 間 等 を 記 載 しなければなりません 標 識 はご 自 分 で 作 成 するか 一 般 社 団 法 人 東 京 都 建 築 士 事 務 所 協 会 等 でご 購 入 下 さい 法 人 の 場 合 の 例 東 京 建 設 株 式 会 社 一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 一 級 建 築 士 事 務 所 東 京 都 知 事 登 録 第 号 開 設 者 東 京 建 設 株 式 会 社 代 表 取 締 役 東 京 太 郎 管 理 建 築 士 一 級 建 築 士 新 宿 次 郎 25cm 以 上 登 録 の 有 効 期 間 平 成 年 月 日 から 平 成 年 月 日 まで 40cm 以 上 個 人 の 場 合 の 例 東 京 太 郎 一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 一 級 建 築 士 事 務 所 東 京 都 知 事 登 録 第 号 開 設 者 東 京 太 郎 25cm 以 上 管 理 建 築 士 登 録 の 有 効 期 間 一 級 建 築 士 新 宿 次 郎 平 成 年 月 日 から 平 成 年 月 日 まで 40cm 以 上

19 (5) 書 類 の 閲 覧 ( 建 築 士 法 第 24 条 の 6 同 法 施 行 規 則 第 22 条 の2) 開 設 者 は 当 該 建 築 士 事 務 所 が 行 った 業 務 の 実 績 所 属 建 築 士 の 氏 名 及 び 業 務 の 実 績 その 他 国 土 交 通 省 令 ( 同 法 施 行 規 則 第 22 条 の2)で 定 める 事 項 を 記 載 した 書 類 ( 第 七 号 の 二 書 式 ) 設 計 等 の 業 務 に 関 し 生 じた 損 害 を 賠 償 するために 必 要 な 金 額 を 担 保 するための 保 険 契 約 の 締 結 等 を 講 じている 場 合 はその 内 容 を 記 載 した 書 類 を 建 築 士 事 務 所 に 備 え 置 き(3 年 間 ) 設 計 等 を 委 託 しようとする 建 築 主 ( 建 築 主 になろうとする 者 を 含 む)の 求 めに 応 じ 閲 覧 させなければなりません 同 法 施 行 規 則 第 22 条 の2:1 建 築 士 事 務 所 の 名 称 及 び 所 在 地 2 当 該 建 築 士 事 務 所 の 開 設 者 の 氏 名 3 当 該 建 築 士 事 務 所 の 一 級 建 築 士 二 級 建 築 士 又 は 木 造 建 築 士 の 別 4 登 録 番 号 5 登 録 の 有 効 間 6 所 属 建 築 士 の 氏 名 その 者 の 一 級 建 築 士 二 級 建 築 士 又 は 木 造 建 築 士 の 別 登 録 番 号 定 期 講 のう ち 直 近 のものを 受 けた 日 構 造 設 備 設 計 一 級 建 築 士 及 び 管 理 建 築 士 である 場 合 はその 旨 など * 詳 しくは 建 築 士 法 及 び 同 法 施 行 規 則 をご 参 照 下 さい (6) 設 計 工 事 監 理 契 約 の 際 の 重 要 事 項 説 明 ( 建 築 士 法 第 24 条 の 7 同 法 施 行 規 則 第 22 条 の2の 2) 開 設 者 は 設 計 又 は 工 事 監 理 の 契 約 を 締 結 しようとするときは 建 築 士 法 第 24 条 の 7 及 び 同 法 施 行 規 則 第 22 条 の2の2の 規 定 によりあらかじめ 建 築 主 に 対 し 管 理 建 築 士 又 は 所 属 建 築 士 をして 設 計 委 託 契 約 又 は 工 事 監 理 委 託 契 約 の 内 容 及 びその 履 行 に 関 する 事 項 を 記 載 した 書 面 を 交 付 して 説 明 させ なければなりません ( 重 要 事 項 ) 1 設 計 図 書 の 種 類 2 工 事 と 設 計 図 書 との 照 合 の 方 法 及 び 工 事 監 理 の 実 施 の 状 況 に 関 する 報 告 の 方 法 3 設 計 又 は 工 事 監 理 に 従 事 することとなる 建 築 士 の 氏 名 及 び 一 級 二 級 木 造 建 築 士 の 別 構 造 設 備 設 計 一 級 建 築 士 である 場 合 はその 旨 4 報 酬 の 額 及 び 支 払 時 期 5 契 約 の 解 除 に 関 す る 事 項 6その 他 建 築 士 法 施 行 規 則 で 定 める 事 項 * 詳 しくは 建 築 士 法 及 び 同 法 施 行 規 則 をご 参 照 下 さい (7) 書 面 の 交 付 ( 建 築 士 法 第 24 条 の 8 同 法 施 行 規 則 第 22 条 の3) 開 設 者 は 設 計 受 託 契 約 又 は 工 事 監 理 受 託 契 約 を 締 結 したときは 建 築 士 法 第 24 条 の 8 及 び 建 築 士 法 施 行 規 則 第 22 条 の3で 定 める 事 項 を 記 載 した 書 面 を 当 該 委 託 者 に 交 付 しなければなりません ( 書 面 に 記 載 する 事 項 ) 1 設 計 又 は 工 事 監 理 の 種 類 及 びその 内 容 2 設 計 又 は 工 事 監 理 の 実 施 の 期 間 及 び 方 法 3 報 酬 の 額 及 び 支 払 いの 時 期 3 契 約 の 解 除 に 関 する 事 項 4 建 築 士 事 務 所 の 名 称 及 び 所 在 地 5 契 約 の 年 月 日 6 契 約 の 相 手 方 の 氏 名 又 は 名 称 7 設 計 又 は 工 事 監 理 に 従 事 する 建 築 士 及 び 業 務 に 従 事 する 建 築 設 備 士 の 氏 名 8 設 計 又 は 工 事 監 理 の 一 部 を 委 託 する 場 合 にあっては 当 該 委 託 に 係 る 設 計 又 は 工 事 監 理 の 概 要 並 びに 受 託 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 など * 当 該 書 面 を 作 成 したときは 書 面 に 記 名 押 印 又 は 署 名 をしなければならない * 詳 しくは 建 築 士 法 及 び 同 法 施 行 規 則 をご 参 照 下 さい (8) 立 入 検 査 協 力 の 義 務 ( 建 築 士 法 第 26 条 の2 第 41 条 第 13 号 ) 建 築 士 事 務 所 の 状 況 をたえず 的 確 に 把 握 することで 適 切 な 建 築 士 行 政 を 行 うことを 目 的 として 規 定 されたもので 正 当 な 理 由 がなくて 拒 む 等 の 行 為 をすると 罰 せられることがあります

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