留学生数は昨年比4000人減少 その原因と分析

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1 - 平 成 18 年 度 留 学 生 数 は 昨 年 比 4000 人 減 少 - 留 学 生 数 の 変 遷 と 入 管 施 策 から 見 る 留 学 生 10 万 人 計 画 教 育 交 流 事 業 部 長 白 石 勝 己 1983 年 10 万 人 計 画 発 表 以 降 を 三 期 に 区 分 する 日 本 学 生 支 援 機 構 が 各 高 等 教 育 機 関 等 に 対 して 行 なっている 留 学 生 受 入 調 査 の 概 況 が 発 表 され た それによれば 2006 年 5 月 1 日 現 在 の 留 学 生 数 は 117,927 人 で 121,812 人 と 過 去 最 高 であ った 昨 年 より 約 4,000 人 減 少 し 一 昨 年 (2004 年 度 )とほぼ 同 じ 数 字 となった 当 協 会 広 報 資 料 は 留 学 生 数 の 経 年 変 化 を 取 上 げる 場 合 は 常 に 年 毎 の 留 就 学 資 格 の 入 国 者 数 というフロー 統 計 に 重 ねて 示 すことにしている 留 学 生 は 短 期 交 換 留 学 プログラム 等 で 滞 在 が 1 年 に 満 たない 者 も 少 なからずいるものの 多 くは 課 程 修 了 までの 数 年 にわたる 滞 在 を 予 定 していると 考 えられ 各 年 の 留 就 学 資 格 での 入 国 者 数 の 動 向 を 見 てゆけば 2~3 年 後 のおおよその 留 学 生 数 の 動 向 は 予 測 可 能 となるからである 留 学 生 数 は 2000 年 以 降 のビザ 緩 和 策 による 留 就 新 規 入 国 者 数 の 急 増 により 2003 年 に 念 願 の 10 万 人 を 越 え 3 年 間 は 順 調 に 増 加 した しかし 同 年 から 再 びビザ 審 査 が 厳 格 化 され 留 学 就 学 での 入 国 者 数 が 減 少 その 結 果 2006 年 には 留 学 生 数 が 減 少 へと 転 じることとなった 昨 年 の 12 月 の 本 メールニュースで 新 規 入 国 者 数 が 抑 えられてゆけば 今 後 留 学 生 数 は 減 少 するであ ろう と 予 測 したが 今 回 は 留 学 生 数 増 減 に 大 きく 影 響 を 与 えている 入 管 政 策 を 軸 に 1983 年 留 学 生 10 万 人 計 画 発 表 以 降 の 留 学 生 数 の 変 化 を 特 色 ごとに 三 期 に 区 分 し 分 析 する ( 図 表 1) 人 50,000 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 留 学 新 規 入 国 者 数 就 学 新 規 入 国 者 数 留 就 学 生 の 新 規 入 国 者 数 と 留 学 生 数 12 万 人 11 万 留 折 学 れ 生 線 10 万 数 グ ラ 9 万 フ 8 万 20,000 7 万 15,000 6 万 10,000 5,000 5 万 4 万 平 成 2 平 成 3 平 成 4 平 成 5 平 成 6 平 成 7 平 成 8 平 成 9 平 成 10 平 成 11 平 成 12 平 成 13 平 成 14 平 成 15 平 成 16 平 成 17 平 成 18 年 漸 増 期 停 滞 期 急 増 期 1

2 平 成 2 平 成 3 平 成 4 平 成 5 平 成 6 平 成 7 平 成 8 平 成 9 平 成 10 平 成 11 平 成 12 平 成 13 平 成 14 平 成 15 平 成 16 平 成 17 平 成 18 資 格 / 年 留 学 生 数 , ,927 留 学 新 規 入 国 9,528 9,620 10,368 10,722 10,337 10,155 11,717 12,408 13,478 14,446 19,503 23,416 24,730 25,460 21,958 23,384 ー 就 学 新 規 入 国 20,851 20,654 27,367 18,127 11,947 9,928 9,436 11,755 14,540 19,426 22,404 23,932 25,948 27,362 15,027 18,090 ー 文 部 科 学 省 日 本 学 生 支 援 機 構 法 務 省 資 料 より 作 成 第 一 期 漸 増 期 (1983 年 ~1992 年 ) 混 乱 を 極 めた 日 本 語 学 校 への 就 学 生 受 入 れ 1983 年 から 1992 年 までの 10 年 間 1 万 人 から 5 万 人 まで 留 学 生 が 漸 増 した 期 間 を 第 一 期 とし た 留 学 生 数 の 増 減 を 示 す 折 れ 線 グラフではこの 期 間 穏 やかに 留 学 数 が 増 加 しているように 見 える しかし 留 学 生 を 大 学 等 に 送 りこむ 役 割 を 担 う 日 本 語 教 育 機 関 ( 以 下 日 本 語 学 校 )にあ っては 大 混 乱 の 時 代 であった 留 学 生 にとって 最 初 の 入 り 口 となるはずの 日 本 語 学 校 は 当 初 学 校 として 体 裁 を 整 えるための 基 準 認 可 制 度 もないまま 個 人 でも 有 限 会 社 でも 株 式 会 社 でも 自 由 にクラスをオープンし 日 本 語 学 校 と 名 乗 り 入 学 許 可 書 さえ 発 行 すれば 海 外 から 学 生 を 招 聘 することが 出 来 たのである 法 務 省 入 管 は 留 学 生 10 万 人 計 画 が 発 表 されるや いち 早 く 留 学 生 のアルバイトを 解 禁 するという 施 策 を 実 施 した 当 時 はバブル 経 済 の 絶 頂 期 で 人 手 不 足 が 深 刻 であったため 建 築 会 社 やファーストフード 企 業 により 人 手 を 確 保 することが 目 的 であると 疑 わ れるような 日 本 語 学 校 の 設 立 が 続 いた この 問 題 が 頂 点 に 至 るのは 1988 年 11 月 日 本 語 学 校 が 入 学 許 可 書 を 乱 発 したことによりに 勃 発 するいわゆる 上 海 事 件 である 入 学 金 や 授 業 料 を 払 い 込 んだのに 入 国 ビザが 取 れないと 怒 った 数 百 人 の 人 々が 上 海 領 事 館 を 取 り 囲 んだ このよ うな 大 きな 混 乱 の 中 で 80 年 代 後 半 から 93 年 まで 大 量 に 入 国 した 日 本 語 学 校 生 が 大 学 等 に 進 学 し 1993 年 に 留 学 生 数 は 5 万 人 に 至 る 第 二 期 停 滞 期 (1993 年 ~1999 年 ) 就 学 に 対 する 入 管 の 厳 格 な 審 査 の 実 施 第 二 期 は 1993 年 から 1999 年 までの 7 年 間 である 10 万 人 計 画 達 成 目 標 の 21 世 紀 を 目 の 前 に したこの 時 期 留 学 生 数 は 5 万 人 のまま 増 えも 減 りもしなかった 留 学 生 を 供 給 する 日 本 語 学 校 に 対 しては 第 一 期 の 混 乱 を 受 け 法 務 省 入 管 は 極 めて 厳 しい 審 査 を 行 うに 至 った 1989 年 に 成 立 した 改 正 入 管 法 が 90 年 に 施 行 され このときから 大 学 等 に 在 籍 する 留 学 生 は 留 学 日 本 語 学 校 生 は 就 学 という 在 留 資 格 が 付 与 される 現 在 の 制 度 となった 日 本 語 学 校 の 認 定 を 行 う( 財 ) 日 本 語 教 育 振 興 協 会 も 90 年 にようやく 設 立 され 専 修 学 校 とほぼ 同 じレベ ルの 設 置 基 準 に 従 って 既 存 の 日 本 語 学 校 の 審 査 認 定 を 実 施 した しかし 直 ぐにこれらの 日 本 語 学 校 が 国 際 教 育 交 流 を 担 うまともな 教 育 機 関 であると 認 知 されることはなかった 95 年 には 中 国 の 就 学 ビザ 発 給 率 ( 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 数 に 対 する 交 付 率 )は 30%まで 落 ち 込 み 新 規 入 国 者 数 は 1 万 人 を 割 り 込 んだ 一 方 留 学 の 新 規 入 国 者 数 もこの 時 期 は 1 万 人 台 で 推 移 し 海 外 からの 直 接 入 学 はなかなか 進 展 しなかったことが 窺 える 96 年 から 法 務 省 入 管 は 就 学 については 不 法 残 留 数 の 発 生 率 を 下 に 学 校 別 国 別 に 審 査 を 行 う 方 針 を 出 した 同 時 にそれまで 金 銭 による 売 り 買 いがおこなわれるなどの 問 題 が 多 かった 在 2

3 留 にかかる 身 元 保 証 人 の 制 度 を 廃 止 した このような 入 管 の 言 うところの メリハリの 利 いた 在 留 審 査 により 90 年 代 後 半 までに 就 学 の 新 規 入 国 者 が 2 万 人 近 くまで 増 加 することとなった 一 方 で 法 務 省 入 管 は 大 学 等 に 対 しては 留 学 生 のビザの 変 更 更 新 再 入 国 資 格 外 活 動 許 可 申 請 などを 教 育 機 関 の 教 職 員 が 取 りまとめて 行 なって 欲 しいと 取 次 申 請 制 度 を 盛 んに PR し た 1997 年 には 留 学 生 が 資 格 外 活 動 許 可 の 申 請 を 行 う 場 合 は 大 学 等 から 発 行 される 副 新 書 ( 留 学 生 がアルバイトを 行 うに 当 たって 勉 学 上 問 題 がないとする 大 学 の 推 薦 書 )の 添 付 が 必 要 となり これらの 申 請 は 原 則 として 取 次 申 請 によることとされた そのため 留 学 生 を 受 け 入 れ る 大 学 の 関 係 部 局 は 入 管 との 関 係 を 意 識 せざるを 得 なくなった 在 留 資 格 の 変 更 更 新 などは 個 人 で 行 うことが 原 則 であったが 積 極 的 に 取 次 申 請 制 度 に 対 応 した 学 校 の 留 就 学 生 は 在 留 に 関 連 申 請 のたびに 入 管 に 出 頭 する 必 要 がなくなった ( 図 表 2) 区 分 ごとの 主 要 事 案 と 留 学 生 施 策 の 各 種 提 言 年 数 学 生 数 区 分 主 な 動 き 留 学 生 施 策 各 種 提 言 等 留 学 生 10 万 人 計 画 発 表 留 学 生 数 10,428 人 21 世 紀 への 留 学 生 政 策 に 関 する 提 言 21 世 紀 へ 昭 和 ,482 留 学 生 のアルバイト 解 禁 ( 法 務 省 ) の 留 学 生 政 策 懇 談 会 8 月 21 世 紀 への 留 学 生 政 策 の 展 開 について 留 学 生 問 昭 和 ,410 題 調 査 研 究 に 関 する 協 力 者 6 月 昭 和 ,009 外 国 人 就 学 生 受 入 機 関 協 議 会 ( 外 就 協 ) 結 成 昭 和 ,631 第 一 部 日 本 語 学 校 が 外 国 人 単 純 労 働 者 の 請 皿 化 一 私 立 大 学 に 対 する 私 費 留 学 生 授 業 料 減 免 助 成 (30% 昭 和 ,154 期 限 度 ) 開 始 就 学 生 急 増 不 法 残 留 問 題 顕 在 化 昭 和 ,643 漸 日 本 語 学 校 上 海 事 件 発 生 増 文 部 省 法 務 省 日 本 語 教 育 施 設 運 営 基 準 期 出 入 国 管 理 法 改 正 案 成 立 (90.6 施 行 ) 在 留 資 格 認 定 平 成 ,251 証 明 書 資 格 外 活 動 許 可 制 度 開 始 平 成 ,347 日 本 語 教 育 振 興 協 会 設 立 平 成 , 世 紀 を 展 望 した 留 学 生 交 流 の 総 合 的 推 進 につい 平 成 ,561 て 21 世 紀 に 向 けての 留 学 生 政 策 に 関 する 調 査 研 究 協 力 者 会 議 7 月 平 成 ,405 法 務 省 就 学 生 受 入 懇 談 会 審 査 方 針 の 検 討 法 務 省 日 本 語 学 校 生 受 け 入 れ 方 針 発 表 学 校 の 在 留 平 成 ,787 管 理 状 況 に 応 じた 取 扱 い 経 費 支 弁 能 力 審 査 の 厳 格 化 第 就 学 在 留 資 格 認 定 申 請 厳 格 化 で 申 請 件 数 半 減 平 成 ,847 二 中 国 の 交 付 率 30% 全 体 で57% 期 留 学 生 等 に 係 る 在 留 身 元 保 証 の 廃 止 メリハリのあ 平 成 ,921 平 成 ,047 停 滞 期 る 審 査 方 針 国 別 申 請 書 類 の 設 定 専 門 学 校 卒 業 生 の 就 職 が 可 能 となる 留 学 生 の 資 格 外 活 動 許 可 に 係 る 取 扱 いの 変 更 大 学 に 対 し 申 請 取 次 で 副 新 書 を 求 める 平 成 ,298 日 本 語 教 育 機 関 学 習 奨 励 費 給 付 予 約 制 度 開 始 ( 日 本 知 的 国 際 貢 献 の 発 展 と 新 たな 留 学 生 政 策 の 展 開 を 平 成 ,755 語 学 校 推 薦 により 就 学 生 が 大 学 進 学 後 学 習 奨 励 費 を 目 指 して -ポスト2,000 年 の 留 学 生 政 策 - 留 学 支 給 する 制 度 ) 生 政 策 懇 談 会 3 月 留 学 就 学 の 入 国 在 留 審 査 大 幅 緩 和 大 学 適 正 グローバル 化 時 代 に 求 められる 高 等 教 育 の 在 り 方 日 本 語 学 校 については 申 請 書 のみで 認 定 証 明 書 交 付 について 大 学 審 議 会 11 月 平 成 ,011 日 本 語 教 育 機 関 就 学 生 に 対 し 学 習 奨 励 費 支 給 開 始 (5 万 2 千 円 / 月 ) 平 成 ,812 第 三 平 成 ,559 期 酒 田 短 大 事 件 一 部 地 方 短 大 の 留 学 生 受 入 問 題 が 表 面 化 留 学 生 数 10 万 人 を 突 破 新 たな 留 学 生 政 策 の 展 開 について 留 学 生 受 入 は 平 成 ,058 急 留 学 生 就 学 生 の 犯 罪 が 社 会 問 題 化 ( 福 岡 一 家 4 人 殺 量 から 質 へ 中 央 教 育 審 議 会 12 月 増 害 事 件 6 月 法 務 省 再 び 審 査 の 厳 格 化 を 指 示 期 ( 財 ) 日 本 国 際 教 育 協 会 ( 財 ) 内 外 学 生 セン 平 成 ,302 ター ( 財 ) 国 際 学 友 会 と 日 本 育 英 会 が 統 合 し 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 発 足 4 月 入 管 法 一 部 改 正 出 国 命 令 制 度 資 格 取 消 制 度 等 平 成 ,812 平 成 ,927? 3

4 第 三 期 急 増 期 (2000 年 ~2005 年 ) 入 管 の 大 幅 な 留 学 ビザ 緩 和 政 策 とその 反 動 第 二 期 において 就 学 ビザの 国 地 位 別 審 査 不 法 残 留 率 による 学 校 別 の 審 査 (5% 以 上 の 不 法 残 留 者 を 出 すと 不 適 各 校 とされ 従 来 通 りの 厳 格 な 審 査 の 対 象 となる)に 有 効 な 感 触 を 得 た 法 務 省 入 管 は 2000 年 から 日 本 語 学 校 や 大 学 等 が 入 学 選 考 した 入 学 予 定 者 に 対 し 財 政 学 歴 等 の 書 類 を 一 切 添 付 せず 申 請 書 と 写 真 のみで 在 留 資 格 認 定 書 を 発 給 しするという 極 めて 大 胆 な 施 策 を 打 ち 出 した 不 法 残 留 を 多 く 発 生 させた 機 関 に 対 しては 審 査 を 厳 格 に 行 うという 条 件 が 付 されたが その 結 果 を 判 断 するためには 数 年 の 実 施 期 間 の 後 となるという 単 純 な 事 実 は 置 き 去 りにされたようである この 緩 和 政 策 により 2000 年 には 6 万 4 千 人 であった 留 学 生 数 は 2001 年 には 7 万 9 千 人 2002 年 9 万 6 千 人 へと 増 加 し 2003 年 人 は 念 願 の 10 万 人 を 突 破 し 11 万 人 となった 新 規 入 国 者 数 も 順 調 に 伸 び 2003 年 には 留 就 学 とも 2 万 5 千 人 を 超 えることとなった しかし その 一 方 2002 年 末 には 早 くも 山 形 県 の 酒 田 短 期 大 学 で 中 国 の 留 学 生 が 大 量 に 行 方 不 明 になるなど 学 生 の 定 員 不 足 を 留 学 生 で 埋 め 合 わせようとした 大 学 短 期 大 学 による 問 題 が 露 呈 することになる さらに 2003 年 には 留 学 生 による 殺 人 事 件 などが 連 続 して 発 生 し 留 学 生 に 対 す る 社 会 的 イメージは 一 気 にネガティブに 振 れた これを 受 け 2003 年 11 月 法 務 省 入 管 は 再 び 留 学 就 学 在 留 審 査 の 厳 格 方 針 を 打 ち 出 し 2004 年 から 適 用 した そのため 2004 年 の 新 規 入 国 者 数 は 前 年 の 2 万 7 千 人 から 1 万 5 千 人 へと 一 気 に 45%も 減 少 留 学 も 2 万 5 千 人 から 2 万 2 千 人 へ 14% 減 少 した しかし 2005 年 の 留 学 生 数 は 新 規 入 国 者 数 の 激 減 にも 係 らず 12 万 2 千 人 と 過 去 最 高 数 を 記 録 している これは 2000 年 以 降 急 速 に 増 えた 留 学 生 のストックにより 達 成 された 数 字 であると 言 える 留 学 就 学 入 国 者 数 の 国 別 推 移 留 学 生 数 の 年 毎 の 動 向 を 適 格 に 把 握 するには 入 国 者 数 も 見 ることが 有 効 であることは 先 に 述 べ たが 留 就 学 資 格 の 新 規 入 国 者 数 を 国 地 域 別 に 表 したものが 図 表 2および 図 表 3である 図 表 3で 留 学 の 新 規 入 国 者 数 の 推 移 を 見 ると 2000 年 以 降 の 急 増 を 支 えたのは 中 国 からの 留 学 生 であり 2004 年 の 減 少 時 でも 中 国 のみの 減 少 していたことが 分 かる 韓 国 からの 新 規 入 国 者 は 1990 年 以 降 2,000 人 から 4,000 人 まで 増 加 し 台 湾 からは 1 千 人 半 ばでほとんど 変 化 が 無 い その 他 の 国 からの 入 国 者 は 着 実 に 増 加 しており 1990 年 代 の 4,000 人 から 2005 年 には 1 万 人 近 くまで 増 加 している 2006 年 の 留 学 生 数 では 約 80%(94.3 千 人 /117.9 千 人 )が 中 国 韓 国 台 湾 で 占 められるが 出 入 国 者 数 のフロー 統 計 では 2004 年 2005 年 はその 割 合 は 約 60%となり その 他 の 国 が 40% である このことから 特 に 中 国 韓 国 の 留 学 生 は 正 規 課 程 に 長 期 間 在 籍 しており その 他 の 国 の 留 学 生 は 1 年 未 満 の 短 期 で 在 籍 している 者 が 多 いと 推 察 される 4

5 ( 図 表 3) 留 学 資 格 新 規 入 国 者 数 の 推 移 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 年 中 国 2,632 2,498 2,860 2,909 2,561 2,600 3,129 3,602 4,522 5,330 8,362 11,261 11,996 11,640 8,133 8,024 韓 国 1,834 1,878 1,973 2,091 2,200 1,833 2,136 2,193 1,974 2,362 3,185 3,694 3,541 3,745 3,633 4,078 台 湾 1,229 1,115 1,075 1, ,145 1,201 1,216 1,202 1, その 他 3,833 4,129 4,460 4,636 4,674 4,863 5,585 5,767 6,126 5,871 6,811 7,260 7,977 8,873 8,972 9,774 留 学 合 計 9,528 9,620 10,368 10,722 10,337 10,155 11,717 12,408 13,478 14,446 19,503 23,416 24,730 25,460 21,958 23,384 留 学 新 規 入 国 者 数 30,000 25,000 20,000 15,000 中 国 韓 国 台 湾 その 他 10,000 5, H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 法 務 省 資 料 より 作 成 就 学 はあきらかに 中 国 からの 入 国 者 数 の 増 減 によってのみ その 年 の 入 国 者 数 全 体 が 決 定 していることが 分 かる 2004 年 および 2005 年 の 中 国 の 申 請 数 に 対 する 認 定 証 明 書 交 付 率 は 50% ~40% 程 度 とされており 日 本 語 学 校 に 対 する 需 要 圧 力 は 強 いものの 在 留 審 査 をクリヤーでき ないという 状 況 である 一 方 韓 国 台 湾 からの 入 国 は 5,000 人 ~6,000 人 で 安 定 している 認 定 証 明 書 の 申 請 数 に 対 する 許 可 率 は 90% 以 上 であることから 日 本 語 学 校 への 需 要 は 飽 和 状 態 となっていると 考 えられ 今 後 現 在 の 状 況 のままであれば 両 国 からの 入 学 者 が 大 きく 伸 びるとは 思 えない また その 他 の 国 も 申 請 数 が 伸 びているベトナム 等 は 中 国 同 様 不 法 残 留 者 が 多 い 国 地 域 として 厳 しい 在 留 審 査 の 対 象 となっており 申 請 書 類 を 完 成 させる 労 力 に 比 して 許 可 率 が 極 め て 低 いことなどから 今 後 の 伸 びはなかなか 見 込 めないと 判 断 される ( 図 表 4) 就 学 資 格 新 規 入 国 者 数 の 推 移 年 平 成 2 平 成 3 平 成 4 平 成 5 平 成 6 平 成 7 平 成 8 平 成 9 平 成 10 平 成 11 平 成 12 平 成 13 平 成 14 平 成 15 平 成 16 平 成 17 国 地 域 中 国 10,387 8,099 16,263 9,162 4,415 2,491 2,567 3,868 6,518 9,638 13,788 15,519 17,720 19,337 5,705 8,938 韓 国 5,346 6,487 5,704 4,973 4,522 4,353 4,007 4,615 4,681 6,771 5,660 5,452 4,910 4,251 4,549 4,293 台 湾 1,563 1,877 1,612 1, その 他 3,555 4,191 3,788 2,767 2,120 2,198 2,141 2,386 2,479 2,272 2,287 2,415 2,656 3,124 4,087 4,097 合 計 20,851 20,654 27,367 18,127 11,947 9,928 9,436 11,755 14,540 3,017 2,956 2,961 25,948 27,362 15,027 18,090 法 務 省 資 料 より 作 成 5

6 人 就 学 新 規 入 国 者 数 30,000 25,000 中 国 韓 国 台 湾 その 他 20,000 15,000 10,000 5, 平 成 2 平 成 3 平 成 4 平 成 5 平 成 6 平 成 7 平 成 8 平 成 9 平 成 10 平 成 11 平 成 12 平 成 13 平 成 14 平 成 15 平 成 16 平 成 17 法 務 省 資 料 より 作 成 2006 年 以 降 留 学 生 数 はどうなるか? これまで 述 べたように 2000 年 に 大 幅 に 緩 和 された 入 管 の 審 査 方 針 が 2003 年 に 変 更 されたこ とにより 2004 年 2005 年 主 として 中 国 からの 留 就 学 新 規 入 国 者 数 が 激 減 し 2006 年 には 留 学 生 数 が 前 年 より 4 千 人 少 ない 11 万 8 千 人 となった 就 学 の 来 年 度 2007 年 4 月 期 の 認 定 審 査 では 適 正 校 に 対 しても 入 管 はより 厳 しい 在 留 審 査 を 行 うようになったと 言 われている この ように 今 後 とも 入 国 管 理 政 策 により 留 学 生 受 入 が 影 響 を 受 けるという 状 況 が 続 くとすれば 留 学 生 数 10 万 人 前 後 で 90 年 代 の 停 滞 的 な 状 況 が 数 年 間 続 くことも 予 想 される 留 学 生 を 全 体 として 安 定 的 に 増 加 させることを 考 えるとき 特 に 需 要 が 多 い 中 国 から 留 学 生 を 各 教 育 機 関 が 在 留 管 理 との 折 り 合 いを 付 けつつ どのように 受 け 入 れるかがこれまでと 変 わらな い 大 きな 課 題 である また 同 時 にグローバルな 留 学 生 獲 得 競 争 が 繰 り 広 げられる 韓 国 台 湾 を 含 むアジア 国 々 等 に 対 しては すでに 出 国 圧 力 に 頼 った 誘 致 は 限 界 となり 地 域 ごとに 日 本 独 自 のきめ 細 かな 情 報 サービスを 展 開 し それぞれの 教 育 機 関 の 特 色 を 活 かした 吸 引 力 のあるプロ グラムを 提 供 できるかどうかが 課 題 となろう ( 了 ) 6

2 テーマ 1 留 学 生 数 と 入 管 法 の 関 係 2 留 学 生 の 在 留 関 係 審 査 書 類 3 新 しい 在 留 管 理 と 留 学 生 4 新 しい 在 留 管 理 への 問 題 提 起 5 高 度 人 材 ポイント 制 の 意 味

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