(1) 基 本 属 性 年 齢 20 歳 代 14% 30 歳 代 35% 40 歳 代 28% 50 歳 代 以 上 13% 国 籍 ブラジル 国 籍 97% 配 偶 者 の 日 本 国 籍 4% 日 系 1 世 6% 2 世 41% 日 系 3 世 31% 非 日 系 18% 在 留 資 格 永

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1 静 岡 県 外 国 人 労 働 実 態 調 査 の 調 査 結 果 ( 概 要 ) H20.9 月 静 岡 県 は 平 成 19 年 度 に 静 岡 文 化 芸 術 大 学 に 委 託 して 静 岡 県 外 国 人 労 働 実 態 調 査 を 実 施 した 以 下 は である 構 成 は Ⅰ 外 国 人 調 査 Ⅱ 事 業 所 調 査 ( 派 遣 元 受 託 事 業 所 ) Ⅲ 事 業 所 調 査 ( 派 遣 先 注 文 事 業 所 )となっている ( 調 査 の 目 的 ) 調 査 は 静 岡 県 内 に 居 住 する 外 国 人 労 働 者 の 生 活 や 就 労 の 実 態 及 び 意 識 を 把 握 するため 外 国 人 労 働 者 (16 歳 以 上 のブラジル 人 )だけでなく 外 国 人 労 働 者 が 雇 用 され 又 は 就 労 して いる 企 業 事 業 所 も 調 査 対 象 に 県 全 域 について 実 施 した ( 調 査 の 概 要 ) 外 国 人 調 査 は 静 岡 県 内 に 居 住 する 16 歳 以 上 のブラジル 人 に 対 して ポルトガル 語 調 査 票 を 郵 送 又 は 配 布 する 方 法 で 実 施 した また 事 業 所 調 査 は 派 遣 元 受 託 事 業 所 と 派 遣 先 注 文 事 業 所 とに 分 けて 調 査 票 を 作 成 し それぞれ 郵 送 する 方 法 で 実 施 した ( 調 査 受 託 者 研 究 チーム) 研 究 担 当 者 ; 池 上 重 弘 准 教 授 ( 現 教 授 ) 静 岡 文 化 芸 術 大 学 文 化 政 策 学 部 研 究 協 力 者 ;イシカワ エウニセ アケミ 准 教 授 静 岡 文 化 芸 術 大 学 文 化 政 策 学 部 竹 ノ 下 弘 久 准 教 授 静 岡 大 学 人 文 学 部 千 年 よしみ 第 一 室 長 国 立 社 会 保 障 人 口 問 題 研 究 所 国 際 関 係 部 Ⅰ 外 国 人 調 査 (69 問 ) 1 回 答 状 況 外 国 人 労 働 者 5,538 名 1,922 名 35.3 % 外 国 人 登 録 3,861 1, 小 中 学 校 1, 高 等 学 校 基 本 属 性 (16) 2 就 労 (19) 3 医 療 保 険 (7) 4-1 日 常 生 活 (6) 4-2 アイデンティティ(6) 5 防 災 (2) 6 日 本 語 学 習 (5) 7 子 どもの 教 育 (5) 8 母 国 との 関 係 (3) 特 徴 は 次 の 3 点 である ア 実 態 把 握 に 必 要 な 調 査 票 の 回 収 ができたこと イ 労 働 者 側 と 企 業 側 の 双 方 からブラジル 人 の 生 活 と 就 労 の 実 態 が 把 握 できること ウ 回 答 者 構 成 が 外 国 人 登 録 分 (57%) 日 本 の 公 立 学 校 分 (43%)となっている ため 調 査 結 果 に 定 住 傾 向 がより 顕 著 に 現 れている 可 能 性 があること 調 査 結 果 の 中 から 主 な 項 目 について 整 理 した 次 ページ 参 照 -1-

2 (1) 基 本 属 性 年 齢 20 歳 代 14% 30 歳 代 35% 40 歳 代 28% 50 歳 代 以 上 13% 国 籍 ブラジル 国 籍 97% 配 偶 者 の 日 本 国 籍 4% 日 系 1 世 6% 2 世 41% 日 系 3 世 31% 非 日 系 18% 在 留 資 格 永 住 者 約 50% 定 住 者 27% 日 本 人 の 配 偶 者 等 16% 永 住 資 格 なしの 者 のうち 3/4 が 永 住 資 格 取 得 の 意 思 あり 外 国 人 登 録 場 所 浜 松 市 41% 磐 田 市 17% 掛 川 市 7% 菊 川 市 7% 富 士 市 5% 居 住 地 外 国 人 登 録 地 の 不 一 致 は 約 1 割 家 族 形 態 世 帯 員 1-3 人 52% 4 人 -47% 配 偶 者 同 居 72% 子 ども 同 居 70% 滞 在 期 間 長 期 滞 在 者 が 多 いが 短 期 滞 在 も 存 在 県 境 を 越 えての 地 域 移 動 は 予 想 ほど 多 くはない 県 内 の 定 住 化 傾 向 も 認 められる 住 居 会 社 社 宅 民 間 アパートが 5 割 超 公 営 住 宅 26% 持 家 11% 学 歴 ブラジルでの 学 歴 ( 本 人 )は 小 中 学 校 卒 業 25% 普 通 科 中 等 学 校 ( 高 校 程 度 )37% 職 業 科 中 等 学 校 ( 高 校 程 度 )17% 大 学 大 学 院 16% (2) 就 労 来 日 前 の 仕 事 正 社 員 35% 自 営 業 主 16% 学 生 14%など 来 日 後 の 仕 事 本 人 配 偶 者 ともに 派 遣 請 負 が 約 6 割 直 接 雇 用 は 2 割 前 後 労 働 時 間 労 働 時 間 は 40h 未 満 7% 40-50h40% 50-60h26% 70h 以 上 7% (1 週 間 ) 残 業 時 間 は 10h 未 満 36% 10-20h33% 20h 以 上 12% 収 入 月 収 ( 本 人 )は 20 万 円 台 前 半 の 16%を 中 心 に 分 布 年 収 ( 世 帯 )は 万 円 台 の 18%を 中 心 に 分 布 現 職 の 勤 続 年 数 11 か 月 未 満 25% 長 期 勤 続 は 比 率 低 下 11 年 以 上 の 長 期 勤 続 も 8% 労 働 条 件 の 提 示 契 約 書 42% 口 頭 42% 言 語 はポルトガル 語 47% 日 本 語 25% (3) 医 療 保 険 健 康 保 険 会 社 の 保 険 35% 国 民 健 康 保 険 27% その 他 保 険 6% 未 加 入 26% 未 加 入 の 理 由 は 金 銭 的 負 担 19% 市 窓 口 で 加 入 できず 15% 事 業 所 の 意 向 12% 制 度 分 からない 8% 年 金 未 加 入 49% 厚 生 年 金 22% 国 民 年 金 7% ブラジルの 年 金 8% 未 加 入 の 理 由 は 制 度 分 からない 17% 金 銭 的 負 担 13% 事 業 所 の 意 向 10% 雇 用 保 険 未 加 入 43% 加 入 39% 分 からない 12% 無 回 答 5% (4-1) 日 常 生 活 地 域 活 動 の 参 加 ブラジル 人 だけの 行 事 41% 宗 教 団 体 の 活 動 礼 拝 37% 地 域 の 行 事 40% 学 校 のPTA30% 情 報 収 集 源 インターネットが 70%と 圧 倒 的 に 多 い 困 った 時 の 相 談 先 親 族 友 人 ( 配 偶 者 57% ブラジル 友 人 等 40%など) 会 社 仕 事 関 係 者 33% 行 政 等 11% 誰 にも 相 談 しない 9% その 他 5% 自 動 車 運 転 免 許 回 答 者 の 6 割 が 日 本 での 運 転 免 許 あり 半 数 強 が 自 動 車 を 保 有 -2-

3 (4-2)アイデンティティ 生 活 満 足 度 所 得 収 入 や 資 産 貯 蓄 で 4 割 が 不 満 を 持 ちながらも 日 本 での 生 活 全 般 についてはほぼ 2/3 が 満 足 と 回 答 日 本 の 生 活 の 不 安 年 金 と 老 後 について 不 安 と 回 答 した 者 が 6 割 一 方 で 家 族 関 係 については 全 般 的 に 安 心 感 が 高 い 母 国 帰 国 後 の 展 望 明 るい 見 通 しを 持 つものが 4 割 悪 化 は 26% 変 わらない 26% 地 域 への 愛 着 日 本 や 静 岡 県 現 在 の 居 住 地 域 への 愛 着 度 は 6 割 以 上 の 回 答 者 が 持 つ 一 方 で 出 身 国 であるブラジルに 対 する 愛 着 も 7 割 以 上 と 高 い 被 差 別 意 識 日 本 人 からの 差 別 は 約 6 割 が 感 じる( とてもよくある 7% よ くある 15% 少 しある 42%) ほとんどない 等 は 43% (5) 防 災 防 災 対 策 何 もしていない 6 割 避 難 場 所 を 知 っている 45% 防 災 訓 練 に 参 加 21% 食 料 品 等 を 用 意 20% 連 絡 方 法 の 決 定 17% (6) 日 本 語 学 習 日 本 語 能 力 十 分 な 日 本 語 能 力 のないまま 来 日 した 者 が 約 7 割 全 くできない ( 来 日 前 ) は 23%(5 人 に 1 人 ) 日 本 語 能 力 会 話 能 力 については まあまあできる 以 上 に 自 己 評 価 する 者 が ( 現 在 ) 75% (うち まあまあできる は 4 割 ) 日 本 語 の 必 要 性 回 答 者 の 約 9 割 が 日 本 の 生 活 に 必 要 と 回 答 するなど 日 本 語 の 必 要 性 については 生 活 就 労 面 で 強 く 認 識 している (7) 子 どもの 教 育 就 学 先 ( 第 一 子 ) 日 本 幼 稚 園 等 13% ブラジル 託 児 所 ブラジル 人 学 校 7% 日 本 小 中 学 校 51% 日 本 高 校 7% 無 回 答 14% 不 就 学 は 2% 子 どもの 将 来 進 路 希 望 では 日 本 の 高 等 教 育 14% ブラジルの 高 等 教 育 11% 早 期 就 労 は 1%と 少 ないが 無 回 答 が 64% 教 育 への 要 望 いじめ 対 策 57% 国 際 理 解 人 権 教 育 51%への 希 望 が 多 い 親 の 経 済 的 負 担 への 公 的 補 助 47% 日 本 語 学 習 の 推 進 46% (8) 母 国 との 関 係 日 本 滞 在 予 定 来 日 前 は 比 較 的 短 期 間 で 帰 国 予 定 の 者 が 半 数 来 日 後 は 定 住 化 の 進 展 5 人 に 1 人 が 永 住 意 識 を 持 つ 母 国 への 仕 送 り 貯 金 仕 送 りは している と していない で 二 極 化 仕 送 りは している 42% していない 43% -3-

4 Ⅱ 事 業 所 調 査 ( 派 遣 元 受 託 事 業 所 ) (31 問 ) 1 回 答 状 況 事 業 所 % 県 内 事 業 所 3,000 1, % ( 注 ) 留 意 点 派 遣 元 派 遣 先 2,700 1, 派 遣 元 受 託 事 業 所 調 査 の 回 答 事 業 所 が 83 事 業 所 であり 全 体 の 傾 向 を 把 握 することは 可 能 かつ 有 効 であるが 県 内 事 1 事 業 所 の 概 要 (11) 2 注 文 業 務 の 動 向 (2) 3 福 利 厚 生 教 育 訓 練 (4) 4 派 遣 請 負 労 働 者 の 募 集 (4) 5 請 負 現 場 の 責 任 者 (1) 6 外 国 人 労 働 者 雇 用 による 影 響 (3) 7 外 国 人 労 働 者 の 労 働 災 害 (1) 8 その 他 の 設 問 (3) 業 所 全 体 の 実 態 を 把 握 するデータとしては 標 本 数 が 少 ない 点 に 留 意 する 必 要 がある 回 答 事 業 所 の 所 在 地 は 浜 松 市 47% 掛 川 市 13% 沼 津 市 6% 湖 西 市 5%である 業 務 形 態 は 派 遣 事 業 の 事 業 所 89% 請 負 業 務 の 事 業 所 70%となっている 外 国 人 労 働 者 の 活 用 は 回 答 事 業 所 の 57%と 過 半 数 を 超 える 経 営 者 の 国 籍 は 日 本 人 が 92%と 9 割 超 である 派 遣 請 負 先 企 業 は 自 動 車 部 品 4 割 電 機 電 子 機 器 部 品 31%の 順 過 去 1 年 間 では 約 4 割 が 増 えたと 回 答 している 昇 給 については 日 本 人 外 国 人 ともに 一 部 を 除 き 実 施 が 最 も 多 く 続 いて 実 施 していない となっている 但 し 日 本 人 と 外 国 人 とでは 割 合 が 異 なる 日 本 人 外 国 人 派 遣 請 負 スタッフの 保 険 加 入 率 には 大 きな 差 が 見 られる ( 例 ) 健 康 保 険 加 入 率 では 加 入 率 100%の 事 業 所 は 日 本 人 の 場 合 は 4 割 強 であるの に 対 して 外 国 人 の 場 合 は 2 割 弱 である 派 遣 請 負 先 企 業 の 約 6 割 が すべての 現 場 に 責 任 者 がいる と 回 答 している 外 国 人 労 働 者 雇 用 によるプラスの 影 響 は 突 発 的 な 業 務 量 の 増 減 に 対 応 可 能 53% 続 いて 深 夜 休 日 の 稼 働 率 が 向 上 40% 屈 強 な 労 働 者 の 確 保 36%の 順 マイナス の 影 響 は 定 着 率 が 低 い 62% 言 葉 の 壁 によるコミュニケーション 困 難 53% 仕 事 に 対 する 考 え 方 の 違 い 36%の 順 である 特 にトラブルなし も 17%あった 外 国 人 労 働 者 の 過 去 1 年 間 の 業 務 上 のけがは 派 遣 元 企 業 の 約 6 割 が ある と 回 答 原 因 は 労 働 者 側 の 不 注 意 96% 労 働 者 側 の 職 場 環 境 の 不 慣 れ 32% 派 遣 労 働 者 については 日 本 人 外 国 人 にかかわらず 増 加 する と 予 測 した 派 遣 請 負 先 企 業 が 最 も 多 い 一 方 請 負 労 働 者 については 国 籍 に 拘 らず 増 加 する と 現 状 維 持 との 二 つのグループに 分 かれた 外 国 人 の 研 修 技 能 実 習 生 については 分 からない に 回 答 が 集 中 した 外 国 人 労 働 者 を 受 け 入 れない 理 由 は コミュニケーションが 困 難 34% 必 要 な 能 力 を 備 えた 労 働 者 の 確 保 が 困 難 31% 今 の 日 本 人 従 業 者 で 十 分 31% トラブ ル 増 加 が 予 想 されること 29% -4-

5 Ⅲ 事 業 所 調 査 ( 派 遣 先 注 文 事 業 所 ) 1 回 答 状 況 事 業 所 % 県 内 事 業 所 3,000 1, % 派 遣 元 派 遣 先 2,700 1, (31 問 ) 9 事 業 所 の 概 要 (7) 10 国 籍 別 労 働 者 数 (2) 11 外 国 人 労 働 者 の 労 働 災 害 (1) 12 派 遣 請 負 利 用 状 況 (6) 13 請 負 現 場 の 現 状 (9) 14 外 国 人 材 活 用 の 影 響 (6) 回 答 事 業 所 の 所 在 地 は 浜 松 市 が 半 数 近 くを 占 めた 回 答 事 業 所 は 西 部 地 域 に 集 中 している 回 答 事 業 所 が 属 する 企 業 の 従 業 員 規 模 は 10 人 ~29 人 規 模 が 全 体 の 1/3 業 種 は 製 造 業 が 7 割 ( 自 動 車 部 品 鋼 材 金 属 製 品 食 料 品 など)である 常 用 労 働 者 ではブラジル 人 を 雇 用 する 事 業 所 が 一 定 数 見 られる パート 労 働 者 や 臨 時 季 節 労 働 者 として 雇 用 する 事 業 所 はごく 僅 かであった 研 修 生 と 技 能 実 習 生 では 中 国 人 やインドネシア 人 を 使 用 する 事 業 所 が 一 定 数 存 在 する 派 遣 請 負 労 働 者 につ いては ブラジル 人 ペルー 人 が 一 定 数 使 用 されている 事 業 所 で 外 国 人 が 業 務 上 のけがをした 事 例 は 16%の 事 業 所 が 体 験 している けが の 原 因 については 労 働 者 の 不 注 意 という 回 答 が 8 割 を 超 えた 派 遣 会 社 を 利 用 しない 事 業 所 は 7 割 請 負 会 社 を 利 用 しない 事 業 所 は 9 割 近 くに 達 した 利 用 しない 理 由 は 従 業 員 数 は 十 分 であること が 5 割 超 外 国 人 を 使 用 しない 事 業 所 に 理 由 を 聞 いたところ 現 在 の 従 業 者 で 十 分 が 最 も 多 く 5 割 超 であった 外 国 人 労 働 者 に 対 する 教 育 や 日 本 文 化 指 導 を 実 施 している 事 業 所 は 1 割 程 度 で 今 後 実 施 する 計 画 を 有 する 企 業 は 更 に 少 ない 1 年 前 と 派 遣 請 負 労 働 者 数 を 比 較 すると 変 化 なし が 最 も 多 いが 増 加 と 減 少 も 存 在 する ただし 日 本 人 の 場 合 は 1-4 人 規 模 の 小 幅 な 増 減 が 多 いのに 対 して 外 国 人 の 場 合 は 5 人 以 上 の 増 減 が 多 くなっている 派 遣 請 負 労 働 者 の 活 用 理 由 は 業 務 量 労 働 力 の 変 動 に 対 応 できる 点 特 に 外 国 人 の 場 合 は 日 本 人 を 集 めたいが 十 分 に 集 まらない という 消 極 的 理 由 教 育 訓 練 では OJTが 最 も 多 く 次 いで 社 員 による 教 育 訓 練 の 順 派 遣 請 負 労 働 者 からの 正 規 雇 用 化 はあまり 進 んでいない 今 後 の 計 画 でも 正 規 雇 用 化 は 主 に 日 本 人 を 対 象 として 考 えている 事 業 所 が 多 いことが 伺 われる 外 国 人 材 活 用 の 影 響 では 業 務 量 に 応 じて 人 材 の 対 応 が 可 能 であること をプラス の 影 響 としているところが 多 い 一 方 マイナスの 影 響 をあげる 回 答 は 全 体 の 2 割 程 度 であるが 外 人 活 用 では 言 葉 の 違 いからくるコミユニケーションの 困 難 が 指 摘 されている 外 国 人 技 能 実 習 生 を 受 け 入 れている 企 業 では 国 際 貢 献 になること や 外 国 人 技 能 実 習 生 は 真 面 目 に 働 く といったプラスの 評 価 をしている 回 答 が 5 割 程 度 あった -5-

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