2 図 8-2 平 成 26 年 度 末 派 遣 先 機 関 別 状 況 指 令 で 定 める 機 関 11 人 ( 2.8%) 研 究 所 8 人 ( 2.0%) 外 国 政 府 140 人 (35.8%) 国 際 連 合 116 人 (29.7%) 派 遣 者 総 数 391 人 (100.0%

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1 8 8 グローバル 化 の 急 速 な 進 展 の 中 人 事 行 政 の 分 野 においても 国 際 協 力 や 国 際 交 流 の 重 要 性 は 高 まっており 開 発 途 上 国 政 府 や 国 際 機 関 への 技 術 協 力 を 目 的 とする 日 本 の 公 務 員 に 対 する 派 遣 要 請 に 加 え 各 国 政 府 職 員 の 人 材 育 成 や 公 務 員 制 度 の 整 備 等 に 向 けた 支 援 の 要 請 も 数 多 く 寄 せられている 人 事 院 は 派 遣 法 の 適 正 な 実 施 や 各 国 政 府 職 員 等 の 研 修 に 関 する 協 力 中 国 韓 国 との 連 携 などを 通 じて 人 事 行 政 分 野 における 国 際 協 力 を 推 進 している 1 各 府 省 は 派 遣 法 に 基 づき 国 際 協 力 の 一 環 として 条 約 その 他 の 国 際 約 束 や 我 が 国 が 加 盟 している 国 際 機 関 外 国 政 府 の 機 関 等 の 要 請 に 応 じ 職 員 をその 同 意 の 下 にこれらの 機 関 に 派 遣 している 平 成 26 年 度 において 新 たに 国 際 機 関 等 に 派 遣 された 職 員 は148 人 で 前 年 度 と 比 べると29 人 増 加 している 一 方 平 成 26 年 度 中 の 復 帰 職 員 数 は148 人 であり 平 成 26 年 度 末 における 派 遣 職 員 数 は391 人 で 前 年 度 と 比 べると6 人 減 少 している( 図 8-1 資 料 8-1) また 派 遣 期 間 が5 年 を 超 える 新 たな 派 遣 又 は 更 新 の 場 合 には 人 事 院 に 協 議 することとされ ており 平 成 26 年 度 には1 件 の 協 議 があった 平 成 26 年 度 末 の 派 遣 先 機 関 別 及 び 派 遣 先 地 域 別 の 状 況 は 図 8-2 及 び 図 8-3のとおりで ある 図 8-1 派 遣 職 員 数 の 推 移 ( 単 位 : 人 ) 年 度 末 現 在 で 派 遣 中 の 職 員 数 535 年 度 内 の 派 遣 職 員 数 [505] [410] [402] 昭 和 平 成 元 ( 年 度 ) ( 注 ) [ ] 内 の 数 は 国 立 大 学 法 人 の 発 足 や 特 定 独 立 行 政 法 人 の 非 特 定 独 立 法 人 化 等 に 伴 い 派 遣 中 に 派 遣 法 の 対 象 外 となった 職 員 を 除 いた 数 である 192

2 2 図 8-2 平 成 26 年 度 末 派 遣 先 機 関 別 状 況 指 令 で 定 める 機 関 11 人 ( 2.8%) 研 究 所 8 人 ( 2.0%) 外 国 政 府 140 人 (35.8%) 国 際 連 合 116 人 (29.7%) 派 遣 者 総 数 391 人 (100.0%) その 他 の 国 際 機 関 116 人 (29.7%) 1 図 8-3 平 成 26 年 度 末 派 遣 先 地 域 別 状 況 アフリカ 26 人 ( 6.6%) 中 東 3 人 ( 0.8%) 大 洋 州 3 人 ( 0.8%) 3 欧 州 120 人 (30.7%) 派 遣 者 総 数 391 人 (100.0%) アジア 189 人 (48.3%) 27 北 米 45 人 (11.5%) 中 南 米 5 人 ( 1.3%) 2 1 人 事 院 は 人 事 行 政 の 専 門 機 関 として 各 国 人 事 行 政 機 関 との 交 流 を 通 じて 人 事 行 政 分 野 における 協 力 を 推 進 するとともに 我 が 国 の 公 務 員 制 度 が 直 面 する 課 題 に 関 し 各 国 の 経 験 や 取 組 から 示 唆 を 得 ることを 目 的 として 毎 年 主 要 国 の 人 事 行 政 機 関 の 幹 部 職 員 等 を 招 へい し 人 事 行 政 の 最 新 の 実 情 について 意 見 交 換 を 行 っている 平 成 27 年 度 においては 英 国 助 言 調 停 仲 裁 機 関 組 織 改 革 人 事 部 長 のリュシエンヌ ジョーンズ 氏 オーストラリア 雇 用 省 業 績 学 習 福 利 厚 生 課 長 のカレン デニス 氏 を 招 へい し ハラスメントのない 職 場 を 目 指 して をテーマに 日 本 行 政 学 会 との 共 催 による 国 際 シ ンポジウムを 開 催 した シンポジウム 前 半 では 両 招 へい 者 から ハラスメント いじめの 定 義 や 法 的 枠 組 み 実 際 に 問 題 が 生 じた 場 合 の 対 応 等 について 各 国 の 状 況 を 踏 まえた 発 表 が 行 われた さらに 英 国 193

3 8 からはハラスメント いじめの 原 因 とその 影 響 について また オーストラリアからはどのよ うな 行 為 がハラスメント いじめに 該 当 するかについて 詳 しい 説 明 がなされた 後 半 のパネル ディスカッションでは 人 事 院 事 務 総 長 もパネリストに 加 わり 各 国 の 取 組 やその 背 景 を 確 認 しつつ ハラスメント いじめの 被 害 者 救 済 制 度 や 各 国 の 人 事 管 理 制 度 の 違 いがハラスメント に 与 える 影 響 業 務 上 の 指 導 とハラスメント いじめの 境 界 線 等 について 活 発 な 意 見 交 換 を 行 った また 会 場 からは 具 体 的 な 再 発 防 止 策 や 各 組 織 が 提 供 しているハラスメント いじ めの 解 決 に 向 けたサポート 等 に 関 して 積 極 的 に 質 問 が 出 された 2 開 発 途 上 国 にあっては 国 家 の 発 展 に 向 け 行 政 の 基 盤 である 公 務 員 制 度 を 整 備 し ガバナ ンスを 向 上 させることが 共 通 課 題 となっており 我 が 国 の 例 に 学 びたいという 要 望 が 数 多 く 寄 せられている こうした 要 望 を 受 け 人 事 院 は 独 立 行 政 法 人 国 際 協 力 機 構 (JICA)が 主 催 する 開 発 途 上 国 の 政 府 職 員 を 対 象 とした 研 修 の 実 施 等 に 協 力 している 1 各 国 の 人 事 行 政 の 改 善 に 資 することを 目 的 とし 各 国 の 中 央 人 事 行 政 機 関 等 の 上 級 幹 部 職 員 を 対 象 とする 上 級 人 事 管 理 セミナー と 課 長 補 佐 級 職 員 を 対 象 とする 人 事 行 政 セミナー の2コースが 実 施 されている いずれのコースも 我 が 国 の 人 事 行 政 について その 基 本 的 な 考 え 方 や 運 用 新 たな 動 向 等 を 紹 介 するとともに 討 議 や 各 国 との 比 較 研 究 を 通 じ 各 国 の 人 事 行 政 の 実 情 に 適 合 した 人 材 マネジメントを 参 加 者 自 らが 考 えることを 内 容 としている 各 コースの 実 施 状 況 は 次 のとおりである 平 成 27 年 度 は 6か 国 6 人 を 対 象 に 約 2 週 間 にわたり 実 施 された( 資 料 8-2) 平 成 3 年 度 の 開 始 から 平 成 27 年 度 までの 参 加 者 は 合 計 64か 国 ( 地 域 )235 人 であ る 平 成 27 年 度 は 10か 国 10 人 を 対 象 に 約 3 週 間 にわたり 実 施 された( 資 料 8-2) 平 成 11 年 度 の 開 始 から 平 成 27 年 度 までの 参 加 者 は 合 計 65か 国 ( 地 域 )177 人 で ある 2 各 国 の 中 央 政 府 機 関 の 上 級 幹 部 職 員 を 対 象 に 我 が 国 のガバナンスと 社 会 経 済 の 発 展 の 経 緯 を 紹 介 しつつ 様 々な 政 策 課 題 についての 討 議 等 を 通 じて 各 国 の 社 会 経 済 の 発 展 に 資 する 行 政 の 在 り 方 を 考 える 研 修 である 平 成 27 年 度 は 6か 国 ( 地 域 )8 人 を 対 象 に 約 3 週 間 にわたり 実 施 された( 資 料 8-2 ) 昭 和 61 年 度 の 開 始 から 平 成 27 年 度 までの 参 加 者 は 72か 国 ( 地 域 )312 人 である 3 ベトナム 政 府 の 幹 部 育 成 を 所 掌 するホーチミン 国 家 政 治 学 院 は 将 来 の 上 級 幹 部 を 育 成 するための 研 修 を 平 成 24 年 度 末 から 実 施 しており 人 事 院 はJICAの3 年 間 の 技 194

4 2 術 協 力 プロジェクトの 一 環 として 当 該 研 修 プログラムの 一 部 の 実 施 を 支 援 した 具 体 的 には 人 事 院 及 び 他 府 省 の 幹 部 行 政 官 OBや 学 識 経 験 者 等 をベトナムに 派 遣 し 公 務 員 制 度 国 営 企 業 改 革 をテーマに 講 義 や 演 習 等 を 公 務 員 研 修 所 の 有 するこれま での 蓄 積 やノウハウをいかして 行 うとともに ベトナムでの 研 修 成 績 優 秀 者 を 対 象 と する 訪 日 研 修 の 企 画 立 案 の 支 援 と 受 入 れを 行 った また ホーチミン 国 家 政 治 学 院 の 研 修 実 施 能 力 を 強 化 するための 支 援 として 公 務 員 研 修 所 の 有 するノウハウをいかし 同 学 院 の 講 師 陣 を 対 象 とした 研 修 技 法 等 に 関 する 研 修 を 実 施 した ベトナム 政 府 は 現 在 公 務 員 採 用 試 験 制 度 の 改 革 に 取 り 組 んでおり 人 事 院 は 平 成 26 年 度 から 開 始 された 本 改 革 に 関 するJICA 技 術 協 力 プロジェクトに 対 し 協 力 支 援 を 行 っている 具 体 的 には 訪 日 研 修 の 企 画 立 案 の 支 援 と 受 入 れに 加 え ベトナ ムへの 専 門 家 派 遣 を 行 い 現 地 でセミナー 等 を 行 った 平 成 28 年 度 も ベトナム 側 のニーズを 踏 まえ 引 き 続 きこれらの 支 援 を 行 うこととしている 3 平 成 16 年 11 月 の 日 中 韓 首 脳 会 議 において 承 認 された 日 中 韓 三 国 間 協 力 に 関 する 行 動 戦 略 において 文 化 人 的 交 流 分 野 の 三 国 間 協 力 の 一 つとして 日 中 韓 人 事 行 政 ネットワーク 構 想 が 盛 り 込 まれたことを 受 け 平 成 17 年 1 月 人 事 院 中 華 人 民 共 和 国 人 事 部 ( 現 : 人 力 資 源 社 会 保 障 部 ) 及 び 大 韓 民 国 中 央 人 事 委 員 会 ( 現 : 人 事 革 新 処 )との 間 で 本 ネットワークが 発 足 し た 現 在 は 日 中 韓 人 事 行 政 ネットワーク 覚 書 及 び 平 成 26 年 12 月 に 策 定 された 第 7 次 協 力 計 画 に 基 づき 各 種 協 力 事 業 を 実 施 している 平 成 27 年 度 に 開 催 された 主 な 協 力 事 業 は 次 のとおりである 18 5 月 中 国 北 京 において 日 中 韓 の 中 央 人 事 行 政 機 関 の 若 手 中 堅 職 員 が 合 同 で 研 修 を 行 い 様 々な 行 政 課 題 について 英 語 にて 幅 広 く 議 論 2 10 月 韓 国 人 事 革 新 処 中 央 公 務 員 教 育 院 に 対 し 各 府 省 から 課 長 補 佐 級 14 人 を 公 務 員 研 修 所 の 研 修 員 として 派 遣 11 月 中 国 外 交 部 山 東 省 日 照 市 等 に 対 し 各 府 省 から 課 長 補 佐 級 14 人 を 公 務 員 研 修 所 の 研 修 員 として 派 遣 12 月 韓 国 政 府 職 員 20 人 を 受 け 入 れ 我 が 国 の 人 事 行 政 に 関 する 講 義 や 最 近 の 行 政 課 題 に 係 る 日 韓 行 政 官 の 意 見 交 換 会 などを 行 う 研 修 を 実 施 月 中 国 北 京 において 公 務 員 の 人 事 評 価 をテーマに 各 国 の 取 組 と 最 新 の 動 向 に 関 するシンポジウムを 開 催 195

5 8 4 韓 国 人 事 革 新 処 より 同 国 における 公 務 員 年 金 改 革 の 経 緯 及 び 内 容 に 関 する 記 事 の 提 供 があり 人 事 院 月 報 に 掲 載 57 9 月 韓 国 ソウルにおいて 三 国 の 人 事 行 政 機 関 の 長 ( 一 宮 なほみ 人 事 院 総 裁 李 根 勉 (イ グンミョン) 韓 国 人 事 革 新 処 長 信 長 星 (シン チャンシン) 中 国 人 力 資 源 社 会 保 障 部 副 部 長 )が 一 堂 に 会 して 第 7 回 トップ 会 談 を 行 い これまでの 成 果 を 確 認 す るとともに 有 効 期 限 を 迎 えていた 本 ネットワークを 引 き 続 き 継 続 し 人 事 行 政 分 野 に おける 三 国 間 の 協 力 関 係 を 更 に 進 めていくことで 合 意 4 米 国 国 務 省 は マイク マンスフィールド フェローシップ 法 (1994 年 4 月 成 立 )に 基 づき 日 本 に 対 する 深 い 理 解 を 持 つ 同 国 政 府 職 員 の 育 成 を 図 るための 研 修 (マンスフィールド 研 修 ) を 行 っている 研 修 員 は 連 邦 政 府 各 機 関 から 幅 広 く 選 抜 され 約 2か 月 間 のホームステイの 後 約 10か 月 間 日 本 の 各 府 省 国 会 議 員 事 務 所 民 間 企 業 等 に 配 置 され 日 常 業 務 を 通 じた 研 修 を 受 けている 人 事 院 は 外 務 省 と 協 力 しつつ 研 修 員 の 各 府 省 等 への 受 入 れのアレンジをはじめ オリエ ンテーション 調 査 見 学 旅 行 公 務 員 研 修 所 の 実 施 する 行 政 研 修 への 参 加 等 の 共 通 プログラム を 企 画 実 施 している 平 成 27 年 度 は 第 20 期 研 修 員 10 人 を9 月 から10か 月 間 の 予 定 で 受 け 入 れた これまでの 研 修 員 の 米 国 政 府 における 出 身 機 関 は 表 8-1のとおりである 表 8-1 マンスフィールド 研 修 員 ( 第 1 期 ~ 第 20 期 )の 出 身 機 関 別 人 数 ( 単 位 : 人 ) 米 国 における 出 身 機 関 名 人 数 米 国 における 出 身 機 関 名 人 数 農 務 省 2 財 務 省 9 商 務 省 11 環 境 保 護 庁 7 国 防 総 省 30 合 衆 国 輸 出 入 銀 行 2 教 育 省 2 連 邦 通 信 委 員 会 3 エ ネ ル ギ ー 省 4 連 邦 調 達 庁 1 食 品 医 薬 品 局 10 航 空 宇 宙 局 1 国 立 衛 生 研 究 所 1 中 小 企 業 庁 1 連 邦 緊 急 事 態 管 理 庁 1 国 際 開 発 庁 3 司 法 省 5 連 邦 議 会 8 連 邦 捜 査 局 9 連 邦 準 備 銀 行 1 国 務 省 6 証 券 取 引 委 員 会 1 運 輸 省 5 原 子 力 規 制 委 員 会 1 連 邦 航 空 局 6 合 計 我 が 国 の 公 務 における 人 事 管 理 人 材 育 成 等 についての 実 態 の 把 握 等 のため 平 成 27 年 度 は 10 か 国 ( 地 域 )194 人 の 外 国 政 府 職 員 等 が 来 訪 した( 表 8-2) 196

6 2 これら 訪 問 者 に 対 しては それぞれの 国 及 び 機 関 における 人 事 行 政 等 の 現 状 や 訪 問 者 個 々の 問 題 意 識 に 応 じて 日 本 の 公 務 員 制 度 やその 運 用 実 態 等 について 説 明 等 を 行 うとともに 意 見 交 換 を 行 った 表 8-2 平 成 27 年 度 国 地 域 別 来 訪 者 受 入 状 況 ( 単 位 : 件 人 ) 国 / 地 域 名 件 数 人 数 大 韓 民 国 4 26 バングラデシュ 1 13 タイ 1 12 ベトナム 3 26 マレーシア 2 42 アフガニスタン 1 4 中 華 人 民 共 和 国 3 11 カンボジア 1 9 台 湾 1 5 アジア 等 諸 国 (タンザニア バングラデシュ ベトナム ミャンマー フィリピン 中 華 人 民 共 和 国 アフガニスタン キルギス ブルネイ カンボジア インドネシア ラオス マレーシ ア シンガポール タイ) 3 46 合 計 10 か 国 / 地 域

7 8 8 資 料 8-1 派 遣 職 員 数 の 推 移 ( 単 位 : 人 ) 年 度 年 度 内 の 派 遣 職 員 数 年 度 内 の 復 帰 職 員 数 年 度 末 現 在 派 遣 中 の 職 員 数 昭 和 ( 4) ( 2) ( 6) ( 3) ( 8) ( 4) ( 4) ( 8) (10) ( 9) (15) ( 9) ( 9) 425 平 成 元 ( 8) (12) ( 5) ( 9) (18) (15) (18) (19) ( 9) (11) ( 5) (18) (15) (18) (13) 526 [505] (15) (23) 427 [410] ( 9) (13) (13) (13) 407 [402] ( 7) ( 6) (10) (18) ( 6) 391 計 7,652 6,801(417) ( 注 )1 ( ) 内 の 数 は 派 遣 期 間 中 に 死 亡 し 又 は 退 職 したため 職 務 に 復 帰 しなかった 者 及 び 職 務 復 帰 と 同 時 に 退 職 した 者 を 外 数 で 示 した ものである 2 [ ] 内 の 数 は 国 立 大 学 法 人 の 発 足 や 特 定 独 立 行 政 法 人 の 非 特 定 独 立 法 人 化 等 に 伴 い 派 遣 中 に 派 遣 法 の 対 象 外 となった 職 員 を 除 いた 人 数 である 198

8 資 料 8-2 人 事 院 が 協 力 する 集 団 研 修 への 参 加 者 内 訳 ( 平 成 12 年 度 以 降 ) : 平 成 27 年 度 参 加 国 ( 単 位 : 人 ) 国 名 / 年 度 上 級 国 家 行 政 セミナー 上 級 人 事 管 理 セミナー 人 事 行 政 セミナー 平 成 12~26 年 度 平 成 27 年 度 小 計 平 成 12~26 年 度 平 成 27 年 度 小 計 平 成 12~26 年 度 平 成 27 年 度 小 計 合 計 アジア 大 洋 州 (31 か 国 ) バングラデシュ ブータン ブルネイ カンボジア 中 華 人 民 共 和 国 クック 諸 島 フィジー インド インドネシア キリバス ラオス マレーシア モルディブ マーシャル モンゴル ミャンマー ナウル ネパール ニウエ パキスタン パラオ フィリピン サモア ソロモン 諸 島 スリランカ タイ 東 ティモール トンガ ツバル バヌアツ ベトナム 中 南 米 (11 か 国 ) アルゼンチン バルバドス ブラジル ドミニカ エルサルバドル グレナダ ガイアナ ペルー セントルシア セントビンセント 及 びグレナディーン 諸 島 トリニダード トバゴ 欧 州 CIS 諸 国 (16 か 国 ) アルバニア アルメニア アゼルバイジャン ボスニア ヘルツェゴビナ ブルガリア コソボ エストニア キルギス リトアニア マケドニア モルドバ ポーランド ルーマニア タジキスタン ウクライナ ウズベキスタン 中 東 (10 か 国 地 域 ) アフガニスタン バーレーン イラン ヨルダン レバノン オマーン パレスチナ サウジアラビア トルコ イエメン アフリカ(29 か 国 ) ベナン ボツワナ カーボヴェルデ カメルーン コンゴ 民 主 共 和 国 ジブチ エジプト エリトリア エチオピア ガボン ガンビア ガーナ ギニアビサウ ケニア リベリア リビア マラウイ モロッコ モザンビーク ナイジェリア ルワンダ セネガル シエラレオネ スーダン タンザニア トーゴ チュニジア ザンビア ジンバブエ 合 計 (97 か 国 地 域 )

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