Microsoft Word - 01次第

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "Microsoft Word - 01次第"

Transcription

1 平 成 26 年 7 月 23 第 1 回 学 校 事 務 研 究 会 手 当 説 明 資 料 1 手 当 の 概 要 (P1~P7) 2 手 当 の 調 整 額 計 算 例 ( 計 算 例 ) 3 失 業 者 の 手 当 事 務 手 続 について(P 1~P3) 4 参 考 資 料 手 当 支 率 表 手 当 の 調 整 額 表

2 1 手 当 の 計 算 方 法 ( 概 要 ) 1 一 般 の 手 当 手 当 額 の 計 算 は 次 の 計 算 式 による 手 当 額 = 手 当 の 基 本 額 + 手 当 の 調 整 額 ( 注 ) ( 注 ) 手 当 の 調 整 額 は 定 年 勧 奨 等 の 場 合 に 加 算 する 普 通 は 対 象 外 2 手 当 の 基 本 額 最 終 料 月 額 (+ 早 期 割 増 額 ) 注 1 (+ 公 災 等 割 増 額 ) 注 2 (2) (3) 教 調 整 額 に 係 る 加 算 額 (4) 料 の 調 整 額 に 係 る 加 算 額 手 当 の 基 本 額 = 支 率 + + (1) 最 終 料 月 額 員 の 現 在 の 料 表 上 の 月 額 であり 諸 手 当 は 含 まない また において 休 停 等 により 料 が 減 額 されている 場 合 であっても 手 当 の 計 算 においては 減 額 前 の 料 月 額 で 計 算 する ( 注 1) 勧 奨 等 のうち 定 年 前 早 期 割 増 が 適 用 される 場 合 は 最 終 料 月 額 と 早 期 割 増 額 の 合 計 額 で 計 算 する ( 注 2) 公 災 割 増 が 適 用 される 場 合 は 最 終 料 月 額 と 公 災 等 割 増 額 の 合 計 額 で 計 算 する (2) 支 率 支 率 は 事 由 と 勤 続 期 間 に 応 じて 決 定 する ( 手 当 支 率 早 見 表 参 照 ) 平 成 25 年 1 月 1 付 条 例 改 正 により 定 年 勧 奨 等 の 場 合 は 3 段 階 ( 平 成 25 年 1 月 1 から 平 成 25 年 3 月 31 まで 平 成 25 年 4 月 1 から 平 成 26 年 3 月 31 まで 平 成 26 年 4 月 1 から 平 成 27 年 3 月 31 まで)の 経 過 措 置 を 経 て 平 成 27 年 4 月 1 から 本 則 適 用 となる 普 通 の 場 合 は 2 段 階 ( 平 成 25 年 1 月 1 から 平 成 25 年 3 月 31 までと 平 成 25 年 4 月 1 から 平 成 26 年 3 月 31 まで)の 経 過 措 置 を 経 て 平 成 26 年 4 月 1 から 本 則 適 用 となる - 1 -

3 (3) 教 調 整 額 に 係 る 加 算 額 の に 教 調 整 額 を 受 していた 教 員 等 ( 校 長 副 校 長 は 除 く )に 対 して 教 調 整 額 分 の 手 当 を 加 算 する (4) 料 の 調 整 額 に 係 る 加 算 額 特 別 支 援 学 級 を 担 任 した 教 員 特 別 支 援 学 校 に 勤 務 した 教 員 等 に 対 して 料 の 調 整 額 を 加 算 する 3 手 当 の 調 整 額 手 当 の 調 整 額 = 調 整 額 点 数 単 価 (1) 調 整 額 点 数 の 属 する 月 から 起 算 して その 前 240 月 (20 年 分 )を 限 度 とした 点 数 の 合 計 をい う 点 数 の 設 定 は 員 の 務 の 級 に 応 じて 月 単 位 で 定 められる (2) 員 の 員 の は 務 の 級 等 を 基 準 に 第 1 号 から 第 6 号 まで 定 めている 設 定 点 数 は 手 当 の 調 整 額 表 を 参 照 (3) 教 育 料 表 適 用 者 に 係 る 特 例 主 任 教 諭 は 行 政 員 の 主 任 制 度 より 遅 く 平 成 21 年 度 から 導 入 された このため 教 育 員 料 表 の 適 用 者 のうち 教 諭 の 期 間 について 第 6 号 より 高 い 点 数 を 特 例 ポイントと して 付 与 する 付 与 できる 条 件 は 次 のとおり ア) 教 諭 については 大 学 卒 業 後 の 年 数 が 12 年 以 上 ( 短 大 卒 業 の 場 合 は 14 年 以 上 )ある 者 イ) 付 与 できる 期 間 は 平 成 21 年 3 月 まで ウ) 専 修 実 習 助 手 及 び 主 任 寄 宿 舎 指 導 員 は 専 修 実 習 助 手 または 主 任 寄 宿 舎 指 導 員 に 任 命 さ れた 月 から 平 成 21 年 3 月 まで 付 与 できる エ) 計 算 方 法 は 手 当 の 調 整 額 計 算 書 参 照 (4) 単 価 1 点 に 付 き 単 価 1,000 円 を 乗 じた 額 (5) 除 算 計 算 1 調 整 額 の ごと 同 じ 除 算 の 割 合 ごとに 集 計 した 上 で 行 う また 同 一 の 中 に1 月 未 満 の 期 間 がある 場 合 は 1 月 に 切 上 げる - 2 -

4 2 除 算 対 象 となるのは 月 の 初 から 末 まで 1 も 勤 務 しなかった 月 例 平 成 6 年 4 月 1 ~ 平 成 21 年 3 月 31 (180 月 ) 教 員 特 例 の 者 平 成 6 年 8 月 13 ~ 平 成 8 年 3 月 31 : 育 児 休 業 平 成 20 年 5 月 10 ~ 平 成 20 年 11 月 5 : 病 気 休 手 当 の 調 整 額 の 端 数 の 計 算 育 児 休 業 19 月 1/3=6 月 1/3 病 気 休 5 月 1/2=2 月 1/2 除 算 期 間 の 合 計 ( 除 算 割 合 ごとに 端 数 切 上 ) 7 月 +3 月 =10 月 点 数 の 対 象 となる 月 数 180 月 -10 月 =170 月 4 手 当 の 基 本 額 の 端 数 の 計 算 (1) 手 当 の 基 本 額 の 計 算 途 中 の 端 数 は そのまま 計 算 し 合 算 した 段 階 で 1 月 未 満 の 端 数 を 切 り 捨 てる ( ) (2) 手 当 額 に1 円 未 満 の 端 数 がある 場 合 は 円 単 位 未 満 を 切 り 捨 てる ( ) 除 算 月 の 端 数 処 理 は 基 本 額 の 計 算 では 切 捨 て 手 当 の 調 整 額 の 計 算 では 切 上 げ である - 3 -

5 2 等 支 要 件 根 拠 条 例 の の 属 する 年 度 の 末 の 年 齢 ( 以 下 年 齢 という ) が 以 下 の 定 年 年 齢 に 達 して した 場 合 5 条 1 定 年 (1) 特 別 支 援 学 校 の 医 師 65 歳 第 2 項 (2) 上 記 以 外 の 教 員 60 歳 第 1 号 一 般 の 手 当 そ の 他 準 定 年 2 勧 高 齢 奨 長 期 勤 続 上 記 に 該 当 し ない 幹 部 員 3 普 通 4 普 通 ( 臨 時 的 任 用 教 員 ) 年 齢 が 以 下 のとおりで 定 年 の 前 までに 勧 奨 を 受 け て した 場 合 (1) 特 別 支 援 学 校 の 医 師 60 歳 以 上 (2) 上 記 以 外 の 教 員 58 歳 以 上 5 条 勤 続 期 間 が20 年 以 上 で 年 齢 が 以 下 のとおりの 者 が 勧 奨 を 第 2 号 受 けて した 場 合 (1) 特 別 支 援 学 校 の 医 師 (2)それ 以 外 の 教 員 55 歳 以 上 60 歳 未 満 55 歳 以 上 58 歳 未 満 規 則 第 5 条 勤 続 期 間 が25 年 以 上 で 年 齢 が50 歳 以 上 55 歳 未 満 の 者 第 1 項 が 勧 奨 を 受 けて した 場 合 校 長 副 校 長 及 び 行 政 員 の 課 長 級 以 上 の にある 者 で 条 例 第 10 条 第 1 項 から 第 5 項 までの 規 定 により 計 算 した 勤 続 期 間 が10 年 以 上 で 勧 奨 を 受 けて した 場 合 上 記 1 2に 該 当 しないで 引 き 続 き6 月 以 上 勤 務 し し た 場 合 ( 自 己 都 合 等 ) 5 条 産 休 育 休 代 替 教 員 期 限 付 任 用 教 員 で 引 き 続 き6 月 以 上 勤 務 し した 場 合 5 条 5 死 亡 死 亡 により した 場 合 5 条 6 傷 病 傷 病 の 程 度 が 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 152 号 ) 第 84 条 第 2 項 に 規 定 する 障 害 の 状 態 にあり 務 の 遂 行 に 堪 えられないと 任 命 権 者 が 認 めて した 場 合 5 条 規 則 第 5 条 第 2 項 7 通 勤 災 害 死 亡 通 勤 災 害 での 死 亡 により した 場 合 5 条 の2 8 通 勤 災 害 傷 病 通 勤 災 害 での 傷 病 により した 場 合 5 条 の2 9 公 務 災 害 死 亡 公 務 災 害 での 死 亡 により した 場 合 5 条 の2 10 公 務 災 害 傷 病 公 務 災 害 での 傷 病 により した 場 合 5 条 の2 11 整 理 地 方 公 務 員 法 第 28 条 第 1 項 第 4 号 の 規 定 により した 場 合 7 条 予 告 を 受 けない 30 以 前 に 解 雇 予 告 を 受 けない 者 への 手 当 者 の 手 当 [ 参 照 ] 労 働 基 準 法 第 20 条 及 び 第 21 条 12 条 失 業 者 の 手 当 雇 用 保 険 の 失 業 付 に 相 当 する 手 当 [ 参 照 ] 規 則 第 8 条 ~ 第 22 条 雇 用 保 険 法 13 条 - 4 -

6 教 員 特 例 ポイントを 付 与 するためのフローチャート 平 成 27 年 3 月 31 に 定 年 勧 奨 等 で する 場 合 ( 普 通 は 手 当 の 調 整 額 の 対 象 外 ) (1) 手 当 の 調 整 額 を 付 与 できる 期 間 は 前 20 年 間 (240 月 )であるため 付 与 期 間 は 平 成 7 年 4 月 から 平 成 27 年 3 月 までとなる (2) 手 当 の 調 整 額 表 では 教 諭 の は 第 6 号 に 該 当 する 教 員 特 例 は 主 任 教 諭 制 度 が 平 成 21 年 4 月 から 導 入 されたが 行 政 の 主 任 制 度 と 比 べて 遅 かったため 教 諭 の 期 間 について 6 号 より 高 いポイント( 特 例 )を 付 与 する 制 度 である このため 教 員 特 例 を 付 与 できる 期 間 は 平 成 21 年 3 月 31 までとなっている (3) 教 員 特 例 を 付 与 するには 大 卒 後 12 年 間 ( 短 大 卒 は14 年 間 )の 年 数 が 必 要 となる ( 年 数 の 計 算 方 法 は 前 歴 換 算 表 参 照 ) 平 成 7 年 4 月 から 特 例 を 付 与 するためには 都 歴 のみの 者 は 昭 和 58 年 ( 短 卒 は 昭 和 56 年 )4 月 に 採 用 されている 必 要 がある 昭 和 58 年 4 月 までに 都 の 員 になっているか? はい いいえ(= 昭 和 58 年 5 月 以 降 に 採 用 ) 平 成 7 年 4 月 からH21 年 3 月 までの 教 諭 の 期 間 に 特 例 ポ イントを 付 与 する ( 最 大 168 月 ) はい 平 成 7 年 4 月 までに 都 の 員 となった 者 の 大 卒 後 から の 前 歴 換 算 後 の 年 数 が12 年 ( 短 卒 は14 年 ) 以 上 あ るか?( 前 歴 の 計 算 は 前 歴 換 算 表 参 照 ) いいえ 平 成 7 年 4 月 から 平 成 21 年 3 月 までの 教 諭 の 期 間 に 特 例 ポイ ントを 付 与 する ( 最 大 168 月 ) 前 歴 換 算 後 の 年 数 と 都 歴 を 合 算 して12 年 ( 短 卒 は14 年 )に 達 する 年 月 を 計 算 する 12 年 に 達 した 翌 月 から 平 成 21 年 3 月 まで 特 例 ポイントを 付 与 する 12 年 に 達 しない 期 間 は 教 諭 の 第 6 号 のポイントを 付 与 する 注 意 1 1 平 成 7 年 5 月 以 降 の 採 用 者 は 12 年 (14 年 )に 到 達 した 翌 月 から 特 例 ポイントを 付 与 する 2 年 数 が 到 達 するまでは 教 諭 の6 号 で 計 算 する( 特 例 ポイントは 付 与 しない) 3 平 成 21 年 4 月 以 降 の 教 諭 の 期 間 は 6 号 の 点 数 を 付 与 する 注 意 2 特 例 制 度 は 教 諭 に 対 する 特 例 である 主 任 教 諭 以 上 に 任 用 された 場 合 は それぞれの 務 に 応 じたポイントを 付 与 する 注 意 3 1 手 当 の 調 整 額 を 付 与 する 期 間 中 に 除 算 がある 場 合 は 240 月 - 除 算 月 数 となる 2 除 算 する 場 合 は 務 の ごとに 計 算 する ごとに 計 算 した 結 果 に1 月 未 満 の 端 数 が 出 た 場 合 は ごとに 端 数 を1 月 に 切 上 げる -5-

7 前 歴 換 算 表 有 扱 無 扱 換 算 率 備 考 無 5 割 経 験 年 数 10 年 ( 換 算 5 年 )を 限 度 とする 学 歴 短 大 大 学 大 学 院 基 準 学 歴 の 期 間 0 割 大 学 卒 業 までの4 年 間 ( 留 年 含 む) 教 員 免 許 を 取 得 したかどうかは 無 関 係 以 基 修 業 年 限 の 期 間 準 5 割 2 回 目 以 降 の 大 学 在 学 期 間 学 修 業 年 限 を 超 える 期 外 歴 間 休 学 期 間 5 割 修 業 期 年 間 限 の 修 了 ( 修 士 2 年 博 士 3 年 ) 未 修 了 5 割 8 割 2 回 目 以 降 の 大 学 院 については5 割 修 業 年 限 を 超 える 期 間 5 割 留 年 期 間 休 学 期 間 5 割 非 常 勤 員 5 割 歴 常 勤 員 教 育 員 10 割 官 公 庁 例 ) 公 立 私 立 学 校 教 員 ( 常 勤 講 師 産 育 休 代 替 含 む) 直 接 関 係 のある 10 割 例 ) 教 育 委 員 会 事 務 局 員 学 校 事 務 員 直 接 関 係 のない 8 割 例 ) 建 設 局 員 単 純 労 務 員 8 割 例 ) 都 における 行 ( 二 ) 民 間 企 業 直 接 関 係 のある 10 割 例 ) 私 立 学 校 事 務 員 直 接 関 係 のない 8 割 例 ) 民 間 企 業 営 業 1 経 験 年 数 は 月 単 位 で 計 算 する(1 でも 在 していれば1 月 とみなす) 2 前 歴 換 算 中 の 育 休 休 停 等 は 除 算 しない 人 事 与 情 報 課 作 成 昇 事 務 の 手 引 抜 粋 -6-

8 1 住 民 税 残 額 一 括 徴 収 ( 毎 月 の 料 から 徴 収 されている 分 ) 毎 月 の 料 から 徴 収 されている 住 民 税 は 前 年 の 所 得 に 対 して 課 税 されている 平 成 25 年 1 月 から 12 月 までの 所 得 に 対 する 住 民 税 は 平 成 26 年 6 月 から 平 成 27 年 5 月 まで 納 めることにな っているが 3 月 に する 場 合 4 5 月 の2か 月 分 が 未 徴 収 となる この 未 徴 収 分 について 手 当 または3 月 の 与 から 一 括 して 徴 収 する どちらの 方 法 により 徴 収 するか 者 が 選 択 する 納 入 先 は 平 成 26 年 1 月 1 現 在 の 住 民 票 に 記 載 されている 市 区 町 村 となる 注 意 する 点 (1) 前 年 の1 月 1 現 在 の 住 民 票 上 の 市 区 町 村 に 納 入 するため 与 マスターカードの 住 民 税 額 欄 に 記 載 されている 市 区 町 村 コード 及 び 残 額 を 記 載 する 手 当 から 一 括 徴 収 する 場 合 は 特 別 徴 収 にかかる 与 所 得 者 異 動 届 書 を 作 成 し 当 該 市 区 町 村 へ 提 出 する (2) 作 成 した 特 別 徴 収 にかかる 与 所 得 者 異 動 届 書 の 写 しを 手 当 係 へ 提 出 する ( 原 本 は 納 入 先 の 市 区 町 村 へ 送 付 する ) (3) 納 付 は 手 当 支 の 翌 月 10 となる ( 例 ) 4 月 22 支 5 月 10 (4) 死 亡 の 場 合 は 手 当 からは 徴 収 できないため 遺 族 が 別 途 支 払 う (5) 前 年 中 に 休 している 場 合 等 で 料 が 支 されていない 者 については 料 から 特 別 徴 収 さ れていないため 原 則 として 普 通 徴 収 する( 採 用 後 1 年 以 内 で する 場 合 を 含 む) (6) (5)の 該 当 者 や 臨 時 的 任 用 教 員 は 原 則 として 普 通 徴 収 となるが 毎 月 の 料 から 特 別 徴 収 している 場 合 や 者 が 手 当 から 特 別 徴 収 を 希 望 する 場 合 は 手 当 から 特 別 徴 収 する ことができる 2 手 当 に 係 る 住 民 税 する 年 の1 月 1 現 在 の 住 民 票 に 記 載 してある 区 市 町 村 へ 納 入 する ( 平 成 27 年 3 月 者 の 場 合 は 平 成 27 年 1 月 1 現 在 ) 注 意 する 点 (1) 住 民 票 上 の 住 所 と 履 歴 カードの 住 所 に 相 違 がある 場 合 は 履 歴 事 項 変 更 届 を 作 成 の 上 市 区 町 村 教 育 委 員 会 を 通 じて 教 育 庁 人 事 部 へ 提 出 する (2) (1)の 手 続 を 行 わないまま 手 当 が 支 されると 本 来 納 付 すべき 市 区 町 村 に 住 民 税 が 納 付 されずに 未 払 いとなる 手 当 を 支 した 翌 月 10 以 降 に 市 区 町 村 から 所 属 校 へ 未 納 の 連 絡 が 入 り 煩 雑 な 事 務 処 理 が 必 要 となるため 履 歴 の 変 更 は 必 ず 行 うこと (3) 定 年 者 の 手 当 内 申 書 ( 以 下 内 申 書 という )は 事 前 審 査 の 内 容 と 10 月 初 めま での 与 情 報 を 基 に 電 算 で 作 成 される このため 10 月 以 降 に 住 所 変 更 の 手 続 を 行 っても 内 申 書 の 住 所 コードは 旧 住 所 のままとなっている この 場 合 は 内 申 書 の 年 の1 月 1 現 在 の 住 所 欄 に 変 更 後 の 市 区 町 村 コード 及 び 町 名 (カタカナ) 番 地 及 び 方 書 を 追 記 して 手 当 係 へ 提 出 する (4) 年 の1 月 2 以 降 に 住 所 変 更 を 行 い 届 け 出 をしない 場 合 は 手 当 の 源 泉 徴 収 票 に 旧 住 所 が 記 載 される 正 しい 住 所 の 記 載 を 希 望 する 場 合 は 履 歴 事 項 変 更 届 を 提 出 する とともに 手 当 係 へその 旨 連 絡 する -7-

9 事 例 : 新 宿 太 郎 主 任 教 諭 の 手 当 計 算 例 H7.3 までに 大 卒 後 12 年 ( 短 大 卒 14 年 ) 以 上 の 経 験 年 数 が 有 るケース 1 履 歴 学 歴 大 学 卒 業 S55.3 卒 業 都 歴 以 前 の 前 歴 無 在 期 間 S55.4.1~ H ( 定 年 ) 在 年 数 35 年 層 教 諭 S55.4.1~H 主 任 教 諭 H22.4.1~H 計 算 例 計 算 方 法 時 の 料 月 額 415,600 円 ( 料 表 教 育 3 級 112 号 ) 教 調 整 額 16,624 円 手 当 の 調 整 額 ( 以 下 ポイント という )の 計 算 方 法 前 20 年 (240 月 ) 分 を 付 与 します 平 成 27 年 3 月 者 は 平 成 7 年 4 月 から 付 与 します H7.3 までに 大 卒 後 12 年 ( 短 大 卒 14 年 ) 以 上 の 経 験 年 数 が 有 るので 教 諭 のポイントは 第 6 号 (7.5 点 )ではなく 特 例 (11.3 点 )を 付 与 します 教 諭 H7.4~H21.3(14 年 ) 特 例 11.3 点 168 月 =1,898.4 点 教 諭 H21.4~H22.3(1 年 ) 7.5 点 12 月 =90 点 主 任 教 諭 H22.4~H27.3(5 年 ) 12 点 60 月 =720 点 1, =2,708.4 点 時 料 月 額 支 率 415,600 円 A 48.5 = 20,156,600 円 1 教 調 整 額 支 率 16,624 円 A 48.5 = 806,264 円 = 手 当 額 23,671,264 円 手 当 調 整 額 単 価 2,708.4 点 1,000 円 = 2,708,400 円 3 手 当 額 所 得 控 除 額 所 得 控 除 後 の 金 額 23,671,264 円 - B 18,500,000 円 勤 続 年 数 35 年 = 5,171,264 円 課 税 対 象 額 所 得 控 除 後 の 金 額 課 税 所 得 金 額 (1,000 円 未 満 切 捨 ) 5,171,264 円 1/2 = 2,585,632 円 2,585,000 円 課 税 対 象 額 所 得 税 (2,585,000 円 10% - 97,500 円 ) 102.1%= D164,381 円 住 民 税 ( 以 下 1+2)= E 258,500 円 (100 円 未 満 切 捨 ) 市 町 村 民 税 2,585,000 円 6% = 155,100 円 155,100 円 1 都 道 府 県 民 税 2,585,000 円 4% = 103,400 円 103,400 円 2 手 当 額 23,671,264 円 税 合 計 額 D + E 422,881 円 = 差 引 支 額 23,248,383 円

10 事 例 : 東 京 はな 子 主 幹 教 諭 の 手 当 の 計 算 例 計 算 例 履 歴 ( 昭 和 58 年 4 月 以 前 に 採 用 されていないケース) 学 歴 大 学 卒 業 S55.3 卒 業 大 学 院 S55.4~S56.12( 中 )(21 月 ) 無 S57.1~S57.3(3 月 ) 前 歴 民 間 企 業 S57.4~S58.12(21 月 ) 無 S59.1~S61.3(27 月 ) 非 常 勤 講 師 S61.4~H1.8(41 月 ) 臨 時 的 任 用 教 員 H1.9~H2.3(7 月 ) 在 期 間 H2.4.1~H ( 定 年 ) 在 年 数 25 年 教 諭 の 期 間 H2.4.~H18.3 主 幹 教 諭 の 期 間 H18.4~H 休 等 病 気 休 H ~H (3 か 月 1/2=1.5 2 か 月 ) 2 ポイントの 計 算 方 法 都 採 用 平 成 2 年 4 月 ( 平 成 7 年 3 月 までに 経 験 年 数 12 年 以 上 を 満 たしていない ) 経 験 年 数 12 年 に 達 する 年 月 を 計 算 します 大 卒 以 降 の 年 数 を 計 算 する 必 要 があります 大 卒 以 降 の 前 歴 を 経 験 年 数 により 計 算 する( 以 下 の 経 験 年 数 算 定 表 参 照 )と 12 年 に 達 するのは 平 成 8 年 7 月 となります 経 験 年 数 算 定 表 ( 手 当 の 調 整 額 特 例 計 算 用 ) 大 学 卒 業 以 降 の 期 間 月 累 番 期 間 計 前 歴 内 容 換 算 率 計 号 始 期 終 期 数 ( 月 ) ( 月 ) 1 55 年 4 月 1 56 年 12 月 大 学 院 中 大 学 院 ( 未 修 了 ) 年 1 月 1 57 年 3 月 31 0 無 無 年 4 月 1 58 年 12 月 民 間 企 業 ( 正 規 ) 民 間 (その 他 ) 年 1 月 1 61 年 3 月 31 0 無 無 非 常 勤 講 師 5 61 年 4 月 1 1 年 8 月 31 0 非 常 勤 員 ( 東 京 都 ) 臨 時 的 任 用 教 員 6 1 年 9 月 1 2 年 3 月 25 7 教 育 員 ( 他 県 ) 7 2 年 4 月 1 8 年 6 月 東 京 都 教 員 教 育 員 合 計 年 12 月 0 端 数 0 前 歴 を 算 定 する 場 合 正 規 員 は 8 割 非 常 勤 員 (アルバイト 含 む)は 5 割 で 換 算 します 昭 和 58 年 4 月 以 前 に 東 京 都 に 採 用 されていない 場 合 で 大 学 ( 短 大 ) 卒 業 後 に 他 県 や 民 間 企 業 等 の 就 履 歴 がある 方 は 勤 務 証 明 や 年 金 記 録 等 ( 厚 生 国 民 年 金 等 )による 証 明 が 原 則 として 必 要 とな ります ただし 前 歴 期 間 を 全 て 5 割 で 計 算 して 平 成 7 年 3 月 までに 12 年 以 上 の 経 験 年 数 があ れば 証 明 書 は 不 要 となります( 無 の 期 間 は10 年 間 を 限 度 として 算 入 できます) 年 金 記 録 により 証 明 する 場 合 は 本 年 金 機 構 から 毎 年 誕 生 月 に 自 宅 に 送 付 されてくるねんきん 定 期 便 のコピーを 所 属 の 事 務 担 当 者 へ 提 出 してください 前 歴 の 証 明 書 は 履 歴 カードに 記 載 されている 場 合 に 限 り 必 要 です 履 歴 カードの 前 歴 欄 に 記 載 がな い 場 合 は 無 の 期 間 として 計 算 します 勤 務 証 明 書 により 確 認 する 場 合 は 企 業 や 他 県 へ 勤 務 証 明 書 の 発 行 を 依 頼 します 所 属 の 事 務 担 当 者 を 通 じて 学 校 長 名 で 依 頼 しますので 所 属 の 事 務 担 当 者 へ 相 談 してください B 主 幹 教 諭 のポイントの 計 算 方 法 は 以 下 のとおりとなります 役 : 教 諭 (6 号 )H7.4~H 8.6(15 月 ) 7.5=112.5 点 合 計 238 月 教 諭 ( 特 例 )H8.7~H18.3(117 月 ) 11.3=1,322.1 点 3, ,000 主 幹 教 諭 (4 号 )H18.4~27.3(106 月 ) 16.5=1,749 点 =3,183,600 円 ( 休 を 除 算 )108 月 2 月 =106 月

11 事 例 : 東 京 はな 子 主 幹 教 諭 の 手 当 計 算 例 計 算 例 2-2 勤 続 年 数 在 年 数 25 年 - 除 算 後 の 月 数 1.5 月 =1 月 = 24 年 11 月 25 年 時 料 月 額 支 427,000 円 34.5 = 14,731,500 円 1 教 調 整 額 支 率 17,080 円 34.5 = 589,260 円 2 手 当 額 =1+2+3 手 当 調 整 額 単 価 ア 18,504,360 円 点 1,000 円 = 3,183,600 円 3 手 当 調 整 額 所 得 控 除 額 所 得 控 除 後 の 金 額 ア 18,504,360 円 - 11,500,000 円 = イ 7,004,360 円 勤 続 年 数 25 年 課 税 対 象 額 所 得 控 除 後 の 金 額 課 税 所 得 金 額 (1,000 円 未 満 切 捨 ) イ 7,004,360 円 1/2 = 3,502,180 円 ウ3,502,000 円 課 税 対 象 額 所 得 税 ウ (3,502,000 円 20% - 427,500 円 ) 102.1%= エ 278,630 円 住 民 税 ( 以 下 1+2)= オ 350,100 円 (100 円 未 満 切 捨 ) 市 町 村 民 税 ウ 3,502,000 円 6% = 210,120 円 210,100 円 1 都 道 府 県 民 税 ウ 3,502,000 円 4% = 140,080 円 140,000 円 2 手 当 額 税 合 計 額 差 引 支 額 ア 18,504,360 円 - エ + オ 628,730 円 = 17,875,630 円

12 手 当 の 調 整 額 計 算 書 記 入 例 1-2 所 属 新 宿 区 立 新 宿 小 学 校 氏 名 新 宿 太 郎 料 表 年 3 月 31 定 年 調 整 額 算 定 期 間 ( の 属 する 月 から 過 去 20 年 分 ) 7 年 4 月 ~ 27 年 3 月 1 調 整 額 点 数 の 計 算 第 1 号 第 2 号 第 3 号 第 4 号 第 5 号 第 6 号 特 例 点 数 a 31.3 点 26.3 点 21.3 点 16.5 点 12 点 7.5 点 11.3 点 22 年 4 月 1 27 年 3 月 年 4 月 1 22 年 3 月 31 7 年 4 月 1 21 年 3 月 31 2 調 整 額 算 定 期 間 中 の 休 等 除 算 各 の 在 期 間 始 期 終 期 在 月 数 b 60 除 算 月 数 c 算 定 月 数 d=b-c 点 数 計 a*d 点 点 点 休 等 事 由 休 等 期 間 始 期 終 期 除 算 前 の 月 数 除 算 割 合 除 算 月 数

13 手 当 の 調 整 額 計 算 書 計 算 例 2-3 所 属 都 立 東 京 高 校 氏 名 東 京 はな 子 料 表 年 3 月 31 定 年 調 整 額 算 定 期 間 ( の 属 する 月 から 過 去 20 年 分 ) 7 年 4 月 ~ 27 年 3 月 1 調 整 額 点 数 の 計 算 第 1 号 第 2 号 第 3 号 第 4 号 第 5 号 第 6 号 点 数 a 31.3 点 26.3 点 21.3 点 16.5 点 12 点 7.5 点 各 の 在 期 間 始 期 終 期 18 年 4 月 1 27 年 3 月 31 7 年 4 月 1 8 年 6 月 30 在 月 数 b 除 算 月 数 c 算 定 月 数 d=b-c 点 数 計 a*d 点 点 特 例 8 年 7 月 1 18 年 3 月 点 点 調 整 額 算 定 期 間 中 の 休 等 除 算 休 等 事 由 始 期 休 等 期 間 終 期 4 病 休 19 年 9 月 年 12 月 /2 2 除 算 前 の 月 数 除 算 割 合 除 算 月 数

14 1 失 業 者 の 手 当 とは 公 務 員 は 雇 用 保 険 に 加 入 していません 支 された 手 当 が 雇 用 保 険 を 適 用 した 場 合 に 受 け 取 る 金 額 より 少 ない 時 に その 差 額 を 支 する 制 度 です 2 対 象 者 勤 続 期 間 ( 1)が12 月 以 上 で 失 業 状 態 ( 2)であり 手 当 額 が 雇 用 保 険 法 の 規 定 に 基 づき 計 算 した 失 業 付 に 満 たない 者 (1) 臨 時 的 任 用 教 員 : 産 休 育 休 代 替 及 び 期 限 付 任 用 非 常 勤 講 師 は 対 象 外 (2) 勤 続 期 間 が 概 ね2 年 以 下 の 正 規 員 (3) 懲 戒 免 及 び 失 等 により 手 当 を 支 されない 教 員 1 勤 続 期 間 :1 も 空 けずに 引 き 続 き 任 用 されている 期 間 月 単 位 で 数 えます 25 年 4 月 6 ~26 年 3 月 月 (つき) 勤 務 対 象 者 25 年 4 月 6 ~9 月 月 1 ~26 年 3 月 25 6 月 +6 月 対 象 外 2 失 業 状 態 : 労 働 の 意 思 及 び 能 力 があり 積 極 的 に 就 活 動 を 行 なっているにもかかわらず 業 に 就 くことができない 状 態 3 所 属 が 行 う 手 続 者 の 任 用 期 間 を 確 認 し 失 業 者 の 手 当 の 対 象 者 に 以 下 の 書 類 を 交 付 します (1) 申 請 者 用 失 業 者 の 手 当 の 申 請 ( 受 付 )について (2) 票 所 属 担 当 者 が 作 成 し 者 へ 交 付 する 引 き 続 き 任 用 が 予 定 されている 場 合 は 最 終 勤 務 校 で 作 成 し 交 付 する (3) 支 払 金 口 座 情 報 登 録 依 頼 書 者 が 記 入 する (4) 証 明 願 所 轄 ハローワークで 証 明 を 受 けるための 用 紙 (5) 申 請 者 連 絡 簿 者 が 記 入 する (6) 参 考 資 料 (1) 及 び(3)~(6)はコピーして 対 象 者 に 交 付 する 所 属 から 対 象 者 に 書 類 を 交 付 する 時 には ハローワークで 証 明 を 受 けた 同 に 手 当 係 へ 提 出 する ように 指 示 すること 関 係 書 類 の 交 付 以 降 はすべて 者 本 人 の 手 続 となる 4 受 期 間 支 数 失 業 者 の 手 当 の 受 資 格 がある 期 間 は から1 年 間 です 支 数 = 所 定 付 数 - 待 期 数 所 定 付 数 雇 用 保 険 法 による 所 定 付 数 12 月 以 上 10 年 未 満 勤 続 期 間 10 年 以 上 20 年 未 満 20 年 以 上 待 期 数 支 払 われた 手 当 から 算 定

15 5 計 算 方 法 例 :26 年 3 月 25 付 の 臨 時 的 任 用 教 員 28 歳 25 年 9 月 から26 年 2 月 までの 与 総 額 2,316,978 支 払 われた 手 当 額 314,080 賃 金 額 基 本 手 当 額 基 準 勤 続 期 間 所 定 付 数 待 期 数 支 数 付 金 額 ( 例 ) 備 考 2,316,978 円 180 =12,872 直 近 の6か 月 の 与 総 額 180 6,405 円 毎 年 8 月 に 更 新 される 厚 生 労 働 省 のHP 参 照 12 月 手 当 の 算 定 対 象 となった 期 間 90 雇 用 保 険 法 による 314,080 円 6,405 円 =49( 分 ) =41 6,405 41=262,605 円 手 当 額 基 本 手 当 額 所 定 付 数 - 待 期 数 基 本 手 当 額 支 数 以 下 の 場 合 は 付 制 限 (3ヶ 月 )があります 1 自 己 の 都 合 により した 場 合 2 自 己 の 責 任 による 重 大 な 理 由 により 解 雇 された 場 合 ( 懲 戒 免 ) (1) 臨 時 的 任 用 教 員 が 任 用 終 了 により した 場 合 受 期 間 ( から1 年 間 ) 所 定 付 数 ( 雇 用 保 険 法 による) 待 期 期 間 支 期 間 の 翌 求 支 開 始 支 終 了 受 期 間 満 了 2

16 手 続 が 遅 れてしまうと 受 期 間 満 了 以 降 は 付 数 が 残 っていても 失 効 し 付 はありません 受 期 間 ( から1 年 間 ) 所 定 付 数 待 期 期 間 支 期 間 失 効 の 翌 求 支 開 始 受 期 間 満 了 支 終 了 (2) 勤 続 期 間 が 概 ね2 年 以 下 の 正 規 員 が した 場 合 ( 自 己 都 合 で ) 注 意 点 3ヶ 月 の 支 制 限 を 経 過 してから 待 期 期 間 が 始 まります 受 期 間 ( から1 年 間 ) 支 制 限 3ヶ 月 所 定 付 数 ( 雇 用 保 険 法 による) 待 期 期 間 支 期 間 の 翌 求 支 制 限 終 了 (3) 懲 戒 免 等 により 手 当 を 支 されなかった 場 合 支 開 始 支 終 了 受 期 間 満 了 受 期 間 ( から1 年 間 ) 支 制 限 3ヶ 月 所 定 付 数 支 期 間 ( 雇 用 保 険 法 による) の 翌 求 支 開 始 支 終 了 受 期 間 満 了 3

17 手 当 支 率 表 改 正 後 ( 本 則 ) 経 過 措 置 勤 続 期 間 支 率 支 割 合 勤 続 期 間 平 成 25 年 4 月 1 から 平 成 26 年 3 月 31 まで の 間 定 年 勧 奨 等 支 率 平 成 26 年 4 月 1 から 平 成 27 年 3 月 31 まで の 間 普 通 支 率 平 成 25 年 4 月 1 から 平 成 26 年 3 月 31 まで の 間 1 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 /100 6 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 / 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 / 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 年 / 年 年 年 年 年 / 年 年 年 注 : は 支 率 の 上 限 を 表 す

18 (1) 点 数 ( 本 則 及 び 経 過 措 置 ) 手 当 の 調 整 額 表 区 分 本 則 第 一 号 第 二 号 第 三 号 第 四 号 第 五 号 第 六 号 改 正 後 経 過 措 置 平 成 25 年 1 月 1 から 平 成 25 年 月 31 までの 間 平 成 25 年 4 月 1 から 平 成 26 年 月 31 までの 間 平 成 26 年 4 月 1 から 平 成 27 年 月 31 までの 間 ( 代 表 的 適 な 用 役 区 分 の 例 示 ) 行 ( 一 ) 行 ( 二 ) 医 ( 一 ) 医 ( 二 ) 医 ( 三 ) 教 育 部 長 統 括 課 長 課 長 部 長 医 長 統 括 科 長 科 長 統 括 科 長 科 長 統 括 校 長 校 長 課 長 補 佐 係 長 主 任 主 事 統 括 技 能 長 技 能 長 医 師 ( 医 大 卒 5 年 以 上 ) 技 能 主 任 技 能 主 事 - - 課 長 補 佐 係 長 主 任 主 事 課 長 補 佐 係 長 主 任 主 事 副 校 長 主 幹 教 諭 主 任 教 諭 教 諭 実 習 助 手 寄 宿 舎 指 導 員 特 例 措 置 教 育 料 表 適 用 者 については 平 成 20 年 度 以 前 における2 級 期 間 ( 教 諭 に ついては 大 卒 12 年 以 上 の 期 間 に 限 る) を 在 1 月 当 たり15 点 とする ただし 平 成 25 年 1 月 1 から 平 成 25 年 3 月 31 までの 間 は 3 8 点 平 成 25 年 4 月 1 から 平 成 26 年 3 月 31 までの 間 は 7.6 点 平 成 26 年 4 月 1 から 平 成 27 年 3 月 31 までの 間 は 11.3 点 とする

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx 退 職 手 当 制 度 について 制 度 の 概 要 1 退 職 手 当 の 支 給 根 拠 退 職 手 当 は 地 方 自 治 法 第 204 条 第 2 項 ( 諸 手 当 )の 規 定 に 基 づき 地 方 公 共 団 体 が 職 員 に 支 給 する 手 当 の 一 つです 同 条 第 3 項 において その 額 及 びその 支 給 方 法 は 条 例 で 定 めなければならな いとしており

More information

退職手当とは

退職手当とは 第 3 退 職 手 当 について 1 退 職 手 当 とは 退 職 手 当 は 教 職 員 が 退 職 ( 又 は 死 亡 )した 場 合 に その 者 又 は 遺 族 に 一 時 金 として 支 給 される 給 与 で 給 料 の 補 充 的 な 性 格 をもつ 他 の 手 当 とは 異 なり 勤 続 報 償 的 な 性 格 を 有 する 手 当 であ って その 取 扱 いは 教 職 員 及 び

More information

事務連絡

事務連絡 Ⅰ 本 組 合 退 職 手 当 条 例 等 の 一 部 改 正 概 要 について 1 改 正 概 要 退 職 給 付 における 官 民 較 差 ( 平 均 402.6 万 円 )の 解 消 を 図 るための 国 家 公 務 員 の 退 職 手 当 の 支 給 水 準 引 下 げに 準 じ 本 組 合 退 職 手 当 条 例 本 則 の 規 定 により 計 算 した 退 職 手 当 の 基 本 額 に

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口 国 立 大 学 法 人 横 浜 国 立 大 学 年 俸 制 教 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 19 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 ) 改 正 平 成 19 年 11 月 29 日 規 則 第 130 号 平 成 20 年 2 月 28 日 規 則 第 14 号 平 成 20 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 平 成 21 年 5 月 29 日 規 則 第 67 号 平

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

Taro-29職員退職手当支給規程

Taro-29職員退職手当支給規程 国 立 研 究 開 発 法 人 水 産 研 究 教 育 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 付 け 1 7 水 研 本 第 2 0 5 8 号 改 正 平 成 1 8 年 1 0 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 0 7 7 号 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 7 8 0 号 改 正 平 成

More information

者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 するものとする 3 在 学 生 が 長 期 履 修 学 生 として 認 められた 場 合 の 授 業 料 の

者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 するものとする 3 在 学 生 が 長 期 履 修 学 生 として 認 められた 場 合 の 授 業 料 の 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 の 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 43 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 ( 以 下 法 人 という )が 徴 収 する 授 業 料 その 他 の 料 金 について 定 めることを 目 的 とする ( 料 金 ) 第 2 条 法 人 の

More information

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日

[ 組 合 員 期 間 等 の 特 例 ] 組 合 員 期 間 等 については 年 齢 職 種 などにより 過 去 の 制 度 からの 経 過 措 置 が 設 けられ ており 被 用 者 年 制 度 の 加 入 期 間 ( 各 共 済 組 合 の 組 合 員 期 間 など)については 生 年 月 日 年 1 年 制 度 の 概 要 1 長 期 給 付 の 種 類 ( 共 済 年 と 基 礎 年 の 種 類 ) 長 期 給 付 は 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 が 一 定 の 年 齢 に 達 したとき 病 気 やけがによっ て 障 害 の 状 態 になったとき 死 亡 したときなどに 給 付 され 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 とそ の 家 族 の 生 活 の 安

More information

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条 学 生 生 徒 等 の 納 入 金 に 関 する 規 則 平 成 15 年 12 月 16 日 規 則 第 19 号 沿 革 1 平 成 17 年 5 月 17 日 改 正 2 平 成 17 年 10 月 3 日 改 正 3 平 成 18 年 1 月 25 日 改 正 5 平 成 21 年 9 月 16 日 改 正 7 平 成 22 年 2 月 12 日 改 正 9 平 成 23 年 12 月 6

More information

Ⅰ 年 金 制 度 昭 和 37 年 12 月 1 日 に 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 が 施 行 され 恩 給 から 年 金 へ 昭 和 61 年 4 月 から 20 歳 以 上 60 歳 未 満 のすべての 国 民 が 国 民 年 金 に 加 入 厚 生 年 金 基 金 職 域

Ⅰ 年 金 制 度 昭 和 37 年 12 月 1 日 に 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 が 施 行 され 恩 給 から 年 金 へ 昭 和 61 年 4 月 から 20 歳 以 上 60 歳 未 満 のすべての 国 民 が 国 民 年 金 に 加 入 厚 生 年 金 基 金 職 域 退 職 共 済 年 金 制 度 等 について Ⅰ 年 金 制 度 Ⅱ 退 職 共 済 年 金 Ⅲ 年 金 額 Ⅳ 定 年 退 職 後 の 就 労 と 年 金 調 整 Ⅴ 年 金 の 請 求 手 続 Ⅵ その 他 公 立 学 校 共 済 組 合 大 阪 支 部 Ⅰ 年 金 制 度 昭 和 37 年 12 月 1 日 に 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 が 施 行 され 恩 給 から 年 金

More information

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研 南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林

More information

年 支 給 開 始 年 齢 図 特 別 支 給 の 老 齢 厚 生 年 ( 給 料 比 例 部 分 ) 昭 和 29 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 特 別 支 給 の 退 職 共 済 年 老 齢 厚 生 年 昭 和 25 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 退 職 共 済 年

年 支 給 開 始 年 齢 図 特 別 支 給 の 老 齢 厚 生 年 ( 給 料 比 例 部 分 ) 昭 和 29 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 特 別 支 給 の 退 職 共 済 年 老 齢 厚 生 年 昭 和 25 年 10 月 1 日 生 まれ 以 前 ~ 退 職 共 済 年 年 1 年 制 度 の 概 要 1 厚 生 年 と 基 礎 年 の 種 類 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 が 一 定 の 年 齢 に 達 したとき 病 気 やけがによって 障 害 の 状 態 になったとき 死 亡 したときなどに 給 付 され 組 合 員 又 は 組 合 員 であった 方 とその 家 族 の 生 活 の 安 定 を 図 ることを 目 的 としています 厚 生 年 (

More information

陸上自衛隊退職手当支給規則

陸上自衛隊退職手当支給規則 陸 上 自 衛 隊 退 職 手 当 支 給 規 則 昭 和 35 年 1 月 29 日 陸 上 自 衛 隊 達 第 32 7 号 改 正 昭 和 36 年 5 月 22 日 達 第 122 32 号 昭 和 38 年 8 月 7 日 達 第 50 10 1 号 昭 和 42 年 9 月 5 日 達 第 32 7 1 号 昭 和 45 年 4 月 8 日 達 第 63 2 号 昭 和 45 年 10

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2

( 延 納 ) 第 6 条 前 第 5 条 第 1 項 の 期 日 までに 学 費 の 納 入 ができない 者 は 次 の 期 日 までに 延 納 願 いを 提 出 し 許 可 を 得 なければならない 前 期 分 延 納 願 い 4 月 15 日 後 期 分 延 納 願 い 9 月 10 日 2 人 間 環 境 大 学 学 費 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 人 間 環 境 大 学 学 則 第 55 条 から 第 60 条 人 間 環 境 大 学 大 学 院 学 則 第 54 条 か ら 第 59 条 に 基 づき 学 費 及 びその 他 の 納 付 金 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 学 費 ) 第 2 条 学 費 とは 入 学 金 授 業

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

Microsoft Word - H22.4.1市費産休・育休臨任要綱.doc

Microsoft Word - H22.4.1市費産休・育休臨任要綱.doc 川 崎 市 立 学 校 の 市 費 負 担 教 員 の 出 産 及 び 育 児 休 業 に 伴 う 代 替 教 員 の 臨 時 的 任 用 等 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 崎 市 立 学 校 の 市 費 負 担 教 員 に 係 る 産 休 代 替 教 員 及 び 育 休 代 替 教 員 の 臨 時 的 任 用 勤 務 時 間 給 与 等 に 関 し 必 要

More information

6 謝金(給与等)

6 謝金(給与等) (7) 謝 金 ( 給 与 等 ) アルバイトの 雇 用 平 成 27 年 度 研 究 費 執 行 マニュアル P33-36 差 替 版 ア 研 究 協 力 者 への 謝 金 所 得 税 法 上 の 謝 金 の 種 類 によって 手 続 きが 異 なりますので ご 注 意 ください 1 協 力 に 基 づく 研 究 遂 行 のための 資 料 整 理 又 は 実 験 補 助 2 協 力 に 基 づく

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 27 年 4 月 1 日 施 行 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 電 力 広 域 的 運 営 推 進 機 関 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 36 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 に 関 し 必 要 な

More information

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329>

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 1 0 号 最 新 改 正 平 成 24 年 12 月 28 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 管 理 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規

More information

奨学資金の受領から返還までの手続

奨学資金の受領から返還までの手続 奨 学 資 金 の 受 領 から 返 還 までの 手 続 Ⅰ 奨 学 資 金 の 受 領 1 奨 学 資 金 の 交 付 スケジュールと 貸 与 月 額 奨 学 資 金 は 新 規 採 用 時 や 年 度 初 め 年 度 末 などの 特 別 な 場 合 を 除 いて 毎 月 15 日 頃 に 交 付 されます (4 5 月 分 は 進 級 確 認 に 時 間 を 要 するため 5 月 中 旬 に 交

More information

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和 福 山 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 家 庭 の 所 得 状 況 に 応 じて 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るとともに, 公 私 立 幼 稚 園 間 の 保 護 者 負 担 の 格 差 の 是 正 を 図 るため, 予 算 の 範 囲 内 において 福 山 市 が 行 う 私 立 幼 稚 園 就 園 奨

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57> 平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休

More information

定款

定款 地 方 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 定 款 ( 昭 和 59 年 4 月 1 日 ) 変 更 昭 和 59 年 12 月 1 日 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 31 日 昭 和 60 年 3 月 31 日 平 成 12 年 5 月 12 日 平 成 21 年 8 月 7 日 昭 和 61 年 4 月 1 日 平 成 13 年 5 月 8 日 平 成 24 年

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

1. 任 免 1-1 採 用 ( 試 験 採 用 ) 1 任 免 試 験 採 用 採 用 者 予 定 者 数 報 告 試 験 公 告 任 命 結 果 通 知 書 1-1-1 採 用 予 定 者 数 の 報 告 1-1-2 採 用 説 明 会 の 計 画 実 施 1-3-6 人 事 異 動 対 象 者

1. 任 免 1-1 採 用 ( 試 験 採 用 ) 1 任 免 試 験 採 用 採 用 者 予 定 者 数 報 告 試 験 公 告 任 命 結 果 通 知 書 1-1-1 採 用 予 定 者 数 の 報 告 1-1-2 採 用 説 明 会 の 計 画 実 施 1-3-6 人 事 異 動 対 象 者 財 務 省, 内 定 者 総 務 省 会 計 部 門 定 員 要 求 書 内 示 書 人 事 記 録 ( 甲 ) 記 載 事 項 の 変 更 申 請 退 職 申 請 ( 辞 職 願 ) 定 年 日 通 知 書 人 事 異 動 通 知 書 内 定 通 知 書 採 用 決 定 通 知 書 任 命 結 果 俸 給 関 係 審 議 協 議 採 用 状 況 報 告 提 示 請 求 選 択 結 果 通 知 派

More information

ただし 平 成 26 年 1 月 から3 月 までの 間 に 失 職 し 平 成 26 年 4 月 以 降 も 引 き 続 き 失 職 している 場 合 ( 平 成 26 年 度 に 新 入 学 ( 編 転 入 学 を 含 む )をした 者 であって 平 成 25 年 度 に 私 立 高 校 等 に

ただし 平 成 26 年 1 月 から3 月 までの 間 に 失 職 し 平 成 26 年 4 月 以 降 も 引 き 続 き 失 職 している 場 合 ( 平 成 26 年 度 に 新 入 学 ( 編 転 入 学 を 含 む )をした 者 であって 平 成 25 年 度 に 私 立 高 校 等 に 平 成 26 年 度 大 阪 府 私 立 高 等 学 校 等 授 業 料 減 免 事 業 補 助 金 事 務 処 理 要 領 1 趣 旨 この 要 領 は 大 阪 府 私 立 高 等 学 校 等 授 業 料 減 免 事 業 補 助 金 の 事 務 処 理 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 補 助 事 業 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 は 大 阪 府 京

More information

技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77

技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()

More information

平 成 34 年 4 月 1 日 から 平 成 37 年 3 月 31 日 まで 64 歳 第 2 章 労 働 契 約 ( 再 雇 用 希 望 の 申 出 ) 第 3 条 再 雇 用 職 員 として 継 続 して 雇 用 されることを 希 望 する 者 は 定 年 退 職 日 の3か 月 前 まで

平 成 34 年 4 月 1 日 から 平 成 37 年 3 月 31 日 まで 64 歳 第 2 章 労 働 契 約 ( 再 雇 用 希 望 の 申 出 ) 第 3 条 再 雇 用 職 員 として 継 続 して 雇 用 されることを 希 望 する 者 は 定 年 退 職 日 の3か 月 前 まで 定 年 後 再 雇 用 職 員 就 業 規 則 01- 一 般 -00006 平 成 13 年 4 月 1 日 改 正 03- 一 般 -00030 平 成 15 年 12 月 4 日 改 正 06- 一 般 -00117 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 09- 一 般 -00109 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 10- 一 般 -00258 平 成 22 年 6 月 30 日

More information

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 17 年 10 月 3 日 規 程 第 50 号 最 終 改 正 平 成 24 年 10 月 24 日 規 程 第 26 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

東久留米市訓令乙第   号

東久留米市訓令乙第   号 東 久 留 米 市 就 学 援 助 費 事 務 処 理 要 綱 ( 目 的 ) 第 この 要 綱 は 就 学 困 難 な 児 童 及 び 生 徒 に 係 る 就 学 奨 励 についての 国 の 援 助 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 3 年 法 律 第 40 号 ) 学 校 給 食 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 60 号 ) 及 び 学 校 保 健 安 全 法 ( 昭 和 33 年 法

More information

育休代替任期付職員制度について

育休代替任期付職員制度について 市 原 市 育 休 代 替 任 期 付 職 員 制 度 の 手 引 き 1 制 度 の 趣 旨 について Q1. 育 休 代 替 任 期 付 職 員 とは どのような 職 員 ですか? A1. 育 休 代 替 任 期 付 職 員 とは 育 児 休 業 を 取 得 する 職 員 にかわって 期 間 限 定 で 勤 務 する 職 員 です もう 少 し 解 説 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等

More information

職 員 の 等 に 関 する 条 例 第 24 条 の 承 認 は 正 規 の 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて 30 分 を 単 位 として 行 う ものとする 2 育 児 を 原 因 とする 特 別 休 暇 を 承 認 されている 職 員 に 対 する の 承 認 については

職 員 の 等 に 関 する 条 例 第 24 条 の 承 認 は 正 規 の 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて 30 分 を 単 位 として 行 う ものとする 2 育 児 を 原 因 とする 特 別 休 暇 を 承 認 されている 職 員 に 対 する の 承 認 については 2015/3/10 8. 事 例 別 事 務 処 理 へ 職 員 が 満 3 歳 に 満 たない 子 を 養 育 する 場 合 特 別 な 事 情 がある 場 合 を 除 き1 回 に 限 り 延 長 できる ( 男 性 職 員 の 場 合 は 配 偶 者 の 出 産 後 8 週 間 以 内 に 最 初 の を 取 得 していれば 特 別 な 事 情 がなくても 再 度 取 得 することができる )

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1 独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき

More information

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 58 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 常 時 勤 務 する 職 員 のうち

More information

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版 役 員 退 職 手 当 規 程 目 次 第 1 条 総 則 第 2 条 退 職 手 当 の 受 給 者 第 2 条 の2 遺 族 の 範 囲 及 び 順 位 第 3 条 退 職 手 当 の 額 第 4 条 在 職 期 間 の 計 算 第 5 条 再 任 等 の 場 合 の 取 り 扱 い 第 6 条 解 任 された 場 合 の 退 職 手 当 の 支 給 制 限 第 7 条 退 職 手 当 の 支

More information

公立大学法人秋田県立大学給与規程(案)

公立大学法人秋田県立大学給与規程(案) 公 立 大 学 法 人 秋 田 県 立 大 学 給 与 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 規 程 第 19 号 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 1 月 17 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 8 月 4 日 改 正 平 成 22 年 10 月 1 日 改 正 平 成 22 年 12 月 22 日 改 正 平 成 23

More information

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 プロパー 職 員 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 職 員 就 業 規 程 ( 以 下 就 業 規 程 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき プロパー 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする

More information

Microsoft Word - 05_roumuhisaisoku

Microsoft Word - 05_roumuhisaisoku 医 療 介 護 ロボット 未 来 戦 略 事 業 における 労 務 費 の 計 算 に 係 る 実 施 細 則 ( 健 保 等 級 ルール) 平 成 26 年 9 月 公 益 財 団 法 人 鳥 取 県 産 業 振 興 機 構 平 成 26 年 9 月 以 降 に 実 施 される 医 療 介 護 ロボット 未 来 戦 略 事 業 ( 以 下 本 事 業 と いう )に 係 る 労 務 費 の 算 出

More information

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-29 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 20-92 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日

More information

<483233899396EC8E73904588F58B8B975E8CF6955C8CB48D652E786C73>

<483233899396EC8E73904588F58B8B975E8CF6955C8CB48D652E786C73> の 給 与 定 員 管 理 等 について ( 平 成 23 年 4 月 1 日 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 (21 年 度 末 ) A 21 年 度 3,455 19,33,478 実 質 収 支 472,685 件 費 B 3,364,471 件 費 率 ( 参 考 ) B/A 2 年 度 の 件 費 率 17.7

More information

<5461726F31322D819B328250944E93788B8B975E814592E888F58AC7979D>

<5461726F31322D819B328250944E93788B8B975E814592E888F58AC7979D> 能 代 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 ( 参 考 ) 区 分 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 前 年 度 の ( 年 度 末 ) A B B/A 人 件 費 率 20 年 度 人 千 円 千 円 千 円 % % 61,416 23,586,992 339,618

More information

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す 9 退 職 金 事 務 に 関 する 注 意 事 項 1 労 務 管 理 の 観 点 から( 労 働 契 約 法 労 働 基 準 法 関 係 ) そもそも 退 職 金 の 支 給 は 法 人 の 任 意 で 必 ず 支 払 わなくてはならないものではありませんが 賃 金 の 後 払 いとして あるいは 長 年 の 功 労 への 報 償 や 退 職 後 の 生 活 保 障 として 制 度 を 設 ける

More information

公表表紙

公表表紙 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 の 役 の 報 酬 給 与 等 について 国 立 大 学 法 人 等 の 役 員 の 報 酬 等 及 び の 給 与 の 水 準 の 公 表 方 法 等 について(ガイドライン) ( 平 成 17 年 2 月 7 日, 総 務 大 臣 策 定 )に 基 づく 公 表 平 成 26 年 9 月 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 国 立 大 学 法 人 山

More information

<817993FA967B8E E A E815B817A B F976C8EAE82502D322E786C73>

<817993FA967B8E E A E815B817A B F976C8EAE82502D322E786C73> 日 本 司 法 支 援 センター( 法 人 番 号 2011205001573)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 当 センターの 主 要 事 業 は 総 合 法 律 支 援 に 関 する 事 業 である 役

More information

代 議 員 会 決 議 内 容 についてお 知 らせします さる3 月 4 日 当 基 金 の 代 議 員 会 を 開 催 し 次 の 議 案 が 審 議 され 可 決 承 認 されました 第 1 号 議 案 : 財 政 再 計 算 について ( 概 要 ) 確 定 給 付 企 業 年 金 法 第

代 議 員 会 決 議 内 容 についてお 知 らせします さる3 月 4 日 当 基 金 の 代 議 員 会 を 開 催 し 次 の 議 案 が 審 議 され 可 決 承 認 されました 第 1 号 議 案 : 財 政 再 計 算 について ( 概 要 ) 確 定 給 付 企 業 年 金 法 第 代 議 員 会 決 議 内 容 についてお 知 らせします さる3 月 4 日 当 基 金 の 代 議 員 会 を 開 催 し 次 の 議 案 が 審 議 され 可 決 承 認 されました 第 1 号 議 案 : 財 政 再 計 算 について ( 概 要 ) 確 定 給 付 企 業 年 金 法 第 58 条 第 1 項 に 定 める 財 政 再 計 算 の 実 施 第 2 号 議 案 : 基 金 規

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3231944E9378814094ED957D977B8ED28E918A6982C982C282A282C42E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC3231944E9378814094ED957D977B8ED28E918A6982C982C282A282C42E646F63> 健 康 保 険 被 扶 養 者 資 格 について 平 成 21 年 4 月 測 量 地 質 健 康 保 険 組 合 健 康 保 険 の 被 扶 養 者 資 格 について 健 康 保 険 では 被 保 険 者 だけでなく 被 扶 養 者 についても 病 気 やけが 出 産 または 死 亡 に 対 して 保 険 給 付 が 行 われ ます 被 扶 養 者 となるためには 一 定 の 条 件 ( 下 記

More information

波佐見町の給与・定員管理等について

波佐見町の給与・定員管理等について 波 佐 見 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) (24 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 の 人 件 費 24 年 度 15,253 人 5,698,68 113,830 46,156 13.1 %

More information

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~ 第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63> 退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対

More information

<4D F736F F D2088E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D2088E78E998B788BC C98AD682B782E98B4B92F62E646F63> 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 (2) 子 が1 歳 に 達 する 日 を 超 えて 雇 用 関 係 が 継 続 することが 見 込 まれること (3) 子 が1 歳 に 達 する 日 から1 年 を 経 過 する 日 までに 労 働 契 約 期 間 が 満 了 し 更 新 されないことが 明 らかでないこと 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 学 校 法 人

More information

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件

S16-386・ソフトウェアの調達に関する入札実施の件 入 札 公 告 ( 件 名 :S16-386 ソフトウェアの 調 達 に 関 する 入 札 実 施 の 件 ) 2016 年 9 月 30 日 日 本 銀 行 では 下 記 の 要 領 によるソフトウェアの 調 達 を 一 般 競 争 入 札 に 付 します 日 本 銀 行 システム 情 報 局 記 1. 電 子 入 札 システムの 利 用 本 入 札 案 件 は 原 則 として 日 本 銀 行 電

More information

とする この 場 合 育 児 休 業 中 の 期 限 付 職 員 が 雇 用 契 約 を 更 新 するに 当 たり 引 き 続 き 育 児 休 業 を 希 望 する 場 合 には 更 新 された 雇 用 契 約 期 間 の 初 日 を 育 児 休 業 開 始 予 定 日 として 育 児 休 業 申

とする この 場 合 育 児 休 業 中 の 期 限 付 職 員 が 雇 用 契 約 を 更 新 するに 当 たり 引 き 続 き 育 児 休 業 を 希 望 する 場 合 には 更 新 された 雇 用 契 約 期 間 の 初 日 を 育 児 休 業 開 始 予 定 日 として 育 児 休 業 申 社 会 福 祉 法 人 同 仁 会 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 同 仁 会 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 育 児 休 業 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 免 除 時 間 外 労 働 及 び 深 夜 業 の 制 限 並

More information

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

川越市幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 川 越 市 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 21 年 7 月 3 日 決 裁 )の 全 部 を 改 正 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るため 私 立 幼 稚 園 又 は 無 認 可 幼 稚 園 に 在 園 する

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (4 年 4 月 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 級 級 級 4 級 5 級 号 給 の 給 料 月 額 5, 85,,9,9 89, 最 高 号 給 の 給 料 月 額 4,7 7,8 54,7 88, 4, ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与

一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (4 年 4 月 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 級 級 級 4 級 5 級 号 給 の 給 料 月 額 5, 85,,9,9 89, 最 高 号 給 の 給 料 月 額 4,7 7,8 54,7 88, 4, ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与 の 給 与 定 員 管 理 等 について の 職 員 は 平 成 4 年 4 月 日 現 在 で7 ( 特 別 職 を 含 む)です 皆 さんの 生 活 に 密 接 にかかわる 福 祉 医 療 教 育 土 木 産 業 観 光 消 防 などさまざま な 野 で 働 いています 村 職 員 の 給 与 は 村 議 会 の 議 決 を 経 て 定 められた 給 与 条 例 により 支 給 されています その

More information

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B A-B ( 改 定 率 ) 19 年 度 ( ) 0.0 ( 注 ) 民 間 給 与 公 務 員

(5) 給 与 改 定 の 状 況 1 月 例 給 事 委 員 会 の 勧 告 ( 参 考 ) 区 分 民 間 給 与 公 務 員 給 与 較 差 勧 告 給 与 改 定 率 国 の 改 定 率 A B A-B ( 改 定 率 ) 19 年 度 ( ) 0.0 ( 注 ) 民 間 給 与 公 務 員 別 紙 3 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 19 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 南 三 陸 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について (19 年 度 末 ) 18,285 歳 出 額 A 8,398,986 実 質 収 支 件 費 B 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 18 年 度 の 件 費 率 180,597 1,853,799 22.1

More information

所沢市告示第   号

所沢市告示第   号 所 沢 市 告 示 第 282 号 一 般 競 争 入 札 を 執 行 するので 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の6の 規 定 に 基 づき 次 のとおり 公 告 する 平 成 28 年 5 月 13 日 所 沢 市 長 藤 本 正 人 1 入 札 対 象 工 事 ⑴ 工 事 名 所 沢 市 立 美 原 中 学 校 トイレ 改 修 工

More information

第 1 章 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 サービス 1.1 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 のご 利 用 に ついて 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 サービスでは 雇 用 保 険 関 係 の 手 続 に 必 要 な 申 請 書 等 を 作 成 する 際 の 支 援 を 行

第 1 章 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 サービス 1.1 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 のご 利 用 に ついて 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 サービスでは 雇 用 保 険 関 係 の 手 続 に 必 要 な 申 請 書 等 を 作 成 する 際 の 支 援 を 行 第 1 章 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 サービス 1.1 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 のご 利 用 について... 1 (1) 様 式 をダウンロードする...11 (2) 情 報 を 入 力 して 申 請 書 等 を 作 成 する... 14 第 1 章 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 サービス 1.1 雇 用 保 険 関 係 手 続 支 援 のご 利 用 に ついて

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 22 年 10 月 1 日 ) 平 成 22 年 規 則 第 9 号 改 正 平 成 22 年 11 月 30 日 規 則 第 11 号 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 平 成 10 年 愛 知 県 都 市 職 員 共 済

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

( 注 )1 ラスパイレス 指 数 とは 全 地 方 公 共 団 体 の 一 般 行 政 職 の 給 料 月 額 を 一 の 基 準 で 比 較 するため の 職 員 数 ( 構 成 )を 用 いて 学 歴 や 経 験 年 数 の 差 による 影 響 を 補 正 し の 行 政 職 俸 給 表 (

( 注 )1 ラスパイレス 指 数 とは 全 地 方 公 共 団 体 の 一 般 行 政 職 の 給 料 月 額 を 一 の 基 準 で 比 較 するため の 職 員 数 ( 構 成 )を 用 いて 学 歴 や 経 験 年 数 の 差 による 影 響 を 補 正 し の 行 政 職 俸 給 表 ( 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 平 成 5 年 度 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (4 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 件 費 率 4 年 度 千 千 千 31,131 15,5,15 311,66,57,939 16.9 17.9 () 職 員

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20483238906C8E9688D993AE82C994BA82A492F18F6F8F9197DE81698DC58F49816A2E646F6378> が30 ア されたとき(フルタイムの 再 雇 用 職 員 として 採 用 されたときを 含 む ) 人 事 異 動 に 伴 う 提 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 関 係 ) 取 組 共 済 組 合, 互 助 会 の 資 格 取 得 の 届 出 1 船 得 合 員 届 員 提 出 書 当 採 組 ( 書 会 員 ) 資 格 用 合 資 格 取 得 員 届 ( 出 会 員 ) 前 人 給 通 歴

More information

①表紙

①表紙 子 ども 助 成 事 業 に 係 る 請 求 方 法 及 びレセプト 等 記 載 について 平 成 8 年 月 社 会 報 酬 支 払 基 金 大 分 支 部 大 分 県 国 民 健 康 団 体 連 合 会 目 次 請 求 支 払 概 要 並 びに 請 求 要 領 について P ( 調 剤 ) 報 酬 請 求 書 記 載 方 法 について 社 国 P 3 子 ども 助 成 事 業 に 係 るレセプト

More information

平成28年岩手県条例第8号

平成28年岩手県条例第8号 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 をここに 公 布 する 平 成 28 年 3 月 25 日 岩 手 県 知 事 達 増 拓 也 岩 手 県 条 例 第 8 号 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 ( 昭 和 28 年 岩 手 県 条 例 第 40

More information

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 公 告 第 83 号 平 成 28 年 度 における 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 に 対 するストレスチェック 制 度 実 施 等 に 関 する 業 務 の 委 託 に 係 る 単 価 契 約 ( 単 価 の 設 定 を 契 約 の 主 目 的 とし 一 定 の 期 間 内 において 供 給

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

Taro-H19退職金(修正版).jtd

Taro-H19退職金(修正版).jtd 調 査 結 果 の 概 要 1 退 職 金 制 度 (1) 採 用 状 況 ( 表 1) 集 計 第 1 表 第 2 表 退 職 金 制 度 の 採 用 状 況 をみると 退 職 一 時 金 制 度 のみ 14 社 ( 退 職 金 制 度 採 用 企 業 246 社 の5.7 %) 退 職 年 金 制 度 のみ 27 社 ( 同 11.0%) 退 職 一 時 金 制 度 と 退 職 年 金 制 度

More information

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 清 瀬 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) 25 年 度 千 74,247 27,195,534 A 768,602 千 4,616,550 B 千 17.0 B/A 昨 年 度 の 件 費 率 17.3

More information

2 特 別 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 の 支 給 割 公 務 員 の 支 給 格 差 勧 告 年 間 支 給 数 合 A 数 B A-B ( 改 定 数 ) 年 度 ( 注 ) 民 間 の 支 給 割 合 は 民 間 事 業 所 で 支 払 われた 賞 与 等 の 特 別

2 特 別 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 の 支 給 割 公 務 員 の 支 給 格 差 勧 告 年 間 支 給 数 合 A 数 B A-B ( 改 定 数 ) 年 度 ( 注 ) 民 間 の 支 給 割 合 は 民 間 事 業 所 で 支 払 われた 賞 与 等 の 特 別 梼 原 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 ( 一 般 会 計 松 診 四 万 診 会 計 ) 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 区 分 人 口 23 年 度 の ( 年 度 末 ) A B (B/A) 人 件 費 率 H25.3.31 千 千 千 %

More information

Microsoft Word - 04特定任期付職員(特任事務)給与規程【溶込】

Microsoft Word - 04特定任期付職員(特任事務)給与規程【溶込】 特 定 任 期 付 職 員 ( 特 定 事 務 ) 給 与 規 程 平 成 20 年 3 月 31 日 平 成 19 年 度 規 程 第 56 号 一 部 改 正 平 成 21 年 3 月 31 日 平 成 20 年 度 規 程 第 45 号 一 部 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 平 成 21 年 度 規 程 第 42 号 一 部 改 正 平 成 22 年 3 月 31 日 平 成 21

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261, 別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9

More information

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (26 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (26 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 分 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) (26 年 1 月 1 日 ) A B B/A 24 年 度 の 人 件 費 率 人 千 千 千 % % 25 年 度 41,213 25,799,074 423,690 4,234,063 16.4 18.0 (2)

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

153053-FP知年金_-D-_[本文].indb

153053-FP知年金_-D-_[本文].indb も く じ 公 的 制 度 改 正 動 向 3 12 公 的 払 込 期 間 中 Q& 22 1 主 な 改 正 変 更 事 項 3 (1) 物 価 スライド 特 例 水 準 解 消 と 本 来 水 準 額 3 (2)マクロ 経 済 スライド 本 格 発 動 3 (3) 第 3 号 不 整 合 記 録 問 題 へ 対 応 4 (4) 厚 生 と 共 済 一 元 化 4 (5) 新 たな 保 険 料

More information

<323420976C8EAE81698E738BE692AC91BA94C5816A8CF6955C8366815B835E2E786C73>

<323420976C8EAE81698E738BE692AC91BA94C5816A8CF6955C8366815B835E2E786C73> 富 田 林 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 平 成 4 年 度 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 人 口 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A () 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) ( 注 )1 職 員 手 当 には

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 135,6 243,7 185,8 222,9 261,9

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 135,6 243,7 185,8 222,9 261,9 木 津 川 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 21 年 度 末 ) A B B/A 2 年 度 の 件 費 率 年 度 21 69,31 26,452,32 316,21 4,13,296 15.5 17.9 (2)

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

<4831398CF6955C976C8EAE8140816982DE82C28E73816A2E786C73>

<4831398CF6955C976C8EAE8140816982DE82C28E73816A2E786C73> 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (18 年 度 末 ) むつ 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について A B B/A 17 年 度 の 件 費 率 18 年 度 65,960 32,435,254 2,134,451 5,440,498 16.77 18.00 (2)

More information

Microsoft Word - (課×県・指定)【頭紙】「精神障害者保健福祉手帳の診断書の記入に当たって留意すべき事項について」等の一部改正について.rtf

Microsoft Word - (課×県・指定)【頭紙】「精神障害者保健福祉手帳の診断書の記入に当たって留意すべき事項について」等の一部改正について.rtf 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 各 都 道 府 県 知 事 指 定 都 市 市 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 ( 公 印 省 略 ) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について 等 の について 今 般 精

More information

賃 金 報 酬 給 与 とは ( 労 働 基 準 法 の 賃 金 ) ( 労 働 基 準 法 この 法 律 ) で 賃 金 とは 賃 金 給 料 手 当 賞 与 その 他 名 称 の 如 何 を 問 わず 労 働 の 対 償 として 使 用 者 が 労 働 者 に 支 払 うすべてのものをいう (

賃 金 報 酬 給 与 とは ( 労 働 基 準 法 の 賃 金 ) ( 労 働 基 準 法 この 法 律 ) で 賃 金 とは 賃 金 給 料 手 当 賞 与 その 他 名 称 の 如 何 を 問 わず 労 働 の 対 償 として 使 用 者 が 労 働 者 に 支 払 うすべてのものをいう ( 給 与 税 金 社 会 保 険 の 知 識 給 与 明 細 を 解 読 してみよう ( 給 与 明 細 のイメージ) 平 成 26 年 8 月 分 給 与 明 細 書 株 式 会 社 氏 名 様 支 給 日 平 成 26 年 9 月 23 日 支 給 控 除 差 引 支 給 額 190,589 基 本 給 ( 月 給 ) 200,000 雇 用 保 険 料 1,149 健 康 保 険 料 11,964

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A30318F5A91EE838D815B839392CA926D95B62E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798A6D92E894C5817A30318F5A91EE838D815B839392CA926D95B62E646F6378> 総 税 市 第 5 3 号 平 成 21 年 11 月 6 日 各 道 府 県 総 務 部 長 東 京 都 総 務 主 税 局 長 殿 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 長 住 宅 借 入 金 等 特 税 額 控 除 に 係 る 取 扱 いについて 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 以 下 法 という ) 附 則 第 5 条 の 4 及 び 第 5 の

More information

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 育 児 休 業 等 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 3 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 37 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国

More information

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (5 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 類 団 府 分 似 体 平 均 年 齢

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (5 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 区 類 団 府 分 似 体 平 均 年 齢 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 4 年 度 住 民 基 本 台 帳 口 ( 平 成 5 年 3 月 31 日 ) 1, 歳 出 額 5,95,3 A の 給 与 定 員 管 理 等 について 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) B B/A 3 年 度 の 件 費 率 1,4 1,3,9.9 7. () 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普 通

More information

<483233944E937895AA8CF6955C976C8EAE904588F58B8B975E2E786C73>

<483233944E937895AA8CF6955C976C8EAE904588F58B8B975E2E786C73> 別 紙 3 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 (22 年 度 末 ) 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B 件 費 率 B/A ( 参 考 ) 21 年 度 の 件 費 率 22 年 度 44,247 千 千 千 24,155,948 435,246 3,573,53 14.8 14.2

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 135,600 円 185,800 円 222,900 円 261,900 円 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 燕 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 ( 平 成 22 年 度 末 ) 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B 件 費 率 B / A ( 参 考 ) H21 年 度 の 件 費 率 H22 年 度 83,216 33,869,103 1,012,644 4,927,440 14.5%

More information

 

  障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減

More information

クレジットカード納付導入に伴う指定代理納付書の選定に係る実施要領

クレジットカード納付導入に伴う指定代理納付書の選定に係る実施要領 石 巻 市 立 病 院 クレジットカード 納 付 導 入 に 伴 う 指 定 代 理 納 付 者 選 定 に 係 る プロポーザル 実 施 要 領 1 目 的 この 実 施 要 領 は 石 巻 市 立 病 院 におけるクレジットカード 納 付 導 入 に 関 し 地 方 自 治 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 67 号 ) 第 231 条 の2 第 6 項 に 規 定 する 指 定 代 理 納

More information

参 考 様 式 再 就 者 から 依 頼 等 を 受 けた 場 合 の 届 出 公 平 委 員 会 委 員 長 様 年 月 日 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 38 条 の2 第 7 項 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 届 出 を します この

参 考 様 式 再 就 者 から 依 頼 等 を 受 けた 場 合 の 届 出 公 平 委 員 会 委 員 長 様 年 月 日 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 38 条 の2 第 7 項 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 届 出 を します この 現 員 退 された 元 地 方 公 務 員 の 退 管 理 の 適 正 の 確 保 について 員 のかたは ご 留 意 願 います 地 方 公 務 員 法 及 び 地 方 独 立 行 政 法 人 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 26 年 法 律 第 34 号 )が 公 布 され 地 方 公 共 団 体 における 退 管 理 の 確 保 にため 以 下 のことについて 規 定 され

More information

スライド 1

スライド 1 社 会 保 障 税 一 体 改 革 における 年 金 関 連 法 案 について 年 金 機 能 強 化 法 案 (3 月 30 日 提 出 ) 国 会 提 出 時 の 法 案 の 内 容 1 基 礎 年 金 国 庫 負 担 2 分 の1の 恒 久 化 2 受 給 資 格 期 間 の 短 縮 (25 年 10 年 ) 3 産 休 期 間 中 の 社 会 保 険 料 免 除 4 遺 族 基 礎 年 金

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

More information

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 () 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 年 4 月 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 国 見 町 福 島 県 国 類 似 団 体 平 均 年 齢 4.6 歳 3

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 () 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 年 4 月 日 現 在 ) 一 般 行 政 職 国 見 町 福 島 県 国 類 似 団 体 平 均 年 齢 4.6 歳 3 国 見 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 平 成 年 度 末 ) B B/ 平 成 9 年 度 の 件 費 率 平 成 年 度,478 4,55,53 79,66 94,46 3.. () 職 員 給 与 費 の 状 況 ( 普

More information

●H25様式(つくば市版).xls

●H25様式(つくば市版).xls つくば 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 人 口 歳 出 額 (4 年 度 末 ) A 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) B B/A 年 度 の 人 件 費 率 4 年 度 人 千 千 千 % % 16,064 66,71,881,, 1,18,91.0. ()

More information

島根大学における学生等の授業料その他の費用に関する規則

島根大学における学生等の授業料その他の費用に関する規則 島 根 大 学 における 学 生 等 の 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 ( 平 成 16 年 島 大 規 則 第 164 号 ) ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 平 成 17 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 17 年 9 月 26 日 一 部 改 正 平 成 1 8 年 3 月 8 日 一 部 改 正 平 成 18 年 9 月 19 日 一

More information

ず 第 1 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は4,000 円 とし 第 2 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は13,000 円 と する 4 第 1 項 に 規 定 する 幼 稚 園 小 学 校 及 び 中 学 校 並 びに 特 別 支 援 学 校 の 小 学 部 中 学 部 及 び

ず 第 1 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は4,000 円 とし 第 2 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は13,000 円 と する 4 第 1 項 に 規 定 する 幼 稚 園 小 学 校 及 び 中 学 校 並 びに 特 別 支 援 学 校 の 小 学 部 中 学 部 及 び 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 における 授 業 料 等 費 用 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 8 3 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 31 日 規 則 第 166 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 授 業 料 等 費 用 に 関 して は 法 令 等 に 定 めるもののほか

More information