理 事 会          

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "理 事 会          "

Transcription

1 平 成 23 年 度 事 業 報 告 書 自 平 成 23 年 4 月 1 日 至 平 成 24 年 3 月 31 日 < 目 的 及 び 事 業 > * 定 款 第 3 条 第 4 条 より ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 優 秀 でありながら 経 済 的 理 由 により 修 学 が 困 難 な 日 本 国 内 で 学 ぶ 大 学 生 大 学 院 生 に 対 する 奨 学 金 の 貸 与 給 付 及 び 留 学 生 に 対 する 奨 学 金 の 給 付 を 行 うとともに 育 英 に 関 する 調 査 研 究 情 報 提 供 大 学 生 等 の 人 材 育 成 活 動 に 対 する 助 成 事 業 を 行 い もっ て 社 会 を 牽 引 する 人 材 を 育 成 することを 目 的 とする ( 事 業 ) 第 4 条 この 法 人 は 第 3 条 の 目 的 を 達 成 するため 次 の 事 業 を 行 う (1) 日 本 国 内 で 学 ぶ 大 学 生 大 学 院 生 に 対 する 奨 学 金 の 貸 与 給 付 及 び 留 学 生 に 対 する 奨 学 金 の 給 付 並 びに 奨 学 生 に 対 する 指 導 助 言 (2) 育 英 に 関 する 調 査 研 究 情 報 提 供 事 業 (3) 大 学 生 等 の 人 材 育 成 活 動 助 成 事 業 (4)その 他 この 法 人 の 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 Ⅰ. 事 業 の 状 況 1 大 学 生 への 奨 学 金 支 給 事 業 < 公 益 事 業 1> (1) 大 学 貸 与 奨 学 生 の 採 用 奨 学 金 支 給 22 年 度 から 大 学 貸 与 奨 学 生 の 募 集 採 用 を 中 止 している そのため 貸 与 奨 学 金 は 21 年 度 以 前 に 採 用 した 大 学 3 年 生 以 上 の 奨 学 生 への 貸 与 奨 学 金 となる 期 中 に 貸 与 した 貸 与 奨 学 金 は 合 計 8,140 万 円 で 奨 学 生 総 数 は 171 名 となった 昭 和 40 年 第 1 期 奨 学 生 採 用 以 来 貸 与 奨 学 金 の 累 計 は 26 億 3,300 万 円 となった (2) 貸 与 奨 学 生 対 象 の 留 学 奨 励 金 の 給 付 留 学 奨 励 金 は 学 校 納 付 金 渡 航 費 等 の 範 囲 で 100 万 円 を 限 度 に 提 供 する 制 度 平 成 23 年 度 中 の 新 たな 応 募 者 はなく 23 年 度 の 留 学 奨 励 金 は 21 年 度 採 用 の 留 学 奨 励 金 支 給 対 象 者 への 支 給 金 額 として 40 万 円 であった (3) 大 学 貸 与 奨 学 生 の 成 績 優 秀 による 奨 学 金 返 還 免 除 者 選 考 平 成 24 年 3 月 卒 業 予 定 の 貸 与 奨 学 生 のうち 4 年 前 期 までの 成 績 表 生 活 状 況 報 告 書 大 学 推 薦 書 を 基 に 平 成 23 年 12 月 の 選 考 委 員 会 による 書 類 審 査 選 考 委 員 による 面 接 を 経 て 理 事 長 により 以 下 の 返 還 免 除 者 20 名 を 選 考 した ( 男 性 7 名 女 性 13 名 ) 返 還 免 除 総 額 は 3,600 万 円 となった

2 (4) < 一 般 枠 > 大 学 給 付 奨 学 生 の 採 用 奨 学 金 給 付 平 成 22 年 度 に 予 約 採 用 した50 名 と 21 年 度 予 約 採 用 の 一 浪 12 名 のうち 以 下 の55 名 が 23 年 4 月 に 当 財 団 指 定 大 学 学 部 への 入 学 を 果 たしたので 大 学 給 付 奨 学 生 として 正 式 採 用 になった ( 男 性 22 名 女 性 33 名 国 立 39 名 私 立 12 名 公 立 4 名 ) 平 成 21 年 度 採 用 の49 名 22 年 度 採 用 の39 名 と 合 わせて 大 学 給 付 奨 学 生 < 一 般 >は 総 数 143 名 となり 23 年 度 給 付 奨 学 金 総 額 は 8,550 万 円 であった (5) < 芸 術 枠 > 大 学 給 付 奨 学 生 の 採 用 奨 学 金 給 付 平 成 22 年 度 から 当 財 団 の 特 色 を 出 すための 制 度 として 芸 術 枠 を 新 規 導 入 した 当 財 団 指 定 の 芸 術 系 大 学 学 部 へ 進 学 を 条 件 とする 以 外 は 一 般 枠 と 同 様 の 条 件 で 募 集 している 平 成 22 年 度 に 予 約 採 用 した9 名 のうち 以 下 の5 名 が 23 年 4 月 に 当 財 団 指 定 の 芸 術 系 大 学 学 部 への 入 学 を 果 たしたので 大 学 給 付 奨 学 生 として 正 式 採 用 になった 23 年 度 給 付 総 額 は 300 万 円 であった (6) 大 学 給 付 奨 学 生 の 予 約 採 用 一 般 枠 芸 術 枠 とも 募 集 を 平 成 23 年 6 月 に 行 い 奨 学 生 選 考 委 員 会 の 書 類 選 考 選 考 委 員 面 接 を 経 て 一 般 枠 51 名 芸 術 枠 8 名 が 採 用 内 定 した 応 募 資 格 は 当 財 団 が 指 定 する 公 立 高 等 学 校 の 3 年 生 で 成 績 優 秀 かつ 学 費 の 援 助 が 必 要 と 認 められる 人 材 採 用 内 定 者 のうち 当 財 団 指 定 の 大 学 学 部 に 平 成 24 年 4 月 に 入 学 した 者 に 対 し 最 長 4 年 間 月 額 5 万 円 の 奨 学 金 を 支 給 する 制 度 であり 24 年 度 採 用 者 は 現 役 合 格 の 一 般 枠 が43 名 一 浪 の 一 般 枠 5 名 現 役 芸 術 枠 4 名 一 浪 芸 術 枠 1 名 及 び 震 災 支 援 枠 3 名 で 合 計 56 名 となった ( 男 性 17 名 女 性 39 名 ; 国 公 立 47 名 私 立 9 名 ) 平 成 23 年 度 から 3 年 間 の 期 間 限 定 で 震 災 支 援 枠 の 募 集 予 約 採 用 を 開 始 した 23 年 度 の 応 募 は4 名 に 留 まり 4 名 とも 予 約 採 用 した うち3 名 が 24 年 4 月 に 入 学 を 果 たした なお 23 年 度 採 用 内 定 していたが 指 定 大 学 学 部 への 入 学 を 果 たせなかった 一 般 枠 6 名 と 芸 術 枠 4 名 及 び 震 災 支 援 枠 1 名 は 一 浪 として 25 年 度 に 指 定 大 学 学 部 に 入 学 すれば 大 学 給 付 奨 学 生 として 正 式 採 用 される 2 大 学 院 生 への 奨 学 金 給 付 事 業 < 公 益 事 業 1> (1) 大 学 院 奨 学 生 ( 国 内 )の 採 用 奨 学 金 給 付 大 学 院 奨 学 生 ( 国 内 )は 当 財 団 が 指 定 した27の 大 学 からの 推 薦 奨 学 生 選 考 委 員 会 での 選 考 選 考 委 員 面 接 を 経 て 理 事 長 が 以 下 の25 名 の 採 用 を 決 定 した ( 男 性 14 名 女 性 11 名 国 公 立 14 名 私 立 11 名 ) 22 年 度 採 用 の25 名 と 合 わせて 大 学 院 奨 学 生 は50 名 となった 給 付 金 額 は 月 額 8 万 円 で 期 中 の 給 付 奨 学 金 総 額 は 4,752 万 円 であった

3 (2) 学 部 予 約 採 用 平 成 23 年 12 月 と 24 年 3 月 の 奨 学 生 選 考 委 員 会 の 書 類 選 考 選 考 委 員 面 接 を 経 て 23 名 の 大 学 院 奨 学 生 ( 国 内 )を 学 部 予 約 採 用 した 当 該 内 定 者 の 全 員 が 当 財 団 指 定 の 大 学 院 に 平 成 24 年 4 月 に 進 学 したので 最 長 2 年 間 月 額 8 万 円 の 奨 学 金 を 給 付 する (3) 大 学 院 奨 学 生 ( 外 国 人 留 学 生 )の 採 用 奨 学 金 給 付 平 成 22 年 度 から 大 学 院 留 学 奨 学 生 の 採 用 方 法 を 国 内 大 学 院 在 学 採 用 方 式 から 中 国 と 韓 国 を 限 定 対 象 として 海 外 大 学 現 地 予 約 採 用 方 式 に 変 更 した 具 体 的 には 中 国 については 中 国 教 育 部 の 協 力 を 得 て 中 国 建 設 高 水 準 大 学 国 家 派 遣 留 学 生 事 業 の 採 用 者 の 中 から 一 方 韓 国 についてはソウル 大 学 校 と 延 世 大 学 校 との 協 約 により 当 財 団 の 応 募 条 件 に 合 致 する 修 士 博 士 課 程 進 学 予 定 者 の 推 薦 を 受 ける 平 成 23 年 度 は 中 国 から 4 名 韓 国 から 1 名 の 学 生 が 推 薦 され 奨 学 生 選 考 委 員 会 を 経 て 以 下 の 5 名 が 採 用 された いずれも 23 年 10 月 からの 留 学 開 始 であった 給 付 金 額 は 月 額 16 万 円 で 期 中 の 給 付 奨 学 総 額 は 1,248 万 円 であった 3 奨 学 生 の 研 修 交 流 会 事 業 < 公 益 事 業 1> (1) 奨 学 生 ( 大 学 生 )の 集 いの 実 施 大 学 貸 与 奨 学 生 及 び 大 学 給 付 奨 学 生 を 対 象 に 奨 学 生 の 集 い を 開 催 した 奨 学 生 の 研 修 と 相 互 交 流 を 主 目 的 としたものだが 奨 学 生 と 選 考 委 員 事 務 局 との 交 流 の 場 ともなって いる 集 い の 前 半 は 講 演 会 後 半 が 交 流 会 の 2 部 構 成 となっている 東 京 大 阪 2 地 区 で 開 催 し 大 学 関 係 者 OB OG も 参 加 し 出 席 者 合 計 は198 名 となっ た うち 現 役 奨 学 生 は 東 京 96 名 大 阪 84 名 で 計 180 名 であった < 東 京 地 区 > 平 成 23 年 11 月 6 日 ( 日 ) 電 通 ホール < 大 阪 地 区 > 平 成 23 年 11 月 20 日 ( 日 ) 電 通 関 西 支 社 大 ホール < 講 演 > 東 京 大 阪 とも ココロの 元 気 の 作 り 方 < 講 師 > 東 京 大 阪 とも 人 材 活 性 化 プロデューサー 大 谷 由 里 子 氏 (2) 大 学 院 生 研 修 会 の 実 施 大 学 院 奨 学 生 に 対 しては 夏 期 及 び 冬 期 の 研 修 会 を 実 施 した この 研 修 会 は 大 学 院 奨 学 生 ( 国 内 / 留 学 大 学 院 生 )の 研 修 と 懇 親 を 目 的 とするもので 研 究 発 表 会 外 部 講 師 の 講 演 交 流 会 の 構 成 となっている 夏 期 は52 名 冬 期 は54 名 の 奨 学 生 が 参 加 し 研 究 発 表 会 で の 質 疑 応 答 グループ 討 論 等 の 中 で 奨 学 生 相 互 の 研 鑽 と 親 睦 が 図 られた < 夏 期 セミナー> 平 成 23 年 8 月 6( 土 )7 日 ( 日 ) クロスウェーブ 幕 張 研 究 経 過 報 告 者 11 名 講 演 大 学 院 生 活 を 充 実 させるための 方 法 論 名 古 屋 大 学 准 教 授 近 田 政 博 氏 講 演 クリエーティブ 発 想 法 電 通 第 4CR 局 局 長 鈴 木 武 人 氏 < 冬 期 セミナー> 平 成 23 年 12 月 10 日 ( 土 ) 電 通 関 西 支 社 大 ホール 研 究 経 過 報 告 者 12 名 講 演 コンサルから 見 た 最 近 の 日 本 企 業 の 課 題 野 村 総 研 柴 山 慎 一 氏

4 (3) 大 学 給 付 奨 学 生 対 象 のセミナーの 実 施 大 学 給 付 奨 学 生 の1 期 生 50 名 2 期 生 33 名 と 3 期 生 42 名 ( 計 125 名 )が 参 加 して 23 年 9 月 17( 土 )18( 日 )に 研 修 会 を 葉 山 の 湘 南 国 際 村 センターにて 一 泊 二 日 で 実 施 した セミナーは 学 年 別 に 内 容 を 設 定 し それぞれ 経 験 豊 かな 講 師 によって 行 われた 1 年 生 (3 期 生 ) 対 象 には アイデア 社 のダーキー 氏 によるロジカルコミュニケーション スキルとプレゼンテーション スキルの 研 修 2 年 生 (2 期 生 ) 対 象 には 児 美 川 法 政 大 学 教 授 による 課 題 解 決 力 の 養 成 研 修 3 年 生 (1 期 生 ) 対 象 には 我 究 館 熊 谷 館 長 による 自 己 分 析 とキャリア 研 修 1 年 生 と 2 年 生 の 混 成 によるグループディスカッションや 奨 学 生 間 の 交 流 も 図 った (4) 修 了 懇 親 会 23 年 度 修 了 予 定 の 大 学 院 奨 学 生 と 卒 業 予 定 の 返 還 免 除 奨 学 生 の 修 了 卒 業 後 の 各 界 での 活 躍 を 祈 念 して 当 財 団 の 選 考 委 員 主 要 財 団 大 学 教 職 員 など 来 賓 出 席 のもと 3 月 に 東 京 で 開 催 した 修 了 生 有 志 によって 編 纂 された 研 究 報 告 集 を 出 席 者 に 配 布 した 4 育 英 に 関 する 調 査 研 究 情 報 提 供 事 業 < 公 益 事 業 1> (1) IKUEI NEWS の 発 行 大 学 の 今 がわかる 情 報 誌 として 高 等 教 育 関 係 者 や 奨 学 生 への 有 益 な 情 報 提 供 を 目 的 に 機 関 誌 IKUEI NEWS を 年 間 4 回 (4 月 7 月 10 月 1 月 ) 発 行 した 奨 学 生 (OB OG 含 む) 大 学 関 係 ( 学 長 室 学 生 部 )に 加 え 全 国 の 図 書 館 教 育 研 究 機 関 にも 向 けて 企 画 の 充 実 を 目 指 した ( 各 号 約 4,000 部 配 布 ) 発 行 月 特 集 テーマ 取 材 大 学 Vol.54 平 成 23 年 4 月 共 同 生 活 で 学 ぶ 他 者 への 配 慮 明 治 大 学 他 Vol.55 同 7 月 社 会 との 接 点 地 域 交 流 に 学 ぶ 金 沢 大 学 他 Vol.56 同 10 月 大 学 生 研 究 フォーラム 2011 一 橋 大 学 他 Vol.57 平 成 24 年 1 月 インターンシップを 考 える 横 浜 国 立 大 学 他 (2) 大 学 生 研 究 フォーラムの 開 催 大 学 生 研 究 の 深 化 と 課 題 発 見 のため 京 都 大 学 の 高 等 教 育 研 究 開 発 推 進 センターと 東 京 大 学 大 学 総 合 教 育 研 究 センターとの 3 者 共 催 で 平 成 23 年 8 月 1 日 ( 月 )に 京 都 大 学 百 周 年 時 計 台 記 念 館 にて 教 育 学 心 理 学 青 年 若 者 論 等 の 教 員 研 究 者 400 名 余 の 参 加 のもとシンポジウムを 開 催 した シンポジウムは 現 代 大 学 生 の 学 びとキャリアをデータと 実 践 を 架 橋 して 理 解 する を テーマに 基 調 講 演 パネルディスカッション 情 報 交 換 会 の 構 成 で 行 われた また 翌 8 月 2 日 ( 火 )には 高 校 教 諭 のためのシンポジウム も 100 名 程 度 の 全 国 の 高 校 教 諭 が 参 加 し 併 催 した

5 5 大 学 生 等 の 人 材 育 成 活 動 助 成 事 業 < 公 益 事 業 2> 学 生 の 人 材 育 成 を 目 的 として インターンシップ ボランティア 活 動 その 他 セミナー 活 動 などを 行 っている 大 学 内 組 織 や 民 間 NPO 団 体 を 主 な 対 象 として その 人 材 育 成 活 動 に 対 して 資 金 助 成 する 事 業 (1) 助 成 事 業 の 募 集 選 考 平 成 23 年 10 月 に 首 都 圏 エリア(1 都 3 県 )の 該 当 する 組 織 を 対 象 として 活 動 計 画 を 広 く 募 集 し 24 年 2 月 に 有 識 者 専 門 家 によって 構 成 される 助 成 事 業 選 考 委 員 会 にて 書 類 選 考 面 接 選 考 を 行 った 平 成 24 年 度 は 応 募 総 数 33 件 から 選 考 された 以 下 の 11 団 体 による 人 材 育 成 活 動 に 対 して 資 金 助 成 を 行 う < 選 考 基 準 > 大 学 生 等 の 人 材 育 成 効 果 に 加 えて1 応 募 団 体 の 過 去 の 活 動 実 績 2 活 動 の 目 的 有 用 性 3 実 施 計 画 の 妥 当 性 4 計 画 遂 行 力 など 総 合 的 に 評 価 する < 大 学 内 組 織 NPO による 大 学 生 等 のキャリア 形 成 支 援 活 動 (24 年 度 採 択 )> ( 助 成 金 額 100 万 円 )6 件 明 治 学 院 大 学 ホ ランティアセンター 東 日 本 大 震 災 復 興 支 援 活 動 の 成 果 をフォーラムや 報 告 書 によって 公 表 する 活 動 NPO アクションホ ート 横 浜 地 域 密 着 型 のインターンシップ 事 業 NPO 3Keys 学 び 場 づくりプロジェクト in 児 童 養 護 施 設 ( 教 育 支 援 活 動 ) NPO 16 歳 の 仕 事 塾 社 会 人 講 師 による 高 等 学 校 での 出 前 授 業 を 通 じた 高 校 生 のキャリア 教 育 支 援 活 動 NPO コト モ ワカモノまち ing 里 山 キャンプを 体 験 させることで 感 じる 力 などを 身 に 付 ける 人 材 育 成 活 動 NPO スマイルクラブ 障 がい 者 のための 大 学 生 スポーツボランティア 養 成 モデル 事 業 ( 助 成 金 額 50 万 円 )5 件 NPO 勉 強 レストランそうなんだ 知 的 障 がい 者 を 対 象 とした 発 見 教 室 の 企 画 運 営 を 通 じた 大 学 生 人 材 育 成 事 業 NPO キッズドア 教 育 での 社 会 貢 献 に 取 り 組 む 学 生 ボランティアのリーダー 育 成 事 業 NPO POSSE 生 活 困 窮 者 支 援 ボランティアを 通 じた 大 学 生 人 材 育 成 事 業 NPO 非 行 克 服 支 援 センター 非 行 少 年 に 対 する 若 者 ボランティア 支 援 者 養 成 講 座 NPO 環 境 持 続 研 究 センター 大 学 生 の 政 策 提 言 能 力 向 上 のための 実 践 的 研 修 およびインターンシップ 事 業

6 (2)シンポジウム 社 会 とつながる 学 生 ボランティア 協 力 開 催 学 生 対 象 の 人 材 育 成 助 成 事 業 の 一 環 として 電 通 育 英 会 は 早 稲 田 大 学 平 山 郁 夫 記 念 ボラン ティアセンター(WAVOC) 主 催 東 京 6 大 学 ボランティアセンター 連 絡 協 議 会 共 催 で 平 成 24 年 1 月 28 日 早 稲 田 大 学 で 行 われたシンポジウム 社 会 とつながる 学 生 ボラン ティア に 協 力 助 成 を 行 った シンポジウムでは 前 半 6 大 学 から 東 日 本 大 震 災 における 学 生 ボランティアの 取 り 組 む 実 態 が 学 生 代 表 と 指 導 教 員 から 報 告 され 後 半 震 災 後 1 年 学 生 ボランティアにできたこ と できなかったこと をテーマに 有 識 者 によるパネルディスカッションが 行 われた 各 大 学 から 次 のような 発 表 が 教 職 員 及 び 学 生 によって 行 われた 明 治 学 院 大 学 : 吉 里 吉 里 の 歩 みを 次 世 代 につなげる 明 学 大 槌 町 吉 里 吉 里 復 興 支 援 プログラム 法 政 大 学 : 学 生 の 力 が 活 動 のフィールドを 拓 く 市 ヶ 谷 多 摩 小 金 井 3キャンパスの 取 り 組 み 明 治 大 学 : 身 近 な 被 災 地 支 援 からの 復 興 へ 明 治 大 学 浦 安 ボランティア 活 動 拠 点 の 取 り 組 み 立 教 大 学 : 記 憶 の 風 化 を 防 ぐために 被 災 地 への 想 いをつなぐ 事 後 フォローアップの 取 り 組 み 中 央 大 学 : レイトカマーから 継 続 へ ボランティアは 社 会 と 足 下 (あしもと)を 変 える 早 稲 田 大 学 : 福 島 からの 手 紙 福 島 県 立 双 葉 高 校 学 習 支 援 ボランティアの 一 週 間 なお 当 シンポジウムの 詳 細 については IKUEI NEWS ( 平 成 24 年 4 月 発 行 )に 掲 載 した

16 日本学生支援機構

16 日本学生支援機構 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 ( 法 人 番 号 7020005004962)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 日 本 学 生 支 援 機

More information

類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要

類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要 Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 祉 法 人 氏 名 人 見 君 子 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 の 電 話 番 号 075-77 - 388 FAX 番

More information

類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必

類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 人 見 君 子 市 祉 法 人 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 7 年 4 月 1 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 1 番 の1 電 話 番 号 075-771 - 388

More information

03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項

03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項 平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引

More information

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研 南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林

More information

(3) 語 学 能 力 証 明 書 1TOEIC 等 の 直 近 ( 過 去 2 年 以 内 )のスコアの 写 し 8 日 以 上 2ヶ 月 未 満 TOEIC400 点 以 上 ( 英 検 準 2 級 以 上,TOEFLITP435 点 以 上,TOEFLIBT40 点 以 上 等 ) 2ヶ 月

(3) 語 学 能 力 証 明 書 1TOEIC 等 の 直 近 ( 過 去 2 年 以 内 )のスコアの 写 し 8 日 以 上 2ヶ 月 未 満 TOEIC400 点 以 上 ( 英 検 準 2 級 以 上,TOEFLITP435 点 以 上,TOEFLIBT40 点 以 上 等 ) 2ヶ 月 平 成 27 年 度 徳 島 大 学 海 外 留 学 支 援 制 度 アスパイア 奨 学 金 募 集 要 項 1. 趣 旨 目 的 本 学 学 生 の 海 外 留 学 を 促 進 し,グローバル 社 会 において 活 躍 できる 人 材 の 育 成 を 図 るため, 外 国 の 協 定 校 等 へ 留 学 する 本 学 学 生 に 対 し 経 済 的 支 援 (アスパイア 奨 学 金 の 支 給 )を

More information

学校安全の推進に関する計画の取組事例

学校安全の推進に関する計画の取組事例 学 校 安 全 の 推 進 に 関 する 計 画 と Ⅱ 学 校 安 全 を 推 進 するための 方 策 項 目 1. 安 全 に 関 する 教 育 の 充 実 方 策 (1) 安 全 教 育 にお ける 主 体 的 に 行 動 する 態 度 や 共 助 公 助 の 視 点 (2) 教 育 手 法 の 改 善 被 災 地 へのボランティア 活 動 を 行 う 学 校 等 の 生 きる 力 をはぐくむ

More information

資料2-2 定時制課程・通信制課程高等学校の現状

資料2-2 定時制課程・通信制課程高等学校の現状 資 料 2-2 定 時 制 課 程 通 信 制 課 程 高 等 学 校 の 現 状 1 学 校 の 設 置 形 態 及 び 規 模 組 織 形 態 等 1-1 高 等 学 校 の 学 校 数 ( 校 ) 6,000 5,000 4,856 4,812 4,960 5,222 5,466 5,518 5,506 5,507 5,476 5,517 5,505 5,488 5,477 5,452 5,383

More information

<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73>

<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73> 国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給

More information

平 成 27 年 度 教 育 委 員 会 の 権 限 に 属 する 事 務 の 管 理 及 び 執 行 の 状 況 の 点 検 評 価 報 告 書 ( 平 成 26 年 度 事 業 ) 平 成 27 年 8 月 桑 名 市 教 育 委 員 会 1 2 3 4 5 平 成 26 年 度 施 策 評 価 シート 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 35000

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A7789EF8B4B96F189FC90B394C532816932303133944E37944E313393FA8141918D89EF8FB39446816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A7789EF8B4B96F189FC90B394C532816932303133944E37944E313393FA8141918D89EF8FB39446816A> 多 国 籍 企 業 学 会 規 約 2013 年 7 月 13 日 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 会 は 多 国 籍 企 業 学 会 と 称 する 英 文 名 は Academy of Multinational Enterprises とする ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 多 国 籍 企 業 全 般 に 関 する 調 査 研 究 を 行 い わが 国 における 多

More information

資料2 利用者負担(保育費用)

資料2 利用者負担(保育費用) 新 制 度 の 保 育 料 ( 利 用 者 負 担 額 )について 資 料 2 新 制 度 における 保 育 料 については 子 ども 子 育 て 支 援 法 に 基 づき 現 行 の 保 育 制 度 と 同 様 世 帯 の 所 得 の 状 況 その 他 の 事 情 を 勘 案 し 国 が 定 める 水 準 を 上 限 として 市 町 村 が 定 めることになりま す 国 が 定 める 水 準 については

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

別 添 1 女 性 国 家 公 務 員 の 登 用 状 況 資 料 1 指 定 職 に 占 める 女 性 の 割 合 は3.0%( 平 成 27 年 11 月 1 日 現 在 ) ( 前 年 9 月 1 日 現 在 から0.2ポイント 増 ) 本 省 課 室 長 相 当 職 以 上 に 占 める 女

別 添 1 女 性 国 家 公 務 員 の 登 用 状 況 資 料 1 指 定 職 に 占 める 女 性 の 割 合 は3.0%( 平 成 27 年 11 月 1 日 現 在 ) ( 前 年 9 月 1 日 現 在 から0.2ポイント 増 ) 本 省 課 室 長 相 当 職 以 上 に 占 める 女 報 道 資 料 平 成 27 年 12 月 1 日 内 閣 官 房 内 閣 人 事 局 女 性 国 家 公 務 員 の 登 用 状 況 及 び 国 家 公 務 員 の 育 児 休 業 等 の 取 得 状 況 の フォローアップ 1 公 表 の 趣 旨 各 府 省 等 は 第 3 次 男 女 共 同 参 画 基 本 計 画 ( 平 成 22 年 12 月 17 日 閣 議 決 定 )に 定 める 目

More information

1. 業 務 目 的 豊 見 城 市 においては スポーツコンベンションによる 地 域 振 興 を 目 標 として 掲 げ 2020 年 東 京 オリンピック パラリンピック( 以 下 オリ パラ)の 開 催 に 連 動 し た より 具 体 的 な 振 興 方 策 として オリ パラ 競 技 団

1. 業 務 目 的 豊 見 城 市 においては スポーツコンベンションによる 地 域 振 興 を 目 標 として 掲 げ 2020 年 東 京 オリンピック パラリンピック( 以 下 オリ パラ)の 開 催 に 連 動 し た より 具 体 的 な 振 興 方 策 として オリ パラ 競 技 団 豊 見 城 総 合 公 園 体 育 施 設 機 能 強 化 整 備 構 想 計 画 調 査 業 務 委 託 企 画 提 案 公 募 要 領 受 付 期 間 公 募 開 始 の 日 から 平 成 28 年 7 月 15 日 ( 金 ) 受 付 時 間 午 前 9 時 ~ 午 後 5 時 ( 土 曜 日 曜 祝 祭 日 を 除 く) 午 後 5 時 以 降 は 受 付 に 応 じられませんのでご 注 意

More information

平成22年度 指導者・指導士養成検定事業計画書

平成22年度  指導者・指導士養成検定事業計画書 平 成 27 年 度 指 導 者 指 導 士 認 定 教 育 事 業 計 画 3B 体 操 指 導 者 の 養 成 と 技 能 の 向 上 を 図 る 教 育 ( 第 4 条 第 1 項 4 号 ) 1 指 導 者 養 成 2 地 区 にて 14 名 46 支 部 にて 295 名 合 計 309 名 養 成 予 定 2 指 導 士 養 成 2 地 区 にて 8 名 33 支 部 にて 99 名 合

More information

2. 地 域 経 済 活 性 化 部 門 ( 地 域 環 境 活 性 化 ) 各 地 の 文 化 や 生 活 習 慣 などを, 地 域 の 魅 力 として 継 承 し 磨 いて 行 くことを 目 的 として 展 開 されている 事 業 高 齢 者 や 障 害 者 との 交 流 や 福 祉 関 連 者

2. 地 域 経 済 活 性 化 部 門 ( 地 域 環 境 活 性 化 ) 各 地 の 文 化 や 生 活 習 慣 などを, 地 域 の 魅 力 として 継 承 し 磨 いて 行 くことを 目 的 として 展 開 されている 事 業 高 齢 者 や 障 害 者 との 交 流 や 福 祉 関 連 者 中 国 地 区 内 褒 賞 事 業 褒 賞 申 請 要 綱 2016 年 版 褒 賞 の 種 類 1. 最 優 秀 賞 1 事 業 褒 賞 審 査 された 事 業 の 中 で 今 回 最 も 高 評 価 の 事 業 とする 2. 優 秀 賞 3 事 業 (3 部 門 各 1 事 業 ) 褒 賞 審 査 された 各 部 門 の 中 で 最 優 秀 賞 を 除 く 今 回 最 高 評 価 の 事 業 とする

More information

そ の 他 類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 広 島 市 城 山 北 城 南 域 包 括 支 援 センター 広 島 市 安 佐 南 区 川 内 5-6-0 B0 平 成 8 年 4 月 日 必 要 な 者

そ の 他 類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 広 島 市 城 山 北 城 南 域 包 括 支 援 センター 広 島 市 安 佐 南 区 川 内 5-6-0 B0 平 成 8 年 4 月 日 必 要 な 者 Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 市 祉 法 人 楽 友 会 非 73-00 広 島 市 安 佐 南 区 川 内 一 丁 目 番 9 号 電 話 番 号 08-83 - 4 FAX 番 号 08-876 - 非 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 http://kawauchinosato.net kawauchinosato@deluxe.ocn.ne.jp

More information

1_扉-配布用.indd

1_扉-配布用.indd 私 立 高 校 の 学 費 負 担 を 軽 減 する 制 度 のご 案 内 平 成 26 年 度 の 内 容 です 私 立 高 等 学 校 等 に 通 学 する 生 徒 の 学 費 負 担 を 軽 くする 制 度 をご 紹 介 します 下 記 の3つの 制 度 はあわ せて 受 けることができます また いずれも 保 護 者 の 所 得 による 制 限 があります ⑴ 就 学 支 援 金 : 私 立

More information

公表表紙

公表表紙 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 の 役 の 報 酬 給 与 等 について 国 立 大 学 法 人 等 の 役 員 の 報 酬 等 及 び の 給 与 の 水 準 の 公 表 方 法 等 について(ガイドライン) ( 平 成 17 年 2 月 7 日, 総 務 大 臣 策 定 )に 基 づく 公 表 平 成 26 年 9 月 国 立 大 学 法 人 山 梨 大 学 国 立 大 学 法 人 山

More information

( 教 育 職 員 免 許 状 の 取 得 ) 第 9 条 教 育 職 員 免 許 状 ( 幼 稚 園 教 諭 二 種 免 許 状 )を 取 得 しようとする 者 は 教 育 職 員 免 許 法 に 基 づき 別 表 2に 掲 げる を 修 得 しなければならない 2 教 育 職 員 免 許 状 の

( 教 育 職 員 免 許 状 の 取 得 ) 第 9 条 教 育 職 員 免 許 状 ( 幼 稚 園 教 諭 二 種 免 許 状 )を 取 得 しようとする 者 は 教 育 職 員 免 許 法 に 基 づき 別 表 2に 掲 げる を 修 得 しなければならない 2 教 育 職 員 免 許 状 の 東 京 成 徳 短 期 大 学 幼 児 教 育 科 履 修 規 程 (26.4) ( 趣 旨 ) 第 条 東 京 成 徳 短 期 大 学 幼 児 教 育 科 ( 以 下 本 科 という )の 履 修 に 関 する 事 項 については 東 京 成 徳 短 期 大 学 学 則 の 規 定 によるほか この 規 程 の 定 めるところによる ( 教 育 課 程 の 編 成 ) 第 2 条 本 科 における

More information

公 益 事 類 ( 番 号 を 記 載 ) 12 施 設 名 事 所 名 介 護 老 人 保 健 施 設 アヴニール 入 間 市 宮 寺 二 本 木 区 域 包 括 支 援 センター 所 在 埼 玉 県 入 間 市 大 字 二 本 木 1082-1 埼 玉 県 入 間 市 宮 寺 2655-1 入

公 益 事 類 ( 番 号 を 記 載 ) 12 施 設 名 事 所 名 介 護 老 人 保 健 施 設 アヴニール 入 間 市 宮 寺 二 本 木 区 域 包 括 支 援 センター 所 在 埼 玉 県 入 間 市 大 字 二 本 木 1082-1 埼 玉 県 入 間 市 宮 寺 2655-1 入 Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 市 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 27 年 4 月 1 日 現 在 主 たる 事 埼 友 会 務 所 の 所 在 http://www.seiaien.jp メールアド 設 立 認 可 レス seiaien@guitar.ocn.ne.jp 年 月 日 昭 和 62 年 7 月 16 日 氏 名 友 野 政

More information

2 基 本 財 産 は 評 議 員 会 において 別 に 定 めるところにより この 法 人 の 目 的 を 達 成 するために 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 しなければならず 基 本 財 産 の 一 部 を 処 分 しようとするとき 及 び 基 本 財 産 から 除 外 し

2 基 本 財 産 は 評 議 員 会 において 別 に 定 めるところにより この 法 人 の 目 的 を 達 成 するために 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 しなければならず 基 本 財 産 の 一 部 を 処 分 しようとするとき 及 び 基 本 財 産 から 除 外 し 一 般 財 団 法 人 東 京 六 大 学 野 球 連 盟 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 東 京 六 大 学 野 球 連 盟 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 渋 谷 区 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は

More information

課 税 ベ ー ス の 拡 大 等 : - 租 税 特 別 措 置 の 見 直 し ( 後 掲 ) - 減 価 償 却 の 見 直 し ( 建 物 附 属 設 備 構 築 物 の 償 却 方 法 を 定 額 法 に 一 本 化 ) - 欠 損 金 繰 越 控 除 の 更 な る 見 直 し ( 大

課 税 ベ ー ス の 拡 大 等 : - 租 税 特 別 措 置 の 見 直 し ( 後 掲 ) - 減 価 償 却 の 見 直 し ( 建 物 附 属 設 備 構 築 物 の 償 却 方 法 を 定 額 法 に 一 本 化 ) - 欠 損 金 繰 越 控 除 の 更 な る 見 直 し ( 大 Article 平 成 28 年 度 税 制 改 正 大 綱 の 主 要 課 題 を 見 る ( 1 ) 拓 殖 大 学 准 教 授 稲 葉 知 恵 子 平 成 27 年 12 月 24 日 に 平 成 28 年 度 税 制 改 正 の 大 綱 が 閣 議 決 定 さ れた 平 成 28 年 度 税 制 改 正 は 経 済 の 好 循 環 を 確 実 な も の とする 観 点 から 成 長 志 向

More information

<6E32355F8D918DDB8BA697CD8BE28D C8EAE312E786C73>

<6E32355F8D918DDB8BA697CD8BE28D C8EAE312E786C73> 株 式 会 社 国 際 協 力 銀 行 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 国 会 で 認 められた 予 算 に 従 い 国 家 公 務 員 指 定 職 に 準 じた 水 準 としている なお 役 員

More information

スライド 1

スライド 1 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要

More information

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協

3 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 概 要 (1) 価 格 カルテル 山 形 県 の 庄 内 地 区 に 所 在 する5 農 協 が, 特 定 主 食 用 米 の 販 売 手 数 料 について, 平 成 23 年 1 月 13 日 に 山 形 県 酒 田 市 所 在 の 全 国 農 業 協 平 成 26 年 度 における 東 北 地 区 の 独 占 禁 止 法 の 運 用 状 況 等 について 平 成 27 年 6 月 10 日 公 正 取 引 委 員 会 事 務 総 局 東 北 事 務 所 第 1 独 占 禁 止 法 違 反 事 件 の 処 理 状 況 1 公 正 取 引 委 員 会 は, 迅 速 かつ 実 効 性 のある 事 件 審 査 を 行 うとの 基 本 方 針 の 下, 国

More information

第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 ) 午 後 2 時 ~ 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 次 第 1 開 会 2 開 会 あいさつ 横 浜 市 副 市 長 渡 辺 巧 教 3 委 員 紹 介

第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 ) 午 後 2 時 ~ 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 次 第 1 開 会 2 開 会 あいさつ 横 浜 市 副 市 長 渡 辺 巧 教 3 委 員 紹 介 第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 会 議 録 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 )14 時 ~15 時 40 分 開 催 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 出 席 者 窪 田 吉 信 委 員 長 並 木 裕 之 副 委 員 長 新 井 鷗 子 委 員 稲 田 奈 緒 美 委 員 逢 坂 恵 理 子 委 員 佐 々 木 謙 二

More information

(\210\250\227F\210\244\211\357genkyouhoukokusyoyousiki.xls)

(\210\250\227F\210\244\211\357genkyouhoukokusyoyousiki.xls) Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 社 会 福 祉 法 人 66-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 地 の 電 話 番 号 75-77 - 388 FAX 番 号 75-76 - 非 公 表 社 会 福 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 http://wwwa.biglobe.ne.jp/aoiyuaikai/

More information

4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世

4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原

More information

企 画 課 企 画 部 満 了 2 55 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 附 属 図 書 館 医 学 分 館 設 置 申 請 書 企 画 室 企 画 調 査 係 2004/4/1 30 年 2005/4/1 2035/3/31 ファイル 事 務 室 企 画 部 企 画

企 画 課 企 画 部 満 了 2 55 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 附 属 図 書 館 医 学 分 館 設 置 申 請 書 企 画 室 企 画 調 査 係 2004/4/1 30 年 2005/4/1 2035/3/31 ファイル 事 務 室 企 画 部 企 画 企 画 課 企 画 部 満 了 2 1 総 務 部 企 画 室 会 議 学 外 会 議 平 成 12 年 度 佐 賀 大 学 運 営 諮 問 会 議 企 画 室 企 画 調 査 係 2000 年 度 30 年 2001/4/1 2030 年 度 末 紙 事 務 室 総 務 部 企 画 室 廃 棄 2 2 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 文 化 教 育 学 部 設 置

More information

1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として

1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として 川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63> 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 ( 新 しい 公 共 の 場 づくりのためのモデル 事 業 ( 県 対 象 )) の 平 成 23 年 度 募 集 について 第 1 目 的 本 事 業 は 愛 知 県 が 定 める 愛 知 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 実 施 要 領 ( 平 成 23 年 6 月 以 下 実 施 要 領 という ) に 基

More information

J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に よ っ て 定 め ら れ て い る が 定 款 の 第 6 条 の 規 定 に よ り 定 款 に 記 載 さ れ な い 必 要 事 項

J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に よ っ て 定 め ら れ て い る が 定 款 の 第 6 条 の 規 定 に よ り 定 款 に 記 載 さ れ な い 必 要 事 項 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 H23/4/25 に 第 9 回 通 常 総 会 理 事 会 で 採 択 済 H23/12 月 現 在 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に

More information

類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必

類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 交 響 藤 本 風 明 市 年 齢 公 表 / 非 公 表 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 6 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 月 1 日 現 在 7-001 広 島 市 東 区 戸 坂 南 1 丁 目 7- 電 話 番 号 08-9 - 7005 FAX 番 号

More information

(7) 会 社 更 生 法 第 17 条 又 は 民 事 再 生 法 第 21 条 の 規 定 に 基 づく 更 生 手 続 又 は 再 生 手 続 を 行 っていないこと (8) 国 税 県 税 及 び 市 町 村 税 について 未 納 のないこと 指 名 通 知 時 点 または 参 加 意 思

(7) 会 社 更 生 法 第 17 条 又 は 民 事 再 生 法 第 21 条 の 規 定 に 基 づく 更 生 手 続 又 は 再 生 手 続 を 行 っていないこと (8) 国 税 県 税 及 び 市 町 村 税 について 未 納 のないこと 指 名 通 知 時 点 または 参 加 意 思 平 成 28 年 度 嘉 手 納 町 観 光 ガイド 養 成 講 座 委 託 業 務 公 募 プロポーザル 募 集 要 領 1. 事 業 名 称 嘉 手 納 町 観 光 ガイド 養 成 講 座 委 託 業 務 2. 事 業 目 的 別 紙 嘉 手 納 町 観 光 ガイド 養 成 講 座 委 託 業 務 仕 様 書 のとおり 3. 業 務 内 容 嘉 手 納 町 の 観 光 資 源 や 観 光 ガイドとして

More information

国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力

More information

寄 附 申 込 書 平 成 年 月 日 一 般 社 団 法 人 滋 賀 県 発 明 協 会 会 長 清 水 貴 之 様 ご 住 所 ご 芳 名 ( 会 社 名 ) 印 下 記 により 貴 協 会 に 寄 附 を 申 し 込 みます 記 1. 寄 附 金 額 金 円 也 1. 寄 付 金 の 種 類

寄 附 申 込 書 平 成 年 月 日 一 般 社 団 法 人 滋 賀 県 発 明 協 会 会 長 清 水 貴 之 様 ご 住 所 ご 芳 名 ( 会 社 名 ) 印 下 記 により 貴 協 会 に 寄 附 を 申 し 込 みます 記 1. 寄 附 金 額 金 円 也 1. 寄 付 金 の 種 類 寄 附 金 受 付 滋 賀 県 発 明 協 会 は 発 明 奨 励 事 業 等 を 推 進 することにより 科 学 技 術 の 発 展 と 地 域 経 済 の 活 性 化 に 寄 与 してい ます 中 でも 青 少 年 が 創 造 性 豊 かな 人 間 形 成 を 図 ることにより 明 るい 未 来 豊 かな 社 会 を 将 来 世 代 にも 継 続 しようとしています 皆 様 のご 支 援 をお

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1 独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき

More information

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73> 国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会

More information

税制面での支援

税制面での支援 税 制 面 での 支 援 平 成 28 年 熊 本 地 震 によって 直 接 間 接 的 に 被 害 を 受 けた 中 小 企 業 個 人 に 対 しては さ まざまな 税 制 面 での 支 援 が 行 われています ( 確 定 申 告 などの 期 間 延 長 については その 他 手 続 きなどの 支 援 ( 特 例 措 置 ) をご 参 照 ください) 1. 災 害 に 関 するおもな 税 務

More information

2 昼 課 程 要 項 ( 理 容 科 美 容 科 ) 要 項 納 金 について 要 項 一 覧 区 分 特 待 生 推 薦 ( 特 待 自 動 採 用 ) 推 薦 ( 特 待 自 動 採 用 ) 自 己 推 薦 ( 特 待 自 動 採 用 ) 一 般 前 期 後 期 資 1 高 卒 以 上 の 方

2 昼 課 程 要 項 ( 理 容 科 美 容 科 ) 要 項 納 金 について 要 項 一 覧 区 分 特 待 生 推 薦 ( 特 待 自 動 採 用 ) 推 薦 ( 特 待 自 動 採 用 ) 自 己 推 薦 ( 特 待 自 動 採 用 ) 一 般 前 期 後 期 資 1 高 卒 以 上 の 方 募 集 要 項 平 成 29 度 生 用 CONTENTS 1 八 戸 理 容 美 容 専 門 校 教 育 方 針 定 員 カリキュラム 2 昼 課 程 要 項 ( 理 容 科 美 容 科 ) 要 項 納 金 について 3 夜 課 程 要 項 ( 社 会 人 コース 美 容 科 ) 要 項 納 金 について 4 特 待 生 制 度 各 種 優 遇 制 度 その 他 5 奨 金 及 び 教 育 ローン

More information

2 特 別 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 の 支 給 割 公 務 員 の 支 給 格 差 勧 告 年 間 支 給 数 合 A 数 B A-B ( 改 定 数 ) 年 度 ( 注 ) 民 間 の 支 給 割 合 は 民 間 事 業 所 で 支 払 われた 賞 与 等 の 特 別

2 特 別 給 人 事 委 員 会 の 勧 告 区 分 民 間 の 支 給 割 公 務 員 の 支 給 格 差 勧 告 年 間 支 給 数 合 A 数 B A-B ( 改 定 数 ) 年 度 ( 注 ) 民 間 の 支 給 割 合 は 民 間 事 業 所 で 支 払 われた 賞 与 等 の 特 別 梼 原 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 人 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 ( 一 般 会 計 松 診 四 万 診 会 計 ) 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 歳 出 額 実 質 収 支 人 件 費 人 件 費 率 ( 参 考 ) 区 分 人 口 23 年 度 の ( 年 度 末 ) A B (B/A) 人 件 費 率 H25.3.31 千 千 千 %

More information

Taro-01 議案概要.jtd

Taro-01 議案概要.jtd 資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの

More information

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可 ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の

More information

スライド 1

スライド 1 社 会 保 障 税 一 体 改 革 における 年 金 関 連 法 案 について 年 金 機 能 強 化 法 案 (3 月 30 日 提 出 ) 国 会 提 出 時 の 法 案 の 内 容 1 基 礎 年 金 国 庫 負 担 2 分 の1の 恒 久 化 2 受 給 資 格 期 間 の 短 縮 (25 年 10 年 ) 3 産 休 期 間 中 の 社 会 保 険 料 免 除 4 遺 族 基 礎 年 金

More information

17

17 平 成 26 年 度 事 業 報 告 平 成 27 年 度 事 業 計 画 [1-1] 同 窓 会 総 会 の 開 催 5 月 17 日 千 住 キャンバスにて 54 名 出 席 [1-2] 武 蔵 野 祭 だんわ 室 の 開 設 運 営 9 月 20,21 日 [1-3] 校 外 宿 泊 研 修 会 の 開 催 10 月 18,19 日 栃 木 県 日 光 市 川 治 温 泉 にて [1-4] 新

More information

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか 平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 国 際 交 流 基 金 日 本 語 パートナーズ 派 遣 事 業 大 学 推 薦 プログラム 説 明 会 2016 年 6 月 29 日 留 学 支 援 共 同 利 用 センター 1 本 日 の 説 明 内 容 1. 日 本 語 パートナーズ 派 遣 事 業 とは (プロモーションビデオ 事 業 説 明 体 験 談 ) 2. 2017 年 度 募 集 要 項 3. 学 内 選 考 スケジュール 4.

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

とする (1) 多 重 債 務 や 過 剰 債 務 を 抱 え 返 済 が 困 難 になっている 人 (2) 債 務 整 理 を 法 律 専 門 家 に 依 頼 した 直 後 や 債 務 整 理 途 上 の 人 (3) 収 入 よりも 生 活 費 が 多 くお 金 が 不 足 がちで 借 金 に 頼

とする (1) 多 重 債 務 や 過 剰 債 務 を 抱 え 返 済 が 困 難 になっている 人 (2) 債 務 整 理 を 法 律 専 門 家 に 依 頼 した 直 後 や 債 務 整 理 途 上 の 人 (3) 収 入 よりも 生 活 費 が 多 くお 金 が 不 足 がちで 借 金 に 頼 高 浜 市 生 活 困 窮 者 家 計 相 談 支 援 事 業 実 施 要 綱 平 成 27 年 9 月 1 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 1 05 号 以 下 法 という ) 第 6 条 第 1 項 第 3 号 の 規 定 に 基 づ き 市 が 実 施 する 生 活 困 窮 者 家 計 相 談 支 援

More information

人事行政の運営状況の報告について

人事行政の運営状況の報告について 市 職 員 の 給 与 などの 状 況 目 次 給 与 決 定 の 仕 組 み 2 給 与 や 報 酬 の 削 減 2 退 職 手 当 制 度 の 見 直 し 4 給 与 制 度 の 見 直 し 5 人 件 費 の 抑 制 5 給 与 水 準 (ラスパイレス 指 数 ) 6 職 員 数 の 推 移 ( 各 年 4 月 1 日 現 在 ) 7 一 般 行 政 職 の 級 別 職 員 数 等 の 状 況

More information

11年度事業報告1

11年度事業報告1 平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 Ⅰ 基 本 方 針 愛 媛 県 国 際 交 流 協 会 は 国 際 交 流 事 業 の 展 開 により 国 際 的 視 野 を 有 する 人 材 を 育 成 し 地 域 の 活 性 化 を 図 るとともに 諸 外 国 との 友 好 親 善 に 寄 与 するこ とを 目 的 として 平 成 元 年 4 月 1 日 に 設 立 し 平 成 24 年 4 月 1

More information

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc 第 1 章 定 款 規 約 山 梨 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 定 款 昭 和 33 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 33 年 10 月 9 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 土 地 改 良 事 業 を 行 う 者 ( 国 県 及 び 土 地 改 良 法 第 95 条 第 1 項 の 規 定 により 土 地 改 良 事 業 を 行 う

More information

自己評価書様式

自己評価書様式 教 育 課 程 表 資 料 5-1-1-1 ( 次 頁 へ 続 く) ( 出 典 平 成 26 年 度 学 生 便 覧 p.118) 92 資 料 5-1-1-1 続 き ( 次 頁 へ 続 く) ( 出 典 平 成 26 年 度 学 生 便 覧 p.119) 93 資 料 5-1-1-1 続 き ( 次 頁 へ 続 く) ( 出 典 平 成 26 年 度 学 生 便 覧 p.122) 94 資 料

More information

<3238944E93788ED089EF959F8E839640906C8CBB8BB595F18D908F912E786C7378>

<3238944E93788ED089EF959F8E839640906C8CBB8BB595F18D908F912E786C7378> Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 平 成 8 年 4 月 1 日 現 在 主 たる 事 祉 法 人 三 顧 会 務 所 の 所 861-411 熊 本 市 南 区 合 志 4--50 電 話 番 号 096-57 - 941 FAX 番 号 096-58 - 在 http://www.sanko-kai.or,jp メールアド 設 立 認 可 設 立

More information

公 益 事 業 類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 業 所 名 所 在 地 事 業 開 始 年 月 日 事 業 規 模 ( 定 員 ) 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 業 者 等 との 連 絡 調 整 を

公 益 事 業 類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 業 所 名 所 在 地 事 業 開 始 年 月 日 事 業 規 模 ( 定 員 ) 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 業 者 等 との 連 絡 調 整 を Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 市 社 会 福 祉 法 人 庚 申 福 祉 会 氏 名 京 井 陸 奥 夫 年 齢 公 表 / 非 公 表 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 地 メールアド レス 321-136 栃 木 県 日 光 市 足 尾 町 2119-2 電 話 番 号 0288-93 - 2210 FAX 番 号 0288-93

More information

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 に 係 る 企 画 提 案 書 募 集 要 領 1 委 託 事 業 名 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 業 務 委 託 2 目 的 離 島 地 域 の 産 業 の 振 興 を 図 るため これまで 開 発 された 離 島 の 特 産 品 等 を 対 象 と して コーディネーター( 受 託 事 業 者 ) 及 び 外 部

More information

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務 職 場 積 立 NISAに 関 するガイドライン 第 1 章 総 則 1. 制 定 の 趣 旨 NISA 推 進 連 絡 協 議 会 は NISA 推 進 連 絡 協 議 会 に 参 加 する 業 界 団 体 等 に 属 する 金 融 商 品 取 引 業 者 及 び 金 融 機 関 等 ( 以 下 NISA 取 扱 業 者 という )が 取 り 扱 う 職 場 積 立 NISAについて 適 正 かつ

More information

退職手当とは

退職手当とは 第 3 退 職 手 当 について 1 退 職 手 当 とは 退 職 手 当 は 教 職 員 が 退 職 ( 又 は 死 亡 )した 場 合 に その 者 又 は 遺 族 に 一 時 金 として 支 給 される 給 与 で 給 料 の 補 充 的 な 性 格 をもつ 他 の 手 当 とは 異 なり 勤 続 報 償 的 な 性 格 を 有 する 手 当 であ って その 取 扱 いは 教 職 員 及 び

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208CE38AFA8D8297EE8ED288E397C390A7937882CC8A549776816998568AE98EBA8DEC90AC816A2E707074>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208CE38AFA8D8297EE8ED288E397C390A7937882CC8A549776816998568AE98EBA8DEC90AC816A2E707074> 第 1 回 社 会 保 障 審 議 会 後 期 高 齢 者 医 療 の 在 り 方 に 関 する 特 別 部 会 平 成 1 8 年 1 0 月 5 日 資 料 2-1 後 期 高 齢 者 医 療 制 度 の 概 要 現 行 の 医 療 保 険 制 度 の 基 本 構 造 老 人 保 健 制 度 75 歳 65 歳 国 保 老 人 保 健 制 度 退 職 者 医 療 制 度 75 歳 以 上 の 人

More information

社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク

社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク 社 会 的 責 任 向 上 のための NPO/NGO ネットワーク 2014 年 度 事 業 計 画 書 < 実 施 期 間 > 2014 年 4 月 1 日 ~2015 年 3 月 31 日 1. 社 会 的 責 任 向 上 のための NPO/NGO ネットワーク( 以 下 本 ネットワーク)として 民 間 非 営 利 セクターをはじめとして あらゆる 組 織

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817993FA967B8FAC8C5E914494958C9F8DB88B408D5C817A95CA9359825081698E7793B18AC493C28FF38BB5816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20817993FA967B8FAC8C5E914494958C9F8DB88B408D5C817A95CA9359825081698E7793B18AC493C28FF38BB5816A2E646F63> ( 別 添 1) 特 別 の 法 律 により 設 立 される 民 間 法 人 の 運 営 に 関 する 指 導 監 督 基 準 に 基 づく 指 導 監 督 状 況 ( 平 成 23 年 度 ) 法 人 名 日 本 小 型 船 舶 検 査 機 構 根 拠 法 令 名 船 舶 安 全 法 ( 昭 和 6 10 月 1 日 民 間 法 人 化 ) 1. 法 人 の 概 要 業 務 の 概 要 1. 船

More information

平 成 27 年 11 月 ~ 平 成 28 年 4 月 に 公 開 の 対 象 となった 専 門 協 議 等 における 各 専 門 委 員 等 の 寄 附 金 契 約 金 等 の 受 取 状 況 審 査 ( 別 紙 ) 専 門 協 議 等 の 件 数 専 門 委 員 数 500 万 円 超 の 受

平 成 27 年 11 月 ~ 平 成 28 年 4 月 に 公 開 の 対 象 となった 専 門 協 議 等 における 各 専 門 委 員 等 の 寄 附 金 契 約 金 等 の 受 取 状 況 審 査 ( 別 紙 ) 専 門 協 議 等 の 件 数 専 門 委 員 数 500 万 円 超 の 受 資 料 5-1 平 成 28 年 6 月 16 日 専 門 協 議 等 の 実 施 に 関 する 各 専 門 委 員 における 寄 附 金 契 約 金 等 の 受 取 状 況 承 認 審 査 及 び 安 全 対 策 に 係 る 専 門 協 議 等 を 依 頼 した 専 門 委 員 の 寄 附 金 契 約 金 等 の 受 取 状 況 については 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 における 専

More information

<817993FA967B8E E A E815B817A B F976C8EAE82502D322E786C73>

<817993FA967B8E E A E815B817A B F976C8EAE82502D322E786C73> 日 本 司 法 支 援 センター( 法 人 番 号 2011205001573)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 当 センターの 主 要 事 業 は 総 合 法 律 支 援 に 関 する 事 業 である 役

More information

< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140>

< F2D E518D6C817A938A82B08D9E82DD8E9197BF8140> 平 成 26 年 10 月 15 日 関 東 地 方 整 備 局 国 営 昭 和 記 念 公 園 事 務 所 H26 昭 和 四 阿 新 築 その 他 工 事 で 見 積 活 用 方 式 の 試 行 を 行 います 昨 今 工 事 発 注 において 予 定 価 格 超 過 や 入 札 参 加 がいないことなどを 理 由 として 入 札 のとりやめや 不 調 となる 工 事 が 相 次 いでいることから

More information

岡崎嘉平太国際奨学財団2000年度奨学生募集要項

岡崎嘉平太国際奨学財団2000年度奨学生募集要項 岡 崎 嘉 平 太 国 際 奨 学 財 団 2017 年 度 奨 学 生 募 集 要 項 岡 崎 嘉 平 太 国 際 奨 学 財 団 は 岡 崎 嘉 平 太 先 生 の 生 前 の 業 績 を 讃 え 民 族 の 相 互 理 解 世 界 の 平 和 と 友 好 を 祈 念 していた 故 人 の 精 神 を 広 くかつ 永 遠 に 後 世 に 伝 えると 共 に 中 国 を 始 めとするアジア 諸 国

More information

(Microsoft Word - \220\340\226\276\217\221.doc)

(Microsoft Word - \220\340\226\276\217\221.doc) 南 丹 市 建 設 業 新 分 野 進 出 支 援 事 業 補 助 金 申 請 用 紙 記 入 説 明 書 様 式 第 1 号 ( 第 7 条 関 係 )の 記 入 方 法 南 丹 市 長 様 市 長 名 を 記 入 元 号 年 月 日 を 記 入 平 成 年 月 日 申 請 者 情 報 を 記 入 ( 代 表 企 業 ) ( 申 請 者 ) 所 在 地 南 丹 市 園 部 町 小 桜 町 47 番

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能

( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能 事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千

More information

第 2 事 業 計 画 1 青 少 年 育 成 住 民 運 動 の 促 進 運 動 を 効 果 的 に 推 進 するため 全 道 に 青 少 年 育 成 運 動 推 進 指 導 員 を 配 置 するとともに 地 域 関 係 者 と 合 同 会 議 を 開 催 するなどして 住 民 の 理 解 を 深

第 2 事 業 計 画 1 青 少 年 育 成 住 民 運 動 の 促 進 運 動 を 効 果 的 に 推 進 するため 全 道 に 青 少 年 育 成 運 動 推 進 指 導 員 を 配 置 するとともに 地 域 関 係 者 と 合 同 会 議 を 開 催 するなどして 住 民 の 理 解 を 深 平 成 28 年 度 活 動 方 針 及 び 事 業 計 画 第 1 活 動 方 針 平 成 28 年 は 当 協 会 が 設 立 されてから50 年 という 記 念 すべき 年 にあたります 昭 和 41 年 の 設 立 以 来 当 協 会 は 青 少 年 の 非 行 を 防 止 するとともに 青 少 年 健 全 育 成 の 環 境 づくりを 進 めるため 青 少 年 育 成 道 民 運 動 を

More information

(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料

(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料 総 括 平 成 5 年 度 標 津 町 の 事 行 政 の 運 営 状 況 について () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 総 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) ( 年 度 末 ) A B B/A 3 年 度 の 件 費 率 年 度 5,587 6,5,9 % % 8,5 87,75 3..6 () 職 員 給 与 費 の 状

More information

「一時預かり事業の実態について」の一部改正について

「一時預かり事業の実態について」の一部改正について 改 正 後 一 時 預 かり 事 業 実 施 要 綱 新 旧 対 照 表 改 正 前 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 27 文 科 初 第 238 号 雇 児 発 0717 第 11 号 平 成 27 年 7 月 17 日 一 次 改 正 28 文 科 初 第 519 号 雇 児 発 0705 第 1 号 平 成 2 8 年

More information

<5461726F2D945F8A778CA48B8689C88F438E6D89DB92F695E58F5797768D80>

<5461726F2D945F8A778CA48B8689C88F438E6D89DB92F695E58F5797768D80> 平 成 21 年 度 宮 崎 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 修 士 課 程 社 会 人 特 別 選 抜 学 生 募 集 要 項 ( 第 3 次 ) 平 成 21 年 2 月 宮 崎 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 社 会 人 の 受 け 入 れについて 急 速 な 技 術 革 新 や 社 会 経 済 の 進 展 等 により 様 々な 分 野 で 活 躍 している 社 会 人 の 間

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

yoshiki (3).xlsx

yoshiki (3).xlsx Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 社 会 福 祉 法 人 わらべ 会 非 公 表 641-0042 和 歌 山 市 新 堀 東 2-1-25 電 話 番 号 073-436 - 1022 FAX 番 号 073-436 - 非 公 表 社 会 福 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 28 年 4 月 1 日 現 在 http://www.warabekai.jp/

More information

本 校 の 沿 革 昭 和 21 年 昭 和 49 年 昭 和 54 年 昭 和 60 年 平 成 9 年 平 成 11 年 平 成 18 年 北 海 道 庁 立 農 業 講 習 所 として 発 足 北 海 道 立 農 業 大 学 校 に 改 組 修 業 年 限 を1 年 制 から2 年 制 に 改

本 校 の 沿 革 昭 和 21 年 昭 和 49 年 昭 和 54 年 昭 和 60 年 平 成 9 年 平 成 11 年 平 成 18 年 北 海 道 庁 立 農 業 講 習 所 として 発 足 北 海 道 立 農 業 大 学 校 に 改 組 修 業 年 限 を1 年 制 から2 年 制 に 改 平 成 2 9 年 度 ( 学 生 募 集 要 項 ) 畜 産 経 営 学 科 畑 作 園 芸 経 営 学 科 農 業 経 営 研 究 科 稲 作 経 営 専 攻 コ ー ス 本 校 の 沿 革 昭 和 21 年 昭 和 49 年 昭 和 54 年 昭 和 60 年 平 成 9 年 平 成 11 年 平 成 18 年 北 海 道 庁 立 農 業 講 習 所 として 発 足 北 海 道 立 農 業 大

More information

●労働基準法等の一部を改正する法律案

●労働基準法等の一部を改正する法律案 第 一 八 九 回 参 第 六 号 労 働 基 準 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 労 働 基 準 法 の 一 部 改 正 ) 第 一 条 労 働 基 準 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 四 十 九 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 する 第 三 十 五 条 第 一 項 中 少 くとも を 少 なくとも に 改 め 休 日 を の 下 に 直 前 の 休

More information

18 国立高等専門学校機構

18 国立高等専門学校機構 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科

More information

岩手県立大学学則

岩手県立大学学則 公 立 大 学 法 人 岩 手 県 立 大 学 の 授 業 料 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 12 月 19 日 規 程 第 97 号 改 正 平 成 19 年 1 月 17 日 規 則 第 1 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 則 第 5 号 平 成 23 年 2 月 16 日 規 則 第 2 号 平 成 23 年 5 月 9 日 規 則 第 4 号 平 成 24 年 3

More information

社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または 法 案 提 出 を 検 討 する と された 事

社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または 法 案 提 出 を 検 討 する と された 事 資 料 5 これまでの 取 組 状 況 と 今 後 の 課 題 ( 年 金 分 野 ) 平 成 24 年 12 月 7 日 神 野 委 員 提 出 資 料 社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または

More information

(1) 日 時 平 成 27 年 10 月 7 日 ( 水 ) 座 学 切 断 埋 込 み 実 習 ( 実 習 は 研 磨 実 習 申 込 者 のみ) 10 月 8 日 ( 木 ) 9 日 ( 金 ) 研 磨 卓 上 SEM 解 析 実 習 ( 切 断 埋 込 み 実 習 参 加 者 のみ) ( 希

(1) 日 時 平 成 27 年 10 月 7 日 ( 水 ) 座 学 切 断 埋 込 み 実 習 ( 実 習 は 研 磨 実 習 申 込 者 のみ) 10 月 8 日 ( 木 ) 9 日 ( 金 ) 研 磨 卓 上 SEM 解 析 実 習 ( 切 断 埋 込 み 実 習 参 加 者 のみ) ( 希 ハイテクプラザ ニュースフラッシュ 第 250 号 -------------------------------------------------------------- 平 成 27 年 9 月 7 日 発 行 ハイテクプラザ ニュースフラッシュ は 福 島 県 ハイテクプラザ が 県 内 企 業 等 の 皆 様 へ 当 所 および 関 係 機 関 が 実 施 する 各 種 事 業 等 に

More information

11年度事業報告1

11年度事業報告1 平 成 28 年 度 事 業 計 画 書 Ⅰ 基 本 方 針 愛 媛 県 国 際 交 流 協 会 は 国 際 交 流 事 業 の 展 開 により 国 際 的 視 野 を 有 する 人 材 を 育 成 し 地 域 の 活 性 化 を 図 るとともに 諸 外 国 との 友 好 親 善 に 寄 与 するこ とを 目 的 として 平 成 元 年 4 月 1 日 に 設 立 し 平 成 24 年 4 月 1

More information

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 ( 単 位 : ) 6 級 7 級 8 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,6 185,8 222,9 261,9 289,2 32,6 366,2 41

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 ( 単 位 : ) 6 級 7 級 8 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,6 185,8 222,9 261,9 289,2 32,6 366,2 41 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (23 年 度 末 ) A B B/A 22 年 度 の 件 費 率 23 年 度 93,8 33,985,381 9,329 5,769,881 17. 17.8 (2) 職 員 給 与 費 の

More information

< 公 益 目 的 事 業 > 1 地 方 税 財 政 制 度 に 関 する 調 査 (1) 調 査 研 究 専 門 研 究 員 等 が 地 方 税 財 政 制 度 及 び 税 務 行 政 の 運 営 に 関 して 調 査 研 究 を 行 うもの で その 内 容 を 適 宜 機 関 誌 東 京 税

< 公 益 目 的 事 業 > 1 地 方 税 財 政 制 度 に 関 する 調 査 (1) 調 査 研 究 専 門 研 究 員 等 が 地 方 税 財 政 制 度 及 び 税 務 行 政 の 運 営 に 関 して 調 査 研 究 を 行 うもの で その 内 容 を 適 宜 機 関 誌 東 京 税 平 成 26 年 度 事 業 計 画 書 我 が 国 の 経 済 状 況 は 円 高 の 是 正 や 株 価 の 回 復 等 により 企 業 収 益 の 改 善 が 進 むと 共 に 2020 年 オリンピック パラリンピックの 東 京 開 催 決 定 による 経 済 効 果 への 期 待 なども あり 明 るい 兆 しが 見 え 始 めている 一 方 で 欧 州 債 務 危 機 の 再 燃 や 新

More information

Microsoft Word - 2016saionji.doc

Microsoft Word - 2016saionji.doc 2016 年 度 経 営 学 部 西 園 寺 育 英 奨 学 金 募 集 要 項 1. 主 旨 と 目 的 立 命 館 大 学 では 2000 年 度 から 西 園 寺 育 英 奨 学 金 制 度 を 発 足 させました 2012 年 度 に 全 学 の 奨 学 金 制 度 改 革 を 行 い 西 園 寺 育 英 奨 学 金 もこれに 併 せて 成 績 優 秀 者 を 励 ますというこれまでの 趣

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )は 私 立 の 幼 稚 園 及 び 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )に 在 籍 する 幼 児 の 就 園 に 係 る 父 母 負 担 の 軽

More information

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 案 ) 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 第 二 条 ) 第 二 章 子 宮 頸 がん 予 防 方 針 等 ( 第 三 条 第 六 条 ) 第 三 章 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 具 体 的 な 施 策 第 一 節 子 宮 頸 がん 及 び 子 宮 頸 がんの 予

More information

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること 第 三 者 の 道 具 箱 訪 問 調 査 表 ( 組 織 マネジメント) 訪 問 調 査 日 訪 問 先 評 価 者 1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 1-1-1 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目

More information

福山市立駅家南中学校P T A 規約

福山市立駅家南中学校P T A 規約 福 山 市 立 駅 家 南 中 学 校 PTA 規 約 第 1 章 名 称 第 1 条 本 会 は 福 山 市 立 駅 家 南 中 学 校 PTAという 第 2 章 事 務 局 第 2 条 本 会 の 事 務 局 を 駅 家 南 中 学 校 におく 第 3 章 目 的 及 び 事 業 第 3 条 本 会 は 本 校 生 徒 の 健 全 な 成 長 と 福 祉 の 増 進 を 図 り,あわせて, 教

More information

国立研究開発法人土木研究所の役職員の報酬・給与等について

国立研究開発法人土木研究所の役職員の報酬・給与等について 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 国 立 研 究 開 発 法 人 土 木 研 究 所 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について 別 添 Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 当 研 究 所 は 土 木 技 術 に 関 する 研 究 開 発 技 術

More information

<95CA8E86315F8A6D92E8905C8D908F9182C98AD682B782E9837483408343838B8B4C985E8D8096DA2E786C7378>

<95CA8E86315F8A6D92E8905C8D908F9182C98AD682B782E9837483408343838B8B4C985E8D8096DA2E786C7378> 別 紙 1_ 確 定 申 告 書 に 関 するファイル 記 録 項 目 1 平 成 年 分 の 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 1 平 成 年 分 の 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) 2 申 告 書 第 一 表 3 申 告 書 見 出 し 部 ( 第 一

More information

守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 目 次 第 1 守 口 市 における 学 校 統 合 の 背 景 1 第 2 東 小 学 校 と 大 久 保 小 学 校 の 統 合 について 1 第 3 統 合 校 の 学 校 づくりについて 2 第 4 東 小

守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 目 次 第 1 守 口 市 における 学 校 統 合 の 背 景 1 第 2 東 小 学 校 と 大 久 保 小 学 校 の 統 合 について 1 第 3 統 合 校 の 学 校 づくりについて 2 第 4 東 小 守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 平 成 27 年 2 月 守 口 市 教 育 委 員 会 守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 目 次 第 1 守 口 市 における 学 校 統 合 の 背 景 1 第 2 東 小 学 校 と 大 久 保 小 学 校 の 統 合 について 1 第 3 統 合 校 の 学

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 するものとする 3 在 学 生 が 長 期 履 修 学 生 として 認 められた 場 合 の 授 業 料 の

者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 するものとする 3 在 学 生 が 長 期 履 修 学 生 として 認 められた 場 合 の 授 業 料 の 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 の 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 43 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 ( 以 下 法 人 という )が 徴 収 する 授 業 料 その 他 の 料 金 について 定 めることを 目 的 とする ( 料 金 ) 第 2 条 法 人 の

More information

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情 資 料 2-1 公 的 年 金 制 度 の 持 続 可 能 性 の 向 上 を 図 るための 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 の 概 要 厚 生 労 働 省 年 金 局 平 成 28 年 4 月 21 日 公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可

More information

Microsoft Word - 目次.doc

Microsoft Word - 目次.doc 長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被

More information

推 進 項 目 15 人 材 育 成 の 強 化 重 要 A 番 号 取 組 事 業 名 151 職 員 の 専 門 性 向 上 作 成 日 H25.4.1 更 新 日 H26.3.31 担 当 部 署 32 総 務 部 人 事 課 責 任 者 吉 田 克 夫 担 当 者 人 事 人 材 育 成 担

推 進 項 目 15 人 材 育 成 の 強 化 重 要 A 番 号 取 組 事 業 名 151 職 員 の 専 門 性 向 上 作 成 日 H25.4.1 更 新 日 H26.3.31 担 当 部 署 32 総 務 部 人 事 課 責 任 者 吉 田 克 夫 担 当 者 人 事 人 材 育 成 担 アクションプラン 全 体 計 画 ( 平 成 23~27 年 ) H25 推 進 項 目 15 人 材 育 成 の 強 化 重 要 A 番 号 取 組 事 業 名 151 職 員 の 専 門 性 向 上 作 成 日 H25.4.1 更 新 日 H26.3.31 担 当 部 署 32 総 務 部 人 事 課 責 任 者 吉 田 克 夫 担 当 者 人 事 人 材 育 成 担 当 取 組 年 H23 ~

More information