高速増殖原型炉「もんじゅ」の保守管理問題

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1 高 速 増 殖 原 型 炉 もんじゅ の 保 守 管 理 問 題 原 子 力 規 制 委 員 会 の 勧 告 までの 経 緯 環 境 委 員 会 調 査 室 大 嶋 健 志 1. はじめに 平 成 27 年 11 月 13 日 原 子 力 規 制 委 員 会 は 馳 浩 文 部 科 学 大 臣 に 対 して 高 速 増 殖 原 型 炉 もんじゅ に 関 連 して 勧 告 を 行 った この 勧 告 では 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 原 子 力 機 構 という )は もんじゅの 運 転 を 安 全 に 行 うための 必 要 な 資 質 を 有 していないとして 半 年 を 目 途 に 別 に 能 力 を 有 する 者 を 特 定 するよう 求 められて いる これに 対 し 馳 浩 文 部 科 学 大 臣 は 新 たな 運 営 主 体 について 有 識 者 会 議 を 設 置 して 検 討 を 行 うことを 表 明 し 同 年 12 月 28 日 にその 検 討 が 開 始 されたが 現 時 点 では 対 応 の 方 向 性 を 打 ち 出 せていない 状 況 にある 一 方 原 子 力 機 構 の 幹 部 からは はしごを 外 され 唐 突 感 がぬぐえない などとする 発 言 があり 1 勧 告 が 原 子 力 機 構 に 納 得 して 受 け 止 められ ていない 様 子 もうかがえる 本 稿 では 今 後 本 格 化 していく 検 討 の 前 提 として もんじゅの 点 検 漏 れ 等 の 保 守 管 理 問 題 に 関 する 一 連 の 経 緯 を 整 理 することとしたい 2. 高 速 増 殖 原 型 炉 もんじゅ をめぐる 状 況 (1) もんじゅ の 歴 史 的 な 経 緯 もんじゅは 電 気 出 力 28 万 キロワットで 出 力 の 規 模 としては 一 般 的 な 軽 水 炉 の 数 分 の 一 の 規 模 であり プルトニウム ウラン 混 合 酸 化 物 燃 料 を 用 いるナトリウム 冷 却 高 速 増 殖 炉 の 原 型 炉 である なお 原 型 炉 とは 高 速 増 殖 炉 の 開 発 過 程 において 実 験 炉 の 次 の 段 階 とされ 原 型 炉 の 次 は 実 証 炉 更 には 実 用 炉 と 進 むものとされている もんじゅは 動 力 炉 核 燃 料 事 業 団 が 昭 和 58 年 に 設 置 許 可 を 取 得 し 昭 和 60 年 から 本 格 的 な 工 事 が 行 われ 平 成 6 年 に 初 臨 界 に 達 した しかし 平 成 7 年 40% 出 力 運 転 中 に 2 次 系 ナトリウム 漏 えい 事 故 が 発 生 して 運 転 を 停 止 した その 後 改 造 工 事 等 に 長 期 間 を 要 することとなり 運 営 主 体 も 核 燃 料 サイクル 開 発 機 構 を 経 て 現 在 の 原 子 力 機 構 へと 変 遷 があった 平 成 22 年 5 月 ようやく 性 能 試 験 を 再 開 したが 同 年 8 月 の 炉 内 中 継 装 置 の 落 下 事 故 により 再 度 運 転 が 停 止 された その 後 平 成 24 年 8 月 には 復 旧 工 事 が 完 了 し 運 転 再 開 が 視 野 に 入 る 状 況 となっていた しかし 同 年 11 月 下 記 4.(1)のとおり 保 守 管 理 問 題 が 明 らかとなった 1 朝 日 新 聞 ( 平 ) 38 立 法 と 調 査 No. 375( 参 議 院 事 務 局 企 画 調 整 室 編 集 発 行 )

2 (2) もんじゅ とエネルギー 政 策 の 見 直 し 平 成 23 年 3 月 の 東 京 電 力 福 島 第 一 原 子 力 発 電 所 事 故 を 踏 まえたエネルギー 環 境 政 策 の 見 直 しの 結 果 平 成 24 年 9 月 エネルギー 環 境 戦 略 会 議 において 革 新 的 エネルギー 環 境 戦 略 が 策 定 された ここでは もんじゅについて 国 際 的 な 協 力 の 下 で 高 速 増 殖 炉 開 発 の 成 果 の 取 りまとめ 廃 棄 物 の 減 容 及 び 有 害 度 の 低 減 等 を 目 指 した 研 究 を 行 うこと とされ このための 年 限 を 区 切 った 研 究 計 画 を 策 定 することとされた この 決 定 を 受 けて 文 部 科 学 省 では 研 究 計 画 を 策 定 するために 原 子 力 科 学 技 術 委 員 会 2 の 下 に もんじゅ 研 究 計 画 作 業 部 会 ( 主 査 : 山 名 元 京 都 大 学 原 子 炉 実 験 所 教 授 )を 設 置 して 戦 略 策 定 後 も 継 続 されていた 新 たなエネルギー 政 策 の 議 論 の 状 況 を 見 据 えつつ 検 討 を 行 った その 結 果 平 成 25 年 9 月 もんじゅ 研 究 計 画 が 取 りまとめられた 同 計 画 では それまで 平 成 25 年 度 中 が 目 標 とされていた 運 転 再 開 時 期 については 保 守 管 理 問 題 等 により 具 体 的 に 見 通 せる 状 況 にはないとした 上 で 実 施 を 目 指 す 研 究 開 発 プログラ ムの 詳 細 が 示 された 平 成 26 年 4 月 に 改 定 されたエネルギー 基 本 計 画 では もんじゅ 研 究 計 画 に 示 された 研 究 の 成 果 を 取 りまとめることを 目 指 し そのため 実 施 体 制 の 再 整 備 や 新 規 制 基 準 への 対 応 など 克 服 しなければならない 課 題 について 国 の 責 任 の 下 十 分 な 対 応 を 進 める とされ た 以 上 のとおり 二 度 の 政 権 交 代 を 経 た 現 時 点 において もんじゅの 活 用 の 在 り 方 に 関 する 政 策 に 大 きな 変 更 はなされていない 3. 検 査 制 度 の 変 更 と もんじゅ への 適 用 (1) 検 査 制 度 の 検 討 と 平 成 15 年 の 電 気 事 業 法 等 改 正 平 成 13 年 1 月 に 実 施 された 省 庁 再 編 において それまで 科 学 技 術 庁 が 担 当 していた も んじゅ 等 の 発 電 用 研 究 開 発 段 階 炉 の 規 制 行 政 は 通 商 産 業 省 を 改 組 して 設 置 された 経 済 産 業 省 の 原 子 力 安 全 保 安 院 に 移 管 されることとなった 原 子 力 安 全 保 安 院 では 平 成 11 年 9 月 の 東 海 村 JCO 臨 界 事 故 から 間 もない 時 期 であったことや 国 際 的 な 動 向 等 を 背 景 に 発 足 するとすぐに 検 査 制 度 の 改 善 について 検 討 を 始 めた その 結 果 平 成 14 年 6 月 総 合 資 源 エネルギー 調 査 会 原 子 力 安 全 保 安 部 会 に 設 置 された 検 査 の 在 り 方 に 関 する 検 討 会 ( 委 員 長 : 班 目 春 樹 東 京 大 学 大 学 院 工 学 系 研 究 科 教 授 )が 検 査 制 度 見 直 しの 方 向 性 を 取 りまとめ 施 設 の 健 全 性 に 重 点 を 置 く 検 査 から 施 設 の 設 置 のプロセスや 事 業 者 の 保 安 活 動 全 般 を 確 認 する 検 査 に 変 えていくとの 方 向 性 が 打 ち 出 された 具 体 的 には 事 業 者 の 保 安 活 動 を 充 実 するため 品 質 保 証 を 規 制 の 中 に 位 置 付 けていくことや 規 制 当 局 が 示 す 保 守 点 検 や 品 質 保 証 に 関 する 基 本 的 な 要 求 事 項 に 沿 うよう 民 間 規 格 が 整 備 され それに 基 づき 事 業 者 が 保 安 規 定 として 整 備 する 体 系 が 必 要 であること 等 が 提 言 されている また この 直 後 平 成 14 年 8 月 に 東 京 電 力 等 による 自 主 点 検 記 録 不 正 ( 重 要 機 器 のひび 割 れの 徴 候 を 国 に 報 告 せず) 等 の 事 態 が 明 らかになるが これらの 検 証 と 再 発 防 止 策 の 検 討 を 行 った 原 子 力 安 全 規 制 法 制 検 討 小 委 員 会 ( 上 記 検 討 会 と 同 様 に 原 子 力 安 全 保 安 部 2 科 学 技 術 学 術 審 議 会 の 研 究 計 画 評 価 分 科 会 の 下 に 設 置 されている 39

3 会 に 設 置 され 委 員 の 多 くは 重 複 委 員 長 : 近 藤 駿 介 東 京 大 学 大 学 院 工 学 系 研 究 科 教 授 ) は 同 年 10 月 緊 急 に 法 的 措 置 が 必 要 な 事 項 として 自 主 点 検 を 法 令 上 に 自 主 検 査 と して 明 確 に 位 置 付 けることや 設 備 の 健 全 性 評 価 の 義 務 化 等 を 提 言 した これを 踏 まえた 電 気 事 業 法 及 び 原 子 炉 等 規 制 法 3 の 改 正 が 行 われ 平 成 15 年 10 月 から 施 行 されている こ れにより もともと 検 討 が 進 められていた 制 度 改 正 の 一 部 が 早 く 実 現 されたことになる (2) 保 全 プログラム 策 定 に 係 る 検 査 制 度 の 変 更 その 後 も 上 記 (1)の 平 成 14 年 6 月 の 取 りまとめの 方 向 性 に 沿 って 検 査 制 度 の 検 討 が 進 められ 平 成 18 年 9 月 同 じ 検 討 会 において 原 子 力 発 電 施 設 に 対 する 検 査 制 度 の 改 善 について と 題 する 報 告 書 が 取 りまとめられた その 要 点 は 1 事 業 者 の 行 う 保 全 活 動 全 体 を 対 象 として 実 施 体 制 対 象 機 器 の 範 囲 実 施 計 画 を 具 体 的 に 記 載 した 保 全 プロ グラムを 策 定 し その 記 載 に 当 たっては 適 切 な 管 理 指 標 を 定 めて これを 維 持 するため の 点 検 方 法 や 点 検 頻 度 などを 選 択 することや この 保 全 プログラムをあらかじめ 国 が 確 認 する 制 度 を 構 築 すること 2 事 故 トラブル 発 生 時 の 根 本 原 因 分 析 のためのガイドライン 等 を 整 備 すること 3プラントごとの 総 合 評 価 の 実 施 により 安 全 確 保 を 充 実 することなど である これらの 制 度 変 更 は 平 成 18 年 10 月 に 判 明 した 電 力 施 設 のデータ 改 ざん 事 件 を 契 機 と した 総 点 検 の 教 訓 を 踏 まえて 一 部 前 倒 しで 実 施 された 一 方 保 全 プログラムの 導 入 等 に 関 する 制 度 については 最 終 的 に 13 月 以 内 とされていた 定 期 検 査 の 間 隔 を 炉 の 実 態 に 合 わせて 最 大 24 月 まで 延 長 が 可 能 にすることとなるため 安 全 等 を 懸 念 する 立 地 自 治 体 の 説 得 に 時 間 を 要 し 当 初 予 定 の 平 成 20 年 4 月 から 一 度 延 期 されて 最 終 的 に 平 成 21 年 1 月 に 施 行 された なお 定 期 検 査 の 間 隔 の 延 長 については 徐 々に 準 備 が 進 んでいたが 平 成 23 年 3 月 の 東 京 電 力 福 島 第 一 原 子 力 発 電 所 事 故 により 中 止 され 現 在 に 至 っている 平 成 24 年 に 明 らかとなった 一 連 の 保 守 管 理 問 題 は 上 記 の 保 全 プログラムの 策 定 に 関 わ るものであり 原 子 力 機 構 では 当 初 実 用 炉 のみを 対 象 とし もんじゅを 含 めない 前 提 で 議 論 が 進 んだが 最 終 的 には 施 行 直 前 の 平 成 20 年 10 月 に 方 針 が 決 定 され もんじゅ にも 適 用 されることとなったとしている このことは 原 子 力 機 構 が 原 子 力 規 制 委 員 会 の 対 応 に 不 満 を 抱 く 原 点 となったようで 原 子 力 機 構 は 今 回 の 事 態 の 説 明 を 行 う 際 に 研 究 開 発 段 階 炉 としての 特 殊 性 に 加 え まずこの 点 を 強 調 することが 多 い 4 4. 保 守 管 理 問 題 の 判 明 と 原 子 力 規 制 委 員 会 の 対 応 (1) 問 題 の 発 端 もんじゅの 保 全 プログラムでは 研 究 開 発 の 三 つの 段 階 ( 炉 心 確 認 試 験 40% 出 力 試 験 100% 出 力 試 験 )ごとに 保 全 サイクルを 設 定 しており 軽 水 炉 のものに 準 拠 して 1 点 検 3 平 成 24 年 に 制 定 された 原 子 力 規 制 委 員 会 設 置 法 附 則 により 原 子 炉 等 規 制 法 及 び 電 気 事 業 法 が 改 正 され 原 子 炉 の 規 制 は 原 子 炉 等 規 制 法 に 一 元 化 されることとなった 4 原 子 力 機 構 に 設 置 された もんじゅ 保 守 管 理 改 善 検 討 委 員 会 第 1 回 ( 平 成 25 年 1 月 14 日 ) 配 付 資 料 文 部 科 学 省 に 設 置 された もんじゅ の 在 り 方 に 関 する 検 討 会 第 1 回 ( 平 成 27 年 12 月 28 日 ) 資 料 3など 40

4 計 画 2 補 修 取 替 え 及 び 改 造 計 画 3 地 震 対 応 等 の 特 別 な 保 全 計 画 の 三 つの 計 画 から 構 成 される 保 全 計 画 が 策 定 されていた 原 子 力 規 制 委 員 会 では 原 子 炉 施 設 の 運 転 に 関 し 保 安 のために 必 要 な 事 項 を 定 めた 保 安 規 定 の 遵 守 状 況 について 定 期 的 に 保 安 検 査 を 実 施 している 平 成 24 年 9 月 前 半 に 原 子 力 安 全 保 安 院 により もんじゅに 対 する 平 成 24 年 度 第 2 回 保 安 検 査 が 実 施 されたが その 報 告 書 には 良 好 であるとの 記 載 がなされている ただし 原 子 力 機 構 は 検 査 の 過 程 において 保 安 検 査 官 から 保 全 計 画 の 変 更 をせずに 点 検 間 隔 が 延 長 されている 事 例 が あるとの 指 摘 を 受 けた 5 このため 運 営 主 体 の 原 子 力 機 構 では 他 に 同 様 な 事 例 がないか 保 全 計 画 に 定 める 全 ての 機 器 ( 約 3 万 9 千 機 器 )を 対 象 に 調 査 を 行 った 原 子 力 機 構 は その 結 果 同 年 11 月 27 日 約 1 万 機 器 について 点 検 時 期 の 超 過 等 の 保 守 管 理 不 備 があ ったと 原 子 力 規 制 庁 に 報 告 した この 報 告 について 12 月 5 日 原 子 力 規 制 委 員 会 は 議 論 を 行 い 事 態 について 法 令 違 反 となるとして 引 き 続 き 調 査 を 行 うことを 決 定 した (2) 一 度 目 の 保 安 措 置 命 令 とそれに 対 する 報 告 原 子 力 規 制 庁 は 保 安 検 査 の 際 に 上 記 事 案 について 確 認 を 行 い その 結 果 を 平 成 24 年 12 月 12 日 の 原 子 力 規 制 委 員 会 に 報 告 した 原 子 力 規 制 庁 では 確 認 できた 点 として 1 根 拠 となる 文 書 等 が 整 理 されておらず 全 体 像 の 検 証 ができないが 少 なくとも 一 つの 機 器 が 点 検 期 間 を 現 在 も 超 過 している 2 運 転 停 止 中 の 機 能 要 求 の 有 無 の 把 握 について 数 点 の 間 違 いがあった 3 抜 取 り 調 査 の 結 果 4 機 器 について 適 切 な 評 価 をせずに 点 検 間 隔 等 が 変 更 されていたことを 挙 げている なお 根 拠 となる 文 書 等 の 未 整 理 については その 具 体 的 な 状 況 が 説 明 されていないが 原 子 力 機 構 の 資 料 には 点 検 機 器 点 検 日 のデ ータと 点 検 報 告 書 との 関 連 性 が 明 確 になっていなかったことが 説 明 されている 6 原 子 力 規 制 庁 は 上 記 の 報 告 した 事 態 について 原 子 力 機 構 が 原 子 炉 等 規 制 法 に 定 める 保 安 規 定 遵 守 義 務 ( 第 37 条 第 4 項 ) 及 び 保 安 措 置 義 務 ( 第 35 条 第 1 項 )に 違 反 するとし て これらを 解 消 するための 保 安 措 置 ( 第 36 条 第 1 項 ) 及 び 報 告 徴 収 ( 第 67 条 第 1 項 ) を 命 じることを 提 案 した これに 対 し 委 員 からは 提 案 の 措 置 に 加 えて 監 督 官 庁 であ る 文 部 科 学 省 との 関 係 についても 報 告 願 いたいとの 意 見 平 成 22 年 に 判 明 した 中 国 電 力 島 根 原 子 力 発 電 所 における 同 様 な 事 例 ( 点 検 漏 れや 記 載 ミス)があった 中 で 再 び 発 生 した 理 由 を 明 らかにすべきとの 意 見 運 転 計 画 等 が 変 更 された 際 に 保 全 計 画 に 適 切 に 反 映 される 体 制 が 構 築 されていることが 重 要 であるとの 意 見 があった その 上 で 同 日 付 ( 平 成 24 年 12 月 12 日 )で 原 子 力 規 制 庁 の 提 案 どおり 原 子 力 機 構 に 対 して 保 全 措 置 及 び 報 告 徴 収 を 命 ずること 及 び 委 員 の 意 見 を 踏 まえて 文 部 科 学 省 に 対 して 見 解 を 求 めることが 決 定 された 平 成 25 年 1 月 31 日 原 子 力 機 構 はこれに 対 する 回 答 を 行 い 点 検 の 結 果 として 未 点 検 機 器 の 総 数 等 機 能 要 求 があり 安 全 上 重 要 度 が 高 いものは 点 検 した 旨 を 報 告 するととも に 事 態 発 生 の 直 接 要 因 として 点 検 実 績 の 未 確 認 進 捗 管 理 の 不 足 等 を 挙 げ 対 策 とし 5 平 成 24 年 度 第 15 回 原 子 力 規 制 委 員 会 ( 平 成 24 年 12 月 5 日 ) 資 料 2 6 原 子 力 機 構 の 第 2 回 もんじゅ 保 守 管 理 改 善 検 討 委 員 会 ( 平 成 25 年 1 月 25 日 ) 資 料 41

5 て 関 係 書 類 の 記 載 方 法 を 改 善 することや 有 効 性 評 価 等 のマネジメントが 不 十 分 であっ たとして 要 員 の 増 加 経 営 層 への 報 告 義 務 付 け 安 全 文 化 の 醸 成 等 を 行 うとした (3) 二 度 目 の 保 安 措 置 命 令 ( 使 用 前 検 査 禁 止 措 置 ) 原 子 力 規 制 庁 では 原 子 力 機 構 の 回 答 を 受 けて 立 入 検 査 等 を 通 じて 確 認 を 実 施 し 平 成 25 年 3 月 19 日 の 委 員 会 において 経 過 報 告 として 点 検 漏 れ 等 の 存 在 を 確 認 できたと して ベースとなる 事 実 認 定 に 不 十 分 な 点 があるとする 報 告 を 行 った さらに5 月 15 日 の 委 員 会 において 点 検 超 過 を 招 いた 主 な 直 接 的 原 因 は3 点 に 整 理 できるとして 1 点 検 の 頻 度 のみが 記 載 され 具 体 的 な 時 期 が 記 載 されていなかったこと 2 点 検 業 務 が 各 課 の 担 当 任 せとなっていたこと 3 点 検 先 送 りを 認 識 できる 体 制 となっていなかったことを 挙 げ ている そして 虚 偽 の 報 告 は 認 められないものの 対 応 が 不 十 分 であり 未 点 検 機 器 の 点 検 及 び 保 全 計 画 の 見 直 しについては 計 画 的 に 作 業 は 行 われているが 未 完 了 で 法 令 違 反 状 態 は 続 いているとした このように 事 態 は 改 善 に 向 かっているものの それが 完 全 ではな いとの 認 識 の 上 に 原 子 力 規 制 委 員 会 は 改 めて 保 安 措 置 命 令 を 出 すこととし 今 回 は 新 たな 措 置 として 保 安 の 確 保 に 必 要 な 点 検 等 を 除 き 原 子 炉 を 起 動 するための 最 終 的 な 検 査 である 使 用 前 検 査 を 進 めるための 活 動 を 禁 じるなどとする 方 針 を 決 定 した また 安 全 文 化 劣 化 の 徴 候 が 見 られるとして それを 回 避 するための 保 安 規 定 変 更 命 令 を 出 すこ ととした さらに 文 部 科 学 省 に 対 して これらの 命 令 が 確 実 に 実 施 されるよう 原 子 力 機 構 を 指 導 監 督 することを 求 めることとした 命 令 等 は5 月 29 日 に 発 出 され こうした 措 置 により 原 子 力 機 構 がこの 時 点 で 目 指 していた 平 成 25 年 度 中 の 運 転 再 開 が 困 難 となり 原 子 力 機 構 の 鈴 木 篤 之 理 事 長 は 事 態 の 責 任 をとって 辞 任 し 6 月 3 日 松 浦 祥 次 郎 氏 ( 元 原 子 力 安 全 委 員 会 委 員 長 )が 就 任 した 7 (4) 文 部 科 学 省 による 原 子 力 機 構 改 革 の 検 討 平 成 25 年 5 月 28 日 文 部 科 学 省 は 二 度 にわたって 所 管 法 人 が 命 令 を 受 けた 事 態 を 踏 まえ 原 子 力 機 構 の 組 織 体 制 業 務 を 抜 本 的 に 見 直 すこととし 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 改 革 本 部 ( 本 部 長 : 下 村 博 文 文 部 科 学 大 臣 )を 設 置 した 同 本 部 は4 回 の 会 議 及 びタスク フォースでの 議 論 を 経 て 8 月 8 日 に 中 間 取 りまとめを 行 った ここでは 原 子 力 機 構 に ついて 信 頼 感 を 持 って もんじゅ の 管 理 運 営 を 委 ねる 組 織 とは 言 い 難 い このため 原 子 力 機 構 の 使 命 を 改 めて 見 つめ 直 すとともに 業 務 のあり 方 や 安 全 を 最 優 先 とした 組 織 体 制 のあり 方 について 抜 本 的 に 見 直 す とされ 量 子 ビーム 研 究 及 び 核 融 合 研 究 開 発 につ いては 他 の 研 究 機 関 に 移 管 し 業 務 を 重 点 化 することとされた これを 踏 まえ 関 連 法 が 平 成 27 年 7 月 に 成 立 し 平 成 28 年 4 月 に 施 行 予 定 となっている また 取 りまとめでは もんじゅの 組 織 運 営 の 改 善 については 1もんじゅを 理 事 長 の 直 轄 組 織 化 する 2 契 約 業 務 新 規 制 基 準 対 応 渉 外 対 応 を 一 元 的 に 支 援 する 組 織 をもん じゅから 離 し 新 設 する 3プロパー 率 の 低 い 保 守 管 理 部 門 に 要 員 を 増 強 し 民 間 発 電 所 7 平 成 27 年 4 月 に 児 玉 敏 雄 氏 ( 元 三 菱 重 工 業 株 式 会 社 副 社 長 )に 交 代 した 42

6 の 所 長 級 経 験 者 を 安 全 担 当 役 員 として 登 用 する 等 の 提 言 がなされた このように 上 記 の 量 子 ビーム 研 究 等 の 移 管 方 針 と 併 せ 組 織 の 抜 本 的 な 改 革 が 意 図 されたという 点 で 平 成 27 年 の 勧 告 と 同 様 の 意 図 を 持 ったものとも 言 えるが 文 部 科 学 省 が 上 記 の 平 成 25 年 8 月 8 日 の 改 革 案 の 内 容 を8 月 14 日 の 原 子 力 規 制 委 員 会 において 報 告 すると 委 員 からは 高 速 増 殖 炉 について 最 も 詳 しい 原 子 力 機 構 が 電 力 会 社 からの 出 向 者 等 に 依 存 しすぎるべ きではないなどと 否 定 的 な 反 応 があり 原 子 力 規 制 委 員 会 から 抜 本 的 な 改 革 であると の 評 価 を 得 ることはできなかった (5) 二 度 目 の 命 令 に 対 する 原 子 力 機 構 の 対 応 原 子 力 機 構 は 平 成 25 年 5 月 の 二 度 目 の 保 安 措 置 命 令 等 への 対 応 として 平 成 25 年 9 月 30 日 に 未 点 検 機 器 の 点 検 結 果 について 11 月 19 日 に 保 全 計 画 の 見 直 し 等 について 措 置 が 完 了 したとする 報 告 を 行 った また 12 月 26 日 には 保 安 規 定 の 変 更 申 請 がなされた 原 子 力 規 制 庁 は 平 成 26 年 1 月 15 日 の 原 子 力 規 制 委 員 会 で 保 安 検 査 において 実 施 し た 抜 取 り 調 査 の 結 果 として 設 備 が 保 全 計 画 に 適 切 に 登 録 されていない 事 例 や 点 検 計 画 が 保 全 計 画 と 現 場 の 要 領 書 で 一 致 しない 事 例 があると 報 告 した また 完 了 したとされる 保 全 計 画 の 見 直 しが 終 了 しておらず 自 ら 多 くの 不 適 合 事 例 を 検 出 している 中 で 完 了 の 報 告 を 行 ったと 説 明 した 原 子 力 規 制 庁 では 後 者 の 指 摘 について 保 守 管 理 体 制 及 び 品 質 保 証 体 制 の 再 構 築 が 不 十 分 であることを 示 すものとし 引 き 続 き 改 善 が 必 要 と 評 価 した ただし 委 員 からは 終 了 していないことの 終 了 報 告 をしたとする 説 明 について 規 制 庁 と 原 子 力 機 構 で 状 況 の 捉 え 方 に 隔 たりがあるのではないか 事 態 がよく 納 得 がいかない と 戸 惑 っている 様 子 の 発 言 があり 引 き 続 き 確 認 を 進 めることとされた その 後 4 月 16 日 の 委 員 会 に 再 び 原 子 力 規 制 庁 からの 経 過 報 告 があり 不 適 合 管 理 とすべき 事 例 のうち 誤 記 で 済 まされていた 事 例 が 多 数 あるとの 説 明 があった これに 対 し 委 員 からは どの ような 判 断 が 現 場 や 品 質 管 理 部 門 でなされ 誤 記 とされたのか 経 緯 を 明 らかにすべきと の 指 摘 がなされ 確 認 が 続 けられることとなった 原 子 力 機 構 では 平 成 26 年 12 月 22 日 再 度 関 係 する 報 告 を 原 子 力 規 制 庁 に 提 出 した その 評 価 について 平 成 27 年 3 月 4 日 の 原 子 力 規 制 委 員 会 で 議 論 が 行 われ 原 子 力 規 制 庁 からは 過 去 の 対 策 の 検 証 を 経 ていることが 分 かるように 報 告 書 を 書 くべき 同 様 なミス が 再 発 するのは 再 発 防 止 対 策 が 十 分 ではないため などとの 指 摘 があったが それに 対 す る 直 接 的 な 議 論 はなかった その 後 9 月 30 日 の 委 員 会 で 原 子 力 規 制 庁 より 原 子 力 機 構 から 安 全 機 能 の 重 要 度 分 類 が 適 切 に 設 定 されていなかったものがあったとの 申 告 につい て 保 安 検 査 で 確 認 をしようとしたところ 機 構 における 事 実 関 係 が 整 理 されておらず 保 安 検 査 期 間 内 にその 全 体 像 を 把 握 することができなかったため 保 安 規 定 の 遵 守 状 況 を 確 認 できなかった との 説 明 があり 事 態 把 握 のため 再 度 の 報 告 徴 収 が 必 要 であるとの 提 案 がなされると 各 委 員 からは 厳 しい 指 摘 が 相 次 いだ この 件 に 加 えて さらに 原 子 力 機 構 及 び 文 部 科 学 省 との 意 見 交 換 を 経 て 委 員 の 間 に 厳 しい 措 置 を 採 るとの 意 識 が 醸 成 されていったようで 10 月 28 日 の 委 員 会 で 田 中 知 委 員 から 原 子 力 機 構 が 実 施 主 体 と して 適 切 ではない との 発 言 があり 田 中 俊 一 委 員 長 から 止 まっている 炉 を 適 切 に 扱 え 43

7 ない 状 態 であり 運 転 できるような 状 況 にない 旨 の 発 言 があり その 後 の 勧 告 の 実 施 が 示 唆 される 議 論 となった (6) 原 子 力 規 制 委 員 会 設 置 法 の 規 定 に 基 づく 勧 告 の 実 施 平 成 27 年 11 月 4 日 の 会 合 においては 原 子 力 機 構 及 び 文 部 科 学 省 との 意 見 交 換 を 踏 ま えて 委 員 間 で 議 論 が 行 われた 結 果 もんじゅの 運 転 特 に 出 力 運 転 を 原 子 力 機 構 に 任 せ ることは 不 適 当 である との 合 意 を 得 て 勧 告 を 実 施 することを 決 定 した 8 そして 11 月 13 日 の 委 員 会 で 勧 告 案 文 について 決 定 し 同 日 文 部 科 学 大 臣 に 対 し 原 子 力 機 構 は もんじゅを 安 全 に 運 転 する 主 体 としての 資 質 を 有 していない と 断 じた 上 で おおむね 半 年 を 目 途 として 1 原 子 力 機 構 に 代 わってもんじゅの 出 力 運 転 を 安 全 に 行 う 能 力 を 有 する 者 を 具 体 的 に 特 定 すること 2その 特 定 が 困 難 であるのならば もんじゅが 有 する 安 全 上 のリスクを 明 確 に 減 少 させるよう もんじゅという 発 電 用 原 子 炉 施 設 の 在 り 方 を 抜 本 的 に 見 直 すことを 求 めた 原 子 力 規 制 委 員 会 は この 趣 旨 について 保 守 管 理 の 不 十 分 さが 勧 告 の 契 機 であり 核 燃 料 サイクル 政 策 の 見 直 しを 求 めるものではないとの 説 明 を 行 ってい る 期 間 が 半 年 である 理 由 については 安 全 確 保 という 観 点 からは できるだけスピード 感 を 持 った 対 応 が 必 要 である 一 方 で 文 部 科 学 大 臣 にはしっかりと 検 討 をしていただきた いという 面 もあり 総 合 的 に 勘 案 して 期 間 を 設 定 したとの 説 明 がなされている また 冷 温 停 止 状 態 であるため すぐにリスクが 顕 在 化 するとは 判 断 していないとも 説 明 しており もっと 短 縮 したかったと 読 み 取 れる いずれにしても 期 間 について 明 確 な 理 由 は 示 され ていない また 今 回 の 処 分 が 勧 告 にとどまり 設 置 許 可 を 取 り 消 さない 理 由 を 問 われる と 上 記 と 同 様 に 冷 温 停 止 状 態 であることを 挙 げている 5. 勧 告 を 受 けた 文 部 科 学 省 の 対 応 勧 告 を 受 けた 文 部 科 学 省 は 原 子 力 規 制 委 員 会 に 対 して 講 じた 措 置 の 内 容 を 報 告 する 必 要 があり もんじゅ の 在 り 方 に 関 する 検 討 会 ( 座 長 : 有 馬 朗 人 学 校 法 人 根 津 育 英 会 武 蔵 学 園 学 園 長 )を 設 置 して 検 討 を 開 始 した 第 1 回 会 合 ( 平 成 27 年 12 月 28 日 )において 議 論 の 開 始 に 先 立 って 有 馬 座 長 からは もんじゅをはじめとした 高 速 炉 の 研 究 開 発 は エネルギー 基 本 計 画 に 示 されている 核 燃 料 サイクル 政 策 の 重 要 な 取 組 であり もんじゅの 今 後 の 在 り 方 を 考 えていく 上 では まず 何 が 問 題 であったのかについて 徹 底 的 な 検 討 が 不 可 欠 だとの 意 見 が 表 明 された 当 日 の 原 子 力 機 構 からの 説 明 においては 平 成 20 年 度 に 急 いで 策 定 されたもんじゅの 保 全 計 画 は 軽 水 炉 版 の デッドコピー に 過 ぎず 根 本 的 な 見 直 しが 必 要 なものであるとの 意 見 があっ た これに 対 し 委 員 からは 理 解 を 示 す 意 見 があった 一 方 で 今 更 きちんと 作 ってい なかったと 言 っても 仕 方 がない 社 会 的 な 要 請 をどう 考 えていくのか 研 究 開 発 の 特 殊 性 とは 何 かを 解 明 することが 必 要 ではないかとの 指 摘 もあった 検 討 会 は 半 年 後 との 勧 告 期 8 原 子 力 規 制 委 員 会 設 置 法 第 4 条 第 2 項 には 原 子 力 規 制 委 員 会 は その 所 掌 事 務 を 遂 行 するため 必 要 がある と 認 めるときは 関 係 行 政 機 関 の 長 に 対 し 原 子 力 利 用 における 安 全 の 確 保 に 関 する 事 項 について 勧 告 し 及 びその 勧 告 に 基 づいてとった 措 置 について 報 告 を 求 めることができる と 規 定 されている 44

8 限 を 意 識 して 進 められているが 平 成 28 年 2 月 19 日 までに3 回 の 会 合 が 開 かれたものの 論 点 を 整 理 している 段 階 であり 意 見 集 約 の 方 向 性 は 見 出 されない 状 況 にある 6. おわりに 平 成 24 年 の 第 180 回 国 会 ( 常 会 )に 提 出 された 原 子 力 規 制 組 織 改 革 のための 政 府 案 9 に は 今 回 の 勧 告 の 根 拠 となった 規 定 とは 異 なる 規 定 が 設 けられていたが 政 党 間 協 議 の 後 同 案 及 び 自 民 党 公 明 党 案 10 が 撤 回 され 政 府 案 より 独 立 性 の 強 い 勧 告 権 が 必 要 との 考 え 方 に 基 づく 後 者 の 案 の 規 定 を 含 む 法 案 11 が 成 立 した 原 子 力 規 制 委 員 会 の 前 身 機 関 の 一 つ である 原 子 力 安 全 委 員 会 にも 勧 告 を 行 える 権 限 が 付 与 されており 平 成 14 年 の 東 京 電 力 自 主 点 検 不 正 記 録 事 件 の 際 には 勧 告 が 行 われた ただし この 勧 告 は その 後 の 原 子 炉 等 規 制 法 の 改 正 が 想 定 される 中 で 政 府 に 対 策 を 求 めるという 効 果 の 少 ない 内 容 であった 一 方 今 回 の 勧 告 は 思 い 切 った 内 容 であり 対 応 策 の 検 討 が 容 易 ではない 勧 告 に 至 る 経 緯 を 振 り 返 ると 原 子 力 規 制 委 員 会 は 段 階 的 に 丁 寧 に 規 制 措 置 を 発 動 してきたもの の 最 終 的 に 勧 告 を 行 う 段 階 においては 他 に 採 り 得 る 選 択 肢 ( 設 置 許 可 取 消 再 度 の 保 安 措 置 命 令 等 )との 比 較 検 討 が 十 分 だったのかという 疑 問 も 残 る 今 後 は 勧 告 を 受 けた 側 の 文 部 科 学 省 及 び 原 子 力 機 構 の 対 応 の 行 方 に 加 えて 原 子 力 規 制 行 政 の 説 明 責 任 につい ても 注 視 していく 必 要 がある (おおしま たけし) 9 原 子 力 の 安 全 の 確 保 に 関 する 組 織 及 び 制 度 を 改 革 するための 環 境 省 設 置 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 第 180 回 国 会 閣 法 第 11 号 ) 10 原 子 力 規 制 委 員 会 設 置 法 案 ( 第 180 回 国 会 衆 第 10 号 ) 11 原 子 力 規 制 委 員 会 設 置 法 案 ( 第 180 回 国 会 衆 第 19 号 ) 45

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