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1 中 期 目 標 中 期 目 標 中 期 計 画 一 覧 表 ( 法 人 番 号 21 ) ( 大 学 名 ) 千 葉 大 学 中 期 計 画 ( 前 文 ) 大 学 の 基 本 的 な 目 標 千 葉 大 学 は 千 葉 大 学 憲 章 に 掲 げた 理 念 を 具 現 化 し 使 命 を 達 成 するため に 基 本 的 な 目 標 を 以 下 のとおり 定 める 人 類 の 文 化 の 継 承 と 創 造 の 拠 点 として 自 由 自 立 の 精 神 を 堅 持 しつつ グ ローバルな 視 点 から 積 極 的 に 社 会 にかかわり 教 養 と 専 門 的 な 知 識 技 能 柔 軟 な 思 考 力 と 問 題 解 決 能 力 をそなえた 人 材 の 育 成 ならびに 現 代 社 会 の 新 たな ニーズに 応 える 創 造 的 独 創 的 研 究 の 展 開 によって 人 類 の 平 和 と 福 祉 ならび に 自 然 との 共 生 に 貢 献 する (1) 世 界 を 先 導 する 大 規 模 総 合 大 学 として その 多 様 性 と 学 際 性 を 最 大 限 に 生 かし 総 合 的 で 高 度 な 個 性 ある 教 育 プログラムと 最 善 の 環 境 を 提 供 すること により 有 為 な 人 材 を 育 成 する 自 然 科 学 系 の 学 部 では 専 門 的 職 業 人 養 成 の 充 実 を 図 る 医 療 系 教 員 養 成 系 の 学 部 では 目 的 に 沿 った 人 材 養 成 を 推 進 する 文 科 系 の 学 部 では 総 合 的 能 力 を 持 った 職 業 人 養 成 を 推 進 する 大 学 院 課 程 では 高 度 専 門 職 業 人 養 成 を 推 進 するとともに 特 に 博 士 課 程 においては 優 れた 研 究 者 をはじめとする 社 会 を 牽 引 する 人 材 の 養 成 を 進 める (2) 世 界 的 な 研 究 拠 点 を 育 成 し 基 礎 研 究 から 応 用 研 究 までを 自 由 な 発 想 に 基 づき 重 層 的 に 推 進 して 現 代 社 会 のさまざまな 問 題 を 解 決 するとともに 世 界 日 本 地 域 の 文 化 と 科 学 の 発 展 に 貢 献 する (3) 国 内 外 の 地 域 社 会 行 政 教 育 研 究 諸 機 関 あるいは 企 業 等 と 連 携 し 国 際 化 した 知 の 発 信 拠 点 形 成 を 推 進 するとともに 社 会 に 積 極 的 に 貢 献 する (4)つねに より 高 きものをめざして 総 合 大 学 の 多 様 な 構 成 員 が 積 極 的 に 協 働 し 自 律 的 に 改 革 する 社 会 に 開 かれた 大 学 を 構 築 する 上 記 目 標 を 達 成 するため 中 期 目 標 は 以 下 のとおりとする 中 期 目 標 の 期 間 及 び 教 育 研 究 組 織 1 中 期 目 標 の 期 間 中 期 目 標 の 期 間 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 までの6 年 間 とす る 1

2 2 教 育 研 究 組 織 本 中 期 目 標 を 達 成 するため 千 葉 大 学 の 教 育 研 究 上 の 基 本 組 織 として 別 表 1 に 記 載 する 学 部 研 究 科 等 並 びに 別 表 2に 記 載 する 共 同 利 用 共 同 研 究 拠 点 及 び 教 育 関 係 共 同 利 用 拠 点 を 置 く Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 1 教 育 に 関 する 目 標 (1) 教 育 内 容 及 び 教 育 の 成 果 等 に 関 する 目 標 学 士 課 程 教 育 においては 自 己 を 知 り 他 人 を 思 いやる 心 を 持 ち 問 題 の 本 質 に 迫 ることのできる 人 材 グローバルな 視 野 を 持 ち 世 界 をリードする 人 材 サステイナブル 社 会 形 成 に 貢 献 できる 人 材 の 育 成 を 目 指 す 大 学 院 においては 国 際 的 水 準 を 備 えた 創 造 性 豊 かな 研 究 者 や 高 い 専 門 的 知 識 能 力 を 持 つ 高 度 専 門 職 業 人 の 養 成 を 目 指 す Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 教 育 内 容 及 び 教 育 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 全 学 協 力 のもとに 質 の 高 い 普 遍 教 育 科 目 及 び 全 学 共 通 基 礎 科 目 カリキュラ ムを 編 成 実 施 し 教 養 教 育 と 専 門 教 育 との 円 滑 な 接 続 を 行 う 学 士 としての 目 標 に 応 じた 基 盤 的 能 力 専 門 中 核 学 力 を 獲 得 し 高 度 な 専 門 的 知 識 技 能 を 修 め 創 造 的 思 考 力 を 高 めることができる 教 育 課 程 を 提 供 す る 倫 理 観 コミュニケーション 能 力 や 問 題 解 決 能 力 を 養 う 科 目 を 設 定 し 汎 用 的 な 基 礎 力 の 向 上 に 資 する 教 育 活 動 を 実 施 する 外 国 語 教 育 を 通 じて 外 国 語 と 外 国 文 化 への 理 解 を 涵 養 する 機 会 を 保 証 す るとともに バランスのとれた 外 国 語 コミュニケーション 能 力 の 育 成 を 重 視 し 専 門 性 に 配 慮 した 適 切 な 教 育 活 動 を 実 施 する 修 士 課 程 ( 博 士 前 期 課 程 )では 高 度 専 門 職 業 人 としての 基 盤 的 な 学 力 を 充 実 させるとともに さらにその 基 礎 の 上 に 幅 広 い 視 野 と 高 度 な 専 門 力 を 修 得 できる 教 育 課 程 を 提 供 する 博 士 課 程 ( 博 士 後 期 課 程 )では 優 れた 研 究 者 をはじめとする 社 会 の 指 導 的 立 場 に 立 つ 人 材 として 自 立 できる 教 育 課 程 を 提 供 するとともに 独 自 性 を 発 揮 して 研 究 に 取 り 組 むことができる 体 制 を 整 備 する 専 門 職 学 位 課 程 では 高 度 な 専 門 知 識 と 柔 軟 な 思 考 力 をもった 人 間 性 豊 か な 人 材 を 養 成 する 大 学 院 教 育 の 国 際 化 に 対 応 するために 英 語 による 教 育 コースの 設 置 英 語 等 による 授 業 の 実 施 海 外 の 高 等 教 育 機 関 との 教 育 交 流 の 推 進 等 必 要 な 措 置 を 実 施 する 各 研 究 科 ( 学 府 )は 幅 広 い 視 野 及 び 高 度 な 専 門 能 力 等 を 早 期 に 修 得 した 者 あるいは 社 会 の 多 様 な 分 野 で 研 究 経 験 を 積 んだ 者 等 に 対 し 早 期 修 了 制 度 を 適 切 に 運 用 する 2

3 学 生 がより 高 い 学 習 成 果 を 獲 得 できるよう 学 位 授 与 の 方 針 を 明 確 にし 体 系 的 な 教 育 課 程 の 編 成 を 行 い 教 育 の 質 の 保 証 を 行 う 入 学 に 際 して 習 得 しておくべき 内 容 水 準 等 を 含 む 入 学 者 受 入 れの 方 針 を 関 係 者 に 対 して 明 確 に 示 し これに 相 応 しい 入 学 者 選 抜 方 法 に 改 善 することによ り 意 欲 的 で 多 様 な 人 材 を 受 入 れる 学 生 が 能 動 的 に 参 加 する 授 業 を 充 実 させるとともに 情 報 化 技 術 を 応 用 し た 教 育 方 法 の 開 発 と 充 実 を 目 指 す (2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 教 育 の 実 施 及 び 支 援 を 効 果 的 に 行 うための 柔 軟 な 教 員 配 置 の 体 制 を 整 備 し 教 育 の 質 を 向 上 させる 各 学 部 研 究 科 ( 学 府 )は 卒 業 ( 修 了 ) 生 の 社 会 におけるそれぞれの 役 割 を 明 確 化 し それに 基 づいた 学 士 修 士 博 士 及 び 専 門 職 の 学 位 授 与 の 方 針 を 公 表 し 保 証 した 能 力 の 検 証 を 行 う 各 学 部 研 究 科 ( 学 府 )は 学 科 専 攻 等 科 目 群 科 目 それぞれの 段 階 で 明 確 な 学 習 到 達 目 標 を 掲 げた 体 系 的 な 教 育 課 程 を 編 成 する 学 士 課 程 においては 修 得 単 位 数 GPA 等 を 利 用 して 包 括 的 な 中 間 評 価 を 行 い その 結 果 を 活 用 してきめ 細 かな 学 生 指 導 学 生 支 援 を 進 める 学 習 成 果 を 多 面 的 に 評 価 するとともに 国 際 的 にも 通 用 し 得 る 成 績 評 価 基 準 を 策 定 し 厳 格 に 適 用 する 学 士 課 程 と 修 士 課 程 ( 博 士 前 期 課 程 )の 接 続 学 部 間 研 究 科 ( 学 府 ) 間 の 連 携 他 の 国 公 私 立 大 学 との 連 携 の 強 化 等 により 教 育 カリキュラムの 効 率 化 高 度 化 を 進 める 各 学 部 研 究 科 ( 学 府 )はその 教 育 目 標 に 基 づき 入 学 者 受 入 れの 方 針 の 整 備 改 善 を 行 い それを 関 係 者 に 周 知 するとともに 適 切 な 入 試 方 法 の 確 立 に 向 け 見 直 しを 進 める 高 等 学 校 等 において 学 修 活 動 に 関 する 情 報 提 供 や 出 張 授 業 等 の 広 報 活 動 を 行 うとともに 高 大 連 携 企 画 事 業 の 実 施 等 により 志 願 者 の 開 拓 を 行 い 意 欲 的 で 多 様 な 人 材 を 確 保 する 飛 び 入 学 制 度 の 充 実 と 飛 び 入 学 生 教 育 の 一 層 の 高 度 化 を 進 める 特 に 高 校 3 年 生 を 対 象 とした9 月 入 学 ( 秋 飛 び 入 学 )の 導 入 を 通 じて 多 様 な 人 材 の 受 入 れに 努 める また 各 学 部 研 究 科 ( 学 府 )では 早 期 卒 業 制 度 の 整 備 大 学 院 への 早 期 入 学 制 度 を 拡 充 する 各 研 究 科 ( 学 府 )において 秋 季 入 学 者 が 学 びやすい 制 度 の 確 立 や 秋 季 入 学 に 関 する 広 報 の 充 実 を 行 うことにより 平 成 27 年 度 までに60 名 以 上 の 大 学 院 秋 季 入 学 者 を 確 保 する アクティブ ラーニングの 手 法 を 取 り 入 れた 科 目 やICTを 活 用 した 教 育 方 法 の 量 的 質 的 改 善 TAの 充 実 等 を 通 して 学 習 の 双 方 向 性 を 確 保 し 主 体 的 な 学 びに 裏 打 ちされた 情 報 発 信 能 力 を 涵 養 する 学 生 が 適 切 な 履 修 計 画 を 立 てられるような 教 育 課 程 上 の 工 夫 や 授 業 時 間 外 に 学 生 がなすべき 課 題 を 明 示 し その 活 動 に 対 してフィードバックを 与 えるよ うな 授 業 運 営 上 の 工 夫 等 により 単 位 制 度 の 実 質 化 を 進 める (2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 ( 各 年 度 の 学 生 収 容 定 員 は 別 表 のとおり) 普 遍 教 育 学 際 的 教 育 プログラムの 充 実 のために 柔 軟 な 教 員 配 置 を 推 進 する 3

4 国 内 外 の 各 種 研 究 機 関 高 等 教 育 機 関 等 との 交 流 を 深 め 連 携 講 座 制 度 や 客 員 教 員 特 任 教 員 等 の 制 度 を 活 用 し 共 同 教 育 を 推 進 する また 大 学 院 看 護 学 研 究 科 附 属 看 護 実 践 研 究 指 導 センターにおいては 我 が 国 の 看 護 学 教 育 に 関 する 全 国 的 な 拠 点 として 看 護 学 における 教 職 員 の 組 織 的 な 研 修 及 び 共 同 利 用 を 積 極 的 に 推 進 する 教 育 環 境 を 整 備 充 実 し 教 育 の 効 果 を 高 めるとともに 快 適 な 学 習 環 境 の 実 現 を 目 指 す また 多 様 な 学 生 のニーズに 配 慮 し 学 生 生 活 におけるアメ ニティの 充 実 を 目 指 す カリキュラムや 教 育 方 法 の 改 善 教 員 の 職 能 開 発 を 推 進 し 教 育 の 継 続 的 改 善 を 目 指 す (3) 学 生 への 支 援 に 関 する 目 標 学 生 の 修 学 生 活 進 路 等 に 関 わる 相 談 支 援 をきめ 細 かに 実 施 できる 体 制 を 整 え 健 やかで 豊 かな 学 生 生 活 の 実 現 を 目 指 す 学 業 と 実 践 との 調 和 ある 教 育 により 学 生 の 高 い 就 業 意 識 を 育 成 するとと もに 就 職 相 談 就 職 指 導 等 の 支 援 を 推 進 し 学 生 の 主 体 的 な 進 路 選 択 による キャリア 設 計 を 目 指 す 附 属 図 書 館 は 学 習 上 必 要 な 資 料 の 体 系 的 整 備 を 行 うとともに 教 員 と 連 携 して 授 業 に 密 着 した 情 報 提 供 機 能 を 拡 充 強 化 する また ICT 環 境 を 整 備 し 教 育 環 境 を 充 実 させる 自 主 的 学 習 情 報 交 換 及 び 課 外 活 動 の 場 として 学 生 が 利 用 できるスペース 及 び 学 生 寮 等 の 施 設 を 充 実 させる 全 学 を 対 象 にした 教 育 に 関 する 調 査 を 実 施 し これに 基 づいてカリキュラ ムや 教 育 方 法 の 改 善 教 員 の 教 育 力 向 上 に 関 する 企 画 推 進 を 行 う 教 育 プロセスや 成 果 の 評 価 に 基 づいて カリキュラムや 教 育 方 法 の 検 証 と 改 善 を 継 続 的 に 行 うシステムを 各 学 部 研 究 科 ( 学 府 )において 構 築 する FD 推 進 体 制 を 整 備 し 全 学 的 に また 各 部 局 で 調 査 結 果 やニーズに 基 づ いたFDプログラムを 開 発 実 施 し 教 員 の 教 育 力 を 高 めるとともに TAへの 研 修 を 実 施 する 等 教 育 改 善 の 実 質 化 を 推 進 する (3) 学 生 への 支 援 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 学 生 の 修 学 生 活 進 路 等 に 関 するニーズを 的 確 に 把 握 し 相 談 支 援 を きめ 細 かに 実 施 できる 体 制 を 整 えるとともに 特 に 心 身 の 健 康 等 にわたる 相 談 支 援 体 制 を 充 実 させる 障 がいを 持 つ 学 生 が 必 要 とする 支 援 ニーズを 把 握 し 支 援 者 の 確 保 施 設 機 器 の 整 備 等 を 進 め 学 習 生 活 に 関 する 支 援 を 充 実 させる 多 くの 学 生 が 海 外 研 修 等 を 体 験 できるよう 多 様 な 海 外 派 遣 プランを 提 供 するとともに 参 加 学 生 への 支 援 を 行 う 学 習 相 談 や 大 学 行 事 等 を 担 当 するスチューデント アシスタント(SA)と して 優 れた 学 生 を 採 用 し 学 生 への 経 済 的 支 援 を 充 実 させるとともに 大 学 院 生 については TA RAの 制 度 等 を 有 効 に 活 用 した 経 済 的 支 援 を 継 続 的 に 実 施 す る 学 生 の 主 体 的 な 進 路 選 択 を 支 援 するため 進 路 指 導 就 職 ガイダンス 就 職 相 談 就 職 試 験 対 策 等 の 内 容 を 充 実 させる さらに 資 格 試 験 等 について 情 報 を 提 供 し 学 生 の 志 望 を 支 援 する 体 制 を 構 築 する 教 育 の 様 々な 場 面 にキャリア 教 育 を 導 入 するとともにインターンシップを 推 進 し 学 生 の 自 己 認 識 社 会 認 識 の 深 化 を 促 す 4

5 留 学 生 の 生 活 と 学 習 を 支 援 するために 施 設 整 備 を 進 め 相 談 体 制 を 整 備 するとともに 支 援 内 容 を 充 実 させる 留 学 生 に 対 する 日 本 語 教 育 を 強 化 するとともに 留 学 生 の 生 活 学 習 進 学 就 職 に 関 する 相 談 支 援 体 制 を 充 実 させる 留 学 生 への 学 習 相 談 国 際 化 推 進 活 動 等 担 当 のスチューデント アシスタ ント(SA)として 優 れた 留 学 生 を 採 用 し 当 該 学 生 への 経 済 的 支 援 を 行 う 留 学 生 のための 施 設 整 備 を 進 め 学 習 環 境 生 活 環 境 健 康 管 理 等 の 面 で きめ 細 かなサービスを 提 供 するとともに 留 学 生 と 日 本 人 学 生 間 の 相 互 文 化 理 解 及 び 国 際 交 流 を 進 展 させる 2 研 究 に 関 する 目 標 (1) 研 究 水 準 及 び 研 究 の 成 果 等 に 関 する 目 標 基 礎 並 びに 応 用 研 究 の 推 進 強 化 を 行 い 国 際 的 に 高 く 評 価 される 成 果 を 生 み 出 すとともに 国 内 外 において 牽 引 役 としての 役 割 を 果 たす 特 色 ある 分 野 においては 国 際 的 に 魅 力 ある 卓 越 した 研 究 拠 点 形 成 を 目 指 す また 得 られ た 研 究 成 果 を 体 系 的 に 国 内 外 に 発 信 し 成 果 の 社 会 還 元 を 積 極 的 に 行 う (2) 研 究 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 学 術 研 究 の 動 向 に 即 して 研 究 支 援 の 充 実 研 究 に 集 中 できる 環 境 の 整 備 部 局 を 越 えた 学 際 的 な 研 究 を 実 施 できる 体 制 を 整 える また 研 究 の 質 の 向 上 を 目 指 す 2 研 究 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 研 究 水 準 及 び 研 究 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 特 色 ある 卓 越 した 世 界 最 高 水 準 の 研 究 拠 点 形 成 を 目 指 すとともに 全 学 的 支 援 のもとに 各 研 究 科 ( 研 究 院 ) 等 において 中 核 的 研 究 拠 点 を 整 備 する 長 期 的 な 視 点 に 立 ったシーズ 研 究 や 学 際 的 融 合 研 究 を 充 実 発 展 させる また 産 学 官 連 携 による 共 同 研 究 を 積 極 的 に 推 進 して ニーズに 対 応 した 研 究 を 充 実 発 展 させ 社 会 に 貢 献 する 知 の 拠 点 として 学 会 発 表 論 文 発 表 プレスリリース ウェブサイ ト 等 による 公 開 や 各 教 員 の 研 究 成 果 等 をデータベース 化 し 研 究 活 動 の 実 態 と 成 果 を 広 く 社 会 にわかりやすく 発 信 する 体 制 を 整 備 する 全 学 的 な 研 究 情 報 の 発 信 (オープン リサーチ 等 ) コンサルティング 及 び 特 許 出 願 等 を 推 進 するとともに TLOを 活 用 した 技 術 移 転 大 学 発 ベンチャー の 育 成 等 を 含 め 産 学 官 連 携 による 研 究 活 動 を 推 進 する (2) 研 究 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 各 研 究 科 ( 研 究 院 )あるいは 複 数 の 研 究 科 ( 研 究 院 )を 基 軸 とした 先 駆 的 学 際 的 なプロジェクト 研 究 の 遂 行 を 支 援 する 研 究 設 備 の 整 備 高 度 化 優 れた 研 究 に 対 する 支 援 を 行 うとともに サバ ティカル 研 修 等 によって 教 員 の 研 究 活 性 を 高 める 各 部 局 は 論 文 発 表 数 論 文 の 被 引 用 件 数 招 待 講 演 数 海 外 共 同 研 究 数 受 賞 件 数 等 各 研 究 分 野 の 特 質 に 適 した 研 究 成 果 の 点 検 評 価 を 通 して 研 究 水 準 を 向 上 させる 共 同 利 用 共 同 研 究 拠 点 ( 環 境 リモートセンシング 研 究 センター 真 菌 医 学 研 究 センター) 及 び 社 会 精 神 保 健 教 育 研 究 センターにおいては 我 が 国 の 各 研 究 領 域 における 中 核 的 研 究 拠 点 として 共 同 利 用 共 同 研 究 を 積 極 的 に 推 進 す る さらに 学 内 共 同 研 究 施 設 等 の 研 究 の 質 の 向 上 に 資 するプログラムを 推 進 す る 5

6 3 その 他 の 目 標 3 その 他 の 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 地 域 を 志 向 した 教 育 研 究 に 関 する 目 標 (1) 地 域 を 志 向 した 教 育 研 究 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 地 域 社 会 と 連 携 し 全 学 的 に 地 域 を 志 向 した 教 育 研 究 を 推 進 する 地 域 のための 大 学 として 全 学 的 な 教 育 カリキュラム 教 育 組 織 の 改 革 を 行 い 学 生 の 地 域 に 関 する 知 識 理 解 を 深 めるとともに 地 域 の 課 題 (ニー ズ)と 大 学 の 資 源 (シーズ)の 効 果 的 なマッチングによる 地 域 の 課 題 解 決 更 には 地 域 社 会 と 大 学 が 協 働 して 課 題 を 共 有 しそれを 踏 まえた 地 域 振 興 策 の 立 案 実 施 まで 視 野 に 入 れた 取 組 を 進 める (2) 社 会 との 連 携 や 社 会 貢 献 に 関 する 目 標 先 端 的 教 育 研 究 及 び 医 療 の 中 核 機 関 として 地 域 社 会 と 連 携 協 力 し て 産 業 学 術 文 化 及 び 福 祉 の 一 層 の 発 展 向 上 に 貢 献 する (3) 国 際 化 に 関 する 目 標 国 際 的 競 争 力 ある 大 学 を 目 指 し 留 学 生 30 万 人 計 画 に 資 するため 積 極 的 に 留 学 生 を 受 入 れ 活 発 な 国 際 交 流 を 展 開 して 高 等 教 育 及 び 国 際 共 同 研 究 の 拠 点 としての 国 際 的 責 任 を 果 たす (2) 社 会 との 連 携 や 社 会 貢 献 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 千 葉 県 千 葉 市 や 他 の 地 方 公 共 団 体 NPO NGO 等 と 連 携 協 力 し 生 涯 学 習 の 支 援 高 度 職 業 人 教 育 を 目 指 す 各 種 研 修 会 小 中 高 校 生 対 象 教 育 プロ グラム 等 を 企 画 実 施 する 特 色 ある 研 究 成 果 と 知 的 専 門 性 を 生 かし 他 の 教 育 機 関 等 と 連 携 しなが ら 地 域 産 業 の 振 興 を 目 指 したプロジェクトの 育 成 及 び 地 域 との 連 携 研 究 プロ ジェクトを 企 画 し 科 学 的 文 化 的 研 究 成 果 を 社 会 に 積 極 的 に 還 元 して 地 域 に 貢 献 する 千 葉 県 千 葉 市 や 他 の 地 方 公 共 団 体 地 域 医 療 機 関 等 と 様 々な 形 態 で 連 携 協 力 し 地 域 における 保 健 医 療 福 祉 サービスの 向 上 や 環 境 エネル ギー 分 野 等 への 取 り 組 みに 積 極 的 に 協 力 する (3) 国 際 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 留 学 生 の 積 極 的 な 受 入 れを 進 めるため 広 報 の 推 進 入 試 システムの 改 善 英 語 による 教 育 コースや 日 本 語 教 育 等 の 教 育 体 制 の 整 備 生 活 就 職 支 援 の 充 実 留 学 生 宿 舎 の 改 善 等 の 受 入 れ 体 制 を 整 備 する 外 国 人 教 員 の 積 極 的 採 用 国 際 交 流 協 定 の 締 結 海 外 からの 研 究 者 受 入 れ 国 際 共 同 研 究 の 積 極 的 推 進 海 外 拠 点 の 整 備 本 学 の 学 生 及 び 教 員 の 派 遣 等 により 国 際 化 を 推 進 する 海 外 の 研 究 機 関 との 相 互 連 携 を 図 る 取 り 組 みを 支 援 し 国 際 学 術 集 会 及 び 国 際 シンポジウム 等 の 開 催 を 推 奨 し 財 政 的 支 援 を 行 う また 海 外 での 国 際 学 会 における 教 員 及 び 大 学 院 生 の 研 究 発 表 を 推 奨 し 経 済 的 支 援 を 実 施 する 6

7 (4) 附 属 病 院 に 関 する 目 標 患 者 の 意 思 を 尊 重 した 良 質 で 高 いレベルの 医 療 の 実 践 を 目 指 すととも に 地 域 医 療 の 中 心 として 貢 献 する 大 学 病 院 として 実 施 すべき 特 色 ある 医 療 を 行 うために 病 院 経 営 戦 略 を 推 進 する (4) 附 属 病 院 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 地 域 医 療 の 中 枢 機 関 として 機 能 するシステムを 構 築 する 医 療 安 全 の 推 進 とともに 院 内 における 専 門 性 の 高 い 領 域 の 連 携 により 患 者 中 心 で 高 度 な 医 療 の 実 践 を 推 進 する 病 院 長 の 裁 量 権 を 強 化 するとともに 病 院 執 行 部 会 並 びに 経 営 戦 略 部 門 に おける 経 営 分 析 機 能 を 拡 充 し 適 切 な 病 院 運 営 を 実 施 する 附 属 病 院 拡 充 整 備 計 画 基 本 構 想 に 基 づき 病 院 再 開 発 計 画 を 推 進 する 卒 前 卒 後 専 門 生 涯 教 育 を 通 じて 医 師 コ メディカルの 教 育 研 修 を 充 実 させ 国 際 的 に 通 用 する 有 能 な 医 療 人 を 育 成 する PDCAサイクルの 稼 働 により 院 内 教 育 研 修 体 制 の 整 備 や 改 善 を 推 進 するとと もに 地 域 医 療 機 関 との 連 携 を 強 化 し 卒 前 卒 後 専 門 生 涯 の 一 貫 した 教 育 研 修 体 制 を 充 実 させる 海 外 医 療 機 関 との 交 流 を 活 発 化 し 医 療 人 の 派 遣 受 入 れを 通 して 国 際 性 を 高 める 先 端 医 療 の 開 発 と 導 入 を 促 進 する 総 合 大 学 としての 特 色 を 生 かして 他 部 局 との 協 力 連 携 の 下 にシーズを 発 掘 し 先 端 医 療 の 開 発 を 促 進 する 臨 床 試 験 体 制 をより 強 固 なものとし 未 来 開 拓 センター 等 による 新 しい 分 野 の 臨 床 研 究 の 推 進 により 新 しいエビデンスを 創 生 するとともに 新 規 の 医 薬 品 や 医 療 機 器 の 開 発 に 貢 献 する (5) 附 属 学 校 に 関 する 目 標 社 会 のニーズに 対 応 した 幼 児 児 童 生 徒 の 人 間 形 成 及 び 学 力 向 上 を 目 指 す また 学 部 及 び 大 学 院 における 教 育 研 究 との 有 機 的 な 協 力 関 係 の 下 研 究 開 発 教 育 実 習 等 に 取 り 組 むとともに 地 域 における 教 育 研 究 に 関 する 先 導 的 な 役 割 を 果 たし 優 れた 教 員 養 成 に 寄 与 する (5) 附 属 学 校 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 幼 児 児 童 生 徒 の 安 定 的 な 人 間 形 成 を 支 援 するため 心 の 健 康 支 援 に 対 応 する 体 制 を 構 築 するとともに 少 人 数 教 育 等 による 一 人 一 人 の 児 童 生 徒 に 対 応 したきめ 細 やかな 指 導 体 制 を 構 築 する 教 育 支 援 ステーションの 充 実 を 図 り 地 域 の 教 育 界 との 連 携 協 力 の 下 に 地 域 の 教 育 活 動 の 推 進 に 寄 与 するとともに 積 極 的 にカリキュラム 開 発 や 学 習 指 導 法 に 関 する 研 究 開 発 に 取 り 組 む また 学 部 との 実 習 上 の 連 携 を 強 め 実 習 の 充 実 と 実 効 性 を 向 上 させる 附 属 学 校 連 絡 会 議 等 を 活 用 して 学 部 と 附 属 学 校 間 の 緊 密 化 を 促 進 し 適 切 な 附 属 学 校 運 営 を 行 う 7

8 Ⅱ 業 務 運 営 の 改 善 及 び 効 率 化 に 関 する 目 標 1 組 織 運 営 の 改 善 に 関 する 目 標 学 長 を 中 心 とする 運 営 組 織 を 基 盤 として 運 営 体 制 を 充 実 させるととも に 効 果 的 効 率 的 な 大 学 運 営 を 目 指 す 社 会 の 変 化 や 国 際 化 に 対 応 した 教 育 研 究 を 展 開 するため 学 部 の 充 実 及 び 大 学 院 の 高 度 化 等 教 育 研 究 組 織 を 効 果 的 に 再 編 する 教 職 員 の 個 性 及 び 能 力 を 生 かし 得 る 人 事 システムを 発 展 させ 優 秀 な 人 材 を 確 保 育 成 する Ⅱ 業 務 運 営 の 改 善 及 び 効 率 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 組 織 運 営 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 経 営 協 議 会 等 での 議 論 を 踏 まえ 大 学 運 営 の 機 能 強 化 を 行 う また 既 存 の 運 営 組 織 の 活 動 を 検 証 し 必 要 な 再 編 統 合 及 び 合 理 化 を 行 い 効 果 的 効 率 的 な 管 理 運 営 を 実 現 する 医 療 人 育 成 機 能 を 強 化 させるため 学 長 のリーダーシップにより 医 療 系 3 学 部 ( 医 学 薬 学 看 護 学 )と 附 属 病 院 が 結 集 した 亥 鼻 キャンパスにおいて 司 令 塔 となる 組 織 を 平 成 26 年 度 に 設 置 し 効 果 的 効 率 的 な 大 学 運 営 を 目 指 す 全 学 的 な 教 育 研 究 支 援 体 制 を 機 能 させるため 学 長 のリーダーシップによ り 全 学 的 視 点 から 学 長 裁 量 経 費 等 及 び 学 長 裁 量 による 教 員 重 点 配 置 を 活 用 し た 効 果 的 な 学 内 資 源 配 分 を 実 施 する 学 部 研 究 科 ( 学 府 )の 入 学 定 員 の 見 直 し 学 部 研 究 科 各 センター 等 の 再 編 や 教 育 研 究 の 実 施 体 制 及 び 教 育 研 究 支 援 組 織 の 計 画 的 な 整 備 充 実 によ り 大 学 全 体 の 教 育 研 究 の 質 を 向 上 させる 本 学 金 沢 大 学 及 び 長 崎 大 学 の 有 する 強 み 特 色 を 活 かし 健 康 医 療 環 境 に 関 する 地 球 規 模 の 課 題 を 解 決 に 導 く 人 間 性 豊 かな 人 材 の 育 成 輩 出 を 担 う 共 同 大 学 院 の 設 置 を 目 指 し 教 育 研 究 環 境 を 整 備 する 教 員 養 成 系 学 部 においては 実 践 型 教 員 養 成 機 能 への 質 的 転 換 を 図 るた め 平 成 27 年 度 を 目 途 に 教 育 研 究 組 織 の 見 直 しを 行 う 全 学 的 な 教 育 研 究 組 織 の 再 編 成 等 を 見 据 え 人 文 社 会 科 学 系 学 部 大 学 院 が 果 たすべき 役 割 を 明 確 化 し 人 材 養 成 機 能 強 化 を 行 うため 第 3 期 中 期 目 標 期 間 に おける 教 育 研 究 組 織 の 整 備 に 向 けた 調 査 を 行 うとともに その 結 果 を 踏 まえた 改 組 計 画 を 策 定 する 医 療 系 3 学 部 ( 医 学 薬 学 看 護 学 )と 附 属 病 院 が 結 集 した 亥 鼻 キャンパス において 次 世 代 の 多 様 なニーズに 応 える 医 療 人 を 総 合 的 に 育 成 するため 既 存 のセンターや 研 究 部 門 講 座 の 再 編 を 行 うなど 教 育 研 究 組 織 を 整 備 する 教 員 の 採 用 は 公 募 制 に 基 づき 適 切 な 分 野 において 任 期 制 テニュア トラック 制 を 活 用 し 教 員 以 外 の 採 用 にあたっては 一 般 的 な 試 験 採 用 以 外 に 独 自 の 選 考 方 法 により 専 門 的 知 識 を 有 する 優 秀 な 人 材 を 確 保 する 多 様 な 人 材 を 確 保 するため 人 事 給 与 システムの 弾 力 化 に 取 り 組 む 特 に 適 切 な 業 績 評 価 体 制 を 整 備 し 年 俸 制 を 導 入 する 教 職 員 の 評 価 を 適 切 に 実 施 する また 教 職 員 の 能 力 や 実 績 を 適 切 な 処 遇 に 結 び 付 ける 制 度 を 検 証 し 改 善 実 施 する 男 女 共 同 参 画 支 援 体 制 を 充 実 させ 女 性 教 員 がその 能 力 を 発 揮 できる 環 境 を 整 備 し 女 性 教 員 の 比 率 を 向 上 させる 8

9 2 事 務 等 の 効 率 化 合 理 化 に 関 する 目 標 スタッフ ディベロップメント(SD)を 強 化 充 実 し 専 門 的 知 識 及 び 業 務 遂 行 能 力 の 向 上 を 図 るとともに 業 務 の 効 率 化 合 理 化 を 推 進 する 2 事 務 等 の 効 率 化 合 理 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 職 員 の 専 門 的 知 識 及 び 業 務 遂 行 能 力 の 向 上 を 図 るため アドミニストレー ター 養 成 研 修 海 外 派 遣 研 修 等 を 計 画 的 に 実 施 し 大 学 運 営 に 関 する 専 門 性 語 学 能 力 を 備 えた 職 員 を 育 成 する 事 務 処 理 の 効 率 化 合 理 化 を 積 極 的 に 推 進 し 必 要 に 応 じ 事 務 組 織 の 見 直 しを 行 うとともに 大 学 の 業 務 運 営 を 支 援 するための 学 内 情 報 基 盤 を 整 備 し 業 務 の 電 子 化 を 促 進 する Ⅲ 財 務 内 容 の 改 善 に 関 する 目 標 1 外 部 研 究 資 金 寄 附 金 その 他 の 自 己 収 入 の 増 加 に 関 する 目 標 教 育 研 究 を 充 実 させるため 科 学 研 究 費 補 助 金 をはじめとする 各 種 競 争 的 資 金 及 び 外 部 資 金 の 獲 得 を 目 指 す Ⅲ 財 務 内 容 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 外 部 研 究 資 金 寄 附 金 その 他 の 自 己 収 入 の 増 加 に 関 する 目 標 を 達 成 するた めの 措 置 科 学 研 究 費 補 助 金 への 積 極 的 な 申 請 を 奨 励 支 援 するとともに 大 型 の 競 争 的 教 育 研 究 プログラムに 申 請 する 等 積 極 的 に 外 部 研 究 資 金 を 獲 得 する ま た 共 同 研 究 受 託 研 究 及 び 特 許 権 等 による 収 入 を 確 保 し 千 葉 大 学 SEEDS 基 金 への 寄 附 金 等 については 卒 業 ( 修 了 ) 生 や 企 業 等 とのリレーションシップを 強 化 する 等 積 極 的 な 獲 得 努 力 を 行 う 附 属 病 院 の 総 合 的 な 経 営 戦 略 として 経 営 改 善 行 動 計 画 を 策 定 し 計 画 的 に 実 践 することにより 一 般 診 療 経 費 及 び 債 務 償 還 経 費 に 見 合 う 収 入 を 確 保 する また 治 験 等 の 充 実 により 外 部 資 金 を 獲 得 する 2 経 費 の 抑 制 に 関 する 目 標 (1) 人 件 費 の 削 減 簡 素 で 効 率 的 な 政 府 を 実 現 するための 行 政 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 47 号 )に 基 づき 平 成 18 年 度 以 降 の5 年 間 において 国 家 公 務 員 に 準 じた 人 件 費 削 減 を 行 う 更 に 経 済 財 政 運 営 と 構 造 改 革 に 関 する 基 本 方 針 2006 ( 平 成 18 年 7 月 7 日 閣 議 決 定 )に 基 づき 国 家 公 務 員 の 改 革 を 踏 ま え 人 件 費 改 革 を 平 成 23 年 度 まで 継 続 する (2) 人 件 費 以 外 の 経 費 の 削 減 教 育 研 究 管 理 に 係 る 経 費 の 見 直 しを 徹 底 し 管 理 的 経 費 を 抑 制 する 2 経 費 の 抑 制 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 簡 素 で 効 率 的 な 政 府 を 実 現 するための 行 政 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 47 号 )に 基 づき 国 家 公 務 員 に 準 じた 人 件 費 改 革 に 取 り 組 み 平 成 18 年 度 からの5 年 間 において 5% 以 上 の 人 件 費 削 減 を 行 う 更 に 経 済 財 政 運 営 と 構 造 改 革 に 関 する 基 本 方 針 2006 ( 平 成 18 年 7 月 7 日 閣 議 決 定 )に 基 づき 国 家 公 務 員 の 改 革 を 踏 まえ 人 件 費 改 革 を 平 成 23 年 度 まで 継 続 する 消 耗 品 経 費 等 の 削 減 調 達 方 法 の 見 直 し 等 により 管 理 的 経 費 を 抑 制 す る エネルギーに 関 するデータを 公 開 するとともに 情 報 を 一 元 的 に 管 理 し 全 学 のエネルギー 消 費 削 減 計 画 を 策 定 し 実 行 する 9

10 3 資 産 の 運 用 管 理 の 改 善 に 関 する 目 標 資 産 の 運 用 管 理 を 効 果 的 効 率 的 に 行 う 3 資 産 の 運 用 管 理 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 資 金 運 用 は リスク 監 視 体 制 の 堅 持 により 安 全 性 及 び 安 定 性 を 確 保 しつ つ 運 用 対 象 を 拡 大 する 等 効 果 的 に 行 う また 土 地 建 物 の 賃 貸 借 制 度 の 整 備 等 により 資 産 を 有 効 に 活 用 する Ⅳ 自 己 点 検 評 価 及 び 当 該 状 況 に 係 る 情 報 の 提 供 に 関 する 目 標 1 評 価 の 充 実 に 関 する 目 標 適 切 な 自 己 点 検 評 価 を 実 施 するとともに 評 価 結 果 を 改 善 に 生 かす Ⅳ 自 己 点 検 評 価 及 び 当 該 状 況 に 係 る 情 報 の 提 供 に 関 する 目 標 を 達 成 するた めにとるべき 措 置 1 評 価 の 充 実 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 千 葉 大 学 点 検 評 価 規 程 に 基 づき 全 学 及 び 部 局 等 の 点 検 評 価 を 実 施 するとともに 評 価 結 果 を 教 育 研 究 の 質 の 向 上 及 び 改 善 の 取 り 組 みに 結 びつ ける また 部 局 等 においては 計 画 的 に 外 部 評 価 を 実 施 する 2 情 報 公 開 や 情 報 発 信 等 の 推 進 に 関 する 目 標 大 学 における 教 育 研 究 活 動 の 公 開 性 透 明 性 を 確 保 し 社 会 に 対 する 必 要 な 説 明 責 任 を 果 たす 2 情 報 公 開 や 情 報 発 信 等 の 推 進 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 教 育 研 究 等 に 関 する 基 本 情 報 や 教 育 研 究 データベースを 活 用 した 学 術 成 果 の 情 報 等 大 学 の 有 意 な 教 育 研 究 活 動 の 成 果 を 広 く 公 開 する また 自 己 点 検 評 価 や 第 三 者 評 価 の 結 果 等 の 法 人 運 営 に 関 する 基 本 情 報 について 適 切 に 公 開 する Ⅴ その 他 業 務 運 営 に 関 する 重 要 目 標 1 施 設 設 備 の 整 備 活 用 等 に 関 する 目 標 良 好 なキャンパス 環 境 を 整 備 し 創 造 的 研 究 活 動 や 高 度 な 教 育 実 践 に 資 す るスペースの 確 保 と 充 実 を 目 指 す Ⅴ その 他 業 務 運 営 に 関 する 重 要 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 施 設 設 備 の 整 備 活 用 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 教 育 研 究 施 設 の 整 備 改 修 附 属 病 院 附 属 図 書 館 学 生 留 学 生 寄 宿 舎 の 改 善 整 備 等 教 育 研 究 医 療 環 境 及 び 学 生 生 活 の 充 実 を 図 るため 必 要 な 施 設 設 備 の 整 備 改 修 等 を 計 画 的 に 実 施 する 併 せて 環 境 に 配 慮 したキャン パス 整 備 を 推 進 する 西 千 葉 松 戸 柏 の 葉 亥 鼻 キャンパスにおける 環 境 マネジメントシステ ム 規 格 (ISO14001)の 内 部 監 査 等 を 含 むシステムを 確 実 に 運 用 して 環 境 教 育 研 究 の 推 進 及 びキャンパス 全 体 の 環 境 負 荷 削 減 と 環 境 美 化 を 実 施 する 併 せて 地 域 との 連 携 による 環 境 改 善 活 動 を 推 進 する 施 設 の 有 効 利 用 を 促 進 して 教 育 研 究 活 動 の 充 実 及 び 活 性 化 に 資 する 教 育 研 究 活 動 の 重 要 性 に 配 慮 しつつ 効 率 的 な 施 設 利 用 を 推 進 するため 施 設 利 用 点 検 評 価 システム (ネットFM)により 利 用 実 態 を 評 価 し 施 設 マネジメントシステムを 運 用 して 施 設 の 有 効 活 用 及 びスペースの 再 配 分 を 行 う 10

11 2 安 全 管 理 に 関 する 目 標 安 全 管 理 に 関 する 監 視 指 導 を 徹 底 するとともに 職 場 環 境 の 整 備 及 び 情 報 セキュリティの 基 本 方 針 に 沿 った 安 全 安 心 な 情 報 の 利 用 管 理 に 努 め 安 心 して 学 べる 場 と 安 全 な 教 育 研 究 環 境 を 提 供 する 2 安 全 管 理 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 有 害 薬 品 等 の 適 正 な 管 理 感 染 症 危 機 対 策 情 報 セキュリティの 高 度 化 教 職 員 の 防 災 意 識 の 高 揚 防 犯 システムの 改 善 構 内 道 路 の 交 通 改 善 等 全 学 的 な 危 機 管 理 の 取 り 組 みを 進 め 安 全 安 心 なキャンパスを 構 築 する 職 場 の 安 全 と 教 職 員 の 健 康 を 維 持 するための 環 境 を 整 備 するとともに 教 職 員 のメンタルヘルスケア 意 識 を 向 上 させる また セクシュアル ハラスメ ント アカデミック ハラスメントその 他 のハラスメントのないキャンパスを 目 指 して 取 り 組 みを 進 める 3 法 令 遵 守 に 関 する 目 標 法 令 遵 守 を 徹 底 し 社 会 からの 高 い 信 頼 を 維 持 確 保 する 3 法 令 遵 守 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 教 育 研 究 管 理 運 営 にあたっての 法 令 遵 守 を 徹 底 し 必 要 に 応 じ 内 部 牽 制 体 制 の 検 証 及 び 見 直 しを 行 う また 監 事 及 び 会 計 監 査 人 と 連 携 し 内 部 監 査 が 有 効 に 機 能 するための 体 制 を 強 化 するとともに 監 査 方 法 等 の 改 善 を 図 りつ つ 効 果 的 な 監 査 を 実 施 する 11

12 Ⅵ 予 算 ( 人 件 費 の 見 積 りを 含 む ) 収 支 計 画 及 び 資 金 計 画 別 紙 参 照 Ⅶ 短 期 借 入 金 の 限 度 額 短 期 借 入 金 の 限 度 額 1 短 期 借 入 金 の 限 度 額 45 億 円 2 想 定 される 理 由 運 営 費 交 付 金 の 受 入 れ 遅 滞 及 び 事 故 の 発 生 等 により 緊 急 に 必 要 となる 対 策 費 として 借 り 入 れすることも 想 定 される Ⅷ 重 要 な 資 産 を 譲 渡 し 又 は 担 保 に 供 する 計 画 重 要 な 資 産 を 譲 渡 し 又 は 担 保 に 供 する 計 画 1 重 要 な 財 産 を 譲 渡 する 計 画 園 芸 学 部 ( 松 戸 地 区 )の 土 地 の 一 部 ( 千 葉 県 松 戸 市 赤 発 毛 他 1,600m2)を 譲 渡 する 2 重 要 な 資 産 を 担 保 に 供 する 計 画 医 学 部 附 属 病 院 の 施 設 設 備 の 整 備 に 必 要 となる 経 費 の 長 期 借 り 入 れに 伴 い 本 学 の 敷 地 及 び 建 物 につ いて 担 保 に 供 する Ⅸ 剰 余 金 の 使 途 決 算 において 剰 余 金 が 発 生 した 場 合 は 教 育 研 究 診 療 その 他 の 業 務 の 質 の 向 上 及 び 運 営 組 織 の 改 善 に 充 てる Ⅹ その 他 1 施 設 設 備 に 関 する 計 画 施 設 設 備 の 内 容 予 定 額 ( 百 万 円 ) 財 源 病 棟 母 子 センター 棟 改 修 施 設 整 備 費 補 助 金 (2,978) 病 院 基 幹 環 境 設 備 総 額 船 舶 建 造 費 補 助 金 ( 0) 図 書 館 改 修 5,174 長 期 借 入 金 (1,679) 総 合 研 究 棟 改 修 ( 教 養 系 ) 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 施 設 費 交 付 金 小 規 模 改 修 ( 516) ( 注 1) 施 設 設 備 の 内 容 金 額 については 見 込 みであり 中 期 目 標 を 達 成 するために 必 要 な 業 務 の 実 施 状 況 等 を 勘 案 した 施 設 設 備 の 整 備 や 老 朽 度 合 等 を 勘 案 した 施 設 設 備 の 改 修 等 が 追 加 されることもある ( 注 2) 小 規 模 改 修 について22 年 度 以 降 は21 年 度 同 額 として 試 算 している なお 各 事 業 年 度 の 施 設 整 備 費 補 助 金 船 舶 建 造 費 補 助 金 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 施 設 費 交 付 金 長 期 借 入 金 ついては 事 業 の 進 展 等 により 所 要 額 の 変 動 が 予 想 されるため 具 体 的 な 額 については 各 事 業 年 度 の 予 算 編 成 過 程 等 において 決 定 される ( 注 3) 金 額 については 端 数 処 理 ( 四 捨 五 入 )しており 計 数 の 合 計 と 一 致 しない 部 分 がある 12

13 2 人 事 に 関 する 計 画 (1) 方 針 1 大 学 教 員 の 採 用 に 当 たっては 公 募 を 基 本 とするとともに 必 要 に 応 じ 任 期 制 を 導 入 し 教 育 研 究 の 活 性 化 に 資 する 2 大 学 教 員 の 人 員 配 置 については 教 育 研 究 の 高 度 化 を 図 るため 部 局 や 学 問 分 野 の 枠 を 越 えた 調 整 相 互 協 力 を 行 いつつ 中 長 期 的 な 視 野 に 立 って 柔 軟 かつ 適 正 に 実 施 する 3 教 職 員 の 評 価 を 適 切 に 実 施 する また 教 職 員 の 能 力 や 実 績 を 適 切 な 処 遇 に 結 び 付 ける 制 度 を 検 証 し 改 善 実 施 する 4 男 女 共 同 参 画 支 援 体 制 を 充 実 させ 女 性 教 員 がその 能 力 を 発 揮 できる 環 境 を 整 備 し 女 性 教 員 の 比 率 を 向 上 させる 5 事 務 系 職 員 については 業 務 内 容 業 務 量 の 変 動 に 対 応 した 柔 軟 かつ 適 正 な 人 員 配 置 を 図 る 6 高 度 の 専 門 性 を 有 し 積 極 的 に 大 学 運 営 の 企 画 立 案 に 参 画 し 得 る 人 材 の 育 成 を 目 指 す 7 事 務 系 職 員 については 近 隣 の 関 係 機 関 との 計 画 的 な 人 事 交 流 により 人 材 の 育 成 と 多 様 な 人 材 の 確 保 を 図 る (2) 人 員 に 係 る 指 標 常 勤 職 員 については 大 学 の 業 務 運 営 及 び 人 件 費 計 画 を 踏 まえた 効 率 的 な 人 員 配 置 により 人 員 抑 制 を 図 る ( 参 考 ) 中 期 目 標 期 間 中 の 人 件 費 総 額 見 込 み 155,092 百 万 円 ( 退 職 手 当 は 除 く ) 3 中 期 目 標 期 間 を 超 える 債 務 負 担 (PFI 事 業 ) 該 当 なし ( 長 期 借 入 金 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 年 度 中 期 目 標 次 期 以 降 総 債 務 H22 H23 H24 H25 H26 H27 財 源 期 間 小 計 償 還 額 償 還 額 長 期 借 入 金 償 還 金 771 1,005 1,113 1,137 1,172 1,229 6,428 13,869 20,297 ( 国 立 大 学 財 務 経 営 センター) ( 注 ) 金 額 については 見 込 みであり 業 務 の 実 施 状 況 等 により 変 更 されることもある ( 注 ) 各 年 度 の 金 額 については 端 数 処 理 ( 四 捨 五 入 )しており 計 数 の 集 計 と 合 致 しない 部 分 がある (リース 資 産 ) 該 当 なし 4 積 立 金 の 使 途 前 中 期 目 標 期 間 繰 越 積 立 金 については 次 の 事 業 の 財 源 に 充 てる 1 附 属 病 院 病 棟 整 備 事 業 ( 亥 鼻 ) 先 端 研 究 施 設 整 備 事 業 地 域 産 学 官 共 同 研 究 拠 点 整 備 事 業 附 属 図 書 館 整 備 事 業 総 合 研 究 棟 ( 教 養 系 ) 整 備 事 業 に 係 る 施 設 設 備 整 備 費 移 転 費 の 一 部 2 その 他 教 育 研 究 診 療 に 係 る 業 務 及 びその 附 帯 業 務 13

14 14

15 15

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19 19

20 別 表 1( 学 部 研 究 科 等 ) 学 部 文 学 部 教 育 学 部 法 政 経 学 部 理 学 部 医 学 部 薬 学 部 看 護 学 部 工 学 部 園 芸 学 部 研 究 科 学 府 教 育 学 研 究 科 理 学 研 究 科 看 護 学 研 究 科 工 学 研 究 科 園 芸 学 研 究 科 人 文 社 会 科 学 研 究 科 融 合 科 学 研 究 科 医 学 薬 学 府 専 門 法 務 研 究 科 東 京 学 芸 大 学 大 学 院 連 合 学 校 教 育 学 研 究 科 に 参 加 大 阪 大 学 大 学 院 大 阪 大 学 金 沢 大 学 浜 松 医 科 大 学 千 葉 大 学 福 井 大 学 連 合 小 児 発 達 学 研 究 科 に 参 加 別 表 2( 共 同 利 用 共 同 研 究 拠 点 及 び 教 育 関 係 共 同 利 用 拠 点 ) ( 共 同 利 用 共 同 研 究 拠 点 ) 環 境 リモートセンシング 研 究 センター 真 菌 医 学 研 究 センター ( 教 育 関 係 共 同 利 用 拠 点 ) 看 護 学 教 育 研 究 共 同 利 用 拠 点 ( 千 葉 大 学 大 学 院 看 護 学 研 究 科 附 属 看 護 実 践 研 究 指 導 センター) 20

21 別 表 ( 収 容 定 員 ) 文 学 部 740 人 教 育 学 部 1,820 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 1,665 人 ) 法 経 学 部 1,480 人 理 学 部 840 人 医 学 部 615 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 615 人 ) 薬 学 部 360 人 看 護 学 部 340 人 工 学 部 2,760 人 園 芸 学 部 800 人 教 育 学 研 究 科 158 人 (うち 修 士 課 程 158 人 ) 理 学 研 究 科 309 人 うち 博 士 前 期 課 程 234 人 博 士 後 期 課 程 75 人 看 護 学 研 究 科 113 人 平 成 22 年 度 うち 博 士 前 期 課 程 50 人 修 士 課 程 27 人 博 士 後 期 課 程 36 人 工 学 研 究 科 778 人 うち 博 士 前 期 課 程 652 人 博 士 後 期 課 程 126 人 園 芸 学 研 究 科 264 人 うち 博 士 前 期 課 程 210 人 博 士 後 期 課 程 54 人 人 文 社 会 科 学 研 究 科 174 人 うち 博 士 前 期 課 程 120 人 博 士 後 期 課 程 54 人 融 合 科 学 研 究 科 299 人 うち 博 士 前 期 課 程 236 人 博 士 後 期 課 程 63 人 医 学 薬 学 府 680 人 うち 修 士 課 程 164 人 4 年 博 士 課 程 477 人 後 期 3 年 博 士 課 程 39 人 専 門 法 務 研 究 科 140 人 (うち 専 門 職 学 位 課 程 140 人 ) 21

22 文 学 部 740 人 教 育 学 部 1,820 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 1,680 人 ) 法 経 学 部 1,480 人 理 学 部 840 人 医 学 部 635 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 635 人 ) 薬 学 部 400 人 看 護 学 部 340 人 工 学 部 2,740 人 園 芸 学 部 800 人 教 育 学 研 究 科 158 人 (うち 修 士 課 程 158 人 ) 理 学 研 究 科 309 人 うち 博 士 前 期 課 程 234 人 博 士 後 期 課 程 75 人 看 護 学 研 究 科 113 人 平 成 23 年 度 うち 博 士 前 期 課 程 50 人 修 士 課 程 27 人 博 士 後 期 課 程 36 人 工 学 研 究 科 778 人 うち 博 士 前 期 課 程 652 人 博 士 後 期 課 程 126 人 園 芸 学 研 究 科 264 人 うち 博 士 前 期 課 程 210 人 博 士 後 期 課 程 54 人 人 文 社 会 科 学 研 究 科 174 人 うち 博 士 前 期 課 程 120 人 博 士 後 期 課 程 54 人 融 合 科 学 研 究 科 299 人 うち 博 士 前 期 課 程 236 人 博 士 後 期 課 程 63 人 医 学 薬 学 府 655 人 うち 修 士 課 程 154 人 4 年 博 士 課 程 462 人 後 期 3 年 博 士 課 程 39 人 専 門 法 務 研 究 科 130 人 (うち 専 門 職 学 位 課 程 130 人 ) 22

23 文 学 部 740 人 教 育 学 部 1,820 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 1,680 人 ) 法 経 学 部 1,480 人 理 学 部 840 人 医 学 部 655 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 655 人 ) 薬 学 部 400 人 看 護 学 部 340 人 工 学 部 2,740 人 園 芸 学 部 800 人 教 育 学 研 究 科 158 人 (うち 修 士 課 程 158 人 ) 理 学 研 究 科 309 人 うち 博 士 前 期 課 程 234 人 博 士 後 期 課 程 75 人 看 護 学 研 究 科 116 人 平 成 24 年 度 うち 博 士 前 期 課 程 50 人 修 士 課 程 30 人 博 士 後 期 課 程 36 人 工 学 研 究 科 788 人 うち 博 士 前 期 課 程 662 人 博 士 後 期 課 程 126 人 園 芸 学 研 究 科 264 人 うち 博 士 前 期 課 程 210 人 博 士 後 期 課 程 54 人 人 文 社 会 科 学 研 究 科 174 人 うち 博 士 前 期 課 程 120 人 博 士 後 期 課 程 54 人 融 合 科 学 研 究 科 306 人 うち 博 士 前 期 課 程 243 人 博 士 後 期 課 程 63 人 医 学 薬 学 府 642 人 うち 修 士 課 程 154 人 4 年 博 士 課 程 447 人 後 期 3 年 博 士 課 程 41 人 専 門 法 務 研 究 科 120 人 (うち 専 門 職 学 位 課 程 120 人 ) 23

24 文 学 部 740 人 教 育 学 部 1,820 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 1,680 人 ) 法 経 学 部 1,480 人 理 学 部 840 人 医 学 部 677 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 677 人 ) 薬 学 部 400 人 看 護 学 部 340 人 工 学 部 2,740 人 園 芸 学 部 800 人 教 育 学 研 究 科 158 人 (うち 修 士 課 程 158 人 ) 理 学 研 究 科 309 人 うち 博 士 前 期 課 程 234 人 博 士 後 期 課 程 75 人 看 護 学 研 究 科 119 人 うち 博 士 前 期 課 程 50 人 平 成 25 年 度 修 士 課 程 33 人 博 士 後 期 課 程 36 人 工 学 研 究 科 798 人 うち 博 士 前 期 課 程 672 人 博 士 後 期 課 程 126 人 園 芸 学 研 究 科 264 人 うち 博 士 前 期 課 程 210 人 博 士 後 期 課 程 54 人 人 文 社 会 科 学 研 究 科 174 人 うち 博 士 前 期 課 程 120 人 博 士 後 期 課 程 54 人 融 合 科 学 研 究 科 313 人 うち 博 士 前 期 課 程 250 人 博 士 後 期 課 程 63 人 医 学 薬 学 府 629 人 うち 修 士 課 程 154 人 4 年 博 士 課 程 432 人 後 期 3 年 博 士 課 程 43 人 専 門 法 務 研 究 科 120 人 (うち 専 門 職 学 位 課 程 120 人 ) 24

25 文 学 部 740 人 教 育 学 部 1,820 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 1,680 人 ) 法 経 学 部 1,110 人 法 政 経 学 部 370 人 理 学 部 840 人 医 学 部 699 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 699 人 ) 薬 学 部 400 人 看 護 学 部 340 人 工 学 部 2,740 人 園 芸 学 部 800 人 教 育 学 研 究 科 158 人 (うち 修 士 課 程 158 人 ) 理 学 研 究 科 309 人 うち 博 士 前 期 課 程 234 人 博 士 後 期 課 程 75 人 看 護 学 研 究 科 124 人 平 成 26 年 度 うち 博 士 前 期 課 程 50 人 修 士 課 程 36 人 博 士 後 期 課 程 36 人 5 年 一 貫 制 博 士 課 程 2 人 工 学 研 究 科 798 人 うち 博 士 前 期 課 程 672 人 博 士 後 期 課 程 126 人 園 芸 学 研 究 科 264 人 うち 博 士 前 期 課 程 210 人 博 士 後 期 課 程 54 人 人 文 社 会 科 学 研 究 科 174 人 うち 博 士 前 期 課 程 120 人 博 士 後 期 課 程 54 人 融 合 科 学 研 究 科 313 人 うち 博 士 前 期 課 程 250 人 博 士 後 期 課 程 63 人 医 学 薬 学 府 631 人 うち 修 士 課 程 154 人 4 年 博 士 課 程 432 人 後 期 3 年 博 士 課 程 45 人 専 門 法 務 研 究 科 120 人 (うち 専 門 職 学 位 課 程 120 人 ) 25

26 文 学 部 740 人 教 育 学 部 1,820 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 1,680 人 ) 法 経 学 部 740 人 法 政 経 学 部 740 人 理 学 部 840 人 医 学 部 711 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 711 人 ) 薬 学 部 400 人 看 護 学 部 340 人 工 学 部 2,740 人 園 芸 学 部 800 人 教 育 学 研 究 科 158 人 (うち 修 士 課 程 158 人 ) 理 学 研 究 科 309 人 うち 博 士 前 期 課 程 234 人 博 士 後 期 課 程 75 人 看 護 学 研 究 科 126 人 平 成 27 年 度 うち 博 士 前 期 課 程 50 人 修 士 課 程 36 人 博 士 後 期 課 程 36 人 5 年 一 貫 制 博 士 課 程 4 人 工 学 研 究 科 798 人 うち 博 士 前 期 課 程 672 人 博 士 後 期 課 程 126 人 園 芸 学 研 究 科 264 人 うち 博 士 前 期 課 程 210 人 博 士 後 期 課 程 54 人 人 文 社 会 科 学 研 究 科 174 人 うち 博 士 前 期 課 程 120 人 博 士 後 期 課 程 54 人 融 合 科 学 研 究 科 313 人 うち 博 士 前 期 課 程 250 人 博 士 後 期 課 程 63 人 医 学 薬 学 府 631 人 うち 修 士 課 程 154 人 4 年 博 士 課 程 432 人 後 期 3 年 博 士 課 程 45 人 専 門 法 務 研 究 科 120 人 (うち 専 門 職 学 位 課 程 120 人 ) 26

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