(2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 学 術 院 及 び 人 事 調 整 委 員 会 が 中 心 となり 人 事 活 性 化 大 綱 人 事 計 画 策 定 指 針 に 基 づき 教 育 プログラムの 目 的 に 即 した

Size: px
Start display at page:

Download "(2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 学 術 院 及 び 人 事 調 整 委 員 会 が 中 心 となり 人 事 活 性 化 大 綱 人 事 計 画 策 定 指 針 に 基 づき 教 育 プログラムの 目 的 に 即 した"

Transcription

1 平 成 23 年 度 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 年 度 計 画 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 教 育 の 内 容 及 び 教 育 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 学 士 課 程 については 平 成 22 年 度 入 試 より 実 施 した 選 抜 方 法 等 の 変 更 について 入 試 結 果 等 を 検 証 調 査 するとともに 入 学 後 の 追 跡 調 査 等 を 行 い 更 なる 入 学 者 選 抜 方 法 の 改 善 に 向 け 引 き 続 き 検 討 を 行 う 2)アドミッション ポリシーに 沿 った 優 秀 かつ 目 的 意 識 をもった 大 学 院 学 生 を 確 保 するため 多 様 な 入 学 者 選 抜 を 引 き 続 き 実 施 し 必 要 な 改 善 を 適 宜 行 う 3) 平 成 22 年 度 の 学 部 改 組 後 に 編 成 する 段 階 的 カリキュラムの 開 始 第 2 年 度 として 各 学 科 の 専 門 科 目 の 土 台 となる 基 礎 学 力 の 育 成 を 図 るため 学 科 専 門 基 礎 科 目 を 開 講 する 4) ロボメカ 工 房 電 子 工 学 工 房 による 体 験 教 育 を 引 き 続 き 実 施 するとともに 高 度 ICT 試 作 実 験 公 開 工 房 を 開 設 し 実 践 力 育 成 に 向 けた 体 制 を 強 化 する 5) 問 題 設 定 力 や 課 題 解 決 力 を 訓 練 する PBL(Project Based Learning) 型 の 倫 理 キ ャリア 教 育 科 目 として キャリア 教 育 演 習 総 合 コミュニケーション 科 学 を 開 講 する 6)インターンシップ 強 化 のための 推 進 室 ( 仮 称 )を 設 け 国 内 外 インターンシップ の 拡 充 を 図 る 7) 情 報 理 工 学 研 究 科 において 引 き 続 き 大 学 院 教 養 教 育 科 目 大 学 院 共 通 教 育 科 目 大 学 院 実 践 教 育 科 目 を 開 講 する また 専 攻 にまたがる 大 学 院 特 別 プログラム として 引 き 続 き 高 度 IT 人 材 育 成 のための 実 践 的 ソフトウェア 開 発 専 修 プログラム を 実 施 する 8) 大 学 院 情 報 理 工 学 研 究 科 及 び 大 学 院 情 報 システム 学 研 究 科 で スーパー 連 携 大 学 院 プログラムによるイノベーティブ 博 士 の 養 成 を 開 始 する 9) 教 育 成 果 の 検 証 のための 自 己 点 検 評 価 の 実 施 について 検 討 する 10) 学 生 による 授 業 評 価 を 引 き 続 き 大 学 教 育 センターにおいて 実 施 する また 大 学 教 育 センターにおいて 卒 業 後 の 追 跡 調 査 のため 卒 業 生 アンケートや 成 績 分 布 調 査 を 実 施 する 11) 大 学 教 育 センターを 中 心 として 引 き 続 き FD 研 修 会 新 任 教 員 研 修 各 部 会 による 研 究 会 を 開 催 するほか 学 生 による 授 業 評 価 シラバスの 定 期 的 点 検 の 実 施 など FD 活 動 を 組 織 的 に 展 開 し 教 育 力 の 向 上 を 図 る 12) 大 学 教 育 センターを 中 心 として 引 き 続 き 成 績 評 価 分 布 の 調 査 分 析 から 成 績 評 価 の 検 証 を 行 う また 2 年 次 終 了 時 審 査 卒 業 研 究 着 手 審 査 等 の 各 種 審 査 を 通 じ 個 々の 学 生 の 学 業 進 捗 状 況 を 把 握 し 学 生 への 指 導 保 護 者 への 通 知 助 言 教 員 学 生 何 でも 相 談 室 によるサポートを 行 う 1

2 (2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 学 術 院 及 び 人 事 調 整 委 員 会 が 中 心 となり 人 事 活 性 化 大 綱 人 事 計 画 策 定 指 針 に 基 づき 教 育 プログラムの 目 的 に 即 した 適 正 な 人 事 を 行 う 2) 全 学 教 育 学 生 支 援 機 構 の 大 学 教 育 センターに 専 任 教 員 アドミッションセンタ ーに 特 任 教 員 をそれぞれ 配 置 し 教 育 や 入 試 に 関 する 全 学 推 進 体 制 を 整 える 3) 学 部 英 語 科 目 と 英 語 系 上 級 科 目 において 学 生 の 能 動 的 学 習 及 び 自 主 学 習 のため に 言 語 メディア 教 室 と 言 語 自 習 室 の 環 境 整 備 を 継 続 して 行 う 4) 図 書 館 の 利 用 者 ニーズの 調 査 結 果 を 踏 まえた 利 用 者 サービスの 向 上 及 び 学 習 環 境 の 整 備 について 検 討 実 施 する 5) 大 学 における 教 育 研 究 成 果 の 蓄 積 や 情 報 発 信 のための 機 関 リポジトリの 充 実 を 図 る 6) 図 書 のデータベース 化 を 計 画 的 に 進 める 7)e-ラーニングを 利 用 した 授 業 改 善 について 引 き 続 き 検 討 を 行 う また Web によるシラバスの 閲 覧 など 学 習 支 援 情 報 の 提 供 について 整 備 充 実 を 図 る (3) 学 生 への 支 援 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 学 生 支 援 担 任 助 言 教 員 の 役 割 を 再 確 認 するとともに 上 級 生 による 助 言 制 度 ( 学 生 メンター 制 度 )の 導 入 を 図 り 学 生 支 援 センター 及 び 保 健 管 理 センターとの 連 携 を 強 化 する 2) 経 済 的 理 由 により 就 学 の 機 会 を 得 られない 優 秀 な 学 生 を 確 保 し 支 援 するため 大 学 独 自 の 奨 学 金 制 度 を 平 成 23 年 度 より 実 施 する 3) 学 務 情 報 システムの 活 用 により 奨 学 金 や 授 業 料 免 除 等 の 経 済 支 援 に 関 する 連 絡 と 情 報 提 供 を 徹 底 する 4) 学 生 支 援 センター 就 職 支 援 室 を 中 心 に 学 生 の 就 職 活 動 の 進 捗 に 合 わせた 情 報 の 発 信 と 支 援 を 本 学 同 窓 会 ( 目 黒 会 )と 連 携 してきめ 細 く 実 施 する 必 要 に 応 じキ ャリアカウンセラーと 面 談 させるなどの 個 別 の 支 援 を 引 き 続 き 実 施 する 5)キャリアデザイン 科 目 との 連 携 により 学 生 生 活 環 境 の 整 備 に 学 生 の 意 見 要 望 を 取 り 入 れ 実 践 するための 仕 組 みを 確 立 する また 本 学 学 生 を 自 転 車 整 理 環 境 整 備 スタッフ(SA)として 採 用 し 学 生 生 活 環 境 の 整 備 を 行 う 6) 平 成 23 年 3 月 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 により 授 業 料 等 の 納 付 が 困 難 となった 学 生 に 対 し 経 済 的 理 由 により 修 学 を 断 念 することがないよう 授 業 料 免 除 等 の 経 済 的 支 援 に 関 する 制 度 の 充 実 を 図 る 2 研 究 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 研 究 水 準 及 び 研 究 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1)4 つの 研 究 カテゴリーごとの 研 究 目 標 を 定 め 達 成 すべき 研 究 水 準 及 び 研 究 活 動 2

3 を 推 進 するための 各 カテゴリーごとの 支 援 策 を 引 き 続 き 検 討 する 2) 大 学 院 オープンキャンパスと 産 学 官 連 携 DAY in 電 通 大 を 同 日 開 催 するほか 各 種 の 媒 体 を 利 用 して 研 究 成 果 を 積 極 的 に 発 信 する 3) 本 学 の 得 意 とする 研 究 テーマを 選 定 し 当 該 分 野 の 研 究 者 企 業 関 係 者 等 との 連 携 のもとに 課 題 解 決 に 向 けた 研 究 組 織 等 の 立 ち 上 げを 検 討 する 4) 研 究 活 動 の 活 性 化 の 促 進 に 繋 がる 自 己 点 検 評 価 の 仕 組 み 外 部 評 価 の 実 施 につ いて 検 討 する (2) 研 究 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 研 究 組 織 ごとの 研 究 実 施 体 制 について 検 討 を 行 う 2)これまでの 学 内 予 算 の 状 況 を 検 証 し より 戦 略 的 かつ 柔 軟 な 予 算 配 分 を 行 う 3) 学 長 裁 量 分 を 活 用 して 重 点 分 野 へ 教 員 配 置 を 行 う 4) 施 設 利 用 実 態 調 査 に 基 づいて 大 学 全 体 のスペース 配 分 方 法 を 検 討 し その 上 で 大 学 が 推 進 する 教 育 研 究 プロジェクト 等 に 配 分 可 能 な 学 内 共 用 スペースの 確 保 の 検 討 を 行 う また 新 棟 イノベーティブ 研 究 棟 に 確 保 した 学 内 共 用 スペースを 有 効 活 用 する 3 その 他 の 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 社 会 との 連 携 や 社 会 貢 献 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 自 治 体 等 との 連 携 講 座 をはじめ 多 様 な 公 開 講 座 を 実 施 するほか 本 学 の 特 色 を 生 かした 最 先 端 の 技 術 分 野 を 紹 介 するセミナー 等 を 開 催 する 公 開 講 座 等 の 実 施 に 当 たってはアンケート 調 査 を 行 い 要 望 に 応 じて 見 直 しを 図 る 2) 小 中 学 生 に 対 する 科 学 技 術 理 解 のための 活 動 を 実 施 するほか 学 校 や 自 治 体 等 との 連 携 活 動 にも 積 極 的 に 取 り 組 む 3) 産 学 連 携 コーディネータを 中 心 に 地 域 企 業 等 からのニーズを 把 握 するとともに 学 内 シーズと 企 業 ニーズのマッチングを 図 るための 活 動 を 継 続 的 に 実 施 する また 優 れた 研 究 成 果 を 基 にした 企 業 や 他 大 学 等 との 新 たな 連 携 策 を 検 討 する 4) 新 設 のインキュベ-ション 施 設 や 産 学 官 連 携 センター 等 を 活 用 して 大 学 発 ベン チャー 企 業 やベンチャー 起 業 を 目 指 す 教 員 学 生 に 対 する 支 援 を 行 う 5) 自 治 体 等 と 連 携 した 地 域 産 業 振 興 人 材 育 成 等 の 活 動 を 継 続 的 に 実 施 するほか 地 域 の 産 学 官 連 携 組 織 等 と 連 携 協 力 して 課 題 解 決 に 向 けての 取 組 を 行 う (2) 国 際 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 海 外 協 定 校 と 連 携 し IT 国 際 PBL(Project Based Learning) 教 育 短 期 交 流 研 修 プログラム IT 国 際 ものつくり 特 別 教 育 事 業 等 を 実 施 する 2) 海 外 事 務 所 深 セン 教 育 研 究 センター ( 中 国 )を 活 用 し 本 学 学 生 の 海 外 インタ ーンシップ 受 け 入 れ 先 の 開 拓 確 保 中 国 からの 留 学 生 受 け 入 れ 広 報 等 の 活 動 を 実 3

4 施 する 3) 優 秀 な 短 期 留 学 プログラム 生 の 研 究 室 への 受 入 を 促 進 し 研 究 を 体 験 させる 短 期 留 学 プログラム 発 表 会 等 への 日 本 人 学 生 の 参 加 を 促 進 し 外 国 人 留 学 生 と 交 流 さ せる 4) 日 中 韓 3 大 学 による ICT トライアングルフォーラム( 先 進 情 報 通 信 技 術 に 関 する シンポジウム)を 韓 国 科 学 技 術 院 にて 開 催 し 本 学 から 研 究 者 学 生 を 派 遣 する Ⅱ 業 務 運 営 の 改 善 及 び 効 率 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 組 織 運 営 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 経 営 協 議 会 の 意 見 監 事 監 査 法 人 の 監 査 結 果 を 踏 まえて 役 員 会 を 中 心 に 法 人 運 営 の 改 善 を 図 る 2) 大 学 院 博 士 後 期 課 程 改 革 検 討 WG を 設 置 し 教 員 組 織 の 一 元 化 を 活 用 した 大 学 院 博 士 後 期 課 程 の 新 たな 仕 組 みを 検 討 する 3) 新 たに 導 入 したテニュアトラック 制 度 を 計 画 的 に 推 進 する 4)これまでの 学 内 予 算 の 状 況 を 検 証 し より 戦 略 的 かつ 柔 軟 な 予 算 配 分 を 行 う 5) 学 長 裁 量 分 を 活 用 して 重 点 分 野 へ 教 員 配 置 を 行 う 6) 男 女 共 同 参 画 を 推 進 するための 更 なる 支 援 策 を 検 討 する 7) 学 内 保 育 施 設 の 設 置 を 検 討 する 2 事 務 等 の 効 率 化 合 理 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 事 務 の 処 理 業 務 の 効 率 化 に 対 する 学 内 からの 意 見 を 聴 取 するとともに 引 き 続 き 業 務 事 務 の 処 理 方 法 の 検 証 を 行 う 2) 学 内 統 一 メールアドレスの 電 子 メールシステムの 運 用 を 開 始 する 3) 学 内 統 一 認 証 基 盤 の 基 幹 サーバの 運 用 を 開 始 する Ⅲ 財 務 内 容 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 外 部 研 究 資 金 寄 附 金 その 他 の 自 己 収 入 の 増 加 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 教 育 研 究 及 び 学 生 支 援 のための 基 金 を 創 設 する 2) 外 部 資 金 獲 得 につながる 支 援 事 業 を 実 施 し 資 金 の 獲 得 を 図 る 3) 大 学 院 オープンキャンパスと 産 学 官 連 携 DAY in 電 通 大 を 同 日 開 催 とするなど 産 学 間 の 連 携 を 深 めるとともに 本 学 の 研 究 成 果 を 積 極 的 に 公 開 し 共 同 研 究 や 受 託 研 究 を 通 じて 外 部 資 金 の 獲 得 を 図 る 2 経 費 の 抑 制 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 人 件 費 の 削 減 1) 引 き 続 き 人 件 費 改 革 を 継 続 し 概 ね1%の 削 減 を 図 る 4

5 (2) 人 件 費 以 外 の 経 費 の 削 減 1) 複 数 年 契 約 省 エネルギー 施 策 の 推 進 等 により 継 続 的 に 管 理 的 経 費 の 抑 制 に 努 める 2) 引 き 続 き 温 室 効 果 ガス 排 出 量 削 減 のための 省 エネルギー 機 器 等 への 更 新 や 啓 発 活 動 を 実 施 し エネルギー 消 費 削 減 への 取 組 を 推 進 する 3 資 産 の 運 用 管 理 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 年 間 の 資 金 運 用 計 画 を 策 定 し 計 画 的 かつ 適 切 な 運 用 に 努 める 2) 施 設 利 用 実 態 調 査 に 基 づいて 大 学 全 体 のスペース 配 分 方 法 を 検 討 する Ⅳ 自 己 点 検 評 価 及 び 当 該 状 況 に 係 る 情 報 の 提 供 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1 評 価 の 充 実 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 教 員 及 び 事 務 職 員 の 人 事 評 価 を 実 施 する また 組 織 評 価 の 仕 組 みについて 検 討 する 2) 人 事 評 価 を 勤 勉 手 当 に 反 映 させるとともに 評 価 結 果 に 基 づく 教 員 への 効 果 的 な 指 導 助 言 方 法 について 検 討 する 2 情 報 公 開 や 情 報 発 信 等 の 推 進 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 大 学 ホームページで 自 己 点 検 評 価 に 係 る 情 報 の 公 開 を 行 うとともに 内 容 の 充 実 について 検 討 する 2) 学 校 教 育 法 施 行 規 則 ( 昭 和 22 年 文 部 省 令 第 11 号 )の 改 正 による 情 報 の 公 表 に 対 応 する Ⅴ その 他 業 務 運 営 に 関 する 重 要 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 施 設 設 備 の 整 備 活 用 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 施 設 の 点 検 評 価 に 基 づく 検 証 を 行 い キャンパスマスタープランに 反 映 し 効 率 的 かつ 合 理 性 のある 施 設 設 備 の 計 画 的 な 整 備 を 行 う 2) 施 設 活 用 調 整 委 員 会 において 施 設 利 用 実 態 調 査 の 更 新 を 行 い 施 設 の 利 用 状 況 狭 隘 状 況 老 朽 化 等 の 点 検 評 価 を 定 期 的 に 行 い 中 長 期 的 な 維 持 管 理 計 画 により 有 効 活 用 を 図 る 3) 施 設 利 用 実 態 調 査 に 基 づいて 大 学 全 体 のスペース 配 分 方 法 を 検 討 し その 上 で 大 学 が 推 進 する 教 育 研 究 プロジェクト 等 に 配 分 可 能 な 学 内 共 用 スペースの 確 保 の 検 討 を 行 う 2 安 全 管 理 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 構 造 耐 震 指 標 (Is 値 )を 勘 案 した 建 物 耐 震 補 強 の 計 画 的 整 備 を 行 う 2) 引 き 続 き 構 内 の 施 設 点 検 ( 安 全 パトロール)によるハザードマップに 基 づき 危 5

6 険 予 測 箇 所 の 改 善 を 行 う 3) 引 き 続 き 法 令 に 基 づく 作 業 環 境 測 定 等 や 学 生 教 職 員 を 対 象 とした 安 全 教 育 講 習 等 を 実 施 するとともに 産 業 医 衛 生 管 理 者 による 作 業 場 等 の 巡 視 業 務 を 遂 行 する 4) 薬 品 管 理 体 制 を 強 化 するため 安 全 環 境 保 全 室 に 薬 品 管 理 部 門 を 設 置 する 3 法 令 遵 守 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 役 員 内 部 監 査 室 監 事 及 び 会 計 監 査 人 からなる 四 者 協 議 会 を 開 催 するほか 監 事 会 等 の 機 会 を 活 用 して 役 員 内 部 監 査 室 監 事 及 び 会 計 監 査 人 相 互 の 連 携 を 図 り 法 令 遵 守 体 制 を 確 保 する 2) 引 き 続 き 教 職 員 に 対 し 法 令 遵 守 に 関 する 継 続 的 周 知 徹 底 を 行 い 更 なる 意 識 向 上 を 図 る 3) 教 職 員 に 対 する 周 知 徹 底 や 計 画 的 な 内 部 監 査 の 実 施 など 研 究 費 の 適 正 執 行 のた めの 取 組 を 実 施 する 4 情 報 セキュリティに 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 学 内 の 情 報 システム 利 用 者 に 対 して 情 報 セキュリティに 関 する 自 習 システムを 開 発 し 提 供 する 6

7 Ⅵ 予 算 ( 人 件 費 の 見 積 もりを 含 む ) 収 支 計 画 及 び 資 金 計 画 別 紙 参 照 Ⅶ 短 期 借 入 金 の 限 度 額 1 短 期 借 入 金 の 限 度 額 14 億 円 2 想 定 される 理 由 運 営 費 交 付 金 の 受 入 れ 遅 延 及 び 事 故 の 発 生 等 により 緊 急 に 必 要 となる 対 策 費 として 借 り 入 れすることが 想 定 される Ⅷ 重 要 な 財 産 を 譲 渡 し 又 は 担 保 に 供 する 計 画 重 要 な 財 産 を 譲 渡 し 又 は 担 保 に 供 する 計 画 はない Ⅸ 剰 余 金 の 使 途 決 算 において 剰 余 金 が 発 生 した 場 合 は 教 育 研 究 の 質 の 向 上 及 び 組 織 運 営 の 改 善 に 充 てる Ⅹ その 他 1 施 設 設 備 に 関 する 計 画 ( 単 位 : 百 万 円 ) 施 設 設 備 の 内 容 予 定 額 財 源 総 額 本 部 棟 耐 震 改 修 328 施 設 整 備 費 補 助 金 (258) 小 規 模 改 修 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 施 設 費 交 付 金 (29) 高 磁 場 多 目 的 物 性 測 定 システム 設 備 整 備 費 補 助 金 (41) 注 ) 金 額 は 見 込 みであり 上 記 のほか 業 務 の 実 施 状 況 等 を 勘 案 した 施 設 設 備 の 整 備 や 老 朽 度 合 い 等 を 勘 案 した 施 設 設 備 の 改 修 等 が 追 加 されることもあり 得 る 2. 人 事 に 関 する 計 画 (1) 教 員 組 織 の 一 元 化 学 科 や 専 攻 等 の 教 育 研 究 組 織 にとらわれない 一 元 的 な 教 員 組 織 体 制 の 下 で 教 育 プログラムや 研 究 カテゴリーを 考 慮 した 最 適 な 教 員 配 置 を 行 う (2) 全 学 裁 量 ポストの 有 効 活 用 全 学 裁 量 ポストを 有 効 活 用 し 戦 略 的 な 人 材 配 置 を 行 う (3) 若 手 教 員 の 活 用 7

8 任 期 制 テニュアトラック 制 等 キャリアパスを 整 備 し 若 手 教 員 の 活 躍 を 促 進 する (4) 総 人 件 費 改 革 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 総 人 件 費 改 革 の 実 行 計 画 を 踏 まえ 概 ね1%の 人 件 費 削 減 を 図 る ( 参 考 1) 平 成 23 年 度 の 常 勤 職 員 数 428 人 また 任 期 付 職 員 数 の 見 込 みを 77 人 とする ( 参 考 2) 平 成 23 年 度 の 人 件 費 総 額 見 込 み 5,214 百 万 円 8

・職員研修等において,法令遵守に関する講義を実施する。

・職員研修等において,法令遵守に関する講義を実施する。 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 平 成 25 年 度 の 業 務 運 営 に 関 する 計 画 ( 年 度 計 画 ) 平 成 25 年 3 月 29 日, 届 出 平 成 25 年 度 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 年 度 計 画 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 に 関 する 目

More information

Microsoft Word - H20年度計画(提出版).doc

Microsoft Word - H20年度計画(提出版).doc 平 成 20 年 度 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 年 度 計 画 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 教 育 の 成 果 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 各 学 部 等 の 学 生 収 容 定 員 各 学

More information

<32363033333192868AFA96DA9557814592868AFA8C7689E688EA9797955C81698AB28E9682A8936E82B594C5816A2E786C73>

<32363033333192868AFA96DA9557814592868AFA8C7689E688EA9797955C81698AB28E9682A8936E82B594C5816A2E786C73> 中 期 目 標 中 期 目 標 中 期 計 画 一 覧 表 ( 法 人 番 号 21 ) ( 大 学 名 ) 千 葉 大 学 中 期 計 画 ( 前 文 ) 大 学 の 基 本 的 な 目 標 千 葉 大 学 は 千 葉 大 学 憲 章 に 掲 げた 理 念 を 具 現 化 し 使 命 を 達 成 するため に 基 本 的 な 目 標 を 以 下 のとおり 定 める 人 類 の 文 化 の 継 承

More information

02【発出】280328福島県警察職員男女共同参画推進行動計画(公表版)

02【発出】280328福島県警察職員男女共同参画推進行動計画(公表版) 福 島 県 警 察 職 員 男 女 共 同 参 画 推 進 行 動 計 画 ( 平 成 28 年 4 月 改 定 ) 福 島 県 警 察 目 次 第 1 総 論 1 計 画 改 定 の 趣 旨 2 計 画 期 間 第 2 具 体 的 取 組 Ⅰ 意 識 改 革 幹 部 を 始 めとした 全 職 員 の 意 識 改 革 の 徹 底 Ⅱ 女 性 警 察 官 の 採 用 拡 大 1 女 性 警 察 官 の

More information

14 別 府 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 評 価 の 結 果 別 府 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 を 満 たしている と 認 定 する 認 定 期 間 認 定 期 間 は 平 成 18(2006) 年 4 年 1 日 から 平 成

14 別 府 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 評 価 の 結 果 別 府 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 を 満 たしている と 認 定 する 認 定 期 間 認 定 期 間 は 平 成 18(2006) 年 4 年 1 日 から 平 成 14 別 府 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 評 価 の 結 果 別 府 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 を 満 たしている と 認 定 する 認 定 期 間 認 定 期 間 は 平 成 18(2006) 年 4 年 1 日 から 平 成 25(2013) 年 3 月 31 日 までとする 条 件 特 になし Ⅱ 総 評 建 学 の 精

More information

1 診 療 事 業 診 療 事 業 においては 患 者 の 目 線 に 立 って 安 心 安 全 で 質 の 高 い 医 療 を 多 職 種 が 連 携 して 提 供 するとともに 地 域 の 医 療 機 関 等 との 連 携 を 進 め 地 域 での 信 頼 を 高 める また 引 き 続 き 国

1 診 療 事 業 診 療 事 業 においては 患 者 の 目 線 に 立 って 安 心 安 全 で 質 の 高 い 医 療 を 多 職 種 が 連 携 して 提 供 するとともに 地 域 の 医 療 機 関 等 との 連 携 を 進 め 地 域 での 信 頼 を 高 める また 引 き 続 き 国 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 中 期 計 画 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 29 条 第 1 項 に 基 づき 平 成 26 年 3 月 14 日 付 けをもって 厚 生 労 働 大 臣 から 指 示 のあった 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 中 期 目 標 を 達 成 するため 同 法 第 30 条 の

More information

める 地 方 公 共 団 体 から 交 付 された 補 助 金 を 財 源 とした 首 都 高 速 道 路 株 式 会 社 又 は 阪 神 高 速 道 路 株 式 会 社 に 対 する 首 都 高 速 道 路 又 は 阪 神 高 速 道 路 の 新 設 改 築 修 繕 又 は 災 害 復 旧 に 要

める 地 方 公 共 団 体 から 交 付 された 補 助 金 を 財 源 とした 首 都 高 速 道 路 株 式 会 社 又 は 阪 神 高 速 道 路 株 式 会 社 に 対 する 首 都 高 速 道 路 又 は 阪 神 高 速 道 路 の 新 設 改 築 修 繕 又 は 災 害 復 旧 に 要 独 立 行 政 法 人 日 本 高 速 道 路 保 有 債 務 返 済 機 構 ( 非 特 定 ) 所 在 地 東 京 都 港 区 西 新 橋 2-8-6 電 話 番 号 03-3508-5161 郵 便 番 号 105-0003 ホームページ http://www.jehdra.go.jp/ 根 拠 法 独 立 行 政 法 人 日 本 高 速 道 路 保 有 債 務 返 済 機 構 法 ( 平 成

More information

untitled

untitled 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 8( 特 別 補 助 ) 平 成 6 年 月 日 本 私 立 学 校 振 興 共 済 事 業 団 目 次 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 8( 特 別 補 助 ) Ⅰ 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 質 の 高 い 教 育 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 質 の 高 い 教 育 ()

More information

000_次第・資料一覧(代表者会議)

000_次第・資料一覧(代表者会議) 地 方 公 共 団 体 金 融 機 構 第 33 回 代 表 者 会 議 平 成 27 年 3 月 11 日 ( 水 )14 時 00 分 市 政 会 館 3 階 第 一 特 別 会 議 室 次 第 1 開 会 2 議 事 (1) 報 告 事 項 (2) 平 成 27 年 度 事 業 計 画 (3) 平 成 27 年 度 予 算 平 成 27 年 度 資 金 計 画 収 支 に 関 する 中 期 的

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC82518254944E9378944E93788C7689E6>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2095BD90AC82518254944E9378944E93788C7689E6> 平 成 25 年 度 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 年 度 計 画 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 学 生 支 援 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 学 士 課 程 における 教 育 内 容 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 入

More information

untitled

untitled 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 7( 特 別 補 助 ) 平 成 5 年 月 日 本 私 立 学 校 振 興 共 済 事 業 団 目 次 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 7( 特 別 補 助 ) Ⅰ 成 長 分 野 の 推 進 と 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 人 材 育 成 成 長 分 野 の 推 進 と 成 長 力

More information

うこと 3. 独 立 行 政 法 人 雇 用 能 力 開 発 機 構 法 を 廃 止 する 法 律 ( 以 下 廃 止 法 という )による 廃 止 前 の 独 立 行 政 法 人 雇 用 能 力 開 発 機 構 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 170 号 ) 附 則 第 4 条 第 2 項

うこと 3. 独 立 行 政 法 人 雇 用 能 力 開 発 機 構 法 を 廃 止 する 法 律 ( 以 下 廃 止 法 という )による 廃 止 前 の 独 立 行 政 法 人 雇 用 能 力 開 発 機 構 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 170 号 ) 附 則 第 4 条 第 2 項 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 ( 非 特 定 ) 所 在 地 東 京 都 豊 島 区 東 池 袋 1 24 1 電 話 番 号 03 6907 1275 郵 便 番 号 170 8055 ホームページ http://www.taisyokukin.go.jp/ 根 拠 法 中 小 企 業 退 職 金 共 済 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 160 号 ) 主

More information

札幌市ワーク・ライフ・バランス 取組評価ウェブサイト 活用マニュアル

札幌市ワーク・ライフ・バランス 取組評価ウェブサイト  活用マニュアル 札 幌 市 ワーク ライフ バランス 取 組 評 価 ウェブサイト 活 用 マニュアル 札 幌 市 子 ども 未 来 局 子 ども 企 画 課 1. 各 回 答 を 選 択 する 際 の 手 引 き P1~9 2. 得 点 の 集 計 方 法 P10 3. 用 語 説 明 P11~12 4つの 選 択 肢 から 職 場 の 状 況 に 最 も 適 した 選 択 肢 をお 選 びいただきますが 回 答

More information

Microsoft Word - nenndo21.doc

Microsoft Word - nenndo21.doc 公 立 大 学 法 人 名 古 屋 市 立 大 学 平 成 21 年 度 年 度 計 画 公 立 大 学 法 人 名 古 屋 市 立 大 学 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 第 1 教 育 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1 教 育 の 内 容 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための

More information

東 海 大 学 福 岡 短 期 大 学 の 概 要 設 置 者 学 校 法 人 東 海 大 学 理 事 長 名 松 前 達 郎 学 長 名 高 橋 守 人 ALO 真 下 仁 開 設 年 月 日 平 成 2 年 4 月 1 日 所 在 地 福 岡 県 宗 像 市 田 久 1-9-1 設 置 学 科

東 海 大 学 福 岡 短 期 大 学 の 概 要 設 置 者 学 校 法 人 東 海 大 学 理 事 長 名 松 前 達 郎 学 長 名 高 橋 守 人 ALO 真 下 仁 開 設 年 月 日 平 成 2 年 4 月 1 日 所 在 地 福 岡 県 宗 像 市 田 久 1-9-1 設 置 学 科 学 校 法 人 東 海 大 学 東 海 大 学 福 岡 短 期 大 学 機 関 別 評 価 結 果 平 成 22 年 3 月 18 日 財 団 法 人 短 期 大 学 基 準 協 会 東 海 大 学 福 岡 短 期 大 学 の 概 要 設 置 者 学 校 法 人 東 海 大 学 理 事 長 名 松 前 達 郎 学 長 名 高 橋 守 人 ALO 真 下 仁 開 設 年 月 日 平 成 2 年 4 月

More information

403 ⅰ) 管 理 運 営 1. 現 状 の 説 明 (1) 大 学 の 理 念 目 的 の 実 現 に 向 けて 管 理 運 営 方 針 を 明 確 に 定 めているか 管 理 運 営 方 針 の 明 示 創 立 者 新 島 襄 は 臨 終 の 折 に 同 志 社 は 隆 なるニ 従 ひ 機 械

403 ⅰ) 管 理 運 営 1. 現 状 の 説 明 (1) 大 学 の 理 念 目 的 の 実 現 に 向 けて 管 理 運 営 方 針 を 明 確 に 定 めているか 管 理 運 営 方 針 の 明 示 創 立 者 新 島 襄 は 臨 終 の 折 に 同 志 社 は 隆 なるニ 従 ひ 機 械 Ⅸ. 管 理 運 営 財 務 403 ⅰ) 管 理 運 営 1. 現 状 の 説 明 (1) 大 学 の 理 念 目 的 の 実 現 に 向 けて 管 理 運 営 方 針 を 明 確 に 定 めているか 管 理 運 営 方 針 の 明 示 創 立 者 新 島 襄 は 臨 終 の 折 に 同 志 社 は 隆 なるニ 従 ひ 機 械 的 に 流 るゝの 恐 れあり 切 に 之 を 戒 慎 す 可 き 事

More information

3 総 会 における 議 決 権 については 上 記 (2)3の 各 グループの 議 決 権 の 総 数 がそれ ぞれ 同 数 である 旨 4 供 給 区 域 において 電 力 系 統 を 維 持 し 及 び 運 用 する 事 業 並 びに 電 力 系 統 を 利 用 して 発 電 及 び 電 気

3 総 会 における 議 決 権 については 上 記 (2)3の 各 グループの 議 決 権 の 総 数 がそれ ぞれ 同 数 である 旨 4 供 給 区 域 において 電 力 系 統 を 維 持 し 及 び 運 用 する 事 業 並 びに 電 力 系 統 を 利 用 して 発 電 及 び 電 気 別 添 2 て 電 気 事 業 法 第 28 条 の15の 規 定 による 広 域 的 運 営 推 進 機 関 の 設 立 の 認 可 の 基 準 につい 電 気 事 業 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 170 号 ) 第 28 条 の15の 規 定 による 広 域 的 運 営 推 進 機 関 ( 以 下 推 進 機 関 という )の 設 立 の 認 可 に 係 る 審 査 基 準 については

More information

第 一 幼 児 教 育 短 期 大 学 の 概 要 設 置 者 理 事 長 学 長 ALO 開 設 年 月 日 所 在 地 学 校 法 人 都 築 教 育 学 園 都 築 美 紀 枝 都 築 美 紀 枝 柴 山 敏 行 昭 和 41 年 1 月 1 日 鹿 児 島 県 霧 島 市 国 分 中 央 一

第 一 幼 児 教 育 短 期 大 学 の 概 要 設 置 者 理 事 長 学 長 ALO 開 設 年 月 日 所 在 地 学 校 法 人 都 築 教 育 学 園 都 築 美 紀 枝 都 築 美 紀 枝 柴 山 敏 行 昭 和 41 年 1 月 1 日 鹿 児 島 県 霧 島 市 国 分 中 央 一 学 校 法 人 都 築 教 育 学 園 第 一 幼 児 教 育 短 期 大 学 機 関 別 評 価 結 果 ( 再 評 価 ) 平 成 28 年 3 月 10 日 一 般 財 団 法 人 短 期 大 学 基 準 協 会 第 一 幼 児 教 育 短 期 大 学 の 概 要 設 置 者 理 事 長 学 長 ALO 開 設 年 月 日 所 在 地 学 校 法 人 都 築 教 育 学 園 都 築 美 紀 枝

More information

群馬大学

群馬大学 国 立 大 学 法 人 群 馬 大 学 中 期 目 標 中 期 計 画 一 覧 表 番 号 中 期 目 標 中 期 計 画 ( 様 式 1-1) ( 法 人 番 号 19) ( 大 学 名 ) 群 馬 大 学 ( 前 文 ) 大 学 の 基 本 的 な 目 標 本 学 は 北 関 東 を 代 表 する 総 合 大 学 として 知 の 探 求 伝 承 実 証 の 拠 点 として 次 世 代 を 担 う

More information

Microsoft Word - 東京都北区有料老人ホーム等設置指導要綱

Microsoft Word - 東京都北区有料老人ホーム等設置指導要綱 東 京 都 北 区 有 料 老 人 ホーム 設 置 指 導 要 綱 1 8 北 福 健 第 2 1 4 号 平 成 18 年 7 月 20 日 区 長 決 裁 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 北 区 内 において 有 料 老 人 ホームの 事 業 を 計 画 する 者 等 に 対 し 遵 守 すべき 事 項 を 定 め 必 要 な 指 導 及 び 協 力 要 請 を 行 うことにより

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030355F959F89AA8BB388E791E58A77955D89BF8C8B89CA>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030355F959F89AA8BB388E791E58A77955D89BF8C8B89CA> 福 岡 教 育 大 学 大 学 院 教 育 学 研 究 科 教 職 実 践 専 攻 認 証 評 価 結 果 福 岡 教 育 大 学 教 職 大 学 院 の 評 価 ポイント デマンドサイドである 教 育 委 員 会 と 教 職 大 学 院 とが 現 職 教 員 の 派 遣 養 成 する 実 践 的 指 導 力 の 内 容 カリキュラムの 編 成 等 において 十 分 な 協 議 を 行 っており 協

More information

<81696D373188A4955191E58A77816A3233944E93788D9191E5834B83438368838983438393976C8EAE82502E786C73>

<81696D373188A4955191E58A77816A3233944E93788D9191E5834B83438368838983438393976C8EAE82502E786C73> 様 式 1 公 表 されるべき 事 項 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 22 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 の 期 末 特 別 手 当 の 額 は 国 立 大 学 法 人 愛

More information

目 次 Ⅰ.はじめに 1 Ⅱ. 目 指 すべき 姿 2 Ⅲ. 基 本 的 な 考 え 方 3 Ⅳ.インフラ 長 寿 命 化 計 画 等 の 策 定 5 Ⅴ. 必 要 施 策 の 方 向 性 8 Ⅵ. 国 と 地 方 公 共 団 体 の 役 割 16 Ⅶ. 産 学 界 の 役 割 17 Ⅷ.その 他

目 次 Ⅰ.はじめに 1 Ⅱ. 目 指 すべき 姿 2 Ⅲ. 基 本 的 な 考 え 方 3 Ⅳ.インフラ 長 寿 命 化 計 画 等 の 策 定 5 Ⅴ. 必 要 施 策 の 方 向 性 8 Ⅵ. 国 と 地 方 公 共 団 体 の 役 割 16 Ⅶ. 産 学 界 の 役 割 17 Ⅷ.その 他 インフラ 長 寿 命 化 基 本 計 画 平 成 25 年 11 月 インフラ 老 朽 化 対 策 の 推 進 に 関 する 関 係 省 庁 連 絡 会 議 目 次 Ⅰ.はじめに 1 Ⅱ. 目 指 すべき 姿 2 Ⅲ. 基 本 的 な 考 え 方 3 Ⅳ.インフラ 長 寿 命 化 計 画 等 の 策 定 5 Ⅴ. 必 要 施 策 の 方 向 性 8 Ⅵ. 国 と 地 方 公 共 団 体 の 役 割

More information

平 成 26 年 度 大 学 機 関 別 認 証 評 価 評 価 報 告 書 平 成 27 年 3 月 公 益 財 団 法 人 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 SBI 大 学 院 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 判 定 評 価 の 結 果 SBI 大 学 院 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 に 適 合 し ていると 認 定 する

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169303332318DA188E48F4390B3816A89FC92E85F956990EC8BE691CF906B8C7689E65F8A54977694C581798AAE90AC94C5817A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169303332318DA188E48F4390B3816A89FC92E85F956990EC8BE691CF906B8C7689E65F8A54977694C581798AAE90AC94C5817A2E646F63> 品 川 区 耐 震 改 修 促 進 計 画 ( 概 要 版 ) 平 成 25 年 3 月 改 定 地 震 により 想 定 される 被 害 の 半 減 を 目 指 し 住 宅 建 築 物 の 耐 震 診 断 および 耐 震 改 修 を 計 画 的 かつ 総 合 的 に 推 進 し 災 害 に 強 いまちづくりを 実 現 するため 平 成 19 年 12 月 に 品 川 区 耐 震 改 修 促 進 計

More information

必 要 な 場 合 には 保 安 業 務 の 従 事 者 に 対 して 指 示 することが 想 定 される こうした 職 務 の 実 効 性 を 確 保 する 観 点 から モデル 保 安 業 務 規 程 第 3 条 第 2 項 では 保 安 業 務 監 督 者 に 業 務 を 統 括 管 理 する

必 要 な 場 合 には 保 安 業 務 の 従 事 者 に 対 して 指 示 することが 想 定 される こうした 職 務 の 実 効 性 を 確 保 する 観 点 から モデル 保 安 業 務 規 程 第 3 条 第 2 項 では 保 安 業 務 監 督 者 に 業 務 を 統 括 管 理 する 資 料 4-4 ガス 小 売 事 業 者 が 保 安 業 務 規 程 を 定 める 際 の 留 意 点 1. 総 論 平 成 28 年 5 月 経 済 産 業 省 ガス 安 全 室 モデル 保 安 業 務 規 程 は ガス 事 業 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 51 号 ) 第 160 条 第 1 項 の 規 定 により ガス 小 売 事 業 者 が 保 安 業 務 規 程 を 作 成 するに

More information

3 世 界 標 準 のカリキュラムを 目 指 し 留 学 時 修 得 単 位 の 柔 軟 な 認 定 制 度 を 保 持 しながら 科 目 の 体 系 化 によって 専 門 分 野 の 深 い 知 見 を 修 得 させるよう 科 目 構 成 を 見 直 す 4 国 際 教 養 教 育 として バラン

3 世 界 標 準 のカリキュラムを 目 指 し 留 学 時 修 得 単 位 の 柔 軟 な 認 定 制 度 を 保 持 しながら 科 目 の 体 系 化 によって 専 門 分 野 の 深 い 知 見 を 修 得 させるよう 科 目 構 成 を 見 直 す 4 国 際 教 養 教 育 として バラン 公 立 大 学 法 人 国 際 教 養 大 学 (12 月 8 日 現 在 ) 当 日 配 付 資 料 ( 参 考 資 料 ) 中 期 目 標 案 大 学 の 基 本 的 な 目 標 国 際 教 養 大 学 は 外 国 語 の 卓 越 した 運 用 能 力 豊 かな 教 養 及 びグローバルな 知 識 を 身 に 付 けた 実 践 力 のある 人 材 を 養 成 することを 目 的 に 設 立 され

More information

おり 基 礎 的 能 力 を 育 みさらに 高 度 な 看 護 専 門 職 の 育 成 を 図 ることを 目 指 している これらの 目 的 は 学 則 に 定 められており 学 生 便 覧 シラバス 大 学 院 学 生 便 覧 シ ラバス 教 職 員 ハンドブック に 示 され 学 生 には 毎

おり 基 礎 的 能 力 を 育 みさらに 高 度 な 看 護 専 門 職 の 育 成 を 図 ることを 目 指 している これらの 目 的 は 学 則 に 定 められており 学 生 便 覧 シラバス 大 学 院 学 生 便 覧 シ ラバス 教 職 員 ハンドブック に 示 され 学 生 には 毎 日 本 赤 十 字 九 州 国 際 看 護 大 学 に 対 する 大 学 評 価 ( 認 証 評 価 ) 結 果 Ⅰ 評 価 結 果 評 価 の 結 果 貴 大 学 は 本 協 会 の 大 学 基 準 に 適 合 していると 認 定 する 認 定 の 期 間 は2023( 平 成 35) 年 3 月 31 日 までとする Ⅱ 総 評 貴 大 学 は 学 校 法 人 日 本 赤 十 字 学 園 のうち

More information

また 貴 金 属 の 品 位 証 明 等 については 業 界 の 自 主 的 な 取 組 等 民 間 における 実 施 状 況 を 確 認 しつつ 業 務 を 確 実 に 実 施 することにより 中 小 零 細 企 業 の 保 護 育 成 と 消 費 者 の 安 心 に 寄 与 することが 求 めら

また 貴 金 属 の 品 位 証 明 等 については 業 界 の 自 主 的 な 取 組 等 民 間 における 実 施 状 況 を 確 認 しつつ 業 務 を 確 実 に 実 施 することにより 中 小 零 細 企 業 の 保 護 育 成 と 消 費 者 の 安 心 に 寄 与 することが 求 めら 独 立 行 政 法 人 造 幣 局 が 平 成 27 年 度 に 達 成 すべき 目 標 Ⅰ. 政 策 体 系 における 法 人 の 位 置 付 けおよび 役 割 (ミッション) 通 貨 は 経 済 活 動 国 民 生 活 の 基 盤 であり 通 貨 に 対 する 信 頼 の 維 持 は 財 務 省 設 置 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 95 号 )に 定 められた 財 務 省 の 任 務

More information

Microsoft PowerPoint - 資料2 表紙1.ppt

Microsoft PowerPoint - 資料2 表紙1.ppt 資 料 2 東 京 大 学 の 施 設 を 取 り 巻 く 現 状 と 課 題 平 成 21 年 3 月 2 日 国 立 大 学 法 人 東 京 大 学 総 長 特 任 補 佐 磯 部 雅 彦 目 次 Ⅰ. 東 京 大 学 における 第 2 次 緊 急 整 備 計 画 5か 年 計 画 の 達 成 状 況 1. 整 備 実 績 及 び 成 果 1 2.システム 改 革 の 実 績 及 び 成 果 施

More information

70 愛媛大学

70 愛媛大学 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 の 期 末 特 別 手 当 の 額 は 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 役 員 給 与 規 程 により

More information

人 財 の 確 保 と 育 成 14 有 用 な 人 財 確 保 と 人 財 育 成 戦 略 の 実 行 効 果 的 な 採 用 活 動 により 有 用 な 人 財 を 確 保 する 住 宅 事 業 のプロフェッショナル として 高 い 専 門 性 と 実 践 力 を 持 った 人 財 を 育 成

人 財 の 確 保 と 育 成 14 有 用 な 人 財 確 保 と 人 財 育 成 戦 略 の 実 行 効 果 的 な 採 用 活 動 により 有 用 な 人 財 を 確 保 する 住 宅 事 業 のプロフェッショナル として 高 い 専 門 性 と 実 践 力 を 持 った 人 財 を 育 成 財 務 基 盤 の 強 化 Ⅳ 経 営 基 盤 の 強 化 13 長 期 的 安 定 経 営 の 実 現 に 向 けた 財 務 基 盤 の 強 化 賃 貸 事 業 の 収 益 性 確 保 財 務 管 理 の 強 化 及 び 借 入 金 残 高 の 圧 縮 により 経 営 環 境 の 変 化 にも 耐 えうる 強 固 な 財 務 基 盤 を 構 築 する 金 融 市 場 動 向 等 の 把 握 やIR(

More information

待 機 児 童 解 消 に 向 けた 施 策 の 確 実 な 実 行 1

待 機 児 童 解 消 に 向 けた 施 策 の 確 実 な 実 行 1 産 業 競 争 力 会 議 実 行 実 現 点 検 会 合 ( 女 性 の 活 躍 推 進 ) 資 料 2-2 平 成 27 年 5 月 26 日 厚 生 労 働 省 提 出 資 料 待 機 児 童 解 消 に 向 けた 施 策 の 確 実 な 実 行 1 待 機 児 童 解 消 加 速 化 プラン 2 平 成 25 26 年 度 の2か 年 の 保 育 拡 大 量 は 約 19.1 万 人 となり

More information

1 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 特 別 会 計 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 23 号 以 下 法 という ) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 所 管 大 臣 は 毎 会 計 年 度 その 管 理 する 特 別 会 計 について 資 産

1 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 特 別 会 計 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 23 号 以 下 法 という ) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 所 管 大 臣 は 毎 会 計 年 度 その 管 理 する 特 別 会 計 について 資 産 平 成 2 年 度 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 の 結 果 会 計 検 査 院 1 特 別 会 計 財 務 書 類 の 検 査 特 別 会 計 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 23 号 以 下 法 という ) 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 所 管 大 臣 は 毎 会 計 年 度 その 管 理 する 特 別 会 計 について 資 産 及 び

More information

Microsoft Word - 01 表紙.doc

Microsoft Word - 01 表紙.doc 平 成 24 年 度 当 初 予 算 ( 案 ) 兵 庫 県 目 次 第 Ⅰ 平 成 24 年 度 予 算 編 成 について 第 1 予 算 編 成 の 基 本 的 な 考 え 方 1 第 2 予 算 の 概 要 1 歳 入 9 2 歳 出 17 第 Ⅱ 財 政 フ レ ー ム に つ い て 33 第 Ⅲ 県 政 の 重 点 施 策 第 1 安 全 安 心 の 基 盤 をつくる Ⅰ 防 災 減

More information

平成22年度 事業計画

平成22年度 事業計画 平 成 28 年 度 学 校 法 人 創 志 学 園 事 業 計 画 書 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 ~ 平 成 29 年 3 月 31 日 ) 高 等 教 育 部 門 1. 環 太 平 洋 大 学 < 事 業 計 画 概 要 > 就 職 採 用 試 験 で 役 立 つ 一 般 教 養 及 び 専 門 知 識 を 身 に 付 けさせるため 各 学 部 学 科 における 教 養 教 育 及

More information

金融庁の1年

金融庁の1年 第 8 章 政 府 全 体 の 施 策 における 金 融 庁 の 取 組 み 金 融 システム 改 革 は 税 制 改 革 歳 出 改 革 及 び 規 制 改 革 と 並 ん で 小 泉 内 閣 が 推 進 する 構 造 改 革 の 四 本 柱 の 一 つに 掲 げられており 政 府 全 体 の 経 済 財 政 運 営 の 基 本 的 な 方 針 である 経 済 財 政 運 営 と 構 造 改 革

More information

<5461726F2D819C3235945F90488CA48EC08E7B977697CC816988C48A6D92E8>

<5461726F2D819C3235945F90488CA48EC08E7B977697CC816988C48A6D92E8> 農 林 水 産 業 食 品 産 業 科 学 技 術 研 究 推 進 事 業 実 施 要 領 24 農 会 第 1027 号 平 成 2 5 年 4 月 1 日 農 林 水 産 技 術 会 議 事 務 局 長 第 1 趣 旨 我 が 国 の 農 林 漁 業 は 担 い 手 不 足 の 深 刻 化 や 高 齢 化 といった 厳 しい 状 況 にあり 活 力 も 低 下 している このため 食 と 農 林

More information

は じ め に 学 校 法 人 工 藤 学 園 は1978 年 ( 昭 和 5 年 )に 北 海 道 愛 犬 美 容 学 園 として 設 立 され て 以 来 トリミングや 動 物 看 護 師 の 深 い 知 識 と 高 度 な 技 術 を 身 につけるとともに ペット を 通 じて 社 会 に 貢

は じ め に 学 校 法 人 工 藤 学 園 は1978 年 ( 昭 和 5 年 )に 北 海 道 愛 犬 美 容 学 園 として 設 立 され て 以 来 トリミングや 動 物 看 護 師 の 深 い 知 識 と 高 度 な 技 術 を 身 につけるとともに ペット を 通 じて 社 会 に 貢 平 成 27 年 9 月 0 日 関 係 者 各 位 学 校 法 人 工 藤 学 園 理 事 長 工 藤 典 子 平 成 26 年 度 愛 犬 美 容 看 護 専 門 学 校 自 己 点 検 評 価 報 告 書 の 公 表 について 平 成 26 年 度 の 自 己 点 検 評 価 結 果 をまとめましたので 公 表 いたします 今 後 は 結 果 にある 改 善 事 項 等 を 真 摯 に 受 け

More information

社会福祉法人の手引き

社会福祉法人の手引き 社 会 福 祉 法 人 の 運 営 の 手 引 き ( 平 成 23 年 3 月 版 ) 川 崎 市 健 康 福 祉 局 総 務 部 監 査 指 導 課 - 1 - 目 次 Ⅰ 社 会 福 祉 法 人 について 1 社 会 福 祉 法 人 1 2 社 会 福 祉 法 人 の 要 件 1 3 社 会 福 祉 事 業 2 (1) 第 一 種 社 会 福 祉 事 業 2 (2) 第 二 種 社 会 福 祉

More information

収 容 定 員 16 名 本 学 大 学 院 の 設 置 する 各 研 究 科 および 専 攻 における 教 育 研 究 の 目 的, 人 材 の 育 成 に 関 する 目 的 については 次 の 通 りとする (1) 社 会 情 報 研 究 科 社 会 情 報 研 究 科 の 教 育 研 究 は,

収 容 定 員 16 名 本 学 大 学 院 の 設 置 する 各 研 究 科 および 専 攻 における 教 育 研 究 の 目 的, 人 材 の 育 成 に 関 する 目 的 については 次 の 通 りとする (1) 社 会 情 報 研 究 科 社 会 情 報 研 究 科 の 教 育 研 究 は, 広 島 文 化 学 園 大 学 大 学 院 学 則 第 1 章 総 則 ( 大 学 院 の 目 的 ) 第 1 条 広 島 文 化 学 園 大 学 大 学 院 ( 以 下 本 学 大 学 院 という )は, 広 島 文 化 学 園 の 建 学 の 精 神 である 究 理 実 践 に 基 づき 対 話 の 教 育 を 推 し 進 め, 高 度 の 専 門 性 が 求 められる 職 業 を 担 うための

More information

00 平成23年度業務実績報告書

00 平成23年度業務実績報告書 7.その 他 参 考 となり 得 る 情 報 (1) 東 日 本 大 震 災 における 被 災 地 支 援 の 取 組 み 東 日 本 大 震 災 に 関 連 し 機 構 は 以 下 に 示 すような 取 組 みを 通 して 復 旧 復 興 に 貢 献 している 1 鉄 道 建 設 業 務 関 連 1) 東 北 新 幹 線 復 旧 支 援 JR 東 日 本 に 対 して 東 北 新 幹 線 の 早

More information

職員研修業務委託仕様書

職員研修業務委託仕様書 Ⅰ 基 本 的 事 項 流 山 市 職 員 業 務 一 括 委 託 仕 様 書 1 事 業 名 流 山 市 職 員 業 務 一 括 委 託 2 委 託 期 間 契 約 の 日 から 平 成 29 年 3 月 31 日 まで 3 履 行 場 所 流 山 市 平 和 台 1 丁 目 1 番 地 の1ほか 流 山 市 指 定 場 所 4 業 務 の 目 的 本 業 務 委 託 は 民 間 事 業 者 (

More information

我 が 国 経 済 はデフレからの 脱 却 に 向 けたアベノミクスにより 回 復 しつつあるも のの 個 人 消 費 や 民 間 投 資 は 力 強 さを 欠 き 新 興 国 の 成 長 鈍 化 や 英 国 のEU 離 脱 の 動 き 等 により 成 長 が 減 速 する 恐 れがある このような

我 が 国 経 済 はデフレからの 脱 却 に 向 けたアベノミクスにより 回 復 しつつあるも のの 個 人 消 費 や 民 間 投 資 は 力 強 さを 欠 き 新 興 国 の 成 長 鈍 化 や 英 国 のEU 離 脱 の 動 き 等 により 成 長 が 減 速 する 恐 れがある このような 平 成 29 年 度 住 宅 土 地 関 連 税 制 改 正 住 宅 関 連 予 算 要 望 平 成 28 年 8 月 一 般 社 団 法 人 住 宅 生 産 団 体 連 合 会 我 が 国 経 済 はデフレからの 脱 却 に 向 けたアベノミクスにより 回 復 しつつあるも のの 個 人 消 費 や 民 間 投 資 は 力 強 さを 欠 き 新 興 国 の 成 長 鈍 化 や 英 国 のEU 離

More information

目 次 Ⅰ. 法 人 の 特 徴 1 Ⅱ. 中 期 目 標 ごとの 自 己 評 価 3 1 教 育 に 関 する 目 標 3 2 研 究 に 関 する 目 標 27 3 社 会 との 連 携, 国 際 交 流 等 に 関 する 目 標 35

目 次 Ⅰ. 法 人 の 特 徴 1 Ⅱ. 中 期 目 標 ごとの 自 己 評 価 3 1 教 育 に 関 する 目 標 3 2 研 究 に 関 する 目 標 27 3 社 会 との 連 携, 国 際 交 流 等 に 関 する 目 標 35 中 期 目 標 の 達 成 状 況 報 告 書 平 成 20 年 6 月 埼 玉 大 学 目 次 Ⅰ. 法 人 の 特 徴 1 Ⅱ. 中 期 目 標 ごとの 自 己 評 価 3 1 教 育 に 関 する 目 標 3 2 研 究 に 関 する 目 標 27 3 社 会 との 連 携, 国 際 交 流 等 に 関 する 目 標 35 Ⅰ 法 人 の 特 徴 1 幅 広 い 教 養 の 上 に 豊 富 な

More information

再 生 可 能 エネルギーの 導 入 促 進 新 再 生 可 能 エネルギー 推 進 指 針 策 定 事 業 環 境 政 策 課 4,800 千 円 自 立 分 散 型 で 災 害 に 強 く CO 2 排 出 量 の 少 ない 再 生 可 能 エネルギーの 導 入 を 促 進 するため 山 口 県

再 生 可 能 エネルギーの 導 入 促 進 新 再 生 可 能 エネルギー 推 進 指 針 策 定 事 業 環 境 政 策 課 4,800 千 円 自 立 分 散 型 で 災 害 に 強 く CO 2 排 出 量 の 少 ない 再 生 可 能 エネルギーの 導 入 を 促 進 するため 山 口 県 Ⅱ 緊 急 課 題 等 への 対 応 1 再 生 可 能 エネルギーの 導 入 促 進 東 日 本 大 震 災 後 国 民 の 間 に 拡 がった 再 生 可 能 エネルギーの 導 入 に 対 する 機 運 の 高 まりを 契 機 とし 国 は 今 夏 に 新 しい エネルギー 基 本 計 画 を 策 定 するとともに 固 定 価 格 買 取 制 度 の 開 始 などにより その 導 入 を 進 めることとしています

More information

ごあいさつ 弘 前 大 学 理 事 ( 総 務 担 当 ) 加 藤 健 本 学 は 平 成 22 年 度 から 平 成 27 年 度 における 第 2 期 中 期 目 標 期 間 においては 本 学 が 立 地 している 青 森 県 の 特 性 すなわち エネルギーに 関 わる 豊 富 なポテンシ

ごあいさつ 弘 前 大 学 理 事 ( 総 務 担 当 ) 加 藤 健 本 学 は 平 成 22 年 度 から 平 成 27 年 度 における 第 2 期 中 期 目 標 期 間 においては 本 学 が 立 地 している 青 森 県 の 特 性 すなわち エネルギーに 関 わる 豊 富 なポテンシ 財 務 レポート 215 平 成 26 事 業 年 度 弘 前 大 学 HIROSAKI UNIVERSITY - 1 - ごあいさつ 弘 前 大 学 理 事 ( 総 務 担 当 ) 加 藤 健 本 学 は 平 成 22 年 度 から 平 成 27 年 度 における 第 2 期 中 期 目 標 期 間 においては 本 学 が 立 地 している 青 森 県 の 特 性 すなわち エネルギーに 関 わる

More information

平成26 年度港区立図書館窓口等業務委託仕様書

平成26 年度港区立図書館窓口等業務委託仕様書 平 成 26 年 度 港 区 立 図 書 館 窓 口 等 業 務 委 託 仕 様 書 1 目 的 港 区 立 図 書 館 業 務 の 一 部 を 民 間 事 業 者 へ 委 託 することによって 柔 軟 で 効 率 的 な 図 書 館 運 営 を 行 い 図 書 資 料 の 充 実 など 利 用 者 サービスを 充 実 させることにより 区 民 サー ビスの 向 上 を 図 ることを 目 的 とする

More information

大 津 市 目 次 ( 本 編 ) 1 はじめに 1 2 中 期 財 政 計 画 の 目 標 3 3 計 画 の 基 本 的 事 項 3 4 推 計 の 前 提 条 件 歳 入 4 歳 出 年 間 の 収 支 見 通 し 9 6 収 支 試 算 における 課 題 9 7 財 政 運 営

大 津 市 目 次 ( 本 編 ) 1 はじめに 1 2 中 期 財 政 計 画 の 目 標 3 3 計 画 の 基 本 的 事 項 3 4 推 計 の 前 提 条 件 歳 入 4 歳 出 年 間 の 収 支 見 通 し 9 6 収 支 試 算 における 課 題 9 7 財 政 運 営 大 津 市 中 期 財 政 計 画 ( 改 訂 ) 計 画 期 間 平 成 22 年 度 ~ 平 成 28 年 度 ( 前 期 : 平 成 22 年 度 ~ 平 成 24 年 度 後 期 : 平 成 25 年 度 ~ 平 成 28 年 度 ) < 平 成 21 年 10 月 ( 策 定 )> < 平 成 22 年 10 月 ( 改 訂 )> < 平 成 23 年 10 月 ( 改 訂 )> 平 成

More information

新 的 な 技 術 に 対 し 市 場 からベンチャーキャピタル 等 の 資 金 を 呼 び 込 む 仕 組 みを 組 み 込 むことにより 新 エネルギーの 自 立 的 な 発 展 を ナショナルプロジェクトとして 誘 導 加 速 化 させる また イノベーション コースト 構 想 の 推 進 に

新 的 な 技 術 に 対 し 市 場 からベンチャーキャピタル 等 の 資 金 を 呼 び 込 む 仕 組 みを 組 み 込 むことにより 新 エネルギーの 自 立 的 な 発 展 を ナショナルプロジェクトとして 誘 導 加 速 化 させる また イノベーション コースト 構 想 の 推 進 に 新 エネルギーベンチャー 技 術 革 新 事 業 基 本 計 画 P10020 イノベーション 推 進 部 1. 制 度 の 目 的 目 標 内 容 (1) 制 度 の 目 的 1 政 策 的 な 重 要 性 本 事 業 は 2001 年 3 月 に 閣 議 決 定 した 科 学 技 術 基 本 計 画 における 国 家 的 社 会 的 課 題 に 対 応 した 研 究 開 発 の 重 点 分 野

More information

平 成 27 年 度 事 業 計 画 書 一 般 社 団 法 人 地 方 税 電 子 化 協 議 会 は じ め に 一 般 社 団 法 人 地 方 税 電 子 化 協 議 会 ( 以 下 協 議 会 という )は 地 方 公 共 団 体 の 相 互 協 力 を 基 本 理 念 とし 納 税 者 の 利 便 性 の 向 上 と 地 方 税 務 行 政 の 高 度 化 及 び 効 率 化 に 寄 与

More information

資料5-1 博士後期課程 基本計画

資料5-1 博士後期課程 基本計画 資 料 5-1 札 幌 市 立 大 学 大 学 院 博 士 後 期 課 程 基 本 計 画 平 成 22 年 10 月 公 立 大 学 法 人 札 幌 市 立 大 学 札 幌 市 立 大 学 大 学 院 博 士 後 期 課 程 基 本 計 画 目 次 Ⅰ 基 本 的 な 考 え 方 1 1. 設 置 の 趣 旨 及 び 必 要 性 2. 教 育 研 究 理 念 3. 育 成 する 人 材 像 4.

More information

項 目 一 覧 Ⅰ 基 本 情 報 Ⅱ 特 定 個 人 情 報 ファイルの 概 要 ( 別 添 1) 特 定 個 人 情 報 ファイル 記 録 項 目 Ⅲ リスク 対 策 Ⅳ 開 示 請 求 問 合 せ Ⅴ 評 価 実 施 手 続 ( 別 添 2) 変 更 箇 所

項 目 一 覧 Ⅰ 基 本 情 報 Ⅱ 特 定 個 人 情 報 ファイルの 概 要 ( 別 添 1) 特 定 個 人 情 報 ファイル 記 録 項 目 Ⅲ リスク 対 策 Ⅳ 開 示 請 求 問 合 せ Ⅴ 評 価 実 施 手 続 ( 別 添 2) 変 更 箇 所 特 定 個 人 情 報 保 護 評 価 書 ( 重 点 項 目 評 価 書 ) 評 価 書 番 号 評 価 書 名 8 固 定 資 産 税 賦 課 に 関 する 事 務 重 点 項 目 評 価 書 個 人 のプライバシー 等 の 権 利 利 益 の 保 護 の 宣 言 松 山 市 は 固 定 資 産 税 賦 課 に 関 する 事 務 での 特 定 個 人 情 報 ファイルの 取 扱 いが 個 人 のプライバシー

More information

中 期 目 標 の 達 成 状 況 報 告 書 平 成 20 年 6 月 大 分 大 学 目 次 Ⅰ. 法 人 の 特 徴 1 Ⅱ. 中 期 目 標 ごとの 自 己 評 価 2 1 教 育 に 関 する 目 標 2 2 研 究 に 関 する 目 標 37 3 社 会 との 連 携, 国 際 交 流 等 に 関 する 目 標 52 Ⅰ 法 人 の 特 徴 大 分 大 学 本 学 は, 平 成 15

More information

Microsoft Word - 【セット】GL和文(エンバーゴ無し)

Microsoft Word - 【セット】GL和文(エンバーゴ無し) 日 米 防 衛 協 力 のための 指 針 2015 年 4 月 27 日 Ⅰ. 防 衛 協 力 と 指 針 の 目 的 平 時 から 緊 急 事 態 までのいかなる 状 況 においても 日 本 の 平 和 及 び 安 全 を 確 保 するため また アジア 太 平 洋 地 域 及 びこれを 越 えた 地 域 が 安 定 し 平 和 で 繁 栄 したものとなるよう 日 米 両 国 間 の 安 全 保

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087453237944E937892868FAC8AE98BC681458FAC8B4B96CD8E968BC68ED28AD68C57975C8E5A88C481458DE0938A975A8E918C7689E682CC8A5497762E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087453237944E937892868FAC8AE98BC681458FAC8B4B96CD8E968BC68ED28AD68C57975C8E5A88C481458DE0938A975A8E918C7689E682CC8A5497762E646F63> 平 成 27 年 度 中 小 企 業 小 規 模 事 業 者 関 係 予 算 財 政 投 融 資 計 画 の 概 要 平 成 27 年 4 月 中 小 企 業 庁 中 小 企 業 対 策 費 の 予 算 及 び 財 政 投 融 資 計 画 1. 中 小 企 業 対 策 費 27 年 度 予 算 額 ( 注 1) 26 年 度 予 算 額 ( 注 2) 対 前 年 比 政 府 全 体 1,856 億

More information

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員

More information

カ) SNS 機 能 の 導 入 連 携 キ) 日 本 語 英 語 の 二 カ 国 表 記 ク) 簡 易 版 のトップページの 作 成 ⅰ) 本 業 務 の 目 的 に 沿 ったWEBサイトの 全 体 構 成 を 検 討 提 案 し 作 成 すること ⅱ) Facebook や Instagram

カ) SNS 機 能 の 導 入 連 携 キ) 日 本 語 英 語 の 二 カ 国 表 記 ク) 簡 易 版 のトップページの 作 成 ⅰ) 本 業 務 の 目 的 に 沿 ったWEBサイトの 全 体 構 成 を 検 討 提 案 し 作 成 すること ⅱ) Facebook や Instagram 神 戸 国 際 フルート 音 楽 祭 WEBサイト 作 成 運 営 委 託 業 務 仕 様 書 1. 業 務 名 神 戸 国 際 フルート 音 楽 祭 WEBサイト 作 成 運 営 委 託 業 務 2. 業 務 目 的 平 成 29(2017) 年 5 月 25 日 から6 月 4 日 にかけて 神 戸 文 化 ホールにおいて 開 催 される 第 9 回 神 戸 国 際 フルートコンクール を 核

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20906692668E6D94688CAD8E968BC68EC08E7B977697CC814095BD90AC82518255944E9378348C8E89FC90B32E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20906692668E6D94688CAD8E968BC68EC08E7B977697CC814095BD90AC82518255944E9378348C8E89FC90B32E646F63> 川 崎 市 木 造 住 宅 耐 震 診 断 士 派 遣 事 業 実 施 要 領 平 成 25 年 4 月 30 日 25 川 ま 情 第 282 号 局 長 決 裁 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 木 造 住 宅 耐 震 診 断 士 派 遣 事 業 実 施 要 綱 (22 川 ま 情 第 119 号 ) 第 3 条 の 規 定 に 基 づき 診 断 士 の 登 録 に 必

More information

第1編  総   則

第1編  総   則 国 民 保 護 業 務 計 画 平 成 28 年 10 月 大 分 瓦 斯 株 式 会 社 目 次 第 1 編 総 則 1 第 1 章 総 則 1 第 1 節 国 民 保 護 業 務 計 画 の 目 的 1 第 2 節 国 民 保 護 措 置 の 実 施 に 関 する 基 本 方 針 1 第 3 節 国 民 保 護 業 務 計 画 の 運 用 2 第 4 節 想 定 する 事 態 2 第 2 編 平

More information

新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 2051102 87 取 組 施 策 国 や 研 究 機 関 への 派 遣 研 修 による 資 質 向 上 の 推 進 鳥 インフルエンザ 等 新 たな 感 染 症 等 に 対 する 検 査 技 術 の 習 得 など 職 員 の 専 門

新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 2051102 87 取 組 施 策 国 や 研 究 機 関 への 派 遣 研 修 による 資 質 向 上 の 推 進 鳥 インフルエンザ 等 新 たな 感 染 症 等 に 対 する 検 査 技 術 の 習 得 など 職 員 の 専 門 新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 2051101 86 取 組 施 策 地 方 政 府 を 担 う 職 員 像 の 策 定 と 人 材 育 成 ( 新 人 材 育 成 ビジョンの 策 定 ) 平 成 17 年 度 静 岡 市 人 材 育 成 ビジョン を 策 定 平 成 20 年 度 進 捗 管 理 に 伴 う 一 部 改 訂 職 員 セッションの 試 行 を 行 った

More information

社会福祉法人改革等について

社会福祉法人改革等について 社 会 福 祉 法 人 改 革 について 平 成 27 年 12 月 1. 社 会 福 祉 法 人 改 革 の 経 緯 社 会 福 祉 法 人 制 度 を 巡 る 状 況 平 成 25 年 6 月 8 月 平 成 26 年 6 月 規 制 改 革 実 施 計 画 閣 議 決 定 全 社 会 福 祉 法 人 の 平 成 25 年 度 以 降 の 財 務 諸 表 の 公 表 保 育 所 の 第 三 者

More information

目 次 貸 借 対 照 表 1 損 益 計 算 書 2 キャッシュ フロー 計 算 書 3 利 益 の 処 分 に 関 する 書 類 4 国 立 大 学 法 人 等 業 務 実 施 コスト 計 算 書 5 注 記 事 項 6 附 属 明 細 書 別 紙

目 次 貸 借 対 照 表 1 損 益 計 算 書 2 キャッシュ フロー 計 算 書 3 利 益 の 処 分 に 関 する 書 類 4 国 立 大 学 法 人 等 業 務 実 施 コスト 計 算 書 5 注 記 事 項 6 附 属 明 細 書 別 紙 平 成 22 事 業 年 度 財 務 諸 表 自 : 平 成 22 年 4 月 1 日 至 : 平 成 23 年 3 月 31 日 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 目 次 貸 借 対 照 表 1 損 益 計 算 書 2 キャッシュ フロー 計 算 書 3 利 益 の 処 分 に 関 する 書 類 4 国 立 大 学 法 人 等 業 務 実 施 コスト 計 算 書 5 注 記 事 項

More information

経 営 戦 略 プ ラ ン

経 営 戦 略 プ ラ ン 経 営 戦 略 プ ラ ン ( 平 成 26 年 度 ~ 平 成 28 年 度 ) 平 成 26 年 3 月 職 業 訓 練 法 人 青 森 情 報 処 理 開 発 財 団 目 次 第 1 はじめに... P 1 1 経 営 戦 略 プラン 策 定 の 趣 旨... P 1 2 計 画 期 間... P 1 第 2 経 営 理 念 等... P 2 1 法 人 の 設 立 目 的 とこれまでの 取

More information

【公表資料】28.3.28緊急対策資料

【公表資料】28.3.28緊急対策資料 待 機 児 童 解 消 に 向 けて 緊 急 的 に 対 応 する 施 策 について 平 成 28 年 3 月 28 日 厚 生 労 働 省 待 機 児 童 解 消 までの 緊 急 的 な 取 組 として 平 成 27 年 4 月 1 日 現 在 の 待 機 児 童 数 が50 人 以 上 いる114 市 区 町 村 及 び 待 機 児 童 を 解 消 するために 受 け 皿 拡 大 に 積 極 的

More information

<6E32355F8D918DDB8BA697CD8BE28D C8EAE312E786C73>

<6E32355F8D918DDB8BA697CD8BE28D C8EAE312E786C73> 株 式 会 社 国 際 協 力 銀 行 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 国 会 で 認 められた 予 算 に 従 い 国 家 公 務 員 指 定 職 に 準 じた 水 準 としている なお 役 員

More information

Ⅰ.はじめに グローバル 化 の 進 展 にともない 政 治 経 済 環 境 文 化 情 報 技 術 など あらゆる 社 会 シス テムが 激 しく 変 化 し 今 後 も 先 の 見 通 せない 不 透 明 な 時 代 が 続 くと 言 われている 昨 今 教 育 にお いても 例 外 ではなく

Ⅰ.はじめに グローバル 化 の 進 展 にともない 政 治 経 済 環 境 文 化 情 報 技 術 など あらゆる 社 会 シス テムが 激 しく 変 化 し 今 後 も 先 の 見 通 せない 不 透 明 な 時 代 が 続 くと 言 われている 昨 今 教 育 にお いても 例 外 ではなく 2014( 平 成 26) 年 度 事 業 計 画 学 校 法 人 千 葉 学 園 千 葉 商 科 大 学 千 葉 商 科 大 学 付 属 高 等 学 校 Ⅰ.はじめに グローバル 化 の 進 展 にともない 政 治 経 済 環 境 文 化 情 報 技 術 など あらゆる 社 会 シス テムが 激 しく 変 化 し 今 後 も 先 の 見 通 せない 不 透 明 な 時 代 が 続 くと 言 われている

More information

評価結果報告書

評価結果報告書 組 織 マネジメント: 就 労 継 続 支 援 B 型 平 成 27 年 度 Ⅰ 組 織 マネジメント 項 目 (カテゴリー1~5 7 8) 1 リーダーシップと 意 思 決 定 共 通 項 目 カテゴリー1 事 業 所 名 : 武 蔵 村 山 市 立 のぞみ 福 祉 園 サブカテゴリー1(1-1) 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 項 目 1 事

More information

2の4) 中 や 総 合 特 区 を 総 合 特 区 や 国 家 戦 略 特 区 に 改 め 充 実 させて い く の 次 に 次 のように 加 える あわせて 地 域 における 多 様 な 課 題 に 対 応 した 取 組 を 後 押 しするため 地 域 産 業 資 源 を 活 用 した 事 業

2の4) 中 や 総 合 特 区 を 総 合 特 区 や 国 家 戦 略 特 区 に 改 め 充 実 させて い く の 次 に 次 のように 加 える あわせて 地 域 における 多 様 な 課 題 に 対 応 した 取 組 を 後 押 しするため 地 域 産 業 資 源 を 活 用 した 事 業 地 域 再 生 基 本 方 針 の 一 部 変 更 について 平 成 26 年 12 月 27 日 閣 議 決 定 案 地 域 再 生 法 ( 平 成 17 年 法 律 第 24 号 ) 第 4 条 第 7 項 において 準 用 する 同 条 第 4 項 の 規 定 に 基 づき 地 域 再 生 基 本 方 針 ( 平 成 17 年 4 月 22 日 閣 議 決 定 )の 一 部 を 次 のとおり

More information

平 成 説 シート 務 総 点 新 規 / 継 続 継 続 ポンプ 場 務 名 所 管 課 下 水 道 部 下 水 道 施 設 課 (0)934-345 会 計 下 水 道 会 計 所 管 課 款 下 水 道 用 項 営 用 自 治 / 法 定 自 治 務 開 始 昭 和 5 ポンプ 場 下 水 道

平 成 説 シート 務 総 点 新 規 / 継 続 継 続 ポンプ 場 務 名 所 管 課 下 水 道 部 下 水 道 施 設 課 (0)934-345 会 計 下 水 道 会 計 所 管 課 款 下 水 道 用 項 営 用 自 治 / 法 定 自 治 務 開 始 昭 和 5 ポンプ 場 下 水 道 新 規 / 継 続 継 続 管 渠 務 名 所 管 課 下 水 道 部 下 水 道 管 理 課 (0)934-963 会 計 下 水 道 会 計 所 管 課 款 下 水 道 用 項 営 用 自 治 / 法 定 自 治 務 開 始 不 管 渠 下 水 道 法 要 綱 等 5-6 下 水 道 整 備 個 別 計 画 下 水 道 中 期 ビジョン あかし 下 水 道 計 画 ガイド 委 託 指 定 管 理

More information

■議案第 号 指定管理者制度の導入に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について

■議案第 号 指定管理者制度の導入に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について 平 成 28 年 3 月 定 例 会 議 案 概 要 議 案 第 45 号 専 決 処 分 の 報 告 及 び 承 認 について ( 松 戸 市 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について) 税 制 課 提 案 理 由 市 税 に 係 る 手 続 における 個 人 番 号 の 利 用 の 取 扱 いを 見 直 すことにより 納 税

More information

目 次 1 はじめに 1 (1) 施 設 が 抱 える 諸 問 題 (2) 交 付 税 合 併 算 定 替 えの 終 了 (3) ファシリティマネジメントへの 取 組 2 方 針 における3つの 改 革 2 3 実 施 方 法 3 (1) 公 共 施 設 FM 基 本 計 画 の 策 定 (2) 公

目 次 1 はじめに 1 (1) 施 設 が 抱 える 諸 問 題 (2) 交 付 税 合 併 算 定 替 えの 終 了 (3) ファシリティマネジメントへの 取 組 2 方 針 における3つの 改 革 2 3 実 施 方 法 3 (1) 公 共 施 設 FM 基 本 計 画 の 策 定 (2) 公 秩 父 市 公 共 施 設 ファシリティマネジメント 方 針 及 び 基 本 計 画 平 成 24 年 1 月 秩 父 市 目 次 1 はじめに 1 (1) 施 設 が 抱 える 諸 問 題 (2) 交 付 税 合 併 算 定 替 えの 終 了 (3) ファシリティマネジメントへの 取 組 2 方 針 における3つの 改 革 2 3 実 施 方 法 3 (1) 公 共 施 設 FM 基 本 計 画

More information

○ 大学の概要

○ 大学の概要 大 学 番 号 46 平 成 20 事 業 年 度 に 係 る 業 務 の 実 績 に 関 する 報 告 書 平 成 21 年 6 月 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 - 目 次 - 大 学 の 概 要 1 全 体 的 な 状 況 3 項 目 別 の 状 況 Ⅰ 業 務 運 営 財 務 内 容 等 の 状 況 (1) 業 務 運 営 の 改 善 及 び 効 率 化 1 運 営 体 制 の 改

More information

資 料 5 地 方 公 務 員 法 等 一 部 を 改 正 する 法 律 に 関 する 説 明 会 (H26.6.9) 地 方 公 共 団 体 における 人 事 評 価 制 度 導 入 等 について 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 < 目 次 > 人 事 評 価 ねらい 人 事 評 価 制 度 構 築 1 勤 務 評 定 と 人 事 評 価 比 較 人

More information

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会

(2) 職 員 数 平 成 26 年 4 月 1 日 現 在 の 各 任 命 権 者 の 条 例 定 数 及 び 職 員 数 は, 次 のとおりである 知 事 部 局 議 会 事 務 局 教 育 委 員 会 区 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 監 査 委 員 事 務 局 教 育 委 員 会 宮 城 県 の 任 用, 給 与, 勤 務 条 件 等 の 人 事 行 政 運 営 の 全 般 を 明 らかにし, 人 事 行 政 における 公 正 性 及 び 透 明 性 を 確 保 するため, 人 事 行 政 の 運 営 等 の 状 況 の 公 表 に 関 する 条 例 ( 平 成 17 年 宮 城 県 条 例 第 20 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき, 宮 城 県 の 平 成 26

More information

Ⅱ. 公 表 方 法 等 について( ガイドラインの 要 旨 ) 1. 趣 旨 国 立 大 学 法 人 等 の 役 員 の 報 酬 等 及 び 職 員 の 給 与 の 水 準 に 関 する 情 報 を, 国 民 及 び 関 係 者 に 分 かりやすく 提 供 するもの 2. 公 表 されるべき 事

Ⅱ. 公 表 方 法 等 について( ガイドラインの 要 旨 ) 1. 趣 旨 国 立 大 学 法 人 等 の 役 員 の 報 酬 等 及 び 職 員 の 給 与 の 水 準 に 関 する 情 報 を, 国 民 及 び 関 係 者 に 分 かりやすく 提 供 するもの 2. 公 表 されるべき 事 役 員 の 報 酬 等 及 び 職 員 の 給 与 水 準 の 公 表 について Ⅰ. 公 表 の 経 緯 について 国 立 大 学 法 人 公 務 員 の 給 与 改 定 に 関 する 取 扱 いについて (H22.11.1 閣 議 決 定 ) 3(4) 独 立 行 政 法 人 ( 総 務 省 設 置 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 91 号 ) 第 4 条 第 13 号 に 規 定 する

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C8EA98CC8935F8C9F955D89BF81699640906C8E9696B18BC78DC58F498A6D944694C5816A313030322E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C8EA98CC8935F8C9F955D89BF81699640906C8E9696B18BC78DC58F498A6D944694C5816A313030322E646F63> 学 校 自 己 評 価 報 告 書 ( 平 成 24 年 度 ) 平 成 25 年 7 月 学 校 法 人 電 波 学 園 あいち 情 報 専 門 学 校 学 校 評 価 委 員 会 委 員 長 加 藤 仁 志 ( 校 長 ) 総 括 責 任 者 渡 邉 栄 二 ( 教 務 科 長 ) 目 次 ( 点 検 中 項 目 一 覧 ) 基 準 1 教 育 理 念 目 的 育 成 人 材 像 等 1-1 理

More information

写 26 人 委 給 第 546 号 平 成 26 年 9 月 30 日 福 岡 県 議 会 議 長 加 地 邦 雄 殿 福 岡 県 知 事 小 川 洋 殿 福 岡 県 人 事 委 員 会 委 員 長 簑 田 孝 行 福 岡 県 の 職 員 の 給 与 等 に 関 する 報 告 及 び 勧 告 について 福 岡 県 人 事 委 員 会 は 地 方 公 務 員 法 第 8 条 第 14 条 及 び 第

More information

支 給 申 請 期 間 助 成 金 の 支 給 申 請 期 間 は 申 請 が 可 能 となった 日 から2か 月 以 内 とします 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 雇 用 関 係 助 成 金 における 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 は 以 下 のとおりとします 小 売 業 ( 飲

支 給 申 請 期 間 助 成 金 の 支 給 申 請 期 間 は 申 請 が 可 能 となった 日 から2か 月 以 内 とします 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 雇 用 関 係 助 成 金 における 中 小 企 業 事 業 主 の 範 囲 は 以 下 のとおりとします 小 売 業 ( 飲 ( 事 業 主 の 方 へ) このパンフレットの 内 容 は 平 成 28 年 4 月 1 日 現 在 のものです 平 成 28 年 度 雇 用 関 係 助 成 金 のご 案 内 ( 簡 略 版 ) 平 成 28 年 度 の 雇 用 関 係 の 助 成 金 についてご 紹 介 します 雇 用 の 安 定 職 場 環 境 の 改 善 仕 事 と 家 庭 の 両 立 支 援 従 業 員 の 能 力 向

More information

平 成 26 年 度 厚 生 労 働 省 障 害 者 総 合 福 祉 推 進 事 業 精 神 保 健 福 祉 法 改 正 後 の 医 療 保 護 入 院 の 実 態 に 関 する 全 国 調 査 報 告 書 平 成 27 年 3 月 公 益 社 団 法 人 日 本 精 神 科 病 院 協 会 精 神 保 健 福 祉 法 改 正 後 の 医 療 保 護 入 院 の 実 態 に 関 する 全 国 調

More information

教 養 教 育 の 改 善 語 学 教 育 の 充 実 東 アジア 言 語 教 育 の 充 実 実 践 的 教 育 の 強 化 学 部 学 科 等 大 学 院 学 生 の 自 主 的 活 動 支 援 アジアの 学 術 研 究 拠 点 と 人 材 育 成 大 学 連 携 留 学 制 度 の 充 実 と 留 学 生 支 援 理 事 長 学 長 学 部 長 等 のリーダーシップ 教 員 評 価 人 事 外

More information

2016 度 ( 平 成 28 年 度 ) 事 業 計 画 目 次 総 論 1 各 論 Ⅰ 公 益 目 的 事 業 第 1 章 相 談 助 言 2 1 海 外 の 送 出 し 機 関 本 邦 の 監 理 団 体 実 習 実 施 機 関 その 他 関 係 組 織 への 相 談 助 言 (1) 海 外

2016 度 ( 平 成 28 年 度 ) 事 業 計 画 目 次 総 論 1 各 論 Ⅰ 公 益 目 的 事 業 第 1 章 相 談 助 言 2 1 海 外 の 送 出 し 機 関 本 邦 の 監 理 団 体 実 習 実 施 機 関 その 他 関 係 組 織 への 相 談 助 言 (1) 海 外 2016 年 度 ( 平 成 28 年 度 ) 事 業 計 画 自 2016 年 ( 平 成 28 年 )4 月 1 日 至 2017 年 ( 平 成 29 年 )3 月 31 日 公 益 財 団 法 人 国 際 研 修 協 力 機 構 2016 度 ( 平 成 28 年 度 ) 事 業 計 画 目 次 総 論 1 各 論 Ⅰ 公 益 目 的 事 業 第 1 章 相 談 助 言 2 1 海 外 の

More information

< 目 次 > Ⅰ. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 概 要 1. 目 的 1 2. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 事 業 内 容 3 2-1 事 業 計 画 策 定 調 査 の 申 請 書 の 作 成 3 2-2 事 業 計 画 の 策 定

< 目 次 > Ⅰ. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 概 要 1. 目 的 1 2. 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 の 事 業 内 容 3 2-1 事 業 計 画 策 定 調 査 の 申 請 書 の 作 成 3 2-2 事 業 計 画 の 策 定 国 際 競 争 流 通 業 務 拠 点 整 備 事 業 平 成 27 年 度 申 請 要 領 申 請 の 受 付 期 間 平 成 27 年 6 月 11 日 ( 木 )~ 平 成 27 年 6 月 30 日 ( 火 ) 問 い 合 わせ 先 一 般 財 団 法 人 計 量 計 画 研 究 所 道 路 経 済 研 究 室 河 上 森 尾 162-0845 東 京 都 新 宿 区 市 谷 本 村 町 2-9

More information

- 目 次 - Ⅰ 復 興 の 進 捗 状 況 2 Ⅱ 復 興 財 源 フレームの 設 定 5 Ⅲ 前 半 5 年 間 ( 集 中 復 興 期 間 )の 対 応 9 Ⅳ 後 半 5 年 間 ( 復 興 創 生 期 間 )の 対 応 17 Ⅴ 将 来 への 論 点 22 1

- 目 次 - Ⅰ 復 興 の 進 捗 状 況 2 Ⅱ 復 興 財 源 フレームの 設 定 5 Ⅲ 前 半 5 年 間 ( 集 中 復 興 期 間 )の 対 応 9 Ⅳ 後 半 5 年 間 ( 復 興 創 生 期 間 )の 対 応 17 Ⅴ 将 来 への 論 点 22 1 資 料 3 復 興 関 係 について 平 成 28 年 4 月 4 日 0 - 目 次 - Ⅰ 復 興 の 進 捗 状 況 2 Ⅱ 復 興 財 源 フレームの 設 定 5 Ⅲ 前 半 5 年 間 ( 集 中 復 興 期 間 )の 対 応 9 Ⅳ 後 半 5 年 間 ( 復 興 創 生 期 間 )の 対 応 17 Ⅴ 将 来 への 論 点 22 1 Ⅰ 復 興 の 進 捗 状 況 2 平 成 23 年

More information

我 が 国 の 人 口 は 世 界 でも 例 を 見 ない 急 速 な 少 子 高 齢 化 が 進 行 しており 平 成 22 年 (2010 年 )から 平 成 32 年 (2020 年 )までの 10 年 間 においては 15~59 歳 の 者 が 約 492 万 人 減 少 するのに 対 し

我 が 国 の 人 口 は 世 界 でも 例 を 見 ない 急 速 な 少 子 高 齢 化 が 進 行 しており 平 成 22 年 (2010 年 )から 平 成 32 年 (2020 年 )までの 10 年 間 においては 15~59 歳 の 者 が 約 492 万 人 減 少 するのに 対 し 高 年 齢 者 等 職 業 安 定 対 策 基 本 方 針 平 成 24 年 11 月 9 日 厚 生 労 働 省 告 示 第 559 号 はじめに 1 方 針 のねらい 少 子 高 齢 化 の 急 速 な 進 行 により 今 後 労 働 力 人 口 の 減 少 が 見 込 まれる 中 で 我 が 国 経 済 の 活 力 を 維 持 していくためには 若 者 女 性 高 年 齢 者 障 害 者 など

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208FEE95F1814583568358836583808CA48B868B408D5C9640906C95B68F918AC7979D8B4B92F6>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208FEE95F1814583568358836583808CA48B868B408D5C9640906C95B68F918AC7979D8B4B92F6> 情 報 システム 研 究 機 構 法 人 文 書 管 理 規 程 平 成 2 4 月 1 日 制 定 目 次 第 1 章 総 則 第 2 章 管 理 体 制 第 3 章 作 成 第 4 章 整 理 第 5 章 保 存 第 6 章 法 人 文 書 ファイル 管 理 簿 第 7 章 移 管, または 保 存 期 間 の 延 長 第 8 章 点 検 監 査 及 び 管 理 状 況 の 報 告 等 第 9

More information

<受賞団体の取組概要>

<受賞団体の取組概要> 別 紙 < 受 賞 団 体 の 取 組 概 要 > 最 優 秀 賞 諏 訪 市 教 育 委 員 会 諏 訪 市 ものづくり 委 員 会 諏 訪 市 内 全 小 中 学 校 11 校 ( 小 学 校 7 校 中 学 校 4 校 ) 学 校 支 援 地 域 本 部 中 州 小 学 校 学 校 運 営 協 議 会 諏 訪 市 校 長 会 及 び 教 頭 会 諏 訪 市 経 済 部 商 工 課 諏 訪 商

More information

04-04-01【講義4-4】精神障害の地域移行について

04-04-01【講義4-4】精神障害の地域移行について 精 神 障 害 者 の 地 域 移 行 について 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 精 神 保 健 医 療 福 祉 の 現 状 について 2 精 神 疾 患 の 患 者 数 ( 医 療 機 関 にかかっている 患 者 ) ( 万 人 ) 350 300 250 200 218.1 204.1 258.4 302.8 323.3 320.1

More information

Taro-H24 梅雨対策実施要領(2408

Taro-H24 梅雨対策実施要領(2408 梅 雨 前 線 豪 雨 等 被 災 農 業 者 向 け 経 営 体 育 成 支 援 事 業 実 施 要 領 第 1 趣 旨 平 成 24 年 6 月 8 日 から7 月 23 日 までの 間 の 豪 雨 及 び 暴 風 雨 による 農 業 被 害 ( 以 下 気 象 災 害 による 農 業 被 害 という )により 農 産 物 の 生 産 に 必 要 な 施 設 が 倒 壊 し 農 業 経 営 の

More information

平 成 25 年 度 室 蘭 市 各 会 計 決 算 審 査 意 見 書 室 蘭 市 土 地 開 発 基 金 の 運 用 状 況 審 査 意 見 書 室 蘭 市 監 査 委 員 室 監 査 第 133 号 平 成 26 年 9 月 30 日 室 蘭 市 長 青 山 剛 様 室 蘭 市 監 査 委 員 土 倉 崇 室 蘭 市 監 査 委 員 羽 立 秀 光 平 成 25 年 度 室 蘭 市 各 会

More information

https://www.online4.tdnet.info/onre/jsp/tdzz.download?uji.verb=

https://www.online4.tdnet.info/onre/jsp/tdzz.download?uji.verb= 1/10 ページ コーポレートガバナンス C O RPO R ATE G O V ER N A N C E Rem ixpoint,inc. 当 社 のコーポレート ガバナンスの 状 況 は 以 下 のとおりです 最 終 更 新 日 :2016 年 7 月 8 日 株 式 会 社 リミックスポイント 代 表 取 締 役 社 長 國 重 惇 史 問 合 せ 先 : 経 営 管 理 部 長 花 田 敏

More information

第 19 期 事 業 報 告 自 平 成 24 年 4 月 1 日 至 平 成 25 年 3 月 31 日 Ⅰ 会 社 の 現 況 1 当 事 業 年 度 の 事 業 の 状 況 当 事 業 年 度 は 味 の 素 スタジアムで サッカーJリーグのFC 東 京 と 東 京 ヴェルディの 主 催 試

第 19 期 事 業 報 告 自 平 成 24 年 4 月 1 日 至 平 成 25 年 3 月 31 日 Ⅰ 会 社 の 現 況 1 当 事 業 年 度 の 事 業 の 状 況 当 事 業 年 度 は 味 の 素 スタジアムで サッカーJリーグのFC 東 京 と 東 京 ヴェルディの 主 催 試 第 19 期 報 告 書 自 平 成 24 年 4 月 1 日 至 平 成 25 年 3 月 31 日 事 業 報 告 貸 借 対 照 表 損 益 計 算 書 株 主 資 本 等 変 動 計 算 書 個 別 注 記 表 会 計 監 査 人 の 監 査 報 告 書 謄 本 監 査 役 会 の 監 査 報 告 書 謄 本 株 式 会 社 東 京 スタジアム 第 19 期 事 業 報 告 自 平 成 24

More information

目 次 I 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 1 採 用 選 考 の 状 況 1 2 昇 任 選 考 の 状 況 3 3 職 員 数 6 4 新 規 採 用 職 員 数 10 5 退 職 者 数 10 6 区 内 在 住 職 員 数 11 7 定 員 適 正 化 計 画

目 次 I 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 1 採 用 選 考 の 状 況 1 2 昇 任 選 考 の 状 況 3 3 職 員 数 6 4 新 規 採 用 職 員 数 10 5 退 職 者 数 10 6 区 内 在 住 職 員 数 11 7 定 員 適 正 化 計 画 平 成 2 6 年 度 新 宿 区 の 人 事 行 政 の 運 営 状 況 平 成 27 年 11 月 新 宿 区 目 次 I 職 員 の 任 免 及 び 職 員 数 に 関 する 状 況 1 採 用 選 考 の 状 況 1 2 昇 任 選 考 の 状 況 3 3 職 員 数 6 4 新 規 採 用 職 員 数 10 5 退 職 者 数 10 6 区 内 在 住 職 員 数 11 7 定 員 適 正

More information

目 次 Ⅰ 基 本 理 念 1. 経 緯 1 2. 基 本 理 念 1 Ⅱ 市 設 建 築 物 編 1.アセットマネジメント 導 入 の 背 景 2 2. 対 象 施 設 3 3.アセットマネジメントを 進 める 基 本 的 な 視 点 4 (1) 成 熟 社 会 における 公 共 施 設 の 整

目 次 Ⅰ 基 本 理 念 1. 経 緯 1 2. 基 本 理 念 1 Ⅱ 市 設 建 築 物 編 1.アセットマネジメント 導 入 の 背 景 2 2. 対 象 施 設 3 3.アセットマネジメントを 進 める 基 本 的 な 視 点 4 (1) 成 熟 社 会 における 公 共 施 設 の 整 名 古 屋 市 アセットマネジメント 基 本 方 針 平 成 21 年 3 月 名 古 屋 市 目 次 Ⅰ 基 本 理 念 1. 経 緯 1 2. 基 本 理 念 1 Ⅱ 市 設 建 築 物 編 1.アセットマネジメント 導 入 の 背 景 2 2. 対 象 施 設 3 3.アセットマネジメントを 進 める 基 本 的 な 視 点 4 (1) 成 熟 社 会 における 公 共 施 設 の 整 備 保

More information

2 設 計 の 進 め 方 2.1 設 計 の 進 め 方 ( 全 般 ) (1) 受 託 者 は 建 築 基 準 法 及 び 建 築 士 法 等 の 法 令 上 の 設 計 者 となるので その 責 任 を 全 うしなければな らない (2) 設 計 は 建 築 基 準 法 及 び 関 係 法 令

2 設 計 の 進 め 方 2.1 設 計 の 進 め 方 ( 全 般 ) (1) 受 託 者 は 建 築 基 準 法 及 び 建 築 士 法 等 の 法 令 上 の 設 計 者 となるので その 責 任 を 全 うしなければな らない (2) 設 計 は 建 築 基 準 法 及 び 関 係 法 令 新 居 浜 市 防 災 拠 点 施 設 建 設 設 計 業 務 委 託 特 記 仕 様 書 この 仕 様 書 は 新 居 浜 市 ( 以 下 発 注 者 という )が 発 注 する 下 記 の 業 務 に 関 して 受 注 者 が 当 該 業 務 を 履 行 するために 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 1 業 務 概 要 1.1 委 託 業 務 名 新 居 浜 市 防 災 拠 点 施 設

More information

参 考 介 護 保 険 3 施 設 の 概 要 特 別 養 護 老 人 ホーム 老 人 保 健 施 設 介 護 療 養 型 医 療 施 設 基 本 的 性 格 要 介 護 高 齢 者 のための 生 活 施 設 要 介 護 高 齢 者 にリハビリ 等 を 提 供 し 在 宅 復 帰 を 目 指 す 施

参 考 介 護 保 険 3 施 設 の 概 要 特 別 養 護 老 人 ホーム 老 人 保 健 施 設 介 護 療 養 型 医 療 施 設 基 本 的 性 格 要 介 護 高 齢 者 のための 生 活 施 設 要 介 護 高 齢 者 にリハビリ 等 を 提 供 し 在 宅 復 帰 を 目 指 す 施 参 考 資 料 1 第 1 回 検 討 委 員 会 資 料 平 成 25 年 度 老 人 保 険 健 康 増 進 等 事 業 養 護 老 人 ホーム 軽 費 老 人 ホーム の 現 状 等 について 高 齢 者 の 住 まいについて 1サービス 付 き 齢 者 向 け 住 宅 2 有 料 ホーム 3 養 護 ホーム 4 軽 費 ホーム 5 認 知 症 高 齢 者 グループホーム 根 拠 法 高 齢

More information

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73> 国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会

More information

新しい賠償基準について

新しい賠償基準について 新 しい 賠 償 基 準 について 避 難 指 示 区 域 内 から 避 難 されている 方 々へのご 説 明 資 料 2013 年 3 月 経 済 産 業 省 1 新 しい 賠 償 基 準 に 関 する 説 明 資 料 ( 避 難 指 示 区 域 用 ) 目 次 Ⅰ. 新 しい 賠 償 基 準 の 方 針 Ⅱ. 新 しい 賠 償 基 準 の 全 体 像 Ⅲ. 財 物 賠 償 Ⅳ. 営 業 損 害

More information

別 添 女 性 国 家 公 務 員 の 採 用 状 況 のフォローアップ 1 女 性 国 家 公 務 員 の 採 用 状 況 ( 平 成 25 年 度 ) 資 料 1 国 家 公 務 員 採 用 試 験 からの 採 用 者 に 占 める 女 性 の 割 合 は26.8% ( 平 成 17 年 のフォ

別 添 女 性 国 家 公 務 員 の 採 用 状 況 のフォローアップ 1 女 性 国 家 公 務 員 の 採 用 状 況 ( 平 成 25 年 度 ) 資 料 1 国 家 公 務 員 採 用 試 験 からの 採 用 者 に 占 める 女 性 の 割 合 は26.8% ( 平 成 17 年 のフォ 平 成 25 年 9 月 10 日 人 事 院 総 務 省 女 性 国 家 公 務 員 の 採 用 状 況 のフォローアップ 1 公 表 の 趣 旨 国 の 政 策 方 針 決 定 過 程 への 女 性 の 参 画 の 拡 大 に 資 するため 第 3 次 男 女 共 同 参 画 基 本 計 画 ( 平 成 22 年 12 月 17 日 閣 議 決 定 ) 女 性 国 家 公 務 員 の 採 用 登

More information

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情

公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情 資 料 2-1 公 的 年 金 制 度 の 持 続 可 能 性 の 向 上 を 図 るための 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 の 概 要 厚 生 労 働 省 年 金 局 平 成 28 年 4 月 21 日 公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可

More information