・職員研修等において,法令遵守に関する講義を実施する。

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1 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 平 成 25 年 度 の 業 務 運 営 に 関 する 計 画 ( 年 度 計 画 ) 平 成 25 年 3 月 29 日, 届 出

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3 平 成 25 年 度 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 年 度 計 画 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 教 育 内 容 及 び 教 育 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1 アドミッション ポリシーを 継 続 的 に 点 検 評 価 し, 選 抜 方 法 を 一 層 改 善 充 実 する アドミッション ポリシーとそれに 基 づいた 選 抜 方 法 を, 点 検 結 果 を 踏 まえて 新 たに 検 討 策 定 し, 平 成 26 年 度 入 学 者 向 けとして 入 学 者 選 抜 要 項 等 で 公 表 する 2 グラデュエーション ポリシーを 明 確 にし,それぞれの 学 位 に 応 じた 学 習 成 果 を 保 証 する 一 貫 した 教 育 課 程 を 編 成 する グラデュエーション ポリシーの 検 証 結 果 を 踏 まえ, 学 部 改 組 に 伴 う 教 育 課 程 の 編 成 について 検 討 を 行 う 3 高 校 から 大 学 への 接 続 を 円 滑 に 行 う 教 育 課 程 を 編 成 する 高 大 接 続 テキストの 充 実 を 図 り,その 活 用 を 進 める 4 社 会 の 要 請 に 応 じた 特 別 コースを 設 置 し, 海 外 の 大 学 との 単 位 互 換 等 も 活 用 した 国 際 的 に 通 用 する 教 育 課 程 を 編 成 する 社 会 が 要 請 する 特 別 コースについて, 教 育 課 程 の 検 証 を 開 始 する あきたアーバンマイン 開 発 マイスター 養 成 コース 及 び 博 士 課 程 教 育 リーディングプログラムに 関 し, 実 施 体 制 及 び 規 程 等 の 整 備 を 行 う 5 リサーチ アシスタントやティーチング アシスタントの 適 切 な 活 用 を 推 進 し, 大 学 院 生 の 研 究 能 力 や 指 導 能 力 を 向 上 させる RA 及 びTAの 効 果 的 運 用 システムの 検 討 を 行 いつつ, 改 善 案 を 策 定 する 6 学 生 の 自 主 学 習 を 促 すとともに,GPA 等 を 活 用 した 成 績 評 価 を 実 施 することにより 単 位 制 度 を 実 質 化 する 教 養 基 礎 教 育 に 導 入 したGPAの 点 検 方 法 についての 検 討 を 行 う 引 き 続 き, 自 主 学 習 施 設 のALL Rooms( 語 学 自 習 室 )を 利 用 した 学 習 の 充 実 を 図 る (2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 7 少 人 数 教 育, 学 生 参 加 型,インターンシップ 型, 実 地 体 験 型 などの 授 業 方 法 についてFDを 実 施 しそれらを 検 証 改 善 する 学 生 参 加 型 等 の 授 業 方 法 の 改 善 をテーマとするFD 活 動 を 実 施 する 8 教 育 文 化 学 部 学 部 の 各 課 程 のグラデュエーション ポリシーを 点 検 しつつ, 社 会 のニーズを 踏 まえた 組 織 定 員 の 見 直 しを 行 う 秋 田 県 における 高 い 初 等 中 等 教 育 水 準 を 維 持 し 教 育 実 践 の 更 なる 高 度 化 に 資 するよう, 大 学 院 のカリキュラムの 再 点 検 を 行 い, 組 織 定 員 の 見 直 しを 行 う 学 部 について, 平 成 26 年 度 以 降 の 新 体 制 を 実 現 するための 入 試,カリキュラム 等 の 再 編 に 向 け た 準 備 を 進 める 大 学 院 について, 教 員 養 成 の 修 士 レベル 化 の 動 向 を 見 定 めながら,それに 対 応 する 教 育 組 織 や 入 学 定 員,カリキュラム 等 の 検 討 をさらに 継 続 して 行 う 9 医 学 部 大 学 院 部 局 化 の 下 で, 基 礎, 臨 床 の 融 合 的 な 教 育 研 究 体 制 を 強 化 する 基 礎, 臨 床 の 融 合 的 な 教 育 研 究 体 制 をより 強 化 するための 方 策 を 検 討 する 10 工 学 資 源 学 部 秋 田 県 立 大 学 との 共 同 大 学 院 を 設 置 する - 1 -

4 博 士 課 程 の 組 織 定 員 の 見 直 しを 行 う 社 会 の 要 請 を 踏 まえた 学 部 の 組 織 定 員 の 見 直 しを 行 う 博 士 後 期 課 程 における 生 命 科 学 専 攻 の 設 置 要 求 を 行 う 理 工 学 部 設 置 に 向 けた 申 請 を 行 う 11 世 界 水 準 の 資 源 学 教 育 拠 点 を 形 成 し, 国 際 資 源 学 部 ( 仮 称 )の 設 置 を 目 指 す 国 際 資 源 学 部 ( 仮 称 )の 設 置 申 請 を 行 う 国 際 資 源 学 部 ( 仮 称 ) 設 置 に 係 る 教 育 環 境 の 整 備 を 行 う (3) 学 生 への 支 援 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 12 学 習 進 級 進 学 に 関 する 各 部 局 の 相 談 部 署 相 互 の 連 絡 機 能 を 強 化 し, 学 生 支 援 システムを 整 備 する 修 学 に 係 る 各 相 談 部 署 の 連 絡 機 能 を 強 化 するための 情 報 共 有 を 推 進 する キャリアポートフォリオシステムを 運 用 する 13 学 生 が 集 い 交 流 できる 場 を 整 備 し, 学 生 の 主 体 的 なプロジェクトや 課 外 活 動 を 支 援 する 引 き 続 き, 学 生 の 自 主 的 な 活 動 や 企 画 を 支 援 する 14 情 報 通 信 技 術 を 活 用 した 教 育 環 境 を 整 備 し, 学 生 の 自 主 学 習 を 支 援 する 引 き 続 き,eラーニングシステムを 活 用 する 15 初 年 次 から 学 生 の 職 業 観 を 育 成 するキャリア 教 育 や 学 内 インターンシップなど 全 学 的 な 就 職 支 援 活 動 を 推 進 する 教 養 教 育 科 目 を 中 心 としたキャリア 形 成 教 育 の 充 実 を 推 進 する 引 き 続 き,インターンシップの 促 進 に 取 り 組 み, 企 業 訪 問 による 受 入 先 の 拡 充 を 推 進 する 就 職 支 援 において, 企 業 の 採 用 動 向 及 び 学 生 個 々の 志 望 状 況 に 対 応 した 個 別 支 援 を 推 進 する 16 学 生 支 援 機 能 を 充 実 させ, 学 生 生 活 における 相 談 体 制 を 整 備 する 学 生 支 援 機 能 及 び 学 生 相 談 体 制 を 充 実 させるため, 相 談 内 容 の 共 有 化 を 推 進 する 17 入 学 料 授 業 料 免 除 枠 の 拡 大 や 修 学 支 援 の 基 金 充 実 など, 学 生 に 対 する 財 政 的 支 援 を 行 う 引 き 続 き, 教 育 研 究 支 援 基 金 の 財 源 確 保 のための 学 内 外 への 広 報 活 動 を 実 施 する 一 般 経 済 困 窮 者 の 他 に 東 日 本 大 震 災 の 被 災 学 生 の 入 学 料, 授 業 料 減 免 を 行 う 18 学 生 寮 などの 生 活 環 境 を 整 備 する 引 き 続 き, 学 生 寮 などの 生 活 環 境 を 整 備 するとともに, 女 子 学 生 寮 の 改 修 計 画 案 を 検 討 する 2 研 究 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 研 究 水 準 及 び 研 究 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 19 本 学 の 重 点 的 研 究 として, 次 の 研 究 を 推 進 する 生 命 科 学 の 先 端 的 な 研 究 資 源 素 材 系 の 研 究 生 命 科 学 系 の 先 端 的 研 究 及 び 資 源 素 材 系 研 究 を 推 進 するとともに, 得 られた 成 果 の 公 表 評 価 を 行 う 全 学 的 な 連 携 による 生 命 科 学 系 の 先 端 的 研 究 及 び 資 源 素 材 系 研 究 の 体 制 を 強 化 するとともに, 社 会 的 に 要 求 される 特 徴 的 な 研 究 を 推 進 する 20 地 域 的 特 性 を 踏 まえた 研 究 として 次 の 研 究 を 推 進 する 脳 血 管 障 害 の 研 究,がん 免 疫 の 基 礎 的 橋 渡 し 的 研 究, 自 殺 予 防 研 究 高 齢 化 に 伴 う 身 体 機 能 障 害 の 回 復 に 関 する 研 究 秋 田 学 白 神 学 などの 学 際 的 研 究 脳 血 管 障 害 の 研 究,がん 免 疫 の 基 礎 的 橋 渡 し 的 研 究, 自 殺 予 防 研 究, 高 齢 化 に 伴 う 身 体 機 能 障 害 及 び 生 活 機 能 障 害 の 回 復 に 関 する 研 究 等 を 推 進 の 上,その 成 果 を 社 会 還 元 に 努 める 秋 田 学 白 神 学 の 研 究 教 育 体 制 の 強 化 を 図 り,その 成 果 を 蓄 積 発 信 するとともに, 広 域 的 な 連 携 体 制 を 構 築 する - 2 -

5 21 その 他 特 色 ある 研 究 を 重 点 的 に 支 援 し, 上 記 の 研 究 とともに 得 られた 成 果 を 知 的 財 産 として 活 用 する 国 際 的 な 知 的 財 産 戦 略 の 展 開 を 計 画 する 大 学 発 ベンチャーを 目 指 して, 知 的 財 産 の 活 用 を 促 進 する (2) 研 究 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 22 連 携 型 プロジェクト 研 究 を 可 能 とする 柔 軟 な 人 材 登 用 及 び 組 織 運 営 体 制 を 構 築 する 組 織 体 制 の 見 直 しを 図 りつつ, 研 究 を 推 進 する 体 制 整 備 を 進 める 研 究 プロジェクトを 推 進 する 人 員 体 制 の 整 備 及 び 学 内 外 機 関 との 連 携 構 築 を 進 める 23 資 源 リサイクルなど 社 会 的 要 請 の 高 い 研 究 を 推 進 するため, 学 内 の 教 育 研 究 施 設 の 拡 充 整 備 を 行 う 全 学 的 な 連 携 による 資 源 素 材 環 境 分 野 の 研 究 教 育 を 推 進 する 設 備 整 備 支 援 を 行 うととも に, 社 会 的 要 請 の 高 い 研 究 を 推 進 する 24 地 域 との 協 同 的 研 究, 人 材 育 成 の 拠 点 形 成 の 見 地 から 産 学 連 携 推 進 の 諸 組 織 を 整 備 する 組 織 の 評 価 点 検 を 行 い, 人 材 育 成 及 び 研 究 促 進 の 中 間 的 見 直 しを 図 った 上 で, 更 なる 支 援 体 制 を 検 討 する 25 国 内 外 の 大 学, 研 究 機 関 等 との 研 究 協 力 研 究 連 携 を 推 進 する 研 究 スペース, 設 備 等 の 共 同 利 用 環 境 を 整 備 し, 全 学 的 に 連 携 した 研 究 活 動 を 推 進 する 3 その 他 の 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 社 会 との 連 携 や 社 会 貢 献 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 26 地 方 自 治 体 や 企 業 等 との 連 携 協 定 を 拡 大 し, 定 期 的 に 公 開 講 座 等 を 実 施 する 地 域 の 振 興 と 安 全 安 心 の 確 保 のために 貢 献 できるように, 教 育 資 源 を 提 供 する 地 域 創 生 センターを 中 心 に, 横 手 分 校, 北 秋 田 分 校 を 拠 点 とした, 地 元 ニーズに 応 えた 共 同 企 画 を 策 定 し, 実 施 する 27 単 位 認 定 講 座 や 出 前 講 義 などにより 高 大 連 携 高 大 接 続 を 推 進 する 引 き 続 き, 単 位 取 得 型 授 業 や 出 前 講 義 の 実 施 により 高 大 連 携 高 大 接 続 を 推 進 する 引 き 続 き, 大 学 コンソーシアムあきたでの 高 大 連 携 事 業 を 推 進 する 28 大 学 の 有 する 教 育 研 究 機 能 を 広 く 社 会 に 提 供 し, 生 涯 学 習 事 業 大 学 開 放 事 業 を 進 める 引 き 続 き, 県 内 各 地 において 地 元 のニーズに 応 えた 公 開 講 座, 講 演 会 等 を 企 画 実 施 し, 教 育 研 究 資 源 を 提 供 する 県 内 の 初 等 中 等 教 育 における 学 習 の 場 へ 教 育 資 源 を 提 供 するとともに, 大 学 訪 問 の 受 け 入 れを 含 めた 大 学 開 放 事 業 を 積 極 的 に 展 開 する 29 北 東 北 国 立 3 大 学 は 連 携 して, 地 域 の 諸 課 題 を 視 野 に 入 れつつ, 教 育 研 究 社 会 貢 献 を 行 う 北 東 北 国 立 3 大 学 が 関 連 する 地 域 の 諸 課 題 の 解 決 を 視 野 に 入 れつつ, 各 大 学 の 特 色 ある 資 源 を 有 効 活 用 し, 教 育 研 究 社 会 貢 献 等 の 連 携 事 業 における 強 化 充 実 を 推 進 する 30 秋 田 県 内 の 自 治 体, 産 業 界 等 と 連 携 し, 地 域 づくり の 組 織 を 立 ち 上 げ, 地 域 活 性 化 に 取 り 組 む 引 き 続 き, 協 定 締 結 自 治 体 と 連 携 して, 地 域 資 源 の 発 掘 等 の 事 業 を 展 開 する 市 町 村 の 要 請 に 対 応 し, 地 域 防 災 計 画 策 定 に 関 する 指 導 助 言 を 行 う (2) 国 際 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 31 在 学 生 の 海 外 への 留 学 や 教 職 員 の 派 遣 を 促 進 するための 支 援 体 制 を 強 化 する 学 生 教 職 員 の 海 外 派 遣 について 更 なる 充 実 を 図 る 職 員 の 国 際 実 務 経 験 充 実 のため, 職 員 を 短 期 研 修 の 目 的 で 海 外 協 定 校 へ 派 遣 する 制 度 の 確 立 を 図 る 引 き 続 き, 医 学 部 において 相 互 短 期 海 外 学 修 派 遣 を 国 際 交 流 協 定 校 等 の 間 で 実 施 する - 3 -

6 32 外 国 人 留 学 生 受 け 入 れ200 人 を 目 指 し, 受 け 入 れのための 学 習 生 活 環 境 を 整 備 する 平 成 24 年 度 に 留 学 生 200 名 の 受 け 入 れ 目 標 が 達 成 されたことを 受 け, 引 き 続 き200 名 体 制 維 持 のための 学 習 環 境 生 活 環 境 の 充 実 を 図 る 33 資 源 系 分 野 をはじめとした 留 学 生 の 受 け 入 れ 促 進, 諸 外 国 の 大 学 との 教 育 研 究 の 交 流 を 全 学 的 に 推 進 するため 協 定 校 を 増 やす モンゴル 科 学 技 術 大 学 に 開 設 された 海 外 拠 点 事 務 所 の 更 なる 有 効 活 用 を 図 る 博 士 課 程 教 育 リーディングプログラム, 新 学 部 設 置 構 想 を 踏 まえ, 先 進 的 資 源 系 大 学 との 協 定 化 を 推 進 する 海 外 協 定 校 との 間 でダブルディグリー 制 度 の 確 立 に 向 けて, 学 内 の 協 議 調 整 を 進 める 留 学 生 のための 就 職 支 援 体 制 の 充 実 を 図 る 34 研 究 者 の 国 際 的 な 学 術 交 流 を 活 発 にするために 海 外 派 遣 事 業 及 び 招 へい 事 業 を 強 化 する 研 究 者 海 外 派 遣 事 業 の 更 なる 充 実 策 を 検 討 するとともに, 戦 略 的 協 力 地 域 としているアジア 地 域 からの 若 手 研 究 者 招 へいを 推 進 する (3) 附 属 病 院 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 35 病 院 再 開 発 事 業 の 早 期 完 了 により, 質 の 高 い 医 療 基 盤 を 構 築 するとともに, 健 全 な 病 院 経 営 のための 増 収 経 費 削 減 策 を 推 進 する 社 会 のニーズに 応 じた 手 術 室 を 完 成 させ, 高 度 な 医 療 環 境 を 提 供 する 外 来 棟, 中 央 診 療 棟 の 改 修 工 事 を 進 める 36 ユビキタス 技 術 等 の 活 用 により, 先 進 的 で 安 心 な 医 療 環 境 を 構 築 する 新 たなユースケースでの 利 用 範 囲 を 拡 充 し, 有 効 活 用 を 進 める 各 ユースケースの 活 用 状 況 等 を 評 価 する 37 移 植 再 生 医 療, 低 侵 襲 医 療, 医 工 連 携 研 究 等 を 推 進 する 移 植, 低 侵 襲 医 療 等 の 更 なる 推 進 を 図 る 38 専 門 医 養 成 プランを 推 進 し, 医 師 不 足, 分 野 別 偏 在 を 改 善 するとともに,コ メディカル 職 員, 事 務 系 職 員 等 の 能 力, 技 能 を 向 上 させる 卒 後 臨 床 研 修 センター, 医 師 キャリア 形 成 支 援 センター, シミュレーション 教 育 センタ ー の 充 実 した 機 能 と 人 的 資 源 をさらに 活 かして, 専 門 医 育 成 プランの 対 象 を 学 外 の 医 師 にも 拡 大 することにより, 県 内 の 医 師 定 着 に 貢 献 する チーム 医 療 のための 分 野 別 職 能 別 スキルアップを 図 る 39 秋 田 県 の 課 題 である 少 子 化 対 策 の 一 環 として, 産 科 小 児 科 医 療 を 充 実 させる NICUとGCUの 機 能 強 化 を 図 り, 産 科 小 児 科 医 療 を 充 実 させる 産 科 小 児 科 医 療 のための 人 材 育 成 に 努 める 40 高 齢 化 が 進 む 秋 田 県 に 多 いがんや 循 環 器 疾 患 等 に 対 する 臨 床 研 究 を 推 進 するとともに, 地 域 医 療 の 各 種 拠 点 病 院 としての 機 能 を 強 化 する がん 登 録 2009 年 症 例 の3 年 生 存 調 査,2007 年 症 例 の5 年 生 存 調 査 を 行 う がんに 関 する 地 域 連 携 クリニカルパスのアウトカムを 評 価 し, 改 修 を 行 う (4) 附 属 学 校 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 41 学 部 教 員 と 共 同 で 教 科 指 導, 生 活 指 導, 保 育 等 に 関 する 研 究 を 進 め,その 成 果 を 地 域 の 教 育 現 場 に 発 信 する 学 部 教 員 との 共 同 研 究 や 公 開 研 究 協 議 会 の 点 検 評 価 を 踏 まえて 改 善 策 を 明 確 化 し, 改 善 のた めの 体 制 を 整 える 42 大 学 学 部 と 附 属 学 校 園 との 運 営 上 の 連 携 体 制 を 整 備 する 平 成 24 年 度 に 発 足 した 教 育 文 化 学 部 の 附 属 学 校 運 営 会 議 を 活 用 し, 学 部 長 のリーダーシップの 下 に 附 属 学 校 園 全 体 の 有 機 的 なマネジメント 体 制 の 実 現 を 目 指 す 平 成 25 年 度 に 発 足 する 秋 田 大 学 の 附 属 学 校 運 営 全 学 協 議 会 を 活 用 し, 附 属 学 校 園 の 運 営 を 全 学 的 に 支 援 する 体 制 を 整 える - 4 -

7 Ⅱ Ⅲ 43 各 種 の 教 育 機 関 との 連 携 を 密 にし, 附 属 学 校 園 の 運 営 に 地 域 の 教 育 界 のニーズを 反 映 させる 仕 組 みを 整 備 する 秋 田 県 教 育 委 員 会, 秋 田 市 教 育 委 員 会 との 連 携 協 定 に 基 づき, 実 務 担 当 者 レベルでの 日 常 的 な 連 携 連 絡 体 制 を 築 く 新 たに 発 足 する 附 属 学 校 地 域 連 携 協 議 会 を 活 用 し, 地 域 の 教 育 界 のニーズを 附 属 学 校 園 の 運 営 に 反 映 させる 体 制 を 整 える 44 学 部 教 員, 教 育 委 員 会 等 との 協 力 体 制 を 強 化 し, 教 職 志 望 者 に 必 要 な 資 質 能 力 を 向 上 させ る 教 育 実 習 プログラムを 研 究 開 発 するとともに, 現 職 教 員 の 指 導 力 向 上 に 資 する 研 修 プ ログラムを 充 実 させる 教 育 実 習 や 教 職 導 入 ゼミなど, 既 存 及 び 新 規 の 教 員 養 成 関 係 科 目 の 検 討 結 果 に 基 づき, 改 善 を 実 施 し,その 結 果 について 検 証 する オープン 研 修 会 など, 現 職 教 員 向 けの 研 修 プログラムの 充 実 改 善 を 図 る 業 務 運 営 の 改 善 及 び 効 率 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 組 織 運 営 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 45 データ 分 析 企 画 立 案 の 機 能 を 高 め, 分 析 結 果 に 基 づいた 業 務 運 営 を 行 う 第 1 期 中 期 計 画 期 間 ( 後 半 )と 第 2 期 中 期 計 画 期 間 ( 前 半 )の 比 較 分 析 を 行 い,それを 基 に 戦 略 的 な 企 画 立 案 に 活 用 する 46 仕 事 と 生 活 が 両 立 できる 制 度 及 び 環 境 を 整 備 充 実 する 勤 務 環 境 改 善 に 向 けた 施 策 の 取 組 状 況 を 中 間 評 価 し,その 効 果 を 検 証 し, 必 要 に 応 じて 改 善 を 図 る 47 男 女 共 同 参 画 推 進 のため, 女 性 教 員 比 率 を20% 以 上 に 高 める 女 性 教 員 比 率 の 状 況 を 中 間 評 価 し, 目 標 達 成 に 向 けた 具 体 策 を 実 施 する 2 事 務 等 の 効 率 化 合 理 化 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 48 事 務 組 織 の 機 能 を 検 証 し, 必 要 に 応 じて 組 織 の 再 編 を 行 う 新 学 部 設 置 及 び 学 部 改 組 並 びにミッションの 再 定 義 に 応 じた 大 学 組 織 体 制 について 検 討 を 行 い, 新 体 制 に 即 した 事 務 組 織 を 構 築 する 49 専 門 的 分 野 に 対 して 外 部 人 材 を 登 用 するとともに, 学 外 機 関 との 職 員 の 人 事 交 流 を 促 進 する 外 部 人 材 活 用, 人 事 交 流 の 実 績 成 果 を 中 間 評 価 し, 必 要 な 見 直 しを 行 う 引 き 続 き, 人 事 交 流 者 の 報 告 会 等 を 実 施 する 財 務 内 容 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 外 部 研 究 資 金, 寄 附 金 その 他 の 自 己 収 入 の 増 加 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 50 各 種 外 部 資 金 の 関 連 情 報 を 収 集 し, 応 募 数 採 択 率 向 上 のための 支 援 策 体 制 を 充 実 させ, 中 期 目 標 期 間 中 に10% 増 加 させる 外 部 資 金 獲 得 に 向 け, 研 究 プロジェクト 推 進 及 び 支 援 体 制 の 強 化 を 進 める 51 研 究 内 容 及 び 研 究 成 果 等 の 公 開,インキュベーション 施 設 の 整 備 などの 方 策 により, 受 託 研 究 費 や 奨 学 寄 附 金 などを 増 加 させる 地 域 産 業 会 等 に 対 し,インキュベーション 施 設 の 研 究 内 容 研 究 成 果 の 情 報 公 開 を 進 めるとと もに, 連 携 実 績 を 利 用 した 外 部 資 金 獲 得 方 針 を 検 討 する 秋 田 産 学 官 共 同 研 究 拠 点 センター の 研 究 設 備 について, 学 内 外 の 秋 田 県 内 の 研 究 機 関 や 企 業 に 対 し,ホームページやパンフレット 等 で 周 知 し, 共 同 研 究 拠 点 として 利 用 促 進 を 図 る 2 経 費 の 抑 制 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 52 簡 素 で 効 率 的 な 政 府 を 実 現 するための 行 政 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 18 年 法 律 第 47 号 ) に 基 づき, 国 家 公 務 員 に 準 じた 人 件 費 改 革 に 取 り 組 み, 平 成 18 年 度 からの5 年 間 において, 5% 以 上 の 人 件 費 削 減 を 行 う 更 に, 経 済 財 政 運 営 と 構 造 改 革 に 関 する 基 本 方 針 2006 ( 平 成 18 年 7 月 7 日 閣 議 決 定 )に 基 づき, 国 家 公 務 員 の 改 革 を 踏 まえ, 人 件 費 改 革 を 平 成 23 年 度 まで 継 続 する - 5 -

8 実 施 済 みのため 平 成 25 年 度 は 年 度 計 画 なし 53 管 理 的 経 費 の 現 状 分 析 を 行 い, 業 務 を 合 理 化 効 率 化 し, 管 理 的 経 費 を 削 減 する 引 き 続 き, 円 滑 な 事 務 の 遂 行 に 配 慮 しつつ, 管 理 的 経 費 の 圧 縮 に 努 めるとともに, 管 理 的 経 費 の 執 行 状 況 と 財 務 内 容 の 健 全 性 について 評 価 検 証 する 3 資 産 の 運 用 管 理 の 改 善 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 54 教 育 研 究 活 動 を 一 層 充 実 させるため, 土 地 施 設 設 備 の 有 効 活 用 を 推 進 するとともに, 資 金 の 安 全 かつ 効 率 的 な 運 用 を 継 続 的 に 実 施 する 引 き 続 き, 保 有 資 産 の 活 用 策 を 検 討 するとともに, 売 却 が 可 能 な 資 産 をリストアップする 資 金 運 用 の 実 績 を 評 価 検 証 し, 必 要 に 応 じて 資 金 運 用 方 針 の 見 直 しを 行 う Ⅳ 自 己 点 検 評 価 及 び 当 該 状 況 に 係 る 情 報 の 提 供 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 評 価 の 充 実 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 55 各 部 局 で 収 集 公 表 しているデータ 情 報 を 整 理, 蓄 積 し,そのデータ 分 析 を 大 学 運 営 の 改 善 に 活 用 する 引 き 続 き, 収 集 した 報 告 書 資 料 等 の 調 査 分 析 を 継 続 し, 公 開 データの 選 択 を 行 う Ⅴ 2 情 報 公 開 や 情 報 発 信 等 の 推 進 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 56 大 学 の 活 動 に 対 し 地 域 社 会 から 一 層 の 理 解 協 力 を 得 られるよう 広 報 機 能 を 充 実 させ, 強 化 する ホームページ 及 び 学 内 の 広 報 資 源 を 活 用 し, 本 学 の 魅 力 をPRするとともに, 新 学 部 学 部 改 組 の 状 況 等 の 積 極 的 な 情 報 発 信 を 行 う その 他 業 務 運 営 に 関 する 重 要 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 施 設 設 備 の 整 備 活 用 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 57 環 境 保 全, 省 エネルギー,バリアフリーなどの 社 会 的 要 請 に 配 慮 するとともに, 効 果 的 な 施 設 マネジメントを 企 画 し 推 進 する 新 たな 予 防 保 全 計 画 に 基 づき, 施 設 設 備 の 整 備 及 び 施 設 の 維 持 管 理 を 継 続 的 に 実 施 する 2 安 全 管 理 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 58 予 防, 緊 急 時, 復 旧 まで 一 貫 したリスク 情 報 の 一 元 管 理 体 制 を 構 築 する 危 機 管 理 マニュアルを 必 要 に 応 じて 適 宜 見 直 す リスク 情 報 の 一 元 管 理 体 制 を 適 切 に 維 持 し, 危 機 管 理 体 制 の 強 化 を 推 進 する 消 防 計 画 の 内 容 を 必 要 に 応 じて, 適 宜 見 直 す 59 リスク 管 理 において 効 果 的 な 安 全 衛 生 講 習 会, 防 災 訓 練 を 実 施 する 安 全 衛 生 に 関 する 講 習 会 を 実 施 するとともに, 講 習 会 の 実 績 評 価 を 行 い, 必 要 に 応 じて 内 容 を 見 直 す また, 学 外 で 実 施 される 講 習 会 等 にも 積 極 的 に 参 加 する 総 合 防 災 訓 練 について, 前 年 度 の 課 題 を 踏 まえた 実 施 計 画 を 立 て 訓 練 を 実 施 する また,アン ケートにより, 総 合 防 災 訓 練 の 評 価 及 び 課 題 の 整 理 を 行 う 60 情 報 セキュリティポリシーを 不 断 に 点 検 し 充 実 させる 情 報 化 推 進 基 本 計 画 (GreenCampus 構 想 )の 実 施, 並 びに 情 報 セキュリティポリシー 実 施 手 順 書, 利 用 者 向 けガイドラインの 点 検 適 宜 見 直 しにより 情 報 化 セキュリティの 適 正 管 理 向 上 を 図 る 3 法 令 遵 守 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 61 法 令 遵 守 のための 行 動 宣 言 を 策 定 し, 広 く 社 会 に 公 表 しつつ, 継 続 的 に 点 検 評 価 を 行 う 事 務 職 員 行 動 規 範 について, 必 要 に 応 じて 見 直 す 職 員 研 修 等 において, 法 令 遵 守 に 関 する 講 義 を 実 施 する Ⅵ 予 算 ( 人 件 費 の 見 積 りを 含 む ), 収 支 計 画 及 び 資 金 計 画 別 紙 参 照 - 6 -

9 Ⅶ 短 期 借 入 金 の 限 度 額 短 期 借 入 金 の 限 度 額 1. 短 期 借 入 金 の 限 度 額 22 億 円 2. 想 定 される 理 由 運 営 費 交 付 金 の 受 け 入 れ 遅 延 及 び 事 故 の 発 生 等 により 緊 急 に 必 要 となる 対 策 費 として 借 り 入 れ ることが 想 定 されるため Ⅷ 重 要 な 財 産 を 譲 渡 し, 又 は 担 保 に 供 する 計 画 重 要 な 財 産 を 譲 渡 し, 又 は 担 保 に 供 する 計 画 1. 重 要 な 財 産 を 譲 渡 する 計 画 該 当 なし 2. 重 要 な 財 産 を 担 保 に 供 する 計 画 附 属 病 院 の 施 設 整 備 に 必 要 となる 経 費 の 長 期 借 入 に 伴 い, 本 学 の 土 地 及 び 建 物 を 担 保 に 供 する Ⅸ 剰 余 金 の 使 途 決 算 において 剰 余 金 が 発 生 した 場 合 は, 教 育 研 究 の 質 の 向 上 及 び 組 織 運 営 の 改 善 に 充 てる Ⅹ その 他 1 施 設 設 備 に 関 する 計 画 施 設 設 備 の 内 容 予 定 額 ( 百 万 円 ) 財 源 外 来 棟 中 央 診 療 棟 改 修 総 額 施 設 整 備 費 補 助 金 (2,658) ライフライン 再 生 ( 給 水 暖 房 実 験 排 水 設 備 等 )( 手 形 本 道 団 地 ) 6,243 長 期 借 入 金 (3,539) 総 合 研 究 棟 改 修 ( 工 学 資 源 系 ) 防 災 機 能 強 化 (ヘリポート) 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 共 焦 点 レーザースキャン 顕 微 鏡 施 設 費 交 付 事 業 費 (46) ICP 質 量 分 析 装 置 再 開 発 ( 中 診 外 来 棟 ) 設 備 小 規 模 改 修 注 ) 金 額 は 見 込 みであり, 上 記 のほか, 業 務 の 実 施 状 況 等 を 勘 案 した 施 設 設 備 の 整 備 や, 老 朽 度 合 い 等 を 勘 案 した 施 設 設 備 の 改 修 等 が 追 加 されることもあり 得 る 2 人 事 に 関 する 計 画 (1) 勤 務 環 境 の 改 善 勤 務 環 境 改 善 に 向 けた 施 策 の 取 組 状 況 を 中 間 評 価 し,その 効 果 を 検 証 し, 必 要 に 応 じて 改 善 を 図 る (2) 男 女 共 同 参 画 の 推 進 女 性 教 員 比 率 の 状 況 を 中 間 評 価 し, 目 標 達 成 に 向 けた 具 体 策 を 実 施 する (3) 事 務 組 織 体 制 の 整 備, 教 育 研 究 活 動 の 支 援 外 部 人 材 活 用, 人 事 交 流 の 実 績 成 果 を 中 間 評 価 し, 必 要 な 見 直 しを 行 う 引 き 続 き, 人 事 交 流 者 の 報 告 会 等 を 実 施 する (4) 経 費 ( 人 件 費 )の 抑 制 - 7 -

10 実 施 済 みのため 平 成 25 年 度 は 年 度 計 画 なし ( 参 考 1) 平 成 25 年 度 の 常 勤 職 員 数 1,416 人 また, 任 期 付 職 員 数 の 見 込 みを40 人 とする ( 参 考 2) 平 成 25 年 度 の 人 件 費 総 額 見 込 み 12,688 百 万 円 ( 退 職 手 当 を 除 く) ( 別 紙 ) 予 算 ( 人 件 費 の 見 積 りを 含 む ), 収 支 計 画 及 び 資 金 計 画 ( 別 表 ) 学 部 の 学 科, 研 究 科 の 専 攻 等 - 8 -

11 ( 別 紙 ) 予 算 ( 人 件 費 の 見 積 りを 含 む ), 収 支 計 画 及 び 資 金 計 画 1. 予 算 平 成 25 年 度 予 算 ( 単 位 : 百 万 円 ) 区 分 金 額 収 入 運 営 費 交 付 金 8,796 施 設 整 備 費 補 助 金 2,658 補 助 金 等 収 入 1,469 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 施 設 費 交 付 事 業 費 46 自 己 収 入 18,064 授 業 料 及 び 入 学 料 検 定 料 収 入 2,934 附 属 病 院 収 入 14,982 財 産 処 分 収 入 0 雑 収 入 148 産 学 連 携 等 研 究 収 入 及 び 寄 附 金 収 入 等 1,473 引 当 金 取 崩 54 長 期 借 入 金 収 入 3,539 計 36,099 支 出 業 務 費 25,562 教 育 研 究 経 費 11,878 診 療 経 費 13,685 施 設 整 備 費 6,243 補 助 金 等 1,469 産 学 連 携 等 研 究 経 費 及 び 寄 附 金 事 業 費 等 1,473 長 期 借 入 金 償 還 金 1,352 計 36,099 [ 人 件 費 の 見 積 り] 期 間 中 総 額 12,688 百 万 円 を 支 出 する ( 退 職 手 当 は 除 く) (うち 総 人 件 費 改 革 に 係 る 削 減 の 対 象 となる 人 件 費 総 額 8,548 百 万 円 ) 注 1) 施 設 整 備 費 補 助 金 のうち 平 成 25 年 度 当 初 予 算 302 百 万 円 前 年 度 よりの 繰 越 金 2,356 百 万 円 注 2) 補 助 金 等 収 入 のうち 前 年 度 よりの 繰 越 金 936 百 万 円 注 3) 長 期 借 入 金 収 入 のうち 平 成 25 年 度 当 初 予 算 2,906 百 万 円 前 年 度 より の 繰 越 金 633 百 万 円 - 9 -

12 2. 収 支 計 画 平 成 25 年 度 収 支 計 画 ( 単 位 : 百 万 円 ) 区 分 金 額 費 用 の 部 29,516 経 常 費 用 29,516 業 務 費 25,442 教 育 研 究 経 費 2,845 診 療 経 費 8,618 受 託 研 究 費 等 525 役 員 人 件 費 196 教 員 人 件 費 6,473 職 員 人 件 費 6,785 一 般 管 理 費 747 財 務 費 用 328 雑 損 0 減 価 償 却 費 2,999 臨 時 損 失 0 収 益 の 部 29,542 経 常 収 益 29,542 運 営 費 交 付 金 収 益 7,833 授 業 料 収 益 2,538 入 学 金 収 益 375 検 定 料 収 益 105 附 属 病 院 収 益 14,982 受 託 研 究 等 収 益 496 補 助 金 等 収 益 609 寄 附 金 収 益 804 財 務 収 益 4 雑 益 301 資 産 見 返 運 営 費 交 付 金 等 戻 入 695 資 産 見 返 補 助 金 等 戻 入 687 資 産 見 返 寄 附 金 戻 入 109 資 産 見 返 物 品 受 増 額 戻 入 4 臨 時 利 益 0 純 利 益 26 目 的 積 立 金 取 崩 0 総 利 益 26 注 ) 受 託 研 究 費 等 は, 受 託 事 業 費, 共 同 研 究 費 及 び 共 同 事 業 費 を 含 む 注 ) 受 託 研 究 等 収 益 は, 受 託 事 業 収 益, 共 同 研 究 収 益 及 び 共 同 事 業 収 益 を 含 む 注 ) 純 利 益 及 び 総 利 益 には, 附 属 病 院 における 借 入 金 返 済 額 ( 建 物, 診 療 機 器 等 の 整 備 のため の 借 入 金 )が, 対 応 する 固 定 資 産 の 減 価 償 却 費 よりも 大 きいため 発 生 する 会 計 上 の 観 念 的 な 利 益 を 計 上 している

13 3. 資 金 計 画 平 成 25 年 度 資 金 計 画 ( 単 位 : 百 万 円 ) 区 分 金 額 資 金 支 出 41,658 業 務 活 動 による 支 出 25,913 投 資 活 動 による 支 出 8,328 財 務 活 動 による 支 出 1,858 翌 年 度 への 繰 越 金 5,559 資 金 収 入 41,658 業 務 活 動 による 収 入 29,856 運 営 費 交 付 金 による 収 入 8,796 授 業 料 及 び 入 学 料 検 定 料 による 収 入 2,934 附 属 病 院 収 入 14,982 受 託 研 究 等 収 入 649 補 助 金 等 収 入 1,469 寄 付 金 収 入 825 その 他 の 収 入 201 投 資 活 動 による 収 入 2,704 施 設 費 による 収 入 2,704 その 他 の 収 入 0 財 務 活 動 による 収 入 3,539 前 年 度 よりの 繰 越 金 5,559 注 ) 施 設 費 による 収 入 には, 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 財 務 経 営 センターにおける 施 設 費 交 付 事 業 にかかる 交 付 金 を 含 む

14 別 表 ( 学 部 の 学 科, 研 究 科 の 専 攻 等 ) 学 部 教 育 文 化 学 部 学 校 教 育 課 程 400 人 (うち 教 員 養 成 に 係 る 分 野 400 人 ) 地 域 科 学 課 程 260 人 国 際 言 語 文 化 課 程 260 人 人 間 環 境 課 程 240 人 医 学 部 医 学 科 717 人 (うち 医 師 養 成 に 係 る 分 野 717 人 ) 保 健 学 科 452 人 工 学 資 源 学 部 地 球 資 源 学 科 240 人 環 境 応 用 化 学 科 220 人 生 命 化 学 科 128 人 材 料 工 学 科 240 人 情 報 工 学 科 200 人 機 械 工 学 科 308 人 電 気 電 子 工 学 科 300 人 土 木 環 境 工 学 科 204 人 各 学 科 共 通 24 人 大 学 院 教 育 学 研 究 科 学 校 教 育 専 攻 26 人 (うち 修 士 課 程 26 人 ) 教 科 教 育 専 攻 62 人 (うち 修 士 課 程 62 人 ) 医 学 系 研 究 科 医 科 学 専 攻 10 人 (うち 修 士 課 程 10 人 ) 保 健 学 専 攻 24 人 (うち 博 士 前 期 課 程 24 人 ) 保 健 学 専 攻 9 人 (うち 博 士 後 期 課 程 9 人 ) 医 学 専 攻 120 人 (うち 博 士 課 程 120 人 ) 工 学 資 源 学 研 究 科 地 球 資 源 学 専 攻 34 人 (うち 博 士 前 期 課 程 34 人 ) 環 境 応 用 化 学 専 攻 40 人 (うち 博 士 前 期 課 程 40 人 ) 材 料 工 学 専 攻 46 人 (うち 博 士 前 期 課 程 46 人 ) 情 報 工 学 専 攻 32 人 (うち 博 士 前 期 課 程 32 人 ) 機 械 工 学 専 攻 52 人 (うち 博 士 前 期 課 程 52 人 ) 電 気 電 子 工 学 専 攻 60 人 (うち 博 士 前 期 課 程 60 人 ) 土 木 環 境 工 学 専 攻 22 人 (うち 博 士 前 期 課 程 22 人 ) 生 命 科 学 専 攻 24 人 (うち 博 士 前 期 課 程 24 人 ) 共 同 ライフサイクル デザイン 工 学 専 攻 24 人 (うち 博 士 前 期 課 程 24 人 ) 資 源 学 専 攻 12 人 (うち 博 士 後 期 課 程 12 人 ) 機 能 物 質 工 学 専 攻 12 人

15 (うち 博 士 後 期 課 程 12 人 ) 生 産 建 設 工 学 専 攻 12 人 (うち 博 士 後 期 課 程 12 人 ) 電 気 電 子 情 報 システム 工 学 専 攻 12 人 (うち 博 士 後 期 課 程 12 人 )

(2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 学 術 院 及 び 人 事 調 整 委 員 会 が 中 心 となり 人 事 活 性 化 大 綱 人 事 計 画 策 定 指 針 に 基 づき 教 育 プログラムの 目 的 に 即 した

(2) 教 育 の 実 施 体 制 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 引 き 続 き 学 術 院 及 び 人 事 調 整 委 員 会 が 中 心 となり 人 事 活 性 化 大 綱 人 事 計 画 策 定 指 針 に 基 づき 教 育 プログラムの 目 的 に 即 した 平 成 23 年 度 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 年 度 計 画 Ⅰ 大 学 の 教 育 研 究 等 の 質 の 向 上 に 関 する 目 標 を 達 成 するためにとるべき 措 置 1 教 育 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 (1) 教 育 の 内 容 及 び 教 育 の 成 果 等 に 関 する 目 標 を 達 成 するための 措 置 1) 学 士 課

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