人 6 年 が11 人 平 成 27 年 が 統 計 を 有 している3 月 末 日 時 点 で2 人 である 申 請 数 と 認 定 数 認 定 率 の 推 移 年 3 月 申 請 数 ( 人 )

Size: px
Start display at page:

Download "人 6 年 が11 人 平 成 27 年 が 統 計 を 有 している3 月 末 日 時 点 で2 人 である 申 請 数 と 認 定 数 認 定 率 の 推 移 6 5 4 3 2 1 25 26 27 28 29 21 211 212 213 214 215 年 3 月 申 請 数 ( 人 )"

Transcription

1 人 第 189 回 国 会 質 問 第 233 号 参 議 院 議 員 石 橋 通 宏 議 員 我 が 国 における 難 民 認 定 の 状 況 に 関 す る 質 問 主 意 書 (215 年 8 月 1 日 ) 答 弁 書 第 233 号 参 議 院 議 員 石 橋 通 宏 君 提 出 我 が 国 における 難 民 認 定 の 状 況 に 関 する 質 問 に 対 する 答 弁 書 (215 年 8 月 18 日 ) 214 年 における 我 が 国 の 難 民 庇 護 の 状 況 は 難 民 認 定 申 請 者 数 5 人 に 対 し 認 定 された 者 が11 人 と 報 告 されている 同 年 韓 国 では 申 請 者 数 2896 人 中 認 定 された 者 が 94 人 であった また ドイツは1 万 1 人 英 国 は95 人 フランスは9 人 米 国 は2 万 1 人 をそれぞれ 難 民 として 認 定 しており 我 が 国 の 認 定 数 及 び 認 定 率 の 低 さが 突 出 している 申 請 数 条 約 難 民 補 完 的 保 護 , 25, 2, 15, 1, 5, - 申 請 数 の 多 い 上 位 1カ 国 そこで 以 下 質 問 する 一 難 民 認 定 実 務 の 実 績 について 1 25 年 から215 年 までの 難 民 認 定 申 請 件 数 難 民 認 定 件 数 及 び 認 定 率 を 示 さ れたい 一 の1について 平 成 17 年 以 降 に 難 民 認 定 申 請 ( 出 入 国 管 理 及 び 難 民 認 定 法 ( 昭 和 26 年 政 令 第 3 19 号 以 下 入 管 法 という ) 第 61 条 の2 第 1 項 の 規 定 による 難 民 の 認 定 の 申 請 をいう 以 下 同 じ )をした 者 の 数 は 平 成 17 年 が384 人 平 成 18 年 が95 4 人 平 成 19 年 が816 人 平 成 2 年 が1599 人 平 成 21 年 が1388 人 平 成 22 年 が122 人 平 成 23 年 が1867 人 平 成 24 年 が2545 人 平 成 25 年 が326 人 平 成 26 年 が5 人 平 成 27 年 が 統 計 を 有 している3 月 末 日 時 点 で1422 人 である 平 成 17 年 以 降 に 難 民 の 認 定 を 受 けた 者 の 数 は 平 成 17 年 が46 人 平 成 18 年 が34 人 平 成 19 年 が41 人 平 成 2 年 が57 人 平 成 21 年 3 人 平 成 22 年 が39 人 平 成 23 年 が21 人 平 成 24 年 が18 人 平 成 25 年 が6 人 平 成 2 1

2 人 6 年 が11 人 平 成 27 年 が 統 計 を 有 している3 月 末 日 時 点 で2 人 である 申 請 数 と 認 定 数 認 定 率 の 推 移 年 3 月 申 請 数 ( 人 ) 認 定 数 ( 人 ) 認 定 率 (%) お 尋 ねの 認 定 率 が 何 を 指 すのか 必 ずしも 明 らかではないが 難 民 の 認 定 を 受 け た 者 の 数 を 処 理 した 難 民 認 定 申 請 の 数 と 処 理 した 異 議 申 立 て( 入 管 法 第 61 条 の2の 9 第 1 項 の 規 定 による 異 議 申 立 てをいう 以 下 同 じ )の 数 とを 合 算 した 数 で 除 した 率 は 平 成 17 年 が 約 9.1パーセント 平 成 18 年 が 約 5.4パーセント 平 成 1 9 年 が 約 5.4パーセント 平 成 2 年 が 約 4.5パーセント 平 成 21 年 が 約 1. 4パーセント 平 成 22 年 が 約 2.パーセント 平 成 23 年 が 約.7パーセン ト 平 成 24 年 が 約.6パーセント 平 成 25 年 が 約.2パーセント 平 成 26 年 が 約.2パーセント 平 成 27 年 が 統 計 を 有 している3 月 末 日 時 点 で 約.1パ ーセントである 2 本 年 3 月 時 点 で 難 民 認 定 申 請 中 の 人 数 異 議 申 立 て 継 続 中 の 人 数 同 日 時 点 での 収 容 者 の 数 及 びそれぞれの 申 請 念 ごとの 内 訳 国 籍 の 内 訳 を 示 されたい また そのうち 213 年 1 月 以 前 の 難 民 認 定 申 請 者 については いまだに 申 請 が 継 続 している 理 由 を 明 らかにされたい 一 の2について 平 成 27 年 3 月 末 日 時 点 で 難 民 認 定 申 請 中 の 者 の 数 は3926 人 であり このうち 同 日 時 点 で 入 国 管 理 局 の 収 容 施 設 に 収 容 されていた 者 の 数 は152 人 である 同 日 時 点 で 難 民 認 定 申 請 中 の 者 の 難 民 認 定 申 請 をした 年 別 の 内 訳 は 平 成 25 年 が155 人 平 成 26 年 が248 人 平 成 27 年 が1363 人 である 同 日 時 点 で 難 民 認 定 申 請 中 の 者 の 国 籍 は アフガニスタン アメリカ アルジェリア アルゼンチン ア ンゴラ イエメン イラク イラン インド インドネシア ウガンダ ウクライ ナ ウズベキスタン エジプト エチオピア エリトリア ガーナ カナダ カメル ーン ガンビア カンボジア ギニア キューバ ケニア コートジボワール コロ 2

3 ンビア コンゴ 民 主 共 和 国 シエラレオネ シリア シンガポール ジンバブエ ス ーダン スリランカ スロバキア セネガル タイ タンザニア チュニジア トル コ トンガ ナイジェリア ネパール ハイチ パキスタン パレスチナ バングラ デシュ フィリピン ブラジル ベトナム ベナン ペルー マラウイ マリ ミャ ンマー メキシコ モロッコ モンゴル ラオス リトアニア リベリア ルワン ダ レバノン ロシア 韓 国 中 国 南 アフリカ 共 和 国 及 び 無 国 籍 である 年 末 時 点 での 未 済 数 ( 一 次 手 続 ) 年 申 請 214 年 申 請 213 年 申 請 合 計 また 平 成 27 年 3 月 末 日 時 点 で 異 議 申 立 て 中 の 者 の 数 は5988 人 であり この うち 同 日 時 点 で 入 国 管 理 局 の 収 容 施 設 に 収 容 されていた 者 の 数 は224 人 である 同 日 時 点 で 異 議 申 立 て 中 の 者 の 異 議 申 立 てをした 年 別 の 内 訳 は 平 成 17 年 が1 人 平 成 18 年 が1 人 平 成 2 年 が14 人 平 成 21 年 が37 人 平 成 22 年 が65 人 平 成 23 年 が38 人 平 成 24 年 が1532 人 平 成 25 年 が243 人 平 成 2 6 年 が155 人 平 成 27 年 が23 人 である 同 日 時 点 で 異 議 申 立 て 中 の 者 の 国 籍 は アフガニスタン アメリカ アルゼンチン アンゴラ イラク イラン イン ド インドネシア ウガンダ ウズベキスタン エジプト エチオピア ガーナ カ メルーン ガンビア カンボジア ギニア キプロス キューバ グアテマラ ケニ ア コートジボワール コロンビア コンゴ 民 主 共 和 国 サウジアラビア ザンビ ア シリア ジンバブエ スーダン スペイン スリランカ セネガル ソマリア タイ タンザニア チュニジア チリ トーゴ トルコ ナイジェリア ネパール パキスタン パラグアイ バングラデシュ フィリピン ブラジル ブルキナファ ソ ブルンジ ベトナム ペルー ボリビア マリ マレーシア ミャンマー モー リシャス モザンビーク モロッコ モンゴル ラオス リベリア ルワンダ ロシ ア 韓 国 中 国 南 アフリカ 共 和 国 及 び 無 国 籍 である 3

4 年 末 時 点 での 未 済 数 ( 異 議 ) 年 申 請 214 年 申 請 213 年 申 請 212 年 申 請 211 年 申 請 21 年 以 前 の 申 請 合 計 さらに お 尋 ねの 申 請 が 継 続 している 理 由 については 事 実 確 認 に 時 間 が 必 要 な 案 件 であること 難 民 認 定 申 請 者 からの 立 証 資 料 の 提 出 等 に 期 間 を 要 したこと 難 民 認 定 申 請 数 の 急 増 により 難 民 認 定 申 請 に 係 る 事 務 手 続 が 相 当 程 度 輻 輳 していること 等 である 年 中 に 異 議 申 立 ての 結 果 が 出 た 審 査 件 数 及 び 難 民 認 定 申 請 を 行 ってからの 平 均 審 査 期 間 を 示 されたい このうち 認 定 不 認 定 別 の 平 均 審 査 期 間 についても 明 らか にされたい 一 の3について 平 成 26 年 に 処 理 した 異 議 申 立 ての 数 処 理 期 間 ( 異 議 案 件 ) は1176 件 であり 難 民 認 定 申 請 か ら 異 議 申 立 ての 処 理 までに 要 した 期 間 6 の 平 均 は 約 37か 月 である このう 5 ち 異 議 申 立 てに 理 由 があるとして 難 4 37 民 の 認 定 をしたものの 難 民 認 定 申 請 か 3 ら 難 民 の 認 定 までに 要 した 期 間 の 平 均 5 件 1171 件 2 は 約 69.7か 月 異 議 申 立 てに 理 由 1 がないとして 棄 却 したものの 難 民 認 定 申 請 から 棄 却 までに 要 した 期 間 の 平 均 処 理 期 間 は 約 37か 月 である 難 民 認 定 難 民 不 認 定 4 25 年 から215 年 までの 難 民 認 定 手 続 の 一 次 審 査 で 医 師 臨 床 心 理 士 そ の 他 これに 準 ずるものが 同 席 した 件 数 を 示 されたい 4

5 一 の4について お 尋 ねのような 形 での 統 計 をとっておらず お 答 えすることは 困 難 である 5 25 年 から215 年 までの 難 民 認 定 手 続 の 一 次 審 査 の 平 均 処 理 期 間 を 示 された い 一 の5について 難 民 認 定 申 請 の 処 理 に 要 した 期 間 の 統 計 をとって 公 表 することとしたのは 平 成 22 年 以 降 に 処 理 した 難 民 認 定 申 請 についてであり これについて 当 該 期 間 の 平 均 を 難 民 認 定 申 請 を 処 理 した 年 別 にお 示 しすると 平 成 22 年 が 約 13.9か 月 平 成 23 年 が 約 7.1か 月 平 成 24 年 が 約 5.8か 月 平 成 25 年 が 約 5.9か 月 平 成 2 6 年 が 約 7.6か 月 平 成 27 年 1 月 から 同 年 3 月 までの 間 が 約 8.1か 月 である 6 25 年 から215 年 までの 認 定 と 不 認 定 の 案 件 それぞれの 一 次 審 査 におけるイ ンタビューの 平 均 回 数 を 示 されたい また 不 認 定 となった 案 件 のうち インタビュー がなされなかった 件 数 を 明 らかにされたい 一 の6について お 尋 ねのような 形 での 統 計 をとっておらず お 答 えすることは 困 難 である 7 25 年 から215 年 までの 難 民 不 認 定 取 消 し 又 は 無 効 訴 訟 の 裁 判 件 数 また 訴 訟 が 提 起 された 件 数 及 び 難 民 認 定 申 請 者 が 勝 訴 した 件 数 を 示 されたい 一 の7について 難 民 不 認 定 処 分 取 消 請 求 訴 訟 及 び 難 民 不 認 定 処 分 無 効 確 認 請 求 訴 訟 について 平 成 17 年 1 月 から 平 成 27 年 7 月 末 日 までの 間 に 提 起 された 件 数 は492 件 であり 当 該 期 間 に 終 局 裁 判 がなされた 件 数 は87 件 そのうち 難 民 不 認 定 処 分 が 取 消 し 又 は 無 効 とされた 件 数 は8 件 これが 確 定 した 件 数 は51 件 である 年 中 に 仮 滞 在 を 許 可 した 人 数 不 許 可 の 人 数 及 びその 平 均 審 査 期 間 を 示 され たい 一 の8について 平 成 26 年 に 仮 滞 在 の 許 可 を 受 けた 者 の 数 は111 人 仮 滞 在 が 不 許 可 となった 者 ( 以 下 仮 滞 在 不 許 可 外 国 人 という )の 数 は79 人 である また 難 民 認 定 申 請 から 仮 滞 在 の 許 否 の 判 断 までに 要 した 期 間 の 平 均 は 約 4.9か 月 である 年 中 の 我 が 国 の 国 際 空 港 における 難 民 認 定 申 請 の 件 数 を 示 されたい このう ち 仮 滞 在 を 許 可 した 人 数 不 許 可 の 人 数 及 び 仮 滞 在 不 許 可 の 場 合 の 理 由 別 の 人 数 を 明 5

6 らかにされたい 一 の9について 平 成 26 年 に 出 入 国 港 である 空 港 で 難 民 認 定 申 請 をした 者 の 数 は117 人 であり このうち 仮 滞 在 の 許 可 を 受 けた 者 の 数 は2 人 仮 滞 在 不 許 可 外 国 人 の 数 は15 人 で ある 仮 滞 在 不 許 可 外 国 人 について その 許 可 をしなかった 理 由 別 の 内 訳 は 入 管 法 第 61 条 の2の4 第 1 項 第 6 号 に 該 当 する 者 が9 人 同 項 第 8 号 に 該 当 する 者 が11 人 同 項 第 9 号 に 該 当 する 者 が88 人 その 他 の 者 が1 人 である 港 湾 での 難 民 申 請 一 次 庇 護 上 陸 許 可 申 請 許 可 1 5 不 許 可 取 下 げ 仮 滞 在 許 可 % % 7 8.3% 2 1.9% 不 許 可 % % % % ( 逃 亡 のおそれ) (88) 年 中 に 行 われた 難 民 認 定 申 請 に 際 し 難 民 認 定 申 請 書 が 日 本 語 以 外 の 言 葉 で 書 かれていた 件 数 を 言 語 別 で 示 されたい このうち 入 国 管 理 局 として 翻 訳 サービス を 提 供 した 件 数 を 言 語 別 に 示 されたい 一 の1について お 尋 ねのような 形 での 統 計 をとっておらず お 答 えすることは 困 難 である 二 複 数 回 申 請 者 の 難 民 認 定 状 況 について 21 年 から214 年 の5 年 間 に 難 民 として 認 定 された 人 ( 異 議 申 立 手 続 における 認 定 者 を 含 む)の 中 で 2 回 目 以 降 の 難 民 認 定 申 請 手 続 又 は 異 議 申 立 手 続 において 難 民 認 定 を 受 けた 又 は 在 留 許 可 をもらった 者 の 数 を 明 らかにされたい 二 について 1 第 61 条 の2の4 第 1 項 6 第 61 条 の2の2 第 1 項 第 1 号 又 は 第 2 号 のいずれかに 該 当 することが 明 らかであるとき 8 退 去 強 制 令 書 の 発 付 を 受 けているとき 9 逃 亡 するおそれがあると 疑 うに 足 りる 相 当 の 理 由 があるとき 第 61 条 の2の2 1 本 邦 に 上 陸 した 日 ( 本 邦 にある 間 に 難 民 となる 事 由 が 生 じた 者 にあつては その 事 実 を 知 つた 日 )から6 月 を 経 過 した 後 前 条 第 1 項 の 申 請 を 行 つたものであるとき ただし やむを 得 ない 事 情 がある 場 合 を 除 く 2 本 邦 にある 間 に 難 民 となる 事 由 が 生 じた 場 合 を 除 き その 者 の 生 命 身 体 又 は 身 体 の 自 由 が 難 民 条 約 第 1 条 A (2)に 規 定 する 理 由 によつて 害 されるおそれのあつた 領 域 から 直 接 本 邦 に 入 つたものでないとき 6

7 人 平 成 22 年 から 平 成 26 年 までの 間 に 難 民 の 認 定 を 受 けた 者 のうち 難 民 の 認 定 を 受 けるまでに2 回 以 上 難 民 認 定 申 請 をした 者 の 数 は14 人 であり これとは 別 に 当 該 期 間 に 難 民 不 認 定 処 分 を 受 けたが 在 留 許 可 を 受 けた 者 のうち 在 留 許 可 を 受 けるま でに2 回 以 上 難 民 認 定 申 請 をした 者 の 数 は292 人 である 難 民 認 定 人 道 配 慮 うち 複 数 回 申 請 うち 初 回 申 請 三 難 民 審 査 参 与 員 制 度 について 1 25 年 から215 年 3 月 末 までで 難 民 認 定 意 見 を 出 したことのない 難 民 審 査 参 与 員 ( 以 下 参 与 員 という )の 数 を 示 されたい 三 の1について お 尋 ねのような 形 での 統 計 をとっておらず お 答 えすることは 困 難 である 2 参 与 員 が 認 定 という 結 論 を 出 したにもかかわらず 法 務 大 臣 が 不 認 定 とした 逆 転 ケー スの 件 数 その 対 象 者 の 国 籍 と 不 認 定 決 定 の 理 由 を 明 らかにされたい 三 の2について 平 成 17 年 5 月 16 日 以 降 法 務 大 臣 は 異 議 申 立 てに 対 する 決 定 をするに 当 たっ て 一 件 の 異 議 申 立 てについて3 人 の 難 民 審 査 参 与 員 の 意 見 を 聴 くこととされてい る お 尋 ねの 参 与 員 が 認 定 という 結 論 を 出 したにもかかわらず 法 務 大 臣 が 不 認 定 とした 逆 転 ケース が 具 体 的 に 何 を 意 味 するのか 必 ずしも 明 らかではないが 同 日 以 降 異 議 申 立 てに 理 由 がないとして 棄 却 した 事 案 のうち 法 務 大 臣 が 意 見 を 聴 いた3 人 の 難 民 審 査 参 与 員 のうち2 人 以 上 が 異 議 申 立 てに 理 由 があり 難 民 の 認 定 をすべきで ある 旨 の 意 見 を 提 出 したものの 数 は 平 成 25 年 が7 件 平 成 26 年 が5 件 平 成 2 7 年 が1 件 の 計 13 件 であり これらの 異 議 申 立 てを 行 った 者 の 国 籍 は スリラン カ トルコ ミャンマー 及 び 中 国 である また これらの 異 議 申 立 てを 棄 却 した 理 由 は 本 国 政 府 から 自 己 名 義 の 旅 券 の 発 給 を 受 けて 本 国 に 一 時 帰 国 した 事 実 が 認 められ 7

8 たこと 本 国 政 府 から 反 政 府 活 動 家 として 殊 更 注 視 され 迫 害 される 蓋 然 性 が 高 いと は 認 められないことなどから 難 民 の 地 位 に 関 する 条 約 ( 昭 和 56 年 条 約 第 21 号 以 下 難 民 条 約 という ) 第 1 条 の 規 定 又 は 難 民 の 地 位 に 関 する 議 定 書 ( 昭 和 57 年 条 約 第 1 号 ) 第 1 条 の 規 定 により 難 民 条 約 の 適 用 を 受 ける 難 民 の 要 件 を 満 たすと 認 められなかったことである 異 議 認 容 多 数 又 は 全 員 が 認 容 意 見 だが 法 務 大 臣 が 棄 却 3 25 年 5 月 16 日 から215 年 3 月 1 日 までに 異 議 申 立 手 続 で 決 定 が 出 された 事 案 について 理 由 あり とされた 事 案 と 理 由 なし とされた 事 案 の 件 数 をそれぞ れ 示 されたい 4 前 記 三 の3のうち 参 与 員 のうち2 名 又 は3 名 全 員 が 認 定 意 見 を 出 したにもかかわら ず 法 務 大 臣 が 理 由 なし とした 事 案 は 年 別 で 何 件 ずつあったか 示 されたい 三 の3 及 び4について お 尋 ねの 期 間 において 異 議 申 立 てに 理 由 があるとして 難 民 の 認 定 をした 事 案 は9 2 件 であり 異 議 申 立 てが 不 適 法 であるとして 却 下 し 又 は 理 由 がないとして 棄 却 し た 事 案 は4891 件 である 後 者 のうち 法 務 大 臣 が 意 見 を 聴 いた3 人 の 難 民 審 査 参 与 員 のうち2 人 以 上 が 異 議 申 立 てに 理 由 があり 難 民 の 認 定 をすべきである 旨 の 意 見 を 提 出 した 事 案 は12 件 である 5 25 年 5 月 16 日 から215 年 3 月 1 日 までの 期 間 に 参 与 員 を 経 験 した 全 1 2 名 について 1 元 外 交 官 2 元 裁 判 官 3 元 検 事 4 元 弁 護 士 ( 日 弁 連 推 薦 ) 5 商 社 等 海 外 勤 務 経 験 者 6 海 外 特 派 員 経 験 者 (ジャーナリスト) 7NGO 国 際 関 係 機 関 の 勤 務 経 験 者 及 び7 以 外 の 地 域 情 勢 や 国 際 問 題 に 明 るい 者 9 国 際 法 の 8

9 専 門 家 ( 学 者 ) 1 国 際 法 以 外 の 法 律 の 専 門 家 ( 学 者 )という 分 類 で それぞれの 人 数 及 び 各 人 が 何 件 の 認 定 意 見 を 出 したか 明 らかにされたい 三 の5について 入 管 法 は 難 民 審 査 参 与 員 について 人 格 が 高 潔 であって 難 民 不 認 定 処 分 等 に 対 する 異 議 申 立 てに 関 し 公 正 な 判 断 をすることができ かつ 法 律 又 は 国 際 情 勢 に 関 す る 学 識 経 験 を 有 する 者 のうちから 任 命 する 旨 規 定 しており 法 務 大 臣 において 1 事 実 認 定 を 含 む 法 律 実 務 の 経 験 豊 富 な 法 曹 実 務 家 2 地 域 情 勢 や 国 際 問 題 に 明 るい 元 外 交 官 商 社 等 海 外 勤 務 経 験 者 海 外 特 派 員 経 験 者 NGO 国 連 関 係 機 関 勤 務 経 験 者 等 3 国 際 法 外 国 法 行 政 法 等 の 分 野 の 法 律 専 門 家 から 難 民 審 査 参 与 員 を 選 任 して おり お 尋 ねの 期 間 に 難 民 審 査 参 与 員 に 任 命 した19 人 の 内 訳 は それぞれ 1が 39 人 2が38 人 3が32 人 である 当 該 19 人 について お 尋 ねのような 更 に 細 分 化 した 分 類 で 内 訳 をお 示 しすることは 困 難 であり また 各 人 が 何 件 の 認 定 意 見 を 出 したか については 統 計 をとっておらず お 答 えすることは 困 難 であ る 四 保 護 費 の 支 給 状 況 について 21 年 から215 年 のそれぞれ3 月 末 現 在 で 保 護 費 を 受 給 していた 者 の 数 そ の 国 籍 及 び 平 均 受 給 期 間 を 示 されたい 四 について 平 成 22 年 から 平 成 27 年 までのそれぞれ3 月 末 日 時 点 で 難 民 認 定 申 請 をしてい る 者 のうち 生 活 に 困 窮 するものに 対 する 支 援 として 支 給 している 保 護 費 の 支 給 を 受 け た 者 の 数 は 平 成 22 年 が353 人 平 成 23 年 が357 人 平 成 24 年 が318 人 平 成 25 年 が32 人 平 成 26 年 が266 人 平 成 27 年 が16 人 であり 当 該 支 給 を 受 けた 者 の 国 籍 は 平 成 22 年 がアフガニスタン アメリカ アンゴラ イラン インド ウガンダ エチオピア ガーナ カメルーン ギニア グアテマ ラ ケニア コートジボワール コロンビア コンゴ 民 主 共 和 国 ザンビア シエラ レオネ スーダン スリランカ チュニジア トーゴ トルコ ナイジェリア ネパ ール パキスタン バングラデシュ フィリピン ブルンジ ペルー ボリビア ミ ャンマー ヨルダン リベリア ルワンダ ロシア 及 び 中 国 平 成 23 年 がアメリ カ アルメニア アンゴラ イラク イラン インド ウガンダ エチオピア エリ トリア ガーナ カメルーン ギニア ケニア コートジボワール コロンビア コ ンゴ 民 主 共 和 国 ザンビア ジンバブエ スーダン スリランカ タンザニア チュ ニジア トーゴ トルコ ナイジェリア ネパール パキスタン バングラデシュ フィリピン ブルンジ ボリビア マリ ミャンマー モロッコ リベリア ルワン ダ 南 アフリカ 共 和 国 及 び 無 国 籍 平 成 24 年 がアフガニスタン アンゴラ イラ ク イラン インド ウガンダ ウズベキスタン エチオピア ガーナ カメルー 9

10 ン ケニア コートジボワール コロンビア コンゴ 民 主 共 和 国 ジンバブエ スー ダン スリランカ セネガル チュニジア トーゴ トルコ ナイジェリア ニジェ ール ネパール パキスタン バングラデシュ フィリピン ブルンジ ベナン マ リ ミャンマー リベリア ルワンダ ロシア 韓 国 及 び 無 国 籍 平 成 25 年 がアフ ガニスタン アンゴラ イラン インド インドネシア ウガンダ エジプト エチ オピア ガーナ カメルーン ガンビア ギニア ケニア コートジボワール コン ゴ 民 主 共 和 国 シリア ジンバブエ スーダン スリランカ セネガル チュニジ ア トーゴ トルコ ナイジェリア ネパール パキスタン バングラデシュ フィ ジー フランス ブルンジ マリ ミャンマー モロッコ ルワンダ ロシア 韓 国 中 国 南 アフリカ 共 和 国 及 び 無 国 籍 平 成 26 年 がアフガニスタン アンゴラ イラク イラン インド ウガンダ エジプト エチオピア エリトリア ガーナ カメルーン ケニア コートジボワール コンゴ 民 主 共 和 国 ジンバブエ スーダ ン スリランカ セネガル ソマリア チュニジア トルコ ナイジェリア ネパー ル パキスタン バングラデシュ フィジー フィリピン フランス ベトナム ペ ルー マリ ミャンマー モロッコ リベリア ルワンダ 韓 国 中 国 及 び 無 国 籍 平 成 27 年 がアルジェリア アルゼンチン アンゴラ イエメン イラン インド インドネシア ウガンダ エジプト エチオピア エリトリア ガーナ カメルー ン ギニア キューバ ケニア コンゴ 民 主 共 和 国 シンガポール スーダン スリ ランカ セネガル チュニジア トルコ ナイジェリア ネパール パキスタン バ ングラデシュ フィジー フィリピン ベナン ペルー マリ ミャンマー モロッ コ リベリア 韓 国 及 び 無 国 籍 である また 当 該 支 給 を 受 けた 者 の 平 均 受 給 期 間 は 平 成 22 年 が 約 11か 月 平 成 23 年 が 約 13か 月 平 成 24 年 が 約 14か 月 平 成 25 年 が 約 14か 月 平 成 26 年 が 約 15か 月 平 成 27 年 が 約 14か 月 である 3 月 末 日 時 点 受 給 者 数 ( 人 ) 平 均 受 給 期 間 (ヶ 月 )

11 五 抜 本 的 な 改 革 について 今 世 界 各 地 で 難 民 問 題 が 深 刻 化 する 中 で 難 民 庇 護 の 取 組 は 国 際 社 会 共 通 の 課 題 であ り 我 が 国 にとっても 重 要 な 責 務 である 現 在 の 状 況 を 打 破 し 真 の 難 民 を 確 実 かつ 積 極 的 に 庇 護 するために 現 在 の 制 度 運 用 の 見 直 しを 含 めた 抜 本 的 な 改 革 を 推 進 することが 必 要 だと 考 えるが 政 府 の 見 解 を 明 らかにされたい 五 について 難 民 認 定 制 度 については 法 務 大 臣 の 下 で 開 催 された 第 6 次 出 入 国 管 理 政 策 懇 談 会 及 び 難 民 認 定 制 度 に 関 する 専 門 部 会 の 報 告 書 の 内 容 を 踏 まえ 手 続 全 体 の 公 平 性 透 明 性 の 向 上 を 図 りつつ 真 に 庇 護 されるべき 者 を 迅 速 かつ 確 実 に 認 定 するた めの 手 続 の 運 用 方 法 について 鋭 意 検 討 を 行 っているところである 右 質 問 する [ 了 ] 11

immigrant emigrant /4 / migrantswedish Migration Board 2

immigrant emigrant /4 / migrantswedish Migration Board 2 1 immigrant emigrant /4 / migrantswedish Migration Board 2 Ibrahim Baylan (skolministern) km segregation citizen 3 4 5 1 2 1950 3 4 5 市 民 (Citizens) 自 治 体 ( 県 )による 医 療 支 援 U N H C R 書 類 選 考 受 入 決 定 政 府

More information

(Microsoft Word -

(Microsoft Word - 平 成 23 年 度 神 奈 川 県 内 大 学 等 在 籍 留 学 生 調 査 結 果 調 査 基 準 日 平 成 23 年 5 月 1 日 現 在 神 奈 川 県 県 民 局 くらし 文 化 部 国 際 課 1 基 準 日 平 成 23 年 5 月 1 日 平 成 23 年 度 神 奈 川 県 内 大 学 等 在 籍 留 学 生 調 査 概 要 2 調 査 対 象 者 程 神 ) 奈 川 高 県

More information

銀行等の非居住者等に対する国別債権債務に関する報告書

銀行等の非居住者等に対する国別債権債務に関する報告書 1 1 21 22 23 2 2 2 2 2 2 30 31 32 33 3 3 3 3 3 3 0 1 2 3 0 1 2 3 0 1 2 3 0 1 2 3 0 1 2 3 0 1 2 3 別 紙 様 式 第 三 十 三 財 務 大 臣 殿 ( 日 本 銀 行 経 由 ) 責 任 者 氏 名 担 当 者 の 氏 名 電 話 番 号 短 期 債 権 国 ( 地 域 ) 別 ミャンマー 中 国 香

More information

2 図 8-2 平 成 26 年 度 末 派 遣 先 機 関 別 状 況 指 令 で 定 める 機 関 11 人 ( 2.8%) 研 究 所 8 人 ( 2.0%) 外 国 政 府 140 人 (35.8%) 国 際 連 合 116 人 (29.7%) 派 遣 者 総 数 391 人 (100.0%

2 図 8-2 平 成 26 年 度 末 派 遣 先 機 関 別 状 況 指 令 で 定 める 機 関 11 人 ( 2.8%) 研 究 所 8 人 ( 2.0%) 外 国 政 府 140 人 (35.8%) 国 際 連 合 116 人 (29.7%) 派 遣 者 総 数 391 人 (100.0% 8 8 グローバル 化 の 急 速 な 進 展 の 中 人 事 行 政 の 分 野 においても 国 際 協 力 や 国 際 交 流 の 重 要 性 は 高 まっており 開 発 途 上 国 政 府 や 国 際 機 関 への 技 術 協 力 を 目 的 とする 日 本 の 公 務 員 に 対 する 派 遣 要 請 に 加 え 各 国 政 府 職 員 の 人 材 育 成 や 公 務 員 制 度 の 整 備

More information

数字で見る国連WFP 2014

数字で見る国連WFP 2014 2014 レベル3の 緊急支援 2014年 国連WFPはレベル3の緊急支援活動6件に並行して取り組みました レベル3とは 国連WFPが定める緊急事態の最高段階です 国連WFPは レベル3と判断した事態には 国事務所や地域事務所を中心としつつ 全組織を挙げて対応します 数字で見る国連WFP 2014 レベル3の 緊急支援 中央アフリカ共和国 法と秩序の崩壊により住む家を追われた100万人以上に支援を届けました

More information

銀行等の非居住者等に対する国別債権債務に関する報告書

銀行等の非居住者等に対する国別債権債務に関する報告書 別 紙 様 式 第 三 十 三 財 務 大 臣 殿 ( 日 本 銀 行 経 由 ) 銀 行 等 の 非 居 住 者 等 に 対 する 国 別 債 権 債 務 に 関 する 報 告 書 ( 年 月 末 現 在 ) 報 告 年 月 日 : 根 拠 法 規 : 外 国 為 替 の 取 引 等 の 報 告 に 関 する 省 令 主 務 官 庁 : 財 務 省 短 期 債 権 報 告 者 : 名 称 及 び

More information

危機にある世界遺産

危機にある世界遺産 人 間 開 発 指 標 (HDI) 高 0.8 中 ベネズエラ エクアドル アセ ルハ イシ ャン イラン アルジェリア カンボジア パキスタン ネパール 0.5 イエメン ウガンダ ギニア コートジボアール コンゴ 民 主 エチオピア ニジェール 低 中 央 アフリカ ポーランド クロアチア アルバニア ブルガリア ブラジル オーマン ペルー ヨルダン チュニジア フィリピン エジプト ホンジュラス

More information

スイス 連 邦 国 だが 他 のシェンゲン 協 定 加 盟 国 の 滞 在 はス イスの 滞 在 と 別 に 計 算 される ため 注 意 国 出 国 時 3ヵ 月 以 上 必 スウェーデン 王 国 国 国 出 国 時 3ヵ 月 以 上 必 スペイン 国 入 国 時 に 往 復 航 空 券 滞 在

スイス 連 邦 国 だが 他 のシェンゲン 協 定 加 盟 国 の 滞 在 はス イスの 滞 在 と 別 に 計 算 される ため 注 意 国 出 国 時 3ヵ 月 以 上 必 スウェーデン 王 国 国 国 出 国 時 3ヵ 月 以 上 必 スペイン 国 入 国 時 に 往 復 航 空 券 滞 在 下 記 査 証 情 報 は 日 本 国 籍 での 観 光 旅 行 者 を 対 象 とした 及 び 必 要 な となります 外 国 籍 の 方 は 各 大 使 館 及 び 領 事 館 にお 問 合 せ 下 さい 査 証 情 報 は 各 大 使 館 領 事 館 からの 発 出 情 報 ですが 予 告 なく 変 更 になる 場 合 があります 予 めご 了 承 ください : 観 光 要 : 観 光 不 要

More information

平成26年度日本留学試験結果の概要(第2回)

平成26年度日本留学試験結果の概要(第2回) 平 成 6 年 度 日 本 留 学 試 験 ( 第 回 ) 実 施 結 果 の 概 要 目 次 平 成 6 年 度 (04 年 度 ) 日 本 留 学 試 験 実 施 要 項 実 施 状 況 3 科 目 別 平 均 点 等 一 覧 7 得 点 分 布 図 8 得 点 累 積 分 布 図 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 平 成 6 年 度 (04 年 度 ) 日 本 留 学 試

More information

1 覚 醒 剤 密 輸 入 事 犯 の 概 況 押 収 量 は 5 年 連 続 で2kg 超 となる 約 289kgであった 摘 発 件 数 124 件 は 過 去 1 年 間 で2 番 目 となった 東 京 税 関 における 覚 醒 剤 摘 発 実 績 4 35 kg 押 収 量 件 数 件 2

1 覚 醒 剤 密 輸 入 事 犯 の 概 況 押 収 量 は 5 年 連 続 で2kg 超 となる 約 289kgであった 摘 発 件 数 124 件 は 過 去 1 年 間 で2 番 目 となった 東 京 税 関 における 覚 醒 剤 摘 発 実 績 4 35 kg 押 収 量 件 数 件 2 報 道 発 表 平 成 27 年 2 月 23 日 東 京 税 関 不 正 薬 物 の 摘 発 件 数 196 件 押 収 量 約 346kg 覚 醒 剤 大 麻 の 押 収 量 が 不 正 薬 物 全 体 の 約 98%を 占 めた 覚 醒 剤 の 摘 発 件 数 が 過 去 1 年 間 で2 番 目 を 記 録 ~ 平 成 26 年 の 東 京 税 関 における 不 正 薬 物 密 輸 入 事

More information

21 北 朝 鮮 22 台 湾 23 大 韓 民 国 24 香 港 特 別 行 政 区 25 中 華 人 民 共 和 国 26 アイスランド 共 和 国 27 アイルランド 28 アルバニア 共 和 国 29 アンドラ 公 国 (フランス) 30 イタリア 共 和 国 31 オランダ 王 国 32

21 北 朝 鮮 22 台 湾 23 大 韓 民 国 24 香 港 特 別 行 政 区 25 中 華 人 民 共 和 国 26 アイスランド 共 和 国 27 アイルランド 28 アルバニア 共 和 国 29 アンドラ 公 国 (フランス) 30 イタリア 共 和 国 31 オランダ 王 国 32 日 本 国 籍 の 観 光 査 証 渡 航 認 証 要 否 旅 券 の 残 存 期 間 ご 注 意! 渡 航 される 場 合 は 必 ず 関 係 諸 機 関 へお 問 い 合 わせいただき その 時 点 の 最 新 情 報 を 入 手 してください 弊 社 では 下 記 情 報 に 起 因 する 一 切 の 責 任 を 負 いかねます 事 をあらかじめご 承 知 おきください 2013 年 9 月

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698E7B8D7395B6816A95EF8A878FB394468EE688B5977697CC81698FB39446816A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698E7B8D7395B6816A95EF8A878FB394468EE688B5977697CC81698FB39446816A2E646F6378> 経 済 産 業 省 20140304 貿 局 第 4 号 輸 出 注 意 事 項 26 第 6 号 経 済 産 業 省 貿 易 経 済 協 力 局 包 括 承 認 取 扱 要 領 を 次 のとおり 制 定 する 平 成 26 年 3 月 14 日 経 済 産 業 省 貿 易 経 済 協 力 局 長 横 尾 英 博 包 括 承 認 取 扱 要 領 の 制 定 について 包 括 承 認 取 扱 要 領

More information

Microsoft Word - CERAプレスリリース#2.doc

Microsoft Word - CERAプレスリリース#2.doc 平 成 25 年 3 月 8 日 社 団 法 人 日 本 アクチュアリー 会 平 成 24 年 度 CERA 資 格 認 定 について 日 本 アクチュアリー 会 ( 理 事 長 : 野 呂 順 一 )は 平 成 24 年 度 から ERM(エンタープライズ リ スク マネジメント)の 専 門 資 格 である CERA の 資 格 認 定 を 開 始 いたしました CERA 資 格 認 定 の 概

More information

: 用 : 観 光 査 証 渡 ギリシャ 共 和 国 6ヵ 月 間 で90 日 以 内 の 滞 在 は 査 証 不 シェンゲン 協 定 加 盟 国 入 国 時 3ヵ 月 + 滞 在 日 数 (ギリシャ 含 むシェンゲン 加 盟 国 ) 以 上 必 グリーンランド 6ヶ 月 間 で90 日 以 内 の

: 用 : 観 光 査 証 渡 ギリシャ 共 和 国 6ヵ 月 間 で90 日 以 内 の 滞 在 は 査 証 不 シェンゲン 協 定 加 盟 国 入 国 時 3ヵ 月 + 滞 在 日 数 (ギリシャ 含 むシェンゲン 加 盟 国 ) 以 上 必 グリーンランド 6ヶ 月 間 で90 日 以 内 の 日 本 国 籍 の 日 本 人 観 光 旅 行 者 を 対 象 とした 査 証 渡 航 認 証 及 び 必 要 な です 訪 問 の 目 的 や 訪 問 頻 度 滞 在 日 数 によっては 査 証 が 必 要 な 国 地 域 があります インドネシアやタイなどでは 訪 問 目 的 が 技 術 指 導 機 械 設 置 やメンテナンスの 場 合 には 目 的 に 応 じた 査 証 が 必 要 となります

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2092868D9182CC816888EA91D188EA9848816890ED97AA82C695908AED966688D52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2092868D9182CC816888EA91D188EA9848816890ED97AA82C695908AED966688D52E646F63> 地 域 戦 略 安 全 保 障 特 集 : 中 国 の 一 帯 一 路 戦 略 と 武 器 貿 易 漢 和 防 務 評 論 20150805 ( 抄 訳 ) ( 訳 者 コメント) 阿 部 信 行 中 国 の 一 帯 一 路 戦 略 と 中 国 が 最 近 提 唱 した アジアインフラ 投 資 銀 行 は 表 裏 一 体 のものであると 見 られています 中 国 は 必 要 な 資 源 を 獲 得

More information

Ⅲ 外国人観光客の動向

Ⅲ 外国人観光客の動向 Ⅲ 外 国 人 観 光 客 の 動 向 1 全 国 の 動 向 平 成 24 年 の 訪 日 外 国 人 旅 行 者 数 は 対 前 年 比 34.4% 増 の 835 万 8,105 人 となった 訪 日 外 国 人 旅 行 者 のうち 観 光 客 は 604 万 1,645 人 ( 対 前 年 48.9% 増 ) 商 用 客 は 144 万 2,946 人 ( 同 16% 増 ) 客 は 87

More information

日 本 の 地 域 と 途 上 国 相 互 依 存 度 調 査 愛 知 県 ファイナル レポート 要 約 版 平 成 24 年 3 月 (202 年 ) 独 立 行 政 法 人 国 際 協 力 機 構 (JICA) 中 部 国 際 センター 三 菱 UFJリサーチ&コンサルティング 株 式 会 社 序 調 査 の 目 的 日 本 の 経 済 社 会 は 戦 後 の 高 度 経 済 成 長 を 経

More information

大 学 専 門 校 等 卒 業 後 の 在 留 資 格 の 切 り 替 えのルールと 手 続 き 資 料 1: 在 留 資 格 一 覧 表 資 料 2: 平 成 26 年 における 留 学 生 の 日 本 企 業 等 への 就 職 状 況 について 資 料 3: 技 術 人 文 知 識 国 際 業 務 の 在 留 資 格 の 明 確 化 等 について 資 料 4: 就 労 資 格 の 在 留 諸 申

More information

凡 例 本 資 料 の 来 日 外 国 人 とは 我 が 国 に 存 在 する 外 国 人 のうち いわゆる 定 着 居 住 者 ( 永 住 者 永 住 者 の 配 偶 者 等 及 び 特 別 永 住 者 ) 在 日 米 軍 関 係 者 及 び 在 留 資 格 不 明 者 を 除 いた 外 国 人

凡 例 本 資 料 の 来 日 外 国 人 とは 我 が 国 に 存 在 する 外 国 人 のうち いわゆる 定 着 居 住 者 ( 永 住 者 永 住 者 の 配 偶 者 等 及 び 特 別 永 住 者 ) 在 日 米 軍 関 係 者 及 び 在 留 資 格 不 明 者 を 除 いた 外 国 人 平 成 27 年 4 月 来 日 外 国 人 犯 罪 の 検 挙 状 況 ( 平 成 26 年 ) 警 察 庁 刑 事 局 組 織 犯 罪 対 策 部 国 際 捜 査 管 理 官 凡 例 本 資 料 の 来 日 外 国 人 とは 我 が 国 に 存 在 する 外 国 人 のうち いわゆる 定 着 居 住 者 ( 永 住 者 永 住 者 の 配 偶 者 等 及 び 特 別 永 住 者 ) 在 日 米

More information

《株価急落の背景》

《株価急落の背景》 エマージングにとって 一 人 当 たり GDP3, ドルの 壁 ~タイの 教 訓 ~ 29 年 7 月 2 日 アセットマネジメント 部 チーフ エコノミスト チーフ ストラテジスト 黒 瀬 浩 一 近 年 エマージング 向 けの 株 式 投 資 がある 種 のブームとなっている 昨 年 秋 には リーマン ショッ ク で 株 価 と 通 貨 が 共 に 大 きく 下 落 したものの 景 気 の 底

More information

区 分 産 業 災 害 保 険 雇 用 保 険 国 民 年 金 保 険 ( 老 人 長 期 療 養 保 険 を 含 む) ( 原 則 ) *ただし 建 設 の 場 合 年 金 健 康 におい ては 日 雇 勤 労 者 は 現 場 別 に 適 用 するの が 原 則 例 外 当 然 一 括 適 用 分

区 分 産 業 災 害 保 険 雇 用 保 険 国 民 年 金 保 険 ( 老 人 長 期 療 養 保 険 を 含 む) ( 原 則 ) *ただし 建 設 の 場 合 年 金 健 康 におい ては 日 雇 勤 労 者 は 現 場 別 に 適 用 するの が 原 則 例 外 当 然 一 括 適 用 分 Ⅳ 社 会 保 険 社 会 保 険 とは 国 民 に 発 生 する 社 会 的 危 険 を 保 険 方 式 により 対 処 することで 国 民 の 健 康 及 び 所 得 を 保 障 する 制 度 を 意 味 する( 社 会 保 障 基 本 法 第 3 条 第 2 項 ) 同 制 度 は 国 家 及 び 社 会 が 責 任 を 持 って 国 民 生 活 を 脅 かす 様 々な 生 活 上 の 危 険

More information

凡 例 1. 統 計 地 域 本 表 は 長 崎 ( 長 崎 外 郵 ( 平 成 11 年 6 月 まで)を 含 む ) 長 崎 空 港 佐 世 保 ( 松 浦 港 伊 万 里 港 福 島 地 区 を 含 む ) 三 池 ( 久 留 米 を 含 む ) 八 代 ( 熊 本 ( 平 成 13 年 3

凡 例 1. 統 計 地 域 本 表 は 長 崎 ( 長 崎 外 郵 ( 平 成 11 年 6 月 まで)を 含 む ) 長 崎 空 港 佐 世 保 ( 松 浦 港 伊 万 里 港 福 島 地 区 を 含 む ) 三 池 ( 久 留 米 を 含 む ) 八 代 ( 熊 本 ( 平 成 13 年 3 平 成 22 年 (2010 年 ) 外 国 貿 易 年 表 長 崎 税 関 凡 例 1. 統 計 地 域 本 表 は 長 崎 ( 長 崎 外 郵 ( 平 成 11 年 6 月 まで)を 含 む ) 長 崎 空 港 佐 世 保 ( 松 浦 港 伊 万 里 港 福 島 地 区 を 含 む ) 三 池 ( 久 留 米 を 含 む ) 八 代 ( 熊 本 ( 平 成 13 年 3 月 まで)を 含 む )

More information

(2) 宿 泊 施 設 の 現 状 1 回 答 状 況 及 び 集 計 方 法 今 回 の 調 査 対 象 とした 174( 平 成 23 年 度 新 規 開 業 した 1 施 設 を 含 む) 施 設 のうち 調 査 で 廃 休 業 などが 判 明 した 4 施 設 を 除 く 170 施 設 を

(2) 宿 泊 施 設 の 現 状 1 回 答 状 況 及 び 集 計 方 法 今 回 の 調 査 対 象 とした 174( 平 成 23 年 度 新 規 開 業 した 1 施 設 を 含 む) 施 設 のうち 調 査 で 廃 休 業 などが 判 明 した 4 施 設 を 除 く 170 施 設 を 2-3 宿 泊 施 設 調 査 (1) 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 市 内 宿 泊 施 設 の 概 要 ならびに を 把 握 することにより 今 後 の 本 市 観 光 推 進 のための 基 礎 資 料 とすることを 目 的 に 平 成 23 年 度 における 市 内 宿 泊 施 設 の 現 況 を 調 査 した 2 調 査 対 象 方 法 平 成 22 年 度 調 査 により 把

More information

目 次 1 はじめに... 1 2 雇 用 情 報 の 複 数 登 録 に 係 る 全 体 フロー... 2 3 CSV ファイル 作 成 手 順 の 説 明... 3 3.1 複 数 登 録 用 CSV サンプルをダウンロードしてください... 3 3.2 複 数 登 録 用 CSV ファイルの

目 次 1 はじめに... 1 2 雇 用 情 報 の 複 数 登 録 に 係 る 全 体 フロー... 2 3 CSV ファイル 作 成 手 順 の 説 明... 3 3.1 複 数 登 録 用 CSV サンプルをダウンロードしてください... 3 3.2 複 数 登 録 用 CSV ファイルの (28.3) ハローワークシステム 外 国 人 雇 用 状 況 届 出 雇 用 情 報 複 数 登 録 手 順 書 目 次 1 はじめに... 1 2 雇 用 情 報 の 複 数 登 録 に 係 る 全 体 フロー... 2 3 CSV ファイル 作 成 手 順 の 説 明... 3 3.1 複 数 登 録 用 CSV サンプルをダウンロードしてください... 3 3.2 複 数 登 録 用 CSV

More information

1 諸 外 国 における 第 三 国 定 住 難 民 受 入 れ 状 況 (1) 受 入 れ 数 世 界 全 体 で 難 民 問 題 解 決 のために 第 三 国 定 住 が 必 要 と 考 えられる 難 民 は,UNHCRによると, 平 成 24 年 には 約 17 万 2 千 人 に 上 るとさ

1 諸 外 国 における 第 三 国 定 住 難 民 受 入 れ 状 況 (1) 受 入 れ 数 世 界 全 体 で 難 民 問 題 解 決 のために 第 三 国 定 住 が 必 要 と 考 えられる 難 民 は,UNHCRによると, 平 成 24 年 には 約 17 万 2 千 人 に 上 るとさ 諸 外 国 における 第 三 国 定 住 による 難 民 の 受 入 れの 概 要 平 成 24 年 6 月 19 日 1 1 諸 外 国 における 第 三 国 定 住 難 民 受 入 れ 状 況 (1) 受 入 れ 数 世 界 全 体 で 難 民 問 題 解 決 のために 第 三 国 定 住 が 必 要 と 考 えられる 難 民 は,UNHCRによると, 平 成 24 年 には 約 17 万 2

More information

スリランカの 主 権 独 立 統 一 および 領 土 保 全 に 対 する 理 事 会 の 公 約 を 再 確 認 し 各 国 の 全 住 民 のあらゆる 人 権 および 基 本 的 自 由 の 完 全 な 享 受 を 確 保 することは 各 国 の 責 任 で あることもまた 再 確 認 し テロ

スリランカの 主 権 独 立 統 一 および 領 土 保 全 に 対 する 理 事 会 の 公 約 を 再 確 認 し 各 国 の 全 住 民 のあらゆる 人 権 および 基 本 的 自 由 の 完 全 な 享 受 を 確 保 することは 各 国 の 責 任 で あることもまた 再 確 認 し テロ 総 会 A/HRC/RES/25/1 配 布 : 一 般 2014 年 4 月 9 日 原 文 : 英 語 人 権 理 事 会 第 25 会 期 議 事 日 程 議 題 2 国 際 連 合 人 権 高 等 弁 務 官 年 次 報 告 書 および 高 等 弁 務 官 事 務 所 並 びに 事 務 総 長 報 告 書 人 権 理 事 会 により 採 択 された 決 議 25/1. スリランカにおける 和

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698A6D92E894C5816A3232944E93788E788B8B8E9696B1977697CC2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081698A6D92E894C5816A3232944E93788E788B8B8E9696B1977697CC2E646F6378> 平 成 22 年 2 月 独 立 行 政 法 人 日 本 学 術 振 興 会 研 究 協 力 第 二 課 際 学 会 等 派 遣 事 業 平 成 22 年 度 支 給 事 務 取 扱 要 領 標 記 事 業 にかかる 経 費 請 求 等 の 手 続 きについては 下 記 の 事 項 にご 留 意 のうえ 所 属 機 関 事 務 局 においては 本 要 領 に 従 って 採 用 者 の 必 要 書 類

More information

旅費規程改正案(2012.4.1~)

旅費規程改正案(2012.4.1~) 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 旅 費 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 規 程 第 43 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 13 条 ) 第 2 章 内 国 旅 行 の 旅 費 ( 第 14 条 - 第 26 条 ) 第 3 章 外 国 旅 行 の 旅 費 ( 第 27 条 - 第 34 条 ) 第 4

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2090F68DDD8BA3918897CD323030375F977696F194C52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2090F68DDD8BA3918897CD323030375F977696F194C52E646F63> 世 界 50カ 国 潜 在 力 調 査 2007 年 ( 要 約 ) 社 団 法 人 日 本 経 済 研 究 センター Japan Center for Economic Research 2008 年 1 月 50 カ 国 の 潜 在 競 争 力 ランキング 日 本 は 13 位 にやや 後 退 50 カ 国 を 対 象 に 潜 在 競 争 力 ランキングを 作 成 した 潜 在 競 争 力 とは

More information

untitled

untitled 国 際 緊 急 援 助 隊 の 沿 革 と 今 日 の 課 題 ~ 求 められる 大 規 模 災 害 に 対 する 国 際 協 力 の 推 進 ~ 外 交 防 衛 委 員 会 調 査 室 なかうち 中 内 やすお 康 夫 1.はじめに 2011 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 に 対 しては 海 外 から 様 々な 形 での 緊 急 援 助 が 寄 せられた これまでに

More information

各 薬 物 事 犯 における 密 輸 入 事 犯 や 営 利 犯 などの 違 反 態 様 別 の 数 値 には 国 際 的 な 協 力 の 下 に 規 制 薬 物 に 係 る 不 正 行 為 を 助 長 する 行 為 等 の 防 止 を 図 るための 麻 薬 及 び 向 精 神 薬 取 締 法 等

各 薬 物 事 犯 における 密 輸 入 事 犯 や 営 利 犯 などの 違 反 態 様 別 の 数 値 には 国 際 的 な 協 力 の 下 に 規 制 薬 物 に 係 る 不 正 行 為 を 助 長 する 行 為 等 の 防 止 を 図 るための 麻 薬 及 び 向 精 神 薬 取 締 法 等 平 成 26 年 3 月 平 成 2 5 年 の 薬 物 銃 器 情 勢 確 定 値 警 察 庁 刑 事 局 組 織 犯 罪 対 策 部 薬 物 銃 器 対 策 課 各 薬 物 事 犯 における 密 輸 入 事 犯 や 営 利 犯 などの 違 反 態 様 別 の 数 値 には 国 際 的 な 協 力 の 下 に 規 制 薬 物 に 係 る 不 正 行 為 を 助 長 する 行 為 等 の 防 止 を

More information

グローバルな投資環境の整備のあり方に関する意見 【 参考資料 】

グローバルな投資環境の整備のあり方に関する意見 【 参考資料 】 グローバルな 環 境 の 整 備 のあり 方 に 関 する 意 見 わが 国 海 外 の 法 的 基 盤 の 整 備 等 に 向 けて 参 考 資 料 わが 国 の 締 結 状 況 (1) 保 護 を 主 な 目 的 とする 2 (2) 自 由 化 を 含 む 3 (3) 交 渉 中 の 4 日 系 企 業 海 外 現 地 法 人 数 社 会 保 障 租 税 条 約 締 結 状 況 5 の 構 成

More information

スライド 1

スライド 1 摂 南 大 学 講 演 会 資 料 テーマ 税 の 役 割 と 税 務 署 の 仕 事 平 成 24 年 6 月 27 日 枚 方 税 務 署 税 の 役 割 社 会 の 会 費 である 税 とそのゆくえ 財 政 の 現 状 社 会 資 本 整 備 と 公 共 サービスの 費 用 教 育 費 社 会 の 会 費 である 税 とそのゆくえ ~ 支 え 合 いにより 成 り 立 っている 社 会 ~ 公

More information

内表紙 (1)外国人研究者招へい事業

内表紙 (1)外国人研究者招へい事業 厚 生 労 働 科 学 研 究 推 進 事 業 新 型 インフルエンザ 等 新 興 再 興 感 染 症 研 究 推 進 事 業 公 募 申 込 の 手 引 き Ⅱ. 外 国 への 日 本 人 研 究 者 派 遣 事 業 公 益 社 団 法 人 国 際 厚 生 事 業 団 目 次 Ⅱ. 外 国 への 日 本 人 研 究 者 派 遣 事 業 第 1. 事 業 の 目 的 1 第 2. 対 象 となる 日

More information

2010.8 A C P F N E W S No.49 (31) 平 成 21 年 9 月 1 日 アジア 刑 政 通 信 48 号 発 刊 平 成 21 年 9 月 30 日 本 部 支 部 運 営 会 議 敷 田 先 生 感 謝 の 集 い 平 成 21 年 12 月 カレンダー 作 成 配

2010.8 A C P F N E W S No.49 (31) 平 成 21 年 9 月 1 日 アジア 刑 政 通 信 48 号 発 刊 平 成 21 年 9 月 30 日 本 部 支 部 運 営 会 議 敷 田 先 生 感 謝 の 集 い 平 成 21 年 12 月 カレンダー 作 成 配 (30) A C P F N E W S No.49 2010.8 役 員 会 で 東 京 支 部 設 立 を 決 定 平 成 22 年 6 月 30 日 に 第 92 回 役 員 会 ( 理 事 会 )が 開 催 され 21 年 度 事 業 報 告 収 支 決 算 等 についての 承 認 及 びこ れらの 法 務 大 臣 報 告 等 並 びに 東 京 支 部 の 新 規 設 立 につい て 議 決

More information

融 インフラ から 政 策 の 翼 を 担 う 港 港 は 世 界 最 のオフショア 元 市 場 を 持 つことから 世 界 の 融 センターとしての ち 位 置 があります オフショアとは 融 の 世 界 においては 規 制 が 非 常 に 少 なく 国 外 からの 所 得 に 対 して 所 得

融 インフラ から 政 策 の 翼 を 担 う 港 港 は 世 界 最 のオフショア 元 市 場 を 持 つことから 世 界 の 融 センターとしての ち 位 置 があります オフショアとは 融 の 世 界 においては 規 制 が 非 常 に 少 なく 国 外 からの 所 得 に 対 して 所 得 ハーベスト グローバル インベストメント リミテッド 提 供 の 情 報 に 基 づき SBIアセットマネジメントが 作 成 帯 路 政 策 の 窓 となる 港 2016 年 7 月 吉 日 サミットの 様 子 2016 年 5 が 提 唱 する 帯 路 構 想 に 関 するサミットが 港 特 別 政 区 政 府 主 導 で 開 催 され 全 代 委 員 をはじ め 政 策 の 恩 恵 を 受 ける

More information

Microsoft Word - 本編2-3.doc

Microsoft Word - 本編2-3.doc 2-3 宿 泊 施 設 調 査 (1) 調 査 の 概 要 1 調 査 の 目 的 市 内 宿 泊 施 設 の 概 要 ならびに を 把 握 することにより 今 後 の 本 市 観 光 推 進 のための 基 礎 資 料 とすることを 目 的 に 平 成 19 年 度 における 市 内 宿 泊 施 設 の 現 況 を 調 査 した 2 調 査 対 象 方 法 平 成 18 年 度 調 査 により 把

More information

地方独立行政法人大阪市立工業研究所職員旅費規程

地方独立行政法人大阪市立工業研究所職員旅費規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 市 立 工 業 研 究 所 職 員 の 外 国 旅 行 の 旅 費 に 関 する 規 程 制 定 平 成 20 年 6 月 1 日 規 程 第 221 号 最 近 改 正 平 成 26 年 5 月 1 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 市 立 工 業 研 究 所 旅 費 規 程 ( 以 下 国 内 旅 費

More information

幼 児 教 育 は 幼 児 やその 親 へのアプローチにより 栄 養 失 調 や 予 防 可 能 な 病 気 の 危 険 に 直 面 する 子 どもを 守 り 精 神 的 身 体 的 社 会 的 発 達 の 基 礎 を 築 く 役 割 を 果 たす これは まさに 発 展 途 上 国 が 直 面 す

幼 児 教 育 は 幼 児 やその 親 へのアプローチにより 栄 養 失 調 や 予 防 可 能 な 病 気 の 危 険 に 直 面 する 子 どもを 守 り 精 神 的 身 体 的 社 会 的 発 達 の 基 礎 を 築 く 役 割 を 果 たす これは まさに 発 展 途 上 国 が 直 面 す 東 京 女 子 大 学 経 済 研 究 第 1 号 2013 年 3 月 卒 業 論 文 要 約 発 展 途 上 国 における 幼 児 教 育 の 意 義 と 課 題 池 田 知 歌 子 序 論 幼 児 i 教 育 とは 0 歳 から 6 歳 ( 国 によっては 8 歳 )の 就 学 前 児 童 に 対 する 教 育 と ケア( 保 育 ) の 双 方 をさす 幼 児 に 対 する 教 育 とは 語

More information

NCGM2013_0章-はじめに.indd

NCGM2013_0章-はじめに.indd Appendix 2013 年 度 長 期 派 遣 者 リスト 氏 名 出 発 日 帰 国 日 派 遣 国 区 分 業 務 内 容 岡 林 広 哲 2010/5/25 2013/5/24 ラオス JICA 母 子 保 健 統 合 統 合 サービス 強 化 プロジェクト 長 期 派 遣 専 門 家 (チーフアドバイザー) 永 井 真 理 2011/4/23 2014/4/22 セネガル JICA 保

More information

持 しているものをいう (8) 遺 族 とは 職 員 等 の 配 偶 者 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 並 びに 職 員 等 の 死 亡 当 時 職 員 等 と 生 計 を 一 にしていた 他 の 親 族 をいう 2 この 規 程 において 何 級 の 職 務 という 場 合

持 しているものをいう (8) 遺 族 とは 職 員 等 の 配 偶 者 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 並 びに 職 員 等 の 死 亡 当 時 職 員 等 と 生 計 を 一 にしていた 他 の 親 族 をいう 2 この 規 程 において 何 級 の 職 務 という 場 合 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 旅 費 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 26 年 12 月 24 日 平 成 27 年 3 月 26 日 平 成 28 年 3 月 23 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 (

More information

平成26年要約版(閲覧用)

平成26年要約版(閲覧用) 海 外 在 留 邦 人 数 調 査 統 (Annual Report of Statistics on Japanese Nationals Overseas) 平 成 26 年 要 約 版 ( 平 成 25 年 (2013 年 )10 月 1 日 現 在 ) 外 務 省 領 事 局 政 策 課 目 次 利 用 の 手 引 き 1 1. 統 の 目 的 調 査 方 法 及 び 用 語 の 定 義

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DEC90AC8EE888F882AB816995A8956990BB91A29399816A3230313630313038>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DEC90AC8EE888F882AB816995A8956990BB91A29399816A3230313630313038> 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 審 査 申 請 書 類 ( 物 品 製 造 等 )の 作 成 の 手 引 き 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 の 物 品 製 造 等 ( 物 品 の 製 造 物 品 の 販 売 役 務 の 提 供 等 物 品 の 買 受 け)の 契 約 に 係 る 競 争 入 札 参 加 者 に 必 要 な 資 格 の 取

More information

Microsoft Word - 5010号(旧1701-8) 海外旅費規程20130418

Microsoft Word - 5010号(旧1701-8) 海外旅費規程20130418 制 定 平 成 22 年 10 月 1 日 改 訂 平 成 25 年 4 月 18 日 JAHIS 規 程 5010 号 海 外 旅 費 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 会 員 会 社 に 所 属 する 者 一 般 社 団 法 人 保 健 医 療 福 祉 情 報 システム 工 業 会 ( 以 下 本 会 という)への 出 向 者 本 会 が 雇 用 した 職 員 および 業

More information

平 成 6 の 全 国 の 税 関 における 関 税 法 違 反 事 件 の 取 締 り 状 況. 不 正 薬 物 等 不 正 薬 物 全 体 の 摘 発 件 数 は 9 件 ( 前 比 % 増 )と 微 増 し 押 収 量 は 約 6kg( 前 比 % 減 ) と 過 去 で 最 高 を 記 録

平 成 6 の 全 国 の 税 関 における 関 税 法 違 反 事 件 の 取 締 り 状 況. 不 正 薬 物 等 不 正 薬 物 全 体 の 摘 発 件 数 は 9 件 ( 前 比 % 増 )と 微 増 し 押 収 量 は 約 6kg( 前 比 % 減 ) と 過 去 で 最 高 を 記 録 平 成 月 日 財 務 省 財 務 省 は 平 成 6 の 間 に 全 国 の 税 関 が 空 港 や 港 湾 等 において 不 正 薬 物 の 密 輸 入 その 他 の 関 税 法 違 反 事 件 を 取 り 締 まった 実 績 をまとめましたのでお 知 らせします. 不 正 薬 物 等 報 道 発 表 不 正 薬 物 の 押 収 量 が 連 続 で 6kg 超 え 覚 醒 剤 の 摘 発 件 数

More information

(3) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 出 張 中 に 退 職 等 となった 場 合 ( 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 を 必 要 としない 場 合 を 除 く )には 当 該 役 職 員 (4) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 に

(3) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 出 張 中 に 退 職 等 となった 場 合 ( 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 を 必 要 としない 場 合 を 除 く )には 当 該 役 職 員 (4) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 に 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 旅 費 規 程 平 成 13 年 4 月 1 日 規 程 第 9 号 平 成 18 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 26 年 3 月 14 日 一 部 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031323132303381798267826F9770817A874094AD955C8E9197BF8169955C8E86816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031323132303381798267826F9770817A874094AD955C8E9197BF8169955C8E86816A> 国 際 数 学 理 科 教 育 動 向 調 査 の 2011 年 調 査 (T I M S S 2 0 1 1) 国 際 調 査 結 果 報 告 ( 概 要 ) 国 際 数 学 理 科 教 育 動 向 調 査 の 2011 年 調 査 (TIMSS2011) 国 際 調 査 結 果 報 告 ( 概 要 ) 平 成 24 年 12 月 Ⅰ 調 査 の 概 要 -----------------------------------------------------------

More information

別冊

別冊 平 成 19 年 度 食 品 規 制 実 態 調 査 タイの 農 業 政 策 農 業 の 現 状 と 周 辺 国 を 巡 る 動 き 別 冊 タイの 主 要 農 水 産 物 の 生 産 貿 易 統 計 集 2008 年 3 月 (2006 年 までの 統 計 データ 収 載 ) 日 本 貿 易 振 興 機 構 (ジェトロ) 目 次 1. 米 1 2. 米 粉 および 米 菓 子 10 3. メイズ

More information

Microsoft Word - 文書 1

Microsoft Word - 文書 1 ビザ 要 否 覧 ( 本 籍 ) ア ジ ア 査 旗 名 証 要 備 考 旅 券 の 残 存 期 間 旅 券 の 未 使 査 証 欄 否 アフガニ スタン イ スラム 時 6 ヶ 未 使 査 証 欄 連 続 3 インド 観 光 のみ 条 件 付 きで 現 地 取 得 可 能 申 請 時 6 ヵ 未 使 査 証 欄 2 インドネ シア 和 30 以 内 の 滞 在 は 現 地 主 要 海 空 港 にて

More information

’00

’00 明 石 の 人 口 平 成 17 年 (2005 年 ) 国 勢 調 査 結 果 報 告 書 平 成 17 年 国 勢 調 査 の 概 要 調 査 の 目 的 及 び 沿 革 国 勢 調 査 は, 我 が 国 の 人 口 の 状 況 を 明 らかにするため, 大 正 9 年 以 来 ほぼ 5 年 ごとに 行 われており, 平 成 17 年 国 勢 調 査 はその 18 回 目 に 当 たる 国 勢

More information

International Economic Review

International Economic Review 2016.09.06 (No.19, 2016) 欧 州 の 難 民 受 け 入 れ 問 題 ~EU は 危 機 をのりきれるか?~ 公 益 財 団 法 人 国 際 通 貨 研 究 所 経 済 調 査 部 上 席 研 究 員 山 口 綾 子 yamaguchi@iima.or.jp < 要 旨 > 1. 欧 州 への 難 民 流 入 は 2015 年 に 急 増 した 中 東 北 アフリカ 地 域

More information

NO.2 (1) 途 上 国 の 食 料 不 足 1. 地 域 別 栄 養 不 足 人 口 2009 年 の 地 域 別 栄 養 不 足 人 口 ( 推 計 値 ) 先 進 諸 国 15 (1.5) (100 万 人 ) 近 東 北 アフリカ 42 (4.1) ラテンアメリカ カリブ 海 53 (5

NO.2 (1) 途 上 国 の 食 料 不 足 1. 地 域 別 栄 養 不 足 人 口 2009 年 の 地 域 別 栄 養 不 足 人 口 ( 推 計 値 ) 先 進 諸 国 15 (1.5) (100 万 人 ) 近 東 北 アフリカ 42 (4.1) ラテンアメリカ カリブ 海 53 (5 NO.1 2 食 料 不 足 と 食 料 問 題 (1) 途 上 国 の 食 料 不 足 (2) 世 界 の 食 料 問 題 (3) 人 口 爆 発 (4) 食 料 生 産 の 増 大 (5) 不 平 等 な 食 料 分 配 (6) 食 料 自 給 率 NO.2 (1) 途 上 国 の 食 料 不 足 1. 地 域 別 栄 養 不 足 人 口 2009 年 の 地 域 別 栄 養 不 足 人 口 (

More information

資料3 東アジアにおける文化交流のあり方について(文化庁提出資料)

資料3 東アジアにおける文化交流のあり方について(文化庁提出資料) 資 料 3 東 アジアにおける 文 化 交 流 のあり 方 について 平 成 22 年 4 月 8 日 文 化 庁 目 次 1. 国 際 文 化 交 流 の 枠 組 み (1) 国 の 機 関 (2) 地 方 公 共 団 体 (3) 民 間 団 体 (4) 東 アジアにおける 既 存 の 交 流 枠 組 み 2. 国 際 文 化 交 流 の 実 績 (1) 舞 台 芸 術 交 流 実 績 (2) 映

More information

平 成 14 年 度 鉱 プロジェクト フォローアップ 調 査 報 告 書 ( 開 発 調 査 実 施 済 案 件 現 状 調 査 ) 2003 年 3 月 国 際 協 力 事 業 団 鉱 開 発 調 査 部

平 成 14 年 度 鉱 プロジェクト フォローアップ 調 査 報 告 書 ( 開 発 調 査 実 施 済 案 件 現 状 調 査 ) 2003 年 3 月 国 際 協 力 事 業 団 鉱 開 発 調 査 部 No. 平 成 14 年 度 鉱 プロジェクト フォローアップ 調 査 報 告 書 ( 開 発 調 査 実 施 済 案 件 現 状 調 査 ) 2003 年 3 月 国 際 協 力 事 業 団 鉱 開 発 調 査 部 鉱 調 計 J R 03-077 平 成 14 年 度 鉱 プロジェクト フォローアップ 調 査 報 告 書 ( 開 発 調 査 実 施 済 案 件 現 状 調 査 ) 2003 年

More information

JCER 世 界 50ヶ 国 潜 在 力 調 査 2006 年 ( 要 約 ) 別 紙 1-1 社 団 法 人 日 本 経 済 研 究 セ ン タ ー Japan Center for Economic Research 50 カ 国 の 潜 在 競 争 力 ランキング 日 本 は 12 位 に 浮

JCER 世 界 50ヶ 国 潜 在 力 調 査 2006 年 ( 要 約 ) 別 紙 1-1 社 団 法 人 日 本 経 済 研 究 セ ン タ ー Japan Center for Economic Research 50 カ 国 の 潜 在 競 争 力 ランキング 日 本 は 12 位 に 浮 都 市 力 について 考 えましょう H20.3.21 春 夏 秋 冬 本 音 クラブ 話 題 提 供 者 安 達 司 郎 あなたは 今 の 日 本 を 東 京 をどんな 街 にしたいですか 都 市 力 とは 将 来 に 向 かっての 都 市 の 競 争 力 や 社 会 資 本 の 充 実 度 その 都 市 の 多 様 な 魅 力 の 総 合 力 と 仮 定 します 1. 今 日 の 議 論 のポイント

More information

本 保 証 の 適 用 除 外 本 保 証 は 以 下 のものに 適 用 されません a. 誤 用 (Lenovo が 文 書 にて 認 めた 容 量 および 能 力 を 超 えた 使 用 を 含 みますが これに 限 るものではありません) 事 故 改 変 Lenovo 所 定 の 設 備 条 件

本 保 証 の 適 用 除 外 本 保 証 は 以 下 のものに 適 用 されません a. 誤 用 (Lenovo が 文 書 にて 認 めた 容 量 および 能 力 を 超 えた 使 用 を 含 みますが これに 限 るものではありません) 事 故 改 変 Lenovo 所 定 の 設 備 条 件 Lenovo 保 証 の 内 容 と 制 限 L814-0010-00 8/2014 第 1 章 共 通 条 項 本 保 証 の 内 容 と 制 限 ( 以 下 本 書 といいます) は 第 1 章 - 共 通 条 項 第 2 章 - 各 国 固 有 の 条 項 および 第 3 章 - 保 証 情 報 により 構 成 されています 第 2 章 には 第 1 章 記 載 の 条 項 を 置 き 換 えた

More information

平 成 の 全 国 の 税 関 における 関 税 法 違 反 事 件 の 取 締 り 状 況. 不 正 薬 物 等 不 正 薬 物 全 体 の 押 収 量 は 約 5kg( 前 比 8% 減 )と 連 続 で 減 少 したものの 5 連 続 で 5kg を 超 えた また 指 定 薬 物 が 関 税

平 成 の 全 国 の 税 関 における 関 税 法 違 反 事 件 の 取 締 り 状 況. 不 正 薬 物 等 不 正 薬 物 全 体 の 押 収 量 は 約 5kg( 前 比 8% 減 )と 連 続 で 減 少 したものの 5 連 続 で 5kg を 超 えた また 指 定 薬 物 が 関 税 平 成 8 月 日 財 務 省 財 務 省 は 平 成 の 間 に 全 国 の 税 関 が 空 港 や 港 湾 等 において 不 正 薬 物 の 密 輸 入 その 他 の 関 税 法 違 反 事 件 を 取 り 締 まった 実 績 をまとめましたのでお 知 らせします. 不 正 薬 物 等 報 道 発 表 指 定 薬 物 の 輸 入 してはならない 貨 物 への 追 加 に 伴 い 摘 発 件 数

More information

本 資 料 は 調 査 研 究 の 参 考 資 料 として 作 成 されたもので 必 ずしも 国 際 協 力 銀 行 の 見 解 を 表 すもの ではありません また 本 資 料 の 無 断 転 用 公 表 等 は 固 くお 断 りします 本 資 料 の 利 用 に 際 して 損 害 が 発 生 し

本 資 料 は 調 査 研 究 の 参 考 資 料 として 作 成 されたもので 必 ずしも 国 際 協 力 銀 行 の 見 解 を 表 すもの ではありません また 本 資 料 の 無 断 転 用 公 表 等 は 固 くお 断 りします 本 資 料 の 利 用 に 際 して 損 害 が 発 生 し わが 国 製 造 業 企 業 の 海 外 事 業 展 開 に 関 する 調 査 報 告 -2013 年 度 海 外 直 接 投 資 アンケート 結 果 ( 第 25 回 )- 2013 年 11 月 国 際 協 力 銀 行 業 務 企 画 室 調 査 課 本 資 料 は 調 査 研 究 の 参 考 資 料 として 作 成 されたもので 必 ずしも 国 際 協 力 銀 行 の 見 解 を 表 すもの

More information

はじめに 〜草の根技術協力事業の特色〜

はじめに 〜草の根技術協力事業の特色〜 平 成 24 年 度 募 集 草 の 根 技 術 協 力 事 業 ( 地 域 提 案 型 ) 募 集 要 項 平 成 24 年 8 月 独 立 行 政 法 人 国 際 協 力 機 構 目 次 主 な 改 定 点 1 はじめに~ 草 の 根 技 術 協 力 事 業 地 域 提 案 型 について~ 2 対 象 団 体 3 事 業 の 規 模 期 間 3 事 業 の 対 象 となる 活 動 3 対 象 国

More information

第8回貿易・投資ワーキング・グループ 参考資料1

第8回貿易・投資ワーキング・グループ 参考資料1 規 制 改 革 ホットライン へ 提 案 内 容 と 官 回 答 参 考 資 料 1 提 案 官 制 度 現 状 寄 港 地 上 陸 許 可 手 続 運 用 改 善 とトランジット ビザ 発 給 方 法 見 直 し 要 望 具 体 的 内 容 観 光 立 国 実 現 観 点 から わが 国 主 要 国 際 空 港 等 において 自 動 化 ゲート 活 用 混 雑 時 既 存 ブ ースフル 運 用 を

More information

スライド 1

スライド 1 資 料 2 観 光 の 現 状 と 政 府 の 取 組 平 成 28 年 2 月 17 日 観 光 庁 長 官 田 村 明 比 古 訪 日 外 国 人 旅 行 者 数 の 推 移 万 人 2000 1900 1800 1700 1600 1973.7 万 人 (47.1% 増 ) 12 月 :177.3 万 人 (43.4% 増 ) 11 月 :164.8 万 人 (41.0% 増 ) 10 月 :182.9

More information

ASEAN NOW (Vol.15)

ASEAN NOW (Vol.15) 東 南 アジア 経 済 1 年 月 日 全 13 頁 ASEAN NOW (Vol.) アセアンへの 外 国 人 観 光 客 事 情 経 済 調 査 部 佐 藤 清 一 郎 [ 要 約 ] 外 国 人 観 光 客 数 の 増 加 は 旅 行 サービス 輸 出 増 や 消 費 増 を 通 じて 訪 問 国 の 経 済 活 動 にプ ラスとなる 11 年 世 界 の 観 光 収 入 は 初 めて 1 兆

More information

Microsoft Word - 090115Associate_正解用).doc

Microsoft Word - 090115Associate_正解用).doc 問 題 1 ワッセナー アレンジメントは 化 学 兵 器 や 生 物 兵 器 に 関 する 専 用 品 や 汎 用 品 を 規 制 する 国 際 輸 出 管 理 レジームである 問 題 2 外 為 法 第 48 条 第 1 項 の 国 際 的 な 平 和 及 び 安 全 の 維 持 を 妨 げること となると 認 められるものとして 政 令 で 定 める 特 定 の 地 域 を 仕 向 地 とする

More information

SR-0067

SR-0067 SR-0067 緊 急 通 報 用 電 気 通 信 番 号 の 取 り 扱 い に 関 する 調 査 報 告 書 第 1.0 版 2015 年 3 月 16 日 一 般 社 団 法 人 情 報 通 信 技 術 委 員 会 番 号 計 画 専 門 委 員 会 本 書 は 一 般 社 団 法 人 情 報 通 信 技 術 委 員 会 が 著 作 権 を 保 有 しています 内 容 の 一 部 又 は 全

More information

( 東 京 都 の 特 別 区 にあっては 特 別 区 の 存 する 地 域 )をいい 外 国 にあってはこれに 準 ずる 地 域 をいうものとする ただし 本 邦 において 在 勤 地 という 場 合 には 在 勤 事 務 所 (バイオテクノロジーセンター( 木 更 津 市 )を 除 く)から8キ

( 東 京 都 の 特 別 区 にあっては 特 別 区 の 存 する 地 域 )をいい 外 国 にあってはこれに 準 ずる 地 域 をいうものとする ただし 本 邦 において 在 勤 地 という 場 合 には 在 勤 事 務 所 (バイオテクノロジーセンター( 木 更 津 市 )を 除 く)から8キ 独 立 行 政 法 人 製 品 評 価 技 術 基 盤 機 構 出 張 旅 費 支 給 規 程 制 定 平 成 13 年 4 月 1 日 最 終 改 正 平 成 28 年 1 月 1 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 製 品 評 価 技 術 基 盤 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 役 員 及 び 職 員 ( 派 遣 労 働 者 を

More information

目 次 はじめに... 1 第 1 章 コンサルタント 等 契 約 における 経 費 見 積 りの 留 意 点... 2 (1) JICA の 積 算 基 準 に 基 づく 見 積 り... 2 (2) 海 外 での 業 務 を 主 体 とする 業 務... 2 (3) 選 定 評 価 における 価

目 次 はじめに... 1 第 1 章 コンサルタント 等 契 約 における 経 費 見 積 りの 留 意 点... 2 (1) JICA の 積 算 基 準 に 基 づく 見 積 り... 2 (2) 海 外 での 業 務 を 主 体 とする 業 務... 2 (3) 選 定 評 価 における 価 コンサルタント 等 契 約 における 見 積 書 作 成 ガイドライン 2014 年 4 月 独 立 行 政 法 人 国 際 協 力 機 構 調 達 部 目 次 はじめに... 1 第 1 章 コンサルタント 等 契 約 における 経 費 見 積 りの 留 意 点... 2 (1) JICA の 積 算 基 準 に 基 づく 見 積 り... 2 (2) 海 外 での 業 務 を 主 体 とする 業

More information

学校制度(学制)-諸外国との比較

学校制度(学制)-諸外国との比較 資 料 1 学 校 制 度 ( 学 制 )- 諸 外 国 との 比 較 再 生 実 行 会 議 平 成 25 年 11 月 26 日 ( 火 )17:45-19:15 官 邸 2 階 小 ホール あきら 二 宮 皓 比 治 山 大 学 比 治 山 大 学 短 期 大 学 部 学 長 二 宮 皓 @ 比 治 山 大 学 1 1 学 制 学 校 体 系 ( 学 校 段 階 の 区 分 接 続 及 び 学

More information

ベトナム 建 設 省 及 び 政 府 官 房 が 集 計 した 受 注 金 額 データによると 計 上 額 に 偏 在 が 見 ら れるが 全 体 的 な 傾 向 としては 受 注 を 伸 ばしたいという 日 本 の 意 向 に 拘 わらず 特 に 韓 国 に 大 きな 差 をつけられている 状 態

ベトナム 建 設 省 及 び 政 府 官 房 が 集 計 した 受 注 金 額 データによると 計 上 額 に 偏 在 が 見 ら れるが 全 体 的 な 傾 向 としては 受 注 を 伸 ばしたいという 日 本 の 意 向 に 拘 わらず 特 に 韓 国 に 大 きな 差 をつけられている 状 態 建 設 分 野 における 競 合 国 に 関 する 調 査 研 究 概 要 (1) 調 査 研 究 の 目 的 技 術 力 等 の 強 みを 活 かした 海 外 展 開 の 取 組 が 進 められているところ 日 本 の 技 術 力 品 質 信 頼 等 に 関 する 定 評 に 拘 わらず 受 注 に 結 びつかない 状 況 が 生 じている また 人 口 減 少 に 伴 う 日 本 国 内 市 場

More information

1 世 界 のICT/ 通 信 インフラ 市 場 の 動 向 1. 世 界 のICT( 情 報 通 信 技 術 ) 投 は 増 加 傾 向 世 界 のICT 投 規 模 予 測 ( 単 位 : 百 万 ドル) 5,000,000 4,500,000 4,000,000 3,500,000 全 世 界

1 世 界 のICT/ 通 信 インフラ 市 場 の 動 向 1. 世 界 のICT( 情 報 通 信 技 術 ) 投 は 増 加 傾 向 世 界 のICT 投 規 模 予 測 ( 単 位 : 百 万 ドル) 5,000,000 4,500,000 4,000,000 3,500,000 全 世 界 料 2 株 式 会 社 海 外 通 信 放 送 郵 便 事 業 支 援 機 構 について 平 成 27 年 7 月 総 務 省 1 世 界 のICT/ 通 信 インフラ 市 場 の 動 向 1. 世 界 のICT( 情 報 通 信 技 術 ) 投 は 増 加 傾 向 世 界 のICT 投 規 模 予 測 ( 単 位 : 百 万 ドル) 5,000,000 4,500,000 4,000,000 3,500,000

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 海 外 旅 行 調 査 2014 Market Survey Of Overseas Travel ~2013 年 海 外 旅 行 者 の 選 択 プロセス 評 価 と 今 後 の 意 向 ~ 目 次 序 章 本 報 告 書 の 概 要 5 1. 調 査 概 要 6 2. 回 答 者 プロフィール 7 参 考 2013 年 の 海 外 渡 航 状 況 11 1. 調 査 概 要 12 2.2013

More information

フェスティバル 想定問答集

フェスティバル 想定問答集 採 用 についての FAQ(よくある 質 問 ) 目 次 1 JICS の 組 織 1 (1) 一 般 財 団 法 人 1 (2)JICS の 設 立 1 (3)JICS の 組 織 構 成 2 2 JICS の 職 員 2 3 職 員 の 待 遇 勤 務 状 況 3 4 JICS 職 員 募 集 4 (1) 求 める 人 材 像 および 入 団 後 のキャリア 4 (2) 職 員 の 募 集 (

More information

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>

<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7> 薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労

More information

2009年度調査国際結果の要約

2009年度調査国際結果の要約 OECD 生 徒 の 学 習 到 達 度 調 査 Programme for International Student Assessment ~2009 年 調 査 国 際 結 果 の 要 約 ~ PISA 調 査 の 概 要 参 加 国 が 共 同 して 国 際 的 に 開 発 し 実 施 している 15 歳 児 を 対 象 とする 学 習 到 達 度 調 査 読 解 力 数 学 的 リテラシー

More information

Microsoft PowerPoint - 150302上村局長講演用資料.pptx

Microsoft PowerPoint - 150302上村局長講演用資料.pptx 最 近 の 中 東 情 勢 について 外 務 省 中 東 アフリカ 局 長 上 村 司 中 東 北 アフリカ 情 勢 平 成 26 年 8 月 中 東 アフリカ 局 中 東 地 域 の 特 質 と 重 要 性 (1) 異 なる 帰 属 意 識 ( 宗 教 宗 派 民 族 )の 混 在 と 人 為 的 国 境 線 により 国 家 統 治 が 脆 弱 (2)5つの 主 要 勢 力 (サウジ(GCC),エジプト,イラン,イスラエル,トルコ)が

More information

二 外 国 旅 行 本 邦 と 外 国 本 邦 以 外 の 領 域 ( 公 海 を 含 む )をいう 以 下 同 じ との 間 における 旅 行 及 び 外 国 における 旅 行 をいう 三 出 張 役 職 員 が 機 構 の 業 務 のため 一 時 その 勤 務 地 ( 常 時 勤 務 している

二 外 国 旅 行 本 邦 と 外 国 本 邦 以 外 の 領 域 ( 公 海 を 含 む )をいう 以 下 同 じ との 間 における 旅 行 及 び 外 国 における 旅 行 をいう 三 出 張 役 職 員 が 機 構 の 業 務 のため 一 時 その 勤 務 地 ( 常 時 勤 務 している 独 立 行 政 法 人 国 立 青 少 年 教 育 振 興 機 構 旅 費 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 独 立 行 政 法 人 国 立 青 少 年 教 育 振 興 機 構 規 程 第 3-19 号 平 成 20 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 3 月 19 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 -

More information

年 60 億 人 が 1998 そして 70 億 人 が 2011 年 と 10 億 人 が 地 球 上 に 加 わる 年 数 が 短 くなっている 今 後 はどうなるのだろうか 中 位 推 計 によると 2013 年 の 71 億 6212 万 が 2025 年 には 80 億 人 を 超 して

年 60 億 人 が 1998 そして 70 億 人 が 2011 年 と 10 億 人 が 地 球 上 に 加 わる 年 数 が 短 くなっている 今 後 はどうなるのだろうか 中 位 推 計 によると 2013 年 の 71 億 6212 万 が 2025 年 には 80 億 人 を 超 して 2100 年 世 界 人 口 は 109 億 人 平 均 寿 命 は 82 歳 に 国 連 が 2012 年 版 世 界 人 口 推 計 143 国 連 経 済 社 会 局 人 口 部 は 6 月 13 日 2012 年 版 の 世 界 人 口 推 計 (World Population Prospects: The 2012 Revision)を 発 表 した そのうち 現 実 に 起 こ りそうな

More information

最近の無償資金協力の動向と 新JICAの下での新たな無償資金協力制度

最近の無償資金協力の動向と 新JICAの下での新たな無償資金協力制度 最 近 無 償 資 金 協 力 動 向 と 新 たな 無 償 資 金 協 力 制 度 外 務 省 国 際 協 力 局 無 償 資 金 技 術 協 力 課 和 田 充 広 1. 最 近 無 償 資 金 協 力 動 向 (1) 無 償 資 金 協 力 特 徴 機 動 性 が 高 い 国 際 社 会 ニーズに 迅 速 に 対 応 するため 有 効 な 手 段 ( 例.スマトラ 沖 津 波 被 害 復 興

More information

取扱説明書[SH705iⅡ]

取扱説明書[SH705iⅡ] 海 国 際 ローミング(WORLD WING)の 概 要...................... 378 海 で できるサービスについて......................... 378 海 でご になる 前 の 確 認............................... 379 滞 在 先 で 電 話 をかける.....................................

More information

(Microsoft Word - \212O\216\232\215\317\202\335\201E162809\221\345\215\343\222nH24\201i\215s\203E\201j17.doc)

(Microsoft Word - \212O\216\232\215\317\202\335\201E162809\221\345\215\343\222nH24\201i\215s\203E\201j17.doc) 平 成 25 年 7 月 5 日 判 決 言 渡 平 成 24 年 ( 行 ウ) 第 17 号 加 給 年 金 額 対 象 者 不 該 当 処 分 取 消 請 求 事 件 主 文 1 厚 生 労 働 大 臣 が 原 告 に 対 し 平 成 22 年 6 月 16 日 付 けでしたAを 老 齢 厚 生 年 金 加 給 年 金 額 対 象 者 としない 旨 の 処 分 を 取 り 消 す 2 訴 訟 費

More information

留 学 生 と 日 本 人 家 庭 の 継 続 的 交 流 をめぐる 現 状 と 課 題 ( 見 城 ) まとめる 中 で 地 域 社 会 と 留 学 生 がどのような 形 で 関 わりを 持 ち 続 けているのかを 整 理 す るとともに 交 流 をめぐる 諸 問 題 を 考 察 することを 課

留 学 生 と 日 本 人 家 庭 の 継 続 的 交 流 をめぐる 現 状 と 課 題 ( 見 城 ) まとめる 中 で 地 域 社 会 と 留 学 生 がどのような 形 で 関 わりを 持 ち 続 けているのかを 整 理 す るとともに 交 流 をめぐる 諸 問 題 を 考 察 することを 課 国 際 教 育 第 1 号 (2007 年 3 月 ) 留 学 生 と 日 本 人 家 庭 の 継 続 的 交 流 をめぐる 現 状 と 課 題 見 城 悌 治 要 旨 ホースステイやホームビジットを 経 験 した 日 本 人 家 庭 が プログラム 終 了 後 留 学 生 とどのような 継 続 的 交 流 をしているのかについてのアンケ ート 調 査 の 分 析 が 本 稿 である 大 学 側 が

More information

目 次 インサイダー 取 引 に 係 る 課 徴 金 納 付 命 令 の 実 績 1 違 反 行 為 の 根 拠 規 定 と 罰 則 規 定 について 2 継 続 開 示 書 類 の 虚 偽 記 載 の 課 徴 金 額 水 準 の 考 え 方 について 3 訂 正 報 告 書 の 虚 偽 記 載 に

目 次 インサイダー 取 引 に 係 る 課 徴 金 納 付 命 令 の 実 績 1 違 反 行 為 の 根 拠 規 定 と 罰 則 規 定 について 2 継 続 開 示 書 類 の 虚 偽 記 載 の 課 徴 金 額 水 準 の 考 え 方 について 3 訂 正 報 告 書 の 虚 偽 記 載 に 法 制 WG19-2-4 参 考 資 料 平 成 19 年 10 月 31 日 金 融 庁 目 次 インサイダー 取 引 に 係 る 課 徴 金 納 付 命 令 の 実 績 1 違 反 行 為 の 根 拠 規 定 と 罰 則 規 定 について 2 継 続 開 示 書 類 の 虚 偽 記 載 の 課 徴 金 額 水 準 の 考 え 方 について 3 訂 正 報 告 書 の 虚 偽 記 載 における 課

More information

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条 学 生 生 徒 等 の 納 入 金 に 関 する 規 則 平 成 15 年 12 月 16 日 規 則 第 19 号 沿 革 1 平 成 17 年 5 月 17 日 改 正 2 平 成 17 年 10 月 3 日 改 正 3 平 成 18 年 1 月 25 日 改 正 5 平 成 21 年 9 月 16 日 改 正 7 平 成 22 年 2 月 12 日 改 正 9 平 成 23 年 12 月 6

More information

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の 期 間 制 及 び 短 時 間 勤 労 者 保 護 等 に 関 する 法 律 ( 制 定 2006.12.21) ( 法 律 第 12469 号 2014.3.18, 一 部 改 正 ) 翻 訳 : 新 谷 眞 人 日 本 大 学 法 学 部 教 授 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 法 律 は 期 間 制 勤 労 者 及 び 短 時 間 勤 労 者 に 対 する 不 合 理 な

More information

住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために

住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために 第 6 次 出 入 国 管 理 政 策 懇 談 会 新 宿 区 1 新 宿 区 は 外 国 人 住 民 が 全 国 で 一 番 多 く 暮 らす 自 治 体 で 全 区 民 の10%を 超 えています 地 域 別 全 国 平 成 26 年 1 月 1 日 現 在 住 民 記 録 人 口 総 数 ( 人 ) 日 本 人 住 民 人 口 外 国 人 住 民 人 口 人 数 ( 人 ) 割 合 (%) 人

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2082698268826882602E92868D9182CC8376838C835B8393835881698DC58F498CB48D65816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2082698268826882602E92868D9182CC8376838C835B8393835881698DC58F498CB48D65816A2E646F63> 第 二 章 軍 事 科 学 技 術 中 国 は 装 備 の 近 代 化 を 急 いでいる ロシアからの 最 新 鋭 兵 器 を 次 々に 買 い 世 界 最 大 の 兵 器 輸 入 国 になった 中 国 は 軍 事 力 の 矛 先 について 台 湾 独 立 阻 止 と 海 洋 権 益 の 保 護 を 挙 げている だが ICBM や SLBM など 戦 略 兵 器 の 開 発 能 力 強 化 も 同

More information

1.アラブ 首 長 国 連 邦 (UAE)の 食 品 流 通 システム UAE は 食 品 に 関 しては 政 治 的 な 規 制 であるアラブボイコット(イスラエル 製 品 の 輸 入 禁 止 :1 次 ボイコ ット)や 宗 教 上 で 規 制 のあるアルコールや 肉 製 品 ( 豚 肉 製 品

1.アラブ 首 長 国 連 邦 (UAE)の 食 品 流 通 システム UAE は 食 品 に 関 しては 政 治 的 な 規 制 であるアラブボイコット(イスラエル 製 品 の 輸 入 禁 止 :1 次 ボイコ ット)や 宗 教 上 で 規 制 のあるアルコールや 肉 製 品 ( 豚 肉 製 品 (ドバイ 発 ) UAE 食 品 流 通 概 観 (2010 年 3 月 ) ジェトロ 食 品 農 林 水 産 輸 出 促 進 海 外 コーディネーター スポット 調 査 免 責 条 項 ジェトロは 本 報 告 書 の 記 載 内 容 に 関 して 生 じた 直 接 的 間 接 的 あるいは 懲 罰 的 損 害 及 び 利 益 の 喪 失 については 一 切 の 責 任 を 負 いません これは たとえジェトロがかかる

More information

<4D F736F F D E616C817A92CA8AFA5F E93788A438A4F504590AC96F18EC090D192B28DB895F18D908F E646F63>

<4D F736F F D E616C817A92CA8AFA5F E93788A438A4F504590AC96F18EC090D192B28DB895F18D908F E646F63> < 報告書目次 > 第 1 章調査実施概要... 1 1. 調査の背景 目的... 1 2. 調査の実施内容... 1 3. 調査対象... 1 3-1. 調査対象案件... 1 3-2. 調査対象企業 回答企業... 1 4. 用語と分類... 2 4-1. 主な用語の意味... 2 4-2. プラント機種分類... 3 4-3. 地域 国分類... 4 第 2 章成約実績アンケート調査... 5

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 参 考 資 料 観 光 を 取 り 巻 く 現 状 平 成 28 年 5 月 11 日 東 京 都 目 次 世 界 の 旅 行 者 数 の 推 移 ( 今 後 の 予 測 ) 1 訪 日 外 国 人 旅 行 者 数 の 推 移 2 国 地 域 別 訪 日 外 国 人 旅 行 者 数 の 内 訳 (2015 年 ) 3 外 国 人 旅 行 者 受 入 数 の 国 際 比 較 (2014 年 ) 4 空

More information

金属表紙2012年05月pdf用

金属表紙2012年05月pdf用 1) JOGMEC 特 別 顧 問 東 京 大 学 生 産 技 術 研 究 所 サスティナブル 材 料 国 際 センター 客 員 教 授 澤 田 賢 治 BRICsVISTAGDPGDP 1. 世 界 主 要 国 におけるマクロ GDP Gross Domestic Product NIEsNewly Industrializing Economies IT PPPPurchasing Power

More information

柳 条 湖 事 件 の 周 年 日 を 控 えていたこともあって 中 国 情 勢 における 反 日 活 動 に ついての 関 心 が 高 かった 今 回 その 後 の 中 国 情 勢 について 概 況 を 述 べる 9 月 18 日 を 前 にして 反 日 デモの 発 生 が 予 想 されたため 在

柳 条 湖 事 件 の 周 年 日 を 控 えていたこともあって 中 国 情 勢 における 反 日 活 動 に ついての 関 心 が 高 かった 今 回 その 後 の 中 国 情 勢 について 概 況 を 述 べる 9 月 18 日 を 前 にして 反 日 デモの 発 生 が 予 想 されたため 在 海 外 安 全 官 民 協 力 会 議 第 37 回 幹 事 会 開 催 結 果 1. 日 時 平 成 22 年 11 月 19 日 ( 金 ) 午 後 4 時 ~ 午 後 6 時 2. 場 所 外 務 省 ( 国 際 会 議 室 272 号 ) 3. 出 席 者 幹 事 会 メンバー 21 名 オブザーバー 2 名 外 務 省 領 事 局 海 外 邦 人 安 全 課 長 一 方 井 克 哉 領 事

More information

<8370836C838B9357323031308366815B835E2E786C73>

<8370836C838B9357323031308366815B835E2E786C73> 生 活 1 人 口 世 帯 数 世 帯 人 員 の 減 少 傾 向 が 続 く 人 口,, 3, 3,,,, 1,, 17,7 9,1 13,13 1,1 39,7 人 17,19 戸,9 人 17,7 人 19 19 19 197 197 19 19 199 199 9 女 男 世 帯 数 人 口 の 合 計 世 帯 数 ( 戸 ), 1, 1, 1, 1, 1,,,,, 豊 中 市 の 人 口

More information

スライド 1

スライド 1 訪 日 旅 行 の 全 体 像 4 ( 単 位 : 千 人 ) 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3, 2, 1, 訪 日 旅 行 者 数 訪 日 旅 行 マーケットの 全 体 像 -199 年 以 降 の 訪 日 旅 行 者 数 の 推 移 - 日 本 政 府 観 光 局 (JNTO)がまとめた 訪 日 旅 行 者 数 の199 年 からの 推 移 をみると 24 年 から 急 速 に 訪 日

More information

TOPICs 南 北 アメリカ 大 陸 は 石 油 と 天 然 ガスの 貿 易 にとって 重 要 な 市 場 となっている by EIA 1 月 20 日 北 米 中 米 カリブ 海 南 米 をまとめてアメリカとすれば 世 界 の 石 油 と 天 然 ガスの 貿 易 にはアメリカは 大 きな 割 合

TOPICs 南 北 アメリカ 大 陸 は 石 油 と 天 然 ガスの 貿 易 にとって 重 要 な 市 場 となっている by EIA 1 月 20 日 北 米 中 米 カリブ 海 南 米 をまとめてアメリカとすれば 世 界 の 石 油 と 天 然 ガスの 貿 易 にはアメリカは 大 きな 割 合 週 刊 原 油 世 界 の 原 油 情 報 がここに 凝 縮 されています 毎 週 木 曜 日 午 後 発 行 NY 原 油 価 格 100ドル 超 え 発 行 日 : 2014/2/13 12 日 のNY 原 油 3 月 限 は+0.43ドル 高 の100.37ドル 米 エネルギー 情 報 局 (EIA) 統 計 でのガソリン 在 庫 の 予 想 外 の 減 少 や 受 渡 場 所 となるオクラホマ

More information

60CFD054E61908ED49256D41000B0F6

60CFD054E61908ED49256D41000B0F6 主 文 一 被 告 栃 木 県 宇 都 宮 県 税 事 務 所 長 が 原 告 に 対 し 別 紙 目 録 記 載 の 建 物 につき 昭 和 五 一 年 一 二 月 一 〇 日 付 けでした 課 税 標 準 を 金 三 億 一 五 六 一 万 九 〇 〇 〇 円 税 額 を 金 九 四 六 万 八 五 七 〇 円 とする 不 動 産 取 得 税 賦 課 決 定 を 取 り 消 す 二 被 告 栃

More information

3. 観 光 消 費 額 も 着 実 に 増 加 観 光 客 の 増 加 に 伴 い, 平 成 26 年 の 福 岡 市 内 における 観 光 消 費 額 は, 前 年 比 12.4%(416 億 円 ) 増 の 3,773 億 円 と 推 計 される 観 光 消 費 額 平 成 26 年 平 成

3. 観 光 消 費 額 も 着 実 に 増 加 観 光 客 の 増 加 に 伴 い, 平 成 26 年 の 福 岡 市 内 における 観 光 消 費 額 は, 前 年 比 12.4%(416 億 円 ) 増 の 3,773 億 円 と 推 計 される 観 光 消 費 額 平 成 26 年 平 成 平 成 28 年 3 月 30 日 経 済 観 光 文 化 局 観 光 産 業 課 平 成 26 年 観 光 統 計 の 概 要 1. 入 込 観 光 客 数 は, 過 去 最 高 を 更 新!(3 年 連 続 ) 本 編 p1,2 参 照 平 成 26 年 の 福 岡 市 の 入 込 観 光 客 数 ( 推 計 )は,NHK 大 河 ドラマ 軍 師 官 兵 衛 の 放 映 機 会 を 捉 えた 黒

More information

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると

において 脱 退 することができる 第 11 条 法 定 脱 退 組 合 員 は 次 の 事 由 によって 脱 退 する (1) 組 合 員 たる 資 格 の 喪 失 (2) 死 亡 (3) 除 名 第 12 条 除 名 この 組 合 は 組 合 員 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 すると 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 第 1 条 目 的 この 生 活 協 同 組 合 ( 以 下 組 合 という )は 協 同 互 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 の 生 活 の 文 化 的 経 済 的 改 善 向 上 を 図 ることを 目 的 とする 第 2 条 名 称 この 組 合 は 千 葉 大 学 生 活 協 同 組 合 という 第 3 条 事 業

More information

5 処 分 行 政 庁 が 控 訴 人 乙 に 対 し 平 成 16 年 12 月 14 日 付 けでした 控 訴 人 乙 の 平 成 14 年 分 相 続 税 に 係 る 平 成 16 年 7 月 23 日 付 け 更 正 の 請 求 に 対 する 更 正 をすべき 理 由 がない 旨 の 通 知

5 処 分 行 政 庁 が 控 訴 人 乙 に 対 し 平 成 16 年 12 月 14 日 付 けでした 控 訴 人 乙 の 平 成 14 年 分 相 続 税 に 係 る 平 成 16 年 7 月 23 日 付 け 更 正 の 請 求 に 対 する 更 正 をすべき 理 由 がない 旨 の 通 知 税 務 訴 訟 資 料 第 259 号 -7( 順 号 11120) 東 京 高 等 裁 判 所 平 成 年 ( ) 第 号 更 正 処 分 の 義 務 付 け 等 控 訴 事 件 国 側 当 事 者 国 ( 千 葉 西 税 務 署 長 ) 平 成 21 年 1 月 22 日 棄 却 確 定 ( 第 一 審 東 京 地 方 裁 判 所 平 成 年 ( ) 第 号 平 成 19 年 10 月 30 日

More information

独立行政法人国立文化財機構旅費取扱要項

独立行政法人国立文化財機構旅費取扱要項 独 立 行 政 法 人 国 立 文 化 財 機 構 旅 費 取 扱 要 項 平 成 19 年 4 月 1 日 理 事 長 決 裁 ( 旅 行 日 数 及 び 発 着 地 ) 第 1 条 旅 費 計 算 上 の 旅 行 日 数 は, 旅 行 のために 現 に 要 した 日 数 による ただし, 公 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 により 要 した 日 数 を 除

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798CF6955C94C5817A944E8E9F95F18D908F912E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798CF6955C94C5817A944E8E9F95F18D908F912E646F6378> 防 衛 装 備 の 海 外 移 転 の 許 可 の 状 況 に 関 する 年 次 報 告 書 平 成 28 年 8 月 経 済 産 業 省 防 衛 装 備 移 転 三 原 則 の 運 用 指 針 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 国 家 安 全 保 障 会 議 決 定 以 下 運 用 指 針 という )5.(1)により 経 済 産 業 省 は 防 衛 装 備 の 海 外 移 転 の 許 可 の

More information

210X297

210X297 Education at a Glance: OECD Indicators - 2004 Edition Summary in Japanese 図 表 でみる 教 育 OECD インディケータ(2004 年 版 ) まとめ 経 済 状 況 や 社 会 情 勢 の 変 化 に 伴 い 個 人 の 成 功 や 国 家 の 繁 栄 に 果 たす 教 育 の 役 割 はますます 重 要 になってきている

More information