第1回 定住自立圏構想研究会 議事要旨

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1 地 域 経 営 懇 談 会 議 事 要 旨 開 催 日 時 等 開 催 日 時 : 平 成 21 年 3 月 26 日 ( 木 )15:00~17:30 場 所 : 内 閣 総 理 大 臣 官 邸 2 階 小 ホール 出 席 者 : 麻 生 太 郎 内 閣 総 理 大 臣 ( 挨 拶 のみ) (オブザーバー) 山 口 俊 一 内 閣 総 理 大 臣 補 佐 官 ( 途 中 退 席 ) ( 特 別 アドバイザー) 増 田 寛 也 前 総 務 大 臣 坂 篤 郎 日 本 損 害 保 険 協 会 副 会 長 坂 本 春 生 横 浜 銀 行 取 締 役 (メンバー) 上 治 堂 司 高 知 県 馬 路 村 長 清 原 慶 子 東 京 都 三 鷹 市 長 熊 坂 義 裕 岩 手 県 宮 古 市 長 倉 田 薫 大 阪 府 池 田 市 長 古 賀 道 雄 福 岡 県 大 牟 田 市 長 小 西 砂 千 夫 関 西 学 院 大 学 大 学 院 経 済 学 研 究 科 人 間 福 祉 学 部 教 授 今 野 由 梨 ダイヤル サービス 代 表 取 締 役 社 長 篠 﨑 由 紀 子 都 市 生 活 研 究 所 代 表 取 締 役 社 長 関 幸 子 NPO 法 人 地 域 産 業 おこしに 燃 える 人 の 会 幹 事 長 関 宣 昭 NPO 法 人 里 山 を 考 える 会 会 長 田 中 里 沙 宣 伝 会 議 編 集 室 長 千 葉 光 行 千 葉 県 市 川 市 長 辻 琢 也 一 橋 大 学 大 学 院 法 学 研 究 科 教 授 豊 重 哲 郎 柳 谷 自 治 公 民 館 長 牧 野 光 朗 長 野 県 飯 田 市 長 三 隅 佳 子 アジア 女 性 交 流 研 究 フォーラム 会 長 森 貞 述 愛 知 県 高 浜 市 長 森 雅 志 富 山 県 富 山 市 長 山 内 道 雄 島 根 県 海 士 町 長 渡 辺 幸 子 東 京 都 多 摩 市 長 ( 五 十 音 順 敬 称 略 ) 事 務 局 : 椎 川 忍 内 閣 審 議 官 中 島 正 弘 内 閣 官 房 地 域 活 性 化 統 合 事 務 局 長

2 議 題 地 域 の 経 営 力 を 高 める 具 体 的 方 策 について 挨 拶 ( 概 要 ) ( 山 口 俊 一 総 理 大 臣 補 佐 官 ) 地 方 再 生 を 担 当 しており 全 国 を 回 り 意 見 交 換 会 を 開 催 しながら 参 与 と 二 人 三 脚 で 地 方 政 策 の 取 りまとめに 当 たっている 貴 重 なご 意 見 を 拝 聴 し 総 理 にアドバイスして しっかりと 取 り 組 んでいきたい ( 増 田 寛 也 前 総 務 大 臣 ) 人 口 減 少 財 政 制 約 がある 中 で 地 方 の 活 力 を 見 出 していかなければなら ないが キーは 人 材 であると 考 える 人 材 派 遣 制 度 など 国 の 施 策 も 最 近 充 実 してきているので これをフルに 生 かして 定 着 させていくことが 重 要 で ある ( 坂 篤 郎 日 本 損 害 保 険 協 会 副 会 長 ) 例 えば 鯖 江 市 は 地 方 の 元 気 再 生 事 業 を 使 い 東 京 ガールズコレクション とタイアップして 眼 鏡 産 業 を 振 興 させている この 他 にも6 千 億 円 の 臨 時 交 付 金 など 地 域 活 性 化 に 関 するいろんな 仕 組 みができているので 首 長 の 経 営 センスを 生 かせる 状 況 ではないかと 考 える ( 坂 本 春 生 横 浜 銀 行 取 締 役 ) 北 海 道 の 産 業 行 政 に 関 わってきたが 工 業 だけでなく 農 漁 業 や 交 通 生 活 文 化 などの 理 解 が 必 要 であることを 学 んだ また 愛 知 万 博 をめぐる 市 民 との 対 話 を 通 じて 市 民 のエネルギーの 大 きさを 学 んだ 経 営 力 の 根 幹 は 多 様 性 の 中 の 選 択 であると 考 える あらゆる 市 民 の 意 見 を 聴 くこと 市 民 を 地 域 活 性 化 のための 人 材 にしていくことが 大 変 重 要 で ある また 地 域 のよさを 自 認 するだけではなく 外 からの 意 見 を 広 く 聴 きながら 交 流 人 口 や 観 光 人 口 の 増 加 につなげることが 重 要 である ( 末 吉 興 一 内 閣 官 房 参 与 ) 厳 しい 財 政 状 況 において 経 営 という 視 点 で 財 政 運 営 を 抜 本 的 に 変 えてい くことが 求 められているが 一 律 削 減 型 の 行 政 改 革 ではなく 縦 割 りをな くし 総 合 的 な 施 策 を 展 開 して 住 民 の 満 足 度 を 向 上 させる 必 要 があると 考 える 財 政 運 営 に 関 するメモとして 自 治 体 は 十 の 反 省 を をまとめたとこ ろであり 議 論 の 参 考 としてほしい

3 首 長 等 の 経 営 力 を 高 める 地 域 経 営 塾 を 平 成 21 年 度 から 開 催 したいと 考 えており 地 域 の 経 営 力 を 高 める 具 体 的 な 方 策 について 大 所 高 所 からご 議 論 をいただきたい 地 域 経 営 に 関 するアドバイスをいただき 私 から 総 理 に 対 し 地 域 経 営 に 関 する 進 言 を 行 う 際 の 参 考 にさせていただきたい 意 見 ( 概 要 ) ( 上 治 堂 司 高 知 県 馬 路 村 長 ) 地 域 にある 資 源 を 活 かして 交 流 人 口 の 拡 大 や 定 住 人 口 の 増 加 に 取 り 組 ん でいる 人 口 は1 千 人 余 りだが 馬 路 村 を 応 援 する 方 々 特 別 村 民 制 度 に より 地 域 づくりを 行 う 方 々などを 合 わせると 35 万 人 を 数 える これらの 方 々が 村 の 商 品 を 買 ってくれることで 経 済 が 成 り 立 っている 小 さいところは 都 市 との 交 流 地 域 づくりを 行 うことで 交 流 人 口 を 拡 大 することが 地 域 経 営 の 一 端 ではないかと 考 える ( 清 原 慶 子 東 京 都 三 鷹 市 長 ) 地 域 は 行 政 への 参 加 と 協 働 の 時 代 であり その 仕 組 みづくりが 重 要 である 当 市 では 大 学 や 研 究 機 関 のネットワーク 化 による 三 鷹 ネットワーク 大 学 の 駅 前 キャンパスの 開 設 町 会 自 治 会 住 民 協 議 会 医 師 会 等 のネ ットワーク 化 による 地 域 ケア の 実 施 市 と NPO の 協 働 による 市 民 協 働 センター の 運 営 など 市 がコーディネーターの 役 割 を 果 たしつつ 民 学 産 公 の 協 働 を 推 進 している 地 域 経 営 の 担 い 手 は 首 長 や 行 政 職 員 のみではなく 住 民 各 種 団 体 NPO 等 地 域 に 多 様 に 存 在 している これらの 潜 在 的 な 地 域 経 営 力 を 顕 在 化 さ せ いわゆる 地 域 経 営 力 の 地 域 差 をなくすために 地 域 経 営 塾 の 取 り 組 みが 進 むことを 期 待 している ( 熊 坂 義 裕 岩 手 県 宮 古 市 長 ) 住 民 参 加 と 協 働 に 基 づく 地 域 経 営 が 重 要 である 常 設 型 住 民 投 票 を 盛 り 込 んだ 自 治 基 本 条 例 を 制 定 するとともに 参 画 条 例 協 働 条 例 も 制 定 した 都 道 府 県 ではなく 市 町 村 の 経 営 を 考 える 懇 談 会 を 設 けたことは 非 常 に 画 期 的 である 社 会 保 障 の 安 定 が 地 域 経 営 の 前 提 となると 考 えている 地 域 経 営 は 首 長 と して 努 力 するが 地 域 における 子 育 て 教 育 医 療 などのセーフティネッ トの 安 定 に 向 けて 国 も 努 力 してほしい ( 倉 田 薫 大 阪 府 池 田 市 長 ) 住 民 の 意 識 改 革 が 地 域 を 元 気 にする 最 大 の 原 動 力 である 地 域 分 権 の 推 進

4 に 関 する 条 例 を 制 定 し 平 成 20 年 度 から 住 民 税 の1%を 原 資 として 地 域 コミュニティーごとの 予 算 を 住 民 協 議 会 の 要 望 に 基 づき 編 成 した 住 民 自 ら 予 算 の 効 率 的 な 使 い 方 を 考 える 機 会 となり 議 会 も 住 民 がまとめ た 予 算 をただ 通 すのではなく チェック 機 関 としての 役 割 を 果 たしている ( 古 賀 道 雄 福 岡 県 大 牟 田 市 長 ) 財 政 健 全 化 計 画 を 作 成 し 実 質 収 支 単 年 度 収 支 での 黒 字 を 目 指 している 任 期 中 の 健 全 化 を 図 るため 法 人 市 民 税 の 均 等 割 の 引 上 げなどを 実 施 して いる 高 齢 者 対 策 として 認 知 症 を 地 域 で 見 守 る 活 動 を 行 政 と 市 民 が 一 体 となって 実 施 している ( 小 西 砂 千 夫 関 西 学 院 大 学 大 学 院 経 済 学 研 究 科 人 間 福 祉 学 部 教 授 ) 半 年 前 高 知 県 大 豊 町 で 高 齢 者 の 暮 らしぶりを 見 てきた 町 長 と 高 齢 者 と の 対 話 により 町 長 自 ら 住 民 の 生 活 を 精 神 的 に 支 えている 姿 を 見 て 地 域 活 性 化 は 必 要 だが 今 の 地 域 を 維 持 していくだけで 十 分 な 役 割 を 果 たして いくことが 分 かった 住 民 と 寄 り 添 って 生 きていくことが 今 の 時 代 におい て 首 長 に 求 められる 使 命 ではないか ( 今 野 由 梨 ダイヤル サービス 代 表 取 締 役 社 長 ) 北 海 道 伊 達 市 のまちづくりに 参 画 する 中 で まちは 一 つのテーマパークで あると 考 え 温 暖 な 気 候 に 着 目 して 健 康 長 寿 をテーマに 設 定 した 高 齢 者 や 都 会 から 移 住 する 人 々が 住 みやすいまちにするため 医 療 施 設 や 交 通 整 備 をはじめ 生 活 インフラを 充 実 させた その 事 業 が 地 域 産 業 を 活 性 化 し 人 材 育 成 や 若 年 層 の 定 着 にも 貢 献 した こうした 取 組 の 総 合 成 果 とし て 地 価 上 昇 率 日 本 一 の 結 果 につながっている 交 流 をキーワードにして 潜 在 化 している 人 材 をあぶり 出 す 機 会 として 地 域 経 営 塾 の 取 組 が 重 要 である ( 篠 﨑 由 紀 子 都 市 生 活 研 究 所 代 表 取 締 役 社 長 ) 地 域 再 生 に 芸 術 の 視 点 を 取 り 入 れることが 重 要 である 芸 術 活 動 が 地 域 住 民 を 元 気 にしている 例 が 多 数 ある また 各 地 域 に 派 遣 された 芸 術 家 の 目 により 発 見 された 地 域 の 魅 力 を 生 かし 外 部 に 情 報 発 信 する 取 組 (アートツーリズム)が 展 開 されている ( 関 幸 子 NPO 法 人 地 域 産 業 おこしに 燃 える 人 の 会 幹 事 長 ) 既 得 権 益 を 壊 す 改 革 や 取 組 を 排 除 せずに 現 場 で 頑 張 る 人 の 後 押 しをする ことが 首 長 に 求 められる また 市 民 や 企 業 が 行 う 人 材 育 成 の 取 組 に 自 治 体 が 勇 気 を 持 って 権 限 や 財 源 を 与 えることが 重 要 である

5 人 口 5 千 人 の 伊 江 島 では 地 域 交 流 を 重 視 した 民 泊 によって 2 万 人 の 修 学 旅 行 生 の 利 用 と2 億 円 の 経 済 効 果 を 挙 げている ( 関 宣 昭 NPO 法 人 里 山 を 考 える 会 会 長 ) 指 定 管 理 者 制 度 を 活 用 して 行 政 施 設 の 運 営 を NPO が 行 い 社 会 事 業 を 充 実 させるとともに NPO を 育 成 する 仕 組 みが 重 要 である ( 田 中 里 沙 宣 伝 会 議 編 集 室 長 ) 経 営 でテーマになるマーケティングとコミュニケーション 力 を 向 上 させる ためには 住 民 をしっかり 見 て 住 民 ニーズを 実 現 させること 成 功 体 験 を 広 めることが 重 要 である マスコミが 地 域 に 注 目 していることは 大 変 なチャンスであり 生 活 者 の 意 識 をよく 把 握 して 情 報 を 発 信 すべきである ( 千 葉 光 行 千 葉 県 市 川 市 長 ) 市 民 活 動 育 成 のため NPO ボランティア 団 体 が 提 案 する 事 業 に 市 民 が 自 ら の 住 民 税 1%を 寄 付 できる 仕 組 みを 作 っている また 政 策 提 案 や 協 働 事 業 提 案 を 市 民 から 募 る 制 度 もある ボランティアやエコ 活 動 などへの 参 加 に 応 じ 公 共 施 設 利 用 や1% 制 度 へ の 寄 付 に 使 えるエコボポイントを 付 与 している 21 年 度 からは 家 庭 での 省 エネの 取 組 み 結 果 にもポイント 付 与 を 予 定 している ( 辻 琢 也 一 橋 大 学 大 学 院 法 学 研 究 科 教 授 ) 社 会 増 加 率 と 平 均 合 計 特 殊 出 生 率 を 根 拠 に 人 を 引 きつける 地 域 の 魅 力 度 をランキングしてみると 沖 縄 県 が 全 国 1 位 であり 東 京 は7 位 にすぎ ない 政 府 の 各 種 振 興 策 などの 成 果 もあって 所 得 にとらわれない 価 値 観 がすでに 出 現 し 多 様 な 価 値 観 が 日 本 を 魅 力 あるものにしている 出 生 率 の 高 さに 優 位 性 がある 地 方 圏 において 国 も 支 援 しながら 自 治 体 が 強 力 な 出 生 率 対 策 を 行 うことが ひいては 日 本 全 国 の 将 来 の 地 域 活 性 化 に 有 効 である ( 豊 重 哲 郎 柳 谷 自 治 公 民 館 長 ) 13 年 間 行 政 に 頼 らない 村 づくりを 行 ってきた 集 落 営 農 を 休 耕 地 で 開 始 し 自 主 財 源 を 確 保 剰 余 金 で 改 修 した 空 き 家 に 芸 術 家 を 招 へいし 集 落 人 口 の 増 加 と 高 齢 者 率 の 減 少 を 実 現 した また 剰 余 金 によって 高 齢 者 にシ ルバーカー 貸 与 などを 実 現 した やねだん 故 郷 創 世 塾 を 設 け ビジネス 感 覚 を 持 った 地 域 づくりのリー ダー 養 成 を 行 っている 地 域 づくりのキーワードは 子 どもであると 考 え 基 礎 学 力 をチェックする

6 寺 子 屋 を 行 っている 子 どもの 学 力 が 低 下 する 中 で 学 校 だけでなく 地 域 で 子 どもの 基 礎 学 力 をチェックするための 仕 組 みが 必 要 ではないか ( 牧 野 光 朗 長 野 県 飯 田 市 長 ) 人 口 減 少 少 子 高 齢 化 に 対 応 するためには 多 様 な 主 体 による 協 働 市 民 参 画 だけでは 不 十 分 であり ダイナミズムを 起 こすための 仕 掛 けが 必 要 で ある 産 業 づくりにおいて 人 口 を 維 持 するために 何 が 欠 けているか 経 済 的 自 立 度 という 指 標 で 分 析 し 必 要 な 施 策 を 展 開 している また 地 域 に 必 要 な 専 門 的 人 材 を 確 保 する 取 組 が 必 要 である ( 三 隅 佳 子 アジア 女 性 交 流 研 究 フォーラム 会 長 ) 女 性 のネットワークと 知 恵 が 大 切 である 自 らのまちを 自 らが 作 るという 市 民 の 意 思 やってよかった 喜 びを 市 民 に 感 じてもらう 仕 組 みが 重 要 である ( 森 貞 述 愛 知 県 高 浜 市 長 ) 市 が 出 資 して 総 合 サービス 株 式 会 社 を 設 立 し 子 育 ての 終 わった 女 性 や 定 年 退 職 者 など 240 人 余 の 雇 用 を 創 出 している 地 元 警 察 だけでなく 地 域 住 民 にも 地 域 の 安 全 安 心 に 関 する 活 動 を 担 って いただき 必 要 な 権 限 や 個 人 市 民 税 の1%を 活 用 した 財 源 を 小 学 校 区 ごと の 地 域 に 移 譲 している ( 森 雅 志 富 山 県 富 山 市 長 ) 30 年 後 の 人 口 構 造 の 変 化 を 見 据 え 軽 量 軌 道 交 通 を 再 生 させた 3 日 間 限 定 の 無 料 化 で 利 用 者 数 を 伸 ばすなど アイデア 次 第 で 成 功 体 験 を 重 ねること が 次 の 成 功 につながることを 行 政 が 率 先 して 示 すことが 重 要 である 特 定 地 域 の 重 点 投 資 などその 役 割 に 応 じた 施 策 を 行 うことや 地 域 の 将 来 像 を 示 すことが 大 事 であり 住 民 に 対 する 説 明 責 任 を 乗 り 越 え 説 得 責 任 を 果 たすことが 求 められている ( 山 内 道 雄 島 根 県 海 士 町 長 ) サザエや 肉 牛 など 島 にある 資 源 をブランド 化 して 産 業 を 振 興 しているが 民 間 活 力 が 弱 いため 行 政 がリーダーシップを 取 らなければならない 金 が ない 制 度 がない 例 がないをタブーとして 島 のセールスを 自 ら 買 って 出 ている Iターンも 16 年 度 から5 年 間 で 198 人 を 数 え7 法 人 が 起 業 して 人 口 増 加 や 雇 用 創 出 に 寄 与 している また 島 外 の 若 者 との 交 流 が 1300 人 島 の 取 組 に 対 する 視 察 が 600 人 程 度 を 数 え 新 たな 定 住 施 設 の 計 画 などに 着 手 し

7 ている ( 渡 辺 幸 子 東 京 都 多 摩 市 長 ) 集 中 と 選 択 による 行 政 改 革 を 行 うため 行 財 政 診 断 白 書 を 作 成 し 財 政 状 況 を 客 観 的 数 値 で 示 して 市 民 と 共 有 している 行 政 サービスをできるだけ 市 民 に 担 っていただけるように 市 民 と 対 等 の 関 係 の 仕 組 みを 構 築 すること 相 互 に 評 価 を 行 い 公 表 することが 重 要 で ある 事 業 ごとにカルテを 作 成 し 人 件 費 を 含 めてコスト 意 識 を 職 員 に 持 たせて いる ゼロベース 市 民 協 働 根 拠 本 位 を 経 営 の 三 原 則 として PDCA マネジ メントサイクルを 市 議 会 との 関 係 においても 定 着 に 努 めている 建 設 から 維 持 管 理 に 重 点 を 置 く 時 代 その 財 源 として 都 市 計 画 税 を 活 かす ことを 期 待 する ( 増 田 寛 也 前 総 務 大 臣 ) 議 論 を 聞 いていて 感 じたことは どの 市 町 村 でも 交 流 人 口 を 重 視 している こと 公 共 空 間 の 新 たな 担 い 手 や 地 域 の 活 動 に 前 向 きな 人 材 の 育 成 を 模 索 していることである 人 口 減 少 時 代 の 中 で 公 共 サービスの 新 たな 担 い 手 を 見 つける 必 要 がある が 公 平 性 中 立 性 と 民 間 の 経 営 感 覚 とのバランスをどう 確 保 していくの かが 課 題 ではないか ( 坂 本 春 生 横 浜 銀 行 取 締 役 ) 個 々の 例 を 語 り 合 うだけではなく 有 意 な 組 織 や 人 材 の 活 用 事 例 をシステ ム 化 することが 重 要 ではないか ( 坂 篤 郎 日 本 損 害 保 険 協 会 副 会 長 ) 画 一 的 な 地 域 活 性 の 施 策 から 地 元 が 施 策 を 考 え 政 府 がサポートするスタ ンスに 変 わってきた 懇 談 会 参 加 者 の 方 々のような 考 え 方 や 行 動 が 広 がれ ば 地 方 ももっと 変 わるはずであり 地 域 経 営 塾 の 取 組 に 期 待 している 内 閣 総 理 大 臣 挨 拶 ( 概 要 ) 地 方 が 元 気 にならないと 日 本 が 元 気 にならないと 申 し 上 げてきた 地 域 に 関 係 なく 元 気 のある 地 域 にはいいリーダーがおり そういった 人 材 を つくらないといけない 末 吉 参 与 は 5 期 20 年 の 任 期 中 に 最 も 有 能 な 市 長 として 政 令 指 定 都 市 の 中 で 最 下 位 に 近 い 各 指 標 を 向 上 させた 地 域 を 経 営 するという 発 想 に 立 っ

8 て 行 われた 施 策 は 経 営 者 の 才 能 として 卓 越 している 市 町 村 長 の 経 営 力 が 問 われることなるが 経 営 者 をやった 経 験 者 の 話 が 一 番 説 得 力 を 持 つので 皆 様 のアイデアを 生 かすため ぜひお 力 添 えをいた だきたい アイデアは 地 域 によって 違 うと 思 うが アイデアをいかにうまく 使 って 地 域 を 元 気 にしていくかは 首 長 の 責 任 である 首 長 は 権 限 と 財 源 がないからできないと 言 うが 実 際 に 与 えられた 権 限 や 財 源 を 活 用 してやってみればできるものだ 皆 様 は 期 待 している 方 々なので 皆 様 のアイデアをきちんと 整 理 して 地 域 の 元 気 につなげていければと 考 えている ( 以 上 )

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