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2 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 管 理 規 程 設 定 昭 和 50 年 7 月 1 日 改 正 昭 和 54 年 9 月 26 日 改 正 昭 和 60 年 6 月 7 日 改 正 平 成 5 年 4 月 1 日 改 正 平 成 14 年 3 月 18 日 改 正 平 成 17 年 11 月 1 日 改 正 平 成 19 年 7 月 1 日 改 正 平 成 22 年 8 月 25 日 改 正 平 成 23 年 11 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 ( 以 下 協 会 という )が 馬 の 改 良 及 び 馬 産 の 振 興 を 図 るため 全 国 主 要 馬 産 地 に 対 してする 種 雄 馬 の 配 置 及 び 配 置 された 種 雄 馬 の 管 理 については この 規 程 による ( 配 置 する 種 雄 馬 ) 第 2 条 協 会 が 配 置 する 種 雄 馬 は 協 会 が 所 有 する 種 雄 馬 ( 以 下 会 有 馬 という ) 独 立 行 政 法 人 家 畜 改 良 センターが 所 有 する 種 雄 馬 及 びその 他 の 団 体 が 所 有 する 種 雄 馬 とする ( 配 置 先 ) 第 3 条 種 雄 馬 の 配 置 を 受 けることができるものは 農 業 協 同 組 合 農 業 協 同 組 合 連 合 会 公 社 ( 地 方 公 共 団 体 が 出 資 している 法 人 をいう ) 馬 産 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする 非 営 利 団 体 ( 代 表 者 の 定 めがあり -1-

3 かつ 組 織 及 び 運 営 についての 規 約 の 定 めがあるものに 限 る ) 及 び 協 会 の 会 長 ( 以 下 会 長 という )が 馬 産 の 振 興 上 特 に 必 要 と 認 め たもの( 以 下 種 雄 馬 管 理 団 体 という )とする ( 配 置 の 申 請 ) 第 4 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 種 雄 馬 の 配 置 を 希 望 する 場 合 は 会 長 が 定 める 日 までに 様 式 第 1 号 による 申 請 書 を 協 会 に 提 出 しなければなら ない ( 配 置 の 決 定 ) 第 5 条 協 会 は 申 請 内 容 及 び 実 馬 審 査 の 結 果 を 踏 まえ 種 雄 馬 の 適 正 な 配 置 を 決 定 する この 場 合 必 要 に 応 じ 種 雄 馬 配 置 委 員 会 ( 以 下 委 員 会 という )を 開 催 し その 意 見 を 参 考 にするものとする 2 委 員 会 は 協 会 の 役 職 員 ( 支 部 職 員 を 含 む ) 関 係 道 県 の 職 員 及 び 学 識 経 験 者 若 干 名 をもって 構 成 する 第 6 条 協 会 は 前 条 の 規 定 により 配 置 される 種 雄 馬 ( 以 下 配 置 種 雄 馬 という )を 決 定 したときは 精 液 検 査 証 明 書 を 添 え 馬 名 品 種 毛 色 特 徴 生 年 月 日 血 統 配 置 期 間 引 渡 しの 日 時 及 び 場 所 担 当 者 等 を 種 雄 馬 管 理 団 体 に 通 知 する ( 配 置 料 ) 第 7 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 種 雄 馬 の 配 置 を 受 けたときは 協 会 が 別 に 定 めるところにより 配 置 料 を 協 会 に 支 払 わなければならない -2-

4 ( 供 託 金 ) 第 8 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 第 5 条 第 1 項 の 規 定 により 会 有 馬 である 配 置 種 雄 馬 が 決 定 した 場 合 であって その 配 置 種 雄 馬 が 地 方 競 馬 全 国 協 会 の 補 助 を 受 けて 購 入 されたもの( 以 下 特 定 配 置 種 雄 馬 という ) であるときは 当 該 特 定 配 置 種 雄 馬 の 購 入 価 格 の10パーセントに 相 当 する 額 を 供 託 金 として 協 会 に 納 付 しなければならない ( 保 管 証 ) 第 9 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 第 6 条 の 規 定 による 通 知 を 受 けたときは その 通 知 に 従 い 配 置 種 雄 馬 を 引 き 取 り 引 取 り 後 5 日 以 内 に 様 式 第 2 号 による 保 管 証 を 協 会 に 提 出 しなければならない ( 輸 送 保 険 及 び 家 畜 共 済 への 加 入 ) 第 10 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 前 条 の 規 定 により 配 置 種 雄 馬 を 引 き 取 る 際 には 当 該 配 置 種 雄 馬 を 輸 送 保 険 に 付 し 飼 養 地 へ 到 着 後 は すみ やかに 当 該 配 置 種 雄 馬 の 加 入 し 得 る 最 高 金 額 の 家 畜 共 済 に 加 入 しな ければならない ( 共 済 加 入 の 報 告 ) 第 11 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 種 雄 馬 の 家 畜 共 済 に 加 入 し 又 は 更 新 したときは 様 式 第 3 号 による 報 告 書 を 協 会 に 提 出 しなければならな い ( 共 済 金 の 報 告 ) 第 12 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 種 雄 馬 の 死 亡 又 は 廃 用 事 故 による 共 済 金 の 支 払 いを 受 けたときは 様 式 第 4 号 による 報 告 書 をすみやかに -3-

5 協 会 に 提 出 しなければならない ( 配 置 期 間 ) 第 13 条 特 定 配 置 種 雄 馬 の 配 置 期 間 は 6 年 とする ( 配 置 換 え) 第 14 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 期 間 内 に 近 親 交 配 を 回 避 する 等 の 理 由 により 配 置 種 雄 馬 の 配 置 換 え( 転 出 又 は 転 入 以 下 同 じ )を 希 望 する 場 合 は 協 会 に 配 置 換 えの 申 請 をすることができる この 場 合 の 配 置 期 間 は 当 該 配 置 種 雄 馬 の 配 置 期 間 の 残 期 間 とする 2 種 雄 馬 管 理 団 体 は 前 項 の 配 置 換 えをしようとする 場 合 は あらか じめ 協 会 に 連 絡 のうえ 様 式 第 5 号 による 申 請 書 を 協 会 に 提 出 しなけ ればならない 3 前 2 項 の 規 定 による 配 置 換 え 後 は 配 置 換 えを 受 けた 種 雄 馬 管 理 団 体 に 本 規 程 を 適 用 する ( 特 定 配 置 種 雄 馬 の 配 置 期 間 満 了 時 等 の 措 置 ) 第 15 条 協 会 は 特 定 配 置 種 雄 馬 の 配 置 期 間 が 満 了 したときは 現 に 配 置 を 受 けている 者 に 当 該 特 定 配 置 種 雄 馬 を 譲 渡 する この 場 合 配 置 決 定 時 に 納 付 された 供 託 金 は 返 還 しない 特 定 配 置 種 雄 馬 が 配 置 期 間 中 に 死 亡 又 は 廃 用 になったときも 同 様 とする ( 繁 殖 ) 第 16 条 種 雄 馬 管 理 団 体 ( 会 長 が 特 に 指 定 した 団 体 を 除 く 次 項 にお いて 同 じ )は 飼 養 管 理 に 必 要 な 細 則 を 定 めるとともに 配 置 種 雄 馬 ごとに 管 理 担 当 者 を 定 め 善 良 なる 管 理 者 の 注 意 をもって 管 理 し -4-

6 配 置 種 雄 馬 を 種 付 け 及 び 家 畜 人 工 授 精 用 精 液 の 採 取 の 用 に 供 さなけ ればならない 2 種 雄 馬 管 理 団 体 は 管 理 担 当 者 を 変 更 しようとするときは あらか じめ 文 書 をもって 協 会 と 協 議 しなければならない ( 精 液 採 取 の 便 宜 供 与 ) 第 17 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は わが 国 の 馬 の 改 良 増 殖 に 供 するため 協 会 から 配 置 種 雄 馬 の 精 液 採 取 の 申 し 入 れがあった 場 合 には 種 雄 馬 管 理 団 体 の 業 務 遂 行 に 支 障 のない 範 囲 で 当 該 配 置 種 雄 馬 を 精 液 採 取 に 供 するとともに そのための 便 宜 供 与 をしなければならない ( 供 用 計 画 の 報 告 ) 第 18 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 種 雄 馬 について 毎 年 1 月 15 日 まで に 様 式 第 6 号 による 供 用 計 画 書 を 協 会 に 提 出 しなければならない ( 種 付 台 帳 ) 第 19 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 様 式 第 7 号 による 種 付 台 帳 を 備 え 付 け 種 付 け( 人 工 授 精 を 含 む 以 下 同 じ )に 関 する 事 項 を 記 載 しなけれ ばならない 2 種 雄 馬 管 理 団 体 は 種 付 けした 雌 馬 の 飼 養 者 から 請 求 のあったとき は その 事 実 を 確 認 し 種 付 けに 関 する 証 明 書 を 発 行 しなければなら ない 3 種 雄 馬 管 理 団 体 は 毎 年 10 月 31 日 までに 第 1 項 の 種 付 台 帳 の 写 し 及 び 様 式 8 号 による 配 置 種 雄 馬 の 繁 殖 成 績 報 告 書 を 協 会 に 提 出 しなければならない -5-

7 ( 種 付 料 ) 第 20 条 種 付 料 の 額 については 原 則 として 毎 年 配 置 種 雄 馬 ごとに 協 会 と 種 雄 馬 管 理 団 体 が 協 議 するものとする ( 種 畜 検 査 ) 第 21 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は その 配 置 種 雄 馬 につき 家 畜 改 良 増 殖 法 に よる 種 畜 検 査 を 受 けなければならない ( 経 費 ) 第 22 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 種 雄 馬 の 引 取 り 飼 養 管 理 疾 病 の 治 療 健 康 検 査 引 上 げ 等 に 要 する 一 切 の 経 費 を 負 担 しなければならな い ( 事 故 報 告 ) 第 23 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 種 雄 馬 について 疾 病 傷 害 盗 難 失 そう 死 亡 その 他 重 大 な 事 故 が 発 生 した 場 合 には 直 ちに 適 切 な 処 置 を 講 じるとともに すみやかにその 内 容 を 協 会 に 通 報 のうえ 次 の 書 類 を 添 えた 様 式 第 9 号 による 報 告 書 を 協 会 に 提 出 しなければならな い 1 疾 病 傷 害 又 は 死 亡 の 場 合 は 獣 医 師 の 診 断 書 又 は 検 案 書 2 重 大 な 事 故 及 び 死 亡 の 場 合 は その 状 況 が 明 らかとなる 写 真 ( 損 害 の 賠 償 ) 第 24 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 故 意 又 は 重 大 な 過 失 により 配 置 種 雄 馬 に 関 し 協 会 に 損 害 を 与 えた 場 合 は 協 会 に 対 しその 損 害 を 賠 償 しなけれ ばならない -6-

8 ( 損 害 の 弁 償 ) 第 25 条 種 雄 馬 管 理 団 体 は 会 有 馬 である 配 置 種 雄 馬 に 疾 病 傷 害 盗 難 失 そう 死 亡 その 他 の 廃 用 事 故 があったときは 前 条 に 該 当 す る 場 合 を 除 き 協 会 に 対 し 別 表 に 定 める 損 害 弁 償 額 の 弁 償 金 を 支 払 わ なければならない ただし 協 会 は 特 別 の 事 情 があると 認 めたとき は 弁 償 金 の 全 部 又 は 一 部 を 免 除 することができる ( 事 故 馬 の 廃 用 処 分 ) 第 26 条 協 会 は 配 置 種 雄 馬 をやむを 得 ぬ 事 故 等 により 廃 用 するとき は あらかじめ 関 係 機 関 の 承 認 を 得 るものとする 2 種 雄 馬 管 理 団 体 は やむを 得 ぬ 事 故 等 により 配 置 種 雄 馬 を 廃 用 する ことが 適 切 と 判 断 したときは あらかじめ 協 会 に 連 絡 のうえ 様 式 第 10 号 による 種 雄 馬 廃 用 処 分 申 請 書 に 関 係 書 類 を 添 えて 協 会 に 申 請 しなければならない ( 用 途 変 更 処 分 ) 第 27 条 協 会 は 配 置 種 雄 馬 をやむを 得 ぬ 事 故 等 により 用 途 変 更 する ときは あらかじめ 関 係 機 関 の 承 認 を 得 るものとする 2 種 雄 馬 管 理 団 体 は 配 置 種 雄 馬 をやむを 得 ぬ 事 故 等 により 用 途 変 更 することが 適 切 であると 判 断 したときは あらかじめ 協 会 に 連 絡 のう え 様 式 第 11 号 による 種 雄 馬 用 途 変 更 申 請 書 に 関 係 書 類 を 添 えて 協 会 に 申 請 しなければならない 3 協 会 は 前 項 の 規 定 により 種 雄 馬 管 理 団 体 から 用 途 変 更 の 連 絡 を 受 けたときは 当 該 配 置 種 雄 馬 の 再 活 用 のため 新 たな 配 置 先 の 確 保 に 努 めるものとする 4 協 会 は 新 たな 配 置 先 の 確 保 が 困 難 と 判 断 したときに 限 り 第 2 項 -7-

9 の 申 請 を 受 理 するものとする ( 引 上 げ) 第 28 条 協 会 は 配 置 種 雄 馬 について 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 は その 配 置 種 雄 馬 を 引 き 上 げるものとする この 場 合 種 雄 馬 管 理 団 体 は これによって 生 じた 損 害 の 賠 償 を 協 会 に 請 求 することは 出 来 ない 1 飼 養 管 理 が 不 良 であると 認 められた 場 合 2 種 付 頭 数 が 著 しく 少 なく 翌 年 以 降 も 増 加 する 見 込 みのない 場 合 3 配 置 目 的 に 反 し 他 の 目 的 に 使 用 した 場 合 4 配 置 目 的 を 果 たし 新 たな 配 置 先 に 配 置 することが 適 当 と 判 断 さ れる 場 合 2 協 会 は 前 項 の 規 定 により 引 上 げをする 場 合 には あらかじめ 日 時 場 所 等 必 要 な 事 項 を 種 雄 馬 管 理 団 体 に 通 知 するものとし 種 雄 馬 管 理 団 体 は これに 従 わなければならない ( 指 示 ) 第 29 条 協 会 は 必 要 があると 認 めるときは 種 雄 馬 管 理 団 体 に 対 し 飼 養 管 理 その 他 の 事 項 を 指 示 するものとし 種 雄 馬 管 理 団 体 は これ に 従 わなければならない 2 協 会 は 前 項 の 規 定 により 指 示 する 場 合 は 次 条 に 規 定 する 協 会 の 支 部 等 と 協 議 するものとする ( 協 会 の 支 部 等 の 任 務 等 ) 第 30 条 協 会 の 支 部 及 び 協 会 から 馬 事 振 興 に 関 する 事 務 の 委 託 を 受 け ている 団 体 ( 以 下 協 会 の 支 部 等 という )は 管 内 の 配 置 種 雄 馬 の 配 置 及 び 管 理 の 適 正 化 を 図 るため 配 置 種 雄 馬 を 含 む 種 雄 馬 の 配 置 -8-

10 及 び 配 置 種 雄 馬 の 管 理 の 実 情 を 把 握 するよう 努 めなければならない 2 種 雄 馬 管 理 団 体 と 協 会 との 往 復 文 書 は 全 て 協 会 の 支 部 等 ( 北 海 道 事 務 所 を 含 む )を 経 由 するものとする 附 則 1 この 規 程 は 昭 和 50 年 7 月 1 日 から 実 施 する 2 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 配 置 規 程 ( 昭 和 40 年 6 月 29 日 設 定 ) 及 び 種 雄 馬 の 管 理 委 託 規 程 ( 昭 和 48 年 4 月 1 日 設 定 )は 廃 止 する 3 種 雄 馬 の 配 置 管 理 に 関 してこの 規 程 に 定 める 事 項 のほか 借 受 けた 国 有 貸 付 種 雄 馬 については 家 畜 等 の 無 償 貸 付 及 び 譲 与 等 に 関 する 省 令 ( 昭 和 25 年 4 月 26 日 農 林 省 令 第 43 号 )の 規 制 に 地 方 競 馬 全 国 協 会 の 補 助 により 取 得 した 種 雄 馬 については 地 方 競 馬 全 国 協 会 の 規 制 に それぞれ 従 うものとする 附 則 この 規 程 の 改 正 は 昭 和 54 年 10 月 1 日 から 実 施 する 附 則 この 規 程 の 改 正 は 昭 和 61 年 4 月 1 日 から 実 施 する 附 則 この 規 程 の 改 正 は 平 成 5 年 4 月 1 日 から 実 施 する 附 則 この 規 程 の 改 正 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 実 施 する -9-

11 附 則 この 規 程 の 改 正 は 平 成 17 年 11 月 1 日 から 実 施 し 平 成 17 年 度 の 新 規 貸 付 馬 から 対 象 とする 附 則 この 規 程 の 改 正 は 平 成 19 年 7 月 1 日 から 実 施 する 附 則 1 この 規 程 の 改 正 は 平 成 22 年 8 月 25 日 に 施 行 し 配 置 期 間 に 関 する 改 正 規 定 は 平 成 22 年 7 月 1 日 から 適 用 する 2 この 改 正 規 程 の 施 行 の 際 現 に 改 正 前 の 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 管 理 規 程 ( 以 下 旧 規 程 という ) 第 4 条 の 規 定 により 提 出 されて いる 申 請 書 は 改 正 後 の 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 管 理 規 程 ( 以 下 新 規 程 という ) 第 4 条 の 規 定 により 提 出 された 申 請 書 とみなす 3 この 改 正 規 程 の 施 行 の 際 現 に 旧 規 程 第 7 条 の 規 定 により 納 付 されて いる 種 雄 馬 供 託 金 は 新 規 程 第 8 条 の 規 定 により 納 付 された 供 託 金 と みなす 4 この 改 正 規 程 の 施 行 の 際 現 に 旧 規 程 第 9 条 第 2 項 の 規 定 により 提 出 されている 申 請 書 は 新 規 程 第 14 条 第 2 項 の 規 定 により 提 出 された 申 請 書 とみなす 附 則 1 この 規 程 は 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 及 び 公 益 社 団 法 人 及 び 公 益 財 団 法 人 の 認 定 等 に 関 する 法 律 の 施 行 に 伴 う 関 係 法 律 の 整 備 等 に 関 する 法 律 第 106 条 第 1 項 に 定 める 公 益 法 人 の 設 立 の 登 記 の 日 ( 平 成 23 年 11 月 1 日 )から 施 行 する -10-

12 2 この 規 程 の 施 行 の 際 現 に 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 管 理 規 程 第 4 条 の 規 定 により 提 出 されている 申 請 書 は 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 管 理 規 程 第 4 条 の 規 定 により 提 出 された 申 請 書 とみなす -11-

13 別 表 死 亡 廃 用 事 故 の 場 合 の 損 害 弁 償 額 死 亡 廃 用 事 故 の 時 期 引 取 り 地 から 飼 養 地 までの 輸 送 期 間 中 配 置 期 間 の 満 了 日 まで 損 害 弁 償 額 ( 支 払 いを 受 けた 当 該 馬 の 輸 送 保 険 金 - 輸 送 保 険 掛 金 ) 80/100 相 当 額 支 払 いを 受 けた 当 該 馬 の 死 亡 廃 用 による 共 済 金 80/100 相 当 額 ただし 当 該 馬 が 死 亡 廃 用 する 日 から 遡 って 1ヵ 月 の 期 間 中 の 疾 病 にかかる 診 療 治 療 費 及 び 死 亡 診 断 書 等 共 済 金 の 支 給 申 請 に 伴 う 各 種 証 明 書 の 発 行 に 要 する 経 費 については 上 記 金 額 から 減 額 することができる -12-

14 様 式 第 1 号 平 成 年 種 雄 馬 配 置 申 請 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 種 雄 馬 の 新 規 配 置 を 受 けたいので 種 雄 馬 管 理 規 程 第 4 条 の 規 定 によ り 申 請 します 記 1. 新 規 配 置 希 望 品 種 別 配 置 希 望 頭 数 区 分 センター 有 馬 会 有 馬 その 他 団 体 有 馬 計 2. 新 規 配 置 希 望 理 由 管 理 担 当 予 定 者 の 住 所 氏 名 摘 要 注 ) 配 置 希 望 が 複 数 頭 ある 場 合 は それぞれの 馬 ごとに 希 望 理 由 を 記 述 すること -13-

15 様 式 第 2 号 種 雄 馬 保 管 証 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 種 雄 馬 の 配 置 を 受 けたので 種 雄 馬 管 理 規 程 第 9 条 の 規 定 によ り 保 管 証 を 提 出 します 記 センター 有 会 有 その 他 有 馬 の 別 配 置 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 特 徴 配 置 期 間 管 理 担 当 者 の 住 所 氏 名 自 平 成 年 月 日 至 平 成 年 月 日 -14-

16 様 式 第 3 号 種 雄 馬 家 畜 共 済 加 入 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 種 雄 馬 について 家 畜 共 済 に 加 入 ( 更 新 )したので 種 雄 馬 管 理 規 程 第 11 条 の 規 定 により 報 告 します 記 配 置 番 号 馬 名 共 済 組 合 名 種 雄 馬 一 般 馬 の 別 共 済 金 額 共 済 掛 金 額 共 済 加 入 期 間 加 入 ( 更 新 ) 年 月 日 加 入 者 の 氏 名 -15-

17 様 式 第 4 号 種 雄 馬 家 畜 共 済 金 受 領 報 告 書 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 平 成 年 月 日 下 記 の 種 雄 馬 について 死 亡 廃 用 事 故 による 家 畜 共 済 金 の 支 払 いを 受 けたので 種 雄 馬 管 理 規 程 第 12 条 の 規 定 により 報 告 します 記 1 受 領 共 済 金 配 置 番 号 馬 名 共 済 組 合 名 共 済 金 額 残 存 価 格 補 償 金 支 払 を 受 けた 共 済 金 受 領 年 月 日 受 領 者 の 氏 名 2 死 亡 廃 用 に 伴 って 要 した 経 費 区 分 金 額 内 訳 死 亡 廃 用 前 1ヵ 月 間 の 診 療 治 療 費 共 済 金 支 給 申 請 に 要 し た 各 種 証 明 に 係 る 経 費 合 計 -16-

18 様 式 第 5 号 種 雄 馬 配 置 換 ( 転 出 転 入 ) 申 請 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 種 雄 馬 について 配 置 換 え( 転 出 転 入 )をしたいので 種 雄 馬 管 理 規 程 第 14 条 第 2 項 の 規 定 により 申 請 します 記 1 配 置 換 え( 転 出 転 入 ) 希 望 内 訳 配 置 番 号 馬 名 品 種 配 置 換 先 団 体 ( 転 入 にあっては 現 配 置 団 体 ) 名 称 配 置 換 期 日 平 成 年 月 日 2 配 置 換 え( 転 出 転 入 ) 希 望 理 由 注 ) 配 置 換 え 希 望 が 複 数 頭 ある 場 合 は 1 頭 ごとに 記 述 すること -17-

19 様 式 第 6 号 平 成 年 種 雄 馬 供 用 計 画 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 種 雄 馬 管 理 規 程 第 18 条 の 規 定 に 基 づき 供 用 計 画 を 下 記 のとおり 提 出 します 記 配 置 番 号 馬 名 供 用 地 域 ( 市 町 村 単 位 ) 交 配 見 込 数 供 用 地 域 の 雌 馬 数 種 付 料 摘 要 -18-

20 様 式 第 7 号 種 畜 証 明 書 番 号 種 付 台 帳 ( 精 液 採 取 台 帳 ) 種 名 前 家 家 畜 登 録 機 関 名 畜 登 録 登 録 番 号 種 類 及 び 品 種 畜 生 年 月 日 血 統 父 母 種 畜 飼 養 者 住 所 氏 名 又 は 名 称 備 考 種 付 台 帳 は 書 面 により 作 成 する 場 合 にあっては 種 畜 ごとに 別 冊 とし てつづり 電 磁 的 記 録 により 作 成 する 場 合 にあっては 種 畜 ごとに 明 確 に 区 分 すること -19-

21 様 式 第 7 号 の2 ( 自 然 種 付 けに 関 する 事 項 ) 備 考 1.この 帳 簿 には 自 然 種 付 けに 関 する 事 項 を 記 載 し 又 は 記 録 する こと 2.10 月 31 日 までにこの 写 しを 協 会 に 提 出 すること -20-

22 様 式 第 7 号 の3 ( 家 畜 人 工 授 精 用 精 液 の 注 入 に 関 する 事 項 ) 備 考 1. 注 入 を 受 けた 雌 畜 の 飼 養 者 から 授 精 証 明 書 の 交 付 を 要 求 される 前 においては 家 畜 人 工 授 精 用 精 液 証 明 書 を 添 付 しておくこと ただ し 家 畜 人 工 授 精 簿 を 電 磁 的 記 録 により 作 成 する 場 合 にあっては 家 畜 人 工 授 精 用 精 液 証 明 書 を 必 要 な 時 に 速 やかに 照 合 できるよう 適 切 に 保 管 しておくこと 2.10 月 31 日 までにこの 写 しを 協 会 に 提 出 すること -21-

23 様 式 第 8 号 平 成 年 繁 殖 成 績 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 種 雄 馬 管 理 規 程 第 19 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 繁 殖 成 績 報 告 書 を 提 出 します 注 ) 1 本 年 並 びに 前 年 供 用 した 全 ての 種 雄 馬 について 記 載 すること 2 前 年 種 付 けとその 受 胎 分 娩 状 況 等 の 種 付 頭 数 の 欄 は 前 年 報 告 書 の 本 年 種 付 頭 数 と 同 じ 頭 数 を 記 入 すること 3 10 月 31 日 までに 報 告 すること 4 飼 養 場 所 欄 は 市 町 村 名 を 記 載 すること 5 種 雄 馬 の 所 属 は 協 会 有 センター 有 道 県 有 市 町 村 有 その 他 とする 6 種 付 け 台 帳 の 写 しを 添 付 すること -22-

24 様 式 第 9 号 種 雄 馬 事 故 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 種 雄 馬 に 事 故 があったので 種 雄 馬 管 理 規 程 第 23 条 の 規 定 に より 報 告 します 1 種 雄 馬 配 置 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 特 徴 管 理 担 当 者 の 氏 名 記 2 事 故 の 種 類 3 事 故 の 経 過 4 平 素 の 飼 養 管 理 状 況 5 添 付 書 類 : 獣 医 師 の 診 断 書 又 は 検 案 書 状 況 が 明 らかとなる 写 真 -23-

25 様 式 第 10 号 種 雄 馬 廃 用 処 分 申 請 書 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 平 成 年 月 日 下 記 の 種 雄 馬 は 別 紙 事 故 等 報 告 書 のとおり 種 雄 馬 として 供 用 するこ とが 困 難 な 状 況 ですので 廃 用 処 分 といたしたく 種 雄 馬 管 理 規 程 第 26 条 第 2 項 の 規 定 により 申 請 します 記 1 種 雄 馬 配 置 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 管 理 担 当 者 の 氏 名 2 廃 用 処 分 の 方 法 (1) 家 畜 市 場 への 上 場 によるセリ 売 りの 方 法 の 場 合 1セリ 売 り 予 定 家 畜 市 場 名 : 2セリ 売 り 予 定 年 月 日 : 平 成 年 月 日 3セリ 売 りが 終 了 した 場 合 には 様 式 第 10 号 の5の 借 受 種 雄 馬 セ リ 売 り 報 告 書 を 提 出 すること (2) 家 畜 市 場 への 上 場 ができない 場 合 1 様 式 第 10 号 の2の 廃 用 処 分 種 雄 馬 調 書 を 添 付 すること 2 様 式 第 10 号 の3の 見 積 書 を3 名 以 上 の 者 より 徴 し 添 付 すること 注 ) 1 廃 用 処 分 に 当 たっては 上 記 (1) (2)のいずれかを 選 択 すること 2 様 式 第 10 号 の4の 種 雄 馬 事 故 等 報 告 書 を 添 付 すること -24-

26 様 式 第 10 号 の2 注 ) 1 現 状 欄 には 廃 用 処 分 申 請 書 を 提 出 する 時 点 における 当 該 種 雄 馬 の 健 康 状 態 ( 痩 削 肉 付 き 毛 艶 等 一 般 外 貌 ) 種 付 及 び 産 駒 成 績 等 の 状 況 を 具 体 的 に 記 入 すること 2 算 定 基 礎 の 時 価 相 場 は 最 寄 り 市 場 と 場 における 当 該 種 雄 馬 と 同 等 の 年 齢 疾 病 等 を 勘 案 した 額 とする 3 調 書 作 成 者 は 原 則 として 地 方 公 共 団 体 職 員 とする 4 見 積 りに 当 たっては 馬 名 品 種 年 齢 体 重 を 公 表 すること -25-

27 様 式 第 10 号 の3 見 積 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 のとおり 見 積 りします 記 見 積 額 金 円 也 ( 消 費 税 込 み) 見 積 内 訳 馬 名 品 種 年 齢 生 体 重 キロ 歩 留 % 枝 肉 量 キロ 枝 肉 キロ 単 価 円 銭 摘 要 注 ) 1 見 積 りに 当 たっては 馬 名 品 種 年 齢 体 重 は 公 表 された 名 称 数 値 を 使 うこと 2 見 積 りに 当 たっては 摘 要 欄 以 外 は 全 て 記 入 すること 3 見 積 りに 当 たっては 現 畜 飼 養 場 所 での 引 き 渡 しを 条 件 とする 従 って 見 積 内 訳 の 枝 肉 単 価 は 現 畜 飼 養 場 所 から 枝 肉 になるまで の 諸 経 費 を 考 慮 して 見 積 ること 4 見 積 書 を 提 出 し 現 畜 の 引 き 取 りが 決 定 した 者 は 見 積 額 に 記 入 された 金 額 を 指 定 された 口 座 に 入 金 ( 振 込 手 数 料 は 振 り 込 み 者 負 担 )することにより 書 類 上 の 現 畜 引 き 渡 しが 完 了 したことになる -26-

28 様 式 第 10 号 の4 種 雄 馬 事 故 等 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 種 雄 馬 に 事 故 等 があったので 報 告 します 1 馬 名 : 記 2 事 故 等 の 内 容 ( 事 故 の 場 合 はその 種 類 と 経 緯 を 事 故 以 外 の 場 合 は 種 雄 馬 として 供 用 できなくなった 経 緯 状 況 等 ) 3 平 素 の 飼 養 管 理 状 況 4 添 付 書 類 ( 事 故 の 場 合 は 種 雄 馬 として 供 用 困 難 となった 疾 病 等 の 獣 医 師 の 診 断 書 等 事 故 以 外 の 場 合 は 供 用 できなくなった 経 緯 状 況 を 裏 付 ける データ 等 ) -27-

29 様 式 第 10 号 の5 借 受 種 雄 馬 セリ 売 り 報 告 書 馬 名 品 種 年 齢 体 重 体 高 胸 囲 管 囲 売 払 精 算 内 訳 内 訳 1. 家 畜 市 場 落 札 額 円 (A) 平 成 年 月 日 開 催 家 畜 市 場 上 場 2. 諸 経 費 ( 消 費 税 込 み) 円 (B) B= 輸 送 費 ( ~ ) 円 2 家 畜 市 場 経 費 円 2=ⅰ+ⅱ+ⅲ ⅰせり 手 数 料 (せり 価 格 の %) 円 ⅱ 入 場 料 円 ⅲその 他 経 費 ( ) 円 3 上 場 手 数 料 (せり 価 格 の3%) 円 3. 精 算 額 (A) -(B) = 円 市 場 売 払 委 託 団 体 住 所 団 体 名 代 表 者 名 -28-

30 様 式 第 11 号 種 雄 馬 用 途 変 更 申 請 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 種 雄 馬 は 別 添 理 由 書 のとおり 将 来 種 雄 馬 として 供 用 すること が 困 難 な 状 況 ですので 用 途 変 更 のため 有 償 譲 り 受 け 願 いたく 種 雄 馬 管 理 規 程 第 27 条 第 2 項 の 規 定 により 有 償 譲 受 種 雄 馬 調 書 及 び 用 途 変 更 理 由 書 を 添 えて 申 請 します 記 1 種 雄 馬 配 置 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 管 理 担 当 者 の 氏 名 2 有 償 譲 渡 後 の 再 活 用 の 方 法 注 ) 1 様 式 第 11 号 の2の 有 償 譲 受 種 雄 馬 調 書 を 添 付 すること 2 様 式 第 11 号 の3の 用 途 変 更 理 由 書 を 添 付 すること -29-

31 様 式 第 11 号 の2 有 償 譲 受 種 雄 馬 調 書 馬 名 品 種 年 齢 体 重 体 高 胸 囲 管 囲 現 状 評 価 額 算 定 基 礎 1. 生 体 重 ( キロ) 歩 留 ( %)= 枝 肉 量 キロ 2. 時 価 相 場 ( 消 費 税 込 み) 採 用 単 価 円 A 月 日 市 場 1キロ 当 り 価 格 円 B 月 日 市 場 1キロ 当 り 価 格 円 3. 諸 経 費 ( 消 費 税 込 み) A 輸 送 費 ( ~ ) 円 B と 場 経 費 円 C その 他 経 費 円 4. 枝 肉 量 ( キロ) 単 価 ( 円 )- 諸 経 費 = 差 引 額 円 都 道 府 県 畜 産 課 ( 家 畜 保 健 衛 生 所 等 ) 技 術 史 員 氏 名 注 ) 1 現 状 欄 には 有 償 譲 受 申 請 書 を 提 出 する 時 点 における 当 該 種 雄 馬 の 健 康 状 態 ( 痩 削 肉 付 き 毛 艶 等 一 般 外 貌 ) 種 付 及 び 産 駒 成 績 等 の 状 況 を 具 体 的 に 記 入 すること 2 算 定 基 礎 の 時 価 相 場 は 最 寄 り 市 場 と 場 における 当 該 種 雄 馬 と 同 等 の 年 齢 疾 病 等 を 勘 案 した 額 とする 3 調 書 作 成 者 は 原 則 として 地 方 公 共 団 体 職 員 とする -30-

32 様 式 第 11 号 の3 用 途 変 更 理 由 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 記 馬 名 品 種 年 齢 生 体 重 キロ 用 途 変 更 理 由 所 属 理 由 書 作 成 責 任 者 役 職 氏 名 注 ) 種 雄 馬 として 供 用 が 困 難 となった 繁 殖 障 害 を 証 明 する 獣 医 師 の 診 断 書 又 は 種 付 け 状 況 等 のデータ 等 を 添 付 すること -31-

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34 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 配 置 料 規 程 制 定 平 成 22 年 8 月 25 日 改 正 平 成 23 年 11 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 種 雄 馬 管 理 団 体 ( 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 種 雄 馬 管 理 規 程 ( 昭 和 50 年 7 月 1 日 設 定 以 下 規 程 という ) 第 3 条 の 種 雄 馬 管 理 団 体 をいう 以 下 同 じ )が 規 程 第 7 条 第 1 項 の 規 定 により 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 ( 以 下 協 会 という )に 支 払 う 種 雄 馬 の 配 置 料 に ついては この 規 程 の 定 めるところによる ( 配 置 料 の 対 象 ) 第 2 条 配 置 料 を 支 払 わなければならない 種 雄 馬 ( 日 本 在 来 馬 を 除 く 以 下 同 じ )は 毎 年 7 月 1 日 ( 以 下 基 準 日 という ) 現 在 において 配 置 さ れている 種 雄 馬 とする ( 協 会 が 所 有 する 農 用 種 雄 馬 の 配 置 料 ) 第 3 条 協 会 が 所 有 する 農 用 種 雄 馬 の1 頭 1 年 当 たりの 配 置 料 の 額 は その 購 入 価 格 に 次 の 各 号 の 配 置 料 率 を 乗 じて 得 た 額 とする (1) 配 置 後 第 1 回 目 の 基 準 日 から 第 3 回 目 の 基 準 日 までは 毎 年 3% (2) 配 置 後 第 4 回 目 の 基 準 日 から 第 6 回 目 の 基 準 日 までは 毎 年 2.5% 2 協 会 が 所 有 する 農 用 種 雄 馬 であって 配 置 後 7 年 目 以 降 の 基 準 日 に 配 置 されているものの1 頭 1 年 当 たりの 配 置 料 の 額 は 5,000 円 とする -33-

35 ( 協 会 が 所 有 する 乗 用 種 雄 馬 の 配 置 料 ) 第 4 条 協 会 が 所 有 する 乗 用 種 雄 馬 ( 寄 贈 を 受 けたものを 除 く 以 下 次 項 において 同 じ )の1 頭 1 年 当 たりの 配 置 料 の 額 は その 購 入 価 格 に 次 の 各 号 の 配 置 料 率 を 乗 じて 得 た 額 とする (1) 配 置 後 第 1 回 目 の 基 準 日 から 第 3 回 目 の 基 準 日 までは 毎 年 1.5% (2) 配 置 後 第 4 回 目 の 基 準 日 から 第 6 回 目 の 基 準 日 までは 毎 年 1.0% 2 協 会 が 所 有 する 乗 用 種 雄 馬 であって 配 置 後 7 年 目 以 降 の 基 準 日 に 配 置 されているものの1 頭 1 年 当 たりの 配 置 料 の 額 は 5,000 円 とする (センター 有 種 雄 馬 等 の 配 置 料 ) 第 5 条 独 立 行 政 法 人 家 畜 改 良 センターその 他 の 団 体 が 所 有 する 農 用 種 雄 馬 及 び 乗 用 種 雄 馬 並 びに 協 会 が 寄 贈 を 受 けて 所 有 する 乗 用 種 雄 馬 の1 頭 1 年 当 たりの 配 置 料 の 額 は 配 置 後 6 回 目 の 基 準 日 までは 10,000 円 配 置 後 7 回 目 の 基 準 日 以 降 は5,000 円 とする ( 配 置 料 の 支 払 い 期 限 ) 第 6 条 第 2 条 に 規 定 する 種 雄 馬 の 配 置 を 受 けている 種 雄 馬 管 理 団 体 は 毎 年 9 月 30 日 までに 協 会 の 発 行 する 配 置 料 支 払 請 求 書 により 配 置 料 を 支 払 わなければならない ( 配 置 料 の 免 除 ) 第 7 条 協 会 は 配 置 先 の 責 に 帰 し 得 ない 種 付 事 故 等 により 種 雄 馬 とし ての 機 能 を 全 く 発 揮 し 得 なかったと 協 会 の 会 長 が 認 めたときは 配 置 料 の 支 払 いを 免 除 することができる -34-

36 附 則 1 この 規 程 は 平 成 22 年 8 月 25 日 に 施 行 する 2 特 別 賦 課 金 賦 課 等 徴 収 規 程 ( 昭 和 50 年 7 月 1 日 設 定 )は 廃 止 する 3 平 成 22 年 7 月 1 日 現 在 に 配 置 してある 種 雄 馬 の 廃 止 前 の 特 別 賦 課 金 賦 課 等 徴 収 規 程 による 平 成 22 年 の 基 準 日 に 係 る 特 別 賦 課 金 及 び 事 務 手 数 料 の 額 及 びその 徴 収 方 法 については なお 従 前 の 例 による 附 則 この 規 程 は 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 及 び 公 益 社 団 法 人 及 び 公 益 財 団 法 人 の 認 定 等 に 関 する 法 律 の 施 行 に 伴 う 関 係 法 律 の 整 備 等 に 関 する 法 律 第 106 条 第 1 項 に 定 める 公 益 法 人 の 設 立 の 登 記 の 日 ( 平 成 23 年 11 月 1 日 )から 施 行 する -35-

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38 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 制 定 昭 和 56 年 8 月 20 日 改 正 平 成 9 年 6 月 5 日 改 正 平 成 10 年 2 月 1 日 改 正 平 成 19 年 6 月 5 日 改 正 平 成 22 年 8 月 25 日 改 正 平 成 23 年 11 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 ( 以 下 協 会 という )が 乗 用 馬 生 産 用 繁 殖 雌 馬 の 充 実 と 資 質 の 向 上 を 図 るため 全 国 主 要 馬 産 地 に 対 し てする 乗 用 種 雌 馬 ( 以 下 種 雌 馬 という )の 貸 付 け 及 び 貸 付 けさ れた 種 雌 馬 の 管 理 については この 規 程 による ( 貸 し 付 ける 種 雌 馬 ) 第 2 条 協 会 が 貸 し 付 ける 種 雌 馬 は 日 本 中 央 競 馬 会 独 立 行 政 法 人 家 畜 改 良 センター 又 はその 他 の 団 体 から 助 成 を 受 けて 購 入 し 又 は 貸 付 け 若 しく は 寄 贈 を 受 けた 種 雌 馬 とする ( 貸 付 先 ) 第 3 条 種 雌 馬 の 貸 付 けを 受 けることができるものは 農 業 協 同 組 合 農 業 協 同 組 合 連 合 会 公 社 ( 地 方 公 共 団 体 が 出 資 している 団 体 をい う ) 馬 産 の 振 興 を 図 ることを 目 的 とする 非 営 利 団 体 ( 代 表 者 の 定 め があり かつ 組 織 及 び 運 営 についての 規 約 の 定 めがあるものに 限 る ) 及 び 協 会 の 会 長 ( 以 下 会 長 という )が 馬 産 の 振 興 上 特 に 必 -37-

39 要 と 認 めたもの( 以 下 種 雌 馬 管 理 団 体 という )とする ( 貸 付 申 請 ) 第 4 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 種 雌 馬 の 貸 付 けを 希 望 する 場 合 は 会 長 が 定 める 日 までに 様 式 第 1 号 による 乗 用 種 雌 馬 借 受 申 請 書 を 協 会 に 提 出 しなければならない ( 貸 付 先 の 決 定 ) 第 5 条 協 会 は 申 請 内 容 を 審 査 し 貸 付 けについて 決 定 し 種 雌 馬 管 理 団 体 に 通 知 する 2 協 会 は 前 項 の 貸 付 けについて 決 定 したときは 当 該 種 雌 馬 の 馬 名 品 種 毛 色 特 徴 生 年 月 日 血 統 貸 付 期 間 引 渡 日 時 等 を 種 雌 馬 管 理 団 体 に 通 知 する ( 輸 送 保 険 への 加 入 ) 第 6 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 前 条 の 規 定 により 貸 付 けを 受 けた 種 雌 馬 を 引 き 取 る 際 には 当 該 種 雌 馬 を 輸 送 保 険 に 付 さなければならない ( 借 受 証 の 提 出 ) 第 7 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 種 雌 馬 の 引 渡 しを 受 けたときは すみやか に 様 式 第 2 号 による 乗 用 種 雌 馬 借 受 証 を 協 会 に 提 出 しなければなら ない ( 転 貸 ) 第 8 条 第 5 条 の 規 定 により 種 雌 馬 の 貸 付 けを 受 けた 種 雌 馬 管 理 団 体 は その 貸 付 けを 受 けた 種 雌 馬 ( 以 下 借 受 種 雌 馬 という )を 自 ら -38-

40 乗 用 馬 の 生 産 の 用 に 供 する 場 合 を 除 き 乗 用 馬 の 生 産 を 行 うのに 適 当 と 認 めるその 構 成 員 又 はその 他 の 者 に 転 貸 するものとする 2 種 雌 馬 管 理 団 体 は 第 7 条 の 規 定 により 提 出 した 乗 用 種 雌 馬 借 受 証 に 記 載 されている 種 雌 馬 管 理 団 体 から 借 受 種 雌 馬 の 転 貸 を 受 けた 者 又 は 借 受 種 雌 馬 を 自 ら 乗 用 馬 の 生 産 の 用 に 供 する 種 雌 馬 管 理 団 体 ( 以 下 転 借 人 等 と 総 称 する )を 変 更 した 場 合 は 様 式 第 3 号 により 協 会 へ 報 告 しなければならない ( 家 畜 共 済 への 加 入 等 ) 第 9 条 前 条 の 規 定 により 転 借 人 等 は 当 該 借 受 種 雌 馬 の 加 入 し 得 る 最 高 金 額 の 家 畜 共 済 に 加 入 しなければならない 第 10 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 転 借 人 等 が 前 条 の 規 定 により 当 該 借 受 種 雌 馬 の 家 畜 共 済 に 加 入 し 又 は 更 新 したときは 様 式 第 4 号 による 報 告 書 を 協 会 に 提 出 しなければならない ( 飼 養 管 理 ) 第 11 条 転 借 人 等 は 借 受 種 雌 馬 を 善 良 なる 管 理 者 の 注 意 をもって 飼 養 管 理 を 行 うとともに 乗 用 馬 の 繁 殖 に 供 さなければならない ( 貸 付 料 の 支 払 い) 第 12 条 毎 年 7 月 1 日 に 種 雌 馬 を 借 り 受 けている 種 雌 馬 管 理 団 体 は 次 の 各 号 に 定 める1 頭 1 年 当 たりの 貸 付 料 を 協 会 に 支 払 わなければ ならない (1) 借 受 種 雌 馬 の 貸 付 期 間 が6 年 を 経 過 するまでの 間 は10,000 円 (2) 借 受 種 雌 馬 の 貸 付 期 間 が6 年 を 経 過 した 後 は5,000 円 -39-

41 2 種 雌 馬 管 理 団 体 は 毎 年 9 月 30 日 までに 協 会 が 発 行 する 貸 付 料 支 払 請 求 書 により 前 項 の 貸 付 料 を 支 払 わなければならない 3 協 会 は 貸 付 先 の 責 に 帰 し 得 ない 繁 殖 障 害 等 により 種 雌 馬 としての 機 能 を 全 く 発 揮 しなかったと 会 長 が 認 めた 場 合 は 貸 付 料 の 支 払 いを 免 除 することができる ( 産 子 の 帰 属 等 ) 第 13 条 借 受 種 雌 馬 の 貸 付 期 間 中 の 産 子 は その 借 受 種 雌 馬 の 転 借 人 等 に 帰 属 するものとし 当 該 転 借 人 等 は 当 該 産 子 を 販 売 したときは 種 雌 馬 管 理 団 体 を 通 じ 販 売 先 及 び 販 売 価 格 を 協 会 に 報 告 しなければ ならない ( 費 用 の 負 担 ) 第 14 条 借 受 種 雌 馬 の 引 取 り 飼 養 管 理 等 に 要 する 一 切 の 費 用 は 転 借 人 等 の 負 担 とする ( 繁 殖 成 績 の 報 告 ) 第 15 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 借 受 種 雌 馬 の 繁 殖 成 績 を 毎 年 10 月 末 日 までに 様 式 第 5 号 により 協 会 に 報 告 しなければならない ( 事 故 報 告 ) 第 16 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 借 受 種 雌 馬 について 疾 病 傷 害 盗 難 失 そう 死 亡 その 他 重 大 な 事 故 が 発 生 した 場 合 は 直 ちに 適 切 な 措 置 を 講 じるとともに すみやかにその 内 容 を 協 会 に 通 報 のうえ 様 式 第 6 号 による 報 告 書 を 協 会 に 提 出 しなければならない -40-

42 ( 共 済 金 の 報 告 ) 第 17 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 転 借 人 等 が 借 受 種 雌 馬 の 死 亡 廃 用 事 故 による 共 済 金 の 支 払 いを 受 けたときは 様 式 第 7 号 による 報 告 書 をす みやかに 協 会 に 提 出 しなければならない ( 損 害 の 賠 償 ) 第 18 条 転 借 人 等 は 故 意 又 は 重 大 な 過 失 により 借 受 種 雌 馬 に 関 し 協 会 に 損 害 を 与 えた 場 合 は 協 会 に 対 しその 損 害 を 賠 償 しなければならな い ( 損 害 の 弁 償 ) 第 19 条 転 借 人 等 は 借 受 種 雌 馬 が 死 亡 し 又 は 疾 病 傷 害 盗 難 失 そうその 他 の 廃 用 事 故 があったときは 前 条 に 該 当 する 場 合 を 除 き 協 会 に 対 し 別 表 に 定 める 損 害 弁 償 額 の 弁 償 金 を 支 払 わなければなら ない ただし 協 会 は 特 別 の 事 情 があると 認 めたときは 弁 償 金 の 全 部 又 は 一 部 を 免 除 することができる ( 廃 用 処 分 ) 第 20 条 協 会 は 貸 し 付 けた 種 雌 馬 をやむを 得 ない 事 由 により 廃 用 す るときは あらかじめ 当 該 種 雌 馬 の 購 入 に 対 する 助 成 又 は 貸 付 け 若 し くは 寄 贈 をした 者 の 承 認 を 得 るものとする 2 種 雌 馬 管 理 団 体 は 借 受 種 雌 馬 をやむを 得 ない 事 由 により 廃 用 する ときは あらかじめ 協 会 に 連 絡 のうえ 様 式 第 8 号 による 乗 用 種 雌 馬 廃 用 処 分 申 請 書 を 関 係 書 類 を 添 えて 協 会 に 提 出 しなければならない -41-

43 ( 引 上 げ) 第 21 条 協 会 は 貸 し 付 けた 種 雌 馬 について 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 は 当 該 種 雌 馬 を 引 き 上 げるものとする この 場 合 種 雌 馬 管 理 団 体 は これによって 生 じた 損 害 を 協 会 に 請 求 することは 出 来 ない (1) 飼 養 管 理 が 不 良 であると 認 めた 場 合 (2) 繁 殖 用 馬 として 供 用 されていないと 認 められた 場 合 (3) 目 的 に 反 し 他 の 目 的 に 使 用 した 場 合 (4)その 他 種 雌 馬 管 理 団 体 の 長 が 必 要 と 認 めた 場 合 2 協 会 は 前 項 の 規 定 により 貸 し 付 けた 種 雌 馬 の 引 上 げを 行 う 場 合 に は 種 雌 馬 管 理 団 体 に 対 し あらかじめ 日 時 場 所 等 必 要 な 事 項 を 通 知 するものとし 種 雌 馬 管 理 団 体 は これに 従 わなければならない 3 引 上 げの 費 用 は 転 借 人 等 の 負 担 とし 輸 送 保 険 に 加 入 しなければ ならない ( 用 途 変 更 ) 第 22 条 協 会 は 貸 し 付 けた 種 雌 馬 をやむを 得 ぬ 事 由 により 用 途 変 更 するときは あらかじめ 当 該 種 雌 馬 の 購 入 に 対 する 助 成 又 は 貸 付 け 若 しくは 寄 贈 した 者 の 承 認 を 得 るものとする 2 種 雌 馬 管 理 団 体 は やむを 得 ぬ 事 由 により 貸 し 付 けた 種 雌 馬 の 用 途 変 更 をすることが 適 切 と 判 断 したときは あらかじめ 協 会 に 連 絡 のう え 様 式 第 9 号 による 乗 用 種 雌 馬 用 途 変 更 申 請 書 を 協 会 に 提 出 しなけ ればならない 3 協 会 は 用 途 変 更 が 適 切 と 判 断 したときに 限 り 前 項 の 申 請 を 受 理 するものとする -42-

44 ( 返 納 ) 第 23 条 種 雌 馬 管 理 団 体 は 借 受 種 雌 馬 の 貸 付 期 間 が 満 了 した 場 合 は 当 該 借 受 種 雌 馬 を 協 会 の 指 示 に 従 って 返 納 しなければならない 2 返 納 の 費 用 は 転 借 人 等 の 負 担 とし 輸 送 保 険 に 加 入 しなければな らない 附 則 この 規 程 は 昭 和 58 年 8 月 20 日 から 実 施 する 附 則 この 規 程 は 平 成 9 年 6 月 5 日 から 適 用 する 附 則 この 規 程 は 平 成 10 年 2 月 1 日 から 適 用 する 但 し 第 5 条 第 2 項 の 規 程 は 平 成 10 年 度 以 降 に 購 買 し 貸 付 した 種 雌 馬 から 適 用 する 附 則 この 規 程 は 平 成 19 年 7 月 1 日 から 実 施 する 附 則 1 この 改 正 規 程 は 平 成 22 年 8 月 25 日 に 施 行 する 2 平 成 22 年 7 月 1 日 に 貸 し 付 けられている 種 雌 馬 の 種 雌 馬 管 理 団 体 が その 種 雌 馬 の 平 成 22 年 に 支 払 う 事 務 手 数 料 の 額 及 びその 納 入 につ いては なお 従 前 の 例 による -43-

45 附 則 この 規 程 は 一 般 社 団 法 人 及 び 一 般 財 団 法 人 に 関 する 法 律 及 び 公 益 社 団 法 人 及 び 公 益 財 団 法 人 の 認 定 等 に 関 する 法 律 の 施 行 に 伴 う 関 係 法 律 の 整 備 等 に 関 する 法 律 第 106 条 第 1 項 に 定 める 公 益 法 人 の 設 立 の 登 記 の 日 ( 平 成 23 年 11 月 1 日 )から 施 行 する -44-

46 別 表 死 亡 廃 用 事 故 の 場 合 の 損 害 弁 償 額 死 亡 廃 用 事 故 の 時 期 貸 付 引 上 げ 及 び 返 納 に 係 る 輸 送 期 間 中 貸 付 期 間 の 満 了 日 まで 損 害 弁 償 額 ( 支 払 いを 受 けた 当 該 馬 の 輸 送 保 険 金 - 輸 送 保 険 掛 金 ) 80/100 相 当 額 支 払 いを 受 けた 当 該 馬 の 死 亡 廃 用 による 共 済 金 80/100 相 当 額 ただし 当 該 馬 の 死 亡 廃 用 の 日 から 遡 って 1ヵ 月 の 期 間 中 の 疾 病 にかかる 診 療 治 療 費 及 び 死 亡 診 断 書 等 共 済 金 の 支 給 申 請 に 伴 う 各 種 証 明 書 の 発 行 に 要 する 経 費 については 上 記 金 額 から 減 額 することができる -45-

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48 様 式 第 1 号 平 成 年 乗 用 種 雌 馬 借 受 申 請 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 のとおり 乗 用 馬 生 産 の 用 に 供 する 馬 を 借 り 受 けたいので 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 4 条 の 規 定 により 申 請 します 1 借 受 馬 の 総 頭 数 2 借 受 希 望 理 由 3 転 借 人 等 ( 予 定 )の 内 訳 繋 養 牧 場 の 概 況 転 借 予 定 人 記 氏 名 ( 才 ) 住 所 職 員 現 飼 養 家 畜 の 状 況 概 要 施 設 等 所 在 地 の 繋 養 予 定 施 設 等 の 概 要 注 ) 借 受 馬 を 借 受 団 体 自 ら 飼 養 する 予 定 の 場 合 は 転 借 予 定 人 の 氏 名 欄 に 自 ら 飼 養 と 記 入 すること -47-

49 様 式 第 2 号 乗 用 種 雌 馬 借 受 証 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 平 成 年 月 日 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 乗 用 種 雌 馬 を 借 り 受 けたので 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 7 条 の 規 定 により 借 受 証 を 提 出 します 記 1 借 受 馬 の 明 細 貸 付 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 産 地 特 徴 備 考 2 借 受 馬 の 転 借 人 等 飼 養 場 所 ( 牧 場 ) 名 転 借 人 等 住 所 氏 名 備 考 注 ) 借 受 馬 を 借 受 団 体 自 ら 飼 養 する 場 合 は 転 借 人 等 住 所 氏 名 欄 に 自 ら 飼 養 と 記 入 すること -48-

50 様 式 第 3 号 乗 用 種 雌 馬 転 借 人 変 更 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 現 在 借 り 受 けている 乗 用 種 雌 馬 の 転 借 人 を 変 更 したので 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 8 条 第 2 項 の 規 定 により 報 告 書 を 提 出 します 1 旧 転 借 人 等 貸 付 番 号 馬 名 転 借 人 等 住 所 氏 名 備 考 記 2 新 転 借 人 等 飼 養 場 所 ( 牧 場 ) 名 転 借 人 等 住 所 氏 名 備 考 -49-

51 様 式 第 4 号 乗 用 種 雌 馬 家 畜 共 済 加 入 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 乗 用 種 雌 馬 について 家 畜 共 済 に 加 入 ( 更 新 )したので 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 10 条 の 規 定 により 報 告 します 記 貸 付 番 号 馬 名 共 済 組 合 名 共 済 金 額 共 済 掛 金 額 共 済 加 入 期 間 加 入 ( 更 新 ) 年 月 日 加 入 者 氏 名 -50-

52 様 式 第 5 号 平 成 年 繁 殖 成 績 報 告 書 種 雄 馬 名 品 種 最 終 種 付 月 日 種 付 回 数 摘 要 前 年 種 付 後 受 胎 不 受 胎 別 受 胎 後 流 死 産 等 正 常 出 産 馬 名 性 別 生 年 月 日 摘 要 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 15 条 の 規 定 に 基 づき 繁 殖 成 績 報 告 書 を 提 出 します 乗 用 貸 付 番 号 種 雌 馬 名 馬 転 借 人 等 の 氏 名 本 年 種 付 成 績 前 年 種 付 後 状 況 本 年 産 駒 成 績 注 ) 1 本 年 種 付 けで2 頭 以 上 の 種 雄 馬 を 交 配 した 場 合 は 別 枠 とし また 種 付 月 日 は 全 部 記 入 すること 2 人 工 授 精 によるものは 種 付 け 月 日 を 朱 書 すること 3 10 月 31 日 までに 報 告 すること 4 本 年 種 付 成 績 欄 の 摘 要 欄 には 結 果 について 記 入 し 不 受 胎 の 場 合 には 原 因 等 について 記 入 すること 5 本 年 産 駒 成 績 欄 の 摘 要 欄 には 事 故 等 があった 場 合 の 状 況 について 記 入 すること -51-

53 様 式 第 6 号 乗 用 種 雌 馬 事 故 報 告 書 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 平 成 年 月 日 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 借 受 中 の 乗 用 種 雌 馬 に 事 故 が 発 生 したので 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 16 条 の 規 定 により 報 告 します 記 1 乗 用 種 雌 馬 貸 付 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 産 地 特 徴 備 考 2 事 故 の 種 類 3 事 故 の 経 過 4 事 故 の 状 況 が 明 らかとなる 写 真 注 ) 1 盗 難 失 そうの 場 合 にあっては これを 証 するに 足 る 書 類 を 添 付 すること 2 疾 病 傷 害 及 び 死 亡 の 場 合 にあっては 獣 医 師 の 診 断 書 又 は 検 案 書 を 添 付 すること -52-

54 様 式 第 7 号 乗 用 種 雌 馬 共 済 金 受 領 報 告 書 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 平 成 年 月 日 下 記 の 乗 用 種 雌 馬 について 死 亡 廃 用 事 故 による 共 済 金 の 支 払 いを 受 けたので 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 17 条 の 規 定 により 報 告 します 記 1 受 領 共 済 金 貸 付 番 号 馬 名 共 済 組 合 名 共 済 金 額 残 存 価 格 補 償 金 支 払 を 受 けた 共 済 金 受 領 年 月 日 受 領 者 氏 名 2 死 亡 廃 用 に 伴 って 要 した 経 費 区 分 金 額 内 訳 死 亡 廃 用 前 1ヵ 月 間 の 診 療 治 療 費 共 済 金 支 給 申 請 に 要 し た 各 種 証 明 に 係 る 経 費 合 計 -53-

55 様 式 第 8 号 乗 用 種 雌 馬 廃 用 処 分 申 請 書 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 平 成 年 月 日 下 記 の 乗 用 種 雌 馬 は 別 紙 事 故 報 告 書 のとおり 将 来 種 雌 馬 として 供 用 することが 困 難 な 状 況 ですので 廃 用 処 分 といたしたく 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 20 条 第 2 項 の 規 定 により 申 請 します 1 乗 用 種 雌 馬 貸 付 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 転 借 人 等 氏 名 記 2 廃 用 処 分 の 方 法 (1) 家 畜 市 場 への 上 場 によるセリ 売 りの 方 法 の 場 合 1セリ 売 り 予 定 家 畜 市 場 名 : 2セリ 売 り 予 定 年 月 日 : 平 成 年 月 日 (2) 家 畜 市 場 への 上 場 ができない 場 合 1 様 式 第 8 号 の2の 廃 用 処 分 種 雌 馬 調 書 を 添 付 すること 2 様 式 第 8 号 の3の 見 積 書 を3 名 以 上 の 者 より 徴 し 添 付 すること 注 ) 1 廃 用 処 分 に 当 たっては 上 記 (1) (2)のいずれかを 選 択 すること 2 様 式 第 8 号 の4の 乗 用 種 雌 馬 事 故 等 報 告 書 を 添 付 すること -54-

56 様 式 第 8 号 の2 廃 用 処 分 種 雌 馬 調 書 馬 名 品 種 年 齢 体 重 体 高 胸 囲 管 囲 現 状 評 価 額 算 定 基 礎 1. 生 体 重 ( キロ) 歩 留 ( %)= 枝 肉 量 キロ 2. 時 価 相 場 ( 消 費 税 込 み) 採 用 単 価 円 A 月 日 市 場 1キロ 当 り 価 格 円 B 月 日 市 場 1キロ 当 り 価 格 円 3. 諸 経 費 ( 消 費 税 込 み) A 輸 送 費 ( ~ ) 円 B と 場 経 費 円 C その 他 経 費 円 4. 枝 肉 量 ( キロ) 単 価 ( 円 )- 諸 経 費 = 差 引 額 円 都 道 府 県 畜 産 課 ( 家 畜 保 健 衛 生 所 等 ) 技 術 史 員 氏 名 注 ) 1 現 状 欄 には 廃 用 処 分 申 請 書 を 提 出 する 時 点 における 当 該 乗 用 種 雌 馬 の 健 康 状 態 ( 痩 削 肉 付 き 毛 艶 等 一 般 外 貌 ) 繁 殖 成 績 等 の 状 況 を 具 体 的 に 記 入 すること 2 算 定 基 礎 の 時 価 相 場 は 最 寄 り 市 場 と 場 における 当 該 種 雌 馬 と 同 等 の 年 齢 疾 病 等 を 勘 案 した 額 とする 3 調 書 作 成 者 は 原 則 として 地 方 公 共 団 体 職 員 とする 4 見 積 りに 当 たっては 馬 名 品 種 年 齢 体 重 を 公 表 すること -55-

57 様 式 第 8 号 の3 見 積 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 のとおり 見 積 りします 記 見 積 額 金 円 也 ( 消 費 税 込 み) 見 積 内 訳 馬 名 品 種 年 齢 生 体 重 キロ 歩 留 % 枝 肉 量 キロ 枝 肉 キロ 単 価 円 銭 摘 要 注 ) 1 見 積 りに 当 たっては 馬 名 品 種 年 齢 体 重 は 公 表 された 名 称 数 値 を 使 うこと 2 見 積 りに 当 たっては 摘 要 欄 以 外 は 全 て 記 入 すること 3 見 積 りに 当 たっては 現 畜 飼 養 場 所 での 引 き 渡 しを 条 件 とする 従 って 見 積 内 訳 の 枝 肉 単 価 は 現 畜 飼 養 場 所 から 枝 肉 になるまで の 諸 経 費 を 考 慮 して 見 積 もること 4 見 積 書 を 提 出 し 現 畜 の 引 き 取 りが 決 定 した 者 は 見 積 額 に 記 入 された 金 額 を 指 定 された 口 座 に 入 金 ( 振 込 手 数 料 は 振 り 込 み 者 負 担 )することにより 書 類 上 の 現 畜 引 き 渡 しが 完 了 したことになる -56-

58 様 式 第 8 号 の4 乗 用 種 雌 馬 事 故 等 報 告 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 乗 用 種 雌 馬 に 事 故 等 があったので 報 告 します 1 馬 名 : 記 2 事 故 等 の 内 容 ( 事 故 の 場 合 はその 種 類 と 経 緯 を 事 故 以 外 の 場 合 は 種 雌 馬 として 供 用 できなくなった 経 緯 状 況 等 ) 3 平 素 の 飼 養 管 理 状 況 4 添 付 書 類 ( 事 故 の 場 合 は 種 雌 馬 として 供 用 困 難 となった 疾 病 等 の 獣 医 師 の 診 断 書 等 事 故 以 外 の 場 合 は 供 用 できなくなった 経 緯 状 況 を 裏 付 ける データ 等 ) -57-

59 様 式 第 9 号 乗 用 種 雌 馬 用 途 変 更 申 請 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 下 記 の 乗 用 種 雌 馬 は 別 添 理 由 書 のとおり 将 来 種 雌 馬 として 供 用 する ことが 困 難 な 状 況 ですので 用 途 変 更 のため 有 償 譲 り 受 け 願 いたく 乗 用 種 雌 馬 貸 付 規 程 第 22 条 第 2 項 の 規 定 により 有 償 譲 受 種 雌 馬 調 書 及 び 用 途 変 更 理 由 書 を 添 えて 申 請 します 記 1 乗 用 種 雌 馬 貸 付 番 号 馬 名 品 種 毛 色 生 年 月 日 転 借 人 等 氏 名 2 有 償 譲 渡 後 の 再 活 用 の 方 法 注 ) 1 様 式 第 9 号 の2の 有 償 譲 受 種 雌 馬 調 書 を 添 付 すること 2 様 式 第 9 号 の3の 用 途 変 更 理 由 書 を 添 付 すること -58-

60 様 式 第 9 号 の2 有 償 譲 受 種 雌 馬 調 書 馬 名 品 種 年 齢 体 重 体 高 胸 囲 管 囲 現 状 評 価 額 算 定 基 礎 1. 生 体 重 ( キロ) 歩 留 ( %)= 枝 肉 量 キロ 2. 時 価 相 場 ( 消 費 税 込 み) 採 用 単 価 円 A 月 日 市 場 1キロ 当 り 価 格 円 B 月 日 市 場 1キロ 当 り 価 格 円 3. 諸 経 費 ( 消 費 税 込 み) A 輸 送 費 ( ~ ) 円 B と 場 経 費 円 C その 他 経 費 円 4. 枝 肉 量 ( キロ) 単 価 ( 円 )- 諸 経 費 = 差 引 額 円 都 道 府 県 畜 産 課 ( 家 畜 保 健 衛 生 所 等 ) 技 術 史 員 氏 名 注 ) 1 現 状 欄 には 有 償 譲 受 申 請 書 を 提 出 する 時 点 における 当 該 種 雌 馬 の 健 康 状 態 ( 痩 削 肉 付 き 毛 艶 等 一 般 外 貌 ) 繁 殖 成 績 等 の 状 況 を 具 体 的 に 記 入 すること 2 算 定 基 礎 の 時 価 相 場 は 最 寄 り 市 場 と 場 における 当 該 種 雌 馬 と 同 等 の 年 齢 疾 病 等 を 勘 案 した 額 とする 3 調 書 作 成 者 は 原 則 として 地 方 公 共 団 体 職 員 とする -59-

61 様 式 第 9 号 の3 用 途 変 更 理 由 書 平 成 年 月 日 公 益 社 団 法 人 日 本 馬 事 協 会 会 長 殿 住 所 氏 名 又 は 名 称 記 馬 名 品 種 年 齢 生 体 重 キロ 用 途 変 更 理 由 所 属 理 由 書 作 成 責 任 者 役 職 氏 名 注 ) 種 雌 馬 として 供 用 が 困 難 となった 繁 殖 障 害 を 証 明 する 獣 医 師 の 診 断 書 又 は 繁 殖 成 績 等 のデータ 等 を 添 付 すること -60-

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