平成23年度事業計画(案)

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1 平 成 28 年 5 月 16 日 通 常 総 会 報 告 一 般 社 団 法 人 関 西 経 済 同 友 会 平 成 27 年 度 事 業 報 告 平 成 27 年 度 事 業 計 画 は 次 世 代 のための 国 地 域 企 業 づくり~ 輝 く 日 本 関 西 の 創 生 ~ をテーマに 次 世 代 への 貢 献 多 様 性 の 発 揮 発 信 力 の 強 化 を 重 点 課 題 と 位 置 付 け 次 世 代 に 課 題 を 先 送 りすることなく 解 決 への 道 筋 をつけ 持 続 的 な 成 長 を 図 ることがわれわれの 責 任 と 考 え 次 代 を 見 据 えた 政 策 提 言 を 発 信 するとともに 地 域 及 び 企 業 活 動 の 活 性 化 に 主 体 的 に 取 り 組 んだ 役 員 会 等 の 運 営 状 況 当 会 は 平 成 24 年 4 月 1 日 に 一 般 社 団 法 人 関 西 経 済 同 友 会 に 移 行 しており 一 般 社 団 財 団 法 人 法 及 び 新 しい 定 款 規 程 規 則 などに 基 づく 運 営 を 行 った 平 成 27 年 5 月 14 日 に 通 常 総 会 を 開 催 し 平 成 26 年 度 決 算 を 承 認 平 成 27 年 度 理 事 常 任 幹 事 幹 事 を 選 任 するとともに 理 事 会 に 推 薦 する 代 表 理 事 業 務 執 行 理 事 候 補 者 を 選 出 した 定 款 及 び 役 員 等 選 任 規 程 の 変 更 を 提 案 し 承 認 を 得 た また 幹 事 会 での 審 議 を 経 て 理 事 会 で 承 認 された 平 成 26 年 度 事 業 報 告 及 び 公 益 目 的 支 出 計 画 実 施 報 告 書 ( 抜 粋 ) 平 成 27 年 度 事 業 計 画 書 及 び 収 支 予 算 書 等 についても 報 告 がなされた 理 事 会 は 4 回 開 催 した 平 成 26 年 度 事 業 報 告 及 び 公 益 目 的 支 出 計 画 実 施 報 告 書 通 常 総 会 に 付 議 する 平 成 26 年 度 決 算 案 定 款 及 び 役 員 等 選 任 規 程 変 更 案 の 承 認 代 表 理 事 業 務 執 行 理 事 の 選 定 職 務 執 行 状 況 の 報 告 平 成 28 年 度 事 業 計 画 書 及 び 収 支 予 算 書 の 承 認 など 一 般 社 団 財 団 法 人 法 や 定 款 などで 定 める 項 目 を 審 議 した 本 会 の 運 営 全 般 について 意 思 決 定 を 行 う 幹 事 会 は 8 月 を 除 く 毎 月 1 回 開 催 し 提 言 案 等 の 審 議 月 次 収 支 報 告 などを 行 った 加 えて テーマを 掲 げての 意 見 交 換 も 適 宜 行 った 常 任 幹 事 会 も 8 月 を 除 き 月 1 回 (3 月 のみ 2 回 ) 開 催 し 幹 事 会 の 議 案 の 事 前 協 議 を 中 心 に 討 議 を 行 った また 通 常 総 会 パーティ 歴 代 代 表 幹 事 との 懇 親 懇 談 会 放 談 会 などを 計 12 回 開 催 し 会 員 の 交 流 親 睦 を 図 ることにも 努 めた 委 員 会 等 の 活 動 (1): 同 友 会 全 体 としての 活 動 や 課 題 に 取 り 組 む 委 員 会 の 活 動 1 総 合 政 策 審 議 会 発 信 力 強 化 提 言 などの 実 現 性 実 効 性 の 向 上 などに 向 け 政 治 家 との 意 見 交 換 を 行 った 2 調 査 企 画 委 員 会 諮 問 なし 委 員 会 等 の 活 動 (2): 主 に 特 定 事 業 の 支 援 実 行 に 取 り 組 む 委 員 会 の 活 動 3 サイバー 適 塾 支 援 委 員 会 サイバー 適 塾 の 会 員 増 強 やカリキュラムの 充 実 等 への 支 援 を 行 った 4 お 水 汲 み 祭 り 支 援 委 員 会 堂 島 薬 師 堂 節 分 お 水 汲 み 祭 り(2 月 3 日 ) 等 の 開 催 を 支 援 した - 1 -

2 5 海 外 交 流 委 員 会 恒 例 の 訪 米 代 表 団 (10 月 24~31 日 )の 派 遣 第 23 回 ボストン シンポジウム(10 月 28 日 )の 開 催 に 協 力 するとともに 委 員 会 メンバーが 参 加 した また ベトナム カンボジア 視 察 団 (2 月 21~27 日 )を 派 遣 したほか 4 回 の 講 演 会 視 察 会 合 (6 月 25 日 9 月 16 日 12 月 8 日 12 月 9 日 )の 開 催 来 阪 し た 内 外 の 政 策 担 当 者 海 外 交 流 組 織 との 意 見 交 換 に 努 めた 第 23 回 ボストン シンポジウム(10 月 28 日 ) 次 世 代 をリードする 日 米 をテーマに ハーバード 大 学 ケネディスクール ボストン 日 本 協 会 と 共 催 本 会 からは 村 尾 和 俊 䕃 山 秀 一 両 代 表 幹 事 をはじめ 総 勢 40 名 が 参 加 シンポジウム 前 後 には ワシントン ロサンゼルスで 視 察 を 実 施 した 6 芸 術 文 化 委 員 会 講 演 会 1 回 (10 月 2 日 ) 視 察 鑑 賞 会 2 回 (7 月 31 日 11 月 20 日 ) 委 員 会 2 回 (6 月 23 日 1 月 29 日 ) を 開 催 した また 平 成 26 年 4 月 1 日 に 発 足 した アーツサポート 関 西 (ASK)の 活 動 を 支 援 した 7 大 阪 食 文 化 プロデュース 委 員 会 講 演 会 や 食 文 化 の 体 験 を3 回 (7 月 31 日 2 月 19 日 4 月 20 日 ) 行 った 8 関 西 広 域 インフラ うめきた 委 員 会 講 演 会 1 回 (8 月 6 日 ) 視 察 1 回 (9 月 15 日 )を 行 った 加 えて 自 治 体 や 他 の 経 済 団 体 と 共 同 で 高 速 道 路 網 高 速 鉄 道 網 の 整 備 を 求 める 要 望 活 動 を 行 った 9 経 済 同 友 会 連 携 会 議 京 阪 神 を 中 心 に 中 部 はじめ 他 の 経 済 同 友 会 と 連 携 し 以 下 の 会 合 などを 開 催 した 第 2 回 西 日 本 経 済 同 友 会 代 表 者 会 議 (7 月 17 日 於 : 京 都 市 ) 西 日 本 の18 地 区 経 済 同 友 会 から 代 表 幹 事 及 び 事 務 局 長 44 名 が 参 加 し 西 からの 地 方 創 生 ~ひとが 興 す 地 域 の 未 来 ~ をテーマに 議 論 1ひと( 交 流 人 口 )の 拡 大 活 用 に 向 け まち( 観 光 ) 等 を 活 性 化 しよう 2ひと( 定 住 人 口 )の 維 持 拡 大 に 向 け しごと( 雇 用 )を 創 出 しよう 3 政 府 は 企 業 地 域 の 自 助 努 力 をサポートする 環 境 整 備 を の3 点 を 訴 える 共 同 アピールをまとめ 発 表 した 第 113 回 西 日 本 経 済 同 友 会 会 員 合 同 懇 談 会 (10 月 16 日 17 日 於 : 奈 良 市 ) 全 国 経 済 同 友 会 代 表 幹 事 円 卓 会 議 (11 月 10 日 於 : 福 岡 市 ) 経 済 同 友 会 との 東 西 首 脳 懇 談 会 (12 月 10 日 於 : 東 京 都 ) 第 54 回 関 西 財 界 セミナー(2 月 4 日 5 日 於 : 国 立 京 都 国 際 会 館 ) 関 西 経 済 連 合 会 と 共 催 し 京 都 神 戸 経 済 同 友 会 などの 協 力 を 得 て 関 西 の 経 営 者 約 250 名 を 含 む 657 名 が 参 加 した 次 のために 今 なすべきこと~ 多 様 な 知 と 行 動 がつくるアジアの 力 ~ をメインテーマに 次 世 代 のための 政 治 経 済 日 本 の 安 全 保 障 とグローバルリスクへの 対 応 アジアで 活 躍 する 親 関 西 人 材 の 拡 大 に 向 けて 新 たな 国 土 の 発 展 に 向 けた 広 域 観 光 振 興 のあ り 方 健 康 医 療 産 業 発 展 健 康 社 会 実 現 に 向 けた 挑 戦 最 先 端 技 術 と 変 わる 経 営 の6つの 分 科 会 に 分 かれ 2 日 間 にわたって 討 議 した 最 後 に セミナー 宣 言 をまとめ 発 表 中 部 関 西 経 済 同 友 会 合 同 懇 談 会 ( 平 成 28 年 4 月 5 日 於 : 大 阪 市 ) 京 都 関 西 経 済 同 友 会 懇 談 会 ( 平 成 28 年 4 月 19 日 於 : 大 阪 市 ) 第 29 回 全 国 経 済 同 友 会 セミナー( 平 成 28 年 4 月 14 日 15 日 於 : 岡 山 市 ) 全 国 の 経 済 同 友 会 との 共 同 活 動 である 全 国 経 済 同 友 会 地 方 行 財 政 改 革 推 進 会 議 では 震 災 復 興 部 会 が 岩 手 県 (7 月 22 日 23 日 ) 宮 城 県 視 察 (11 月 11 日 12 日 )を 実 施 した 3 月 10 日 11 日 宮 城 県 南 部 被 災 地 視 察 及 び3 月 11 日 東 日 本 大 震 災 追 悼 シンポジウム ( 於 : 仙 台 市 )も 開 催 集 中 復 興 期 間 5 年 間 を 振 り 返 り これからの 復 興 の 道 筋 専 門 高 校 の 復 興 とIPPO IPPO NIPPON な - 2 -

3 どを 議 論 した また 分 権 改 革 委 員 会 は 東 京 都 名 古 屋 市 で 会 合 を 開 催 (9 月 14 日 2 月 22 日 ) 地 方 創 生 地 方 分 権 改 革 をテーマに 議 論 を 行 った 周 年 記 念 事 業 準 備 委 員 会 平 成 28 年 10 月 に 開 催 する 記 念 式 典 70 年 史 発 行 の 準 備 を 行 った 委 員 会 等 の 活 動 (3): 国 自 治 体 や 企 業 社 会 等 への 提 言 を 主 目 的 とする 委 員 会 の 活 動 ( 国 のあり 方 ) 11 安 全 保 障 委 員 会 講 演 会 5 回 (7 月 27 日 9 月 10 日 10 月 14 日 12 月 1 日 4 月 22 日 )のほか 海 外 調 査 国 内 視 察 など 精 力 的 に 活 動 した 9 月 19 日 の 安 全 保 障 関 連 法 の 成 立 に 際 しては 委 員 長 コメントを 発 表 安 全 保 障 委 員 会 のこれまで 主 張 が 具 体 化 されたことを 評 価 する 一 方 武 力 行 使 の 事 態 に 至 らぬよう 政 府 の 積 極 的 多 角 的 な 外 交 政 策 を 要 望 した 第 14 回 大 韓 民 国 調 査 団 (8 月 24 日 ~26 日 )を 編 成 し 韓 国 を 訪 問 韓 国 では 政 府 関 係 者 国 会 議 員 外 交 安 全 保 障 政 策 関 係 者 らと 懇 談 MERS 戦 後 70 年 安 倍 総 理 談 話 北 朝 鮮 から 韓 国 へ の 砲 撃 など 不 確 定 要 素 の 中 での 訪 問 だったが 友 好 的 な 雰 囲 気 の 中 互 いの 見 解 が 分 かれる 問 題 についても 率 直 な 議 論 を 行 い 両 国 関 係 をより 未 来 志 向 に 発 展 させるため 民 間 交 流 の 活 性 化 が 必 要 であることが 改 めて 確 認 された また 2 月 19 日 20 日 には 呉 江 田 島 岩 国 を 訪 問 海 上 自 衛 隊 呉 地 方 総 監 部 幹 部 候 補 生 学 校 岩 国 航 空 基 地 などを 視 察 した 12 経 済 政 策 委 員 会 4 回 の 講 演 会 (6 月 25 日 8 月 3 日 10 月 1 日 5 月 11 日 ) 宮 城 県 の 復 興 状 況 の 視 察 (3 月 10 日 11 日 )を 行 った 委 員 会 での 討 議 はタイムリーに 行 い 7 月 には 提 言 骨 太 の 方 針 日 本 再 興 戦 略 2015に 対 する 提 言 ~ 次 世 代 へ 誇 れる 改 革 迅 速 果 敢 な 実 行 を~ 11 月 には 提 言 平 成 28 年 度 予 算 税 制 改 正 大 綱 に 望 む~デフレ 脱 却 の 実 現 と 次 世 代 の 貢 献 に 資 する 政 策 の 着 実 な 実 行 を~ をとりまとめ 記 者 発 表 した 3 月 には2 年 間 の 委 員 会 活 動 の 成 果 として 提 言 関 西 の 成 長 戦 略 ~ 競 争 を 勝 ち 抜 き 強 壮 な 経 済 を 実 現 するための 共 創 ~ をとりまとめて 3 月 9 日 に 記 者 発 表 し 関 係 各 方 面 へ 訴 えた 13 新 しい 社 会 保 障 のあり 方 委 員 会 講 演 会 3 回 (4 月 24 日 7 月 13 日 10 月 27 日 )の 開 催 に 加 え デンマーク 視 察 団 (9 月 28 日 ~10 月 5 日 )を 派 遣 し 自 治 体 学 校 施 設 高 齢 者 組 織 を 訪 問 し 幸 福 度 No.1を 獲 得 するデンマークの 実 情 国 民 意 識 を 調 査 した わが 国 の 社 会 保 障 の 現 状 と 課 題 の 洗 い 出 しを 中 心 に 研 究 した 前 年 度 の 中 間 報 告 を 深 化 させ 提 言 地 域 コミュニティでつくる 新 たな 支 縁 社 会 ~ 国 民 全 員 が 社 会 保 障 の 担 い 手 に~ をとりまと めた 平 成 28 年 5 月 2 日 に 記 者 発 表 した ( 地 域 の 多 様 性 関 西 の 強 みの 発 揮 ) 14 地 方 創 生 委 員 会 講 演 会 3 回 (8 月 3 日 11 月 30 日 12 月 14 日 )と 国 内 視 察 4 回 (10 月 29 日 11 月 12 日 13 日 1 月 25 日 26 日 3 月 4 日 )など 精 力 的 に 活 動 した 委 員 会 での 討 議 を 重 ね 提 言 オール&アラウンド 関 西 でネットワークを 充 実 させ 地 方 創 生 を 進 めよう! をとりまとめた 平 成 28 年 4 月 27 日 に 記 者 発 表 した また 健 康 医 療 分 科 会 は 3 回 の 講 演 会 (9 月 3 日 2 月 15 日 3 月 1 日 )を 開 催 した 得 られた 知 見 は 平 成 28 年 度 に 継 承 していく - 3 -

4 15 関 西 大 阪 のあり 方 委 員 会 講 演 会 は1 回 (9 月 15 日 ) 開 催 大 阪 府 知 事 大 阪 市 市 長 ダブル 選 挙 (11 月 22 日 )に 際 しては 委 員 会 が 中 心 となり 立 候 補 予 定 者 に 大 阪 府 政 市 政 に 関 する 公 開 質 問 状 を 送 付 その 回 答 を11 月 2 日 に 本 会 ホームページに 掲 載 した 更 に 11 月 4 日 には 柳 本 顕 氏 と 吉 村 洋 文 氏 を 招 いた 大 阪 市 政 に 関 する 政 策 討 論 会 栗 原 貴 子 氏 と 松 井 一 郎 氏 を 招 いた 大 阪 府 政 に 関 する 政 策 討 論 会 を 報 道 関 係 者 にも 公 開 の 上 で 開 催 大 阪 の 成 長 発 展 を 図 るためにどのような 政 策 に 取 り 組 む のかを 広 く 明 らかにするよう 努 めた また 選 挙 後 も 委 員 会 が 中 心 となり 本 会 のこれまでの 提 言 を 踏 まえた 要 望 書 松 井 大 阪 府 知 事 吉 村 新 大 阪 市 長 に 望 む をとりまとめた 12 月 14 日 に 村 尾 䕃 山 両 代 表 幹 事 加 藤 委 員 長 が 松 井 知 事 吉 村 市 長 を 訪 ね 手 渡 し その 実 現 を 求 めた 16 関 西 委 員 会 講 演 会 4 回 (9 月 11 日 9 月 17 日 11 月 5 日 12 月 22 日 )の 開 催 に 加 え イギリス 視 察 団 (11 月 15 日 ~20 日 )を 派 遣 し 組 織 委 員 会 やクリエイティブプログラマー 観 光 ビジネス 共 同 体 を 訪 問 し ロン ドンオリンピックでの 文 化 プログラム 成 功 の 要 因 やレガシーづくりなどを 調 査 した また 12 月 25 日 に は 京 都 神 戸 経 済 同 友 会 幹 部 と 東 京 オリンピックやワールドマスターズゲームズ2021に 向 けた 取 り 組 みについて 意 見 交 換 した 委 員 会 での 討 議 を 重 ね 提 言 世 界 に 冠 たる 生 涯 スポーツ& 文 化 エリア=KANSAI を 目 指 し て をとりまとめた 平 成 28 年 5 月 10 日 に 記 者 発 表 した 17 関 西 MICE IR 推 進 委 員 会 ビジネスモデル 検 討 分 科 会 PPPプラットフォーム 検 討 分 科 会 MICE 振 興 分 科 会 ウエル ネス リゾート 研 究 分 科 会 の4 分 科 会 を 設 け 精 力 的 な 活 動 を 行 った 2 回 の 講 演 会 (10 月 14 日 11 月 16 日 )に 加 え シドニー メルボルン 視 察 団 (1 月 8 日 ~12 日 )を 派 遣 し 官 民 連 携 による 地 域 開 発 MICEや 各 種 イベント 誘 致 体 制 などを 調 査 した 委 員 会 会 合 は22 回 開 催 した 大 阪 関 西 IRの 経 済 効 果 の 試 算 について もまとめ 3 月 2 日 に 記 者 発 表 した ( 強 い 企 業 づくり 人 材 の 多 様 性 ) 18 企 業 経 営 委 員 会 講 演 会 (7 月 30 日 10 月 22 日 )や 視 察 (7 月 7 日 )の 開 催 に 加 え 米 国 西 海 岸 企 業 視 察 団 (8 月 29 日 ~9 月 5 日 )を 派 遣 し 激 しい 環 境 変 化 の 中 で 次 々とイノベーションを 生 み 出 す 先 進 米 国 企 業 や 持 続 的 に 成 長 する 日 本 企 業 を 訪 問 し その 背 景 や 工 夫 を 調 査 した 昨 年 度 の 中 間 報 告 に 加 え 委 員 会 での 討 議 を 重 ね 提 言 理 念 と 対 応 力 の 両 輪 ~ 持 続 的 成 長 企 業 がしていること~ をとりまとめ 3 月 4 日 に 記 者 発 表 した 19 中 堅 企 業 委 員 会 講 演 会 (7 月 24 日 10 月 5 日 )に 加 え 11 月 13 日 には 恒 例 の 両 代 表 幹 事 と 語 る 会 を 開 催 した 昨 年 度 の 成 果 に 加 え 委 員 会 での 討 議 を 重 ね 提 言 匠 の 技 と おもてなし で 顧 客 価 値 創 造 経 営 の 推 進 をとりまとめた 平 成 28 年 4 月 20 日 に 記 者 発 表 した 20 最 先 端 技 術 ものづくり 委 員 会 講 演 会 は3 回 (7 月 29 日 9 月 7 日 11 月 24 日 ) 開 催 関 西 財 界 セミナーでも 精 力 的 な 議 論 を 行 った 委 員 会 での 討 議 を 重 ね 提 言 匠 の 技 と 最 先 端 技 術 が 融 合 する 関 西 クラスターの 構 築 をとりま とめた 平 成 28 年 4 月 4 日 に 記 者 発 表 した 21 アジア 人 材 委 員 会 講 演 会 4 回 (8 月 6 日 9 月 30 日 11 月 24 日 12 月 15 日 )の 開 催 に 加 え シンガポール ベトナム フ - 4 -

5 ィリピン 視 察 団 (11 月 29 日 ~12 月 5 日 )を 派 遣 し 政 府 機 関 や 企 業 を 訪 問 し 各 国 の 人 材 戦 略 人 材 育 成 企 業 での 取 り 組 みを 調 査 した 委 員 会 での 討 議 を 重 ね 提 言 人 材 鎖 国 日 本 このままでいいのか? ~ 日 本 は 内 なるグロー バル 化 を 推 進 し アジアとの 共 存 共 栄 を 図 れ~ をとりまとめた 平 成 28 年 5 月 13 日 に 記 者 発 表 し た 委 員 会 等 の 活 動 (4): 会 員 相 互 の 交 流 自 己 啓 発 を 主 目 的 とする 委 員 会 の 活 動 22 時 事 問 題 研 究 会 世 界 政 治 経 済 動 向 グローバル 競 争 外 交 政 策 CO2 削 減 など 企 業 経 営 者 の 関 心 が 集 まるテー マをタイムリーにとらえ 4 回 の 講 演 会 (9 月 2 日 11 月 17 日 2 月 24 日 4 月 7 日 )を 開 催 した また 現 場 現 物 を 重 視 し 2 回 の 企 業 訪 問 (9 月 15 日 4 月 21 日 )も 行 った 23 会 員 懇 談 会 時 宜 を 得 た 講 師 を 招 き 4 回 (7 月 6 日 7 月 27 日 10 月 19 日 3 月 18 日 )の 講 演 会 を 開 催 し 会 員 の 相 互 研 鑽 交 流 を 図 る 活 動 を 行 った 24 若 手 の 会 企 業 視 察 や 先 輩 経 営 者 による 講 演 会 京 都 経 済 同 友 会 の 若 手 会 員 との 交 流 会 等 を5 回 (6 月 23 日 7 月 29 日 10 月 13 日 11 月 30 日 4 月 6 日 ) 開 催 し 次 代 の 経 済 人 としての 資 質 向 上 を 図 った また 平 成 27 年 4 月 1 日 から 5 月 13 日 までは 前 年 度 の 事 業 計 画 を 引 き 継 いで 前 委 員 会 の 提 言 などの 発 表 (5 件 )や 中 部 経 済 同 友 会 との 合 同 懇 談 会 ( 平 成 27 年 4 月 8 日 ) 京 都 経 済 同 友 会 との 懇 談 会 ( 平 成 27 年 4 月 13 日 )なども 行 った 他 経 済 団 体 などとの 連 携 強 化 ~ 本 会 の 更 なるプレゼンス 向 上 に 向 けて1 他 の 経 済 団 体 や 自 治 体 などと 共 同 し 以 下 の 要 望 等 を 発 表 実 現 を 働 き 掛 けた 関 西 創 生 のための 高 速 道 路 ネットワークの 早 期 整 備 に 関 する 要 望 ( 関 西 高 速 道 路 ネットワーク 推 進 協 議 会 6 月 実 施 ) 政 府 機 関 の 京 都 府 大 阪 府 兵 庫 県 への 移 転 実 現 に 関 する 要 請 書 ( 京 都 神 戸 関 西 経 済 同 友 会 12 月 実 施 ) 関 西 創 生 のための 高 速 道 路 ネットワークの 早 期 整 備 に 関 する 要 望 ~ 大 阪 湾 岸 道 路 西 伸 部 淀 川 左 岸 線 延 伸 部 ~( 関 西 高 速 道 路 ネットワーク 推 進 協 議 会 1 月 実 施 ) また 下 記 のように 他 団 体 と 共 同 で 政 策 決 定 者 や 内 外 のリーダーとの 懇 談 会 も 開 催 した 加 え て 産 業 振 興 都 市 魅 力 向 上 でも 連 携 を 図 った 田 中 新 財 務 事 務 次 官 との 懇 談 会 (8 月 3 日 ) 黒 田 日 本 銀 行 総 裁 との 懇 談 会 (9 月 28 日 ) 財 務 省 幹 部 との 意 見 交 換 会 (11 月 16 日 ) 菅 原 経 済 産 業 事 務 次 官 との 懇 談 会 (12 月 8 日 ) 平 成 28 年 大 阪 新 年 互 礼 会 (1 月 4 日 ) 関 西 広 域 連 合 との 意 見 交 換 会 (1 月 28 日 ) 大 阪 府 市 経 済 3 団 体 首 脳 による 意 見 交 換 会 (2 月 9 日 ) - 5 -

6 水 と 光 のまちづくり 推 進 会 議 大 阪 観 光 局 事 業 の 運 営 に 関 するトップ 会 議 (7 月 7 日 2 月 9 日 ) 関 西 健 康 医 療 創 生 会 議 (7 月 23 日 12 月 22 日 ) シンポジウム 国 土 の 新 たな 発 展 の 姿 を 考 える~スーパーメガリージョンの 形 成 に 向 けて~ (2 月 16 日 リニア 中 央 新 幹 線 全 線 同 時 開 業 推 進 協 議 会 ) 関 西 国 際 観 光 推 進 本 部 設 立 会 合 (3 月 24 日 ) 大 阪 府 政 市 政 改 革 への 協 力 も 行 った とりわけ 大 阪 府 からの 要 請 を 受 けて 11 年 目 となる 大 阪 府 若 手 職 員 民 間 企 業 研 修 を 実 施 会 員 26 社 の 協 力 を 得 て 42 名 を 受 け 入 れた 夢 洲 咲 洲 地 区 への 企 業 誘 致 にも 協 力 した このほか なにわ 淀 川 花 火 大 会 ミナミ 活 性 化 協 議 会 大 阪 スタイリングエキスポ 2015 百 舌 鳥 古 市 古 墳 群 世 界 遺 産 登 録 を 応 援 する 府 民 会 議 など 大 阪 府 市 や 他 団 体 と 協 力 し 大 阪 の 魅 力 賑 わいづくりにも 継 続 的 に 取 り 組 んだ 本 会 が 提 言 して 設 立 された 関 西 サイエンス フォーラム 関 西 キャリア 教 育 支 援 協 議 会 スポ ーツコミッション 関 西 アーツサポート 関 西 (ASK)などの 活 動 に 対 しても 支 援 を 行 なった 発 信 力 の 強 化 ~ 本 会 の 更 なるプレゼンス 向 上 に 向 けて2 報 道 機 関 への 情 報 提 供 をはじめ 事 業 を 広 く 一 般 に 知 らしめるとともに 理 解 を 訴 えるために 下 記 をはじめ 様 々な 活 動 を 行 った 代 表 幹 事 記 者 会 見 を 11 回 開 催 し 記 者 からの 質 問 に 応 じるとともに 本 会 の 主 張 への 理 解 を 訴 えた 大 阪 経 済 記 者 クラブとの 懇 親 パーティ(7 月 10 日 )なども 開 催 し 発 信 に 努 めた 報 道 機 関 からの 要 請 に 応 じて 代 表 幹 事 コメント 14 件 を 発 信 した また 11 月 の 大 阪 府 知 事 大 阪 市 長 ダブル 選 挙 の 結 果 を 受 け 要 望 書 松 井 大 阪 府 知 事 吉 村 新 大 阪 市 長 に 望 む をとりまと め 12 月 14 日 に 知 事 市 長 を 訪 問 建 議 した 本 会 の 活 動 の 概 要 を 掲 載 する 会 報 を 年 間 9 回 発 行 し 会 員 及 び 行 政 自 治 体 報 道 機 関 など に 提 供 した ホームページへの 掲 載 を 通 じて 提 言 をはじめ 本 会 の 活 動 を 積 極 的 に 発 信 した 以 上 附 属 明 細 書 特 記 事 項 なし - 6 -

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