Microsoft Word - (課×県・指定)【頭紙】「精神障害者保健福祉手帳の診断書の記入に当たって留意すべき事項について」等の一部改正について.rtf

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1 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 各 都 道 府 県 知 事 指 定 都 市 市 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 ( 公 印 省 略 ) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について 等 の について 今 般 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 49 号 )により 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 123 号 )が 改 正 され 一 部 を 除 き 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 されること 等 に 伴 い 関 係 通 知 を 下 記 のとおり 改 正 し 同 日 から 適 用 することとしたので 適 正 な 実 施 に 遺 憾 なきを 期 されるとともに 貴 管 下 市 町 村 等 に 対 する 周 知 につき 配 慮 されたい 記 1 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について ( 平 成 7 年 9 月 12 日 健 医 精 発 第 45 号 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 通 知 )の 一 部 改 正 別 紙 1のとおり 改 正 する 2 年 金 証 書 等 の 写 しによる 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 障 害 等 級 の 認 定 事 務 につい て ( 平 成 7 年 9 月 28 日 健 医 精 発 第 59 号 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 通 知 )の 別 紙 2のとおり 改 正 する 3 精 神 科 病 院 に 入 院 する 時 の 告 知 等 に 係 る 書 面 及 び 入 退 院 の 届 出 等 について ( 平 成 12 年 3 月 30 日 障 精 発 第 22 号 厚 生 省 大 臣 官 房 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 保 健 福 祉 課 長 通 知 )の

2 別 紙 3のとおり 改 正 する 4 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 等 について ( 平 成 12 年 3 月 30 日 障 精 発 第 23 号 厚 生 省 大 臣 官 房 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 保 健 福 祉 課 長 通 知 )の 別 紙 4のとおり 改 正 する 5 特 定 病 院 の 認 定 等 について ( 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 通 知 )の 別 紙 5のとおり 改 正 する

3 ( 別 添 1) 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について( 平 成 7 年 9 月 12 日 健 医 精 発 第 45 号 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 通 知 ) 新 旧 対 照 表 ( 下 線 部 が 変 更 部 分 ) 改 正 後 現 行 健 医 精 発 第 45 号 平 成 7 年 9 月 12 日 障 精 発 0303 第 1 号 平 成 23 年 3 月 3 日 障 発 0329 第 12 号 平 成 25 年 3 月 29 日 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 健 医 精 発 第 45 号 平 成 7 年 9 月 12 日 障 精 発 0303 第 1 号 平 成 23 年 3 月 3 日 障 発 0329 第 12 号 平 成 25 年 3 月 29 日 各 都 道 府 県 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 各 都 道 府 県 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 診 断 書 の 記 入 に 当 たって 留 意 すべき 事 項 について ( 別 添 ) 記 入 例 1 ( 別 添 ) 記 入 例 1

4 記 入 例 2 記 入 例 2 記 入 例 3 記 入 例 3 記 入 例 4 記 入 例 4

5 ( 別 添 2) 年 金 証 書 等 の 写 しによる 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 障 害 等 級 の 認 定 事 務 について( 平 成 7 年 9 月 28 日 健 医 精 発 第 59 号 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 通 知 ) 新 旧 対 照 表 ( 下 線 部 が 変 更 部 分 ) 改 正 後 現 行 健 医 精 発 第 59 号 平 成 7 年 9 月 28 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 0303 第 3 号 平 成 23 年 3 月 3 日 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 健 医 精 発 第 59 号 平 成 7 年 9 月 28 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 0303 第 3 号 平 成 23 年 3 月 3 日 各 都 道 府 県 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 局 長 殿 各 都 道 府 県 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 局 長 殿 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 厚 生 省 保 健 医 療 局 精 神 保 健 課 長 年 金 証 書 等 の 写 しによる 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 障 害 等 級 の 認 定 事 務 について 記 年 金 証 書 等 の 写 しによる 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 障 害 等 級 の 認 定 事 務 について 記 1 2 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 施 行 規 則 第 23 条 第 1 項 第 2 号 に 規 定 する 精 神 障 害 を 支 給 事 由 とする 年 金 給 付 を 現 に 受 けているこ とを 証 する 書 類 は 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 制 度 実 施 要 領 の 第 二 の1 (4)のとおりであるが 詳 細 は 別 添 の 表 のとおりである 3 この 場 合 これらの 書 類 により 障 害 種 別 障 害 等 級 及 び 現 に 年 金 を 受 けていることの 確 認 をする 必 要 があるが 年 金 証 書 に 障 害 の 種 別 や 障 害 等 級 が 記 載 されていない 場 合 が 多 く また 障 害 等 級 の 変 更 や 支 給 停 止 がされている 場 合 もあることから 年 金 裁 定 通 知 書 や 年 金 支 払 通 知 書 等 を 参 照 して 確 認 することが 必 要 であり その 方 法 は 概 ね 別 添 の 表 の とおりである 1 2 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 施 行 規 則 第 23 条 第 1 項 第 2 号 に 規 定 する 精 神 障 害 を 支 給 事 由 とする 年 金 給 付 を 現 に 受 けているこ とを 証 する 書 類 は 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 制 度 実 施 要 領 の 第 二 の1 (4)のとおりであるが 詳 細 は 別 添 1の 表 のとおりである 3 この 場 合 これらの 書 類 により 障 害 種 別 障 害 等 級 及 び 現 に 年 金 を 受 けていることの 確 認 をする 必 要 があるが 年 金 証 書 に 障 害 の 種 別 や 障 害 等 級 が 記 載 されていない 場 合 が 多 く また 障 害 等 級 の 変 更 や 支 給 停 止 がされている 場 合 もあることから 年 金 裁 定 通 知 書 や 年 金 支 払 通 知 書 等 を 参 照 して 確 認 することが 必 要 であり その 方 法 は 概 ね 別 添 1の 表 のとおりである なお 障 害 基 礎 年 金 については 年 金 支 払 通 知 書 又 は 年 金 振 込 通 知 書

6 4 に 記 載 されている 支 払 金 額 により 障 害 等 級 を 特 定 することができること から 別 添 2を 参 照 して 年 金 の 障 害 等 級 の 確 認 をする 4 別 添 年 金 証 書 等 の 写 しによる 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 障 害 等 級 の 認 定 方 法 一 覧 別 添 1 年 金 証 書 等 の 写 しによる 精 神 障 害 者 保 健 福 祉 手 帳 の 障 害 等 級 の 認 定 方 法 一 覧 年 金 の 種 別 国 民 年 金 法 の 障 害 基 礎 年 金 旧 法 の 障 害 年 金 及 び 厚 生 年 金 保 険 法 の 障 害 厚 生 年 金 旧 法 の 障 害 年 金 並 びに 船 員 保 険 法 の 旧 法 の 障 害 年 金 添 付 書 類 障 害 種 別 の 確 認 障 害 の 種 別 は 年 金 証 書 等 では 確 認 できない ので 照 会 により 確 認 障 害 等 級 の 確 認 減 に 受 給 し ていること の 確 認 照 会 先 年 金 の 種 別 国 民 年 金 法 の 障 害 基 礎 年 金 旧 法 の 障 害 年 金 及 び 厚 生 年 金 保 険 法 の 障 害 厚 生 年 金 旧 法 の 障 害 年 金 添 付 書 類 障 害 種 別 の 確 認 年 金 裁 定 通 知 書 診 断 書 の 種 類 の 欄 に7と 記 載 されて いれば 精 神 障 害 である ただし 1と 記 載 されてい るものは 精 神 障 害 に 限 定 されない ので 照 会 により 確 認 する 障 害 等 級 の 確 認 減 に 受 給 し ていること の 確 認 照 会 先 別 添 2 削 除 別 添 2 削 除

7 ( 別 添 3) 精 神 科 病 院 に 入 院 する 時 の 告 知 等 に 係 る 書 面 及 び 入 退 院 の 届 出 等 について( 平 成 12 年 3 月 30 日 障 精 第 22 号 厚 生 省 大 臣 官 房 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 保 健 福 祉 課 長 通 知 ) 新 旧 対 照 表 ( 変 更 点 は 下 線 部 ) 改 正 後 現 行 障 精 第 2 2 号 平 成 12 年 3 月 30 日 障 精 発 第 号 平 成 17 年 3 月 25 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 12 月 22 日 障 精 発 第 号 平 成 20 年 5 月 26 日 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 障 精 第 2 2 号 平 成 12 年 3 月 30 日 障 精 発 第 号 平 成 17 年 3 月 25 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 12 月 22 日 障 精 発 第 号 平 成 20 年 5 月 26 日 都 道 府 県 各 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 指 定 都 市 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 都 道 府 県 各 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 指 定 都 市 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 精 神 科 病 院 に 入 院 する 時 の 告 知 等 に 係 る 書 面 及 び 入 退 院 の 届 出 等 について 精 神 科 病 院 に 入 院 する 時 の 告 知 等 に 係 る 書 面 及 び 入 退 院 の 届 出 等 について 1 入 院 時 の 告 知 等 に 係 る 書 面 について (1) 任 意 入 院 について ア 法 第 21 条 第 1 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 が 任 意 入 院 者 に 対 して 退 院 等 の 請 求 に 関 すること 等 を 知 らせる 書 面 については 別 添 様 式 1( 入 院 に 際 してのお 知 らせ)によるものとすること イ 法 第 21 条 第 1 項 に 規 定 する 任 意 入 院 を 行 おうとする 精 神 障 害 者 が 自 ら 入 院 する 旨 を 記 載 する 書 面 については 別 添 様 式 2( 任 意 入 院 同 意 書 )によるものとすること 1 入 院 時 の 告 知 等 に 係 る 書 面 について (1) 任 意 入 院 について ア 法 第 22 条 の4 第 1 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 が 任 意 入 院 者 に 対 して 退 院 等 の 請 求 に 関 すること 等 を 知 らせる 書 面 について は 別 添 様 式 1( 入 院 に 際 してのお 知 らせ)によるものとするこ と イ 法 第 22 条 の4 第 1 項 に 規 定 する 任 意 入 院 を 行 おうとする 精 神 障 害 者 が 自 ら 入 院 する 旨 を 記 載 する 書 面 については 別 添 様 式 2( 任 意 入 院 同 意 書 )によるものとすること

8 ウ 法 第 21 条 第 7 項 に 規 定 する 書 面 については 別 添 様 式 4( 入 院 継 続 に 際 してのお 知 らせ)によるものとすること エ 法 第 21 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 措 置 を 採 った 場 合 の 記 録 につ いては 別 添 様 式 5( 任 意 入 院 患 者 の 退 院 制 限 をした 場 合 の 記 録 )によるものとすること オ (2) (3) (4) 応 急 入 院 について 法 第 33 条 の8 後 段 により 準 用 する 法 第 29 条 第 3 項 に 規 定 する 書 面 については 別 添 様 式 9( 入 院 に 際 してのお 知 らせ)によるものと すること (5)~(6) 2 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 等 について (1) (2) 医 療 保 護 入 院 者 に 係 る 届 出 等 について ア 法 第 33 条 第 7 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 は 同 条 第 1 項 第 3 項 又 は 第 4 項 後 段 の 規 定 に よる 入 院 についてそれぞれ 別 添 様 式 13( 医 療 保 護 入 院 者 の 入 院 届 ) 又 は 別 添 様 式 14( 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 1 項 第 4 項 又 は 第 33 条 第 3 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 )によ るものとすること また 別 添 様 式 13の 提 出 に 当 たっては 入 院 診 療 計 画 書 の 写 しを 添 付 すること なお 別 添 様 式 13に 添 付 する 入 院 診 療 計 画 書 の 様 式 については 別 途 通 知 することとしていること 法 第 33 条 第 6 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 が 作 成 する 記 録 は 別 添 様 式 14( 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 1 項 第 4 項 又 は 第 33 条 第 3 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 )を 用 い るものとすること イ 法 第 33 条 の2に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 は 別 添 様 式 15( 医 療 保 護 入 院 者 の 退 院 届 )による ものとすること (3) 応 急 入 院 者 に 係 る 届 出 等 について 法 第 33 条 の7 第 5 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 は 同 条 第 1 項 又 は 第 2 項 後 段 による 入 院 につい てそれぞれ 別 添 様 式 16( 応 急 入 院 届 ) 又 は 別 添 様 式 17( 特 定 医 師 に よる 応 急 入 院 ( 第 33 条 の7 第 2 項 ) 届 及 び 記 録 )によるものとする こと 法 第 33 条 の7 第 4 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 が 作 成 する 記 ウ 法 第 22 条 の4 第 7 項 に 規 定 する 書 面 については 別 添 様 式 4( 入 院 継 続 に 際 してのお 知 らせ)によるものとすること エ 法 第 22 条 の4 第 4 項 後 段 の 規 定 による 措 置 を 採 った 場 合 の 記 録 については 別 添 様 式 5( 任 意 入 院 患 者 の 退 院 制 限 をした 場 合 の 記 録 )によるものとすること オ (2) (3) (4) 応 急 入 院 について 法 第 33 条 の5 後 段 により 準 用 する 法 第 29 条 第 3 項 に 規 定 する 書 面 については 別 添 様 式 9( 入 院 に 際 してのお 知 らせ)によるものと すること (5)~(6) 2 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 等 について (1) (2) 医 療 保 護 入 院 者 に 係 る 届 出 等 について ア 法 第 33 条 第 7 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 は 同 条 第 1 項 第 2 項 又 は 第 4 項 後 段 の 規 定 に よる 入 院 についてそれぞれ 別 添 様 式 13( 医 療 保 護 入 院 者 の 入 院 届 ) 別 添 様 式 14( 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 2 項 )の 入 院 届 ) 又 は 別 添 様 式 15( 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 1 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 ) 若 しくは 別 添 様 式 16( 特 定 医 師 によ る 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 2 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 ) によるものとすること 法 第 33 条 第 6 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 が 作 成 する 記 録 は 別 添 様 式 15( 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 1 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 ) 又 は 別 添 様 式 16( 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 2 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 )を 用 いるものとすること イ 法 第 33 条 の2に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 は 別 添 様 式 17( 医 療 保 護 入 院 者 の 退 院 届 )による ものとすること (3) 応 急 入 院 者 に 係 る 届 出 等 について 法 第 33 条 の4 第 5 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 届 出 は 同 条 第 1 項 又 は 第 2 項 後 段 による 入 院 につい てそれぞれ 別 添 様 式 18( 応 急 入 院 届 ) 又 は 別 添 様 式 19( 特 定 医 師 に よる 応 急 入 院 ( 第 33 条 の4 第 2 項 ) 届 及 び 記 録 )によるものとする こと 法 第 33 条 の4 第 4 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 が 作 成 する 記

9 録 は 別 添 様 式 17( 特 定 医 師 による 応 急 入 院 ( 第 33 条 の7 第 2 項 ) 届 及 び 記 録 )を 用 いるものとする 3 入 院 患 者 に 係 る 定 期 の 報 告 等 について (1) 措 置 入 院 者 に 係 る 報 告 について 法 第 38 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 定 期 の 報 告 は 別 添 様 式 18( 措 置 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 書 )によるものとすること (2) 医 療 保 護 入 院 者 に 係 る 報 告 について 法 第 38 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 定 期 の 報 告 は 別 添 様 式 19( 医 療 保 護 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 書 )によるものとすること (3) 任 意 入 院 患 者 に 係 る 報 告 について 法 第 38 条 の2 第 3 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 報 告 は 別 添 様 式 20( 任 意 入 院 患 者 の 定 期 病 状 報 告 書 )によるものとすること 報 告 の 頻 度 は 入 院 後 1 年 以 上 経 過 している 者 については 第 20 条 の 規 定 による 入 院 の 日 の 属 する 月 の 翌 月 を 初 月 とする 同 月 以 降 の 12 月 ごとの 各 月 に 開 放 処 遇 の 制 限 ( 隔 離 拘 束 を 含 む)を 受 けて いる 者 については 入 院 時 から6ケ 月 経 過 時 (ただし 1 年 以 上 経 過 している 者 については 12 月 ごとの 各 月 )を 目 途 として 行 うもの とすること 4 措 置 入 院 に 関 する 診 断 書 について 都 道 府 県 知 事 が 行 う 法 第 27 条 第 1 項 に 規 定 する 精 神 保 健 指 定 医 ( 以 下 指 定 医 という )の 診 察 に 当 たっては 別 添 様 式 21( 措 置 入 院 等 に 関 する 診 断 書 )に 記 入 を 行 うものとすること 5 その 他 の 事 項 について (1) 未 成 年 者 又 は 被 後 見 人 の 任 意 入 院 に 際 しての 同 意 書 について (2) 任 意 入 院 の 退 院 制 限 について 法 第 21 条 第 3 項 に 規 定 する 退 院 制 限 は72 時 間 を 限 度 として 認 めら れているものであるが この 72 時 間 は 患 者 が 医 師 に 対 して 退 院 を 希 望 する 意 思 を 明 らかにした 時 点 から 起 算 するものであって その 時 点 が 夜 間 又 は 休 日 等 であることにより 扱 いが 異 なるものでは ないこと (3)~(6) 録 は 別 添 様 式 19( 特 定 医 師 による 応 急 入 院 ( 第 33 条 の4 第 2 項 ) 届 及 び 記 録 )を 用 いるものとする 3 入 院 患 者 に 係 る 定 期 の 報 告 等 について (1) 措 置 入 院 者 に 係 る 報 告 について 法 第 38 条 の2 第 1 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 定 期 の 報 告 は 別 添 様 式 20( 措 置 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 書 )によるものとすること (2) 医 療 保 護 入 院 者 に 係 る 報 告 について 法 第 38 条 の2 第 2 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 定 期 の 報 告 は 別 添 様 式 21( 医 療 保 護 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 書 )によるものとすること (3) 任 意 入 院 患 者 に 係 る 報 告 について 法 第 38 条 の2 第 3 項 に 規 定 する 精 神 科 病 院 の 管 理 者 から 都 道 府 県 知 事 に 対 する 報 告 は 別 添 様 式 22( 任 意 入 院 患 者 の 定 期 病 状 報 告 書 )によるものとすること 報 告 の 頻 度 は 入 院 後 1 年 以 上 経 過 している 者 については 第 22 条 の3の 規 定 による 入 院 の 日 の 属 する 月 の 翌 月 を 初 月 とする 同 月 以 降 の12 月 ごとの 各 月 に 開 放 処 遇 の 制 限 ( 隔 離 拘 束 を 含 む)を 受 けている 者 については 入 院 時 から6ケ 月 経 過 時 (ただし 1 年 以 上 経 過 している 者 については 12 月 ごとの 各 月 )を 目 途 として 行 う ものとすること 4 措 置 入 院 に 関 する 診 断 書 について 都 道 府 県 知 事 が 行 う 法 第 27 条 第 1 項 に 規 定 する 精 神 保 健 指 定 医 ( 以 下 指 定 医 という )の 診 察 に 当 たっては 別 添 様 式 23( 措 置 入 院 等 に 関 する 診 断 書 )に 記 入 を 行 うものとすること 5 その 他 の 事 項 について (1) 任 意 入 院 に 際 しての 保 護 者 の 同 意 書 について (2) 任 意 入 院 の 退 院 制 限 について 法 第 22 条 の3 第 3 項 に 規 定 する 退 院 制 限 は72 時 間 を 限 度 として 認 められているものであるが この 72 時 間 は 患 者 が 医 師 に 対 し て 退 院 を 希 望 する 意 思 を 明 らかにした 時 点 から 起 算 するものであっ て その 時 点 が 夜 間 又 は 休 日 等 であることにより 扱 いが 異 なるもの ではないこと (3)~(6) 様 式 1 入 院 ( 任 意 入 院 )に 際 してのお 知 らせ 様 式 1 入 院 ( 任 意 入 院 )に 際 してのお 知 らせ 1 あなたの 入 院 は あなたの 同 意 に 基 づく 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 1 あなたの 入 院 は あなたの 同 意 に 基 づく 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者

10 福 祉 に 関 する 法 律 第 20 条 の 規 定 による 任 意 入 院 です 2 3 あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 はあなたのご 家 族 等 の 依 頼 によりあなたの 代 理 人 になろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されま せんが それら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 症 状 に 応 じて 意 思 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります 4~6 7 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 はあなたのご 家 族 等 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよ う 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 8 福 祉 に 関 する 法 律 第 22 条 の3の 規 定 による 任 意 入 院 です 2 3 あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 は 保 護 者 の 依 頼 によりあな たの 代 理 人 になろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されませんが そ れら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 症 状 に 応 じて 意 思 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります 4~6 7 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 は 保 護 者 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよう 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 8 様 式 2 任 意 入 院 同 意 書 様 式 2 任 意 入 院 同 意 書 私 は 入 院 に 際 してのお 知 らせ ( 入 院 時 告 知 事 項 )を 了 承 のう え 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 21 条 第 1 項 の 規 定 に より 貴 院 に 入 院 することに 同 意 いたします 私 は 入 院 に 際 してのお 知 らせ ( 入 院 時 告 知 事 項 )を 了 承 のう え 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 22 条 の4 第 1 項 の 規 定 により 貴 院 に 入 院 することに 同 意 いたします 様 式 3 任 意 入 院 ( 継 続 ) 同 意 書 様 式 3 任 意 入 院 ( 継 続 ) 同 意 書 私 は 入 院 に 際 してのお 知 らせ ( 入 院 時 告 知 事 項 )を 了 承 のう え 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 21 条 第 1 項 の 規 定 に より 貴 院 に 引 き 続 き 入 院 することに 同 意 いたします 私 は 入 院 に 際 してのお 知 らせ ( 入 院 時 告 知 事 項 )を 了 承 のう え 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 22 条 の4 第 1 項 の 規 定 により 貴 院 に 引 き 続 き 入 院 することに 同 意 いたします 様 式 4 入 院 継 続 に 際 してのお 知 らせ 様 式 4 入 院 継 続 に 際 してのお 知 らせ 1 あなたから 退 院 の 申 し 出 がありましたが ( 精 神 保 健 指 定 医 特 定 1 医 師 )の 診 察 の 結 果 入 院 を 継 続 する 必 要 があると 認 めますので( 午 あなたから 退 院 の 申 し 出 がありましたが ( 精 神 保 健 指 定 医 特 定 医 師 )の 診 察 の 結 果 入 院 を 継 続 する 必 要 があると 認 めますので( 午 前 午 後 時 ) 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 21 条 前 午 後 時 ) 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 22 条 第 7 項 の 規 定 により お 知 らせします の4 第 7 項 の 規 定 により お 知 らせします あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 3 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 はあなたのご 家 族 等 の 依 頼 によりあなたの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されま あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 は 保 護 者 の 依 頼 によりあな たの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されませんが そ

11 せんが それら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります 4 5 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 はあなたのご 家 族 等 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよ う 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 6 れら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります 4 5 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 は 保 護 者 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよう 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 6 様 式 5 任 意 入 院 患 者 を 退 院 制 限 した 場 合 の 記 録 様 式 5 任 意 入 院 患 者 を 退 院 制 限 した 場 合 の 記 録 記 入 上 の 留 意 事 項 記 入 上 の 留 意 事 項 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 2 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 特 定 医 師 によ る 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 3 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の7 第 2 項 入 院 と 記 載 すること ) 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 特 定 医 師 による 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 2 項 入 院 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 2 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の4 第 2 項 入 院 と 記 載 すること ) 3~8 3~8 9 保 護 者 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 10 保 護 者 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 9 11 様 式 6 様 式 6

12 様 式 7 様 式 7 措 置 入 院 決 定 のお 知 らせ 措 置 入 院 決 定 のお 知 らせ 1~3 1~3 4 あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 4 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 はあなたのご 家 族 等 の 依 頼 によりあなたの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されま せんが それら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 は 保 護 者 の 依 頼 によりあな たの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されませんが そ れら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 はあなたのご 家 族 等 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよ う 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 6 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 は 保 護 者 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよう 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 7~9 7~9 様 式 8 入 院 ( 医 療 保 護 入 院 )に 際 してのお 知 らせ 様 式 8 入 院 ( 医 療 保 護 入 院 )に 際 してのお 知 らせ 1 2 あなたの 入 院 は 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 33 条 1 第 1 項 2 第 3 項 3 第 4 項 後 段 の 規 定 による 医 療 保 護 入 院 で す 3 4 あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 はあなたのご 家 族 等 の 依 頼 によりあなたの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されま せんが それら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります 5 6 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 はあなたのご 家 族 等 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよ う 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます あなたの 入 院 は 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 33 条 1 第 1 項 2 第 2 項 3 第 4 項 後 段 の 規 定 による 医 療 保 護 入 院 で す 3 4 あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 は 保 護 者 の 依 頼 によりあな たの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されませんが そ れら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります 5 6 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 は 保 護 者 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよう 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 7 様 式 9 入 院 ( 応 急 入 院 )に 際 してのお 知 らせ 様 式 9 入 院 ( 応 急 入 院 )に 際 してのお 知 らせ

13 1 1 2 あなたの 入 院 は 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 33 条 2 あなたの 入 院 は 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 第 33 条 の7 1 第 1 項 2 第 2 項 後 段 の 規 定 による 応 急 入 院 です の4 1 第 1 項 2 第 2 項 後 段 の 規 定 による 応 急 入 院 です あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 4 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 はあなたのご 家 族 等 の 依 頼 によりあなたの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されま せんが それら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります あなたの 入 院 中 人 権 を 擁 護 する 行 政 機 関 の 職 員 あなたの 代 理 人 である 弁 護 士 との 電 話 面 会 や あなた 又 は 保 護 者 の 依 頼 によりあな たの 代 理 人 となろうとする 弁 護 士 との 面 会 は 制 限 されませんが そ れら 以 外 の 人 との 電 話 面 接 については あなたの 病 状 に 応 じて 医 師 の 指 示 で 一 時 的 に 制 限 することがあります それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 はあなたのご 家 族 等 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよ う 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 6 それでもなお あなたの 入 院 や 処 遇 に 納 得 のいかない 場 合 には あ なた 又 は 保 護 者 は 退 院 や 病 院 の 処 遇 の 改 善 を 指 示 するよう 都 道 府 県 知 事 に 請 求 することができます 7 7 様 式 様 式 様 式 12 措 置 入 院 者 の 症 状 消 退 届 様 式 12 措 置 入 院 者 の 症 状 消 退 届

14 様 式 13 医 療 保 護 入 院 者 の 入 院 届 様 式 13 医 療 保 護 入 院 者 の 入 院 届 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 特 定 医 師 によ る 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 3 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の7 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~7 8 家 族 等 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 9 家 族 等 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 10 提 出 に 当 たっては 推 定 される 医 療 保 護 入 院 による 入 院 期 間 及 び 選 任 された 退 院 後 生 活 環 境 相 談 員 を 記 載 した 医 療 法 施 行 規 則 第 1 条 の5 に 規 定 する 入 院 診 療 計 画 書 の 写 しを 添 付 すること 11 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 特 定 医 師 による 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 2 項 入 院 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 2 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の4 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 第 33 条 第 2 項 第 4 項 による 入 院 の 場 合 は 入 院 した 年 月 日 も 併 せて 記 載 す ること ) 3~7 8 保 護 者 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 9 保 護 者 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 10

15 様 式 14 削 除 様 式 14 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 1 項 第 4 項 又 は 第 33 条 第 3 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 様 式 15 特 定 医 師 による 医 療 保 護 入 院 者 ( 第 33 条 第 1 項 第 4 項 )の 入 院 届 及 び 記 録 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 特 定 医 師 によ る 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 の7 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~8 9 家 族 等 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 10 家 族 等 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 特 定 医 師 による 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 2 項 入 院 又 は 第 33 条 の4 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~8 9 保 護 者 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 10 保 護 者 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 様 式 16 削 除

16 様 式 15 医 療 保 護 入 院 者 の 退 院 届 様 式 17 医 療 保 護 入 院 者 の 退 院 届 載 上 の 留 意 事 項 記 載 上 の 留 意 事 項 1 入 院 年 月 日 の 欄 は 第 33 条 第 1 項 又 は 第 3 項 による 医 療 保 護 入 院 の 年 月 日 を 記 載 すること 2 1 入 院 年 月 日 の 欄 は 医 療 保 護 入 院 の 年 月 日 ( 第 33 条 第 2 項 又 は 第 33 条 第 2 項 第 4 項 による 入 院 を 経 た 場 合 にあってはその 入 院 年 月 日 ) を 記 載 すること 2 保 護 者 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 3 保 護 者 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 4 様 式 16 応 急 入 院 届 様 式 18 応 急 入 院 届 様 式 17 特 定 医 師 による 応 急 入 院 ( 第 33 条 の7 第 2 項 ) 届 及 び 記 録 様 式 19 特 定 医 師 による 応 急 入 院 ( 第 33 条 の4 第 2 項 ) 届 及 び 記 録

17 様 式 18 措 置 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 様 式 20 措 置 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 記 載 上 の 留 意 事 項 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 特 定 医 師 によ る 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 特 定 医 師 による 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 2 項 入 院

18 第 3 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の7 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~10 11 第 33 条 第 1 項 第 4 項 第 33 条 第 2 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の4 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~10 11 保 護 者 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 12 保 護 者 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 13 様 式 19 医 療 保 護 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 書 様 式 21 医 療 保 護 入 院 者 の 定 期 病 状 報 告 書

19 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 特 定 医 師 によ る 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 3 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の7 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~6 7 入 院 後 の 診 察 により 精 神 症 状 が 重 症 であって かつ 慢 性 的 な 症 状 を 呈 することにより 入 院 の 継 続 が 明 らかに 必 要 な 病 状 であること 等 に より1 年 以 上 の 入 院 が 必 要 であると 判 断 される 場 合 には 過 去 12か 月 間 の 治 療 の 内 容 と その 結 果 及 び 通 院 又 は 任 意 入 院 に 変 更 できなか った 理 由 の 欄 にその 旨 を 記 載 すること 8 退 院 に 向 けた 取 組 の 状 況 の 欄 については 1 退 院 後 生 活 環 境 相 談 員 との 最 初 の 相 談 を 行 った 時 期 やその 後 の 相 談 の 頻 度 等 2 地 域 援 助 事 業 者 の 紹 介 の 有 無 や 紹 介 した 地 域 援 助 事 業 者 との 相 談 の 状 況 等 3 医 療 保 護 入 院 者 退 院 支 援 委 員 会 での 審 議 状 況 等 について 記 載 することとし 3については 必 要 に 応 じて 医 療 保 護 入 院 者 退 院 支 援 委 員 会 における 審 議 結 果 記 録 の 写 しを 添 付 した 上 で そ の 旨 同 欄 に 明 記 すること 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 特 定 医 師 による 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 2 項 入 院 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 2 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の4 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 第 33 条 第 2 項 第 4 項 による 入 院 の 場 合 は 入 院 した 年 月 日 も 併 せて 記 載 す ること ) 3~ 保 護 者 の 氏 名 欄 は 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は2 人 目 を 記 載 すること 10 保 護 者 の 住 所 欄 は 親 権 者 が 両 親 で 住 所 が 異 なる 場 合 に2つ 目 を 記 載 すること 11

20 様 式 20 任 意 入 院 患 者 の 定 期 病 状 報 告 書 様 式 22 任 意 入 院 患 者 の 定 期 病 状 報 告 書 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 特 定 医 師 によ る 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 3 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の7 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~6 7 入 院 後 の 診 察 により 精 神 症 状 が 重 症 であって かつ 慢 性 的 な 症 状 を 呈 することにより 入 院 の 継 続 が 明 らかに 必 要 な 病 状 であること 等 に より1 年 以 上 の 入 院 が 必 要 であると 判 断 される 場 合 には 任 意 入 院 継 続 の 必 要 性 の 欄 にその 旨 を 記 載 すること 8~11 記 載 上 の 留 意 事 項 1 2 今 回 の 入 院 年 月 日 の 欄 は 今 回 貴 病 院 に 入 院 した 年 月 日 を 記 載 し 入 院 形 態 の 欄 にそのときの 入 院 形 態 を 記 載 すること ( 第 33 条 第 2 項 又 は 特 定 医 師 による 入 院 を 含 む その 場 合 は 第 33 条 第 2 項 入 院 第 33 条 第 1 項 第 4 項 入 院 第 33 条 第 2 項 第 4 項 入 院 又 は 第 33 条 の4 第 2 項 入 院 と 記 載 すること )なお 複 数 の 入 院 形 態 を 経 ている 場 合 には 順 に 記 載 すること 3~6 7~10 様 式 21 措 置 入 院 に 関 する 診 断 書 様 式 23 措 置 入 院 に 関 する 診 断 書

21 ( 別 添 4) 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 等 について( 平 成 12 年 3 月 30 日 障 精 第 23 号 厚 生 省 大 臣 官 房 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 保 健 福 祉 課 長 通 知 ) 新 旧 対 照 表 ( 変 更 点 は 下 線 部 ) 改 正 後 現 行 障 精 第 2 3 号 平 成 12 年 3 月 30 日 障 発 第 号 平 成 13 年 4 月 3 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 12 月 22 日 障 精 発 0228 第 1 号 平 成 23 年 2 月 28 日 障 精 発 0124 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 障 精 第 2 3 号 平 成 12 年 3 月 30 日 障 発 第 号 平 成 13 年 4 月 3 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 12 月 22 日 障 精 発 0228 第 1 号 平 成 23 年 2 月 28 日 都 道 府 県 各 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 指 定 都 市 都 道 府 県 各 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 指 定 都 市 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 等 について 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 等 について 別 添 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 等 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 別 添 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 等 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 1 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 について 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 以 下 法 という ) 第 33 条 の7 第 1 項 の 規 定 による 都 道 府 県 知 事 ( 指 定 都 市 にあってはその 長 以 下 同 じ )の 指 定 ( 以 下 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 という )は 法 第 33 条 の7 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 1 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 について 精 神 保 健 及 び 精 神 障 害 者 福 祉 に 関 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 以 下 法 という ) 第 33 条 の4 第 1 項 の 規 定 による 都 道 府 県 知 事 ( 指 定 都 市 にあってはその 長 以 下 同 じ )の 指 定 ( 以 下 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 という )は 法 第 33 条 の4 第 1 項 の 規 定 に 基 づき

22 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 基 準 ( 昭 和 63 年 4 月 厚 生 省 告 示 第 号 以 下 指 定 基 準 という )に 適 合 する 精 神 科 病 院 について 行 うこととさ れているところであるが 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 に 当 たっては 特 に 次 の 事 項 について 十 分 留 意 されたいこと (1) 指 定 基 準 の 考 え 方 について ア 診 療 応 需 の 体 制 について 指 定 基 準 の 第 1 号 中 法 第 18 条 第 1 項 の 規 定 により 指 定 された 精 神 保 健 指 定 医 ( 以 下 指 定 医 という )1 名 以 上 及 び 看 護 師 その 他 の 者 3 名 以 上 が 法 第 33 条 の7 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 者 及 び 法 第 34 条 第 1 項 から 第 3 項 までの 規 定 により 移 送 される 者 ( 以 下 応 急 入 院 者 等 という )に 対 して 診 療 応 需 の 態 勢 を 整 えて いること とは 当 該 精 神 科 病 院 の 医 療 従 事 者 のうち 指 定 医 1 名 以 上 及 び 看 護 師 その 他 の 者 3 名 以 上 が 応 急 入 院 者 等 の 医 療 及 び 保 護 を 行 う 体 制 (オンコールを 含 む )にあり かつ それぞれの 医 療 従 事 者 が 応 急 入 院 者 等 の 診 療 に 当 たることが 他 の 入 院 患 者 の 医 療 及 び 保 護 に 支 障 をきたすようなことがないものをいうこと イ~エ オ 特 例 措 置 について 法 第 33 条 の7 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 る 精 神 科 病 院 を 指 定 する 場 合 については 都 道 府 県 において 精 神 科 病 院 か らの 別 添 様 式 1 及 び 別 添 様 式 2による 申 出 に 基 づき 事 後 審 査 委 員 会 及 び 行 動 制 限 最 小 化 委 員 会 の 設 置 特 定 医 師 の 配 置 を 確 認 の 上 指 定 すること 特 定 医 師 について 特 定 医 師 ( 法 第 21 条 第 4 項 に 規 定 する 特 定 医 師 をいう 以 下 同 じ )が 配 置 されていること (2) 2 3 その 他 について 応 急 入 院 制 度 については 厳 に 適 正 な 運 用 が 要 請 されることにかんが み 都 道 府 県 知 事 は 各 応 急 入 院 指 定 病 院 からの 法 第 33 条 の7 第 5 項 の 規 定 による 届 出 の 状 況 に 十 分 留 意 し 応 急 入 院 の 実 態 の 把 握 に 努 め られたいこと 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 基 準 ( 昭 和 63 年 4 月 厚 生 省 告 示 第 号 以 下 指 定 基 準 という )に 適 合 する 精 神 科 病 院 について 行 うこととさ れているところであるが 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 に 当 たっては 特 に 次 の 事 項 について 十 分 留 意 されたいこと (1) 指 定 基 準 の 考 え 方 について ア 診 療 応 需 の 体 制 について 指 定 基 準 の 第 1 号 中 法 第 18 条 第 1 項 の 規 定 により 指 定 された 精 神 保 健 指 定 医 ( 以 下 指 定 医 という )1 名 以 上 及 び 看 護 師 その 他 の 者 3 名 以 上 が 法 第 33 条 の4 第 1 項 第 1 号 に 掲 げる 者 及 び 法 第 34 条 第 1 項 から 第 3 項 までの 規 定 により 移 送 される 者 ( 以 下 応 急 入 院 者 等 という )に 対 して 診 療 応 需 の 態 勢 を 整 えて いること とは 当 該 精 神 科 病 院 の 医 療 従 事 者 のうち 指 定 医 1 名 以 上 及 び 看 護 師 その 他 の 者 3 名 以 上 が 応 急 入 院 者 等 の 医 療 及 び 保 護 を 行 う 体 制 (オンコールを 含 む )にあり かつ それぞれの 医 療 従 事 者 が 応 急 入 院 者 等 の 診 療 に 当 たることが 他 の 入 院 患 者 の 医 療 及 び 保 護 に 支 障 をきたすようなことがないものをいうこと イ~エ オ 特 例 措 置 について 法 第 33 条 の4 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 る 精 神 科 病 院 を 指 定 する 場 合 については 都 道 府 県 において 精 神 科 病 院 か らの 別 添 様 式 1 及 び 別 添 様 式 2による 申 出 に 基 づき 事 後 審 査 委 員 会 及 び 行 動 制 限 最 小 化 委 員 会 の 設 置 特 定 医 師 の 配 置 を 確 認 の 上 指 定 すること 特 定 医 師 について 特 定 医 師 ( 法 第 22 条 の4 第 4 項 に 規 定 する 特 定 医 師 をいう 以 下 同 じ )が 配 置 されていること (2) 2 3 その 他 について 応 急 入 院 制 度 については 厳 に 適 正 な 運 用 が 要 請 されることにかんが み 都 道 府 県 知 事 は 各 応 急 入 院 指 定 病 院 からの 法 第 33 条 の4 第 5 項 の 規 定 による 届 出 の 状 況 に 十 分 留 意 し 応 急 入 院 の 実 態 の 把 握 に 努 め られたいこと

23 ( 様 式 1) 特 例 措 置 を 採 ることができる 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 申 請 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の7 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 同 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 指 定 されるよう 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 申 請 します ( 様 式 1) 特 例 措 置 を 採 ることができる 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 申 請 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の4 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 同 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 指 定 されるよう 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 申 請 します ( 様 式 2) ( 様 式 2) ( 様 式 3) 特 例 措 置 を 採 ることができる 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の7 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 同 条 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 指 定 する ( 様 式 3) 特 例 措 置 を 採 ることができる 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の4 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 同 条 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 指 定 する ( 様 式 4) 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 報 告 書 ( 様 式 4) 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 報 告 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の7 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 指 定 を 行 ったので 指 定 した 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 報 告 します 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の4 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 指 定 を 行 ったので 指 定 した 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 報 告 します ( 様 式 5) 特 定 病 院 認 定 取 消 報 告 書 ( 様 式 5) 応 急 入 院 指 定 病 院 指 定 取 消 報 告 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の7 第 6 項 の 規 定 に 基 づき 指 定 の 取 消 しを 行 ったので 報 告 します 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 33 条 の4 第 6 項 の 規 定 に 基 づき 指 定 の 取 消 しを 行 ったので 報 告 します

24 ( 様 式 6) 特 例 措 置 を 採 ることができる 応 急 入 院 指 定 病 院 の 基 準 を 満 たさなく なったことについての 報 告 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 123 号 ) 第 33 条 の7 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 るための 基 準 を 満 たさなくなったので 報 告 します ( 様 式 6) 特 例 措 置 を 採 ることができる 応 急 入 院 指 定 病 院 の 基 準 を 満 たさなく なったことについての 報 告 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 123 号 ) 第 33 条 の4 第 2 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 るための 基 準 を 満 たさなくなったので 報 告 します

25 ( 別 添 5) 特 定 病 院 の 認 定 等 について( 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 通 知 ) 新 旧 対 照 表 ( 変 更 点 は 下 線 部 ) 改 正 後 現 行 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 12 月 22 日 障 精 発 0228 第 2 号 平 成 23 年 2 月 28 日 障 精 発 第 2 号 平 成 26 年 1 月 24 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 9 月 29 日 障 精 発 第 号 平 成 18 年 12 月 22 日 障 精 発 0228 第 2 号 平 成 23 年 2 月 28 日 都 道 府 県 各 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 指 定 都 市 都 道 府 県 各 精 神 保 健 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 指 定 都 市 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 精 神 障 害 保 健 課 長 特 定 病 院 の 認 定 等 について 特 定 病 院 の 認 定 等 について 別 添 特 定 病 院 の 認 定 等 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 別 添 特 定 病 院 の 認 定 等 に 係 る 事 務 取 扱 要 領 1 特 定 病 院 の 認 定 について 法 第 21 条 第 4 項 及 び 第 33 条 第 4 項 の 規 定 により 都 道 府 県 知 事 ( 指 定 都 市 にあってはその 長 以 下 同 じ )が 認 める 精 神 科 病 院 の 基 準 は 規 則 第 5 条 の2 各 号 に 定 めるところによるが 特 定 病 院 の 認 定 に 当 た っては 特 に 次 の 事 項 について 十 分 留 意 されたいこと (1) 認 定 基 準 の 考 え 方 について ア 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 基 準 について 規 則 第 5 条 の2 第 1 号 中 受 ける 見 込 みが 十 分 であること と 1 特 定 病 院 の 認 定 について 法 第 22 条 の4 第 4 項 及 び 第 33 条 第 4 項 の 規 定 により 都 道 府 県 知 事 ( 指 定 都 市 にあってはその 長 以 下 同 じ )が 認 める 精 神 科 病 院 の 基 準 は 規 則 第 5 条 の2 各 号 に 定 めるところによるが 特 定 病 院 の 認 定 に 当 たっては 特 に 次 の 事 項 について 十 分 留 意 されたいこと (1) 認 定 基 準 の 考 え 方 について ア 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 基 準 について 規 則 第 5 条 の2 第 1 号 中 受 ける 見 込 みが 十 分 であること と

26 は 法 第 33 条 の7 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 基 準 ( 昭 和 63 年 4 月 厚 生 省 告 示 第 号 以 下 指 定 基 準 という )を 満 たし 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 を 受 けることを 計 画 して おり 当 該 都 道 府 県 知 事 がその 必 要 性 を 認 めている 病 院 をいうこ と イ~エ (2) 2 3 は 法 第 33 条 の4 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 厚 生 労 働 大 臣 の 定 める 基 準 ( 昭 和 63 年 4 月 厚 生 省 告 示 第 号 以 下 指 定 基 準 という )を 満 たし 応 急 入 院 指 定 病 院 の 指 定 を 受 けることを 計 画 して おり 当 該 都 道 府 県 知 事 がその 必 要 性 を 認 めている 病 院 をいうこ と イ~エ (2) 2 3 ( 様 式 1) 特 定 病 院 認 定 申 請 書 ( 様 式 1) 特 定 病 院 認 定 申 請 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 21 条 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 認 定 される よう 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 申 請 します 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 22 条 の4 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 認 定 さ れるよう 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 申 請 します ( 様 式 2) ( 様 式 2) ( 様 式 3) 特 定 病 院 認 定 書 ( 様 式 3) 特 定 病 院 認 定 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 21 条 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 認 定 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 22 条 の4 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 認 定 す る ( 様 式 4) 特 定 病 院 認 定 報 告 書 ( 様 式 4) 特 定 病 院 認 定 報 告 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 21 条 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 認 定 を 行 っ 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 22 条 の4 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 として 認 定 を

27 たので 認 定 した 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 報 告 します 行 ったので 認 定 した 精 神 科 病 院 の 概 要 を 添 えて 報 告 します ( 様 式 5) 特 定 病 院 認 定 取 消 報 告 書 ( 様 式 5) 特 定 病 院 認 定 取 消 報 告 書 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 21 条 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 としての 認 定 を 取 消 したので 報 告 します 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 号 ) 第 22 条 の4 第 4 項 後 段 及 び 第 33 条 第 4 項 後 段 の 規 定 による 特 例 措 置 を 採 ることができる 精 神 科 病 院 としての 認 定 を 取 消 したので 報 告 します

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