特 用 林 産 物 13 施 設 ハウスフル 活 用 プロジェクト 水 産 14 ズワイガニ 活 魚 特 産 物 化 プロジェクト 事 業 実 施 主 体 : 有 限 会 社 後 藤 農 場 ( 飯 豊 町 ) 既 存 の 花 きハウスを 活 用 し 新 たにシイタケ 栽 培 を 導 入 して ハウ

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1 11 転 作 田 を 活 用 した 枝 豆 の 長 期 出 荷 体 制 の 確 立 による 所 得 向 上 12 新 たに 取 り 組 むハウスのフル 活 用 事 業 実 施 主 体 :イズミ 共 同 農 産 ( 長 井 市 ) 事 業 実 施 主 体 : 五 十 川 生 産 組 合 ( 長 井 市 ) 地 域 の 転 作 地 を 借 り 受 けて 枝 豆 の 栽 培 面 積 を 拡 大 するとともに 栽 培 品 種 や 栽 培 方 法 を 工 夫 することで 品 質 収 量 の 向 上 と 長 期 出 荷 に 取 り 組 み 所 得 の 増 加 を 図 る H21: 枝 豆 収 穫 機 脱 莢 機 選 別 機 洗 浄 機 脱 水 機 低 温 貯 蔵 庫 H23: 枝 豆 ハーベスター 半 自 動 野 菜 移 植 機 枝 豆 供 給 ホッパー 新 たに4 品 種 ( 快 豆 黒 頭 巾 栄 錦 ゆかた 娘 秘 伝 )の 栽 培 を 組 み 合 わせることで 長 期 間 出 荷 を 可 能 にし 市 場 ニーズに 応 える 1 産 出 額 の 増 加 (H20:305 千 円 H24:6,156 千 円 ) H25 目 標 :7,500 千 円 2 作 付 面 積 の 拡 大 (H20:10a 420kg H24:424.6a 13,018kg) 3 出 荷 期 間 の 長 期 化 (4 品 種 で 約 2か 月 間 ) 4 地 域 内 雇 用 (H20:0 人 日 H24:201 人 日 ) H25 目 標 :300 人 日 収 穫 期 の 異 なる4 品 種 を 組 み 合 わせることで 約 2ヵ 月 間 長 期 出 荷 を 実 現 していま す 産 出 額 及 び 作 付 面 積 も 順 調 に 伸 びており 雇 用 の 拡 大 にも 貢 献 しています 収 穫 時 期 が 他 の 作 物 の 繁 忙 期 と 重 なるなど 課 題 も 生 まれましたが 品 種 の 組 み 合 わせ や 技 術 の 向 上 に 取 り 組 んで 収 穫 期 を 調 整 したり マンパワーについてはハローワー ク 等 の 活 用 も 検 討 し 解 消 していく 予 定 です 農 業 技 術 普 及 課 の 支 援 を 受 けながら 更 なる 品 質 向 上 と 増 産 に 取 り 組 み 販 路 を 県 外 にも 広 げていきたいと 考 えています 既 存 の 育 苗 ハウスを 有 効 活 用 して 栽 培 に 取 り 組 むとともに 新 規 にハウスを 整 備 して1 年 を 通 じた 野 菜 の 新 規 多 品 目 栽 培 に 取 り 組 み 所 得 の 増 大 を 図 る H21: 新 規 ハウスの 整 備 ( 計 6 棟 ) 灌 水 設 備 暗 渠 設 備 の 整 備 新 たにハウスを 整 備 するほか 主 に 水 稲 育 苗 用 に 使 用 されてきたハウスを 利 用 し きゅうりやわさ び 菜 ほうれんそう ひまわり 等 を 栽 培 し 1 年 を 通 じたハウスの 有 効 活 用 を 図 る 市 場 ニーズに 応 じた 栽 培 品 目 を 選 定 する 1 産 出 額 の 増 加 (H20:22,810 千 円 H24:52,375 千 円 ) H25 目 標 :31,500 千 円 すでに H25 目 標 を 達 成 し さらなる 産 出 額 拡 大 に 取 り 組 んでいるところ 2 栽 培 面 積 の 増 加 (H21: 延 べ1,166m2( 水 稲 育 苗 のみ) H24: 延 べ2,132 m2( 水 稲 育 苗 1,161m2 わさび 菜 583m2 ひまわり388m2)) H25 目 標 延 べ2,915m2 3わさび 菜 については 産 地 直 売 所 菜 なポート や 愛 菜 館 で 販 売 中 4 雇 用 の 創 出 (H20:0 人 日 H24:160 人 日 ) H25 目 標 :180 人 日 水 稲 育 苗 ハウスを 栽 培 の 場 とすることで 必 要 最 小 限 の 設 備 投 資 により 複 合 経 営 を 実 現 しました 現 在 は 水 稲 育 苗 の 他 にひまわりやわさび 菜 を 栽 培 しています 水 稲 単 一 経 営 と 比 較 して 収 益 性 の 高 い 作 物 は 魅 力 があり 収 益 の 平 準 化 が 図 られ 経 営 安 定 の 一 助 となっています また 雇 用 創 造 の 場 としても 有 効 です 今 後 も 作 付 作 物 を 微 調 整 しながら 産 出 額 や 雇 用 を 増 やしていこうと 思 います

2 特 用 林 産 物 13 施 設 ハウスフル 活 用 プロジェクト 水 産 14 ズワイガニ 活 魚 特 産 物 化 プロジェクト 事 業 実 施 主 体 : 有 限 会 社 後 藤 農 場 ( 飯 豊 町 ) 既 存 の 花 きハウスを 活 用 し 新 たにシイタケ 栽 培 を 導 入 して ハウス 栽 培 による 周 年 農 業 を 確 立 し 冬 期 の 雇 用 拡 大 と 所 得 の 増 加 を 図 る 事 業 実 施 主 体 : 鶴 岡 地 区 底 曳 船 主 会 ( 鶴 岡 市 ) 底 引 き 網 漁 船 に 海 水 冷 却 装 置 を 導 入 して ズワイガニを 活 きたまま 水 揚 げし 活 魚 のま ま 出 荷 することで 付 加 価 値 を 生 み 出 す また 出 荷 時 期 を 早 め 安 定 出 荷 を 実 現 すること で 地 域 の 特 産 品 化 を 目 指 す H21:ハウス 遮 光 カーテン 設 置 棚 菌 床 シイタケホ ダ 木 の 導 入 H23: 同 上 既 存 のハウスを 有 効 活 用 し 菌 床 シイタケの 栽 培 に 取 り 組 む 1 年 を 通 じてハウス 栽 培 に 取 り 組 み 冬 期 間 の 雇 用 確 保 と 所 得 拡 大 を 図 る H21: 海 水 冷 却 装 置 の 設 置 (4 隻 ) H22: 海 水 冷 却 装 置 の 設 置 (1 隻 ) 他 産 地 との 漁 期 の 違 いを 利 用 した 出 荷 集 団 で 取 り 組 むことによる 出 荷 量 の 安 定 化 1 産 出 額 の 増 加 (H20:104,000 千 円 H24:111,000 千 円 ) H25 目 標 :140,000 千 円 2ハウスの 有 効 活 用 (1 年 を 通 じたハウス 利 用 が 可 能 になった ) 3 地 域 内 雇 用 の 確 保 ( 冬 期 間 も 雇 用 を 維 持 ) (H20:0 人 日 H24:1,800 人 日 ) H25 目 標 :180 人 日 既 にH25 目 標 を 上 回 り さらなる 雇 用 創 出 を 図 っているところ 4 地 域 への 波 及 効 果 (ハウスを 転 用 して 利 活 用 を 考 える 農 家 が 現 れている) 花 苗 生 産 専 業 でしたが 年 間 を 通 じたハウスの 有 効 活 用 のため H21に 導 入 し たシイタケ 栽 培 も 徐 々に 産 出 額 が 増 加 しています あわせて 冬 期 間 の 雇 用 も 可 能 になり 計 画 以 上 に 雇 用 を 創 出 できました 今 後 も 高 品 質 のシイタケ 栽 培 に 取 り 組 み 産 出 額 の 増 加 を 目 指 していきます 1 産 出 額 の 増 加 (H20:162,957 千 円 H24:166,633 千 円 ) H25 目 標 :172,630 千 円 2 活 きズワイガニの 生 産 額 の 増 加 (H20:0 千 円 H24: 9,380 千 円 ) 3ズワイガニの 販 売 単 価 の 向 上 (H20:1,000 円 /kg H24:1,800 円 /kg) 北 陸 地 方 の 産 地 より1ヶ 月 早 い 漁 の 解 禁 が 東 京 都 中 央 市 場 での 高 評 価 に 繋 がり 販 売 単 価 が 向 上 日 本 海 の 冬 の 味 覚 冬 の 海 で 獲 れるぎっしり 身 がつまったズワイガニは 絶 品 です 首 都 圏 では 庄 内 芳 ガニ のブランド 名 で 広 く 認 知 されてきていますが 是 非 県 内 の 方 々からも 庄 内 芳 ガニ を 食 べていただけるよう 販 売 の 仕 組 みづくりを 構 築 したいと 思 います

3 農 産 加 工 15 めざせ! 日 本 一 のブルーベリー 農 園 プロジェクト 直 接 販 売 サービス 16 酒 田 女 鶴 直 販 施 設 整 備 プロジェクト 事 業 実 施 主 体 : 鈴 木 農 園 ( 鶴 岡 市 ) ブルーベリーの 加 工 施 設 を 拡 充 し ブルーベリーを 周 年 販 売 できる 仕 組 みを 構 築 する また 交 流 体 験 部 門 にも 力 を 入 れ 観 光 資 源 としてブルーベリー 園 の 価 値 を 高 め 地 域 振 興 に 貢 献 する 事 業 実 施 主 体 : 酒 田 女 鶴 部 会 ( 酒 田 市 ) 在 来 種 から 開 発 した 新 品 種 のもち 米 酒 田 女 鶴 を 首 都 圏 の 高 級 百 貨 店 等 に 販 売 拡 大 するため 実 需 者 が 求 める 米 の 高 品 質 化 小 ロット 化 に 対 応 した 出 荷 施 設 を 整 備 し 地 域 特 産 品 化 を 目 指 す H21: 加 工 施 設 搾 汁 機 械 の 導 入 日 本 有 数 のブルーベリー 園 を 展 開 加 工 品 製 造 に 取 り 組 むなど ブルーベリーを 観 光 資 源 として 有 効 活 用 H21: 精 米 機 白 米 選 別 機 計 量 袋 詰 機 色 彩 選 別 機 金 属 探 知 機 の 導 入 高 級 百 貨 店 の 品 質 基 準 に 対 応 した 小 ロット 化 と 付 加 価 値 をつけた 米 の 直 接 販 売 1 産 出 額 の 増 加 (H20:12,000 千 円 H24:12,900 千 円 ) H25 目 標 :24,000 千 円 2 加 工 品 (ジュース ジャム 等 )の 販 売 (H20:600 千 円 H24:2,000 千 円 ) 3 地 域 内 雇 用 の 確 保 (H20:0 人 日 H24:480 人 日 ) H25 目 標 :560 人 日 ブルーベリーを 栽 培 して34 年 になりました また 本 支 援 事 業 のご 支 援 をいただいて から5 年 目 になり 目 標 達 成 の 為 に 努 力 いたしております 農 作 物 は 天 気 に 一 番 左 右 されますが 熱 意 と 実 行 力 で 頑 張 っております お 客 様 あっての 生 産 者 ですので 皆 様 に 支 えられていることに 感 謝 し ますます 夢 を 広 げて 精 進 してまいります 平 成 24 年 度 日 本 ブルーベリー 協 会 より 栽 培 士 の 認 定 証 をいただきました 指 導 員 として 少 し でも 地 域 のお 役 に 立 てればと 思 っております より 多 くの 皆 様 よりブルーベリーの 機 能 性 を 知 っていただき 健 康 の 維 持 に 寄 与 した いと 思 っております 1 産 出 額 の 増 加 (H20:0 千 円 H24:11,751 千 円 ) H25 目 標 :16,224 千 円 2 地 域 内 雇 用 の 確 保 (H20:0 人 日 H24:200 人 日 ) H25 目 標 :300 人 日 3 県 外 店 舗 への 直 接 販 売 (H20:0 店 舗 H24:8 店 舗 ) 米 どころ 酒 田 でしか 生 産 されない 幻 のもち 米 酒 田 女 鶴 どこまでも 伸 びる 桁 外 れ の 強 い 粘 りと 絹 のような 喉 ごし そして 豊 かな 風 味 は 絶 品 です 今 後 は 更 に 地 元 の 消 費 者 へのPRを 積 極 的 に 行 って 地 場 消 費 が 多 くなることを 期 待 したいと 思 っています

4 17 転 作 田 遊 休 農 地 を 有 効 活 用 した 小 菊 栽 培 18 消 費 者 と 一 緒 になった 自 給 力 アップ プロジェクト 事 業 実 施 主 体 : 庄 内 みどり 農 業 協 同 組 合 花 き 部 会 切 花 専 門 部 小 菊 班 ( 酒 田 市 ) 転 作 田 や 休 耕 田 を 有 効 活 用 し 需 要 の 高 い 小 菊 の 栽 培 を 拡 大 して 農 家 所 得 の 向 上 を 図 る 特 に キクわい 化 病 ( 草 丈 や 葉 の 小 型 化 を 引 き 起 こす 病 気 ) を 防 ぐための 遺 伝 子 診 断 の 導 入 など 安 定 した 栽 培 方 法 を 確 立 し 出 荷 量 の 安 定 化 を 図 る H21: 小 菊 栽 培 施 設 機 械 の 導 入 (パイプハウス 管 理 機 等 ) 遺 伝 子 診 断 試 薬 を 使 用 した 病 害 株 の 特 定 防 除 と 優 良 株 の 維 持 定 期 的 な 栽 培 技 術 講 習 会 の 開 催 1 産 出 額 の 増 加 (H20:3,000 千 円 H24:17,135 千 円 ) H25 目 標 :12,600 千 円 すでにH25 目 標 を 達 成 し さらなる 産 出 額 拡 大 に 取 り 組 んでいるところ 2 転 作 田 の 有 効 利 用 (H20:40a H24:302a) 3 地 域 内 雇 用 の 確 保 (H24: 期 間 雇 用 6 人 ) 4 転 作 田 を 有 効 利 用 できることや 水 稲 栽 培 との 作 業 が 重 ならないことから 新 規 栽 培 希 望 者 が 増 えている 月 に 一 度 のきめ 細 やかな 栽 培 講 習 会 を 開 催 し 部 会 員 の 栽 培 技 術 向 上 を 目 指 してい ます また 市 場 関 係 者 をお 招 きし 情 報 交 換 を 行 ったり 先 進 地 視 察 を 実 施 したりして 小 菊 の 産 地 化 に 向 け 生 産 拡 大 を 図 っていきたいと 思 います 事 業 実 施 主 体 : 遊 佐 町 共 同 開 発 米 部 会 ( 遊 佐 町 ) 大 豆 の 連 作 障 害 防 止 と 収 量 増 を 図 るため 大 豆 と 飼 料 用 米 ナタネを 組 み 合 わせた2 年 3 作 の 生 産 体 系 を 確 立 する さらに ナタネの 絞 りかすは 肥 料 として 土 壌 に 還 元 し ナ タネ 油 の 廃 油 は 農 機 具 の 燃 料 にすることにより 資 源 循 環 型 農 業 を 実 現 する H21: 販 促 活 動 等 H22: 販 促 活 動 播 種 機 の 導 入 飼 料 用 米 +ナタネ+ 大 豆 の2 年 3 作 による 大 豆 の 連 作 障 害 回 避 ナタネの 絞 りかすは 肥 料 として 土 壌 に 還 元 し ナタネ 油 の 廃 油 は 農 機 具 の 燃 料 にすることに より 資 源 循 環 型 農 業 を 実 現 1 産 出 額 の 増 加 (H20:226,270 千 円 H24:215,555 千 円 ) H25 目 標 :244,000 千 円 ナタネの 販 売 単 価 が 低 下 するなど H24 実 績 は 振 るわなかった 22 年 3 作 の 栽 培 体 系 の 確 立 (H20:2.5ha H24:6.2ha) 3 地 域 雇 用 の 確 保 (H24: 期 間 雇 用 8 人 ) 平 成 25 年 度 は 秋 の 長 雨 により 播 種 が 遅 れた 箇 所 の 出 芽 状 態 が 悪 く リタイヤした 面 積 が 多 くありましたが 収 穫 時 期 が 梅 雨 入 りと 重 なることを 見 越 し 早 めに 収 穫 作 業 を 始 めたことが 良 かったのかナタネの 平 均 単 収 は5 年 間 で 最 も 多 くなりました 今 後 も 資 源 循 環 型 農 業 を 目 指 して 取 り 組 んでいきたいと 思 います

5 H22 採 択 プロジェクト H22 採 択 プロジェクト 直 接 販 売 サービス 19 JAやまがたおいしさ 直 売 所 紅 の 蔵 店 開 設 プロジェクト 20 花 卉 オリジナル 品 種 のバイテクによる 増 殖 プロジェクト 事 業 実 施 主 体 : 山 形 農 業 協 同 組 合 ( 山 形 市 ) 街 なか 観 光 の 拠 点 のひとつである 山 形 まるごと 館 紅 の 蔵 とタイアップし 中 心 市 街 地 にアンテナショップ 機 能 を 持 つ 農 産 物 直 売 所 を 開 設 し 農 産 物 販 売 を 増 加 するとともに 周 辺 の 飲 食 店 等 と 連 携 して 山 形 の 農 産 物 の 魅 力 を 情 報 発 信 する H22: 店 舗 新 築 備 品 購 入 販 売 促 進 中 心 市 街 地 にアンテナショップ 機 能 を 持 つ 農 産 物 直 売 所 を 開 設 農 産 物 の 料 理 方 法 等 を 生 産 者 が 消 費 者 に 直 接 説 明 消 費 者 との 交 流 の 活 性 化 周 辺 の 幼 稚 園 福 祉 施 設 飲 食 店 に 対 する 食 材 提 供 1 産 出 額 の 増 加 (H21:375,000 千 円 H24:650,000 千 円 ) H26 目 標 :555,000 千 円 2 地 域 内 雇 用 の 確 保 (H21:0 人 日 H24:1,980 人 日 ) H26 目 標 :1,680 人 日 産 出 額 雇 用 ともH26 目 標 を 達 成 し さらなる 産 出 額 雇 用 の 拡 大 に 取 り 組 んでい るところ 3 取 扱 品 目 の 増 加 (H21:120 種 類 H24:165 種 類 ) 4 商 品 の 地 元 レストランでの 活 用 (H24:21 件 ) 直 売 所 は 平 成 22 年 7 月 に 本 支 援 事 業 を 活 用 し オープンすることができました おか げさまでご 来 店 いただくお 客 様 農 産 物 加 工 品 の 売 上 も 順 調 に 増 加 しており 生 産 者 の 営 農 意 欲 も 増 進 し 会 員 数 も 拡 大 しております また 地 域 農 業 の 発 展 や 担 い 手 の 育 成 に 努 めながら 直 売 所 を 拠 点 に 食 を 支 える 農 業 の 役 割 地 域 食 文 化 食 の 大 切 さを 発 信 しております 今 後 とも 山 形 市 の 中 心 市 街 地 にある 利 点 を 生 かしながら 飲 食 店 ホテル 等 に 地 場 産 品 の 消 費 を 促 し 観 光 客 や 市 民 へ 山 形 の 農 産 物 の 魅 力 を 発 信 して 山 形 ファン を 増 やしてまいりたいと 考 えております 事 業 実 施 主 体 : 高 橋 重 光 ( 尾 花 沢 市 ) 近 年 花 卉 の 販 売 が 低 迷 する 中 市 場 に 対 するPRの 方 法 としてりんどうのオリジナル 品 種 を 迅 速 に 生 産 していくため バイオテクノロジーによる 育 種 期 間 の 短 縮 と 生 産 の 増 加 を 図 り あわせて 栽 培 面 積 の 拡 大 による 地 域 雇 用 の 増 大 と 地 域 農 業 の 担 い 手 確 保 に 貢 献 する H22:バイテク 室 の 設 備 及 び バイテク 機 材 の 導 入 農 家 自 らバイオテクノロジーを 活 用 した 育 種 を 実 施 育 種 期 間 の 短 縮 オリジナル 品 種 によるイメージアップ 1 産 出 額 の 増 加 (H21:18,000 千 円 H24:20,500 千 円 )(H26 目 標 :28,000 千 円 ) 2 雇 用 の 創 出 (H22:720 人 日 H24:820 人 日 )(H26 目 標 :1,005 人 日 ) 3 生 産 作 業 性 の 向 上 4オリジナルりんどう 品 種 導 入 による 市 場 へのPR 5バイテク 品 種 りんどうの 出 荷 開 始 バイテク 施 設 等 の 導 入 により 平 成 24 年 度 からバイテク 品 種 りんどうの 出 荷 を 開 始 す ることができました これからは 本 格 的 にバイテク 増 殖 による 苗 の 生 産 体 制 を 整 え バ イテク 品 種 りんどうの 生 産 量 の 増 大 を 図 る 予 定 です また 現 在 は6 品 種 の 増 殖 に 目 途 がついており 安 定 して 増 殖 が 行 えるよう 技 術 確 立 を 目 指 しております

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