た 2. 金 融 恐 慌 から 戦 争 へ( 昭 和 2 年 ~ 昭 和 16 年 ) 昭 和 の 時 代 は 空 前 の 金 融 恐 慌 のなかで 開 幕 しました 川 崎 造 船 も 深 刻 な 金 融 難 に 陥 り 企 業 経 営 存 立 の 危 機 に 立 たされました 人 員 整 理 に

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "た 2. 金 融 恐 慌 から 戦 争 へ( 昭 和 2 年 ~ 昭 和 16 年 ) 昭 和 の 時 代 は 空 前 の 金 融 恐 慌 のなかで 開 幕 しました 川 崎 造 船 も 深 刻 な 金 融 難 に 陥 り 企 業 経 営 存 立 の 危 機 に 立 たされました 人 員 整 理 に"

Transcription

1 各 務 原 の 歴 史 (1) 各 務 原 飛 行 場 について 大 正 3 年 (1914)6 月 第 一 次 世 界 大 戦 が 勃 発 し 西 欧 諸 国 の 航 空 兵 力 が 戦 況 を 有 利 な ものにしていました そんな 様 子 に 刺 激 されたわが 国 の 陸 軍 中 央 部 は 航 空 兵 力 の 強 化 を 考 え 航 空 部 隊 の 新 設 を 命 令 しました そして 大 正 4 年 (1915) 陸 軍 が 鵜 沼 那 加 などの 村 人 を 動 員 して 各 務 原 飛 行 場 の 整 地 を 開 始 しました こうして 大 正 6 年 (1917)6 月 に 陸 軍 各 務 原 飛 行 場 が 完 成 し 翌 7 年 (1918) 所 沢 の 航 空 第 二 大 隊 が 移 転 してきました これを 契 機 に 各 務 原 飛 行 場 は 陸 軍 航 空 の 拠 点 となりまし た 1. 川 崎 造 船 が 各 務 原 に( 大 正 ~ 昭 和 2 年 ) 本 社 及 び 工 場 が 神 戸 市 に あり 船 の 建 造 を 生 業 にして いた 川 崎 造 船 株 式 会 社 の 社 長 松 方 幸 次 郎 は 大 正 5 年 (1916) 欧 米 の 産 業 ( 造 船 海 運 自 動 車 飛 行 機 など) 動 向 視 察 のた め 出 張 していました その 折 自 動 車 と 飛 行 機 の 将 来 性 に 注 目 し 大 正 7 年 (1918)7 月 には 兵 庫 工 場 内 で 自 動 車 科 と 飛 行 機 科 を 設 置 するなど その 製 作 の 準 備 に 着 手 しました そ して 大 正 10 年 (1921)10 月 陸 軍 各 務 原 飛 行 場 の 地 に 飛 行 機 組 立 用 地 として 約 20 万 m2の 用 地 買 収 をしたのです 大 正 7 年 (1918)11 月 に 第 一 次 世 界 大 戦 が 終 結 しましたが この 時 の 各 国 の 航 空 兵 力 は フランス 4500 機 イギリス 3300 機 ドイツ 2400 機 だったと 言 われています その 中 で 航 空 技 術 に 関 してはフランスが 最 もすぐれていました わが 国 の 陸 軍 はフランスの 軍 用 飛 行 機 の 導 入 を 決 意 し 大 正 8 年 1 月 には 60 人 のフランス 空 軍 将 校 団 を 招 いて 航 空 技 術 の 導 入 教 育 をスタートさせました その 一 つ 飛 行 機 の 操 縦 訓 練 は すでに 完 成 していた 各 務 原 飛 行 場 においてフランス 製 の 飛 行 機 を 使 って 行 われました 一 般 公 開 された 飛 行 訓 練 には 遠 くから 弁 当 持 参 で 来 る 人 たちなど 連 日 黒 山 の 人 だか り 木 曽 川 の 渡 し 舟 は 乗 り 込 む 人 が 多 く 重 量 オーバーで 沈 没 する 舟 が 出 るほどでした 大 正 8 年 (1919)7 月 陸 軍 は 川 崎 造 船 に 対 し サルムソン2A-2 型 偵 察 機 の 試 作 命 令 を 出 しました この 製 作 には 大 変 手 間 取 りましたが 3 年 4 ヶ 月 後 の 大 正 11 年 ( 1922) ようやく 試 作 機 を 完 成 させました そして 試 作 を 担 当 した 兵 庫 工 場 から 岐 阜 までは 貨 車 で 輸 送 し 岐 阜 駅 で 牛 車 に 積 み 換 えて 狭 く 曲 がりくねった 中 山 道 を 各 務 原 飛 行 場 脇 の 組 立 工 場 まで 運 びました その 後 この 試 作 機 2 機 の 試 験 飛 行 が 陸 軍 各 務 原 飛 行 場 で 行 われました この 試 作 機 2 機 の 飛 行 試 験 の 成 績 は 極 めて 良 好 で 陸 軍 は 乙 式 1 型 偵 察 機 という 名 称 をつけて 制 式 化 し 中 島 飛 行 機 ( 現 在 の 富 士 重 工 業 )の 甲 式 4 型 戦 闘 機 とともに 陸 軍 最 初 の 国 産 制 式 飛 行 機 になりました その 後 陸 軍 は 乙 式 1 型 偵 察 機 の 量 産 を 指 示 川 崎 造 船 は 各 務 原 の 飛 行 機 組 立 工 場 を 拡 張 して 昭 和 2 年 8 月 までに 300 機 を 納 入 しまし

2 た 2. 金 融 恐 慌 から 戦 争 へ( 昭 和 2 年 ~ 昭 和 16 年 ) 昭 和 の 時 代 は 空 前 の 金 融 恐 慌 のなかで 開 幕 しました 川 崎 造 船 も 深 刻 な 金 融 難 に 陥 り 企 業 経 営 存 立 の 危 機 に 立 たされました 人 員 整 理 に 踏 み 切 って 難 関 を 乗 り 切 ろうともしました こう した 厳 しい 環 境 の 中 にもか かわらず 陸 海 軍 の 航 空 兵 力 増 強 要 請 は 日 増 しに 強 くなり 川 崎 造 船 は 飛 行 機 組 立 工 場 の 隣 接 地 に 約 3 万 m2の 用 地 を 得 て 工 場 格 納 庫 などを 拡 張 し 各 務 原 分 工 場 での 生 産 体 制 を 整 え ていきました 昭 和 2 年 (1927)3 月 陸 軍 から 川 崎 三 菱 中 島 ( 現 在 は 富 士 重 工 業 )の 3 社 に 対 し 戦 闘 機 の 競 争 試 作 命 令 が 出 され 翌 年 には 試 作 機 が 完 成 しましたが 審 査 の 結 果 中 島 機 が 選 ばれました 川 崎 造 船 にとって この 結 果 は 以 降 の 競 争 試 作 に 暗 い 影 を 落 とし 試 作 機 を 作 っても 量 産 につながらない 苦 しい 日 々が 続 きました 昭 和 6 年 (1931)9 月 満 州 事 変 が 勃 発 しました 陸 軍 は 量 産 を 留 保 していた 川 崎 造 船 の 試 作 機 を 陸 軍 92 式 戦 闘 機 として 制 式 化 し 380 機 の 製 造 命 令 を 出 しました この 注 文 によって 川 崎 造 船 は 何 とか 息 を 繋 ぐことができました この 戦 闘 機 は 満 州 ( 中 国 東 北 地 域 )に 配 備 されました 陸 軍 から 新 たに 指 示 された 戦 闘 機 の 競 争 試 作 で 川 崎 造 船 が 完 成 させた 試 作 1 号 機 は 陸 軍 審 査 に 合 格 し 陸 軍 95 式 戦 闘 機 として 採 用 されました そして 昭 和 10 年 (1935)12 月 には 量 産 1 号 機 が 完 成 それ 以 後 従 業 員 の 士 気 は 急 速 に 高 まり 飛 行 機 工 場 としては 起 死 回 生 の 快 挙 となりました その 後 大 日 本 帝 国 陸 軍 は 支 那 ( 現 在 の 中 国 本 土 )に 侵 攻 し 昭 和 12 年 (1937)7 月 には 支 那 事 変 ( 第 二 次 世 界 大 戦 後 日 華 事 変 あるいは 日 中 戦 争 と 呼 ぶようになりました) が 始 まりました 95 式 戦 闘 機 は 日 中 戦 争 で 活 躍 し 昭 和 13 年 末 までに 約 580 機 が 生 産 さ れました 月 産 16 機 の 生 産 ペースは 当 時 では 驚 くべき 生 産 能 力 でした この 頃 各 務 原 分 工 場 においても 防 空 演 習 を 目 的 とした 灯 火 管 制 の 実 施 陸 軍 要 人 の 工 場 視 察 従 業 員 応 召 者 の 見 送 りなど 軍 事 色 が 日 増 しに 濃 くなっていきました この 間 川 崎 造 船 は 生 産 を 現 在 の 3 倍 にする 兵 庫 工 場 内 の 機 体 部 門 は 各 務 原 に 移 し 各 務 原 分 工 場 には m2の 工 場 を 新 設 する などという 拡 張 計 画 を 作 成 し 従 業 員 の 増 員 工 場 の 拡 張 機 械 設 備 の 増 設 改 善 などを 目 指 しました そのうち 従 業 員 増 員 計 画 では 昭 和 12 年 9 月 までに 職 員 200 名 工 員 1000 名 を 神 戸 から 転 勤 させるとと もに 岐 阜 在 住 の 住 民 から 養 成 工 を 募 集 して 3 ヶ 月 の 技 術 技 能 教 育 を 施 した 上 で 本 工 と して 採 用 するというものでした この 結 果 那 加 の 町 外 れ( 現 那 加 雄 飛 ヶ 丘 那 加 楠 町 )に 900 戸 の 社 宅 と 300 人 を 収 容 できる 独 身 寮 共 同 浴 場 ( 大 型 風 呂 屋 )などを 建 設 して 住 宅 問 題 の 解 決 にあたりました さらに 総 合 病 院 倶 楽 部 ハウス 協 同 購 買 所 総 合 運 動 場 ( 陸 上 競 技 場 野 球 場 テニ スコート 水 泳 プール 柔 道 剣 道 場 などを 含 む)を 新 たに 造 営 しました 当 時 従 業 員 の 福 利 厚 生 施 設 を 備 えた 総 合 的 な 町 づくり は 大 変 珍 しく それだけでも 大 事 業 でした そして 昭 和 12 年 (1937)11 月 飛 行 機 部 門 は 川 崎 造 船 から 分 離 独 立 して 川 崎 航 空 機 工 業 株 式 会 社 として 新 たな 道 を 歩 むことになりました

3 雄 飛 ヶ 丘 の 工 員 住 宅 は 楠 町 より 少 し 遅 れて 同 年 6 月 に 着 工 し このように 那 加 の 町 の 人 口 は 増 え 続 けました これに 比 例 して 宿 屋 や 飲 み 屋 などの 飲 食 店 も 増 え 続 けました この 2 ~ 3 年 で 那 加 の 町 は 突 然 大 きくなったわけです その 後 川 崎 造 船 は 川 崎 航 空 機 となって 軍 用 機 の 増 産 を 続 け 社 員 の 収 入 も 増 え 続 けま した その 結 果 那 加 の 町 もどんどん 景 気 が 良 くなり 活 気 に 溢 れました 当 時 那 加 には 芸 者 さんが 50 人 ほどいましたが 毎 夜 近 隣 の 犬 山 一 宮 岐 阜 からも 遊 びに 来 る 人 が いるほどでした 日 中 戦 争 が 長 期 化 する 中 航 空 機 製 造 事 業 法 や 国 家 総 動 員 法 が 制 定 され 軍 需 工 場 への 国 民 の 動 員 を 促 進 することとなりました このような 情 勢 を 背 景 に 昭 和 13 年 4 月 陸 軍 から 生 産 力 のさらなる 増 強 要 請 が 出 された 川 崎 航 空 機 は 明 石 市 にも 発 動 機 の 製 造 機 体 の 組 立 試 験 飛 行 用 滑 走 路 を 建 設 し 各 務 原 と 明 石 の 2 工 場 体 制 にしました そ の 結 果 生 産 能 力 は 小 型 機 換 算 で 月 産 280 機 と 飛 躍 的 に 増 大 しました なお 昭 和 14 年 (1939)2 月 各 務 原 分 工 場 は 岐 阜 工 場 と 改 称 されました さらに 陸 軍 から 試 作 機 の 年 間 製 作 20 機 程 度 が 義 務 づけられ 岐 阜 工 場 では 昭 和 14 年 6 月 現 在 の 従 業 員 数 6500 人 を 2 年 後 の 昭 和 16 年 9 月 までに 7500 人 に 増 員 することとしました ところが 中 堅 工 員 の 応 召 が 相 次 ぎ 試 作 能 力 も 生 産 能 力 も 当 初 目 標 の 60 パーセ ント 程 度 にとどまりました 苦 労 して 育 てた 熟 練 工 を 赤 紙 一 枚 で 兵 士 に 召 し 上 げられ その 補 充 も 容 易 ではありま せんでした そんな 中 太 平 洋 戦 争 が 始 まりました 昭 和 16 年 12 月 8 日 のことでした 川 崎 航 空 機 は 相 次 ぐ 陸 軍 からの 要 請 に 応 えるため 第 5 期 拡 充 計 画 を 立 案 しました この 計 画 には 岐 阜 工 場 では 部 品 工 場 整 備 工 場 の 増 新 築 高 山 本 線 の 北 側 に 5000 人 が 収 容 できる 工 員 用 大 食 堂 の 新 設 徴 用 工 のための 宿 舎 徴 用 工 育 成 施 設 の 建 設 設 計 事 務 所 の 増 設 などが 含 まれていました そして 最 終 目 標 として 昭 和 19 年 3 月 には 小 型 機 換 算 で 月 産 360 機 を 目 指 すというものでした しかし 建 設 資 材 の 調 達 が 困 難 になり 兵 力 増 強 が 優 先 されたため 人 的 資 源 についても 困 難 を 極 めました その 結 果 以 下 のような 方 策 がとられたのです 1 遊 休 工 場 などの 転 用 設 営 昭 和 17 年 末 愛 知 県 一 宮 市 にある 東 洋 紡 績 一 宮 工 場 を 借 り 受 け 2000 人 の 従 業 員 で 操 業 を 開 始 こ の 一 宮 工 場 は 昭 和 20 年 7 月 に 空 襲 を 受 けて 焼 失 してしまいました 岐 阜 市 域 で 本 荘 分 工 場 ( 部 品 製 作 ) 長 良 分 工 場 三 里 分 工 場 富 士 分 工 場 朝 日 分 工 場 の 外 忠 節 錬 成 場 ( 従 業 員 宿 舎 兼 養 成 施 設 ) 木 曽 川 錬 成 場 真 淸 寮 ( 一 般 従 業 員 宿 舎 )の 設 営 昭 和 18 年 度 ~ 19 年 度 の 2 年 間 で 9400 機 を 生 産 せよ という 陸 軍 の 指 示 で 初 年 度 は 2500 機 を 完 成 にこぎつけました しかし 次 年 度 に は 前 年 度 からの 持 ち 越 し 分 を

4 含 め 月 産 550 機 が 納 入 義 務 になりま した 昭 和 18 年 2 月 時 点 の 工 員 数 は 岐 阜 工 場 人 明 石 工 場 人 と 記 録 されています その 実 態 は 太 平 洋 戦 争 開 戦 以 降 に 入 社 した 徴 用 工 と 女 子 工 員 が 大 半 で 生 産 能 力 の 低 下 は 如 何 とも 為 し 難 い 状 態 でした しかし 月 産 550 機 の 要 求 は 何 が 何 でも 達 成 しなければなりませ ん 最 後 の 手 段 として とられたのは 女 子 挺 身 隊 の 投 入 ( 昭 和 18 年 12 月 )と 勤 労 報 国 隊 の 受 け 入 れ ( 昭 和 19 年 4 月 )でした この 結 果 岐 阜 工 場 の 工 員 数 は 昭 和 19 年 12 月 には 徴 用 工 学 徒 動 員 女 子 挺 身 隊 を 含 め 従 業 員 は 4 万 人 と 膨 らみました こうして 一 億 一 心 火 の 玉 だ とあおられ 粗 製 乱 造 の 時 代 に 入 っていきました 太 平 洋 戦 争 当 時 この 各 務 原 で 生 産 された 飛 行 機 は 陸 軍 の 全 飛 行 機 の 70 %にあたり ました その 中 でも 川 崎 航 空 機 が 開 発 製 造 した 陸 軍 三 式 戦 闘 機 飛 燕 は 岐 阜 工 場 で 2884 機 も 作 られました この 戦 闘 機 は 日 本 の 軍 用 機 の 中 でも 唯 一 水 冷 式 発 動 機 を 装 備 した 高 速 戦 闘 機 で 本 土 防 衛 の 重 要 な 飛 行 機 でした しかし 昭 和 19 年 頃 から 装 備 部 品 の 入 手 困 難 や 工 員 の 質 的 低 下 で さまざまな 歪 みが 出 てきました 発 動 機 の 生 産 も 大 幅 に 遅 延 し 工 場 で 生 産 された 機 体 が 納 入 できず 首 なし 飛 行 機 として 各 務 原 飛 行 場 に 並 ぶほどでした 昭 和 19 年 6 月 米 軍 は ボーイン グB 29 型 高 々 度 長 距 離 爆 撃 機 によ る 日 本 本 土 の 空 襲 を 開 始 しました 爆 撃 の 被 害 を 最 小 限 にとどめるため 工 場 疎 開 が 開 始 されました 爆 撃 目 標 の 一 つであった 川 崎 航 空 機 岐 阜 工 場 も 林 間 工 場 ( 蘇 原 村 須 衛 武 儀 郡 美 濃 ) 地 下 工 場 ( 土 岐 郡 瑞 浪 ) 学 園 作 業 場 ( 岐 阜 市 本 荘 雲 雀 ヶ 丘 の 岐 阜 高 等 女 学 校 )などの 疎 開 先 で 部 品 生 産 などを 開 始 しました その 他 大 日 本 紡 績 岐 阜 工 場 ( 岐 阜 市 田 神 ) 近 江 絹 糸 中 津 川 工 場 などを 機 体 組 立 工 場 に 転 用 する 計 画 が 一 部 実 施 されました また 主 力 工 場 の 各 務 原 工 場 ( 三 柿 野 )では 突 貫 工 事 で 近 くの 山 々( 川 崎 山 や 赤 星 山 など)の 裾 をくり 抜 いて 掩 体 壕 (えんたいごう) ( 半 地 下 式 格 納 庫 )を 造 って 従 業 員 の 防 空 壕 兼 完 成 機 体 の 退 避 壕 にしていました 一 方 米 軍 の 硫 黄 島 上 陸 (2 月 ) 沖 縄 上 陸 (4 月 )に 合 わせたかのように 日 本 本 土 へ の 空 襲 はしだいに 激 しくなり 昭 和 20 年 3 月 10 日 には 首 都 東 京 が 爆 撃 されました そし て 昭 和 20 年 6 月 22 日 と 26 日 には 各 務 原 とその 周 辺 も 大 空 襲 を 受 け 川 崎 航 空 機 岐 阜 工 場 も 壊 滅 してしまいました ほとんどの 従 業 員 は 工 場 の 北 側 にある 川 崎 山 と 赤 星 山 ( 現 在 の 市 民 会 館 隣 接 地 )の 防 空

5 壕 や 木 曽 川 の 川 原 にある 林 間 に 退 避 して 難 を 逃 れることができ ました しかし 工 場 警 備 員 と 工 場 幹 部 など 63 名 が 犠 牲 となり ました 周 辺 住 民 も 58 人 が 帰 ら ぬ 人 となりました 同 年 7 月 9 日 に 岐 阜 市 街 が 空 襲 を 受 け 金 華 山 周 辺 を 除 き 旧 市 街 地 の 80 パーセントが 焼 失 し ほぼ 800 人 が 亡 くなりまし た また 7 月 29 日 には 一 宮 分 工 場 が 空 襲 で 焼 失 してしまい 生 産 停 止 のまま 終 戦 の 日 ( 昭 和 20 年 8 月 15 日 )を 迎 えたのでした

行政機関ガイドブック(平成26年度版)・関東管区行政評価局/防衛省の機関

行政機関ガイドブック(平成26年度版)・関東管区行政評価局/防衛省の機関 北 関 東 防 衛 局 330-9721 埼 玉 県 さいたま 市 中 央 区 新 都 心 2-1 さいたま 新 都 心 合 同 庁 舎 2 号 館 TEL(048)600-1800 FAX(048)600-1831 http://www.mod.go.jp/rdb/n-kanto/ 防 衛 局 防 衛 省 設 置 法 第 33 条 防 衛 省 組 織 令 第 211 条 防 衛 事 務 所 防 衛

More information

山崎志郎「8 経済総動員体制の経済構造」

山崎志郎「8 経済総動員体制の経済構造」 山 崎 志 郎 8 経 済 総 動 員 体 制 の 経 済 構 造 歴 史 学 研 究 会 日 本 史 研 究 会 編,2005 日 本 史 講 座 第 9 巻 近 代 の 転 換 報 告 者 : 松 岡 美 根 子 2006.04.29(SAT) 筆 者 : 山 崎 志 郎 ( 教 授 )1957 年 生 首 都 大 学 東 京 都 市 教 養 学 部 経 営 学 系 経 営 学 コース 社 会

More information

2 親 善 KEIU MATSUO 1917 1942 江 広 江 厳 訓 練 士 官 指 送 始 化 総 動 法 体 制 強 化 尉 候 補 任 ぜ 郡 村 父 鶴 彦 男 教 職 父 宙 信 仰 願 込 感 利 負 嫌 小 等 当 訓 練 盛 全 徒 拝 級 先 頭 旗 持 進 ろ 青 進 路

2 親 善 KEIU MATSUO 1917 1942 江 広 江 厳 訓 練 士 官 指 送 始 化 総 動 法 体 制 強 化 尉 候 補 任 ぜ 郡 村 父 鶴 彦 男 教 職 父 宙 信 仰 願 込 感 利 負 嫌 小 等 当 訓 練 盛 全 徒 拝 級 先 頭 旗 持 進 ろ 青 進 路 YAMAGA 2 親 善 KEIU MATSUO 1917 1942 江 広 江 厳 訓 練 士 官 指 送 始 化 総 動 法 体 制 強 化 尉 候 補 任 ぜ 郡 村 父 鶴 彦 男 教 職 父 宙 信 仰 願 込 感 利 負 嫌 小 等 当 訓 練 盛 全 徒 拝 級 先 頭 旗 持 進 ろ 青 進 路 志 望 験 難 突 破 ぱ 格 小 当 小 右 柔 部 所 属 怪 我 柔 練 習 休

More information

(2)3 月 2 日 の 県 北 低 空 飛 行 井 口 さん 方 の 土 蔵 崩 壊 学 校 幼 稚 園 などを 襲 った 恐 怖 (3)9 月 26 日 の 県 南 低 空 飛 行 (4) 抗 議 要 請 申 し 入 れ 日 本 共 産 党 民 主 団 体 の 調 査 と 要 請 行 動 津 山

(2)3 月 2 日 の 県 北 低 空 飛 行 井 口 さん 方 の 土 蔵 崩 壊 学 校 幼 稚 園 などを 襲 った 恐 怖 (3)9 月 26 日 の 県 南 低 空 飛 行 (4) 抗 議 要 請 申 し 入 れ 日 本 共 産 党 民 主 団 体 の 調 査 と 要 請 行 動 津 山 安 保 破 棄 岡 山 県 実 行 委 員 会 学 習 会 2011 年 10 月 17 日 ( 岡 山 市 勤 労 者 福 祉 センター) 米 軍 機 の 低 空 飛 行 を 許 さないために 中 尾 元 重 1. 低 空 飛 行 の 被 害 とその 後 (1) 全 国 の 低 空 飛 行 (2)3 月 2 日 の 県 北 低 空 飛 行 (3)9 月 26 日 の 県 南 低 空 飛 行 (4)

More information

<3131348160313231814090A38CCB93E082CC90ED90D5838A835883672E786C73>

<3131348160313231814090A38CCB93E082CC90ED90D5838A835883672E786C73> 第 6 節 既 刊 文 献 より 作 成 した 軍 事 施 設 部 一 覧 所 在 集 落 所 在 地 詳 細 部 施 設 備 考 文 献 初 出 年 典 拠 阿 木 名 暁 部 ( 陸 軍 ) 糧 秣 倉 庫 管 理 ほか 昭 和 20 年 度 阿 木 名 防 衛 ( 現 地 召 集 ) 各 部 に 配 属 陣 地 構 築 ほ か 昭 和 20 年 度 阿 木 名 海 軍 防 備 阿 木 名 海

More information

第1回 オリエンテーション

第1回 オリエンテーション 損 保 ジャパン 総 合 研 究 所 小 林 篤 第 5 回 保 険 の 歴 史 - 日 本 における 近 代 保 険 事 業 の 導 入 発 展 現 在 の 保 険 システムは 欧 州 において 歴 史 的 に 形 成 された 近 代 的 な 保 険 システムである 第 3 回 から 第 6 回 まで 海 上 保 険 火 災 保 険 生 命 保 険 と 順 次 近 代 的 な 保 険 システムが

More information

行政機関ガイド北海道(防衛省)

行政機関ガイド北海道(防衛省) 防 衛 省 陸 上 自 衛 隊 北 部 方 面 隊 ( 北 部 方 面 総 監 部 ) 064-8510 札 幌 市 中 央 区 南 26 条 西 10 丁 目 ( 札 幌 駐 屯 地 ) TEL (011)511-7116 ( 下 部 機 関 ) 第 2 師 団 司 令 部 070-8630 旭 川 市 春 光 町 国 有 無 番 地 ( 旭 川 駐 屯 地 ) TEL (0166)51-6111

More information

歳入金等取扱庁一覧

歳入金等取扱庁一覧 ア 00036256 相 生 税 務 署 国 税 収 納 金 整 理 資 金 678-0055 相 生 市 那 波 本 町 6-1 管 理 運 営 徴 収 部 門 0791(23)0231 ア 00008837 愛 光 女 子 学 園 一 般 会 法 務 省 201-0001 狛 江 市 西 野 川 3-14-6 庶 務 課 0424(480)2178-9 ア 00077445 愛 知 県 一 般

More information

00 平成23年度業務実績報告書

00 平成23年度業務実績報告書 7.その 他 参 考 となり 得 る 情 報 (1) 東 日 本 大 震 災 における 被 災 地 支 援 の 取 組 み 東 日 本 大 震 災 に 関 連 し 機 構 は 以 下 に 示 すような 取 組 みを 通 して 復 旧 復 興 に 貢 献 している 1 鉄 道 建 設 業 務 関 連 1) 東 北 新 幹 線 復 旧 支 援 JR 東 日 本 に 対 して 東 北 新 幹 線 の 早

More information

県外行政視察報告(H16)

県外行政視察報告(H16) 基 地 対 策 特 別 委 員 会 行 政 視 察 報 告 平 成 25 年 11 月 29 日 狭 山 市 議 会 議 長 東 山 徹 様 基 地 対 策 特 別 委 員 会 委 員 長 栗 原 武 当 委 員 会 は 下 記 のとおり 北 海 道 千 歳 市 及 び 航 空 自 衛 隊 千 歳 基 地 陸 上 自 衛 隊 東 千 歳 駐 屯 地 の 視 察 をして 参 りましたので その 概 要

More information

スライド 1

スライド 1 2006 2 13 2026 3 2746 1950 4 4758 5 59 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 a 22 b 23 a 24 b 25 a 26 b 27 c 28 29 昭 和 20 年 (1945) 8 月 14.ポツダム 宣 言 受 諾 15. 鈴 木 貫 太 郎 内 閣 総 辞 職 9 月 02.ミズーリ 号 上 で 降

More information

2 初 めて 統 合 任 務 部 隊 が 編 成 された 阪 神 淡 路 大 震 災 等 の 教 訓 を 踏 まえ 2005 年 3 月 に 統 合 幕 僚 監 部 が 新 編 され これを 契 機 に 自 衛 隊 の 運 用 は 統 合 運 用 を 基 本 とされてい たが 統 合 任 務 部 隊

2 初 めて 統 合 任 務 部 隊 が 編 成 された 阪 神 淡 路 大 震 災 等 の 教 訓 を 踏 まえ 2005 年 3 月 に 統 合 幕 僚 監 部 が 新 編 され これを 契 機 に 自 衛 隊 の 運 用 は 統 合 運 用 を 基 本 とされてい たが 統 合 任 務 部 隊 東 日 本 大 地 震 に 対 する 海 上 自 衛 隊 の 活 動 状 況 平 成 23 年 3 月 11 日 午 後 2 時 46 分 に 東 北 地 方 太 平 洋 沖 一 帯 を 震 源 地 とするマグニチュー ド 9.0 の 大 地 震 が 発 生 した 発 災 から 約 3 時 間 後 に 自 衛 隊 に 対 して 大 規 模 震 災 災 害 派 遣 命 令 が 発 出 され 翌 々 日

More information

矛 盾 露 呈 小 模 模 低 含 批 判 速 異 気 象 不 興 オ 燃 需 球 温 暖 環 境 極 端 気 象 象 影 響 影 響 言 量 減 少 系 崩 壊 病 害 虫 免 疫 予 想 温 暖 財 洞 爺 湖 球 環 境 責 任 容 4 着 声 叫 ぶ 倍 首 福 田 首 福 田 首 票 施

矛 盾 露 呈 小 模 模 低 含 批 判 速 異 気 象 不 興 オ 燃 需 球 温 暖 環 境 極 端 気 象 象 影 響 影 響 言 量 減 少 系 崩 壊 病 害 虫 免 疫 予 想 温 暖 財 洞 爺 湖 球 環 境 責 任 容 4 着 声 叫 ぶ 倍 首 福 田 首 福 田 首 票 施 VL. 8.7 矛 盾 露 呈 小 模 模 低 含 批 判 速 異 気 象 不 興 オ 燃 需 球 温 暖 環 境 極 端 気 象 象 影 響 影 響 言 量 減 少 系 崩 壊 病 害 虫 免 疫 予 想 温 暖 財 洞 爺 湖 球 環 境 責 任 容 4 着 声 叫 ぶ 倍 首 福 田 首 福 田 首 票 施 答 弁 衛 隊 海 外 派 兵 恒 久 般 早 成 米 権 九 条 携 割 公 正 等

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081778A43976D899890F582CC8F8094F5814591CE899E82C98AD682B782E98D9189C696688F9C8AEE967B8C7689E68178816996F3816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081778A43976D899890F582CC8F8094F5814591CE899E82C98AD682B782E98D9189C696688F9C8AEE967B8C7689E68178816996F3816A2E646F63> 海 洋 汚 染 の 準 備 対 応 に 関 する 国 家 防 除 基 本 計 画 目 次 Ⅰ. 総 則 1. 計 画 の 目 的...1 2. 適 用 の 範 囲...1 3.その 他 の 計 画 と 関 係...1 Ⅱ. 油 汚 染 の 防 除 体 制 1. 防 除 体 制 等...2 2. 防 除 対 策 本 部...2 3. 海 洋 汚 染 防 除 対 策 委 員 会...5 4. 地 域 海

More information

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 職 員 給 与 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 号

More information

多 大 な 犠 牲 を 強 いた 先 の 大 戦 に 対 する 痛 切 な 反 省 に 基 づく 国 際 的 な 宣 言 と 言 っていいだ ろう その 後 日 米 安 全 保 障 条 約 で 米 軍 の 日 本 駐 留 を 認 め 実 力 組 織 である 自 衛 隊 を 持 つには 至 ったが 自

多 大 な 犠 牲 を 強 いた 先 の 大 戦 に 対 する 痛 切 な 反 省 に 基 づく 国 際 的 な 宣 言 と 言 っていいだ ろう その 後 日 米 安 全 保 障 条 約 で 米 軍 の 日 本 駐 留 を 認 め 実 力 組 織 である 自 衛 隊 を 持 つには 至 ったが 自 社 説 安 保 法 成 立 1 年 違 憲 性 は 拭 い 去 れない 東 京 新 聞 2016 年 9 月 20 日 安 全 保 障 関 連 法 の 成 立 から 一 年 違 憲 立 法 の 疑 いは 消 えず 既 成 事 実 化 だけが 進 む 戦 後 日 本 の 平 和 主 義 とは 何 か その 原 点 に 立 ち 返 るべきである 与 野 党 議 員 が 入 り 乱 れる 混 乱 の 中

More information

地 形 と 地 盤 沈 下 状 況 ゼロメー トル 地 帯 124km 2 東 京 湾 北 部 地 震 による 揺 れ 液 状 化 被 害 想 定 結 果 ( 東 京 都 による) 震 度 分 布 液 状 化 危 険 度 数 字 はAPか らの 高 さ(m) 0 10 (km) 7 8 東 京 湾

地 形 と 地 盤 沈 下 状 況 ゼロメー トル 地 帯 124km 2 東 京 湾 北 部 地 震 による 揺 れ 液 状 化 被 害 想 定 結 果 ( 東 京 都 による) 震 度 分 布 液 状 化 危 険 度 数 字 はAPか らの 高 さ(m) 0 10 (km) 7 8 東 京 湾 少 子 高 齢 化 社 会 に 向 けての 地 震 防 災 分 野 の 課 題 1. 地 震 防 災 で 少 子 化 が 問 題 になってくると 考 えられる 段 階 2. 都 市 密 集 地 における 被 災 および 対 応 に 関 して 3. 中 山 間 地 における 被 災 および 対 応 に 関 して 4. 海 岸 における 津 波 による 被 災 および 対 応 に 関 して 東 京 電

More information

スライド 1

スライド 1 第 6 回 保 険 システムの 発 展 日 本 における 保 険 事 業 の 導 入 と 発 展 1 明 治 期 の 産 業 化 と 近 代 的 保 険 システムの 導 入 2 明 治 期 の 保 険 システム 運 営 の 整 備 3 大 正 期 の 国 営 生 命 保 険 の 開 始 と 財 閥 の 進 出 4 第 二 次 大 戦 後 の 経 済 復 興 規 制 緩 和 の 時 代 5 大 停 滞

More information

別 図 法 令 別 送 致 件 数 の 推 移 ( 平 成 21 年 ~ 平 成 25 年 ) 82 889 9 7356 7448 721 8 7 6 417 396 5 3349 3152 2975 4 3 2 1 19 16 H21 H22 225 2248 2264 2657 2459 94

別 図 法 令 別 送 致 件 数 の 推 移 ( 平 成 21 年 ~ 平 成 25 年 ) 82 889 9 7356 7448 721 8 7 6 417 396 5 3349 3152 2975 4 3 2 1 19 16 H21 H22 225 2248 2264 2657 2459 94 平 成 26 年 2 月 19 日 海 上 保 安 庁 平 成 25 年 の 海 上 犯 罪 取 締 りの 状 況 平 成 25 年 の 海 上 犯 罪 の 送 致 件 数 は, 対 前 年 比 247 件 (3.3%) 減 の 7,21 件 でした 各 種 法 令 別 の 送 致 件 数 については 前 年 と 比 べ 大 きな 状 況 変 化 はありませんが 近 年 増 加 傾 向 にある 漁

More information

内    閣

内    閣 防 衛 省 陸 上 自 衛 隊 北 部 方 面 隊 ( 北 部 方 面 総 監 部 ) 064-8510 札 幌 市 中 央 区 南 26 条 西 10 丁 目 ( 札 幌 駐 屯 地 ) TEL (011)511-7116 ( 下 部 機 関 ) 第 2 師 団 司 令 部 070-8630 旭 川 市 春 光 町 国 有 無 番 地 ( 旭 川 駐 屯 地 ) TEL (0166)51-6111

More information

地 区 追 浜 N0 施 設 名 契 約 年 月 日 備 考 21 追 浜 下 水 ポンプ 場 旧 海 軍 天 神 用 地 235 - - - 平 成 7 年 7 月 18 日 22 市 道 敷 ( 第 4,818 号 ) 旧 第 一 海 軍 技 術 廠 42 - - 昭 和 26 年 3 月 2

地 区 追 浜 N0 施 設 名 契 約 年 月 日 備 考 21 追 浜 下 水 ポンプ 場 旧 海 軍 天 神 用 地 235 - - - 平 成 7 年 7 月 18 日 22 市 道 敷 ( 第 4,818 号 ) 旧 第 一 海 軍 技 術 廠 42 - - 昭 和 26 年 3 月 2 地 区 N0 施 設 名 1 日 向 公 園 旧 海 軍 運 輸 部 日 向 地 区 1,509-3 昭 和 26 年 3 月 2 日 昭 和 26 年 6 月 1 日 2 夏 島 小 学 校 旧 海 軍 鉈 切 山 用 地 21,302-12 昭 和 29 年 12 月 20 日 昭 和 31 年 11 月 7 日 3 鷹 取 公 園 旧 海 軍 追 浜 高 等 官 宿 舎 11,963-17 昭

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20323031313037323020966889718E7B90DD8C9A90DD8D488E9682C6918D8D87955D89BF978E8E4495FB8EAE82C982C282A282C42E707074>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20323031313037323020966889718E7B90DD8C9A90DD8D488E9682C6918D8D87955D89BF978E8E4495FB8EAE82C982C282A282C42E707074> 防 衛 施 設 建 設 工 事 と 総 合 評 価 落 札 方 式 について 平 成 23 年 7 月 防 衛 省 装 備 施 設 本 部 施 設 計 画 課 1 Ⅰ 平 成 22 年 度 建 設 工 事 等 の 契 約 統 計 上 の 傾 向 Ⅱ 平 成 23 年 度 における 総 合 評 価 落 札 方 式 の 改 正 点 Ⅲ 平 成 23 年 度 における 調 達 部 長 支 局 長 顕 彰

More information

直 接 謝 罪 するなど 異 例 の 事 態 となった 2. 本 件 事 故 の 海 難 審 判 及 び 刑 事 裁 判 (1) 主 な 争 点 漁 船 清 徳 丸 の 航 跡 と 護 衛 艦 あたご の 避 航 義 務 注 意 義 務 が 争 点 となった これは あたごの 避 航 義 務 の 有

直 接 謝 罪 するなど 異 例 の 事 態 となった 2. 本 件 事 故 の 海 難 審 判 及 び 刑 事 裁 判 (1) 主 な 争 点 漁 船 清 徳 丸 の 航 跡 と 護 衛 艦 あたご の 避 航 義 務 注 意 義 務 が 争 点 となった これは あたごの 避 航 義 務 の 有 海 難 事 故 調 査 について 海 上 自 衛 隊 護 衛 艦 あたご 漁 船 清 徳 丸 衝 突 事 故 を 例 に 掲 載 誌 掲 載 年 月 : 日 本 海 事 新 聞 1310 日 本 海 事 センター 企 画 研 究 部 首 席 研 究 員 池 田 敏 郎 ポイント 小 型 船 を 巻 き 込 んだ 海 難 事 故 調 査 は 必 ずしも 容 易 ではない 海 難 審 判 と 刑 事 裁

More information

1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 組 合 分 賦 額 納 入 方 の 件 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 衛 生 費 補 助 金 請 求 書 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財

1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 組 合 分 賦 額 納 入 方 の 件 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 務 に 関 す 衛 生 費 補 助 金 請 求 書 1921 財 政 課 G0-1 永 年 財 務 に 関 す 財 予 算 表 藤 沢 大 阪 町 役 場 予 算 表 藤 沢 大 阪 町 役 場 1897 財 政 課 G1-1 永 年 ( 明 治 30~41 年 ) ( 明 治 30~41 年 ) 予 算 表 交 付 の 件 歳 入 歳 出 精 算 表 綴 藤 1907 財 政 課 H1-1 永 年 沢 町 役 場 歳 入 歳 出 精 算 表 綴 歳 入 歳 出 清 算 表 綴 藤 沢 町 役 場 1908 財

More information

3 基地の沿革

3 基地の沿革 基 地 の 沿 革 昭 1 20. 2 2 2 2 2 30. 3 3 3 3 3 3 3 40. 4 4 4 4 4 4 1 1 1 旧 陸 軍 飛 行 第 5 連 隊 ( 立 川 ) 附 属 多 摩 飛 行 場 として 設 置 当 時 の 滑 走 路 は 1,300m 米 軍 ( 第 一 騎 兵 師 団 一 個 中 隊 )が 進 駐 し 旧 陸 軍 の 施 設 を 接 収 第 3 爆 撃 飛 行

More information

国 有 財 産 とは 国 有 財 産 の 現 在 額 など 国 は 不 動 産 動 産 債 券 など 多 種 多 様 な 財 産 を 所 有 していますが 国 が 国 有 財 産 というときは 国 有 財 産 法 に 定 められている 財 産 例 えば 土 地 や 建 物 などの 不 動 産 船 舶

国 有 財 産 とは 国 有 財 産 の 現 在 額 など 国 は 不 動 産 動 産 債 券 など 多 種 多 様 な 財 産 を 所 有 していますが 国 が 国 有 財 産 というときは 国 有 財 産 法 に 定 められている 財 産 例 えば 土 地 や 建 物 などの 不 動 産 船 舶 私 たちの 国 有 財 産 ご 存 知 ですか? 国 有 財 産 わが 国 には 国 の 行 政 機 関 や 国 会 などの 庁 舎 や 国 道 港 湾 公 園 さらには 国 有 林 など 多 くの 国 有 財 産 があり そのひとつひとつが 私 たちの 生 活 に 関 係 する 大 切 なものになっていま 財 務 省 では 国 民 共 有 の 財 産 である 国 有 財 産 が 有 効 に 活 用

More information

一 方 平 成 18 年 に 行 われた 海 難 審 判 庁 の 裁 決 は 合 計 で 740 件 であったが 裁 決 の 対 象 となった 船 舶 は 1,061 隻 で そのうち 原 因 なし とされた 船 舶 92 隻 を 除 いた 969 隻 の 原 因 総 数 は 1,264 原 因 で

一 方 平 成 18 年 に 行 われた 海 難 審 判 庁 の 裁 決 は 合 計 で 740 件 であったが 裁 決 の 対 象 となった 船 舶 は 1,061 隻 で そのうち 原 因 なし とされた 船 舶 92 隻 を 除 いた 969 隻 の 原 因 総 数 は 1,264 原 因 で 197 東 京 海 上 日 動 リスクコンサルティング( 株 ) 経 営 リスクグループ セイフティコンサルタント 木 村 啓 はじめに 船 舶 の 衝 突 事 故 からの 教 訓 2008 年 2 月 19 日 に 起 きたイージス 艦 あたご と 漁 船 清 徳 丸 の 衝 突 事 故 は 自 衛 艦 の 事 故 とい うだけでなく 運 行 管 理 のずさんさという 点 からも 国 民 から 厳

More information

図 3:50 年 前 に 地 方 から 大 都 市 に 800 万 人 が 移 動 三 大 都 市 圏 地 方 圏 の 人 口 移 動 の 推 移 転 入 超 過 数 ( 万 人 ) 高 度 経 済 成 長 期 には 三 大 都 市 圏 に 人 口 が 流 入 した 1980 年 頃 にかけて 人

図 3:50 年 前 に 地 方 から 大 都 市 に 800 万 人 が 移 動 三 大 都 市 圏 地 方 圏 の 人 口 移 動 の 推 移 転 入 超 過 数 ( 万 人 ) 高 度 経 済 成 長 期 には 三 大 都 市 圏 に 人 口 が 流 入 した 1980 年 頃 にかけて 人 1. 日 本 全 体 の 人 口 の 推 移 と 大 都 市 過 疎 地 の 事 情 ( 図 1)に 示 すグラフは 2010 年 から 40 年 にかけてのわが 国 全 体 の 人 口 の 動 向 を 示 す 12000 10000 8000 2010 40 年 年 齢 階 級 別 人 口 推 移 0-64 歳 は 約 3000 万 人 減 少 6000 4000 2000 0 65-74 歳 は

More information

第1章 総則

第1章 総則 第 1 章 総 則 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 の 策 定 方 針 第 1 計 画 の 目 的 この 計 画 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 42 条 の 規 定 に 基 づき 八 代 市 防 災 会 議 が 作 成 する 計 画 であり 市 県 防 災 関 係 機 関 公 共 的 団 体 及 び 市 民 が 総 力 を 集 結 し

More information

..[ ] 融 財 ビ 種 郵 便 認 因 均 引 荷 デ 換 友 好 向 循 尽 態 系 災 布 具 数 値 掲 ヘ シ 背 景 帰 観 察 回 締 驚 拒 否 脳 談 マ 領 官 僚 座 司 仰 何 座 Mark Lynas, How do I kno w hi na wrecked t he

..[ ] 融 財 ビ 種 郵 便 認 因 均 引 荷 デ 換 友 好 向 循 尽 態 系 災 布 具 数 値 掲 ヘ シ 背 景 帰 観 察 回 締 驚 拒 否 脳 談 マ 領 官 僚 座 司 仰 何 座 Mark Lynas, How do I kno w hi na wrecked t he ..[ ] 融 財 ビ 種 郵 便 認 6 代 害 病 頻 石 油 危 舞 活 課 基 閣 域 属 品 残 留 土 壌 絶 模 倍 グ ロ 歴 史 程 複 雑 活 服 維 6 略 換 次 循 促 G D 単 省 酸 硫 黄 び 農 森 林 被 覆 概 次 小 康 ゆ 突 握 伊 藤 忠 評 論 石 田 暖 析 説 命 初 8 億 満 億 6 億 億 突 急 浪 ヘ シ 概 模 左 右 所 迫 広 卒

More information

中国の環境汚染と日中環境協力

中国の環境汚染と日中環境協力 2013 年 5 月 1 日 全 6 頁 中 国 の 環 境 汚 染 と 日 中 環 境 協 力 常 務 理 事 金 森 俊 樹 [ 要 約 ] 本 年 初 から 北 京 を 始 めとする 中 国 各 地 で 大 気 中 の PM2.5( 直 径 2.5 マイクロメートル の 微 粒 子 中 国 では 正 式 名 称 として 細 顆 粒 物 と 呼 ぶようになっている)の 値 が 急 上 昇 し 改

More information

第1章(総則)第1節~第5節       01~07

第1章(総則)第1節~第5節       01~07 第 1 章 総 則 第 1 節 目 的 大 阪 府 石 油 コンビナート 等 防 災 計 画 ( 以 下 防 災 計 画 という )は 石 油 コンビナート 等 災 害 防 止 法 ( 昭 和 50 年 法 律 第 84 号 以 下 石 災 法 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき 特 別 防 災 区 域 に 指 定 された 大 阪 北 港 地 区 堺 泉 北 臨 海 地 区 関 西

More information

Microsoft Word - ⑤様式編(H27_修正版.doc

Microsoft Word - ⑤様式編(H27_修正版.doc 様 式 編 様 式 目 次 様 式 番 号 名 称 様 式 ページ 様 式 第 1 非 常 配 備 日 誌 1 様 式 第 2 災 害 情 報 2 様 式 第 3(a) 第 1 報 3 様 式 第 3(b) 災 害 発 生 直 後 の 状 況 4 様 式 第 3(c) 災 害 発 生 状 況 等 ( 速 報 確 定 報 告 ) 5 様 式 第 4 人 的 被 害 6 様 式 第 5 避 難 状 況

More information

Microsoft PowerPoint - 沖縄県国民保護計画の概要 - コピー

Microsoft PowerPoint - 沖縄県国民保護計画の概要 - コピー 沖 縄 県 国 民 保 護 計 画 の 概 要 沖 縄 県 武 力 攻 撃 事 態 対 処 法 対 処 に 関 する 基 本 理 念 国 地 方 公 共 団 体 及 び 指 定 公 共 機 関 が 国 民 の 協 力 を 得 つつ 相 互 に 連 携 協 力 し 万 全 の 措 置 が 講 じられなければならない 日 本 国 憲 法 の 保 障 する 国 民 の 自 由 と 権 利 が 尊 重 されなければならず

More information

規 模 岡 2 6 非 番 職 招 勢 化 9 番 通 各 様 整 幸 救 搬 請 屋 根 負 傷 件 惨 堵 翌 2 請 救 2 岩 雪 舞 懸 捜 索 代 明 捜 索 岡 進 規 模 想 限 界 カ ギ 選 構 決 育 練 欠 族 育 連 携 各 種 練 研 修 施 ゆ 処 準 財 産 忘 近

規 模 岡 2 6 非 番 職 招 勢 化 9 番 通 各 様 整 幸 救 搬 請 屋 根 負 傷 件 惨 堵 翌 2 請 救 2 岩 雪 舞 懸 捜 索 代 明 捜 索 岡 進 規 模 想 限 界 カ ギ 選 構 決 育 練 欠 族 育 連 携 各 種 練 研 修 施 ゆ 処 準 財 産 忘 近 爪 痕 残 列 言 海 首 都 懸 念 振 返 太 平 洋 ピ 海 米 ユ 想 海 溝 周 辺 海 溝 型 首 都 海 振 返 2 6 三 陸 沖 源 マ グ チ 9 0 栗 7 茨 6 範 囲 揺 観 太 平 洋 沿 岸 沿 岸 晃 望 台 口 粟 野 弱 観 置 置 軽 傷 永 野 翌 前 及 ぼ 宅 困 鉄 ッ 7 校 武 鉄 乗 客 67 夜 過 ガ ソ 蛇 列 製 油 操 止 車 両 優

More information

エッセイ331・西本美彦「スズメたちは西へ飛んでいった」.indd

エッセイ331・西本美彦「スズメたちは西へ飛んでいった」.indd 美 彦 着 六 三 造 経 労 組 合 運 字 泊 ホ 伸 午 ホ 質 素 座 街 並 眺 羽 場 沈 羽 根 ふ 浴 激 素 晴 社 主 義 太 犬 連 兵 士 犬 驚 立 肌 寒 厚 灰 色 雲 淀 有 冷 戦 題 写 真 載 写 真 デ デ 立 図 館 合 ひ 高 県 6 7 ボ 籍 2 0 0 4 京 院 定 退 職 現 ボ 研 究 : 芸 : 2 気 づ 夫 容 疑 捜 査 及 危 険 託

More information

nck_01.indd

nck_01.indd 論 Ⅰ 何 9 ジ ャ ナ ス ト 忠 衛 杏 林 学 名 誉 教 授 江 永 清 華 学 教 授 歩 平 科 学 院 近 代 史 研 究 長 論 Ⅰ 何 10 注 記 座 談 五 六 月 北 実 施 発 今 五 指 物 肩 書 役 職 当 時 論 Ⅰ 何 11 冷 経 熱 関 係 数 間 関 係 冷 経 熱 葉 通 経 済 貿 易 順 調 成 長 四 毎 桁 伸 び 率 示 治 関 係 途 両 脳

More information

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 平 成 十 六 年 九 月 十 五 日 政 令 第 二 百 七 十 五 号 ) 内 閣 は 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 六 年 法 律 第 百 十 二 号 ) 並 びに 同 法 において 準 用 する

More information

Microsoft PowerPoint - 【セット版】261119 小笠原警戒監視等(会計課追加)

Microsoft PowerPoint - 【セット版】261119 小笠原警戒監視等(会計課追加) 防 衛 省 自 衛 隊 の 警 戒 監 視 態 勢 について 平 成 6 年 11 月 防 衛 省 警 戒 監 視 活 動 海 上 自 衛 隊 は P-3C 哨 戒 機 により 北 海 道 の 周 辺 海 域 日 本 海 並 びに 東 シナ 海 を 航 行 する 船 舶 などの 状 況 を それ ぞれの 海 域 において 監 視 している 航 空 自 衛 隊 においても レーダーサイトによる 常 時

More information

を 握 っ て し ま っ た の で す こ こ が 今 回 の 事 故 に 結 び つ く 大 き な 判 断 ミ ス だ っ た の で す 友 人 を 家 ま で 送 り 届 け, そ の ま ま 仮 眠 も 取 ら ず 車 を 走 ら せ 1 時 間 く ら い し, 自 宅 ま で 残

を 握 っ て し ま っ た の で す こ こ が 今 回 の 事 故 に 結 び つ く 大 き な 判 断 ミ ス だ っ た の で す 友 人 を 家 ま で 送 り 届 け, そ の ま ま 仮 眠 も 取 ら ず 車 を 走 ら せ 1 時 間 く ら い し, 自 宅 ま で 残 交 通 事 故 防 止 ガ イ ド ラ イ ン 平 成 1 8 年 度 は じ め に 大 磯 町 教 育 委 員 会 ( 平 成 1 8 年 1 0 月 3 1 日 改 正 ) 神 奈 川 県 全 国 の 教 職 員 の 交 通 事 故 が 多 発 し て い ま す 文 部 科 学 省 の 2 0 0 2 年 度 調 査 に よ る と, 交 通 事 故 に 関 わ る 懲 戒 処 分 を 受

More information

自衛隊の礼式に関する訓令

自衛隊の礼式に関する訓令 防 衛 庁 訓 令 第 14 号 自 衛 隊 法 施 行 規 則 ( 昭 和 29 年 総 理 府 令 第 40 号 ) 第 11 条 第 12 条 第 2 項 及 び 第 13 条 から 第 15 条 まで の 規 定 に 基 づき 自 衛 隊 の 礼 式 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 昭 和 39 年 5 月 8 日 防 衛 庁 長 官 福 田 篤 泰 自 衛 隊 の 礼 式

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2081798DC58F498F4390B3817A8E9197BF87408F848E8B914492F882CC8D8290AB945C89BB82C982C282A282C42E707074205B8CDD8AB78382815B83685D>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2081798DC58F498F4390B3817A8E9197BF87408F848E8B914492F882CC8D8290AB945C89BB82C982C282A282C42E707074205B8CDD8AB78382815B83685D> 予 算 事 業 名 担 当 部 局 庁 会 計 区 分 根 拠 法 令 ( 具 体 的 な 条 項 も 記 載 ) 事 業 の 目 的 ( 目 指 す 姿 を 簡 潔 に 3 行 程 度 以 内 ) 巡 視 船 艇 の 整 備 に 関 する 経 費 海 上 保 安 庁 は 海 難 救 助 犯 罪 の 予 防 及 び 鎮 圧 海 上 防 災 海 上 交 通 安 全 海 洋 汚 染 防 止 等 に 係

More information

(Microsoft Word -

(Microsoft Word - 国 民 保 護 業 務 計 画 平 成 21 年 5 月 苫 小 牧 ガス 株 式 会 社 目 次 第 1 編 総 則 1 第 1 章 総 則 1 第 1 節 国 民 保 護 業 務 計 画 の 目 的 1 第 2 節 国 民 保 護 措 置 の 実 施 に 関 する 基 本 方 針 1 第 3 節 国 民 保 護 業 務 計 画 の 運 用 2 第 4 節 用 語 の 定 義 2 第 5 節 想

More information

これが 自 民 改 憲 案 だ しんぶん 赤 旗 2016 年 6 月 25 日 ( 土 ) 安 倍 首 相 は 自 民 党 は 改 憲 案 をお 示 ししている と 繰 り 返 しのべています 明 文 改 憲 が 大 争 点 となるもと 自 民 党 改 憲 案 の 中 身 が 審 判 の 対 象

これが 自 民 改 憲 案 だ しんぶん 赤 旗 2016 年 6 月 25 日 ( 土 ) 安 倍 首 相 は 自 民 党 は 改 憲 案 をお 示 ししている と 繰 り 返 しのべています 明 文 改 憲 が 大 争 点 となるもと 自 民 党 改 憲 案 の 中 身 が 審 判 の 対 象 比 例 大 激 戦 9 条 守 れの1 票 共 産 党 へ 改 憲 問 題 が 大 争 点 に しんぶん 赤 旗 2016 年 7 月 6 日 ( 水 ) 投 票 日 まで4 日 となった 参 院 選 は 比 例 代 表 も 選 挙 区 も 大 激 戦 大 接 戦 のまま 最 終 盤 に 入 り 安 保 法 制 = 戦 争 法 の 廃 止 と 憲 法 9 条 改 悪 が 大 争 点 に 浮 上 憲

More information

Ⅱ 試 験 返 雪 単 帳 布 団 暗 布 団 膝 ざ ズ 靴 鼻 殴 蹴 必 予 徴 ょ 笑 講 堂 襟 首 講 堂 ぱ 講 堂 待 誰 止 周 囲 唾 飲 笛 鳴 拍 ゅ 向 退 8 尻 足 蹴 顔 逃 場 右 ゆ 講 堂 床 ゆ 伸 拭 ぬ 扇 右 ぱ 助 K O 勝 左 掲 試 始 逃 叫

Ⅱ 試 験 返 雪 単 帳 布 団 暗 布 団 膝 ざ ズ 靴 鼻 殴 蹴 必 予 徴 ょ 笑 講 堂 襟 首 講 堂 ぱ 講 堂 待 誰 止 周 囲 唾 飲 笛 鳴 拍 ゅ 向 退 8 尻 足 蹴 顔 逃 場 右 ゆ 講 堂 床 ゆ 伸 拭 ぬ 扇 右 ぱ 助 K O 勝 左 掲 試 始 逃 叫 紙 父 早 亡 離 暮 知 ゅ 華 料 預 港 町 飲 屋 帰 章 Ⅰ 落 汁 落 レ 炒 汁 淡 黄 褐 色 ょ 個 太 洋 陸 ソ モ 諸 サ モ 諸 抜 ぬ 太 洋 黄 信 ム 発 食 費 円 料 汁 乱 ぷ 岡 箱 細 腕 歩 姿 浮 闇 野 良 犬 ぬ 匹 牙 岡 落 4 ニ ブ 薪 音 閉 務 室 声 苦 労 5 無 修 士 釘 員 廊 寝 近 進 駐 ゅ 軍 ャ プ パ 工 場 付 属

More information

Microsoft Word - 20130603050.docx

Microsoft Word - 20130603050.docx 東 日 本 大 震 災 からの 住 宅 の 再 建 に 向 けた 取 組 国 土 交 通 委 員 会 調 査 室 廣 原 孝 一 1. はじめに 平 成 23 年 3 月 11 日 に 発 生 した 東 日 本 大 震 災 においては 津 波 により 東 北 地 方 沿 岸 部 を 中 心 に 甚 大 な 被 害 が 発 生 しており 建 築 物 の 被 害 は 全 国 で 全 壊 約 13 万 戸

More information

( 田 村 高 等 学 校 ) 年 月 日 歴 代 校 長 昭 和 23. 4. 1 長 尾 輝 景 三 春 高 等 女 学 校 を 併 せ 県 立 田 村 高 等 学 校 及 び 県 立 田 村 高 等 学 校 併 設 中 学 校 三 春 高 等 女 学 校 併 設 中 学 校 となる 校 章 制

( 田 村 高 等 学 校 ) 年 月 日 歴 代 校 長 昭 和 23. 4. 1 長 尾 輝 景 三 春 高 等 女 学 校 を 併 せ 県 立 田 村 高 等 学 校 及 び 県 立 田 村 高 等 学 校 併 設 中 学 校 三 春 高 等 女 学 校 併 設 中 学 校 となる 校 章 制 3 及 び 歴 代 校 長 ( 田 村 中 学 校 ) 年 月 日 歴 代 校 長 大 正 12. 2.28 福 島 県 立 田 村 中 学 校 の 設 立 が 認 可 される 12. 3. 5 西 牧 三 郎 校 長 事 務 取 扱 いに 任 ぜられる 12. 3.31 唐 土 斉 治 第 1 学 年 募 集 定 員 100 名 (2 学 級 ) 12. 4. 1 二 階 建 校 舎 落 成 12.

More information

2 旅 行 命 令 権 者 は 旅 行 命 令 等 の 執 行 上 支 障 がある 場 合 には 旅 行 命 令 等 を 発 する 権 限 ( 以 下 旅 行 命 令 権 という )を 別 表 第 1に 定 める 旅 行 命 令 権 の 範 囲 及 び 区 分 において 当 該 部 局 の 所 管

2 旅 行 命 令 権 者 は 旅 行 命 令 等 の 執 行 上 支 障 がある 場 合 には 旅 行 命 令 等 を 発 する 権 限 ( 以 下 旅 行 命 令 権 という )を 別 表 第 1に 定 める 旅 行 命 令 権 の 範 囲 及 び 区 分 において 当 該 部 局 の 所 管 独 立 行 政 法 人 国 立 青 少 年 教 育 振 興 機 構 旅 費 規 則 平 成 18 年 4 月 1 日 独 立 行 政 法 人 国 立 青 少 年 教 育 振 興 機 構 規 程 第 3-20 号 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 23 年 4 月 1 日 一 部

More information

防 衛 関 係 予 算 のポイント 27 年 度 予 算 編 成 の 基 本 的 な 考 え 方 27 年 度 の 防 衛 関 係 費 は 厳 しさを 増 す 安 全 保 障 環 境 や 一 昨 年 策 定 された 中 期 防 衛 力 整 備 計 画 等 を 踏 まえ 対 前 年 度 比 +2.0%

防 衛 関 係 予 算 のポイント 27 年 度 予 算 編 成 の 基 本 的 な 考 え 方 27 年 度 の 防 衛 関 係 費 は 厳 しさを 増 す 安 全 保 障 環 境 や 一 昨 年 策 定 された 中 期 防 衛 力 整 備 計 画 等 を 踏 まえ 対 前 年 度 比 +2.0% 平 成 27 年 度 防 衛 関 係 予 算 のポイント 平 成 27 年 1 月 井 口 主 計 官 防 衛 関 係 予 算 のポイント 27 年 度 予 算 編 成 の 基 本 的 な 考 え 方 27 年 度 の 防 衛 関 係 費 は 厳 しさを 増 す 安 全 保 障 環 境 や 一 昨 年 策 定 された 中 期 防 衛 力 整 備 計 画 等 を 踏 まえ 対 前 年 度 比 +2.0%の

More information

<5461726F2D3532966889718C7689E682CC91E58D6A2E6A7464>

<5461726F2D3532966889718C7689E682CC91E58D6A2E6A7464> 昭 和 52 年 度 以 降 に 係 る 防 衛 計 画 の 大 綱 について 昭 和 51 年 10 月 29 日 昭 和 51 年 10 月 29 日 国 防 会 議 決 定 閣 議 決 定 昭 和 52 年 度 以 降 に 係 る 防 衛 計 画 の 大 綱 について 別 紙 のとおり 定 める 別 紙 防 衛 計 画 の 大 綱 一. 目 的 及 び 趣 旨 わが 国 が 憲 法 上 許 される

More information

ぞれの 能 力 に 基 づいて 適 切 な 貢 献 を 行 い 実 効 的 な 態 勢 確 立 のために 必 要 な 措 置 をとる 迅 速 かつ 実 効 的 な 対 応 のためには 柔 軟 な 能 力 が 必 要 緊 密 な 日 米 間 の 協 力 及 び 政 策 調 整 が 有 益 定 期 的

ぞれの 能 力 に 基 づいて 適 切 な 貢 献 を 行 い 実 効 的 な 態 勢 確 立 のために 必 要 な 措 置 をとる 迅 速 かつ 実 効 的 な 対 応 のためには 柔 軟 な 能 力 が 必 要 緊 密 な 日 米 間 の 協 力 及 び 政 策 調 整 が 有 益 定 期 的 日 米 同 盟 : 未 来 のための 変 革 と 再 編 ( 骨 子 ) Ⅰ. 概 観 日 米 同 盟 は 日 本 の 安 全 とアジア 太 平 洋 地 域 の 平 和 と 安 定 のために 不 可 欠 な 基 礎 同 盟 に 基 づいた 緊 密 かつ 協 力 的 な 関 係 は 世 界 における 課 題 に 対 処 する 上 で 重 要 な 役 割 を 果 たす 閣 僚 は 役 割 任 務 能 力

More information

課長00.indd

課長00.indd 3 管 受 難 代 景 低 迷 利 益 売 確 保 困 難 状 況 春 平 22 年 4 新 労 基 法 施 件 費 圧 層 強 ワ バ 叫 世 就 労 ビ ネ 統 括 代 サ グ 振 返 番 位 置 落 代 突 織 真 隊 令 作 戦 隊 質 責 任 標 達 育 管 べ 科 割 4 5 予 算 管 他 門 デ ネ ネ ゴ エ 身 レ グ ネ ャ 織 身 織 ゆ ぬ 己 啓 身 モ ベ 高 モ ベ

More information

<5461726F2D8376838C835881693233313132318CBB8DDD82C58DEC90AC816A>

<5461726F2D8376838C835881693233313132318CBB8DDD82C58DEC90AC816A> 防 衛 省 発 令 防 衛 大 学 校 訓 練 部 訓 練 課 長 を 命 ずる ( 陸 上 自 衛 隊 幹 部 学 校 主 任 教 官 ) 1 等 陸 佐 佐 藤 末 明 防 衛 大 学 校 教 授 を 命 ずる ( 帯 広 駐 屯 地 業 務 隊 長 ) 1 等 陸 佐 土 生 円 徳 防 衛 医 科 大 学 校 学 生 部 主 任 訓 練 教 官 を 命 ずる ( 陸 上 自 衛 隊 東 北

More information

使 用 さ れ る 過 酸 化 水 素 の 製 造 施 設 も 設 け ら れ た 2 敗 戦 直 後 の 燃 料 廠 第 一 海 軍 燃 料 廠 で は 敗 戦 と 同 時 に 重 要 書 類 の 焼 却 と 液 体 燃 料 薬 品 類 の 廃 棄 処 分 が 行 わ れ 所 員 た ち の 多

使 用 さ れ る 過 酸 化 水 素 の 製 造 施 設 も 設 け ら れ た 2 敗 戦 直 後 の 燃 料 廠 第 一 海 軍 燃 料 廠 で は 敗 戦 と 同 時 に 重 要 書 類 の 焼 却 と 液 体 燃 料 薬 品 類 の 廃 棄 処 分 が 行 わ れ 所 員 た ち の 多 本 郷 台 の 歴 史 軍 用 地 の 返 還 と 再 開 発 神 奈 川 県 立 柏 陽 高 等 学 校 矢 野 慎 一 は じ め に 2011 年 秋 に 栄 区 役 所 地 域 振 興 課 か ら 栄 の 歴 史 ( 2013 年 3 月 刊 )の 原 稿 執 筆 を 依 頼 さ れ た 与 え ら れ た テ ー マ は 旧 第 一 海 軍 燃 料 廠 の 返 還 で あ っ た 以 前

More information

NO. 46 被 災 市 街 地 復 興 土 地 区 画 整 理 事 業 ( 野 蒜 北 部 丘 陵 地 区 ) D-17-3 総 交 付 対 象 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 全 体 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 本 市 の 復 興 まちづくり 計 画 の 目

NO. 46 被 災 市 街 地 復 興 土 地 区 画 整 理 事 業 ( 野 蒜 北 部 丘 陵 地 区 ) D-17-3 総 交 付 対 象 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 全 体 事 業 費 19,978,940( 千 円 ) 本 市 の 復 興 まちづくり 計 画 の 目 NO. 40 道 路 事 業 ( 野 蒜 北 部 丘 陵 地 区 ) D-2-1 総 交 付 対 象 事 業 費 14,247,860( 千 円 ) 全 体 事 業 費 14,247,860( 千 円 ) 本 市 の 復 興 まちづくり 計 画 の 目 標 である 防 災 減 災 によるまちづくり の 柱 として 集 団 移 転 事 業 を 掲 げている 今 次 津 波 により 被 災 した 沿 岸

More information

Microsoft Word - ...S.. .y.n...p.v...doc

Microsoft Word - ...S.. .y.n...p.v...doc 第 4 章 土 地 利 用 計 画 第 4 章 土 地 利 用 計 画 4-1 都 市 計 画 区 域 の 設 定 現 在 本 市 には 松 阪 都 市 計 画 嬉 野 都 市 計 画 三 雲 都 市 計 画 の3つの 都 市 計 画 があ るが 新 市 としての 一 体 的 な 都 市 づくりに 向 けて 本 市 の 都 市 計 画 区 域 を 以 下 のように 設 定 されることを 前 提 に

More information

十 勝 管 内 釧 路 管 内 第 5 旅 団 長 根 室 管 内 オホーツク 管 内 の 一 部 ( 北 見 市 網 走 市 美 幌 町 津 別 町 斜 里 町 清 里 町 小 清 水 町 訓 子 府 町 置 戸 町 大 町 ) オホーツク 管 内 の 一 第 6 普 通 科 連 隊 長 部 (

十 勝 管 内 釧 路 管 内 第 5 旅 団 長 根 室 管 内 オホーツク 管 内 の 一 部 ( 北 見 市 網 走 市 美 幌 町 津 別 町 斜 里 町 清 里 町 小 清 水 町 訓 子 府 町 置 戸 町 大 町 ) オホーツク 管 内 の 一 第 6 普 通 科 連 隊 長 部 ( 都 道 府 県 別 災 害 派 遣 連 絡 窓 口 一 覧 表 (1/9) 参 考 2 区 分 地 域 等 連 絡 窓 口 所 在 地 電 話 番 号 北 道 陸 宗 谷 管 内 上 川 管 内 第 2 師 団 長 070-8630 (0166)51-6111 留 萌 管 内 オホーツク 管 内 の 一 部 ( 紋 別 市 北 道 旭 川 市 春 光 町 国 有 無 番 地 内 線 2793 ( 当

More information

LGWAN(エルジーワン) 総 合 行 政 ネットワーク( Local Government )の Wide 略 称 Area Network 地 方 公 共 団 体 の 組 織 内 ネットワークを 相 互 に 接 続 し 地 方 公 共 団 体 間 のコミュニケーションの 円 滑 化 情 報 共

LGWAN(エルジーワン) 総 合 行 政 ネットワーク( Local Government )の Wide 略 称 Area Network 地 方 公 共 団 体 の 組 織 内 ネットワークを 相 互 に 接 続 し 地 方 公 共 団 体 間 のコミュニケーションの 円 滑 化 情 報 共 参 考 茂 原 市 国 民 保 護 計 画 用 語 集 あ 行 安 定 ヨウ 素 剤 原 子 力 施 設 等 の 事 故 に 備 えて 服 用 するために 調 合 した 放 射 能 をもたないヨウ 素 をいう 被 ばく 前 に 安 定 ヨウ 素 剤 を 服 用 することにより 甲 状 腺 (ヨウ 素 が 濃 集 しやすい )をヨウ 素 で 飽 和 して おくと 被 ばくしても 放 射 性 ヨウ 素

More information

2. 旧 軍 港 市 転 換 法 による 取 得 財 産 産 業 基 盤 名 旧 口 座 名 区 分 158.11 430,470 港 湾 部 船 客 待 合 室 万 津 町 予 定 地 S26.10.31 124.79 86,956 佐 世 保 警 察 署 水 上 警 察 官 万 津 町 予 定

2. 旧 軍 港 市 転 換 法 による 取 得 財 産 産 業 基 盤 名 旧 口 座 名 区 分 158.11 430,470 港 湾 部 船 客 待 合 室 万 津 町 予 定 地 S26.10.31 124.79 86,956 佐 世 保 警 察 署 水 上 警 察 官 万 津 町 予 定 1. 旧 軍 港 市 転 換 法 のあゆみ 旧 軍 港 市 転 換 促 進 委 員 会 の 結 成 S24.12.1 昭 和 23 年 24 年 と2 年 続 けて 国 会 で 採 択 された 旧 軍 港 四 市 長 による 旧 軍 港 市 国 有 財 産 払 下 げに 関 する 請 願 の 法 制 化 のため 法 案 発 議 から 国 会 通 過 成 立 を 図 るため 衆 参 両 院 議 員 有

More information

どを 実 施 することで 日 本 に 圧 力 を 加 えてくることが 予 想 される これに 対 し 日 本 は 海 上 保 安 庁 が 主 体 となって 領 海 侵 入 に 対 処 するとともに 海 空 自 衛 隊 による 警 戒 監 視 を 強 化 していくことになるだろう そういう 動 きに

どを 実 施 することで 日 本 に 圧 力 を 加 えてくることが 予 想 される これに 対 し 日 本 は 海 上 保 安 庁 が 主 体 となって 領 海 侵 入 に 対 処 するとともに 海 空 自 衛 隊 による 警 戒 監 視 を 強 化 していくことになるだろう そういう 動 きに 尖 閣 問 題 で 武 力 紛 争 が 起 こったら 石 垣 島 はどうなるか 2015 年 9 月 14 日 FB に 投 稿 石 垣 市 新 川 在 住 笹 尾 哲 夫 最 近 自 衛 隊 は 尖 閣 紛 争 をどう 戦 うか ( 西 村 金 一 岩 切 成 夫 末 次 富 美 雄 共 著 祥 伝 社 新 書 2014 年 刊 )という 本 を 読 みました 西 村 さんは 元 防 衛 省 自

More information

航空隊等の内部組織に関する達

航空隊等の内部組織に関する達 平 成 10 年 12 月 2 日 海 上 自 衛 隊 達 第 32 号 航 空 隊 及 び 教 育 航 空 隊 の 編 制 に 関 する 訓 令 ( 昭 和 40 年 海 上 自 衛 隊 訓 令 第 10 号 ) 第 32 条 整 備 補 給 隊 の 編 制 に 関 する 訓 令 ( 平 成 10 年 海 上 自 衛 隊 訓 令 第 28 号 ) 第 11 条 及 び 航 空 基 地 隊 の 編

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20926E88E696688DD08C7689E681698E518D6C8E9197BF816A32342E392E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20926E88E696688DD08C7689E681698E518D6C8E9197BF816A32342E392E646F6378> 14-1 防 災 ヘリコプターの 運 航 体 制 運 航 基 準 要 請 方 法 等 運 航 体 制 1 運 航 基 地 香 川 県 香 川 郡 香 南 町 岡 ( 高 松 空 港 ) 四 国 航 空 内 2 運 航 日 数 365 日 勤 務 3 運 行 時 間 午 前 8 時 30 分 から 午 後 5 時 15 分 まで( 緊 急 時 は 日 の 出 から 日 没 まで) 4 隊 の 構 成

More information

(3) 人 口 の 減 少 と 地 域 活 力 の 減 退 国 勢 調 査 の 結 果 における 本 村 の 人 口 については 昭 和 30 年 の9,044 人 をピークに その 後 鉱 山 の 閉 山 や 高 度 経 済 成 長 に 起 因 し 過 疎 化 が 急 激 に 進 み 平 成 22

(3) 人 口 の 減 少 と 地 域 活 力 の 減 退 国 勢 調 査 の 結 果 における 本 村 の 人 口 については 昭 和 30 年 の9,044 人 をピークに その 後 鉱 山 の 閉 山 や 高 度 経 済 成 長 に 起 因 し 過 疎 化 が 急 激 に 進 み 平 成 22 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 1 構 造 改 革 特 別 区 域 計 画 の 作 成 主 体 の 名 称 山 形 県 最 上 郡 大 蔵 村 2 構 造 改 革 特 別 区 域 の 名 称 心 のふるさと おおくら 観 光 交 流 特 区 3 構 造 改 革 特 別 区 域 の 範 囲 山 形 県 最 上 郡 大 蔵 村 の 全 域 4 構 造 改 革 特 別 区 域 の 特 性 (1)

More information

原稿の書き方について

原稿の書き方について えんたい 戦 時 下 の 地 盤 構 造 物 ~ 各 務 原 台 地 における 掩 体 ごう 壕 の 特 徴 について~ 各 務 原 市 正 会 員 西 村 勝 広 エイトン 国 際 会 員 可 児 幸 彦 奥 田 建 設 奥 田 昌 男 昭 和 コンクリート 工 業 ( 株 ) 中 根 洋 治 立 命 館 大 学 理 工 学 部 国 際 会 員 早 川 清 1. はじめに 現 在 岐 阜 県 各

More information

2つの世界の艦娘達 ID:79436

2つの世界の艦娘達 ID:79436 世 界 達 AOBA 注 意 項 P F フ ァ イ ハ メ 掲 載 中 作 品 的 P F 化 小 説 作 者 ハ メ 運 営 者 断 P F フ ァ イ 及 び 作 品 引 用 範 囲 超 形 転 載 改 変 再 配 布 販 売 禁 じ じ 国 離 島 地 域 安 確 保 空 潜 陸 闘 可 能 間 着 置 開 発 名 移 型 闘 補 助 着 S G 称 開 発 経 ア メ リ カ 指 導 ハ

More information

在 地 区 分 の 概 要 1 a1 法 務 省 青 森 地 方 検 察 庁 一 般 - 弘 前 支 部 弘 前 区 検 察 庁 1,874.68 青 森 県 弘 前 市 大 字 上 白 銀 町 5-6 青 森 地 方 検 察 庁 弘 前 支 部 弘 前 区 検 察 庁 は 入 居 官 署 の 退

在 地 区 分 の 概 要 1 a1 法 務 省 青 森 地 方 検 察 庁 一 般 - 弘 前 支 部 弘 前 区 検 察 庁 1,874.68 青 森 県 弘 前 市 大 字 上 白 銀 町 5-6 青 森 地 方 検 察 庁 弘 前 支 部 弘 前 区 検 察 庁 は 入 居 官 署 の 退 資 料 3の 参 考 2 平 成 27 年 度 庁 舎 等 の 公 用 財 産 に 対 する 監 査 結 果 一 覧 表 一 覧 表 記 号 欄 の 凡 例 平 成 27 年 度 国 有 財 産 監 査 の 結 果 について の 2 ページに 記 載 した の 主 な 内 容 を 別 に 表 しています 内 容 庁 舎 等 の 有 効 活 用 余 剰 面 積 等 の 有 効 活 用 財 産 管 理

More information

裁決録

裁決録 平 成 17 年 仙 審 第 36 号 貨 物 船 阿 武 隈 丸 漁 船 第 十 八 徳 洋 丸 衝 突 事 件 言 渡 年 月 日 平 成 18 年 2 月 16 日 審 判 庁 仙 台 地 方 海 難 審 判 庁 ( 半 間 俊 士, 原 清 澄, 大 山 繁 樹 ) 理 事 官 保 田 稔 受 審 人 A 職 名 阿 武 隈 丸 船 長 海 技 免 許 二 級 海 技 士 ( 航 海 ) 補

More information

表 1 データベースの 構 築 県 別 時 系 列 配 列 大 正 12 年 香 川 県 番 号 発 生 日 種 類 氏 名 性 年 齢 発 病 日 決 定 日 転 帰 日 手 段 発 生 地 出 典 T 畜 犬 並 びに 野 犬 取 締 規 則 改 正 香 川 県 令 第 23 号

表 1 データベースの 構 築 県 別 時 系 列 配 列 大 正 12 年 香 川 県 番 号 発 生 日 種 類 氏 名 性 年 齢 発 病 日 決 定 日 転 帰 日 手 段 発 生 地 出 典 T 畜 犬 並 びに 野 犬 取 締 規 則 改 正 香 川 県 令 第 23 号 研 究 ノート 四 国 地 方 の 狂 犬 病 流 行 史 1 唐 仁 原 景 昭 要 約 筆 者 は 日 本 全 国 の 狂 犬 病 流 行 史 の 研 究 を 行 っているが,4 つの 県 を 擁 する 島 に 狂 犬 病 が 上 陸 した 場 合 にどのような 流 行 方 式 をたどり,どの 程 度 の 犠 牲 者 がでた のか,その 時, 防 疫 担 当 の 県 当 局 はどのような 対 応

More information

ÿþ

ÿþ (1) 提 案 のコンセプト 1 資 産 名 称 2 概 要 1 資 産 名 称 - 非 西 洋 世 界 における 近 代 化 の 先 駆 け The Modern Industrial Heritage in Kyushu and Yamaguchi Pioneer of Modernization in the non-western World 2 概 要 我 が 国 の 近 代 化 は, 幕

More information

Microsoft Word - 修正内容(資料3.__051108_.doc

Microsoft Word - 修正内容(資料3.__051108_.doc 第 2 回 静 岡 県 国 民 保 護 協 議 会 に 諮 問 した 県 計 画 ( 案 )からの 主 な 修 正 1 県 国 民 保 護 計 画 の 構 成 資 料 編 に 盛 り 込 むこととしていた 様 式 文 例 地 形 図 道 路 一 覧 鉄 道 路 線 一 覧 関 係 機 関 連 絡 先 などについては 常 に 変 更 が 見 込 まれるため 計 画 とは 切 り 離 し 別 に 資 料

More information

下 図 は 三 隅 町 広 報 昭 和 28 年 5 月 15 日 号 掲 載 の 招 魂 祭 の 案 内 である 明 治 以 来 の 戦 没 者 397 柱 とある その 後 の 慰 安 会 では 浪 曲 を 披 露 するとあるのが 時 代 を 感 じさせる 三 隅 町 広 報 昭 和 29 年

下 図 は 三 隅 町 広 報 昭 和 28 年 5 月 15 日 号 掲 載 の 招 魂 祭 の 案 内 である 明 治 以 来 の 戦 没 者 397 柱 とある その 後 の 慰 安 会 では 浪 曲 を 披 露 するとあるのが 時 代 を 感 じさせる 三 隅 町 広 報 昭 和 29 年 自 衛 官 募 集 の 変 遷 と 世 相 の 変 化 について( 昭 和 26 年 ~ 昭 和 49 年 ) 長 門 市 の 古 い 広 報 誌 がホームページで 紹 介 されています その 中 に 自 衛 官 募 集 の 案 内 があるのを 見 つけました また 旧 軍 に 関 係 する 事 柄 も 掲 載 されていたので これらを 紹 介 します はじめに 長 門 市 について 平 成 17

More information

Microsoft Word - ⑤04本文(最新版).doc

Microsoft Word - ⑤04本文(最新版).doc 1 2 3 1 2 3 1 2 3 1 2 3 4 1 2 18 11 19 1 19 26 19 27 1 18 12 20 2 19 31 3 19 4 19 26 2 16 14 7 14 23 15 3 53 3 228 119 5 17 53 3 1 4 18 19 19 19 19 20 20 20 19 19 5 3 1934 16 19 1617 5 18 19 1 1,500 18

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203139313231363132303094C591E6825189F190E096BE977092C789C194C581698E9F8AAF97B989F094C5816A8F4390B32E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203139313231363132303094C591E6825189F190E096BE977092C789C194C581698E9F8AAF97B989F094C5816A8F4390B32E646F63> 資 料 防 衛 省 改 革 会 議 ( 第 2 回 ) 説 明 資 料 平 成 19 年 12 月 防 衛 省 Ⅰ 給 油 量 取 り 違 え 事 案 ( 中 間 報 告 )の 概 要 Ⅱ 過 去 におけるその 他 の 事 案 1 陸 上 自 衛 隊 における 違 法 射 撃 事 案 2 海 上 自 衛 隊 におけるCIWSの 不 時 発 射 事 案 Ⅲ 文 民 統 制 の 徹 底 1 給 油 量

More information

海上自衛隊気象観測業務の実施基準について(通達)

海上自衛隊気象観測業務の実施基準について(通達) 海 幕 運 第 2954 号 19. 4. 26 改 正 平 成 2 年 3 月 26 日 海 幕 運 第 2291 号 [ 第 1 次 改 正 ] 平 成 25 年 2 月 18 日 海 幕 運 第 179 号 [ 第 2 次 改 正 ] 自 衛 艦 隊 司 令 官 各 地 方 総 監 教 育 航 空 集 団 司 令 官 練 習 艦 隊 司 令 官 システム 通 信 隊 群 司 令 第 1 術 科

More information

が 448 m2で 全 国 1 位 となっており 茨 城 県 の 一 戸 建 て 住 宅 には 敷 地 内 に 自 動 車 を 駐 車 するスペ ースに ゆとり があることがわかる また 茨 城 県 の 自 家 用 乗 用 車 保 有 台 数 ( 千 人 あたり) ( 注 1) は 525.6 台

が 448 m2で 全 国 1 位 となっており 茨 城 県 の 一 戸 建 て 住 宅 には 敷 地 内 に 自 動 車 を 駐 車 するスペ ースに ゆとり があることがわかる また 茨 城 県 の 自 家 用 乗 用 車 保 有 台 数 ( 千 人 あたり) ( 注 1) は 525.6 台 6.8 自 動 車 (1) 概 要 自 動 車 等 関 係 費 は 全 国 平 均 21,862 円 に 対 し て 茨 城 県 (33,353 円 )が 全 国 1 位 以 下 岐 阜 県 (29,989 円 ) 滋 賀 県 (29,011 円 ) 岡 山 県 (28,770 円 ) 栃 木 県 (28,516 円 )の 順 となっており 上 位 10 県 は 図 表 6.8-1 のとおり 全 国

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208EA9897191E082CC91CE8365838D90ED81698365838D91CE8DF4816A82CC8CBB8FF382C689DB91E82E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208EA9897191E082CC91CE8365838D90ED81698365838D91CE8DF4816A82CC8CBB8FF382C689DB91E82E646F6378> 自 衛 隊 の 対 テロ 戦 (テロ 対 策 )の 現 状 と 課 題 ( 概 要 ) 樋 口 譲 次 1 テロリズム(テロ)の 定 義 アメリカ 陸 軍 の 研 究 (1988 年 )によれば これまで テロリズム(テロ)には1 00 以 上 の 定 義 付 けが 行 われており 普 遍 的 に 認 められたテロリズムの 定 義 はない と されている その 前 提 の 上 で 一 般 的 に テロとは

More information

永田3.indd

永田3.indd 状 77 状 共 要 衰 退 食 止 可 能 永 尚 西 社 准 教 授 じ 要 住 近 高 齢 減 少 平 八 点 九 七 万 平 八 七 万 減 少 背 景 都 コ ミ ニ ィ 崩 壊 モ リ ゼ シ ョ 発 達 農 若 近 隣 都 昼 働 社 環 境 変 解 決 困 難 総 省 庁 女 増 能 別 能 別 創 ハ ド 下 げ 増 試 根 解 決 繋 78 状 況 追 打 ち 東 震 東 震 被

More information

十 分 な 透 明 性 を 欠 く 形 で 軍 事 力 を 広 範 かつ 急 速 に 強 化 している また 海 空 域 等 における 活 動 を 急 速 に 拡 大 活 発 化 し 力 を 背 景 とした 現 状 変 更 の 試 みを 示 している こうした 軍 事 動 向 等 については 我 が

十 分 な 透 明 性 を 欠 く 形 で 軍 事 力 を 広 範 かつ 急 速 に 強 化 している また 海 空 域 等 における 活 動 を 急 速 に 拡 大 活 発 化 し 力 を 背 景 とした 現 状 変 更 の 試 みを 示 している こうした 軍 事 動 向 等 については 我 が 平 成 26 年 度 以 降 に 係 る 防 衛 計 画 の 大 綱 ( 概 要 ) Ⅰ 策 定 の 趣 旨 今 後 の 我 が 国 の 防 衛 の 在 り 方 について 国 家 安 全 保 障 戦 略 (NSS) を 踏 まえ 新 たな 指 針 を 示 す Ⅱ 我 が 国 を 取 り 巻 く 安 全 保 障 環 境 グローバルな 安 全 保 障 環 境 国 家 間 の 相 互 依 存 関 係 が

More information

随 想 費 個 特 別 助 底 実 来 夢 耳 傾 具 資 金 助 相 談 画 ね 心 底 期 準 備 貨 情 極 端 般 航 禁 止 想 像 困 難 厄 介 第 門 蔵 省 航 審 議 得 慣 官 庁 街 幾 足 二 名 文 省 航 審 議 得 貧 乏 相 警 戒 耳 依 頼 了 承 品 各 願

随 想 費 個 特 別 助 底 実 来 夢 耳 傾 具 資 金 助 相 談 画 ね 心 底 期 準 備 貨 情 極 端 般 航 禁 止 想 像 困 難 厄 介 第 門 蔵 省 航 審 議 得 慣 官 庁 街 幾 足 二 名 文 省 航 審 議 得 貧 乏 相 警 戒 耳 依 頼 了 承 品 各 願 8 夢 火 翌 敗 工 場 閉 鎖 制 放 験 由 色 掃 授 業 定 徒 等 専 門 野 定 勉 強 深 有 志 誕 装 備 料 グ 単 独 般 皆 南 央 跋 渉 尽 足 袋 3 級 縦 走 冬 単 極 必 研 究 併 慣 習 果 然 系 専 門 誌 例 雑 誌 採 飼 育 発 誇 積 極 性 道 研 究 仲 朝 勝 級 敬 称 彼 京 都 合 組 織 コ ズ 草 存 告 書 松 編 ワ ズ 紀

More information

Microsoft Word - サブマリンダンス_8P_千装.doc

Microsoft Word - サブマリンダンス_8P_千装.doc 6 飛 び 乗 新 幹 線 座 席 確 保 苦 労 東 京 向 新 幹 線 故 郷 離 十 近 経 帰 省 回 末 ぐ 三 十 才 過 付 壮 域 家 今 部 屋 ほ ぼ 誰 使 勉 机 埃 ぶ サ 置 帰 省 際 車 背 番 号 サ ぬ 稔 名 聞 以 外 好 看 主 在 二 軍 今 回 サ ブ 青 森 県 東 北 地 方 色 白 朴 訥 表 情 長 痩 躯 校 甲 園 卒 業 位 入 団 働 期

More information

庁 昼 低 遣 悪 残 ゼ ロ 消 費 増 下 元 気 掲 蓮 室 蓮 都 ご パ 南 南 近 天 園 南 プ ネ グ プ 奮 南 ピ パ 西 店 街 少 昨 例 斎 招 座 師 狭 執 招 ぐ 飯 能 高 宍 戸 招 歴 分 予 般 過 半 到 達 訓 半 点 半 期 財 補 充 挙 他 評 座

庁 昼 低 遣 悪 残 ゼ ロ 消 費 増 下 元 気 掲 蓮 室 蓮 都 ご パ 南 南 近 天 園 南 プ ネ グ プ 奮 南 ピ パ 西 店 街 少 昨 例 斎 招 座 師 狭 執 招 ぐ 飯 能 高 宍 戸 招 歴 分 予 般 過 半 到 達 訓 半 点 半 期 財 補 充 挙 他 評 座 - 高 砂 -- 木 ビ TEL -- FAX -- 編 価 購 読 費 含 輝 築 誇 津 康 歳 J M I U ハ 先 奮 蓮 ハ 築 弱 顧 客 注 屋 台 風 呂 ユ 設 置 築 完 式 作 津 作 ユ 養 ォ 乗 作 ユ 養 積 身 宮 城 石 巻 元 石 巻 高 卒 ハ 就 至 石 巻 家 旧 北 岸 百 震 災 津 波 押 寄 験 築 * 紙 面 * 元 気 面 面 営 面 面 ぶ

More information

平成15年度事業報告

平成15年度事業報告 平 成 25 年 度 事 業 報 告 書 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 一 般 財 団 法 人 航 空 保 安 協 会 平 成 25 年 度 事 業 報 告 平 成 25 年 度 は 当 協 会 の 設 立 43 年 目 にあたり 国 土 交 通 省 航 空 局 成 田 関 西 中 部 国 際 空 港 株 式 会 社 日 本 空 港 ビルデング 株 式

More information

untitled

untitled 防 衛 省 自 衛 隊 : 防 衛 省 開 発 航 空 機 の 民 間 転 用 に 関 する 検 討 会 開 催 要 綱 http://www.mod.go.jp/j/approach/agenda/meeting/kaihatsukokuki/kaisai/kaisai.html 1/1 ページ PDFページ 1/7 2010/04/25 文 字 サイズ よくある 質 問 サイトマップ 検 索 詳

More information

額 を 基 礎 として 求 めるものとする 額 を 基 礎 として 求 めるものとする 1 略 1 略 2 宅 地 の 価 額 については 国 土 利 用 計 画 法 施 行 令 ( 昭 和 49 年 政 令 第 387 2 宅 地 の 価 額 については 国 土 利 用 計 画 法 施 行 令 (

額 を 基 礎 として 求 めるものとする 額 を 基 礎 として 求 めるものとする 1 略 1 略 2 宅 地 の 価 額 については 国 土 利 用 計 画 法 施 行 令 ( 昭 和 49 年 政 令 第 387 2 宅 地 の 価 額 については 国 土 利 用 計 画 法 施 行 令 ( 固 定 資 産 評 価 基 準 新 旧 対 照 表 改 正 案 現 行 固 定 資 産 評 価 基 準 固 定 資 産 評 価 基 準 目 次 略 目 次 略 第 1 章 土 地 第 1 章 土 地 第 1 節 ~ 第 10 節 略 第 1 節 ~ 第 10 節 略 第 11 節 その 他 第 11 節 その 他 一 砂 防 指 定 地 の 評 価 一 砂 防 指 定 地 の 評 価 砂 防 法 (

More information

(Microsoft PowerPoint - \212\317\214\365\216Y\213\306\(\225\275\220\25427\224NH\202o\227p\) .ppt)

(Microsoft PowerPoint - \212\317\214\365\216Y\213\306\(\225\275\220\25427\224NH\202o\227p\) .ppt) GIFU ECONOMIC AND INDUSTRIAL PROMOTION CENTER 観 光 平 成 27 年 度 担 当 者 : 主 任 調 査 役 堀 邦 裕 報 告 内 容 1 岐 阜 県 の 観 光 の 動 向 2 全 国 から 見 た 岐 阜 県 の 観 光 3 最 近 の 動 向 と 課 題 4 観 光 振 興 等 についての 意 見 要 望 等 5 主 な 観 光 宿 泊 地 の

More information

秋田県耐震改修促進計画(素案)

秋田県耐震改修促進計画(素案) 湯 沢 市 耐 震 改 修 促 進 計 画 平 成 21 年 3 月 湯 沢 市 湯 沢 市 耐 震 改 修 促 進 計 画 目 次 湯 沢 市 耐 震 改 修 促 進 計 画 1 第 1 湯 沢 市 で 想 定 される 地 震 の 規 模 及 び 被 害 の 状 況 2 1 湯 沢 市 で 想 定 される 地 震 2 2 被 害 想 定 結 果 4 第 2 住 宅 公 共 建 築 物 の 耐 震

More information

2 23 4 6 7 8 9 10 12 14 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

2 23 4 6 7 8 9 10 12 14 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 2 23 4 6 7 8 9 10 12 14 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 年 代 西 暦 年 号 こ と が ら 人 口 ( 人 ) 世 の 中 900 年 代 倭 名 類 聚 鈔 に 橘 樹 郡 高 田 久 良 岐 郡 師 岡 などの 郷 名 が 記 される 奈 良 平 安 時 代 1200 年 代 吾 妻 鏡 に 武 蔵 国 の 師 岡 氏 綱 島 氏 などの

More information

untitled

untitled 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 7( 特 別 補 助 ) 平 成 5 年 月 日 本 私 立 学 校 振 興 共 済 事 業 団 目 次 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 7( 特 別 補 助 ) Ⅰ 成 長 分 野 の 推 進 と 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 人 材 育 成 成 長 分 野 の 推 進 と 成 長 力

More information

種 別 発 注 機 関 グループ 名 包 含 される 発 注 機 関 名 地 域 都 道 府 県 熊 本 家 庭 裁 判 所 九 州 沖 縄 熊 本 県 大 分 地 方 裁 判 所 九 州 沖 縄 大 分 県 大 分 家 庭 裁 判 所 九 州 沖 縄 大 分 県 宮 崎 地 方 裁 判 所 九 州

種 別 発 注 機 関 グループ 名 包 含 される 発 注 機 関 名 地 域 都 道 府 県 熊 本 家 庭 裁 判 所 九 州 沖 縄 熊 本 県 大 分 地 方 裁 判 所 九 州 沖 縄 大 分 県 大 分 家 庭 裁 判 所 九 州 沖 縄 大 分 県 宮 崎 地 方 裁 判 所 九 州 入 札 公 告 情 報 ナビ 発 注 機 関 一 覧 2010/8/25 現 在 種 別 発 注 機 関 グループ 名 包 含 される 発 注 機 関 名 地 域 都 道 府 県 国 立 法 府 衆 議 院 関 東 東 京 都 参 議 院 関 東 東 京 都 国 立 国 会 図 書 館 関 東 東 京 都 国 立 国 会 図 書 館 関 西 館 近 畿 京 都 府 国 裁 判 所 最 高 裁 判 所

More information

航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令

航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 海 上 自 衛 隊 訓 令 第 10 号 自 衛 隊 法 施 行 令 ( 昭 和 29 年 政 令 第 179 号 ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 航 空 隊 の 編 制 に 関 する 訓 令 ( 昭 和 36 年 海 上 自 衛 隊 訓 令 第 48 号 )の 全 部 を 次 のように 改 正 する 昭 和 40 年 3 月 20 日 防 衛 庁 長 官 小 泉 純 也 航 空 隊 及

More information

<966B94A98CB089C6944E955C202D2083528373815B2E786C73>

<966B94A98CB089C6944E955C202D2083528373815B2E786C73> 北 畠 顕 家 年 譜 和 暦 西 暦 月 日 出 来 事 史 料 文 保 2 年 1318 北 畠 親 房 の 子 として 誕 生 元 応 3 年 1321 1 月 1 日 顕 家 従 五 位 下 となる 正 中 2 年 1325 12 月 30 日 顕 家 侍 従 となる 嘉 暦 3 年 1328 3 月 16 日 顕 家 少 納 言 となる 嘉 暦 3 年 1328 4 月 19 日 顕 家

More information

Microsoft Word - 第1編 序説(案)1

Microsoft Word - 第1編 序説(案)1 南 島 原 市 地 域 防 災 計 画 平 成 27 年 5 月 長 崎 県 南 島 原 市 目 次 第 1 編 序 説 第 1 章 総 則 1 第 1 節 計 画 の 目 的 1 第 2 節 計 画 の 性 格 1 第 3 節 計 画 の 構 成 1 第 4 節 計 画 の 前 提 2 第 2 章 南 島 原 の 概 況 3 第 1 節 自 然 的 条 件 3 第 2 節 気 象 と 災 害 4

More information

減 することとし 計 画 期 間 末 の 編 成 定 数 については おおむね16 万 6 千 人 程 度 常 備 自 衛 官 定 員 につ いてはおおむね15 万 6 千 人 程 度 即 応 予 備 自 衛 官 員 数 については おおむね1 万 人 程 度 をめどとする なお 陸 上 自 衛 隊

減 することとし 計 画 期 間 末 の 編 成 定 数 については おおむね16 万 6 千 人 程 度 常 備 自 衛 官 定 員 につ いてはおおむね15 万 6 千 人 程 度 即 応 予 備 自 衛 官 員 数 については おおむね1 万 人 程 度 をめどとする なお 陸 上 自 衛 隊 中 期 防 衛 力 整 備 計 画 ( 平 成 13 年 度 平 成 17 年 度 ) I 中 期 防 衛 力 整 備 計 画 ( 平 成 13 年 度 平 成 17 年 度 )について 平 成 12 年 12 月 15 日 安 全 保 障 会 議 決 定 平 成 12 年 12 月 15 日 閣 議 決 定 平 成 13 年 度 から 平 成 17 年 度 までを 対 象 とする 中 期 防 衛

More information

法 務 省 法 務 局 前 橋 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 静 岡 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 甲 府 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 長 野 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 新 潟 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 名 古 屋 法

法 務 省 法 務 局 前 橋 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 静 岡 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 甲 府 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 長 野 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 新 潟 地 方 法 務 局 法 務 省 法 務 局 名 古 屋 法 インターネット 落 札 情 報 検 索 情 報 収 集 機 関 (2011 年 8 月 8 日 現 在 ) 会 計 検 査 院 会 計 検 査 院 参 議 院 参 議 院 国 立 国 会 図 書 館 国 立 国 会 図 書 館 人 事 院 人 事 院 内 閣 府 内 閣 府 内 閣 府 消 費 者 庁 内 閣 府 国 際 平 和 協 力 本 部 内 閣 府 国 立 公 文 書 館 内 閣 府 沖 縄

More information

4 5 拷 課 罪 精 宮 沢 賢 治 話 共 通 超 根 源 向 激 衝 衝 役 登 場 過 ぎ ズ ム 徹 眼 差 穂 発 所 千 県 流 市 暮 児 ゅ 宰 ゅ 題 字 序 才 高 評 価 話 続 土 壌 讃 歌 冒 頭 常 忙 忘 気 路 0 0 営 踏 ふ 荘 ご 厳 拭 ぬ ぐ 新 鮮

4 5 拷 課 罪 精 宮 沢 賢 治 話 共 通 超 根 源 向 激 衝 衝 役 登 場 過 ぎ ズ ム 徹 眼 差 穂 発 所 千 県 流 市 暮 児 ゅ 宰 ゅ 題 字 序 才 高 評 価 話 続 土 壌 讃 歌 冒 頭 常 忙 忘 気 路 0 0 営 踏 ふ 荘 ご 厳 拭 ぬ ぐ 新 鮮 2 3 宇 宙 索 静 寄 鈴 比 佐 雄 1 静 六 千 県 安 房 郡 富 浦 町 南 房 総 市 富 浦 町 農 関 早 稲 田 憧 入 通 業 進 己 力 落 胆 卒 業 帰 校 員 級 赤 字 青 赤 字 取 入 ィ 精 養 励 役 ィ 償 践 確 信 支 援 師 汗 流 創 元 芸 誌 宰 著 話 絵 ほ 既 持 続 求 然 田 耕 育 母 含 驚 表 穂 根 源 先 入 眼 差 八 穂

More information

平 成 18 年 度 1 鳥 取 県 18.8.9 2 北 海 道 18.8.25 実 動 3 茨 城 県 18.9.29 実 動 4 福 岡 県 18.10.16 5 福 井 県 18.10.20 6 埼 玉 県 18.10.26 7 大 阪 府 18.11.2 8 東 京 都 18.11.10

平 成 18 年 度 1 鳥 取 県 18.8.9 2 北 海 道 18.8.25 実 動 3 茨 城 県 18.9.29 実 動 4 福 岡 県 18.10.16 5 福 井 県 18.10.20 6 埼 玉 県 18.10.26 7 大 阪 府 18.11.2 8 東 京 都 18.11.10 平 成 17 年 度 1 埼 玉 県 富 山 県 鳥 取 県 佐 賀 県 17.10.28 埼 玉 県 富 山 県 鳥 取 県 及 び 佐 賀 県 において 連 続 多 発 爆 破 テロが 発 生 2 福 井 県 17.11.27 実 動 関 西 電 力 ( 株 ) 美 浜 発 電 所 がテログループによる 攻 撃 を 受 け 同 施 設 の 一 部 が 損 傷 を 受 けたことによ り 放 射 性

More information

受理番号 23-80

受理番号 23-80 意 見 書 6 枚 中 1 枚 目 受 理 2380 1 6 13 私 たちの 時 代 と 歴 史 ( 全 体 ) 運 動 会 の 歴 史 は 学 習 指 導 要 領 に 示 す 内 容 の (1)の 現 代 の 社 会 やその 諸 課 題 が 歴 史 的 に 形 成 されたものであるという 観 点 から, 近 現 代 の 歴 史 的 事 象 と 現 在 との 結 び 付 きを 考 える 活 動 を

More information

<8C7689E68F91816982508FCD814182518FCD81605038816A2E786477>

<8C7689E68F91816982508FCD814182518FCD81605038816A2E786477> 佐 賀 県 耐 震 改 修 促 進 計 画 平 成 19 年 3 月 佐 賀 県 県 土 づくり 本 部 建 築 住 宅 課 目 次 はじめに 1 第 1 章 計 画 の 概 要 1. 計 画 策 定 の 趣 旨 3 2. 計 画 策 定 の 位 置 づけ 3 3. 計 画 の 期 間 4 4. 計 画 の 基 本 構 成 4 第 2 章 建 築 物 の 耐 震 診 断 及 び 耐 震 改 修 の

More information

建 設 の 背 景 ベルリンは 全 域 が 東 ドイツの 中 に 含 まれており 西 ドイツとは 完 全 に 離 れていた そしてベルリン 東 側 はドイツ 国 第 三 帝 国 当 時 から 分 断 後 も 引 き 続 いて 東 ドイツの 首 都 であったのである つま り 東 ドイツに 囲 まれて

建 設 の 背 景 ベルリンは 全 域 が 東 ドイツの 中 に 含 まれており 西 ドイツとは 完 全 に 離 れていた そしてベルリン 東 側 はドイツ 国 第 三 帝 国 当 時 から 分 断 後 も 引 き 続 いて 東 ドイツの 首 都 であったのである つま り 東 ドイツに 囲 まれて ベルリンの 壁 第 二 次 世 界 大 戦 後 に ドイツは 米 英 仏 占 領 地 域 を 資 本 主 義 を 名 目 とした 西 ドイツと ソ 連 占 領 地 域 を 共 産 主 義 を 名 目 とした 東 ドイツ に 分 断 された ベルリ ンは 都 市 自 体 が 米 英 仏 ソ 連 によって 分 割 占 領 されたが 米 英 仏 の 占 領 地 域 である 西 ベルリンは 周 囲 を 全

More information

スライド 1

スライド 1 平 成 24 年 度 防 衛 予 算 案 の 概 要 防 衛 省 注 1: 本 文 中 の 計 数 は 特 に 記 載 のある 場 合 を 除 き 装 備 品 等 の 製 造 等 に 要 する 初 度 費 を 除 く 経 費 を 表 示 している 2: 本 文 中 の 計 数 は 特 に 記 載 のある 場 合 を 除 き 契 約 ベースである 3: 本 文 中 の 青 字 は 新 規 事 業 を

More information