5 視 察 報 告 5 月 10 日 ( 月 ) 千 歳 市 ( 人 口 :92,393 人 面 積 :594.95km 2 ) 千 歳 市 は 北 海 道 の 中 南 部 に 位 置 し 日 本 海 と 太 平 洋 の 間 に 広 がる 広 大 な 石 狩 平 野 の 南 端 の 地 域 であり

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1 平 成 22 年 度 総 務 常 任 委 員 会 県 外 行 政 視 察 報 告 書 1 期 日 : 平 成 22 年 5 月 10 日 ( 月 )~5 月 12 日 ( 水 ) 2 視 察 地 : 北 海 道 千 歳 市 5 月 10 日 北 海 道 苫 小 牧 市 5 月 11 日 北 海 道 札 幌 市 5 月 12 日 3 視 察 者 総 務 常 任 委 員 会 委 員 長 平 山 五 郎 副 委 員 長 齋 藤 國 男 委 員 吉 澤 か つ ら 宮 岡 幸 江 塩 屋 和 雄 堤 利 夫 小 島 清 人 駒 井 勲 所 管 部 長 企 画 部 長 田 中 一 夫 総 務 部 長 長 澤 利 一 消 防 長 長 谷 川 純 夫 事 務 局 ( 随 行 ) 主 幹 玉 井 栄 治 4 視 察 事 項 北 海 道 千 歳 市 入 札 等 監 視 委 員 会 について 北 海 道 苫 小 牧 市 財 政 健 全 化 計 画 について 北 海 道 札 幌 市 消 防 行 政 ( 消 防 航 空 隊 ) について

2 5 視 察 報 告 5 月 10 日 ( 月 ) 千 歳 市 ( 人 口 :92,393 人 面 積 :594.95km 2 ) 千 歳 市 は 北 海 道 の 中 南 部 に 位 置 し 日 本 海 と 太 平 洋 の 間 に 広 がる 広 大 な 石 狩 平 野 の 南 端 の 地 域 であり その 形 状 は 東 西 に 細 長 くあたかもコウモリが 羽 を 広 げている 感 を 呈 している 市 域 の 西 部 は 山 岳 湖 沼 高 台 で 形 成 され 支 笏 洞 爺 国 立 公 園 の 支 笏 湖 を 中 心 に 多 くの 山 や 湖 を 有 し 自 然 豊 かな 景 観 を 楽 しむことができる 中 央 部 は 平 坦 な 地 勢 で 市 街 地 空 港 自 衛 隊 基 地 工 業 団 地 農 耕 地 など に 利 用 され 東 部 の 丘 陵 地 帯 は 酪 農 や 畑 作 など 農 耕 地 となっている 支 笏 湖 は 日 本 最 大 の 不 凍 湖 で 湖 全 てが 千 歳 市 の 行 政 区 域 にあり 流 れ 出 る 千 歳 川 は 昔 と 変 わらない 豊 かな 水 量 で 発 電 さけ ますふ 化 場 かんがい 用 水 に 活 用 され さらに 市 民 生 活 及 び 産 業 経 済 に 大 きな 潤 いをもたらし 石 狩 川 に 注 いでいる 石 狩 市 の 面 積 は594.95km 2 周 囲 は 182km で 広 がりの 最 長 は 東 西 に57.2km 南 北 が30.4km となっており その 周 囲 を 8 市 町 と 接 し 道 都 札 幌 市 まで 40km 工 業 都 市 苫 小 牧 市 までは 28km の 位 置 にある 視 察 テーマ: 千 歳 市 入 札 等 監 視 委 員 会 について 1 入 札 等 監 視 委 員 会 設 置 の 経 緯 について 公 共 工 事 の 入 札 及 び 契 約 の 適 正 化 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 12 年 法 律 第 12 7 号 ) 第 15 条 の 規 定 に 基 づき 策 定 された 適 正 化 指 針 の 趣 旨 に 鑑 み 入 札 及 び 契 約 の 過 程 並 びに 契 約 の 内 容 の 公 平 性 の 確 保 並 びに 客 観 性 及 び 透 明 性 の 向 上 を 図 るた め 平 成 16 年 に 千 歳 市 入 札 等 監 視 委 員 会 を 設 置 した 2 委 員 会 の 活 動 概 要 について 委 員 会 は 学 識 経 験 者 3 名 の 委 員 で 組 織 し 会 議 は 原 則 として 年 2 回 開 催 する 会 議 は 非 公 開 とし 議 事 概 要 は 公 表 する (1) 市 発 注 工 事 等 の 入 札 契 約 手 続 きの 運 用 状 況 を 報 告 する 具 体 的 には 次 のとお り 1 入 札 制 度 改 正 状 況 について 2 入 札 方 法 別 工 事 発 注 状 況 について 3 指 名 停 止 状 況 について - 1 -

3 (2) 市 発 注 工 事 等 のうち 委 員 会 が 抽 出 したものについて 審 議 する 具 体 的 には 次 のとおり 1 事 前 に 抽 出 当 番 委 員 により10 件 程 度 抽 出 する 2 抽 出 案 件 について 入 札 参 加 資 格 設 定 等 の 経 緯 及 び 理 由 や 入 札 の 経 過 及 び 結 果 等 を 審 議 する (3) 市 が 行 った 入 札 契 約 手 続 きに 係 る 苦 情 処 理 について 再 苦 情 の 申 出 があった 場 合 処 理 する この 場 合 会 議 は 必 要 に 応 じて 開 催 する 現 在 まで 事 案 はない 3 これまでの 事 例 ( 効 果 ) 及 び 問 題 点 課 題 について (1) 効 果 議 事 概 要 を 公 表 することにより 入 札 契 約 手 続 の 透 明 性 をより 一 層 確 保 でき た (2) 問 題 点 課 題 現 在 まで 特 に 問 題 はない 今 後 の 課 題 として 透 明 性 の 確 保 だけではなく 現 行 の 入 札 制 度 の 問 題 点 や 改 善 すべき 点 を 内 部 からの 視 点 及 び 外 部 からの 視 点 で 積 極 的 に 議 論 し より 正 しい 入 札 制 度 へと 導 いていけるような 委 員 会 にすべ く 先 進 都 市 等 を 参 考 に 研 究 していく 必 要 があると 考 えている 視 察 後 の 意 見 交 換 会 入 札 等 監 視 委 員 会 を 視 察 してみて 監 視 方 法 等 の 取 組 み 方 が 分 かり 大 変 参 考 になった 入 札 等 監 視 委 員 会 を 設 置 していることは 大 変 いいことだと 思 う 委 員 も 外 部 委 員 ということで 内 部 的 なことよりも 外 側 から 見 た 運 営 という 形 は 非 常 にいいと 思 いました 入 札 等 監 視 委 員 会 を 設 置 したということは 先 進 的 な 事 例 であると 思 いま した 入 札 等 監 視 委 員 会 設 置 ということで 大 変 素 晴 らしい 内 容 だと 思 いました し その 中 の 委 員 が 弁 護 士 であるとか 専 門 性 をもった 人 を3 名 選 んで 実 施 しているということが 入 間 市 と 比 べて 進 んでいると 感 じました 入 間 市 でもこのような 制 度 の 導 入 について 検 討 してみたいと 感 じました - 2 -

4 5 月 11 日 ( 火 ) 苫 小 牧 市 ( 人 口 :173,572 人 面 積 :561.61km 2 ) 苫 小 牧 市 は 特 定 重 要 港 湾 である 海 の 玄 関 苫 小 牧 港 と 空 の 玄 関 新 千 歳 空 港 を 有 し 鉄 道 国 道 高 速 自 動 車 道 など 交 通 アクセスに 恵 まれた 活 気 にあふ れる 都 市 である 勇 払 原 野 や 樽 前 山 のふもとに 広 がる 広 大 な 森 林 や 湖 沼 など 緑 に 恵 まれた 自 然 豊 かな 環 境 にある また 紙 パルプ 自 動 車 部 品 金 属 などの 工 業 基 地 石 油 備 蓄 基 地 や 道 内 唯 一 の 油 ガス 田 を 抱 える 工 業 エネルギー 基 地 次 代 を 担 うリサイクル 産 業 基 地 として 全 国 の 注 目 を 集 める 工 業 都 市 である 視 察 テーマ: 苫 小 牧 市 財 政 健 全 化 計 画 について 1 財 政 健 全 化 計 画 策 定 の 経 緯 について 平 成 17 年 2 月 に 策 定 された 財 政 健 全 化 プラン 実 施 計 画 ( 平 成 17 年 度 ~ 平 成 21 年 度 )を 策 定 したが このプランは 毎 年 の 臨 時 事 業 財 源 を 造 るための 計 画 という 色 彩 が 強 かったため 将 来 に 向 けて 安 定 的 で 強 固 な 財 政 基 盤 を 確 立 する ための 計 画 に 方 向 を 修 正 するとともに その 取 組 状 況 を 市 民 が 評 価 しやすいよう 目 標 達 成 を3つの 財 政 指 数 で 示 すことを 目 的 として 新 たに 新 財 政 健 全 化 計 画 ( 平 成 19 年 度 ~ 平 成 21 年 度 )が 策 定 された 2 計 画 の 概 要 について (1) 財 政 健 全 化 計 画 への 道 筋 を 示 す 苫 小 牧 市 は 計 画 策 定 前 も 行 政 改 革 など 財 政 健 全 化 に 向 けた 様 々な 取 組 みを 進 めてきた しかしながら 計 画 策 定 時 点 でも 厳 しい 財 政 状 況 を 脱 することができ ていなかったことから 新 たな 財 政 健 全 化 計 画 を 策 定 し 今 後 どの 様 な 対 策 を 進 め どこをどう 変 えれば 市 民 が 安 心 できる 健 全 な 財 政 構 造 を 確 立 することができ るか 道 筋 を 示 すとともに 数 値 目 標 を 設 定 し その 段 階 的 な 改 善 をすることとした (2) 財 政 状 況 認 識 の 共 有 を 目 指 す 財 政 健 全 化 の 取 組 みは 市 民 の 理 解 や 市 職 員 の 協 力 なくして 進 めることができ ないため 前 提 条 件 として 苫 小 牧 市 が 置 かれている 財 政 状 況 を 正 確 に 理 解 しても らうことが 重 要 と 考 え 現 状 を 分 かりやすく 公 表 し 厳 しい 財 政 状 況 に 対 する 認 識 を 市 民 と 職 員 が 情 報 を 共 有 することを 目 指 した (3) 財 政 健 全 化 プランを 検 証 する 平 成 17 年 度 と18 年 度 はプランの 方 針 に 基 づき 取 組 みを 進 めたが 当 初 の 目 - 3 -

5 標 に 至 らなかったものや 未 実 施 のものがあったことから 2 年 間 の 実 施 状 況 を 検 証 するとともに 未 実 施 項 目 について 今 後 どの 様 に 取 り 扱 うか 示 すこととし た (4) 行 政 改 革 の 推 進 と 連 携 を 図 る 財 政 健 全 化 を 実 現 するためには 不 断 の 行 政 改 革 によって 組 織 の 簡 素 化 や 事 務 の 効 率 化 などを 推 し 進 めることが 重 要 であることから 無 駄 のない 効 率 的 な 行 政 機 能 を 作 り 上 げるために 行 政 改 革 推 進 計 画 と 連 携 を 図 りながら 財 政 健 全 化 に 取 組 むこととした 3 財 政 健 全 化 計 画 の 計 画 期 間 国 の 地 方 財 政 政 策 の 変 化 が 激 しく 5 年 先 の 収 支 を 正 確 に 予 測 することは 非 常 に 困 難 であり また 第 3 次 行 政 改 革 推 進 計 画 集 中 改 革 プランの 期 間 が 平 成 21 年 度 までであることから 財 政 健 全 化 計 画 の 計 画 期 間 は 平 成 19 年 度 から 平 成 21 年 度 までの3 年 間 とした 4 財 政 健 全 化 プランの 検 証 (1) 市 役 所 内 部 の 改 革 1 職 員 数 の 削 減 第 3 次 行 政 改 革 推 進 計 画 に 基 づき 事 務 の 見 直 しにより 職 員 数 の 削 減 に 努 め 一 定 の 成 果 を 得 てきたが 組 織 機 構 の 統 合 や 民 間 委 託 による 配 置 転 換 について は 計 画 通 りに 実 施 できなかった 今 後 も 組 織 機 構 の 統 合 や 民 間 委 託 の 取 組 み を 継 続 し 職 員 の 削 減 に 努 めることとした 2 職 員 給 与 の 見 直 し 職 員 給 与 の 見 直 しは プランで 予 定 した4.77% 独 自 削 減 に 対 する 組 合 交 渉 にはかなりの 困 難 を 伴 ったが 4.1%の 削 減 で 平 成 年 度 の2 年 間 の 実 施 を 行 った 職 員 手 当 も 人 事 院 勧 告 を 基 本 に 見 直 しを 進 め 今 後 につい ても 厳 しい 財 政 状 況 が 続 くと 思 われるので 独 自 削 減 を 継 続 させる 方 向 として いる 3 民 間 委 託 の 推 進 ごみ 収 集 業 務 の 民 間 委 託 拡 大 は 平 成 17 年 度 に 予 定 した2 台 の 委 託 は 実 施 できなかったが 結 果 的 には 平 成 18 年 度 に17 年 度 分 も 含 め5 台 を 委 託 し 収 集 車 24 台 のうち 半 分 の12 台 を 民 間 委 託 した 指 定 管 理 者 制 度 の 導 入 は 平 成 18 年 4 月 から51 箇 所 9 月 から3 箇 所 の - 4 -

6 公 の 施 設 で 指 定 管 理 者 による 管 理 を 行 っている PFI 方 式 の 導 入 は 民 間 委 託 の 一 つの 手 法 として 検 討 し 平 成 18 年 度 は 第 1 学 校 給 食 共 同 調 理 場 の 導 入 可 能 性 調 査 を 実 施 した 今 後 も 引 き 続 き 行 政 の スリム 化 を 進 めるため 民 間 委 託 の 拡 大 指 定 管 理 者 制 度 及 び PFI 方 式 の 導 入 に 努 めることとしている 4 特 別 企 業 会 計 繰 出 金 の 見 直 し 平 成 18 年 度 はプランにない 特 別 企 業 会 計 についても 見 直 しを 行 い 財 源 対 策 として 活 用 した 今 後 は 各 会 計 への 繰 出 金 が 財 政 圧 迫 の 大 きな 要 因 にな っていくことが 予 測 されるので より 一 層 各 会 計 の 自 助 努 力 を 求 めるとともに 市 の 独 自 繰 出 基 準 が 現 況 に 即 しているかを 見 直 すなど 各 会 計 と 十 分 に 協 議 し 繰 出 金 の 抑 制 に 努 めることとした (2) 受 益 者 負 担 の 適 正 化 及 び 施 策 の 見 直 し 1 使 用 料 手 数 料 の 見 直 し 受 益 者 負 担 の 適 正 化 を 図 るため 道 内 類 似 施 設 の 状 況 や 市 内 施 設 の 均 衡 を 考 慮 して 見 直 しを 行 った 2 家 庭 ごみの 有 料 化 家 庭 ごみの 有 料 化 は 第 3 次 行 政 改 革 推 進 計 画 において 平 成 19 年 に 実 施 す ることとして 検 討 してきたが 市 民 生 活 と 直 結 した 問 題 であり 新 たな 市 民 負 担 を 伴 うことから 有 料 化 の 前 にごみの 減 量 とリサイクルの 推 進 を 図 るべきと 考 え この 計 画 期 間 内 では 家 庭 ごみの 有 料 化 を 前 提 としないこととした 3 国 道 を 上 回 るサービス 等 の 見 直 し 国 道 基 準 を 上 回 るサービス 等 の 見 直 しは 平 成 18 年 度 に 9 項 目 について 市 民 に 負 担 をお 願 いした 4 補 助 金 負 担 金 の 見 直 し 補 助 金 負 担 金 の 見 直 しは 事 務 事 業 評 価 の 観 点 から 全 ての 補 助 金 負 担 金 について 見 直 しを 行 った 5 その 他 の 取 り 組 み (1) 基 金 の 活 用 (2) 遊 休 資 産 の 売 却 苫 小 牧 市 は 上 記 のような 財 政 健 全 化 計 画 による 取 組 みを 行 い 同 計 画 で 設 定 し - 5 -

7 た 平 成 20 年 度 分 の 公 債 費 率 実 質 公 債 比 率 の 目 標 を 達 成 した また 今 後 につい ては 新 たな 財 政 計 画 を 平 成 22 年 9 月 議 会 に 提 案 することを 予 定 している 単 位 % 目 標 値 19.2 公 債 比 率 達 成 値 17.8 目 標 値 12.2 実 質 公 債 比 率 達 成 値 11.7 視 察 後 の 意 見 交 換 会 新 たな 財 政 計 画 では 抜 本 的 な 改 革 が 求 められていくのかなと 思 いました 苫 小 牧 市 の 財 政 状 況 を 示 す 資 料 の 作 り 方 などは 大 いに 参 考 になりました 5 月 12 日 ( 水 ) 札 幌 市 ( 石 狩 市 ) ( 人 口 :1,904,903 人 面 積 :1,121.12km 2 ) 札 幌 市 は 北 海 道 庁 所 在 地 で 日 本 最 北 の 政 令 指 定 都 市 であり 北 海 道 の 南 西 か ら 中 央 に 広 がる 石 狩 平 野 の 南 西 部 に 位 置 する 北 海 道 の 中 心 都 市 である 大 正 11 年 8 月 1 日 の 市 制 施 行 以 来 近 隣 町 村 との 度 重 なる 合 併 編 入 によって 市 域 を 拡 大 し 現 在 では 10 の 行 政 区 ( 中 央 区 北 区 東 区 白 石 区 厚 別 区 豊 平 区 清 田 区 南 区 西 区 手 稲 区 )があり それぞれ 地 域 の 特 性 を 生 かした 個 性 あるまちづくりを 行 っている ( 北 海 道 人 口 の 約 3 割 ) 気 候 は 日 本 海 型 気 候 で 夏 はさわやか 冬 は 積 雪 寒 冷 を 特 徴 としており 四 季 の 移 り 変 わりが 鮮 明 である 6 月 下 旬 から 日 中 暑 い 日 もあるが 本 州 地 方 のような 梅 雨 は 見 られない ( 年 平 均 気 温 8.5 降 水 量 1,100mm) 視 察 テーマ: 消 防 行 政 ( 消 防 航 空 隊 )について 1 設 置 の 経 緯 について (1) 事 前 検 討 昭 和 48 年 以 来 消 防 ヘリコプターの 有 効 性 及 び 必 要 性 について 検 討 が 行 われ たが 市 内 ( 丘 珠 )には 北 海 道 警 察 及 び 防 衛 庁 所 有 のヘリコプターが 数 十 機 配 備 されていること さらに ヘリコプター 購 入 経 費 及 び 維 持 費 等 が 高 価 なことから 研 究 課 題 とした - 6 -

8 その 後 平 成 元 年 3 月 に 消 防 審 議 会 から 消 防 におけるヘリコプター 活 用 とそ の 整 備 に 関 する 答 申 がなされ 消 防 局 においても 同 年 4 月 に 消 防 ヘリコプタ ー 導 入 研 究 会 を 発 足 させ 山 林 火 災 時 の 空 中 消 火 高 層 ビルの 火 災 対 策 として 屋 上 避 難 者 の 人 命 救 助 救 助 隊 員 の 降 下 進 入 消 火 資 機 材 の 搬 入 のほか 上 空 からの 情 報 収 集 及 び 重 篤 患 者 の 救 急 搬 送 等 にヘリコプターの 整 備 は 必 要 不 可 欠 であると して 導 入 を 決 定 した (2) 発 足 平 成 3 年 3 月 ヘリコプター1 機 隊 員 8 名 で 消 防 航 空 隊 が 発 足 した (3) 体 制 強 化 平 成 18 年 12 月 から 隊 員 が365 日 常 に 勤 務 する 体 制 へ 移 行 した さらに 平 成 21 年 3 月 に 新 たにヘリコプター1 機 を 導 入 し 同 年 4 月 からヘ リコプター2 機 により 常 時 1 機 が 稼 働 可 能 な 通 年 運 行 体 制 を 確 立 した 2 防 災 ヘリコプターの 活 動 概 要 について 消 防 航 空 隊 の 活 動 は 林 野 火 災 での 上 空 からの 消 火 山 岳 地 での 人 命 救 助 及 び 捜 索 CPA( 心 肺 停 止 )や 頸 椎 脊 髄 損 傷 等 の 重 症 者 の 救 急 搬 送 自 然 災 害 時 における 被 害 状 況 の 把 握 各 種 災 害 時 における 情 報 収 集 及 びヘリコプターの 特 性 である 迅 速 性 機 動 性 を 最 大 限 に 活 かした 活 動 を 行 っており 札 幌 市 内 はもとよ り 道 内 外 で 発 生 した 大 規 模 な 災 害 にも 出 動 している 札 幌 市 消 防 局 が 拠 点 としているヘリポートは 石 狩 市 にある 民 間 会 社 のヘリポートを 使 用 している 活 動 実 績 ( 件 ) 年 災 害 活 動 災 害 活 動 以 外 合 計 H H H H H

9 災 害 活 動 実 績 ( 件 ) 年 火 災 救 急 救 助 危 険 搬 送 救 出 合 計 排 除 人 員 人 員 H17 6 (0) 34 (6) 11(3) 9(0) 60 (9) 32 (6) 3 (1) H18 12 (1) 77 (5) 15 (1) 5 (0) 109(7) 55 (5) 0 (0) H19 20 (0) 200(5) 17 (0) 12 (0) 249(5) 135(5) 4 (0) H20 32 (0) 180(2) 20 (2) 30 (1) 262(5) 99 (1) 23(18) H21 41 (1) 236(5) 30 (1) 46 (0) 353(7) 112(2) 7 (0) ( ) 内 の 数 字 は 市 域 外 の 出 動 で 内 数 主 な 応 援 活 動 実 績 年 月 災 害 活 動 期 間 等 活 動 内 容 H 5 7 南 西 沖 地 震 7 日 間 活 動 回 数 11 回 人 員 物 資 輸 送 H 7 1 阪 神 淡 路 大 震 災 21 日 間 38 回 物 資 輸 送 急 患 搬 送 H12 3 有 珠 山 噴 火 51 日 間 28 回 情 報 収 集 H15 7 宮 城 県 北 部 地 震 2 日 間 2 回 H15 9 十 勝 沖 地 震 に 伴 う 出 光 興 産 北 海 道 製 油 所 火 災 4 日 間 14 回 H20 6 宮 城 岩 手 内 陸 地 震 4 日 間 5 回 人 員 搬 送 救 出 活 動 物 資 輸 送 視 察 後 の 意 見 交 換 会 地 上 を 行 く 救 急 車 の 搬 送 時 間 よりも 遥 かに 時 間 を 短 縮 しての 搬 送 になるわけ で 重 篤 な 患 者 急 病 等 については 大 いに 活 用 すべき 内 容 であると 感 じまし た 県 の 防 災 ヘリがあるので 入 間 市 でも 必 要 な 場 合 には 大 いに 活 用 するために ヘリが 着 陸 出 来 るような 環 境 整 備 を 積 極 的 に 取 り 入 れていったらいいと 感 じ ました - 8 -

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