H28記入説明書(納付金・調整金)8

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1 1 常 用 雇 用 労 働 者 の 総 数 の 把 握 ( STEP1 ) (1) 常 用 雇 用 労 働 者 とは 障 害 者 雇 用 納 付 金 制 度 における 常 用 雇 用 労 働 者 とは あなたの 企 業 で の 形 式 の 如 何 を 問 わず 1 雇 用 ( 契 約 ) の 定 めがなく 雇 用 されている 労 働 者 及 び 一 定 の 雇 用 ( 契 約 ) を 定 めて 雇 用 ( 契 約 )されている 労 働 者 であって その 雇 用 ( 契 約 ) が 反 復 更 新 され 2 雇 入 れのときから1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 労 働 者 又 は 3 過 去 1 年 を 超 える について 引 き 続 き 雇 用 されている 労 働 者 であって 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 ( 週 所 定 労 働 時 間 )が20 時 間 以 上 の 労 働 者 をいいます したがって 上 記 1 2 又 は3のいずれかに 該 当 し 週 所 定 労 働 時 間 が20 時 間 以 上 の 労 働 者 は 申 告 申 請 の 基 礎 となる 各 月 の 算 定 基 礎 日 に 計 上 する 常 用 雇 用 労 働 者 となります (ただし 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 とは 定 義 が 異 なります ) 常 用 雇 用 労 働 者 には 雇 用 障 害 者 の 方 も 含 みます 算 定 基 礎 日 とは 各 月 ごとの 労 働 者 数 を 把 握 する 日 をいいます 各 月 ごとの 初 日 とすることが 原 則 ですが 各 月 ごとの 賃 金 締 切 日 としても 差 し 支 えありません 常 用 雇 用 労 働 者 のカウントは 算 定 基 礎 日 に 在 職 しているか 否 かで 計 上 します なお 常 用 雇 用 労 働 者 は 週 所 定 労 働 時 間 の 時 間 数 によって 以 下 に 示 す 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 と 短 時 間 労 働 者 に 区 分 されます イ 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 の 範 囲 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 とは 常 用 雇 用 労 働 者 の 週 所 定 労 働 時 間 が30 時 間 以 上 である 労 働 者 をいいます (1 人 を1カウントします ) ロ 短 時 間 労 働 者 の 範 囲 短 時 間 労 働 者 とは 常 用 雇 用 労 働 者 の 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が 同 一 の 事 業 所 に 雇 用 されている 通 常 の 労 働 者 の1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 よりも 短 い 労 働 者 であって 週 所 定 労 働 時 間 が 20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 である 労 働 者 をいいます (1 人 を0.5カウントします ) 労 働 契 約 の 契 約 等 例 週 所 定 労 働 時 間 常 用 雇 用 労 働 者 1 契 約 の 定 めがなく 雇 用 されている 労 働 者 契 約 の 定 めがある 労 働 者 であって その 契 約 が 反 復 更 新 され 2 雇 入 れのときから1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 される と 見 込 まれる 労 働 者 正 社 員 契 約 社 員 非 常 勤 職 員 パート アルバイト 登 録 型 派 遣 社 員 等 20 時 間 以 上 3 過 去 1 年 を 超 える について 引 き 続 き 雇 用 されて いる 労 働 者 ( 名 称 は 問 い ま せ ん ) 週 所 定 労 働 時 間 雇 用 区 分 30 時 間 以 上 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 (1 人 を1カウント) 20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 短 時 間 労 働 者 (1 人 を 0.5 カウント) 20 時 間 未 満 常 用 雇 用 労 働 者 に 該 当 しない 労 働 者 10 9

2 週 所 定 労 働 時 間 とは 週 所 定 労 働 時 間 とは 就 業 規 則 書 等 により その 方 が 通 常 の 週 に 勤 務 すべきこと とされている 時 間 をいい この 場 合 の 通 常 の 週 とは 週 その 他 概 ね1か 月 以 内 の を 周 期 として 規 則 的 に 与 えられる 以 外 の ( 祝 祭 日 及 びその 振 替 年 末 年 始 の や 夏 季 等 )を 含 まない 週 をいいます 週 所 定 労 働 時 間 と 実 態 の 労 働 時 間 との 間 に 常 態 的 な 乖 離 がある 場 合 は 実 態 の 労 働 時 間 によ り 雇 用 区 分 を 判 断 することとなります ( 詳 細 は P23 をご 覧 ください ) 上 記 表 で 雇 用 区 分 が 判 断 できない 場 合 の 取 扱 い 例 1) 上 週 30 時 間 以 内 としており シフトを 組 む 時 点 で 週 30 時 間 で 勤 務 を 予 定 してい る 週 もあれば 週 25 時 間 で 勤 務 を 予 定 している 週 もあるなど 週 によっては 雇 用 区 分 が 異 なる ( 30 時 間 以 上 20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 20 時 間 未 満 の 区 分 が 混 在 する) 場 合 シフトを 組 んだ 際 の 週 所 定 労 働 時 間 の 年 間 合 計 時 間 数 を 対 象 ( 算 定 基 礎 日 に 在 籍 し ている をいいます )の 月 数 で 除 し その 時 間 数 を 次 の 表 の 月 所 定 労 働 時 間 欄 に 当 ては めて 常 用 雇 用 労 働 者 に 該 当 するか 否 か 該 当 する 場 合 の 雇 用 区 分 は 何 かを 把 握 します 週 所 定 労 働 時 間 月 所 定 労 働 時 間 雇 用 区 分 30 時 間 以 上 120 時 間 以 上 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 80 時 間 以 上 120 時 間 未 満 短 時 間 労 働 者 20 時 間 未 満 80 時 間 未 満 常 用 雇 用 労 働 者 に 該 当 しない 労 働 者 月 所 定 労 働 時 間 とは 週 所 定 労 働 時 間 を1か 月 を4 週 間 として 月 換 算 した 時 間 です なお 月 の 途 中 で 雇 入 れ 又 は 離 職 がある 場 合 の 週 所 定 労 働 時 間 の 計 算 方 法 は 次 のとおりです (ⅰ) 雇 入 れ 日 の 属 する 月 における 該 当 週 数 又 は 離 職 日 の 属 する 月 における 該 当 週 数 を 次 表 に 基 づき 把 握 します 雇 入 れの 場 合 離 職 の 場 合 雇 入 れ 日 該 当 週 数 離 職 日 該 当 週 数 1~7 日 4 週 1~7 日 1 週 8~15 日 3 週 8~15 日 2 週 16~2 2 週 16~2 3 週 23~ 末 日 1 週 23~ 末 日 4 週 (ⅱ) 雇 入 れの 場 合 は 上 記 (ⅰ)の 週 数 に これより 後 3 月 31 日 までの 週 数 ( 月 の 途 中 で 雇 入 れがある 月 を 除 く 月 数 4 週 )を 加 えます 離 職 の 場 合 は 上 記 (ⅰ)の 週 数 に これより 前 4 月 1 日 以 降 からの 週 数 ( 月 の 途 中 で 離 職 がある 月 を 除 く 月 数 4 週 )を 加 えます (ⅲ) シフトを 組 んだ 際 の 週 所 定 労 働 時 間 の 年 間 合 計 時 間 数 を 上 記 (ⅱ)の 週 数 で 除 して 週 所 定 労 働 時 間 を 計 算 します 雇 入 れの 場 合 の 計 算 例 離 職 の 場 合 の 計 算 例 対 象 8~ 対 象 ~5/10 週 所 定 労 働 時 間 年 間 合 計 時 間 数 46 週 週 所 定 労 働 時 間 年 間 合 計 時 間 数 6 週 (2 週 +11か 月 (44 週 )) (2 週 +1か 月 (4 週 )) 例 2) 勤 務 日 数 を 月 単 位 で 定 めている 場 合 月 の 所 定 勤 務 日 数 に 1 日 の 勤 務 時 間 数 を 乗 じた 時 間 数 を 上 記 の 例 1)の 表 の 月 所 定 労 働 時 間 欄 に 当 てはめて 常 用 雇 用 労 働 者 に 該 当 するか 否 か 該 当 する 場 合 の 雇 用 区 分 は 何 か を 把 握 します 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 取 扱 い P14~16 の 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 常 用 雇 用 労 働 者 の 範 囲 をご 覧 くだ さい 11 10

3 (2) 常 用 雇 用 労 働 者 の 具 体 的 な 範 囲 常 用 雇 用 労 働 者 の 具 体 的 範 囲 は 次 のような 労 働 者 の 方 々です 1 雇 用 ( 契 約 ) の 定 めがなく 雇 用 されている 労 働 者 あなたの 企 業 の 労 働 者 の 雇 用 の 定 めがなく 雇 用 され 一 般 的 に 正 職 員 正 社 員 と 呼 ば れている 方 あなたの 企 業 で 雇 用 の 定 めのない ( 本 採 用 )を 結 ぶことが 予 定 されて いる 試 用 中 の 方 も 含 みます /2 一 定 の を 定 めて 雇 用 されている 労 働 者 あなたの 企 業 の 労 働 者 で 臨 時 雇 用 等 雇 用 形 態 を 問 わず 一 定 の ( 例 えば 雇 用 が1 ヶ 月 3ヶ 月 6ヶ 月 等 )の を 定 めて 雇 用 され その 雇 用 が 反 復 更 新 されるこ とにより 雇 入 れのときから1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 方 ( 日 々 雇 用 さ れる 方 も 含 む ) 及 び 過 去 1 年 を 超 える について 引 き 続 き 雇 用 されている 方 1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれるか 否 かについては 類 似 する 形 態 で 雇 用 されている 他 の 労 働 者 が 1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されている 等 の 実 態 にある 場 合 には 雇 用 された 日 から1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 方 として 取 り 扱 います 等 において の 更 新 等 に 係 る 規 定 が 明 記 されている 場 合 も 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 方 として 取 り 扱 います この 場 合 仮 に 最 初 の 契 約 の 中 途 で 退 職 した 場 合 も 採 用 時 より 常 用 雇 用 労 働 者 として 取 り 扱 います /3 パートタイム 労 働 者 あなたの 企 業 の 労 働 者 の 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が 同 一 の 事 業 所 に 雇 用 されている 通 常 の 労 働 者 の1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 よりも 短 い 方 であり かつ その 雇 用 が 反 復 更 新 さ れることにより 1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 方 又 は 過 去 1 年 を 超 える 期 間 について 引 き 続 き 雇 用 されている 方 1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれるか 否 かについては 上 記 2と 同 様 で す /4 役 員 を 兼 務 している 労 働 者 あなたの 企 業 の 取 締 役 理 事 等 の 役 員 の 雇 用 保 険 の 一 般 被 保 険 者 又 は 高 年 齢 被 保 険 者 (65 歳 に 達 した 日 以 後 に 雇 用 された 者 として 雇 用 保 険 法 の 適 用 除 外 の 対 象 となる 者 を 含 む )に 該 当 する 方 の 上 記 (1)の1 2 又 は3に 該 当 する 方 /5 外 務 員 である 労 働 者 保 険 会 社 や 証 券 会 社 の 外 務 員 等 のように 外 務 員 の 形 態 で 就 労 する 労 働 者 の あなた の 企 業 の 労 働 者 で 雇 用 保 険 の 一 般 被 保 険 者 又 は 高 年 齢 被 保 険 者 (65 歳 に 達 した 日 以 後 に 雇 用 された 者 として 雇 用 保 険 法 の 適 用 除 外 の 対 象 となる 者 を 含 む )に 該 当 する 方 のう ち 上 記 (1)の1 2 又 は3に 該 当 する 方 /6 出 向 労 働 者 あなたの 企 業 の 労 働 者 ( 上 記 1~5 下 記 7~10のいずれかに 該 当 する 労 働 者 )で 他 の 企 業 へ 出 向 されている 方 及 び 他 の 企 業 からあなたの 企 業 へ 出 向 されている 方 で あなたの 企 業 ( 法 人 )から 本 人 に 対 して 直 接 賃 金 を 支 払 っている 方 出 向 中 の 労 働 者 は 原 則 として その 方 の 生 計 を 維 持 するのに 必 要 な 主 たる 賃 金 を 直 接 支 払 う 事 業 主 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 取 り 扱 います 出 向 中 の 労 働 者 に 直 接 賃 金 を 支 払 っている 出 向 元 の 事 業 主 が 出 向 先 の 事 業 主 から 出 向 者 の 賃 金 相 当 分 の 資 金 の 負 担 を 受 けている 場 合 においても その 負 担 については 12 11

4 事 業 主 間 の 契 約 に 基 づくものであるため 出 向 中 の 労 働 者 は 出 向 元 の 事 業 主 の 労 働 者 として 取 り 扱 います 出 向 元 出 向 先 いずれの 事 業 主 も 本 人 に 対 して 賃 金 を 支 払 っており いずれの 賃 金 が 主 たる 賃 金 か 不 明 な 場 合 には 雇 用 保 険 の 一 般 被 保 険 者 又 は 高 年 齢 被 保 険 者 (6 5 歳 に 達 した 日 以 後 に 雇 用 された 者 として 雇 用 保 険 法 の 適 用 除 外 の 対 象 となる 者 を 含 む )としている 企 業 の 労 働 者 となります /7 海 外 勤 務 労 働 者 あなたの 企 業 の 労 働 者 ( 上 記 1~6 下 記 8~10のいずれかに 該 当 する 労 働 者 )であなた の 企 業 の 外 国 にある 支 社 支 店 出 張 所 等 に 勤 務 している 方 で 日 本 国 内 の 事 業 所 から 派 遣 されている 方 具 体 的 には 日 本 にある 事 業 主 の 人 事 権 によって 海 外 支 店 等 に 勤 務 している 場 合 に ついては 日 本 にある 事 業 主 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 取 り 扱 います したがって 現 地 で 採 用 している 労 働 者 は 原 則 として 日 本 国 内 の 事 業 主 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 取 り 扱 いません ただし 日 本 国 内 の 本 社 に 人 事 権 のある 方 で 日 本 国 内 の 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 となっている 方 は 日 本 国 内 の 事 業 主 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 取 り 扱 います なお 外 国 にある 別 法 人 に 派 遣 されている 方 の あなたの 企 業 の 雇 用 保 険 の 一 般 被 保 険 者 又 は 高 年 齢 被 保 険 者 (65 歳 に 達 した 日 以 後 に 雇 用 された 者 として 雇 用 保 険 法 の 適 用 除 外 の 対 象 となる 者 を 含 む )に 該 当 する 方 の 上 記 (1)の 1 2 又 は3に 該 当 する 方 は あなたの 企 業 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 取 り 扱 います /8 外 国 人 労 働 者 あなたの 企 業 の 労 働 者 ( 上 記 1~7 下 記 9 及 び10のいずれかに 該 当 する 労 働 者 )で 日 本 国 の 領 域 外 にある 法 人 より 日 本 国 内 にある 当 該 法 人 の 事 業 所 に 派 遣 され 勤 務 している 外 国 人 労 働 者 及 び 外 国 の 失 業 補 償 制 度 の 適 用 を 受 けることが 立 証 された 外 国 人 労 働 者 を 除 き 原 則 として 在 留 資 格 が 与 えられ かつ 就 労 が 認 められる 方 /9 労 働 者 派 遣 事 業 における 派 遣 労 働 者 あなたの 企 業 が 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 っている 場 合 上 記 1~8 又 は 下 記 10のいずれかに 該 当 する 常 用 型 の 派 遣 労 働 者 の 方 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 については P14~16 を 参 照 してくだ さい /10 在 宅 勤 務 者 あなたの 企 業 の 在 宅 勤 務 者 で 雇 用 保 険 の 一 般 被 保 険 者 又 は 高 年 齢 被 保 険 者 (65 歳 に 達 した 日 以 後 に 雇 用 された 者 として 雇 用 保 険 法 の 適 用 除 外 の 対 象 となる 者 を 含 む )に 該 当 する 方 の 上 記 (1)の1 2 又 は3に 該 当 する 方 /11 休 職 中 等 の 労 働 者 あなたの 企 業 に 休 職 に 関 する 制 度 が 就 業 規 則 等 に 規 定 されており これに 基 づいて 雇 用 契 約 を 維 持 しながら 疾 病 等 により 休 職 されている 方 ( 上 記 1~10のいずれかに 該 当 する 労 働 者 ) 労 働 者 の 都 合 によらない 休 業 及 び 育 児 休 業 介 護 休 業 など 法 令 で 規 定 された 休 業 も 休 職 と 同 様 に 取 り 扱 います また 育 児 介 護 のための 短 時 間 勤 務 制 度 の 利 用 に より 所 定 労 働 時 間 が 短 くなっている 場 合 であっても 短 時 間 勤 務 制 度 を 利 用 する 前 の 所 定 労 働 時 間 で 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 か 短 時 間 労 働 者 かを 判 断 します 13 12

5 ご 注 意 いただきたいこと ( 注 1)65 歳 以 上 の 労 働 者 について 65 歳 以 上 で 新 規 に 雇 用 された 方 ( 雇 用 保 険 非 適 用 者 ) 及 び65 歳 未 満 から して 雇 用 されている65 歳 以 上 の 労 働 者 ( 高 年 齢 被 保 険 者 )についてもP9 の1の(1) のイ 又 はP14 のイに 該 当 する 労 働 者 と 同 様 の 雇 用 形 態 と 認 められる 場 合 は 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 となり P9 の1の(1)のロ 又 はP14 のロに 該 当 する 労 働 者 と 同 様 の 雇 用 形 態 と 認 められる 場 合 は 短 時 間 労 働 者 となります ( 注 2) トライアル 雇 用 を 実 施 した 後 に 常 用 雇 用 された 障 害 者 について 障 害 者 試 行 雇 用 事 業 に 基 づく いわゆる トライアル 雇 用 を 実 施 し 終 了 した 後 に 常 用 雇 用 労 働 者 に 移 行 した 障 害 者 (P29 30 で 確 認 できる 障 害 者 に 限 る )については トライアル 雇 用 の を 含 めて 申 告 申 請 の 対 象 となります この 場 合 トライアル 雇 用 の の1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が30 時 間 以 上 の 場 合 は 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 の 場 合 は 短 時 間 労 働 者 として 申 告 申 請 の 対 象 となります ( 注 3) 雇 用 保 険 の 短 期 雇 用 特 例 被 保 険 者 について 短 期 雇 用 特 例 被 保 険 者 は 季 節 的 に 雇 用 される 者 又 は 同 一 の 事 業 主 に 引 き 続 き 被 保 険 者 として 雇 用 される が1 年 未 満 の 短 期 の 雇 用 に 就 くことが 常 態 となっている 者 を 対 象 とした 被 保 険 者 区 分 であり 1 年 を 超 えて 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれる 者 に 該 当 しない 方 であることから 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 短 時 間 労 働 者 のいずれ にも 該 当 しません ( 注 4) 昼 間 学 生 や2つの 事 業 主 に 雇 用 されている 労 働 者 について 常 用 雇 用 労 働 者 である 要 件 を 満 たした 者 の 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 の 場 合 は 短 時 間 労 働 者 30 時 間 以 上 の 場 合 は 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 として 申 告 申 請 の 対 象 となります (3) 常 用 雇 用 労 働 者 の 総 数 の 把 握 平 成 27 年 4 月 から 平 成 28 年 3 月 における 各 月 の 算 定 基 礎 日 に 在 職 する 常 用 雇 用 労 働 者 ( 障 害 者 を 含 む )の 総 数 を 各 月 ごとに 把 握 します 前 述 (1) 及 び(2)で 把 握 した 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 数 (1 人 を1カウント) と 短 時 間 労 働 者 数 (1 人 を0.5カウント) を 合 算 した 数 が 各 月 ごとの 常 用 雇 用 労 働 者 の 総 数 となります なお 後 記 2 雇 用 障 害 者 の 総 数 の 把 握 において 常 態 的 な 乖 離 があり 週 ( 月 ) 所 定 労 働 時 間 による 雇 用 区 分 とは 異 なる 雇 用 区 分 と 判 断 された 障 害 者 がいる 場 合 には 当 該 障 害 者 に 係 る 各 月 の 数 を 減 ずる 又 は 加 えてください 常 用 雇 用 労 働 者 の 総 数 の 把 握 に 当 たっては P95 の 常 用 雇 用 労 働 者 の 内 訳 整 理 表 をご 活 用 ください( 申 告 申 請 書 類 として 当 機 構 へ 提 出 していただく 書 類 ではありません ) 14 13

6 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 常 用 雇 用 労 働 者 の 範 囲 労 働 者 派 遣 事 業 ( 登 録 型 の 労 働 者 派 遣 事 業 )を 行 っている 場 合 以 下 により 常 用 雇 用 労 働 者 を 確 認 して ください 労 働 者 派 遣 事 業 を 行 う 企 業 ( 法 人 )における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 等 雇 用 を 定 めて 雇 用 される 方 について は 契 約 の 更 新 又 は 再 契 約 に 当 たって 多 少 の 日 数 の 間 隔 がある 場 合 であっても あなたの 企 業 ( 法 人 )( 以 下 派 遣 元 という )と を 更 新 又 は 再 契 約 して 引 き 続 き 雇 用 されることが 常 態 となっている 場 合 には 派 遣 元 の 常 用 雇 用 労 働 者 となります 派 遣 元 事 業 主 労 働 者 派 遣 契 約 派 遣 先 事 業 主 指 揮 命 令 関 係 登 録 派 遣 労 働 者 労 働 者 を 登 録 させておき 派 遣 先 があった 時 のみ その 労 働 者 と 雇 用 関 係 を 結 び その 労 働 者 を 派 遣 先 で 働 かせることになります よって 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 常 用 雇 用 労 働 者 数 は 派 遣 元 と を 締 結 している 方 のみで 算 定 するものであり 派 遣 元 の 登 録 者 を 全 てカウントするわけでは ないことにご 注 意 ください 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 であって 常 用 雇 用 労 働 者 に 該 当 しない 障 害 者 は 申 告 申 請 の 対 象 となる 障 害 者 にならないのでご 注 意 ください イ 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 の 範 囲 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が30 時 間 以 上 であり かつ 下 の1から5までの 全 ての 要 件 を 満 たしている 場 合 には 派 遣 元 の 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 となります ロ 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 短 時 間 労 働 者 の 範 囲 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が 同 一 の 事 業 所 に 雇 用 されている 通 常 の 労 働 者 の1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 よりも 短 い 労 働 者 であって 1 週 間 の 所 定 労 働 時 間 が20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 であり かつ 下 の1から5までの 全 て の 要 件 を 満 たしている 場 合 には 派 遣 元 の 短 時 間 労 働 者 になります 要 件 1 基 準 日 である4 月 1 日 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 )に 雇 用 されていること(4 月 1 日 付 けで 離 職 や 解 雇 された 者 を 含 む ) 平 成 28 年 4 月 1 日 の 前 日 以 前 に 離 職 や 解 雇 している 者 は 除 きます 2 が 締 結 されている の 合 計 日 数 が 当 該 年 度 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 まで の 間 )に328 日 (ただし が 締 結 されていない に 派 遣 元 事 業 主 において とされている 日 が 含 まれる 場 合 は 328 日 から 当 該 を 差 し 引 いた 日 数 )を 超 えていること したがって 平 成 27 年 5 月 9 日 以 降 に 採 用 された 者 は 除 きます 3 の 終 了 から 次 の までの 間 隔 が 概 ね (ただし とされている 日 を 除 く ) 以 下 で あること ただし の 終 了 から 次 の までの 間 が 概 ね10 日 間 (ただし とされている 日 を 除 く ) であったとしても それ 以 外 に の 断 続 がなく 引 き 続 き 同 一 の 派 遣 元 で 雇 用 されるなど 実 態 と して して 雇 用 されると 判 断 されるときは 対 象 になります 4 の 中 に 離 職 や 解 雇 がないこと 5 上 記 1から4までの 要 件 を 満 たした 者 の 最 初 の を 締 結 した 日 から1 年 を 経 過 していない 者 については 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 が 断 続 しないと 見 込 まれることにより 最 初 の を 締 結 した 日 から1 年 以 上 引 き 続 き 雇 用 されると 見 込 まれること 平 成 28 年 4 月 1 日 以 後 が 断 続 又 は 終 了 し 1 年 以 上 となる 見 込 みのない 者 は 除 きます 以 上 のとおり 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 等 を 定 めて 雇 用 される 者 の 障 害 者 雇 用 納 付 金 制 度 の 対 象 となる 常 用 雇 用 労 働 者 は 上 記 の 要 件 に 該 当 する 必 要 があります これは 雇 用 保 険 の 被 保 険 者 に 該 当 するか 否 かを 判 断 する 基 準 とは 一 致 しません このため 雇 用 保 険 の 一 般 被 保 険 者 であることのみをもって 障 害 者 雇 用 納 付 金 制 度 の 対 象 となる 常 用 雇 用 労 働 者 であるとの 判 断 はできないこととなります 15 14

7 労 働 者 派 遣 事 業 における 登 録 型 の 派 遣 労 働 者 の 常 用 雇 用 労 働 者 の 例 例 A 要 件 1の 基 準 日 ( 平 成 28 年 4 月 1 日 )に 雇 用 さ れていない 方 例 B 要 件 2に 定 める 日 数 を 超 えていない 方 離 職 5/9~ 366 日 (~) 328 日 (5/9~) 以 降 も (a) 要 件 2に 定 める 日 数 328 日 (b) の 合 計 366 日 に 雇 用 されて いない (a) 要 件 2に 定 める 日 数 328 日 (b) の 合 計 328 日 (b)366 日 >(a)328 日 であるが 平 成 28 年 4 月 1 日 に 雇 用 さ れていない (a)328 日 =(b)328 日 (328 日 を 超 えていないので) 常 用 雇 用 労 働 者 に 該 当 しない 例 C 要 件 2に 定 める 日 数 を 超 えていない 方 5/6~ 97 日 5 日 が 締 結 されて いない 11 5 日 111 日 以 降 も (a) 要 件 2に 定 める 日 数 324 日 (328 日 - 雇 用 が 締 結 されていない 中 の とされ る 日 数 [2+ ]) (b) の 合 計 321 日 ( ) 例 D 終 了 から 次 の までの 間 隔 が 要 件 3に 定 める 日 数 を 超 えている 方 前 年 雇 用 5 日 度 か 契 約 ら 雇 用 59 日 5 日 130 日 雇 用 契 約 107 日 7 日 が 締 結 されていない (a) 要 件 2に 定 める 日 数 324 日 ( ) 雇 用 契 約 55 日 以 降 も (b) の 合 計 351 日 ( ) (a)324 日 >(b)321 日 (b)351 日 >(a)324 日 であるが の 終 了 から 次 の までの で を 超 えている (5 日 間 ) がある 16 15

8 例 E の 終 了 から 次 の までの 間 隔 が 要 件 3のただし 書 きに 該 当 しない 方 例 F が1 年 以 上 とならず(なる 見 込 み がなく) 要 件 5に 該 当 しない 方 0 1 年 未 満 4/5 離 職 10 日 前 年 度 から 雇 用 日 4 日 150 日 5 日 95 日 以 降 も 126 日 6 日 225 日 が 締 結 されていない (a) 要 件 2に 定 める 日 数 32 ( ) (b) の 合 計 347 日 ( ) が 締 結 されていない (a) 要 件 2に 定 める 日 数 325 日 (328-3) (b) の 合 計 351 日 ( ) 最 初 の を 締 結 した 日 からの 日 数 <1 年 (b)347 日 >(a)32 であるが 10 日 間 の の 断 続 以 外 にも の 断 続 がある (b)351 日 >(a)325 日 であるが が1 年 以 上 となる 見 込 みがない 例 G 要 件 1~5にすべて 該 当 する 方 4/ 日 6 日 要 件 5 1 年 以 上 225 日 の 断 続 が 要 件 3に 定 める 日 数 より 少 ない (a) 要 件 2に 定 める 日 数 325 日 (328-3) (b) の 合 計 340 日 ( ) 要 件 1 に 働 い ている 以 降 も 要 件 4 離 職 や 解 雇 がない (b)340 日 >(a)325 日 が 要 件 2の 日 数 を 超 えている 要 件 1~5の 全 てに 該 当 している 方 で 週 の 所 定 労 働 時 間 が30 時 間 以 上 あなたの 企 業 の 短 時 間 以 外 の 常 用 雇 用 労 働 者 週 の 所 定 労 働 時 間 が20 時 間 以 上 30 時 間 未 満 あなたの 企 業 の 短 時 間 労 働 者 17 16

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