桜川市地域防災計画

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1 桜 川 市 地 域 防 災 計 画 資 料 編 平 成 25 年 3 月 茨 城 県 桜 川 市

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3 目 次 1 総 則 防 災 関 係 機 関 窓 口... 1 (1) 県... 1 (2) 市 町 村... 5 (4) 指 定 行 政 機 関 及 び 指 定 地 方 行 政 機 関... 8 (5) 指 定 公 共 機 関 及 び 指 定 地 方 公 共 機 関 (6) 自 衛 隊 茨 城 県 防 災 会 議 条 例 茨 城 県 防 災 会 議 運 営 規 定 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 施 行 規 則 茨 城 県 災 害 本 部 事 務 局 の 組 織 運 営 に 関 する 規 則 茨 城 県 災 害 警 戒 本 部 規 程 防 災 関 連 連 絡 先 桜 川 市 防 災 会 議 規 程 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 規 程 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 条 例 協 定 及 び 広 域 応 援 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 する 協 定 書 災 害 時 における 相 互 応 援 に 関 する 協 定 書 災 害 時 における 相 互 援 助 に 関 する 協 定 義 士 親 善 友 好 都 市 間 における 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 する 協 定 書 茨 城 県 西 都 市 間 における 災 害 時 相 互 応 援 に 関 する 協 定 書 消 防 相 互 応 援 協 定 書 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 桜 川 市 笠 間 市 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 桜 川 市 石 岡 市 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 桜 川 市 筑 西 市 ) 芳 賀 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 真 岡 市 二 宮 町 益 子 町 茂 木 町 ) 茨 城 県 広 域 消 防 相 互 応 援 協 定 書 地 震 等 大 規 模 災 害 に 関 する 基 本 覚 書 災 害 時 における 放 送 要 請 に 関 する 協 定 書 NTTの 通 信 サービス 停 止 に 伴 う 防 災 行 政 用 無 線 の 利 用 に 関 する 覚 書 桜 川 市 防 災 行 政 無 線 の 活 用 に 関 する 協 定 書 災 害 時 における 電 気 設 備 の 復 旧 に 関 する 協 定 書 災 害 時 における 井 戸 水 の 供 給 協 力 に 関 する 協 定 書 災 害 時 における 物 資 供 給 に 関 する 協 定 書 JA 北 つくば コメリ 災 害 対 策 センター 株 式 会 社 カインズ 富 谷 牛 乳 株 式 会 社 利 根 コカ コーラボトリング 株 式 会 社 災 害 時 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 する 協 定 地 震 に 係 る 基 礎 データ 気 象 庁 震 度 階 級 地 震 の 震 度 階 解 説 表... 77

4 4 情 報 通 信 茨 城 県 防 災 情 報 ネットワークシステム 構 成 図 非 常 無 線 通 信 を 取 扱 う 無 線 局 を 有 する 主 な 機 関 非 常 緊 急 通 話 の 内 容 等 非 常 緊 急 用 電 報 の 内 容 等 消 防 本 部 ( 署 ) 無 線 基 地 局 避 難 場 所 避 難 場 所 避 難 所 一 時 避 難 所 危 険 箇 所 等 道 路 冠 水 危 険 箇 所 一 覧 土 石 流 危 険 渓 流 一 覧 表 重 要 水 防 区 域 評 定 基 準 (1) 直 轄 管 理 区 域 (2) 県 管 理 区 域 市 町 村 別 土 砂 災 害 危 険 箇 所 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 (Ⅰ Ⅱ Ⅲ) 自 然 斜 面 人 口 斜 面 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 指 定 箇 所 土 石 流 危 険 渓 流 一 覧 表 土 石 流 危 険 渓 流 Ⅱ 一 覧 表 山 地 災 害 危 険 地 区 (1) 山 腹 崩 壊 危 険 地 区 (2) 地 すべり 危 険 地 区 (3) 崩 壊 土 砂 流 出 危 険 地 区 危 険 物 施 設 毒 性 ガス 危 険 物 製 造 所 等 の 現 況 (1) 給 油 取 扱 所 ( 営 業 用 ) 一 般 取 扱 所 併 設 (2) 煙 火 製 造 所 (3) 危 険 物 製 造 所 等 の 現 況 火 薬 等 取 締 対 象 施 設 の 現 況 自 動 車 保 有 状 況 災 害 時 医 療 災 害 時 要 援 護 者 広 域 災 害 救 急 医 療 情 報 システム 参 加 医 療 機 関 ( 緊 急 告 示 医 療 機 関 ) 病 院 一 覧 医 療 品 供 給 施 設 ( 薬 剤 師 ) 保 健 衛 生 ごみ 処 理 施 設 (1)ごみ 焼 却 施 設 (2) 粗 大 ごみ 処 理 施 設 し 尿 処 理 施 設 火 葬 場 備 蓄

5 11-1 県 西 地 区 防 災 活 動 拠 点 防 災 備 蓄 一 覧 災 害 救 助 法 の 適 用 災 害 救 助 法 施 行 細 則 に 定 める 救 助 の 程 度 方 法 及 び 期 間 早 見 表 災 害 救 助 法 適 用 基 準 世 帯 数 一 覧 表 及 び 被 害 状 況 報 告 表 河 川 及 び 水 防 各 河 川 の 水 位 標 の 位 置 通 報 水 位 警 戒 水 位 ( 法 10 条 3) 文 教 施 設 教 育 施 設 (1) 学 校 施 設 (2) 給 食 センター (3) 保 育 所 (4) 幼 稚 園 学 校 別 児 童 数 (1) 各 小 学 校 別 児 童 数 (2) 各 中 学 校 別 児 童 数 文 化 財 国 指 定 重 要 文 化 財 県 指 定 文 化 財 市 指 定 文 化 財 消 防 団 消 防 車 輌 保 有 状 況 等 各 消 防 団 の 担 当 地 区 消 防 車 輌 保 有 状 況 臨 時 ヘリコプター 発 着 場 様 式 等 災 害 発 生 即 報 出 動 職 員 報 告 書 放 送 申 込 書 現 地 調 査 書 災 害 概 況 即 報 公 共 土 木 施 設 被 害 等 教 育 施 設 被 害 状 況 市 有 財 産 被 害 報 告 はん 濫 河 川 被 害 報 告 農 業 被 害 状 況 農 産 物 被 害 状 況 商 工 業 被 害 状 況 災 害 応 急 処 理 報 告 書 家 屋 被 害 調 査 票 自 衛 隊 災 害 派 遣 要 請 書 災 害 派 遣 要 請 書 自 衛 隊 災 害 派 遣 撤 収 要 請 書 市 町 村 への 応 援 要 請 書 消 防 応 援 要 請 書

6 20 避 難 所 開 設 状 況 避 難 状 況 一 覧 避 難 者 名 簿 消 耗 品 受 払 簿 応 急 食 糧 受 給 者 名 簿 食 糧 物 資 調 達 台 帳 避 難 所 日 誌 義 援 金 受 付 簿 義 援 物 資 受 付 簿 義 援 金 品 受 領 書 避 難 所 生 活 状 況 報 告 書 運 転 日 誌 緊 急 輸 送 車 両 確 認 申 請 書 緊 急 輸 送 車 両 標 章 緊 急 通 行 車 両 確 認 証 明 書 トリアージ タッグ 罹 災 証 明 書 り 災 台 帳 物 資 支 給 配 布 状 況 書

7 1 総 則 1-1 防 災 関 係 機 関 窓 口 (1) 県 ア 本 庁 部 局 等 名 課 名 電 話 番 号 総 務 部 広 報 広 聴 課 ダイヤルイン(301)2113 防 総 務 課 (301) FAX 管 財 課 (301) 企 画 部 企 画 課 (301) FAX 生 活 環 境 部 保 健 福 祉 部 商 工 労 働 部 農 林 水 産 部 土 木 部 生 活 文 化 課 (301) 防 災 危 機 管 理 課 (301) 原 子 力 安 全 対 策 課 (301) 環 境 対 策 課 (301)2966 厚 生 総 務 課 (301)3129 防 FAX 医 療 対 策 課 (301)3186 保 健 予 防 課 (301)3219 防 産 業 政 策 課 (301) FAX 産 業 技 術 課 (301) 農 政 企 画 課 (301) FAX 農 業 経 済 課 (301) 林 業 課 (301) 水 産 振 興 課 (301) 農 村 計 画 課 (301) 企 画 室 (301) FAX 監 理 課 (301) 道 路 維 持 課 (301) 河 川 課 (301) FAX 港 湾 課 (301) 下 水 道 課 (301) 企 業 局 総 務 課 企 画 経 営 室 (301)4933 教 育 庁 総 務 課 (301)5114 防 代 表 029(301)1111 警 察 本 部 警 備 部 警 備 課 (301)0110( 代 ) 内 線 5751 防 勤 務 時 間 外 緊 急 連 絡 窓 口 防 災 危 機 管 理 課 NTT029(301)8800 防 FAX 県 庁 守 衛 室 029(301)5950 注 表 中 防 は 茨 城 県 防 災 行 政 無 線 電 話 番 号 FAXは 同 無 線 のファクシミリの 番 号 の 意 である なお 県 庁 からは 衛 星 系 829- 局 番 - 地 上 系 82- 局 番 - 県 出 先 等 は 衛 星 系 9- 局 番 - 地 上 系 8- 局 番 - となる( 以 下 同 じ) - 1 -

8 イ 出 先 機 関 区 分 機 関 名 電 話 番 号 内 線 260 防 ( 県 民 福 祉 課 ) FAX 県 北 県 民 セ ン タ ー 内 線 251 ( 地 域 福 祉 室 ) ( 環 境 保 安 課 ) ( 建 築 指 導 課 ) 鹿 行 内 線 501 防 ( 県 民 福 祉 課 ) FAX 内 線 521 ( 環 境 保 安 課 ) ( 建 築 指 導 課 ) 県 民 内 線 310 防 ( 県 民 福 祉 課 ) センター FAX 県 南 ( 地 域 福 祉 室 ) ( 環 境 保 安 課 ) ( 建 築 指 導 課 ) 内 線 201 防 ( 県 民 福 祉 課 ) FAX 県 西 ( 地 域 福 祉 室 ) ( 環 境 保 安 課 ) ( 建 築 指 導 課 ) 水 戸 保 健 所 内 線 673(FAX 兼 用 ) ひたちなか ( ) 常 陸 大 宮 ( ) 日 立 ( ) 鉾 田 ( ) 潮 来 ( ) 保 健 所 等 龍 ヶ 崎 ( ) 土 浦 ( ) つくば ( ) 筑 西 ( ) 常 総 ( ) 古 河 ( ) 県 立 中 央 病 院 FAX 県 立 医 療 大 学 付 属 病 院 (FAX 兼 用 ) 県 北 家 畜 保 健 衛 生 所 家 畜 保 健 鹿 行 防 衛 生 所 県 南 県 西

9 土 地 改 良 事 務 所 農 林 事 務 所 等 土 木 事 務 所 港 湾 事 務 所 下 水 道 事 務 所 ダム 建 設 事 務 所 水 戸 土 地 改 良 事 務 所 防 FAX (NTT) 常 陸 太 田 ( ) 高 萩 ( ) 鉾 田 ( ) 稲 敷 ( ) 土 浦 ( ) 筑 西 防 ( ) 境 ( ) 霞 ヶ 浦 用 水 事 業 推 進 事 務 所 ( ) 県 北 農 林 事 務 所 FAX 高 萩 土 地 改 良 事 務 所 県 央 農 林 事 務 所 鹿 行 県 南 稲 敷 土 地 改 良 事 務 所 県 西 農 林 事 務 所 境 土 地 改 良 事 務 所 水 戸 土 木 事 務 所 防 FAX 常 陸 大 宮 大 子 工 務 所 常 陸 太 田 工 事 事 務 所 FAX 高 萩 鉾 田 潮 来 土 木 事 務 所 土 浦 筑 西 常 総 工 事 事 務 所 境 龍 ヶ 崎 茨 城 港 湾 事 務 所 ( 日 立 港 区 ) 防 FAX ( 常 陸 那 珂 港 区 ) ( 大 洗 港 区 ) 鹿 島 鹿 島 下 水 道 事 務 所 霞 ヶ 浦 流 域 利 根 流 域 那 珂 久 慈 流 域 県 西 流 域 那 珂 水 系 ダム 建 設 事 務 所 ~1 防 事 務 所 ダ ム 管 理 藤 井 川 ダ ム 防 飯 田 竜 神

10 水 道 事 務 所 等 県 南 水 道 事 務 所 鹿 行 ( 鰐 川 浄 水 場 ) 県 中 央 水 道 事 務 所 県 西 つくばヘリポート 管 理 事 務 所 (NTT) 利 根 川 浄 水 場 防 新 治 涸 沼 川 水 海 道 阿 見

11 (2) 市 町 村 市 町 村 防 災 担 当 課 電 話 番 号 市 町 村 防 災 担 当 課 電 話 番 号 水 戸 市 日 立 市 土 浦 市 古 河 市 石 岡 市 結 城 市 龍 ヶ 崎 市 下 妻 市 常 総 市 常 陸 太 田 市 高 萩 市 北 茨 城 市 笠 間 市 地 域 防 災 課 生 活 安 全 課 総 務 課 消 防 防 災 課 総 務 課 防 災 交 通 課 交 通 防 災 課 市 民 安 全 課 総 務 課 総 務 課 総 務 課 総 務 課 総 務 課 TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL (2292) 防 FAX TEL 防 FAX TEL (255) 防 FAX TEL (167) 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL (236) 防 FAX TEL (339) 防 FAX TEL 防 FAX TEL (338) 防 FAX TEL 防 FAX つくば 市 ひたちなか 市 鹿 嶋 市 潮 来 市 守 谷 市 常 陸 大 宮 市 那 珂 市 筑 西 市 坂 東 市 稲 敷 市 かすみがうら 市 桜 川 市 神 栖 市 生 活 安 全 課 生 活 安 全 課 交 通 防 災 課 総 務 課 市 民 協 働 推 進 課 市 民 課 生 活 安 全 課 消 防 防 災 課 交 通 防 災 課 生 活 環 境 課 総 務 課 生 活 安 全 課 防 災 安 全 課 TEL 防 FAX TEL (3211) 防 FAX TEL (372) 防 FAX TEL (234) 防 FAX TEL (224) 防 FAX TEL 防 FAX TEL (445) 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL (2288) 防 FAX TEL 防 FAX

12 市 町 村 防 災 担 当 課 電 話 番 号 市 町 村 防 災 担 当 課 電 話 番 号 取 手 市 牛 久 市 つくばみらい 市 小 美 玉 市 茨 城 町 大 洗 町 城 里 町 東 海 村 大 子 町 安 全 安 心 対 策 課 交 通 防 災 課 総 務 課 地 域 振 興 課 みどり 環 境 課 生 活 環 境 課 総 務 課 原 子 力 対 策 課 総 務 課 TEL (1181) 防 FAX TEL (1681) 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX 行 方 市 鉾 田 市 美 浦 村 阿 見 町 河 内 町 八 千 代 町 五 霞 町 境 町 利 根 町 総 務 課 総 務 課 総 務 課 町 民 活 動 推 進 課 総 務 課 総 務 課 総 務 課 生 活 安 全 課 総 務 課 TEL (216) 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX TEL 防 FAX

13 (3) 消 防 本 部 名 称 電 話 番 号 名 称 電 話 番 号 水 戸 市 消 防 本 部 日 立 市 消 防 本 部 土 浦 市 消 防 本 部 石 岡 市 消 防 本 部 常 陸 太 田 市 消 防 本 部 高 萩 市 消 防 本 部 北 茨 城 市 消 防 本 部 笠 間 市 消 防 本 部 取 手 市 消 防 本 部 つ く ば 市 消 防 本 部 ひ た ち な か 市 消 防 本 部 常 陸 大 宮 市 消 防 本 部 那 珂 市 消 防 本 部 かすみがうら 市 消 防 本 部 小 美 玉 市 消 防 本 部 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 茨 城 町 消 防 本 部 大 洗 町 消 防 本 部 東 海 村 消 防 本 部 大 子 町 消 防 本 部 阿 見 町 消 防 本 部 鹿 島 地 方 事 務 組 合 消 防 本 部 茨 城 西 南 地 方 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 常 総 地 方 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 鹿 行 広 域 事 務 組 合 消 防 本 部 稲 敷 地 方 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX 防 FAX

14 (4) 指 定 行 政 機 関 及 び 指 定 地 方 行 政 機 関 機 関 名 防 災 担 当 課 電 話 番 号 代 表 内 線 直 通 内 閣 府 政 策 統 括 官 付 参 事 官 ( 防 災 総 括 担 当 ) ( 災 害 応 急 対 策 担 当 ) ( 地 震 火 山 対 策 担 当 ) 国 家 公 安 委 員 会 警 察 庁 警 備 局 警 備 課 ~4 防 衛 省 運 用 局 運 用 課 金 融 庁 企 画 総 務 局 総 務 課 総 務 省 大 臣 官 房 総 務 課 指 定 消 防 庁 消 防 救 急 課 防 災 課 応 急 対 策 室 特 殊 災 害 室 宿 直 室 法 務 省 大 臣 官 房 秘 書 課 広 報 室 行 外 務 省 大 臣 官 房 総 務 課 財 務 省 大 臣 官 房 審 議 官 室 政 文 部 科 学 省 文 教 施 設 部 施 設 企 画 課 文 化 庁 総 務 課 機 関 厚 生 労 働 省 大 臣 官 房 総 務 課 農 林 水 産 省 経 営 局 経 営 政 策 課 経 済 産 業 省 大 臣 官 房 企 画 課 資 源 エネルギー 庁 総 務 課 原 子 力 安 全 保 安 院 企 画 調 整 課 中 小 企 業 庁 官 房 総 務 課 災 害 対 策 室 国 土 交 通 省 河 川 局 防 災 課 国 土 地 理 院 企 画 部 企 画 調 整 課 気 象 庁 総 務 部 企 画 課 海 上 保 安 庁 警 備 救 難 部 海 上 防 災 課 環 境 省 大 臣 官 房 総 務 課

15 機 関 名 防 災 担 当 課 電 話 番 号 代 表 内 線 直 通 関 東 管 区 警 察 局 広 域 調 整 部 広 域 調 整 第 二 課 関 東 総 合 通 信 局 無 線 通 信 部 私 設 第 一 課 関 東 財 務 局 水 戸 財 務 事 務 所 総 務 課 指 定 地 方 行 政 機 関 水 戸 原 子 力 事 務 所 放 射 線 監 視 係 関 東 信 越 厚 生 局 総 務 課 茨 城 労 働 局 安 全 衛 生 課 関 東 農 政 局 農 産 課 関 東 農 政 局 茨 城 農 政 事 務 所 総 務 課 関 東 森 林 管 理 局 企 画 調 整 室 茨 城 森 林 管 理 署 総 務 課 関 東 経 済 産 業 局 総 務 課 関 東 東 北 産 業 保 安 監 督 部 管 理 課 関 東 地 方 整 備 局 防 災 課 港 湾 空 港 部 総 務 室 常 陸 河 川 国 道 事 務 所 調 査 第 一 課 港 湾 空 港 部 総 務 室 水 戸 庁 舎 道 路 管 理 第 二 課 鹿 島 港 湾 空 港 整 備 事 務 所 総 務 課 関 東 運 輸 局 総 務 部 総 務 課 茨 城 運 輸 支 局 輸 送 監 査 担 当 成 田 空 港 事 務 所 総 務 課 水 戸 地 方 気 象 台 防 災 業 務 課 茨 城 海 上 保 安 部 警 備 救 難 課

16 (5) 指 定 公 共 機 関 及 び 指 定 地 方 公 共 機 関 機 関 電 話 番 号 機 関 電 話 番 号 郵 便 事 業 株 式 会 社 水 戸 支 店 総 務 課 郵 便 局 株 式 会 社 関 東 支 社 企 画 部 総 務 課 茨 城 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 ( 社 ) 茨 城 県 医 師 会 日 本 銀 行 水 戸 事 務 所 ( 社 ) 茨 城 県 歯 科 医 師 会 日 本 赤 十 字 社 茨 城 県 支 部 ( 社 ) 茨 城 県 薬 剤 師 会 日 本 放 送 協 会 水 戸 放 送 局 ( 社 ) 茨 城 県 看 護 協 会 指 定 公 共 機 関 東 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 関 東 支 社 ( 独 ) 水 資 源 機 構 利 根 川 下 流 総 合 管 理 所 ( 独 ) 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 東 海 研 究 開 発 センター 核 燃 料 サイクル 工 学 研 究 所 ( 独 ) 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 東 海 研 究 開 発 センター 原 子 力 科 学 研 究 所 東 日 本 旅 客 鉄 道 水 戸 支 社 日 本 貨 物 鉄 道 水 戸 営 業 支 店 東 日 本 電 信 電 話 株 式 会 社 茨 城 支 店 東 京 ガ ス 日 立 支 社 指 定 地 方 公 共 機 関 利 根 川 水 系 県 南 水 防 事 務 組 合 飯 沼 反 町 水 除 堤 水 害 予 防 組 合 茨 城 交 通 日 立 電 鉄 交 通 サ ー ビ ス 関 東 鉄 道 鹿 島 臨 海 鉄 道 ( 社 ) 茨 城 県 ト ラ ッ ク 協 会 東 部 ガ ス 日 本 通 運 水 戸 支 社 東 日 本 ガ ス 東 京 電 力 茨 城 支 店 筑 波 学 園 ガ ス 日 本 原 子 力 発 電 ( 東 海 発 電 所 ) 美 浦 ガ ス K D D I 水 戸 支 店 ( 社 ) 茨 城 県 高 圧 ガス 保 安 協 会 エヌ ティ ティ ド コ モ 茨 城 支 店 茨 城 新 聞 社 茨 城 放 送 ( 福 ) 茨 城 県 社 会 福 祉 協 議 会 首 都 圏 新 都 市 鉄 道 ジ ェ イ ア ー ル バ ス 関 東 ( 社 ) 茨 城 県 バ ス 協 会

17 (6) 自 衛 隊 部 隊 ( 駐 屯 地 ) 防 災 担 当 課 電 話 番 号 陸 上 自 衛 隊 第 1 施 設 団 ( 古 河 ) 陸 上 自 衛 隊 施 設 学 校 ( 勝 田 ) 陸 上 自 衛 隊 武 器 学 校 ( 土 浦 ) 陸 上 自 衛 隊 関 東 補 給 処 ( 霞 ヶ 浦 ) 航 空 自 衛 隊 第 7 航 空 団 ( 百 里 ) 第 3 科 勤 務 時 間 外 当 直 長 警 備 課 勤 務 時 間 外 駐 屯 地 当 直 司 令 警 備 課 勤 務 時 間 外 駐 屯 地 当 直 司 令 警 備 課 勤 務 時 間 外 駐 屯 地 当 直 司 令 防 衛 班 勤 務 時 間 外 基 地 当 直 幹 部 内 線 ( 時 間 外 ) 防 内 線 ( 時 間 外 ) 内 線 ( 時 間 外 ) 内 線 ( 時 間 外 ) 内 線 ( 時 間 外 )

18 1-2 茨 城 県 防 災 会 議 条 例 ( 趣 旨 ) 茨 城 県 防 災 会 議 条 例 昭 和 37 年 10 月 6 日 茨 城 県 条 例 第 58 号 第 1 条 この 条 例 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 以 下 法 という ) 第 15 条 第 8 項 の 規 定 に 基 づき 茨 城 県 防 災 会 議 ( 以 下 防 災 会 議 という )の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 委 員 及 び 専 門 委 員 ) 第 2 条 法 第 15 条 第 5 項 の 委 員 のうち 次 の 各 号 に 掲 げる 委 員 の 定 数 は 当 該 各 号 に 定 めるところ による (1) 知 事 がその 部 内 の 職 員 のうちから 指 名 する 者 20 人 以 内 (2) 市 町 村 及 び 消 防 機 関 の 長 のうちから 知 事 が 選 任 する 者 4 人 以 内 (3) 県 地 域 において 業 務 を 行 う 指 定 公 共 機 関 又 は 指 定 地 方 公 共 機 関 の 役 員 又 は 職 員 のうちから 知 事 が 任 命 する 者 20 人 以 内 2 防 災 会 議 に 専 門 の 事 項 を 調 査 させるため 必 要 に 応 じ 専 門 委 員 をおく 3 専 門 委 員 は 専 門 の 事 項 に 関 する 調 査 が 終 了 したときは その 職 を 失 うものとする ( 幹 事 ) 第 3 条 防 災 会 議 に 幹 事 若 干 名 をおく 2 幹 事 は 防 災 会 議 の 委 員 の 属 する 機 関 の 職 員 のうちから 知 事 が 任 命 する 3 幹 事 は 防 災 会 議 の 所 掌 事 務 について 委 員 及 び 専 門 委 員 を 補 佐 する ( 部 会 ) 第 4 条 防 災 会 議 は 必 要 に 応 じ 部 会 をおく 2 部 会 に 属 すべき 委 員 及 び 専 門 委 員 は 会 長 が 指 名 する 3 部 会 に 部 長 をおき 会 長 の 指 名 する 委 員 がこれに 当 たる 4 部 会 長 は 部 会 の 事 務 を 掌 理 するものとする 5 部 会 長 に 事 故 があるときは 部 会 に 属 する 委 員 のうちから 部 会 長 があらかじめ 指 名 する 者 が 職 務 を 代 理 する ( 議 事 ) 第 5 条 この 条 例 に 定 めるもののほか 防 災 会 議 の 議 事 その 他 防 災 会 議 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 会 長 が 防 災 会 議 にはかって 定 める 付 則 この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 する

19 1-3 茨 城 県 防 災 会 議 運 営 規 定 ( 趣 旨 ) 茨 城 県 防 災 会 議 運 営 規 程 昭 和 38 年 3 月 15 日 茨 城 県 防 災 会 議 規 程 第 1 号 第 1 条 この 規 程 は 茨 城 県 防 災 会 議 条 例 ( 昭 和 37 年 茨 城 県 条 例 第 58 号 以 下 条 例 という ) 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 茨 城 県 防 災 会 議 ( 以 下 防 災 会 議 という )の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 会 長 の 職 務 代 理 ) 第 2 条 会 長 に 事 故 があるとき 又 は 会 長 が 欠 けたときは 条 例 第 2 条 第 1 項 第 1 号 の 委 員 のうち 次 に 掲 げる 者 がその 職 務 を 代 理 する (1) 副 知 事 (2) 生 活 環 境 部 長 (3) 生 活 環 境 部 危 機 管 理 監 2 前 項 に 掲 げる 者 が 会 長 を 代 理 する 順 位 は 同 項 各 号 の 順 序 による ( 会 議 ) 第 3 条 防 災 会 議 は 会 長 が 招 集 する 2 会 長 は 防 災 会 議 ( 以 下 会 議 という )の 議 長 となる ( 代 理 出 席 ) 第 4 条 委 員 は やむを 得 ない 事 情 により 会 議 に 出 席 できないときは 代 理 者 を 出 席 させることがで きる 2 前 項 の 代 理 者 は 委 員 とみなす ( 専 決 処 分 ) 第 5 条 防 災 会 議 を 招 集 する 暇 がないと 認 めるとき その 他 やむを 得 ない 事 情 により 防 災 会 議 を 招 集 することができないときは 防 災 会 議 が 処 理 すべき 事 項 を 会 長 において 専 決 処 分 することができる 2 次 に 掲 げる 事 項 については 会 長 において 専 決 処 分 するものとする (1) 災 害 に 関 する 情 報 を 収 集 すること (2) 災 害 に 係 る 災 害 応 急 対 策 及 び 災 害 復 旧 に 関 し 関 係 機 関 相 互 間 の 連 絡 調 整 を 図 ること (3) 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 の 設 置 に 関 すること (4) 市 町 村 地 域 防 災 計 画 の 作 成 又 は 修 正 についての 意 見 に 関 すること 3 前 2 項 の 規 定 により 専 決 処 分 をしたときは 会 長 は 次 の 会 議 に 報 告 しなければならない ( 議 事 録 ) 第 6 条 会 議 の 議 事 録 は 事 務 局 において 作 成 する 2 会 議 の 議 事 録 に 署 名 する 委 員 は2 名 とし 議 長 が 会 議 において 指 名 するものとする

20 ( 部 会 ) 第 7 条 部 会 は 部 会 長 が 招 集 し その 議 長 となる 2 部 会 長 は 部 会 の 経 過 及 び 結 果 を 防 災 会 議 に 報 告 しなければならない ( 幹 事 会 ) 第 8 条 会 長 は 会 議 の 運 営 について 必 要 があるときは 幹 事 会 を 開 催 することができる ( 委 員 の 異 動 等 の 報 告 ) 第 9 条 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 15 条 第 5 項 第 1 号 から 第 4 号 まで 並 びに 条 例 第 2 条 第 1 項 第 2 号 及 び 第 3 号 の 委 員 が 勤 務 所 の 異 動 等 により 変 更 があったときは 委 員 である 前 任 者 は 後 任 者 の 職 氏 名 及 び 異 動 年 月 日 を 直 ちに 会 長 に 報 告 するものとする ( 庶 務 ) 第 10 条 防 災 会 議 の 庶 務 は 茨 城 県 生 活 環 境 部 防 災 危 機 管 理 課 において 処 理 する 付 則 この 規 程 は 公 布 の 日 から 施 行 し 昭 和 38 年 3 月 1 日 から 適 用 する ( 略 ) 付 則 この 規 程 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する

21 1-4 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 ( 趣 旨 ) 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 昭 和 38 年 3 月 22 日 茨 城 県 条 例 6 号 第 1 条 この 条 例 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 23 条 第 8 項 の 規 定 に 基 づき 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 災 害 対 策 本 部 という )に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 組 織 ) 第 2 条 災 害 対 策 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という )は 災 害 対 策 本 部 の 事 務 を 総 轄 し 所 部 の 職 員 を 指 揮 監 督 する 2 災 害 対 策 副 本 部 長 ( 以 下 副 本 部 長 という )は 副 知 事 をもってあてる 3 副 本 部 長 は 本 部 長 に 事 故 があるとき 又 は 本 部 長 が 欠 けたときは その 職 務 を 代 理 する 4 災 害 対 策 本 部 員 は 本 部 長 の 命 を 受 け 災 害 対 策 本 部 の 事 務 に 従 事 する ( 部 ) 第 3 条 災 害 対 策 本 部 に 部 をおく 2 部 に 部 長 をおく 3 部 長 は 部 の 事 務 を 掌 理 する ( 現 地 災 害 対 策 本 部 ) 第 4 条 現 地 災 害 対 策 本 部 に 現 地 災 害 対 策 本 部 長 及 び 現 地 災 害 対 策 本 部 員 その 他 の 職 員 を 置 き 副 本 部 長 災 害 対 策 本 部 員 その 他 の 職 員 のうちから 本 部 長 が 指 名 するものをもって 充 てる 2 現 地 災 害 対 策 本 部 長 は 現 地 災 害 対 策 本 部 の 事 務 を 掌 理 する ( 委 任 ) 第 5 条 前 各 条 に 定 めるもののほか 災 害 対 策 本 部 に 関 し 必 要 な 事 項 は 知 事 が 規 則 で 定 める 付 則 この 条 例 は 公 布 の 日 から 施 行 する 付 則 この 条 例 は 平 成 10 年 4 月 1 日 から 施 行 する

22 1-5 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 施 行 規 則 ( 趣 旨 ) 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 施 行 規 則 昭 和 58 年 3 月 31 日 茨 城 県 規 則 第 16 号 第 1 条 この 規 則 は 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 ( 昭 和 38 年 茨 城 県 条 例 第 6 号 ) 第 5 条 の 規 定 に 基 づ き 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 本 部 という )の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるもの とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則 において 出 先 機 関 とは 茨 城 県 行 政 組 織 条 例 ( 昭 和 38 年 茨 城 県 条 例 第 45 号 ) 第 3 章 に 規 定 する 行 政 機 関 等 茨 城 県 行 政 組 織 規 則 ( 昭 和 42 年 茨 城 県 規 則 第 46 号 以 下 行 政 組 織 規 則 という ) 第 4 章 第 1 節 に 規 定 する 機 関 茨 城 県 企 業 局 組 織 規 程 ( 昭 和 42 年 茨 城 県 企 業 管 理 規 程 第 1 号 ) 第 5 条 及 び 第 5 条 の2に 規 定 する 事 務 所 水 質 管 理 センター 及 び 支 所 等 茨 城 県 病 院 局 組 織 規 程 ( 平 成 18 年 茨 城 県 病 院 事 業 管 理 規 程 第 1 号 ) 第 5 条 に 規 定 する 病 院 並 びに 茨 城 県 教 育 庁 組 織 規 則 ( 昭 和 46 年 茨 城 県 委 員 会 規 則 第 3 号 ) 第 17 条 に 規 定 する 教 育 事 務 所 をいう ( 災 害 対 策 本 部 員 その 他 の 本 部 職 員 ) 第 3 条 災 害 対 策 本 部 員 ( 以 下 本 部 員 という )は 次 に 掲 げる 者 をもって 充 てる (1) 行 政 組 織 規 則 第 13 条 第 1 項 に 規 定 する 部 長 (2) 政 策 審 議 監 (3) 知 事 公 室 長 (4) 地 域 支 援 局 長 (5) 科 学 技 術 振 興 監 (6) 会 計 管 理 者 (7) 企 業 局 長 (8) 病 院 事 業 管 理 者 (9) 教 育 長 (10) 警 察 本 部 長 (11)その 他 知 事 が 指 定 する 職 にある 者 2 災 害 対 策 副 本 部 長 ( 以 下 副 本 部 長 という ) 及 び 本 部 員 以 外 の 本 部 の 職 員 は 次 に 掲 げる 機 関 に 所 属 する 職 員 をもって 充 てる (1) 知 事 部 局 (2) 企 業 局 (3) 病 院 局 (4) 教 育 庁

23 (5) 警 察 本 部 ( 本 部 会 議 ) 第 4 条 本 部 に 本 部 会 議 を 置 き 災 害 対 策 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という ) 副 本 部 長 及 び 本 部 員 を もって 構 成 する 2 本 部 会 議 は 災 害 予 防 及 び 災 害 応 急 対 策 ( 以 下 災 害 応 急 対 策 等 という )に 関 する 重 要 な 事 項 について 審 議 決 定 し その 実 施 を 推 進 する 3 本 部 会 議 は 本 部 長 が 招 集 し 主 宰 する ( 本 部 事 務 局 ) 第 5 条 本 部 に 本 部 事 務 局 ( 以 下 事 務 局 という )を 置 く 2 事 務 局 の 分 掌 事 務 は 次 に 掲 げるとおりとする (1) 本 部 の 運 営 に 関 すること (2) 災 害 応 急 対 策 等 に 係 る 各 部 間 の 連 絡 調 整 に 関 すること (3) 気 象 等 予 警 報 その 他 の 情 報 の 収 集 伝 達 及 び 整 理 に 関 すること (4) 災 害 に 関 する 情 報 の 収 集 伝 達 及 び 整 理 に 関 すること (5) 市 町 村 及 び 防 災 関 係 機 関 等 との 連 絡 調 整 に 関 すること (6) 災 害 広 報 に 関 すること (7) 国 への 報 告 に 関 すること (8) 国 への 要 望 及 び 陳 情 に 関 すること (9)その 他 災 害 応 急 対 策 等 の 実 施 に 必 要 な 事 項 に 関 すること 3 事 務 局 の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 知 事 が 別 に 定 める ( 部 の 設 置 及 び 分 掌 事 務 ) 第 6 条 本 部 に 次 に 掲 げる 部 を 置 く (1) 総 務 部 (2) 企 画 部 (3) 生 活 環 境 部 (4) 保 健 福 祉 部 (5) 商 工 労 働 部 (6) 農 林 水 産 部 (7) 土 木 部 (8) 会 計 部 (9) 企 業 部 (10) 地 方 部 (11) 東 京 連 絡 部 (12) 教 育 部 (13) 警 備 対 策 部

24 2 部 の 分 掌 事 務 は 次 のとおりとする 部 分 掌 事 務 総 務 部 企 画 部 生 活 環 境 部 保 健 福 祉 部 商 工 労 働 部 農 林 水 産 部 土 木 部 会 計 部 企 業 部 地 方 部 東 京 連 絡 部 教 育 部 警 備 対 策 部 1 本 部 の 職 員 の 動 員 に 関 すること 2 本 部 の 職 員 の 給 食 休 養 及 び 健 康 管 理 等 に 関 すること 3 災 害 対 策 本 部 室 等 の 設 備 及 び 電 力 の 確 保 に 関 すること 4 り 災 者 に 対 する 県 税 の 減 免 等 に 関 すること 5 り 災 市 町 村 の 行 財 政 運 営 の 助 言 に 関 すること 6 災 害 関 係 の 予 算 に 関 すること 開 発 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 1 災 害 対 策 に 関 すること 2 自 衛 隊 災 害 派 遣 の 要 請 に 関 すること 3 緊 急 輸 送 車 両 の 確 保 に 関 すること 4 原 子 力 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 5 災 害 時 の 廃 棄 物 の 処 理 対 策 に 関 すること 1 民 生 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 2 医 療 及 び 防 疫 に 関 すること 3 災 害 救 助 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 118 号 )に 基 づく 応 急 救 助 に 関 すること 4 ボランティアに 関 すること 商 工 労 働 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 農 林 水 産 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 1 水 防 対 策 に 関 すること 2 土 木 建 築 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 災 害 に 係 る 経 費 の 支 出 に 関 すること 県 営 の 工 業 用 水 道 及 び 上 水 道 の 災 害 対 策 に 関 すること 災 害 情 報 災 害 対 策 等 の 市 町 村 との 連 絡 に 関 すること 災 害 情 報 災 害 対 策 等 の 中 央 関 係 機 関 との 連 絡 に 関 すること 教 育 関 係 の 災 害 対 策 に 関 すること 災 害 警 備 に 関 すること ( 本 部 付 部 長 次 長 及 び 部 付 ) 第 7 条 本 部 に 本 部 付 を 部 に 部 長 を 並 びに 必 要 な 部 に 次 長 及 び 部 付 を 置 く 2 本 部 付 は 政 策 審 議 監 知 事 公 室 長 科 学 技 術 振 興 監 及 び 病 院 事 業 管 理 者 をもって 充 てる 3 部 長 は 別 表 1の 部 長 欄 に 掲 げる 職 にある 者 を 次 長 は 同 表 の 次 長 欄 に 掲 げる 職 にある 者 を 部 付 は 同 表 の 部 付 欄 に 掲 げる 職 にある 者 をもって 充 てる 4 本 部 付 その 他 部 に 属 さない 職 員 は 本 部 長 が 特 に 命 ずる 事 項 を 処 理 する 5 部 長 は 部 の 事 務 を 掌 理 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 する 6 次 長 は 部 長 を 補 佐 する 7 部 付 は 部 長 が 特 に 命 ずる 事 項 を 処 理 する ( 班 の 設 置 及 び 分 掌 事 務 等 ) 第 8 条 部 に 別 表 第 1に 掲 げる 班 を 置 く 2 班 の 分 掌 事 務 は 別 表 第 1 分 掌 事 務 の 欄 に 掲 げるとおりとする

25 3 班 に 班 長 及 び 班 員 を 置 く 4 班 長 は 別 表 第 1の 班 長 欄 に 掲 げる 職 にある 者 をもって 充 てる 5 班 長 は 班 の 事 務 を 掌 理 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 する 6 班 員 は 別 表 第 1の 班 員 欄 に 掲 げる 職 員 をもって 充 てる ただし 部 長 は 必 要 に 応 じ 別 表 第 1 の 班 員 欄 に 掲 げる 職 員 以 外 の 職 員 を 班 員 とすることができる 7 班 員 は 担 当 事 務 に 従 事 する ( 現 地 災 害 対 策 本 部 の 設 置 及 び 分 掌 事 務 ) 第 9 条 本 部 長 は 災 害 の 状 況 等 により 必 要 と 認 めるときは 被 災 地 に 近 い 場 所 に 現 地 災 害 対 策 本 部 を 置 くものとする 2 現 地 災 害 対 策 本 部 の 分 掌 事 務 は 次 に 掲 げるとおりとする (1) 現 地 における 災 害 応 急 対 策 の 連 絡 調 整 に 関 すること (2) 現 地 の 被 害 状 況 復 旧 状 況 等 の 情 報 収 集 及 び 分 析 に 関 すること (3)その 他 本 部 長 から 特 に 命 ぜられたこと ( 地 方 機 関 の 設 置 ) 第 10 条 本 部 に 地 方 機 関 を 置 く 2 地 方 機 関 は 出 先 機 関 のうち 知 事 が 指 定 するものをもって 充 てる 3 地 方 機 関 は 当 該 地 方 における 災 害 応 急 対 策 等 を 実 施 する 4 地 方 機 関 の 組 織 及 び 分 掌 事 務 に 関 し 必 要 な 事 項 は 知 事 が 別 に 定 める ( 配 備 体 制 ) 第 11 条 地 震 災 害 又 は 風 水 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 であって 本 部 が 設 置 されて いないときは 別 表 第 2の 配 備 基 準 に 従 い 連 絡 配 備 事 前 配 備 1 又 は 事 前 配 備 2の 体 制 をとるもの とする 2 本 部 長 は 本 部 が 設 置 されたときは 別 表 第 2の 配 備 基 準 に 従 い 第 1 次 第 2 次 又 は 第 3 次 のい ずれかの 配 備 体 制 をとるものとする 3 地 震 災 害 及 び 風 水 害 以 外 の 災 害 ( 原 子 力 災 害 コンビナート 災 害 林 野 火 災 等 の 大 規 模 災 害 をい う )が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 は 別 に 定 める 配 備 体 制 をとるものとする ( 特 例 措 置 ) 第 12 条 本 部 長 は 災 害 の 状 況 等 により 必 要 があると 認 めるときは 第 6 条 から 前 条 までの 規 定 に かかわらず 当 該 災 害 の 状 況 等 に 応 じた 組 織 編 成 及 び 分 掌 事 務 並 びに 配 備 体 制 を 定 めることができ る ( 委 任 ) 第 13 条 この 規 則 に 規 定 するもののほか この 規 則 の 実 施 のために 必 要 な 事 項 は 知 事 が 別 に 定 め る 付 則 この 規 則 は 公 布 の 日 から 施 行 する ( 略 )

26 付 則 ( 平 成 22 年 規 則 第 38 号 ) この 規 則 は 公 布 の 日 から 施 行 する 別 表 第 2( 第 11 条 ) (1) 地 震 災 害 の 配 備 体 制 区 分 体 制 配 備 基 準 配 備 人 員 本 部 が 設 置 さ れ て い な い と き 連 絡 配 備 事 前 配 備 1 事 前 配 備 2 県 内 で 震 度 4を 記 録 したとき 県 内 で 震 度 5 弱 を 記 録 したとき 又 は 茨 城 県 に 津 波 注 意 の 津 波 注 意 報 が 発 表 されたと き 県 内 で 震 度 5 強 を 記 録 したとき 若 しくは 茨 城 県 に 津 波 の 津 波 警 報 が 発 表 されたとき 又 は 東 海 地 震 注 意 情 報 を 受 けたとき 付 表 事 前 配 備 1の 欄 に 掲 げる 課 及 び 出 先 機 関 において 連 絡 調 整 を 行 うために 必 要 な 人 員 付 表 事 前 配 備 1の 欄 に 掲 げるもの 付 表 事 前 配 備 2の 欄 に 掲 げるもの 本 部 が 設 置 さ れ た と き 第 1 次 配 備 第 2 次 配 備 第 3 次 配 備 地 震 により 相 当 程 度 の 局 地 災 害 が 発 生 した 災 害 応 急 対 策 が 円 滑 に 行 える 体 制 とき 又 は 茨 城 県 に 津 波 の 津 波 警 報 が 発 表 ( 職 員 の5 分 の1) された 場 合 であって 本 部 長 が 必 要 と 認 めたと き 県 内 で 震 度 6 弱 以 上 を 記 録 したとき 若 しく 人 員 を 大 幅 に 増 員 し 災 害 応 急 対 策 が 円 滑 に は 茨 城 県 に 大 津 波 の 津 波 警 報 が 発 表 され 行 える 体 制 たとき 又 は 警 戒 宣 言 が 発 令 されたとき ( 職 員 の3 分 の1) 地 震 により 大 規 模 な 災 害 が 発 生 したとき 又 大 規 模 な 地 震 災 害 に 対 して 応 急 対 策 が 円 滑 は 茨 城 県 に 大 津 波 の 津 波 警 報 が 発 表 され に 行 える 体 制 大 規 模 な 災 害 が 発 生 したとき ( 職 員 の2 分 の1) (2) 風 水 害 の 配 備 体 制 区 分 体 制 配 備 基 準 配 備 人 員 本 部 が 設 置 さ れて 連 絡 配 備 事 前 配 備 1 大 雨 洪 水 注 意 報 のいずれかが 県 下 に 発 表 されたとき 大 雨 洪 水 暴 風 高 潮 警 報 のいずれかが 県 下 に 発 表 されたとき 付 表 事 前 配 備 1の 欄 に 掲 げる 課 及 び 出 先 機 関 において 連 絡 調 整 を 行 うために 必 要 な 人 員 付 表 事 前 配 備 1の 欄 に 掲 げるもの い ない と き 本 部 が 設 置 さ れ た と き 事 前 配 備 2 第 1 次 配 備 第 2 次 配 備 第 3 次 配 備 事 前 配 備 1の 体 制 を 取 った 場 合 であって 相 当 の 被 害 が 予 想 されるとき 又 はその 他 の 状 況 により 生 活 環 境 部 長 が 必 要 と 認 めたとき 付 表 事 前 配 備 2の 欄 に 掲 げるもの 大 規 模 な 災 害 が 発 生 するおそれがあるとき 災 害 応 急 対 策 が 円 滑 に 行 える 体 制 又 はその 他 の 状 況 により 本 部 長 が 必 要 と 認 め ( 職 員 の5 分 の1) たとき 局 地 的 災 害 が 発 生 したとき 又 はその 他 の 状 況 により 本 部 長 が 必 要 と 認 めたとき 人 員 を 大 幅 に 増 員 し 災 害 応 急 対 策 が 円 滑 に 行 える 体 制 ( 職 員 の3 分 の1) 県 内 全 域 にわたって 大 規 模 な 災 害 が 発 生 し 大 規 模 な 災 害 に 対 して 応 急 対 策 が 円 滑 に 行 たとき 又 はその 他 の 状 況 により 本 部 長 が 必 要 える 体 制 と 認 めたとき ( 職 員 の2 分 の1)

27 1-6 茨 城 県 災 害 本 部 事 務 局 の 組 織 運 営 に 関 す る 規 則 ( 趣 旨 ) 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 事 務 局 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 規 則 昭 和 58 年 3 月 31 日 茨 城 県 規 則 第 17 号 第 1 条 この 規 則 は 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 条 例 施 行 規 則 ( 昭 和 58 年 茨 城 県 規 則 第 16 号 以 下 規 則 という ) 第 5 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 事 務 局 ( 以 下 事 務 局 という )の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 組 織 及 び 分 掌 事 務 ) 第 2 条 事 務 局 に 別 表 の 班 名 の 欄 に 掲 げる 班 を 置 き その 分 掌 事 務 は 同 表 の 分 掌 事 務 の 欄 に 掲 げると おりとする ( 職 及 び 職 務 ) 第 3 条 事 務 局 に 次 の 表 の 左 欄 に 掲 げる 職 を 置 き 同 表 中 欄 に 掲 げる 者 をもって 充 て その 職 務 は 同 表 右 欄 に 掲 げるとおりとする 事 務 局 長 事 務 局 次 長 事 務 局 付 職 職 に 充 てる 者 職 務 生 活 環 境 部 危 機 管 理 監 生 活 環 境 部 危 機 管 理 室 長 生 活 環 境 部 原 子 力 対 策 監 生 活 環 境 部 企 画 監 危 機 管 理 専 門 監 防 災 危 機 管 理 課 長 防 災 危 機 管 理 課 副 参 事 原 子 力 安 全 対 策 課 長 原 子 力 安 全 対 策 課 課 長 補 佐 ( 総 括 ) 事 務 局 の 事 務 を 掌 理 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 する 事 務 局 長 を 補 佐 し 事 務 局 長 に 事 故 があるとき 又 は 欠 けた ときは その 職 務 を 代 理 する 事 務 局 長 が 特 に 命 ずる 事 項 を 処 理 する 班 長 別 表 に 掲 げる 職 にある 者 班 の 事 務 を 掌 理 し 班 員 を 指 揮 監 督 する 副 班 長 別 表 に 掲 げる 職 にある 者 班 長 を 補 佐 する 班 員 別 表 に 掲 げる 職 にある 者 担 当 事 務 に 従 事 する ( 設 置 場 所 ) 第 4 条 事 務 局 は 災 害 対 策 室 又 は 状 況 により 事 務 局 長 が 定 める 場 所 に 設 置 する ( 局 務 の 開 始 ) 第 5 条 事 務 局 長 は 災 害 対 策 本 部 の 設 置 が 決 定 されたときは 直 ちに 局 務 を 開 始 する ( 事 務 局 職 員 の 参 集 ) 第 6 条 事 務 局 職 員 は 休 日 勤 務 時 間 外 等 において 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがあるこ とを 覚 知 したときは 状 況 を 把 握 し 速 やかに 事 務 局 へ 参 集 するものとする ( 班 の 配 備 人 員 ) 第 7 条 各 班 の 配 備 人 員 は 別 表 の 班 員 の 欄 に 掲 げるとおりとする

28 2 事 務 局 長 は 災 害 の 状 況 により 必 要 と 認 めるときは 各 班 の 配 備 人 員 の 増 減 について 指 示 するこ とができる ( 委 任 ) 第 8 条 この 規 則 に 定 めるもののほか 事 務 局 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 生 活 環 境 部 長 が 別 に 定 め る 付 則 この 規 則 は 公 布 の 日 から 施 行 する ( 略 ) 付 則 ( 平 成 20 年 規 則 第 59 号 ) この 規 則 は 公 布 の 日 から 施 行 する 別 表 ( 第 2 条 第 3 条 第 7 条 第 1 項 ) 班 名 班 長 副 班 長 班 員 分 掌 事 務 総 括 班 情 報 班 防 災 危 機 管 理 課 課 長 補 佐 ( 総 括 ) 防 災 危 機 管 理 課 員 1 人 原 子 力 安 全 対 策 課 員 1 人 防 災 危 機 管 理 課 課 防 災 危 機 管 理 課 長 補 佐 ( 防 災 担 当 ) 員 1 人 原 子 力 安 全 対 策 課 員 1 人 人 事 課 員 1 人 管 財 課 員 1 人 生 活 文 化 課 員 2 人 防 災 危 機 管 理 課 員 5 人 1 災 害 対 策 本 部 会 議 の 開 催 に 関 する こと 2 災 害 対 策 本 部 及 び 事 務 局 の 運 営 に 関 すること 3 事 務 局 各 班 間 の 連 絡 調 整 に 関 する こと 4 その 他 事 務 局 長 から 特 に 指 示 され たこと 総 務 課 員 1 人 1 防 災 関 係 機 関 からの 気 象 情 報 電 力 企 画 課 員 1 人 情 報 その 他 の 災 害 情 報 の 収 集 に 関 す 生 活 文 化 課 員 1 人 ること 国 際 課 員 1 人 2 事 故 発 生 事 務 所 等 からの 情 報 収 集 環 境 政 策 課 員 1 人 に 関 すること 環 境 対 策 課 員 1 人 3 各 部 が 収 集 した 災 害 情 報 で 主 とし 防 災 危 機 管 理 課 員 2 人 て 次 に 掲 げるものの 収 集 に 関 するこ と 原 子 力 安 全 対 策 課 員 (1) 河 川 ダム 砂 防 道 路 及 び 港 湾 2 人 漁 港 関 係 情 報 厚 生 総 務 課 員 1 人 (2) 農 林 水 産 関 係 情 報 福 祉 指 導 課 員 1 人 (3) 商 業 及 び 工 業 関 係 情 報 医 療 対 策 課 員 1 人 (4) 災 害 救 助 医 療 防 疫 等 関 係 情 報 保 健 予 防 課 員 1 人 (5) 教 育 関 係 情 報 産 業 政 策 課 員 1 人 (6) 警 察 関 係 情 報 産 業 技 術 課 員 1 人 4 災 害 情 報 の 各 部 等 への 伝 達 に 関 す 農 政 企 画 課 員 1 人 ること 監 理 課 員 1 人 5 防 災 行 政 無 線 の 管 理 及 び 運 営 に 関 道 路 維 持 課 員 1 人 すること 河 川 課 員 1 人 6 災 害 情 報 の 整 理 記 録 に 関 すること 港 湾 課 員 1 人 7 災 害 関 係 資 料 の 作 成 に 関 すること 下 水 道 課 員 1 人 企 業 局 総 務 課 員 1 人 教 育 庁 総 務 課 員 1 人 警 察 本 部 警 備 課 員 1 人

29 班 名 班 長 副 班 長 班 員 分 掌 事 務 対 策 班 原 子 力 対 策 班 広 報 班 防 災 危 機 管 理 課 課 長 補 佐 ( 消 防 担 当 ) 危 機 管 理 室 員 1 人 防 災 危 機 管 理 課 員 1 人 原 子 力 安 全 対 策 課 員 2 人 ( 原 子 力 安 全 対 策 課 員 のうち1 人 については 避 難 対 策 が 必 要 な 場 合 に 限 る ) 原 子 力 安 全 調 整 監 原 子 力 安 全 対 策 課 課 長 補 佐 ( 防 災 監 視 担 当 ) 原 子 力 安 全 対 策 課 員 1 人 広 報 広 聴 課 長 広 報 広 聴 課 課 長 補 佐 ( 報 道 担 当 ) 広 報 広 聴 課 課 長 補 佐 ( 広 聴 担 当 ) 広 報 広 聴 課 課 長 補 佐 ( 広 報 編 集 担 当 ) 陳 情 班 政 策 監 1 人 主 任 政 策 員 3 人 各 部 局 企 画 員 8 人 防 災 危 機 管 理 課 員 3 人 教 育 庁 総 務 課 員 1 人 市 町 村 課 員 1 人 生 活 文 化 課 員 1 人 国 際 課 員 1 人 危 機 管 理 室 員 1 人 原 子 力 安 全 対 策 課 員 1 人 厚 生 総 務 課 員 1 人 障 害 福 祉 課 員 1 人 教 育 庁 総 務 課 員 1 人 警 察 本 部 交 通 規 制 課 員 1 人 ( 防 災 危 機 管 理 課 員 のうち1 人 及 び 市 町 村 課 員 から 警 察 本 部 交 通 規 制 課 員 までに ついては 避 難 対 策 が 必 要 な 場 合 に 限 る ) 広 報 広 聴 課 員 7 人 政 策 員 4 人 秘 書 課 員 1 人 1 国 ( 現 地 対 策 本 部 を 含 む ) 及 び 防 災 関 係 機 関 との 連 絡 調 整 に 関 するこ と 2 各 部 間 の 連 絡 調 整 に 関 すること 3 避 難 対 策 が 必 要 な 場 合 における 避 難 に 係 る 連 絡 調 整 に 関 すること 4 避 難 対 策 が 必 要 な 場 合 における 救 助 物 資 資 材 等 の 輸 送 に 係 る 連 絡 調 整 に 関 すること 5 原 子 力 災 害 時 における 避 難 地 域 内 住 民 の 輸 送 に 係 る 連 絡 調 整 に 関 するこ と 6 その 他 事 務 局 長 から 特 に 指 示 され たこと 1 災 害 に 係 る 緊 急 広 報 (ラジオ 及 びテ レビを 利 用 して 緊 急 に 行 う 必 要 のあ る 広 報 をいう )に 関 すること 2 災 害 に 係 る 一 般 広 報 に 関 すること 3 災 害 状 況 の 撮 影 等 に 関 すること 4 災 害 に 係 る 広 聴 及 び 県 民 の 苦 情 陳 情 相 談 等 の 処 理 に 関 すること 1 政 府 国 会 等 への 要 望 及 び 陳 情 に 関 すること 2 国 の 機 関 国 会 議 員 等 の 視 察 調 査 に 関 すること 機 動 班 生 活 環 境 部 長 が 別 に 定 める 1 被 災 地 における 支 援 活 動 に 関 する こと 2 その 他 事 務 局 長 から 特 に 指 示 され たこと 備 考 機 動 班 を 除 く 班 の 副 班 長 ( 防 災 危 機 管 理 課 員 の 場 合 に 限 る ) 及 び 班 員 については その 所 属 する 各 課 の 長 が 指 名 する ただし 陳 情 班 の 班 長 副 班 長 又 は 班 員 となる 政 策 監 主 任 政 策 員 及 び 政 策 員 については 政 策 審 議 監 が 指 名 する

30 1-7 茨 城 県 災 害 警 戒 本 部 規 程 茨 城 県 災 害 警 戒 本 部 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 茨 城 県 訓 令 第 10 号 茨 城 県 企 業 局 訓 令 第 3 号 茨 城 県 病 院 局 訓 令 第 1 号 茨 城 県 教 育 委 員 会 訓 令 第 6 号 茨 城 県 警 察 本 部 訓 令 第 8 号 ( 設 置 ) 第 1 条 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 23 条 第 1 項 の 規 程 に 基 づく 茨 城 県 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 対 策 本 部 という )の 設 置 に 至 るまでの 措 置 及 び 対 策 本 部 を 設 置 する 必 要 がないと 認 められる 災 害 についての 措 置 を 総 合 的 かつ 的 確 に 行 うため 茨 城 県 災 害 警 戒 本 部 ( 以 下 警 戒 本 部 という )を 置 く ( 構 成 ) 第 2 条 警 戒 本 部 は 本 部 長 副 本 部 長 本 部 付 及 び 本 部 員 をもって 構 成 する 2 本 部 長 は 茨 城 県 知 事 の 職 務 を 代 理 する 副 知 事 の 順 序 を 定 める 規 則 ( 平 成 22 年 茨 城 県 規 則 第 37 号 次 項 において 規 則 という )に 規 定 する 第 1 順 位 の 副 知 事 をもって 充 てる 3 副 本 部 長 は 規 則 に 規 定 する 第 2 順 位 の 副 知 事 をもって 充 てる 4 本 部 付 は 生 活 環 境 部 長 及 び 生 活 環 境 部 危 機 管 理 監 をもって 充 てる 5 本 部 員 は 次 に 掲 げる 者 をもって 充 てる (1) 広 報 広 聴 課 長 (2) 総 務 部 総 務 課 長 (3) 企 画 部 企 画 課 長 (4) 生 活 環 境 部 生 活 文 化 課 長 (5) 生 活 環 境 部 危 機 管 理 室 長 (6) 生 活 環 境 部 防 災 危 機 管 理 課 長 (7) 生 活 環 境 部 原 子 力 安 全 対 策 課 長 (8) 保 健 福 祉 部 厚 生 総 務 課 長 (9) 商 工 労 働 部 産 業 政 策 課 長 (10) 農 林 水 産 部 農 政 企 画 課 長 (11) 土 木 部 監 理 課 長 (12) 企 業 局 総 務 課 企 画 経 営 室 長 (13) 病 院 局 経 営 管 理 課 長 (14) 教 育 庁 総 務 課 長 (15) 警 察 本 部 警 備 課 長

31 (16)その 他 本 部 長 が 指 定 する 職 にある 者 ( 警 戒 本 部 会 議 の 設 置 ) 第 3 条 警 戒 本 部 に 警 戒 本 部 会 議 を 置 く ( 警 戒 本 部 会 議 の 協 議 事 項 ) 第 4 条 警 戒 本 部 会 議 は 気 象 その 他 の 情 報 及 び 被 害 の 情 報 の 収 集 及 び 連 絡 並 びに 災 害 対 策 の 樹 立 そ の 他 防 災 に 関 する 事 項 について 協 議 する ( 警 戒 本 部 会 議 の 運 営 ) 第 5 条 警 戒 本 部 会 議 は 本 部 長 が 招 集 し 主 宰 する 2 本 部 長 に 事 故 があるとき 又 は 欠 けたときは 副 本 部 長 がその 職 務 を 代 理 する ( 報 告 ) 第 6 条 本 部 長 は 警 戒 本 部 会 議 終 了 後 速 やかにその 結 果 を 知 事 に 報 告 しなければならない ( 庶 務 ) 第 7 条 警 戒 本 部 の 庶 務 は 生 活 環 境 部 防 災 危 機 管 理 課 において 処 理 する ( 委 任 ) 第 8 条 この 訓 令 に 定 めるもののほか 警 戒 本 部 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 本 部 長 が 定 める 付 則 1 この 訓 令 は 公 布 の 日 から 施 行 する 2 茨 城 県 災 害 対 策 連 絡 会 議 規 定 ( 平 成 11 年 / 茨 城 県 訓 令 第 3 号 / 茨 城 県 企 業 局 訓 令 第 1 号 / 茨 城 県 教 育 委 員 会 訓 令 第 6 号 / 茨 城 県 警 察 本 部 訓 令 第 8 号 /)は 廃 止 する 付 則 ( 平 成 23 年 / 訓 令 第 1 号 / 企 局 訓 令 第 1 号 / 病 局 訓 令 第 1 号 / 教 委 訓 令 第 1 号 / 警 本 訓 令 第 1 号 /) この 訓 令 は 公 布 の 日 から 施 行 する

32 1-8 防 災 関 連 連 絡 先 市 役 所 国 土 交 通 省 気 象 台 水 戸 地 方 気 象 台 茨 城 県 消 防 署 機 関 名 所 在 地 電 話 番 号 桜 川 市 役 所 桜 川 市 羽 田 桜 川 市 役 所 岩 瀬 庁 舎 桜 川 市 岩 瀬 桜 川 市 役 所 真 壁 庁 舎 桜 川 市 真 壁 町 飯 塚 国 土 交 通 省 常 陸 河 川 国 道 事 務 所 岩 瀬 国 道 出 張 所 桜 川 市 水 戸 水 戸 市 金 町 1 丁 目 4-6 号 防 災 危 機 管 理 課 水 戸 市 笠 原 町 県 西 県 民 センター 筑 西 市 二 木 成 筑 西 保 健 所 筑 西 市 甲 筑 西 土 木 事 務 所 筑 西 市 二 木 成 岩 瀬 消 防 署 警 察 署 桜 川 警 察 署 桜 川 市 西 桜 川 2 丁 目 真 壁 消 防 署 桜 川 市 真 壁 町 山 尾 大 和 分 署 桜 川 市 羽 田 桜 川 市 真 壁 町 塙 世 電 気 東 京 電 力 下 館 支 社 筑 西 市 下 岡 崎 電 話 NTT 茨 城 支 店 水 戸 市 大 町 郵 便 局 鉄 農 道 協 商 工 会 岩 瀬 郵 便 局 桜 川 市 岩 瀬 真 壁 郵 便 局 桜 川 市 真 壁 町 飯 塚 JR 岩 瀬 駅 桜 川 市 岩 瀬 犬 田 JR 羽 黒 駅 桜 川 市 友 部 JA 北 つくば 岩 瀬 支 所 桜 川 市 岩 瀬 JA 北 つくば 真 壁 支 所 桜 川 市 真 壁 町 塙 世 JA 北 つくば 大 和 支 所 桜 川 市 本 木 岩 瀬 商 工 会 真 壁 商 工 会 桜 川 市 東 桜 川 1 丁 目 21-1 桜 川 市 真 壁 町 真 壁 大 和 商 工 会 桜 川 市 羽 田 医 師 会 真 壁 医 師 会 筑 西 市 二 木 成 医 療 機 関 ( 病 院 ) 県 西 総 合 病 院 桜 川 市 鍬 田 山 王 病 院 桜 川 市 岩 瀬 上 の 原 病 院 桜 川 市 上 野 原 地 新 田 延 島 クリニック 桜 川 市 東 飯 田

33 機 関 名 所 在 地 電 話 番 号 診 療 所 ( 岩 瀬 地 区 ) 診 療 所 ( 真 壁 地 区 ) 診 療 所 ( 大 和 地 区 ) タンポポクリニック 桜 川 市 岩 瀬 平 島 医 院 桜 川 市 岩 瀬 袖 山 医 院 本 院 桜 川 市 西 桜 川 1 丁 目 せいかん 荘 クリニック 桜 川 市 岩 瀬 鏑 木 クリニック 桜 川 市 加 茂 部 阿 部 整 形 外 科 医 院 桜 川 市 岩 瀬 岩 瀬 ロイヤルパレス 眼 科 桜 川 市 東 桜 川 1 丁 目 安 達 医 院 桜 川 市 真 壁 町 田 阿 部 田 医 院 大 塚 外 科 医 院 桜 川 市 真 壁 町 亀 熊 桜 川 市 真 壁 町 亀 熊 田 崎 内 科 医 院 桜 川 市 真 壁 町 田 塚 田 医 院 つくし 野 クリニック 内 科 宮 本 医 院 なかはら 整 形 外 科 医 院 桜 川 市 真 壁 町 飯 塚 97-1 桜 川 市 真 壁 町 椎 尾 2022 桜 川 市 真 壁 町 古 城 桜 川 市 真 壁 町 飯 塚 根 本 医 院 桜 川 市 真 壁 町 真 壁 仁 保 内 科 医 院 桜 川 市 真 壁 町 真 壁 千 勝 医 院 桜 川 市 本 木 大 和 クリニック 桜 川 市 大 国 玉

34 1-9 桜 川 市 防 災 会 議 規 程 ( 趣 旨 ) 平 成 17 年 10 月 1 日 訓 令 第 13 号 第 1 条 この 訓 令 は 桜 川 市 防 災 会 議 条 例 ( 平 成 17 年 桜 川 市 条 例 第 16 号 ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 防 災 会 議 の 議 事 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 会 議 ) 第 2 条 防 災 会 議 は 会 長 が 招 集 し 会 議 の 議 長 となる ( 議 事 の 決 定 ) 第 3 条 防 災 会 議 の 議 事 は 出 席 委 員 の 過 半 数 でこれを 決 し 可 否 同 数 のときは 議 長 の 決 するとこ ろによる 2 前 項 の 場 合 において 議 長 は 議 決 に 加 わることができない ( 会 議 の 庶 務 ) 第 3 条 会 議 の 庶 務 は 生 活 安 全 課 が 主 管 する ( 会 議 録 ) ( 平 20 訓 令 8 一 部 改 正 ) 第 5 条 議 長 は 会 議 録 を 作 成 し 会 議 の 次 第 及 び 出 席 委 員 の 氏 名 等 を 記 載 しなければならない 2 会 議 録 には 議 長 及 び 議 長 が 会 議 において 指 名 した 委 員 2 人 がこれに 署 名 しなければならない ( 平 19 訓 令 12 一 部 改 正 ) 附 則 この 訓 令 は 平 成 17 年 10 月 1 日 から 施 行 する この 訓 令 は 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する この 訓 令 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する

35 1-10 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 規 程 ( 趣 旨 ) 平 成 17 年 10 月 1 日 訓 令 第 14 号 第 1 条 この 訓 令 は 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 条 例 ( 平 成 17 年 条 例 第 17 号 以 下 条 例 という ) 第 5 条 の 規 定 に 基 づき 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 本 部 という )の 組 織 及 び 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 副 本 部 長 ) 第 2 条 災 害 対 策 副 本 部 長 ( 以 下 副 本 部 長 という )3 人 を 置 き 副 市 長 教 育 長 及 び 総 務 部 長 の 職 にある 者 をもって 充 てる 2 条 例 第 2 条 第 2 項 の 規 定 により 副 本 部 長 が 災 害 対 策 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という )の 職 務 を 代 理 する 順 序 は 副 市 長 である 副 本 部 長 を 先 順 位 とし 次 に 教 育 長 市 民 生 活 部 長 の 順 とする ( 平 19 訓 令 12 平 20 訓 令 8 一 部 改 正 ) ( 部 等 の 設 置 及 び 分 掌 事 務 ) 第 3 条 条 例 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 本 部 に 別 表 第 1( 部 名 の 欄 )に 掲 げる 本 部 事 務 局 及 び 部 を 置 き 各 部 に 同 表 ( 班 名 の 欄 )に 掲 げる 班 を 置 く 2 本 部 事 務 局 及 び 部 並 びに 班 の 分 掌 業 務 は 別 表 第 2のとおりとする ( 部 長 等 ) 第 4 条 本 部 事 務 局 に 事 務 局 部 長 及 び 事 務 局 次 長 を 部 に 部 長 及 び 必 要 な 部 に 次 長 を 置 く 2 本 部 事 務 局 部 長 事 務 局 次 長 部 長 及 び 次 長 は 別 表 第 1( 部 長 等 の 欄 )に 掲 げる 職 にある 者 をも って 充 てる 3 部 長 は 本 部 長 及 び 副 本 部 長 を 補 佐 し 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 する 4 事 務 局 次 長 は 事 務 局 部 長 を 次 長 は 部 長 を 補 佐 し 事 務 局 部 長 若 しくは 部 長 に 事 故 があるとき 又 は 事 務 局 部 長 若 しくは 部 長 が 欠 けたときは それぞれその 職 務 を 代 理 する ( 平 21 訓 令 12 一 部 改 正 ) ( 班 長 副 班 長 及 び 班 員 ) 第 5 条 班 に 班 長 及 び 必 要 な 班 に 副 班 長 を 置 き 別 表 第 1( 班 長 等 の 欄 )に 掲 げる 職 にある 者 をもって 充 てる 2 班 に 班 員 を 置 き 別 表 第 1( 班 員 の 欄 )に 掲 げる 職 員 をもって 充 てる 3 班 長 は 上 司 の 命 を 受 け 所 属 職 員 を 指 揮 監 督 して 班 の 業 務 を 処 理 する 4 副 班 長 は 班 長 を 補 佐 し 班 長 に 事 故 があるとき 又 は 班 長 が 欠 けたときは その 職 務 を 代 理 する 5 班 員 は 担 当 事 務 に 従 事 する ( 本 部 の 設 置 基 準 ) 第 6 条 本 部 を 設 置 する 基 準 は おおむね 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 とする (1) 大 規 模 な 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがあると 認 められる 場 合 (2) 災 害 救 助 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 118 号 )が 適 用 される 災 害 が 発 生 した 場 合 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 本 部 長 が 必 要 と 認 めた 場 合 ( 本 部 会 議 ) 第 7 条 本 部 長 は 災 害 に 関 する 総 合 対 策 その 他 必 要 な 事 項 を 協 議 するため 本 部 会 議 を 招 集 する 2 本 部 会 議 は 本 部 長 副 本 部 長 本 部 事 務 局 部 長 部 長 及 び 本 部 付 の 職 員 をもって 構 成 する

36 ( 本 部 連 絡 員 ) 第 8 条 各 部 に 本 部 連 絡 員 を 置 き 部 長 が 所 属 職 員 のうちから 指 名 する 2 本 部 連 絡 員 は 本 部 からの 指 示 があったときは 本 部 事 務 局 において 服 務 するものとし 所 属 部 との 連 絡 並 びに 所 属 部 所 管 の 被 害 及 び 災 害 対 策 に 関 する 情 報 資 料 等 の 整 理 その 他 の 事 務 に 従 事 す るものとする ( 本 部 の 廃 止 ) 第 9 条 本 部 を 廃 止 する 基 準 は おおむね 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 とする (1) 災 害 発 生 のおそれが 解 消 した 場 合 (2) 災 害 応 急 対 策 がおおむね 完 了 した 場 合 (3) 前 2 号 に 掲 げるもののほか 本 部 長 が 適 当 と 認 めた 場 合 (その 他 ) 第 10 条 この 訓 令 に 定 めるもののほか 本 部 に 関 し 必 要 な 事 項 は 本 部 長 が 別 に 定 める 附 則 この 訓 令 は 平 成 17 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 公 布 の 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 訓 令 第 号 ) この 訓 令 は 公 布 の 日 から 施 行 する

37 別 表 第 1( 第 3 条 第 5 条 関 係 ) ( 平 20 訓 令 8 全 改 平 21 訓 令 12 一 部 改 正 平 24 訓 令 一 部 改 正 ) 部 名 部 長 等 班 名 班 長 等 班 員 本 部 事 務 局 本 部 事 務 局 付 総 務 部 市 長 公 室 部 市 民 生 活 部 保 健 福 祉 部 経 済 部 建 設 部 上 下 水 道 部 教 育 部 事 務 局 部 長 事 務 局 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 部 長 次 長 市 民 生 活 部 長 市 民 生 活 部 次 長 総 務 部 長 総 務 部 次 長 市 長 公 室 長 市 長 公 室 次 長 市 民 生 活 部 長 市 民 生 活 部 次 長 保 健 福 祉 部 長 保 健 福 祉 部 次 長 経 済 部 長 経 済 部 次 長 建 設 部 長 建 設 部 次 長 上 下 水 道 部 長 上 下 水 道 部 次 長 教 育 部 長 教 育 部 次 長 本 部 班 班 長 副 班 長 生 活 安 全 課 長 国 保 年 金 課 長 現 地 調 査 班 * 災 害 対 策 本 部 で 協 議 し 必 要 に 応 じて 設 置 する 現 地 対 策 班 班 長 岩 瀬 総 合 窓 口 課 長 班 長 班 長 真 壁 総 合 窓 口 課 長 大 和 総 合 窓 口 課 長 生 活 安 全 課 国 保 年 金 課 各 庁 舎 総 合 窓 口 課 総 務 班 班 長 総 務 課 長 総 務 課 財 政 班 班 長 財 政 課 長 財 政 課 税 務 班 班 長 副 班 長 税 務 課 長 収 税 課 長 監 査 委 員 公 平 委 員 会 事 務 局 税 務 課 収 税 課 会 計 班 班 長 会 計 課 長 会 計 課 企 画 情 報 班 班 長 副 班 長 情 報 政 策 課 長 企 画 課 長 情 報 政 策 課 企 画 課 秘 書 広 報 班 班 長 秘 書 広 報 課 長 秘 書 広 報 課 職 員 班 班 長 職 員 課 長 職 員 課 市 民 班 班 長 市 民 課 長 市 民 課 環 境 対 策 班 班 長 環 境 対 策 課 長 環 境 対 策 課 福 祉 班 保 育 所 班 班 長 副 班 長 班 長 副 班 長 社 会 福 祉 課 長 児 童 福 祉 課 長 介 護 長 寿 課 長 岩 瀬 大 和 保 育 所 長 東 部 北 部 保 育 所 長 社 会 福 祉 課 児 童 福 祉 課 介 護 長 寿 課 各 保 育 所 保 健 班 班 長 健 康 推 進 課 長 健 康 推 進 課 農 政 班 班 長 副 班 長 農 林 課 長 農 地 整 備 課 長 農 林 課 農 地 整 備 課 農 業 委 員 会 事 務 局 土 地 改 良 事 務 局 水 田 農 業 振 興 室 商 工 班 班 長 商 工 観 光 課 長 商 工 観 光 課 建 設 班 班 長 建 設 課 長 建 設 課 都 市 整 備 班 班 長 都 市 整 備 課 長 都 市 整 備 課 下 水 道 班 班 長 下 水 道 課 長 下 水 道 課 水 道 班 班 長 水 道 課 長 水 道 課 学 校 教 育 班 班 長 学 校 教 育 課 長 学 校 教 育 課 文 化 財 生 涯 学 習 班 スポーツ 振 興 班 班 長 副 班 長 副 班 長 生 涯 学 習 課 長 文 化 財 課 長 スポーツ 振 興 課 長 生 涯 学 習 課 文 化 財 課 スポーツ 振 興 課 消 防 部 部 長 消 防 団 長 消 防 班 班 長 消 防 団 副 団 長 桜 川 市 消 防 団 議 会 部 部 長 議 会 事 務 局 長 議 会 班 班 長 議 会 事 務 局 長 議 会 事 務 局

38 別 表 第 2( 第 3 条 関 係 ) 部 名 班 名 班 員 分 掌 事 務 本 部 事 務 局 本 部 班 生 活 安 全 課 職 員 国 保 年 金 課 職 員 本 部 事 務 局 付 現 地 調 査 班 現 地 対 策 班 * 災 害 対 策 本 部 で 協 議 し 必 要 に 応 じて 設 置 する 岩 瀬 総 合 窓 口 課 員 真 壁 総 合 窓 口 課 員 大 和 総 合 窓 口 課 員 監 査 委 員 公 平 委 員 会 事 務 局 職 員 ( 平 20 訓 令 8 全 改 ) (1) 災 害 対 策 本 部 及 び 現 地 対 策 本 部 の 設 置 運 営 庶 務 及 び 閉 鎖 に 関 すること (2) 災 害 対 策 の 総 合 調 整 に 関 すること (3) 本 部 会 議 の 庶 務 に 関 すること (4) 本 部 長 指 令 の 発 令 及 び 解 除 に 関 すること (5) 災 害 関 係 職 員 の 動 員 及 び 服 務 に 関 すること (6) 県 消 防 警 察 自 衛 隊 及 び 他 自 治 体 職 員 等 の 派 遣 要 請 及 び 受 け 入 れに 関 すること (7) 指 定 公 共 機 関 その 他 の 関 係 機 関 との 連 絡 に 関 すること (8) 避 難 勧 告 指 示 及 び 警 戒 区 域 の 設 定 に 関 すること (9) 気 象 情 報 及 び 各 種 予 報 警 報 等 の 情 報 の 収 集 連 絡 に 関 す ること (10) 各 部 からの 被 害 状 況 のとりまとめに 関 すること (11) 応 急 対 策 実 施 状 況 のとりまとめに 関 すること (12) 防 災 行 政 無 線 局 の 運 用 に 関 すること (13) 県 との 災 害 状 況 の 連 絡 及 び 報 告 に 関 すること (14) 各 部 各 班 との 連 絡 調 整 に 関 すること (15) 輸 送 手 段 の 確 保 配 車 計 画 及 び 緊 急 輸 送 に 関 すること (16) その 他 各 部 に 属 さない 事 項 に 関 すること (1) 被 害 状 況 現 地 調 査 報 告 に 関 すること (2) り 災 状 況 の 一 次 判 定 調 査 報 告 に 関 すること (1) 各 庁 舎 における 災 害 情 報 等 の 収 集 に 関 すること (2) 現 地 調 査 対 策 の 協 力 に 関 すること (3) 本 部 事 務 局 との 連 絡 調 整 に 関 すること (4) 障 害 物 の 除 去 の 協 力 に 関 すること (5) 防 災 無 線 放 送 の 協 力 に 関 すること (6) り 災 証 明 書 の 申 請 受 付 証 明 書 の 発 行 に 関 すること 総 務 部 総 務 班 総 務 課 員 (1) 区 長 会 並 びに 関 係 諸 団 体 との 連 絡 調 整 情 報 収 集 及 び 協 力 要 請 に 関 すること (2) 被 害 状 況 現 地 調 査 報 告 に 関 すること (3) り 災 状 況 の 一 次 判 定 調 査 報 告 に 関 すること (4) 被 災 者 の 相 談 に 関 すること 財 政 班 財 政 課 員 (1) 災 害 対 策 関 係 予 算 及 び 災 害 時 の 資 金 の 運 用 に 関 するこ と (2) 義 援 金 支 援 金 の 受 入 れ 及 び 配 分 に 関 すること (3) 災 害 対 策 に 対 する 物 品 の 調 達 に 関 すること (4) 災 害 救 助 関 係 就 労 者 の 確 保 及 び 供 給 に 関 すること (5) 車 両 の 配 車 に 関 すること (6) 民 間 からの 車 両 及 び 舟 艇 等 の 借 上 に 関 すること (7) 庁 舎 等 の 防 災 及 び 修 理 に 関 すること (8) 燃 料 の 確 保 に 関 すること 税 務 班 税 務 課 員 収 税 課 員 (1) 土 地 の 被 害 状 況 調 査 及 び 報 告 に 関 すること (2) 建 物 のり 災 判 定 調 査 及 び 報 告 に 関 すること (3) り 災 判 定 プロジェクトチームの 設 置 に 関 すること (4) り 災 納 税 者 の 調 査 及 び 減 免 等 の 措 置 に 関 すること (5) り 災 世 帯 数 の 調 査 協 力 に 関 すること 会 計 班 会 計 課 員 (1) 災 害 対 策 に 必 要 な 金 銭 の 出 納 及 び 保 管 に 関 すること

39 市 長 公 室 部 企 画 情 報 班 企 画 課 員 情 報 政 策 課 員 (1) 災 害 情 報 の 収 集 及 び 伝 達 に 関 すること (2) 救 助 救 援 物 資 等 の 受 付 保 管 仕 分 け 及 び 配 分 に 関 する こと (3) り 災 世 帯 数 の 調 査 に 関 すること (4) 緊 急 速 報 メール 等 の 配 信 に 関 すること (5) 帰 宅 困 難 者 の 避 難 誘 導 に 関 すること 秘 書 広 報 班 秘 書 広 報 課 員 (1) 本 部 長 及 び 副 本 部 長 の 秘 書 に 関 すること (2) 災 害 視 察 及 び 見 舞 者 の 接 遇 に 関 すること (3) 各 種 警 報 の 伝 達 広 報 に 関 すること (4) 災 害 情 報 の 広 報 に 関 すること (5) 災 害 状 況 の 記 録 及 び 写 真 等 の 整 理 に 関 すること (6) 報 道 機 関 との 連 絡 等 に 関 すること 職 員 班 職 員 課 員 (1) 本 部 員 及 び 派 遣 職 員 の 給 与 に 関 すること (2) 本 部 員 及 び 派 遣 職 員 の 休 職 に 関 すること (3) 公 務 災 害 補 償 その 他 被 災 職 員 に 対 する 給 与 及 び 援 助 に 関 すること 市 民 生 活 部 市 民 班 市 民 課 員 (1) り 災 者 台 帳 の 作 成 及 び 被 害 状 況 のとりまとめに 関 する こと (2) 安 否 情 報 の 収 集 整 理 に 関 すること (3) 要 捜 索 者 名 簿 の 作 成 に 関 すること (4) り 災 世 帯 数 の 調 査 協 力 に 関 すること (5) 不 明 者 の 身 元 確 認 の 協 力 に 関 すること 環 境 対 策 班 環 境 対 策 課 員 (1) 被 災 地 の 防 疫 及 び 清 掃 に 関 すること (2) 犬 猫 等 の 死 体 処 理 に 関 すること (3) 各 種 情 報 の 伝 達 広 報 の 協 力 に 関 すること (4) 災 害 廃 棄 物 の 処 理 対 策 に 関 すること (5) 公 害 原 因 物 質 による 環 境 汚 染 の 調 査 に 関 すること (6) 被 災 瓦 礫 の 受 け 入 れ 及 び 処 分 に 関 すること (7) 井 戸 水 の 水 質 検 査 及 び 消 毒 に 関 すること (8) 放 射 能 対 策 に 関 すること (9) その 他 環 境 衛 生 に 関 すること 保 健 福 祉 部 福 祉 班 社 会 福 祉 課 員 児 童 福 祉 課 員 介 護 長 寿 課 員 (1) 災 害 救 助 法 小 災 害 り 災 者 援 護 災 害 弔 慰 金 及 び 災 害 援 護 資 金 等 に 関 すること (2) 避 難 所 及 び 福 祉 避 難 所 の 設 置 及 び 収 容 に 関 すること (3) 福 祉 相 談 窓 口 の 開 設 及 び 相 談 に 関 すること (4) 炊 き 出 し 食 糧 品 の 給 与 に 関 すること (5) り 災 者 の 被 服 寝 具 その 他 生 活 必 需 品 の 給 貸 与 に 関 する こと (6) 救 助 物 資 の 確 保 輸 送 及 び 配 分 に 関 すること (7) り 災 死 亡 者 の 収 容 及 び 埋 火 葬 に 関 すること (8) 福 祉 施 設 の 被 害 調 査 及 び 復 旧 に 関 すること (9) 災 害 見 舞 金 品 義 援 金 の 配 分 に 関 すること (10) 被 災 者 生 活 再 建 支 援 金 の 支 給 に 関 すること (11) 要 援 護 者 対 策 に 関 すること (12) ひとり 暮 らし 高 齢 者 の 安 否 確 認 に 関 すること (13) 社 会 福 祉 協 議 会 との 連 携 協 力 に 関 すること 保 育 所 班 保 育 所 職 員 (1) 児 童 の 避 難 に 関 すること (2) 保 育 施 設 等 の 被 害 調 査 及 び 応 急 対 策 に 関 すること (3) 災 害 時 の 児 童 の 預 かり 及 び 休 所 に 関 すること (4) 児 童 の 被 災 状 況 調 査 に 関 すること (5) 避 難 所 設 置 時 の 協 力 に 関 すること 保 健 班 健 康 推 進 課 員 (1) り 災 者 の 医 療 救 護 及 び 防 疫 に 関 すること (2) 保 健 医 療 相 談 窓 口 の 開 設 及 び 相 談 に 関 すること (3) 医 療 救 護 所 の 設 置 及 び 運 営 に 関 すること (4) 医 療 機 関 との 連 絡 調 整 に 関 すること (5) 医 療 機 材 医 療 品 の 確 保 に 関 すること (6) 感 染 症 の 予 防 に 関 すること (7) その 他 保 健 に 関 すること (8) 保 健 施 設 の 被 害 調 査 及 び 復 旧 に 関 すること (9) 避 難 所 開 設 時 の 協 力 に 関 すること

40 経 済 部 農 政 班 農 林 課 員 農 地 整 備 課 員 農 業 委 員 会 事 務 局 職 員 土 地 改 良 事 務 局 職 員 水 田 農 業 振 興 室 職 員 (1) 農 地 農 作 物 農 業 用 施 設 の 災 害 調 査 り 災 判 定 及 び 応 急 対 策 に 関 すること (2) 農 作 物 被 害 に 対 する 技 術 指 導 に 関 すること (3) 家 畜 伝 染 病 の 予 防 及 び 防 疫 に 関 すること (4) 家 畜 の 被 害 調 査 及 び 死 体 処 理 に 関 すること (5) 農 林 災 害 資 金 融 資 の 相 談 に 関 すること (6) 各 種 情 報 の 伝 達 広 報 の 協 力 に 関 すること (7) 避 難 所 運 営 の 協 力 に 関 すること (8) 農 業 施 設 のり 災 判 定 及 び 証 明 書 の 交 付 に 関 すること 商 工 班 商 工 観 光 課 員 (1) 商 工 業 の 被 害 調 査 及 び 報 告 に 関 すること (2) 観 光 施 設 の 被 害 調 査 及 び 復 旧 に 関 すること (3) 商 工 業 災 害 貸 付 等 の 相 談 に 関 すること (4) 各 種 情 報 の 伝 達 広 報 の 協 力 に 関 すること (5) 飲 料 水 の 応 急 給 水 活 動 への 協 力 に 関 すること 建 設 部 建 設 班 建 設 課 員 (1) 土 木 施 設 の 応 急 復 旧 災 害 復 旧 に 関 すること (2) 土 木 施 設 の 被 害 状 況 応 急 修 理 等 の 記 録 に 関 すること (3) 水 防 対 策 に 関 すること (4) 土 砂 災 害 対 策 に 関 すること (5) 道 路 河 川 橋 梁 等 の 応 急 修 理 に 関 すること (6) 障 害 物 の 除 去 に 関 すること (7) 災 害 対 策 に 必 要 な 就 労 者 及 び 資 材 等 の 確 保 の 協 力 に 関 すること 都 市 整 備 班 都 市 整 備 課 員 (1) 都 市 施 設 の 応 急 対 策 に 関 すること (2) 都 市 施 設 の 被 害 状 況 調 査 に 関 すること (3) 都 市 施 設 の 応 急 修 理 及 び 清 掃 に 関 すること (4) 水 防 対 策 の 協 力 に 関 すること (5) 被 災 住 宅 の 応 急 危 険 度 判 定 に 関 すること (6) 市 営 住 宅 の 被 害 調 査 及 び 報 告 並 びに 修 理 に 関 すること (7) 応 急 仮 設 住 宅 の 供 与 に 関 すること (8) 被 害 住 宅 の 応 急 修 理 に 関 すること (9) 被 災 者 住 宅 相 談 に 関 すること 上 下 水 道 部 下 水 道 班 下 水 道 課 員 (1) 下 水 道 施 設 の 被 害 調 査 に 関 すること (2) 下 水 道 施 設 の 応 急 対 策 及 び 復 旧 に 関 すること (3) 仮 設 トイレの 調 達 及 び 設 置 に 関 すること (4) 飲 料 水 の 応 急 給 水 活 動 への 協 力 に 関 すること 水 道 班 水 道 課 員 (1) 飲 料 水 の 応 急 給 水 活 動 に 関 すること (2) 上 水 道 施 設 の 被 害 調 査 及 び 応 急 復 旧 対 策 に 関 すること (3) 各 種 情 報 の 伝 達 広 報 の 協 力 に 関 すること 教 育 部 学 校 教 育 班 学 校 教 育 課 員 給 食 センター 職 員 文 化 財 生 涯 学 習 班 スポーツ 振 興 班 文 化 財 課 員 生 涯 学 習 課 員 スポーツ 振 興 課 員 (1) 学 用 品 等 の 調 達 及 び 配 分 に 関 すること (2) 児 童 生 徒 の 避 難 に 関 すること (3) 災 害 時 の 登 下 校 及 び 休 校 に 関 すること (4) 救 助 用 ヘリコプターの 離 着 陸 場 の 設 置 に 関 すること (5) 学 校 施 設 等 の 被 害 調 査 及 び 応 急 対 策 に 関 すること (6) 学 校 との 連 絡 情 報 収 集 に 関 すること (7) 児 童 及 び 生 徒 の 被 災 状 況 調 査 に 関 すること (8) 避 難 所 設 置 時 の 協 力 に 関 すること (9) 炊 き 出 しの 協 力 に 関 すること (1) 文 化 財 公 民 館 体 育 施 設 等 の 被 害 調 査 及 び 災 害 対 策 に 関 すること (2) 避 難 所 開 設 時 の 協 力 に 関 すること (3) 飲 料 水 の 応 急 給 水 活 動 への 協 力 に 関 すること (1) 避 難 所 の 施 設 管 理 に 関 すること ( 岩 瀬 総 合 体 育 館 大 和 体 育 館 真 壁 体 育 館 ) (2) 飲 料 水 の 応 急 給 水 活 動 への 協 力 に 関 すること

41 消 防 部 消 防 班 桜 川 市 消 防 団 (1) 消 防 団 員 の 動 員 に 関 すること (2) 消 防 及 び 水 防 活 動 に 関 すること (3) 避 難 の 勧 告 及 び 指 示 の 伝 達 に 関 すること (4) 避 難 者 の 誘 導 に 関 すること (5) り 災 者 の 救 出 に 関 すること (6) り 災 者 の 非 難 のための 輸 送 に 関 すること (7) 行 方 不 明 者 の 捜 索 に 関 すること 議 会 部 議 会 班 議 会 事 務 局 職 員 (1) 各 部 との 連 絡 調 整 に 関 すること (2) 災 害 に 係 わる 議 会 の 対 策 に 関 すること

42 1-11 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 条 例 ( 趣 旨 ) 平 成 17 年 10 月 1 日 条 例 第 17 号 第 1 条 この 条 例 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 以 下 法 という ) 第 23 条 の2 の 第 8 項 の 規 定 に 基 づき 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 ( 以 下 災 害 対 策 本 部 という )に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 災 害 対 策 本 部 長 等 の 職 務 ) 第 2 条 法 第 23 条 の2の 第 2 項 に 規 定 する 災 害 対 策 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という )は 災 害 対 策 本 部 の 事 務 を 総 括 し 同 条 の2の 第 3 項 に 規 定 する 災 害 対 策 本 部 員 ( 以 下 本 部 員 という ) 及 び その 他 の 職 員 を 指 揮 監 督 する 2 法 第 23 条 第 3 項 に 規 定 する 災 害 対 策 副 本 部 長 ( 以 下 副 本 部 長 という )は 本 部 長 を 補 佐 し 本 部 長 に 事 故 があるときは その 職 務 を 代 理 する 3 本 部 員 は 本 部 長 の 命 を 受 け 災 害 対 策 本 部 の 事 務 に 従 事 する ( 部 門 及 び 部 ) 第 3 条 本 部 長 は 必 要 と 認 めるときは 災 害 対 策 本 部 に 部 を 置 くことができる 2 部 に 属 すべき 本 部 員 その 他 の 職 員 は 本 部 長 が 指 名 する 3 部 に 部 長 を 置 き 本 部 長 の 指 名 する 本 部 員 がこれに 当 たる 4 部 長 は 上 司 の 命 を 受 け 所 属 の 職 員 を 指 揮 監 督 し 部 の 事 務 を 掌 理 する ( 現 地 災 害 対 策 本 部 ) 第 4 条 法 第 23 条 第 5 項 に 規 定 する 現 地 災 害 対 策 本 部 に 現 地 災 害 対 策 本 部 長 及 び 現 地 災 害 対 策 本 部 員 その 他 の 職 員 を 置 き 副 本 部 長 本 部 員 その 他 の 職 員 のうちから 本 部 長 が 指 名 する 者 をもって 充 てる 2 現 地 災 害 対 策 本 部 長 は 現 地 災 害 対 策 本 部 の 事 務 を 掌 理 する ( 委 任 ) 第 5 条 この 条 例 に 定 めるもののほか 災 害 対 策 本 部 に 関 し 必 要 な 事 項 は 市 長 が 別 に 定 める 附 則 この 条 例 は 平 成 17 年 10 月 1 日 から 施 行 する

43 2 協 定 及 び 広 域 応 援 2-1 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 す る 協 定 書 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 し 北 海 道 砂 川 市 岩 手 県 一 関 市 山 形 県 米 沢 市 茨 城 県 笠 間 市 茨 城 県 桜 川 市 栃 木 県 大 田 原 市 群 馬 県 藤 岡 市 東 京 都 千 代 田 区 東 京 都 港 区 東 京 都 新 宿 区 東 京 都 墨 田 区 新 潟 県 新 発 田 市 長 野 県 諏 訪 市 愛 知 県 西 尾 市 滋 賀 県 大 津 市 滋 賀 県 野 洲 市 兵 庫 県 相 生 市 兵 庫 県 豊 岡 市 兵 庫 県 赤 穂 市 兵 庫 県 加 西 市 兵 庫 県 篠 山 市 兵 庫 県 加 東 市 広 島 県 三 次 市 熊 本 県 山 鹿 市 ( 以 下 協 定 市 区 という )との 間 に 次 のとおり 協 定 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 協 定 市 区 の 区 域 内 において 災 害 が 発 生 した 場 合 において 協 定 市 区 が 相 互 に 応 援 し その 応 急 対 策 活 動 の 万 全 を 期 すことを 目 的 とする ( 災 害 の 範 囲 ) 第 2 条 この 協 定 において 災 害 とは 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 2 条 第 1 号 に 規 定 する 災 害 をいう ( 相 互 応 援 ) 第 3 条 協 定 市 区 は その 区 域 に 災 害 が 発 生 した 場 合 相 互 に 応 援 し 被 災 した 協 定 市 区 の 応 急 対 策 及 び 復 旧 対 策 を 円 滑 に 遂 行 するものとする ( 連 絡 担 当 部 局 ) 第 4 条 協 定 市 区 は 災 害 に 備 え 連 絡 を 円 滑 に 行 うため 常 に 連 絡 担 当 部 局 を 相 互 に 明 らかにして おくものとする ( 応 援 の 要 請 及 び 方 法 ) 第 5 条 協 定 市 区 は 災 害 が 発 生 して 応 援 を 求 めようとするときは 法 令 その 他 別 に 定 める 場 合 を 除 くほか 連 絡 担 当 部 局 を 通 じ 災 害 の 概 要 を 明 らかにして 次 の 各 号 に 掲 げる 応 援 措 置 を 要 請 する ものとする (1) 非 常 災 害 時 における 食 糧 飲 料 水 生 活 必 需 品 資 器 材 等 の 提 供 (2) 被 災 者 援 護 に 係 る 職 員 の 応 援 及 び 施 設 の 利 用 (3) 被 災 者 の 医 療 防 疫 活 動 における 職 員 の 応 援 医 療 品 等 の 提 供 (4)その 他 応 急 対 策 活 動 に 必 要 な 措 置 ( 応 援 措 置 の 履 行 ) 第 6 条 応 援 を 行 う 協 定 市 区 は その 応 援 措 置 を 的 確 かつ 円 滑 に 行 うよう 努 めなければならない ( 応 援 経 費 の 負 担 ) 第 7 条 応 援 に 要 した 経 費 の 負 担 については 法 令 その 他 別 に 定 めがある 場 合 を 除 くほか 原 則 とし て 被 応 援 市 区 が 負 担 するものとする ( 地 域 防 災 計 画 その 他 資 料 等 の 交 換 ) 第 8 条 協 定 市 区 は 非 常 の 災 害 に 備 え 地 域 防 災 計 画 を 交 換 するほか 災 害 防 止 の 方 策 について 資 料 情 報 等 を 相 互 に 交 換 するものとする ( 効 力 発 生 の 日 ) 第 9 条 この 協 定 は 平 成 24 年 3 月 1 日 からその 効 力 を 生 ずる ( 実 施 の 細 目 ) 第 10 条 この 協 定 の 実 施 に 関 し 必 要 な 事 項 は 協 定 市 区 が 協 議 のうえ 別 に 定 めるものとする 附 則 平 成 18 年 4 月 1 日 付 けで 締 結 した 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 する 協 定 は 廃 止 する この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 書 24 通 を 作 成 し 協 定 市 区 記 名 押 印 のうえ 各 1 通 を 保 有 する 平 成 24 年 3 月 1 日 北 海 道 砂 川 市 長 善 岡 雅 文 岩 手 県 一 関 市 長 勝 部 修

44 山 形 県 米 沢 市 長 安 部 三 十 郎 茨 城 県 笠 間 市 長 山 口 伸 樹 茨 城 県 桜 川 市 長 中 田 裕 栃 木 県 大 田 原 市 長 津 久 井 富 雄 群 馬 県 藤 岡 市 長 新 井 利 明 東 京 都 千 代 田 区 長 石 川 雅 己 東 京 都 港 区 長 武 井 雅 昭 東 京 都 新 宿 区 長 中 山 弘 子 東 京 都 墨 田 区 長 山 﨑 昇 新 潟 県 新 発 田 市 長 二 階 堂 馨 長 野 県 諏 訪 市 長 山 田 勝 文 愛 知 県 西 尾 市 長 榊 原 康 正 滋 賀 県 大 津 市 長 目 片 信 滋 賀 県 野 洲 市 長 山 仲 善 彰 兵 庫 県 相 生 市 長 谷 口 芳 紀 兵 庫 県 豊 岡 市 長 中 貝 宗 治 兵 庫 県 赤 穂 市 長 豆 田 正 明 兵 庫 県 加 西 市 長 西 村 和 平 兵 庫 県 篠 山 市 長 酒 井 隆 明 兵 庫 県 加 東 市 長 安 田 正 義 広 島 県 三 次 市 長 増 田 和 俊 熊 本 県 山 鹿 市 長 中 嶋 憲 正

45 2-2 災 害 時 における 相 互 応 援 に 関 する 協 定 書 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 協 定 は 桜 川 市 又 は 那 珂 市 ( 以 下 都 市 という )において 災 害 が 発 生 し 被 災 した 都 市 ( 以 下 被 災 都 市 という )だけでは 十 分 な 応 急 処 置 が 実 施 できない 場 合 に 一 方 の 都 市 ( 以 下 応 援 都 市 という )が 被 災 都 市 の 要 請 する 応 援 業 務 を 円 滑 に 実 施 するため 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 8 条 第 2 項 第 12 号 及 び 第 67 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 必 要 な 事 項 につい て 定 めるものとする ( 連 絡 の 窓 口 ) 第 2 条 都 市 は あらかじめ 相 互 応 援 に 関 する 連 絡 担 当 部 署 を 定 め 災 害 が 発 生 したときは 速 やかに 必 要 な 情 報 を 相 互 に 連 絡 するものとする ( 応 援 の 種 類 ) 第 3 条 応 援 の 種 類 は 次 のとおりとする (1) 救 助 及 び 応 急 復 旧 に 必 要 な 職 員 その 他 の 人 員 ( 以 下 職 員 等 という )の 派 遣 並 びに 車 両 等 の 提 供 (2) 食 糧 飲 料 水 生 活 必 需 品 等 の 提 供 及 びその 供 給 に 必 要 な 資 機 材 の 提 供 (3) 被 災 者 の 救 出 医 療 防 疫 施 設 の 応 急 復 旧 等 に 必 要 な 資 機 材 及 び 物 資 の 提 供 (4)ボランティアのあっせん (5) 被 災 者 の 一 時 収 容 のための 施 設 の 提 供 (6) 前 各 号 に 定 めるもののほか 特 に 要 請 のあった 事 項 ( 応 援 要 請 の 手 続 ) 第 4 条 被 災 都 市 は 次 の 事 項 を 明 らかにして 電 話 等 により 要 請 を 行 い 後 日 速 やかに 文 書 をもって その 内 容 を 通 知 するものとする (1) 被 害 の 状 況 (2) 前 条 第 1 号 に 掲 げる 職 員 等 の 役 割 並 びに 車 両 等 の 種 類 及 び 台 数 (3) 前 条 第 2 号 から 第 5 号 までに 掲 げるものの 品 名 数 量 等 (4) 応 援 を 希 望 する 期 間 (5) 応 援 の 揚 所 及 び 経 路 (6) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 必 要 な 事 項 ( 応 援 の 自 主 出 動 ) 第 5 条 災 害 が 発 生 し 被 災 都 市 との 連 絡 が 取 れない 場 合 で 応 援 都 市 が 必 要 と 認 めたときは 自 主 的 に 出 動 できるものとする 2 自 主 的 に 出 動 した 応 援 都 市 は 被 災 状 況 等 の 情 報 を 収 集 し その 情 報 を 被 災 都 市 に 提 供 するととも に 当 該 情 報 に 基 づき 必 要 な 応 援 を 行 うものとする ( 応 援 経 費 の 負 担 ) 第 6 条 応 援 に 要 した 費 用 は 被 災 都 市 の 負 担 とする ただし 前 条 に 規 定 する 被 災 地 の 情 報 収 集 活 動 に 要 した 経 費 は 応 援 都 市 の 負 担 とする 2 被 災 都 市 が 前 項 に 規 定 する 経 費 を 支 弁 する 時 問 的 余 裕 がない 場 合 又 は 被 災 都 市 から 要 請 があった 場 合 応 援 都 市 は 当 該 経 費 を 一 時 繰 替 え 支 弁 するものとする 3 第 1 項 の 規 定 にかかわらず 被 災 都 市 の 被 災 状 況 等 を 勘 案 し 特 段 の 事 情 が 認 められるときは 応 援 に 要 した 経 費 の 負 担 については 両 都 市 間 で 協 議 をすることができるものとする ( 災 害 補 償 等 ) 第 7 条 応 援 活 動 に 従 事 した 職 員 等 が その 活 動 により 死 亡 し 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかり 又 は その 活 動 による 負 傷 若 しくは 疾 病 により 死 亡 し 若 しくは 障 害 の 状 態 となった 場 合 は 本 人 又 はその 遺 族 に 対 する 補 償 は 応 援 都 市 が 貢 任 をもって 行 うものとする 2 応 援 活 動 に 従 事 した 職 員 等 が 業 務 上 第 三 者 に 損 害 を 与 えた 場 合 において その 損 害 が 被 災 都 市 への 往 復 の 途 上 において 生 じたものを 除 き 被 災 都 市 がその 賠 償 の 責 めを 負 うものとする ( 応 援 のため 派 遣 された 職 員 等 の 指 導 ) 第 8 条 応 援 のため 派 遣 された 職 員 等 は 被 災 都 市 の 長 の 指 揮 下 に 活 動 するものとする (その 他 ) 第 9 条 この 協 定 に 定 めのない 事 項 で 特 に 必 要 が 生 じた 場 合 は その 都 度 協 議 して 定 めるものとす る

46 この 協 定 の 締 結 を 証 するため 本 協 定 書 2 通 を 作 成 し 双 方 署 名 押 印 の 上 各 自 1 通 を 保 有 する 平 成 年 月 日 茨 城 県 桜 川 市 長 茨 城 県 那 珂 市 長

47 2-3 災 害 時 に お け る 相 互 援 助 に 関 す る 協 定 ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 本 協 定 締 結 自 治 体 ( 以 下 協 定 自 治 体 という )の 区 域 において 大 規 模 な 地 震 等 の 災 害 が 発 生 した 場 合 において 協 定 自 治 体 相 互 間 の 協 力 により 応 急 対 策 及 び 復 旧 対 策 等 の 円 滑 化 を 図 るとともに 災 害 を 受 けた 協 定 自 治 体 のうち 支 援 を 必 要 とする 協 定 自 治 体 ( 以 下 被 災 自 治 体 という ) 独 自 では 十 分 な 対 策 等 が 実 施 できない 場 合 において 被 災 を 免 れた 協 定 自 治 体 あるいは 被 災 の 軽 微 な 協 定 自 治 体 であって 被 災 自 治 体 の 支 援 が 可 能 な 協 定 自 治 体 ( 以 下 支 援 自 治 体 という )が 連 携 して 支 援 体 制 を 構 築 し 被 災 自 治 体 の 支 援 に 万 全 を 期 すことを 目 的 とする ( 支 援 対 策 本 部 ) 第 2 条 支 援 自 治 体 は 被 災 自 治 体 への 支 援 が 必 要 であると 認 められるときは 前 条 の 目 的 を 達 成 するため 災 害 発 生 後 直 ちに 協 定 自 治 体 支 援 対 策 本 部 ( 以 下 本 部 という )を 設 置 する 2 本 部 は あらかじめ 協 定 自 治 体 相 互 で 定 める 方 法 に 従 い 支 援 自 治 体 のうち 一 自 治 体 に 設 置 する 3 本 部 に 本 部 長 を 置 き 本 部 長 は 本 部 設 置 自 治 体 の 長 とする 4 本 部 は 被 災 自 治 体 の 要 請 に 基 づき 又 は 被 災 自 治 体 からの 要 請 を 待 っていては 応 急 対 応 に 支 障 が 出 ると 予 想 されるときは 自 らの 判 断 により 支 援 自 治 体 に 対 して 支 援 活 動 を 要 請 し 又 は 支 援 自 治 体 及 び 支 援 自 治 体 相 互 の 活 動 に 必 要 な 調 整 を 行 う 5 本 部 長 は 支 援 自 治 体 に 対 し 本 部 従 事 職 員 の 派 遣 を 要 請 し 又 は 本 部 の 活 動 に 必 要 な 資 器 材 その 他 の 応 援 を 求 めることができるものとする ( 要 請 ) 第 3 条 前 条 第 4 項 の 規 定 による 支 援 要 請 は 文 書 により 行 うものとする ただし 緊 急 の 場 合 には 電 話 等 により 応 援 を 要 請 し その 後 速 やかに 文 書 を 提 出 する 2 被 災 自 治 体 は 応 急 対 策 等 に 必 要 な 物 資 器 材 ( 以 下 応 急 物 資 という )について そ の 地 域 において 十 分 な 調 達 ができないときは 本 部 に 対 し 応 急 物 資 の 種 類 数 量 輸 送 方 法 そ の 他 必 要 な 事 項 を 示 して 供 給 援 助 を 要 請 することができる 3 被 災 自 治 体 は 応 急 対 策 等 に 必 要 な 場 合 は 応 援 職 員 の 派 遣 を 要 請 することができる 4 被 災 自 治 体 は 自 己 の 施 設 のみでは 被 災 者 を 収 容 することが 困 難 なときは 施 設 の 提 供 を 要 請 することができる ( 支 援 自 治 体 の 体 制 ) 第 4 条 支 援 自 治 体 は 被 災 自 治 体 への 支 援 が 必 要 であると 認 められるときは 災 害 発 生 後 直 ち に 支 援 体 制 を 整 えるとともに 本 部 の 要 請 内 容 に 従 って 援 助 するよう 努 めるものとする 2 本 部 と 支 援 自 治 体 は 相 互 に 情 報 連 絡 を 密 にするものとする 3 支 援 自 治 体 は 前 2 項 のほか 本 部 の 活 動 に 必 要 な 協 力 をするものとする ( 支 援 の 要 請 ) 第 5 条 この 協 定 に 基 づき 本 部 が 行 った 支 援 活 動 及 び 本 部 の 要 請 に 基 づき 行 った 支 援 自 治 体 の 支 援 活 動 は 被 災 自 治 体 の 支 援 要 請 に 基 づき 行 われたものとみなす ( 応 急 物 資 ) 第 6 条 各 協 定 自 治 体 が 供 給 する 応 急 物 資 は 別 に 定 める ( 応 急 物 資 等 の 輸 送 ) 第 7 条 応 急 物 資 及 び 応 援 職 員 等 の 輸 送 については 原 則 として 支 援 自 治 体 が 行 うものとする ( 経 費 の 負 担 ) 第 8 条 供 給 援 助 等 に 要 する 経 費 ( 輸 送 費 を 含 む)は 原 則 として 支 援 自 治 体 が 負 担 することと し これによりがたいときは 関 係 自 治 体 と 協 議 し 本 部 が 調 整 し 決 定 する ( 災 害 補 償 等 ) 第 9 条 応 援 活 動 に 従 事 した 職 員 が その 活 動 により 死 亡 し 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかり 又 はその 活 動 による 負 傷 若 しくは 疾 病 により 死 亡 し 若 しくは 障 害 の 状 態 となった 場 合 は 本 人 又 はその 遺 族 に 対 する 補 償 は 原 則 として 当 該 職 員 の 所 属 する 支 援 自 治 体 が 行 うものとする 2 応 援 活 動 に 従 事 した 職 員 が その 活 動 にあたり 業 務 上 第 三 者 に 損 害 を 与 えた 場 合 は その 損 害 が 要 請 への 往 復 途 中 に 生 じたものを 除 き 被 災 自 治 体 がその 賠 償 の 責 めを 負 うものとする

48 ( 平 常 時 の 措 置 ) 第 10 条 各 協 定 自 治 体 は この 協 定 が 災 害 時 において 有 効 に 機 能 するよう 平 常 時 において 自 治 体 相 互 の 情 報 交 換 防 災 訓 練 の 実 施 災 害 時 における 対 策 に 関 する 調 査 研 究 等 に 努 めるも のとする ( 協 定 内 容 等 の 見 直 し) 第 11 条 各 協 定 自 治 体 は この 協 定 の 内 容 について 毎 年 見 直 しを 行 い 常 に 実 効 的 な 内 容 を 持 たせるよう 必 要 な 修 正 を 行 うものとする ( 協 定 の 失 効 ) 第 12 条 本 協 定 は 協 定 自 治 体 いずれかの 申 し 立 てにより 協 定 自 治 体 の 協 議 を 経 て その 効 力 を 失 う ( 協 議 ) 第 13 条 この 協 定 の 解 釈 について 疑 義 が 生 じたときは 協 定 自 治 体 で 協 議 のうえ 決 定 するもの とする この 協 定 を 証 するため 本 書 13 通 を 作 成 し 協 定 自 治 体 の 長 は 記 名 押 印 のうえ 各 1 通 を 保 有 する 平 成 20 年 8 月 27 日 東 京 都 板 橋 区 長 栃 木 県 日 光 市 長 山 梨 県 都 留 市 長 千 葉 県 鴨 川 市 長 群 馬 県 渋 川 市 長 茨 城 県 か す み が う ら 市 長 茨 城 県 桜 川 市 長 新 潟 県 南 蒲 原 郡 田 上 町 長 福 島 県 白 河 市 長 山 形 県 最 上 郡 最 上 町 長 新 潟 県 妙 高 市 長 群 馬 県 高 崎 市 長 群 馬 県 沼 田 市 長

49 2-4 義 士 親 善 友 好 都 市 間 に お け る 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 する 協 定 書 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 し 北 海 道 砂 川 市 岩 手 県 一 関 市 茨 城 県 笠 間 市 茨 城 県 桜 川 市 栃 木 県 大 田 原 市 群 馬 県 藤 岡 市 東 京 都 千 代 田 区 東 京 都 港 区 東 京 都 新 宿 区 東 京 都 墨 田 区 新 潟 県 新 発 田 市 長 野 県 諏 訪 市 愛 知 県 西 尾 市 滋 賀 県 大 津 市 滋 賀 県 野 洲 市 兵 庫 県 相 生 市 兵 庫 県 豊 岡 市 兵 庫 県 赤 穂 市 兵 庫 県 加 西 市 兵 庫 県 篠 山 市 兵 庫 県 加 東 市 広 島 県 三 次 市 熊 本 県 山 鹿 市 ( 以 下 脇 定 市 区 という )との 間 に 次 のとおり 協 定 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 協 定 市 区 の 区 域 内 において 災 害 が 発 生 した 場 合 において 協 定 市 区 が 相 互 に 応 援 し その 応 急 対 策 活 動 の 万 全 を 期 すことを 目 的 とする ( 災 害 の 範 囲 ). 第 2 条 この 協 定 において 災 害 とは 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 2 条 第 1 号 に 規 定 する 災 害 をいう ( 相 互 応 援 ) 第 3 条 協 定 市 区 は その 区 域 に 災 害 が 発 生 した 場 合 相 互 に 応 援 し 被 災 した 協 定 市 区 の 応 急 対 策 及 び 復 旧 対 策 を 円 滑 に 遂 行 するものとする ( 連 絡 担 当 部 局 ) 第 4 条 協 定 市 区 は 災 害 に 備 え 連 絡 を 円 滑 に 行 うため 常 に 連 絡 担 当 部 局 を 相 互 に 明 らかにしてお くものとする ( 応 援 の 要 請 及 び 方 法 ) 第 5 条 協 定 市 区 は 災 害 が 発 生 して 応 援 を 求 めようとするときは 法 令 その 他 別 に 定 める 揚 合 を 除 く ほか 連 絡 担 当 部 局 を 通 じ 災 害 の 概 要 を 明 らかにして 次 の 各 号 に 掲 げる 応 援 措 置 を 要 請 するもの とする (1) 非 常 災 害 時 における 食 糧 飲 料 水 生 活 必 需 品 資 器 材 等 の 提 供 (2) 被 災 者 援 護 に 係 る 職 員 の 応 援 及 び 施 設 の 利 用 (3) 被 災 者 の 医 療 防 疫 活 動 における 職 員 の 応 援 医 療 品 等 の 提 供 (4)その 他 応 急 対 策 活 動 に 必 要 な 措 置 ( 応 援 措 置 の 履 行 ) 第 6 条 応 援 を 行 う 協 定 市 区 は その 応 援 措 置 を 的 確 かつ 円 滑 に 行 うよう 努 めなければならない ( 応 援 経 費 の 負 担 ) 第 7 条 応 援 に 要 した 経 費 の 負 担 については 法 令 その 他 別 に 定 めがある 揚 合 を 除 くほか 原 則 として 被 応 援 市 区 が 負 担 するものとする ( 地 域 防 災 計 画 その 他 資 料 等 の 交 換 ) 第 8 条 協 定 市 区 は 非 常 の 災 害 に 備 え 地 域 防 災 計 画 を 交 換 するほか 災 害 防 止 の 方 策 について 資 料 情 報 等 を 相 互 に 交 換 するものとする ( 効 力 発 生 の 日 ) 第 9 条 この 協 定 は 平 成 24 年 3 月 1 日 からその 効 力 を 生 ずる ( 実 施 の 細 目 ) 第 10 条 この 協 定 の 実 施 に 関 し 必 要 な 事 項 は 協 定 市 区 が 協 議 のうえ 別 に 定 めるものとする 附 則 平 成 18 年 4 月 1 日 付 けで 締 結 した 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 する 協 定 は 廃 止 する この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 書 24 通 を 作 成 し 協 定 市 区 記 名 押 印 のうえ 各 1 通 を 保 有 する 平 成 24 年 3 月 1 日 北 街 道 砂 川 市 長 善 岡 雅 文 岩 手 県 一 関 市 長 勝 部 修 山 形 県 米 沢 市 長 安 部 三 十 郎

50 茨 城 県 笠 間 市 長 山 口 伸 樹 茨 城 県 桜 川 市 長 中 田 裕 栃 木 県 大 田 原 市 長 津 久 井 富 雄 群 馬 県 藤 岡 市 長 新 井 利 明 東 京 都 千 代 田 区 長 石 川 雅 巳 東 京 都 港 区 長 武 井 雅 昭 東 京 都 新 宿 区 長 中 山 弘 子 東 京 都 墨 田 区 長 山 崎 昇 新 潟 県 新 発 田 市 長 二 階 堂 馨 長 野 県 諏 訪 市 長 山 田 勝 文 愛 知 県 西 尾 市 長 榊 原 康 正 志 賀 県 大 津 市 長 越 直 美 志 賀 県 野 洲 市 長 山 仲 善 彰 兵 庫 県 相 生 市 長 谷 口 芳 紀 兵 庫 県 豊 岡 市 長 中 貝 宗 治 兵 庫 県 赤 穂 市 長 豆 田 正 明 兵 庫 県 加 西 市 長 西 村 和 平 兵 庫 県 篠 山 市 長 酒 井 隆 明 兵 庫 県 加 東 市 長 安 田 正 義 広 島 県 三 次 市 長 増 田 和 俊 熊 本 県 山 鹿 市 長 中 島 憲 正 総 務 第 319 号 平 成 25 年 1 月 17 日 北 街 道 砂 川 市 長 善 岡 雅 文 様 岩 手 県 一 関 市 長 勝 部 修 様 茨 城 県 笠 間 市 長 山 口 伸 樹 様 茨 城 県 桜 川 市 長 中 田 裕 様 栃 木 県 大 田 原 市 長 津 久 井 富 雄 様 群 馬 県 藤 岡 市 長 新 井 利 明 様 東 京 都 千 代 田 区 長 石 川 雅 巳 様 東 京 都 港 区 長 武 井 雅 昭 様 東 京 都 新 宿 区 長 中 山 弘 子 様 東 京 都 墨 田 区 長 山 崎 昇 様 新 潟 県 新 発 田 市 長 二 階 堂 馨 様 長 野 県 諏 訪 市 長 山 田 勝 文 様 愛 知 県 西 尾 市 長 榊 原 康 正 様 志 賀 県 大 津 市 長 越 直 美 様 志 賀 県 野 洲 市 長 山 仲 善 彰 様 兵 庫 県 相 生 市 長 谷 口 芳 紀 様 兵 庫 県 豊 岡 市 長 中 貝 宗 治 様 兵 庫 県 赤 穂 市 長 豆 田 正 明 様 兵 庫 県 加 西 市 長 西 村 和 平 様 兵 庫 県 篠 山 市 長 酒 井 隆 明 様 兵 庫 県 加 東 市 長 安 田 正 義 様 広 島 県 三 次 市 長 増 田 和 俊 様 熊 本 県 山 鹿 市 長 中 島 憲 正 様

51 山 形 県 米 沢 市 長 安 部 三 十 郎 ( 公 印 省 略 ) 義 士 親 善 友 好 都 市 間 における 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 援 に 関 する 協 定 からの 脱 退 について 時 下 ますますご 清 祥 のこととお 喜 び 申 し 上 げます 平 索 は 防 災 行 政 及 び 義 士 親 善 友 好 の 推 進 について ご 理 解 ご 協 力 を 賜 り 厚 くお 礼 申 し 上 げます さて 本 市 は このたび 当 方 の 都 合 により 義 士 親 善 友 好 都 市 間 における 災 害 応 急 対 策 活 動 の 相 互 応 扱 に 関 する 協 定 の 加 盟 団 体 から 今 年 度 末 で 脱 退 いたします つきましては 誠 に 恐 縮 に 存 じますが よろしくお 取 り 計 らいのほどお 願 い 申 し 上 げます 最 後 に これまでお 世 話 になりました 協 定 加 盟 団 体 各 市 区 のますますのご 発 展 を 心 よりお 祈 り 申 し 上 げます

52 2-5 茨 城 県 西 都 市 間 に お け る 災 害 時 相 互 応 援 に 関 す る 協 定 書 古 河 市 結 城 市 下 妻 市 常 総 市 笠 間 市 筑 西 市 坂 東 市 桜 川 市 八 千 代 町 五 霞 町 及 び 境 町 ( 以 下 協 定 市 町 という )は いずれかの 協 定 市 町 において 災 害 ( 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 2 条 第 1 号 に 規 定 する 災 害 及 び 原 子 力 災 害 対 策 特 別 措 置 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 1 56 号 ) 第 2 条 第 1 号 に 規 定 する 原 子 力 災 害 をいう )が 発 生 した 場 合 に 被 災 した 協 定 市 町 に 対 す る 応 急 対 策 及 び 復 旧 対 策 を 円 滑 に 遂 行 するため 相 互 の 応 援 体 制 について 次 のとおり 協 定 を 締 結 す る ( 応 援 の 種 類 等 ) 第 1 条 応 援 の 種 類 及 び 内 容 は 次 に 掲 げるとおりとする (1) 食 料 飲 料 水 及 び 生 活 必 需 物 資 並 びにその 供 給 に 必 要 な 資 機 材 の 提 供 (2) 被 災 者 の 救 出 医 療 防 疫 施 設 等 の 応 急 復 旧 に 必 要 な 資 機 材 及 び 物 資 の 提 供 (3) 救 援 及 び 救 助 活 動 に 必 要 な 車 両 等 の 提 供 (4) 消 火 救 援 医 療 防 疫 応 急 復 旧 等 に 必 要 な 職 員 の 派 遣 (5)ボランティアのあっせん (6) 被 災 児 童 生 徒 の 教 育 機 関 への 受 入 れ 及 びあっせん (7) 被 災 者 を 一 時 的 に 受 け 入 れるための 施 設 の 提 供 及 びあっせん (8) 原 子 力 災 害 により 避 難 が 必 要 となる 地 域 から 避 難 民 を 受 け 入 れるための 施 設 の 提 供 及 び あっせん (9) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 特 に 要 請 のあった 事 項 ( 応 援 の 手 続 ) 第 2 条 応 援 を 要 請 する 協 定 市 町 は 次 に 掲 げる 事 項 を 明 らかにし 文 書 により 要 請 するものとする ただし 緊 急 の 場 合 には 口 頭 電 話 又 は 電 信 等 により 応 援 を 要 請 し その 後 速 やかに 文 書 を 提 出 するものとする (1) 被 害 の 状 況 (2) 前 条 第 1 号 から 第 3 号 までに 掲 げる 応 援 を 要 請 する 場 合 にあっては 物 資 等 の 品 名 数 量 等 (3) 前 条 第 4 号 に 掲 げる 応 援 を 要 請 する 場 合 にあっては 職 員 の 職 種 及 び 人 員 (4) 応 援 場 所 及 び 応 援 場 所 への 経 路 (5) 応 援 の 期 間 (6) 前 各 号 に 掲 げるもののほか その 他 必 要 な 事 項 ( 応 援 の 実 施 ) 第 3 条 応 援 を 要 請 された 協 定 市 町 は 極 力 これに 応 ずるよう 取 り 組 むものとする ( 応 援 の 自 主 出 動 ) 第 4 条 大 規 模 災 害 の 発 生 により 被 災 した 協 定 市 町 と 連 絡 が 取 れない 場 合 で 緊 急 に 応 援 出 動 をす ることが 必 要 であると 認 められたときは 自 主 的 判 断 に 基 づき 必 要 な 応 援 を 行 う 2 自 主 出 動 し 応 援 を 行 った 協 定 市 町 は 応 援 内 容 等 を 被 災 した 協 定 市 町 に 速 やかに 連 絡 するととも に 災 害 に 係 る 情 報 を 収 集 し 被 災 した 協 定 市 町 に 提 供 するものとする ( 応 援 経 費 の 負 担 ) 第 5 条 応 援 に 要 する 経 費 の 負 担 は 次 に 掲 げるとおりとする (1) 職 員 派 遣 に 要 する 経 費 の 負 担 は 応 援 を 行 う 協 定 市 町 の 負 担 とする (2) 前 号 に 掲 げるもののほか 資 機 材 及 び 物 資 の 提 供 その 他 応 援 に 要 する 経 費 は 応 援 を 受 ける 協 定 市 町 の 負 担 とする ただし 応 援 を 受 ける 協 定 市 町 との 協 議 により 応 援 を 行 う 協 定 市 町 が 負 担 することで 合 意 した 場 合 は この 限 りではない ( 連 絡 責 任 者 ) 第 6 条 第 2 条 の 規 定 による 応 援 の 手 続 を 緊 急 時 において 確 実 かつ 円 滑 に 行 うため 協 定 市 町 に 連 絡 責 任 者 を 置 くものとする

53 ( 体 制 の 整 備 ) 第 7 条 協 定 市 町 は この 協 定 に 基 づく 応 援 を 円 滑 に 行 うため 必 要 な 体 制 の 整 備 に 努 めるものとす る (その 他 ) 第 8 条 この 協 定 の 実 施 に 関 し 必 要 な 事 項 及 びこの 協 定 に 定 めのない 事 項 は 協 定 市 町 が 協 議 して 定 めるものとする ( 効 力 発 生 日 ) 第 9 条 この 協 定 は 平 成 25 年 2 月 19 日 から 効 力 を 生 じる この 協 定 の 締 結 を 証 するため この 協 定 書 を11 通 作 成 し 協 定 市 町 署 名 のうえ 各 自 1 通 を 保 有 するものとする 古 河 市 長 結 城 市 長 下 妻 市 長 常 総 市 長 笠 間 市 長 筑 西 市 長 坂 東 市 長 桜 川 市 長 八 千 代 町 長 五 霞 町 長 境 町 長 平 成 2 5 年 2 月 1 9 日

54 2-6 消 防 相 互 応 援 協 定 書 1 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 桜 川 市 笠 間 市 第 1 条 消 防 組 織 法 第 21 条 の 規 定 に 基 づく 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 桜 川 市 ( 以 下 甲 等 という) 笠 間 市 ( 以 下 乙 等 という)との 消 防 相 互 応 援 は この 協 定 に 定 めるところによる 第 2 条 この 協 定 は 火 災 又 は 救 急 事 故 の 災 害 発 生 の 際 甲 等 と 乙 等 相 互 の 消 防 力 を 活 用 して 災 害 による 被 害 を 最 小 限 度 に 防 止 することを 目 的 とする 第 3 条 相 互 応 援 の 方 法 は 次 の 通 りとする (1) 普 通 応 援 火 災 出 動 別 表 に 定 める 区 域 内 に 発 生 した 火 災 を 受 報 又 は 覚 知 した 場 合 は 応 援 側 から1 隊 出 動 させるも のとする 緊 急 出 動 別 表 に 定 める 区 域 内 に 発 生 した 救 急 事 務 で 被 応 援 側 の 長 の 要 請 があった 場 合 は 応 援 側 から 1 隊 出 動 するものとする (2) 特 別 応 援 甲 等 又 は 乙 等 の 管 轄 区 域 内 に 大 火 災 又 は 集 団 災 害 等 が 発 生 し 応 援 を 必 要 とする 場 合 は 前 項 にかゝわらず 被 応 援 側 の 長 の 要 請 又 は 応 援 側 の 状 況 判 断 により 応 援 するものとする 第 4 条 応 援 出 動 隊 は すべて 現 場 の 被 応 援 側 最 高 指 揮 者 の 指 揮 に 従 うものとする 第 5 条 応 援 出 動 隊 の 長 は 消 防 活 動 についてすみやかに 現 場 最 高 指 揮 者 に 報 告 するものとする 第 6 条 応 援 に 当 たって 要 した 経 常 的 経 費 及 び 事 故 により 生 じた 経 費 は 応 援 側 の 負 担 とする 2 前 項 以 外 の 経 費 は 被 応 援 側 の 負 担 とする 3 前 項 に 係 る 場 合 は 応 援 側 の 長 は 被 応 援 側 の 長 に 別 記 様 式 第 1 号 をもって 消 防 活 動 状 況 を 報 告 するものとする 第 7 条 この 協 定 の 運 用 について 疑 義 を 生 じたときは そのつど 甲 等 と 乙 等 と 協 議 して 決 定 するもの とする 第 8 条 本 協 定 を 証 するため 正 本 3 通 を 作 成 し 甲 等 と 乙 等 において 各 1 通 を 保 管 するものとす る 附 則 1 この 協 定 書 は 締 結 の 日 から 効 力 を 生 ずる 2 昭 和 48 年 4 月 1 日 締 結 の 協 定 書 は 廃 止 する 上 記 の 通 り 協 定 する 昭 和 48 年 11 月 1 日 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部

55 管 理 者 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 側 の 応 援 区 域 笠 間 市 のうち 福 原 一 円 笠 間 市 側 の 応 援 区 域 桜 川 市 ( 旧 岩 瀬 町 )のうち 1 火 災 出 動 については 山 口 大 月 今 泉 坂 本 木 植 加 茂 部 高 幡 小 塩 2 救 急 出 動 については 国 道 50 号 線 上 の 交 通 事 故 にかぎる ( 桜 川 市 加 茂 部 国 土 交 通 省 常 陸 工 事 事 務 所 間 とする) 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 消 防 長 茨 城 県 桜 川 市 長 茨 城 県 笠 間 市 長

56 2 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 桜 川 市 石 岡 市 第 1 条 消 防 組 織 法 第 21 条 の 規 定 に 基 づく 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 桜 川 市 ( 以 下 甲 等 という) 石 岡 市 ( 以 下 乙 等 という)との 消 防 相 互 応 援 は この 協 定 に 定 めるところによる 第 2 条 この 協 定 は 火 災 又 は 救 急 事 故 の 災 害 発 生 の 際 甲 等 と 乙 等 相 互 の 消 防 力 を 活 用 して 災 害 による 被 害 を 最 小 限 度 に 防 止 することを 目 的 とする 第 3 条 相 互 応 援 の 方 法 は 次 の 通 りとする (1) 普 通 応 援 火 災 出 動 別 表 に 定 める 区 域 内 に 発 生 した 火 災 を 受 報 又 は 覚 知 した 場 合 は 応 援 側 から1 隊 出 動 させるも のとする (2) 特 別 応 援 甲 等 又 は 乙 等 の 管 轄 区 域 内 に 大 火 災 又 は 集 団 災 害 等 が 発 生 し 応 援 を 必 要 とする 場 合 は 前 項 にか わらず 被 応 援 側 の 長 の 要 請 又 は 応 援 側 の 状 況 判 断 により 応 援 するものとする 第 4 条 応 援 出 動 隊 は すべて 現 場 の 被 応 援 側 最 高 指 揮 者 の 指 揮 に 従 うものとする 第 5 条 応 援 出 動 隊 の 長 は 消 防 活 動 についてすみやかに 現 場 最 高 指 揮 者 に 報 告 するものとする 第 6 条 応 援 に 当 って 要 した 経 常 的 経 費 及 び 事 故 により 生 じた 経 費 は 応 援 側 の 負 担 とする 2 前 項 以 外 の 経 費 は 被 応 援 側 の 負 担 とする 3 前 項 に 係 る 場 合 は 応 援 側 の 長 は 被 応 援 側 の 長 に 別 記 様 式 第 1 号 をもって 消 防 活 動 状 況 を 報 告 するものとする 第 7 条 この 協 定 の 運 用 について 疑 義 を 生 じたときは そのつど 甲 等 と 乙 等 と 協 議 して 決 定 するもの とする 第 8 条 本 協 定 を 証 するため 正 本 3 通 を 作 成 し 甲 等 と 乙 等 において 各 1 通 を 保 管 するものとす る 附 則 1 この 協 定 書 は 締 結 の 日 から 効 力 を 生 ずる 2 昭 和 48 年 4 月 1 日 締 結 の 協 定 書 は 廃 止 する 上 記 の 通 り 協 定 する 昭 和 48 年 11 月 1 日 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 管 理 者

57 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 側 の 応 援 区 域 石 岡 市 のうち 岡 田 地 区 ( 旧 八 郷 町 ) その 他 境 界 に 隣 接 する 山 林 八 郷 町 側 の 応 援 区 域 桜 川 市 のうち 木 植 地 区 ( 旧 岩 瀬 町 ) その 他 境 界 に 隣 接 する 山 林 八 郷 町 側 の 応 援 区 域 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 消 防 長 茨 城 県 桜 川 市 長 茨 城 県 石 岡 市 長 茨 城 県 石 岡 市 消 防 団 団 長

58 3 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 桜 川 市 筑 西 市 ) 芳 賀 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 ( 真 岡 市 二 宮 町 益 子 町 茂 木 町 ) 第 1 条 消 防 組 織 法 第 21 条 の 規 定 に 基 づく 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 桜 川 市 筑 西 市 ( 以 下 甲 等 という) 芳 賀 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 真 岡 市 二 宮 町 益 子 町 茂 木 町 ( 以 下 乙 等 とい う)との 消 防 相 互 応 援 は この 協 定 に 定 めるところによる 第 2 条 この 協 定 は 火 災 又 は 救 急 事 故 の 災 害 発 生 の 際 甲 等 と 乙 等 相 互 の 消 防 力 を 活 用 して 災 害 による 被 害 を 最 小 限 度 に 防 止 することを 目 的 とする 第 3 条 相 互 応 援 の 方 法 は 次 の 通 りとする (1) 普 通 応 援 火 災 出 動 別 表 に 定 める 区 域 内 に 発 生 した 火 災 を 受 報 又 は 覚 知 した 場 合 は 応 援 側 から1 隊 出 動 させるも のとする 緊 急 出 動 別 表 に 定 める 区 域 内 に 発 生 した 救 急 事 務 で 被 応 援 側 の 長 の 要 請 があった 場 合 は 応 援 側 から 1 隊 出 動 するものとする (2) 特 別 応 援 甲 等 又 は 乙 等 の 管 轄 区 域 内 に 大 火 災 又 は 集 団 災 害 等 が 発 生 し 応 援 を 必 要 とする 場 合 は 前 項 にかゝわらず 被 応 援 側 の 長 の 要 請 又 は 応 援 側 の 状 況 判 断 により 応 援 するものとする 第 4 条 応 援 出 動 隊 は すべて 現 場 の 被 応 援 側 最 高 指 揮 者 の 指 揮 に 従 うものとする 第 5 条 応 援 出 動 隊 の 長 は 消 防 活 動 についてすみやかに 現 場 最 高 指 揮 者 に 報 告 するものとする 第 6 条 応 援 に 当 たって 要 した 経 常 的 経 費 及 び 事 故 により 生 じた 経 費 は 応 援 側 の 負 担 とする 2 前 項 以 外 の 経 費 は 被 応 援 側 の 負 担 とする 3 前 項 に 係 る 場 合 は 応 援 側 の 長 は 被 応 援 側 の 長 に 別 記 様 式 第 1 号 をもって 消 防 活 動 状 況 を 報 告 するものとする 第 7 条 この 協 定 の 運 用 について 疑 義 を 生 じたときは そのつど 甲 等 と 乙 等 と 協 議 して 決 定 するもの とする 第 8 条 本 協 定 を 証 するため 正 本 10 通 を 作 成 し 甲 等 と 乙 等 において 各 1 通 を 保 管 するものと する 附 則 1 この 協 定 書 は 締 結 の 日 から 効 力 を 生 ずる 2 昭 和 48 年 4 月 1 日 締 結 の 協 定 書 は 廃 止 する 上 記 の 通 り 協 定 する 昭 和 48 年 11 月 1 日 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部

59 管 理 者 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 側 の 応 援 区 域 広 域 圏 内 の 県 境 に 隣 接 する 区 域 について 出 動 するものとする 芳 賀 地 区 広 域 事 務 組 合 側 の 応 援 区 域 広 域 圏 内 の 県 境 に 隣 接 する 区 域 について 出 動 するものとする 筑 西 市 長 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部 消 防 長 桜 川 市 長 芳 賀 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 消 防 本 部 消 防 長 芳 賀 地 区 広 域 行 政 事 務 組 合 組 合 長 真 岡 市 長 栃 木 県 芳 賀 郡 益 子 町 長 芳 賀 郡 茂 木 町 長 栃 木 県 芳 賀 郡 二 宮 町 長

60 4 茨 城 県 広 域 消 防 相 互 応 援 協 定 書 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 大 規 模 かつ 広 域 的 な 災 害 に 対 応 するため 消 防 組 織 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 226 号 ) 第 39 条 の 規 定 に 基 づき 茨 城 県 下 の 市 町 村 消 防 の 一 部 事 務 組 合 及 び 消 防 を 含 む 一 部 事 務 組 合 ( 以 下 市 町 村 等 という ) 相 互 の 消 防 力 を 活 用 して 災 筈 による 被 害 を 最 小 限 に 防 止 するための 消 防 相 互 応 援 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 協 定 区 域 ) 第 2 条 この 協 定 の 実 施 区 域 は 協 定 を 締 結 した 市 町 村 等 ( 以 下 協 定 市 町 村 という )の 全 域 とす る ( 対 象 災 害 ) 第 3 条 この 協 定 の 対 象 災 害 は 消 防 組 織 法 第 1 条 に 規 定 する 水 火 災 又 は 地 震 等 の 災 害 ( 以 下 災 害 という )で 応 援 活 動 を 必 要 とするものをいう ( 報 告 及 び 連 絡 調 整 ) 第 4 条 前 条 に 規 定 する 災 害 が 発 生 したとき 災 害 が 発 生 した 市 町 村 等 ( 以 下 発 災 市 町 村 等 という ) の 長 又 は 消 防 長 ( 以 下 発 災 市 町 村 等 の 長 という )は 県 に 対 し 災 害 の 状 況 等 について 報 告 し この 協 定 による 応 援 に 関 して 必 要 な 指 導 及 び 連 絡 調 整 を 求 めるものとする ただし 緊 急 の 場 合 は この 限 りではない 第 二 章 相 互 応 援 ( 応 援 要 請 ) 第 5 条 この 規 定 に 基 づく 応 援 要 請 は 発 災 市 町 村 等 の 長 が 次 のいずれかに 該 当 する 協 合 に 他 の 協 定 市 町 村 の 長 又 は 消 防 長 に 行 うものとする. (1)その 災 害 が 協 定 市 町 村 に 拡 大 し 又 は 影 響 を 与 えるおそれのある 場 合 (2) 発 災 市 町 村 等 の 消 防 力 では 防 御 が 著 しく 困 難 と 認 める 場 合 (3)その 災 害 を 防 御 するため 協 定 市 町 村 が 保 有 する 車 両 及 び 資 機 材 等 を 必 要 と 認 める 場 合 (4)その 他 必 要 と 認 める 場 合 2 前 条 に 規 定 する 県 に 対 する 報 告 及 び 前 項 に 規 定 する 応 援 要 請 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 を 明 らかに して 電 話 等 により 行 い 後 に 文 書 を 速 やかに 提 出 するものとする (1) 災 害 の 種 別 (2) 災 害 発 生 の 日 時 場 所 及 び 被 害 の 状 況 (3) 要 請 する 車 両 資 機 材 等 の 種 別 及 び 数 量 並 びに 人 員 (4) 応 援 隊 の 到 着 希 望 日 時 及 び 集 結 場 所 (5)その 他 必 要 事 項 ( 応 援 隊 の 派 遣 ) 第 6 条 前 条 の 規 定 により 応 援 要 請 を 受 けた 協 定 市 町 村 ( 以 下 応 援 市 町 村 等 という )の 長 又 は 消 防 長 ( 以 下 応 援 市 町 村 等 の 長 という )は 特 別 の 事 由 がない 限 り 残 留 警 防 力 に 支 障 のない 範 囲 において 応 援 を 行 うものとする 2 応 援 市 町 村 等 の 長 は 応 援 隊 を 派 遣 するときは 出 発 時 刻 等 必 要 な 事 項 を 遅 滞 なく 発 災 市 町 村 等 の 長 に 通 報 するものとする 3 応 援 市 町 村 等 の 長 は 応 援 隊 を 派 遣 することができない 場 合 には その 旨 を 速 やかに 発 災 市 町 村 等 の 長 に 通 報 するものとする ( 消 防 用 資 機 材 等 の 調 達 手 配 ) 第 7 条 応 援 市 町 村 等 の 長 は 発 災 市 町 村 等 の 長 から 消 防 用 資 機 材 等 の 調 達 及 び 輸 送 について 依 頼 を 受 けた 場 合 は 速 やかに 手 配 するとともに その 結 果 を 発 災 市 町 村 等 の 長 に 通 報 するものとする ( 応 援 隊 の 指 揮 ) 第 8 条 応 扱 隊 の 指 揮 は 発 災 市 町 村 等 の 長 が 応 援 隊 の 長 を 通 じて 行 うものとする ただし 緊 急 の 場 合 は 直 接 隊 員 に 行 うことができる ( 報 告 ) 第 9 条 応 援 市 町 村 等 の 長 は 応 援 活 動 の 結 果 を 速 やかに 発 災 市 町 村 等 の 長 に 報 告 するものとする

61 2 発 災 市 町 村 等 の 長 は 災 害 活 動 終 了 後 速 やかに 災 害 の 概 要 を 応 援 市 町 村 等 の 長 に 報 告 するものとす る 第 三 章 連 絡 会 議 ( 連 絡 会 議 ) 第 10 条 協 定 事 務 の 円 滑 な 推 進 を 図 るため 必 要 の 都 度 市 町 村 等 の 消 防 機 関 間 において 連 絡 会 議 を 開 催 するものとする ( 協 議 事 項 ) 第 11 条 連 絡 会 議 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 行 うものとする (1) 消 防 相 互 応 援 に 関 すること (2) 市 町 村 等 の 消 防 現 況 消 防 事 象 特 殊 災 害 等 の 資 料 の 交 換 に 関 すること (3) 市 町 村 等 の 部 隊 派 遣 計 画 及 び 合 同 訓 練 に 関 すること (4) 警 防 技 術 に 関 すること (5) 消 防 用 資 器 材 等 の 開 発 及 び 研 究 資 料 の 交 換 に 関 すること (6)その 他 必 要 な 事 項 第 四 章 経 費 負 担 ( 経 費 の 負 担 ) 第 12 条 応 援 出 動 に 要 する 経 費 負 担 については 次 の 各 号 に 定 めるところによる (1) 応 援 市 町 村 等 が 負 担 する 経 費 ア 人 件 費 燃 料 等 の 経 常 的 経 費 イ 応 援 職 員 ( 消 防 団 員 を 含 む 以 下 同 じ )が 応 援 業 務 による 負 傷 疾 病 又 は 死 亡 した 場 合 にお ける 公 務 災 害 補 償 に 要 する 経 費 ウ 応 援 職 員 が 発 災 市 町 村 等 への 往 復 の 途 中 において 第 三 者 に 損 害 を 与 えた 場 合 の 賠 償 費 エ 第 7 条 の 規 定 に 基 づき 消 防 職 員 をして 輸 送 及 び 連 絡 等 に 要 する 経 費 (2) 発 災 市 町 村 等 が 負 担 する 経 費 ア 応 援 市 町 村 等 の 要 請 にかかわる 救 援 物 資 及 び 第 7 条 に 規 定 する 消 防 用 資 器 材 等 の 調 達 経 費 イ 応 援 活 動 が 長 時 間 にわたる 場 合 の 燃 料 補 給 及 び 食 糧 並 びに 消 火 薬 剤 等 の 支 給 に 要 する 経 費 (3) 前 各 号 に 定 める 経 費 以 外 の 経 費 については その 都 度 発 災 市 町 村 等 と 応 援 市 町 村 等 との 間 で 協 議 し 定 めるものとする 第 五 章 雑 則 ( 他 協 定 との 関 係 ) 第 13 条 この 協 定 は 市 町 村 等 の 長 が 別 に 消 防 組 織 法 第 39 条 により 締 結 している 消 防 の 相 互 応 援 に 関 する 他 の 協 定 を 排 除 するものではない ( 実 施 細 目 ) 第 14 条 この 協 定 の 実 施 について 必 要 な 事 項 は 市 町 村 等 の 長 が 協 議 して 定 めるものとする ( 疑 義 ) 第 15 条 この 協 定 について 疑 義 が 生 じた 事 項 及 びこの 協 定 に 定 めのない 事 項 については 協 定 市 町 村 の 長 が 協 議 して 定 めるものとする ( 協 定 書 の 保 管 ) 第 16 条 この 協 定 を 証 するため 協 定 市 町 村 の 長 は それぞれ 記 名 押 印 のうえ 各 1 通 を 保 有 する 付 則 この 協 定 は 平 成 19 年 10 月 5 日 から 効 力 を 生 ずる 従 前 の 茨 城 県 広 域 消 防 相 互 応 援 協 定 は 廃 止 する 水 戸 市 長 日 立 市 長 土 浦 市 長 石 岡 市 長 常 陸 太 田 市 長 北 茨 城 市 長 加 藤 浩 一 樫 村 千 秋 中 川 清 横 田 凱 夫 大 久 保 太 一 豊 田 稔

62 笠 間 市 長 山 口 伸 樹 取 手 市 長 藤 井 信 吾 つくば 市 長 市 原 健 一 ひたちなか 市 長 本 間 源 基 常 陸 大 宮 市 長 矢 数 浩 那 珂 市 長 小 宅 近 昭 かすみがうら 市 長 坪 井 透 小 美 玉 市 長 島 田 穣 一 茨 城 町 長 小 林 宜 夫 大 洗 町 長 小 谷 隆 亮 束 海 村 長 村 上 達 也 大 子 町 長 綿 引 久 男 阿 見 町 長 高 萩 市 日 立 市 事 務 組 合 管 理 者 鹿 島 南 部 地 区 消 防 事 務 組 合 管 理 者 茨 城 西 南 地 方 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 管 理 者 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 管 理 者 常 総 地 方 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 管 理 者 鹿 行 広 域 事 務 組 合 管 理 者 稲 敷 地 方 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 管 理 者 城 里 町 長 川 田 弘 二 草 間 吉 夫 保 立 一 男 白 戸 仲 久 冨 山 省 三 会 田 真 一 鬼 沢 保 平 串 田 武 久 金 長 義 郎

63 2-7 地 震 等 大 規 模 災 害 に 関 す る 基 本 覚 書 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と 東 日 本 旅 客 鉄 道 株 式 会 社 水 戸 支 社 ( 以 下 乙 という )は 地 震 等 大 規 模 災 害 ( 以 下 災 害 等 という )の 発 生 時 の 対 応 について 次 のとおり 基 本 事 項 を 定 め 覚 書 を 交 換 する 1 目 的 この 覚 書 は 平 成 23 年 3 月 11 日 の 東 日 本 大 震 災 を 教 訓 とし 災 害 等 の 発 生 時 に 協 力 して 市 民 及 び 鉄 道 利 用 者 等 に 安 全 な 環 境 を 提 供 することで 安 全 で 安 心 できるまちづくり に 資 することを 目 的 とし 協 力 内 容 や 役 割 分 担 等 必 要 な 事 項 を 定 め 円 滑 な 災 害 対 策 を 実 施 するものとする 2 連 絡 体 制 の 確 立 甲 及 び 乙 は 災 害 等 の 発 生 に 備 え 緊 急 時 連 絡 体 制 を 確 立 するものとする 3 情 報 の 交 換 甲 及 び 乙 は 災 害 等 が 発 生 又 はそのおそれがあると 判 断 したときは 緊 急 時 連 絡 体 制 に 基 づき 速 やかに 情 報 の 交 換 を 行 うものとする 新 たに 災 害 等 の 緊 急 情 報 を 取 得 した 場 合 も 緊 急 時 連 絡 体 制 に 基 づき 速 やかに 情 報 の 交 換 を 行 うものとする 4 避 難 場 所 等 の 指 定 及 び 役 割 の 明 確 化 甲 及 び 乙 は 災 害 等 の 発 生 に 備 え 市 民 及 び 鉄 道 利 用 者 等 のための 一 時 避 難 場 所 及 び 指 定 避 難 所 を 指 定 するとともに 甲 及 び 乙 は 誘 導 時 のそれぞれの 役 割 を 明 確 にするものとする 5 帰 宅 困 難 者 の 帰 宅 に 対 する 相 互 協 力 甲 及 び 乙 は 帰 宅 困 難 者 の 早 期 帰 宅 に 向 けて 相 互 に 協 力 するものとする 6 早 期 復 旧 乙 は 災 害 等 の 影 響 で 列 車 の 運 行 が 出 来 なくなった 場 合 において 通 勤 及 び 通 学 等 の 鉄 道 利 用 者 のために 早 期 復 旧 に 努 めることとする なお 甲 は 乙 から 早 期 復 旧 に 向 けて 協 力 要 請 があった 場 合 は 出 来 る 限 り 協 力 するものとする 7 訓 練 の 実 施 甲 及 び 乙 は 災 害 等 の 発 生 に 備 え 適 宜 訓 練 を 行 うものとする 8 確 認 書 の 締 結 甲 及 び 乙 は 上 記 項 目 を 具 体 化 するために 詳 細 について 別 途 地 震 等 大 規 模 災 害 に 関 する 確 認 書 を 交 換 するものとする 9 その 他 本 覚 書 に 定 めのない 事 項 及 び 疑 義 が 生 じた 事 項 については 別 途 甲 及 び 乙 で 協 議 し 定 めるも のとする 以 上 覚 書 の 証 として 本 書 2 通 を 作 成 し 各 々 記 名 押 印 のうえ 各 自 その1 通 を 保 有 するものとする 平 成 24 年 4 月 日 甲 乙 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 中 田 裕 茨 城 県 水 戸 市 三 の 丸 1 丁 目 4 番 47 号 東 日 本 旅 客 鉄 道 株 式 会 社 執 行 役 員 水 戸 支 社 長 熊 本 義 寛

64 2-8 災 害 時 に お け る 放 送 要 請 に 関 す る 協 定 書 1 NTTの 通 信 サービス 停 止 に 伴 う 防 災 行 政 用 無 線 の 利 用 に 関 する 覚 書 桜 川 市 ( 以 下 甲 という)と 東 日 本 電 信 電 話 株 式 会 社 茨 城 支 店 ( 以 下 乙 という)は 通 信 設 備 に 係 わる 大 規 模 災 害 等 発 生 した 場 合 における 桜 川 市 防 災 行 政 用 無 線 ( 以 下 防 災 無 線 という )の 利 用 に 関 し 甲 乙 間 において 次 の 事 項 により 覚 書 を 締 結 する ( 広 報 の 依 頼 ) 第 1 条 乙 は 通 信 業 務 に 係 わる 大 規 模 な 災 害 事 故 及 び 故 障 等 により 通 信 業 務 の 停 止 が 発 生 し 速 や かに 広 報 活 動 ができないときは 甲 に 対 し 広 報 の 依 頼 をするものとする この 場 合 において 大 規 模 な 災 害 事 故 及 び 故 障 等 とは 複 数 の 行 政 区 の 範 囲 で 通 信 業 務 が 停 止 し 相 当 の 時 間 において 多 大 な 影 響 を 及 ほすおそれのあるものとする 2 甲 は 前 項 の 依 頼 を 受 けたときは 桜 川 市 防 災 行 政 用 無 線 局 管 理 運 用 規 程 に 基 づき 市 民 等 に 対 して 広 報 をするものとする ( 依 頼 の 内 容 ) 第 2 条 乙 は 前 条 第 1 項 の 依 頼 をするときは 別 図 連 絡 体 制 図 により 次 に 掲 げる 事 項 を 連 絡 するもの とする (1) 広 報 依 頼 者 の 所 属 及 び 氏 名 (2) 事 故 等 の 原 因 ( 判 明 している 場 合 ) (3) 影 響 の 範 囲 (4) 回 復 の 見 込 み (5)その 他 必 要 な 事 項 2 前 項 の 依 頼 方 法 等 については 運 用 要 領 によるものとする 乙 は 前 項 の 依 頼 後 新 たな 情 報 が 判 明 したときは その 旨 を 直 ちに 連 絡 するものとする ( 疑 義 の 決 定 等 ) 第 3 条 本 覚 書 について 疑 義 が 生 じたとき 又 は 定 めのない 事 項 については 甲 乙 協 議 のうえ 定 める ものとする この 覚 書 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 記 名 捺 印 の 上 各 1 通 を 保 有 する 平 成 18 年 6 月 23 日 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 中 田 裕 乙 茨 城 県 水 戸 市 北 見 町 8 番 8 号 東 日 本 電 信 電 話 株 式 会 社 茨 城 支 店 長 桐 山 学

65 2 桜 川 市 防 災 行 政 無 線 の 活 用 に 関 する 協 定 書 桜 川 市 ( 以 下 甲 という)と 東 京 電 力 株 式 会 社 茨 城 支 店 下 館 支 社 ( 以 下 乙 という)は 桜 川 市 防 災 行 政 無 線 局 ( 以 下 防 災 無 線 という)の 活 用 について 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 甲 区 域 内 において 電 力 供 給 に 係 わる 大 規 模 事 故 が 発 生 した 場 合 や 電 力 需 給 の 逼 迫 などにより 広 範 囲 にわたる 停 電 が 発 生 または 発 生 が 予 測 される 場 合 に 乙 は 甲 所 有 の 防 災 無 線 を 活 用 し 住 民 に 対 して 停 電 等 に 関 する 情 報 を 伝 達 し 住 民 の 安 全 確 保 と 不 安 の 軽 減 を 図 ることを 目 的 とする ( 依 頼 ) 第 2 条 1. 乙 は 防 災 無 線 の 活 用 を 依 頼 するときは 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 を 記 載 した 防 災 無 線 放 送 依 頼 書 ( 発 生 ) [ 別 紙 1]を 甲 に 提 出 するものとする (1) 依 頼 者 の 所 属 及 び 氏 名 (2) 依 頼 日 時 依 頼 理 由 (3) 停 電 発 生 日 時 原 因 (4) 停 電 地 域 (5) 放 送 内 容 (6)その 他 必 要 事 項 2. 甲 は 前 項 により 乙 より 依 頼 を 受 けたときは 防 災 無 線 を 使 用 し 防 災 無 線 放 送 依 頼 ( 発 生 ) [ 別 紙 1]に 定 める 広 報 内 容 等 により 速 やかに 市 民 等 に 対 して 広 報 活 動 を 行 うものとする なお 連 絡 責 任 者 不 在 時 においても 代 務 者 等 の 判 断 により 速 やかに 広 報 活 動 を 行 うものとする 3. 乙 は 1 項 に 掲 げる 事 項 について 依 頼 後 新 たな 情 報 が 発 生 し 住 民 への 連 絡 が 必 要 な 場 合 は 甲 にその 旨 を 連 絡 するものとする 4. 乙 は 事 故 復 旧 が 終 了 した 場 合 は 防 災 無 線 放 送 依 頼 書 ( 復 旧 ) [ 別 紙 2]を 甲 に 提 出 するもの とする 5. 防 災 無 線 放 送 依 頼 書 ( 発 生 ) [ 別 紙 1] 及 び 防 災 無 線 放 送 依 頼 書 ( 復 旧 ) [ 別 紙 2]について は 必 要 に 応 じて 差 し 替 える 事 があるものとする ( 連 絡 体 制 ) 第 3 条 1. 乙 は 第 2 条 に 掲 げる 事 項 を 甲 に 依 頼 するときは 連 絡 体 制 表 [ 別 紙 3]のとおりとする 2. 連 絡 体 制 表 [ 別 紙 3]は 必 要 に 応 じて 差 し 替 える 事 があるものとする ( 拒 否 ) 第 4 条 甲 において 甚 大 な 災 害 や 重 要 な 行 事 の 開 催 等 において 放 送 が 困 難 な 場 合 は 放 送 依 頼 を 拒 否 できるものとする ( 協 議 ) 第 5 条 この 協 定 書 に 定 めのない 事 項 及 びこの 協 定 に 疑 義 が 生 じたときは その 都 度 甲 乙 協 議 の うえ 定 めるものとする ( 旧 協 定 の 失 効 ) 第 6 条 甲 乙 間 で 締 結 した 平 成 20 年 3 月 3 日 付 けの 桜 川 市 防 災 行 政 無 線 の 活 用 に 関 する 協 定 は 本 協 定 の 締 結 時 から 効 力 を 失 うものとする ( 効 力 の 発 生 及 び 有 効 期 間 ) 第 7 条 この 協 定 書 は 平 成 年 月 日 からとし 甲 乙 いずれかから 終 了 する 旨 の 文 書 に よる 申 し 出 がない 限 り 継 続 するものとする この 協 定 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 のうえ 甲 乙 記 入 押 印 のうえ 各 1 通 を 保 有 する 平 成 年 月 日

66 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 中 田 裕 印 乙 茨 城 県 筑 西 市 下 岡 崎 3 丁 目 1 番 地 13 東 京 電 力 株 式 会 社 茨 城 支 店 下 館 支 社 長 本 橋 久 夫 印

67 2-9 災 害 時 に お け る 電 気 設 備 の 復 旧 に 関 す る 協 定 書 茨 城 県 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と 一 般 財 団 法 人 関 東 電 気 保 安 協 会 茨 城 事 業 本 部 下 館 事 業 所 ( 以 下 乙 という )とは 災 害 時 における 電 気 設 備 の 復 旧 に 関 する 協 定 を 次 のとおり 締 結 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 甲 が 地 震 風 水 害 などの 大 規 模 な 災 害 等 が 発 生 した 場 合 に 次 に 掲 げる 事 項 に ついて 甲 が 乙 に 要 請 することにより 乙 が 甲 に 協 力 することを 定 めるものとする (1) 電 力 復 旧 に 際 して 送 電 可 否 の 判 断 (2) 電 力 確 保 に 関 する 試 験 測 定 及 び 助 言 ( 要 請 ) 第 2 条 甲 の 要 請 は 次 に 掲 げる 事 項 を 示 して 原 則 として 文 書 によるものとする ただし やむを 得 ない 場 合 は 電 話 等 で 要 請 し 事 後 速 やかに 要 請 に 関 する 文 書 を 送 付 するものとする (1) 要 請 期 間 (2) 要 請 場 所 (3) 要 請 内 容 (4)その 他 必 要 な 事 項 ( 要 請 業 務 ) 第 3 条 甲 の 要 請 により 送 電 可 否 の 判 断 並 びに 電 力 確 保 のため 行 う 試 験 測 定 及 び 助 言 を 提 供 する に 当 たって 乙 は 甲 の 指 示 に 従 い 業 務 に 従 事 するものとする その 他 の 災 害 時 協 力 は 乙 の 事 業 範 囲 内 で 応 じられるものについて 乙 は 甲 の 指 示 に 従 いその 業 務 に 従 事 するものとする ( 業 務 協 力 ) 第 4 条 消 防 警 察 電 気 工 事 関 係 者 その 他 の 災 害 復 旧 に 携 わる 他 団 体 との 協 力 が 必 要 なときは 乙 は 各 団 体 と 協 議 の 上 甲 の 指 示 を 受 けて 災 害 復 旧 に 努 める ( 報 告 ) 第 5 条 乙 は 第 3 条 に 基 づきその 業 務 に 従 事 したときは 次 に 掲 げる 文 書 をもって 甲 に 報 告 する ものとする (1) 業 務 に 従 事 した 場 所 並 びに 従 事 した 人 数 及 び 時 間 (2) 業 務 に 従 事 した 試 験 並 びに 測 定 の 内 容 (3) 業 務 に 従 事 に 必 要 とした 試 験 測 定 器 具 機 材 消 耗 品 等 の 数 量 ( 費 用 の 負 担 ) 第 6 条 この 協 定 に 基 づき 乙 が 実 施 した 業 務 に 要 した 費 用 は 甲 が 負 担 するものとする ( 費 用 の 支 払 ) 第 7 条 甲 は 前 条 の 規 定 に 基 づき 乙 が 実 施 した 業 務 に 関 る 費 用 の 請 求 があった 場 合 は 請 求 日 よ り 起 算 して30 日 以 内 に 請 求 金 額 を 乙 の 指 定 する 金 融 機 関 に 振 り 込 むものとする ( 損 害 の 負 担 ) 第 8 条 この 協 定 に 基 づき 乙 が 実 施 した 業 務 により 生 じた 損 害 の 補 償 は 甲 乙 協 議 して 定 めるも のとする ( 従 事 者 の 災 害 補 償 ) 第 9 条 協 定 に 基 づき 乙 が 実 施 した 業 務 で 乙 従 事 者 が 被 った 災 害 の 補 償 は 甲 乙 協 議 して 定 める ものとする

68 ( 協 定 の 解 除 ) 第 10 条 この 協 定 の 解 除 は 甲 乙 協 議 の 上 解 除 日 の1ヶ 月 前 までに 書 面 をもって 通 知 すること で 解 除 できるものとする ( 協 定 の 更 新 ) 第 11 条 この 協 定 の 有 効 期 限 は 協 定 締 結 の 日 から1 年 間 とする ただし 期 間 満 了 日 の1ヶ 月 前 までに 甲 乙 から 異 議 の 申 し 出 がない 場 合 は 更 に1 年 間 この 協 定 を 有 効 とし 以 降 この 例 による ものとする (その 他 ) 第 12 条 この 協 定 に 定 めない 事 項 又 は 疑 義 が 生 じたときは その 都 度 甲 乙 が 協 議 して 定 めるも のとする この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 記 名 押 印 の 上 各 1 通 を 保 有 するも のとする 平 成 24 年 2 月 13 日 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 中 田 裕 乙 茨 城 県 筑 西 市 二 木 成 一 般 財 団 法 人 関 東 電 気 保 安 協 会 茨 城 事 業 本 部 下 館 事 業 所 長 福 田 清 英

69 2-10 災 害 時 における 井 戸 水 の 供 給 協 力 に 関 する 協 定 書 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と エンケイマカベ 株 式 会 社 ( 以 下 乙 という )とは 災 害 時 に おける 井 戸 水 の 供 給 協 力 について 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 災 害 時 に 甲 と 乙 が 相 互 に 協 力 して 市 民 生 活 の 安 定 を 図 るため 井 戸 水 の 供 給 協 力 に 関 する 事 項 について 定 めるものとする ( 協 力 要 請 ) 第 2 条 る ( 要 請 手 続 き) 第 3 条 災 害 時 において 甲 が 水 を 必 要 とする 時 は 乙 に 対 し 供 給 の 協 力 を 要 請 することができ 甲 の 乙 に 対 する 要 請 は 担 当 責 任 者 への 電 話 等 を 持 って 行 うものとする 2. 甲 と 乙 は 連 絡 体 制 等 について 常 に 点 検 改 善 に 努 めるものとする ( 協 力 実 施 ) 第 4 条 乙 は 前 条 の 規 定 により 甲 から 要 請 を 受 けたときは 井 戸 水 の 供 給 及 び 運 搬 に 対 する 協 力 等 に 積 極 的 に 努 めるものとする ( 水 の 運 搬 ) 第 5 条 必 要 な 水 は 乙 の 工 場 内 の 取 水 場 へ 甲 の 担 当 職 員 が 給 水 車 で 取 りに 行 くものとし 乙 は 取 水 の 際 に 協 力 するものとする ( 費 用 負 担 ) 第 6 条 ( 情 報 交 換 ) 第 7 条 乙 が 提 供 する 井 戸 水 は 無 償 とし 運 搬 に 要 する 費 用 は 甲 が 負 担 するものとする 甲 と 乙 は この 協 定 の 成 立 にかかる 連 絡 責 任 者 を 協 定 締 結 後 速 やかに 別 に 定 める 連 絡 責 任 者 届 により 相 手 方 に 報 告 するものとし 変 更 があった 場 合 には 直 ちに 相 手 方 に 報 告 するものとす る ( 協 議 ) 第 8 条 この 協 定 に 定 めのない 事 項 又 は 疑 義 を 生 じた 事 項 については その 都 度 甲 と 乙 が 協 議 の 上 決 定 するものとする ( 有 効 期 間 ) 第 9 条 この 協 定 は 協 定 締 結 の 日 から 効 力 を 有 するものとし 甲 又 は 乙 が 文 書 をもって 協 定 の 終 了 を 通 知 しない 限 り その 効 力 を 有 するものとする この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 協 定 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 はそれぞれ 記 名 押 印 の 上 各 1 通 を 保 有 するものとする 平 成 24 年 8 月 21 日 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 桜 川 市 長 乙 茨 城 県 桜 川 市 真 壁 町 下 小 幡 35 エンケイマカベ 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長

70 2-11 災 害 時 における 物 資 供 給 に 関 する 協 定 書 1 JA 北 つくば 茨 城 県 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )とJA 北 つくば( 以 下 乙 という )は 災 害 時 における 物 資 の 供 給 に 関 し 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 協 定 は 地 震 風 水 害 その 他 の 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 ( 以 下 災 害 時 という )において 甲 が 乙 と 協 力 して 物 資 を 迅 速 かつ 円 滑 に 被 災 地 へ 供 給 するために 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 協 定 事 項 の 発 効 ) 第 2 条 この 協 定 に 定 める 災 害 時 の 協 力 事 項 は 原 則 として 甲 が 災 害 対 策 本 部 を 設 置 し 乙 に 対 し て 要 請 を 行 ったときをもって 発 動 する ( 供 給 等 の 協 力 要 請 ) 第 3 条 甲 は 災 害 時 において 物 資 を 調 達 する 必 要 があると 認 めるときは 乙 に 調 達 が 可 能 な 物 資 の 供 給 を 要 請 することができる ( 調 達 物 資 の 範 囲 ) 第 4 条 甲 が 乙 に 供 給 を 要 請 する 物 資 の 範 囲 は 次 に 掲 げるもののうち 乙 が 調 達 可 能 な 物 資 とす る (1) 米 穀 類 野 菜 類 (2) その 他 甲 が 指 定 する 物 資 ( 要 請 の 方 法 ) 第 5 条 第 3 条 の 要 請 は 調 達 する 物 資 名 数 量 規 格 引 渡 場 所 等 を 記 載 した 文 書 をもって 行 うも のとする ただし 文 書 をもって 要 請 する 時 間 的 余 裕 がないときは 電 話 等 で 要 請 し その 後 速 や かに 文 書 を 交 付 するものとする ( 物 資 の 供 給 の 協 力 ) 第 6 条 乙 は 前 条 の 規 定 により 甲 から 要 請 を 受 けたときは 物 資 の 優 先 供 給 に 努 めるものとする 2 乙 は 物 資 の 供 給 を 実 施 したときは その 供 給 の 終 了 後 速 やかにその 実 施 状 況 を 報 告 書 により 甲 に 報 告 するものとする ( 引 渡 し 等 ) 第 7 条 物 資 の 引 渡 場 所 は 甲 が 指 定 するものとし その 指 定 地 までの 運 搬 は 原 則 として 乙 が 行 う ものとする ただし 乙 が 自 ら 運 搬 することができない 場 合 は 甲 が 定 める 輸 送 手 段 により 運 搬 す るものとする 2 甲 は 乙 が 前 項 の 規 定 により 物 資 を 運 搬 する 車 両 を 優 先 車 両 として 通 行 できるよう 配 慮 するもの とする ( 費 用 の 負 担 ) 第 8 条 第 6 条 の 規 定 により 乙 が 供 給 した 物 資 の 代 金 及 び 乙 が 行 った 運 搬 等 の 経 費 は 甲 が 負 担 す るものとする 2 前 項 に 規 定 する 費 用 は 災 害 発 生 直 前 における 小 売 価 格 等 を 基 準 とし 甲 と 乙 が 協 議 の 上 速 やか に 決 定 する ( 費 用 の 支 払 い) 第 9 条 物 資 の 供 給 に 要 した 費 用 は 乙 の 請 求 により 甲 が 支 払 うものとする 2 甲 は 前 項 の 請 求 があったときは その 内 容 を 確 認 し 速 やかに 費 用 を 乙 に 支 払 うものとする

71 ( 情 報 交 換 ) 第 10 条 甲 と 乙 は 平 常 時 から 相 互 の 連 絡 体 制 及 び 物 資 の 供 給 等 についての 情 報 交 換 を 行 い 災 害 時 に 備 えるものとする ( 協 議 ) 第 11 条 この 協 定 に 定 めのない 事 項 及 びこの 協 定 に 疑 義 が 生 じたときは 甲 乙 協 議 の 上 決 定 するも のとする ( 有 効 期 間 ) 第 12 条 この 協 定 は 協 定 締 結 の 日 から 効 力 を 有 するものとし 甲 又 は 乙 が 文 書 をもって 協 定 の 終 了 を 通 知 しない 限 り その 効 力 を 有 するものとする この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 記 名 押 印 の 上 各 自 1 通 を 保 有 する 平 成 23 年 3 月 1 日 甲 乙 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 中 田 裕 茨 城 県 筑 西 市 岡 芹 2222 番 地 北 つくば 農 業 協 同 組 合 代 表 理 事 組 合 長 加 倉 井 豊 邦

72 2 コメリ 災 害 対 策 センター 茨 城 県 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と NPO 法 人 コメリ 災 害 対 策 センター( 以 下 乙 という ) は 災 害 時 における 物 資 の 供 給 に 関 し 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 協 定 は 地 震 風 水 害 その 他 の 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 ( 以 下 災 害 時 という )において 甲 が 乙 と 協 力 して 物 資 を 迅 速 かつ 円 滑 に 被 災 地 へ 供 給 するために 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 協 定 事 項 の 発 効 ) 第 2 条 この 協 定 に 定 める 災 害 時 の 協 力 事 項 は 原 則 として 甲 が 災 害 対 策 本 部 を 設 置 し 乙 に 対 し て 要 請 を 行 ったときをもって 発 動 する ( 供 給 等 の 協 力 要 請 ) 第 3 条 甲 は 災 害 時 において 物 資 を 調 達 する 必 要 があると 認 めるときは 乙 に 調 達 が 可 能 な 物 資 の 供 給 を 要 請 することができる ( 調 達 物 資 の 範 囲 ) 第 4 条 甲 が 乙 に 供 給 を 要 請 する 物 資 の 範 囲 は 次 に 掲 げるもののうち 乙 が 調 達 可 能 な 物 資 とす る (3) 別 表 に 掲 げる 物 資 (4) その 他 甲 が 指 定 する 物 資 ( 要 請 の 方 法 ) 第 5 条 第 3 条 の 要 請 は 調 達 する 物 資 名 数 量 規 格 引 渡 場 所 等 を 記 載 した 文 書 をもって 行 うも のとする ただし 文 書 をもって 要 請 する 時 間 的 余 裕 がないときは 電 話 等 で 要 請 し その 後 速 や かに 文 書 を 交 付 するものとする ( 物 資 の 供 給 の 協 力 ) 第 10 条 乙 は 前 条 の 規 定 により 甲 から 要 請 を 受 けたときは 物 資 の 優 先 供 給 に 努 めるものとする 2 乙 は 物 資 の 供 給 を 実 施 したときは その 供 給 の 終 了 後 速 やかにその 実 施 状 況 を 報 告 書 により 甲 に 報 告 するものとする ( 引 渡 し 等 ) 第 11 条 物 資 の 引 渡 場 所 は 甲 が 指 定 するものとし その 指 定 地 までの 運 搬 は 原 則 として 乙 が 行 う ものとする ただし 乙 が 自 ら 運 搬 することができない 場 合 は 甲 が 定 める 輸 送 手 段 により 運 搬 す るものとする 2 甲 は 乙 が 前 項 の 規 定 により 物 資 を 運 搬 する 車 両 を 優 先 車 両 として 通 行 できるよう 配 慮 するもの とする ( 費 用 の 負 担 ) 第 12 条 第 6 条 の 規 定 により 乙 が 供 給 した 物 資 の 代 金 及 び 乙 が 行 った 運 搬 等 の 経 費 は 甲 が 負 担 す るものとする 2 前 項 に 規 定 する 費 用 は 災 害 発 生 直 前 における 小 売 価 格 等 を 基 準 とし 甲 と 乙 が 協 議 の 上 速 やか に 決 定 する ( 費 用 の 支 払 い) 第 13 条 物 資 の 供 給 に 要 した 費 用 は 乙 の 請 求 により 甲 が 支 払 うものとする 2 甲 は 前 項 の 請 求 があったときは その 内 容 を 確 認 し 速 やかに 費 用 を 乙 に 支 払 うものとする ( 情 報 交 換 ) 第 10 条 甲 と 乙 は 平 常 時 から 相 互 の 連 絡 体 制 及 び 物 資 の 供 給 等 についての 情 報 交 換 を 行 い 災 害 時 に 備 えるものとする

73 ( 協 議 ) 第 11 条 この 協 定 に 定 めのない 事 項 及 びこの 協 定 に 疑 義 が 生 じたときは 甲 乙 協 議 の 上 決 定 するも のとする ( 有 効 期 間 ) 第 12 条 この 協 定 は 協 定 締 結 の 日 から 効 力 を 有 するものとし 甲 又 は 乙 が 文 書 をもって 協 定 の 終 了 を 通 知 しない 限 り その 効 力 を 有 するものとする この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 記 名 押 印 の 上 各 自 1 通 を 保 有 する 平 成 19 年 3 月 16 日 甲 乙 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 中 田 裕 新 潟 県 新 潟 市 清 水 4501 番 地 1 NPO 法 人 コメリ 災 害 対 策 センター 理 事 長 捧 賢 一

74 3 株 式 会 社 カインズ 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と 株 式 会 社 カインズ( 以 下 乙 という )とは 災 害 時 における 生 活 物 資 の 供 給 協 力 について 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 災 害 時 に 甲 と 乙 が 相 互 に 協 力 して 市 民 生 活 の 安 定 を 図 るため 生 活 物 資 の 供 給 協 力 に 関 する 事 項 について 定 めるものとする ( 協 力 要 請 ) 第 2 条 災 害 時 において 甲 が 生 活 物 資 を 必 要 とする 時 は 乙 に 対 し 生 活 物 資 の 供 給 について 協 力 を 要 請 することができる ( 調 達 物 資 の 範 囲 ) 第 3 条 甲 が 乙 に 供 給 を 要 請 する 生 活 物 資 の 範 囲 は 次 に 掲 げるもののうち 要 請 時 点 で 乙 が 調 達 可 能 な 物 資 とする (1) 日 用 品 等 の 生 活 必 需 品 (2) 災 害 時 の 応 急 対 策 に 必 要 な 物 資 として 乙 が 供 給 できるもの ( 要 請 手 続 き) 第 4 条 甲 の 乙 に 対 する 要 請 は 別 に 定 める 物 資 発 注 書 をもって 行 うものとする 但 し 緊 急 を 要 するときは 電 話 またはその 他 の 方 法 をもって 要 請 し 事 後 物 資 発 注 書 を 提 出 するものとする 2. 甲 と 乙 は 連 絡 体 制 等 について 常 に 点 検 改 善 に 努 めるものとする ( 協 力 実 施 ) 第 5 条 乙 は 前 条 の 規 定 により 甲 から 要 請 を 受 けたときは 生 活 物 資 の 供 給 及 び 運 搬 に 対 する 協 力 等 に 積 極 的 に 努 めるものとする 2. 乙 は 前 条 の 要 請 により 生 活 物 資 の 供 給 を 実 施 したときは 速 やかに 別 に 定 める 物 資 供 給 報 告 書 により 甲 に 報 告 するものとする ( 生 活 物 資 の 運 搬 ) 第 6 条 生 活 物 資 の 引 渡 場 所 は 甲 が 指 定 するものとし その 指 定 場 所 への 運 搬 は 乙 または 乙 の 指 定 する 者 が 行 うものとする また 乙 は 必 要 に 応 じ 甲 に 対 して 運 搬 の 協 力 を 求 めることができる 2. 甲 は 乙 が 前 項 の 規 定 により 生 活 物 資 を 運 搬 する 車 両 を 優 先 車 両 として 通 行 できるように 配 慮 するものとする ( 費 用 負 担 ) 第 7 条 甲 は 乙 が 提 供 した 生 活 物 資 の 代 金 及 び 運 搬 に 要 した 費 用 は 甲 が 負 担 するものとする 2. 前 項 に 規 定 する 費 用 は 災 害 発 生 直 前 における 乙 の 小 売 価 格 等 を 基 準 とし 甲 と 乙 が 協 議 の 上 速 やかに 決 定 する ( 費 用 の 支 払 い) 第 8 条 生 活 物 資 の 代 金 及 び 運 搬 に 要 した 費 用 は 乙 の 請 求 により 甲 が 支 払 うものとする 2. 甲 は 前 項 の 請 求 があったときは その 内 容 を 確 認 し 速 やかに 乙 に 支 払 うものとする ( 情 報 交 換 ) 第 9 条 甲 と 乙 は この 協 定 の 成 立 にかかる 連 絡 責 任 者 を 協 定 締 結 後 速 やかに 別 に 定 める 連 絡 責 任 者 届 により 相 手 方 に 報 告 するものとし 変 更 があった 場 合 には 直 ちに 相 手 方 に 報 告 するものとす る ( 協 議 ) 第 10 条 この 協 定 に 定 めのない 事 項 又 は 疑 義 を 生 じた 事 項 については その 都 度 甲 と 乙 が 協 議 の 上 決 定 するものとする

75 ( 有 効 期 間 ) 第 11 条 この 協 定 は 協 定 締 結 の 日 から 効 力 を 有 するものとし 甲 又 は 乙 が 文 書 をもって 協 定 の 終 了 を 通 知 しない 限 り その 効 力 を 有 するものとする この 協 定 の 成 立 を 証 するため 本 協 定 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 はそれぞれ 記 名 押 印 の 上 各 1 通 を 保 有 するものとする 平 成 24 年 6 月 7 日 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 桜 川 市 市 長 中 田 裕 乙 群 馬 県 高 崎 市 高 関 町 380 株 式 会 社 カインズ 代 表 取 締 役 社 長 土 屋 裕 雅

76 4 富 谷 牛 乳 株 式 会 社 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と 富 谷 牛 乳 株 式 会 社 ( 以 下 乙 という )は 災 害 時 における 救 援 物 資 の 提 供 について 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 災 害 時 における 救 援 物 資 の 提 供 に 関 する 乙 の 甲 に 対 する 協 力 について 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 協 力 の 内 容 ) 第 2 条 乙 は 甲 の 区 域 内 で 災 害 が 発 生 し 又 はそのおそれがある 場 合 において 甲 が 災 害 対 策 本 部 等 を 設 置 したときは 甲 からの 要 請 に 基 づき 救 援 物 資 の 提 供 について 次 の 内 容 により 協 力 するも のとする (1) 甲 の 管 理 する 施 設 内 に 乙 が 設 置 する 災 害 対 応 型 自 動 販 売 機 内 の 商 品 の 無 償 提 供 (2) 飲 料 水 等 の 優 先 的 提 供 2 乙 は 甲 から 要 請 があった 場 合 には 可 能 な 範 囲 で 協 力 するものとする ただし 道 路 不 通 及 び 停 電 等 により 支 障 が 生 じたときは 甲 との 協 議 により 対 策 を 講 ずるものとする ( 協 力 の 要 請 ) 第 3 条 甲 が 乙 に 対 して 行 う 協 力 の 要 請 は 災 害 時 における 救 援 物 資 提 供 要 請 書 ( 様 式 第 1 号 )によ り 行 うものとする ただし 緊 急 を 要 するときは 電 話 等 により 要 請 し 事 後 速 やかに 文 書 を 交 付 するものとする 2 乙 は 前 項 ただし 書 の 規 定 による 要 請 があった 場 合 において 救 援 物 資 を 提 供 したときは 甲 に 対 し 災 害 時 における 救 援 物 資 供 給 報 告 書 ( 様 式 第 2 号 )を 提 出 するものとする ( 経 費 の 負 担 ) 第 4 条 乙 が 行 う 救 援 物 資 の 提 供 に 要 する 経 費 は 第 2 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 するものを 除 き 甲 が 負 担 するものとし その 額 は 甲 と 乙 の 間 において 別 途 協 議 して 決 定 するものとする ( 協 定 の 期 間 ) 第 5 条 この 協 定 の 有 効 期 間 は 協 定 締 結 の 日 から 1 年 間 とする ただし この 協 定 の 有 効 期 間 の 満 了 の 日 1 箇 月 前 までに 甲 又 は 乙 から 解 除 の 申 出 がないときは 更 に1 年 間 継 続 するものとし そ の 後 も 同 様 とする ( 協 議 ) 第 6 条 この 協 定 に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 については 甲 と 乙 が 協 議 して 定 める また こ の 協 定 に 関 し 疑 義 が 生 じたときには その 都 度 甲 と 乙 が 誠 意 をもって 協 議 し これを 定 める この 協 定 の 締 結 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 及 び 乙 両 者 記 名 押 印 の 上 各 自 その 1 通 を 保 有 する 平 成 22 年 5 月 10 日 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 桜 川 市 長 中 田 裕 乙 茨 城 県 桜 川 市 富 谷 684 番 地 富 谷 牛 乳 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 中 田 裕 美 子

77 5 利 根 コカ コーラボトリング 株 式 会 社 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と 利 根 コカ コーラボトリング 株 式 会 社 ( 以 下 乙 という )は 災 害 時 における 救 援 物 資 の 提 供 について 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 目 的 ) 第 1 条 この 協 定 は 災 害 時 における 救 援 物 資 の 提 供 に 関 する 乙 の 甲 に 対 する 協 力 について 必 要 な 事 項 を 定 めることを 目 的 とする ( 協 力 の 内 容 ) 第 2 条 乙 は 甲 の 区 域 内 で 災 害 が 発 生 し 又 はそのおそれがある 場 合 において 甲 が 災 害 対 策 本 部 等 を 設 置 したときは 甲 からの 要 請 に 基 づき 救 援 物 資 の 提 供 について 次 の 内 容 により 協 力 するも のとする (1) 甲 の 管 理 する 施 設 内 に 乙 が 設 置 する 災 害 対 応 型 自 動 販 売 機 内 の 商 品 の 無 償 提 供 (2) 飲 料 水 等 の 優 先 的 提 供 2 乙 は 甲 から 要 請 があった 場 合 には 可 能 な 範 囲 で 協 力 するものとする ただし 道 路 不 通 及 び 停 電 等 により 支 障 が 生 じたときは 甲 との 協 議 により 対 策 を 講 ずるものとする ( 協 力 の 要 請 ) 第 3 条 甲 が 乙 に 対 して 行 う 協 力 の 要 請 は 災 害 時 における 救 援 物 資 提 供 要 請 書 ( 様 式 第 1 号 )によ り 行 うものとする ただし 緊 急 を 要 するときは 電 話 等 により 要 請 し 事 後 速 やかに 文 書 を 交 付 するものとする 2 乙 は 前 項 ただし 書 の 規 定 による 要 請 があった 場 合 において 救 援 物 資 を 提 供 したときは 甲 に 対 し 災 害 時 における 救 援 物 資 供 給 報 告 書 ( 様 式 第 2 号 )を 提 出 するものとする ( 経 費 の 負 担 ) 第 4 条 乙 が 行 う 救 援 物 資 の 提 供 に 要 する 経 費 は 第 2 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 するものを 除 き 甲 が 負 担 するものとし その 額 は 甲 と 乙 の 間 において 別 途 協 議 して 決 定 するものとする ( 協 定 の 期 間 ) 第 5 条 この 協 定 の 有 効 期 間 は 協 定 締 結 の 日 から 1 年 間 とする ただし この 協 定 の 有 効 期 間 の 満 了 の 日 1 箇 月 前 までに 甲 又 は 乙 から 解 除 の 申 出 がないときは 更 に1 年 間 継 続 するものとし そ の 後 も 同 様 とする ( 協 議 ) 第 6 条 この 協 定 に 定 めるもののほか 必 要 な 事 項 については 甲 と 乙 が 協 議 して 定 める また こ の 協 定 に 関 し 疑 義 が 生 じたときには その 都 度 甲 と 乙 が 誠 意 をもって 協 議 し これを 定 める この 協 定 の 締 結 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 及 び 乙 両 者 記 名 押 印 の 上 各 自 その 1 通 を 保 有 する 平 成 22 年 5 月 10 日 甲 茨 城 県 桜 川 市 羽 田 1023 桜 川 市 長 中 田 裕 乙 千 葉 県 野 田 市 中 根 310 番 地 利 根 コカ コーラボトリング 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 マイケル クームス

78 2-12 災 害 時 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 する 協 定 桜 川 市 ( 以 下 甲 という )と 社 団 法 人 茨 城 県 トラック 協 会 水 戸 線 支 部 ( 以 下 乙 という )と は 災 害 時 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 し 次 のとおり 協 定 を 締 結 する ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 協 定 は 地 震 等 の 大 規 模 な 災 害 時 において 甲 が 乙 に 対 して 緊 急 救 援 輸 送 ( 輸 送 に 附 帯 する 保 管 仕 分 け 等 の 作 業 並 びに 作 業 のための 施 設 の 提 供 及 び 運 営 等 を 含 む 以 下 同 じ)に 関 する 業 務 の 実 施 について 協 力 を 要 請 する 場 合 における 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 要 請 ) 第 2 条 甲 は 次 に 掲 げる 場 合 において 必 要 があると 認 めるときは 乙 に 対 し 緊 急 救 援 輸 送 を 要 請 することができるものとする (1) 市 内 に 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがあるとき (2) 市 外 の 災 害 救 助 のため 必 要 があると 認 められるとき (3) その 他 市 長 が 必 要 と 認 めるとき ( 業 務 の 範 囲 ) 第 3 条 甲 が 乙 に 要 請 する 業 務 は 次 のとおりとする (1) 物 資 等 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 し 必 要 な 車 両 及 び 機 材 等 の 出 動 (2) 物 資 等 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 し 必 要 な 施 設 の 提 供 (3) 物 資 等 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 し 必 要 な 人 材 の 派 遣 (4) 物 資 等 の 緊 急 救 援 輸 送 に 関 する 実 務 的 見 識 経 験 を 持 つ 物 流 専 門 家 (コーディネーター)の 派 遣 (5) その 他 甲 が 必 要 と 認 める 業 務 ( 要 請 の 方 法 ) 第 4 条 第 2 条 の 要 請 は 文 書 により 行 うものとする ただし 文 書 により 要 請 するいとまがないと きは 口 頭 電 話 等 により 要 請 を 行 い 後 日 速 やかに 要 請 した 旨 及 びその 内 容 を 記 載 した 文 書 を 提 出 するものとする (2) 第 3 条 (4)の 物 流 専 門 家 (コーディネーター)については 別 途 定 める 地 震 等 の 大 規 模 な 災 害 時 には 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 に 自 動 的 に 参 集 するものとする ( 措 置 状 況 の 報 告 書 ) 第 5 条 乙 は 第 2 条 の 要 請 を 受 けたときは その 要 請 事 項 について 速 やかに 適 切 な 措 置 をとるとと もに その 措 置 状 況 いついて 甲 に 報 告 するものとする ( 経 費 の 負 担 ) 第 6 条 緊 急 救 援 輸 送 に 関 する 業 務 の 実 施 に 要 した 経 費 は 甲 が 負 担 することとし その 区 分 及 び 範 囲 については 甲 乙 協 議 のうえ 決 定 するものとする ( 経 費 の 支 払 ) 第 7 条 甲 は 前 条 の 規 定 により 負 担 する 経 費 について 乙 からの 請 求 書 を 受 理 した 後 遅 滞 なく 支 払 うものとする ( 連 絡 担 当 者 ) 第 8 条 甲 及 び 乙 は あらかじめ 連 絡 担 当 者 を 定 め 災 害 が 発 生 したときは 速 やかに 相 互 に 連 絡 す るものとする ( 有 効 期 間 ) 第 9 条 この 協 定 は 甲 乙 いずれかからこの 協 定 を 終 了 する 旨 の 申 し 出 がない 限 り 継 続 するものと する

79 ( 疑 義 の 決 定 ) 第 10 条 この 協 定 に 定 めのない 事 項 及 びこの 協 定 に 関 し 疑 義 が 生 じたときは その 都 度 甲 乙 協 議 し て 定 めるものとする この 協 定 を 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 記 名 押 印 のうえ 各 1 通 を 保 有 する 平 成 15 年 3 月 22 日 甲 桜 川 市 羽 田 1023 番 地 桜 川 市 長 乙 筑 西 市 乙 1154 社 団 法 人 茨 城 県 トラック 協 会 水 戸 線 支 部 長

80 輸 送 依 頼 受 発 注 フォーマット 積 込 地 出 発 時 間 輸 送 先 到 着 予 定 内 容 ( 規 格 品 目 ) 数 量 単 位 輸 送 会 社 受 領 印 備 考 日 時 1 担 当 者 名 担 当 者 名 ドライバ / ナンバー 連 絡 先 連 絡 先 連 絡 先 2 担 当 者 名 担 当 者 名 担 当 者 名 連 絡 先 連 絡 先 連 絡 先

81 3 地 震 に 係 る 基 礎 データ 3-1 気 象 庁 震 度 階 級 震 度 階 級 人 間 屋 内 の 状 況 屋 外 の 状 況 0 人 は 揺 れを 感 じない 弱 5 強 6 弱 6 強 7 屋 内 で 静 かにしている 人 の 中 には 揺 れをわずか に 感 じる 人 がいる 屋 内 で 静 かにしてにいる 人 の 大 半 が 揺 れを 感 じ る 眠 っている 人 の 中 に は 目 を 覚 ます 人 もいる 屋 内 にいる 人 のほとんど が 揺 れを 感 じる 歩 いて い 人 の 中 には 揺 れを 感 じる 人 もいる 眠 っていろ 人 の 大 半 が 目 を 覚 ま す ほとんどの 人 が 驚 く 歩 い ている 人 のほとんどが 揺 れを 感 じる 眠 っている 人 のほとんどが 目 を 覚 ます 大 半 の 人 が 恐 怖 を 覚 え 物 につかまりたいと 感 じる 大 半 の 人 が 物 につかま らないと 歩 くことが 難 しい など 行 動 に 支 障 を 感 じ る 立 っていることが 困 難 に なる 立 っていることができず はわないと 動 くことができ ない 揺 れにほんろうされ 動 くこ ともできず 飛 ばされるこ ともある 電 灯 などのつり 下 げ 物 が わずかに 揺 れる 棚 にある 食 器 類 が 音 を 立 てることがある 電 灯 などのつり 下 げ 物 は 大 きく 揺 れ 棚 にある 食 器 類 は 音 を 立 てる 座 りの 悪 い 置 物 が 倒 れること がある 電 灯 などのつり 下 げ 物 は 激 しく 揺 れ 棚 にある 食 器 類 書 棚 の 本 が 落 ちるこ とがある 座 りの 悪 い 置 物 の 大 半 が 倒 れる 固 定 し てない 家 具 が 移 動 するこ とがあり 不 安 定 なものは 倒 れることがある 棚 にある 食 器 類 書 棚 の 本 で 落 ちるものが 多 くな る テレビが 台 から 落 ちる ことがある 固 定 していな い 家 具 が 倒 れることがあ る 固 定 していない 家 具 の 大 半 が 移 動 し 倒 っるものも ある ドアが 開 かなくなる ことがある 固 定 していない 家 具 のほ とんどが 移 動 倒 れるも のが 多 くなる 固 定 していない 家 具 のほ とんどが 移 動 し 倒 れたり し 飛 ぶこともある 電 線 が 少 し 揺 れる 電 線 が 大 きく 揺 れる 自 動 車 を 運 転 していて 揺 れ に 気 付 く 人 がいる まれに 窓 ガラスが 割 れて 落 ちることがある 道 路 に 被 害 が 生 じることがある 窓 ガラスが 割 れて 落 ちる ことがある 補 強 されてい ないブロック 塀 の 多 くが 崩 れる 据 付 けが 不 十 分 な 自 動 販 売 機 が 倒 れること がある 自 動 車 の 運 転 が 困 難 となり 停 止 する 車 も ある 壁 のタイルや 窓 ガラスが 破 損 落 下 する 建 物 が 多 くなる 補 強 されていない ブロック 塀 のほとんどが 崩 れる 多 くの 建 物 で 壁 のタイル や 窓 ガラスが 破 損 落 下 する 補 強 されていないブ ロック 塀 のほとんどが 崩 れる 木 造 建 物 ( 耐 震 性 が 高 い) 壁 などに 軽 微 なひび 割 れ 亀 裂 がみられることが ある 壁 などにひび 割 れ 亀 裂 がみられることがある 木 造 建 物 ( 耐 震 性 が 低 い) 壁 などに 軽 微 なひび 割 れ 亀 裂 がみられることが ある 壁 などに 軽 微 なひび 割 れ 亀 裂 がみられることが ある 壁 などのひび 割 れ 亀 裂 が 多 くなる 壁 などに 大 き なひび 割 れ 亀 裂 が 入 る ことがある 瓦 が 落 下 したり 建 物 が 傾 いたりすることがある 倒 れるものもある 壁 などに 大 きなひび 割 れ 亀 裂 が 入 るものが 多 く なる 傾 くものや 倒 れるものが 多 くなる 壁 のタイルや 窓 ガラスが 壁 などに 軽 微 なひび 割 傾 くものや 倒 れるものが 破 損 落 下 する 建 物 がさ らに 多 くなる 補 強 され れ 亀 裂 がみられることが さらに 多 くなる ある ているブロック 塀 も 破 損 す るものがある

82 震 度 階 級 弱 5 強 6 弱 6 強 7 鉄 筋 コンクリート 造 建 物 ( 耐 震 性 が 高 い) 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に ひび 割 れ 亀 裂 が 入 ることがあ る 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に ひび 割 れ 亀 裂 が 多 くなる 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に ひび 割 れ 亀 裂 がさらに 多 くな る 鉄 筋 コンクリート 造 建 物 ( 耐 震 性 が 低 い) 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に ひび 割 れ 亀 裂 が 入 ることがあ る 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に ひび 割 れ 亀 裂 が 多 くなる ライフライン 地 震 災 害 の 発 生 時 揺 れの 強 い 地 域 やその 周 辺 の 地 域 にお いて 電 話 インターネット 等 に よる 安 否 確 認 見 舞 い 問 合 せ が 増 加 し 電 話 等 がつながりに くい 状 況 (ふくそう)が 起 こること がある 震 度 4 程 度 以 上 の 揺 れがあった 場 合 には 鉄 道 高 速 道 路 など で 安 全 確 認 のため 運 転 見 合 わせ 速 度 規 制 通 行 規 制 が 各 事 業 者 の 判 断 によって 行 われ る ( 安 全 確 認 のための 基 準 は 事 業 者 や 地 域 によって 異 なる ) 地 盤 斜 面 安 全 装 置 のあるガスメーターで 地 盤 で 亀 裂 や 液 状 化 が 生 じる は 遮 断 装 置 が 作 動 し ガスの 供 ことがある 給 を 停 止 する 断 水 停 電 が 発 落 石 やがけ 崩 れが 発 生 すること 生 することがある がある 地 震 管 制 装 置 付 のエレベーター は 安 全 のため 自 動 停 止 する 運 転 再 開 には 安 全 確 認 のため 時 間 がかかることがある 安 全 のため 地 域 ブロック 単 位 で ガス 供 給 が 止 まることがある 通 信 事 業 者 により 災 害 用 伝 言 ダ イヤルや 災 害 用 伝 言 板 などの 提 供 が 行 われる 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に 広 い 地 域 でガス 水 道 電 気 の 斜 めや 状 のひび 割 れ 亀 裂 が 供 給 が 停 止 することがある みられることがある 1 階 あるいは 中 間 階 の 柱 が 崩 れ 倒 れるものがある 壁 梁 (はり) 柱 などの 部 材 に 斜 めや 状 のひび 割 れ 亀 裂 が 多 くなる 1 階 あるいは 中 間 階 の 柱 が 崩 れ 倒 れるものが 多 くなる 地 割 れや 山 崩 れ 地 すべりが 発 生 することがある がけ 崩 れが 多 発 し 大 規 模 な 地 すべりや 山 体 の 崩 壊 が 発 生 す ることがある

83 3-2 地 震 の 震 度 階 解 説 表 人 間 に 与 え る 影 響 建 築 物 震 度 5の 弱 及 び 強 の 地 域 の 被 害 状 況 等 の 程 度 区 分 震 度 5 の 弱 震 度 5 の 強 起 きている 人 の 感 覚 と 心 理 眠 っている 人 人 々の 行 動 木 造 家 屋 鉄 筋 コンクリート 造 ( 東 京 都 防 災 会 議 作 成 ) ほとんどの 人 が 物 にすがりたいと 感 じる ほとんどの 人 が 恐 怖 を 感 じ あるいは 目 まいがす る ほとんどの 人 が 驚 いて 飛 び 起 きる 1 かなり 多 くの 人 が 屋 外 へ 走 り 出 そう とする 2 その 場 で 立 ちすくむ 者 もある 1 一 瞬 何 が 起 こったのか 分 からず 茫 然 とす る 2 ベッドから 転 げ 落 ちることがある 1 直 立 困 難 になり 物 につかまらないと 歩 けな い 2 階 段 を 降 りるのはほとんど 不 可 能 になる 3 物 にぶつかって 動 けない 4 かなり 多 くの 子 供 が 泣 き 騒 ぐ 1 柱 梁 等 の 継 手 の 破 損 する 家 がわずか 1 柱 梁 等 の 継 手 の 破 損 やゆるみの 生 ずること に 生 ずる がある 2 しっくい 壁 にひびが 入 りわずかに 落 2 羽 目 板 がはずれることがある ちる 3 土 台 のずれる 家 がわずかに 出 る 3 老 朽 家 屋 はかなり 破 損 し 傾 くものも 4 老 朽 家 屋 屋 根 の 重 い 家 一 階 に 壁 や 柱 の 少 生 ずる ない 建 物 等 では かなり 破 損 し 中 には 倒 れる 4 瓦 は かなりずれる ものもある 5 しっくい 天 井 は 一 部 にはくりの 生 ず 5 かなり 多 くのしっくい 壁 でひびが 入 り 大 壁 ることがある は 落 ちることがある 6 瓦 はずれることが 多 く 中 には 落 ちるものも ある 7 しっくい 天 井 は かなり 落 ちる 1 かなりゆれる 1 設 計 施 工 の 悪 い 物 は 鉄 筋 が 露 出 したり 2 きしみ 音 とともにモルタル 壁 などに 座 屈 するものもあり 部 分 破 壊 するものもあ 亀 裂 が 入 りコンクリート 壁 にも 小 さな る 亀 裂 が 入 ることもある 2 壁 のタイルなどの 化 粧 材 で 落 ちるものが 生 3 天 井 については 木 造 家 屋 の 記 述 に 準 ずる ずる( 以 下 同 じ ) レンガ 造 石 造 無 筋 の 壁 体 が わずかに 転 倒 する 外 壁 がくずれたり 亀 裂 が 入 るなど 破 壊 が 生 じ *1 ブロック 造 かなり 崩 壊 する 戸 障 子 窓 ガラ ス 1 木 製 の 戸 は はずれることもあるが 1 開 き 戸 は 変 形 し 開 かなくなることがある ガラスの 割 れることは 少 ない 2 ビルのスチールサッシのハメ 殺 し 窓 で パテ 止 めガラスに 割 れて 落 ちるも のがかなりある 3 障 子 は 割 れることがある 2 鉄 製 の 扉 シャッターは 変 形 により 開 かなく なることがある 3 戸 障 子 は 外 れ 破 損 するものが 多 い 4 窓 ガラス 枠 ごとはずれることがある 5 ビルのスチールサッシのハメ 殺 し 窓 で パテ 止 めガラスは かなり 多 く 破 損 し 落 下 する 6 ビルのゴムパッキンを 使 用 したハメ 殺 し 窓 や ハメ 殺 し 以 外 のものでも 少 しのガラスが 破 損 落 下 する *1 組 積 造 補 強 コンクリートブロック 造 で 建 築 基 準 法 施 工 令 に 従 って 施 工 されたものは 鉄 筋 コンクリート 造 に 準 ずる 耐 震 性 をもつ

84 付 属 構 造 物 屋 内 の 収 容 物 屋 内 の 収 容 物 火 気 使 用 器 具 区 分 震 度 5 の 弱 震 度 5 の 強 エレベータ 看 板 等 煙 突 高 架 水 そう 等 塀 家 具 置 物 等 絵 額 振 子 時 計 電 灯 シャンデリア 等 の 吊 下 物 書 棚 陳 列 棚 自 動 販 売 機 ( 屋 外 のものも 含 む) ガスコンロ ガステ ーブル 等 カウンターウェイトがはずれたり 配 カウンターウェイトがはずれたり 配 線 ワイヤー 線 ワイヤーが 巻 きついたりして 運 転 不 が 巻 きついたりして 運 転 不 能 になることがある 能 になることがある 取 り 付 けの 悪 いものは 落 ちることがあ る 1 レンガ 製 の 煙 突 は 上 部 が 崩 れる ものがある 2 煙 突 にひび 割 れが 生 じ まれに 折 損 する 3 屋 上 の 鉄 骨 架 台 上 の 高 架 水 そう は 破 損 するものもある 1 ブロック 塀 で 鉄 筋 のないもの 基 礎 の 弱 いものは くずれたり 倒 れ ることがある 2 大 谷 石 塀 は 倒 れるものがある 1 机 やロッカーなどが 移 動 すること がある 2 タンス 細 長 い 家 具 テレビ ク ーラーで 倒 れたり ずれたりするも のもある 3 机 家 具 の 引 出 しがとび 出 すこと がある 1 安 定 な 花 びんも 倒 れることがあ る 2 電 話 の 受 話 器 がはずれることがあ る 3 人 形 ケースなど 固 定 の 悪 いものは 落 下 する 1 取 付 の 悪 いものはかなり 落 ちる 2 ほとんどの 振 子 時 計 が 止 まる 1 取 付 の 悪 い 蛍 光 灯 の 球 が 落 下 す る 2 チェーン 吊 りの 蛍 光 灯 で 落 ちるも のがある 3 寺 の 鐘 が 鳴 ることもある 1 書 棚 の 本 がかなり 落 ちる 2 陳 列 棚 の 酒 びんや 薬 局 の 薬 品 塗 料 店 の 品 物 がかなり 落 ちる 3 棚 のものがかなり 落 ちる 4 自 動 販 売 機 で 足 場 の 悪 いものはず れたり 倒 れたりする 1 台 上 にあるガスコンロ ガステー ブルは 移 動 したり 落 ちたりするも のがある 2 貯 湯 式 のガス 湯 沸 器 で 台 に 固 定 さ れていないものは 倒 れるものがあ る 1 取 り 付 けの 悪 いものはかなり 落 ちる 2 屋 上 の 鉄 骨 架 台 上 の 高 架 水 そうはかなり 破 損 する 1 煙 突 に 折 損 するものが 少 し 出 る 2 屋 上 の 鉄 骨 架 台 上 の 高 架 水 そうはかなり 破 損 する 1 ブロック 塀 で 鉄 筋 の 少 ないもの 基 礎 の 弱 いものは 倒 れるものが 多 い 2 施 工 の 悪 い 大 谷 石 塀 はほとんど 倒 れる 1 重 い 家 具 も 移 動 し 倒 れるものもある 2 タンス 細 長 い 家 具 テレビなど 倒 れるもの がおおくなる 3 冷 蔵 庫 ピアノが 倒 れることがある 1 電 話 の 受 話 器 がはずれることが 多 い 2 多 くのものが 倒 れたり ずれ 動 き 家 具 など の 上 のものは 落 ちる 1 取 付 の 悪 いものはほとんど 落 ちる 2 振 子 時 計 はすべて 止 まる 1 シャンデリアやチェーン 吊 りの 蛍 光 灯 は 激 しくゆれ 天 井 にぶつかるなどしてかなり 落 下 する 2 寺 の 鐘 が 激 しく 動 く 1 陳 列 棚 の 酒 びんや 薬 局 の 薬 品 塗 料 店 の 品 物 のほとんどが 落 ちる 2 棚 のものがほとんど 落 ちる 3 自 動 販 売 機 はかなり 倒 れる 1 ガスコンロ ガステーブルはかなり 移 動 した り 落 ちたりする 2 ガス 湯 沸 器 で 取 付 の 悪 い 壁 式 のものは 落 ち るものがある 3 貯 湯 式 のガス 湯 沸 器 で 台 に 固 定 されていな いものはかなり 倒 れ 固 定 されたものでも 倒 れ るものがある 4 営 業 用 のガスレンジなどにも 移 動 したり 転 倒 したりするものがある

85 火 気 使 用 器 具 交 通 機 関 等 区 分 震 度 5 の 弱 震 度 5 の 強 ガスストーブ 石 油 ストーブ L P Gボンベ 鉄 道 自 動 車 自 転 車 1 石 油 ストーブの 耐 震 自 動 消 火 装 置 がかなり 作 動 する 2 ガスストーブ 電 気 ストーブで 転 倒 するものがある 1 鎖 止 めのないもの 鎖 止 めの 弱 い ものは 転 倒 する 2 細 長 いボンベで 鎖 止 めの 位 置 が 高 すぎるものは 抜 け 出 して 倒 れるも のがある 1 石 油 ストーブの 耐 震 自 動 消 火 装 置 が 作 動 す る 2 円 筒 形 で 重 心 の 高 い 石 油 ストーブは 転 倒 す る 3 ポット 型 石 油 ストーブの 燃 料 そうが 転 倒 す る 4 ガスストーブ 電 気 ストーブはかなり 転 倒 す る 1 細 長 いボンベで 鎖 止 めの 良 いものも 壁 体 ご と 倒 れるものがある 2 細 長 いボンベで 鎖 止 めの 位 置 が 高 いものは 抜 け 出 してかなり 倒 れる 1 運 転 手 の 多 くが 地 震 だと 気 づき 1 盛 土 で 地 盤 の 悪 い 所 では 沈 下 が 生 ずる 在 来 線 及 び 地 下 鉄 は 運 転 を 一 時 見 合 2 切 取 斜 面 で 落 石 などが かなり 生 ずる わせる 2 盛 土 で 地 盤 の 悪 い 所 では かなり 亀 裂 が 生 ずる 1 車 輪 がパンクしたような 感 じがす る 2 ハンドルを 取 られるような 感 じが する 3 前 方 の 道 路 が 波 打 つ 感 じがする 4 停 車 中 の 車 が 動 くことがある 1 四 輪 が 同 時 にパンクしたようになり ハンド ルを 取 られて 運 転 が 困 難 になる 2 停 車 中 の 車 両 が 移 動 し 駐 車 間 隔 が 狭 いと 互 いにぶつかることがある よろけて 自 転 車 の 運 転 が 困 難 になる 自 転 車 の 運 転 ができない 屋 外 の 構 造 物 屋 外 の 構 造 物 道 路 橋 電 柱 電 線 等 墓 石 石 灯 篭 1 盛 土 道 路 の 路 肩 の 部 分 にひびが 入 ることがある 2 急 斜 面 にある 道 路 が 損 壊 すること がある レンガ 造 無 筋 コンクリート 橋 脚 に 亀 裂 の 生 ずることがある 1 電 線 が 大 きくゆれる 2 小 範 囲 で 停 電 する 場 合 がある 1 石 灯 篭 はかなり 倒 れる 2 墓 石 は 回 転 したり ずれたりし 不 安 定 なものは 倒 れる 1 盛 土 道 路 では 大 きな 地 割 れが 入 ったり 路 肩 が 崩 れることがある 2 石 畳 は 相 互 に 押 し 合 いかなり 多 くすき 間 や つき 上 げを 生 ずる 3 急 斜 面 の 道 路 は 土 砂 崩 れなどによる 損 壊 を 生 ずることがある 1 橋 の 取 付 部 分 に 段 差 が 生 じたり 盛 土 の 路 肩 部 分 が 崩 れることがある 2 木 造 の 橋 は 小 被 害 を 生 ずる 3 レンガ 造 無 筋 コンクリート 橋 脚 に 切 断 相 対 ずれの 生 ずることがある 1 看 板 の 落 下 などにより 電 線 が 断 線 する 場 合 がある 2 一 部 の 地 域 で 停 電 する 場 合 がある 1 ほとんど 倒 れる 2 セメントで 固 定 したものも ほとんど 移 動 す るか 回 転 する 3 記 念 碑 等 は 台 石 上 でずれたり 回 転 し 倒 れる ものもある 4 鳥 居 はかなり 破 損 する

86 そ の 他 区 分 震 度 5 の 弱 震 度 5 の 強 地 下 埋 設 管 擁 壁 地 変 プール 池 湖 水 井 戸 等 1 水 道 管 で 鉄 管 の 継 手 部 の 抜 け 出 1 地 割 れ 部 分 や 異 なった 地 盤 の 境 目 では 水 しや 破 損 折 損 がわずかに 生 ずる 道 鉄 管 の 継 手 部 抜 け 出 しや 破 損 折 損 がかな 2 ガス 管 で 配 管 接 続 部 にゆるみを り 生 じ ガス 管 でも 配 管 接 続 部 に 破 損 が 生 ずる 生 ずることがある ことがある 2 地 盤 の 良 い 所 でも 水 道 鉄 管 の 破 損 が 生 ずる ことがあり ガス 管 の 配 管 接 続 部 にゆるみを 生 ずることがある 3 一 部 の 地 域 で 断 水 を 生 じ ガスの 供 給 を 停 止 することがある 排 水 孔 の 無 い 石 積 みのものは 崩 れた り はらんだりするものがある 1 山 地 や 崖 地 などで 落 石 を 生 ずるこ とがある 2 宅 地 造 成 地 などの 盛 土 や 傾 斜 地 に やや 大 きな 亀 裂 を 生 ずることがあ る 3 水 田 に 液 状 化 現 象 が 起 こり 墳 砂 噴 泥 が 生 ずることがある 1 池 や 湖 水 の 泥 が 撹 乱 され 水 がにご る 2 池 河 川 湖 が 波 立 って 岸 に 波 の あとが 残 る 3 プールの 水 が 少 し 溢 れ 出 る 4 井 戸 の 水 位 が 変 化 することが 多 い 5 泉 の 湧 出 量 が 変 わり あるいは 出 始 めたり 涸 れたりする 1 地 盤 の 悪 い 所 の 石 積 みのものは 崩 れたり はらみ 出 すものが 多 い 2 コンクリートのものでも 普 段 から 前 かがみ のものには 被 害 を 受 けるものがある 1 平 らな 地 面 にも 亀 裂 を 生 ずることがある 2 軟 弱 な 地 盤 の 所 では 陥 没 地 辷 りが 生 ずる 3 地 盤 によっては 砂 の 液 状 化 現 象 が 起 こり 水 や 砂 や 泥 の 噴 出 が 生 ずる 4 山 地 では 落 石 山 崩 れが 多 く 起 こる 1 池 プールの 水 が 大 きく 溢 れ 出 る 2 井 戸 の 水 位 の 変 化 が 多 く 井 戸 水 が 涸 れた り 水 が 出 始 める 3 泉 の 湧 出 量 が 変 わり 出 始 めたり 涸 れたりす ることが 多 い ( 参 考 ) 用 語 の 使 い 方 被 害 などの 量 を 示 す 副 詞 形 容 詞 の 使 用 については 一 応 の 目 安 として 次 のようにしています まれに 1% 以 下 ほとんど 80~90% わずかに 数 % すべて 100% 少 し 10% 前 後 ものも(が) 震 度 階 に 特 徴 的 に 現 れ 始 めるといった かなり 30% ある 程 度 の 現 象 で 上 記 のように 現 像 を 量 多 く 50% ことも(が) 的 に 表 現 できかねる 場 合 かなり 多 く 70%

87 4 情 報 通 信 4-1 茨 城 県 防 災 情 報 ネ ッ ト ワ ー ク シ ス テ ム 構 成 図 (1) 茨 城 県 防 災 通 信 システム 多 重 回 線 経 路 図 ( 将 来 計 画 含 む)

88 4-2 非 常 無 線 通 信 を 取 扱 う 無 線 局 を 有 す る 主 な 機 関 機 関 連 絡 担 当 課 等 所 在 地 及 び 電 話 番 号 郵 便 番 号 東 日 本 電 信 電 話 株 式 会 社 水 戸 市 大 町 災 害 対 策 室 茨 城 支 店 029(232) 関 東 管 区 警 察 局 茨 城 県 通 信 部 機 動 通 信 課 水 戸 市 笠 原 町 (301)0110( 内 ) 茨 城 県 警 察 本 部 通 信 指 令 課 ( 内 ) 国 土 交 通 省 下 館 河 川 事 務 所 電 気 通 信 係 筑 西 市 二 木 成 (25) 国 土 交 通 省 水 戸 市 千 波 町 常 陸 河 川 国 道 事 務 所 029(243) 東 日 本 旅 客 鉄 道 株 式 会 社 水 戸 市 三 の 丸 電 気 課 水 戸 支 社 029(227) 茨 城 県 無 線 漁 業 協 同 組 合 専 務 水 戸 市 三 の 丸 (225)1036 (231) 防 災 危 機 管 理 課 水 戸 市 笠 原 町 (301)1111( 内 ) 茨 城 県 河 川 課 ( 内 ) 茨 城 県 漁 業 無 線 局 ひたちなか 市 新 光 町 (273) 東 京 電 力 茨 城 支 店 設 備 総 括 グ ル ー プ 水 戸 市 南 町 (225) 日 本 ア マ チ ュ ア 無 線 那 珂 郡 東 海 村 舟 石 川 821 支 部 長 連 盟 茨 城 県 支 部 029(282) 日 立 市 役 所 交 通 防 災 課 日 立 市 助 川 町 (22) N H K 水 戸 放 送 局 技 術 部 水 戸 市 大 町 (232) 株 式 会 社 茨 城 放 送 編 成 局 水 戸 市 千 波 町 (244) 日 本 赤 十 字 社 茨 城 県 支 部 事 業 推 進 課 水 戸 市 小 吹 町 (241) 茨 城 海 上 保 安 部 警 備 救 難 課 ひたちなか 市 和 田 町 (262) 文 部 科 学 省 水 戸 市 愛 宕 町 4-1 無 線 係 水 戸 原 子 力 事 務 所 029(224) 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 那 珂 郡 東 海 村 白 方 白 根 2-4 原 子 力 科 学 研 究 所 東 海 研 究 開 発 セ ン タ ー 029(282) 核 燃 料 サ イ ク ル 那 珂 郡 東 海 村 大 字 村 松 4-33 工 学 研 究 所 029(282) 日 本 原 子 力 発 電 株 式 会 社 総 務 室 総 務 那 珂 郡 東 海 村 大 字 白 方 1-1 東 海 発 電 所 サ ブ グ ル ー プ 029(282) 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 東 茨 城 郡 大 洗 町 成 田 町 4002 総 務 課 大 洗 研 究 開 発 センター 029(237) 国 土 交 通 省 潮 来 市 潮 来 3510 機 械 課 霞 ヶ 浦 河 川 事 務 所 0299(63)2420( 内 ) 国 土 交 通 省 土 浦 市 下 高 津 工 務 課 霞 ヶ 浦 導 水 工 事 事 務 所 029(822)3007( 内 )

89 4-3 非 常 緊 急 通 話 の 内 容 等 区 分 通 話 の 内 容 機 関 等 1 気 象 水 象 地 象 若 しくは 地 動 の 観 測 の 報 告 又 は 警 報 に 関 する 事 項 気 象 機 関 相 互 間 非 常 通 話 緊 急 電 話 2 洪 水 津 波 高 潮 等 が 発 生 し 若 しくは 発 生 するおそれがあることの 通 報 又 はその 警 報 若 しくは 予 防 のため 緊 急 を 要 する 事 項 3 災 害 の 予 防 又 は 救 援 のため 緊 急 を 要 する 事 項 4 鉄 道 その 他 の 交 通 施 設 ( 道 路 港 湾 等 を 含 む )の 災 害 の 予 防 又 は 復 旧 その 他 輸 送 の 確 保 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 5 通 信 施 設 の 災 害 の 予 防 又 は 復 旧 その 他 通 信 の 確 保 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 6 電 力 設 備 の 災 害 の 予 防 又 は 復 旧 その 他 電 力 の 供 給 の 確 保 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 水 防 機 関 相 互 間 消 防 機 関 相 互 間 水 防 機 関 と 消 防 機 関 相 互 間 消 防 機 関 相 互 間 災 害 救 助 機 関 相 互 間 消 防 機 関 と 災 害 救 助 機 関 相 互 間 輸 送 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 通 信 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 電 力 の 供 給 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 7 秩 序 の 維 持 のため 緊 急 を 要 する 事 項 警 察 機 関 相 互 間 防 衛 機 関 相 互 間 警 察 機 関 と 防 衛 機 関 相 互 間 8 災 害 予 防 又 は 救 援 のため 必 要 な 事 項 天 災 事 変 その 他 の 非 常 事 態 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがあることを 知 った 者 と 前 各 欄 に 掲 げる 機 関 との 間 1 火 災 集 団 的 疫 病 交 通 機 関 の 重 大 な 事 故 その 他 人 命 の 安 全 に 係 る 事 態 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 において その 予 防 救 援 復 旧 等 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 (1) 非 常 扱 いの 通 話 を 取 り 扱 う 機 関 相 互 間 ( 前 項 の 表 中 8 欄 に 掲 げるものを 除 きます ) (2) 緊 急 事 態 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれ があることを 知 った 者 と(1)の 機 関 との 間 2 治 安 の 維 持 のため 緊 急 を 要 する 事 項 (1) 警 察 機 関 相 互 間 (2) 犯 罪 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがあ ることを 知 った 者 と 警 察 機 関 との 間 3 国 会 議 員 又 は 地 方 公 共 団 体 の 長 若 しくはそ の 議 会 の 議 員 の 選 挙 の 執 行 又 はその 結 果 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 4 天 災 事 変 その 他 の 災 害 に 際 しての 災 害 状 況 の 報 道 を 内 容 とするもの 5 水 道 ガス 等 の 国 民 の 日 常 生 活 に 必 要 不 可 欠 な 役 務 の 提 供 その 他 生 活 基 盤 を 維 持 するた め 緊 急 を 要 する 事 項 選 挙 管 理 機 関 相 互 間 別 記 32 に 定 める 基 準 に 該 当 する 新 聞 社 は 放 送 事 業 者 又 は 通 信 社 の 機 関 相 互 間 (1) 水 道 の 供 給 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 (2)ガスの 供 給 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 (3) 預 貯 金 業 務 を 行 う 金 融 機 関 相 互 間 (4) 国 又 は 地 方 公 共 団 体 の 機 関 ( 前 項 の 表 及 びこの 表 の1 欄 からこの 欄 の(3)までに 掲 げるものを 除 きます ) 相 互 間

90 4-4 非 常 緊 急 用 電 報 の 内 容 等 区 分 電 報 の 内 容 機 関 等 非 常 電 1 気 象 水 象 地 象 若 しくは 地 動 の 観 測 の 報 告 又 は 警 報 に 関 する 事 項 であって 緊 急 を 要 する もの 2 洪 水 津 波 高 潮 等 が 発 生 し 若 しくは 発 生 するおそれがあることの 通 報 又 はその 警 報 若 し くは 予 防 のため 緊 急 を 要 する 事 項 気 象 機 関 相 互 間 水 防 機 関 相 互 間 消 防 機 関 相 互 間 水 防 機 関 と 消 防 機 関 相 互 間 3 災 害 の 予 防 又 は 救 援 のため 緊 急 を 要 する 事 項 消 防 機 関 相 互 間 災 害 救 助 機 関 相 互 間 消 防 機 関 と 災 害 救 助 機 関 相 互 間 4 鉄 道 その 他 の 交 通 施 設 ( 道 路 港 湾 等 を 含 み ます)の 災 害 の 予 防 又 は 復 旧 その 他 輸 送 の 確 保 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 5 通 信 施 設 の 災 害 の 予 防 又 は 復 旧 その 他 通 信 の 確 保 の 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 6 電 力 設 備 の 災 害 の 予 防 又 は 復 旧 その 他 電 力 の 供 給 の 確 保 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 輸 送 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 通 信 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 電 力 の 供 給 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 報 緊 急 電 報 7 秩 序 の 維 持 のため 緊 急 を 要 する 事 項 警 察 機 関 ( 海 上 保 安 機 関 を 含 みます 以 下 同 じと します ) 相 互 間 防 衛 機 関 相 互 間 警 察 機 関 と 防 衛 機 関 相 互 間 8 災 害 の 予 防 又 は 救 援 のため 必 要 な 事 項 天 災 事 変 その 他 の 非 常 事 態 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがあることを 知 った 者 と 前 各 欄 に 掲 げる 機 関 との 間 1 気 象 水 象 地 象 若 しくは 地 動 の 観 測 の 報 告 又 は 警 報 に 関 する 事 項 であって 緊 急 を 要 する もの 2 火 災 集 団 的 疫 病 交 通 機 関 の 重 大 な 事 故 そ の 他 人 命 の 安 全 に 係 る 事 態 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 において その 予 防 救 援 復 旧 等 に 関 し. 緊 急 を 要 する 事 項 気 象 機 関 相 互 間 (1) 非 常 扱 いの 電 報 を 取 り 扱 う 機 関 相 互 間 ( 前 項 の 表 中 8 欄 に 掲 げるものを 除 きます ) (2) 緊 急 事 態 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれ があることを 知 った 者 と(1)の 機 関 との 間 3 治 安 の 維 持 のため 緊 急 を 要 する 事 項 (1) 警 察 機 関 相 互 間 (2) 犯 罪 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある ことを 知 った 者 と 警 察 機 関 との 間 4 国 会 議 員 又 は 地 方 公 共 団 体 の 長 若 しくはその 議 会 の 議 員 の 選 挙 の 執 行 又 はその 結 果 に 関 し 緊 急 を 要 する 事 項 5 天 災 事 変 その 他 の 災 害 に 際 しての 災 害 状 況 の 報 道 を 内 容 とするもの 6 船 舶 内 の 傷 病 者 の 医 療 について 指 示 を 受 け 又 は 指 示 を 与 えるために 必 要 な 事 項 7 水 道 ガス 等 の 国 民 の 日 常 生 活 に 必 要 不 可 欠 な 役 務 の 提 供 その 他 生 活 基 盤 を 維 持 するため 緊 急 を 要 する 事 項 選 挙 管 理 機 関 相 互 間 別 記 11 の 基 準 に 該 当 する 新 聞 社 放 送 事 業 者 又 は 通 信 社 の 機 関 相 互 間 船 舶 と 別 記 12 の 病 院 相 互 間 (1) 水 道 の 供 給 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 (2)ガスの 供 給 の 確 保 に 直 接 関 係 がある 機 関 相 互 間 (3) 預 貯 金 業 務 を 行 う 金 融 機 関 相 互 間 (4) 国 又 は 地 方 公 共 団 体 の 機 関 ( 前 項 の 表 及 び この 表 の1 欄 からこの 欄 の(3)までに 掲 げ るものを 除 きます ) 相 互 間

91 4-5 消 防 本 部 ( 署 ) 無 線 基 地 局 消 防 本 部 ( 署 ) 名 市 町 村 波 県 内 共 通 波 全 国 共 通 波 救 急 波 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 消 防 本 部

92 5 避 難 場 所 5-1 避 難 場 所 5-2 避 難 所 名 称 地 区 所 在 地 電 話 番 号 収 容 可 能 人 員 1 岩 瀬 小 学 校 岩 瀬 鍬 田 ,282 2 坂 戸 小 学 校 岩 瀬 西 飯 岡 南 飯 田 小 学 校 岩 瀬 南 飯 田 羽 黒 小 学 校 岩 瀬 友 部 猿 田 小 学 校 岩 瀬 猿 田 岩 瀬 西 中 学 校 岩 瀬 富 岡 ,550 7 岩 瀬 東 中 学 校 岩 瀬 磯 部 ,566 8 坂 戸 幼 稚 園 岩 瀬 西 飯 岡 岩 瀬 中 央 公 民 館 岩 瀬 東 桜 川 1 丁 目 岩 瀬 保 育 所 岩 瀬 西 桜 川 2 丁 目 岩 瀬 東 部 保 育 所 岩 瀬 友 部 岩 瀬 北 部 保 育 所 岩 瀬 南 飯 田 農 村 環 境 改 善 センター 岩 瀬 加 茂 部 岩 瀬 福 祉 センター 岩 瀬 鍬 田 , 岩 瀬 体 育 館 ( 通 称 :ラスカ) 岩 瀬 岩 瀬 , 総 合 運 動 公 園 岩 瀬 岩 瀬 , 岩 瀬 高 齢 者 センター 岩 瀬 岩 瀬 茨 城 県 立 岩 瀬 高 等 学 校 岩 瀬 岩 瀬 真 壁 福 祉 センター 真 壁 真 壁 町 山 尾 真 壁 小 学 校 真 壁 真 壁 町 田 , 桃 山 中 学 校 真 壁 真 壁 町 伊 佐 々 , 真 壁 第 1 体 育 館 真 壁 真 壁 町 古 城 紫 尾 小 学 校 真 壁 真 壁 町 椎 尾 , 谷 貝 小 学 校 真 壁 真 壁 町 下 谷 貝 , 樺 穂 小 学 校 真 壁 真 壁 町 長 岡 , 桜 川 中 学 校 真 壁 真 壁 町 亀 熊 , 大 和 中 央 公 民 館 大 和 羽 田 大 和 体 育 館 大 和 羽 田 大 和 ふれあいセンター シトラス 大 和 羽 田 大 和 体 力 増 進 センター 大 和 羽 田 大 和 中 学 校 大 和 羽 田 雨 引 小 学 校 大 和 本 木 大 国 小 学 校 大 和 大 国 玉 やまと 幼 稚 園 大 和 大 国 玉 やまと 保 育 所 大 和 羽 田 真 壁 伝 承 館 真 壁 真 壁 町 真 壁 収 容 可 能 人 員 計 50,

93 5-3 一 時 避 難 所 名 称 所 在 地 電 話 番 号 収 容 可 能 人 員 1 岩 瀬 中 央 児 童 館 岩 瀬 岩 瀬 上 野 沼 やすらぎの 里 キャンプ 場 岩 瀬 上 野 原 地 新 田 西 小 塙 一 公 民 館 岩 瀬 西 小 塙 西 小 塙 二 公 民 館 岩 瀬 西 小 塙 西 小 塙 三 公 民 館 岩 瀬 西 小 塙 加 茂 部 公 民 館 岩 瀬 加 茂 部 加 茂 部 農 村 集 落 センター 岩 瀬 加 茂 部 高 幡 公 民 館 岩 瀬 高 幡 今 泉 農 村 集 落 センター 岩 瀬 今 泉 木 植 ふるさとコミュニティセンター 岩 瀬 木 植 曽 根 農 村 集 落 センター 岩 瀬 曽 根 猿 田 公 民 館 岩 瀬 猿 田 松 田 田 園 都 市 センター 岩 瀬 松 田 東 友 部 転 作 推 進 センター 岩 瀬 友 部 西 友 部 農 村 集 落 センター 岩 瀬 友 部 上 城 農 村 集 落 センター 岩 瀬 上 城 水 戸 農 村 集 落 センター 岩 瀬 水 戸 青 柳 ふるさとコミュニティセンター 岩 瀬 青 柳 稲 荷 橋 ふるさとコミュニティセンター 岩 瀬 友 部 谷 中 公 民 館 岩 瀬 上 城 磯 部 公 民 館 ( 社 務 所 ) 岩 瀬 磯 部 稲 公 民 館 岩 瀬 稲 西 区 公 民 館 岩 瀬 岩 瀬 元 岩 瀬 公 民 館 岩 瀬 岩 瀬 大 岡 公 民 館 岩 瀬 岩 瀬 犬 田 ふるさとコミュニティセンター 岩 瀬 犬 田 長 方 南 中 泉 農 村 集 落 センター 岩 瀬 長 方 長 方 北 公 民 館 岩 瀬 長 方 下 泉 公 民 館 岩 瀬 下 泉 本 郷 公 民 館 岩 瀬 本 郷 堤 上 生 活 改 善 センター 岩 瀬 堤 上 西 飯 岡 農 村 集 落 センター 岩 瀬 西 飯 岡 大 泉 農 村 集 落 センター 岩 瀬 大 泉 久 原 公 民 館 岩 瀬 久 原 富 岡 公 民 館 岩 瀬 富 岡 富 谷 生 活 改 善 センター 岩 瀬 富 谷 中 里 公 民 館 岩 瀬 中 里 門 毛 多 目 的 集 会 場 岩 瀬 門 毛 南 飯 田 公 民 館 岩 瀬 南 飯 田 間 中 農 村 集 落 センター 岩 瀬 間 中 平 沢 公 民 館 岩 瀬 平 沢 池 亀 公 民 館 岩 瀬 池 亀 山 口 生 活 改 善 センター 岩 瀬 山 口 坂 本 公 民 館 岩 瀬 坂 本 大 月 農 村 集 落 センター 岩 瀬 大 月

94 名 称 所 在 地 電 話 番 号 収 容 可 能 人 員 46 小 塩 地 区 多 目 的 集 会 場 岩 瀬 小 塩 亀 岡 農 村 集 落 センター 岩 瀬 亀 岡 岩 瀬 運 動 場 岩 瀬 岩 瀬 283 8, 岩 瀬 桜 川 運 動 公 園 岩 瀬 磯 部 , 上 野 原 多 目 的 運 動 広 場 岩 瀬 上 野 原 地 新 田 69 6, 上 野 原 公 園 広 場 岩 瀬 中 泉 4, 磯 部 桜 川 公 園 岩 瀬 磯 部 , 岩 瀬 中 央 児 童 公 園 岩 瀬 岩 瀬 353 1, 北 1 号 公 園 岩 瀬 御 領 1 丁 目 41 1, 北 3 号 公 園 岩 瀬 富 士 見 台 4 丁 目 44 1, 南 1 号 公 園 岩 瀬 西 桜 川 3 丁 目 明 日 香 公 園 岩 瀬 明 日 香 2 丁 目 20 1, 西 小 塙 児 童 公 園 岩 瀬 西 小 塙 , 久 原 農 村 公 園 岩 瀬 久 原 今 泉 農 村 公 園 岩 瀬 今 泉 ますみ 公 園 岩 瀬 友 部 真 壁 中 央 公 民 館 真 壁 真 壁 町 真 壁 社 会 体 育 研 修 センター 真 壁 真 壁 町 古 城 真 壁 農 業 者 トレーニングセンター 真 壁 真 壁 町 古 城 JA 北 つくば 真 壁 中 央 支 店 真 壁 真 壁 町 塙 世 真 壁 運 動 場 真 壁 真 壁 町 源 法 寺 , シルバー 人 材 センター 真 壁 真 壁 町 下 谷 貝 亀 熊 田 園 都 市 センター 真 壁 真 壁 町 亀 熊 源 法 寺 田 園 都 市 センター 真 壁 真 壁 町 源 法 寺 羽 鳥 会 館 真 壁 真 壁 町 羽 鳥 真 壁 農 村 高 齢 者 センター 真 壁 真 壁 町 東 山 田 公 民 館 紫 尾 分 館 真 壁 真 壁 町 椎 尾 真 壁 コミュニティーセンター 真 壁 真 壁 町 酒 寄 公 民 館 谷 貝 分 館 真 壁 真 壁 町 下 谷 貝 上 谷 貝 北 部 田 園 都 市 センター 真 壁 真 壁 町 上 谷 貝 東 矢 貝 会 館 真 壁 真 壁 町 東 矢 貝 大 塚 新 田 転 作 推 進 センター 真 壁 真 壁 町 大 塚 新 田 つくば 真 壁 工 業 団 地 公 園 1 真 壁 真 壁 町 東 矢 貝 つくば 真 壁 工 業 団 地 公 園 2 真 壁 真 壁 町 東 矢 貝 まかべ 幼 稚 園 真 壁 真 壁 町 桜 井 公 民 館 樺 穂 分 館 真 壁 真 壁 町 長 岡 上 小 幡 児 童 館 真 壁 真 壁 町 上 小 幡 真 壁 農 村 交 流 センター 真 壁 真 壁 町 白 井 桜 井 会 館 真 壁 真 壁 町 桜 井 須 津 賀 ふ る さ と コミュニティーセンター 真 壁 真 壁 町 源 法 寺 本 木 集 落 センター 大 和 本 木 大 曽 根 公 民 館 大 和 大 曽 根 東 飯 田 公 民 館 大 和 東 飯 田 西 方 公 民 館 ( 手 面 ) 大 和 東 飯 田 阿 部 田 公 民 館 大 和 阿 部 田 羽 田 公 民 館 大 和 羽 田 宮 公 民 館 大 和 大 国 玉

95 名 称 所 在 地 電 話 番 号 収 容 可 能 人 員 93 木 崎 公 民 館 大 和 大 国 玉 前 原 公 民 館 大 和 大 国 玉 中 丸 木 公 民 館 大 和 大 国 玉 福 泉 公 民 館 大 和 大 国 玉 中 根 ふるさとコミュニティセンター 大 和 高 久 高 久 集 落 センター 大 和 高 久 鷲 宿 地 区 交 流 センター 大 和 高 久 金 敷 公 民 館 大 和 金 敷 高 森 田 園 都 市 センター 大 和 高 森 青 木 農 村 集 落 センター 大 和 青 木 滝 の 入 うるおいセンター 大 和 青 木 いこいの 家 大 和 羽 田 収 容 可 能 人 員 計 83,

96 6 危 険 箇 所 等 6-1 道 路 冠 水 危 険 箇 所 一 覧 道 路 種 別 路 線 名 地 先 名 又 は 通 称 名 市 道 岩 0112 号 線 桜 川 市 加 茂 部 JR 加 茂 部 架 道 橋 JA 岩 瀬 町 東 部 支 所 北 側 6-2 土 石 流 危 険 渓 流 一 覧 表 渓 流 番 号 河 川 名 渓 流 名 保 全 対 象 人 家 人 口 戸 数 ( 人 ) ( 戸 ) 基 準 雨 量 警 戒 避 難 平 成 24 年 度 警 戒 避 難 体 制 整 備 状 況 基 準 雨 量 観 測 所 避 難 路 避 難 場 所 警 戒 避 難 伝 達 施 設 中 沢 川 南 沢 mm 152mm 筑 波 山 ( 気 ) 未 定 未 定 広 報 車 メカ ホン サイレン 無 無 中 沢 川 谷 部 沢 川 谷 部 沢 川 北 谷 部 川 雨 引 川 桜 川 谷 部 沢 川 北 谷 部 川 防 災 責 任 者 自 主 防 災 施 設 摘 要

97 6-3 重 要 水 防 区 域 評 定 基 準 (1) 直 轄 管 理 区 域 重 要 度 要 注 意 A 水 防 上 最 も 重 要 な 区 間 B 水 防 上 重 要 な 区 間 区 間 堤 防 高 計 画 高 水 流 量 規 模 の 洪 水 の 水 位 ( 高 計 画 高 水 量 規 模 の 洪 水 水 位 ( 高 潮 区 ( 流 下 能 力 ) 潮 区 間 の 堤 防 にあっては 計 画 高 潮 位 ) 間 の 堤 防 にあっては 計 画 高 潮 位 )と 現 が 現 況 の 堤 防 高 を 越 える 箇 所 況 の 堤 防 高 との 差 が 堤 防 の 計 画 余 裕 高 に 満 たない 箇 所 堤 防 断 面 現 況 の 堤 防 断 面 あるいは 天 端 幅 が 計 画 の 堤 防 断 面 あるいは 計 画 の 天 端 幅 の2 分 の1 未 満 の 箇 所 法 崩 れ すべり 漏 水 水 衛 洗 掘 工 作 物 法 崩 れ 又 はすべりの 実 績 があるが その 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 漏 水 の 履 歴 があるが その 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 水 衡 部 にある 堤 防 の 前 面 の 河 床 が 深 掘 れしているがその 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 橋 台 取 り 付 け 部 やその 他 の 工 作 物 の 突 出 箇 所 で 堤 防 護 岸 の 根 固 め 等 が 洗 われ 一 部 破 損 しているが その 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 波 浪 による 河 岸 の 決 壊 等 の 危 険 に 瀕 した 実 績 があるが その 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 河 川 管 理 施 設 等 応 急 対 策 基 準 に 基 づく 改 善 措 置 が 必 要 な 堰 橋 梁 樋 管 その 他 の 工 作 物 の 配 置 されている 箇 所 橋 梁 その 他 の 河 川 横 断 工 作 物 の 桁 下 高 等 が 計 画 高 水 流 量 規 模 の 洪 水 の 水 位 ( 高 潮 区 間 の 堤 防 にあっては 計 画 高 潮 位 ) 以 下 となる 箇 所 現 況 の 堤 防 断 面 あるいは 天 端 幅 が 計 画 の 堤 防 断 面 あるいは 計 画 の 天 端 幅 に 対 して 不 足 しているが それぞれ 2 分 の1 以 上 確 保 されている 箇 所 法 崩 れ 又 はすべりの 実 績 があるが その 対 策 が 暫 定 施 工 の 箇 所 法 崩 れ 又 はすべりの 実 績 はないが 堤 体 あるいは 基 礎 地 盤 の 土 質 法 勾 配 等 からみて 法 崩 れ 又 はすべりが 発 生 するおそれのある 箇 所 で 所 要 の 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 漏 水 の 履 歴 があり その 対 策 が 暫 定 施 工 の 箇 所 漏 水 の 履 歴 はないが 破 堤 跡 又 は 旧 川 跡 の 堤 防 で 漏 水 が 発 生 するおそれ がある 箇 所 で 所 要 の 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 水 衡 部 にある 堤 防 の 前 面 の 河 床 が 深 掘 れにならない 程 度 に 洗 堀 されて いるが その 対 策 が 未 施 工 の 箇 所 橋 梁 その 他 の 河 川 横 断 工 作 物 の 桁 下 高 等 と 計 画 高 水 流 量 規 模 の 洪 水 の 水 位 ( 高 潮 区 間 の 堤 防 にあっては 計 画 高 潮 位 )との 差 が 堤 防 の 計 画 余 裕 高 に 満 たない 箇 所

98 種 工 事 施 工 別 新 堤 防 破 堤 防 跡 旧 川 跡 重 要 度 A 水 防 上 最 も 重 要 な 区 間 B 水 防 上 重 要 な 区 間 要 注 意 区 間 出 水 期 間 中 に 堤 防 を 開 削 する 工 事 箇 所 又 は 仮 締 切 り 等 により 本 堤 に 影 響 を 及 ぼす 箇 所 新 堤 防 で 築 造 後 3 年 以 内 の 箇 所 破 堤 防 又 は 旧 川 跡 の 箇 所 陸 閘 陸 閘 が 設 置 されている 箇 所 注 ) 重 点 区 間 : 水 防 活 動 上 の 必 要 性 に 応 じて 特 に 水 防 時 に 重 点 的 に 巡 視 すべき 区 間 (2) 県 管 理 区 域 種 堤 防 高 堤 体 強 度 漏 水 箇 所 水 衝 部 堤 体 開 削 別 工 作 物 施 工 洗 掘 通 水 断 面 基 準 最 も 重 要 な 区 域 (A) 次 に 重 要 な 区 域 (B) 計 画 高 水 位 又 は 既 往 最 大 水 位 に 対 し 計 画 高 水 位 又 は 既 往 最 大 水 位 に 対 し 堤 防 堤 防 余 裕 が 無 いか 堤 防 高 が 不 足 してい 余 裕 高 が 少 なく 注 意 が 必 要 とされる 区 域 るため 注 意 が 必 要 とされる 区 域 1 新 堤 にして1 年 未 満 の 場 合 1 新 堤 にして3 年 未 満 の 場 合 2 橋 梁 樋 門 樋 管 等 の 施 工 箇 所 で 埋 2 橋 梁 樋 門 樋 管 等 の 施 工 箇 所 で 埋 戻 し 戻 し 後 1 年 未 満 の 場 合 後 3 年 未 満 の 場 合 3 堤 防 断 面 狭 小 で 堤 防 高 に 比 較 して 天 3 堤 防 断 面 が 計 画 断 面 より 不 足 している 端 が 狭 い 区 域 区 域 堤 体 より 漏 水 した 事 実 のあったもの 又 堤 体 又 は 堤 内 で 清 水 等 湧 水 した 実 績 がある は 充 分 予 想 されるもの もの 又 は 予 想 されるもの 水 衝 部 で 被 災 が 繰 返 され 注 意 が 必 要 と 水 衝 部 で 護 岸 が 古 く 深 掘 等 を 生 じた 場 合 される 箇 所 欠 壊 が 予 想 されるもの 工 事 中 で 堤 体 を 開 削 しているもの 工 事 中 のため 堤 体 断 面 の1/3を 開 削 して いるもの 橋 台 橋 梁 樋 門 樋 管 等 の 施 工 中 で 交 差 物 施 工 のため 堤 防 高 1/3を 開 削 して 堤 防 を 開 削 しているもの 工 事 完 了 後 1 年 以 内 のもの 1 堤 脚 又 は 護 岸 の 根 固 等 が 洗 掘 され 河 床 の 低 下 等 が 著 しく 護 岸 堤 脚 等 の 洗 掘 ているもの されるおそれのあるもの 2 水 制 等 の 破 損 が 予 想 される 場 合 橋 梁 桁 下 高 及 び 通 水 断 面 の 過 小 又 は 固 定 堰 等 が 特 に 注 意 が 必 要 なもの 橋 脚 可 動 堰 等 で 通 水 に 障 害 が 生 じ 易 いも の 6-4 市 町 村 別 土 砂 災 害 危 険 箇 所 地 区 名 土 石 流 危 険 渓 流 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 計 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 計 桜 川 市 岩 瀬 地 区 真 壁 地 区 大 和 地 区

99 6-5 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 ( Ⅰ Ⅱ Ⅲ ) 自 然 斜 面 人 口 斜 面 箇 所 番 号 箇 所 分 類 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 斜 面 区 分 箇 所 名 旧 町 村 位 大 字 置 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 箇 所 ( 平 成 24 年 現 在 ) 延 長 勾 配 高 さ 保 全 人 家 戸 数 土 砂 災 害 警 戒 区 域 324-Ⅰ-001 Ⅰ 自 然 斜 面 西 飯 岡 岩 瀬 西 飯 岡 神 田 Ⅰ-002 Ⅰ 自 然 斜 面 今 泉 岩 瀬 今 泉 向 Ⅰ-003 Ⅰ 自 然 斜 面 中 里 岩 瀬 中 里 Ⅰ-004 Ⅰ 自 然 斜 面 小 塩 岩 瀬 小 塩 Ⅰ-005 Ⅰ 自 然 斜 面 間 中 岩 瀬 間 中 小 字 324-Ⅰ-006 Ⅰ 自 然 斜 面 神 城 岩 瀬 上 城 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 324-Ⅱ-001 Ⅱ 自 然 斜 面 袖 山 岩 瀬 大 泉 袖 山 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-002 Ⅱ 自 然 斜 面 山 口 A 岩 瀬 山 口 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-003 Ⅱ 自 然 斜 面 山 口 B 岩 瀬 山 口 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-004 Ⅱ 自 然 斜 面 山 口 C 岩 瀬 山 口 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-005 Ⅱ 自 然 斜 面 坂 本 A 岩 瀬 坂 本 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-006 Ⅱ 自 然 斜 面 坂 本 B 岩 瀬 坂 本 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-007 Ⅱ 自 然 斜 面 高 幡 岩 瀬 高 幡 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-008 Ⅱ 自 然 斜 面 富 谷 岩 瀬 富 谷 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-009 Ⅱ 自 然 斜 面 入 野 岩 瀬 入 野 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-010 Ⅱ 自 然 斜 面 平 沢 岩 瀬 平 沢 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-001 Ⅲ 自 然 斜 面 大 泉 a 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-002 Ⅲ 自 然 斜 面 大 泉 b 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-003 Ⅲ 自 然 斜 面 大 泉 c 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-004 Ⅲ 自 然 斜 面 木 植 a 岩 瀬 木 植 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-005 Ⅲ 自 然 斜 面 木 植 b 岩 瀬 木 植 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-006 Ⅲ 自 然 斜 面 今 泉 a 岩 瀬 今 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-007 Ⅲ 自 然 斜 面 今 泉 b 岩 瀬 今 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-008 Ⅲ 自 然 斜 面 今 泉 c 岩 瀬 今 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-009 Ⅲ 自 然 斜 面 大 月 a 岩 瀬 大 月 未 指 定 未 指 定 324-Ⅲ-010 Ⅲ 自 然 斜 面 大 月 b 岩 瀬 大 月 未 指 定 未 指 定 503-Ⅰ-001 Ⅰ 自 然 斜 面 酒 寄 真 壁 酒 寄 熊 の 山 Ⅰ-003 Ⅰ 自 然 斜 面 田 -2 真 壁 田 金 井 Ⅰ-002 Ⅰ 人 工 斜 面 田 真 壁 田 金 井 Ⅰ-004 Ⅰ 自 然 斜 面 羽 鳥 北 坪 真 壁 羽 鳥 北 坪 Ⅱ-001 Ⅱ 自 然 斜 面 塙 世 真 壁 塙 世 中 坪 Ⅱ-002 Ⅱ 人 工 斜 面 椎 尾 -1 真 壁 椎 尾 車 Ⅱ-003 Ⅱ 自 然 斜 面 羽 鳥 -2 真 壁 羽 鳥 日 月 Ⅱ-004 Ⅱ 自 然 斜 面 山 尾 -1 真 壁 山 尾 中 坪 未 指 定 未 指 定 503-Ⅱ-005 Ⅱ 自 然 斜 面 山 尾 -2 真 壁 山 尾 山 神

100 箇 所 番 号 箇 所 分 類 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 503-Ⅱ-006 Ⅱ 自 然 斜 面 斜 面 区 分 箇 所 名 上 小 幡 -1 旧 町 村 位 大 字 置 小 字 延 長 勾 配 高 さ 保 全 人 家 戸 数 土 砂 災 害 警 戒 区 域 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 真 壁 上 小 幡 若 林 Ⅱ-007 Ⅱ 人 工 斜 面 下 小 幡 真 壁 下 小 幡 若 林 Ⅱ-008 Ⅱ 人 工 斜 面 上 小 幡 -2 真 壁 上 小 幡 松 崎 Ⅱ-009 Ⅱ 自 然 斜 面 東 山 田 真 壁 東 山 田 宿 Ⅱ-010 Ⅱ 自 然 斜 面 椎 尾 -2 真 壁 椎 尾 Ⅱ-011 Ⅱ 自 然 斜 面 田 -4 真 壁 田 山 口 Ⅲ-001 Ⅲ 自 然 斜 面 田 -3 真 壁 田 金 井 Ⅰ-001 Ⅰ 自 然 斜 面 本 木 大 和 本 木 東 山 Ⅰ-002 Ⅰ 自 然 斜 面 本 木 -1 大 和 本 木 雨 引 Ⅲ-001 Ⅲ 自 然 斜 面 北 ノ 台 大 和 本 木 北 ノ 台 未 指 定 未 指 定 504-Ⅲ-002 Ⅲ 人 工 斜 面 本 木 -3 大 和 本 木 Ⅲ-003 Ⅲ 人 工 斜 面 本 木 -4 大 和 本 木 Ⅲ-004 Ⅲ 人 工 斜 面 東 飯 田 -1 大 和 東 飯 田 Ⅲ-005 Ⅲ 自 然 斜 面 本 木 -2 大 和 本 木 雨 引 箇 所 区 分 Ⅰ Ⅱ Ⅲの 分 類 は 傾 斜 戸 30 以 上 高 さ5m 以 上 の 急 傾 斜 地 ( 人 工 斜 面 を 含 むすべての 急 傾 斜 地 ) で 被 害 想 定 区 域 内 に 人 家 5 戸 以 上 (5 戸 未 満 であっても 官 公 署 学 校 病 院 駅 旅 館 等 のほか 社 会 福 祉 施 設 等 の 災 害 弱 者 関 連 施 設 のある 場 合 を 含 む)ある 場 合 は 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 Ⅰとし 同 区 域 内 に 人 家 が1~4 戸 の 場 合 は 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 Ⅱとし さらに 同 区 域 内 に 人 家 がない 場 合 でも 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 に 準 ずる 斜 面 として 延 長 が 100mを 超 える 斜 面 を 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 箇 所 に 準 ずる 斜 面 Ⅲとして 調 査 した 結 果 を 表 すものである 6-6 急 傾 斜 地 崩 壊 危 険 区 域 指 定 箇 所 箇 所 名 位 置 勾 配 高 さ 延 長 面 積 人 家 地 区 大 字 小 字 ( 度 ) (m) (m) (ha) ( 戸 ) 指 定 年 月 日 告 示 番 号 茨 城 県 告 示 椎 尾 真 壁 椎 尾 55~80 30~ 号 酒 寄 真 壁 酒 寄 熊 の 山 30~45 12~ 号 田 真 壁 田 山 口 41~ ~ 号

101 6-7 土 石 流 危 険 渓 流 一 覧 表 渓 流 番 号 水 系 名 河 川 名 渓 流 名 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 箇 所 ( 平 成 24 年 現 在 ) 渓 流 所 在 地 土 砂 土 砂 災 害 災 害 警 戒 特 別 旧 町 村 大 字 警 戒 区 域 区 域 324-Ⅰ-001 利 根 川 泉 川 内 山 沢 岩 瀬 本 郷 324-Ⅰ-002 利 根 川 桜 川 堤 上 西 沢 岩 瀬 堤 上 324-Ⅰ-003 利 根 川 泉 川 砥 山 沢 岩 瀬 角 釜 324-Ⅰ-004 利 根 川 泉 川 白 月 鬼 沢 岩 瀬 大 泉 324-Ⅰ-005 利 根 川 泉 川 大 泉 中 の 沢 岩 瀬 大 泉 324-Ⅰ-006 利 根 川 泉 川 飯 淵 沢 岩 瀬 飯 淵 324-Ⅰ-007 利 根 川 大 川 中 里 南 沢 岩 瀬 中 里 324-Ⅰ-008 利 根 川 大 川 入 野 沢 岩 瀬 入 野 324-Ⅰ-009 利 根 川 大 川 入 沢 岩 瀬 入 町 324-Ⅰ-010 利 根 川 大 川 東 坂 東 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 324-Ⅰ-011 利 根 川 布 川 ショウジ 川 岩 瀬 平 沢 324-Ⅰ-012 利 根 川 布 川 池 亀 西 ノ 沢 岩 瀬 池 亀 324-Ⅰ-013 利 根 川 布 川 池 亀 東 ノ 沢 岩 瀬 池 亀 324-Ⅰ-014 利 根 川 布 川 大 沢 岩 瀬 亀 池 324-Ⅰ-015 利 根 川 桜 川 カマ 沢 岩 瀬 山 口 324-Ⅰ-016 利 根 川 桜 川 鏡 ヶ 池 北 沢 岩 瀬 山 口 324-Ⅰ-017 利 根 川 桜 川 藤 ノ 入 南 沢 岩 瀬 山 口 324-Ⅰ-018 利 根 川 桜 川 柳 沢 岩 瀬 大 月 324-Ⅰ-019 利 根 川 筑 輪 川 新 田 西 ノ 沢 岩 瀬 木 植 324-Ⅰ-020 利 根 川 筑 輪 川 オッコシ 沢 岩 瀬 今 泉 324-Ⅰ-021 利 根 川 筑 輪 川 五 反 田 入 岩 瀬 今 泉 324-Ⅰ-022 利 根 川 筑 輪 川 木 植 沢 岩 瀬 木 植 324-Ⅰ-023 利 根 川 筑 輪 川 曽 根 沢 岩 瀬 猿 田 324-Ⅰ-024 利 根 川 筑 輪 川 曽 根 沢 岩 瀬 曽 根 324-Ⅰ-025 利 根 川 筑 輪 川 曽 根 沢 岩 瀬 松 田 324-Ⅰ-026 利 根 川 筑 輪 川 山 田 南 沢 岩 瀬 上 城 324-Ⅰ-027 利 根 川 筑 輪 川 水 戸 沢 岩 瀬 水 戸 503-I-001 利 根 川 桜 川 熊 の 川 真 壁 酒 寄 503-I-002 利 根 川 桜 川 寺 沢 真 壁 酒 寄 503-I-003 利 根 川 桜 川 紫 尾 川 1 真 壁 酒 寄 503-I-004 利 根 川 桜 川 紫 尾 川 2 真 壁 椎 尾 503-I-005 利 根 川 桜 川 男 女 川 真 壁 羽 鳥 503-I-006 利 根 川 山 口 川 無 名 沢 1 真 壁 山 尾 503-I-007 利 根 川 山 口 川 無 名 沢 2 真 壁 山 尾 503-I-008 利 根 川 山 口 川 山 口 川 真 壁 田

102 渓 流 番 号 水 系 名 河 川 名 渓 流 名 旧 町 村 渓 流 所 在 地 土 砂 災 害 警 戒 区 域 503-I-009 利 根 川 山 口 川 無 名 沢 3 真 壁 山 尾 503-I-010 利 根 川 山 口 川 無 名 沢 4 真 壁 山 尾 503-I-011 利 根 川 山 口 川 真 壁 不 動 沢 1 真 壁 山 尾 503-I-012 利 根 川 山 口 川 真 壁 不 動 沢 2 真 壁 山 尾 503-I-013 利 根 川 桜 川 無 名 沢 5 真 壁 桜 井 503-I-014 利 根 川 桜 川 無 名 沢 6 真 壁 桜 井 503-I-015 利 根 川 桜 川 端 上 川 真 壁 白 井 503-I-016 利 根 川 二 神 川 二 神 川 真 壁 白 井 503-I-017 利 根 川 二 神 川 島 川 真 壁 長 岡 503-I-018 利 根 川 二 神 川 樺 穂 不 動 沢 真 壁 長 岡 503-I-019 利 根 川 桜 川 仲 沢 1 真 壁 下 小 幡 503-I-020 利 根 川 桜 川 仲 沢 2 真 壁 下 小 幡 503-I-021 利 根 川 桜 川 樺 穂 南 沢 真 壁 上 小 幡 503-I-022 利 根 川 桜 川 大 の 川 真 壁 上 小 幡 504-I-001 利 根 川 桜 川 南 沢 大 和 大 曽 根 504-I-002 利 根 川 中 沢 川 中 沢 川 大 和 大 曽 根 504-I-003 利 根 川 谷 部 沢 川 谷 部 沢 大 和 本 木 504-I-004 利 根 川 谷 部 沢 川 北 谷 沢 川 大 和 本 木 504-I-005 利 根 川 谷 部 沢 川 雨 引 沢 大 和 本 木 504-I-006 利 根 川 谷 部 沢 川 雨 引 沢 大 和 本 木 504-I-007 利 根 川 谷 部 沢 川 北 谷 部 沢 大 和 本 木 504-I-008 利 根 川 桜 川 雨 引 川 大 和 青 木 計 57 渓 流 大 字 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域

103 6-8 土 石 流 危 険 渓 流 Ⅱ 一 覧 表 渓 流 番 号 水 系 名 河 川 名 渓 流 名 旧 町 村 渓 流 所 在 地 土 砂 災 害 警 戒 区 域 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 324-Ⅱ-001 利 根 川 泉 川 堀 ノ 内 南 沢 岩 瀬 堀 ノ 内 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-002 利 根 川 泉 川 堀 ノ 内 西 沢 岩 瀬 堀 ノ 内 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-003 利 根 川 泉 川 堀 ノ 内 北 沢 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-004 利 根 川 泉 川 角 釜 中 の 沢 岩 瀬 角 釜 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-005 利 根 川 泉 川 角 釜 北 ノ 沢 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-006 利 根 川 泉 川 袖 山 南 ノ 沢 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-007 利 根 川 泉 川 袖 山 中 ノ 沢 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-008 利 根 川 泉 川 袖 山 北 沢 岩 瀬 袖 山 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-009 利 根 川 泉 川 大 泉 北 ノ 沢 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-010 利 根 川 泉 川 大 泉 南 沢 岩 瀬 大 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-011 利 根 川 泉 川 飯 淵 北 ノ 沢 岩 瀬 飯 淵 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-012 利 根 川 泉 川 飯 淵 東 ノ 沢 岩 瀬 飯 淵 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-013 利 根 川 大 川 大 内 南 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-014 利 根 川 大 川 門 毛 中 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-015 利 根 川 大 川 金 場 西 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-016 利 根 川 大 川 金 場 北 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-017 利 根 川 大 川 金 場 東 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-018 利 根 川 大 川 長 岡 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-019 利 根 川 大 川 入 坪 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-020 利 根 川 大 川 東 坂 中 ノ 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-021 利 根 川 大 川 井 上 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-022 利 根 川 大 川 寺 川 沢 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-023 利 根 川 大 川 入 野 新 田 東 ノ 沢 大 字 岩 瀬 門 毛 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-024 利 根 川 大 川 篠 ノ 沢 北 沢 岩 瀬 間 中 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-025 利 根 川 布 川 中 山 中 ノ 沢 岩 瀬 中 山 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-026 利 根 川 布 川 無 名 沢 1 岩 瀬 池 亀 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-027 利 根 川 桜 川 川 端 東 ノ 沢 岩 瀬 山 口 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-028 利 根 川 桜 川 324-Ⅱ-029 利 根 川 桜 川 中 新 田 北 ノ 沢 入 新 田 中 の 沢 岩 瀬 山 口 未 指 定 未 指 定 岩 瀬 山 口 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-030 利 根 川 桜 川 鏡 ヶ 池 沢 岩 瀬 新 田 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-031 利 根 川 桜 川 入 新 田 東 沢 岩 瀬 新 田 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-032 利 根 川 桜 川 北 坪 沢 岩 瀬 坂 本 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-033 利 根 川 筑 輪 川 高 幡 西 ノ 沢 岩 瀬 高 幡 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-034 利 根 川 筑 輪 川 高 幡 東 ノ 沢 岩 瀬 高 幡 未 指 定 未 指 定

104 渓 流 番 号 水 系 名 河 川 名 渓 流 名 旧 町 村 渓 流 所 在 地 土 砂 災 害 警 戒 区 域 土 砂 災 害 特 別 警 戒 区 域 324-Ⅱ-035 利 根 川 筑 輪 川 原 東 ノ 沢 岩 瀬 猿 田 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-036 利 根 川 筑 輪 川 新 田 中 ノ 沢 岩 瀬 木 植 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-037 利 根 川 筑 輪 川 新 田 東 ノ 沢 岩 瀬 木 植 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-038 利 根 川 筑 輪 川 御 手 洗 西 沢 岩 瀬 木 植 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-039 利 根 川 筑 輪 川 田 上 沢 岩 瀬 今 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-040 利 根 川 筑 輪 川 滝 の 入 沢 岩 瀬 今 泉 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-041 利 根 川 筑 輪 川 板 敷 南 沢 岩 瀬 木 植 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-042 利 根 川 筑 輪 川 竹 窪 沢 岩 瀬 猿 田 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-043 利 根 川 筑 輪 川 山 下 沢 岩 瀬 曽 根 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-044 利 根 川 筑 輪 川 松 田 南 沢 岩 瀬 松 田 未 指 定 未 指 定 324-Ⅱ-045 利 根 川 筑 輪 川 山 田 東 沢 岩 瀬 西 友 部 未 指 定 未 指 定 503-Ⅱ-001 利 根 川 桜 川 無 名 沢 1 真 壁 椎 尾 503-Ⅱ-002 利 根 川 桜 川 遠 田 沢 真 壁 椎 尾 503-Ⅱ-003 利 根 川 桜 川 後 川 真 壁 東 山 田 503-Ⅱ-004 利 根 川 桜 川 無 名 沢 2 真 壁 田 503-Ⅱ-005 利 根 川 二 神 川 島 川 真 壁 白 井 504-Ⅱ-001 利 根 川 谷 部 沢 川 北 谷 部 沢 大 和 本 木 504-Ⅱ-002 利 根 川 谷 部 沢 川 北 谷 部 沢 大 和 本 木 大 字

105 6-9 山 地 災 害 危 険 地 区 (1) 山 腹 崩 壊 危 険 地 区 平 成 19 年 10 月 現 在 種 別 整 理 番 号 所 在 旧 町 村 大 字 位 置 山 腹 崩 壊 342 岩 瀬 大 泉 大 泉 堀 内 山 腹 崩 壊 343 岩 瀬 大 泉 大 泉 堀 内 山 腹 崩 壊 344 岩 瀬 大 泉 堀 内 大 泉 堀 内 山 腹 崩 壊 345 岩 瀬 富 谷 富 谷 山 腹 崩 壊 346 岩 瀬 富 谷 富 谷 山 腹 崩 壊 347 岩 瀬 大 坪 大 坪 山 腹 崩 壊 348 真 壁 山 尾 山 尾 寺 下 山 腹 崩 壊 349 真 壁 山 尾 山 尾 山 ノ 神 山 腹 崩 壊 350 真 壁 山 尾 山 尾 山 口 山 腹 崩 壊 351 真 壁 山 尾 山 尾 山 口 山 腹 崩 壊 352 真 壁 羽 鳥 羽 鳥 北 坪 山 腹 崩 壊 353 真 壁 椎 尾 椎 尾 南 椎 尾 山 腹 崩 壊 354 真 壁 椎 尾 椎 尾 椎 尾 山 山 腹 崩 壊 355 真 壁 山 尾 篠 の 入 山 尾 篠 ノ 入 山 腹 崩 壊 356 真 壁 端 上 端 上 タコウツリ 山 腹 崩 壊 357 大 和 本 木 本 木 雨 引 (2) 地 すべり 危 険 地 区 平 成 19 年 10 月 現 在 種 別 整 理 番 号 所 在 旧 町 村 大 字 位 置 地 すべり 81 岩 瀬 大 泉 大 泉 梅 ヶ 内 奥 地 すべり 82 岩 瀬 門 毛 門 毛 地 すべり 83 岩 瀬 富 谷 富 谷 地 すべり 84 真 壁 桜 井 端 上 地 すべり 85 真 壁 桜 井 端 上 地 すべり 86 真 壁 椎 尾 椎 尾 椎 ノ 尾

106 (3) 崩 壊 土 砂 流 出 危 険 地 区 平 成 19 年 10 月 現 在 種 別 整 理 番 号 所 在 旧 町 村 大 字 位 置 土 砂 流 出 436 岩 瀬 大 泉 大 泉 土 砂 流 出 437 岩 瀬 門 毛 門 毛 土 砂 流 出 438 岩 瀬 平 沢 平 沢 枯 木 沢 土 砂 流 出 439 岩 瀬 池 亀 池 亀 土 砂 流 出 440 岩 瀬 坂 本 坂 本 土 砂 流 出 441 岩 瀬 堤 ノ 上 堤 ノ 上 土 砂 流 出 442 岩 瀬 猿 田 猿 田 土 砂 流 出 443 岩 瀬 水 沼 水 沼 土 砂 流 出 444 岩 瀬 堤 ノ 上 堤 ノ 上 土 砂 流 出 445 岩 瀬 山 口 山 口 新 田 土 砂 流 出 446 岩 瀬 山 口 山 口 新 田 土 砂 流 出 447 岩 瀬 平 沢 平 沢 布 川 土 砂 流 出 448 岩 瀬 犬 田 犬 田 境 土 砂 流 出 449 岩 瀬 大 泉 大 泉 土 砂 流 出 450 岩 瀬 上 城 上 城 水 戸 土 砂 流 出 451 岩 瀬 上 城 上 城 土 砂 流 出 452 真 壁 椎 尾 椎 尾 土 砂 流 出 453 真 壁 椎 尾 椎 尾 土 砂 流 出 454 真 壁 山 口 山 口 土 砂 流 出 455 真 壁 上 小 幡 上 小 幡 土 砂 流 出 456 真 壁 酒 寄 酒 寄 大 鍋 土 砂 流 出 457 真 壁 山 尾 山 尾 土 砂 流 出 464 真 壁 田 田 土 砂 流 出 458 大 和 本 木 本 木 雨 引

107 7 危 険 物 施 設 毒 性 ガス 7-1 危 険 物 製 造 所 等 の 現 況 (1) 給 油 取 扱 所 ( 営 業 用 ) 一 般 取 扱 所 併 設 地 区 名 称 住 所 電 話 番 号 安 達 石 油 店 今 泉 阿 部 石 油 鍬 田 岩 瀬 農 協 給 油 所 友 部 上 野 原 給 油 所 上 野 原 新 田 江 尻 商 店 友 部 大 泉 給 油 所 大 泉 菊 池 商 店 南 飯 田 北 関 東 忠 燃 ルート 50 いわせ SS 友 部 酒 寄 給 油 所 岩 瀬 酒 寄 商 店 中 泉 給 油 所 中 泉 瀬 尾 石 油 友 部 太 陽 鉱 油 50 号 線 岩 瀬 サービス 上 野 原 新 田 坪 井 商 店 西 桜 川 坪 井 スタンド 西 桜 川 東 京 宇 佐 美 50 号 線 下 館 給 油 所 上 野 原 新 田 友 常 商 店 岩 瀬 東 給 油 所 東 桜 川 中 野 屋 石 油 岩 瀬 山 口 給 油 所 山 口 日 石 石 油 岩 瀬 給 油 所 岩 瀬 藤 田 商 店 曽 根 本 多 商 店 加 茂 部 ワンビシサービス 茨 城 営 業 所 青 柳 若 色 スタンド 久 原 昭 和 金 属 工 業 岩 瀬 工 場 岩 瀬 飯 島 商 店 金 敷 大 和 農 協 給 油 所 羽 田 古 橋 石 油 店 本 木 坪 井 商 店 羽 田 増 渕 商 店 高 久 朝 日 屋 商 店 大 曽 根 日 発 運 輸 ( 株 ) 築 波 ( 営 ) 大 国 玉 高 峠 ( 株 ) 石 のイイジマ 高 久 ( 有 ) 大 和 交 通 大 国 玉 昭 永 化 学 工 業 つくば 工 場 真 壁 町 東 矢 貝 入 江 商 店 白 井 森 田 商 店 椎 尾 大 関 商 店 源 法 寺 エンケイマカベ 下 小 幡 東 洋 ヒ ューティー つくば 工 場 東 矢 貝 藤 永 製 菓 ( 有 ) 長 岡 柴 尾 製 陶 所 東 山 田 西 岡 本 店 田 横 田 商 店 真 壁 町 下 谷 貝 ヤママサフーズ 東 矢 貝 鈴 木 醸 造 古 城 岩 瀬 大 和 真 壁

108 地 区 名 称 住 所 電 話 番 号 ( 有 ) 臼 井 もき 商 店 亀 熊 真 和 葉 たばこ 生 産 組 合 原 方 字 秋 山 北 つくば 農 業 共 同 組 合 真 壁 中 央 支 店 塙 世 大 好 製 管 東 山 田 村 井 醸 造 真 壁 真 壁 葉 たばこ 生 産 モデル 団 地 塙 世 三 菱 マテリアル 東 矢 貝 真 壁 コンクリート 下 谷 貝 植 木 製 陶 所 東 山 田 広 瀬 製 陶 所 東 山 田 山 中 製 陶 所 東 山 田 塙 世 東 部 第 1 共 同 たばこ 乾 燥 施 設 塙 世 ポパイ 食 品 工 業 下 谷 貝 真 壁 町 役 場 飯 塚 マカベアルミ 下 谷 貝 小 林 ダイカスト 細 芝 276-1, 常 陸 ダイカスト 白 井 エールプランニング 飯 塚 藤 祥 製 菓 田 タジマ 東 矢 貝 桜 川 市 真 壁 福 祉 センター 山 尾 桜 川 市 南 学 校 給 食 センター 亀 熊 ( 有 ) 金 子 昭 商 店 古 城 とみ 商 塙 世 ( 有 ) 長 石 油 飯 塚 谷 口 本 店 桜 井 稲 葉 石 油 亀 熊 柳 田 商 店 下 谷 貝 山 中 給 油 所 源 法 寺 ( 有 ) 藤 田 商 店 東 矢 貝 上 野 興 業 下 小 幡 道 興 業 亀 熊 東 江 運 輸 東 矢 貝 623-1, 大 和 田 一 夫 飯 塚 10 番 耕 地 高 浜 商 店 真 壁 石 塚 燃 料 店 真 壁 上 野 商 店 桜 井 真 壁

109 事 業 所 台 帳 ( 桜 川 消 防 署 ) 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 1 酒 井 商 店 中 泉 535 屋 内 貯 蔵 所 昭 和 金 属 工 業 岩 瀬 ( 昭 和 金 属 工 業 ) ( 昭 和 金 属 工 業 ) ( 昭 和 金 属 工 業 ) ( 昭 和 金 属 工 業 ) 金 子 石 材 入 野 東 芝 ライテック 横 須 賀 工 場 南 飯 田 アダチぺイント 上 野 原 地 新 田 関 彰 商 事 ( 富 谷 牛 乳 ) 富 谷 石 田 道 路 上 野 原 地 新 田 阿 部 石 油 鍬 田 施 設 番 号 屋 外 タンク 貯 蔵 所 東 西 産 業 貿 易 岩 瀬 ファーム 南 飯 田 柳 沢 国 松 縫 製 ( 茨 城 ミツウロコカ ス) 亀 岡 スハ ンクリートコーホ レーション 岩 瀬 岩 瀬 コーフ ケミカル 関 東 工 場 亀 岡 武 井 工 業 所 間 中 五 月 女 鉱 業 岩 瀬 工 場 富 谷 22l 特 別 養 護 老 人 ホームさつき 荘 亀 田 富 谷 ゴム 工 業 富 谷 1832 屋 内 タンク 貯 蔵 所 ( 昭 和 金 属 工 業 ) 岩 瀬 県 西 総 合 病 院 鍬 田 604 地 下 タンク 貯 蔵 所 備 考 休 止 桜 川 市 立 北 学 校 給 食 センター 鍬 田 山 王 病 院 岩 瀬 ( 山 王 病 院 ) ( 昭 和 金 属 工 業 ) 岩 瀬 ( 阿 部 石 油 ) 鍬 田 亜 細 亜 観 光 21 桜 川 市 岩 瀬 中 央 公 民 館 上 野 原 地 新 田 225 東 桜 川 一 丁 目 21 番 地 地 下 タンク 貯 蔵 所

110 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 22 医 療 法 人 鴻 仁 会 上 の 原 病 院 ( 医 療 法 人 鴻 仁 会 上 の 原 病 院 ) 上 野 原 地 新 田 上 野 原 地 新 田 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 施 設 番 号 桜 川 市 岩 瀬 福 祉 センター 鍬 田 岩 瀬 町 農 業 協 同 組 合 ( 富 谷 ) 富 谷 筑 北 環 境 衛 生 組 合 長 方 筑 波 学 園 ゴルフ 倶 楽 部 堤 の 上 JGP ホールテ インク ス 門 毛 うら 筑 波 観 光 開 発 29 上 野 原 地 新 田 ( 武 井 工 業 所 ) 間 中 桜 川 市 岩 瀬 温 水 フ ール(サンハ ル) 岩 瀬 富 田 中 泉 岩 瀬 ロイヤルコ ルフ 倶 楽 部 いわせ コース 高 幡 (スハ ンクリートコーホ レーション 岩 瀬 ) 岩 瀬 桜 川 市 岩 瀬 体 育 館 (ラスカ) 岩 瀬 岩 瀬 郵 便 局 岩 瀬 桜 川 市 役 所 岩 瀬 支 所 岩 瀬 江 尻 商 店 友 部 桜 川 市 農 業 共 同 組 合 ( 友 部 ) 友 部 移 動 タンク 貯 蔵 所 瀬 尾 石 油 西 小 塙 和 上 野 原 給 油 所 上 野 原 地 新 田 酒 寄 商 店 中 泉 ~ パイオニア 石 油 中 泉 ~ 菊 池 商 店 南 飯 田 985 屋 外 貯 蔵 所 ( 桜 川 市 農 業 協 同 組 合 ( 友 部 )) 友 部 ( 五 月 女 鉱 業 岩 瀬 工 場 ) 富 谷 ( 阿 部 石 油 ) 鍬 田 給 油 取 扱 所 有 友 常 商 店 東 桜 川 一 丁 目 有 ( 江 尻 商 店 ) 友 部 有 ( 瀬 尾 石 油 ) 友 部 有 ( 菊 池 商 店 ) 南 飯 田 有 渡 辺 石 油 店 岩 瀬 258 給 油 取 扱 所 ( 桜 川 市 農 業 協 同 組 合 ( 富 谷 )) 有 富 谷 有 ( 桜 川 市 農 業 協 同 組 合 友 部 有 備 考

111 番 号 ( 友 部 )) 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 施 設 番 号 備 考 45 若 色 商 店 久 原 有 酒 寄 商 店 岩 瀬 有 安 達 商 店 今 泉 有 ( 上 野 原 給 油 所 ) 上 野 原 地 新 田 有 丸 屋 商 店 大 泉 有 日 石 山 口 給 油 所 山 口 有 太 陽 鉱 油 岩 瀬 給 油 所 上 野 原 地 新 田 有 ぺトロボーイ 青 柳 有 東 京 宇 佐 美 54 坪 井 商 店 上 野 原 地 新 田 西 桜 川 二 丁 目 ジェイ クエスト 岩 瀬 店 友 部 872 ( 五 月 女 鉱 業 岩 瀬 工 場 ) 富 谷 有 有 給 油 取 扱 所 (セルフ) 自 家 給 油 取 扱 所 有 富 谷 牛 乳 富 谷 長 谷 川 運 送 上 城 大 泉 砕 石 大 泉 太 陽 運 送 大 月 東 飯 運 輸 倉 庫 南 飯 田 くるす 運 輸 南 飯 田 ( 筑 波 学 園 コ ルフ 倶 楽 部 ) 堤 に 上 大 泉 砕 石 飯 渕 工 場 飯 渕 ( JGP ホールテ インク ス ) 門 毛 足 立 建 設 岩 瀬 営 業 所 加 茂 部 石 塚 建 材 興 業 門 毛 ( 岩 瀬 ロイヤルコ ルフ 倶 楽 部 いわ せコース) 猿 田 小 泉 運 輸 長 方 皆 川 建 設 山 口 ( 武 井 工 業 所 ) 間 中 ( 桜 川 市 役 所 岩 瀬 支 所 ) 岩 瀬 ( 酒 井 商 店 ) 中 泉 535 第 1 種 販 売 取 扱 所 カインズホーム 岩 瀬 店 友 部 793 一 般 取 扱 所 ( 友 常 商 店 ) 岩 瀬 ( 江 尻 商 店 ) 友 部 梅 井 商 店 西 飯 岡 ( 阿 部 石 油 ) 鍬 田 ( 阿 部 石 油 ) 鍬 田

112 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 ( 石 田 道 路 茨 城 支 店 ) 上 野 原 地 新 田 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 施 設 番 号 ( 丸 屋 商 店 ) 大 泉 ( 東 芝 ライテック 横 須 賀 工 場 ) 南 飯 田 ( 桜 川 市 農 協 協 同 組 合 ( 富 谷 )) 富 谷 宮 山 商 店 友 部 ( 上 野 原 給 油 所 ) 上 野 原 地 新 田 (コーフ ケミカル 関 東 工 場 ) 亀 岡 新 進 明 日 香 3 丁 目 ( 五 月 女 鉱 業 岩 瀬 工 隅 ) 富 谷 ( 坪 井 商 店 ) 西 桜 川 2 丁 目 43-3 事 業 所 台 帳 ( 大 和 消 防 分 署 ) 番 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 号 1 スミハツ 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 施 設 番 号 高 森 1158 屋 内 貯 蔵 所 岩 崎 電 気 茨 城 製 作 所 高 森 マーレフィルターシステム ズ 茨 城 工 場 ( スミハツ) 高 森 1158 (マーレフィルターシステ ムズ 茨 城 工 場 ) (マーレフィルターシステ ムズ 茨 城 工 場 ) ( スミハツ) 高 森 1158 高 森 屋 外 タンク 貯 蔵 所 高 森 地 下 タンク 貯 蔵 所 ( スミハツ) ( 岩 崎 電 気 茨 城 製 作 所 ) 高 森 桜 川 市 大 和 中 央 公 民 館 羽 田 福 祉 センターあまびき 本 木 社 会 福 祉 法 人 恒 徳 会 桃 香 園 大 国 玉 やまとふれあいセンター シトラス 羽 田 字 打 越 社 会 福 祉 法 人 敬 和 会 ひだま りの 家 やまと 大 国 玉 宇 山 田 新 田 ( スミハツ) 高 森 1158 地 下 タンク 貯 蔵 所 JA 北 つくば 燃 料 株 式 会 社 大 羽 田 移 動 タンク 和 給 油 所 貯 蔵 所 ( スミハツ) 高 森 1158 屋 外 貯 蔵 所 (JA 北 つくば 燃 料 株 式 会 社 大 和 給 油 所 ) 羽 田 給 油 取 扱 所 有 備 考 備 考

113 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 10 飯 島 給 油 所 金 敷 有 坪 井 給 油 所 羽 田 有 増 渕 商 店 高 久 有 朝 日 屋 商 店 大 曽 根 有 日 発 運 輸 大 国 玉 3926, 自 家 給 油 取 扱 所 施 設 番 号 石 のイイジマ 高 久 大 和 交 通 大 国 玉 , ( スミハツ) 高 森 1158 一 般 取 扱 所 ( スミハツ) 高 森 有 ( スミハツ) 高 森 有 ( スミハツ) 高 森 ( スミハツ) 高 森 古 橋 商 店 本 木 備 考 危 険 物 事 業 所 台 帳 ( 真 壁 消 防 分 署 ) 番 予 防 第 4 類 所 内 施 設 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 規 程 以 外 番 号 番 号 昭 永 ケミカル つくば 工 東 矢 貝 製 造 所 有 場 ( 昭 永 ケミカル つくば 有 工 場 ) 2 入 江 商 店 白 井 523 屋 内 貯 蔵 所 森 田 商 店 推 尾 大 関 商 店 源 法 寺 休 止 5 エンケイマカヘ 下 小 幡 東 洋 ヒ ューティ つくば 工 場 東 矢 貝 東 矢 貝 H15. 完 成 ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) 東 矢 貝 藤 永 製 菓 長 岡 紫 尾 製 陶 所 東 山 田 有 有 備 考 有 H14. 完 成 屋 外 タンク 貯 蔵 所 屋 外 タンク 貯 蔵 所 西 岡 本 店 田 ( 西 岡 本 店 ) 横 田 商 店 下 谷 貝 ヤママサフース 東 矢 貝 (ヤママサフース )

114 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 12 鈴 木 醸 造 古 城 臼 井 もき 商 店 亀 熊 ( 臼 井 もき 商 店 ) 真 和 葉 たばこ 生 産 組 合 15 シ ェイエイ 北 つくば 燃 料 真 壁 店 原 方 字 秋 山 施 設 番 号 備 考 塙 世 H15. 譲 渡 16 大 好 製 管 東 山 田 村 井 醸 造 真 壁 ( 村 井 醸 造 ) 真 壁 葉 たばこ 生 産 モ テ ル 団 地 ( 真 壁 葉 たばこ 生 産 モ テ ル 団 地 ) 塙 世 三 菱 マテリアル 東 矢 貝 休 止 ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) 20 真 壁 コンクリート 21 植 木 製 陶 所 東 矢 貝 下 谷 貝 東 山 田 屋 内 タンク 貯 蔵 所 広 瀬 製 陶 所 東 山 田 休 止 23 塙 世 東 部 第 一 協 同 たばこ 乾 燥 施 設 24 マカヘ アルミ 下 谷 貝 小 林 タ イカ スト 塙 世 細 芝 地 下 タンク 貯 蔵 所 休 止 藤 祥 製 菓 田 ( 東 洋 ヒ ューティ つく ば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) 東 矢 貝 922 4, 東 矢 貝 タシ マ 東 矢 貝 ( タシ マ) 桜 川 市 真 壁 総 合 福 祉 28 センター 29 桜 川 市 南 学 校 給 食 セン ター 北 つくば 農 業 協 同 組 30 合 真 壁 中 央 支 店 山 尾 地 下 タンク 貯 蔵 所 亀 熊 塙 世 (エンケイマカヘ ) 下 小 幡 H.16 完 成 ( 上 野 商 店 ) 桜 井 H.17 完 成 (シ ェイエイ 北 つくば 燃 料 真 壁 店 ) 塙 世 80 移 動 タンク 貯 蔵 所 ( 臼 井 もき 商 店 ) 亀 熊

115 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 ( 臼 井 もき 商 店 ) 亀 熊 金 子 商 店 古 城 長 石 油 飯 塚 ( 長 石 油 ) ( 臼 井 もき 商 店 ) 亀 熊 1946 屋 外 貯 蔵 所 臼 井 もき 商 店 桜 井 谷 口 本 店 桜 井 ( 金 子 昭 商 店 ) 亀 熊 ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) 東 矢 貝 施 設 番 号 ( タシ マ) 東 矢 貝 ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) 東 矢 貝 備 考 H.17 完 成 ( 臼 井 もき 商 店 ) 亀 熊 1946 給 油 取 扱 所 80.4 有 ( 臼 井 もき 商 店 ) 桜 井 有 谷 口 本 店 長 岡 有 ( 谷 口 本 店 ) 桜 井 1-2 給 油 取 扱 所 有 谷 口 本 店 飯 塚 有 ( 長 石 油 ) 飯 塚 有 稲 葉 石 油 亀 熊 有 休 止 ( 横 田 商 店 ) 下 谷 貝 有 柳 田 商 店 下 谷 貝 有 山 中 給 油 所 源 法 寺 有 ( 金 子 商 店 ) 古 城 有 藤 田 商 店 東 矢 貝 有

116 番 号 事 業 所 名 所 在 地 施 設 名 倍 数 (シ ェイエイ 北 つくば 燃 料 真 壁 店 ) 41 上 野 興 業 下 小 幡 24-1 予 防 規 程 第 4 類 以 外 所 内 番 号 施 設 番 号 塙 世 有 自 家 給 油 取 扱 所 有 道 工 業 亀 熊 金 子 昭 商 店 44 イイタ 備 考 下 谷 貝 他 給 油 取 扱 所 有 H.16 完 成 東 矢 貝 自 家 給 油 H.15 譲 渡 取 扱 所 45 臼 井 もき 商 店 椎 尾 給 油 取 扱 所 86.4 有 大 和 田 一 夫 飯 塚 10 番 耕 地 有 ( 谷 口 本 店 ) 桜 井 1-2 一 般 取 扱 所 ( 横 田 商 店 ) (シ ェイエイ 北 つくば 燃 料 真 壁 店 ) 47 高 浜 商 店 下 谷 貝 塙 世 真 壁 ( 臼 井 もき 商 店 ) 亀 熊 ( 柳 田 商 店 ) 下 谷 貝 石 塚 燃 料 店 真 壁 上 野 商 店 桜 井 ( 昭 永 ケミカル つくば 工 場 ) 東 矢 貝 有 ( タシ マ) 東 矢 貝 ( 東 洋 ヒ ューティ つく ば 工 場 ) 東 矢 貝 H.15 完 成

117 (2) 煙 火 製 造 所 番 号 対 象 物 区 分 構 造 面 積 許 可 品 名 数 量 現 在 数 量 設 備 その 他 火 薬 庫 コンクリートブロック 火 薬 500kg 445.3kg 防 火 用 水 モーターサイレン 1F 13.2 m2 (96-9 ホーン)( 防 災 ) 一 時 置 場 木 造 モルタル 火 工 品 125kg 120.2kg ( 星 薬 割 薬 雷 薬 ) 1F 13.2 m2 大 配 合 所 コンクリートブロック 火 薬 35kg 0kg 防 火 用 水 1F 9.9 m2 和 作 業 所 ( 工 室 ) 木 造 モルタル 火 薬 0kg 防 火 用 水 1F 33.0 m2 火 工 品 50kg 星 掛 室 木 造 トタン 1F 7.3 m2 火 薬 25kg 0kg 防 火 用 水 乾 燥 室 火 工 品 140kg 防 火 用 水 放 冷 室 木 造 トタン 1F (3) 危 険 物 製 造 所 等 の 現 況 施 設 区 分 貯 蔵 所 取 扱 所 市 町 村 名 計 製 造 所 小 計 屋 内 屋 外 タ ン ク 屋 内 タ ン ク 地 下 タ ン ク 簡 易 タ ン ク 移 動 タ ン ク 屋 外 小 計 給 油 ( 自 ) 販 売 ( 第 一 ) 販 売 ( 第 二 ) 移 送 一 般 事 業 所 数 桜 川 市 岩 瀬 地 区 (23) 36 (17) 大 和 地 区 真 壁 地 区 (3) 19 (3) ( 平 成 20 年 3 月 31 日 現 在 )

118 7-2 火 薬 等 取 締 対 象 施 設 の 現 況 市 町 村 別 対 象 別 火 薬 類 猟 銃 等 火 薬 庫 高 圧 ガ ス 製 造 所 冷 凍 販 売 販 売 ( 紙 ) 製 造 製 造 販 売 一 級 二 級 三 級 煙 火 が ん 具 煙 火 実 砲 庫 庫 外 貯 蔵 所 製 造 一 種 製 造 二 種 一 種 二 種 計 貯 蔵 所 販 売 所 容 器 検 査 所 桜 川 市 ( 平 成 22 年 1 月 8 日 現 在 ) 注 : 高 圧 ガス 1 製 造 所 欄 は 事 業 所 数 2 貯 蔵 所 は 第 1 種 貯 蔵 所 + 第 2 種 貯 蔵 所 の 数 3 販 売 所 は 一 般 高 圧 ガスの 販 売 所 数

119 8 自 動 車 保 有 状 況 No 保 管 庁 舎 管 理 施 設 名 称 車 両 名 登 録 ナンバー 車 検 有 効 年 月 日 1 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 01 号 車 グロリア 土 浦 33 な 4682 平 成 20 年 10 月 27 日 2 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 02 号 車 クラウンマジェ スタ 水 戸 33 ぬ 7123 平 成 19 年 9 月 11 日 3 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 03 号 車 プリメーラ 土 浦 52 つ 4961 平 成 20 年 3 月 23 日 4 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 04 号 車 プリメーラ 土 浦 59 め 1108 平 成 20 年 4 月 20 日 5 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 05 号 車 サニー 土 浦 500 ぬ 4855 平 成 20 年 3 月 28 日 6 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 06 号 車 プリメーラ 土 浦 59 る 8025 平 成 19 年 4 月 9 日 7 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 07 号 車 アベニールバン 土 浦 44 ら 3773 平 成 19 年 7 月 13 日 8 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 08 号 車 プリメーラ 土 浦 59 め 1109 平 成 20 年 4 月 19 日 9 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 09 号 車 サニー 土 浦 500 ほ 1345 平 成 19 年 3 月 27 日 10 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 10 号 車 アベニールバン 土 浦 44 め 3767 平 成 19 年 8 月 26 日 11 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 11 号 車 リベロバン 土 浦 44 ら 3929 平 成 19 年 4 月 4 日 12 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 12 号 車 カローラバン 水 戸 44 ゆ 8773 平 成 19 年 11 月 21 日 13 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 13 号 車 AD バン 水 戸 44 ゆ 2496 平 成 19 年 4 月 18 日 14 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 14 号 車 ブルーバード 水 戸 59 た 2696 平 成 20 年 5 月 30 日 15 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 15 号 車 マーチ 土 浦 58 み 8585 平 成 20 年 4 月 21 日 16 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 16 号 車 スプリンターバ ン 土 浦 44 む 9575 平 成 19 年 3 月 25 日 17 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 17 号 車 ホーミーワゴン 土 浦 58 ち 2833 平 成 20 年 8 月 22 日 18 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 21 号 車 カルディナ バ ン( 市 章 なし) 水 戸 44 ゆ 8255 平 成 19 年 5 月 19 日 19 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 22 号 車 ブルーバードバ ン 土 浦 44 り 7743 平 成 19 年 3 月 26 日 20 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 23 号 車 パルサー 土 浦 58 せ 1594 平 成 20 年 3 月 27 日 21 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 24 号 車 パートナー 土 浦 400 す 9208 平 成 19 年 10 月 17 日 22 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 25 号 車 アベニールバン 土 浦 44 り 982 平 成 19 年 7 月 27 日 23 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 26 号 車 カリーナ 水 戸 59 に 4229 平 成 19 年 5 月 16 日 24 大 和 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 27 号 車 アベニールバン 土 浦 44 り 5196 平 成 19 年 12 月 17 日 25 大 和 総 務 課 パルサー( 指 導 車 ) 土 浦 58 る 2740 平 成 19 年 4 月 30 日 26 大 和 財 政 課 18 号 車 マーチ( 市 章 な し) 土 浦 59 の 8162 平 成 19 年 4 月 29 日 27 大 和 財 政 課 19 号 車 パルサー( 市 章 なし) 水 戸 58 ら 3271 平 成 19 年 4 月 26 日 28 大 和 財 政 課 20 号 車 アベニールバン ( 市 章 なし) 水 戸 44 や 5355 平 成 19 年 7 月 12 日 29 大 和 秘 書 広 報 課 エブリィ 水 戸 41 え 8129 平 成 20 年 4 月 27 日 30 大 和 秘 書 広 報 課 クラウンマジェスタ 土 浦 300 そ 1712 平 成 19 年 4 月 3 日 31 大 和 秘 書 広 報 課 センチュリー 水 戸 330 た 5515 平 成 19 年 3 月 23 日 32 大 和 建 設 課 エキスパート( 指 令 車 ) 水 戸 800 さ 5951 平 成 19 年 5 月 24 日 33 大 和 建 設 課 エルフダンプ 土 浦 44 は 935 平 成 19 年 5 月 16 日 34 大 和 建 設 課 エルフダンプ 土 浦 44 ひ 8857 平 成 19 年 8 月 6 日 35 大 和 下 水 道 課 カローラフィールダー 水 戸 500 ゆ 9626 平 成 19 年 6 月 28 日 36 大 和 都 市 整 備 課 マーチ 土 浦 501 ね 8377 平 成 21 年 4 月 13 日 37 大 和 経 済 課 サンバー 土 浦 40 の 9877 平 成 19 年 2 月 4 日 38 大 和 保 健 福 祉 課 AD バン( 日 赤 ) 土 浦 44 る 4565 平 成 19 年 12 月 14 日 39 大 和 大 和 中 央 公 民 館 エルグランド 土 浦 33 り 5068 平 成 19 年 4 月 22 日 40 大 和 大 和 水 道 事 務 所 アベニールバン 土 浦 44 ゆ 5713 平 成 19 年 5 月 12 日 41 大 和 大 和 水 道 事 務 所 カローラバン 土 浦 44 み 9706 平 成 19 年 5 月 30 日 42 大 和 やまと 幼 稚 園 パルサー 土 浦 58 せ 1593 平 成 20 年 3 月 29 日 43 大 和 生 活 環 境 課 アクティトラック 土 浦 40 み 6273 平 成 20 年 1 月 24 日 44 大 和 生 活 環 境 課 アクティトラック 水 戸 40 の 9721 平 成 20 年 3 月 29 日 45 大 和 生 活 環 境 課 ジムニー 水 戸 40 ひ 8680 平 成 19 年 2 月 16 日

120 No 保 管 庁 舎 管 理 施 設 名 称 車 両 名 登 録 ナンバー 車 検 有 効 年 月 日 46 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 01 号 車 AD バン 水 戸 45 せ 3526 平 成 19 年 8 月 5 日 47 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 02 号 車 スプリンターバ ン( 市 章 なし) 水 戸 45 さ 2923 平 成 19 年 6 月 13 日 48 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 03 号 車 AD バン( 市 章 な し) 水 戸 45 さ 8130 平 成 19 年 11 月 28 日 49 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 04 号 車 パルサー( 市 章 なし) 水 戸 59 に 3546 平 成 19 年 5 月 12 日 50 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 05 号 車 サニー 水 戸 59 と 6208 平 成 19 年 2 月 19 日 51 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 06 号 車 ウィングロード 水 戸 59 ぬ 523 平 成 19 年 7 月 2 日 52 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 07 号 車 カルディナ バ ン 水 戸 45 そ 1585 平 成 19 年 4 月 19 日 53 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 08 号 車 サンバー 水 戸 40 は 488 平 成 20 年 3 月 30 日 54 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 09 号 車 ヴィヴィオ 水 戸 40 め 8718 平 成 20 年 3 月 28 日 55 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 10 号 車 カローラ バン 水 戸 44 め 4799 平 成 19 年 11 月 13 日 56 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 11 号 車 ブルーバード ( 市 章 なし) 水 戸 58 み 1216 平 成 20 年 5 月 17 日 57 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 12 号 車 サニー( 市 章 な し) 水 戸 58 む 1353 平 成 20 年 7 月 27 日 58 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 13 号 車 パルサー( 市 章 なし) 水 戸 59 そ 7561 平 成 20 年 5 月 16 日 59 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 14 号 車 キャラバン 水 戸 44 め 987 平 成 19 年 6 月 18 日 60 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 15 号 車 クレスタ( 市 章 なし) 水 戸 33 に 2484 平 成 19 年 4 月 18 日 61 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 16 号 車 プリウス( 市 章 なし) 水 戸 500 な 7029 平 成 20 年 4 月 22 日 62 岩 瀬 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 17 号 車 ハイエースワゴ ン 水 戸 300 と 9009 平 成 19 年 4 月 25 日 63 岩 瀬 総 合 窓 口 課 エブリィ 水 戸 41 え 8128 平 成 20 年 4 月 27 日 64 岩 瀬 総 合 窓 口 課 エルフダンプ 水 戸 44 は 867 平 成 19 年 5 月 30 日 65 岩 瀬 総 合 窓 口 課 カルディナ バン( 土 改 ) 水 戸 45 さ 911 平 成 19 年 4 月 20 日 66 岩 瀬 総 合 窓 口 課 カローラ バン( 土 改 ) 水 戸 45 す 2789 平 成 19 年 4 月 15 日 67 岩 瀬 総 合 窓 口 課 カローラフィールダー( 土 改 ) 水 戸 501 す 6646 平 成 20 年 3 月 10 日 68 岩 瀬 総 合 窓 口 課 ブルーバード( 指 導 車 ) 水 戸 58 め 1450 平 成 20 年 9 月 13 日 69 岩 瀬 議 会 事 務 局 クラウンマジェスタ 水 戸 300 と 8292 平 成 19 年 4 月 21 日 70 岩 瀬 社 会 福 祉 課 AD バン( 日 赤 ) 土 浦 44 も 8713 平 成 19 年 12 月 18 日 71 岩 瀬 社 会 福 祉 課 AD バン( 日 赤 ) 土 浦 400 ち 534 平 成 20 年 1 月 9 日 72 岩 瀬 社 会 福 祉 課 AD バン( 日 赤 ) 土 浦 400 す 2788 平 成 19 年 12 月 27 日 73 岩 瀬 社 会 福 祉 課 AD バン( 日 赤 ) 水 戸 45 さ 8817 平 成 20 年 1 月 17 日 74 岩 瀬 社 会 福 祉 課 マーチ 土 浦 59 す 345 平 成 19 年 6 月 6 日 75 岩 瀬 健 康 推 進 課 AD バン( 競 輪 補 ) 土 浦 400 す 7666 平 成 19 年 6 月 13 日 76 岩 瀬 健 康 推 進 課 カローラ バン( 競 輪 補 ) 水 戸 45 せ 5822 平 成 19 年 6 月 16 日 77 岩 瀬 健 康 推 進 課 マーチ( 競 輪 補 ) 土 浦 500 ら 4550 平 成 20 年 5 月 29 日 78 岩 瀬 児 童 福 祉 課 AD バン( 日 赤 ) 水 戸 400 せ 7510 平 成 19 年 4 月 11 日 79 岩 瀬 介 護 長 寿 課 AD バン 水 戸 45 せ 3528 平 成 19 年 6 月 24 日 80 岩 瀬 介 護 長 寿 課 エブリィ 水 戸 41 く 6407 平 成 20 年 4 月 14 日 81 岩 瀬 岩 瀬 中 央 公 民 館 アクティトラック 水 戸 40 よ 4082 平 成 20 年 4 月 9 日 82 岩 瀬 岩 瀬 中 央 公 民 館 セレナワゴン 水 戸 59 た 575 平 成 20 年 5 月 23 日 83 岩 瀬 ラスカ サニー 水 戸 45 せ 3527 平 成 19 年 4 月 9 日 84 岩 瀬 岩 瀬 水 道 事 務 所 アベニール 水 戸 59 そ 6488 平 成 20 年 4 月 23 日 85 岩 瀬 岩 瀬 水 道 事 務 所 エブリィ 水 戸 40 ほ 8027 平 成 20 年 1 月 23 日 86 岩 瀬 岩 瀬 水 道 事 務 所 ハイゼットトラック 土 浦 480 い 9783 平 成 20 年 6 月 18 日 87 岩 瀬 やすらぎの 里 アクティトラック 水 戸 40 ほ 3533 平 成 19 年 10 月 28 日 88 岩 瀬 岩 瀬 保 育 所 サニー 水 戸 59 み 5316 平 成 20 年 10 月 23 日 89 岩 瀬 北 学 校 給 食 センター AD バン 水 戸 400 そ 7604 平 成 19 年 4 月 22 日 90 岩 瀬 岩 瀬 東 部 保 育 所 ブルーバード 水 戸 58 ぬ 30 平 成 19 年 4 月 2 日

121 No 保 管 庁 舎 管 理 施 設 名 称 車 両 名 登 録 ナンバー 車 検 有 効 年 月 日 91 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 01 号 車 ステップワゴン 土 浦 500 め 1057 平 成 19 年 12 月 15 日 92 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 02 号 車 カローラ バン 土 浦 400 さ 7992 平 成 19 年 5 月 7 日 93 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 03 号 車 カローラ 土 浦 501 せ 7593 平 成 19 年 3 月 15 日 94 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 04 号 車 カローラ 土 浦 500 つ 171 平 成 19 年 5 月 12 日 95 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 05 号 車 プリウス 土 浦 300 ま 3664 平 成 19 年 6 月 29 日 96 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 06 号 車 エスティマ 土 浦 300 さ 6003 平 成 20 年 7 月 18 日 97 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 07 号 車 アクティトラッ ク 土 浦 40 に 2614 平 成 19 年 7 月 18 日 98 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 08 号 車 パートナー 土 浦 400 さ 9217 平 成 19 年 6 月 26 日 99 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 10 号 車 カローラ バン 土 浦 44 ま 3157 平 成 19 年 4 月 12 日 100 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 11 号 車 サニーバン 土 浦 44 ほ 3291 平 成 20 年 1 月 24 日 101 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 12 号 車 カローラ バン 土 浦 44 る 4076 平 成 19 年 11 月 24 日 102 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 13 号 車 キューブ 土 浦 500 す 4315 平 成 20 年 8 月 6 日 103 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 14 号 車 カルディナ バ ン 土 浦 44 ら 3215 平 成 19 年 12 月 13 日 104 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 16 号 車 AD バン 土 浦 44 も 2226 平 成 19 年 5 月 24 日 105 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 17 号 車 カローラ バン ( 市 章 なし) 土 浦 44 も 4083 平 成 19 年 8 月 6 日 106 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 18 号 車 アルト( 市 章 な し) 土 浦 41 う 3683 平 成 20 年 9 月 21 日 107 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 19 号 車 ミラ 土 浦 41 え 1660 平 成 19 年 1 月 26 日 108 真 壁 集 中 管 理 ( 財 政 課 ) 20 号 車 カローラ バン 土 浦 44 む 1170 平 成 19 年 7 月 8 日 109 真 壁 総 合 窓 口 課 アルト 土 浦 50 の 6385 平 成 19 年 4 月 29 日 110 真 壁 総 合 窓 口 課 エルフ 土 浦 44 ゆ 920 平 成 20 年 1 月 10 日 111 真 壁 総 合 窓 口 課 ギャランΣ( 指 導 車 ) 土 浦 56 ほ 6423 平 成 19 年 3 月 28 日 112 真 壁 総 合 窓 口 課 クラウン 土 浦 330 ら 2003 平 成 20 年 2 月 4 日 113 真 壁 学 校 教 育 課 マイクロバス 土 浦 22 す 3136 平 成 19 年 10 月 30 日 114 真 壁 保 健 福 祉 課 アクティトラック 土 浦 40 る 9965 平 成 21 年 2 月 13 日 115 真 壁 市 民 生 活 課 アクティ 土 浦 480 い 6431 平 成 20 年 3 月 23 日 116 真 壁 市 民 生 活 課 15 号 車 パートナー 土 浦 44 る 3181 平 成 19 年 10 月 19 日 117 真 壁 農 地 整 備 課 カルディナ( 土 改 ) 水 戸 59 る 4055 平 成 20 年 3 月 8 日 118 真 壁 商 工 観 光 課 ジープ 土 浦 44 そ 9620 平 成 19 年 2 月 15 日 119 真 壁 農 林 課 カローラ バン( 営 農 ) 土 浦 44 め 6823 平 成 19 年 11 月 21 日 120 真 壁 南 学 校 給 食 センター エルフ 土 浦 11 り 5599 平 成 19 年 8 月 26 日 121 真 壁 南 学 校 給 食 センター エルフ 土 浦 11 り 5600 平 成 19 年 8 月 20 日 122 真 壁 南 学 校 給 食 センター エルフ 土 浦 11 に 8270 平 成 19 年 8 月 28 日 123 真 壁 南 学 校 給 食 センター パートナー 土 浦 400 す 68 平 成 19 年 7 月 31 日 124 真 壁 歴 史 民 俗 資 料 館 スプリンターバン 土 浦 44 ま 2582 平 成 19 年 6 月 18 日 125 真 壁 真 壁 中 央 公 民 館 タウンエース 土 浦 57 そ 9273 平 成 19 年 5 月 13 日 126 真 壁 真 壁 中 央 公 民 館 ラルゴ 土 浦 33 る 4326 平 成 19 年 7 月 23 日 127 真 壁 真 壁 小 学 校 アクティトラック 土 浦 40 や 40 平 成 19 年 12 月 7 日 128 真 壁 桜 川 中 学 校 ハイゼットトラック 土 浦 41 く 7203 平 成 19 年 6 月 16 日 129 真 壁 真 壁 水 道 事 務 所 アクティトラック 土 浦 40 や 6128 平 成 20 年 4 月 10 日 130 真 壁 真 壁 水 道 事 務 所 サニーカリフォルニア 土 浦 59 つ 5811 平 成 20 年 4 月 26 日 131 真 壁 真 壁 水 道 事 務 所 ミラ 土 浦 41 う 3696 平 成 20 年 6 月 19 日 132 真 壁 レストハウスみかげ アルト 土 浦 40 ま 2408 平 成 19 年 3 月 30 日 133 真 壁 レストハウスみかげ マイクロバス 土 浦 200 さ 302 平 成 19 年 2 月 25 日 134 真 壁 真 壁 体 育 館 キャリートラック 土 浦 41 く 7023 平 成 19 年 6 月 12 日 135 真 壁 まかべ 幼 稚 園 アルト 土 浦 40 も 1464 平 成 19 年 7 月 6 日 136 真 壁 まかべ 幼 稚 園 マイクロバス 土 浦 22 さ 1804 平 成 19 年 8 月 16 日 137 真 壁 まかべ 幼 稚 園 マイクロバス 土 浦 200 さ 486 平 成 19 年 8 月 6 日 138 真 壁 まかべ 幼 稚 園 マイクロバス 土 浦 22 す 4115 平 成 19 年 8 月 31 日 139 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) サファリ( 消 防 指 令 車 ) 土 浦 88 す 5666 平 成 20 年 8 月 31 日 140 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 ( 指 令 車 ) 土 浦 800 さ 8082 平 成 20 年 6 月 3 日 141 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 に 6275 平 成 19 年 12 月 23 日 142 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 す 5816 平 成 19 年 11 月 29 日

122 No 保 管 庁 舎 管 理 施 設 名 称 車 両 名 登 録 ナンバー 車 検 有 効 年 月 日 143 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 す 4415 平 成 18 年 1 月 17 日 144 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 す 7499 平 成 19 年 11 月 30 日 145 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 す 9226 平 成 19 年 11 月 30 日 146 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 に 441 平 成 18 年 11 月 18 日 147 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 800 す 1735 平 成 18 年 12 月 7 日 148 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 す 8333 平 成 19 年 7 月 25 日 149 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 800 す 1784 平 成 18 年 12 月 16 日 150 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 に 797 平 成 19 年 2 月 27 日 151 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 800 さ 9150 平 成 19 年 2 月 17 日 152 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 88 す 5167 平 成 18 年 12 月 23 日 153 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 水 戸 89 す 6665 平 成 18 年 12 月 11 日 154 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 土 浦 830 な 4 平 成 20 年 1 月 27 日 155 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (イスズ) 土 浦 830 に 9 平 成 20 年 1 月 27 日 156 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (トヨタ) 水 戸 88 に 1966 平 成 19 年 11 月 20 日 157 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (トヨタ) 水 戸 88 に 1967 平 成 19 年 11 月 15 日 158 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 4516 平 成 20 年 3 月 10 日 159 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 5080 平 成 19 年 8 月 24 日 160 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 5081 平 成 19 年 8 月 23 日 161 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 5811 平 成 18 年 11 月 9 日 162 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 7648 平 成 20 年 10 月 12 日 163 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 6182 平 成 19 年 3 月 28 日 164 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 800 さ 1955 平 成 20 年 1 月 17 日 165 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 800 さ 1956 平 成 19 年 12 月 15 日 166 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 5443 平 成 20 年 4 月 12 日 167 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 7050 平 成 20 年 2 月 22 日 168 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 9814 平 成 18 年 11 月 9 日 169 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 す 8918 平 成 20 年 2 月 19 日 170 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 に 6333 平 成 19 年 11 月 24 日 171 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 (ニッサン) 土 浦 88 に 6334 平 成 19 年 11 月 24 日 172 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 ( 日 野 ) 水 戸 88 に 9174 平 成 19 年 3 月 25 日 173 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 ( 日 野 ) 水 戸 830 ち 119 平 成 20 年 2 月 18 日 174 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 ( 日 野 ) 土 浦 830 ち 18 平 成 20 年 1 月 30 日 175 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 ( 日 野 ) 土 浦 830 せ 21 平 成 20 年 1 月 30 日 176 消 防 用 個 別 管 理 ( 総 務 課 ) 消 防 自 動 車 ( 日 野 ) 土 浦 830 ち 27 平 成 20 年 4 月 16 日 桜 川 市 資 料

123 9 災 害 時 医 療 災 害 時 要 援 護 者 9-1 広 域 災 害 救 急 医 療 情 報 シ ス テ ム 参 加 医 療 機 関 ( 緊 急 告 示 医 療 機 関 ) 医 療 機 関 名 所 在 地 診 療 科 目 電 話 番 号 備 考 県 西 総 合 病 院 岩 瀬 鍬 田 604 内 児 外 整 形 脳 外 皮 泌 産 眼 耳 災 害 拠 点 病 院 感 染 症 指 定 機 関 輪 番 制 病 院 人 工 透 析 対 応 山 王 病 院 岩 瀬 42 内 消 児 整 泌 産 0296 耳 歯 ( 平 成 現 在 ) 9-2 病 院 一 覧 病 医 院 名 診 療 科 目 住 所 電 話 県 西 総 合 病 院 山 王 病 院 内 外 産 婦 眼 整 外 形 外 鍬 田 泌 尿 器 皮 膚 小 耳 咽 脳 外 内 産 婦 小 耳 鼻 整 外 泌 尿 器 歯 口 くう 外 科 胃 腸 科 岩 瀬 平 島 医 院 内 小 循 環 岩 瀬 岩 瀬 地 区 袖 山 医 院 本 院 内 皮 膚 小 循 環 西 桜 川 友 常 医 院 内 循 環 岩 瀬 せいかん 荘 クリニック 神 循 環 内 岩 瀬 上 の 原 病 院 内 呼 眼 精 神 胃 放 外 肛 皮 膚 泌 尿 器 診 療 内 科 循 環 整 外 リハ 上 野 原 地 新 田 鏑 木 クリニック 外 胃 内 小 加 茂 部 阿 部 整 形 外 科 医 院 整 外 岩 瀬 大 和 地 区 千 勝 医 院 内 小 本 木 延 島 クリニック 内 呼 消 循 小 外 耳 皮 東 飯 田 肛 大 和 クリニック 内 外 リハ 放 射 皮 大 国 玉 安 達 医 院 内 皮 整 外 外 胃 腸 科 真 壁 町 田 真 壁 地 区 阿 部 田 医 院 内 神 経 内 小 真 壁 町 亀 熊 大 塚 医 院 内 外 泌 尿 器 皮 小 真 壁 町 亀 熊 田 崎 内 科 医 院 内 小 真 壁 町 田 塚 田 医 院 内 小 真 壁 町 飯 塚

124 病 医 院 名 診 療 科 目 住 所 電 話 つくし 野 クリニック 内 消 化 器 循 呼 吸 器 小 真 壁 町 椎 尾 内 科 宮 本 医 院 内 小 循 消 化 器 真 壁 町 古 城 なかはら 整 形 外 科 医 院 整 外 外 内 リハ 真 壁 町 飯 塚 仁 保 内 科 医 院 内 循 小 真 壁 町 真 壁 ( 平 成 現 在 ) 9-3 医 療 品 供 給 施 設 ( 薬 剤 師 ) 薬 局 名 住 所 電 話 ファックス 備 考 アサヒ 調 剤 薬 局 マカベ 店 真 壁 町 亀 熊 アサヒ 調 剤 薬 局 ヤマト 店 東 飯 田 雨 谷 薬 局 犬 田 イナミ 薬 局 友 部 岩 瀬 プラザ 薬 局 鍬 田 SFC 薬 局 / 真 壁 中 央 店 真 壁 町 古 城 ( 有 ) 大 木 薬 局 真 壁 町 田 京 屋 薬 局 岩 瀬 協 和 調 剤 薬 局 / 岩 瀬 支 局 鍬 田 協 和 調 剤 薬 局 / 上 野 原 支 局 上 野 原 地 新 田 桜 井 薬 局 真 壁 町 真 壁 さらさ 調 剤 薬 局 真 壁 町 真 壁 つかもと 調 剤 薬 局 / 岩 瀬 店 岩 瀬 つくばね 薬 局 岩 瀬 寺 島 薬 局 ( 株 )/ドラッグストアー/ 岩 瀬 店 富 士 見 台 1 丁 目 寺 島 薬 局 ( 株 )/ドラッグストアー/ 真 壁 店 真 壁 町 飯 塚 出 川 薬 局 真 壁 町 真 壁 ドラッグてらしま 岩 瀬 御 領 店 御 領 1 丁 目 仁 平 薬 局 岩 瀬 ノイエ 薬 局 本 木 パワー 調 剤 薬 局 真 壁 店 真 壁 町 飯 塚 深 谷 薬 局 本 木 ホームフジイ 薬 局 明 日 香 1 丁 目 古 橋 薬 局 真 壁 町 真 壁 大 和 屋 薬 局 真 壁 町 飯 塚

125 10 保 健 衛 生 10-1 ごみ 処 理 施 設 (1)ごみ 焼 却 施 設 組 合 名 ( 構 成 市 ) 所 在 地 規 模 処 理 方 式 使 用 開 始 年 月 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 ( 筑 西 市 結 城 市 桜 川 市 ) 筑 西 市 下 川 島 (t/ 日 ) 連 続 注 処 理 方 式 連 続 は 連 続 燃 焼 炉 である (2) 粗 大 ごみ 処 理 施 設 組 合 名 ( 構 成 市 ) 所 在 地 規 模 処 理 方 式 使 用 開 始 年 月 筑 西 広 域 市 町 村 圏 事 務 組 合 ( 筑 西 市 結 城 市 桜 川 市 ) 筑 西 市 下 川 島 (t/ 日 ) 併 用 14.3 注 処 理 方 式 併 用 とは 可 燃 性 不 燃 性 粗 大 ごみを 併 せて 破 砕 処 理 する 施 設 である 10-2 し 尿 処 理 施 設 組 合 名 ( 構 成 地 区 ) 所 在 地 規 模 k / 日 処 理 方 式 竣 工 ( 使 用 開 始 ) 年 月 筑 北 環 境 衛 生 組 合 ( 笠 間 市 桜 川 市 の 内 岩 瀬 地 区 大 和 地 区 筑 西 市 の 内 協 和 地 区 ) 桜 川 市 長 方 標 脱 火 葬 場 火 葬 施 設 名 所 在 地 電 話 番 号 きぬ 聖 苑 ( 筑 西 広 域 事 務 組 合 ) 茨 城 県 筑 西 市 下 川 島 655 番 地 1 TEL FAX

126 11 備 蓄 11-1 県 西 地 区 防 災 活 動 拠 点 防 災 備 蓄 一 覧 品 目 数 量 品 目 数 量 品 目 数 量 乾 パン 38,000 食 パン 21,000 食 おかゆ 3,800 食 飲 料 水 3,868 l 毛 布 11,050 枚 寝 袋 100 箇 防 災 シート 3,600 枚 浄 水 器 3 基 ヘルメット 200 箇 大 ハンマー 30 丁 スコップ 3 丁 ランタン 60 丁 バール 30 丁 茨 城 県 ( 県 西 地 区 防 災 活 動 拠 点 )

127 12 災 害 救 助 法 の 適 用 12-1 災 害 救 助 法 施 行 細 則 に 定 める 救 助 の 程 度 方 法 及 び 期 間 早 見 表 救 助 の 種 類 対 象 費 用 の 限 度 額 期 間 備 考 避 難 所 の 設 置 災 害 により 現 に 被 害 ( 基 本 額 ) を 受 け 又 は 受 けるおそ 避 難 所 設 置 費 れのある 者 を 収 容 する 1 人 1 日 当 たり 300 円 以 内 ( 加 算 額 ) 冬 季 別 に 定 める 額 を 加 算 高 齢 者 等 の 要 援 護 者 等 を 収 容 する 福 祉 避 難 所 を 設 置 した 場 合 当 該 地 域 における 通 常 の 実 費 を 支 出 でき 上 記 を 超 えて 加 算 できる 災 害 発 生 の 日 から 7 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 1 費 用 は 避 難 所 の 設 置 維 持 及 び 管 理 のための 賃 金 職 員 等 雇 上 費 消 耗 器 材 費 建 物 等 の 使 用 謝 金 借 上 費 又 は 購 入 費 光 熱 水 費 並 びに 仮 設 便 所 等 の 設 置 費 を 含 む 2 避 難 に 当 たっての 輸 送 費 は 別 途 計 上 3 福 祉 避 難 所 を 設 置 した 場 合 当 該 地 域 の 実 費 加 算 応 急 仮 設 住 宅 の 供 与 住 家 が 全 壊 全 焼 又 は 流 出 し 居 住 する 住 家 が ない 者 であって 自 らの 資 力 で 住 宅 を 得 ること ができない 者 1 規 格 1 戸 当 たり 平 均 29.7 m2 (9 坪 )を 基 準 とする 2 限 度 額 1 戸 当 たり 2,404,000 円 以 内 3 同 一 敷 地 内 等 に 概 ね 50 戸 以 上 設 置 した 場 合 は 集 会 等 に 利 用 す るための 施 設 を 設 置 できる ( 規 模 費 用 は 別 に 定 めるところによ る ) 災 害 発 生 の 日 から 20 日 以 内 着 工 1 平 均 1 戸 当 たり 29.7 m2 2,404,000 円 以 内 であれ ばよい 2 高 齢 者 等 の 要 援 護 者 等 を 数 人 以 上 収 容 する 福 祉 仮 設 住 宅 を 設 置 でき る 3 給 与 期 間 最 高 2 年 以 内 4 民 間 賃 貸 住 宅 の 借 り 上 げによる 設 置 も 対 象 とす る 炊 き 出 しその 他 による 食 品 の 給 与 1 避 難 所 に 収 容 され た 者 2 全 半 壊 ( 焼 ) 流 出 床 上 浸 水 で 炊 事 でき ない 者 1 1 人 1 日 当 たり 1,010 円 以 内 災 害 発 生 の 日 から 7 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 食 品 給 与 のための 総 経 費 を 延 給 食 日 数 で 除 した 金 額 が 限 度 額 以 内 であればよい (1 食 は1/3 日 ) 飲 料 水 の 供 給 現 に 飲 料 水 を 得 ることが できない 者 ( 飲 料 水 及 び 炊 事 のための 水 であるこ と ) 当 該 地 域 における 通 常 の 実 費 災 害 発 生 の 日 から7 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 1 輸 送 費 人 件 費 は 別 途 計 上 被 服 寝 具 そ の 他 の 生 活 必 需 品 の 給 与 又 は 貸 与 全 半 壊 ( 焼 ) 流 出 床 上 浸 水 等 により 生 活 上 必 要 な 被 服 寝 具 その 他 生 活 必 需 品 を 喪 失 又 は 毀 損 し 直 ちに 日 常 生 活 を 営 むことが 困 難 な 者 1 夏 季 (4 月 ~9 月 ) 冬 季 (10 月 ~ 3 月 )の 季 別 は 災 害 発 生 の 日 をも って 決 定 する 2 下 記 金 額 の 範 囲 内 災 害 発 生 の 日 から 10 日 以 内 *ただし 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 1 備 蓄 物 資 の 価 格 は 年 度 当 初 の 評 価 額 2 現 物 給 付 に 限 ること

128 区 分 1 人 世 帯 2 人 世 帯 3 人 世 帯 4 人 世 帯 5 人 世 帯 6 人 以 上 1 人 増 す ごとに 加 算 全 壊 全 焼 流 出 半 壊 半 焼 床 上 浸 水 夏 17,500 22,600 33,000 39,900 50,500 7,400 冬 29,000 37,500 52,300 61,300 77,000 10,500 夏 5,700 7,700 11,600 14,000 17,700 2,400 冬 9,200 12,200 17,100 20,300 25,800 3,300 医 療 医 療 の 途 を 失 った 者 ( 応 急 的 措 置 ) 1 救 護 班 使 用 した 薬 剤 治 療 材 料 医 療 器 具 破 損 等 の 実 費 2 病 院 又 は 診 療 所 社 会 保 険 診 療 報 酬 の 額 以 内 災 害 発 生 の 日 から 14 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 患 者 等 の 移 送 費 は 別 途 計 上 3 施 術 者 協 定 料 金 の 額 内 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 助 産 災 害 発 生 の 日 以 前 又 は 以 後 7 日 以 内 に 分 べんした 者 であって 災 害 のため 助 産 の 途 を 失 った 者 ( 出 産 のみならず 死 産 及 び 流 産 を 含 み 現 に 助 産 を 要 する 状 態 にある 者 ) 1 救 護 班 等 による 場 合 は 使 用 し た 衛 生 材 料 等 の 実 費 2 助 産 婦 による 場 合 は 慣 行 料 金 の100 分 の 80 以 内 の 額 分 べんした 日 から7 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 妊 婦 等 の 移 送 費 は 別 途 計 上 災 害 にかかっ た 者 の 救 出 1 現 に 生 命 身 体 が 危 険 な 状 態 にある 者 2 生 死 不 明 な 状 態 にあ る 者 当 該 地 域 における 通 常 の 実 費 災 害 発 生 の 日 から 3 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 1 期 間 内 に 生 死 が 明 らか にならない 場 合 は 以 後 死 体 の 捜 索 として 取 り 扱 う 2 輸 送 費 人 件 費 は 別 途 計 上 災 害 にかかっ た 住 宅 の 応 急 処 理 1 住 宅 が 半 壊 ( 焼 )し 自 らの 資 力 により 応 急 修 理 をすることができない 者 2 大 規 模 な 補 修 を 行 わ なければ 居 住 することが 困 難 である 程 度 に 住 家 が 半 壊 ( 焼 )した 者 学 用 品 の 供 与 住 宅 の 全 壊 ( 焼 ) 流 失 半 壊 ( 焼 ) 又 は 床 上 浸 水 によ り 学 用 品 を 喪 失 又 は 毀 損 し 就 学 上 支 障 のある 小 学 校 児 童 及 び 中 学 生 生 徒 及 び 高 等 学 校 等 生 徒 居 室 炊 事 後 及 び 便 所 等 日 常 生 活 に 必 要 最 小 限 度 の 部 分 1 世 帯 当 たり520,000 円 以 内 1 教 科 書 及 び 教 科 書 以 外 の 教 材 で 教 育 委 員 会 に 届 出 又 はその 承 認 を 受 けて 使 用 している 教 材 実 費 2 文 房 具 及 び 通 学 用 品 は 1 人 当 たり 次 の 金 額 以 内 小 学 校 児 童 4,100 円 中 学 校 生 徒 4,400 円 高 等 学 校 等 生 徒 4,800 円 災 害 発 生 の 日 から1 ヶ 月 以 内 災 害 発 生 の 日 から ( 教 科 書 ) 1ヶ 月 以 内 ( 文 房 具 及 び 通 学 用 品 ) 15 日 以 内 1 備 蓄 物 資 は 評 価 額 2 入 進 学 時 の 場 合 は 個 々 の 実 情 に 応 じて 支 給 する 埋 葬 災 害 の 際 死 亡 した 者 を 対 1 体 当 たり 災 害 発 生 の 日 から 災 害 発 生 の 日 以 前 に 死 亡 し 象 にして 実 際 に 埋 葬 を 実 大 人 (12 歳 以 上 ) 10 日 以 内 た 者 であっても 対 象 となる 施 する 者 に 支 給 199,000 円 小 人 (12 歳 未 満 ) 159,200 円 以 内

129 死 体 の 捜 索 行 方 不 明 の 状 態 にあり かつ 四 囲 の 事 情 により すでに 死 亡 していると 推 定 される 者 当 該 地 域 における 通 常 の 実 費 災 害 発 生 の 日 から 10 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 1 輸 送 費 人 件 費 は 別 途 計 上 2 災 害 発 生 後 3 日 を 経 過 したものは 一 応 死 亡 した 者 と 推 定 している 死 体 の 処 理 災 害 の 際 死 亡 した 者 につ いて 死 体 に 関 する 処 理 ( 埋 葬 を 除 く )をする ( 洗 浄 消 毒 等 ) 1 体 当 たり3,300 円 以 内 一 * 既 存 建 物 借 上 費 時 通 常 の 実 費 保 存 * 既 存 建 物 以 外 1 体 当 たり5,000 円 以 内 検 案 救 護 班 以 外 は 慣 行 料 金 災 害 発 生 の 日 から 10 日 以 内 1 検 案 は 原 則 として 救 護 班 2 輸 送 費 人 件 費 は 別 途 計 上 3 死 体 の 一 時 保 存 にドラ イアイスの 購 入 費 等 が 必 要 な 場 合 は 当 該 地 域 にお ける 通 常 の 実 費 を 加 算 で きる 障 害 物 の 除 去 居 室 炊 事 場 玄 関 等 に 障 害 物 が 運 びこまれて いるため 生 活 に 支 障 をき たしている 場 合 で 自 力 で は 除 去 することができな い 者 1 世 帯 当 たり137,500 円 以 内 災 害 発 生 の 日 から 10 日 以 内 * 但 し 厚 生 労 働 大 臣 の 承 認 により 期 間 延 長 あり 輸 送 費 及 び 賃 金 職 員 等 雇 上 費 1 被 災 者 の 避 難 2 医 療 及 び 助 産 3 被 災 者 の 救 出 4 飲 料 水 の 供 給 5 死 体 の 捜 索 6 死 体 の 処 理 7 救 済 用 物 資 の 整 理 配 分 実 費 弁 償 災 害 救 助 法 施 行 令 第 10 条 第 1 号 から 第 4 号 ま でに 規 定 する 者 当 該 地 域 における 通 常 の 実 費 1 人 1 日 当 たり 医 師 歯 科 医 師 22,700 円 以 内 薬 剤 師 診 療 放 射 線 技 師 臨 床 検 査 技 師 臨 床 工 学 技 師 及 び 歯 科 衛 生 士 17,100 円 以 内 保 健 師 助 産 師 看 護 師 及 び 准 看 護 師 16,900 円 以 内 救 急 救 命 士 17,100 円 以 内 土 木 技 術 者 建 築 技 術 者 17,600 円 以 内 大 工 17,800 円 以 内 佐 官 17,900 円 以 内 とび 職 16,800 円 以 内 救 助 の 実 施 が 認 め られる 期 間 以 内 災 害 の 実 施 が 認 めら れる 期 間 以 内 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 旅 費 は 別 途 定 める 額

130 12-2 災 害 救 助 法 適 用 基 準 世 帯 数 一 覧 表 及 び 被 害 状 況 報 告 表 市 町 村 区 分 人 口 被 害 世 帯 数 桜 川 市 45, 注 )1 人 口 は 平 成 22 年 国 勢 調 査 による 人 口 とし 国 勢 調 査 期 日 以 後 において 市 町 村 の 廃 置 分 合 が あった 場 合 には 知 事 が 告 示 した 人 口 による 2 Aは 災 害 救 助 法 施 行 令 第 1 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 被 害 世 帯 数 であり Bは 同 令 同 条 同 項 第 2 号 に 規 定 する 被 害 世 帯 数 である 3 被 害 世 帯 数 は 全 壊 世 帯 数 をいい 半 壊 ( 焼 ) 世 帯 床 上 浸 水 世 帯 は それぞれ2 世 帯 3 世 帯 をもって1 世 帯 とする A B

131 13 河 川 及 び 水 防 13-1 各 河 川 の 水 位 標 の 位 置 通 報 水 位 警 戒 水 位 ( 法 10 条 3) 平 成 23 年 6 月 1 日 現 在 河 川 名 観 測 所 量 水 標 所 在 地 旧 町 村 大 字 平 水 位 ( 水 通 防 報 団 水 待 位 機 ) 水 位 ( は 警 ん 戒 濫 水 注 位 意 ) 水 位 ( 危 険 水 位 ) は ん 濫 危 険 水 位 計 画 高 水 位 最 高 水 位 既 往 最 高 水 位 年 月 日 零 点 高 堤 防 天 端 高 左 右 岸 岸 種 別 適 用 桜 川 岩 瀬 岩 瀬 岩 瀬 なし なし なし なし 7.46 昭 Y.P Y.P Y.P 県 テレ メタ 塙 世 橋 真 壁 亀 真 壁 熊 町 なし 昭 Y.P Y.P Y.P 桜 川 消 防 署 の 通 報 水 位 : 警 戒 水 位 ( 茨 城 県 地 域 防 災 計 画 資 料 編 )

132 14 文 教 施 設 14-1 教 育 施 設 (1) 学 校 施 設 名 称 住 所 電 話 番 号 桜 川 市 立 岩 瀬 小 学 校 桜 川 市 鍬 田 553 番 地 桜 川 市 立 坂 戸 小 学 校 桜 川 市 西 飯 岡 512 番 地 桜 川 市 立 猿 田 小 学 校 桜 川 市 猿 田 413 番 地 桜 川 市 立 南 飯 田 小 学 校 桜 川 市 南 飯 田 1 番 地 桜 川 市 立 羽 黒 小 学 校 桜 川 市 友 部 201 番 地 桜 川 市 立 真 壁 小 学 校 桜 川 市 真 壁 町 田 25 番 地 桜 川 市 立 紫 尾 小 学 校 桜 川 市 真 壁 町 椎 尾 1687 番 地 桜 川 市 立 雨 引 小 学 校 桜 川 市 本 木 1591 番 地 桜 川 市 立 大 国 小 学 校 桜 川 市 大 国 玉 597 番 地 桜 川 市 立 谷 貝 小 学 校 桜 川 市 真 壁 町 下 谷 貝 1146 番 地 桜 川 市 立 樺 穂 小 学 校 桜 川 市 真 壁 町 長 岡 437 番 地 桜 川 市 立 岩 瀬 東 中 学 校 桜 川 市 磯 部 466 番 地 桜 川 市 立 岩 瀬 西 中 学 校 桜 川 市 富 岡 535 番 地 桜 川 市 立 桃 山 中 学 校 桜 川 市 真 壁 町 伊 佐 々158 番 地 桜 川 市 立 桜 川 中 学 校 桜 川 市 真 壁 町 亀 熊 570 番 地 桜 川 市 立 大 和 中 学 校 桜 川 市 羽 田 1008 番 地 (2) 給 食 センター 名 称 住 所 電 話 番 号 桜 川 市 北 学 校 給 食 センター 桜 川 市 鍬 田 559 番 地 桜 川 市 南 学 校 給 食 センター 桜 川 市 真 壁 町 亀 熊 786 番 地 (3) 保 育 所 名 称 住 所 電 話 番 号 桜 川 市 立 岩 瀬 保 育 所 桜 川 市 西 桜 川 二 丁 目 29 番 地 桜 川 市 立 岩 瀬 東 部 保 育 所 桜 川 市 友 部 170 番 地 桜 川 市 立 岩 瀬 北 部 保 育 所 桜 川 市 南 飯 田 885 番 地 桜 川 市 立 やまと 保 育 所 桜 川 市 羽 田 803 番 地 (4) 幼 稚 園 名 称 住 所 電 話 番 号 桜 川 市 立 坂 戸 幼 稚 園 桜 川 市 西 飯 岡 558 番 地 桜 川 市 立 まかべ 幼 稚 園 桜 川 市 真 壁 町 桜 井 848 番 地 桜 川 市 立 やまと 幼 稚 園 桜 川 市 大 国 玉 13 番 地

133 14-2 学 校 別 児 童 数 (1) 各 小 学 校 別 児 童 数 平 成 24 年 5 月 1 日 現 在 1 年 2 年 3 年 4 年 5 年 6 年 合 計 岩 瀬 小 学 校 坂 戸 小 学 校 南 飯 田 小 学 校 羽 黒 小 学 校 猿 田 小 学 校 雨 引 小 学 校 大 国 小 学 校 真 壁 小 学 校 紫 尾 小 学 校 谷 貝 小 学 校 樺 穂 小 学 校 ,405 (2) 各 中 学 校 別 児 童 数 平 成 24 年 5 月 1 日 現 在 1 年 2 年 3 年 合 計 岩 瀬 東 中 学 校 岩 瀬 西 中 学 校 大 和 中 学 校 桃 山 中 学 校 桜 川 中 学 校 ,

134 15 文 化 財 15-1 国 指 定 重 要 文 化 財 岩 瀬 種 別 名 称 所 在 地 管 理 者 又 は 所 有 者 指 定 年 月 日 建 造 物 小 山 寺 三 重 塔 富 谷 小 山 寺 明 名 勝 桜 川 磯 部 桜 川 市 大 史 跡 新 治 廃 寺 跡 ( 附 上 野 原 瓦 窯 跡 ) 上 野 原 桜 川 市 筑 西 市 昭 天 然 記 念 物 桜 川 のサクラ 磯 部 桜 川 市 工 芸 品 綱 代 笈 西 小 塙 月 山 寺 大 和 彫 刻 木 造 観 世 音 菩 薩 立 像 ( 附 前 立 尊 1 軀 ) 本 木 雨 引 山 楽 法 寺 明 真 壁 史 跡 真 壁 城 跡 山 尾 桜 川 市 平 県 指 定 文 化 財 岩 瀬 種 別 名 称 所 在 地 管 理 者 又 は 所 有 者 指 定 年 月 日 絵 画 絹 本 著 色 曼 茶 羅 西 小 塙 月 山 寺 書 籍 法 華 経 工 芸 品 支 那 呉 須 皿 工 芸 品 角 手 洗 彫 刻 木 造 薬 師 如 来 座 像 工 芸 品 青 銅 製 鈴 工 芸 品 厨 子 彫 刻 木 造 菩 薩 像 彫 刻 木 造 薬 師 如 来 像 絵 画 絹 本 著 色 両 部 曼 茶 羅 彫 刻 木 造 11 面 観 音 菩 薩 座 像 富 谷 小 山 寺 史 跡 堀 の 内 古 窯 群 跡 大 泉 上 野 武 臣 書 籍 大 般 若 波 羅 密 多 経 加 茂 部 鴨 大 神 御 子 神 主 玉 神 社 考 古 資 料 孤 塚 古 墳 出 土 遺 物 1 括 岩 瀬 教 育 委 員 会 彫 刻 木 造 毘 沙 門 天 像 富 谷 小 山 寺 彫 刻 木 造 如 意 輪 観 世 音 菩 薩 像 坂 本 坂 本 区 彫 刻 木 造 狛 犬 磯 部 磯 部 祐 親 建 造 物 本 堂 仁 王 門 鐘 桜 富 谷 小 山 寺 彫 刻 木 造 薬 師 如 来 座 像 磯 部 磯 部 祐 親 彫 刻 木 造 狛 犬 西 小 塙 二 所 神 社 建 造 物 鴨 鳥 五 所 神 社 本 殿 大 泉 鴨 鳥 五 所 神 社 平 建 造 物 月 山 寺 書 院 西 小 塙 月 山 寺 平 工 芸 品 木 製 つのたらい 昭

135 大 和 真 壁 種 別 名 称 所 在 地 管 理 者 又 は 所 有 者 指 定 年 月 日 建 造 物 石 造 祥 光 寺 多 宝 塔 本 木 祥 光 寺 昭 建 造 物 雨 引 観 音 本 堂 楽 宝 寺 昭 建 造 物 雨 引 観 音 仁 王 門 昭 建 造 物 雨 引 観 音 楽 宝 寺 東 照 山 王 社 殿 昭 建 造 物 雨 引 観 音 楽 宝 寺 多 宝 塔 絵 画 絹 本 著 色 愛 染 明 王 画 像 昭 絵 画 絹 本 著 色 弁 財 天 画 像 絵 画 絹 本 著 色 十 一 面 観 音 画 像 彫 刻 木 造 不 動 明 王 立 像 昭 彫 刻 木 造 阿 弥 陀 如 来 坐 像 祥 光 寺 昭 彫 刻 木 造 不 動 明 王 立 像 毘 沙 門 天 立 像 平 工 芸 品 五 鈷 杵 楽 宝 寺 昭 書 跡 大 般 若 経 昭 史 跡 真 壁 氏 累 代 墓 地 及 び 墓 碑 群 山 尾 桜 川 市 昭 建 造 物 三 重 塔 椎 尾 茶 王 院 昭 建 造 物 鹿 島 神 社 本 殿 上 谷 貝 朝 倉 有 永 昭 建 造 物 八 柱 神 社 本 殿 塙 世 桜 井 崇 昭 絵 画 紙 本 著 色 伝 真 壁 道 無 像 真 壁 桜 川 市 平 彫 刻 金 銅 薬 師 瑠 璃 光 如 来 像 椎 尾 茶 王 院 昭 彫 刻 木 造 虚 空 蔵 菩 薩 坐 像 町 田 山 口 地 区 平 元 彫 刻 木 造 菩 薩 立 像 羽 鳥 羽 鳥 地 区 彫 刻 木 造 天 部 立 像 白 井 清 浄 院 平 彫 刻 木 造 天 部 立 像 書 跡 宋 版 一 切 経 東 山 田 最 勝 王 寺 昭 古 文 書 真 壁 長 岡 古 宇 田 文 書 真 壁 桜 川 市 平 天 然 記 念 物 椎 尾 山 薬 王 院 の 樹 叢 椎 尾 茶 王 院 平

136 15-3 市 指 定 文 化 財 岩 瀬 種 別 名 称 所 在 地 管 理 者 又 は 所 有 者 指 定 年 月 日 彫 刻 日 光 月 光 菩 薩 像 磯 部 磯 辺 区 彫 刻 一 木 造 り 像 磯 部 祐 親 天 然 記 念 物 糸 桜 青 柳 青 柳 区 無 形 ささら 舞 間 中 間 中 区 彫 刻 五 大 力 像 池 亀 中 村 純 崇 建 造 物 鴨 大 神 御 子 神 主 玉 神 社 本 殿 加 茂 部 磯 部 祐 親 彫 刻 木 造 中 郡 座 像 友 部 萩 原 武 夫 彫 刻 木 造 藤 原 鎌 足 公 座 像 建 造 物 鴨 鳥 五 所 神 社 本 殿 大 泉 上 野 貞 瑞 彫 刻 薬 師 如 来 像 日 光 菩 薩 像 月 光 菩 薩 像 十 二 神 蒋 像 如 来 像 岩 瀬 元 岩 瀬 区 建 造 物 妙 法 寺 山 門 本 郷 妙 法 寺 建 造 物 月 山 寺 本 堂 境 内 山 王 社 本 殿 中 門 西 小 塙 月 山 寺 彫 刻 薬 師 如 来 像 友 部 宮 山 善 雄 昭 彫 刻 地 蔵 菩 薩 立 像 西 小 塙 西 小 塙 一 区 彫 刻 木 造 地 蔵 菩 薩 立 像 本 郷 妙 法 寺 平 元 彫 刻 木 造 四 天 王 立 像 彫 刻 木 造 釈 迦 入 涅 槃 像 富 谷 小 山 寺 平 彫 刻 木 造 不 動 明 王 降 三 世 明 王 立 像 坂 本 坂 本 区 平 彫 刻 木 造 阿 弥 陀 如 来 坐 像 今 泉 今 泉 区 彫 刻 木 造 聖 観 音 立 像 犬 田 法 蔵 院 彫 刻 木 造 阿 弥 陀 如 来 及 び 二 脇 侍 立 像 本 郷 妙 法 寺 平 彫 刻 木 造 如 来 立 像 ( 寺 伝 薬 師 如 来 像 ) 富 谷 小 山 寺 彫 刻 木 造 男 神 ( 伝 伝 馬 天 神 坐 像 ) 木 造 女 神 坐 像 岩 瀬 大 山 岩 男 工 芸 品 大 拍 子 太 鼓 友 部 香 取 神 社 平 考 古 資 料 要 石 磯 部 磯 部 稲 村 神 社 昭 考 古 資 料 古 代 彩 色 壁 画 板 石 東 桜 川 市 教 育 委 員 会 昭 考 古 資 料 板 碑 本 郷 妙 法 寺 平 元 考 古 資 料 松 田 古 墳 群 出 土 遺 物 一 括 松 田 市 教 育 委 員 会 史 跡 御 手 洗 磯 部 磯 部 稲 村 神 社 昭 史 跡 花 園 古 墳 群 2 号 墳 友 部 田 山 好 一 岩 本 茂 平 史 跡 篠 ノ 沢 古 墳 南 飯 田 鈴 木 雅 晴 天 然 記 念 物 小 山 寺 の 大 杉 富 谷 小 山 寺 平

137 大 和 真 壁 種 別 名 称 所 在 地 管 理 者 又 は 所 有 者 指 定 年 月 日 彫 刻 后 神 社 御 神 体 大 国 玉 木 崎 区 長 昭 建 造 物 雨 引 山 黒 門 本 木 楽 法 寺 建 造 物 雨 引 山 楽 法 寺 鬼 子 母 神 堂 平 無 形 鍬 の 祭 大 国 玉 大 国 玉 神 社 昭 無 形 さやどまわり 天 然 記 念 物 宿 椎 本 木 楽 法 寺 彫 刻 木 造 出 土 釈 迦 立 像 祥 光 寺 彫 刻 東 照 大 権 現 徳 川 家 康 公 像 楽 法 寺 平 彫 刻 木 造 親 鸞 聖 人 坐 像 金 敷 真 像 寺 歴 史 資 料 道 標 兼 供 養 塔 大 曽 根 大 曽 根 区 長 彫 刻 仁 王 尊 像 一 対 本 木 楽 法 寺 建 造 物 五 所 駒 瀧 神 社 本 殿 山 尾 桜 井 崇 昭 建 造 物 椎 尾 山 薬 王 院 本 堂 椎 尾 茶 王 院 建 造 物 椎 尾 山 薬 王 院 仁 王 門 建 造 物 八 柱 神 社 拝 殿 塙 世 桜 井 崇 彫 刻 唐 金 造 渡 来 仏 立 像 山 尾 遍 照 院 彫 刻 大 日 如 来 坐 像 薬 師 如 来 立 像 山 尾 地 区 彫 刻 仁 王 像 ( 阿 形 吽 形 ) 羽 鳥 羽 鳥 地 区 彫 刻 木 造 因 達 羅 大 将 立 像 椎 尾 茶 王 院 彫 刻 小 金 銅 仏 像 彫 刻 木 造 薬 師 如 来 坐 像 羽 鳥 羽 鳥 地 区 歴 史 資 料 陣 羽 織 ( 桜 任 蔵 愛 用 ) 古 城 四 倉 寂 峰 歴 史 資 料 文 机 ( 桜 任 蔵 愛 用 ) 歴 史 資 料 小 川 容 斎 肖 像 中 貫 小 川 喜 才 考 古 資 料 石 刃 (ブレード 直 刀 ) 東 山 田 鈴 木 克 己 考 古 資 料 直 刀 他 付 属 品 真 壁 桜 川 市 民 俗 資 料 白 井 の 人 形 芝 居 白 井 島 田 正 他 民 俗 資 料 算 額 椎 尾 茶 王 院 史 跡 山 尾 権 現 山 廃 寺 山 尾 桜 川 市 歴 史 資 料 聖 護 院 道 興 筆 天 神 名 号 東 山 田 山 田 政 治 平 歴 史 資 料 真 壁 家 資 料 一 括 真 壁 桜 川 市 歴 史 資 料 古 宇 田 家 資 料 一 括 天 然 記 念 物 密 弘 寺 のケヤキ 密 弘 寺 天 然 記 念 物 塚 本 家 のサイカチ 塚 本 清 天 然 記 念 物 田 村 神 社 のケヤキ 町 田 田 村 神 社 天 然 記 念 物 八 柱 神 社 のケヤキ 塙 世 八 柱 神 社 天 然 記 念 物 市 塚 家 のタイサンボク 飯 塚 市 塚 昌 宏

138 16 消 防 団 消 防 車 輌 保 有 状 況 等 16-1 各 消 防 団 の 担 当 地 区 岩 瀬 地 区 消 防 団 大 和 地 区 消 防 団 真 壁 地 区 消 防 団 消 防 団 担 当 地 区 旧 消 防 団 第 1 分 団 東 区 東 桜 川 第 1 分 団 第 2 分 団 西 区 鍬 田 西 桜 川 常 磐 町 第 2 分 団 第 3 分 団 犬 田 第 4 分 団 第 4 分 団 元 岩 瀬 大 岡 富 士 見 台 御 領 明 日 香 第 11 分 団 第 5 分 団 富 谷 第 22 分 団 第 6 分 団 長 方 南 長 方 北 中 泉 下 泉 ( 新 田 ) 第 5 分 団 第 7 分 団 本 郷 堤 上 西 飯 岡 下 泉 ( 本 田 ) 第 6 分 団 第 8 分 団 大 泉 第 8 分 団 第 9 分 団 久 原 飯 淵 富 岡 第 10 分 団 第 10 分 団 今 泉 木 植 猿 田 曽 根 第 12 分 団 第 11 分 団 西 小 塙 1 西 小 塙 2 西 小 塙 3 第 15 分 団 第 12 分 団 羽 黒 駅 前 東 友 部 松 田 加 茂 部 1 2 高 幡 第 16 分 団 第 13 分 団 西 友 部 稲 荷 橋 上 城 谷 中 第 17 分 団 第 14 分 団 小 塩 大 月 池 亀 山 口 福 崎 坂 本 第 18 分 団 第 15 分 団 亀 岡 平 沢 磯 部 稲 第 19 分 団 第 16 分 団 門 毛 東 門 毛 西 第 20 分 団 第 17 分 団 南 飯 田 間 中 中 里 入 野 本 田 入 野 新 田 第 21 分 団 第 18 分 団 本 木 1 区 本 木 2 区 第 1 分 団 第 19 分 団 大 曽 根 東 飯 田 西 片 第 2 分 団 第 20 分 団 阿 部 田 羽 田 第 3 分 団 第 21 分 団 宮 木 崎 福 泉 高 森 第 4 分 団 第 22 分 団 前 原 中 丸 木 金 敷 第 5 分 団 第 23 分 団 中 根 高 久 鷲 宿 第 6 分 団 第 24 分 団 青 木 第 7 分 団 第 25 分 団 新 宿 大 和 町 川 原 町 第 1 分 団 第 26 分 団 下 宿 田 ( 鍋 屋 )( 金 井 ) 伊 佐 々 第 2 分 団 第 27 分 団 高 上 町 仲 町 亀 熊 第 3 分 団 第 28 分 団 古 城 上 宿 第 4 分 団 第 29 分 団 山 尾 田 ( 山 口 ) 第 5 分 団 第 30 分 団 飯 塚 塙 世 源 法 寺 第 6 分 団 第 31 分 団 東 山 田 羽 鳥 第 7 分 団 第 32 分 団 下 谷 貝 細 芝 第 8 分 団 第 33 分 団 原 方 上 小 幡 下 小 幡 第 9 分 団 第 34 分 団 長 岡 桜 井 白 井 第 10 分 団 第 35 分 団 北 椎 尾 南 椎 尾 酒 寄 第 11 分 団 第 36 分 団 東 矢 貝 上 谷 貝 大 塚 新 田 第 12 分 団

139 16-2 消 防 車 輌 保 有 状 況 ( 平 成 19 年 4 月 1 日 現 在 ) 消 防 水 利 区 分 公 設 私 設 計 消 防 水 利 区 分 消 防 団 現 有 消 火 栓 水 槽 付 ホ ンフ 自 動 車 1 防 火 水 槽 (20 m3~40 m3 未 満 ) 防 火 水 槽 (40 m3~60 m3 未 満 ) 防 火 水 槽 (60 m3~100 m3 未 満 ) 防 火 水 槽 (100 m3 以 上 ) その 他 水 利 消 防 ホ ンフ 自 動 車 小 型 動 力 ホ ンフ 救 急 車 司 令 車 2 広 報 車 合 計 1, ,292 査 察 者 連 絡 車 パトロール 車

140 17 臨 時 ヘリコプター 発 着 場 ランデブー ポイント 番 号 ランデブーポイント 名 称 住 所 1 IB1201 岩 瀬 高 等 学 校 岩 瀬 IB1202 岩 瀬 総 合 運 動 公 園 多 目 的 広 場 (ラスカ) 岩 瀬 IB1203 桃 山 中 学 校 真 壁 町 伊 佐 々158 4 IB1204 柳 沢 農 村 公 園 真 壁 町 田 IB1205 つくば 真 壁 工 業 団 地 グラウンド 真 壁 町 東 矢 貝 6 IB1206 大 和 中 学 校 用 地 羽 田 IB1207 大 和 スポーツ 公 園 高 久 IB1247 坂 戸 小 学 校 西 飯 岡 IB1248 南 飯 田 小 学 校 南 飯 田 IB1249 羽 黒 小 学 校 友 部 IB1250 岩 瀬 小 学 校 鍬 田 IB1251 猿 田 小 学 校 猿 田 IB1252 岩 瀬 東 中 学 校 磯 部 IB1253 岩 瀬 西 中 学 校 富 岡 IB1254 岩 瀬 日 本 大 学 高 等 学 校 友 部 IB1255 樺 穂 小 学 校 真 壁 町 長 岡 IB1256 真 壁 小 学 校 真 壁 町 田 IB1257 紫 尾 小 学 校 真 壁 町 椎 尾 IB1258 谷 貝 小 学 校 真 壁 町 下 谷 貝 IB1259 桜 川 中 学 校 真 壁 町 亀 熊 IB1260 真 壁 高 等 学 校 真 壁 町 飯 塚 IB1261 大 国 小 学 校 大 国 玉 IB1262 雨 引 小 学 校 本 木

141 様 式 等 1 災 害 発 生 即 報 災 害 発 生 即 報 日 時 分 受 信 発 信 者 受 信 者 1 被 害 発 生 自 月 日 時 分 至 月 日 時 分 2 被 害 場 所 3 被 害 程 度 4 被 害 に 対 する 措 置 5 そ の 他 必 要 事 項 注 内 容 は 簡 単 に 要 を 得 たものとする

142 2 出 動 職 員 報 告 書 出 動 職 員 報 告 書 年 月 日 所 属 名 所 属 長 部 名 班 名 部 長 名 班 町 名 職 名 氏 名 執 務 場 所 出 勤 時 間 備 考

143 3 放 送 申 込 書 出 動 職 員 報 告 書 NHK 水 戸 放 送 局 及 び 茨 城 放 送 に 対 する 放 送 要 請 手 続 き 1 放 送 の 要 請 知 事 及 び 市 町 村 長 は 緊 急 を 要 する 場 合 で 他 の 有 線 電 気 通 信 設 備 又 は 無 線 設 備 による 通 信 が できない 場 合 又 は 著 しく 困 難 な 場 合 においては 予 め 協 議 して 定 めた 手 続 により 災 害 に 関 す る 通 知 要 請 伝 達 予 警 報 等 の 放 送 をNHK 水 戸 放 送 局 及 び 茨 城 放 送 に 要 請 する なお 市 町 村 長 の 放 送 要 請 は 知 事 を 通 じて 行 うものとする 2 要 請 の 手 続 放 送 の 要 請 は 防 災 危 機 管 理 課 長 が 次 の 放 送 申 込 書 に 必 要 事 項 を 記 入 のうえ 行 う ただし 緊 急 や むを 得 ない 場 合 は 電 話 ( 日 本 放 送 協 会 水 戸 放 送 局 221 一 7101 茨 城 放 送 244 一 2121) 又 は 口 頭 により 行 う 放 送 申 込 書 放 送 要 請 の 理 由 放 送 事 項 そ の 他 必 要 な 事 項 平 成 年 月 日 殿 茨 城 県 生 活 環 境 部 防 災 危 機 管 理 課 氏 名 印 ( 注 ) 本 申 込 書 は 正 副 の 複 写 とし 防 災 危 機 管 理 課 長 氏 名 印 は 正 のみとする

144 4 現 地 調 査 書 現 地 調 査 書 調 査 日 時 月 日 時 分 調 査 班 名 調 査 員 氏 名 災 害 の 原 因 1. 地 震 振 動 2. 液 状 化 3. 火 災 4. 土 砂 崩 れ 5.その 他 被 災 日 時 年 月 日 時 分 ( 頃 ) 被 害 場 所 桜 川 市 丁 目 番 号 ( 世 帯 主 及 び 代 表 者 氏 名 ) 被 災 概 要 被 害 の 内 容 建 築 物 被 害 1. 全 壊 ( 焼 ) 2. 半 壊 ( 焼 ) 3. 一 部 損 壊 4. 流 失 5. 床 上 浸 水 ( cm) 6. 床 下 浸 水 土 木 施 設 等 被 害 ライフライン 施 設 等 被 害 そ の 他 被 害 人 的 被 害 1. 死 亡 人 2. 重 傷 人 3. 軽 症 人 4. 行 方 不 明 者 人 住 所 氏 名 年 齢 備 考 死 傷 者 名 特 記 事 項 * 必 要 に 応 じて 資 料 添 付 のこと

145 5 災 害 概 況 即 報 第 1 号 様 式 ( 火 災 ) 第 報 爆 発 を 除 く 消 防 庁 受 信 者 氏 名 報 告 日 時 年 月 日 時 分 都 道 府 県 市 町 村 ( 消 防 本 部 名 ) 報 告 者 名 火 災 種 別 1 建 物 2 林 野 3 車 両 4 船 舶 5 航 空 機 6 その 他 出 火 場 所 出 火 日 時 月 日 時 分 ( 鎮 圧 日 時 ) 月 日 時 分 ( 覚 知 日 時 ) ( 月 日 時 分 ) 鎮 火 日 時 ( 月 日 時 分 ) 火 元 の 事 態 事 業 所 名 用 途 ( 代 表 者 氏 名 ) 出 火 箇 所 出 火 原 因 死 者 ( 性 別 年 齢 ) 人 死 傷 者 焼 損 程 度 負 傷 者 重 傷 焼 損 棟 数 中 等 傷 軽 傷 全 焼 棟 人 人 人 死 者 の 生 じ た 理 由 半 焼 棟 建 物 焼 損 床 面 積 m2 計 棟 焼 損 面 積 部 分 焼 棟 建 物 焼 損 表 面 積 m2 ぼ や 棟 林 野 焼 損 面 積 a り 災 世 帯 数 気 象 状 況 消 防 活 動 状 況 消 防 本 部 ( 署 ) 台 人 消 防 団 台 人 その 他 人 救 急 救 助 活 動 状 況 災 害 対 策 本 部 等 の 設 置 状 況 その 他 参 考 事 項 ( 注 ) 第 一 報 については 原 則 として 覚 地 後 30 分 以 内 で 可 能 な 限 り 早 く 分 かる 範 囲 で 記 載 して 報 告 すること ( 確 認 がとれていない 事 項 については 確 認 がとれていない 旨 ( 未 確 認 等 )を 記 入 して 報 告 すれば 足 りること )

146 第 2 号 様 式 ( 特 定 の 事 故 ) 第 報 事 故 名 1 石 油 コンビナート 等 特 別 防 災 区 域 内 の 事 故 2 危 険 物 等 に 係 る 事 故 3 原 子 力 災 害 4 その 他 特 定 の 事 故 報 告 日 時 年 月 日 時 分 都 道 府 県 市 町 村 ( 消 防 本 部 名 ) 消 防 庁 受 信 者 氏 名 報 告 者 名 事 故 種 別 1 火 災 2 爆 発 3 漏 えい 4 その 他 ( ) 発 生 場 所 発 生 日 時 ( 覚 知 日 時 ) 月 日 時 分 ( 月 日 時 分 ) 発 見 日 時 月 日 時 分 鎮 火 日 時 ( 処 理 完 了 ) 消 防 知 覚 方 法 気 象 状 況 物 質 の 区 分 1. 危 険 物 2. 指 定 可 燃 物 3. 高 圧 ガス 4. 可 燃 性 ガス 5. 毒 劇 物 6.RI 等 7.その 他 ( ) 物 質 名 施 設 の 区 分 1. 危 険 物 施 設 2. 高 危 混 在 施 設 3. 高 圧 ガス 施 設 4.その 他 ( ) 月 日 時 分 施 設 の 概 要 危 険 物 施 設 の 区 分 事 故 の 概 要 死 傷 者 消 防 防 災 活 動 状 況 及 び 救 急 救 助 活 動 状 況 死 者 ( 性 別 年 齢 ) 人 負 傷 者 等 人 ( 人 ) 重 傷 人 ( 人 ) 中 等 傷 人 ( 人 ) 軽 傷 人 ( 人 ) 出 場 機 関 出 場 人 員 出 場 資 機 材 事 業 所 自 衛 防 災 組 織 共 同 防 災 組 織 人 人 そ の 他 人 消 防 本 部 ( 署 ) 消 防 団 台 人 台 人 海 上 保 安 庁 人 警 戒 区 域 の 設 定 月 日 時 分 自 衛 隊 人 災 害 対 策 本 部 等 の 設 置 状 況 使 用 停 止 命 令 月 日 時 分 そ の 他 人 その 他 参 考 事 項 ( 注 ) 第 一 報 については 原 則 として 覚 地 後 30 分 以 内 で 可 能 な 限 り 早 く 分 かる 範 囲 で 記 載 して 報 告 すること ( 確 認 がとれていない 事 項 については 確 認 がとれていない 旨 ( 未 確 認 等 )を 記 入 して 報 告 すれば 足 りること )

147 第 3 号 様 式 ( 救 急 救 助 事 故 ) 第 報 報 告 日 時 年 月 日 時 分 都 道 府 県 市 町 村 ( 消 防 本 部 名 ) 消 防 庁 受 信 者 氏 名 報 告 者 名 発 生 場 所 発 生 日 時 月 日 時 分 ( 覚 知 日 時 ) ( 月 日 時 分 ) 覚 知 方 法 事 故 の 概 要 死 者 ( 性 別 年 齢 ) 人 負 傷 者 等 人 ( 人 ) 死 傷 者 等 不 明 計 人 人 重 傷 人 ( 人 ) 中 等 傷 人 ( 人 ) 軽 傷 人 ( 人 ) 救 助 活 動 の 要 否 救 助 護 者 数 ( 見 込 ) 救 助 人 員 救 急 救 助 活 動 の 状 況 災 害 対 策 本 部 等 の 設 置 状 況 その 他 参 考 事 項 ( 注 ) 負 傷 者 欄 ( ) 書 きは 救 急 隊 による 搬 送 人 員 を 内 書 きで 記 入 すること ( 注 ) 第 一 報 については 原 則 として 覚 知 後 30 分 以 内 で 可 能 な 限 り 早 く 分 かる 範 囲 で 記 載 して 報 告 すること ( 確 認 がとれていない 事 項 については 確 認 がとれていない 旨 ( 未 確 認 等 )を 記 入 して 報 告 すれば 足 りること )

148 第 4 号 様 式 (その1) 年 月 日 時 分 都 道 府 県 消 防 庁 受 信 者 氏 名 災 害 名 ( 第 報 ) 市 町 村 ( 消 防 本 部 名 ) 報 告 者 名 発 生 場 所 発 生 日 時 年 月 日 時 分 災 害 の 概 況 被 害 の 状 況 死 傷 者 人 不 明 人 全 壊 棟 一 部 破 損 棟 住 家 負 傷 者 人 計 人 半 壊 棟 床 上 浸 水 棟 応 急 対 策 の 状 況 災 害 対 策 本 部 等 の ( 都 道 府 県 ) ( 市 町 村 ) 設 置 状 況 ( 注 ) 第 一 報 については 原 則 として 覚 知 後 30 分 以 内 で 可 能 な 限 り 早 く 分 かる 範 囲 で 記 載 して 報 告 すること ( 確 認 がとれていない 事 項 については 確 認 がとれていない 旨 ( 未 確 認 等 )を 記 入 して 報 告 すれば 足 りること )

149 第 4 号 様 式 (その2) 被 害 状 況 速 報 区 分 被 害 災 害 名 流 失 埋 没 ha 田 被 害 者 第 報 冠 水 ha 報 告 番 号 流 失 埋 没 ha 畑 ( 月 日 時 現 在 ) 冠 水 ha 報 告 者 名 文 教 施 設 箇 所 病 院 箇 所 区 分 被 害 道 路 箇 所 人 死 者 人 橋 り ょ う 箇 所 的 行 方 不 明 者 人 河 川 箇 所 被 負 傷 者 重 傷 人 港 湾 箇 所 害 軽 傷 人 砂 防 箇 所 そ の 他 棟 清 掃 施 設 箇 所 全 壊 世 帯 崖 く ず れ 箇 所 人 鉄 道 不 通 箇 所 棟 被 害 船 舶 隻 半 壊 世 帯 水 道 戸 人 電 話 回 線 住 家 被 害 棟 電 気 戸 一 部 破 損 世 帯 ガ ス 戸 人 ブ ロ ッ ク 塀 等 箇 所 非 住 家 棟 床 上 浸 水 世 帯 人 棟 り 災 世 帯 数 世 帯 床 下 浸 水 世 帯 り 災 者 数 人 人 火 災 発 生 建 物 件 公 共 建 物 棟 危 険 物 件 そ の 他 棟 そ の 他 件

150 区 分 被 害 公 共 文 教 施 設 千 円 農 林 水 産 業 施 設 千 円 公 共 土 木 施 設 千 円 そ の 他 の 公 共 施 設 千 円 小 計 千 円 公 共 施 設 被 害 市 町 村 教 団 体 農 業 被 害 千 円 林 業 被 害 千 円 災 等 害 の 対 設 策 置 本 状 部 況 都 道 府 県 市 町 村 そ の 他 畜 産 被 害 千 円 水 産 被 害 千 円 商 工 被 害 千 円 そ の 他 千 円 被 害 総 額 千 円 災 害 発 生 場 所 災 害 発 生 年 月 日 災 適 害 用 救 市 助 町 法 村 名 消 防 職 員 出 動 延 人 数 消 防 団 員 出 動 延 人 数 計 団 体 人 人 災 害 の 種 類 概 要 備 応 急 対 策 の 状 況 消 防 水 防 救 急 救 助 等 消 防 機 関 の 活 動 状 況 避 難 の 勧 告 指 示 の 状 況 考 避 難 所 の 設 置 状 況 他 の 地 方 公 共 団 体 への 応 援 要 請 応 援 活 動 の 状 況 自 衛 隊 の 派 遣 要 請 出 動 状 況 被 害 額 は 省 略 することができるものとする

151 (1) 被 害 状 況 等 の 判 定 基 準 人 的 被 害 住 家 の 被 害 非 住 家 被 害 区 分 判 定 基 準 死 者 行 方 不 明 者 当 該 災 害 が 原 因 で 死 亡 し 死 体 を 確 認 したもの 又 は 死 体 は 確 認 で きないが 死 亡 したことが 確 実 なものとする 当 該 災 害 が 原 因 で 所 在 不 明 となり かつ 死 亡 の 疑 いのあるものと する 負 傷 者 重 傷 者 当 該 災 害 により 負 傷 し 医 師 の 診 療 を 受 け 又 は 受 ける 必 要 がある 者 のうち1 月 以 上 の 治 療 の 要 する 見 込 みのものとする 住 家 棟 世 帯 軽 傷 者 全 壊 ( 全 焼 全 流 出 ) 半 壊 ( 半 焼 ) 一 部 破 損 床 上 浸 水 床 下 浸 水 非 住 家 公 共 建 物 その 他 当 該 災 害 により 負 傷 し 医 師 の 診 療 を 受 け 又 は 受 ける 必 要 がある 者 のうち1 月 未 満 で 治 療 できる 見 込 みのものとする 現 実 に 居 住 のため 使 用 している 建 物 をいい 社 会 通 念 上 の 住 家 であ るかは 問 わない 一 つの 建 物 をいう 主 屋 より 延 べ 面 積 の 小 さな 建 築 物 ( 同 じ 宅 地 内 にあるもので 非 住 家 として 計 上 するには 至 らない 小 さな 物 置 便 所 風 呂 場 炊 事 場 ) が 付 着 している 場 合 は 同 一 棟 とみなす また 渡 り 廊 下 のように 二 つ 以 上 の 主 屋 に 付 着 しているものは 切 半 して それぞれを 主 屋 の 付 属 建 物 とみなす 整 形 を 一 にしている 実 際 の 生 活 単 位 をいう ( 同 一 家 屋 内 の 親 子 夫 婦 であっても 生 活 の 実 態 が 別 々であれば 当 然 2 世 帯 となるわけであ る また 主 として 学 生 等 を 宿 泊 させている 寄 宿 舎 下 宿 その 他 これらに 類 する 施 設 に 宿 泊 する 者 で 共 同 生 活 を 営 んでいる 者 につい ては 原 則 としてその 寄 宿 舎 棟 を1 世 帯 として 取 扱 う ) 住 家 がその 居 住 のための 基 本 的 機 能 を 喪 失 したもの すなわち 住 家 全 部 が 倒 壊 流 出 埋 没 焼 失 したもの 又 は 住 家 の 損 壊 が 甚 だ しく 補 修 により 元 通 りに 再 使 用 することが 困 難 なもので 具 体 的 には 住 家 の 損 壊 焼 失 若 しくは 流 失 した 部 分 の 床 面 積 の 70% 以 上 に 達 した 程 度 のもの 又 は 住 家 の 主 要 な 構 成 要 素 の 経 済 的 損 害 を 住 家 全 体 に 占 める 損 害 割 合 で 表 し その 住 家 の 損 害 割 合 が 50% 以 上 に 達 したて 程 度 のものとする 住 家 がその 居 住 のための 基 本 的 機 能 の 一 部 を 喪 失 したもの すなわ ち 住 家 の 損 害 が 甚 だしいが 補 修 すれば 元 通 りに 再 使 用 できる 程 度 のもので 具 体 的 には 損 壊 部 分 がその 住 家 の 延 べ 床 面 積 の 20% 以 上 70% 未 満 のもの 又 は 住 家 の 主 要 な 構 成 要 素 の 被 害 額 が その 住 家 の 時 価 の 20% 以 上 50% 未 満 のものとする 全 壊 ( 全 焼 ) 及 び 半 壊 ( 半 焼 )にいたらない 程 度 の 破 損 で 補 修 を 必 要 とする 程 度 のものとする ただし ガラスが 数 枚 破 損 した 程 度 のごく 小 さいものは 除 く 住 家 の 床 より 上 に 浸 水 したもの 及 び 全 壊 半 壊 には 該 当 しないが 土 砂 竹 木 のたい 積 により 一 時 的 に 居 住 することができないものとす る 床 上 浸 水 にいたらない 程 度 に 浸 水 したものをいう 住 家 以 外 の 建 物 でこの 報 告 中 他 の 被 害 個 所 項 目 は 属 さないもので 全 壊 ( 全 焼 ) 半 壊 ( 半 焼 )の 被 害 を 受 けたものとする これらの 施 設 に 人 が 居 住 しているときは 当 該 部 分 を 住 家 とする 例 えば 役 場 庁 舎 公 民 館 公 立 保 育 所 等 の 公 用 又 は 公 共 の 用 に 供 す る 建 物 とする 公 共 建 物 以 外 の 倉 庫 土 蔵 車 庫 等 の 建 物 とする

152 そ の 他 そ の 他 田 の 流 失 埋 没 田 の 冠 水 畑 の 流 失 埋 没 冠 水 文 教 施 設 道 路 橋 りょう 河 川 海 岸 損 壊 冠 水 通 行 不 能 破 提 越 水 その 他 田 の 耕 土 が 流 失 し 又 は 砂 利 等 のたい 積 のため 耕 作 が 不 能 になっ たものとする 稲 の 先 端 が 見 えなくなる 程 度 に 水 につかったものとする 田 の 例 に 準 じて 取 り 扱 うものとする 小 学 校 中 学 校 高 等 学 校 大 学 高 等 専 門 学 校 盲 学 校 ろう 学 校 養 護 学 校 及 び 幼 稚 園 における 教 育 の 用 に 供 する 施 設 とする 道 路 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 180 号 ) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 道 路 のう ち 橋 りょうを 除 いたものとする 道 路 の 全 部 又 は 一 部 の 損 壊 又 は 崩 土 により 通 行 不 能 あるいは 通 行 規 制 になったもの 及 び 応 急 処 置 が 必 要 なものとする 道 路 が 水 をかぶり 通 行 不 能 となったもの 及 び 通 行 規 制 が 必 要 なもの とする 道 路 の 損 壊 又 は 冠 水 等 により 通 行 が 不 能 となったものとする 道 路 を 連 結 するため 道 路 鉄 道 河 川 運 河 等 の 上 に 仮 設 された 橋 とする 河 川 法 ( 昭 和 39 年 法 律 第 167 号 )が 適 用 され 若 しくは 準 用 される 河 川 若 しくはその 他 の 河 川 又 はこれらのものの 維 持 管 理 上 必 要 な 堤 防 護 岸 水 利 床 止 その 他 の 施 設 若 しくは 沿 岸 を 保 全 するため に 防 護 することを 必 要 とする 河 岸 とする 堤 防 等 の 破 提 により 水 が 提 内 にあふれ 出 たものとする 堤 防 等 は 破 提 していないが 水 が 堤 防 等 を 乗 り 越 えて 破 提 へ 流 れ 込 む 状 態 のものとする 破 提 や 越 水 はしていないが 堤 防 法 面 が 損 壊 する 等 応 急 修 理 が 必 要 なものとする 国 土 を 保 全 するため 防 護 することを 必 要 とする 海 岸 又 はこれを 設 置 する 堤 防 護 岸 突 堤 その 他 海 岸 を 防 護 するための 施 設 とする 港 湾 港 湾 方 ( 昭 和 25 年 法 律 第 218 号 ) 第 2 条 第 5 項 に 規 定 する 水 域 施 設 外 かく 施 設 けい 留 施 設 又 は 港 湾 の 利 用 及 び 管 理 上 重 要 な 臨 港 交 通 施 設 とする 漁 港 砂 防 崖 くずれ 漁 港 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 137 号 ) 第 3 条 に 規 定 する 水 域 施 設 外 か く 施 設 けい 留 施 設 又 は 漁 港 の 利 用 及 び 管 理 上 重 要 な 臨 港 交 通 施 設 とする 砂 防 法 ( 明 治 30 年 法 律 第 29 号 ) 第 1 条 に 規 定 する 砂 防 施 設 同 法 第 3 条 の 規 定 によって 同 法 が 準 用 される 砂 防 のための 施 設 又 は 同 法 第 3 条 の2の 規 定 によって 同 法 が 準 用 される 天 然 の 河 岸 とする 急 傾 斜 地 の 崩 壊 により 災 害 の 防 止 に 関 する 法 律 ( 昭 和 44 年 法 律 大 57 号 ) 第 2 条 に 規 定 する 急 傾 斜 地 崩 壊 防 止 施 設 及 び 急 傾 斜 地 の 崩 壊 (いわゆる 崖 崩 れを 含 む )により 災 害 で 人 命 人 家 公 共 的 建 物 に 被 害 があったものとする 地 すべり 地 すべりによる 災 害 で 地 すべり 等 防 止 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 30 号 ) 第 2 条 に 規 定 する 地 すべり 防 止 施 設 及 び 人 命 人 家 公 共 的 建 物 に 被 害 があったものとする 土 石 流 清 掃 施 設 鉄 道 不 通 土 石 流 による 災 害 で 人 命 人 家 公 共 的 建 物 に 被 害 があったもの とする ごみ 処 理 及 びし 尿 処 理 施 設 とする 汽 車 電 車 等 の 運 行 が 不 能 となった 程 度 の 被 害 とする

153 被 害 船 舶 そ 水 道 下 水 道 の 電 話 電 気 ガス 他 ブロック 塀 り 災 世 帯 り 災 者 火 災 発 生 ろ かいのみをもって 運 転 する 舟 以 外 の 舟 で 船 体 が 没 し 航 行 不 能 になったもの 及 び 流 失 し 所 在 が 不 明 になったもの 並 びに 修 理 し なければ 航 行 できない 程 度 の 被 害 を 受 けたものとする 上 水 道 又 は 簡 易 水 道 で 断 水 している 戸 数 のうち 最 も 多 く 断 水 した 時 点 における 戸 数 とする 災 害 により 汚 水 排 除 が 不 可 能 となった 戸 数 とする 災 害 により 通 話 不 能 となった 電 話 の 回 線 数 とする 災 害 により 停 電 した 戸 数 のうち 最 も 多 く 停 電 した 時 点 における 戸 数 とする 一 般 ガス 事 業 又 は 簡 易 ガス 事 業 で 供 給 停 止 となっている 戸 数 のうち 最 も 多 く 供 給 停 止 となった 時 点 における 戸 数 とする 倒 壊 したブロック 塀 又 は 石 塀 の 箇 所 数 とする 災 害 により 全 壊 ( 全 焼 ) 半 壊 ( 半 焼 ) 及 び 床 上 浸 水 の 被 害 を 受 け 通 常 の 生 活 を 維 持 できなくなった 生 計 を 一 にしている 世 帯 とする 例 えば 寄 宿 舎 下 宿 その 他 これに 類 する 施 設 に 宿 泊 するもので 共 同 生 活 を 営 んでいるものについては これを1 世 帯 として 扱 い また 同 一 家 屋 の 親 子 夫 婦 であっても 生 活 が 別 であれば 分 けて 扱 うもの とする り 災 世 帯 の 構 成 員 とする 火 災 発 生 件 数 については 地 震 又 は 火 山 噴 火 の 場 合 のみ 報 告 するも のであること 被 害 金 額 被 害 区 分 判 定 基 準 公 立 文 教 施 設 農 林 水 産 業 施 設 公 立 の 文 教 施 設 とする 農 林 水 産 業 施 設 災 害 復 旧 事 業 費 国 庫 補 助 の 暫 定 措 置 に 関 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 169 号 )による 補 助 対 象 となる 施 設 をいい 具 体 的 には 農 地 農 業 用 施 設 林 業 用 施 設 漁 港 施 設 及 び 共 同 利 用 施 設 とする 公 共 土 木 施 設 公 共 土 木 施 設 災 害 復 旧 事 業 費 国 庫 負 担 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 97 号 ) による 国 庫 負 担 の 対 象 となる 施 設 をいい 具 体 的 には 河 川 海 岸 砂 防 設 備 林 地 荒 廃 防 止 施 設 地 すべり 防 止 施 設 急 傾 斜 地 崩 壊 防 止 施 設 道 路 橋 りょう 港 湾 漁 港 及 び 下 水 道 とする その 他 の 公 共 施 設 農 産 被 害 林 産 被 害 畜 産 被 害 水 産 被 害 商 工 被 害 備 考 公 立 文 教 施 設 農 林 水 産 業 施 設 及 び 公 立 土 木 施 設 以 外 の 公 共 施 設 を いい 例 えば 庁 舎 公 民 館 児 童 館 都 市 施 設 等 の 公 用 又 は 公 共 の 用 に 供 する 施 設 とする 農 林 水 産 業 施 設 以 外 の 農 産 被 害 をいい 例 えば ビニールハウス 農 作 物 等 の 被 害 とする 農 林 水 産 業 施 設 以 外 の 林 産 被 害 をいい 例 えば 立 木 苗 木 等 の 被 害 とする 農 林 水 産 業 施 設 以 外 の 畜 産 被 害 をいい 例 えば 家 畜 畜 舎 等 の 被 害 とする 農 林 水 産 業 施 設 以 外 の 水 産 被 害 をいい 例 えば のり 魚 貝 漁 船 等 の 被 害 とする 建 物 以 外 の 商 工 被 害 で 例 えば 工 業 原 材 料 商 品 生 産 機 械 器 具 等 とする 備 考 欄 には 災 害 発 生 場 所 災 害 発 生 年 月 日 災 害 の 種 類 及 び 概 況 消 防 機 関 の 活 動 状 況 その 他 について 簡 潔 に 記 入 するものとする

154 被 害 の 程 度 及 び 応 急 対 策 状 況 ( 経 過 ) 要 請 事 項 等 の 記 載 の 主 たるものを 例 示 すると 次 のとおり である 人 住 家 の 被 害 状 況 及 びこれに 対 する 災 害 救 助 活 動 状 況 避 難 の 状 況 主 要 河 川 海 岸 ため 池 砂 防 設 備 港 湾 等 の 被 害 状 況 及 びこれに 対 する 応 急 対 策 活 動 状 況 復 旧 見 込 主 要 道 路 交 通 機 関 の 被 害 状 況 及 びこれに 対 する 応 急 対 策 活 動 状 況 復 旧 見 込 学 校 病 院 庁 舎 等 重 要 公 共 施 設 の 被 害 状 況 及 びこれに 対 する 応 急 対 策 活 動 状 況 電 力 ガス 水 道 通 信 施 設 等 公 益 事 業 施 設 の 被 害 状 況 及 びこれに 対 する 応 急 対 策 活 動 状 況 復 旧 見 込 農 林 水 産 業 施 設 農 林 水 産 物 の 被 害 状 況 及 びこれに 対 する 応 急 対 策 活 動 状 況 復 旧 見 込 応 援 要 請 又 は 職 員 派 遣 の 状 況

155 6 公 共 土 木 施 設 被 害 等 公 共 土 木 施 設 被 害 等 下 水 道 施 設 被 害 公 水 道 施 設 被 害 調 査 項 目 調 査 対 象 施 設 名 位 置 被 害 内 容 被 害 数 量 被 害 金 額 ( 推 定 ) 工 事 種 別 速 報 事 項 河 川 ケ 所 m 円 下 水 道 道 路 橋 梁 水 道 7 教 育 施 設 被 害 状 況 教 育 施 設 被 害 状 況 月 日 時 現 在 調 査 事 項 事 項 数 量 被 害 額 推 定 備 考 全 壊 ( 焼 ) 棟 千 円 流 失 小 学 校 半 壊 ( 焼 ) 浸 水 そ の 他 全 壊 ( 焼 ) 棟 千 円 流 失 中 学 校 半 壊 ( 焼 ) 浸 水 そ の 他

156 8 市 有 財 産 被 害 報 告 市 有 財 産 被 害 被 害 物 件 名 件 数 被 害 額 推 定 備 考 件 円 9 は ん 濫 河 川 被 害 報 告 は ん 濫 河 川 被 害 報 告 調 査 項 目 事 項 河 川 名 位 置 図 示 番 号 浸 水 区 域 浸 水 の 直 接 原 因 流 失 浸 水 面 積 埋 没 計

157 10 農 業 被 害 状 況 農 業 被 害 状 況 区 分 農 産 物 名 被 害 態 様 流 失 土 石 流 入 埋 没 月 日 時 現 在 冠 水 き 裂 陥 没 風 害 のみ その 他 計 面 積 ha ha ha ha ha ha ha ( ) 被 害 減 収 量 kg kg kg kg kg kg kg 単 価 円 円 円 円 円 円 円 田 畑 被 害 見 込 額 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 面 積 ha ha ha ha ha ha ha 被 害 減 収 量 kg kg kg kg kg kg kg 単 価 円 円 円 円 円 円 円 被 害 見 込 額 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 千 円 11 農 産 物 被 害 状 況 農 産 物 被 害 状 況 区 分 単 位 被 害 数 量 金 額 備 考 稲 千 円 麦 果 野 実 菜 そ の 他

158 12 商 工 業 被 害 状 況 農 産 物 被 害 状 況 被 害 額 推 定 調 査 項 目 単 位 数 量 建 物 金 額 月 日 時 現 在 摘 要 全 壊 ( 焼 ) 件 m2 千 円 流 失 工 場 半 壊 ( 焼 ) 浸 水 そ の 他 全 壊 ( 焼 ) 件 m2 千 円 流 失 商 店 半 壊 ( 焼 ) 浸 水 そ の 他 全 壊 ( 焼 ) 件 m2 千 円 流 失 その 他 半 壊 ( 焼 ) 浸 水 そ の 他

159 13 災 害 応 急 処 理 報 告 書 災 害 応 急 処 理 報 告 書 受 付 日 時 年 月 日 午 前 午 後 時 分 受 付 者 氏 名 連 絡 者 住 所 氏 名 住 所 氏 名 電 話 被 害 場 所 桜 川 市 通 報 内 容 被 害 状 況 ( 必 要 に 応 じて 略 図 を 添 付 すること) 被 害 戸 数 戸 ( 全 壊 戸 一 部 損 壊 戸 床 上 浸 水 戸 床 下 浸 水 戸 ) 応 急 処 理 内 容 処 理 日 時 処 理 開 始 日 時 年 月 日 午 前 午 後 時 分 終 了 日 時 年 月 日 午 前 午 後 時 分 班 名 今 後 の 対 策 班 班 員 名

160 14 家 屋 被 害 調 査 票 家 屋 被 害 調 査 票. 住 所 ( 電 話 ) 1 床 上 浸 水 ( 床 から cm) 2 床 下 浸 水 ( 地 面 から cm) 3 店 等 のフロアー 浸 水 (フロアーから cm) 4 全 壊 6 一 部 破 損 8 その 他 ( 崖 崩 れ 車 の 浸 水 等 道 路 冠 水 床 下 までは 浸 水 しないが レージ 庭 等 に 冠 水 その 他 ) 備 品 等 の 被 害 ( 外 点 ) 9 被 害 なし 区 分 1 住 家 ( 専 用 併 用 ) 下 欄 へ 2 非 住 家 ( ) 右 欄 へ 非 住 家 併 用 含 む 家 族 数 ( 世 帯 主 を 含 む) 併 用 の 場 合 所 有 区 分 床 上 浸 水 の 場 合 人 小 学 生 人 中 学 生 人 ( 店 舗 名 ) ( 業 種 ) 1 持 家 2 借 家 所 有 者 住 所 氏 名 TEL し 尿 区 分 階 別 住 家 事 業 者 名 ( 店 舗 名 ) 業 種 代 表 者 名 1 汲 み 取 り 2 浄 化 槽 1 平 家 建 2 ( ) 階 建 避 難 先 住 所 氏 名 TEL ガ ( 特 記 事 項 ) 1 消 毒 の 必 要 有 無 2 汲 み 取 りの 必 要 有 無 3 被 害 者 からの 要 望 その 他 4 不 在 ( 注 ) 原 則 として 被 災 者 から 状 況 を 聞 くこと ただし 不 在 のため 状 況 を 聴 取 できないときは 現 場 状 況 を 具 体 的 に 記 載 すること 調 査 日 平 成 年 月 日 ( ) 午 前 午 後 時 分 調 査 者

161 15 自 衛 隊 災 害 派 遣 要 請 書 文 書 番 号 平 成 年 月 日 茨 城 県 知 事 殿 機 関 職 氏 名 印 自 衛 隊 の 災 害 派 遣 要 請 について( 依 頼 ) うえのことについて 自 衛 隊 法 第 83 条 の 規 定 による 自 衛 隊 の 派 遣 を 下 記 のとおり 依 頼 します 記 1 災 害 の 状 況 及 び 派 遣 要 請 の 理 由 (1) 災 害 の 種 類 水 害 地 震 津 波 風 害 火 災 土 砂 崩 れ 遭 難 交 通 事 故 その 他 ( ) (2) 災 害 発 生 の 日 時 平 成 年 月 日 時 分 (3) 場 所 (4) 被 害 状 況 (5) 要 請 する 理 由 2 派 遣 を 希 望 する 機 関 自 平 成 年 月 日 時 分 至 平 成 年 月 日 時 分 3 派 遣 を 希 望 する 区 域 及 び 活 動 内 容 (1) 派 遣 希 望 区 域 件 市 町 郡 村 (2) 活 動 内 容 4 その 他 参 考 事 項 (1) 現 場 において 協 力 しうる 団 体 人 員 機 材 等 の 数 量 及 びその 状 況 (2) 派 遣 部 隊 の 宿 営 ( 宿 泊 ) 地 または 宿 泊 施 設 の 状 況 (3) 現 地 における 要 請 者 側 の 責 任 者 及 びその 連 絡 方 法 (4) 気 象 の 概 況 (5) その 他

162 16 災 害 派 遣 要 請 書 消 防 第 号 平 成 年 月 日 自 衛 隊 殿 ( 陸 上 自 衛 隊 第 1 施 設 団 長 経 由 ) 茨 城 県 知 事 印 自 衛 隊 の 災 害 派 遣 について( 要 請 ) うえのことについて 自 衛 隊 法 第 83 条 の 規 定 により 下 記 のとおり 自 衛 隊 の 派 遣 を 要 請 します 記 1 災 害 の 状 況 及 び 派 遣 要 請 の 理 由 (1) 災 害 の 種 類 水 害 地 震 津 波 風 害 火 災 土 砂 崩 れ 遭 難 交 通 事 故 その 他 ( ) (2) 災 害 発 生 の 日 時 平 成 年 月 日 時 分 (3) 場 所 (4) 被 害 状 況 (5) 要 請 する 理 由 2 派 遣 を 希 望 する 期 間 自 平 成 年 月 日 時 分 至 平 成 年 月 日 時 分 3 派 遣 を 希 望 する 区 域 及 び 活 動 内 容 (1) 派 遣 希 望 区 域 市 町 県 郡 村 (2) 活 動 内 容 4 その 他 参 考 事 項 (1) 現 地 において 協 力 しうる 団 体 人 員 機 材 等 の 数 量 及 びその 状 況 (2) 派 遣 部 隊 の 宿 営 ( 宿 泊 ) 地 または 宿 泊 施 設 の 状 況 (3) 現 地 における 要 請 者 側 の 責 任 者 及 びその 連 絡 方 法 (4) 気 象 の 概 況 (5) その 他

163 17 自 衛 隊 災 害 派 遣 撤 収 要 請 書 文 書 番 号 平 成 年 月 日 茨 城 県 知 事 殿 機 関 職 氏 名 印 自 衛 隊 の 災 害 派 遣 部 隊 の 撤 収 について( 依 頼 ) 平 成 年 月 日 付 号 で 依 頼 した 自 衛 隊 の 災 害 は 件 については 下 記 のとおり 部 隊 の 撤 収 要 請 を 依 頼 します 記 1 撤 収 要 請 の 理 由 2 撤 収 期 日 平 成 年 月 日 時 分 3 その 他 必 要 事 項

164 18 市 町 村 への 応 援 要 請 書 年 月 日 殿 桜 川 市 長 印 災 害 応 援 要 請 書 下 記 の 事 由 により 災 害 時 応 援 相 互 協 定 に 基 づき 要 請 します 記 要 請 の 理 由 要 請 の 内 容 要 請 の 期 日 そ の 他 必 要 事 項 備 考

165 19 消 防 応 援 要 請 書 年 月 日 殿 桜 川 市 長 印 災 害 応 援 要 請 書 下 記 の 事 由 により 消 防 応 援 相 互 協 定 に 基 づき 要 請 します 記 要 請 の 理 由 要 請 の 内 容 要 請 の 期 日 そ の 他 必 要 事 項 備 考

166 20 避 難 所 開 設 状 況 避 難 所 開 設 状 況 発 信 者 受 信 者 月 日 時 分 避 難 場 所 名 電 話 開 設 日 時 閉 鎖 日 時 月 日 時 分 月 日 時 分 担 当 者 所 属 職 氏 名 所 属 職 氏 名 人 ( ) 地 区 名 世 帯 人 数 備 考 避 難 状 況 ( 食 料 毛 布 その 他 必 要 物 品 等 の 状 況 ) 対 応

167 避 難 場 所 名 電 話 避 難 状 況 一 覧 責 任 者 開 設 日 時 時 分 作 成 者 避 難 状 況 ( 地 区 名 人 数 等 ) 時 分 時 分 時 分 21 避 難 状 況 一 覧

168 22 避 難 者 名 簿 避 難 者 名 簿 No. / 避 難 所 名 担 当 職 員 名 住 所 : 地 区 名 氏 名 続 柄 性 別 年 齢 入 所 日 事 務 所 記 入 欄 ( 退 所 日 等 ) ( 注 ) 世 帯 単 位 で 作 成 のこと

169 23 消 耗 品 受 払 簿 消 耗 品 受 払 簿 品 名 単 位 呼 称 年 月 日 摘 要 受 払 残 備 考 ( 注 )1: 摘 要 欄 には 購 入 又 は 受 入 先 及 び 払 出 先 を 記 入 すること 2: 備 考 欄 には 購 入 単 位 及 び 購 入 金 額 を 記 入 しておくこと 3: 最 終 行 欄 には 受 払 残 及 びそれぞれの 金 額 を 明 らかにしておくこと

170 24 応 急 食 糧 受 給 者 名 簿 実 施 年 月 日 年 月 日 午 時 ~ 午 時 配 給 炊 き 出 し 所 責 任 者 整 理 番 号 受 給 者 氏 名 住 所 現 在 地 世 帯 人 員 配 給 内 訳 品 名 数 量 備 考 ( 注 ) 家 屋 の 損 壊 等 により 現 在 避 難 所 縁 故 地 等 に 滞 在 中 の 者 については 現 在 地 の 欄 にその 場 所 を 記 入 すること

171 25 食 糧 物 資 調 達 台 帳 調 達 先 住 所 代 表 者 名 電 話 番 号 ( ) 回 次 月 日 品 名 単 価 数 量 受 領 者 備 考 1 / 2 / 3 / 4 /

172 26 避 難 所 日 誌 避 難 者 日 誌 No. / 避 難 所 名 担 当 職 員 名 記 録 日 事 項 措 置 の 概 要 扱 者

173 27 義 援 金 受 付 簿 決 済 整 理 受 付 寄 託 者 収 入 役 企 画 財 政 課 長 番 号 年 月 日 住 所 氏 名 寄 託 金 額 取 扱 者 印 28 義 援 物 資 受 付 簿 決 済 整 理 受 付 寄 託 者 課 長 係 長 番 号 年 月 日 住 所 氏 名 寄 託 金 額 取 扱 者 印

174 29 義 援 金 品 受 領 書 No. 年 月 日 義 援 金 品 受 領 書 殿 桜 川 市 災 害 対 策 本 部 長 印 1. 金 額 円 2. 品 物 数 量 年 月 日 に 発 生 した 災 害 に 対 し 上 記 の 金 品 を 確 かに 受 領 したしました

175 30 避 難 所 生 活 状 況 報 告 書 避 難 所 生 活 状 況 報 告 書 発 信 者 受 信 者 月 日 時 分 避 難 場 所 名 電 話 地 区 名 世 帯 人 数 備 考 避 難 場 所 の 状 況 ( 状 況 ) 担 当 者 人 連 絡 指 示 事 項

176 月 / / / / / / / / / 日 曜 日 天 気 運 転 者 名 通 行 区 間 ( 経 路 又 はく 先 ) 市 役 所 - 市 役 所 - 市 役 所 - 市 役 所 - 市 役 所 - 市 役 所 - 市 役 所 - 市 役 所 - 運 転 日 誌 出 庫 時 間 走 行 キロ 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 入 庫 時 間 走 行 キロ 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 午 前 午 後 時 分 km 実 走 行 キロ km km km km km km km km 連 絡 事 項 31 運 転 日 誌

177 32 緊 急 輸 送 車 両 確 認 申 請 書 緊 急 輸 送 車 両 確 認 申 請 書 緊 急 輸 送 車 両 確 認 申 請 書 年 月 日 災 害 対 策 基 本 法 施 行 令 第 33 条 の 規 定 による 緊 急 輸 送 車 両 であることの 確 認 を 受 け たいので 以 下 のとおり 申 請 します 番 号 標 に 表 示 さ れ て い る 番 号 輸 送 人 員 又 は 品 名 申 請 者 ( 使 用 者 ) 住 所 氏 名 印 輸 送 日 時 輸 送 経 路 出 発 地 経 由 地 目 的 地 備 考

178 15 33 緊 急 輸 送 車 両 標 章 29 備 考 1 色 彩 は 記 号 を 黄 色 緑 及 び 緊 急 の 文 字 を 赤 色 登 録 ( 車 両 ) 番 号 有 効 期 限 年 月 及 び 日 の 文 字 を 黒 色 登 録 ( 車 両 ) 番 号 並 びに 年 月 及 び 日 を 表 示 する 部 分 を 白 色 地 を 銀 色 とする 2 記 号 の 部 分 に 表 面 の 画 像 が 光 の 反 射 角 度 に 応 じて 変 化 する 措 置 を 施 すものとする 3 図 示 の 長 さの 単 位 は センチメートルとする

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