OB140418大森法人ニュースVol 月_PDF納品用

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "OB140418大森法人ニュースVol.5-2014.5.6月_PDF納品用"

Transcription

1

2

3

4 part 1

5 part 2

6

7

8

9

10 平成28年度事業計画書 平成28年度活動理念 基本方針に沿った事業を実施いたします さらに年間を通じて 仲間づくり運動 を展開し 一人でも多くの経営者仲間を増やしたいと考えていますの で ご協力をお願いいたします 常に事業内容を見直しつつ 皆様のお役にたてる法人会 をめざしてゆきます Ⅰ 平成 28 年度活動理念 地域の発展と活力ある公益社団法人をめざして 1 公益法人制度に適合した さらなる組織基盤の整備充実 2 地域企業経営支援のためのサービス機能の充実 3 地域社会の発展のため 連携 協調による地域社会貢献活動の展開 4 全法連において決定された新たな 法人会の理念 を意義あるものにするため 取組む Ⅱ 基本方針 税務行政への協力 1 税務当局との連絡協調を保ち あらゆる機会を通じて納税者と税務当局の間の相互 理解の醸成に努めるとともに 広く税務知識の普及を通じて納税道義の高揚を図り 公正な税制と円滑な税務行政に寄与する さらに具体的取り組み策を検討し e Tax 制度の普及拡大に努める 租税負担の合理化 2 中小企業の租税負担の軽減と合理 簡素化及び適正公平な税制確立のため 会員の 要望意見を徴するとともに よく税制の研究に努め 税制改正要望事項の達成を期す る 記帳と経理知識の普及 3 企業経営の健全化並びにその発展向上に資するため 当会の研修室を活用し経営 経理 労務及び税務に関する講習会 研修会の事業活動を積極的に行うとともに誠実 な記帳と適正な申告の普及と指導に努める 地域社会貢献 4 健全な納税者団体として 事業の公益性と社会的使命を果たすため 地域社会との 一層の連携 協調を図るとともに 組織の強化に取り組む 会務運営の円滑化 5 会務運営の基本に基づき 法人会組織の検討と魅力ある活動の展開 とくに会員相 互で情報交流を図ることにより会務を円滑に運営する 昨年の総会風景 おおもり法人ニュース 平成 28 年5月20日 第 293号 ⑩

11 平成28年度 予算 平成28年4月1日から平成29年3月31日まで ⑪ おおもり法人ニュース 平成 28 年5月20日 第 293号

12 WELL COME HP

13

14 8

15 6 7

16

平成22年度事業計画

平成22年度事業計画 平成 30 年度事業計画 Ⅰ. 平成 30 年度活動理念 地域の発展と活力ある法人会をめざして (1) 組織基盤の整備充実 (2) 目に見える社会貢献活動の実施 (3) 財政基盤の確立を目指す (4) 会員企業支援のための事務局機能の充実 Ⅱ. 基本方針 ( 税務行政への協力 ) 1. 税務当局との連絡協調を保ち あらゆる機会を通じて納税者と税務当局の間の相互理解の醸成に努め また 広く税務知識の普及を通じて納税道義の高揚を図り

More information

第34回通常総会議案 _24

第34回通常総会議案 _24 平成 29 年度事業計画書 基本方針及び重点事項 () 基本方針当会は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与する ことによって 国政の健全な運営の確保に資することを目的とする事業 を行うことを主目的とし 公益社団法人として誠実かつ積極的に公益目的事業の展開を図るとともに 会員のための福利厚生制度の充実や地域社会と地域企業の健全な発展のための支援を積極的に推進することとする

More information

平成 27 年度事業計画 自平成 27 年 4 月 1 日 至平成 28 年 3 月 31 日 1. 各事業について (1) 税知識の普及を目的とする事業 1 税務研修会 ( 事業委員会 税制 研修委員会 支部 ) 時宜に合わせて税制改正の解説や税務調査のポイントなど 税知識の普及に関する税務研修会

平成 27 年度事業計画 自平成 27 年 4 月 1 日 至平成 28 年 3 月 31 日 1. 各事業について (1) 税知識の普及を目的とする事業 1 税務研修会 ( 事業委員会 税制 研修委員会 支部 ) 時宜に合わせて税制改正の解説や税務調査のポイントなど 税知識の普及に関する税務研修会 平成 27 年度事業計画 自平成 27 年 4 月 1 日 至平成 28 年 3 月 31 日 1. 各事業について (1) 税知識の普及を目的とする事業 1 税務研修会 ( 事業委員会 税制 研修委員会 支部 ) 時宜に合わせて税制改正の解説や税務調査のポイントなど 税知識の普及に関する税務研修会を開催します 2 調査部所管法人税務研修会 ( 調査部会 ) 調査部所管法人を中心に 名古屋国税局の担当官や半田税務署

More information

資料3

資料3 資料 3 論点に対する回答 重点分野地方税 論点 1. 国税 地方税共通の論点 (1) 電子申告義務化は法制措置を要すると思われるが 1 実際の施行までにどの程度の期間を見込むのか 2また 具体的に義務化する対象につき どのような範囲で考えているのか 例えば 添付書類の提出も含めて電子申告を義務化するのか 回答 施行時期については 企業から寄せられている声も踏まえつつ 税制改正プロセスの中で適切に検討してまいりたい

More information

部 ブロック役員の活動が必要不可欠である そこで それら役員の選任と役割分担を明確にし それぞれが行動 ( 新規会員 役員の発掘 情報伝達 行事への参加呼びかけ 物品等の配付 ) することによる負担の軽減と支部 ブロック内会員との意思の疎通を図って 事業を積極的かつ円滑に推進する ハ年間事業計画等の

部 ブロック役員の活動が必要不可欠である そこで それら役員の選任と役割分担を明確にし それぞれが行動 ( 新規会員 役員の発掘 情報伝達 行事への参加呼びかけ 物品等の配付 ) することによる負担の軽減と支部 ブロック内会員との意思の疎通を図って 事業を積極的かつ円滑に推進する ハ年間事業計画等の 平成 28 年度事業計画書 1 基本方針及び重点事項 (1) 基本方針 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与する ことによって 国政の健全な運営の確保に資することを目的とする事業 を行うことを主目的とする当会は 公益社団法人として誠実に公益目的事業の展開を図るとともに 会員のための福利厚生制度の充実や地域社会と地域企業の健全な発展の支援を積極的に推進することとする

More information

1 検査の背景 (1) 租税特別措置の趣旨及び租税特別措置を取り巻く状況租税特別措置 ( 以下 特別措置 という ) は 租税特別措置法 ( 昭和 32 年法律第 26 号 ) に基づき 特定の個人や企業の税負担を軽減することなどにより 国による特定の政策目的を実現するための特別な政策手段であるとさ

1 検査の背景 (1) 租税特別措置の趣旨及び租税特別措置を取り巻く状況租税特別措置 ( 以下 特別措置 という ) は 租税特別措置法 ( 昭和 32 年法律第 26 号 ) に基づき 特定の個人や企業の税負担を軽減することなどにより 国による特定の政策目的を実現するための特別な政策手段であるとさ 租税特別措置 ( 相続税関係 ) の適用状況等についての報告書 ( 要旨 ) 平成 2 9 年 1 1 月 会計検査院 1 検査の背景 (1) 租税特別措置の趣旨及び租税特別措置を取り巻く状況租税特別措置 ( 以下 特別措置 という ) は 租税特別措置法 ( 昭和 32 年法律第 26 号 ) に基づき 特定の個人や企業の税負担を軽減することなどにより 国による特定の政策目的を実現するための特別な政策手段であるとされ

More information

<4D F736F F D2095BD90AC E93788E968BC68C7689E68F912E646F6378>

<4D F736F F D2095BD90AC E93788E968BC68C7689E68F912E646F6378> 平成 28 年度事業計画書 ( 平成 28 年 4 月 1 日 ~ 平成 29 年 3 月 31 日 ) Ⅰ 基本方針 ( 公益事業の推進 ) (1) 税知識の普及をはじめとする健全な納税者団体としての公益事業を積極的に推進するとともに 地域企業の発展 地域社会への貢献を高め 会員企業の緊密な交流を通じ もって公益法人としての社会的使命を果たすことに努める ( 税務行政への協力 ) (2) 税務当局との連絡協調を保ち

More information

20 102 5-6 -

20 102 5-6 - 20 20-5 - 20 102 5-6 - 2.65 631 101 102.1641 102.1 211 100.8101.4 308 114.0 80 347 141 307 20 601.45 696 19 80.721 120.78 941 20-7 - 20 8 94.9102 7 3 1,896 19 34 12 1 1 22,431 20 102 JA 4,185 JA 78 1 24,500

More information

新長を必要とする理由今回合理性の要望に設 拡充又は延⑴ 政策目的 資源に乏しい我が国にあって 近年 一層激しさを増す国際社会経済の変化に臨機応変に対応する上で 最も重要な資源は 人材 である 特に 私立学校は 建学の精神に基づき多様な人材育成や特色ある教育研究を展開し 公教育の大きな部分を担っている

新長を必要とする理由今回合理性の要望に設 拡充又は延⑴ 政策目的 資源に乏しい我が国にあって 近年 一層激しさを増す国際社会経済の変化に臨機応変に対応する上で 最も重要な資源は 人材 である 特に 私立学校は 建学の精神に基づき多様な人材育成や特色ある教育研究を展開し 公教育の大きな部分を担っている 税目所得税要望の内容平成 30 年度税制改正 ( 租税特別措置 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 ) ( 文部科学省高等教育局私学行政課 ) 制度名 私立学校等への寄附に係る寄附金控除の年末調整対象化 現行制度上確定申告が必要とされている私立学校等への寄附 ( ) に係る寄附金控除に係る手続きを年末調整の対象とする 学校 専修学校 各種学校を設置する学校法人 準学校法人 国立大学法人 公立大学法人に対する寄附

More information

<活動研究セミナーについて>

<活動研究セミナーについて> 平成 30 年度事業計画書 ( 期間 : 平成 30 年 4 月 1 日から平成 31 年 3 月 31 日 ) 法人会の 理念 法人会は税のオピニオンリーダーとして企業の発展を支援し地域の振興に寄与し国と社会の繁栄に貢献する経営者の団体である 公益社団法人として 企業の健全なる発展と納税対応が出来る企業体質強化のための研修会等はもちろん 一般市民を対象とした税の啓蒙活動及び社会貢献事業など地域振興に寄与する各種事業の開催

More information

中小企業等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置

中小企業等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置 金融円滑化にかかる基本的方針 体制の概要および実施状況 平成 30 年 5 月 15 日新潟県信用農業協同組合連合会 当会は 新潟県内の農業協同組合等の出資団体とその構成員である組合員の経済的 社会的地位の向上を図ることを第一義的使命とするとともに 地域の金融機関として農業及び関連する産業の振興 地域社会の発展に寄与することを基本的使命としており 健全な事業を営む農業事業者 中小企業者等 お客さまの期待と信頼に応え

More information

スライド 1

スライド 1 かながわサッカービジョン 2016.7.16 改訂 FOOTBAL ASSOCIATION KANAGAWA JAPAN 愛を何よりも大切にします 理念 親や家庭を 郷土や母校 チームを そして国を愛する心は 人の精神力 行動力の原点です 愛する心の強い人は 自分のことしか考えていない人より はるかに強い力を発揮できます プレーの精神 ( 遊び心 ) を大切にします I Play Soccer! サッカーを楽しみましょう!

More information

評価項目 評価ポイント 所管部局コメント 評価 国際交流に関する情報の収集及び提供事業国際交流活動への住民の参加促進事業国際理解推進事業在住外国人に対する相談事業在住外国人に対する支援事業 安定 確実な施設運営管理 公正公平な施設使用許可や地域に出向いた活動に取り組むなど新たな利用者の増加に努め 利

評価項目 評価ポイント 所管部局コメント 評価 国際交流に関する情報の収集及び提供事業国際交流活動への住民の参加促進事業国際理解推進事業在住外国人に対する相談事業在住外国人に対する支援事業 安定 確実な施設運営管理 公正公平な施設使用許可や地域に出向いた活動に取り組むなど新たな利用者の増加に努め 利 様式 2 平成 28 年度指定管理者制度導入施設の管理運営業務の年度評価評価基準表 施 設 名 とよなか国際交流センター 所管部 ( 局 ) 課 人権政策課 指定管理者 公益財団法人とよなか国際交流協会 1 基本姿勢 管理運営のビジョンが公共の利益の増進を示したものであり 障害者 子ども 高齢者等の利用に配慮したものとなっているか事業内容に偏りがあり 利用者が限られることがない等 市民の様々なニーズに応えるものとなっているか

More information

ANNUAL REPORT

ANNUAL REPORT ANNUAL REPORT 218 218 3 31 1 1 2 3 5 9 11 13 13 15 16 17 18 19 21 23 25 26 27 28 28 29 31 32 33 34 35 37 39 4 41 42 43 44 2 214 215 216 217 218 218 483,112 54,153 49,314 451,627 438,26 $ 4,132,32 27,196

More information

本要望に対応する縮減案 ページ 2 2

本要望に対応する縮減案 ページ 2 2 平成 30 年度地方税制改正 ( 税負担軽減措置等 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 その他 ) No 2 府省庁名文部科学省 対象税目個人住民税法人住民税事業税不動産取得税固定資産税事業所税その他 ( ) 要望項目名 要望内容 ( 概要 ) 私立学校等への寄附に係る寄附金控除の年末調整対象化 現行制度上確定申告が必要とされている私立学校等への寄附 ( ) に係る寄附金控除に係る手続きを年末調整の対象とする

More information

第16回税制調査会 別添資料1(税務手続の電子化に向けた具体的取組(国税))

第16回税制調査会 別添資料1(税務手続の電子化に向けた具体的取組(国税)) ( 別添 1) 税務手続の電子化に向けた具体的取組基礎控除の見直し案 ( 国税 ) 経済社会の ICT 化等を踏まえ 納税者利便を向上させつつ 税務手続に係るデータ活用を推進 働き方の多様化 ( 副業 兼業 雇用的自営の増加等 ) が進み 税務手続を行う者の増加 多様化が見込まれる中 ICT の活用等を通じて すべての納税者が簡便 正確に申告等を行うことができる納税環境を整備する 官民を含めた多様な当事者がデータをデータのまま活用

More information

CompuSec SW Ver.5.2 アプリケーションガイド(一部抜粋)

CompuSec SW Ver.5.2 アプリケーションガイド(一部抜粋) 64 PART 9 65 66 PART10 67 1 2 3 68 PART 10 4 5 69 1 2 3 4 5 70 PART 10 6 7 8 6 9 71 PART11 72 PART 11 1 2 3 73 4 5 6 74 PART 11 7 8 9 75 PART12 76 PART 12 1 2 3 4 1 2 3 4 77 1 2 3 4 5 6 7 8 78 PART13 79

More information

65歳雇用時代の賃金制度のつくり方

65歳雇用時代の賃金制度のつくり方 1 65 2005 2 65 18 65 2 PART 165 6 7 8 11 14 16 60 17 25 PART 2 28 35 () 10 35 () 35 () 36 () 39 () 39 () 41 () 42 () 42 () 44 (10) 44 (11) 47 1 15 2007 2 35 3 10 10 2.5 2.5 1.5 0.5 2.5 2.5 1.5 0.5 10

More information

資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)

資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要) 地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ

More information

C O N T E N T S 経営理念 事業方針 1 ごあいさつ 2 役員紹介 組織図 3 平成24年度 経営環境 事業概要 4 平成24年度 経営内容について 5 主要な経営指標の推移 6 苦情処理措置 紛争解決措置等の概要 7 コンプライアンスへの取り組み 8 リスク管理体制 10 総代会につ

C O N T E N T S 経営理念 事業方針 1 ごあいさつ 2 役員紹介 組織図 3 平成24年度 経営環境 事業概要 4 平成24年度 経営内容について 5 主要な経営指標の推移 6 苦情処理措置 紛争解決措置等の概要 7 コンプライアンスへの取り組み 8 リスク管理体制 10 総代会につ 2013 C O N T E N T S 経営理念 事業方針 1 ごあいさつ 2 役員紹介 組織図 3 平成24年度 経営環境 事業概要 4 平成24年度 経営内容について 5 主要な経営指標の推移 6 苦情処理措置 紛争解決措置等の概要 7 コンプライアンスへの取り組み 8 リスク管理体制 10 総代会について 12 金融円滑化への取り組み 14 地域活性化のための取り組みについて 16 地域貢献活動について

More information

平成29事務年度国税庁実績評価実施計画

平成29事務年度国税庁実績評価実施計画 業績目標 1-2-2: 相談等への適切な対応 問合せや相談に対して迅速かつ的確に対応するとともに 納税者の満足度が向上するよう努めます 1. 業績目標の内容納税者からの問合せや相談に対して 迅速 的確に対応するとともに 申告期限前の照会について文書回答事例を公表するなど 税法の適用等についての予測可能性の向上を図ります また 職員の応接態度の向上や利用しやすい税務署を目指して庁舎の環境整備を図ることなどにより

More information

寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ

寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ 関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和

More information

また 来署した納税者に対して 職員の応接態度や税務署内の案内表示 設備の利用のしやすさ等の項目について アンケート調査を行います 納税者が何を求めているのか 調査結果を分析して有効に活用することで 好感度が向上するよう取り組みます 4. 説明会による情報の提供等申告と納税に必要な法令解釈や事務手続を

また 来署した納税者に対して 職員の応接態度や税務署内の案内表示 設備の利用のしやすさ等の項目について アンケート調査を行います 納税者が何を求めているのか 調査結果を分析して有効に活用することで 好感度が向上するよう取り組みます 4. 説明会による情報の提供等申告と納税に必要な法令解釈や事務手続を 事前分析表 [ 実績目標 ( 小 )1-2-2] 業績目標 1-2-2: 相談等への適切な対応問合せや相談に対して迅速かつ的確に対応するとともに 納税者の満足度が向上するよう努めます 業績目標の内容及び 目標設定の考え方 納税者からの問合せや相談に対して 迅速 的確に対応するとともに 申告期限前の照会について文書回答事例を公表するなど 税法の適用等についての予測可能性の向上を図ります また 職員の応接態度の向上や利用しやすい税務署を目指して庁舎の環境整備を図ることなどにより

More information

中小法人の地方法人二税の eltax の利用率 70% 以上という目標達成に向けて 下記の eltax の使い勝手改善等の取組を進めるとともに 地方団体の協力を得つつ 利用勧奨や広報 周知等 eltax の普及に向けた取組を一層進める また 中小法人の地方法人二税の eltax の利用率の推移等を踏

中小法人の地方法人二税の eltax の利用率 70% 以上という目標達成に向けて 下記の eltax の使い勝手改善等の取組を進めるとともに 地方団体の協力を得つつ 利用勧奨や広報 周知等 eltax の普及に向けた取組を一層進める また 中小法人の地方法人二税の eltax の利用率の推移等を踏 行政手続コスト 削減のための基本計画 省庁名重点分野名 総務省地方税 1 手続の概要及び電子化の状況 1 手続の概要地方税に関する手続については 地方税法において規定されるとともに各地方団体が条例で定めており これらの規定等に基づき 納税義務者等は 申告 納付 申請 届出等の各行為を行う必要がある 2 電子化の状況法人住民税 法人事業税 ( 地方法人二税 ) 等の地方税の申告については 全地方団体に対して

More information

により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地

により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地 平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について

More information

地域金融円滑化のための基本方針 川之江信用金庫は 地域金融機関として 中小企業の健全な発展と一般大衆の豊かな生活実現に努め 地域社会に貢献するため 以下の方針に基づき 地域金融の円滑化に全力を傾注して取り組んでまいります また 金融円滑化に関する相談 申込 苦情等への適切かつ迅速な対応 お客様の経営

地域金融円滑化のための基本方針 川之江信用金庫は 地域金融機関として 中小企業の健全な発展と一般大衆の豊かな生活実現に努め 地域社会に貢献するため 以下の方針に基づき 地域金融の円滑化に全力を傾注して取り組んでまいります また 金融円滑化に関する相談 申込 苦情等への適切かつ迅速な対応 お客様の経営 地域金融円滑化のための基本方針 川之江信用金庫は 地域金融機関として 中小企業の健全な発展と一般大衆の豊かな生活実現に努め 地域社会に貢献するため 以下の方針に基づき 地域金融の円滑化に全力を傾注して取り組んでまいります また 金融円滑化に関する相談 申込 苦情等への適切かつ迅速な対応 お客様の経営改善または再生に向けた取り組みへの適切な支援 を実践し 金融円滑化への取組状況を適切に把握するため 以下のように方針および態勢を新たに整備します

More information

平成 26 年 1 月 30 日 会員各位 公益社団法人埼玉県臨床検査技師会会長砂川進 平成 25 年度臨時会員総会開催通知 定款第 14 条の規定により下記のとおり平成 25 年度公益社団法人埼玉県臨床検査技師会臨時会員総会 を開催しますので会員各位の出席を要請します 記 日時平成 26 年 2 月 20 日 ( 木曜日 ) 午後 6 時 30 分から 場所 大宮ソニックシティ 603 号室さいたま市大宮区桜木町

More information

2

2 ( ) 1 1 2 3000 2500 2000 1500 1000 500 0-500 -1000-1500 18 2000 2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 3 3 1980 ( ) 1980 43 87 33 10 10 2001 80 07 58.6

More information

94.7 H22 H22 140,000 120,000 3.31 3.24 3.02 2.85 116,435 122,529 126,317 3.5 3 100,000 80,000 77,498 93,159 105,099 112,878 2.73 2.62 2.51 2.5 2 60,000 40,000 20,000 23,412 28,790 34,786 39,571

More information

untitled

untitled P125(2) ()()()() ()()() ()()()()()()() 1 - - - - - - - - - - - - - - -1 - - - 105 105 105120 105120 105120 105120 105120 90 90 90 90 90 105 105 105 105 105120 105120 105120 105120 90 90 90 90 85 85 85

More information

Taro12-第4回意見募集結果(改訂

Taro12-第4回意見募集結果(改訂 - - - - - - - - - - - - - - HP - - - - - - - - - - - - - - -

More information

平成16年度外務省事後評価実施計画策定について

平成16年度外務省事後評価実施計画策定について 2005 1 HP http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/n_korea/index.html http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/n_korea/abd/rachi_mondai.html HP http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/n_korea/abd/6kaigo3_gh.html http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/danwa/17/dga_0414b.html

More information

2 4 5 6 7 8 9 HP 10 11 12 14 15 , 16 17 18 19 20 21 22 24 25 26 27 28 29 30 31 34 35 36 37 38 39, 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 1 70 71 72

More information

税の申告説明会を行うこととし その開催方法 時期等については 地区税務協議会等において事前に十分協議を行うこととする イ 税務広報の推進 国及び都道府県は 市 ( 区 ) 町村の協力を得ながら 広報誌等各種広報媒体の活用 広報資料の窓口への備付け等により 消費税 地方消費税の広報宣伝を行うこととし

税の申告説明会を行うこととし その開催方法 時期等については 地区税務協議会等において事前に十分協議を行うこととする イ 税務広報の推進 国及び都道府県は 市 ( 区 ) 町村の協力を得ながら 広報誌等各種広報媒体の活用 広報資料の窓口への備付け等により 消費税 地方消費税の広報宣伝を行うこととし 国と地方団体との税務行政運営上の協力について平成 9 年 4 月 1 日税第 21 号総務部長このことについては 昭和 29 年 10 月 1 日付け税第 2537 号総務部長通達等により運営されているところですが 本年 4 月より地方消費税が実施されることから その賦課徴収等の円滑かつ適正な執行を図るとともに 国 地方を通ずる税務行政の効率化と適正な税務執行の確保を一層図るため 今回 自治事務次官と国税庁長官との間で別添

More information

横浜市市民活動推進条例の全部改正

横浜市市民活動推進条例の全部改正 横浜市市民協働条例 横浜市市民活動推進条例 ( 平成 12 年 3 月横浜市条例第 26 号 ) の全部を改正 する 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章市民協働第 1 節市民公益活動 ( 第 5 条 - 第 7 条 ) 第 2 節市民協働事業 ( 第 8 条 - 第 15 条 ) 第 3 節中間支援機関 ( 第 16 条 ) 第 3 章市民協働推進委員会 ( 第 17

More information

2 法人会組織の基盤である支部 地区の活動の充実強化を図るとともに 支部 地 区の再編に取り組むことで 組織の一層の活性化を図る 2 主要事業計画 (1) 税知識の普及を目的とする事業 ( 公 1-1) 1 決算法人説明会 ( 税制 ) 目的決算手続を行うに当たっての留意点等を説明し 適正な法人税等

2 法人会組織の基盤である支部 地区の活動の充実強化を図るとともに 支部 地 区の再編に取り組むことで 組織の一層の活性化を図る 2 主要事業計画 (1) 税知識の普及を目的とする事業 ( 公 1-1) 1 決算法人説明会 ( 税制 ) 目的決算手続を行うに当たっての留意点等を説明し 適正な法人税等 平成 28 年度事業計画書 平成 28 年 4 月 1 日 ~ 平成 29 年 3 月 31 日 1 基本方針 (1) 公益社団法人としての充実を図る税のオピニオンリーダーたる経済団体として 企業の発展を支援するとともに 地域の振興に寄与し 国と社会の繁栄に貢献することをもって公益社団法人としての社会的使命を果たす (2) 税務行政への協力税務当局との連絡協調を保ち あらゆる機会を通じて納税者と税務当局の間の相互理解の醸成に努め

More information

2018 年度事業計画書 Ⅰ 基本方針 1. 健康関連分野を取り巻く環境と直近の動向 健康医療分野が政府の日本再興戦略の重点分野に位置づけられ 健康 医療戦略が策定されるなど 予防や健康管理 生活支援サービスの充実 医療 介護技術の進化などにより 成長分野としてマーケットは大きく拡大することが期待さ

2018 年度事業計画書 Ⅰ 基本方針 1. 健康関連分野を取り巻く環境と直近の動向 健康医療分野が政府の日本再興戦略の重点分野に位置づけられ 健康 医療戦略が策定されるなど 予防や健康管理 生活支援サービスの充実 医療 介護技術の進化などにより 成長分野としてマーケットは大きく拡大することが期待さ 2018 年度事業計画書 (2018 年 4 月 1 日 ~ 2019 年 3 月 31 日 ) 健康科学ビジネス推進機構 2018 年度事業計画書 Ⅰ 基本方針 1. 健康関連分野を取り巻く環境と直近の動向 健康医療分野が政府の日本再興戦略の重点分野に位置づけられ 健康 医療戦略が策定されるなど 予防や健康管理 生活支援サービスの充実 医療 介護技術の進化などにより 成長分野としてマーケットは大きく拡大することが期待されています

More information

包括規定 案

包括規定 案 愛知県議会基本条例 ( 平成 25 年 12 月 20 日条例第 57 号 ) 目次前文第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章議員の責務及び役割 ( 第 3 条 第 10 条 ) 第 3 章議会の役割及び議会運営の原則 ( 第 11 条 第 16 条 ) 第 4 章県民と議会との関係 ( 第 17 条 第 22 条 ) 第 5 章知事等と議会との関係 ( 第 23 条 第 25

More information

資料1-1

資料1-1 2. 法人 ( 法人税関係 ) 目標現状今後の取組 ( イメージ ) 参考 電子申告の普及促進 電子申告の普及は道半ば ICT で作成された申告データが必ずしもデータのまま提出されていない e-tax システムの機能改善 提出書類の簡素化 電子署名の簡便化等を着実に実施 大法人は 法人税等の電子申告を義務化 中小法人は 未利用者や税理士への利用勧奨等を行い 電子申告利用率を 85% 以上に引上げ (H31

More information

Microsoft Word - 平成26年度事業計画書.docx

Microsoft Word - 平成26年度事業計画書.docx 平成 26 年度 事業計画書 平成 26 年 4 月 1 日から 平成 27 年 3 月 31 日まで 公益社団法人国際人材革新機構 目次 ( 平成 26 年度事業計画書 ) はじめに I. 開発途上国の人材育成事業 1 開発途上国からの外国人技能実習生受け入れ II. 企業の経営支援及び海外進出支援 1 経営支援及び海外進出支援 III. 社会における雇用創出支援事業 1 外国人人材の就労支援 2

More information

二さらに現代社会においては 音楽堂等は 人々の共感と参加を得ることにより 新しい広場 として 地域コミュニティの創造と再生を通じて 地域の発展を支える機能も期待されている また 音楽堂等は 国際化が進む中では 国際文化交流の円滑化を図り 国際社会の発展に寄与する 世界への窓 にもなることが望まれる

二さらに現代社会においては 音楽堂等は 人々の共感と参加を得ることにより 新しい広場 として 地域コミュニティの創造と再生を通じて 地域の発展を支える機能も期待されている また 音楽堂等は 国際化が進む中では 国際文化交流の円滑化を図り 国際社会の発展に寄与する 世界への窓 にもなることが望まれる 一劇場 音楽堂等の活性化に関する法律 平成二十四年法律第四十九号 目次前文第一章総則 第一条 第九条 第二章基本的施策 第十条 第十六条 附則我が国においては 音楽堂等をはじめとする文化的基盤については それぞれの時代の変化により変遷を遂げながらも 国民のたゆまぬ努力により 地域の特性に応じて整備が進められてきた 劇場 音楽堂等は 文化芸術を継承し 創造し 及び発信する場であり 人々が集い 人々に感動と希望をもたらし

More information

金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型

金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型 金融円滑化に関する方針 2017 年 11 月 1 日現在 金融円滑化に関する方針 千葉銀行は 地域金融機関として 金融サービスの提供をつうじて 地域のお客さまニーズにお応えし 地域の発展に貢献する という役割 使命を果たす 姿勢を堅持してまいりました 特に 地域への円滑な資金供給をはじめとする金融仲介機能の発揮やお客さまへの経営健全化支援等による地域密着型金融の推進については 従来から最も重要な経営課題として位置づけ

More information

〔社団法人 小野市シルバー人材センターの設立にかかる事前協議資料〕

〔社団法人 小野市シルバー人材センターの設立にかかる事前協議資料〕 平成 30 年度事業計画書 ( 平成 30 年 4 月 1 日から平成 31 年 3 月 31 日まで ) はじめに政府は 65 歳以上を一律高齢者扱いせず 70 歳以降でも意欲 能力に応じた力を発揮できる社会環境づくりを推進する高齢者施策の指針となる見直し案を発表しました 当小野市の高齢化状況は 平成 30 年 1 月末現在 60 歳以上人口は 16,287 人で対人口比率は 33.3% 65 歳以上人口は

More information

<4D F736F F D D F8C668DDA F090E BA90BF92868FAC8AE98BC690558BBB F4390B32E646F63>

<4D F736F F D D F8C668DDA F090E BA90BF92868FAC8AE98BC690558BBB F4390B32E646F63> 下請中小企業振興法 1 法律の概要 下請中小企業振興法 ( 以下 下請振興法 という ) は 下請中小企業の経営基盤の強化を効率的に促進するための措置を講ずるとともに 下請企業振興協会による下請取引のあっせん等を推進することにより 下請関係を改善して 下請関係にある中小企業者が自主的にその事業を運営し かつ その能力を最も有効に発揮することができるよう下請中小企業の振興を図り もって国民経済の健全な発展に寄与すること

More information

OTEMON GAKUIN

OTEMON GAKUIN 2012 平成24 年度 追手門学院 事業報告書 OTEMON GAKUIN 2012 02 02 29 29 03 30 31 32 34 03 04 05 07 08 09 10 35 36 37 39 11 40 41 42 43 14 17 19 20 44 24 25 26 27 01 OTEMON GAKUIN 2012 02 ❶ 法人の概要 追手門学院の3つの基本目標 Ⅰ. 学院の教育理念

More information

個人データの安全管理に係る基本方針

個人データの安全管理に係る基本方針 個人情報保護宣言 ( プライバシーポリシー ) 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 ( 以下 協会 といいます ) は 個人情報の重要性を認識し これを保護することを法的 社会的責務と考えています 協会が事業活動を行うにあたり 個人情報を保護することを事業運営上の最重要事項の一つと位置づけ 個人情報の保護に関する法律 および 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律

More information

平 成 1 9年 度 事 業 計 画 (案)

平 成 1 9年 度 事 業 計 画 (案) 平成 30 年度事業計画書 ( 案 ) ( 平成 30 年 4 月 1 日から平成 31 年 3 月 31 日まで ) 基本方針公益社団法人伊勢法人会は 税務 経理 経営に関する正しい知識の普及 向上を図るため 法人会の原点である 税 に関する活動に軸足を置きながら さまざまな研修や講演会を開催している また 演奏会や映画会などのイベントを通して 地域の活性化にも貢献している さらに 観賞会や視察旅行など楽しみながら会員相互の親睦を図りつつ

More information

(2) 第 113 号 ほっとタイム 行田税務署長塩澤秀史 初秋の候 公益社団法人行田法人会の会員の皆様方には ますますご健勝でご活躍のこととお喜び申し上げます 皆様方には 日頃から税務行政の円滑な運営に対しまして 深いご理解と 多大なご協力を賜っておりますことに 厚く御礼を申し上げます この度の人

(2) 第 113 号 ほっとタイム 行田税務署長塩澤秀史 初秋の候 公益社団法人行田法人会の会員の皆様方には ますますご健勝でご活躍のこととお喜び申し上げます 皆様方には 日頃から税務行政の円滑な運営に対しまして 深いご理解と 多大なご協力を賜っておりますことに 厚く御礼を申し上げます この度の人 (2) 第 113 号 ほっとタイム 行田税務署長塩澤秀史 初秋の候 公益社団法人行田法人会の会員の皆様方には ますますご健勝でご活躍のこととお喜び申し上げます 皆様方には 日頃から税務行政の円滑な運営に対しまして 深いご理解と 多大なご協力を賜っておりますことに 厚く御礼を申し上げます この度の人事異動で秩父税務署から行田税務署長として着任しました塩澤でございます 前任の堰楽署長同様よろしくお願いします

More information

平 成 1 9年 度 事 業 計 画 (案)

平 成 1 9年 度 事 業 計 画 (案) 報告事項 1 平成 26 年度事業計画報告の件 平成 26 年度事業計画書 ( 平成 26 年 4 月 1 日から平成 27 年 3 月 31 日まで ) 基本方針公益社団法人伊勢法人会は 税務 経理 経営に関する正しい知識の普及 向上を図るため 法人会の原点である 税 に関する活動に軸足を置きながら さまざまな研修や講演会を開催している また 演奏会や映画会などのイベントを通して 地域の活性化にも貢献している

More information

新設 拡充又は延長を必要とする理由(1) 政策目的 消費者のニーズに応じた住宅を選択できる環境を整備する観点や低炭素化 循環型の持続可能な社会の実現の観点から 中古住宅取得や増改築等工事の適用要件の合理化や増改築等工事の対象を拡充することにより 中古住宅の流通促進 住宅ストックの循環利用に資する (

新設 拡充又は延長を必要とする理由(1) 政策目的 消費者のニーズに応じた住宅を選択できる環境を整備する観点や低炭素化 循環型の持続可能な社会の実現の観点から 中古住宅取得や増改築等工事の適用要件の合理化や増改築等工事の対象を拡充することにより 中古住宅の流通促進 住宅ストックの循環利用に資する ( 望の内容平成 25 年度税制改正 ( 租税特別措置 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 ) ( 国土交通省 ) 制度名 中古住宅取得及び増改築等工事に係る住宅ローン減税の適用要件の合理化 税目所得税 ( 住宅ローン減税 ) 要1. 中古住宅取得に係る住宅ローン減税の適用要件の合理化中古住宅取得に係る住宅ローン減税の適用要件について 次の 1 から 3 のいずれかを満たすこととする ( 現行要件に新たに

More information

----------------------------------------------------------------------------------------------- 1 -------------------------------------------------------------------------------- 4 --------------------------------------------------------------------------------

More information

金融円滑化に対する当金庫の取組状況 平成 27 年 11 月 13 日 高岡信用金庫

金融円滑化に対する当金庫の取組状況 平成 27 年 11 月 13 日 高岡信用金庫 金融円滑化に対する当金庫の取組状況 11 月 13 日 高岡信用金庫 金融円滑化に対する当金庫の取組状況について 高岡信用金庫 平成 21 年 12 月に施行されました中小企業金融円滑化法は 3 月に期限が到来いたしましたが 当金庫においては 今後もこれまで同様に協同組織理念の原点である相互扶助の精神のもと 地域の中小企業および個人のお客様に必要な資金を安定的に供給し 地域経済の発展に寄与するため

More information

利用することをいう (4) 林業事業者森林において森林施業 ( 伐採, 植栽, 保育その他の森林における施業をいう 第 12 条において同じ ) を行う者をいう (5) 木材産業事業者木材の加工又は流通に関する事業を行う者をいう (6) 建築関係事業者建築物の設計又は施工に関する事業を行う者をいう

利用することをいう (4) 林業事業者森林において森林施業 ( 伐採, 植栽, 保育その他の森林における施業をいう 第 12 条において同じ ) を行う者をいう (5) 木材産業事業者木材の加工又は流通に関する事業を行う者をいう (6) 建築関係事業者建築物の設計又は施工に関する事業を行う者をいう 森林資源の循環利用の促進に関するかごしま県民条例 本県の森林は, 県土の約 6 割を占め, 本県森林面積の5 割を占めるスギ ヒノキ等の人工林は, その多くが本格的な利用期を迎えている これらの森林に群生する樹木などの森林資源は, 土砂災害の防止, 水源の涵養, 生物多様性の保全, 地球温暖化の防止など森林の有する公益的機能を発揮するだけでなく, 森は海の恋人 と称されるように, 森林の生み出す養分が川を流れ海に供給されることで,

More information

スライド 1

スライド 1 平成 23 年 11 月 30 日 ( 水 ) 資料 1 スポーツツーリズム推進連携組織 (JSTA) 第 1 回勉強会 スポーツ基本法について 文部科学省スポーツ 青少年局スポーツ 青少年企画課課長補佐村尾崇 スポーツ振興法の成果と課題 スポーツ振興法は 戦後の生活水準の向上と産業の近代化による余暇の増大などによるスポーツに対する国民の関心の高まりや欲求の拡大を背景に 昭和 39(1964) 年の東京オリンピック開催を契機として

More information

平成22年2月●日

平成22年2月●日 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 平成 22 年 11 月 15 日山口県信用農業協同組合連合会 当会は 地域金融機関として 健全な事業を営む農業者をはじめとする地域のお客様に対して必要な資金を円滑に供給していくこと を 最も重要な役割のひとつであることと認識し その実現に向けて取組んでおります 今般 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置法

More information

農地中間管理機構 ( 仮称 ) の制度の骨格 ( 案 ) 資料 農地中間管理機構の指定都道府県のコントロールの下に適切に構造改革 生産コスト引下げを推進するため 都道府県段階に設置する 1 都道府県知事は 農地中間管理事業を公平かつ適正に行うことができる法人 ( 地方公共団体の第 3セク

農地中間管理機構 ( 仮称 ) の制度の骨格 ( 案 ) 資料 農地中間管理機構の指定都道府県のコントロールの下に適切に構造改革 生産コスト引下げを推進するため 都道府県段階に設置する 1 都道府県知事は 農地中間管理事業を公平かつ適正に行うことができる法人 ( 地方公共団体の第 3セク 農地中間管理機構 ( 仮称 ) の制度の骨格 ( 案 ) 資料 3-1 1 農地中間管理機構の指定都道府県のコントロールの下に適切に構造改革 生産コスト引下げを推進するため 都道府県段階に設置する 1 都道府県知事は 農地中間管理事業を公平かつ適正に行うことができる法人 ( 地方公共団体の第 3セクター ) を 都道府県に一を限って指定する 2 従前の農地保有合理化法人制度は 廃止する 2 事業農地中間管理機構の事業は

More information

京都府がん対策推進条例をここに公布する 平成 23 年 3 月 18 日 京都府知事山田啓二 京都府条例第 7 号 京都府がん対策推進条例 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 がん対策に関する施策 ( 第 7 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 がん対策の推進

京都府がん対策推進条例をここに公布する 平成 23 年 3 月 18 日 京都府知事山田啓二 京都府条例第 7 号 京都府がん対策推進条例 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 がん対策に関する施策 ( 第 7 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 がん対策の推進 京都府がん対策推進条例をここに公布する 平成 23 年 3 月 18 日 京都府知事山田啓二 京都府条例第 7 号 京都府がん対策推進条例 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 6 条 ) 第 2 章 がん対策に関する施策 ( 第 7 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 がん対策の推進 ( 第 16 条 - 第 18 条 ) 第 4 章 雑則 ( 第 19 条 第 20 条 ) 附則 第

More information

女性の活躍促進や仕事と子育て等の両立支援に取り組む企業に対するインセンティブ付与等 役員 管理職等への女性の登用促進 М 字カーブ問題の解消には企業の取組が不可欠 このため 企業の自主的な取組について 経済的に支援する 経営上のメリットにつなぐ 外部から見えるようにし当該取組の市場評価を高めるよう政

女性の活躍促進や仕事と子育て等の両立支援に取り組む企業に対するインセンティブ付与等 役員 管理職等への女性の登用促進 М 字カーブ問題の解消には企業の取組が不可欠 このため 企業の自主的な取組について 経済的に支援する 経営上のメリットにつなぐ 外部から見えるようにし当該取組の市場評価を高めるよう政 資料 8 - 女性の活躍促進や仕事と子育て等の両立支援に取り組む企業に対するインセンティブ付与等 - 平成 25 年 9 月 18 日 内閣府 ( 男女共同参画局 ) 厚生労働省経済産業省 女性の活躍促進や仕事と子育て等の両立支援に取り組む企業に対するインセンティブ付与等 役員 管理職等への女性の登用促進 М 字カーブ問題の解消には企業の取組が不可欠 このため 企業の自主的な取組について 経済的に支援する

More information

Microsoft Word - 30事業計画.docx

Microsoft Word - 30事業計画.docx 理事会報告平成 30 年度事業計画並びに収支予算 (3.27 承認 ) 平成 30 年度事業計画 Ⅰ 法人会の理念 法人会は税のオピニオンリーダーとして 企業の発展を支援し 地域の振興に寄与し 国と社会の繁栄に貢献する経営者の団体である Ⅱ 活動の基本方針 法人会の理念の下 鹿児島法人会は 社会全体への貢献をめざし 税を中心とした事業の一層の活性化を図るとともに 適正 効率的な組織運営に努めることとし

More information

平成13年度税制改正(租税特別措置)要望事項(新設・拡充・延長)

平成13年度税制改正(租税特別措置)要望事項(新設・拡充・延長) 平成 2 6 年度税制改正 ( 租税特別措置 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 ) ( 厚生労働省 保険局総務課医療費適正化対策推進室 健康局がん対策 健康増進課結核感染症課 ) 制 度 名 特定健診 保健指導等における医療費控除の対象の拡大 税 目 所得税 要 望 の 高齢者の医療の確保に関する法律に基づき医療保険者が実施する特定健診 保健指導について 医療費控除の範囲を拡大し 現在 対象とされていない特定健診や特定保健指導の動機付け支援等の自己負担額について

More information

平成22 年 11月 15日

平成22 年 11月 15日 各位 平成 25 年 5 月 15 日 金融円滑化への対応状況について ( 平成 25 年 3 月末現在 ) 那須信用組合 ( 理事長熊谷勝美 ) は 平成 25 年 3 月 31 日現在における金融円滑化の対応状況についてとりまとめましたので 下記のとおりお知らせ致します なお 金融円滑化への対応方針 体制整備の状況 貸付条件の変更等の実施状況等 小企業金融円滑化法に基づく説明書類は 別紙のとおりです

More information

第14回税制調査会 総務省説明資料(・地方税務手続の電子化等2・個人住民税2)

第14回税制調査会 総務省説明資料(・地方税務手続の電子化等2・個人住民税2) 平 29. 11. 1 総 1 4-3 説明資料 地方税務手続の電子化等 2 個人住民税 2 平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 ) 総務省 目 次 1. 前回までの総会でいただいた主なご意見 1 2. 補足説明 4 1 1. 前回までの総会でいただいた 主なご意見 2 前回までの総会でいただいた主なご意見 ( 地方税関係 )1 納税環境の整備について 情報通信技術を活用して国民が納税しやすい仕組みを構築することが大事ではないか

More information

P01

P01 川口 草加 ナ ビ ピック アップ 6 7 年 4 平成2 6 01 2 お役立ち情報発信 お 役立ち情報発信 月 月 No.749 第3回定期総会 記念講演会 社会貢献活動報告 案内 ふる里だより わがまち 2 3 わが企業 4 経済コーナー 埼玉県四半期経営動向調査 5 経営コーナー 志 の視点からのキャリアデザイン 6 税務コーナー 誤って印紙税を納付した場合 返してもらえるの 税のカレンダー

More information

新設 拡充又は延長を必要とする理地方公共団体の実施する一定の地方創生事業に対して企業が寄附を行うことを促すことにより 地方創生に取り組む地方を応援することを目的とする ⑴ 政策目的 ⑵ 施策の必要性 少子高齢化に歯止めをかけ 地域の人口減少と地域経済の縮小を克服するため 国及び地方公共団体は まち

新設 拡充又は延長を必要とする理地方公共団体の実施する一定の地方創生事業に対して企業が寄附を行うことを促すことにより 地方創生に取り組む地方を応援することを目的とする ⑴ 政策目的 ⑵ 施策の必要性 少子高齢化に歯止めをかけ 地域の人口減少と地域経済の縮小を克服するため 国及び地方公共団体は まち 税目法人税要望の内容平成 31 年度税制改正 ( 租税特別措置 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 ) ( 内閣府地方創生推進事務局 ) 制度名地方創生応援税制 ( 企業版ふるさと納税 ) の拡充 延長 要望の内容 地方創生を推進し 企業から地方公共団体への寄附を安定的かつ継続的に確保するため 税制措置の拡充 延長等を図る (1) 徹底した運用改善を実施すること 寄附払込時期の弾力化 基金への積立要件の緩和

More information

omote

omote 1 2 6 6 6 7 7 8 9 1 12 13 14 15 16 17 22 25 34 35 47 54 55 57 URLhttp://www.daisin.co.jp/ 1 2 3 6 7 経営理念 経営方針 役員一覧 平成24年6月26日現在 経営理念 代表理事会長 代表理事理事長 大東京信用組合は社会に奉仕します 代表理事専務理事 信条 大信は 社是とする 信条 に 大東京信用組 合は社会に奉仕する

More information

はじめに中小企業は日本の企業数の約 99% 従業員数で言えば約 70% を占め 地域経済 社会を支える存在 雇用の受け皿として重要な役割を担っています 国税庁の資料によれば 法人税申告の約 90% に税理士が関与しています 今回 税理士の業務 特に中小企業支援に係る業務を紹介するとともに 日本税理士

はじめに中小企業は日本の企業数の約 99% 従業員数で言えば約 70% を占め 地域経済 社会を支える存在 雇用の受け皿として重要な役割を担っています 国税庁の資料によれば 法人税申告の約 90% に税理士が関与しています 今回 税理士の業務 特に中小企業支援に係る業務を紹介するとともに 日本税理士 2018 年 5 月 経営 Q&A 回答者日本税理士会連合会常務理事 中小企業対策部長瀬戸順一 経営者が知って得する税務講座 ~ 税理士の業務と中小企業支援の取組み ~ Question 当社は 私と従業員の計 3 名の会社で 中古自動車の販売をしています 今年の冬に開業し 売上も徐々に増えてきましたが 税務や会計について不安な点があります また 先々のことを考えると 中長期的なビジョンの策定について

More information

序文 特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会 ( 以下 協議会 という ) は キャリアコンサルタントの養成等に関わる団体を会員とし キャリアコンサルティング技能検定の実施 キャリアコンサルタントの能力の維持 向上 キャリアコンサルティングの普及啓発等の事業に取り組んでいます この度 勤労

序文 特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会 ( 以下 協議会 という ) は キャリアコンサルタントの養成等に関わる団体を会員とし キャリアコンサルティング技能検定の実施 キャリアコンサルタントの能力の維持 向上 キャリアコンサルティングの普及啓発等の事業に取り組んでいます この度 勤労 キャリアコンサルタント 倫理綱領 平成 28 年 4 月 1 日 特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会 序文 特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会 ( 以下 協議会 という ) は キャリアコンサルタントの養成等に関わる団体を会員とし キャリアコンサルティング技能検定の実施 キャリアコンサルタントの能力の維持 向上 キャリアコンサルティングの普及啓発等の事業に取り組んでいます

More information

<4D F736F F F696E74202D E291AB8E9197BF A F82CC8A A390698DF42E707074>

<4D F736F F F696E74202D E291AB8E9197BF A F82CC8A A390698DF42E707074> 補足資料 3 SaaS ASP の普及促進のための 環境整備について SaaS ASP の活用促進策 ネットワーク等を経由するサービスであり また データをベンダ側に預けることとなる SaaS ASP を中小企業が安心して利用するため 情報サービスの安定稼働 信頼性向上 ユーザの利便性向上が必要 サービスレベル確保のためのベンダ ユーザ間のルール整備 (1) ユーザ ベンダ間モデル取引 契約書の改訂

More information

【日証協】マイナンバー利活用推進小委員会提出資料

【日証協】マイナンバー利活用推進小委員会提出資料 IT 戦略特命委員会マイナンバー利活用推進小委員会提出資料 マイナンバー制度及びマイナポータルの 証券業務での利活用について 平成 27 年 5 月 13 日 日本証券業協会 目次 Ⅰ. はじめに Ⅱ. マイナンバーの利活用 Ⅲ. マイナンバーに関する課題 要望 1 Ⅰ. はじめに Ⅱ. マイナンバーの利活用 Ⅲ. マイナンバーに関する課題 要望 2 マイナンバー制度等への期待 証券界では 金融所得課税の一体化など

More information

政策目的に対する租税特別措置等の達成目標実現による寄与 中小企業の中でも 特に規模の小さい企業においては 経理担当の人員が少なく 適時適切な経営状況の把握もままならない状況である 資金調達環境や新規顧客開拓に困難を有する中小企業においては 少ない経理体制の中で効率的な事務を行うことが非常に重要であり

政策目的に対する租税特別措置等の達成目標実現による寄与 中小企業の中でも 特に規模の小さい企業においては 経理担当の人員が少なく 適時適切な経営状況の把握もままならない状況である 資金調達環境や新規顧客開拓に困難を有する中小企業においては 少ない経理体制の中で効率的な事務を行うことが非常に重要であり 1 政策評価の対象とした租税特別措置等の名称 租税特別措置等に係る政策の事前評価書 中小企業者等の少額減価償却資産の取得価額の損金算入の特例 国税 ( 国税 7)( 法人税 : 義 ) 2 要望の内容 中小企業者が取得価額 30 万円未満の減価償却資産を取得した場合 当 該減価償却資産の年間の取得価額の合計額 300 万円を限度として 全額損 金算入 ( 即時償却 ) の適用期限を2 年間延長する

More information

4 研修について考慮する事項 1. 研修の対象者 a. 職種横断的な研修か 限定した職種への研修か b. 部署 部門を横断する研修か 部署及び部門別か c. 職種別の研修か 2. 研修内容とプログラム a. 研修の企画においては 対象者や研修内容に応じて開催時刻を考慮する b. 全員への周知が必要な

4 研修について考慮する事項 1. 研修の対象者 a. 職種横断的な研修か 限定した職種への研修か b. 部署 部門を横断する研修か 部署及び部門別か c. 職種別の研修か 2. 研修内容とプログラム a. 研修の企画においては 対象者や研修内容に応じて開催時刻を考慮する b. 全員への周知が必要な 新井病院 医療安全管理者の業務指針 新井病院医療安全管理者業務指針 1. はじめに医療機関の管理者は 自ら安全管理体制を確保するとともに 医療安全管理者を配置するにあたっては 必要な権限を委譲し また 必要な資源を付与して その活動を推進することで医療機関内の安全管理につとめなければならない 2. 医療安全管理者の位置づけ医療安全管理者とは 病院管理者 ( 病院長 ) の任命を受け 安全管理のために必要な権限の委譲と

More information

<4D F736F F D C0837D836C8EE888F882AB95CA FAC8B4B96CD8E968BC68ED2816A>

<4D F736F F D C0837D836C8EE888F882AB95CA FAC8B4B96CD8E968BC68ED2816A> 別添 2 安全マネジメントの実施に当たっての手引 ( 中小規模事業者用 ) ~ 中小規模事業者における安全管理の進め方 ~ 平成 21 年 10 月 国土交通省大臣官房運輸安全監理官室 国土交通省自動車局安全政策課 はじめに国土交通省では 運輸事業者自らが経営者から現場まで一丸となった安全管理の取組を行い 輸送の安全の向上をはかることをねらいとした 運輸安全マネジメント制度 を平成 18 年 10

More information

3.e-Tax や確定申告書等作成コーナーをどのようにして知りましたか < 複数回答 > ( 件 ) 4. 利用した ( 利用予定 ) 手続 < 複数回答 > ( 件 ) 贈与税については 平成 24 年分の申告から e-tax を利用して提出 ( 送信 ) できるようになりました 2

3.e-Tax や確定申告書等作成コーナーをどのようにして知りましたか < 複数回答 > ( 件 ) 4. 利用した ( 利用予定 ) 手続 < 複数回答 > ( 件 ) 贈与税については 平成 24 年分の申告から e-tax を利用して提出 ( 送信 ) できるようになりました 2 平成 25 年 7 月国税庁 国税電子申告 納税システム (e-tax) の利用に関するアンケートの実施結果について 国税庁では 国税電子申告 納税システム (e-tax) を皆様にとって利用しやすいシステムにしていきたいと考えております そこで 今後のシステム開発や運用等の参考とさせていただくため e-tax ホームページ及び確定申告書等作成コーナーにおいて アンケートを実施しているところですが

More information

弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の

弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の 弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする

More information

宮城県福祉サービス第三者評価のご案内(宮城県)

宮城県福祉サービス第三者評価のご案内(宮城県) サービスの質の向上に向けて 宮城県福祉サービス第三者評価 シンボルマーク 宮城県保健福祉部社会福祉課 (1) 福祉サービス第三者評価の定義福祉サービス第三者評価とは, 事業者の実施するサービスの質を当事者 ( 事業者及び利用者 ) 以外の公正 中立な第三者機関が, 専門的かつ客観的な立場から評価する取組です (2) 福祉サービス第三者評価の目的 1サービスの質の向上 個々の事業者が事業運営における問題点を把握し,

More information

事業承継税制の概要 事業承継税制は である受贈者 相続人等が 円滑化法の認定を受けている非上場会社の株式等を贈与又は相続等により取得した場合において その非上場株式等に係る贈与税 相続税について 一定の要件のもと その納税を猶予し の死亡等により 納税が猶予されている贈与税 相続税の納付が免除される

事業承継税制の概要 事業承継税制は である受贈者 相続人等が 円滑化法の認定を受けている非上場会社の株式等を贈与又は相続等により取得した場合において その非上場株式等に係る贈与税 相続税について 一定の要件のもと その納税を猶予し の死亡等により 納税が猶予されている贈与税 相続税の納付が免除される - 経営承継円滑化法 - 申請マニュアル 相続税 贈与税の納税猶予制度の特例 平成 30 年 4 施 相続税 贈与税に関する情報等につきましては 国税庁 HP の 相続税 贈与税特集 にも掲載しておりますので あわせてご利 ください 事業承継税制の概要 事業承継税制は である受贈者 相続人等が 円滑化法の認定を受けている非上場会社の株式等を贈与又は相続等により取得した場合において その非上場株式等に係る贈与税

More information

新設 拡充又は延長を必要とする理⑴ 政策目的 地震等の災害からの復旧に際して 公的補助が公立学校に比べて少なく 自主財源の確保が求められる私立学校にとって 寄附金収入は極めて重要な財源である 災害時には 大口の寄附だけでなく 広く卒業生や地域住民を中心に 義援金 募金という形で小口の寄附を集める必要

新設 拡充又は延長を必要とする理⑴ 政策目的 地震等の災害からの復旧に際して 公的補助が公立学校に比べて少なく 自主財源の確保が求められる私立学校にとって 寄附金収入は極めて重要な財源である 災害時には 大口の寄附だけでなく 広く卒業生や地域住民を中心に 義援金 募金という形で小口の寄附を集める必要 税目所得税要望の内容平成 29 年度税制改正 ( 租税特別措置 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 ) 制度名 ( 文部科学省高等教育局私学部私学行政課 ) 災害からの復旧時における学校法人への個人寄附に係る税制優遇措置の拡充 本年 4 月に発生した熊本地震を踏まえ 災害被害を受けた学校法人に対する災害からの復旧時における個人寄附について 既存の所得控除に加え 寄附実績の要件にかかわらず 税額控除についても適用を可能とする

More information

Microsoft Word - 【外務省】インフラ長寿命化(行動計画)

Microsoft Word - 【外務省】インフラ長寿命化(行動計画) 外務省 インフラ長寿命化計画 ( 行動計画 ) 平成 27 年度 ~ 平成 32 年度 平成 28 年 3 月 外務省 目次 1 はじめに 1 2 外務省の役割 1 3 計画の範囲 (1) 対象施設 2 (2) 計画期間 2 4 対象施設の現状と課題 (1) 点検 診断 / 修繕 更新等 2 (2) 基準類の整備 3 (3) 情報基盤の整備と活用 3 (4) 個別施設計画の策定 推進 3 (5) 新技術の導入

More information

(1) 政策目的 多様な就業の機会を提供すること等により我が国の経済の基盤を形成している中小企業の事業承継を円滑化することにより 中小企業の事業活動の継続を実現し 雇用の確保や地域経済の活力維持につなげることを目的とする (2) 施策の必要性 全国の経営者の平均年齢は年々上昇しており 例えば資本金

(1) 政策目的 多様な就業の機会を提供すること等により我が国の経済の基盤を形成している中小企業の事業承継を円滑化することにより 中小企業の事業活動の継続を実現し 雇用の確保や地域経済の活力維持につなげることを目的とする (2) 施策の必要性 全国の経営者の平均年齢は年々上昇しており 例えば資本金 平成 25 年度税制改正 ( 租税特別措置 ) 要望事項 ( 新設 拡充 延長 ) ( 経済産業省 ) 制度名非上場株式等についての相続税 贈与税の納税猶予制度の見直し 税 目 相続税 ( 租税特別措置法第 70 条の 7 の 2 から第 70 条の 7 の 4 まで 租税特別措置法施行令第 40 条の 8 の 2 及び第 40 条の 8 の 3 租税特別措置法施行規則第 23 条の 10 から第

More information

東洋アルミグループ 経営理念

東洋アルミグループ 経営理念 東洋アルミグループ 経営理念 経営理念 行動方針 私たち東洋アルミグループは 1. 堅実な事業経営を通じて 常にお客様に感動を与え 社会に有用で 且つ環境にやさしい製品およびサービスの提供を目指します 2. 絶えざる技術革新に努め 高い技術力を活かした製品の提供に努めます 3. 活き活きとした自由闊達な企業風土を育み 集団の天才を目指します 4. 社会的責任を自覚し 品格のある企業として社会貢献します

More information

平成 30 年度税制改正等要望項目 要望 1 ワインの酒税増税時における中小 零細ワイナリーの救済策の充実強化 1 頁 ワインに係る酒税については 醸造酒類間 の税率格差是正という名目で平成 15 年 平成 18 年の増税に続き 平成 29 年度税制改正においても平成 32 年 平成 35 年に増税

平成 30 年度税制改正等要望項目 要望 1 ワインの酒税増税時における中小 零細ワイナリーの救済策の充実強化 1 頁 ワインに係る酒税については 醸造酒類間 の税率格差是正という名目で平成 15 年 平成 18 年の増税に続き 平成 29 年度税制改正においても平成 32 年 平成 35 年に増税 平成 29 年 8 月 平成 30 年度 税制改正等要望書 日本ワイナリー協会 理事長 代野照幸 平成 30 年度税制改正等要望項目 要望 1 ワインの酒税増税時における中小 零細ワイナリーの救済策の充実強化 1 頁 ワインに係る酒税については 醸造酒類間 の税率格差是正という名目で平成 15 年 平成 18 年の増税に続き 平成 29 年度税制改正においても平成 32 年 平成 35 年に増税されることになりました

More information

<4D F736F F D FAC8AE98BC68ED C991CE82B782E98BE0975A82CC897E8A8A89BB82F0907D82E982BD82DF82CC97D58E9E915

<4D F736F F D FAC8AE98BC68ED C991CE82B782E98BE0975A82CC897E8A8A89BB82F0907D82E982BD82DF82CC97D58E9E915 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 平成 24 年 11 月 14 日 東京都世田谷区粕谷 3-1-1 東京中央農業協同組合 当組合は 農業者の協同組織金融機関として 健全な事業を営む農業者をはじめとする地域のお客様に対して必要な資金を円滑に供給していくこと を 金融機関として最も重要な役割の一つであることを認識し その実現に向けて取り組んでおります

More information

改正された事項 ( 平成 23 年 12 月 2 日公布 施行 ) 増税 減税 1. 復興増税 企業関係 法人税額の 10% を 3 年間上乗せ 法人税の臨時増税 復興特別法人税の創設 1 復興特別法人税の内容 a. 納税義務者は? 法人 ( 収益事業を行うなどの人格のない社団等及び法人課税信託の引

改正された事項 ( 平成 23 年 12 月 2 日公布 施行 ) 増税 減税 1. 復興増税 企業関係 法人税額の 10% を 3 年間上乗せ 法人税の臨時増税 復興特別法人税の創設 1 復興特別法人税の内容 a. 納税義務者は? 法人 ( 収益事業を行うなどの人格のない社団等及び法人課税信託の引 復興増税と平成 23 年度税制改正案の一部が成立しました!! 平成 23 年 11 月 30 日に 東日本大震災からの復興施策としての復興増税 ( 法人税及び所得税などの 臨時増税 ) と 平成 23 年度税制改正案のうち一部 ( 法人税率の引き下げや中小法人の軽減税率の引 き下げなど ) が国会で成立し 平成 23 年 12 月 2 日に公布 施行されました 成立している主な改正事項 企業関係個人

More information

個人情報保護規定

個人情報保護規定 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの

More information

3.e-Tax や確定申告書等作成コーナーをどのようにして知りましたか < 複数回答 > 4. 利用した手続 < 複数回答 > 52,413 1, , ,782 2,919 3, ,000 10,000 15,000 20,000 25

3.e-Tax や確定申告書等作成コーナーをどのようにして知りましたか < 複数回答 > 4. 利用した手続 < 複数回答 > 52,413 1, , ,782 2,919 3, ,000 10,000 15,000 20,000 25 平成 26 年 6 月 国税庁 国税電子申告 納税システム (e-tax) の利用に関するアンケートの実施結果について 国税庁では 国税電子申告 納税システム (e-tax) を皆様にとって利用しやすいシステムにしていきたいと考えております そこで 今後のシステム開発や運用等の参考とさせていただくため e-tax ホームページ及び確定申告書等作成コーナーにおいて アンケートを実施しているところですが

More information