避難所についての内閣府等のこれまでの対応

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1 ( 資 料 5 関 連 : 参 考 資 料 ) 避 難 所 の 確 保 と 質 の 向 上 に 関 する 検 討 会 について 平 成 27 年 7 月 22 日 内 閣 府 ( 防 災 担 当 )

2 1. 取 組 指 針 での トイレ に 関 する 主 な 規 定 P9 第 1-2-(2) 福 祉 避 難 所 の 整 備 福 祉 避 難 所 とは 要 配 慮 者 のために 特 別 の 配 慮 がなされた 避 難 所 のことである 災 害 救 助 法 が 適 用 された 場 合 において 都 道 府 県 又 はその 委 任 を 受 けた 市 町 村 が 福 祉 避 難 所 を 設 置 した 場 合 おおむね10 人 の 要 配 慮 者 に1 人 の 生 活 相 談 職 員 ( 要 配 慮 者 に 対 して 生 活 支 援 心 のケア 相 談 等 を 行 う 上 で 専 門 的 な 知 識 を 有 する 者 ) 等 の 配 置 要 配 慮 者 に 配 慮 したポータブル トイレ 手 すり 仮 設 スロープ 情 報 伝 達 機 器 等 の 器 物 日 常 生 活 上 の 支 援 を 行 うために 必 要 な 紙 おむつ ストーマ 用 装 具 等 の 消 耗 機 材 の 費 用 について 国 庫 負 担 を 受 けることができる P11 第 1-4-(2) その 他 備 蓄 品 の 備 蓄 等 1 仮 設 トイレを 備 蓄 しておくこと なお バリアフリーに 対 応 したトイレも 備 蓄 しておくこと P12 第 1-4-(3) 生 活 用 水 の 確 保 飲 料 水 の 他 に トイレや 避 難 所 の 清 掃 洗 濯 機 材 の 洗 浄 などの 用 途 に 欠 かせない 生 活 用 水 の 確 保 が 必 要 になる 命 の 継 続 に 不 可 欠 な 飲 料 水 は 支 援 物 資 として 確 保 されるが その 他 の 用 途 の 水 についても 感 染 症 の 防 止 等 衛 生 面 の 観 点 から 衛 生 的 な 水 を 早 期 に 確 保 できるようタンク 貯 水 槽 井 戸 等 の 整 備 に 努 めることが 望 ましいこと P14 第 2-2-(2) 避 難 所 の 機 能 3 障 害 児 者 用 トイレを 障 害 児 者 以 外 の 被 災 者 が 使 用 することで 混 雑 し 本 来 障 害 児 者 用 トイレの 使 用 を 必 要 とする 障 害 児 者 が 利 用 できないということがないようにするとともに 要 配 慮 者 のトイレの 使 用 を 支 援 する 要 員 も 確 保 するよう 努 めること なお 要 員 については 避 難 所 の 運 営 にあたり 被 災 者 自 身 の 役 割 分 担 を 決 める 中 で 確 保 できるよう 努 めること 5 物 理 的 障 壁 の 除 去 (バリアフリー 化 )がされていない 施 設 を 避 難 所 とした 場 合 には 要 配 慮 者 が 利 用 しやすいよう 速 やか に 障 害 児 者 用 トイレ スロープ 等 の 仮 設 に 努 めること 7 災 対 法 86 条 の6に 基 づき 被 災 者 の 避 難 所 における 生 活 環 境 の 整 備 に 必 要 な 措 置 を 講 ずるため 優 先 順 位 を 考 慮 して 必 要 に 応 じ 次 の 設 備 や 備 品 を 整 備 しながら 被 災 者 に 対 する 男 女 別 のトイレ 更 衣 室 洗 濯 干 し 場 や 授 乳 室 の 設 置 等 によ るプライバシーの 確 保 暑 さ 寒 さ 対 策 入 浴 及 び 洗 濯 の 機 会 確 保 の 他 子 どもの 遊 びや 学 習 のためのスペースの 確 保 等 生 活 環 境 の 改 善 対 策 を 講 じること 出 典 : 平 成 25 年 8 月 避 難 所 における 良 好 な 生 活 環 境 の 確 保 に 向 けた 取 組 指 針 ( 抜 粋 ) 1

3 2. 取 組 指 針 での 女 性 に 関 する 主 な 規 定 P11 第 1-4-(2) その 他 備 蓄 品 の 備 蓄 等 2 高 齢 者 乳 幼 児 女 性 等 に 配 慮 し 紙 おむつや 生 理 用 品 を 備 蓄 しておくこと P18 第 2-4-(3) 住 民 による 自 主 的 運 営 2 住 民 による 避 難 所 運 営 組 織 においても 人 口 の 半 数 を 占 める 女 性 等 多 様 な 主 体 が 責 任 者 として 加 わり 乳 幼 児 や 子 どものいる 家 庭 等 のニーズに 配 慮 し 生 理 用 品 等 女 性 に 必 要 な 物 資 や 衛 生 プライバシー 等 に 関 する 意 見 を 反 映 させ るようにすること また 避 難 所 における 要 配 慮 者 支 援 班 等 と 連 携 し 要 配 慮 者 の 意 見 も 反 映 させるようにすること P22 第 2-11 相 談 窓 口 (1) 高 齢 者 障 害 者 妊 産 婦 乳 幼 児 を 抱 えた 家 族 外 国 人 等 の 要 配 慮 者 や 在 宅 の 人 も 含 め 様 々な 避 難 者 の 意 見 を 吸 い 上 げるため 相 談 窓 口 を 設 置 すること その 際 女 性 の 障 害 者 等 に 適 切 に 対 応 できるようにするため 窓 口 には 女 性 を 配 置 することが 適 切 であること P22 第 2-12-(2) 防 犯 対 策 1 避 難 所 の 環 境 について 犯 罪 を 誘 発 助 長 する 面 もあることから 特 に 被 害 に 遭 いやすい 子 供 高 齢 者 女 性 からも 危 険 箇 所 必 要 な 対 応 についても 意 見 を 聞 き 照 明 の 増 設 など 環 境 改 善 を 行 うこと 警 察 とも 連 携 し 巡 回 や 被 害 者 への 相 談 窓 口 情 報 の 提 供 を 行 うとともに 被 災 者 支 援 者 全 体 に 対 して いかなる 犯 罪 暴 力 も 見 逃 さない 旨 を 周 知 徹 底 するよ うにすること 出 典 : 平 成 25 年 8 月 避 難 所 における 良 好 な 生 活 環 境 の 確 保 に 向 けた 取 組 指 針 ( 抜 粋 ) 2

4 3. 取 組 指 針 での 要 配 慮 者 支 援 に 関 する 主 な 規 定 1 平 常 時 における 対 応 P6 第 1-1-(1)-1 体 制 の 整 備 平 常 時 から 市 町 村 の 防 災 関 係 部 局 福 祉 関 係 部 局 及 び 保 健 衛 生 関 係 部 局 が 中 心 となり 関 係 部 局 等 が 協 力 して 避 難 所 運 営 準 備 会 議 ( 仮 称 ) を 開 催 し 要 介 護 高 齢 者 障 害 児 者 妊 産 婦 乳 幼 児 アレルギー 等 の 慢 性 疾 患 を 有 する 者 外 国 人 等 ( 以 下 要 配 慮 者 という )や 在 宅 者 への 支 援 も 視 野 に 入 れて 連 携 し 災 害 時 の 対 応 や 役 割 分 担 などについて 決 めてお くこと P6 第 1-1-(1)-3 研 修 や 訓 練 の 実 施 ウ 様 々な 要 配 慮 者 の 特 性 と それに 応 じた 接 し 方 について 避 難 所 の 運 営 管 理 者 となりうる 者 を 対 象 とした 研 修 を 実 施 す ること P9 第 1-2-(2) 福 祉 避 難 所 の 整 備 福 祉 避 難 所 とは 要 配 慮 者 のために 特 別 の 配 慮 がなされた 避 難 所 のことである 災 害 救 助 法 が 適 用 された 場 合 において 都 道 府 県 又 はその 委 任 を 受 けた 市 町 村 が 福 祉 避 難 所 を 設 置 した 場 合 おおむね10 人 の 要 配 慮 者 に1 人 の 生 活 相 談 職 員 ( 要 配 慮 者 に 対 して 生 活 支 援 心 のケア 相 談 等 を 行 う 上 で 専 門 的 な 知 識 を 有 する 者 ) 等 の 配 置 要 配 慮 者 に 配 慮 したポータブル トイレ 手 すり 仮 設 スロープ 情 報 伝 達 機 器 等 の 器 物 日 常 生 活 上 の 支 援 を 行 うために 必 要 な 紙 おむつ ストーマ 用 装 具 等 の 消 耗 機 材 の 費 用 について 国 庫 負 担 を 受 けることができる P12 第 1-5 要 配 慮 者 に 対 する 支 援 体 制 (1) 発 災 時 要 配 慮 者 に 対 して 次 のような 一 定 の 支 援 が 図 られるよう 平 常 時 から 自 主 防 災 組 織 地 区 代 表 者 等 と 連 携 体 制 を 構 築 しておくこと 1 避 難 所 内 での 要 配 慮 者 用 スペースの 確 保 2 必 要 な 育 児 介 護 医 療 用 品 の 調 達 3 在 宅 避 難 する 要 配 慮 者 の 安 否 確 認 物 資 提 供 医 療 福 祉 等 の 支 援 との 連 携 (2) 被 災 生 活 が 長 期 にわたると 想 定 される 場 合 要 配 慮 者 の 希 望 に 応 じて 被 災 地 外 の 適 切 な 施 設 等 に 避 難 させることにつ いて 他 の 市 町 村 等 と 協 定 を 締 結 しておくことが 望 ましいこと 出 典 : 平 成 25 年 8 月 避 難 所 における 良 好 な 生 活 環 境 の 確 保 に 向 けた 取 組 指 針 ( 抜 粋 ) 3

5 3. 取 組 指 針 での 要 配 慮 者 支 援 に 関 する 主 な 規 定 2 発 災 時 における 対 応 P14 第 2-2-(2) 避 難 所 の 機 能 3 障 害 児 者 用 トイレを 障 害 児 者 以 外 の 被 災 者 が 使 用 することで 混 雑 し 本 来 障 害 児 者 用 トイレの 使 用 を 必 要 とする 障 害 児 者 が 利 用 できないということがないようにするとともに 要 配 慮 者 のトイレの 使 用 を 支 援 する 要 員 も 確 保 するよう 努 めるこ と なお 要 員 については 避 難 所 の 運 営 にあたり 被 災 者 自 身 の 役 割 分 担 を 決 める 中 で 確 保 できるよう 努 めること 5 物 理 的 障 壁 の 除 去 (バリアフリー 化 )がされていない 施 設 を 避 難 所 とした 場 合 には 要 配 慮 者 が 利 用 しやすいよう 速 や かに 障 害 児 者 用 トイレ スロープ 等 の 仮 設 に 努 めること P18 第 2-4-(3) 住 民 による 自 主 的 運 営 2 住 民 による 避 難 所 運 営 組 織 においても 人 口 の 半 数 を 占 める 女 性 等 多 様 な 主 体 が 責 任 者 として 加 わり 乳 幼 児 や 子 どものいる 家 庭 等 のニーズに 配 慮 し 生 理 用 品 等 女 性 に 必 要 な 物 資 や 衛 生 プライバシー 等 に 関 する 意 見 を 反 映 させるよ うにすること また 避 難 所 における 要 配 慮 者 支 援 班 等 と 連 携 し 要 配 慮 者 の 意 見 も 反 映 させるようにすること P21 第 2-9-(3) 要 配 慮 者 等 への 情 報 提 供 1 市 町 村 の 避 難 所 運 営 支 援 班 と 連 携 し 各 避 難 所 へ 専 門 的 支 援 者 が 派 遣 等 された 際 避 難 所 にいる 要 配 慮 者 に 対 して 専 門 的 支 援 者 が 派 遣 された 旨 の 情 報 提 供 を 行 うこと 2 障 害 児 者 への 情 報 提 供 に 当 たり 障 害 児 者 ( 支 援 ) 団 体 やボランティア 団 体 と 連 携 し 情 報 提 供 を 行 うこと 特 に 視 覚 障 害 児 者 をサポートする 人 の 配 置 等 の 配 慮 が 必 要 であること 3 障 害 児 者 等 には 情 報 が 伝 達 されにくいことから 避 難 者 の 状 態 に 応 じ 伝 達 の 方 法 を 工 夫 すること 4 視 覚 障 害 児 者 聴 覚 障 害 児 者 盲 ろう 者 は 仮 設 住 宅 就 労 支 援 等 の 自 立 に 向 けた 支 援 等 の 情 報 の 取 得 が 難 しい 面 も あるので 被 災 地 における 障 害 児 者 団 体 のコミュニティ 等 を 通 じて 障 害 児 者 同 士 がそういった 情 報 を 得 られる 環 境 場 の 設 定 や 体 制 作 りを 検 討 すること 5 外 国 人 については 日 本 語 を 解 せない 者 や 被 災 地 の 地 理 や 事 情 に 不 慣 れな 者 もおり 必 要 な 情 報 を 得 ることが 困 難 と 考 えられることから ボランティア 等 の 協 力 も 得 ながら 必 要 に 応 じて 可 能 な 限 り 多 様 な 言 語 やひらがな カタカナ 等 の わかりやすい 言 葉 による 情 報 提 供 絵 や 写 真 の 提 示 など 多 様 な 手 段 により 情 報 提 供 がなされるよう 配 慮 することが 望 ま しいこと P21~22 第 2-10 要 配 慮 者 からの 情 報 提 供 要 配 慮 者 が 周 囲 の 避 難 者 に 対 して 支 援 して 欲 しいこと 知 っておいて 欲 しいことについて カード 等 を 活 用 することにより 要 配 慮 者 自 ら 自 分 の 状 態 に 関 する 情 報 を 発 信 できるように 配 慮 するなど 要 配 慮 者 自 身 の 意 思 を 尊 重 すること また 家 族 や 支 援 者 と 十 分 な 連 携 を 行 うことが 望 ましいこと 出 典 : 平 成 25 年 8 月 避 難 所 における 良 好 な 生 活 環 境 の 確 保 に 向 けた 取 組 指 針 ( 抜 粋 ) 4

6 4. 指 定 緊 急 避 難 場 所 と 指 定 避 難 所 の 区 別 について 3 住 民 等 による 適 時 適 切 な 避 難 行 動 3.1 指 定 緊 急 避 難 場 所 の 確 認 等 ~ 現 状 と 課 題 ~ 平 成 25 年 の 災 害 対 策 基 本 法 の 改 正 により 従 来 の 避 難 所 を 災 害 から 命 を 守 るために 緊 急 的 に 避 難 する 指 定 緊 急 避 難 場 所 と 災 害 発 生 後 に 被 災 者 等 を 一 定 期 間 滞 在 させるための 指 定 避 難 所 とに 分 類 し 指 定 することとしている しかし 市 町 村 による 指 定 緊 急 避 難 場 所 の 指 定 が 進 んでいない このうち 指 定 緊 急 避 難 場 所 については 想 定 される 災 害 種 別 (ハザード 別 ) にそれぞれ 指 定 することとしているが そのことが 充 分 に 認 識 されていない 指 定 避 難 所 と 指 定 緊 急 避 難 場 所 を 兼 ねて 指 定 されているケースもあり 両 者 の 違 いが 充 分 に 認 識 されていない 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 にその 危 険 から 逃 れるために 避 難 する 場 所 ( 災 害 対 策 基 本 法 第 49 条 の4) 災 害 の 危 険 性 があり 避 難 した 住 民 等 を 災 害 の 危 険 性 がなくなるまでに 必 要 な 間 滞 在 させ または 災 害 により 家 に 戻 れなくなった 住 民 等 を 一 時 的 に 滞 在 させるための 施 設 ( 災 害 対 策 基 本 法 第 49 条 の7) ( 実 施 すべき 取 組 ) 指 定 緊 急 避 難 場 所 指 定 避 難 所 の 指 定 のためのガイドライン( 仮 )の 策 定 土 砂 災 害 警 戒 区 域 危 険 箇 所 等 に 居 住 する 住 民 に 対 し 災 害 から 自 らの 命 を 守 るために 緊 急 的 に 避 難 する 指 定 緊 急 避 難 場 所 と 災 害 発 生 後 に 被 災 者 等 を 一 定 期 間 滞 在 させるための 指 定 避 難 所 があることを 認 識 してもらうとともに それらの 役 割 の 違 い についても 周 知 を 図 るべきである 出 典 : 平 成 27 年 6 月 中 央 防 災 会 議 防 災 対 策 実 行 会 議 総 合 的 な 土 砂 災 害 ワーキンググループ 総 合 的 な 土 砂 災 害 対 策 の 推 進 について ( 抜 粋 ) 5

7 5. 避 難 所 の 指 定 施 設 数 等 について 種 別 指 定 施 設 数 市 町 村 数 (n=1,741) 避 難 所 4 8, 施 設 市 町 村 うち 福 祉 避 難 所 7, 施 設 市 町 村 平 成 26 年 10 月 1 日 現 在 の 施 設 数 以 降 も 市 町 村 において 避 難 所 福 祉 避 難 所 の 指 定 手 続 きを 継 続 中 であり 指 定 施 設 数 が 今 後 更 に 増 えると 見 込 まれる 60 4% 避 難 所 を 指 定 している 市 町 村 数 (n=1,741) 福 祉 避 難 所 を 指 定 している 市 町 村 数 (n=1,741) 避 難 所 を 指 定 し ていない % 避 難 所 を 指 定 し ている % 福 祉 避 難 所 を 指 定 していな い % 福 祉 避 難 所 を 指 定 している % 出 典 : 平 成 27 年 3 月 避 難 所 の 運 営 等 に 関 する 実 態 調 査 ( 市 区 町 村 アンケート 調 査 ) 調 査 報 告 書 6

8 6. 避 難 所 についての 運 営 状 況 等 1 要 配 慮 者 に 対 する 支 援 体 制 避 難 所 運 営 の 手 引 き(マニュアル) 相 談 窓 口 の 設 置 要 配 慮 者 に 対 する 支 援 体 制 を 整 備 して いる 市 区 町 村 は1,143 自 治 体 で 全 市 区 町 村 (1,741 自 治 体 )の 約 66%となっ ている 避 難 所 運 営 のマニュアルを 作 成 又 は 作 成 中 の 市 区 町 村 は1,143 自 治 体 で 全 市 区 町 村 (1,741 自 治 体 )の 約 66%と なっている 様 々な 避 難 者 の 意 見 を 吸 い 上 げるため の 相 談 窓 口 の 設 置 を 想 定 している 市 区 町 村 は1,165 自 治 体 で 全 市 区 町 村 (1,741 自 治 体 )の 約 67%となっている 要 配 慮 者 に 対 する 支 援 体 制 の 整 備 (n=1,741) 92 5% 支 援 体 制 を 整 備 してい ない % 支 援 体 制 を 整 備 している % 84 5% その 他 87 5% 避 難 所 運 営 マニュアルの 作 成 状 況 (n=1,741) 作 成 して いない % 作 成 中 で ある % 作 成 済 % 設 置 する ことを 想 定 してい ない % 避 難 所 内 の 意 見 を 吸 い 上 げるための 相 談 窓 口 の 設 置 (n=1,741) 89 5% 設 置 するこ とを 想 定 し ている % 出 典 : 平 成 27 年 3 月 避 難 所 の 運 営 等 に 関 する 実 態 調 査 ( 市 区 町 村 アンケート 調 査 ) 調 査 報 告 書 7

9 6. 避 難 所 についての 運 営 状 況 等 2 特 別 支 援 学 校 18 1% 小 中 学 校 高 校 6 1% 児 童 福 祉 施 設 38 3% 福 祉 避 難 所 の 施 設 分 類 施 設 分 類 で 最 も 多 かったのが 高 齢 者 施 設 であ り769 施 設 であった 次 いで 障 害 者 施 設 (223 施 設 ) その 他 社 会 福 祉 施 設 (86 施 設 ) の 順 であった 児 童 福 祉 施 設 は38 施 設 であった 施 設 分 類 (n=1,251) その 他 社 会 福 祉 施 設 86 7% 障 害 者 施 設 % 公 民 館 22 2% 公 的 宿 泊 施 設 2 0% 高 齢 者 施 設 % 21 2% 要 配 慮 者 10 人 あたりに 配 置 する 生 活 相 談 員 数 災 害 時 に 要 配 慮 者 10 人 あたりに 配 置 する 生 活 相 談 員 数 で 最 も 多 かったのが 生 活 相 談 員 を 配 置 す ることとしているが1 人 に 満 たない であり392 施 設 であった 次 いで 配 置 することとしていない(254 施 設 ) 1 人 以 上 2 人 未 満 の 生 活 相 談 員 を 配 置 す ることとしている(234 施 設 ) の 順 であった 要 配 慮 10 人 あたりに 配 置 する 生 活 相 談 員 数 (n=1,251) その 他 % 配 置 することと していない % 42 3% 2 人 以 上 % 配 置 することとし ているが1 人 に 満 たない % 1 人 以 上 2 人 未 満 % 災 害 救 助 法 では 福 祉 避 難 所 について 概 ね10 人 の 要 配 慮 者 に1 人 の 相 談 等 に 当 たる 介 助 員 等 の 配 置 の 費 用 を 加 算 でき ることとしている 出 典 : 平 成 27 年 3 月 避 難 所 の 運 営 等 に 関 する 実 態 調 査 ( 市 区 町 村 アンケート 調 査 ) 調 査 報 告 書 8

10 6. 避 難 所 についての 運 営 状 況 等 3 災 害 時 の 職 員 向 け マニュアル 等 の 作 成 要 配 慮 者 に 対 しての 情 報 提 供 災 害 時 の 管 理 運 営 について 明 文 化 した 職 員 向 け マニュアル 等 の 作 成 について 最 も 多 かったのが 今 後 作 成 予 定 であり 507 施 設 であった 次 いで 作 成 している(454 施 設 ) であり 作 成 していない( 今 後 も 予 定 なし) は188 施 設 であった 避 難 所 内 での 要 配 慮 者 への 情 報 提 供 の 方 法 を 想 定 している 市 区 町 村 は926 自 治 体 で 全 市 区 町 村 (1,741 自 治 体 )の 約 53%となっている 指 定 避 難 所 の 他 災 害 時 に 避 難 所 として 活 用 するこ とを 想 定 している 公 共 施 設 等 を 含 む 災 害 時 の 管 理 運 営 について 明 文 化 した 職 員 向 けマニュアル 等 の 作 成 (n=1,251) その 他 82 7% 作 成 していない( 今 後 も 予 定 なし) % 今 後 作 成 予 定 % 20 2% 作 成 している % 103 6% 避 難 所 内 の 要 配 慮 者 に 対 する 情 報 提 供 方 法 の 想 定 (n=1,741) 情 報 提 供 の 方 法 を 想 定 して いない % 情 報 提 供 の 方 法 を 想 定 している % 出 典 : 平 成 27 年 3 月 避 難 所 の 運 営 等 に 関 する 実 態 調 査 ( 市 区 町 村 アンケート 調 査 ) 調 査 報 告 書 9

11 7. 平 成 26 年 の 広 島 土 砂 災 害 での 報 道 平 成 26 年 8 月 24 日 日 本 経 済 新 聞 ( 抄 ) 被 害 が 大 きい 安 佐 南 区 八 木 地 区 の 市 立 梅 林 小 学 校 には 最 多 の620 人 が 避 難 する 住 民 は 体 育 館 や 教 室 の 床 に 配 布 された 薄 いシートを 敷 き 扇 風 機 で 暑 さをしのぐ プライバシーを 確 保 できるついたてなどはない 夫 (58)とともに21 日 から 避 難 していた 自 営 業 の 女 性 (58)は 猛 暑 の 中 入 浴 できないのがつらい とこぼす 利 用 できるシャワーは 男 女 兼 用 の 一 つだけ 女 性 は23 日 夕 やむを 得 ず 水 道 が 使 える 避 難 勧 告 区 域 の 自 宅 に 戻 った 土 砂 崩 れが 再 び 起 きるリスクは 承 知 しているが と 話 した 平 成 26 年 8 月 25 日 読 売 新 聞 ( 抄 ) 13か 所 の 避 難 所 に 身 を 寄 せる 被 災 者 たちは 疲 労 の 色 を 濃 くしている 学 校 への 避 難 者 は 各 教 室 と 体 育 館 に 雑 魚 寝 の 状 態 だ 一 人 ひとりの 仕 切 りはなく プライバシーの 空 間 は 確 保 できない ボランティアの 炊 き 出 しは 始 まったものの 食 事 は 主 に 市 が 用 意 したパンや 弁 当 クーラーのない 体 育 館 には 熱 中 症 対 策 として 扇 風 機 が 配 られているが 高 齢 者 にとっては 負 担 が 大 きい 安 佐 北 区 の 可 部 小 に 避 難 中 の 主 婦 (71)は 人 目 にさらされて 落 ち 着 かない 扇 風 機 はあるけど 蒸 し 暑 くて 高 齢 の 身 にはとてもこたえる と 疲 れ 切 った 表 情 で 話 す 平 成 26 年 8 月 30 日 日 本 経 済 新 聞 ( 抄 ) 東 日 本 大 震 災 でも 活 躍 した 段 ボール 製 の 簡 易 ベッドの 導 入 が 始 まった 高 齢 者 などにとって 硬 い 床 での 睡 眠 は 体 調 不 良 につながる 可 能 性 もあり 避 難 者 からは 寝 起 きが 楽 になった との 声 が 上 がっている 足 にリウマチを 患 う 無 職 女 性 (73)は 雑 魚 寝 だと 起 き 上 がるのもひと 苦 労 ベッドで 一 人 でも 楽 に 立 ち 上 がれ るようになった と 笑 顔 をみせる 10

12 8. 暮 らしの 質 向 上 検 討 会 提 言 ( 抄 ) 総 論 ( 防 災 の 観 点 ) 取 組 1.トイレに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 の 提 示 施 設 管 理 者 において 基 本 的 な 考 え 方 を 踏 まえた 対 応 を 行 う 災 害 時 は 短 時 間 でトイレ 空 間 の 快 適 さが 著 しく 損 なわれる( 健 康 被 害 へ とつながるケースもある) 防 災 拠 点 となる 公 共 施 設 の 約 6 割 が 学 校 施 設 ( 高 齢 者 等 への 負 担 が 大 き い 節 水 非 対 応 ) 関 係 省 庁 において 基 本 的 な 考 え 方 を 踏 まえ 自 ら 基 準 等 を 見 直 し 又 は 関 係 団 体 等 に 見 直 しを 要 請 する トイレは 男 女 別 に 設 置 する 便 器 は 男 女 の 平 均 利 用 時 間 の 差 や 男 女 の 利 用 実 態 を 反 映 し た 数 とし 待 ち 時 間 の 男 女 均 等 化 に 努 める 明 るさを 確 保 し 安 全 面 に 配 慮 する 特 に 配 慮 が 必 要 な 場 合 は 照 明 や 見 通 しの 確 保 等 必 要 な 安 全 確 保 の 措 置 を 講 じるよう 努 める 通 気 性 清 潔 性 の 確 保 に 努 める 落 書 きの 防 止 消 却 に 努 める 使 用 方 法 マナー 等 の 周 知 に 努 める 2. 避 難 所 のトイレの 改 善 各 教 育 委 員 会 に 対 し 避 難 所 に 指 定 された 学 校 について 防 災 担 当 部 局 と 連 携 しつつ 災 害 時 の 確 保 を 盛 り 込 んだ 施 設 利 用 計 画 を 策 定 するよう 促 す その 際 女 性 や 高 齢 者 障 害 者 等 にも 配 慮 した 内 容 とするよう 留 意 する 3. 避 難 所 のトイレのモデルケースの 提 示 避 難 所 における 災 害 時 のトイレの 適 切 なモデルケースを 提 示 することとし 関 係 者 による 出 典 : 平 成 27 年 5 月 25 日 暮 らしの 質 向 上 検 討 会 提 言 ( 抜 粋 ) 検 討 会 を 設 置 してその 具 体 的 な 内 容 等 について 検 討 を 行 う 11

13 9. 女 性 活 躍 加 速 のための 重 点 方 針 2015( 抄 ) 女 性 活 躍 加 速 のための 重 点 方 針 2015( 平 成 27 年 6 月 26 日 すべての 女 性 が 輝 く 社 会 づ くり 本 部 決 定 )の 中 の 4. 暮 らしの 質 の 向 上 のための 取 組 ( 避 難 所 関 係 抜 粋 ) (1) 暮 らしの 質 の 向 上 に 資 する 空 間 づくり 1 快 適 性 清 潔 性 安 全 性 についての 施 策 ウ) 学 校 や 公 園 等 のトイレ 快 適 なトイレ 空 間 を 確 保 するとともに 災 害 発 生 時 に 備 えるため 改 修 資 金 を 工 夫 しつつ ト イレの 改 修 を 進 める 4 防 災 ア) 避 難 所 のトイレの 改 善 特 に 避 難 所 に 指 定 されることが 多 い 学 校 施 設 については 各 教 育 委 員 会 に 対 し 避 難 所 に 指 定 された 学 校 について 防 災 担 当 部 局 と 連 携 しつつ 災 害 時 のトイレの 確 保 を 盛 り 込 ん だ 施 設 利 用 計 画 を 策 定 するよう 促 す その 際 女 性 や 高 齢 者 障 害 者 等 にも 配 慮 した 内 容 とするよう 留 意 する ( 上 記 のほか 1ウ 再 掲 ) イ) 避 難 所 のトイレのモデルケースの 提 示 避 難 所 における 災 害 時 のトイレの 適 切 なモデルケースを 提 示 することとし 関 係 者 による 検 討 会 を 設 置 してその 具 体 的 な 内 容 等 について 検 討 を 行 う 12

14 10. トイレのモデルケース の 具 体 的 内 容 等 について ( 検 討 にあたっての 留 意 事 項 ) 災 害 時 のトイレについて ( 平 成 27 年 5 月 暮 らしの 質 向 上 検 討 会 提 言 の 別 紙 ) の 内 容 に 関 し 追 加 修 正 することが 適 切 と 考 えられる 事 項 はあるか ( 例 ) 1 トイレ 数 ( 目 安 )について より 具 体 的 に 数 値 化 できないか 2 災 害 用 トイレの 組 合 せモデルは 十 分 か またその 実 効 性 はどうか 3 女 性 高 齢 者 等 への 配 慮 に 関 し 追 加 すべき 事 項 はあるか 4 その 他 市 町 村 が 適 切 に 対 応 できるようにする 観 点 から 追 加 すべき 事 項 はあるか ( 例 : 清 掃 の 実 施 方 法 マニュアル 管 理 者 用 チェックシート 等 の 追 加 ) 13

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