委託契約書

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1 資 料 目 次 資 料 1 福 岡 女 子 大 学 の 沿 革 資 料 2 公 立 大 学 法 人 福 岡 女 子 大 学 中 期 目 標 中 期 計 画 資 料 3 福 岡 女 子 大 学 改 革 基 本 計 画 の 概 要 資 料 4 福 岡 県 の 主 要 施 策 資 料 5 福 岡 県 の 貿 易 額 の 推 移 資 料 6 福 岡 県 の 輸 出 入 国 ( 地 域 ) 順 位 表 資 料 7 県 内 企 業 の 海 外 進 出 状 況 及 び 県 内 への 海 外 企 業 進 出 状 況 資 料 8 外 国 人 入 国 者 数 ( 福 岡 県 ) 及 び 県 内 留 学 生 数 の 推 移 資 料 9 外 国 人 登 録 者 数 ( 福 岡 県 )の 推 移 資 料 10 国 際 比 較 でみた 男 女 共 同 参 画 の 状 況 資 料 11 学 術 交 流 協 定 締 結 大 学 一 覧 資 料 11-2 学 術 交 流 協 定 締 結 大 学 との 協 定 文 書 等 の 写 し 資 料 12 短 期 留 学 生 受 入 れプログラムの 概 要 資 料 13 公 立 大 学 法 人 福 岡 女 子 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 抜 粋 ) 資 料 14 公 立 大 学 法 人 福 岡 女 子 大 学 教 員 の 定 年 の 特 例 に 関 する 規 則 ( 案 ) 資 料 15 日 本 言 語 文 化 履 修 モデル 資 料 16 欧 米 言 語 文 化 履 修 モデル 資 料 17 東 アジア 地 域 研 究 履 修 モデル 資 料 18 国 際 関 係 履 修 モデル 資 料 19 国 際 経 済 マネジメント 履 修 モデル 資 料 20 環 境 物 質 履 修 モデル 資 料 21 環 境 生 命 履 修 モデル 資 料 22 環 境 生 活 履 修 モデル 資 料 23 国 際 環 境 政 策 履 修 モデル 資 料 24 食 健 康 履 修 モデル 資 料 25 管 理 栄 養 士 資 格 取 得 モデル 資 料 26 福 岡 県 栄 養 士 養 成 施 設 協 議 会 規 約 資 料 27 福 岡 県 栄 養 士 養 成 施 設 協 議 会 会 員 一 覧 資 料 28 福 岡 女 子 大 学 の 管 理 栄 養 士 養 成 実 習 に 係 る 確 認 書 資 料 29 実 習 計 画 ( 管 理 栄 養 士 ) 資 料 30 現 代 GP 男 女 共 同 参 画 社 会 をめざすキャリア 教 育 の 概 要

2 資 料 1 福 岡 女 子 大 学 の 沿 革 1923( 大 正 12) 年 福 岡 県 立 女 子 専 門 学 校 として 開 校 1950( 昭 和 25) 年 福 岡 女 子 大 学 開 学 学 芸 学 部 ( 国 文 学 科 英 文 学 科 生 活 科 学 科 )の 一 学 部 で 発 足 1954( 昭 和 29) 年 文 学 部 ( 国 文 学 科 英 文 学 科 )と 家 政 学 部 ( 家 政 学 科 家 庭 理 学 科 ) の 二 学 部 体 制 発 足 1993( 平 成 5) 年 大 学 院 文 学 研 究 科 修 士 課 程 ( 国 文 学 専 攻 英 文 学 専 攻 )を 設 置 1995( 平 成 7) 年 家 政 学 部 を 人 間 環 境 学 部 ( 環 境 理 学 科 栄 養 健 康 科 学 科 生 活 環 境 学 科 )に 改 組 1997( 平 成 9) 年 大 学 院 文 学 研 究 科 英 文 学 専 攻 博 士 後 期 課 程 を 設 置 2000( 平 成 12) 年 大 学 院 人 間 環 境 学 研 究 科 修 士 課 程 ( 環 境 理 学 専 攻 栄 養 健 康 科 学 専 攻 生 活 環 境 学 専 攻 )を 設 置 2006( 平 成 18) 年 大 学 の 設 置 者 が 福 岡 県 から 公 立 大 学 法 人 福 岡 女 子 大 学 に 変 わる

3 資 料 2 公 立 大 学 法 人 福 岡 女 子 大 学 中 期 目 標 中 期 計 画 中 期 目 標 ( 抜 粋 ) 前 文 今 後 福 岡 女 子 大 学 は 受 験 生 の 動 向 や 卒 業 生 などの 検 証 を 行 い 学 部 学 科 を 含 めた 抜 本 的 な 改 革 に 早 急 に 取 り 組 まなければならない 1. 教 育 -(5) 大 学 改 革 の 推 進 受 験 生 の 動 向 や 学 生 の 就 職 状 況 等 を 踏 まえ 大 学 全 体 の 教 育 組 織 及 び 教 育 内 容 の 抜 本 的 改 革 に 取 り 組 む 中 期 計 画 ( 抜 粋 ) 前 文 今 回 の 法 人 化 と 中 期 計 画 においては 改 めて 大 学 全 体 として 教 育 組 織 と 教 育 内 容 を 抜 本 的 に 見 直 します 1( 教 育 )-8( 大 学 改 革 の 推 進 ) 福 岡 県 とアジア 諸 国 とのネットワークの 知 的 拠 点 となる 大 学 づくりを 進 め 国 際 社 会 で 活 躍 できる 高 度 専 門 職 業 人 を 育 成 するため 理 事 長 のもと 福 岡 女 子 大 学 の 教 育 組 織 及 び 教 育 内 容 の 抜 本 的 な 改 革 を 推 進 する 参 考 福 岡 女 子 大 学 改 革 基 本 計 画 策 定 後 の 中 期 目 標 計 画 中 期 目 標 ( 抜 粋 ) H 福 岡 県 議 会 議 決 前 文 福 岡 女 子 大 学 は その 使 命 を 十 分 に 果 たしていくため 福 岡 女 子 大 学 改 革 基 本 計 画 ( 平 成 20 年 11 月 策 定 )に 基 づき 新 しい 時 代 にふさわしい 大 学 づくりに 向 け 全 力 で 取 り 組 まなければならない 8. 大 学 改 革 の 推 進 福 岡 女 子 大 学 改 革 基 本 計 画 に 基 づき 平 成 二 十 三 年 度 を 目 途 に 学 部 学 科 の 再 編 及 び 新 たな 教 育 システムの 構 築 をはじめとする 抜 本 改 革 に 取 り 組 む 中 期 計 画 ( 抜 粋 ) H 変 更 8( 大 学 改 革 の 推 進 )-1( 大 学 改 革 の 推 進 ) 福 岡 女 子 大 学 改 革 基 本 計 画 に 基 づき 次 の 事 項 を 改 革 の 柱 として 平 成 23 年 度 の 新 学 部 開 設 に 向 け 全 学 を 挙 げて 改 革 推 進 に 取 り 組 む グローバル 化 時 代 に 対 応 した 学 部 学 科 の 再 編 自 らの 関 心 に 応 じて 学 習 できる 弾 力 的 な 教 育 システムの 導 入 これからの 社 会 に 求 められる 普 遍 的 な 能 力 を 培 う 国 際 共 生 プログラム を 実 施 外 国 語 によるコミュニケーション 能 力 の 育 成 学 外 の 教 育 リソースを 活 用 した 体 験 型 の 学 習 環 境 の 創 出 教 育 の 場 としての 学 生 寮 社 会 貢 献 機 能 の 充 実

4 資 料 3 福 岡 女 子 大 学 改 革 基 本 計 画 の 概 要 1 改 革 の 基 本 理 念 グローバル 化 時 代 を 迎 え 社 会 は 複 雑 かつ 急 激 に 変 化 している また 我 が 国 では 少 子 高 齢 化 が 進 展 し 様 々な 分 野 で 女 性 の 社 会 進 出 が 進 む 中 今 後 女 性 が 社 会 の 中 核 となって 活 躍 することが 求 められている このため 福 岡 女 子 大 学 は 学 部 学 科 及 び 教 育 システムを 改 革 し 変 化 の 時 代 に 柔 軟 に 対 応 できる 豊 かな 知 識 と 確 かな 判 断 力 しなやかな 適 応 力 を 持 ち アジアや 世 界 の 視 点 に 立 って 国 内 はもとより 海 外 の 国 や 地 域 において より 良 い 社 会 づくりに 貢 献 することの できる 女 性 の 育 成 を 目 指 す 2 改 革 の 概 要 (1) 改 革 の 柱 グローバル 化 時 代 に 対 応 した 学 部 学 科 の 再 編 自 らの 関 心 に 応 じて 学 習 できる 弾 力 的 な 教 育 システムの 導 入 これからの 社 会 に 求 められる 普 遍 的 な 能 力 を 培 う 国 際 共 生 プログラム を 実 施 外 国 語 によるコミュニケーション 能 力 の 育 成 学 外 の 教 育 リソースを 活 用 した 体 験 型 の 学 習 環 境 の 創 出 教 育 の 場 としての 学 生 寮 ( 原 則 1 年 間 の 全 寮 制 教 育 ) 社 会 貢 献 機 能 の 充 実 ( 福 岡 の 女 性 の 生 涯 にわたる 再 学 習 拠 点 ) (2) 改 革 の 内 容 ア 学 部 学 科 の 再 編 現 在 の2 学 部 5 学 科 を1 学 部 3つのコースに 再 編 教 育 の 幅 を 広 げ キャンパスの 活 性 化 を 図 る 観 点 から 学 部 の 収 容 定 員 を 増 員 現 行 720 名 再 編 後 960 名 < 再 編 の 考 え 方 > グローバル 化 による 多 様 性 と 持 続 可 能 性 への 対 応 が 今 日 の 社 会 の 大 きな 課 題 となっ ており 国 際 的 な 共 生 共 存 の 視 点 から 総 合 的 に 教 育 研 究 を 行 う 新 たな 学 部 を 設 置 新 学 部 には これからのグローバル 化 時 代 に 期 待 される 人 材 を 養 成 する 教 育 研 究 分 野 として 国 際 環 境 食 健 康 の3つの 課 題 に 応 じたコースを 設 定 < 再 編 図 > ( ) 内 は 入 学 定 員 数 現 行 の 学 部 学 科 文 学 部 (90) 国 文 学 科 (45) 英 文 学 科 (45) 人 間 環 境 学 部 (90) 再 編 後 の 学 部 学 科 国 際 総 合 科 学 部 (240) 国 際 教 養 コース(120) 環 境 創 生 コース(90) 食 健 康 コース(30) 環 境 理 学 科 (30) 栄 養 健 康 科 学 科 (30) 学 部 名 コース 名 は 仮 称 生 活 環 境 学 科 (30)

5 < 各 コースの 人 材 育 成 目 標 > 国 際 教 養 コース :ビジネスの 分 野 などで 国 内 はもとより 海 外 の 国 や 地 域 において 広 く 活 躍 できる 人 材 を 育 成 環 境 創 生 コース : 地 球 規 模 の 視 野 で 地 域 やアジアの 環 境 問 題 を 捉 え 環 境 と 調 和 した 持 続 可 能 な 社 会 の 構 築 に 貢 献 できる 人 材 を 育 成 食 健 康 コース : 国 際 的 な 視 点 に 立 って 食 の 安 全 や 健 康 問 題 に 貢 献 できる 人 材 を 育 成 イ 新 たな 教 育 システム 教 育 の 基 本 方 針 学 問 分 野 の 枠 を 超 えて 共 通 に 求 められる 知 識 や 思 考 力 人 間 としてのあり 方 や 生 き 方 への 深 い 自 覚 国 際 的 な 共 生 の 視 点 など グローバル 化 する 社 会 で 自 らにふさわし い 生 き 方 を 実 現 するために 必 要 な 能 力 と 専 門 性 を 身 に 付 けることができるよう 主 体 的 な 学 びと 幅 広 い 学 びを 重 視 した 実 践 的 な 教 育 を 実 施 また 学 生 のキャリア 意 識 を 高 め キャリアビジョンの 形 成 に 向 けた 支 援 を 行 う 全 学 共 通 教 育 国 際 的 な 視 点 に 立 って 柔 軟 に 思 考 できる 力 や 課 題 発 見 解 決 力 など これからの 社 会 に 求 められる 普 遍 的 な 能 力 を 身 に 付 けさせるため 学 士 課 程 教 育 の4 年 間 を 通 じた 教 育 課 程 の 柱 として 国 際 共 生 プログラム を 全 学 的 に 実 施 < 国 際 共 生 プログラム> 英 語 集 中 フ ロク ラム 体 験 学 習 フ ロク ラム 情 報 活 用 教 育 日 本 文 化 理 解 教 育 アジア 言 語 教 育 学 生 寮 における 留 学 生 との 国 際 交 流 専 門 教 育 国 際 的 な 視 点 を 共 通 のテーマとして 各 コースの 人 材 育 成 目 標 に 沿 ったカリキュ ラムを 編 成 一 定 の 条 件 の 下 にコース 変 更 を 可 能 とするとともに コース 内 に 複 数 の 専 攻 分 野 を 設 定 教 養 教 育 の 充 実 のための 方 策 何 を 教 えるか よりも 何 を 身 に 付 けさせるか に 力 点 を 置 き 学 生 参 加 型 の 少 人 数 教 育 の 徹 底 や 体 験 型 学 習 の 充 実 強 化 を 実 施 外 国 語 コミュニケーション 能 力 の 育 成 のための 方 策 単 に 英 語 を 学 ぶ のではなく 英 語 で 学 ぶ ことを 基 本 として 習 熟 度 別 のク ラス 編 成 による 英 語 集 中 プログラムや 英 語 による 授 業 の 実 施 ウ 海 外 学 習 制 度 と 留 学 生 の 受 け 入 れ 学 生 のニーズに 対 応 した 長 期 短 期 の 海 外 学 習 プログラム( 交 換 留 学 語 学 研 修 フィールドスタディなど)を 実 施 海 外 からの 留 学 生 を 積 極 的 に 受 け 入 れ 国 際 的 なキャンパスを 創 出 奨 学 基 金 を 創 設 し 海 外 学 習 及 び 海 外 からの 留 学 生 受 入 を 積 極 的 に 支 援 エ 教 育 の 場 としての 学 生 寮 豊 かな 人 間 性 や 社 会 性 を 培 い 留 学 生 との 国 際 交 流 を 深 める 教 育 の 場 として 学 生 寮 を 位 置 づけ 原 則 として1 年 間 の 全 寮 制 教 育 を 実 施 オ 社 会 貢 献 機 能 の 充 実 社 会 人 女 性 のキャリアアップや 再 就 職 に 役 立 つ 実 践 的 教 育 プログラムの 提 供 など 女 性 の 一 生 涯 を 対 象 にした 再 学 習 拠 点 としての 機 能 を 充 実 (3) 新 学 部 の 開 設 時 期 平 成 23 年 4 月 開 設 予 定

6 資 料 4 福 岡 県 の 主 要 施 策 ふくおか 新 世 紀 計 画 ( 福 岡 県 策 定 )より 活 気 あふれるアジアの 交 流 拠 点 ふくおかづくり アジアの 交 流 拠 点 の 構 築 アジアにおける 交 流 拠 点 としての 地 位 を 築 いていくために 知 的 な 人 材 の 集 積 や 多 様 な 交 流 による 情 報 の 集 積 が 必 要 このため アジアに 関 する 情 報 を 世 界 に 発 信 していくアジアの 知 的 センターの 形 成 に 努 めるとともに アジア 人 材 を 積 極 的 に 活 用 する また 中 国 韓 国 をはじめ 発 展 著 しい 他 のアジア 諸 国 と 多 層 にわたる 交 流 により 連 携 を 深 めることで 拠 点 性 を 高 める アジアの 知 的 センターの 形 成 開 かれた 地 域 社 会 の 形 成 国 際 連 携 の 推 進 快 適 で 潤 いのある 循 環 型 社 会 づくり 資 源 循 環 型 社 会 の 構 築 将 来 にわたって 持 続 発 展 が 可 能 な 社 会 とするため 従 来 の 大 量 生 産 大 量 消 費 大 量 廃 棄 型 社 会 から 脱 却 し リデュース リユース リサイクルという 3つのRを 通 じた 資 源 循 環 システムを 構 築 することが 求 められている このため リサイクル 技 術 社 会 システムの 研 究 開 発 や 環 境 産 業 の 振 興 廃 棄 物 の 適 正 処 理 の 確 保 などにより 資 源 循 環 型 社 会 づくりを 進 め る リサイクルの 推 進 と 環 境 産 業 の 振 興 廃 棄 物 の 適 正 処 理 の 推 進 地 球 的 視 野 に 立 った 環 境 の 保 全 と 創 造 過 去 から 受 け 継 いできた 豊 かでかけがえのない 地 球 を 次 の 世 代 に 引 き 継 いでいく 責 務 が ある このため 地 球 上 のすべての 生 存 を 脅 かす 地 球 温 暖 化 の 防 止 安 らぎと 潤 いをもたら す 豊 かな 自 然 環 境 の 保 全 空 気 や 土 壌 などの 身 近 な 生 活 環 境 の 保 全 に 取 り 組 む 地 球 温 暖 化 対 策 の 実 施 豊 かな 自 然 環 境 の 保 全 と 再 生 快 適 な 生 活 環 境 の 保 全 国 際 環 境 協 力 の 推 進 参 加 と 協 働 による 循 環 型 社 会 づくり 私 たちの 社 会 は 県 民 事 業 者 行 政 などの 多 様 な 主 体 によって 成 り 立 っており 現 在 の 環 境 問 題 はそれぞれの 主 体 の 活 動 によってもたらされている その 解 決 に 当 たっては 各 主 体 の 参 加 協 力 が 不 可 欠 このため 県 民 NPO ボランティア 事 業 所 行 政 等 による 新 たなパートナーシップを 構 築 するとともに 自 主 的 な 活 動 を 促 し 県 民 一 体 となった 循 環 型 社 会 づくりに 取 り 組 む 自 主 的 な 環 境 保 全 活 動 の 促 進

7 いきいきと 暮 らせる 安 全 安 心 な 社 会 づくり 健 やかに 暮 らせる 社 会 づくり 健 康 でいきいきとした 活 力 ある 社 会 を 実 現 するために 健 康 増 進 施 策 を 推 進 するとともに 医 療 体 制 の 充 実 を 図 り 県 民 が 健 やかに 安 心 して 暮 らせる 社 会 づくりを 進 める また 県 民 の 食 に 対 する 関 心 は 年 々 高 まってきており 食 品 の 安 全 性 や 食 に 対 する 安 心 感 を 確 保 すると ともに 健 全 な 食 生 活 を 推 進 するなど 食 環 境 の 充 実 を 図 る 県 民 の 健 康 くらしづくり 食 の 安 全 安 心 の 確 保 特 区 構 想 福 岡 アジア 新 時 代 創 造 特 区 ( 別 紙 参 照 ) 関 連 する 主 要 なプロジェクト 等 [シリコンシーベルト 福 岡 プロジェクト] 多 くの 半 導 体 関 連 の 企 業 大 学 研 究 機 関 が 集 積 し 世 界 の 半 導 体 生 産 の 約 5 割 を 担 う 韓 国 から 九 州 上 海 台 湾 香 港 シンガポール 等 を 結 ぶ 半 導 体 生 産 のベルト 地 帯 シリコンシーベルト にお ける 先 端 的 なシステム LSI 開 発 拠 点 を 福 岡 に 構 築 するプロジェクト [ 福 岡 水 素 戦 略 ~Hy-Life プロジェクト~] 環 境 にやさしい 水 素 エネルギー 利 用 社 会 の 実 現 に 向 け 水 素 の 製 造 輸 送 貯 蔵 から 利 用 までの 一 貫 した 各 種 研 究 開 発 新 技 術 を 実 社 会 で 活 用 するための 先 進 的 な 社 会 実 証 人 材 育 成 などを 実 施 [フクオカベンチャーマーケット] ベンチャー 企 業 とビジネスパートナー( 投 資 家 企 業 等 )とのマッチングの 場 を 提 供 国 内 のみな らず アジアのベンチャー 企 業 も 参 加 [ 福 岡 バイオバレープロジェクト] バイオテクノロジーを 核 とした 新 産 業 バイオベンチャーの 創 出 や 関 連 企 業 研 究 機 関 の 一 大 集 積 拠 点 (バイオクラスター)の 形 成 を 目 指 し アジア 諸 国 との 連 携 を 視 野 に 入 れて 推 進 [ 国 際 環 境 人 材 研 修 事 業 ] アジア 諸 国 の 環 境 施 策 に 携 わる 中 核 行 政 官 を 招 へいし 様 々な 先 進 的 な 取 組 み(エコタウン 等 ) 高 度 な 技 術 を 有 する 環 境 産 業 研 究 機 関 ( 福 岡 県 保 健 環 境 研 究 所 大 学 等 )の 集 積 など 福 岡 県 の 環 境 リソースを 活 用 した 人 材 育 成 研 修 を 行 うことで アジア 諸 国 の 循 環 型 社 会 形 成 に 貢 献 するととも に アジア 諸 国 と 環 境 分 野 におけるネットワークを 構 築 [ 福 岡 県 立 アジア 文 化 交 流 センター] 独 立 行 政 法 人 国 立 文 化 財 機 構 九 州 国 立 博 物 館 と 一 体 となり 九 州 国 立 博 物 館 を 運 営 主 にアジアとの 学 術 文 化 交 流 や 博 物 館 の 展 示 などに 取 り 組 む [アジア ユース カルチャー センター] 音 楽 や 映 画 などあらゆるジャンルにおけるポップカルチャー 情 報 を 日 本 語 中 国 語 韓 国 語 タイ 語 英 語 で 掲 載 するサイト アジアンビート を 運 営 情 報 は 日 本 のみならずアジアから 収 集 国 境 を 越 えた 次 世 代 を 担 う 若 者 の 交 流 共 通 基 盤 づくりが 目 的

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10 資 料 5 福 岡 県 の 貿 易 額 の 推 移 50,000 福 岡 県 の 貿 易 額 の 推 移 40,000 ( 億 30,000 円 ) 20,000 輸 出 額 輸 入 額 10,000 0 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 ( 年 ) ( 単 位 : 億 円 ) 輸 出 額 約 2. 0 倍 年 次 輸 出 額 輸 入 額 うちアジア 比 率 うちアジア 比 率 H11 21,816 10, % 12,289 8, % H12 23,956 12, % 12,702 8, % H13 22,328 11, % 13,129 9, % H14 25,778 13, % 13,364 9, % H15 27,218 14, % 13,545 9, % H16 30,333 17, % 15,099 11, % H17 31,364 19, % 18,201 13, % H18 34,246 21, % 22,502 16, % H19 40,079 26, % 25,120 18, % H20 43,430 28, % 25,673 18, % 福 岡 県 福 岡 県 の 貿 易 に 基 づき 作 成 輸 入 額 約 2. 1 倍

11 資 料 6 福 岡 県 の 輸 出 入 国 ( 地 域 ) 順 位 表 ( 輸 出 ) 順 位 平 成 20 年 国 ( 地 域 ) 名 輸 出 額 ( 百 万 円 ) 構 成 比 (%) 1 中 国 1,112, % 2 アメリカ 625, % 3 韓 国 523, % 4 台 湾 320, % 5 香 港 134, % 6 シンガポール 131, % 7 オランダ 127, % 8 タイ 124, % 9 マレーシア 111, % 10 ドイツ 90, % その 他 1,042, % 合 計 4,343, % 門 司 税 関 資 料 に 基 づき 作 成 国 ( 地 域 ) 別 の 輸 出 額 内 訳 その 他 24.0% ドイツ 2.1% マレーシア 2.6% タイ 2.9% オランダ 2.9% シンガポー 台 湾 7.4% ル 3.0% 香 港 3.1% 中 国 25.6% 韓 国 12.0% アメリカ 14.4% ( 輸 入 ) 順 位 平 成 20 年 国 ( 地 域 ) 名 輸 入 額 ( 百 万 円 ) 構 成 比 (%) 1 中 国 757, % 2 韓 国 282, % 3 アメリカ 234, % 4 インドネシア 218, % 5 タイ 163, % 6 台 湾 160, % 7 オーストラリア 110, % 8 マレーシア 73, % 9 フィリピン 50, % 10 ベトナム 46, % その 他 468, % 合 計 2,567, % 門 司 税 関 資 料 に 基 づき 作 成 ベトナム 1.8% フィリピン 2.0% マレーシア 2.8% オーストラリ ア 4.3% 台 湾 6.3% タイ 6.4% 国 ( 地 域 ) 別 の 輸 入 額 内 訳 その 他 18.3% インドネシア 8.5% 中 国 29.5% 韓 国 11.0% アメリカ 9.1%

12 資 料 7 県 内 企 業 の 海 外 進 出 状 況 及 び 県 内 への 海 外 企 業 進 出 状 況 1. 県 内 企 業 の 海 外 進 出 状 況 年 次 進 出 企 業 数 ( 社 ) 進 出 件 数 ( 件 ) H16 H17 H18 H 中 国 アメリカ 国 地 域 別 進 出 件 数 台 湾 韓 国 タイ 香 港 ( 中 国 ) マレーシア シンガポール ドイツ フィリピン その 他 福 岡 県 福 岡 県 の 国 際 化 の 現 状 に 基 づき 作 成 各 年 12 月 末 現 在 進 出 件 数 は 事 務 所 等 の 所 在 地 ごとにカウント 2. 県 内 への 海 外 企 業 進 出 状 況 年 次 進 出 企 業 数 ( 社 ) H16 H17 H18 H 福 岡 県 福 岡 県 の 国 際 化 の 現 状 に 基 づき 作 成 原 則 として 資 本 金 の 外 資 比 率 が 約 1/3 以 上 の 企 業

13 資 料 8 外 国 人 入 国 者 数 ( 福 岡 県 ) 及 び 県 内 留 学 生 数 の 推 移 1. 外 国 人 入 国 者 数 ( 福 岡 県 内 港 )の 推 移 ( 単 位 : 人 ) 年 次 総 数 アジア 比 率 H11 313, , % H12 339, , % H13 343, , % 約 2. 3 倍 H14 382,477 H15 371,660 H16 462, , , , % 92.9% 92.7% H17 498, , % H18 628, , % H19 726, , % H20 709, , % 福 岡 県 統 計 年 鑑 法 務 省 出 入 国 管 理 統 計 統 計 表 に 基 づき 作 成 2. 県 内 留 学 生 数 の 推 移 ( 単 位 : 人 ) 約 2. 4 倍 年 次 総 数 アジア 比 率 人 文 社 会 科 学 比 率 女 性 比 率 H11 2,258 2, % 1, % % H12 2,587 2, % 1, % 1, % H13 3,043 2, % 1, % 1, % H14 3,759 3, % 2, % 1, % H15 4,304 4, % 2, % 1, % H16 4,726 4, % 3, % 2, % H17 5,082 4, % 3, % 2, % H18 5,091 4, % 3, % 2, % H19 5,129 4, % 2, % 2, % H20 5,487 5, % 3, % 2, % 福 岡 地 域 留 学 生 交 流 推 進 協 議 会 資 料 に 基 づき 作 成 各 年 5 月 1 日 現 在 専 修 学 校 に 在 籍 する 留 学 生 は 含 まない

14 資 料 9 外 国 人 登 録 者 数 ( 福 岡 県 )の 推 移 ( 単 位 : 人 ) 年 次 総 数 約 1. 4 倍 H10 37,248 H11 37,216 H12 39,231 H13 40,434 H14 42,428 H15 44,049 H16 45,065 H17 45,758 H18 47,143 H19 48,635 H20 50,963 外 国 人 登 録 者 数 ( 福 岡 県 )の 推 移 60,000 50,000 40,000 ( 人 30,000 ) 20,000 10,000 0 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 ( 年 ) 福 岡 県 統 計 年 鑑 法 務 省 登 録 外 国 人 統 計 統 計 表 に 基 づき 作 成 各 年 12 月 末 現 在 平 成 20 年 国 籍 別 外 国 人 登 録 者 数 中 国 韓 国 朝 鮮 フィリピン 米 国 インドネシア ベトナム ネパール その 他 20,201 19,478 3,677 1, , % 38.2% 7.2% 2.3% 1.4% 1.2% 0.9% 9.2%

15 資 料 10 国 際 比 較 でみた 男 女 共 同 参 画 の 状 況 国 会 議 員 就 業 者 管 理 的 職 業 従 事 者 に 占 める 女 性 の 割 合 ( 70 % ) 日 本 ノ ル ウ ェ ー ス ウ ェ ー デ ン ド イ ツ フ ラ ン ス 英 国 米 国 オ ー ス ト ラ リ ア 韓 国 フ ィ リ ピ ン シ ン ガ ポ ー ル マ レ ー シ ア 国 会 議 員 国 会 議 員 に 占 める 女 性 の 割 合 ( 二 院 制 の 場 合 は 下 院 %) 就 業 者 に 占 める 女 性 の 割 合 (%) 管 理 的 職 業 従 事 者 に 占 める 女 性 の 割 合 (%) 日 本 ノルウェー スウェーデン ドイツ フランス 英 国 米 国 オーストラリア 韓 国 フィリピン シンガポール マレーシア 内 閣 府 平 成 19 年 度 版 男 女 共 同 参 画 白 書 に 基 づき 作 成

資料5-1 博士後期課程 基本計画

資料5-1 博士後期課程 基本計画 資 料 5-1 札 幌 市 立 大 学 大 学 院 博 士 後 期 課 程 基 本 計 画 平 成 22 年 10 月 公 立 大 学 法 人 札 幌 市 立 大 学 札 幌 市 立 大 学 大 学 院 博 士 後 期 課 程 基 本 計 画 目 次 Ⅰ 基 本 的 な 考 え 方 1 1. 設 置 の 趣 旨 及 び 必 要 性 2. 教 育 研 究 理 念 3. 育 成 する 人 材 像 4.

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