Microsoft Word - CUDA_Programming_Guide Ver 1-1 J3.doc

Size: px
Start display at page:

Download "Microsoft Word - CUDA_Programming_Guide Ver 1-1 J3.doc"

Transcription

1 NVIDIA CUDA Compute Unified Device Architecture プログラミング ガイド( 日 本 語 版 ) Version 1.1 3/2/2008

2 ii CUDA Programming Guide Version 1.1

3 目 次 Chapter 1. CUDAの 紹 介 データ 並 列 演 算 デバイスとしてのグラフィック プロセッサ ユニット CUDA: GPU での 演 算 のための 新 しいアーキテクチャ 本 書 の 構 成...6 Chapter 2. プログラミング モデル 高 度 なマルチスレッド コプロセッサ スレッドの 集 合...エラー! ブックマークが 定 義 されていません スレッド ビロック スレッド ブロックのグリッド メモリ モデル Chapter 3. ハードウェア 実 装 オンチップ シェアード メモリ 付 SIMD マルチ プロセッサのセット 実 行 モデル 演 算 能 力 マルチ デバイス モード スイッチ Chapter 4. アプリケーション プログラミング インターフェイス(API) C 言 語 での 拡 張 言 語 の 拡 張 関 数 型 修 飾 子 device global host 制 限...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 修 飾 子 の 変 数 型 device CUDA Programming Guide Version 1.1 iii

4 constant shared Restrictions...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 実 行 コンフィグレーション...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 組 み 込 み 変 数 griddim blockidx blockdim threadidx 制 限...エラー! ブックマークが 定 義 されていません NVCC を 伴 うコンパイル noinline #pragma unroll 共 通 ランタイム コンポーネント 組 み 込 みベクター 型 char1, uchar1, char2, uchar2, char3, uchar3, char4, uchar4, short1, ushort1, short2, ushort2, short3, ushort3, short4, ushort4, int1, uint1, int2, uint2, int3, uint3, int4, uint4, long1, ulong1, long2, ulong2, long3, ulong3, long4, ulong4, float1, float2, float3, float dim3 型 数 学 的 関 数...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 時 間 関 数 テクスチャ 型 テクスチャ レファレンスの 宣 言 ランタイム テクスチャ 参 照 属 性 リニア メモリ 対 CUDA 行 列 によるテクスチャ デバイス ランタイム コンポーネント 数 学 関 数 同 期 の 関 数 型 変 換 関 数 型 キャスト 関 数 テクスチャ 関 数 iv CUDA Programming Guide Version 1.1

5 デバイス メモリからのテクスチャリング CUDA 行 列 からのテクスチャリング 原 子 関 数 ホスト ランタイム コンポーネント...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 共 通 概 念 デバイス...エラー! ブックマークが 定 義 されていません メモリ...エラー! ブックマークが 定 義 されていません OpenGL 相 互 運 用 性 Direct3D 相 互 運 用 性 コンカレント 実 行 の 非 同 期 ランタイム API 初 期 化...エラー! ブックマークが 定 義 されていません デバイス 管 理 メモリ 管 理 ストリーム 管 理 イベント 管 理 テクスチャ 参 照 管 理 OpenGL 相 互 運 用 性 Direct3D 相 互 運 用 性 デバイス エミュレーション モードを 使 ったデバッグ ドライバ API 初 期 化...エラー! ブックマークが 定 義 されていません デバイス 管 理 コンテクスト 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません モジュール 管 理 実 行 制 御 メモリ 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません ストリーム 管 理 イベント 管 理 テクスチャ 参 照 管 理 OpenGL 相 互 運 用 性 CUDA Programming Guide Version 1.1 v

6 Direct3D 相 互 運 用 性 Chapter 5. 性 能 ガイドライン 性 能 命 令 命 令 スループット 演 算 命 令 フロー 命 令 の 制 御 メモリ 命 令 同 期 命 令 メモリ 帯 域 幅 グローバル メモリ...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 定 数 メモリ テクスチャ メモリ シェアード メモリ...エラー! ブックマークが 定 義 されていません レジスタ...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 5.2 ブロックあたりのスレッドの 数 ホストとデバイス 間 のデータ 転 送 テクスチャ フェッチ 対 グローバルまたは 定 数 メモリ 読 出 し 総 合 的 な 性 能 の 最 適 化 戦 略 Chapter 6. 行 列 乗 算 の 例 概 要...エラー! ブックマークが 定 義 されていません 6.2 ソース コードのリスト ソース コード ウォークスルー Mul() Muld() Appendix A. 技 術 仕 様... エラー! ブックマークが 定 義 されていません A.1 一 般 仕 様...エラー! ブックマークが 定 義 されていません A.2 標 準 浮 動 小 数 点 Appendix B. 数 学 関 数 B.1 共 通 ランタイム コンポーネント B.2 デバイス ランタイム コンポーネント Appendix C. 原 子 関 数 vi CUDA Programming Guide Version 1.1

7 C.1 算 術 関 数...エラー! ブックマークが 定 義 されていません C.1.1 atomicadd() C.1.2 atomicsub() C.1.3 atomicexch() C.1.4 atomicmin() C.1.5 atomicmax() C.1.6 atomicinc() C.1.7 atomicdec() C.1.8 atomiccas() C.2 ビット 単 位 関 数 C.2.1 atomicand() C.2.2 atomicor() C.2.3 atomicxor() Appendix D. ランタイム API 参 照 D.1 デバイス 管 理 D.1.1 cudagetdevicecount() D.1.2 cudasetdevice() D.1.3 cudagetdevice() D.1.4 cudagetdeviceproperties() D.1.5 cudachoosedevice() D.2 スレッド 管 理 D.2.1 cudathreadsynchronize() D.2.2 cudathreadexit() D.3 ストリーム 管 理 D.3.1 cudastreamcreate() D.3.2 cudastreamquery() D.3.3 cudastreamsynchronize() D.3.4 cudastreamdestroy() D.4 イベント 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません D.4.1 cudaeventcreate() D.4.2 cudaeventrecord() CUDA Programming Guide Version 1.1 vii

8 D.4.3 cudaeventquery() D.4.4 cudaeventsynchronize() D.4.5 cudaeventdestroy() D.4.6 cudaeventelapsedtime() D.5 メモリ 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません D.5.1 cudamalloc() D.5.2 cudamallocpitch() D.5.3 cudafree() D.5.4 cudamallocarray() D.5.5 cudafreearray() D.5.6 cudamallochost() D.5.7 cudafreehost() D.5.8 cudamemset() D.5.9 cudamemset2d() D.5.10 cudamemcpy() D.5.11 cudamemcpy2d() D.5.12 cudamemcpytoarray() D.5.13 cudamemcpy2dtoarray() D.5.14 cudamemcpyfromarray() D.5.15 cudamemcpy2dfromarray() D.5.16 cudamemcpyarraytoarray() D.5.17 cudamemcpy2darraytoarray() D.5.18 cudamemcpytosymbol() D.5.19 cudamemcpyfromsymbol() D.5.20 cudagetsymboladdress() D.5.21 cudagetsymbolsize() D.6 テクスチャ 参 照 管 理 D.6.1 低 レベル API D cudacreatechanneldesc() D cudagetchanneldesc() D cudagettexturereference() viii CUDA Programming Guide Version 1.1

9 D cudabindtexture() D cudabindtexturetoarray() D cudaunbindtexture() D cudagettexturealignmentoffset() D.6.2 高 レベル API D cudacreatechanneldesc() D cudabindtexture() D cudabindtexturetoarray() D cudaunbindtexture() D.7 実 行 制 御...エラー! ブックマークが 定 義 されていません D.7.1 cudaconfigurecall() D.7.2 cudalaunch() D.7.3 cudasetupargument() D.8 OpenGL 相 互 運 用 性 D.8.1 cudaglregisterbufferobject() D.8.2 cudaglmapbufferobject() D.8.3 cudaglunmapbufferobject() D.8.4 cudaglunregisterbufferobject() D.9 Direct3D 相 互 運 用 性 D.9.1 cudad3d9begin() D.9.2 cudad3d9end() D.9.3 cudad3d9registervertexbuffer() D.9.4 cudad3d9mapvertexbuffer() D.9.5 cudad3d9unmapvertexbuffer() D.9.6 cudad3d9unregistervertexbuffer() D.9.7 cudad3d9getdevice() D.10 エラーの 取 り 扱 い D.10.1 cudagetlasterror() D.10.2 cudageterrorstring() Appendix E. ドライバ API 参 照 E.1 初 期 化...エラー! ブックマークが 定 義 されていません CUDA Programming Guide Version 1.1 ix

10 E.1.1 cuinit() E.2 デバイス 管 理 E.2.1 cudevicegetcount() E.2.2 cudeviceget() E.2.3 cudevicegetname() E.2.4 cudevicetotalmem() E.2.5 cudevicecomputecapability() E.2.6 cudevicegetattribute() E.2.7 cudevicegetproperties() E.3 コンテクスト 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません E.3.1 cuctxcreate() E.3.2 cuctxattach() E.3.3 cuctxdetach() E.3.4 cuctxgetdevice() E.3.5 cuctxsynchronize() E.4 モジュール 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません E.4.1 cumoduleload() E.4.2 cumoduleloaddata() E.4.3 cumoduleloadfatbinary() E.4.4 cumoduleunload() E.4.5 cumodulegetfunction() E.4.6 cumodulegetglobal() E.4.7 cumodulegettexref() E.5 ストリーム 管 理 E.5.1 custreamcreate() E.5.2 custreamquery() E.5.3 custreamsynchronize() E.5.4 custreamdestroy() E.6 イベント 管 理...エラー! ブックマークが 定 義 されていません E.6.1 cueventcreate() E.6.2 cueventrecord() x CUDA Programming Guide Version 1.1

11 E.6.3 cueventquery() E.6.4 cueventsynchronize() E.6.5 cueventdestroy() E.6.6 cueventelapsedtime() E.7 実 行 制 御...エラー! ブックマークが 定 義 されていません E.7.1 cufuncsetblockshape() E.7.2 cufuncsetsharedsize() E.7.3 cuparamsetsize() E.7.4 cuparamseti() E.7.5 cuparamsetf() E.7.6 cuparamsetv() E.7.7 cuparamsettexref() E.7.8 culaunch() E.7.9 culaunchgrid() E.8 メモリ 管 理 E.8.1 cumemgetinfo() E.8.2 cumemalloc() E.8.3 cumemallocpitch() E.8.4 cumemfree() E.8.5 cumemallochost() E.8.6 cumemfreehost() E.8.7 cumemgetaddressrange() E.8.8 cuarraycreate() E.8.9 cuarraygetdescriptor() E.8.10 cuarraydestroy() E.8.11 cumemset() E.8.12 cumemset2d() E.8.13 cumemcpyhtod() E.8.14 cumemcpydtoh() E.8.15 cumemcpydtod() E.8.16 cumemcpydtoa() CUDA Programming Guide Version 1.1 xi

12 E.8.17 cumemcpyatod() E.8.18 cumemcpyatoh() E.8.19 cumemcpyhtoa() E.8.20 cumemcpyatoa() E.8.21 cumemcpy2d() E.9 テクスチ 参 照 管 理 E.9.1 cutexrefcreate() E.9.2 cutexrefdestroy() E.9.3 cutexrefsetarray() E.9.4 cutexrefsetaddress() E.9.5 cutexrefsetformat() E.9.6 cutexrefsetaddressmode() E.9.7 cutexrefsetfiltermode() E.9.8 cutexrefsetflags() E.9.9 cutexrefgetaddress() E.9.10 cutexrefgetarray() E.9.11 cutexrefgetaddressmode() E.9.12 cutexrefgetfiltermode() E.9.13 cutexrefgetformat() E.9.14 cutexrefgetflags() E.10 OpenGL 相 互 運 用 性 E.10.1 cuglinit() E.10.2 cuglregisterbufferobject() E.10.3 cuglmapbufferobject() E.10.4 cuglunmapbufferobject() E.10.5 cuglunregisterbufferobject() E.11 Direct3D 相 互 運 用 性 E.11.1 cud3d9begin() E.11.2 cud3d9end() E.11.3 cud3d9registervertexbuffer() E.11.4 cud3d9mapvertexbuffer() xii CUDA Programming Guide Version 1.1

13 E.11.5 cud3d9unmapvertexbuffer() E.11.6 cud3d9unregistervertexbuffer() E.11.7 cud3d9getdevice() Appendix F. テクスチャ フェッチ F.1 直 近 ポイントのサンプリング F.2 リニア フィルタリング...エラー! ブックマークが 定 義 されていません F.3 参 照 テーブル CUDA Programming Guide Version 1.1 xiii

14 図 表 リスト Figure 1-1. CPUとGPUの 浮 動 小 数 点 演 算 能 力...1 Figure 1-2. GPUはデータ 処 理 用 に 多 くのトランジスタを 割 当 てられる...2 Figure 1-3. CUDAのソフトウェア スタック...3 Figure 1-4. ギャザーとスキャッターのメモリ 動 作...4 Figure 1-5. シェアード メモリはALUにより 緊 密 にデータを 持 ち 込 む...5 Figure 2-1. スレッドの 集 合...9 Figure 2-2. メモリ モデル Figure 3-1. ハードウェア モデル Figure 5-1. 結 合 したグローバル メモリ アクセス パターンの 例 Figure 5-2. 非 結 合 グローバル メモリ パターンの 例 Figure 5-3. 非 結 合 グローバル メモリ アクセス パターンの 例. エラー! ブックマークが 定 義 さ れていません Figure 5-4. バンク 競 合 のシェアード メモリ アクセスパターンの 例. エラー! ブックマークが 定 義 されていません Figure 5-5. バンク 競 合 のないシェアード メモリ アクセスパターン 例 Figure 5-6. バンク 競 合 のシェアード メモリ アクセス パターンの 例 エラー! ブックマークが 定 義 されていません Figure 5-7. ブロードキャストのシェアード メモリ 読 出 しアクセス パターンの 例 Figure 6-1. 行 列 乗 法 xiv CUDA Programming Guide Version 1.1

15 Chapter 1. CUDA の 紹 介 1.1 データ 並 列 演 算 デバイスとしてのグラフィック プロセッサ ユニット わずか 数 年 間 の 事 態 で プログラマブルグラフィックプロセッサユニットはFigure 1-1によって 示 すように 明 確 にコンピューティングの 主 力 製 品 に 発 展 しました マルチ コアが 非 常 に 高 いメモリ 帯 域 幅 によって 動 作 されている 状 態 で 今 日 のGPUはグラフィックスと 非 グラフィックス 処 理 の 両 方 のための 信 じられないリソースを 提 案 します GFLOPS G80GL = Quadro 5600 FX G80 = GeForce 8800 GTX G71 = GeForce 7900 GTX G70 = GeForce 7800 GTX NV40 = GeForce 6800 Ultra NV35 = GeForce FX 5950 Ultra NV30 = GeForce FX 5800 G80GL Figure 1-1. CPUとGPUの 浮 動 小 数 点 演 算 能 力 そのような 発 展 の 主 な 背 景 はGPUが 演 算 集 約 のために 特 化 されるということです 高 度 並 列 演 算 -まさにグラフィックス レンダリングに 対 するように- のために 設 計 されたようなものです より 多 くのトランジスタがデータ キャッシュやフロー 制 御 よりも 図 表 1-2のようにデータ 処 理 用 に 専 念 されています CUDA Programming Guide Version 1.1 1

16 Chapter 1. Introduction to CUDA Control Cache ALU ALU ALU ALU DRAM DRAM CPU GPU Figure 1-2. GPUはデータ 処 理 用 に 多 くのトランジスタを 割 当 てられる GPU のメモリ 処 理 用 計 算 命 令 に 使 える 面 積 比 率 は 特 にデータ 並 列 演 算 を 表 現 するアドレスの 問 題 に 適 合 します ( 同 一 のプログラムは 高 強 度 の 計 算 を 伴 う 並 列 内 の 多 くのデータ 要 素 を 実 行 します) なぜなら 同 一 プログラムは 高 度 で 洗 練 されたフロー 制 御 を 必 要 としない 各 データ 要 素 を 実 行 します GPUは 強 力 な 計 算 力 を 有 し 処 理 は 多 くのデータ 要 素 上 で 実 行 されます メモリ アクセスの 遅 延 は 大 きなデータ キャッシュの 代 わりの 演 算 能 力 により 表 面 化 しません データ 並 列 処 理 は 並 列 処 理 スレッドへデータ 要 素 を 割 り 当 てます 多 くのアプリケーションは 行 列 のような 大 きなデータ セットを 処 理 し 演 算 処 理 向 上 のためのデータ 並 列 プログラミング モデル を 活 用 できます 3 次 元 のレンダリング 用 の 大 きなピクセルと 頂 点 セットは 並 列 スレッドに 割 り 当 てられます レンダリングした 画 像 のポスト プロセス ビデオ エンコード 画 像 スケーリングや 立 体 視 のような 画 像 とメディア 処 理 アプリケーションに 似 ています パターン 認 識 では 画 像 ブロッ クとピクセルを 並 列 処 理 スレッドに 割 り 当 てることができます つまり 画 像 レンダリング フィール ドの 外 部 の 多 くのアルゴリズムと 処 理 は 一 般 的 な 信 号 処 理 物 理 シミュレ-ション 財 務 予 測 や 生 物 学 的 計 算 などをデータ 並 列 処 理 化 により 加 速 されるのです ところで かねてより 演 算 能 力 はGPU 内 に 潜 在 的 にあったのですが 非 グラフィックス アプリケ ーションのために 効 率 的 に その 演 算 パワーを 扱 うのが 困 難 だったのです GPUは 初 心 者 への 高 い 学 習 カーブと 不 十 分 なAPIしかない 非 グラフィックス アプリケ ーショを 使 ってしかプログラミングできなかったのです GPU DRAM の 一 般 的 読 み 込 み 方 法 として GPU プログラムは DRAM のあらゆる 部 分 からデータ 要 素 を 集 めることができましたが GPU プログラムは 一 般 的 に 書 き 出 すkと ができませんでした GPU プログラムは 如 何 なる DRAM の 部 分 へもスキャッタできない などの CPU で 容 易 に 利 用 可 能 な 多 くのプログラミングの 柔 軟 性 が 欠 けていました いくつかのアプリケーションがGPUの 演 算 能 力 を 利 用 している 時 に DRAM メモリの 帯 域 幅 がボトルネックとなっていました このドキュメントは これらの 課 題 についての 直 接 的 な 回 答 をすべく 真 のジェネリック データ 並 列 演 算 デバイスとしての 目 新 しいGPUハードウェアとプログラミングモデルについて 記 述 してい ます 2 CUDA Programming Guide Version 1.1

17 Chapter 1. Introduction to CUDA 1.2 CUDA: GPUでの 演 算 のための 新 しいアーキテ クチャ CUDA は Compute Unified Device Architecture の 省 略 で データ 並 列 処 理 デバイスとして 画 像 データ 割 り 当 てのためのAPIを 除 く GPU での 演 算 管 理 をするための 新 しいハードウェアとソフト ウェア アーキテクチャです それは GeForce8 Series Tesla 及 び Quadro で 利 用 可 能 です( 詳 細 に 関 しては Appendix A を 参 照 ください) オペレーティング システムの 多 重 タスキング メカニ ズムは 同 時 に 稼 働 するいくつかの CUDA とグラフィックス アプリケーションが GPU へアクセス するのを 管 理 します CUDA ソフトウェア スタックは 図 表 1-3 のように 複 数 レイヤーから 成 ります:ハードウェア ドライ バ API そのランタイムと2つの 上 位 のレイヤーで 共 通 に 使 う 数 学 ライブラリ CUFFT CUBLAS 等 については 別 のドキュメントに 記 述 しています このハードウェアは 高 性 能 をもたらす 軽 量 なド ライバーやランタイム レイヤーをサポートするように 設 計 されてきました CPU Application CUDA Libraries CUDA Runtime CUDA Driver GPU Figure 1-3. CUDAのソフトウェア スタック CUDA API は 最 小 のラーニングカーブのために 拡 張 C プログラミング 言 語 を 包 含 して います( 第 4 章 を 参 照 してください) CUDA Programming Guide Version 1.1 3

18 Chapter 1. Introduction to CUDA CUDA は より 多 くの 柔 軟 なプログラミングのために 図 表 1-4 に 示 すような 一 般 的 なスキャッタや ギャザー 両 方 の DRAM メモリ アドレッシングを 提 供 します プログラミングの 見 地 からは まさし く CPU などのように DRAM のどんな 位 置 でもデータを 読 み 書 きする 転 送 できます Control Cache ALU ALU ALU... Control Cache ALU ALU ALU... DRAM d 0 d 1 d 2 d 3 d 4 d 5 d 6 d 7 ギャザー Control Cache ALU ALU ALU... Control Cache ALU ALU ALU... DRAM d 0 d 1 d 2 d 3 d 4 d 5 d 6 d 7 スキャッター Figure 1-4. ギャザーとスキャッターのメモリ 動 作 4 CUDA Programming Guide Version 1.1

19 Chapter 1. Introduction to CUDA CUDAは 互 いのシェアー データを 使 うスレッドが 並 列 データ キャッシュか 一 般 的 オン チップ シ ェアード メモリをとても 高 速 に 読 み 書 きすることを 特 色 とします( 第 3 章 を 参 照 してください) 図 表 1-5 に 示 すように アプリケーションはオーバー フェッチとラウンド トリップを DRAM 用 に 最 小 化 します したがって DRAM メモリ 帯 域 幅 に 依 存 せずに 利 用 することができます Control Cache ALU ALU ALU... Control Cache ALU ALU ALU... DRAM d 0 d 1 d 2 d 3 d 4 d 5 d 6 d 7 シェアード メモリを 伴 わずに Control Cache ALU ALU ALU... Control Cache ALU ALU ALU... Shared memory Shared memory d 0 d 1 d 2 d 3 d 4 d 5 d 6 d 7 DRAM d 0 d 1 d 2 d 3 d 4 d 5 d 6 d 7 シェアード メモリを 伴 って Figure 1-5. シェアード メモリはALUにより 緊 密 にデータを 持 ち 込 む CUDA Programming Guide Version 1.1 5

20 Chapter 1. Introduction to CUDA 1.3 本 書 の 構 成 本 書 は 下 記 の 章 から 成 り 立 っています 第 1 章 CUDA の 紹 介. 第 2 章 プログラミング モデルの 概 要 第 3 章 ハードウェアの 実 装 の 記 述 第 4 章 CUDA APIとランタイムの 記 述 第 5 章 どのように 最 高 性 能 を 引 き 出 すかのガイダンス 第 6 章 幾 つかの 簡 単 なサンプル コードでのウォーキング スルーによる 前 章 の 図 解 エラー! 参 照 元 が 見 つかりません 幾 つかのデバイスの 技 術 仕 様 を 示 します Appendix B CUDA でサポートしている 数 学 演 算 子 のリスト Appendix C CUDA でサポートしている 原 子 演 算 子 のリスト Appendix D CUDA ランタイム API レファレンス Appendix E CUDA ドライバーAPIレファレンス Appendix F より 詳 細 なテクスチャ フェッチ 6 CUDA Programming Guide Version 1.1

21 Chapter 2. プログラミング モデル 2.1 高 度 なマルチスレッド コプロセッサ CUDA を 通 してプログラムされると GPUは 主 CPUのコプロセッサ 並 列 スレッドのとても 多 い 数 を 実 行 する 演 算 デバイスとみなします それはメイン CPU かホストのコプロセッサとして 作 動 しま す 言 い 換 えれば ホストで 動 くアプリケーションが 使 う 並 列 データ 演 算 集 約 的 な 部 分 は GPU へ 任 せます 幾 度 も 繰 り 返 し 実 行 したアプリケーションの 部 分 で しかし 異 なるデータ 上 の 独 立 した1つの 機 能 に 分 離 できたものは 幾 つかの 異 なるスレッドのように このデバイス 上 で 実 行 できる その 趣 旨 で デバイスの 命 令 セットにそのような 機 能 をコンパイルします そして カーネルと 呼 ばれる 結 果 としてのプログラムをデバイスにダウンロードします ホストとそのデバイスの 両 方 は それぞれホストメモリとデバイスメモ リと 呼 ばれたそれ 自 身 の DRAM を 維 持 します あるデータはデバイスの 高 性 能 Direct Memory Access(DMA)エンジンを 活 用 した API の 呼 び 出 しで 1 つの DRAM から 他 方 へデータをコピーすることができます. 2.2 スレッドの 集 合 スレッドの 集 まりは Section2.2.1 と で 記 述 し また 図 表 2-1 に 表 しているスレッド ブロック のグリッドとして 整 理 されたカーネルを 実 行 します スレッド ブロック スレッド ブロックはメモリ アクセスを 調 整 するために ある 速 い 共 有 メモリを 通 して 効 率 的 にデ ータを 共 有 して それらの 実 行 を 同 時 にさせることによって 同 期 できるスレッドの 集 まりです ある ものはカーネルで 同 期 ポイントを 指 定 することができます そこでは 同 期 ポイントに 達 するまで ブロックのスレッドがサスペンドしています 各 スレッドはスレッド ID によって 特 定 されます (それは ブロックの 中 のスレッド 番 号 です) スレ ッドIDに 基 づく 複 雑 なアドレッシングを 助 けるために アプリケーションは 任 意 にサイズの2か3 次 元 行 列 としてブロックを 指 定 でき 2-3のコンポーネント インデックスに 代 えて 使 った 各 スレッド を 認 識 します サイズ (D x, D y )の 2 次 元 ブロック 用 のインデックス(x, y)のスレッドのスレッドidは CUDA Programming Guide Version 1.1 7

22 Chapter 2. Programming Model (x + y D x )ですし サイズ(D x, D y, D z )の3 次 元 ブロック 用 のインデックス(x, y, z)のスレッドのスレッド IDは(x + y D x + z D x D y )です スレッド ブロックのグリッド ひとつのブロックが 持 てる 最 大 のスレッド 数 には 制 限 があります ところで 同 じ 次 数 とサイズの ブロックの 場 合 は 複 数 のブロックから 一 つのブロックに 集 めた 同 じカーネルで 実 行 します これ による 一 つのカーネル 呼 び 出 しで 立 ち 上 げることができるスレッドの 総 数 はとても 大 きいのです これは 減 少 したスレッドの 協 力 を 犠 牲 にしています なぜなら 同 じグリッドからの 異 なるスレッド のブロック 内 のスレッドは 相 互 の 交 信 と 同 期 ができないからです このモデルでは 異 なる 並 列 能 力 を 伴 う 様 々なデバイス 上 で リコンパイルなしにカーネルが 効 率 的 に 動 作 ができます:そのデ バイスに もしほんの 少 しか 膨 大 な 並 列 能 力 あるいは その 両 方 があれば 通 常 はグリッドの 全 てのブロックを 連 続 稼 動 するかも 知 れません 各 ブロックはグリッド 内 のブロック 番 号 であり それ 自 身 のブロックIDにより 認 識 されます ブロッ クIDに 基 づく 複 雑 なアドレッシングを 助 けるため アプリケーションは 任 意 のサイズの 2 次 元 行 列 としての 一 つのグリッドを 特 定 できます また 2コンポーネント インデックスに 代 えて 使 った 各 ブ ロックを 認 識 します サイズ (D x, D y )の 2 次 元 ブロック 用 のインデックス(x, y)のブロックのブロックi Dは (x + y D x )です 8 CUDA Programming Guide Version 1.1

23 Chapter 2. Programming Model Host Device Grid 1 Kernel 1 Block (0, 0) Block (1, 0) Block (2, 0) Block (0, 1) Block (1, 1) Block (2, 1) Grid 2 Kernel 2 Block (1, 1) Thread (0, 0) Thread (1, 0) Thread (2, 0) Thread (3, 0) Thread (4, 0) Thread (0, 1) Thread (1, 1) Thread (2, 1) Thread (3, 1) Thread (4, 1) Thread (0, 2) Thread (1, 2) Thread (2, 2) Thread (3, 2) Thread (4, 2) ホストはデバイスにカーネル 呼 び 出 しの 継 続 を 発 行 します スレッドの 集 まりが 幾 つか のスレッド ブロックを 一 つのグリッドとして 整 理 されたので 各 カーネルは 実 行 されま す Figure 2-1. スレッドの 集 合 CUDA Programming Guide Version 1.1 9

24 Chapter 2. Programming Model 2.3 メモリ モデル スレッドは 図 表 2-2 に 示 した デバイス 上 のそのデバイスが 持 つDRAMと 下 記 のメモリ 空 間 を 経 由 したオンチップ メモリへアクセスする 手 段 のみを 持 っています: スレッド レジスタ 毎 の 読 み 込 み/ 書 き 出 し スレッド ローカル メモリ 毎 の 読 み 込 み/ 書 き 出 し シェアード メモリ ブロック 毎 の 読 み 込 み/ 書 き 出 し グローバル メモリ グリッド 毎 の 読 み 込 み/ 書 き 出 し コンスタント メモリ グリッド 毎 の 読 み 込 み/ 書 き 出 し テクスチャ メモリ グリッド 毎 の 読 み 込 み/ 書 き 出 し グローバル コンスタント 及 びテクスチャ メモリ 空 間 はホストによる 読 み 込 み 或 いは 書 き 出 しがで きます また これらは 同 じアプリケーションにより 永 続 的 にいたるところのカーネルが 起 動 しま す グローバル コンスタント 及 びテクスチャ メモリ 空 間 は 異 なるメモリ 使 用 量 のために 最 適 化 され ます( 図 表 及 び を 参 照 下 さい) テクスチャ メモリはまた 幾 つかの 特 定 データ フォーマット 用 にデータ フィルタリングや 異 なるアドレッシング モデルを 提 供 します (Section を 参 照 下 さい) 10 CUDA Programming Guide Version 1.1

25 Chapter 2. Programming Model Grid Block (0, 0) Block (1, 0) Shared Memory Shared Memory Registers Registers Registers Registers Thread (0, 0) Thread (1, 0) Thread (0, 0) Thread (1, 0) Local Memory Local Memory Local Memory Local Memory Global Memory Constant Memory テクスチャ Memory 1つのスレッドは 様 々な 範 囲 のメモリ 空 間 を 経 由 して そのデバイス 自 身 ののDRAMとオンチッ プ メモリへアクセスします Figure 2-2. メモリ モデル l CUDA Programming Guide Version

26

27 Chapter 3. ハードウェア 実 装 3.1 オンチップ シェアード メモリ 付 きSIMDマルチ プロセッサのセット デバイスは Figure 3-1 に 示 すマルチプロセッサのセットとして 実 装 されます 各 マルチプロセッサ は 単 一 命 令 複 データ アーキテクチャ(SIMD)を 持 ちます:あらゆる 与 えられたクロック 周 期 マル チプロセッサの 各 プロセッサは 同 じ 指 示 を 実 行 しますが 異 なったデータを 操 作 します 各 マルチプロセッサは 次 の4つの 型 のオン チップ メモリを 持 ちます: プロセッサあたりのローカル 32 ビット レジスタ を1セット 持 ちます 全 てのプロセッサでシェアーされ シェアード メモリ 空 間 で 実 装 されるパラレル デー タ キャッシュまたはシェアード メモリ 全 てのプロセッサによりシェアーされ 定 数 メモリ 空 間 から 読 出 しが 高 速 になるリード オンリー 定 数 キャッシュ でこれはデバイス メモリのリード オンリー 区 域 として 実 装 され ています 全 てのプロセッサによりシェアーされ テクスチャ メモリ 空 間 から 読 出 しが 高 速 になるリ ード オンリーテクスチャ キャッシュ でこれはデバイス メモリのリード オンリー 区 域 と して 実 装 されています ローカル 及 びグローバル メモリ 空 間 はデバイス メモリのリード-ライト 区 域 として 実 装 され キ ャッシュされません Section2.3 で 言 及 した 様 々なアドレッシング モードとデータ フィルタリング を 与 えるテクスチャ ユニットで 各 マルチプロセッサはテクスチャ キャッシュにアクセスします CUDA Programming Guide Version

28 Chapter 4. Application Programming Interface Device Multiprocessor N Multiprocessor 2 Multiprocessor 1 Shared Memory Registers Processor 1 Registers Processor 2 Registers Processor M Instruction Unit Constant Cache テクスチャ Cache Device Memory オンチップ メモリ 付 SIMDマルチプロセッサのセット Figure 3-1. ハードウェア モデル 3.2 実 行 モデル スレッド ブロックの1つのグリッドは マルチプロセッサ 上 の 実 行 用 スケジューリング ブロックに よりデバイス 上 で 実 行 されます 各 マルチプロセッサはブロックの 集 まりの1つのブロックを 次 々と 処 理 します 1つのブロックは ただ1つのマルチプロセッサにより 処 理 されます そしてこれは とても 高 速 なメモリへ 読 み 込 む オンチップ シェアード メモリ 内 にシェアード メモリ 空 間 を 備 えています 14 CUDA Programming Guide Version 1.1

29 Chapter 4. Application Programming Interface 各 マルチプロセッサが 1 つの 集 まりで 幾 つのブロックを 処 理 することができるかは マルチプロセ ッサのレジスタと 共 有 メモリがブロックの 集 まりの 全 てのスレッドの 中 で 分 けられるのでいくつの 1 スレッドあたりのレジスタと どのくらいの 1 ブロックあたりの 共 有 メモリが 与 えられたカーネルに 必 要 であるかよります 少 なくとも 1 ブロックを 処 理 するために 十 分 なレジスタか 1 マルチプロセ ッサあたり 利 用 可 能 な 共 有 メモリがないと カーネルは 起 動 しないでしょう 1 つのマルチプロセッサによって 1 つの 集 まりで 処 理 されるブロックはアクティブであると 呼 ばれ ます それぞれのアクティブなブロックはワープと 呼 ばれるスレッドの SIMD グループに 分 けられ ます:それぞれのこれらのワープは ワープ サイズと 呼 ばれるスレッドの 同 じ 数 を 含 んでいて マルチプロセッサにより SIMD 方 式 で 実 行 されます アクティブ ワープ- 例 えば 全 てのアクティブ ブロックからの 全 てのワープ-はタイム スライス されます:スレッド スケジューラは マルチプロセッサのコンピュータのリソースの 使 用 を 最 大 に するために 定 期 的 に 1 ヶ 所 のワープから 別 のものに 切 り 替 わります ハーフ ワープはワープ の 前 半 か 後 半 のどちらかです ブロックがワープに 分 けられる 方 法 はいつも 同 じです; 各 ワープは スレッド0を 含 む 最 初 のワー プを 伴 うスレッドIDが インクリメントし 連 続 するスレッドを 含 みます Section2.2.1 ではスレッド の ID がブロックでどうスレッドのインデックス リストに 関 連 するかを 説 明 します ブロックの 中 のワープの 発 行 順 序 は 未 定 義 ですが それらの 実 行 は 同 時 にすることができます グローバルか 共 有 メモリ アクセスを 調 整 するために Section2.2.1 で 言 及 します スレッド ブロックのグリッドの 中 のブロックの 発 行 順 序 は 未 定 義 であり ブロック 間 の 同 期 メカニ ズムが 全 くないので 同 じグリッドの 2 つの 異 なったブロックからのスレッドはグリッドの 実 行 の 間 グローバルなメモリを 通 して 安 全 に 互 いに 通 信 することができません もし 非 アトミック 命 令 が ワープの1つ 以 上 のスレッド 用 の グローバルかシェアード メモリ 内 の 同 じロケーションに 書 き 込 むワープにより 実 行 された 時 は それらの 出 現 は 未 定 義 ですが 書 き 込 みの1つは 成 功 するように 保 証 されていて ロケーションと 順 序 へ 出 現 する 順 番 を 書 き 込 みま す もし アトミック 命 令 (Section を 参 照 下 さい)がグローバル メモリ 内 (このグローバル メモ リとは 全 て 順 序 付 けされ 出 現 したロケーションへワープ 各 読 み 込 み 編 集 書 き 込 みのうちの 1つ 以 上 のスレッドのためのもの)へのワープ 読 み 込 み 編 集 書 き 込 みにより 実 行 されたら そ こに 出 現 したその 順 序 は 未 定 義 になります 3.3 演 算 能 力 デバイスの 演 算 能 力 はメジャー レビジョン 番 号 とマイナー レビジョン 番 号 により 定 義 されます メジャー レビジョン 番 号 付 きデバイスは 同 じコア アーキテクチャです 追 補 Aに 掲 載 したデバイ スは 全 て 演 算 能 力 1.x です(それらのメジャー レビジョン 番 号 は1ですから) マイナー レビジョン 番 号 はコア アーキテクチャの 改 訂 番 号 や 新 機 能 を 含 む 可 能 性 のあるもの に 対 応 しています 様 々な 演 算 能 力 の 技 術 仕 様 は 追 補 Aに 説 明 ある 方 式 で 与 えられます CUDA Programming Guide Version

30 Chapter 4. Application Programming Interface 3.4 マルチ デバイス 複 数 のGPUの 使 用 はマルチプルGPUシステム 上 の 稼 動 アプリケーションによるCUDAデバイ スとして それらのGPUが 同 じタイプで 動 作 する 時 だけ 保 証 されます もし そのシステムがSLIモードの 場 合 は 全 てのGPUはドライバー スタック 内 の 最 下 位 でフュ ーズしますので 1つのGPUしかCUDAデバイスとして 使 えません 各 GPUを 独 立 したものとして 見 えるためには SLIモードをCUDAのためにコントロール パネル を オフ にしておく 必 要 があります 3.5 モード スイッチ GPUはプライマリ サーフェスと 呼 ばれる 幾 つかのDRAMメモリに 専 念 します プライマリ サー フェスは ユーザーによる 表 示 出 力 している 際 に 表 示 装 置 のリフレッシュに 使 います ユーザーがディスプレイの 解 像 度 やビットの 深 さの 切 り 替 えによりディスプレイのモード スイッチ を 起 動 した 際 に(NVIDIA コントロール パネルや Windows のディスプレイ コントロール パネルを 使 って) 相 当 なメモリをプライマリ サーフェスの 変 更 用 に 必 要 とします 例 えば ユーザーがデ ィスプレイの 解 像 度 を from 1280x1024x32-bit to 1600x1200x32-bit へ 変 更 した 場 合 システム はプライマリ サーフェス 用 に 5.24MB より 多 くの 7.68MB を 専 念 させなくてはなりません (アン チ エイリアシングを 伴 うフル スクリーン グラフィックス アプリケーションの 場 合 は 更 に 多 くのデ ィスプレイ メモリをプライマリ サーフェスに 必 要 とします ) Windows において フル スクリーン DirectX アプリケーションの 起 動 や コンピュータをロックするための Ctrl+Alt+Del 操 作 を 含 むデ ィスプレイ モードの 切 り 替 えの 起 動 という 他 のイベントをする 場 合 も 同 様 です もし モード スイッチがプライマリ サーフェス 用 に 必 要 な 相 当 量 のメモリを 増 加 させるなら シス テムはCUDAアプリケーションに 専 念 しているメモリを 奪 い 合 わなければなりませんので 結 果 と してそれらのアプリケーションはクラッシュするかも 知 れません 16 CUDA Programming Guide Version 1.1

31 Chapter 4. Application Programming Interface Chapter 4. アフ リケーション フ ロク ラミンク インターフェイス(API) 4.1 C 言 語 での 拡 張 CUDAプログラミング インターフェイスの 目 的 は ユーザーが 容 易 にCに 近 いプログラミング 言 語 で デバイスによる 実 行 用 のプログラミング 記 述 のための 比 較 的 簡 単 なパスを 提 供 することで す これは 下 記 から 成 り 立 っています: 最 小 限 のC 言 語 への 拡 張 セットは Section4.2 に 述 べています:プログラマはデバイス 上 で 実 行 するためのソース コードの 部 分 を 対 象 とします; ランタイム ライブラリは 以 下 へ 分 割 します: ホスト コンポーネント(Section4.5 に 述 べています)はホストで 稼 動 し ホストからの1つ 以 上 の 演 算 デバイスにアクセスし 制 御 する 機 能 を 提 供 します; デバイス コンポーネント(Section4.4.で 述 べています)はデバイスで 稼 動 し デバイスに 特 化 した 機 能 を 提 供 します; 共 通 コンポーネント(Section4.3 に 述 べています)はビルト イン ベクター 型 とホストとデバ イス コードの 両 方 でサポートしているC 標 準 ライブラリのサブセットを 提 供 します これらは 共 通 ランタイム コンポーネントにより 提 供 された 関 数 であり デバイスで 稼 動 するのに サポートしている C 標 準 ライブラリからの 関 数 のみに 重 視 されるべきです 4.2 言 語 の 拡 張 Cプログラミング 言 語 の 拡 張 は 下 記 の4つです: ホストまたはデバイスで 実 行 するか 無 関 係 に さらにホストまたはデバイスから 呼 び 出 せるかに 関 係 なく 指 定 する 関 数 型 修 飾 詞 (Section4.2.1); 変 数 のデバイス 上 でのメモリ ロケーションを 指 定 する 変 数 型 (Section4.2.2); CUDA Programming Guide Version

32 Chapter 4. Application Programming Interface カーネルがホストからのデバイス 上 でどのように 稼 動 するかを 指 定 する 新 ディテクティ ブ(Section4.2.3); グリッド ブロックの 次 数 ブロック 及 びスレッド インデックスの4つの 組 み 込 み 変 数 (Section4.2.4) これらの 拡 張 子 を 含 む 各 ソース ファイルは Section4.2.5 に 概 略 の 述 べている CUDA コンパイ ラ nvcc を 伴 ってコンパイルしなければなりません nvcc の 詳 細 な 記 述 は 別 のドキュメントで 読 むことができます これらの 拡 張 子 のそれぞれは 以 下 の Section 毎 に 制 限 を 記 述 しています nvcc はこれらの 制 限 の 同 じ 警 告 上 のエラーまたはワーニングを 与 えるでしょうが それらのいくつかは 発 覚 できま せん 関 数 型 修 飾 子 device device 修 飾 子 は 次 の 機 能 を 宣 言 します: デバイスでの 実 行 デバイスからのみ 呼 び 出 し 可 能 global global 修 飾 子 は 存 在 としてのカーネルの 機 能 を 宣 言 します その 機 能 とは; デバイスでの 実 行 ホストからのみ 呼 び 出 し 可 能 host host 修 飾 子 は 次 の 機 能 を 宣 言 します; デバイスでの 実 行 ホストからのみ 呼 び 出 し 可 能 それは host 修 飾 子 のみを 伴 う 機 能 を 宣 言 するか またはあらゆる host, device か global 修 飾 子 を 伴 わないのと 等 価 なものです いずれの 場 合 の 機 能 もホストだけのためにコン パイルされます ところで host 修 飾 子 は device 修 飾 子 と 組 み 合 わせで 使 うことができます この 場 合 の 関 数 はホストとデバイスの 両 方 に 対 してコンパイルされます 制 限 device と global 関 数 は 帰 納 をサポートしません device と global 関 数 はそれらの 本 体 内 の 静 的 変 数 を 宣 言 できません device と global 関 数 は 引 数 の 変 数 番 号 を 保 有 することはできません device 関 数 はそれらのアドレスを 持 つことはできません 他 方 で global 関 数 への 関 数 ポイ ンターはサポートされます 18 CUDA Programming Guide Version 1.1

33 Chapter 4. Application Programming Interface global と host 修 飾 子 は 一 緒 に 使 用 できません global 関 数 はボイド 復 帰 型 を 持 っていなければなりません global 関 数 を 呼 ぶあらゆるものは Section4.2.3 に 述 べている 実 行 コンフィギュレーションを 指 定 しなければなりません global 関 数 を 呼 ぶものは デバイスが 実 行 の 完 了 を 意 味 する 非 同 期 です. global 関 数 パラメータは 現 在 デバイスへのシェアード メモリを 経 由 して 送 られ 256 バイトの 制 限 があります 修 飾 子 の 変 数 型 device device 修 飾 子 は 変 数 がデバイスに 存 在 することを 宣 言 します 他 の 型 の 修 飾 子 は 変 数 が 属 するメモリ 空 間 で 更 に 指 定 し device を 伴 って 使 う 際 に 次 の3つ の Section で 定 義 します もし それらの 表 示 がないなら 変 数 は: グローバル メモリ 空 間 に 存 在 しています アプリケーションのライフタイムを 保 有 しています グリッド 内 部 の 全 てのスレッドとランタイム ライブラリを 経 由 してホストからからアクセス できます constant constant 修 飾 子 は device をオプションとして 一 緒 に 使 って 変 数 を 宣 言 します: メモリ 空 間 定 数 に 存 在 しています アプリケーションのライフタイムを 保 有 しています グリッド 内 部 の 全 てのスレッドとランタイム ライブラリを 経 由 してホストからからアクセス できます shared shared 修 飾 子 は device をオプションとして 一 緒 に 使 って 変 数 を 宣 言 します: スレッド ブロックのシェアード メモリ 空 間 に 存 在 します ブロックのライフ タイムを 保 有 します ブロック 内 部 の 全 てのスレッドからのみアクセスできます これらはスレッドを 渡 る 弛 緩 順 序 付 けであっても スレッド 内 部 のシェアード 変 数 の 完 全 順 次 整 合 性 です syncthreads()(section4.4.2)の 実 行 後 でのみ 見 えるように 保 証 した 他 のスレッドから 書 き 込 みます 変 数 が 揮 発 性 として 宣 言 でもしない 限 り コンパイラは 読 み 出 しを 最 適 化 するの に 自 由 であり 前 の 宣 言 が 満 たされる 限 りシェアード メモリに 書 き 込 みます: 変 数 を 次 の 外 部 行 列 のようにシェアード メモリ 内 で 宣 言 している 際 に extern shared float shared[]; 行 列 サイズは 起 動 時 に 決 定 しています(Section4.2.3) 全 ての 変 数 はメモリの 同 じアドレスで 開 始 し この 方 式 で 宣 言 します CUDA Programming Guide Version

34 Chapter 4. Application Programming Interface 制 限 行 列 内 の 変 数 の 配 置 はオフセットを 経 由 して 明 示 的 に 管 理 しなければなりません 例 えば もし それが 以 下 の 方 程 式 を 望 んだ 場 合 short array0[128]; float array1[64]; int array2[256]; ダイナミックに 割 り 当 てたシェアード メモリでは それは 以 下 の 方 法 で 行 列 を 宣 言 して 初 期 化 す るかも 知 れません extern shared char array[]; device void func() // device or global function { short* array0 = (short*)array; float* array1 = (float*)&array0[128]; int* array2 = (int*)&array1[64]; } これらの 修 飾 子 は struct と union メンバーで 正 式 なパラメータで そしてホストで 実 行 する 関 数 内 部 のローカル 変 数 では 許 可 されません shared と constant 変 数 は 暗 黙 の 静 的 ストレージを 保 有 します device, shared 及 び constant 変 数 は extern キーワードを 使 った 外 部 として 宣 言 できま せん device と constant 変 数 はファイル 有 効 範 囲 でのみ 許 可 されます constant 変 数 はホスト ランタイム 関 数 を 経 由 してのホストからのみとデバイスから 割 り 当 て できません(Section と ) shared 変 数 はそれらの 宣 言 子 の 一 部 として 初 期 化 を 持 つことができません 一 般 的 にこれらのあらゆる 修 飾 子 がなくとも デバイス コードで 宣 言 された 自 動 変 数 は レジス タにあります また 一 方 幾 つかの 場 合 コンパイラはローカル メモリにそれを 置 くかも 知 れませ ん これはしばしば 余 りに 多 くのレジスタ 空 間 を 費 やす 大 きな 構 造 か 行 列 やコンパイラが 定 数 量 付 きインデックスを 決 定 できない 行 列 を 示 します ptx アッセンブリ コードの 検 査 (t ptx か-keep 付 きコンパイリングにより 取 得 したもの)は ld.local と st.local ニーモニックを 使 用 して 変 数 が 宣 言 されますから 最 初 のコンパイル 段 階 の 間 local ニーモニックを 使 用 することでローカル メモリに 置 かれ アクセスできるかどうかを 伝 えるで しょう もっとも それが 対 象 としたアーキテクチャのために 余 りに 多 くのレジスター 空 間 を 費 やすことが 判 明 したなら その 後 のコンパイル 段 階 はそのまま 他 の 方 法 を 決 めるかも 知 れません これはロ ーカル メモリ 使 用 量 (lmem)を 報 告 する--ptxas-options=-v オプションでコンパイルすることによ りチェックできます デバイスで 実 行 するコードのポインターは コンパイラがそれらをシェアード メモリ 空 間 をしてい るか 否 かに 関 係 なく 解 決 することができ グローバルなメモリ 空 間 であるかぎりサポートされま す さもなければ それらはグローバル メモリ 空 間 で 割 り 当 てるか または 宣 言 するメモリを 示 す だけのために 制 限 されます コード 内 のグローバルかシェアード メモリに 修 飾 子 参 照 するポインターは 大 抵 は 分 離 の 失 敗 かアプリケーションの 終 了 で 未 定 義 の 挙 動 内 のデバイス 結 果 を 実 行 した ホストかコード 内 の ホスト メモリで 実 行 します a device, shared か constant 変 数 のアドレスで 取 得 したアド レスはデバイス コードでのみ 使 用 することができます その device か constant 変 数 は 20 CUDA Programming Guide Version 1.1

35 Chapter 4. Application Programming Interface Section で 述 べている cudagetsymboladdress() 経 由 して 取 得 したアドレスはホスト コード でのみ 使 用 できます 実 行 コンフィグレーション global 関 数 を 呼 ぶすべてのものは それを 呼 び 出 すために 実 行 コンフィグレーションを 指 定 し なければなりません 実 行 コンフィグレーションは デバイスで 実 行 する 関 数 を 使 うのにグリッドとブロックの 次 数 を 定 義 します 同 様 にや 関 連 するストリーム(Section にストリームについて 述 べています)でも それは 挿 入 している<<< Dg, Db, Ns, S >>>の 関 数 名 から 括 弧 内 の 引 数 の 間 からくる 式 によって 指 定 されます ここで: Dim3(Section を 参 照 下 さい) 型 には Dg があり 起 動 開 始 ブロックの 数 と Dg.x * Dg.y が 同 等 なようにグリッドのサイズと 次 数 を 指 定 します Dg.z は 未 使 用 です; Dim3(Section を 参 照 下 さい) 型 には Db があり ブロック 当 りのスレッド 数 と Db.x * Db..y * Db.z が 同 等 なように 各 ブロックのサイズと 次 数 を 指 定 します; size_t 型 には Ns があり 静 的 に 割 り 当 てられたメモリに 加 えるこの 呼 び 出 しのために ブロック 毎 に 動 的 に 割 り 当 てるシェアード メモリ 内 のバイト 数 を 指 定 します この 動 的 に 割 り 当 てられたメモリは Section に 言 及 している 外 部 行 列 として 宣 言 した 変 数 の 全 てによって 使 用 されたものです;Ns は0をデフォルトとするオプション 引 数 です; cudastream_t には S があり 関 連 するストリームを 指 定 します S は0をデフォルトとす るオプション 引 数 です 宣 言 された 関 数 の 例 global void Func(float* parameter); このように 呼 び 出 さなくてはなりません: Func<<< Dg, Db, Ns >>>(parameter); 実 行 コンフィグレーションのための 引 数 は 実 関 数 引 数 の 前 に 関 数 引 数 のように 評 価 され 現 状 で はそれはデバイスへのシェアード メモリ 経 由 でパスされます 関 数 呼 び 出 しは もし Dg か Db が Appendix A.1 にて 指 定 したデバイス 用 に 許 された 最 大 サイズ より 大 きいか または Ns が 静 的 割 り 当 て 関 数 引 数 や 実 行 コンフィグレーションに 必 要 なシェア ード メモリの 容 量 を 差 し 引 いたデバイスで 可 能 なシェアード メモリの 最 大 容 量 より 大 きいと 失 敗 します 組 み 込 み 変 数 griddim この 変 数 は dim3 型 (Section を 参 照 )で グリッドの 次 数 を 含 んでいます CUDA Programming Guide Version

36 Chapter 4. Application Programming Interface blockidx blockdim threadidx 制 限 この 変 数 は uint3 型 (Section を 参 照 )で グリッド 内 部 のブロック インデックスを 含 んでい ます この 変 数 は dim3 型 (Section を 参 照 )で ブロックの 次 数 を 含 んでいます この 変 数 は uint3 型 (Section を 参 照 )で ブロック 内 部 のスレッド インデックスを 含 んでい ます あらゆる 組 み 込 み 変 数 のアドレスの 取 得 を 許 可 しません あらゆる 組 み 込 み 変 数 への 値 の 割 り 当 てを 許 可 しません NVCC を 伴 うコンパイル nvcc はコンパイルしているCUDAコードの 処 理 を 単 純 にするコンパイラ ドライバです: 簡 単 で 身 近 なコマンド ライン オプションを 提 供 し 異 なるコンパイル 段 階 を 実 装 するツールの 収 集 を 呼 び 出 すことで 実 行 します nvcc の 基 本 的 流 れはホスト コードからデバイス コードを 分 離 するのと バイナリ フォームまた は cubin オブジェクトへコンパイルしているデバイス コードをから 成 り 立 ちます 生 成 したホスト コードは 別 のツールを 使 用 してコンパイルした 残 りか 最 終 コンパイル 段 階 にてホスト コンパイ ラが 直 接 呼 び 出 したオブジェクト コードとしての Cコードとしての 出 力 です アプリケーションは 生 成 したホスト コードを 無 視 するか CUDAドライバ API(Section4.5.3 を 参 照 下 さい)を 使 った デバイス 上 の cubin オブジェクトのロードか 実 行 のどちらもできます または それらはグローバルに 初 期 化 したデータ 行 列 としての cubin オブジェクトを 含 んんでいたり 必 要 なCUDAランタイム スタートアップ コードからロード 及 び 起 動 した 各 コンパイル カーネル (Section4.5.2 を 参 照 下 さい)へ Section4.2.3 に 述 べている 実 行 コンフィグレーション 構 文 の 変 換 を 含 んで 生 成 したホスト コードにリンクすることができます C++の 構 文 ルールによるとコンパイラのフロント エンドは CUDA ソースファイルを 処 理 します フ ル C++はホスト コード 用 にサポートされます また 一 方 C++ののサブセット C だけはデバイス コードを 全 てサポートします;C++の 基 本 ブロック 内 部 変 数 のクラス 継 承 または 宣 言 子 などの 特 定 の 機 能 は 違 います C++ 構 文 ルールを 使 用 した 帰 結 として 無 効 ポインター( 例 ;malloc()によ る 返 し)は 型 に 嵌 っていない 非 無 効 ポインターへの 割 り 当 てができません nvcc の 流 れの 詳 細 な 記 述 とコマンド オプションはこれ 以 外 のドキュメントで 読 めます nvcc は 以 下 の Section で 説 明 している2つのコンパイラ 指 示 文 で 紹 介 しています noinline デフォルトで device 関 数 はいつもインラインされています 22 CUDA Programming Guide Version 1.1

37 Chapter 4. Application Programming Interface noinline 関 数 修 飾 子 はできれば 関 数 についてどんなインラインのためでなく コンパイラのた めならヒントとして 使 えます 関 数 本 体 はそれが 呼 ばれたのと 同 じファイル 内 に まだあるに 違 い ありません コンパイラは noinline 修 飾 子 をポインター パラメータ 付 き 関 数 用 と 大 きなパラメータ リスト 付 き 関 数 用 に 引 き 受 けません #pragma unroll デフォルトでコンパイラは 既 知 のトリップ カウント 付 きの 小 さなループを 展 開 します すべての 与 えられたループを 展 開 しながら 制 御 するのに#pragma unroll 命 令 を 使 用 できます それはループ の 直 前 に 置 かれなくてはならなく ループに 対 してだけ 適 用 されます その 数 字 はオプションでル ープを 何 回 展 開 しなければならないかをという 指 示 することになります 例 として このコード サンプル 内 で: #pragma unroll 5 for (int i = 0; i < n; ++i) このループは 5 回 展 開 します それはプログラマー 次 第 で その 展 開 はプログラムの 正 当 性 に 影 響 を 与 えないでしょう( 上 記 の 例 でもし n が 5 より 小 さい 場 合 はそうかも 知 れません) #pragma unroll 1 はコンパイラがループを 展 開 するのを 防 止 するでしょう もしトリップ カウンターが 定 数 で 数 値 が 全 く#pragma unroll の 後 に 指 定 されないなら ループは 展 開 でき さもなければ 全 く 展 開 できません 4.3 共 通 ランタイム コンポーネント 共 通 ランタイム コンポーネントはホストとデバイス 関 数 の 両 方 により 使 用 できます 組 み 込 みベクター 型 char1, uchar1, char2, uchar2, char3, uchar3, char4, uchar4, short1, ushort1, short2, ushort2, short3, ushort3, short4, ushort4, int1, uint1, int2, uint2, int3, uint3, int4, uint4, long1, ulong1, long2, ulong2, long3, ulong3, long4, ulong4, float1, float2, float3, float dim3 型 これらはから 基 本 整 数 と 浮 動 小 数 点 型 から 生 成 されたベクター 型 です それらは 構 造 体 で 1 番 目 から 4 番 目 のコンポーネントはフィールド x,y,z と w それぞれを 経 由 してアクセスできます こ れらは 全 てフォーム make_<type name>の 構 造 体 関 数 とともに 来 ます 例 として int2 make_int2(int x, int y); 値 (x, y)を 伴 う int2 型 のベクターを 生 成 します この 型 は 次 数 を 指 定 するのに 使 用 される uint3 に 基 づく 整 数 ベクター 型 です dim3 型 の 変 数 を 定 義 する 際 に 不 特 定 の 状 態 で 残 っている どんなコンポーネントも1に 初 期 化 します CUDA Programming Guide Version

38 Chapter 4. Application Programming Interface 数 学 的 関 数 デバイスで 実 行 されると Table B-1 には 各 エラー 領 域 と 共 に 現 在 サポートしている 数 学 的 関 数 C/C++ 標 準 ライブラリの 総 覧 を 収 めています ホスト コードで 実 行 されると 与 えられた 関 数 は 可 能 ならば C ランタイム 実 装 を 使 います 時 間 関 数 clock_t clock(); これは 各 クロック 周 期 で 増 加 されるカウンターの 値 を 返 します カーネルの 最 初 と 最 後 のカウンターを 抽 出 し 2つのサンプルの 違 いを 取 得 し 完 全 にスレッドを 実 行 したデバイスにより 取 得 した クロック サイクルの 数 の 各 スレッドあたりの 測 定 結 果 を 記 録 します しかし デバイスで 実 行 したスレッド 命 令 を 費 やしたクロック サイクルの 数 ではありませ ん 前 の 数 はタイム スライスした 最 後 のスレッドよりも 大 きいです テクスチャ 型 CUDAはテクスチャ メモリにアクセスするグラフィックス 用 GPUのテクスチャリング ハードウェア のサブセットをサポートします グローバル メモリの 代 わりにテクスチャ メモリから 読 み 込 んだデータは Section5.4 に 記 述 した 幾 つかの 性 能 利 得 を 得 ることができます テクスチャ メモリは Section4.4.5 に 記 述 したテクスチャ フェッチと 呼 ばれるデバイス 関 数 を 使 っ てカーネルから 読 み 込 みます 最 初 のテクスチャ フェッチのパラメータはテクスチャ レファレン スと 呼 ばれるオブジェクトを 指 定 します テクスチャ レファレンスはテクスチャメモリの 部 分 をフェッチするか 定 義 します それはホスト ラ ンタイム 関 数 (Section お 呼 び )を 経 てテクスチャと 呼 んでいるメモリのある 領 域 に 結 合 されなければなりません これ 以 前 に それはカーネルにより 使 用 できます 幾 つかの 特 殊 テ クスチャ レファレンスは 同 じテクスチャかメモリ 内 の 重 複 したテクスチへ 結 合 されるかも 知 れませ ん テクスチャ レファレンスは 幾 つかの 属 性 を 保 有 しています それらの 一 つは テクスチャがテ クスチャ 座 標 を 使 用 する1 次 元 行 列 か 2 次 元 行 列 として 記 述 するかどうかを 2つのテクスチャを 使 用 することで 指 定 する 次 元 数 が 調 整 されます 行 列 の 要 素 は テクスチャ エレメント を 短 縮 してテクセルと 呼 ばれます 他 の 属 性 は どのように 入 力 座 標 が 割 り 込 まれて 処 理 されたかとい うのと 同 様 に テクスチャ フェッチの 入 出 力 データ 型 を 定 義 します テクスチャ レファレンスの 宣 言 幾 つかのテクスチャ レファレンスの 属 性 は 不 変 で コンパイルする 時 に 分 かっていなければなら なく それらはテクスチャ レファレンスを 宣 言 した 時 に 指 定 されます テクスチャ レファレンスは テクスチャ 型 の 変 数 としてファイル スコープで 宣 言 されます: 24 CUDA Programming Guide Version 1.1

39 Chapter 4. Application Programming Interface テクスチャ<Type, Dim, ReadMode> texref; ここで: Type はテクスチャをフェッチしたときに 返 されるデータ 型 です;Type は Section に 記 述 している 基 本 的 整 数 浮 動 小 数 点 型 と 1-, 2- 及 び 4-コンンポーネント ベクタ ー 型 に 制 限 します; Dim はテクスチャ 参 照 の 1 か2の 次 数 を 指 定 します;Dim はデフォルトを1とするオプシ ョン 引 数 です; ReadMode は cudareadmodenormalizedfloat か cudareadmodeelementtype と 同 等 です;もし それが cudareadmodenormalizerfloat で Type が16ビットか8ビット 整 数 型 で その 値 は 最 大 範 囲 の 符 号 なし 整 数 型 用 の[0.0, 1.0]と 符 号 付 整 数 型 用 の[-1.0, 1.0]にマップされたときに 実 際 に 浮 動 小 数 点 として 値 を 返 します; 例 えば 値 0xff を 伴 う 符 号 なし8ビットテクスチャ 要 素 を1と 読 む もし それが cudareadmodeelementtype なら 変 換 は 実 行 しません ReadMode は cudareadelementtype をデフォルトとするオ プション 引 数 です ランタイム テクスチャ 参 照 属 性 テクスチャ 参 照 の 他 の 属 性 は 易 変 で ホストからホスト ランタイムのときに 変 えることができます (ランタイム API については Section ドライバーAPI いついては ) それらはテクス チャ 座 標 が 正 規 化 かどうか アドレッシング モード 及 びテクスチャ フィルタリングを 以 下 のように 詳 細 に 指 定 します デフォルトでテクスチャは[0, N]の 範 囲 内 の 浮 動 小 数 点 座 標 を 使 って 参 照 されます このとき N は 座 標 に 対 応 する 寸 法 のテクスチャのサイズです 例 えば サイズの 64x32 にあるテクスチャ は x と y 次 数 の 座 標 が[0, 63]と[0, 31]に 参 照 されます 正 規 化 テクスチャ 座 標 で [0, N]の 代 わ りに[0.0, 1.0]の 範 囲 に 座 標 を 指 定 します そして 同 じ 64x32 のテクスチャは x, y 両 座 標 の[0, 1] 範 囲 内 に 正 規 化 してアドレスされます 正 規 化 テクスチャ 座 標 は もしそれが テクスチャ サイ ズ 如 何 に 関 係 なくテクスチャ 座 標 が 望 ましいなら 幾 つかのアプリケーションの 要 求 に 自 然 に 適 合 します アドレッシング モードはテクスチャ 座 標 が 範 囲 外 のときにどうなるかを 定 義 します 非 正 規 化 テ クスチャ 座 標 を 使 用 するとき [0, N] 範 囲 外 のテクスチャ 座 標 はクランプされています 値 が 0 未 満 は 0 に 設 定 され N 以 上 は N-1 に 設 定 されます クランピングはまた 正 規 化 テクスチャ 座 標 を 使 用 しているときはデフォルト アドレッシング モードです:0.0 未 満 か 1.0 を 超 える 値 は[0.0, 1.0]の 範 囲 にクランプされます 正 規 化 座 標 として ラップ アドレッシング モードも 指 定 される かも 知 れません テクスチャが 周 期 的 信 号 を 含 むときに 通 常 はラップ アドレッシングが 使 用 さ れます それはテクスチャ 座 標 の 断 片 的 部 分 だけを 使 用 します 例 えば 1.25 は 0.25 に は 0.75 と 同 じように 扱 われるということです リニア テクスチャ フィルタリングは 浮 動 小 数 点 データを 返 すための 構 成 されるテクスチャ 用 にだけ 実 行 されるかも 知 れません それは 隣 接 の テクセル 間 の 低 い 精 度 の 補 間 をします 可 能 になると テクスチャ フェッチ 位 置 を 囲 むテクセル が 読 まれ テクスチャ フェッチのリターン 値 はテクスチャ 座 標 がテクセルの 間 で 落 下 したところに 基 づいた 状 態 で 補 間 されます 簡 単 なリニア 補 間 は 一 次 元 テクスチャのために 実 行 されます そ して バイ リニアの 補 間 は 二 次 元 テクスチャのために 実 行 されます Appendix F はテクスチャ フェッチングのより 詳 細 なことを 記 述 しています リニア メモリ 対 CUDA 行 列 によるテクスチャ CUDA Programming Guide Version

40 Chapter 4. Application Programming Interface テクスチャはリニア メモリか CUDA 行 列 のどんな 領 域 にあるかもしれません(Section を 参 照 下 さい) テクスチャはリニア メモリに 割 り 当 てられます: 次 数 =1の 時 のみ 実 行 できます: テクスチャ フィルタリングはサポートしません; 非 正 規 化 整 数 テクスチャ 座 標 をしたときのみアドレスできます; 前 のアドレッシング モードはサポートしません; 範 囲 外 のときにテクスチャ アクセスは 0を 返 します ハードウェアは 整 列 要 求 にテクスチャ ベース アドレスで 実 行 します プログラマから 行 列 要 求 を 抽 出 するために この 関 数 はデバイス メモリ 上 へテクスチャ 参 照 を 拘 束 し ます デバイス メモリにテクスチャ 参 照 を 拘 束 する 関 数 は 必 要 なメモリから 読 むために テクスチャ フェッチに 適 用 するパス バックされた 1 バイトを 戻 します CUDA の 配 分 ルーチンで 返 されたベース ポインタはこの 整 列 規 制 に 一 致 しています そしてアプリ ケーションは 割 り 当 てられたポインタを cudabind テクスチャ()/cuTexRefSetAddress() に 通 過 することによって 全 体 でオフセットを 避 けることができます 4.4 デバイス ランタイム コンポーネント デバイス ランタイム コンポーネントはデバイス 関 数 でのみ 使 用 できます 数 学 関 数 Table B-1 の 幾 つかの 関 数 は それほど 正 確 ではありませんが より 速 いバージョンはデバイ ス ランタイム コンポーネントに 存 在 しています; それで ( sin(x)のような)と 共 に 同 じ 名 前 を 前 に 置 いています それらの 組 み 込 み 関 数 は それらの 各 エラー 結 合 と 共 に Table B-2 に 列 記 しています コンパイラに 存 在 しているなら あらゆる 関 数 にそれほど 正 確 でないカウンターパー トにコンパイルさせるオプション(-use_fast_math)があります 関 数 の 同 期 void syncthreads(); ブロック 内 のすべてのスレッドを 同 期 します すべてのスレッドが 一 旦 このポイントに 達 すると 通 常 は 実 行 を 再 開 します syncthreads()は 同 じブロックのスレッドのコミュニケーションを 調 整 するのに 使 用 されます ブ ロックの 中 のいくつかのスレッドが 共 有 されたかグローバルなメモリの 同 じアドレスにアクセスす るとき それらは 潜 在 的 なリード-アフター-ライト ライト-アフター-リードまたはライト-アフター- ライトのメモリ アクセスの 危 険 性 があります これらがアクセスする 中 間 のスレッドを 連 動 させる ことによって これらのデータ 危 険 を 避 けることができます syncthreads() は 条 件 が 全 体 のスレッド ブロックにわたり 完 全 に 同 じと 評 価 した 時 に 条 件 付 コ ードを 許 可 します さもなければコード 実 行 は 故 意 でない 副 作 用 に 掛 かるか ハングを 発 生 しそ うです 26 CUDA Programming Guide Version 1.1

41 Chapter 4. Application Programming Interface 型 変 換 関 数 以 下 での 関 数 における 接 尾 語 は IEEE-754 丸 めモードを 示 します: rn は round-to-nearest-even のことです rz は round-towards-zero のことです ru は round-up のことです ( 正 の 無 限 大 へ), rd は round-down のことです( 負 の 無 限 大 へ). int float2int_[rn,rz,ru,rd](float); 指 定 した 丸 めモードを 使 用 して 浮 動 小 数 点 の 引 数 を 整 数 に 変 換 します unsigned int float2uint_[rn,rz,ru,rd](float); 指 定 した 丸 めモードを 使 用 して 浮 動 小 数 点 の 引 数 を 符 号 なし 整 数 に 変 換 します float int2float_[rn,rz,ru,rd](int); 指 定 した 丸 めモードを 使 用 して 整 数 の 引 数 を 浮 動 小 数 点 に 変 換 します float uint2float_[rn,rz,ru,rd](unsigned int); 指 定 した 丸 めモードを 使 用 して 符 号 なし 整 数 の 引 数 を 浮 動 小 数 点 に 変 換 します 型 キャスト 関 数 float int_as_float(int); 値 を 変 更 せず 整 数 の 引 数 に 浮 動 小 数 点 の 型 キャストを 実 行 します 例 えば int_as_float(0xc )は-2 と 等 しいです performs a floating-point type cast on the integer argument, leaving the value unchanged. For example, int_as_float(0xc ) is equal to -2. int float_as_int(float); 値 を 変 更 せず 浮 動 小 数 点 の 引 数 に 整 数 の 型 キャストを 実 行 します 例 えば float_as_int(1.0f)は to 0x3f と 等 しいです テクスチャ 関 数 デバイス メモリからのテクスチャリング デバイス メモリからのテクスチャリングのときに テクスチャは tex1dfetch() 関 数 群 と 共 にアクセスされます; 例 として: template<class Type> Type tex1dfetch( texture<type, 1, cudareadmodeelementtype> texref, int x); float tex1dfetch( texture<unsigned char, 1, cudareadmodenormalizedfloat> texref, int x); float tex1dfetch( texture<signed char, 1, cudareadmodenormalizedfloat> texref, CUDA Programming Guide Version

42 Chapter 4. Application Programming Interface int x); float tex1dfetch( texture<unsigned short, 1, cudareadmodenormalizedfloat> texref, int x); float tex1dfetch( texture<signed short, 1, cudareadmodenormalizedfloat> texref, int x); これらの 関 数 は テクスチャ 座 標 x を 使 用 することでテクスチャ 参 照 texref に 拘 束 されたリニア メモリの 範 囲 をとって 来 ます テクスチャ フィルタリングとアドレッシング モードは 全 くサポートさ れません 整 数 型 のために これらの 関 数 は 整 数 を 32 ビットの 浮 動 小 数 点 に 任 意 にプロモート するかもしれません そのうえ 上 に 示 された 関 数 2 と 4 倍 はサポートされます; 例 えば: float4 tex1dfetch( texture<uchar4, 1, cudareadmodenormalizedfloat> texref, int x); テクスチャ 座 標 x を 使 用 することでテクスチャ 参 照 texref に 拘 束 したリニア メモリをとって 来 ま す CUDA 行 列 からのテクスチャリング CUDA 行 列 からテクスチャリングするとき テクスチャは tex1d() か tex2d() と 共 にアクセスされます: template<class Type, enum cudatexturereadmode readmode> Type tex1d(texture<type, 1, readmode> texref, float x); template<class Type, enum cudatexturereadmode readmode> Type tex2d(texture<type, 2, readmode> texref, float x, float y); これらの 関 数 は テクスチャ 座 標 x と y を 使 用 することでテクスチャ 参 照 texref に 縛 られた CUDA 行 列 をとって 来 ます テクスチャ 参 照 の 不 変 (コンパイル 時 )の そして 可 変 (ランタイム) の 属 性 の 組 み 合 わせは 座 標 がどんな 処 理 がテクスチャ フェッチの 間 で 起 こるか 返 し 値 はテ クスチャ フェッチにより 配 信 したか 読 み 取 るかを 決 定 します (Section と を 参 照 下 さい) 原 子 関 数 原 子 関 数 は 演 算 能 力 1.1 のデバイス 用 でのみ 可 能 です それらは Appendix C にリストされています 原 子 関 数 はグローバル メモリに 存 在 する 1 つの 32 ビ ット ワードの 読 込 み- 編 集 - 書 込 み 原 子 演 算 子 を 実 行 します 例 えば atomicadd()はグローバル メモリの 同 じアドレスにある 32 ビット ワードを 読 込 み 整 数 をアドします そして 同 じアドレスに 結 果 を 書 込 みます その 演 算 子 はセンス 内 の 原 子 で 他 のスレッドから 干 渉 なく 実 行 することを 保 証 されます 言 い 換 えれば 演 算 子 が 完 全 になるまで 他 のどんなスレッドもこのアドレスにアクセスすることができません 原 子 演 算 子 は 32 ビット 符 号 付 か 符 号 なし 整 数 を 伴 うときのみ 稼 動 します 28 CUDA Programming Guide Version 1.1

43 Chapter 4. Application Programming Interface 4.5 ホスト ランタイム コンポーネント ホスト ランタイム コンポーネントはホスト 関 数 によってのみ 使 用 できます それは 操 作 するため に 下 記 の 関 数 を 提 供 します: デバイス 管 理 コンテキスト 管 理 メモリ 管 理 コード モジュール 管 理 実 行 制 御 テクスチャ 参 照 管 理 OpenGL と Direct3D の 可 搬 性 それは2つのAPIで 構 成 されます: CUDA driver API と 呼 ばれている 低 レベルの API CUDA runtime API と 呼 ばれている CUDA ドライバ API の 上 の 実 装 されている 高 レベ ルの API それらの API は 相 互 に 排 他 的 です:アプリケーションは1つか 他 方 を 使 用 しなければなりません CUDA ランタイムは 暗 黙 の 初 期 化 コンテキスト 管 理 及 びモジュール 管 理 を 提 供 することによっ て デバイスコード 管 理 を 容 易 にします Nvcc により 生 成 されたCホスト コードは CUDA ランタ イムに 依 存 します(Section4.2.5 を 参 照 下 さい) そして アプリケーションは CUDA ランタイム API を 使 用 しなければならない このコードにリンクする コントラストに 於 いて CUDA ドライバ API はさらにコードを 要 求 します このことはプログラミングやデバッギングには 難 しいが cubin オブジェクトに 対 処 するだけであるので より 良 い 管 理 水 準 を 提 供 して 言 語 に 依 存 していません (Section4.2.5 を 参 照 下 さい) CUDA ドライバーAPI を 使 用 するカーネルを 構 成 して 始 動 する のは 特 に 難 しいです 明 白 なファンクション コールが Section4.2.3 で 説 明 された 実 行 構 成 構 文 の 代 わりにある 状 態 で 実 行 構 成 とカーネル パラメタを 指 定 しなければなりませんから また デバイス エミュレーション(Section を 参 照 下 さい)は CUDA ドライバ API では 動 作 しませ ん CUDA ドライバ API は cuda ダイナミック ライブラリを 経 由 して 配 信 され それらの 全 てのエ ントリー ポイントは cu の 接 頭 語 です CUDA ランタイム API は cudart ダイナミック ライブラリを 経 由 して 配 信 され それらの 全 てのエントリー ポイントは cuda の 接 頭 語 です 共 通 概 念 デバイス 両 方 の API は カーネル 実 行 のためにシステムの 上 で 利 用 可 能 なデバイスを 列 挙 するために 関 数 を 提 供 して 彼 らの 特 性 について 問 い 合 わせし それらの 1 つを 選 択 します(ランタイム API の ために Section とドライバ API のために Section を 参 照 下 さい) 幾 つかのホスト スレッドは 同 一 デバイスでデバイス コードを 実 行 できます しかし 設 計 により 1 つのホスト スレッドはデバイス コードを1つのデバイスでしか 実 行 できません 結 果 として 複 数 のホストスレッドが 複 数 のデバイスでデバイス コードを 実 行 するのに 必 要 となります さらに 別 のホスト スレッドからのランタイムはランタイムを 経 由 して 1 つのホスト スレッドで 作 成 された どんな CUDA リソースも 使 用 することはできません CUDA Programming Guide Version

44 Chapter 4. Application Programming Interface メモリ デバイス メモリはリニア メモリまたは CUDA 行 列 のいずれかとして 割 り 当 てできます リニア メモリは32ビット アドレス 空 間 のデバイスに 存 在 します 例 えば 別 々に 割 り 当 てられたエンティ ティーは 二 分 木 のポインタ 経 由 でお 互 いに 参 照 できます CUDA 行 列 はテクスチャ フェッチするために 最 適 化 された 不 透 明 なメモリ レイアウトです (Section4.3.4 を 参 照 下 さい) それらは1 次 元 か2 次 元 で エレメントの 集 合 です それぞれは 1, 2か4のコンポーネントを 保 有 し おそらく 符 号 付 か 符 号 なし 8-, 16-または 32 ビット 整 数 16 ビ ット( 現 在 ドライバ API を 経 由 してのみサポートしています)か 32 ビット 浮 動 です CUDA 行 列 は 単 にカーネルでテクスチャのフェッチすることで 読 込 み 可 能 であり 同 じ 数 の 詰 まっ ているコンポーネントでテクスチャ 参 照 に 拘 束 されるだけかもしれません リニア メモリと CUDA 行 列 の 両 方 は Section 及 び に 記 述 していているメモリ コピー 関 数 経 由 でホストに より 読 込 み 可 能 で 書 込 み 可 能 です また ホスト ランタイムは malloc()によって 割 り 当 てられた 通 常 のページ- 可 能 なホストメモリと 対 照 的 に 割 り 当 てる 関 数 とフリー ページ - 固 定 ホスト メモ リ- を 提 供 します(ランタイム API のための SectionD.5.6 及 び D.5.7 とドライバ API のための E8.5 及 び E8.6 を 参 照 下 さい) ページ 固 定 メモリの1つの 優 位 点 は もしホスト スレッドによるデータ 交 換 を 実 行 するためにのみ ホスト メモリに 割 り 当 てられたものがページ 固 定 に 割 り 当 てられた ら ホスト メモリとデバイス メモリ 間 のバンド 幅 が 高 いことです ページ 固 定 メモリは 希 少 リソー スです それでページ 固 定 されたメモリにおける 配 分 はページ- 可 能 なメモリにおける 配 分 のずっ と 前 に 失 敗 し 始 めるでしょう ページング 用 にオペレーティングシステムに 利 用 可 能 な 物 理 的 なメ モリの 量 を 減 少 させることで あまりに 多 くのページ 固 定 メモリを 割 り 当 てると 総 合 システム 性 能 は 抑 えられます OpenGL の 相 互 運 用 性 OpenGL バッファ オブジェクトは CUDA のアドレッシング 内 にマップされるでしょう CUDA が OpenGL によって 記 述 されたデータを 読 出 すか または CUDA が OpenGL で 費 やされるために データを 書 込 むのを 可 能 にするどちらかで Section でどのようにランタイム API で 実 行 されるかを 記 述 し Section ではドライバ API について 説 明 します Direct3D の 相 互 運 用 性 Direct3D 9.0 頂 点 バッファは CUDA のアドレス 空 間 内 部 へマップされるでしょう Direct3D により 記 述 された DUDA がデータを 読 出 すか Direct3D により 費 やされるために CUDA がデータを 書 き 込 むのを 可 能 のするどちらかで Section でどのようにランタイム API で 実 行 されるか を 記 述 し Section ではドライバ API について 説 明 します CUDA コンテクストは 一 度 の1つだけの Direct3D デバイスを 伴 い 相 互 運 用 するでしょう 最 初 / 最 後 の 関 数 を 呼 び 出 すことは Section 及 び に 記 述 しています CUDA コンテクストtpDirect3D デバイスは 同 じ GPU で 生 成 されなければなりません これはラン タイム API 用 の cudad3d9getdevice()(sectiond.9.7 を 参 照 下 さい) またはドライバ API 用 の cud3d9getdevice()(sectione.11.7 を 参 照 下 さい)を 使 用 して Direct3D によって 使 用 されるアダプターに 対 応 する CUDA デバイスについて 問 い 合 わせすることで 確 実 にすることが できます Direct3D デバイスは D3DCREATE_HARDWARE_VERTEXPROCESSING フラッグ 付 で 生 成 されな ければなりません CUDA 以 下 を 未 だサポートしていません 30 CUDA Programming Guide Version 1.1

45 Chapter 4. Application Programming Interface Direct3D 9.0 以 外 のバージョン 頂 点 バッファ 以 外 の Direct3D オブジェクト また Direct3D ドライバと CUDA コンテクストが 異 なったドライバで Direct3D と CUDA の 負 荷 バ ランスが 相 互 運 用 性 より 好 まれる 場 合 に 作 成 されるのを 保 証 するために cudad3d9getdevice() か cud3d9getdevice を 使 用 できます コンカレント 実 行 の 非 同 期 ホストとデバイス 間 のコンカレントの 実 行 を 容 易 にするための 幾 つかのランタイ ム 関 数 は 非 同 期 です: デバイスが 要 求 されたタスクを 完 了 する 前 に 制 御 をア プリケーションに 返 します それらは: カーネルは global 関 数 または cugridlaunch() 及 び cugridlaunchasync()を 経 由 して 起 動 します; メモリコピーを 実 行 して Async で 接 尾 される 関 数 ; デバイスとデバイスの 双 方 向 でのメモリコピーを 実 行 する 関 数 ; メモリをセットする 関 数 ; また 幾 つかのデバイスはページ 固 定 したホスト メモリとデバイス メモリ 間 でカーネル 実 行 を 伴 うコンカレントにコピーを 実 行 できます アプリケーションは CU_DEVICE_ATTRIBUTE_GPU_ OVERLAP 付 きの cudevicegetattribute()を 呼 び 出 すことで この 機 能 を 問 い 合 わせするでしょう (それぞれ SectionE.2.6 を 参 照 下 さい) この 機 能 は 現 在 では cudamallocpitch() (Section を 参 照 下 さい)か cumemallocpitch()(section を 参 照 下 さい)を 経 由 して 割 り 当 てられた CUDA 行 列 か 2D 行 列 にかかわらないメモリコピーのためだけにサポー トされます アプリケーションはストリームを 経 由 してコンカレントに 管 理 します ストリームは その 命 令 で 実 行 する 関 数 の 順 序 です 他 方 で 異 なったストリームは 個 別 の 順 序 外 の 関 数 をもう 他 方 かコンカレ ントに 実 行 するでしょう ストリームはストリ-ミング オブジェクトを 生 成 することで 定 義 され ストリーム パラメータとして カーネル 起 動 の 順 序 とホストとデバイスの 双 方 向 のコピーを 指 定 します Section ではこ れをランタイム API と 共 に Section ではドライバ API と 共 にどのように 実 行 したかを 記 述 しています すべての 先 行 関 数 の 後 でのみ ゼロ ストリーム パラメタで 指 定 した あらゆるカーネルの 起 動 メモリのセット またはメモリーのコピーが 始 まります ストリームの 一 部 の 関 数 を 含 み 後 続 でな い 関 数 はそれが 完 了 するまで 始 まります ランタイム API 用 の cudastreamquery() 及 びドライバ API 用 の custreamquery()(sectiond.3.2 及 び E.5.2 のそれぞれを 参 照 下 さい)はストリーム 内 の 全 ての 先 行 関 数 が 完 結 しているなら そ れを 知 るための 方 法 をアプリケーションに 提 供 します ランタイム API 用 の cudastreamsynchronize()とドライバ API 用 の custreamsynchronize() (SectionE.5.2 及 び E.5.3 のそれぞれを 参 照 下 さい)はストリーム 内 の 全 ての 先 行 関 数 が 完 結 ま で 待 つ ランタイムを 明 示 的 に 強 制 するための 方 法 を 提 供 します ランタイム API 用 の cudathreadsynchronize()とドライバ API 用 の cuctxsynchronize() (SectionD.2.1 及 び E.3.5 のそれぞれを 参 照 下 さい)アプリケーションはストリーム 内 の 全 ての 先 行 タスクが 完 結 するまで 待 つ ランタイムを 強 制 できます 不 要 なスローダウンを 避 けるために タイミング 目 的 や 起 動 の 隔 離 やメモリ コピーが 失 敗 しているときに これらの 関 数 を 使 用 するの は 最 も 良 いです CUDA Programming Guide Version

46 Chapter 4. Application Programming Interface ランタイムもまたデバイスの 進 捗 を 密 接 にモニタして アプリケーションでそれらのイベントが 記 録 されたときに プログラムとクエリーのあらゆるポイントのイベントを 非 同 期 に 記 録 することを 送 出 することで 正 確 なタイミングを 実 行 する 方 法 を 提 供 します イベントはイベントが 完 結 する 前 な ら 全 てのタスク(または 全 ての 関 数 はストリームを 与 えたもの)を 記 録 します Section は ランタイム API で そして Section はドライバ API で これをどのように 実 行 するかを 記 述 しています 異 なるストリームからの2つの 関 数 は もし ページ 固 定 したホスト メモリの 割 り 当 てか デバイ ス メモリ 割 り 当 てか デバイス メモリ セットか デバイス/デバイス 間 の 双 方 向 メモリ コピーの いずれかはコンカレントに 動 作 できません また イベントはそれらの 間 の 記 録 を 発 生 します プログラマは CUDA_LAUNCH_BLOCKING 環 境 変 数 を1に 設 定 することにより システムで 動 作 する 全 ての CUDA アプリケーションのための 非 同 期 実 行 を グローバルに 無 効 にすることができ ます この 機 能 をデバッグ 目 的 だけに 供 給 すべきであり 決 してプロダクション ソフトウェアを 確 実 に 動 作 させる 方 法 として 使 用 するべきではありません ランタイム API 初 期 化 ランタイム API 用 の 明 白 な 初 期 化 関 数 はありません; ランタイム 関 数 が 呼 ぶ 1 回 目 を 初 期 化 し ます それはランタイム 関 数 が 呼 んだタイミングと 最 初 のランタイムへの 呼 び 出 しエラー コード を 解 釈 したときを 記 憶 しておく 必 要 があります デバイス 管 理 SectionD.1 の 関 数 はシステム 内 のデバイス プレゼントを 管 理 するのに 使 います cudagetdevicecount() 及 び cudagetdeviceproperties() はデバイスを 数 えて それらの 特 性 を 検 索 するの 方 法 を 提 供 します: int devicecount; cudagetdevicecount(&devicecount); int device; for (device = 0; device < devicecount; ++device) { cudadeviceprop deviceprop; cudagetdeviceproperties(&deviceprop, device); } cudasetdevice() はホスト スレッド 関 連 のデバイスを 選 択 するのに 使 います cudasetdevice(device); あらゆる global 関 数 や Appendix D からのどんな 関 数 も 呼 ばれる 前 に デバイスを 選 択 しなけ ればなりません cudasetdevice()への 明 白 なコールでこれをしないなら 自 動 的 にデバイス 0 を 選 択 します そして その 後 の cudasetdevice()へのどんな 明 白 なコールも 効 果 はないでしょう メモリ 管 理 SectionD.5 の 関 数 はデバイス メモリの 割 り 当 てや 開 放 とメモリがホストとデバイス メモリの 間 で グローバルなメモリ 空 間 および 転 送 データで 宣 言 された あらゆる 変 数 のためにも 割 り 当 てたア クセスに 使 われます リニア メモリは cudamalloc() や cudamallocpitch()を 使 った 割 り 当 てや 32 CUDA Programming Guide Version 1.1

ZoomText for Windows 8 User Guide Addendum

ZoomText for Windows 8 User Guide Addendum ZoomText 10.1 for Windows 8 クイック リファレンス ガイド 付 録 この ZoomText 10 クリック リファレンス ガイド 付 録 は ZoomText 10.1 for Windows 8 に 特 有 の 新 機 能 やその 他 の 変 更 点 について 説 明 します ZoomText 10.1 のインストール 方 法 および 使 用 方 法 に 関 する 一

More information

Pervasive PSQL Xtreme I/O

Pervasive PSQL Xtreme I/O Pervasive PSQL Xtreme I/O 32 ビット アプリケーションのパフォーマンス 向 上 Pervasive Software ホワイト ペーパー 2009 年 12 月 目 次 技 術 的 な 概 要.... 1 XIO の 概 要.. 1 キャッシング... 1 インテリジェント 圧 縮.. 2 データの 書 き 込 み. 2 対 称 型 マルチプロセッシング(SMP)...

More information

Microsoft Word - FrontMatter.doc

Microsoft Word - FrontMatter.doc SAS 認 定 プロフェッショナルのための Base Programming for SAS 9 完 全 ガイド ii このマニュアルの 正 確 な 書 誌 情 報 は 以 下 のとおりです SAS 認 定 プロフェッショナルのための Base Programming for SAS 9 完 全 ガイド Copyright 2009, SAS Institute Inc., Cary, NC, USA

More information

ノートをクラウドで 管 理 する [ 共 有 ] タブについて OneNote を 初 めて 起 動 すると クラウドに 接 続 するように 求 められ そのクラウドに 最 初 のノートブックが 作 成 されます OneNote では Microsoft アカウント (MSN Hotmail Mes

ノートをクラウドで 管 理 する [ 共 有 ] タブについて OneNote を 初 めて 起 動 すると クラウドに 接 続 するように 求 められ そのクラウドに 最 初 のノートブックが 作 成 されます OneNote では Microsoft アカウント (MSN Hotmail Mes クイック スタート ガイド Microsoft OneNote 2013 は レイアウトがこれまでのバージョンから 変 わりました このガイドは 少 しでも 早 く 慣 れることができるようにそれらの 違 いをまとめたものです タッチとマウスを 切 り 替 える タッチ デバイスで OneNote を 使 う 場 合 クイック アクセス ツール バーにこのスイッチを 追 加 できます リボンの 表

More information

Microsoft PowerPoint - OS08 [互換モード]

Microsoft PowerPoint - OS08 [互換モード] オペレーティングシステム 第 8 回 講 義 内 容 並 行 プログラミング 相 互 排 除 (つづき) 哲 学 者 の 食 事 問 題 メモリ 管 理 と 仮 想 記 憶 主 記 憶 共 有 資 源 としてのメモリ 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 宮 崎 純 miyazaki@is.naist.jp 1 デッドロック(1) 待 機 グラフ(wait for graph; WFG)

More information

3G Watcher の 終 了 3G Watcher を 終 了 するには 次 の 手 順 に 従 ってください 1. 3G Watcher ツールバーから [3G Watcher] > [3G Watcher を 終 了 ] を 選 択 します 3G Watcherに 表 示 されるアイコン と

3G Watcher の 終 了 3G Watcher を 終 了 するには 次 の 手 順 に 従 ってください 1. 3G Watcher ツールバーから [3G Watcher] > [3G Watcher を 終 了 ] を 選 択 します 3G Watcherに 表 示 されるアイコン と SoftBank 3G Watcherのヘルプ (Mac OS X 用 ) 3G Watcher は 以 下 のような C01SW USB モデムとネット ワーク 間 の 接 続 状 態 を 確 認 できます 電 波 の 強 さ ローミングサービス 3G 無 線 通 信 サービス その 他 のネットワークサービスの 状 態 ネットワークへの 接 続 および 切 断 3G Watcher のアンインストール

More information

サポート技術方法

サポート技術方法 キャッシュと 同 期 の 推 奨 設 定 イントロダクション このドキュメントでは Curl RTE のパフォーマンスを 最 大 限 に 活 用 できるように Curl RTE の 設 定 と Web ブラウザのキャッシュの 特 徴 について 説 明 します この 設 定 を 採 用 することで 正 確 なプログラムの 動 作 を 維 持 しながら Curl アプリケー ションにおいて 最 も 効

More information

BkGeForceExperience_UG.book

BkGeForceExperience_UG.book NVIDIA GeForce Experience DU-05620-001_v02 2012 年 10 月 9 日 ユーザー ガイド 目 次 1 NVIDIA GeForce Experience ユーザー ガイド... 1 GeForce Experience について... 1 GeForce Experience のインストールと 設 定... 2 システム 要 件... 2 全 般 的 なシステム

More information

クイック スタート ガイド PowerPoint 2013 を 開 くと 最 初 にいくつかのオプションが 表 示 され テンプレート テーマ 最 近 使 ったファイル 白 紙 のプレゼンテーションのどれを 使 って 作 業 を 始 めるかを 選 択 できます オンラインのテンプレートやテーマを 探

クイック スタート ガイド PowerPoint 2013 を 開 くと 最 初 にいくつかのオプションが 表 示 され テンプレート テーマ 最 近 使 ったファイル 白 紙 のプレゼンテーションのどれを 使 って 作 業 を 始 めるかを 選 択 できます オンラインのテンプレートやテーマを 探 クイック スタート ガイド Microsoft PowerPoint 2013 は レイアウトがこれまでのバージョンから 変 わりました このガイドは 少 しでも 早 く 慣 れることができるようにそれらの 違 いをまとめたものです 必 要 な 機 能 を 見 つける リボンのタブをクリックすると そのタブのボタンと コマンドが 表 示 されます コンテキスト タブを 使 う リボンのタブには 必

More information

SuperHand SuperHand ユーザー マニュアル @Copyright 2010-2015 BEUP CO., LTD. このソフトウェアおよび 説 明 ドキュメントを 使 用 したことにより 発 生 あ るいは 関 連 したいかなるリスクも 使 用 者 自 身 の 責 任 となります ソフト ウェア 使 用 許 諾 書 に 明 確 に 記 載 されている 以 外 のことは いかなる

More information

Stellaris ドライバ・インストール手順

Stellaris ドライバ・インストール手順 参 考 資 料 ドライバ インストール 手 順 Stellaris インサーキット デバッグ インターフェイス (ICDI) および 仮 想 COM ポート Stellaris 評 価 キットおよびリファレンス デザイン キットには Stellaris インサーキット デバッグ インター フェイス (ICDI) が 収 録 されており これを 使 用 することで 基 板 上 の LM4F マイクロコントローラのプログ

More information

Accessの起動と終了

Accessの起動と終了 データベース Access2010 の 使 い 方 ここでは Microsoft Access2010 を 使 って 関 係 データベースである Access を 学 習 します Ⅰ データベースの 基 礎 データベースの 学 習 に 先 立 って すでに 作 成 してあるデータベースを 各 自 のホルダへコピー しておく 必 要 があります ここではサンプルのデータベースである database

More information

™…

™… i 1 1 1 2 3 5 5 6 7 9 10 11 13 13 14 15 15 16 17 18 20 20 20 21 22 ii CONTENTS 23 24 26 27 2 31 31 32 32 33 34 37 37 38 39 39 40 42 42 43 44 45 48 50 51 51 iii 54 57 58 60 60 62 64 64 67 69 70 iv 70 71

More information

Microsoft Word - Japanese_Windows_XPE_License_Terms.doc

Microsoft Word - Japanese_Windows_XPE_License_Terms.doc マイクロソフト ソフトウェア ライセンス 条 項 : Windows XP Embedded Runtime 本 ライセンス 条 項 は お 客 様 と 株 式 会 社 コナミデジタルエンタテインメント( 以 下 コナミデジタルエンタテ インメント といいます) との 契 約 を 構 成 します 以 下 のライセンス 条 項 を 注 意 してお 読 みください これら のライセンス 条 項 は 本

More information

ベンダー クラス ID(オプション 60) ベンダー クラス ID(オプション 60)は DHCP クライアントによって DHCP クライアントのベンダ ーや 機 能 を 識 別 するために 使 用 することができます この 情 報 は 可 変 長 の 文 字 列 またはオクテ ットで DHCP ク

ベンダー クラス ID(オプション 60) ベンダー クラス ID(オプション 60)は DHCP クライアントによって DHCP クライアントのベンダ ーや 機 能 を 識 別 するために 使 用 することができます この 情 報 は 可 変 長 の 文 字 列 またはオクテ ットで DHCP ク ベンダー 固 有 情 報 オプション(オプション 43)によるセット トップ ボックスに 対 する CNR の 応 答 の 設 定 目 次 概 要 ベンダー クラス ID(オプション 60) ベンダー 固 有 情 報 (オプション 43)DHCP オプション Motorola DCT5000 セット トップ ボックスの 開 始 ページに 応 答 するための CNR の 設 定 CNR バージョン 5.0

More information

目 次 1. 概 要 1ページ 2. 主 な 仕 様 2ページ 3. 各 実 績 の 入 力 について 8ページ 4. 動 作 環 境 8ページ 5. 注 意 事 項 8ページ 6. 処 理 フロー 9ページ 7. 共 通 操 作 10ページ 8. 各 画 面 の 説 明 11ページ ログイン 11

目 次 1. 概 要 1ページ 2. 主 な 仕 様 2ページ 3. 各 実 績 の 入 力 について 8ページ 4. 動 作 環 境 8ページ 5. 注 意 事 項 8ページ 6. 処 理 フロー 9ページ 7. 共 通 操 作 10ページ 8. 各 画 面 の 説 明 11ページ ログイン 11 部 品 在 庫 管 理 Core-Small Ver 2.1.0.0 以 降 第 1.00 版 仕 様 兼 操 作 説 明 書 SHAO SOFT http://shao-soft.main.jp 目 次 1. 概 要 1ページ 2. 主 な 仕 様 2ページ 3. 各 実 績 の 入 力 について 8ページ 4. 動 作 環 境 8ページ 5. 注 意 事 項 8ページ 6. 処 理 フロー 9ページ

More information

(シン クライアントなど) については VDA サブスクリプションを 通 じて 仮 想 マシン (VM) を 使 用 するためのライ センスを 別 途 取 得 し これらの 特 典 を 利 用 することができます この 簡 易 ガイドでは マイクロソフト ボリューム ライセンスのお 客 様 に 提

(シン クライアントなど) については VDA サブスクリプションを 通 じて 仮 想 マシン (VM) を 使 用 するためのライ センスを 別 途 取 得 し これらの 特 典 を 利 用 することができます この 簡 易 ガイドでは マイクロソフト ボリューム ライセンスのお 客 様 に 提 ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド 仮 想 マシンを 使 用 した Windows デスクトップ オペレーティング システムのライセンス この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 目 次 概 要... 1 詳 細... 1 Windows VDA の 権 利 を 取 得 する 方 法... 2 Windows VDA の 権 利 の

More information

Microsoft Word - SQL_Server_2014_Standard_jp.docx

Microsoft Word - SQL_Server_2014_Standard_jp.docx ロイヤリティ プログラム 専 コア (ISV サーバー ユーザー デバイス クライアント ライセンス アクセス ライセンス: ユーザーライセンス: 0 ライセンス: 0 以 ョンまたはアプリケーション 使 下 用 のライセンス 許 諾 契 約 書 条 項 は お スイートの 客 様 が 取 許 得 したマイクロソフト ソフトウェアが 付 随 するソフトウェア アプリケーシ ライセンス: 諾 以 下

More information

Copyright 2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 です HP 製 品 およびサービスに 関 する 保

Copyright 2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 です HP 製 品 およびサービスに 関 する 保 バックアップおよび 復 元 ユーザー ガイド Copyright 2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 です HP 製 品 およびサービスに 関 する 保 証 は 当 該 製 品 およびサービスに 付 属 の 保

More information

こんな 事 ありませんか? 大 会 大 型 団 体 の 管 理 の 為 に 専 用 システムを 作 った 市 場 の 環 境 が 目 まぐるしく 変 わるこの 時 代 に 専 用 システムは 余 りに 高 価 です 不 確 定 な 要 素 の 多 い 仕 事 を 小 回 りのきかない 専 用 システ

こんな 事 ありませんか? 大 会 大 型 団 体 の 管 理 の 為 に 専 用 システムを 作 った 市 場 の 環 境 が 目 まぐるしく 変 わるこの 時 代 に 専 用 システムは 余 りに 高 価 です 不 確 定 な 要 素 の 多 い 仕 事 を 小 回 りのきかない 専 用 システ 国 内 海 外 の 各 種 大 会 (イベント) 及 び 大 型 団 体 (~ 数 千 人 ) の 進 行 管 理 を 行 う 為 のシステムです 航 空 宿 泊 等 手 配 業 務 が 大 幅 に 簡 素 化 できます ブロードバンド 接 続 でデータの 一 括 管 理 が 出 来 ます 現 地 現 場 で 利 用 する 為 の 数 々の 機 能 があります こんな 事 ありませんか? 大 会 大

More information

CarrityNW電話帳編集ソフトマニュアル

CarrityNW電話帳編集ソフトマニュアル Carrity-NW 用 電 話 帳 編 集 ソフトウェア マニュアル 1/38 2015.01(1.1 版 ) 目 次 1 概 要... 3 1.1 はじめに... 3 1.2 動 作 環 境... 3 1.3 ご 利 用 時 の 注 意 点... 3 2 ソフトウェアのインストール... 4 2.1 インストール... 4 2.2 アンインストール... 7 3 電 話 帳 データの 編 集...

More information

パソコン機能ガイド

パソコン機能ガイド PART12 ii iii iv v 1 2 3 4 5 vi vii viii ix P A R T 1 x P A R T 2 xi P A R T 3 xii xiii P A R T 1 2 3 1 4 5 1 6 1 1 2 7 1 2 8 1 9 10 1 11 12 1 13 1 2 3 4 14 1 15 1 2 3 16 4 1 1 2 3 17 18 1 19 20 1 1

More information

パソコン機能ガイド

パソコン機能ガイド PART2 iii ii iv v 1 2 3 4 5 vi vii viii ix P A R T 1 x P A R T 2 xi P A R T 3 xii xiii P A R T 1 2 1 3 4 1 5 6 1 2 1 1 2 7 8 9 1 10 1 11 12 1 13 1 2 3 14 4 1 1 2 3 15 16 1 17 1 18 1 1 2 19 20 1 21 1 22

More information

7 i 7 1 2 3 4 5 6 ii 7 8 9 10 11 1 12 13 14 iii.......................................... iv................................................ 21... 1 v 3 6 7 3 vi vii viii ix x xi xii xiii xiv xv 26 27

More information

i ii iii iv v vi vii viii ix x xi xii xiii xiv xv xvi 2 3 4 5 6 7 $ 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 $ $ $ 18 19 $ 20 21 22 23 24 25 26 27 $$ 28 29 30 31 $ $ $ 32 33 34 $ 35 $ 36 $ 37 38 39 40 $ 41 42 43 44

More information

Active! mail のプログラムとマニュアルは 著 作 権 法 で 保 護 された 著 作 物 で その 全 部 または 一 部 を 許 可 なく 複 製 したり 複 製 物 を 配 布 したり あるいは 他 のコンピュータ 用 に 変 換 したり 他 の 言 語 に 翻 訳 すると 著 作

Active! mail のプログラムとマニュアルは 著 作 権 法 で 保 護 された 著 作 物 で その 全 部 または 一 部 を 許 可 なく 複 製 したり 複 製 物 を 配 布 したり あるいは 他 のコンピュータ 用 に 変 換 したり 他 の 言 語 に 翻 訳 すると 著 作 Active! mail 6.54 ユーザーズマニュアル(スマートフォン 版 ) Active! mail のプログラムとマニュアルは 著 作 権 法 で 保 護 された 著 作 物 で その 全 部 または 一 部 を 許 可 なく 複 製 したり 複 製 物 を 配 布 したり あるいは 他 のコンピュータ 用 に 変 換 したり 他 の 言 語 に 翻 訳 すると 著 作 権 の 侵 害 とな

More information

Windows Server リモート デスクトップ サービスを 使 用 した Microsoft デスクトップ アプリケーションのライセンス マイクロソフトは デスクトップ アプリケーションのライセンスをデバイス 単 位 で 供 与 します デバイス 単 位 のライセンス 供 与 とは 製 品 を

Windows Server リモート デスクトップ サービスを 使 用 した Microsoft デスクトップ アプリケーションのライセンス マイクロソフトは デスクトップ アプリケーションのライセンスをデバイス 単 位 で 供 与 します デバイス 単 位 のライセンス 供 与 とは 製 品 を ボリューム ライセンス 簡 易 ガイド Windows Server リモート デスクトップ サービスを 使 用 した Microsoft デスクトップ アプリケーション ソフトウェアのライセンス 目 次 この 簡 易 ガイドは すべてのマイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムに 適 用 されます 概 要... 1 この 簡 易 ガイドの 更 新 内 容... 1 詳 細... 1 変 更

More information

intra-mart EX申請システム version.7.2 操作説明書(システム利用者編)

intra-mart EX申請システム version.7.2 操作説明書(システム利用者編) intra-mart EX 申 請 システム Ver.7.2 操 作 説 明 書 (システム 利 用 者 編 ) 第 三 版 2014 年 4 月 23 日 株 式 会 社 NTT データイントラマート > 変 更 年 月 日 変 更 内 容 2011/2/28 初 版 2011/10/3 第 二 版 メッセージ 一 覧 のワーニングメッセージを 追 記 しました 2014/4/23

More information

2 GDisk デ ィ ス ク 消 去 機 能 の 仕 様 規 格 に 対 する GDisk の 適 合 性 規 格 に 対 する GDisk の 適 合 性 GDisk のデ ィ ス ク 消 去 機 能 は 次 の 2 つの ド キ ュ メ ン ト で 詳 述 さ れてい る 規 格 に 準 拠

2 GDisk デ ィ ス ク 消 去 機 能 の 仕 様 規 格 に 対 する GDisk の 適 合 性 規 格 に 対 する GDisk の 適 合 性 GDisk のデ ィ ス ク 消 去 機 能 は 次 の 2 つの ド キ ュ メ ン ト で 詳 述 さ れてい る 規 格 に 準 拠 GDisk デ ィ ス ク 消 去 機 能 の 仕 様 このドキュメン トの 内 容 は 次 のとおりです このドキュメントについて GDisk デ ィ ス ク 消 去 機 能 の 仕 様 について 規 格 に 対 する GDisk の 適 合 性 ハー ド デ ィ ス ク の ク リ ア サニ タ イ ズ 表 示 ディスクサイズの 判 定 このドキュ メン トについて こ の ド キ ュ メ ン

More information

概要

概要 メモリ 最 適 化 マスタ Memory Improve Master Studio http://memoryimprovemaster.com/jp Copyright (c) 2002-2008 Memory Improve Master Studio. All rights reserved. Page 1 Pages Order 概 要...Pages 3-9 使 い 方...Pages

More information

Microsoft PowerPoint - GPU_computing_2013_01.pptx

Microsoft PowerPoint - GPU_computing_2013_01.pptx GPU コンピューティン No.1 導入 東京工業大学 学術国際情報センター 青木尊之 1 GPU とは 2 GPGPU (General-purpose computing on graphics processing units) GPU を画像処理以外の一般的計算に使う GPU の魅力 高性能 : ハイエンド GPU はピーク 4 TFLOPS 超 手軽さ : 普通の PC にも装着できる 低価格

More information

ITF Finder ヘルプ

ITF Finder ヘルプ もくじ 1.はじめに 1-1.ITF Finder について 1-2. 動 作 環 境 2.ITF Finder の 起 動 と 終 了 2-1.ITF Finder を 起 動 する 2-2.ITF Finder を 終 了 する 3.ITF Finder の 画 面 概 要 4.ITFファイルを 閲 覧 する 5.ITFファイルを 印 刷 する 6.ITFファイルをメールに 添 付 する 7.NETセキュリティのセキュリティ

More information

Microsoft PowerPoint - A4-2_株式会社インテック_小林麻美_S120507001_004_(1).pptx

Microsoft PowerPoint - A4-2_株式会社インテック_小林麻美_S120507001_004_(1).pptx アプリケーション 運 用 保 守 プロセス 標 準 化 への 第 一 歩 - 保 守 プロセスの 可 視 化 からはじめよう - 株 式 会 社 インテック 技 術 部 小 林 麻 美 kobayashi_asami@intec.co.jp Copyright 2012 INTEC Inc. 2012/9/14 SQiPシンポジウム 発 表 資 料 目 次 1.はじめに 2. 保 守 プロセス 標

More information

内 容 1. 概 要... 1 2. 札 寄 せ 用 具 を 使 う 前 の 準 備... 1 2.1 編 集 を 有 効 にする... 2 2.2 マクロを 有 効 にする... 2 3. 札 寄 せ 用 具 の 使 い 方... 2 3.1 使 用 ファイル 選 択 用 の 子 画 面... 3

内 容 1. 概 要... 1 2. 札 寄 せ 用 具 を 使 う 前 の 準 備... 1 2.1 編 集 を 有 効 にする... 2 2.2 マクロを 有 効 にする... 2 3. 札 寄 せ 用 具 の 使 い 方... 2 3.1 使 用 ファイル 選 択 用 の 子 画 面... 3 札 寄 せ 用 具 操 作 説 明 書 第 5.00 版 2016 年 6 月 1 日 第 一 考 舎 片 平 彰 裕 内 容 1. 概 要... 1 2. 札 寄 せ 用 具 を 使 う 前 の 準 備... 1 2.1 編 集 を 有 効 にする... 2 2.2 マクロを 有 効 にする... 2 3. 札 寄 せ 用 具 の 使 い 方... 2 3.1 使 用 ファイル 選 択 用 の 子

More information

POWER EGG V2.01 ユーザーズマニュアル グループウェア編

POWER EGG V2.01 ユーザーズマニュアル グループウェア編 POWER EGG V2.0 ユーザーズマニュアル グループウェア 編 Copyright 2009 D-CIRCLE,INC. All Rights Reserved 2009.4 はじめに 本 書 では POWER EGG 利 用 者 向 けに POWER EGG のグループウェア 機 能 に 関 する 操 作 を します 当 マニュアルでは グループウェア 機 能 に 関 する のみ 行 います

More information

(Microsoft PowerPoint - \224z\225z\227p_CLC\213\244\215\303\203Z\203~\203i\201[_BRS_120424_Fin.pptx)

(Microsoft PowerPoint - \224z\225z\227p_CLC\213\244\215\303\203Z\203~\203i\201[_BRS_120424_Fin.pptx) EMC DISK LIBRARY for mainframe(dlm) 1 台 で 実 現 するメインフレーム 仮 想 テープソリューション ~ 業 界 最 速 メインフレーム 用 仮 想 テープ 装 置 EMCジャパン 株 式 会 社 BRS 事 業 本 部 2012/4/24 1 アジェンダ メインフレーム 物 理 テープ 装 置 の 課 題 メインフレームにおけるテープ 装 置 様 々な 使

More information

Microsoft Word - ○マニュアル表紙(v4.0_.doc

Microsoft Word - ○マニュアル表紙(v4.0_.doc 利 用 者 負 担 上 限 額 管 理 事 務 マニュアル V4.0 ( 平 成 21 年 4 月 及 び 10 月 からの 上 限 額 管 理 事 務 に 関 する 一 部 制 度 変 更 の 内 容 が 盛 り 込 まれています) 平 成 21 年 10 月 神 奈 川 県 保 健 福 祉 部 障 害 福 祉 課 このマニュアルは 神 奈 川 県 における 標 準 的 な 事 務 手 続 きを

More information

品 名 が 表 示 されている サイズが 発 注 できるサイズ です これ 以 外 のサイズをご 利 用 される 場 合 は 弊 社 セール スまでご 連 絡 ください F-LinkNEO の 注 文 画 面 の 初 期 設 定 サイズを 変 更 する 場 合 は サイズの チャンネル(CH) 番

品 名 が 表 示 されている サイズが 発 注 できるサイズ です これ 以 外 のサイズをご 利 用 される 場 合 は 弊 社 セール スまでご 連 絡 ください F-LinkNEO の 注 文 画 面 の 初 期 設 定 サイズを 変 更 する 場 合 は サイズの チャンネル(CH) 番 F-LinkNEO 操 作 マニュアル Ver 9.500 管 理 画 面 の 設 定 問 題 なくインストールが 完 了 した 場 合 右 のような 画 面 が 表 示 されます メインメニューの 管 理 画 面 をクリックすると 各 種 設 定 メニューが 表 示 されます 設 定 が 完 了 したら 必 ず 一 度 プログラムを 終 了 してください 1 サーバー 接 続 設 定 最 初 にサーバー

More information

160 アプリケーションとデータ 管 理 8.1 Microsoft Office Mobile Office Mobileでは 以 下 の4つのアプリケーションを 使 用 して Microsoft 文 書 を 作 成 編 集 閲 覧 することができます Word Mobile は Microsof

160 アプリケーションとデータ 管 理 8.1 Microsoft Office Mobile Office Mobileでは 以 下 の4つのアプリケーションを 使 用 して Microsoft 文 書 を 作 成 編 集 閲 覧 することができます Word Mobile は Microsof 第 8 章 アプリケーションとデータ 管 理 8.1 Microsoft Office Mobile 8.2 Adobe Reader LEを 使 う 8.3 ファイルをコピー/ 管 理 する 8.4 ZIP を 使 う 160 アプリケーションとデータ 管 理 8.1 Microsoft Office Mobile Office Mobileでは 以 下 の4つのアプリケーションを 使 用 して

More information

1 Wacom sign pro PDF のインストール 1. 起 動 したコンピュータに 管 理 者 としてログインし インターネットに 接 続 します 2. 開 いているすべてのアプリケーションを 終 了 します 3. STU-300 をコンピュータの 空 いている USB ポートに 接 続 し

1 Wacom sign pro PDF のインストール 1. 起 動 したコンピュータに 管 理 者 としてログインし インターネットに 接 続 します 2. 開 いているすべてのアプリケーションを 終 了 します 3. STU-300 をコンピュータの 空 いている USB ポートに 接 続 し 手 書 き 電 子 サインセット 簡 単 ご 利 用 マニュアル 株 式 会 社 ワコム 目 次 1 Wacom sign pro PDF のインストール 2 Wacom sign pro PDF の 起 動 と 初 期 設 定 A) Wacom sign pro PDF の 起 動 方 法 B) Wacom sign pro PDF の 初 期 設 定 方 法 1. 署 名 証 明 書 作 成 2.

More information

ご 注 意 1. 本 ソフトウェアの 著 作 権 は 株 式 会 社 サトーにあります 2. 本 ソフトウェアおよびマニュアルの 一 部 または 全 部 を 無 断 で 使 用 複 製 することはできません 3. 本 ソフトウェアは コンピュータ 1 台 につき 1セット 購 入 が 原 則 となっ

ご 注 意 1. 本 ソフトウェアの 著 作 権 は 株 式 会 社 サトーにあります 2. 本 ソフトウェアおよびマニュアルの 一 部 または 全 部 を 無 断 で 使 用 複 製 することはできません 3. 本 ソフトウェアは コンピュータ 1 台 につき 1セット 購 入 が 原 則 となっ Multi LABELIST V5 練 習 マニュアル - - 2014.3 第 2 版 2014 年 3 月 18 日 株 式 会 社 サトー ご 注 意 1. 本 ソフトウェアの 著 作 権 は 株 式 会 社 サトーにあります 2. 本 ソフトウェアおよびマニュアルの 一 部 または 全 部 を 無 断 で 使 用 複 製 することはできません 3. 本 ソフトウェアは コンピュータ 1 台

More information

F-Secure Anti-Virus for Mac 2014

F-Secure Anti-Virus for Mac 2014 F-Secure Anti-Virus for Mac 2014 目 次 2 目 次 第 1 章 : 製 品 を 使 用 するには...3 1.1 インストールした 後 に...4 1.1.1 ライセンスの 管 理...4 1.1.2 本 製 品 を 起 動 する...4 1.2 コンピュータの 保 護 状 況 を 確 認 するには...4 1.2.1 全 体 の 保 護 ステータスを 表 示 する...4

More information

目 次 1. Web メールのご 利 用 について... 2 2. Web メール 画 面 のフロー 図... 3 3. Web メールへのアクセス... 4 4. ログイン 画 面... 5 5. ログイン 後 (メール 一 覧 画 面 )... 6 6. 画 面 共 通 項 目... 7 7.

目 次 1. Web メールのご 利 用 について... 2 2. Web メール 画 面 のフロー 図... 3 3. Web メールへのアクセス... 4 4. ログイン 画 面... 5 5. ログイン 後 (メール 一 覧 画 面 )... 6 6. 画 面 共 通 項 目... 7 7. Web メール 操 作 説 明 書 京 都 与 謝 野 町 有 線 テレビ 0 目 次 1. Web メールのご 利 用 について... 2 2. Web メール 画 面 のフロー 図... 3 3. Web メールへのアクセス... 4 4. ログイン 画 面... 5 5. ログイン 後 (メール 一 覧 画 面 )... 6 6. 画 面 共 通 項 目... 7 7. メール 一 覧 画 面...

More information

01_SWGuide_V8.50.fm

01_SWGuide_V8.50.fm ii iii iv v 2 vi vii viii ix x xi xii xiii xiv xv xvi xvii 1 CHAPTER 1-1 1-2 1-3 2 CHAPTER 2-1 2-2 2-3 2-4 1 2 2-5 3 4 2-6 5 6 2-7 7 8 2-8 9 2-9 10 11 2-10 12 13 2-11 14 15 2-12 16 17 18 2-13 1 2 2-14

More information

目 次 第 1 章 はじめに... 3 第 2 章 動 作 環 境... 3 1 Microsoft Excel のバージョン... 3 2 Excel マクロのセキュリティレベル... 3 3 ActiveXコントロールの 設 定... 3 第 3 章 会 員 利 用 手 順... 4 1 データ

目 次 第 1 章 はじめに... 3 第 2 章 動 作 環 境... 3 1 Microsoft Excel のバージョン... 3 2 Excel マクロのセキュリティレベル... 3 3 ActiveXコントロールの 設 定... 3 第 3 章 会 員 利 用 手 順... 4 1 データ 振 込 依 頼 書 作 成 ツール ご 利 用 説 明 書 (データ 作 成 機 能 編 ) 第 1 版 2015 年 3 月 中 国 労 働 金 庫 1 Ver2.8 目 次 第 1 章 はじめに... 3 第 2 章 動 作 環 境... 3 1 Microsoft Excel のバージョン... 3 2 Excel マクロのセキュリティレベル... 3 3 ActiveXコントロールの 設 定...

More information

あ EDI 版 電 子 マニフェストシステム 接 続 仕 様 書 2006 年 版 仕 様 第 三 版 仕 様 有 効 期 間 : 平 成 19 年 4 月 2 日 ~ 平 成 19 年 4 月 財 団 法 人 日 本 産 業 廃 棄 物 処 理 振 興 センター 情 報 処 理 センター あ はじめに マニフェスト 制 度 は 産 業 廃 棄 物 の 不 法 投 棄 などの 不 適 正 処 理 を 未

More information

Active! mail のプログラムとマニュアルは 著 作 権 法 で 保 護 された 著 作 物 で その 全 部 または 一 部 を 許 可 なく 複 製 したり 複 製 物 を 配 布 したり あるいは 他 のコンピュータ 用 に 変 換 したり 他 の 言 語 に 翻 訳 すると 著 作

Active! mail のプログラムとマニュアルは 著 作 権 法 で 保 護 された 著 作 物 で その 全 部 または 一 部 を 許 可 なく 複 製 したり 複 製 物 を 配 布 したり あるいは 他 のコンピュータ 用 に 変 換 したり 他 の 言 語 に 翻 訳 すると 著 作 Active! mail 6.52 ユーザーズマニュアル(スマートフォン 版 ) Active! mail のプログラムとマニュアルは 著 作 権 法 で 保 護 された 著 作 物 で その 全 部 または 一 部 を 許 可 なく 複 製 したり 複 製 物 を 配 布 したり あるいは 他 のコンピュータ 用 に 変 換 したり 他 の 言 語 に 翻 訳 すると 著 作 権 の 侵 害 とな

More information

Copyright 2007 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は Microsoft Corporation の 米 国 に おける 登 録 商 標 です 本 書 の 内 容 は 将 来 予 告 なしに 変 更 される ことがありま

Copyright 2007 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は Microsoft Corporation の 米 国 に おける 登 録 商 標 です 本 書 の 内 容 は 将 来 予 告 なしに 変 更 される ことがありま ソフトウェアの 更 新 バックアップ および リカバリ ユーザ ガイド Copyright 2007 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は Microsoft Corporation の 米 国 に おける 登 録 商 標 です 本 書 の 内 容 は 将 来 予 告 なしに 変 更 される ことがあります HP 製 品 およびサービスに

More information

1. 概 要............ 2 2. 作 業 を 始 める 前 に......... 3 3.Office365 ログイン......... 4 1 Office365 にログイン......... 4 2 Office365 ソフトウェアページの 表 示...... 5 4.インストール

1. 概 要............ 2 2. 作 業 を 始 める 前 に......... 3 3.Office365 ログイン......... 4 1 Office365 にログイン......... 4 2 Office365 ソフトウェアページの 表 示...... 5 4.インストール 学 生 向 け 最 新 版 Office (Office365 Pro PLUS) Ver.1.2 1. 概 要............ 2 2. 作 業 を 始 める 前 に......... 3 3.Office365 ログイン......... 4 1 Office365 にログイン......... 4 2 Office365 ソフトウェアページの 表 示...... 5 4.インストール............

More information

CEAS/Sakai 困ったときのヘルプ集20150401

CEAS/Sakai 困ったときのヘルプ集20150401 CEAS/Sakai 連 携 システム 困 ったときのヘルプ 集 (version 1.1) 2015.4.1. 本 書 では 問 い 合 わせ 口 に 寄 せられる 問 い 合 わせの 内 頻 度 の 高 い 物 を 中 心 にリスト アップし 主 な 対 処 法 をまとめて 掲 載 しています エラー 画 面 が 表 示 されたり 問 題 が 発 生 した 際 に 参 考 にしてください なお

More information

一括インストールの実行

一括インストールの実行 CHAPTER 3 この 章 では 複 数 のデスクトップに 一 括 インストールを 実 行 する 方 法 について 説 明 します ここでは 次 の 項 目 を 取 り 上 げます 概 要 (P.3-1) 応 答 ファイルの 作 成 (P.3-2) SCCM を 使 用 した (P.3-4) プラグインのコンフィギュレーション ファイルの 変 更 (P.3-17) 概 要 ユーザ グループ 向 けに

More information

目 次 ページ Ⅰ. はじめに 1. 本 開 示 例 利 用 にあたっての 留 意 事 項 1 2. 本 開 示 例 について 2 3. IFRS の 開 示 規 定 を 適 用 する 際 の 留 意 事 項 (IAS 第 1 号 の 改 訂 概 要 ) 4 4. 本 開 示 例 で 取 り 扱 っ

目 次 ページ Ⅰ. はじめに 1. 本 開 示 例 利 用 にあたっての 留 意 事 項 1 2. 本 開 示 例 について 2 3. IFRS の 開 示 規 定 を 適 用 する 際 の 留 意 事 項 (IAS 第 1 号 の 改 訂 概 要 ) 4 4. 本 開 示 例 で 取 り 扱 っ IFRSに 基 づく 連 結 財 務 諸 表 の 開 示 例 2016 年 3 月 31 日 金 融 庁 目 次 ページ Ⅰ. はじめに 1. 本 開 示 例 利 用 にあたっての 留 意 事 項 1 2. 本 開 示 例 について 2 3. IFRS の 開 示 規 定 を 適 用 する 際 の 留 意 事 項 (IAS 第 1 号 の 改 訂 概 要 ) 4 4. 本 開 示 例 で 取 り 扱

More information

改 訂 履 歴 Ver 変 更 内 容 改 訂 日 1.0 初 版 H26.3.31 1.1 公 共 情 報 コモンズに 関 する 注 意 事 項 の 追 記 H26.6.10

改 訂 履 歴 Ver 変 更 内 容 改 訂 日 1.0 初 版 H26.3.31 1.1 公 共 情 報 コモンズに 関 する 注 意 事 項 の 追 記 H26.6.10 導 入 ガイドライン Ver.1.1 平 成 26 年 6 月 改 訂 履 歴 Ver 変 更 内 容 改 訂 日 1.0 初 版 H26.3.31 1.1 公 共 情 報 コモンズに 関 する 注 意 事 項 の 追 記 H26.6.10 - 目 次 - 1. はじめに... 3 2. 概 要... 3 2.1. 開 発 コンセプト... 3 (1) 人 命 にかかわる 初 動 の 災 害 対 応

More information

Excel basics

Excel basics Excel 入 門 Excel は 表 計 算 およびデータ 分 析 のための 効 果 的 なアプリケーションです 最 も 効 果 的 に 使 用 するためには 最 初 にその 基 礎 を 理 解 する 必 要 があります このチュートリ アルでは すべてのブックで 使 用 する 作 業 と 機 能 をいくつか 紹 介 します 開 始 する 前 に... 1 1. 新 しい 空 白 のブックを 作

More information

Microsoft Word - Developer_Tools

Microsoft Word - Developer_Tools Developer Tools : Windows Internet Explorer 8 Beta 1 for Developers Web 作 業 の 操 作 性 を 向 上 2008 年 3 月 詳 細 の 問 い 合 わせ 先 ( 報 道 関 係 者 専 用 ) : Rapid Response Team Waggener Edstrom Worldwide (503) 443 7070 rrt@waggeneredstrom.com

More information

サイボウズ Office 8 ファイル管理マニュアル

サイボウズ Office 8 ファイル管理マニュアル ファイル 管 理 マニュアル Copyright (C) 20 10 Cybozu, Inc. 目 次 管 理 者 マニュアル はじめに 1 ファイル 管 理 のシステム 管 理 について 2 システム 管 理 の 設 定 ファイル 管 理 の 一 般 設 定 を 変 更 する 3 フォルダにアクセス 権 を 設 定 する 5 ファイルサイズの 制 限 を 設 定 する 6 ファイルを 一 括 削

More information

米 国 大 手 半 導 体 メーカーにおける DEFACTO 社 RTL & Gate Editing, Coding, ECOツールの 採 用 事 例 当 社 は DEFACTO STAR RTLプラットフォームの 評 価 を3ヶ 月 間 行 った 後 約 3 年 前 に 導 入 し 現 在 使

米 国 大 手 半 導 体 メーカーにおける DEFACTO 社 RTL & Gate Editing, Coding, ECOツールの 採 用 事 例 当 社 は DEFACTO STAR RTLプラットフォームの 評 価 を3ヶ 月 間 行 った 後 約 3 年 前 に 導 入 し 現 在 使 ご 参 考 ケース スタディ 米 国 大 手 半 導 体 における DEFACTO 社 RTL&Gate Editing, Coding, ECOツール の 採 用 事 例 * 本 レポートの 詳 細 はDeepChipのウェブサイトで 公 開 されております http://www.deepchip.com/items/0530 02.html 1 米 国 大 手 半 導 体 メーカーにおける DEFACTO

More information

<8250814493648E7190BF8B818EF39574835683588365838082C98AD682B782E94641512E786C73>

<8250814493648E7190BF8B818EF39574835683588365838082C98AD682B782E94641512E786C73> 障 害 者 自 立 支 援 給 付 支 払 等 システム に 関 するFAQ に 関 するFAQ 1 簡 易 入 力 システム 導 入 作 業 環 境 以 前 簡 易 入 力 ソフトの 仕 様 はMicrosoft Office Excel 2003(Service Pack2 以 降 )となっ ていましたが この 点 について 現 状 でも 変 更 はないのでしょうか Excel 2007 2002

More information

1 4 1.1........................................... 4 1.2.................................. 4 1.3................................... 4 2 5 2.1 GPU.....

1 4 1.1........................................... 4 1.2.................................. 4 1.3................................... 4 2 5 2.1 GPU..... CPU GPU N Q07-065 2011 2 17 1 1 4 1.1........................................... 4 1.2.................................. 4 1.3................................... 4 2 5 2.1 GPU...........................................

More information

(i) 更 新 履 歴 版 数 日 付 更 新 内 容 1.0 2015 年 3 月 新 規 作 成 1.1 2015 年 3 月 ログイン 画 面 変 更 住 まい 問 合 せ 先 追 加 1.2 2015 年 4 月 問 い 合 わせ 先 入 力 画 面 追 加 i

(i) 更 新 履 歴 版 数 日 付 更 新 内 容 1.0 2015 年 3 月 新 規 作 成 1.1 2015 年 3 月 ログイン 画 面 変 更 住 まい 問 合 せ 先 追 加 1.2 2015 年 4 月 問 い 合 わせ 先 入 力 画 面 追 加 i 全 国 移 住 ナビ 操 作 説 明 書 民 間 不 動 産 業 者 用 第 1.2 版 2015 年 4 月 総 務 省 (i) 更 新 履 歴 版 数 日 付 更 新 内 容 1.0 2015 年 3 月 新 規 作 成 1.1 2015 年 3 月 ログイン 画 面 変 更 住 まい 問 合 せ 先 追 加 1.2 2015 年 4 月 問 い 合 わせ 先 入 力 画 面 追 加 i ご 注

More information

FusionPlace をセットアップする > 02.セットアップ 手 続 き > 04. FusionPlace をバージョンアップする 際 の 手 続 き 今 まで 1.6.0 以 前 のバージョンをお 使 いの 場 合 インストール 後 ユーザが FusionPlace にログインする 最 初

FusionPlace をセットアップする > 02.セットアップ 手 続 き > 04. FusionPlace をバージョンアップする 際 の 手 続 き 今 まで 1.6.0 以 前 のバージョンをお 使 いの 場 合 インストール 後 ユーザが FusionPlace にログインする 最 初 お 客 様 各 位 FusionPlace 1.7.0 リリースのご 案 内 2012 年 8 月 22 日 有 限 会 社 ウォーターマーク アプリケーションズ 平 素 は 格 別 のご 高 配 を 賜 り 厚 くお 礼 を 申 し 上 げます 本 日 FusionPlace の 新 バージョン 1.7.0 をリリース 致 しましたことをお 知 らせ 申 し 上 げます 記 1. ご 提 供 方

More information

Microsoft Word - 05.doc

Microsoft Word - 05.doc DEIM2009 E3-2 地 理 的 情 報 を 考 慮 したウェブ 画 像 検 索 方 法 の 提 案 和 田 修 平 井 上 潮 東 京 電 機 大 学 工 学 部 情 報 通 信 工 学 科 101-8457 東 京 都 千 代 田 区 神 田 錦 町 2-2 E-mail: 05kc116@ed.cck.dendai.ac.jp, inoue@c.dendai.ac.jp あらまし 近 年,ウェブ

More information

2 / 18 Shift + 任 意 の 方 向 キー ウィンドウ 内 またはデスクトップ 上 の 複 数 の 項 目 を 選 択 する またはドキュメント 内 のテキストを 選 択 する Ctrl + 任 意 の 方 向 キー + Space ウィンドウ 内 またはデスクトップ 上 の 複 数 の

2 / 18 Shift + 任 意 の 方 向 キー ウィンドウ 内 またはデスクトップ 上 の 複 数 の 項 目 を 選 択 する またはドキュメント 内 のテキストを 選 択 する Ctrl + 任 意 の 方 向 キー + Space ウィンドウ 内 またはデスクトップ 上 の 複 数 の 1 / 18 Windows7 コンピュータの 簡 単 操 作 のショートカットキー 右 Shift (8 秒 間 ) フィルター キー 機 能 をオンまたはオフにする 左 Alt + 左 Shift + PrintScreen ハイ コントラストをオンまたはオフにする 左 Alt + 左 Shift + NumLock マウス キー 機 能 をオンまたはオフにする Shift (5 回 ) 固 定

More information

Office 365 のセキュリティ 保 護 Microsoft Office 365 は 企 業 の 注 目 を 集 めて いますが そのセキュリティ 機 能 は 十 分 な コンテンツ スキャンを 提 供 していると 言 える でしょうか 既 にマイクロソフトの Office 365 クラウド

Office 365 のセキュリティ 保 護 Microsoft Office 365 は 企 業 の 注 目 を 集 めて いますが そのセキュリティ 機 能 は 十 分 な コンテンツ スキャンを 提 供 していると 言 える でしょうか 既 にマイクロソフトの Office 365 クラウド Office 365 のセキュリティ 保 護 ホスト 型 電 子 メール サービスの コンテンツ フィルタリング Microsoft Office 365 は 企 業 の 注 目 を 集 めていますが そのセキュリティ 機 能 は 十 分 な コンテンツ スキャンを 提 供 していると 言 えるでしょうか Office 365 のセキュリティ 保 護 Microsoft Office 365 は 企

More information

たよれーる どこでもキャビネット ご利用の手引き(Windows版アプリ)

たよれーる どこでもキャビネット ご利用の手引き(Windows版アプリ) Windows 版 アプリ 操 作 マニュアル 2016 年 7 月 版 目 次 目 次 サービス 内 容... 2 どこでもキャビネットとは... 2 Windows 版 アプリの 概 要... 2 お 問 い 合 わせ 窓 口... 2 インストール/アンインストール... 3 インストールする... 3 アカウントを 設 定 する... 6 アンインストールする... 8 基 本 操 作...

More information

ア ク セス 統 計 の 確 認 月 ごとのアクセス 数 を 確 認 する 1 ア クセス 統 計 画 面 を 表 示 し 確 認 する 月 を 選 択 しま アクセス 統 計 画 面 の 表 示 方 法 アクセス 統 計 画 面 を 表 示 する (P.70) 最 も 古 い 月 の 統 計 デー

ア ク セス 統 計 の 確 認 月 ごとのアクセス 数 を 確 認 する 1 ア クセス 統 計 画 面 を 表 示 し 確 認 する 月 を 選 択 しま アクセス 統 計 画 面 の 表 示 方 法 アクセス 統 計 画 面 を 表 示 する (P.70) 最 も 古 い 月 の 統 計 デー ア ク セス 統 計 の 確 認 ア ク セス 統 計 の 確 認 お 客 様 のホームページへアクセスされた 回 数 を 確 認 しま 統 計 データの 保 証 期 間 統 計 デー タの 保 証 期 間 は 1 年 (12ヶ 月 ) で ア ク セス 統 計 画 面 を 表 示 す る 1 管 理 者 メ ニ ューを 表 示 し ア クセス 統 計 をクリックしま 管 理 者 メニューの 表 示

More information

HP Disk Sanitizer, External Edition

HP Disk Sanitizer, External Edition HP Disk Sanitizer, External Edition (HPディスク クリーナー エクスターナル エディション) 一 部 のHP Compaq Business Desktop dcシリーズで ハードディスク ドライブ 上 のデータの 完 全 消 去 機 能 を 提 供 します 要 旨... 2 利 点... 2 概 要... 2 手 順... 3 消 去 方 法... 5 複 数

More information

<『みずほ e-ビジネスサイト』操作マニュアル>

<『みずほ e-ビジネスサイト』操作マニュアル> みずほ e-ビジネスサイト 操 作 マニュアル 個 人 住 民 税 一 括 納 付 編 Copyright 2016 Mizuho Bank, Ltd. この 操 作 マニュアルについて 表 記 について このマニュアルでは 操 作 方 法 を 説 明 するために 以 下 の 表 記 を 使 用 しています メニュー 名 アイコン 名 ボタン 名 項 目 名 は[ ]で 囲 んでいます ( 例 )[OK]ボタンをクリックしてください

More information

活用ガイド (ハードウェア編)

活用ガイド (ハードウェア編) (Windows 98) 808-877675-122-A ii iii iv NEC Corporation 1999 v vi PART 1 vii viii PART 2 PART 3 ix x xi xii P A R T 1 2 1 3 4 1 5 6 1 7 8 1 9 10 11 1 12 1 1 2 3 13 1 2 3 14 4 5 1 15 1 1 16 1 17 18 1 19

More information

ネットワーク 出 力 設 定 の 横 には 後 に 入 力 して 利 用 する URL が 表 示 されています チェックボックスを 有 効 にすることで TriCaster はネットワーク 上 への 送 信 を 開 始 しているので VLC にそのデータを 受 け 取 るような 命 令 を 送 る

ネットワーク 出 力 設 定 の 横 には 後 に 入 力 して 利 用 する URL が 表 示 されています チェックボックスを 有 効 にすることで TriCaster はネットワーク 上 への 送 信 を 開 始 しているので VLC にそのデータを 受 け 取 るような 命 令 を 送 る VLC を 利 用 したリアルタイムエンコーディング TriCaster の 機 能 のひとつに ネットワーク 出 力 があります この 機 能 は TriCaster の 出 力 をネッ トワークを 通 じて MPEG-2 ビデオとして 送 出 するものです これにより 出 力 された 映 像 を 保 存 したり 外 部 コンピュータに 十 分 な 処 理 能 力 があれば リアルタイムにエンコードし

More information

Microsoft Word - TS1060353_J Edited3.doc

Microsoft Word - TS1060353_J Edited3.doc オートデスク 株 式 会 社 プロダクトサポート 本 部 3GB スイッチと Revit について 問 題 3GB スイッチを 使 用 して Revit のパフォーマンスを 向 上 させる 方 法 解 決 策 オペレーティング システム 上 では 多 くの 異 なるルールと 設 定 を 使 用 してシステム リソースを 最 大 限 利 用 できるよう 管 理 し すべてのアプリケーションやプロセスでそのリソースを

More information

Copyright 2007-2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 で す 製 品 についての 注 意 事 項

Copyright 2007-2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 で す 製 品 についての 注 意 事 項 バックアップおよび 復 元 ユーザ ガイド Copyright 2007-2009 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Windows は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 における 登 録 商 標 で す 製 品 についての 注 意 事 項 このユーザ ガイドでは ほとんどのモデル に 共 通 の

More information

目 次 はじめに GIS データの 構 成 1 シェープファイルとは 1 データの 利 用 方 法 2 1 既 存 のマップドキュメントを 開 く 2 新 規 マップドキュメントの 作 成 画 面 の 基 本 操 作 5 見 る( 表 現 ) 機 能 地 図 を 表 示 する 6 属 性 内 容 を

目 次 はじめに GIS データの 構 成 1 シェープファイルとは 1 データの 利 用 方 法 2 1 既 存 のマップドキュメントを 開 く 2 新 規 マップドキュメントの 作 成 画 面 の 基 本 操 作 5 見 る( 表 現 ) 機 能 地 図 を 表 示 する 6 属 性 内 容 を 水 土 里 GIS Light 操 作 の 手 引 き 北 海 道 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 目 次 はじめに GIS データの 構 成 1 シェープファイルとは 1 データの 利 用 方 法 2 1 既 存 のマップドキュメントを 開 く 2 新 規 マップドキュメントの 作 成 画 面 の 基 本 操 作 5 見 る( 表 現 ) 機 能 地 図 を 表 示 する 6 属 性

More information

iphone GPGPU GPU OpenCL Mac OS X Snow LeopardOpenCL iphone OpenCL OpenCL NVIDIA GPU CUDA GPU GPU GPU 15 GPU GPU CPU GPU iii OpenMP MPI CPU OpenCL CUDA OpenCL CPU OpenCL GPU NVIDIA Fermi GPU Fermi GPU GPU

More information

EMC Data Domain Data Invulnerability Architecture: Enhancing Data Integrity and Recoverability

EMC Data Domain Data Invulnerability Architecture: Enhancing Data Integrity and Recoverability EMC Data Domain Data Invulnerability Architecture:データの 整 合 性 と 復 元 性 を 向 上 詳 細 レビュー US ホワイトペーパー 翻 訳 版 要 約 ストレージ システムにおけるデータ 保 護 の 保 証 は 単 純 なメカニズムでは 実 現 できません いくつものメカニズムが 連 携 し 確 実 な 順 序 で 行 うことによりどのような

More information

ii iii iv CON T E N T S iii iv v Chapter1 Chapter2 Chapter 1 002 1.1 004 1.2 004 1.2.1 007 1.2.2 009 1.3 009 1.3.1 010 1.3.2 012 1.4 012 1.4.1 014 1.4.2 015 1.5 Chapter3 Chapter4 Chapter5 Chapter6 Chapter7

More information

目 次 1. 本 ソフトウェアのねらい 1 2. 本 ソフトウェアの 概 要 2 (1) 機 能 の 概 要 と 想 定 される 利 用 場 面 (2) 必 要 なシステム (3)プログラムのファイル 構 成 (4)ソフトウェアの 開 始 (5)ソフトウェアの 保 存 と 終 了 (6)ソフトウェア

目 次 1. 本 ソフトウェアのねらい 1 2. 本 ソフトウェアの 概 要 2 (1) 機 能 の 概 要 と 想 定 される 利 用 場 面 (2) 必 要 なシステム (3)プログラムのファイル 構 成 (4)ソフトウェアの 開 始 (5)ソフトウェアの 保 存 と 終 了 (6)ソフトウェア 直 売 所 における 切 り 花 需 要 量 の 予 測 ソフトウェア 操 作 マニュアル 販 売 データ 需 要 予 測 値 レジのPOSデータなど 計 算 月 曜 :82 点 火 曜 :87 点 180 160 140 y = 1.52 x + 13.44 R² = 0.83 もとの 変 動 1 日 の 販 売 量 ( 点 ) 120 100 80 60 40 その 他 の 変 動 20 0 直

More information

「機構内情報共有システム(Withシステム)の運用業務の調達」の実施要項(案)

「機構内情報共有システム(Withシステム)の運用業務の調達」の実施要項(案) 別 添 (2) 機 構 からの 指 示 により 端 末 の 設 置 異 動 又 は 廃 止 等 ( 人 事 異 動 端 末 の 増 設 又 は 廃 止 等 )を 行 う 場 合 には 端 末 のセットアップ 設 定 変 更 等 の 作 業 を 行 う また 機 器 管 理 台 帳 をその 都 度 更 新 すること (3) 代 替 機 ( 予 備 機 )についても 台 数 及 び 保 管 場 所 を

More information

2007 Microsoft Corporation. All rights reserved. 本 書 に 記 載 した 情 報 は 本 書 各 項 目 に 関 する 発 行 日 現 在 の Microsoft の 見 解 を 表 明 するものです Microsoft は 絶 えず 変 化 する

2007 Microsoft Corporation. All rights reserved. 本 書 に 記 載 した 情 報 は 本 書 各 項 目 に 関 する 発 行 日 現 在 の Microsoft の 見 解 を 表 明 するものです Microsoft は 絶 えず 変 化 する Microsoft Office Visio 2007 自 習 書 データリンク 2007 Microsoft Corporation. All rights reserved. 本 書 に 記 載 した 情 報 は 本 書 各 項 目 に 関 する 発 行 日 現 在 の Microsoft の 見 解 を 表 明 するものです Microsoft は 絶 えず 変 化 する 市 場 に 対 応

More information

国土技術政策総合研究所 研究資料

国土技術政策総合研究所 研究資料 7. 文 字 の 取 扱 い 本 章 では 要 領 および CAD 製 図 基 準 ( 案 )で 文 字 の 取 扱 いがどのように 規 定 されているの かを 踏 まえ 文 字 コードや 文 字 フォント 等 について 概 説 し CAD ソフトで 文 字 を 扱 う 上 で の 注 意 点 などを 解 説 する 7.1. 要 領 および 基 準 にみる 文 字 の 扱 い (1) 電 子 納 品

More information

参 考 : こうちプレマ net など (4) 市 町 民 間 団 体 等 の 取 組 投 稿 機 能 子 育 て 支 援 に 関 して 市 町 や 民 間 団 体 等 が 取 組 事 例 を 投 稿 するためのエントリーフォームを 作 成 すること また 投 稿 情 報 について 登 録 修 正

参 考 : こうちプレマ net など (4) 市 町 民 間 団 体 等 の 取 組 投 稿 機 能 子 育 て 支 援 に 関 して 市 町 や 民 間 団 体 等 が 取 組 事 例 を 投 稿 するためのエントリーフォームを 作 成 すること また 投 稿 情 報 について 登 録 修 正 資 料 3 静 岡 県 子 育 て 支 援 ポータルサイト( 仮 称 ) 構 築 業 務 委 託 仕 様 書 1 名 称 静 岡 県 子 育 て 支 援 ポータルサイト( 仮 称 ) 構 築 業 務 2 ホームページの 構 成 ( 別 紙 2 サイト 構 成 案 参 照 ) 今 回 のサイト 構 成 については 別 紙 2 サイト 構 成 案 を 参 考 に 静 岡 県 子 育 て 支 援 ポータルサ

More information

迷惑メールフィルタリングコントロールパネル利用者マニュアル

迷惑メールフィルタリングコントロールパネル利用者マニュアル 迷 惑 メールフィルタリングサービス コントロールパネル 利 用 者 マニュアル( 一 般 ユーザ 向 け) 第 1.6 版 目 次 1. 本 マニュアルについて... 1 2. はじめに... 1 3. 使 用 方 法... 2 3.1. ご 使 用 の 前 に... 2 3.2. ログイン / ログアウト 操 作... 2 3.2.1. ログイン 操 作... 2 3.2.2. ログアウト 操

More information

はじめに

はじめに 目 次 第 1 章 情 報 リテラシーの 必 要 性 1 1.1 情 報 リテラシーの 必 要 性 1 情 報 リテラシーとは/ 医 療 薬 学 と 情 報 リテラシー 章 末 問 題 1 7 第 2 章 パソコンの 仕 組 みとハードウェア 10 2.1 コンピュータ 内 部 の 情 報 伝 達 と 2 進 数 10 2.2 論 理 回 路 11 2.3 パソコンの 基 本 構 成 13 2.4

More information

の 内 容 の 一 貫 性 )を 保 つために 用 いられるのが スヌープ キャッシュ 方 式 である. キャッシュメモリにおいて, 主 記 憶 のアドレスの 下 部 (インデックス)を 用 いてキャッシュメモリ 上 のインデックスを 求 める 方 法 を ダイレクトマッピング と 呼 ぶ.キャッシ

の 内 容 の 一 貫 性 )を 保 つために 用 いられるのが スヌープ キャッシュ 方 式 である. キャッシュメモリにおいて, 主 記 憶 のアドレスの 下 部 (インデックス)を 用 いてキャッシュメモリ 上 のインデックスを 求 める 方 法 を ダイレクトマッピング と 呼 ぶ.キャッシ 計 算 機 システムⅡ 試 験 問 題 学 科 学 籍 番 号 氏 名 1. 以 下 の 分 の 空 白 を 埋 めなさい.( 各 1 点 : 合 計 34 点 ) チャールズ バベッジによる 解 析 機 関,コンラッド ツーゼによる Z1, 初 期 の ENIAC,のうち, 条 件 分 岐 命 令 を 備 えていたものは, 解 析 機 関 である. ハワード エイケンが 作 成 した ASCC(ハーバード

More information

2008 Microsoft Corporation. All rights reserved. 本 書 に 記 載 した 情 報 は 本 書 各 項 目 に 関 する 発 行 日 現 在 の Microsoft の 見 解 を 表 明 するものです Microsoft は 絶 えず 変 化 する

2008 Microsoft Corporation. All rights reserved. 本 書 に 記 載 した 情 報 は 本 書 各 項 目 に 関 する 発 行 日 現 在 の Microsoft の 見 解 を 表 明 するものです Microsoft は 絶 えず 変 化 する Microsoft Office Visio 2007 自 習 書 ネットワーク 図 でデータ 連 携 第 二 版 (2009 年 7 月 10 日 更 新 ) 2008 Microsoft Corporation. All rights reserved. 本 書 に 記 載 した 情 報 は 本 書 各 項 目 に 関 する 発 行 日 現 在 の Microsoft の 見 解 を 表 明 するものです

More information

I

I I II III IV V VI VII VIII IX X XI XII XIII XIV 1. 2 3 4 5 2. 6 7 8 3. 1 2 3 9 4 5 10 6 11 4. 1 2 3 1 2 12 1 2 3 1 2 3 13 14 1 2 1 15 16 1. 20 1 21 1 22 23 1 2 3 4 24 1 2 ok 25 1 2 26 1 2 3 27 2. 28

More information

目 次 1 使 用 方 法...3 ドライバのインストール...3 プリンタの 追 加...3 FireWire 接 続 の 設 定...4 IP over FireWireの 使 用 (MAC OS 10.3のみ)...4 プリンタの 内 蔵 Webサーバ (EWS) へのアクセス...5 カスタ

目 次 1 使 用 方 法...3 ドライバのインストール...3 プリンタの 追 加...3 FireWire 接 続 の 設 定...4 IP over FireWireの 使 用 (MAC OS 10.3のみ)...4 プリンタの 内 蔵 Webサーバ (EWS) へのアクセス...5 カスタ Mac OSX HP Designjet 4000ps Printing Guide 目 次 1 使 用 方 法...3 ドライバのインストール...3 プリンタの 追 加...3 FireWire 接 続 の 設 定...4 IP over FireWireの 使 用 (MAC OS 10.3のみ)...4 プリンタの 内 蔵 Webサーバ (EWS) へのアクセス...5 カスタム ページの 作

More information

Microsoft PowerPoint - suda.pptx

Microsoft PowerPoint - suda.pptx GPU の HWアーキテクチャと高性能化手法 須田礼仁 ( 東京大学 ) 2011/03/22 GPU 高性能プログラミング GPU のハードウェアを理解する CUDA のソフトウェアを理解する CUDA でプログラムを書くのは難しくないが, CUDA で高速なプログラムを書くのは難しい どうすれば遅くなるかを理解する! 効果が大きいものから順に説明します 1 高性能プログラミングの手順 1. 現在のコードの,

More information

はじめに

はじめに 地 盤 情 報 活 用 システム ver. 1.30 利 用 者 マニュアル ジーエスアイ 株 式 会 社 目 次 1 はじめに... 2 1.1 動 作 環 境... 2 2 利 用 方 法... 3 2.1 システムの 起 動... 3 2.2 システム 画 面 の 説 明... 4 2.3 地 図 の 操 作... 5 2.3.1 地 図 の 移 動... 5 2.3.2 地 図 の 拡 大...

More information

オブジェクトの 挿 入 スライド 切 り 替 えの 設 定 スライドマスター,テンプレートの 作 成 (2)プレゼンテーション 言 語 表 現 内 容 の 論 理 展 開 内 容 の 具 体 性 資 料 の 完 成 度 全 体 的 評 価 2. 下 見 開 会 式 後 に 競 技 全 体 の 説 明

オブジェクトの 挿 入 スライド 切 り 替 えの 設 定 スライドマスター,テンプレートの 作 成 (2)プレゼンテーション 言 語 表 現 内 容 の 論 理 展 開 内 容 の 具 体 性 資 料 の 完 成 度 全 体 的 評 価 2. 下 見 開 会 式 後 に 競 技 全 体 の 説 明 第 10 回 若 年 者 ものづくり 競 技 大 会 オフィスソフトウェア ソリューション 職 種 競 技 課 題 概 要 1. 課 題 仮 想 の 業 務 で 発 生 した 問 題 に 対 して,データベースやプログラミングを 用 いてそれを 解 決 する. 競 技 は, データベース 課 題, プログラム 開 発 課 題, プレゼンテーション 課 題 の,3 つの 競 技 課 題 につ いてそれぞれ

More information

ワンタッチプライバシー ユーザーズマニュアル

ワンタッチプライバシー ユーザーズマニュアル ワンタッチプライバシー ユーザーズマニュアル B5FW-0341-01 Z0 目 次 マニュアルの 表 記... 3 1.ワンタッチプライバシーへようこそ... 4.ワンタッチプライバシーを 使 うための 準 備... 5-1. 初 回 起 動 時 の 設 定... 5 -. 起 動 時 のパスワード 入 力... 8 3.データを 登 録 する... 9 3-1. データを 登 録 するうえでの

More information

Exchange Online Exchange Online Protection Skype for Business Online Office 365 Business Office 365 ProPlus Office Online OneDrive for Business ShareP

Exchange Online Exchange Online Protection Skype for Business Online Office 365 Business Office 365 ProPlus Office Online OneDrive for Business ShareP マイクロソフトオンラインサービス サービスレベル 規 約 最 終 更 新 日 : 2015 年 4 月 15 日 1. はじめに このマイクロソフトオンラインサービス サービスレベル 規 約 ( 以 下 本 SLA といいます) は Office365 with KDDI 利 用 契 約 ( 以 下 本 規 約 といいます) に 関 連 して KDDI が 作 成 するものです 本 SLA は 以

More information

マカフィー・マルチアクセス(MMA) McAfee Internet Security for Mac 説明書

マカフィー・マルチアクセス(MMA) McAfee Internet Security for Mac 説明書 マカフィー マルチアクセス マカフィー インターネットセキュリティー for Mac 説 明 書 1 初 めに この 資 料 は マカフィー インターネットセキュリティー for Mac の 製 品 仕 様 やサポート 情 報 について 解 説 しています [ 補 足 ] 当 資 料 は 2014 年 2 月 7 日 当 時 の 最 新 バージョンの 製 品 およびWebサイトを 基 に 資 料 を

More information

Microsoft Word - Authoring Tool の利用ver2.docx

Microsoft Word - Authoring Tool の利用ver2.docx 1 Authoring Tool の 利 2013/10/04 初 めに Authoring Tool は, 四 つのタブと 仕 上 がりイメージを 表 するパネルで 構 成 されています 以 下, 下 記 の 順 で 説 明 を 書 いてみます (a) 各 タブの 概 説 (b) コンテンツ 作 成 のチュートリアル (c) 数 式 以 外 の 評 価 法 (d) 詳 細 Authoring Tool

More information