都 市 再 生 緊 急 整 備 地 域 とは 都 市 再 生 特 別 措 置 法 第 2 条 第 3 項 に 基 づき 都 市 の 再 生 の 拠 点 として 都 市 開 発 事 業 等 を 通 じ 緊 急 かつ 重 点 的 に 推 進 すべき 地 域 民 間 開 発 の 時 間 感 覚 に 併 せ

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1 東 京 の 都 市 づくり ( 参 考 資 料 ) 民 間 都 市 開 発 の 誘 導 都 市 再 生 緊 急 整 備 地 域 の 指 定 都 市 再 生 特 別 地 区 の 都 市 計 画 決 定 都 市 開 発 諸 制 度 の 活 用

2 都 市 再 生 緊 急 整 備 地 域 とは 都 市 再 生 特 別 措 置 法 第 2 条 第 3 項 に 基 づき 都 市 の 再 生 の 拠 点 として 都 市 開 発 事 業 等 を 通 じ 緊 急 かつ 重 点 的 に 推 進 すべき 地 域 民 間 開 発 の 時 間 感 覚 に 併 せ その 創 意 工 夫 を 最 大 限 に 生 かすことを 主 眼 として 都 市 計 画 特 例 金 融 支 援 措 置 等 のほか 都 市 再 生 上 必 要 な 施 策 を 実 施 都 市 再 生 特 別 地 区 都 市 再 生 緊 急 整 備 地 域 内 において 定 められ 既 存 の 用 途 地 域 等 に 基 づ く 容 積 率 等 の 規 制 を 適 用 除 外 とした 上 で 自 由 度 の 高 い 計 画 を 定 める ことができる 地 区 都 市 の 再 生 に 貢 献 し 土 地 の 合 理 的 かつ 健 全 な 高 度 利 用 を 図 る 必 要 が ある 地 区 を 対 象

3 都 市 再 生 緊 急 整 備 地 域 の 指 定 1. 東 京 駅 有 楽 町 駅 周 辺 地 域 ( 約 320ヘクタール) 2. 環 状 二 号 線 新 橋 周 辺 赤 坂 六 本 木 地 域 ( 約 590ヘクタール) 3. 秋 葉 原 神 田 地 域 ( 約 160ヘクタール) 4. 東 京 臨 海 地 域 ( 約 1,010ヘクタール) 5. 新 宿 駅 周 辺 地 域 ( 約 220ヘクタール) 6. 環 状 4 号 線 新 宿 富 久 沿 道 地 域 ( 約 10ヘクタール) 7. 大 崎 駅 周 辺 地 域 ( 約 60ヘクタール) 8. 渋 谷 駅 周 辺 地 域 ( 約 139ヘクタール) 新 宿 駅 周 辺 地 域 環 状 二 号 線 新 橋 周 辺 赤 坂 六 本 木 地 域 渋 谷 駅 周 辺 地 域 新 宿 駅 渋 谷 駅 池 袋 駅 大 崎 駅 周 辺 地 域 環 状 四 号 線 新 宿 富 久 沿 道 地 域 五 反 田 駅 大 崎 駅 東 京 臨 海 地 域 品 川 駅 新 橋 駅 浜 松 町 駅 東 京 駅 秋 葉 原 神 田 地 域 秋 葉 原 駅 東 京 駅 有 楽 町 駅 周 辺 地 域

4 都 市 再 生 特 別 地 区 の 都 市 計 画 決 定 具 体 事 例 総 計 :19 地 区 40.7ha( 平 成 23 年 3 月 31 日 現 在 ) 告 示 決 定 日 事 業 者 ( 提 案 者 ) 所 在 地 面 項 目 容 積 率 (%) 建 ぺい 率 (%) 最 高 限 度 建 築 面 積 の 最 低 限 度 建 築 物 の 高 さの 最 高 限 度 (m) 建 築 計 画 概 要 地 区 名 積 最 高 限 度 最 低 限 度 用 途 建 築 面 積 延 べ 面 積 大 崎 駅 西 口 E 東 地 区 大 崎 駅 西 口 A 地 区 丸 の 内 1-1 地 区 大 手 町 地 区 Aゾーン Bゾーン Cゾーン 西 新 宿 一 丁 目 7 地 区 丸 の 内 2-1 地 区 平 成 16 年 1 月 20 日 平 成 17 年 3 月 11 日 平 成 17 年 6 月 15 日 平 成 18 年 1 月 23 日 平 成 18 年 3 月 10 日 平 成 18 年 8 月 22 日 株 式 会 社 明 電 舎 品 川 区 大 崎 二 丁 目 及 び 三 丁 目 各 地 内 大 崎 二 丁 目 8 9 番 地 区 再 開 発 準 備 組 合 理 事 品 川 区 大 崎 二 丁 目 地 内 森 トラスト 株 式 会 社 千 代 田 区 丸 の 内 一 丁 目 及 び 中 央 区 八 重 洲 一 丁 目 各 地 内 有 限 会 社 大 手 町 開 発 学 校 法 人 モード 学 園 新 宿 区 西 新 宿 一 丁 目 地 内 三 菱 地 所 株 式 会 社 千 代 田 区 丸 の 内 二 丁 目 地 内 約 2.4ha 約 1.8ha 約 1.2ha 約 1.5ha 約 7.8ha 約 3.1ha 約 0.9ha 約 1.7ha ,300 1,590 1,470 1,470 1,370 1, ,000m2 200m2 3,000m2 8,000m2 700m2 700m2 3,000m2 8,000m2 高 層 部 GL+141 低 層 部 GL+15 事 務 所 店 舗 駐 車 場 約 10,900m2 約 155,200m2 高 層 部 TP+143 低 層 部 TP+40 共 同 住 宅 事 務 所 店 舗 保 育 所 駐 車 場 約 4,400m2 約 4,000m2 約 66,500m2 約 60,400m2 高 層 部 A GL+178 高 層 部 B GL+100 低 層 部 A GL+40 低 層 部 B GL+10 事 務 所 ホテル 店 舗 観 光 インフォメーシ ョンセンター 駐 車 場 千 代 田 区 大 手 町 一 丁 目 及 び 大 手 町 二 丁 目 各 地 内 高 層 部 A GL+155 高 層 部 B GL+180 高 層 部 C GL+125 低 層 部 GL+30 事 務 所 会 議 場 店 舗 駐 車 場 1 2 GL+150 市 街 地 環 境 及 び 景 観 上 支 障 がない と 知 事 が 認 めた 場 合 は GL+200 GL+150 市 街 地 環 境 及 び 景 観 上 支 障 がない と 知 事 が 認 めた 場 合 は GL+200 高 層 部 GL+210 低 層 部 GL+35 専 修 学 校 店 舗 ホール 駐 車 場 高 層 部 GL+158 中 層 部 A GL+45 中 層 部 B GL+35 中 層 部 C GL+30 低 層 部 GL+3 事 務 所 店 舗 美 術 館 駐 車 場 約 6,500m2 約 9,200m2 約 3,400m2 約 8,700m2 約 180,000m2 約 240,000m2 約 83,000m2 約 205,000m2 3

5 都 市 再 生 特 別 地 区 ( 丸 の 内 2-1 計 画 ) ( 都 市 計 画 制 度 ) 都 市 再 生 特 別 地 区 特 例 容 積 率 適 用 地 区 ( 適 用 容 積 率 ) 1,530%( 基 準 容 積 :1,300%) ( 高 さ) 157.1m( 地 上 35 階 地 下 4 階 塔 屋 1 階 ) ( 都 市 再 生 への 貢 献 ) 文 化 交 流 拠 点 の 構 築 美 術 館 や 美 術 館 と 一 体 となった 屋 外 展 示 空 間 の 整 備 都 市 基 盤 の 整 備 まちづくりガイドラインに 基 づく 地 上 地 下 歩 行 者 ネットワークの 整 備 ( 三 菱 一 号 館 の 復 元 ) 三 菱 一 号 館 は 美 術 館 として 活 用 復 元 する 三 菱 一 号 館 は 美 術 館 として 活 用 丸 の 内 に 緑 豊 かな 広 場 が 誕 生 緑 豊 かな 広 場 を 整 備 する 広 場 は 内 庭 型 を 配 置 環 境 共 生 への 積 極 的 な 取 り 組 み 広 場 の 緑 化 保 水 性 舗 装 などにより ヒートアイランド 現 象 の 緩 和 を 図 る 隣 接 ビルのDHC 施 設 を 本 計 画 で 設 備 更 新 東 京 駅 復 原 への 貢 献 ( 着 工 ) 2006 年 ( 竣 工 ) 2009 年

6 都 市 開 発 諸 制 度 の 活 用 特 定 街 区 高 度 利 用 地 区 再 開 発 等 促 進 区 を 定 める 地 区 計 画 総 合 設 計

7 都 市 開 発 諸 制 度 とは 公 開 空 地 の 整 備 など 良 好 な 市 街 地 環 境 の 形 成 に 貢 献 する 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 制 限 を 緩 和 する 制 度 50,000m2 割 増 容 積 率 50,000m2 50,000m2 容 積 率 500% 建 ぺい 率 80% 敷 地 面 積 10,000m2 公 開 空 地 一 般 建 築 物 都 市 開 発 諸 制 度 公 開 空 地 : 建 築 物 の 敷 地 内 の 空 地 のうち 日 常 一 般 に 開 放 され 歩 行 者 等 が 自 由 に 通 行 又 は 利 用 することができる 部 分

8 特 定 街 区 都 市 機 能 の 更 新 や 優 れた 都 市 空 間 の 形 成 保 全 を 目 的 とした 相 当 規 模 のプロジェクトが 対 象 一 般 の 建 築 規 制 にとらわれず 都 市 計 画 の 観 点 から 望 ましい 誘 導 容 積 率 建 ぺい 率 高 さ 制 限 などの 一 般 の 形 態 制 限 を 適 用 せず その 街 区 に 適 した 建 築 物 の 形 態 等 についての 制 限 を 個 別 に 都 市 計 画 決 定 原 則 として 都 市 基 盤 の 整 った 街 区 が 対 象 有 効 な 空 地 の 確 保 壁 面 の 位 置 の 制 限 緩 和 容 積 率 斜 線 制 限 絶 対 高 さ 制 限 容 積 率 の 緩 和 有 効 空 地 の 確 保

9 高 度 利 用 地 区 市 街 地 において 細 分 化 した 敷 地 の 統 合 を 促 進 し 防 災 性 の 向 上 と 合 理 的 かつ 健 全 な 高 度 利 用 を 図 ることが 目 的 壁 面 の 位 置 の 制 限 建 ぺい 率 の 低 減 住 宅 の 確 保 により 容 積 率 が 緩 和 される 市 街 地 再 開 発 事 業 は 高 度 利 用 地 区 内 において 行 われることが 多 い 住 宅 密 集 市 街 地 など 壁 面 の 位 置 の 制 限 建 蔽 率 の 低 減 容 積 率 を 緩 和 し 土 地 の 高 度 利 用 を 図 る 再 開 発 を 促 進 容 積 率 の 緩 和 壁 面 の 位 置 の 制 限 建 ぺい 率 の 低 減 細 分 化 された 敷 地 敷 地 の 集 約 化

10 再 開 発 等 促 進 区 を 定 める 地 区 計 画 まとまった 規 模 を 有 する 低 未 利 用 地 の 土 地 利 用 転 換 を 図 り 建 築 物 と 公 共 施 設 の 整 備 を 一 体 的 かつ 総 合 的 に 計 画 土 地 の 有 効 利 用 都 市 機 能 の 増 進 住 宅 業 務 床 の 供 給 促 進 地 域 の 活 性 化 の 拠 点 づくり 等 を 誘 導 地 区 計 画 への 適 合 を 条 件 に 用 途 容 積 率 建 築 物 の 高 さ 等 を 緩 和 建 築 物 と 公 共 施 設 の 一 体 的 総 合 的 な 市 街 地 開 発 整 備 用 途 容 積 率 等 の 制 限 を 緩 和 工 場 跡 地 など まとまった 規 模 の 低 未 利 用 地 土 地 利 用 転 換 の 推 進 有 効 空 地 の 確 保 住 宅 商 業 施 設 公 園 事 務 所 工 場 鉄 道 操 車 場 港 湾 施 設 の 跡 地 等 道 路 公 園 など 公 共 施 設 整 備

11 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 絶 対 高 さなどの 制 限 を 緩 和 建 築 敷 地 の 共 同 化 や 大 規 模 化 による 土 地 の 有 効 かつ 合 理 的 な 利 用 の 促 進 と 公 開 空 地 等 公 共 的 な 空 地 空 間 の 確 保 による 市 街 地 環 境 の 改 善 を 図 ることが 目 的 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 一 定 規 模 以 上 の 空 地 公 開 空 地 の 整 備 容 積 率 斜 線 制 限 容 積 率 の 緩 和 斜 線 制 限 斜 線 制 限 の 緩 和 公 開 空 地 の 整 備

12 メリハリのある 都 市 空 間 の 形 成 拠 点 の 形 成 等 を 誘 導 するためのエリア 設 定 都 心 等 拠 点 地 区 都 心 大 手 町 丸 の 内 有 楽 町 日 本 橋 八 重 洲 銀 座 など 副 都 心 新 宿 渋 谷 池 袋 大 崎 上 野 浅 草 錦 糸 町 亀 戸 新 拠 点 秋 葉 原 品 川 核 都 市 八 王 子 立 川 青 梅 町 田 多 摩 ニュータウン 複 合 市 街 地 ゾーン 都 心 周 辺 部 赤 坂 六 本 木 神 田 芝 浦 勝 どき 晴 海 豊 洲 など 副 都 心 複 合 ゾーン 新 宿 渋 谷 池 袋 大 崎 上 野 浅 草 錦 糸 町 亀 戸 新 拠 点 複 合 ゾーン 品 川 一 般 拠 点 地 区 蒲 田 三 軒 茶 屋 中 野 南 千 住 練 馬 北 千 住 府 中 高 田 馬 場 自 由 が 丘 大 森 二 子 玉 川 成 増 綾 瀬 日 暮 里 八 王 子 NT 三 鷹 調 布 鶴 川 南 町 田 花 小 金 井 豊 田 聖 蹟 桜 ヶ 丘 職 住 近 接 ゾーン センターコアエリアのうち 都 心 等 拠 点 地 区 複 合 市 街 地 ゾーン 一 般 拠 点 地 区 を 除 く 地 域

13 多 様 な 機 能 の 導 入 集 積 育 成 用 途 と 割 増 容 積 率 と 連 動 させ 育 成 用 途 の 導 入 を 促 進 300% 250% 200% (175%) 割 増 容 積 率 育 成 用 途 育 成 用 途 育 成 用 途 育 成 用 途 業 務 以 外 基 準 容 積 率 基 準 容 積 率 基 準 容 積 率 基 準 容 積 率 基 準 容 積 率 ( 都 心 ) ( 副 都 心 新 拠 点 核 都 市 ) 都 心 等 拠 点 地 区 複 合 市 街 地 ゾーン 一 般 拠 点 地 区 職 住 近 接 ゾーン (175%)は 総 合 設 計

14 都 心 居 住 の 推 進 住 宅 優 遇 型 ( 住 宅 の 整 備 に 対 し 特 段 に 割 増 容 積 率 を 高 く 設 定 ) 対 象 エ リ ア センターコアエリア 内 ( 千 代 田 中 央 港 新 宿 文 京 台 東 品 川 目 黒 渋 谷 豊 島 板 橋 北 ) かつ 都 心 等 拠 点 地 区 ( 都 心 副 都 心 新 拠 点 ) 以 外 かつ 第 一 種 第 二 種 低 層 住 居 専 用 地 域 以 外 割 増 容 積 率 の 設 定 割 増 容 積 率 の 限 度 の 引 上 げ 育 成 用 途 基 準 容 積 率 ( 例 ) 複 合 市 街 地 ゾーンの 場 合 促 進 区 500% 総 合 設 計 400% 促 進 区 200% 総 合 設 計 175% 2/3 以 上 を 住 宅 基 準 容 積 率 住 宅 の 設 置 を 評 価 住 宅 優 遇 型 一 般 型 の 割 増 容 積 率 2/3 以 上 を 住 宅 公 開 空 地 一 般 型 住 宅 優 遇 型

15 カーボンマイナスを 誘 導 する 新 たな 仕 組 み 一 定 レベル 以 上 の 環 境 性 能 の 確 保 を 制 度 適 用 の 条 件 とする 建 築 物 の 熱 負 荷 の 低 減 < 住 宅 以 外 > PAL 削 減 率 15% < 住 宅 > 住 宅 品 質 確 保 法 省 エネ 対 策 等 級 3 程 度 以 上 設 備 システムの 省 エネルギー < 住 宅 以 外 > ERR 25% さらに 高 いレベルへの 誘 導 建 築 物 の 熱 負 荷 の 低 減 < 住 宅 以 外 > PAL 削 減 率 25% < 住 宅 > 住 宅 品 質 確 保 法 省 エネ 対 策 等 級 4 程 度 以 上 設 備 システムの 省 エネルギー < 住 宅 以 外 > ERR 35% ERR(%) PAL 削 減 率 ERRの 用 途 別 平 均 値 分 布 40 段 階 段 階 飲 食 店 等 物 販 店 舗 等 集 会 所 等 非 住 宅 全 体 学 校 等 事 務 所 等 病 院 等 ホテル 等 段 階 1 段 階 2 段 階 PAL 削 減 率 (%)

16 緑 化 を 誘 導 する 新 たな 仕 組 み 緑 化 率 に 応 じ 空 地 による 割 増 容 積 率 Vを 増 減 させる 緑 化 率 < 緑 化 基 準 値 35%( 促 進 区 は40%): 容 積 率 減 少 緑 化 基 準 値 緑 化 率 緑 化 誘 導 値 45%( 促 進 区 は50%): 容 積 率 増 加 特 に 緑 化 を 促 進 するエリアを 指 定 し 割 増 容 積 率 の 上 限 を 引 上 げる -5% 減 り V 0.95 ( 現 行 の 容 積 率 ) 空 地 による 割 増 容 積 率 V その 他 の 割 増 容 積 率 基 準 容 積 率 張 り V % 張 り < 推 進 エリア> V % 割 増 容 積 率 の 増 減 減 り 張 り 緑 化 率 (%) 緑 化 推 進 エリア その 他 の 制 度 : 30% 35% 45% 49% 緑 化 率 30% 緑 化 基 準 値 35% (40%) 緑 化 誘 導 値 45% (50%) 緑 化 推 進 エリア 再 開 発 等 促 進 区 30% : 40% 50% 54% 緑 化 基 準 値 未 満 緑 化 基 準 値 超 緑 化 基 準 値 緑 化 誘 導 値

1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や

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