個人向け国債事務取扱要領

Size: px
Start display at page:

Download "個人向け国債事務取扱要領"

Transcription

1 でんさいサービス 利 用 規 定 愛 知 信 用 金 庫 ( 以 下 当 金 庫 といいます)は 株 式 会 社 全 銀 電 子 債 権 ネットワーク( 以 下 でんさい ネット といいます)の 窓 口 金 融 機 関 として 利 用 者 ( 以 下 お 客 様 といいます)に 提 供 するでんさい サービス( 以 下 本 サービス といいます)について 次 のとおり 取 扱 いを 行 います なお 本 規 定 における 用 語 の 定 義 は 電 子 記 録 債 権 法 でんさいネット 業 務 規 程 およびでんさいネット 業 務 規 程 細 則 ( 以 下 業 務 規 程 等 と 総 称 します)において 使 用 する 用 語 の 例 によります 第 1 条 ( 利 用 の 申 込 み) 1. 本 サービスを 利 用 するには 本 規 定 並 びに 業 務 規 程 等 の 内 容 をご 承 諾 のうえ 当 金 庫 所 定 の 利 用 申 込 書 に 必 要 事 項 を 記 入 して 当 金 庫 が 定 める 必 要 書 類 とともに 当 金 庫 に 提 出 するものとします 2.お 申 込 みには 債 務 者 として 利 用 が 可 能 な(この 場 合 債 権 者 電 子 記 録 保 証 人 としても 利 用 が 可 能 ) お 申 込 みのほか 次 の 利 用 を 限 定 した 特 約 でお 申 込 みをすることができます 一 債 権 者 利 用 限 定 特 約 利 用 申 込 者 またはお 客 様 は 自 らを 債 務 者 とする 発 生 記 録 および 電 子 記 録 保 証 人 とする 単 独 保 証 記 録 を 請 求 しない 場 合 には 債 権 者 利 用 限 定 特 約 でお 申 込 みをすることができます 第 2 条 ( 利 用 資 格 ) 利 用 申 込 者 またはお 客 様 は 業 務 規 程 等 に 定 める 利 用 契 約 の 締 結 要 件 の 他 当 金 庫 が 掲 げる 次 の 要 件 の 全 部 を 満 たす 者 で かつ 当 金 庫 の 審 査 を 経 た 上 で 本 サービスの 利 用 契 約 ができるものとします なお 特 約 の 有 無 により 必 要 な 審 査 が 異 なるほか 審 査 の 結 果 によっては お 申 込 みに 応 じられない 場 合 があります 1. 債 務 者 ( 債 権 者 電 子 記 録 保 証 人 としても 利 用 が 可 能 )として 利 用 される 場 合 一 当 金 庫 所 定 のパーソナルコンピュータ 等 の 端 末 機 ( 以 下 端 末 といいます)を 利 用 できる 環 境 が あること 二 当 金 庫 の 営 業 地 域 内 に 事 業 所 または 居 所 を 有 すること 2. 債 権 者 利 用 限 定 特 約 により 利 用 される 場 合 一 端 末 を 利 用 できる 環 境 があること 二 当 金 庫 の 営 業 地 域 内 に 事 業 所 または 居 所 を 有 すること 第 3 条 (サービス 内 容 ) 1. 当 金 庫 は お 客 様 がでんさいネットを 利 用 するにあたり 次 のサービスを 提 供 いたします 一 電 子 記 録 の 請 求 に 関 するサービス 二 電 子 記 録 の 開 示 に 関 するサービス 三 でんさいの 決 済 に 関 するサービス 四 前 3 号 に 付 随 するサービス 2.お 客 様 は 業 務 規 程 等 および 本 規 定 等 に 従 って 本 サービスを 利 用 するものとします 第 4 条 ( 電 子 記 録 の 請 求 方 法 ) お 客 様 は 次 のいずれかの 方 法 で 電 子 記 録 の 請 求 を 行 うことができます ただし 当 金 庫 が 定 めた 場 - 1 -

2 合 には 第 2 項 の 方 法 により 電 子 記 録 の 請 求 をするものとします 1. 端 末 を 用 いた 方 法 2. 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただく 方 法 第 5 条 ( 予 約 請 求 ) 1.お 客 様 は 電 子 記 録 の 請 求 において 電 子 記 録 を 行 う 日 を 指 定 することができます 2. 前 条 第 2 項 の 方 法 により 電 子 記 録 を 行 う 日 を 指 定 した 請 求 について 取 消 を 行 う 場 合 電 子 記 録 を 行 う 日 の2 営 業 日 前 までに 当 該 請 求 を 取 り 消 す 旨 お 申 し 出 ください 第 6 条 ( 一 括 請 求 機 能 ) 1.お 客 様 は 発 生 記 録 請 求 譲 渡 記 録 請 求 分 割 譲 渡 記 録 請 求 について それぞれ 複 数 の 記 録 請 求 を 一 括 して 行 うことができます 2. 前 項 の 取 扱 いは 端 末 を 用 いた 方 法 でのみ 利 用 できます 第 7 条 ( 債 権 者 請 求 方 式 の 発 生 記 録 請 求 ) 1.お 客 様 は 当 金 庫 が 認 めた 場 合 には 債 権 者 として 発 生 記 録 の 請 求 をすることができます 2. 前 項 の 規 定 による 請 求 は 当 該 発 生 記 録 請 求 の 債 務 者 の 窓 口 金 融 機 関 が 債 務 者 に 対 してこの 取 扱 いを 認 めていない 場 合 には 行 うことができません 第 8 条 ( 指 定 許 可 機 能 ) 1.お 客 様 は 当 金 庫 が 認 めた 場 合 には お 客 様 自 らを 電 子 記 録 義 務 者 または 電 子 記 録 権 利 者 とする 電 子 記 録 の 請 求 をできる 権 限 を 付 与 する 相 手 方 を 予 め 指 定 しておくことができます 2. 前 項 の 規 定 によって 指 定 することができる 記 録 請 求 は 発 生 記 録 請 求 譲 渡 記 録 請 求 単 独 保 証 記 録 請 求 に 限 ります 第 9 条 ( 請 求 の 制 限 ) 1.お 客 様 は 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただくことにより お 客 様 自 身 が 請 求 する ことができる 電 子 記 録 の 範 囲 を 制 限 することができます 2. 前 項 の 制 限 を 解 除 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただくことにより 当 該 制 限 を 解 除 することができます ただし 当 該 解 除 は 当 金 庫 が 認 めた 場 合 に 限 るものとします 第 10 条 ( 電 子 記 録 の 通 知 ) 1. 当 金 庫 では 電 子 記 録 の 通 知 について 次 のとおり 取 扱 います 一 当 金 庫 は 電 子 記 録 された 内 容 を お 客 様 に 端 末 を 用 いた 方 法 で 通 知 します 二 前 号 の 方 法 により 通 知 できないものについては 別 途 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 通 知 します 第 11 条 ( 電 子 記 録 の 諾 否 ) 債 権 者 請 求 方 式 の 諾 否 依 頼 通 知 単 独 保 証 記 録 の 諾 否 依 頼 通 知 変 更 記 録 の 諾 否 依 頼 通 知 支 払 等 記 録 の 諾 否 依 頼 通 知 に 対 して 第 4 条 第 2 項 の 方 法 により 承 諾 または 否 認 を 行 う 場 合 には でんさいネッ ト 業 務 規 程 に 定 める 期 限 の2 営 業 日 前 までにお 申 し 出 ください - 2 -

3 第 12 条 ( 開 示 の 請 求 ) 1.お 客 様 は 次 のいずれかの 方 法 で 債 権 記 録 に 記 録 されている 事 項 および 記 録 請 求 の 際 に 提 供 された 情 報 の 開 示 を 請 求 することができます ただし 当 金 庫 が 定 めた 場 合 には 第 2 号 の 方 法 により 開 示 の 請 求 をするものとします 一 端 末 を 用 いた 方 法 二 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただく 方 法 2. 開 示 の 請 求 結 果 の 通 知 については 第 10 条 と 同 様 に 取 扱 います 第 13 条 ( 端 末 を 用 いた 方 法 の 本 人 確 認 等 ) お 客 様 が 端 末 を 用 いた 方 法 により 本 サービスをご 利 用 いただく 際 には 次 のとおり 取 扱 いを 行 いま す 1. 利 用 責 任 者 一 お 客 様 は 端 末 を 用 いた 方 法 において お 客 様 を 代 表 する 管 理 者 ( 以 下 マスターユーザ といい ます)を 当 金 庫 所 定 の 手 続 きにより 登 録 するものとします 二 マスターユーザは マスターユーザが 定 めた 一 定 の 範 囲 内 で 本 サービスの 利 用 に 関 するマスター ユーザの 権 限 を 代 行 する 利 用 者 ( 以 下 一 般 ユーザ といいます)を 当 金 庫 所 定 の 手 続 きにより 登 録 するものとします 三 お 客 様 は マスターユーザの 変 更 またはマスターユーザの 登 録 内 容 に 変 更 があった 場 合 当 金 庫 所 定 の 手 続 きにより 変 更 登 録 するものとします 当 金 庫 は お 客 様 での 変 更 登 録 処 理 が 完 了 するまでの 間 マスターユーザの 変 更 またはマスターユーザの 登 録 内 容 に 変 更 がないものとして 処 理 することが できるものとし 万 一 これによってお 客 様 に 損 害 が 生 じた 場 合 でも 当 金 庫 の 責 めに 帰 すべき 事 由 が ある 場 合 を 除 き 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 四 マスターユーザは 一 般 ユーザの 追 加 登 録 削 除 または 一 般 ユーザの 登 録 内 容 に 変 更 があった 場 合 当 金 庫 所 定 の 手 続 きにより 登 録 するものとします 当 金 庫 は お 客 様 での 変 更 登 録 処 理 が 完 了 するま での 間 一 般 ユーザの 追 加 登 録 削 除 または 一 般 ユーザの 登 録 内 容 に 変 更 がないものとして 処 理 する ことができるものとし 万 一 これによってお 客 様 に 損 害 が 生 じた 場 合 でも 当 金 庫 の 責 めに 帰 すべき 事 由 がある 場 合 を 除 き 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 2. 使 用 できる 端 末 本 サービスの 利 用 に 際 して 使 用 できる 端 末 は 当 金 庫 所 定 の 機 能 を 有 するものに 限 ります 加 えて 本 人 確 認 につき 電 子 証 明 書 を 利 用 する 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 方 法 により かかる 端 末 に 当 金 庫 が 発 行 する 電 子 証 明 書 と 秘 密 鍵 を 取 得 生 成 し インストールされている 必 要 があります なお 端 末 の 種 類 により 本 サービスの 対 象 となる 取 引 は 異 なる 場 合 があります 3. 本 人 確 認 の 手 段 当 金 庫 は 次 のいずれかの 方 法 により お 客 様 の 確 認 を 行 うものします 一 電 子 証 明 書 および 各 種 パスワードによりお 客 様 の 確 認 を 行 う 方 式 ( 以 下 電 子 証 明 書 方 式 といい ます) 二 IDおよび 各 種 パスワードによりお 客 様 の 確 認 を 行 う 方 式 ( 以 下 ID パスワード 方 式 といい ます) 4. 電 子 証 明 書 の 発 行 電 子 証 明 書 は 当 金 庫 所 定 の 方 法 により お 客 様 のマスターユーザおよび 一 般 ユーザに 対 して( 一 般 - 3 -

4 ユーザに 対 してはマスターユーザを 通 して) 発 行 します 5.マスターユーザのパスワード 等 の 登 録 一 マスターユーザのログインID 初 回 ログインパスワードは お 客 様 自 身 が 決 定 し 申 込 書 により 当 金 庫 に 届 け 出 てください 二 マスターユーザは 本 サービスの 利 用 開 始 前 に 端 末 によりログインパスワードおよび 承 認 パスワ ード 等 を 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 登 録 します 三 電 子 証 明 書 方 式 を 利 用 する 場 合 には 前 2 号 に 加 えて 本 サービスの 利 用 開 始 前 に 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 電 子 証 明 書 を 端 末 にインストールしてください 四 当 金 庫 が 提 供 する<あいしん 法 人 インターネットバンキングサービス>をご 利 用 いただいているお 客 様 においては 申 込 書 により 同 サービスで 使 用 している 電 子 証 明 書 お 客 様 ID,ログインパスワ ードを それぞれ 本 サービスの 電 子 証 明 書 ログインID ログインパスワードとして 届 出 ることが できます なお 本 サービスで 利 用 する 承 認 パスワード 等 の 登 録 が 別 途 必 要 になります 6. 一 般 ユーザのパスワード 等 の 登 録 一 マスターユーザは 端 末 により 一 般 ユーザのログインID ログインパスワード 承 認 パスワード 等 を 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 登 録 します 二 電 子 証 明 書 方 式 を 利 用 する 場 合 には 前 号 に 加 えて 本 サービスの 利 用 開 始 前 に 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 電 子 証 明 書 を 端 末 にインストールしてください 三 前 項 第 4 号 の 届 出 をいただいたお 客 様 においては 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 当 金 庫 が 提 供 する< あいしん 法 人 インターネットバンキングサービス>で 使 用 している 電 子 証 明 書 お 客 様 ID,ログイ ンパスワードを それぞれ 本 サービスの 電 子 証 明 書 ログインID,ログインパスワードとして 登 録 することができます なお 本 サービスで 利 用 する 承 認 パスワード 等 の 登 録 が 別 途 必 要 になります 7. 本 人 確 認 手 続 き 一 本 サービスにおけるマスターユーザの 本 人 確 認 方 法 および 依 頼 内 容 の 確 認 方 法 は 次 に 定 めるとお りとします a. 電 子 証 明 書 方 式 においては マスターユーザが 端 末 にて 提 示 または 入 力 した 電 子 証 明 書 ログイン パスワード 承 認 パスワードと 当 金 庫 に 登 録 されている 各 内 容 の 一 致 により 確 認 します b.id パスワード 方 式 においては マスターユーザが 端 末 に 入 力 したログインID,ログインパス ワード 承 認 パスワードと 当 金 庫 に 登 録 されている 各 内 容 の 一 致 により 確 認 します 二 第 6 項 によりすでにログインID,ログインパスワード 承 認 パスワード 等 の 登 録 ( 電 子 証 明 書 方 式 の 場 合 は 端 末 への 電 子 証 明 書 のインストールを 含 む)が 完 了 した 一 般 ユーザの 取 引 時 における 本 人 確 認 方 法 および 依 頼 内 容 の 確 認 方 法 は 次 に 定 めるとおりとします a. 電 子 証 明 書 方 式 においては 一 般 ユーザ 自 身 が 端 末 にて 提 示 または 入 力 した 電 子 証 明 書 ログイン パスワードおよび 承 認 パスワードと 当 金 庫 に 登 録 されている 各 内 容 の 一 致 により 確 認 します b.id パスワード 方 式 においては 一 般 ユーザ 自 身 が 端 末 にて 提 示 または 入 力 したログインID, ログインパスワード 承 認 パスワードと 当 金 庫 に 登 録 されている 各 内 容 の 一 致 により 確 認 します 三 当 金 庫 は 前 2 号 に 基 づき 本 人 確 認 および 依 頼 内 容 の 確 認 を 行 うことにより 次 の 事 項 を 確 認 でき たものとして 取 扱 います a.お 客 様 の 有 効 な 意 思 による 申 込 であること b. 当 金 庫 が 受 信 した 依 頼 内 容 が 真 正 なものであること 四 当 金 庫 が 本 項 に 定 める 本 人 確 認 および 依 頼 内 容 の 確 認 をして 取 引 を 実 施 した 場 合 ログインID - 4 -

5 ログインパスワード 承 認 パスワードまたは 電 子 証 明 書 につき 不 正 使 用 誤 使 用 その 他 の 事 故 があっても 当 金 庫 は 当 該 取 引 を 有 効 なものとして 取 扱 い またそのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 の 責 めに 帰 すべき 事 由 がある 場 合 を 除 き 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 8. 電 子 証 明 書 の 有 効 期 間 および 更 新 一 電 子 証 明 書 は 当 金 庫 所 定 の 期 間 ( 以 下 有 効 期 間 といいます)に 限 り 有 効 です マスターユー ザおよび 一 般 ユーザは 有 効 期 間 が 満 了 する 前 に 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 電 子 証 明 書 の 更 新 を 行 って ください 二 前 号 による 電 子 証 明 書 の 更 新 が 行 われなかった 場 合 電 子 証 明 書 は 有 効 期 間 の 満 了 日 をもって 失 効 するものとし お 客 様 は 以 後 本 サービスを 利 用 することができません 三 本 サービスが 解 約 利 用 停 止 その 他 の 事 由 により 終 了 した 場 合 は 発 行 済 みの 電 子 証 明 書 は 残 存 期 間 があっても 当 該 終 了 日 をもって 失 効 します 9. 電 子 証 明 書 の 取 扱 い 一 電 子 証 明 書 は マスターユーザおよび 一 般 ユーザ 本 人 が 保 管 するものとします また 第 三 者 への 譲 渡 貸 与 はできません 二 電 子 証 明 書 の 内 容 に 変 更 が 生 じた 場 合 当 金 庫 所 定 の 変 更 手 続 きを 行 ってください 三 端 末 の 譲 渡 廃 棄 等 により 電 子 証 明 書 の 管 理 ができなくなる 場 合 には 必 ず 電 子 証 明 書 の 削 除 を 行 ってください 四 端 末 の 譲 渡 廃 棄 等 により 新 しい 端 末 を 使 用 する 場 合 は 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 電 子 証 明 書 を 再 度 インストールしてください 五 マスターユーザおよび 一 般 ユーザ 本 人 に 次 に 定 める 事 由 のいずれかが 生 じた 場 合 は 取 引 の 安 全 性 を 確 保 するため 速 やかに 当 金 庫 所 定 の 書 面 により 当 金 庫 の 取 引 店 に 届 け 出 てください a. 電 子 証 明 書 をインストールした 端 末 の 譲 渡 廃 棄 等 を 行 った 際 に 電 子 証 明 書 の 削 除 を 行 わなか った 場 合 b. 電 子 証 明 書 をインストールした 端 末 が 紛 失 盗 難 等 に 遭 った 場 合 c. 電 子 証 明 書 に 偽 造 変 造 流 出 盗 用 等 が 生 じ またはそれらのおそれがあると 判 断 した 場 合 この 届 出 に 対 し 当 金 庫 は 所 定 の 手 続 きを 行 い 必 要 に 応 じて 本 サービスの 利 用 停 止 等 の 措 置 を 講 じ ます 当 金 庫 は この 届 出 に 基 づく 所 定 の 手 続 きの 完 了 前 に 生 じた 電 子 証 明 書 の 第 三 者 による 不 正 使 用 等 による 損 害 については 責 任 を 負 いません 10.ID 各 種 パスワードの 管 理 一 ID 各 種 パスワードは お 客 様 の 責 任 において 厳 重 に 管 理 するものとし 第 三 者 へ 開 示 しない でください また 各 種 パスワードは 生 年 月 日 電 話 番 号 連 続 番 号 など 他 人 に 知 られやすい 番 号 を 登 録 することを 避 けるとともに 定 期 的 に 変 更 手 続 きを 行 ってください 二 ID 各 種 パスワードにつき 偽 造 変 造 盗 用 または 不 正 使 用 その 他 のおそれがある 場 合 は 当 金 庫 宛 に 直 ちに 連 絡 をしてください 三 本 サービスの 利 用 にあたり 各 種 パスワードの 誤 入 力 が 当 金 庫 所 定 の 回 数 連 続 して 行 われた 場 合 その 時 点 で 当 金 庫 は 本 サービスを 停 止 しますので 本 サービスの 再 開 を 求 める 際 は お 客 様 は 当 金 庫 に 連 絡 のうえ 所 定 の 手 続 きをとってください 11. 取 引 依 頼 の 確 定 一 当 金 庫 が 本 サービスによる 取 引 の 依 頼 を 受 け 付 けた 場 合 お 客 様 の 端 末 に 依 頼 内 容 を 表 示 し お 客 様 は その 内 容 が 正 しい 場 合 には 当 金 庫 の 指 定 する 方 法 で 確 認 した 旨 を 当 金 庫 に 通 知 するものとし - 5 -

6 ます この 依 頼 内 容 の 確 認 および 通 知 が 各 取 引 で 定 める 当 金 庫 所 定 の 時 間 内 に 行 われ かつ 当 該 時 間 内 に 当 金 庫 が 受 信 した 時 点 で 当 該 取 引 の 依 頼 内 容 が 確 定 したものとし 当 金 庫 は 当 金 庫 所 定 の 方 法 で 各 取 引 の 手 続 きを 行 います 二 前 号 の 取 引 において 実 施 結 果 および 取 引 依 頼 の 確 認 内 容 に 不 明 な 点 がある 場 合 またはその 通 知 が 受 信 できなかった 場 合 は 当 金 庫 まで 速 やかにご 照 会 ください この 照 会 がなかったことによって 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 第 14 条 ( 利 用 日 利 用 時 間 ) 1. 第 3 条 に 定 めるサービスの 利 用 日 および 利 用 時 間 は 当 金 庫 所 定 の 利 用 日 および 利 用 時 間 とします 2. 当 金 庫 所 定 の 利 用 日 および 利 用 時 間 については お 客 様 に 事 前 に 通 知 することなく 変 更 する 場 合 があ ります 第 15 条 ( 決 済 口 座 ) 1.お 客 様 は 本 サービスで 利 用 する 当 金 庫 本 支 店 に 開 設 している 口 座 を 決 済 口 座 として 申 込 書 により 当 金 庫 に 届 け 出 てください 2. 当 金 庫 は 届 出 の 内 容 に 従 い 本 サービスの 決 済 口 座 を 登 録 します ただし 決 済 口 座 として 指 定 可 能 な 預 金 の 種 類 は 原 則 当 座 預 金 口 座 とし 債 権 者 として 利 用 する 場 合 等 で 当 金 庫 が 特 に 認 めた 場 合 に は 普 通 預 金 口 座 もご 利 用 いただけます 3. 届 出 可 能 な 決 済 口 座 の 口 座 数 は 当 金 庫 所 定 の 口 座 数 以 内 とします 4. 届 出 可 能 な 決 済 口 座 は お 客 様 名 義 の 口 座 のみとします 5. 決 済 口 座 の 追 加 変 更 および 削 除 については 当 金 庫 所 定 の 書 面 により 当 金 庫 の 取 引 店 に 届 け 出 てく ださい 第 16 条 ( 利 用 手 数 料 ) 1. 本 サービスの 利 用 にあたっては 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 ( 以 下 利 用 手 数 料 といいます)をいただき ます なお 利 用 手 数 料 には 消 費 税 等 相 当 額 を 含 みます 2. 当 金 庫 は 利 用 手 数 料 を 普 通 預 金 規 定 総 合 口 座 取 引 規 定 および 当 座 勘 定 規 定 にかかわらず 通 帳 払 戻 請 求 書 キャッシュカードまたは 当 座 小 切 手 の 提 出 を 受 けることなしに 予 め 指 定 された 決 済 口 座 から( 複 数 ある 場 合 には 代 表 口 座 から) 当 金 庫 所 定 の 日 に 自 動 的 に 引 落 します 3. 当 金 庫 は 利 用 手 数 料 をお 客 様 に 事 前 に 通 知 することなく 変 更 する 場 合 があります 4.お 客 様 は 取 引 内 容 により 利 用 手 数 料 以 外 に 当 金 庫 所 定 の 諸 手 数 料 および 消 費 税 を 支 払 うものとしま す 5. 過 去 にお 客 様 であった 方 やその 他 利 害 関 係 者 が 当 金 庫 に 対 して 電 子 記 録 に 関 する 開 示 の 請 求 をする 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 手 数 料 および 消 費 税 をいただきます 6. 資 金 不 足 等 により 引 落 不 能 が 生 じた 場 合 には 直 ちに 入 金 を 請 求 いたします 第 17 条 ( 口 座 間 送 金 決 済 ) 1. 債 務 者 として 利 用 される 場 合 には 発 生 させたでんさいの 支 払 期 日 の 前 営 業 日 までに 当 該 でんさいの 決 済 資 金 を 決 済 口 座 にご 準 備 ください 2. 当 金 庫 では お 客 様 が 債 務 者 であるでんさいの 支 払 期 日 が 到 来 した 場 合 当 該 でんさいの 決 済 資 金 を - 6 -

7 普 通 預 金 規 定 総 合 口 座 取 引 規 定 および 当 座 勘 定 規 定 の 定 めにかかわらず 通 帳 払 戻 請 求 書 キャッ シュカードまたは 当 座 小 切 手 の 提 出 を 受 けることなしに 当 金 庫 の 所 定 の 時 間 に 決 済 口 座 から 引 き 落 と しのうえ でんさいネットから 指 定 のあった 債 権 者 の 口 座 に 払 い 込 みを 行 います なお 支 払 期 日 が 金 融 機 関 窓 口 休 業 日 にあたる 場 合 の 払 い 込 みは 翌 営 業 日 に 行 います 3. 前 項 による 決 済 口 座 からの 決 済 資 金 の 引 き 落 しができない 場 合 は 債 権 者 の 口 座 への 払 い 込 みを 行 う ことはできません ただし 当 金 庫 が 認 めた 場 合 で 当 金 庫 所 定 の 時 間 までに 当 該 決 済 資 金 の 入 金 があれ ば 払 い 込 みを 行 います なお 支 払 期 日 が 金 融 機 関 窓 口 休 業 日 にあたる 場 合 の 払 い 込 みは 翌 営 業 日 に 行 います 4. 支 払 期 日 が 同 日 の 複 数 のでんさいの 支 払 があった 場 合 またはその 他 小 切 手 手 形 の 支 払 等 があった 場 合 いずれを 先 に 決 済 口 座 から 引 き 落 すかの 順 序 は 当 金 庫 の 判 断 により 行 います 5.でんさいの 分 割 譲 渡 により 支 払 期 日 が 同 日 のでんさいが 複 数 ある 場 合 には 分 割 後 の 債 権 金 額 単 位 で 引 き 落 しを 行 います 第 18 条 ( 口 座 間 送 金 決 済 の 中 止 ) 債 権 者 または 債 務 者 であるお 客 様 は 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただくことによ り 当 金 庫 に 対 して 口 座 間 送 金 決 済 の 中 止 の 申 出 を 行 うことができます 第 19 条 ( 異 議 申 立 ) 1. 前 条 により 口 座 間 送 金 決 済 の 中 止 の 申 出 を 行 った 債 務 者 であるお 客 様 は 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただくことにより でんさいネットに 対 し 異 議 の 申 立 をすることができます 2. 前 項 の 異 議 申 立 は 前 項 のお 客 様 が 支 払 期 日 の 前 営 業 日 までに 異 議 申 立 預 託 金 を 当 金 庫 に 預 け 入 れていただくことが 必 要 です ただし 支 払 不 能 事 由 が 不 正 作 出 であり かつ でんさい 事 故 調 査 会 が 債 務 者 の 異 議 申 立 預 託 金 の 預 け 入 れの 免 除 の 申 立 を 正 当 な 理 由 があるものと 認 めた 場 合 には この 限 り ではありません 3. 支 払 不 能 事 由 が 不 正 作 出 である 場 合 には お 客 様 は 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いた だくことにより でんさいネットに 対 して 異 議 申 立 に 合 わせて 異 議 申 立 預 託 金 の 預 け 入 れの 免 除 の 申 立 をすることができます 第 20 条 ( 債 権 者 利 用 限 定 特 約 の 解 除 ) お 客 様 が 債 権 者 利 用 限 定 特 約 の 解 除 をご 希 望 の 場 合 には 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただくことにより 当 金 庫 の 審 査 を 得 た 上 で 当 該 特 約 の 解 除 を 行 うことができます 第 21 条 ( 利 用 者 登 録 事 項 の 変 更 ) お 客 様 は 利 用 者 登 録 事 項 に 変 更 が 生 じた 後 遅 滞 なく 当 金 庫 に 対 して 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただくことにより 変 更 の 内 容 を 届 け 出 てください この 届 出 前 に 生 じた 損 害 につい ては 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 第 22 条 ( 個 人 であるお 客 様 が 死 亡 した 場 合 の 取 扱 い) 1.お 客 様 が 死 亡 した 場 合 に 相 続 人 等 が 利 用 者 の 地 位 を 承 継 した 旨 の 届 出 は 相 続 人 等 の 代 表 者 が 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 ください - 7 -

8 2. 相 続 人 等 の 代 表 者 は 前 項 の 届 出 書 に 次 に 掲 げる 書 類 を 添 付 してください 一 でんさいネットが 指 定 する 書 類 二 当 金 庫 が 指 定 する 書 類 3. 相 続 人 等 は 第 1 項 の 書 面 を 提 出 した 後 当 金 庫 所 定 の 手 続 きが 完 了 した 後 でなければ 本 サービス を 利 用 することができません 第 23 条 ( 合 併 及 び 会 社 分 割 の 取 扱 い) 1.お 客 様 の 合 併 または 会 社 分 割 により 利 用 者 登 録 事 項 に 変 更 が 生 じた 場 合 には 利 用 契 約 の 地 位 を 承 継 したお 客 様 は 遅 滞 なく 当 金 庫 の 取 引 店 に 対 し 当 金 庫 所 定 の 書 面 により その 旨 届 け 出 てください 2. 前 項 の 場 合 には お 客 様 は 前 項 の 届 出 後 当 金 庫 所 定 の 審 査 の 結 果 承 継 した 利 用 契 約 の 地 位 に 基 づく 本 サービスの 全 部 または 一 部 を 利 用 できない 場 合 があります 第 24 条 ( 利 用 者 による 解 約 ) 1.お 客 様 は 当 金 庫 所 定 の 書 面 を 当 金 庫 の 取 引 店 にご 提 出 いただき 本 規 定 と 業 務 規 程 等 にかかる 契 約 の 解 約 の 申 出 を 行 うことができます 2. 前 項 の 解 約 は 当 金 庫 がお 客 様 を 電 子 記 録 債 務 者 または 債 権 者 とするでんさいのうち 解 約 の 対 象 と なる 利 用 契 約 にかかるでんさいの 全 部 が 消 滅 したことを 支 払 等 記 録 等 によって 確 認 したときに 行 うこと ができます 第 25 条 ( 当 金 庫 による 解 約 等 ) 1. 当 金 庫 は お 客 様 が 次 に 掲 げる 事 由 に 該 当 する 場 合 には お 客 様 に 事 前 に 通 知 したうえで 本 規 定 に 基 づく 契 約 を 解 除 することができます 一 でんさいネット 業 務 規 程 に 定 める 解 除 事 由 に 該 当 した 場 合 二 第 2 条 に 規 定 する 要 件 を 満 たさなくなった 場 合 三 本 規 定 に 違 反 した 場 合 四 その 他 当 金 庫 が 前 各 号 に 準 ずると 認 めた 場 合 2. 当 金 庫 が 前 項 の 規 定 により 解 除 の 通 知 を 発 信 した 場 合 には 到 達 のいかんにかかわらず 通 知 する 解 除 日 にその 効 力 を 生 ずるものとします 3. 本 規 定 による 契 約 が 解 約 または 解 除 された 後 も 第 16 条 第 29 条 第 31 条 第 34 条 および 第 36 条 の 規 定 はなお 効 力 を 有 するものとします 第 26 条 ( 破 産 手 続 開 始 決 定 等 の 届 出 等 ) お 客 様 は 破 産 手 続 開 始 決 定 等 業 務 規 程 等 で 定 める 事 由 が 生 じた 場 合 には 遅 滞 なく 当 金 庫 の 取 引 店 に その 旨 届 け 出 るものとします 第 27 条 ( 電 子 記 録 の 訂 正 等 の 届 出 ) お 客 様 は 自 己 の 請 求 に 係 る 電 子 記 録 について 異 なる 内 容 の 記 録 がされているなど 業 務 規 程 等 に 定 める 事 由 があることを 知 った 場 合 は 当 金 庫 の 取 引 店 等 に 直 ちにその 旨 届 け 出 るものとします - 8 -

9 第 28 条 ( 利 用 者 情 報 の 取 扱 い) 1. 当 金 庫 は 利 用 者 情 報 を 厳 正 に 管 理 し 利 用 者 の 情 報 保 護 のために 十 分 に 注 意 を 払 うとともに 本 規 定 に 定 めた 場 合 以 外 には 利 用 者 情 報 の 利 用 を 行 いません 2. 当 金 庫 は 次 の 目 的 のために 業 務 上 必 要 な 範 囲 内 で 利 用 者 情 報 を 利 用 します なお 利 用 者 情 報 のうち 当 該 情 報 に 含 まれる 支 払 不 能 情 報 については 本 項 第 1 号 から 第 3 号 まで の 利 用 とします また 本 項 第 4 号 から 第 9 号 の 目 的 のために 利 用 できる 利 用 者 情 報 は 当 金 庫 のお 客 様 に 関 するものに 限 ることとします 一 でんさいネットから 委 託 を 受 けた 業 務 を 遂 行 するため 二 でんさい 取 引 円 滑 化 のため 三 当 金 庫 の 与 信 取 引 上 の 判 断 のため 四 犯 罪 による 収 益 の 移 転 防 止 に 関 する 法 律 に 基 づく 本 人 確 認 等 や 本 サービスを 利 用 する 資 格 等 の 確 認 のため 五 本 サービスの 申 込 の 受 付 および 継 続 的 な 取 引 における 管 理 のため 六 お 客 様 との 契 約 や 法 律 等 に 基 づく 権 利 の 行 使 や 義 務 の 履 行 のため 七 市 場 調 査 データ 分 析 およびアンケートの 実 施 などによる 金 融 サービスの 研 究 や 開 発 のた め 八 当 金 庫 の 金 融 商 品 サービスに 関 する 提 案 のため 九 その 他 当 金 庫 との 取 引 を 円 滑 に 行 うため 3. 当 金 庫 は 参 加 金 融 機 関 業 務 を 遂 行 するため でんさい 取 引 円 滑 化 のためおよび 参 加 金 融 機 関 の 与 信 取 引 のために でんさいネット 及 び 第 三 者 に 対 して 利 用 者 情 報 を 提 供 し お 客 様 は 当 該 提 供 について 同 意 するものとします 4.でんさいネットは 電 子 債 権 記 録 業 を 遂 行 するため でんさい 取 引 円 滑 化 のためおよび 参 加 金 融 機 関 の 与 信 取 引 のために 第 三 者 に 対 して 利 用 者 情 報 を 提 供 し お 客 様 は 当 該 提 供 について 同 意 するものと します 5.でんさいネットまたは 当 金 庫 は 業 務 規 程 等 に 基 づき 他 の 利 用 者 または 債 権 記 録 に 記 録 されている 事 項 もしくは 記 録 請 求 に 際 して 提 供 された 情 報 の 開 示 を 請 求 した 者 に 対 して 次 に 掲 げる 事 項 を 開 示 し お 客 様 は 当 該 開 示 について 同 意 するものとします 一 発 生 記 録 における 債 務 者 の 決 済 口 座 に 係 る 情 報 二 譲 渡 記 録 における 譲 受 人 の 決 済 口 座 に 係 る 情 報 三 支 払 等 記 録 における 支 払 等 を 受 けた 者 に 係 る 情 報 四 利 用 者 等 の 属 性 利 用 者 番 号 および 代 表 者 名 五 譲 渡 記 録 における 譲 渡 人 に 係 る 情 報 ( 決 済 口 座 を 含 む) 六 強 制 執 行 等 記 録 における 強 制 執 行 等 を 受 けた 電 子 記 録 名 義 人 に 係 る 情 報 七 支 払 不 能 事 由 に 係 る 情 報 八 異 議 申 立 の 有 無 に 係 る 情 報 九 電 子 記 録 電 子 記 録 の 請 求 当 該 請 求 の 有 無 当 該 請 求 に 係 る 通 知 または 当 該 請 求 の 取 消 に 係 る 情 報 十 その 他 業 務 規 程 等 で 開 示 の 対 象 となる 情 報 - 9 -

10 第 29 条 ( 機 密 保 持 ) お 客 様 は 本 サービスによって 知 り 得 た 当 金 庫 および 第 三 者 の 機 密 を 外 部 に 漏 洩 しないものとします 第 30 条 ( 通 知 等 の 連 絡 先 ) 1. 当 金 庫 は お 客 様 に 対 し 取 引 依 頼 内 容 等 について 通 知 照 会 確 認 をすることがあります その 場 合 当 金 庫 に 届 け 出 た 住 所 電 話 番 号 電 子 メールアドレス 等 を 連 絡 先 とします 2. 当 金 庫 がお 客 様 にあてて 通 知 照 会 確 認 を 前 項 の 連 絡 先 のいずれか 一 つに 対 して 発 信 発 送 し または 送 付 書 類 を 発 送 した 場 合 には 届 出 事 項 の 変 更 を 怠 るなどお 客 様 の 責 めに 帰 すべき 事 由 により これらが 延 着 しまたは 到 達 しなかったときでも 通 常 到 達 すべき 時 に 到 達 したものとみなすものとし こ れにより 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 3. 当 金 庫 の 責 めによらない 通 信 機 器 回 線 およびコンピュータ 等 の 障 害 ならびに 電 話 電 子 メールの 不 通 等 の 通 信 手 段 の 障 害 等 による 延 着 不 着 の 場 合 も 同 様 とみなすものとし これにより 生 じた 損 害 につ いては 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 第 31 条 ( 免 責 事 項 ) 1. 当 金 庫 は 本 サービスにおける 届 出 印 を 決 済 口 座 ( 代 表 口 座 )による 届 出 印 とし お 客 様 は 当 該 届 出 印 を 今 後 発 生 する 本 サービスに 関 する 一 切 の 書 面 による 申 込 み 届 出 依 頼 通 知 等 に 使 用 するもの とし 当 該 届 出 印 を 押 捺 して 作 成 された 書 面 であれば 本 サービスに 関 するお 客 様 の 意 思 を 表 示 した 書 面 であるものとみなします 2. 当 金 庫 が 諸 届 書 類 又 は 諸 請 求 書 類 に 使 用 された 印 影 または 署 名 を 届 出 印 (または 署 名 鑑 )と 相 当 の 注 意 をもって 照 合 し 相 違 ないものと 認 めて 取 扱 った 場 合 その 諸 届 書 類 又 は 諸 請 求 書 類 につき 偽 造 変 造 その 他 の 事 故 があっても そのために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 3. 当 金 庫 がお 客 様 の 電 子 証 明 書 ID 各 種 パスワード 等 の 本 人 確 認 のための 情 報 が 当 金 庫 に 登 録 された ものと 一 致 することを 当 金 庫 所 定 の 方 法 により 確 認 し 相 違 ないと 認 めて 取 扱 いを 行 った 場 合 は それ らが 盗 用 不 正 使 用 その 他 の 事 故 により 使 用 者 がお 客 様 本 人 でなかった 場 合 でも それによって 生 じ た 損 害 はお 客 様 の 負 担 とし お 客 様 はでんさいの 電 子 記 録 にしたがって 責 任 を 負 うものとします 4. 当 金 庫 以 外 の 参 加 金 融 機 関 またはでんさいネットの 責 めに 帰 すべき 事 由 により 本 サービスの 取 扱 い 遅 延 不 能 その 他 の 過 誤 が 生 じたことに 起 因 する 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 5. 災 害 事 変 法 令 当 金 庫 の 責 めに 帰 すことのできない 裁 判 所 等 公 的 機 関 の 措 置 によりお 客 様 に 生 じ た 損 害 について 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 6. 当 金 庫 または 金 融 機 関 の 共 同 システムの 運 営 体 が 相 当 の 安 全 策 を 講 じたにもかかわらず 電 話 回 線 専 用 回 線 移 動 体 通 信 網 インターネット 等 の 通 信 経 路 において 当 金 庫 が 送 信 した 情 報 に 誤 謬 遅 延 欠 落 等 が 生 じた 場 合 または 盗 聴 等 がなされたことによりお 客 様 の 取 引 情 報 が 漏 洩 した 場 合 それらの ために 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 7. 本 サービスを 通 じてなされたお 客 様 と 当 金 庫 間 の 通 信 の 記 録 等 は 当 金 庫 所 定 の 期 間 に 限 り 当 金 庫 所 定 の 方 法 手 続 きによって 保 存 するものとします 当 該 期 間 経 過 後 は 当 金 庫 がこれらの 記 録 等 を 消 去 したことにより 生 じた 損 害 について 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 8. 本 サービスに 使 用 する 端 末 および 通 信 媒 体 が 正 常 に 稼 動 する 環 境 については お 客 様 の 責 任 において 確 保 してください 当 金 庫 は 端 末 が 正 常 に 稼 動 することについて 保 証 するものではありません 万 一 端 末 が 正 常 に 稼 動 しなかったことにより 取 引 が 成 立 せず または 成 立 した 場 合 それにより 生 じた 損 害

11 について 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 9. 法 令 規 則 行 政 庁 の 命 令 等 により 本 サービスに 関 わる 情 報 の 開 示 が 義 務 付 けられている 場 合 ( 当 局 検 査 を 含 む ) 当 金 庫 はお 客 様 の 承 諾 なくして 当 該 法 令 規 則 行 政 庁 の 命 令 等 の 定 める 手 続 きに 基 づ いて 情 報 を 開 示 することがあります 当 金 庫 が 当 該 情 報 を 開 示 したことにより 生 じた 損 害 について 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 第 32 条 (でんさいの 活 用 ) お 客 様 は 当 金 庫 に 対 し 別 に 締 結 する 信 用 金 庫 取 引 約 定 書 等 に 基 づき 当 金 庫 所 定 の 手 続 きにより でんさいを 活 用 した 与 信 取 引 の 申 込 をすることができるものとします 第 33 条 ( 関 係 規 定 の 適 用 準 用 ) 本 規 定 に 定 めのない 事 項 については 普 通 預 金 規 定 当 座 勘 定 規 定 等 の 各 規 定 により 取 扱 います こ れらの 規 定 と 本 規 定 との 間 で 取 扱 いが 異 なる 場 合 本 サービスに 関 しては 本 規 定 が 優 先 的 に 適 用 される ものとします 第 34 条 ( 規 定 等 の 変 更 ) 1. 当 金 庫 は 本 規 定 の 内 容 をお 客 様 に 事 前 に 通 知 することなくホームページ 掲 載 等 で 公 表 することによ り 任 意 に 変 更 できるものとします 2. 変 更 日 以 降 は 変 更 後 の 内 容 に 従 い 取 扱 うこととします 3. 当 金 庫 の 責 めによる 場 合 を 除 き 当 金 庫 の 任 意 の 変 更 によって 損 害 が 生 じたとしても 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 第 35 条 ( 業 務 規 程 等 による 取 扱 い) 1. 本 サービスについては 前 各 条 のほか 業 務 規 程 等 その 他 でんさいネットが 定 めた 規 則 に 従 って 処 理 するものとします 2. 災 害 事 変 等 のやむを 得 ない 事 由 により 緊 急 措 置 がとられている 場 合 には 第 17 条 第 2 項 の 規 定 に かかわらず 支 払 期 日 が 経 過 したでんさいについても 決 済 口 座 から 支 払 うことができるなど その 緊 急 措 置 に 従 って 処 理 するものとします 3. 前 項 の 取 扱 いによって 生 じた 損 害 については 当 金 庫 は 責 任 を 負 いません 第 36 条 ( 準 拠 法 合 意 管 轄 ) 1. 本 規 定 の 準 拠 法 は 日 本 法 とします 2. 本 規 定 に 基 づく 諸 取 引 に 関 して 訴 訟 の 必 要 が 生 じた 場 合 には 当 金 庫 ( 本 店 )の 所 在 地 を 管 轄 する 裁 判 所 を 第 一 審 の 専 属 的 合 意 管 轄 裁 判 所 とすることにします 以 上

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定 1.( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 号 の 取 引 は 三 井 住 友 信 託 の 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 といいます )ができます 1 普 通 預 金 2 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 自 由 金 利

More information

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上 オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶

More information

   新潟市市税口座振替事務取扱要領

   新潟市市税口座振替事務取扱要領 昭 和 63 年 4 月 1 日 制 定 平 成 13 年 5 月 1 日 全 部 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 19 年 12 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 24 年 7 月 17 日 一 部 改 正 平 成

More information

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること 大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A> 第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負

More information

約款・規定集

約款・規定集 総 合 取 引 約 款 第 1 章 総 合 取 引 口 座 第 1 条 ( 約 款 の 趣 旨 ) この 総 合 取 引 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 という )とヘッジファンド 証 券 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 という )との 間 の 権 利 義 務 関 係 を 明 確 にすることを 目 的 とするものであります 第 2 条 ( 総 合 取 引 口 座 の 利 用 )

More information

レノボ・クリスタル・パートナー

レノボ・クリスタル・パートナー lenovo レジスタード リセラー 規 約 (Rev2) lenovo レジスタード リセラー 規 約 ( 以 下 本 規 約 とします)は レノボ ジャパン 株 式 会 社 ( 以 下 両 社 を 総 称 して 当 社 とします)が 販 売 パートナーに 提 供 するサポートプ ログラム lenovo レジスタード リセラー に 関 する 諸 条 件 を 定 めるものです 同 プログ ラム 登

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

弁護士報酬規定(抜粋)

弁護士報酬規定(抜粋) はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手

More information

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施

More information

                                         2008

                                         2008 ぷららポイントプログラム 利 用 規 約 第 1 条 ( 総 則 ) このぷららポイントプログラム 利 用 規 約 ( 以 下 本 規 約 といいます )は 株 式 会 社 NTT ぷらら( 以 下 当 社 といいます )が 運 営 提 供 するぷららポイントプログラム( 以 下 本 プログラム といいま す )の 対 象 者 ( 以 下 会 員 といいます )に 対 し ぷららポイント( 以 下

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63> リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化

More information

平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領

平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領 平 成 7 年 度 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 交 付 申 請 書 等 作 成 提 出 要 領 交 付 申 請 等 に 当 たっては 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 取 扱 要 領 ( 以 下 取 扱 要 領 という ) も 参 照 の 上 以 下 の 関 係 書 類 を 作 成 し 各 大 学 短

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

Microsoft Word - 個人情報保護方針.docx

Microsoft Word - 個人情報保護方針.docx 個 人 情 報 保 護 方 針 個 人 情 報 の 取 扱 いにおいて 個 人 情 報 保 護 の 重 要 性 と 社 会 性 を 認 識 し JISQ15001( 個 人 情 報 保 護 に 関 するマネジメントシステムの 要 求 事 項 )に 準 拠 さ せた 個 人 情 報 保 護 マネジメントシステム を 策 定 し 役 員 社 員 一 同 このマ ネジメントシステムならびに 個 人 情 報

More information

理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について

理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について 理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流

More information

続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ

続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ 簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要

More information

Taro-入札説明書(真空巻締め)

Taro-入札説明書(真空巻締め) 入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書

More information

無年金外国人高齢者福祉手当要綱

無年金外国人高齢者福祉手当要綱 東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者

More information

Microsoft Word - koukankisoku(28.9

Microsoft Word - koukankisoku(28.9 大 阪 手 形 交 換 所 規 則 ( 昭 和 47 年 2 月 7 日 総 会 決 議 ) 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 目 的 ) この 規 則 は 一 般 社 団 法 人 大 阪 銀 行 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 定 款 ( 以 下 定 款 という ) 第 4 条 第 2 号 の 規 定 にもとづき 協 会 が 設 置 運 営 する 大 阪 手 形 交 換 所 ( 以 下

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

ホームページ制作業務委託契約書

ホームページ制作業務委託契約書 ホームページ 制 作 業 務 委 託 契 約 書 ( 以 下 甲 という )と 株 式 会 社 フロリシュコーポレーション ( 以 下 乙 という )とは 甲 乙 間 において 次 の 通 り 契 約 を 締 結 する 甲 及 び 乙 は 以 下 のとおり 契 約 が 成 立 したので これを 証 するため 本 書 2 通 を 作 成 し 甲 乙 それぞれ 記 名 押 印 のうえ 各 1 通 を 保

More information