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12 Ⅰ 学 生 生 活 1. 事 務 案 内 [1] 諸 手 続 き 一 覧 表 学 生 サービスセンター 全 学 共 通 教 育 係 共 通 教 育 の 修 学 指 導 に 関 すること ( 学 務 課 ) 教 師 教 育 資 格 教 育 支 援 係 教 育 実 習 学 芸 員 資 格 介 護 等 体 験 に 関 すること 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 証 明 書 担 当 学 生 証 通 学 証 明 書 学 生 定 期 券 申 込 書 発 行 各 種 証 明 書 発 行 ( 成 績 証 明 書 卒 業 証 明 書 等 ) 各 学 部 教 務 係 専 門 教 育 の 修 学 指 導 履 修 登 録 成 績 学 籍 ( 休 学 退 学 等 )に 関 すること 転 学 部 転 学 科 ( 課 程 ) 転 コースに 関 すること 学 生 サービスセンター ( 学 生 支 援 課 ) 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 学 生 生 活 支 援 係 経 済 支 援 保 険 係 寮 務 係 特 別 修 学 支 援 室 担 当 入 学 料 免 除 及 び 徴 収 猶 予 に 関 すること 授 業 料 免 除 及 び 徴 収 猶 予 に 関 すること 車 両 登 録 アルバイトに 関 すること 奨 学 金 に 関 すること 学 寮 に 関 すること 保 健 管 理 センターに 関 すること 学 生 教 育 研 究 災 害 傷 害 保 険 等 に 関 すること 忘 れ 物 落 し 物 に 関 すること 課 外 活 動 学 生 団 体 に 関 すること 課 外 活 動 用 物 品 の 貸 出 教 室 集 会 室 等 の 予 約 ボランティア 活 動 に 関 すること 国 民 年 金 保 険 料 学 生 納 付 特 例 制 度 の 申 請 学 生 何 でも 相 談 室 学 生 相 談 に 関 すること 就 職 室 就 職 ガイダンスに 関 すること 進 路 就 職 相 談 就 職 ガイドブックに 関 すること 会 社 説 明 会 に 関 すること 企 業 情 報 求 人 情 報 の 提 供 未 内 定 者 マッチング 支 援 進 路 就 職 に 関 連 する 図 書 の 閲 覧 貸 出 インターンシップに 関 すること 国 際 交 流 課 国 際 企 画 係 国 際 連 携 係 外 国 人 留 学 生 に 関 すること 国 際 交 流 に 関 すること 海 外 留 学 に 関 すること 経 理 室 出 納 係 授 業 料 の 納 入 に 関 すること 寄 宿 料 の 納 入 に 関 すること 学 生 課 ( 岡 豊 キャンパス) 総 務 係 国 家 試 験 に 関 すること 何 でも 相 談 に 関 すること 忘 れ 物 落 とし 物 に 関 すること 学 生 支 援 係 岡 豊 キャンパス 学 生 の 学 割 アルバイト 授 業 料 免 除 奨 学 金 保 険 課 外 活 動 学 生 団 体 駐 車 許 可 外 国 人 留 学 生 海 外 留 学 国 際 交 流 岡 豊 キャンパス 国 際 交 流 会 館 に 関 すること 物 部 総 務 課 ( 物 部 キャンパス) 教 務 係 大 学 院 係 岡 豊 キャンパス 学 生 の 修 学 指 導 成 績 学 籍 諸 証 明 に 関 すること 学 務 室 物 部 キャンパス 学 生 の 修 学 指 導 成 績 学 籍 諸 証 明 授 業 料 免 除 奨 学 金 保 険 課 外 活 動 学 寮 車 両 登 録 アルバイト 進 路 指 導 就 職 相 談 外 国 人 留 学 生 学 生 の 国 際 交 流 海 外 留 学 に 関 すること 物 部 キャンパス 国 際 交 流 会 館 に 関 すること 大 学 院 農 学 専 攻 黒 潮 圏 総 合 科 学 専 攻 愛 媛 大 学 大 学 院 連 合 農 学 研 究 科 に 関 すること Ⅰ 学 生 生 活 11

13 Ⅰ 学 生 生 活 [2]キャンパスマップ 朝 倉 キャンパス( 高 知 市 曙 町 二 丁 目 5 番 1 号 ) 12

14 Ⅰ 学 生 生 活 13

15 Ⅰ 学 生 生 活 岡 豊 キャンパス( 南 国 市 岡 豊 町 小 蓮 ) 14

16 Ⅰ 学 生 生 活 15

17 Ⅰ 学 生 生 活 物 部 キャンパス( 南 国 市 物 部 乙 200) 16

18 Ⅰ 学 生 生 活 17

19 Ⅰ 学 生 生 活 2. 基 本 [1] 学 年 学 期 等 学 年 は 4 月 1 日 に 始 まり 翌 年 3 月 31 日 に 終 ります この 学 年 を2つの 学 期 に 分 けて 各 学 期 では それぞれ16 週 分 の 授 業 を 行 います 第 1 学 期 4 月 1 日 から9 月 30 日 まで 第 2 学 期 10 月 1 日 から3 月 31 日 まで 授 業 を 行 わない 休 業 日 は 次 のとおりです 日 曜 日 及 び 土 曜 日 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 に 規 定 する 日 創 立 記 念 日 (10 月 1 日 ) 夏 季 休 業 日 冬 季 休 業 日 学 年 末 休 業 日 ただし 年 度 によって 創 立 記 念 日 に 授 業 を 行 うことがあります なお 履 修 案 内 等 により 各 年 度 ごとの 年 間 行 事 予 定 をお 知 らせしています [2] 授 業 科 目 と 単 位 の 計 算 方 法 高 知 大 学 の 授 業 科 目 は 1 初 年 次 科 目 2 教 養 科 目 3 専 門 科 目 に 区 分 されています このうち 12の 授 業 は 共 通 教 育 の 科 目 として 3は 専 門 教 育 の 科 目 として 開 講 されます 授 業 形 態 については 次 のとおりです 1) 講 義 担 当 教 員 が 講 ずることを 中 心 とした 授 業 形 態 2) 演 習 学 生 の 主 体 的 な 学 習 を 中 心 として 進 行 する 授 業 形 態 3) 実 習 学 生 の 実 地 または 実 物 について 学 習 あるいは 実 技 や 技 能 の 修 得 を 中 心 として 進 行 する 授 業 形 態 4) 実 験 実 験 で 行 われる 授 業 形 態 5) 実 技 実 技 で 行 われる 授 業 形 態 大 学 の 単 位 制 度 は 1 教 員 が 教 室 等 で 授 業 を 行 う 時 間 及 び2 学 生 が 事 前 事 後 に 教 室 外 で 準 備 学 習 復 習 を 行 う 時 間 を 合 わせて45 時 間 の 学 修 を1 単 位 として 構 成 されています 各 授 業 科 目 の 単 位 は この1 単 位 45 時 間 の 学 修 を 標 準 として 授 業 時 間 数 を 講 義 演 習 については 15 時 間 から30 時 間 の 範 囲 で 実 習 実 験 実 技 については30 時 間 から45 時 間 の 範 囲 で 大 学 が 定 めること としています これに 基 づいて 本 学 では 1 単 位 あたり 講 義 演 習 は15 時 間 以 上 ( 一 部 の 演 習 については30 時 間 ) 実 習 実 験 実 技 は30 時 間 以 上 の 授 業 を 行 い 45 時 間 に 満 たない 時 間 は 学 生 が 自 主 的 に 学 修 ( 予 習 復 習 )する 時 間 としてます ただし 芸 術 等 の 分 野 における 個 人 指 導 による 実 技 の 授 業 については 1 単 位 に 要 する 時 間 が 別 に 定 められています また 卒 業 論 文 卒 業 研 究 卒 業 制 作 等 の 授 業 については 上 記 のような 授 業 時 間 の 定 めによらず 実 施 されます 以 下 は 単 位 の 計 算 方 法 についての 標 準 的 な 例 です 授 業 科 目 の 区 分 単 位 数 授 業 時 間 数 講 義 演 習 実 習 実 験 実 技 学 生 が 自 主 的 に 学 修 する 時 間 数 の 基 準 本 学 では 単 位 数 を 設 定 する 上 で 1 時 限 90 分 の 授 業 時 間 を2 時 間 相 当 の 学 修 時 間 と 見 なし 第 1 学 期 第 2 学 期 とも 試 験 期 間 を 除 いて 各 15 週 実 施 しています 例 えば2 単 位 の 講 義 は 1 時 限 90 分 の 授 業 合 計 1 単 位 15 時 間 30 時 間 45 時 間 2 単 位 30 時 間 60 時 間 90 時 間 1 単 位 30 時 間 15 時 間 45 時 間 2 単 位 60 時 間 30 時 間 90 時 間 18

20 15 週 (30 時 間 )の 他 に 60 時 間 の 自 主 的 な 学 修 が 必 要 です [3] 教 務 情 報 システム KULAS とは? 教 務 情 報 システム KULAS は 学 生 がインターネットを 利 用 して 履 修 登 録 住 所 変 更 等 の 届 け 出 シラバス 検 索 学 籍 履 修 成 績 情 報 の 確 認 各 種 情 報 ( 休 講 補 講 時 間 割 変 更 教 室 変 更 講 義 連 絡 落 し 物 等 )の 閲 覧 などを 行 うことができる 修 学 支 援 システムです 一 部 のサービスは スマートフォンや 携 帯 電 話 パソコンにより 学 外 からも 利 用 することがで きます 本 システムを 有 効 的 に 活 用 し 修 学 の 一 助 としてください Ⅰ 学 生 生 活 教 務 情 報 システム KULAS へのログイン 方 法 等 高 知 大 学 ホームページ のトップ 画 面 右 上 教 職 員 学 生 専 用 ページより 学 内 からのアクセ ス か 学 外 からのアクセス かを 選 択 し ログイン 画 面 で 全 学 認 証 ID パスワード を 入 力 して ください 新 入 生 については 教 務 情 報 システム KULAS 操 作 説 明 会 で 全 学 認 証 ID パスワード を 配 付 し ます 教 務 情 報 システム KULAS の 利 用 方 法 及 び 操 作 方 法 については マニュアルを 参 照 してください [4] 履 修 手 続 きと 評 価 授 業 科 目 を 履 修 し 単 位 を 修 得 するためには 履 修 登 録 が 必 要 です 登 録 にあたっては 登 録 できる 年 次 クラスが 指 定 された 科 目 や 必 修 単 位 として 修 得 しなければ 卒 業 できない 科 目 等 があり 注 意 が 必 要 です また 履 修 登 録 できていない 科 目 を 履 修 しても 単 位 は 認 定 ( 単 位 修 得 )されません 履 修 登 録 は 一 部 の 科 目 を 除 き 教 務 情 報 システム KULAS(WEB 方 式 )で 行 います 新 入 生 については 4 月 の 履 修 登 録 時 期 に 教 務 情 報 システム KULAS 操 作 説 明 会 を 行 いますので 必 ず 出 席 してください 本 学 は 共 通 教 育 と 専 門 教 育 の 一 貫 教 育 です 入 学 年 度 により 教 育 課 程 (カリキュラム)が 異 なり ますので 先 輩 達 のアドバイスを 鵜 呑 みにしないで 不 明 な 点 は 必 ず 担 当 学 部 の 窓 口 で 確 認 してくださ い なお 詳 しくは 共 通 教 育 及 び 各 学 部 の 履 修 案 内 等 を 参 照 してください 成 績 の 評 価 は 一 部 の 科 目 を 除 き 学 期 毎 の 試 験 レポート 等 で 評 価 され 100 点 満 点 の 素 点 で 表 し 60 点 以 上 を 合 格 とします ただし 授 業 形 態 によっては 合 格 及 び 不 合 格 の 評 語 を 使 います 評 価 方 法 については シラバス や 履 修 案 内 で 確 認 してください 第 1 学 期 成 績 開 示 8 月 末 第 2 学 期 成 績 開 示 2 月 末 19

21 Ⅰ 学 生 生 活 また 保 護 者 の 方 に 対 して 毎 年 3 月 に 成 績 通 知 書 を 送 付 しています 成 績 について 疑 義 がある 場 合 は 授 業 の 担 当 教 員 に 照 会 してください 何 らかの 理 由 で 直 接 の 話 し 合 いができにくい 場 合 などは 各 学 部 教 務 係 または 学 生 何 でも 相 談 室 に 相 談 してください * 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 の1 年 生 は 朝 倉 キャンパスへ 2 4 年 生 農 学 部 生 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 注 意 二 重 履 修 同 じ 授 業 科 目 を 履 修 したり あるいは 名 称 が 違 っていても 同 じ 授 業 科 目 とみなされるものを 履 修 すれば 二 重 履 修 となり 修 得 した 単 位 については 卒 業 所 要 の 単 位 としては1 科 目 の 単 位 と してしか 認 められません 詳 細 については 共 通 教 育 および 各 学 部 土 佐 さきがけプログラムの 履 修 案 内 等 を 参 照 してください 履 修 登 録 単 位 の 上 限 各 学 期 に 履 修 登 録 できる 単 位 数 の 上 限 は22 単 位 です これは 必 要 な 履 修 科 目 を 適 切 に 履 修 する ことができるように 定 めたもので この 上 限 を 超 えて 履 修 登 録 することができません ただし 集 中 講 義 形 式 の 授 業 科 目 は 原 則 として 上 限 単 位 数 の 対 象 にはなりません また 成 績 優 秀 者 として 認 定 された 場 合 は 申 請 することにより 上 限 単 位 数 を 超 えて 履 修 登 録 が 認 められます 追 試 験 正 当 な 理 由 により 定 期 試 験 を 受 けられない 場 合 は 事 前 の 申 し 出 により( 事 前 に 申 し 出 ることが できなかった 場 合 は 当 該 試 験 終 了 後 1 週 間 以 内 に 申 し 出 ること) 追 試 験 等 による 評 価 を 受 けられる ことがあります 詳 しくは 履 修 案 内 等 で 確 認 してください 特 例 欠 席 親 族 の 死 去 や 教 育 実 習 などの 修 学 上 の 理 由 等 により 授 業 に 出 席 できないときは 通 常 の 出 席 扱 いにはなりませんが 試 験 の 受 験 資 格 の 際 に 考 慮 されます この 場 合 は 学 生 サービスセンターの 学 務 課 内 各 学 部 教 務 係 及 び 共 通 教 育 担 当 窓 口 ( 岡 豊 キャンパスは 学 生 課 物 部 キャンパスは 物 部 総 務 課 学 務 室 )まで 申 し 出 てください また 課 外 活 動 においての 授 業 配 慮 についても 同 様 の 手 続 が 必 要 です 授 業 の 履 修 及 び 試 験 に 関 する 学 生 心 得 通 常 より 授 業 試 験 に 対 しては 真 摯 な 態 度 で 臨 んでください 特 に 成 績 の 評 価 に 関 して 試 験 等 における 不 正 行 為 を 行 った 者 は 原 則 として 懲 戒 処 分 の 対 象 となり その 科 目 だけでなく 当 該 学 期 における 全 科 目 無 効 とするなどの 厳 しい 措 置 が 執 られます 下 記 心 得 に 必 ず 目 を 通 しておいてください [5] 授 業 の 履 修 及 び 試 験 に 関 する 学 生 心 得 学 士 課 程 運 営 委 員 会 1. 学 生 は 履 修 登 録 を 行 った 授 業 科 目 について 受 講 することができる 2. 受 講 に 際 しては 授 業 担 当 教 員 の 指 示 に 従 い 授 業 出 席 の 確 認 を 受 けること 3. 各 授 業 科 目 における 成 績 評 価 は 試 験 レポート 等 授 業 科 目 ごとに 異 なる 必 ず シラバスを 確 認 すること 4. 学 生 は 履 修 登 録 している 授 業 科 目 のみ 成 績 評 価 を 受 けることができる 評 価 方 法 が 試 験 の 場 合 は 授 業 担 当 教 員 の 指 示 に 従 い 次 の 事 項 を 遵 守 すること 1) 必 ず 学 生 証 を 携 行 し 試 験 中 は 机 上 に 置 くこと 試 験 当 日 に 学 生 証 を 所 持 していない 場 合 は 教 務 担 当 事 務 部 署 で 臨 時 学 生 証 の 発 行 を 受 け 机 上 に 置 くこと 2) 学 生 証 筆 記 用 具 時 計 等 の 許 可 された 物 品 以 外 の 所 持 品 は 全 てかばん 等 の 中 に 入 れる 3) 机 の 中 にはいっさいものを 入 れないこと 許 可 された 物 品 以 外 のものが 机 上 又 は 机 の 中 に あったときや 身 に 着 けていた 場 合 は 不 正 行 為 とみなされるので 注 意 すること 4) 真 摯 な 態 度 で 臨 み 誤 解 を 招 くような 態 度 や 不 正 行 為 は 厳 に 慎 むこと 5) その 他 受 験 に 際 しては 試 験 監 督 者 の 指 示 に 従 うこと 20

22 5. 不 正 受 験 ( 定 期 試 験 およびその 他 成 績 評 価 に 影 響 を 及 ぼす 試 験 を 含 む )を 行 った 学 生 の 当 該 学 期 に 履 修 する 全 授 業 科 目 の 成 績 は 原 則 として 無 効 とし 0 点 として 処 理 する 通 年 科 目 集 中 講 義 科 目 卒 業 論 文 や 学 内 外 の 実 習 ( 教 育 実 習 等 ) 等 も 含 めた 全 授 業 科 目 が 無 効 の 対 象 とな る 6. 不 正 受 験 を 行 った 学 生 は 原 則 として 懲 戒 処 分 の 対 象 とする 7. 授 業 出 席 の 確 認 にかかわる 不 正 行 為 を 行 った 学 生 は 原 則 として 上 記 5 及 び6と 同 様 に 取 り 扱 う 8.レポート 等 の 作 成 にかかわる 以 下 のような 不 正 行 為 を 行 った 学 生 は 原 則 として 上 記 5 及 び6 と 同 様 に 取 り 扱 う 1) 他 の 学 生 のレポート 等 の 内 容 を 流 用 した 流 用 されることを 知 りながら 他 の 学 生 にレポートの 内 容 を 見 せた 場 合 も 不 正 行 為 となりま す 2) 出 典 を 明 記 せずに 他 者 の 著 作 物 の 内 容 等 (インターネット 上 の 情 報 も 含 む)を 引 用 した この 行 為 は 剽 窃 といいます 他 者 の 文 章 等 を 引 用 する 場 合 は 引 用 部 分 を 明 示 し 出 典 を 明 記 することが 必 要 です また 明 記 した 場 合 も レポートが 課 されることの 意 味 を 理 解 し 多 くの 場 合 自 己 の 意 見 考 えを 書 くことが 大 切 であることに 留 意 してください 9.その 他 履 修 に 関 する 取 扱 いについては 所 属 学 部 等 の 履 修 規 則 履 修 案 内 等 を 確 認 し 通 常 より 授 業 試 験 に 対 しては 真 摯 な 態 度 で 臨 むこと Ⅰ 学 生 生 活 [6] 気 象 状 況 等 による 休 講 について 気 象 警 報 発 表 避 難 勧 告 等 発 令 時 の 授 業 及 び 定 期 試 験 等 の 取 扱 い 本 学 では 台 風 等 により 災 害 の 恐 れがある 場 合 に 学 生 の 事 故 の 発 生 を 防 止 するため 授 業 及 び 定 期 試 験 等 ( 以 下 授 業 等 という )の 取 扱 いを 以 下 のとおり 定 めています 警 報 等 の 発 表 解 除 の 確 認 は テレビ ラジオ インターネット 等 の 報 道 で 確 認 してください 休 講 の 判 断 は 午 前 7 時 から 午 前 8 時 30 分 までは 学 生 自 身 により 午 前 8 時 30 分 以 降 は 高 知 大 学 教 務 情 報 システム KULAS 及 び 高 知 大 学 ホームページ により 周 知 します また 休 講 となる 恐 れがある 前 日 にも 周 知 することがありますので 必 ず 確 認 するようにしてください 1 気 象 警 報 発 表 及 び 避 難 勧 告 等 1 発 令 時 の 授 業 等 について 気 象 警 報 は 高 知 地 方 気 象 台 から 発 表 避 難 指 示 は 市 町 村 から 発 令 されます 休 講 の 措 置 等 は キャンパス 毎 に 行 います キャンパス 名 気 象 警 報 発 表 地 域 避 難 指 示 発 令 地 域 朝 倉 キャンパス 高 知 市 岡 豊 キャンパス 高 知 市 または 南 国 市 各 キャンパス 所 在 地 物 部 キャンパス 南 国 市 または 香 南 市 〇 暴 風 警 報 が 発 表 された 場 合 休 講 とします 暴 風 警 報 授 業 等 の 取 扱 い 午 前 7 時 の 時 点 で 発 表 午 前 中 の 授 業 等 は 休 講 午 前 7 時 から 午 前 11 時 までに 発 表 以 後 の 午 前 中 の 授 業 等 は 休 講 午 前 11 時 以 降 に 発 表 以 後 の 午 後 の 授 業 等 は 休 講 午 前 11 時 までに 解 除 午 後 の 授 業 等 は 行 う 〇 特 別 警 報 2が 発 表 された 場 合 または 避 難 指 示 が 発 令 された 場 合 休 講 とします 特 別 警 報 避 難 指 示 授 業 等 の 取 扱 い 午 前 7 時 の 時 点 で 発 表 発 令 全 ての 授 業 等 は 休 講 ( 解 除 後 もその 日 は 休 講 ) 始 業 時 刻 後 に 発 表 授 業 等 は 直 ちに 中 止 休 講 ( 解 除 後 もその 日 は 休 講 ) 2 休 講 決 定 後 帰 宅 に 危 険 が 伴 う 場 合 は 学 内 に 待 機 するよう 指 示 することがあります 3 その 他 の 気 象 警 報 発 表 時 は 原 則 として 休 講 としません 避 難 勧 告 等 発 令 時 は 状 況 により 休 講 とする 場 合 があります なお 休 講 とならない 場 合 であっても 居 住 地 域 等 の 状 況 によっては 学 生 の 皆 さんは 身 の 安 全 を 最 優 先 してください その 場 合 の 特 例 欠 席 や 追 試 験 の 措 置 等 につい ては 教 務 担 当 窓 口 へ 相 談 してください また 休 講 となった 場 合 は 補 講 や 定 期 試 験 代 替 日 実 施 等 の 措 置 を 取 ります 詳 細 については 気 象 警 報 避 難 勧 告 等 発 表 または 発 令 時 における 授 業 及 び 定 期 試 験 等 の 取 扱 いに 関 する 申 合 せ によります 21

23 Ⅰ 学 生 生 活 1 避 難 勧 告 等 について 避 難 準 備 情 報 避 難 勧 告 避 難 指 示 気 象 庁 の 警 報 注 意 報 や 特 別 警 報 とは 別 に 災 害 が 発 生 し または 発 生 するおそれがある 場 合 に 気 象 庁 や 国 土 交 通 省 の 観 測 データ 被 害 状 況 などに 基 づき 市 町 村 が 発 令 します 土 砂 災 害 警 戒 情 報 大 雨 警 報 が 発 表 されている 状 況 で 土 砂 災 害 の 危 険 度 が 高 まった 場 合 に 都 道 府 県 と 気 象 庁 が 共 同 で 発 表 します 避 難 勧 告 等 の 判 断 伝 達 マニュアル 作 成 ガイドライン ( 平 成 27 年 8 月 内 閣 府 ( 防 災 担 当 ))より 抜 粋 市 町 村 長 は 災 害 が 発 生 するおそれがある 場 合 等 において 特 に 必 要 と 認 める 地 域 の 居 住 者 等 に 対 し 避 難 勧 告 を 発 令 する 市 町 村 長 の 責 務 は 住 民 一 人 ひとりが 避 難 行 動 をとる 判 断 ができる 知 識 と 情 報 を 提 供 することであり 住 民 は これらの 情 報 を 参 考 に 自 らの 判 断 で 避 難 行 動 をとることとなる 2 特 別 警 報 について 数 十 年 に 一 度 の 大 雨 等 重 大 な 災 害 が 起 こる 可 能 性 が 非 常 に 高 い 場 合 に 発 表 されるものです 特 別 警 報 には 大 津 波 警 報 ( 震 度 6 弱 以 上 ) 緊 急 地 震 速 報 も 位 置 付 けられています 特 別 警 報 が 発 表 されたら 直 ちに 命 を 守 る 行 動 を 取 ってください [7] 進 級 医 学 部 地 域 協 働 学 部 では 年 次 毎 に 進 級 の 認 定 があります 医 学 部 医 学 科 地 域 協 働 学 部 においては 所 定 の 科 目 単 位 を 修 得 していなければ 進 級 することがで きません また 医 学 部 看 護 学 科 においても 2 年 次 以 降 に 進 級 するためには 所 定 の 科 目 単 位 の 修 得 が 必 要 です 学 科 毎 の 必 要 な 科 目 単 位 等 については 医 学 部 学 生 の 手 引 き 地 域 協 働 学 部 履 修 案 内 を 参 照 し てください [8] 早 期 卒 業 秋 季 卒 業 本 学 に3 年 間 在 学 し 卒 業 の 要 件 として 定 めた 単 位 を 優 秀 な 成 績 をもって 修 得 したと 認 定 された 場 合 は 本 人 の 申 請 により 早 期 卒 業 が 認 められます 詳 しいことは 各 学 部 等 の 履 修 案 内 等 で 確 認 してく ださい 4 年 以 上 在 学 し 所 定 の 授 業 科 目 を 履 修 してその 単 位 を 修 得 し 学 部 等 の 定 める 卒 業 の 資 格 を 得 た 場 合 本 人 の 申 請 により 秋 季 (9 月 ) 卒 業 が 認 められることがあります 秋 季 (9 月 ) 卒 業 を 希 望 する 者 は 4 月 に 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 担 当 又 は 物 部 キャ ンパス 教 務 担 当 まで 申 し 出 てください 申 請 期 間 については 掲 示 でお 知 らせします ただし これらの 規 定 は 医 学 部 の 学 生 には 適 用 されません [9] 授 業 料 授 業 料 の 納 付 方 法 は 本 学 指 定 の 金 融 機 関 ( 高 知 銀 行 四 国 銀 行 みずほ 銀 行 ゆうちょ 銀 行 )の 口 座 からの 引 き 落 としとなっています 納 期 は 第 1 学 期 分 が5 月 中 第 2 学 期 分 が11 月 中 です 引 き 落 とし 日 は 第 1 学 期 分 が5 月 26 日 第 2 学 期 分 が11 月 26 日 ( 土 日 祝 日 の 場 合 は 翌 営 業 日 ) ですが 納 入 にあたって 次 のことに 注 意 してください 1 残 高 不 足 にならないように 引 き 落 とし 日 の 前 日 までに 残 高 確 認 をお 願 いします 2 納 期 である5 月 ( 第 1 学 期 分 )と11 月 ( 第 2 学 期 分 )に 引 き 落 としができなかった 場 合 には 納 付 されるまで 毎 月 26 日 9 月 及 び3 月 は15 日 ( 土 日 祝 日 の 場 合 は 翌 営 業 日 )に 引 き 落 としを 行 います 3 9 月 及 び3 月 の 引 き 落 としを 行 った 時 点 で 未 納 の 場 合 は 現 金 を 財 務 部 経 理 室 出 納 係 に 持 参 して 納 付 してください 4 授 業 料 免 除 を 申 請 し 免 除 不 許 可 または 半 額 免 除 となった 場 合 は 決 定 後 に 引 き 落 としをします 5 授 業 料 について 改 定 が 行 われた 場 合 には 改 定 時 から 新 授 業 料 が 適 用 されます 22

24 授 業 料 の 額 区 分 金 額 ( 円 ) 納 期 学 部 大 学 院 第 1 学 期 分 267,900 第 2 学 期 分 267,900 第 1 学 期 分 267,900 第 2 学 期 分 267,900 5 月 11 月 5 月 11 月 Ⅰ 学 生 生 活 [10]アドバイザー 教 員 本 学 では 学 生 が 大 学 生 活 を 円 滑 に 進 められるように アドバイザー 教 員 制 度 を 設 けています アド バイザー 教 員 は 本 学 の 専 任 教 員 が 担 当 し 履 修 計 画 及 び 進 学 就 職 健 康 や 心 配 事 等 日 常 的 な 結 びつ きを 重 視 し 学 生 生 活 全 般 に 係 る 問 題 について 助 言 指 導 するものです アドバイザー 教 員 は 共 通 教 育 科 目 の 大 学 基 礎 論 (1 年 生 第 1 学 期 開 講 授 業 )の 授 業 の 中 で 紹 介 し ます( 医 学 部 を 除 く) その 後 のアドバイザー 教 員 の 変 更 は 学 部 学 科 等 によって 時 期 や 変 更 方 法 が 違 っ ていますが 最 終 的 には 卒 業 論 文 の 指 導 をする 教 員 等 が 担 当 するのが 一 般 的 なパターンです なお 医 学 部 のアドバイザー 教 員 は 学 年 別 掲 示 板 (4 月 上 旬 頃 )でお 知 らせします [11] 修 学 上 のサポート 病 気 怪 我 などの 理 由 により 修 学 ( 授 業 や 試 験 )が 困 難 な 状 況 の 場 合 は 修 学 機 会 を 確 保 するために 状 況 に 応 じた 妥 当 性 のある 合 理 的 配 慮 を 検 討 します 自 ら 修 学 を 断 念 することのないよう 次 の 窓 口 等 に 相 談 してください 各 学 部 の 教 務 係 等 窓 口 アドバイザー 教 員 特 別 修 学 支 援 室 保 健 管 理 センター [12] 学 生 への 連 絡 本 学 では WEB 方 式 による 教 務 情 報 システム KULAS で 教 務 関 係 情 報 を 提 供 しています 学 内 ネットワーク 学 外 インターネット スマートフォン 等 の 携 帯 端 末 を 利 用 してこのシステムにログイン すれば 講 義 連 絡 休 講 通 知 教 室 変 更 時 間 割 変 更 などの 情 報 を 閲 覧 することができます また 教 務 情 報 システム KULAS のほか 公 用 掲 示 板 に 連 絡 事 項 を 掲 示 することもあります 教 務 情 報 システム KULAS や 公 用 掲 示 板 は 一 人 ひとりに 連 絡 をしなくても 学 生 それぞれが 必 要 な 掲 示 を 見 ていることを 前 提 としていますので 教 務 関 係 情 報 を 見 落 としたために 重 大 な 事 態 が 生 じないよう 授 業 時 間 の 合 間 等 で 必 ず 確 認 する 習 慣 をつけてください ホームページ 高 知 大 学 ホームページ では 大 学 の 総 合 案 内 と 合 わせて 学 生 生 活 に 役 立 つ 情 報 を 紹 介 してい ます 公 用 掲 示 板 設 置 場 所 朝 倉 キャンパス 共 通 教 育 関 係 ( 共 通 教 育 棟 3 号 館 の 東 側 ) 学 生 生 活 関 係 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 の 東 側 ) 教 員 免 許 実 習 資 格 大 学 院 関 係 ( 共 通 教 育 棟 2 号 館 の 東 側 ) 教 務 関 係 ( 人 文 学 部 棟 の 西 側 ) 岡 豊 キャンパス 講 義 棟 1 階 及 び2 階 実 習 棟 3 階 臨 床 講 義 棟 1 階 看 護 学 科 棟 1 階 大 学 院 棟 1 階 物 部 キャンパス 教 務 学 生 生 活 共 通 教 育 関 係 ( 物 部 総 務 課 学 務 室 窓 口 北 側 ) 23

25 Ⅰ 学 生 生 活 (1) 学 生 用 メールについて 本 学 では 学 生 一 人 ひとりにメールアドレスを 提 供 しています 学 生 用 メールは 次 の2つの 使 い 方 があります 1.Web メールとして 利 用 2.メールソフトを 使 用 して 利 用 (2) 全 学 認 証 ID パスワードについて 学 内 のネットワークに 接 続 する 際 や 上 記 の 学 生 用 メール 及 び 各 種 システムのログイン 認 証 に 必 要 となります 新 入 生 については 教 務 情 報 システム KULAS 操 作 説 明 会 において 全 学 認 証 ID パスワードを 配 付 します 全 学 認 証 ID パスワードを 紛 失 又 は 忘 れてしまった 方 は 学 術 情 報 基 盤 図 書 館 の 各 館 窓 口 で 再 申 請 してください 全 学 認 証 ID パスワードは 非 常 に 重 要 ですので 各 自 が 適 切 に 管 理 してください 3. 諸 手 続 に 関 する 事 項 [1] 学 生 関 係 諸 証 明 1 学 生 証 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 でも 可 学 生 証 は 学 生 の 身 分 を 証 明 するためのもので 教 室 研 究 室 等 に 出 入 りするとき 図 書 館 を 利 用 す るとき 試 験 を 受 けるとき 証 明 書 等 の 交 付 を 受 けるとき 等 に 必 要 です また 職 員 から 提 示 を 求 め られることもありますので 常 に 携 帯 し 裏 面 に 記 載 されている 注 意 事 項 を 厳 守 し 取 扱 いに 注 意 して ください また 学 生 証 は 卒 業 するまで 必 要 ですので 紛 失 した 場 合 等 は その 旨 を 届 け 出 て 再 交 付 を 受 けて ください なお 紛 失 等 により 再 交 付 を 受 ける 場 合 は 実 費 (1,500 円 )が 必 要 となります また 卒 業 退 学 などにより 学 籍 を 離 れるときは 学 生 証 は 返 却 しなければなりません 学 籍 番 号 学 生 証 には 学 籍 番 号 が 印 字 されています この 学 籍 番 号 を 基 に 履 修 登 録 成 績 学 籍 異 動 など を 電 算 処 理 しています 手 続 書 類 には 学 籍 番 号 を 正 確 に 記 入 してください 2 通 学 証 明 書 学 生 定 期 券 申 込 書 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 でも 可 JRや 電 車 バスを 利 用 して 通 学 するための 通 学 定 期 券 を 購 入 する 場 合 は 大 学 が 発 行 する 通 学 証 明 書 または 学 生 定 期 券 申 込 書 が 必 要 です 購 入 日 に 余 裕 をもって 所 定 の 用 紙 により 申 し 込 んでくだ さい 3 学 校 学 生 生 徒 旅 客 運 賃 割 引 証 ( 学 割 証 )( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 学 割 証 は 旅 客 鉄 道 株 式 会 社 (JR)を 利 用 して 片 道 100km を 超 える 区 間 を 帰 省 正 課 教 育 活 動 課 外 教 育 活 動 就 職 試 験 就 学 上 の 見 学 等 の 目 的 で 旅 行 する 場 合 に 限 って 使 用 が 認 められ 普 通 旅 客 運 賃 が2 割 引 になります 学 割 証 の 交 付 は 証 明 書 自 動 発 行 機 を 利 用 してください 注 意 学 割 証 通 学 証 明 書 及 び 学 生 定 期 券 申 込 書 を 不 正 に 使 用 し または 他 人 に 使 用 させたときは 割 増 運 賃 を 追 徴 されるばかりでなく 以 後 の 本 学 における 発 行 業 務 を 停 止 されることもありま 24

26 す 大 学 及 び 他 の 学 生 にも 迷 惑 となりますので 不 正 使 用 は 絶 対 にしないでください 4 在 学 証 明 書 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 でも 可 証 明 書 自 動 発 行 機 で 交 付 を 受 けてください Ⅰ 学 生 生 活 5 成 績 証 明 書 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 でも 可 成 績 証 明 書 は 就 職 進 学 及 び 資 格 取 得 などのために 使 用 する 証 明 書 です 成 績 証 明 書 は 証 明 書 自 動 発 行 機 では 発 行 できませんので 担 当 窓 口 で 交 付 申 請 を 行 ってください 6 学 業 成 績 確 認 表 学 業 成 績 確 認 表 は 学 生 自 身 が 成 績 や 単 位 修 得 状 況 を 確 認 するためのものです 教 務 情 報 システム KULAS で 確 認 することを 勧 めていますが 証 明 書 自 動 発 行 機 でも 交 付 を 受 けることができます 第 1 学 期 の 学 業 成 績 確 認 表 は9 月 上 旬 頃 第 2 学 期 のものは3 月 上 旬 頃 に 交 付 を 開 始 します 7 履 修 登 録 確 認 表 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 でも 可 学 生 自 身 が 登 録 した 授 業 科 目 を 確 認 するためのものです 教 務 情 報 システム KULAS で 確 認 す ることを 勧 めていますが 証 明 書 自 動 発 行 機 でも 交 付 を 受 けることができます 履 修 登 録 をしていなければ 授 業 を 受 けても 単 位 は 認 定 されませんので 必 ず 確 認 を 行 ってください 証 明 書 自 動 発 行 機 証 明 書 自 動 発 行 機 で 利 用 できる 証 明 書 の 種 類 は, 学 割 証 在 学 証 明 書 卒 業 ( 修 了 ) 見 込 証 明 書 学 業 成 績 確 認 表 履 修 登 録 確 認 表 及 び 健 康 診 断 証 明 書 です 画 面 に 表 示 されている 指 示 に 従 い 学 籍 番 号 パスワード 使 用 目 的 等 を 画 面 タッチで 操 作 してください ただし 医 学 部 学 生 は 健 康 診 断 証 明 書 の 発 行 はできません 利 用 できる 時 間 は 平 日 の 午 前 8 時 30 分 から 午 後 5 時 15 分 までです また データ 更 新 等 で 利 用 でき ないことがありますので, 日 数 に 余 裕 を 持 って 利 用 してください 設 置 場 所 朝 倉 キャンパス 学 務 課 ( 学 生 サービスセンター 内 ) 岡 豊 キャンパス 学 生 課 物 部 キャンパス 物 部 総 務 課 学 務 室 注 意 証 明 書 自 動 発 行 機 を 利 用 するためには 事 前 に 教 務 情 報 システム KULAS でパスワードを 設 定 する 必 要 があります 25

27 Ⅰ 学 生 生 活 諸 手 続 き 一 覧 表 学 校 学 生 生 徒 旅 客 運 賃 割 引 証 ( 学 割 証 ) 在 学 証 明 書 学 業 成 績 確 認 表 履 修 登 録 確 認 表 健 康 診 断 証 明 書 卒 業 ( 修 了 ) 見 込 証 明 書 学 生 証 通 学 証 明 書 学 生 定 期 券 申 込 書 成 績 証 明 書 卒 業 ( 修 了 ) 証 明 書 学 力 に 関 する 証 明 書 ( 教 員 免 許 申 請 時 に 必 要 ) 学 校 図 書 館 司 書 教 諭 単 位 修 得 証 明 書 上 記 以 外 の 証 明 書 人 文 社 会 科 教 育 理 地 域 協 働 農 林 医 学 部 農 林 海 洋 科 学 部 海 洋 科 1 年 生 ( 岡 豊 キャンパス) ( 物 部 キャンパス) 土 佐 さきがけプログラム ( 朝 倉 キャンパス) 証 明 書 自 動 発 行 機 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 学 務 課 学 生 サービスセンター 内 ) 証 明 書 担 当 学 生 課 保 健 管 理 センター 医 学 部 分 室 学 生 課 証 明 書 自 動 発 行 機 (1 号 館 1 階 物 部 総 務 課 学 務 室 ) 物 部 総 務 課 学 務 室 [2] 学 生 の 身 分 関 係 1 休 学 及 び 復 学 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 病 気 その 他 の 理 由 によって3ヶ 月 以 上 修 学 できない 場 合 は 学 長 の 許 可 により 休 学 ( 引 き 続 き2 年 を 超 えない 期 間 )することができます 手 続 きには 休 学 願 のほか 病 気 による 場 合 は 医 師 の 診 断 書 特 別 な 理 由 による 場 合 は 理 由 書 が 必 要 です また アドバイザー 教 員 の 意 見 書 も 必 要 ですので よく 相 談 してください なお 手 続 きが 新 学 期 に 入 ると 原 則 として 当 該 学 期 分 の 授 業 料 納 付 が 必 要 と なります ただし 当 該 学 期 授 業 料 納 付 期 限 内 (4 月 5 月 及 び10 月 11 月 )に 手 続 を 完 了 した 場 合 は 納 付 すべき 授 業 料 の 額 が 当 該 月 までの 授 業 料 に 減 免 されますので 休 学 することが 決 まっている 場 合 は 早 めに 手 続 をするように 注 意 してください 休 学 期 間 が 終 了 するまでには 復 学 願 休 学 延 期 願 または 退 学 願 を 提 出 して 許 可 を 得 なけ ればなりません 休 学 及 び 復 学 等 は 学 籍 に 関 する 重 要 事 項 でもあり 授 業 料 等 の 関 係 もあることから 手 続 きには 充 分 に 注 意 してください なお 休 学 期 間 は 在 学 期 間 には 算 入 されません 2 退 学 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 病 気 や 経 済 的 事 由 その 他 の 理 由 で 学 業 継 続 が 困 難 となり 退 学 する 場 合 は 退 学 願 を 提 出 して 学 長 の 許 可 を 得 なければなりません このような 場 合 必 ずアドバイザー 教 員 と 相 談 したうえで 担 当 に 申 し 出 てください なお 退 学 するには その 当 該 学 期 分 の 授 業 料 を 納 めなければなりません 3 除 籍 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 学 生 が 次 の 事 項 に 該 当 するときは 学 則 に 基 づき 除 籍 となります ⑴ 病 気 その 他 の 理 由 により 成 業 の 見 込 みがない 者 ⑵ 入 学 料 の 免 除 もしくは 徴 収 猶 予 を 申 請 した 者 のうち 不 許 可 または 半 額 免 除 になった 者 で 所 定 の 期 日 までに 納 付 しない 者 26

28 ⑶ 授 業 料 または 寄 宿 料 を 納 付 しない 者 ⑷ 所 定 の 在 学 期 間 を 超 えた 者 ⑸ 休 学 期 間 の 満 了 に 際 し 復 学 手 続 をしない 者 ⑹ 死 亡 または 行 方 不 明 の 者 学 費 と 学 籍 入 学 と 同 時 に 学 籍 が 発 生 します 学 籍 は 原 則 として 所 定 の 期 日 迄 ( 学 期 ごと)に 学 費 を 納 入 する 事 によって 継 続 していきます 学 費 を 納 入 しない 場 合 は 学 則 に 基 づき 除 籍 となり 学 生 の 身 分 を 失 うことになります 経 済 的 に 困 難 な 場 合 は 早 めに 相 談 に 来 てください Ⅰ 学 生 生 活 授 業 料 未 納 による 除 籍 日 区 分 除 籍 の 日 第 1 学 期 分 9 月 30 日 限 り 第 2 学 期 分 3 月 31 日 限 り ( 学 則 第 16 条 第 1 項 第 3 号 適 用 による 除 籍 日 ) ただし 高 知 大 学 における 授 業 料 未 納 学 生 に 対 する 取 扱 要 項 に 定 めた 除 籍 手 続 猶 予 申 請 書 の 提 出 により 除 籍 手 続 きの 猶 予 が 認 められた 者 はこの 限 りではありません 4 留 学 ( 担 当 : 国 際 交 流 課 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 本 学 に 在 籍 したまま 外 国 の 大 学 に 留 学 することができます これは 原 則 として 本 学 の 教 育 課 程 の 一 貫 として 外 国 の 大 学 での 修 学 を 認 めた 留 学 の 場 合 です ワーキング ホリデーや2 3ケ 月 の 語 学 研 修 の 場 合 は 留 学 の 扱 いにはなりません 留 学 の 扱 いとなるには 正 規 の 留 学 プログラムに 基 づくものでなければなりません なお 留 学 については Ⅳ 国 際 交 流 で 詳 しく 説 明 します 5 表 彰 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 学 術 研 究 活 動 芸 術 活 動 文 化 活 動 等 または 課 外 活 動 やボランティア 活 動 及 び 人 命 救 助 などにお いて 特 に 顕 著 な 業 績 を 挙 げたと 認 められる 学 生 個 人 及 び 学 生 団 体 に 対 して 表 彰 することがあります 6 懲 戒 ( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 本 学 の 秩 序 を 乱 し または 学 生 の 本 分 に 反 する 行 為 のあった 者 に 対 しては 当 該 学 部 教 授 会 の 議 を 経 て 学 長 が 懲 戒 することとなります 懲 戒 の 種 類 には 退 学 停 学 及 び 訓 告 があり 3ヶ 月 以 上 にわたる 停 学 については 卒 業 に 必 要 な 修 学 期 間 に 算 入 しません 上 記 のうち 退 学 は 次 の 事 項 に 該 当 する 者 について 行 います ⑴ 本 学 の 秩 序 を 乱 し 本 学 の 教 育 研 究 社 会 貢 献 活 動 を 妨 げる 行 為 で 特 に 悪 質 と 判 断 された 場 合 ⑵ 学 内 または 学 外 での 学 生 の 本 分 に 反 した 重 大 な 非 違 行 為 で 特 に 悪 質 と 判 断 された 場 合 7 転 学 部 転 学 科 ( 課 程 ) 転 コース( 担 当 : 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ) 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 他 学 部 または 同 一 学 部 の 他 学 科 ( 課 程 コース)に 転 ずることを 希 望 する 者 がある 場 合 は 欠 員 状 況 により 当 該 学 部 学 科 ( 課 程 コース)による 検 査 を 実 施 して 許 可 することがあります 手 続 方 法 については 12 月 初 旬 に 掲 示 します 希 望 者 は 事 前 にアドバイザー 教 員 又 は 各 学 部 担 当 者 と 相 談 してください 27

29 Ⅰ 学 生 生 活 氏 名 が 変 わったときは 改 姓 ( 名 ) 届 が 本 籍 地 の 変 更 があったときは 本 籍 地 変 更 届 が 必 要 です 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラムの 学 生 は 学 務 課 各 学 部 教 務 係 へ 医 学 部 は 学 生 課 へ 農 林 海 洋 科 学 部 は 物 部 総 務 課 学 務 室 へ 申 し 出 てく ださい 学 籍 情 報 ( 住 所 電 話 番 号 など)に 変 更 があった 場 合 には 必 ず 教 務 情 報 システム KULAS から 登 録 内 容 の 変 更 を 行 ってください 現 住 所 などの 情 報 は 大 学 側 から 本 人 や 家 族 の 方 への 連 絡 災 害 時 や 緊 急 時 の 際 に 使 用 されるものであり 個 人 情 報 として 厳 重 に 管 理 しています 登 録 内 容 の 変 更 が 行 われないと 緊 急 時 に 連 絡 がとれず 学 生 本 人 に 重 大 な 損 害 を 招 く 恐 れもありま す 4.こんなときはこちらへ [1] 窓 口 案 内 学 生 用 窓 口 としては 効 果 的 に 援 助 指 導 ができるように 学 務 課 と 学 生 支 援 課 を 包 括 した 学 生 サー ビスセンター を 朝 倉 キャンパスに 設 置 しています また 岡 豊 キャンパスでは 学 生 課 が 物 部 キャン パスでは 物 部 総 務 課 学 務 室 があります なお 農 林 海 洋 科 学 部 の1 年 生 は 朝 倉 キャンパスの 学 生 サー ビスセンターを 利 用 してください ここでは 在 学 中 の 手 続 きや 相 談 事 等 の 窓 口 について 掲 載 しています 詳 細 については 学 部 の 履 修 案 内 や 高 知 大 学 ホームページ を 併 せて 参 照 してください こんなときはこちらへ 掲 載 ページ 履 修 方 法 に 関 する 相 談 をしたい 19 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 授 業 の 内 容 や 方 法 に 関 する 相 談 は 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ( 共 通 教 育 病 気 などにより 修 学 上 のサポート 棟 1 号 館 2 階 ) 23 が 必 要 なとき 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 アドバイザー 教 員 ゼミの 先 生 特 別 修 学 支 援 室 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 保 健 管 理 センター 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 証 を 紛 失 したときは 24 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 休 学 や 退 学 などに 関 する 相 談 は 26 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 氏 名 本 籍 地 等 が 変 わったときは 28 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 各 学 部 教 務 係 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 証 明 書 が 欲 しいときは 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 証 明 書 自 動 発 行 機 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 海 外 留 学 を 希 望 するときは 55 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 国 際 交 流 課 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 28

30 授 業 料 に 関 する 相 談 は ( 免 除 徴 収 猶 予 など) 奨 学 金 を 希 望 するときは ( 留 学 奨 学 金 も 含 む) アルバイトを 希 望 するときは ( 一 般 家 庭 教 師 ) 通 学 証 明 書 学 生 定 期 券 申 込 書 を 発 行 したいときは 掲 載 ページ 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 務 課 証 明 書 担 当 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 2 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 Ⅰ 学 生 生 活 学 割 証 がほしいときは 証 明 書 自 動 発 行 機 課 外 活 動 施 設 を 利 用 したいときは 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 物 品 を 借 用 したいときは 49 左 記 のページを 参 照 してください 忘 れ 物 落 し 物 をしたときは 93 セクハラ ア カハラ いじめにあっ たときは 事 件 事 故 災 害 にあったときは 85 各 施 設 の 事 務 室 又 は 朝 倉 キャンパス 学 生 サービスセンター 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 岡 豊 キャンパス 学 生 課 物 部 キャンパス 物 部 総 務 課 学 生 支 援 各 相 談 員 の 連 絡 先 はホームページを 参 照 してください または 学 生 何 でも 相 談 室 へ 相 談 できます 平 日 (8:30 17:15) 朝 倉 キャンパス 学 生 支 援 課 岡 豊 キャンパス 学 生 課 物 部 キャンパス 物 部 総 務 課 学 務 室 上 記 以 外 の 時 間 朝 倉 キャンパス 警 備 員 室 岡 豊 キャンパス 医 学 部 附 属 病 院 事 務 当 直 室 病 気 やケガの 応 急 処 置 が 必 要 なと きや 悩 みの 相 談 は * 緊 急 時 連 絡 のため 教 務 情 報 システム KULAS に 登 録 されている 現 住 所 などの 情 報 を 利 用 しています 変 更 があった 場 合 は その 都 度 システムの 情 報 を 変 更 してください 朝 倉 キャンパス 事 務 局 棟 東 保 健 管 理 センター 岡 豊 キャンパス 管 理 棟 1 階 西 保 健 管 理 センター 医 学 部 分 室 物 部 キャンパス 日 章 会 館 2 階 保 健 管 理 センター 保 健 相 談 室

31 Ⅰ 学 生 生 活 病 気 やケガの 応 急 処 置 が 必 要 なと きや 悩 みの 相 談 は *その 他 以 下 の 連 絡 先 でも 対 応 します 平 日 (8:30 17:15) 朝 倉 キャンパス 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 学 生 何 でも 相 談 室 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 岡 豊 キャンパス 学 生 課 物 部 キャンパス 物 部 総 務 課 学 務 室 上 記 以 外 の 時 間 朝 倉 キャンパス 警 備 員 室 岡 豊 キャンパス 医 学 部 附 属 病 院 事 務 当 直 室 健 康 診 断 証 明 書 が 必 要 なときは 学 生 教 育 研 究 災 害 傷 害 保 険 の 手 続 きは 自 動 車 で 通 学 するには 83 就 職 に 関 する 相 談 をするときは 証 明 書 自 動 発 行 機 (ただし 岡 豊 キャンパスは 保 健 管 理 センター 医 学 部 分 室 ) 人 文 社 会 科 学 部 教 育 学 部 理 学 部 地 域 協 働 学 部 土 佐 さきがけプログラム 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 医 学 部 学 生 課 農 林 海 洋 科 学 部 物 部 総 務 課 学 務 室 学 内 の 交 通 規 則 (85ページ)を 参 照 し 各 担 当 に 申 請 し てください 朝 倉 キャンパス 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 岡 豊 キャンパス 学 生 課 物 部 キャンパス 物 部 総 務 課 学 務 室 朝 倉 キャンパス 学 生 サービスセンター 学 生 支 援 課 就 職 室 ( 共 通 教 育 棟 1 号 館 1 階 ) 岡 豊 キャンパス 学 生 課 物 部 キャンパス 物 部 総 務 課 学 務 室 [2] 学 生 何 でも 相 談 室 本 学 では 学 生 何 でも 相 談 室 を 設 置 しています この 窓 口 は 履 修 方 法 成 績 進 学 学 生 生 活 課 外 活 動 就 職 人 間 関 係 あるいは 健 康 管 理 など に 関 する 多 種 多 様 な 疑 問 不 安 悩 みを 受 付 け 相 談 内 容 に 応 じて 相 談 機 関 や 教 職 員 を 紹 介 し 適 切 な 指 導 を 受 けられるようにすることを 目 的 としています 疑 問 や 悩 み 事 をどこに 相 談 したらよいか 分 から ないときは 気 軽 にこの 相 談 室 を 利 用 してください また 窓 口 以 外 でも 及 び 何 でも 相 談 箱 で 大 学 に 対 する 意 見 やアイデアも 含 めて 受 付 けています 学 生 何 でも 相 談 室 連 絡 先 ( 全 学 ) ( 朝 倉 キャンパス) TEL FAX ( 岡 豊 キャンパス) TEL FAX ( 物 部 キャンパス) TEL FAX 窓 口 受 付 時 間 8 時 30 分 17 時 15 分 ( 土 日 祝 日 を 除 く) 保 健 管 理 センター 当 センターでは 身 体 だけでなくメンタル 面 の 相 談 にも 応 じています どんな 些 細 な 心 配 事 や 悩 み 事 でも 構 いませんので 気 軽 に 相 談 に 来 てください なお 相 談 内 容 など 秘 密 は 厳 守 としていますので ご 安 心 ください 詳 細 は 74ページの 2. 保 健 管 理 センター を 参 照 してください 30

32 特 別 修 学 支 援 室 特 別 修 学 支 援 室 は 各 学 部 等 と 連 携 し 身 体 障 害 精 神 障 害 発 達 障 害 及 びその 他 の 心 身 の 機 能 の 障 害 のある 学 生 への 修 学 相 談 及 び 修 学 支 援 を 行 います 詳 しくは 高 知 大 学 のホームページ 教 育 学 校 生 活 学 生 総 合 支 援 センター 特 別 修 学 支 援 室 で 参 照 してください Ⅰ 学 生 生 活 31

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