( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか

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1 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 昭 和 30 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 31 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 事 務 の 専 決 及 び 代 決 ( 第 5 条 第 13 条 ) 第 3 章 文 書 ( 第 14 条 第 15 条 ) 第 4 章 削 除 第 5 章 公 印 ( 第 19 条 ) 第 6 章 関 係 者 等 の 招 致 ( 第 20 条 ) 第 7 章 報 告 ( 第 21 条 第 25 条 ) 第 8 章 事 務 引 継 ( 第 26 条 第 27 条 ) 第 9 章 勤 務 第 1 節 勤 務 ( 第 27 条 の2 第 27 条 の3) 第 1 節 の2 勤 務 制 勤 務 時 間 週 休 日 等 ( 第 28 条 第 32 条 の4) 第 2 節 休 暇 ( 第 33 条 第 46 条 ) 第 3 節 欠 勤 ( 第 47 条 第 49 条 ) 第 4 節 遅 刻 早 退 等 ( 第 50 条 第 52 条 ) 第 5 節 出 張 ( 第 53 条 第 54 条 ) 第 10 章 削 除 第 11 章 雑 則 ( 第 61 条 第 69 条 ) 第 12 章 細 則 ( 第 70 条 ) 附 則 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 7 年 大 阪 府 条 例 第 4 号 以 下 条 例 という )に 基 づく 職 員 の 勤 務 時 間 及 び 休 暇 並 びに 事 務 の 専 決 代 決 その 他 の 処 務 につ いて 必 要 な 事 を 定 めたものである ( 用 語 の 意 義 ) 第 2 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該 各 号 に 定 めるところによる (1) 職 員 大 阪 府 警 察 に 勤 務 する 警 察 官 及 び 一 般 職 員 をいう (2) 決 裁 警 察 本 部 長 ( 以 下 本 部 長 という ) 市 警 察 部 長 又 は 警 察 署 長 ( 以 下 署 長 と いう )の 権 限 に 属 する 事 務 について 最 終 的 にその 意 思 を 決 定 することをいう (3) 専 決 常 時 本 部 長 市 警 察 部 長 又 は 署 長 に 代 わつて 決 裁 処 理 することをいう (4) 代 決 本 部 長 市 警 察 部 長 又 は 署 長 若 しくは 専 決 する 者 が 不 在 のときに これらの 者 に 代 わ つて 決 裁 処 理 することをいう 第 3 条 及 び 第 4 条 削 除 第 2 章 事 務 の 専 決 及 び 代 決 ( 専 決 ) 第 5 条 専 決 は 別 表 第 2の 欄 に 掲 げる 事 務 について 同 表 の 欄 に 定 める 者 ( 同 欄 に 定 める 者 の 配 置 のない 所 属 にあっては その 直 近 上 位 の 職 にある 者 )が 行 うことができる この 場 合 において 官 又 は 副 が 専 決 できる 事 務 の 範 囲 については 大 阪 府 警 察 組 織 規 則 ( 平 成 26 年 大 阪 府 公 安 委 員 会 規 則 第 5 号 ) 第 2 条 第 2 に 規 定 する 重 要 事 に 係 るもの 又 は 同 規 則 第 3 条 第 2 に 規 定 する 特 定 事 に 係 るものに 限 る 2 前 の 定 めにかかわらず 特 命 のあった 事 又 は 特 に 重 要 若 しくは 異 例 と 認 められる 事 につい ては 上 司 の 決 裁 を 受 けなければならない ( 本 部 長 決 裁 事 の 代 決 ) 第 6 条 本 部 長 の 決 裁 を 受 けるべき 事 務 について 本 部 長 不 在 のときは 副 本 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 本 部 長 及 び 副 本 部 長 が 共 に 不 在 のときは 警 務 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる

2 ( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらかじめ 主 管 部 長 が 指 定 した 所 属 長 がその 事 務 を 代 決 することができる ( 部 長 専 決 事 の 代 決 ) 第 7 条 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 主 管 部 長 不 在 のときは あらかじめ 主 管 部 長 が 指 定 した 所 属 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 主 管 部 長 及 び 前 の 代 決 者 がともに 不 在 のときは 主 管 の 所 属 長 がその 事 務 を 代 決 することがで きる ( 市 警 察 部 長 の 決 裁 事 の 代 決 ) 第 8 条 市 警 察 部 長 の 決 裁 を 受 けるべき 事 務 について 市 警 察 部 長 不 在 のときは あら かじめ 市 警 察 部 長 が 指 定 した 所 属 長 が その 事 務 を 代 決 することができる 2 市 警 察 部 長 及 び 前 の 代 決 者 がともに 不 在 のときは 主 管 の 所 属 長 がその 事 務 を 代 決 することが できる ( 所 属 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 9 条 警 察 本 部 ( 以 下 本 部 という )の 所 属 長 ( 警 察 学 校 長 方 面 本 部 長 組 織 犯 罪 対 策 本 部 長 及 び 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 長 を 含 む 以 下 同 じ )の 専 決 できる 事 務 について 所 属 長 不 在 のときは 次 長 ( 副 隊 長 副 校 長 警 察 学 校 調 査 官 専 科 教 養 部 長 附 属 自 動 車 学 校 長 副 方 面 本 部 長 組 織 犯 罪 対 策 本 部 副 本 部 長 及 び 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 副 本 部 長 を 含 む 以 下 同 じ )がその 事 務 を 代 決 する ことができる ただし 警 察 学 校 にあっては 警 察 学 校 長 及 び 副 校 長 が 共 に 不 在 のときに 限 り 調 査 官 専 科 教 養 部 長 又 は 附 属 自 動 車 学 校 長 が 代 決 するものとする 2 本 部 の 所 属 長 及 び 前 の 代 決 者 が 共 に 不 在 のときは 主 管 の 所 属 長 がその 事 務 を 代 決 するこ とができる ただし 次 の 課 の 附 置 機 関 の 主 管 に 属 する 事 務 については その 長 が 代 決 するものと する (1) 監 査 室 (2) 術 科 指 導 室 (3) 自 転 車 対 策 室 (4) 交 通 管 制 センター (5) 交 通 反 則 通 告 センター (6) 暴 走 族 対 策 室 (7) 安 全 運 転 学 校 ( 次 長 所 属 長 等 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 9 条 の2 本 部 の 次 長 所 属 長 及 び の 専 決 できる 事 務 について が 不 在 のときは あらかじめ 所 属 長 の 指 定 する 直 近 下 位 の 者 がその 事 務 を 代 決 することができる ( 署 長 の 決 裁 事 等 の 代 決 ) 第 10 条 署 長 の 決 裁 を 受 け 又 は 専 決 できる 事 務 について 署 長 不 在 のときは 副 署 長 又 は 次 長 がそ の 事 務 を 代 決 することができる 2 署 長 及 び 前 の 代 決 者 がともに 不 在 のときは 主 管 の 課 長 ( 室 長 及 び 所 長 を 含 む 以 下 同 じ ) がその 事 務 を 代 決 することができる ( 副 署 長 等 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 10 条 の2 副 署 長 及 び 次 長 課 長 課 長 代 理 並 びに の 専 決 できる 事 務 について が 不 在 のときは あらかじめ 署 長 の 指 定 する 直 近 下 位 の 者 ( 課 長 代 理 を 含 む )がその 事 務 を 代 決 するこ とができる ( 代 決 事 務 の 制 限 ) 第 11 条 前 7 条 に 規 定 する 事 務 の 代 決 は 規 程 の 変 更 及 び 職 員 の 懲 戒 分 限 任 用 その 他 重 要 又 は 異 例 にわたる 事 務 以 外 のもので 急 施 を 要 するものに 限 るものとする ( 追 認 ) 第 12 条 代 決 した 事 務 は 代 決 者 において 文 書 上 部 に 後 閲 と 朱 書 し 事 後 直 ちに 上 司 の 追 認 を 受 けなけ ればならない

3 ( 代 決 の 準 用 ) 第 12 条 の2 決 裁 に 至 るまでの 手 続 過 程 において 合 議 等 を 受 ける 者 の 不 在 のときは 第 6 条 から 第 10 条 の2までの 規 定 を 準 用 する 第 13 条 削 除 第 3 章 文 書 ( 文 書 の 形 式 ) 第 14 条 大 阪 府 警 察 における 文 書 は 原 則 として 左 横 書 きとし 公 文 用 字 用 語 例 により 簡 明 かつ 平 易 に 記 載 しなければならない ( 文 書 の 種 類 及 び 取 扱 方 法 その 他 ) 第 15 条 文 書 の 種 類 及 び 取 扱 方 法 その 他 文 書 の 処 理 に 必 要 な 事 については 別 に 定 めるところによ る 第 4 章 削 除 第 16 条 から 第 18 条 まで 削 除 第 5 章 公 印 ( 公 印 の 制 定 ) 第 19 条 大 阪 府 警 察 に 庁 印 職 印 その 他 の 印 章 を 制 定 する 2 公 印 の 種 類 規 格 その 他 必 要 な 事 は 別 に 定 める 第 6 章 関 係 者 等 の 招 致 ( 関 係 者 等 の 招 致 ) 第 20 条 申 請 届 出 その 他 について 参 考 人 等 を 招 致 する 必 要 があるときは 関 係 者 招 致 簿 ( 別 記 様 式 第 1 号 )にその 用 件 及 び 日 時 等 を 記 載 し 所 属 長 の 承 認 を 受 け 通 知 書 ( 別 記 様 式 第 2 号 )をもつ て 行 うものとする ただし 軽 易 なものについては 電 話 又 は 口 頭 その 他 の 方 法 によることができ る 第 7 章 報 告 ( 報 告 ) 第 21 条 職 員 は 警 察 上 の 参 考 事 を 認 知 したとき 及 び 担 当 事 務 又 は 上 司 から 命 ぜられた 事 務 を 執 行 するに 当 たつて 生 じた 特 異 又 は 重 要 な 事 は その 都 度 速 やかに 口 頭 又 は 文 書 をもつて 直 属 上 司 を 経 て 所 属 長 に 報 告 するものとする 2 所 属 長 は 前 の 報 告 のうち 特 に 特 異 又 は 重 要 なものについては 意 見 を 付 して 本 部 長 に 報 告 するものとする ( 即 報 事 案 及 び 即 報 先 ) 第 22 条 所 属 長 は 別 表 第 3に 掲 げる 事 案 ( 以 下 即 報 事 案 という )が 発 生 ( 犯 罪 の 検 挙 を 含 む ) したときは その 状 況 を 主 管 部 長 に 即 報 するものとする ( 即 報 の 方 法 ) 第 23 条 前 条 の 規 定 による 即 報 は 電 話 により 直 接 又 は 主 管 の 所 属 長 を 経 て その 概 要 を 報 告 するも のとする ただし 通 信 途 絶 の 場 合 は 特 使 その 他 の 方 法 により 速 やかに 報 告 するものとする ( 関 係 所 属 長 に 対 する 連 絡 ) 第 24 条 主 管 の 所 属 長 は 即 報 等 により 即 報 事 案 を 認 知 したときは 別 表 第 3に 掲 げる 所 属 の 長 等 に 連 絡 するものとする ( 即 報 事 案 に 対 する 職 員 の 措 置 ) 第 25 条 職 員 は 即 報 事 案 を 認 知 したときは 必 要 な 措 置 を 講 ずるとともに 所 属 長 に 即 報 するもの とする 第 8 章 事 務 引 継 ( 副 本 部 長 等 の 事 務 引 継 ) 第 26 条 副 本 部 長 部 長 市 警 察 部 長 及 び 所 属 長 は 退 職 休 職 配 置 換 その 他 の 事 由 によりその 地 位 を 離 れるときは 発 令 後 5 日 以 内 に 事 務 引 継 書 を 作 成 し 後 任 者 に 引 継 ぎをしなければならない 2 前 の 事 務 引 継 ぎに 当 たっては おおむね 次 の 各 号 について 行 わなければならない (1) 所 属 の 組 織 機 構 及 び 所 掌 事 務 処 理 の 一 般 概 況 並 びにこれに 対 する 意 見 (2) 市 警 察 部 長 及 び 署 長 は 管 内 の 民 情 風 俗 交 通 産 業 経 済 状 態 並 びにこれに 対 する 意 見 (3) 未 決 事 務 の 状 況 及 び 処 理 に 対 する 意 見

4 (4) 簿 冊 公 文 書 及 び 諸 証 票 簿 の 状 況 (5) 貸 与 品 及 び 備 品 等 の 状 況 (6) 保 管 金 品 その 他 金 銭 出 納 事 務 の 状 況 (7) その 他 所 掌 事 務 遂 行 上 参 考 となる 事 3 前 の 引 継 ぎを 終 わったときは 事 務 引 継 書 に 新 旧 の 副 本 部 長 等 が 連 署 して 副 本 部 長 部 長 市 警 察 部 長 警 察 学 校 長 方 面 本 部 長 組 織 犯 罪 対 策 本 部 長 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 長 及 び 署 長 は 本 部 長 に 本 部 及 び 市 警 察 部 の 所 属 長 は 主 管 部 長 又 は 市 警 察 部 長 にそれぞれ 報 告 しなければならない ただし 期 間 内 に 引 継 ぎを 完 了 できないとき 又 は 引 継 ぎのできない 事 があるときは その 理 由 を 付 して 上 司 の 指 揮 を 受 けなければならない 4 副 本 部 長 部 長 市 警 察 部 長 及 び 所 属 長 が 死 亡 したときは 本 部 市 警 察 部 警 察 学 校 方 面 本 部 組 織 犯 罪 対 策 本 部 及 び 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 にあっては 本 部 長 又 は 主 管 部 長 の 指 名 を 受 けた 者 が 警 察 署 にあっては 副 署 長 又 は 次 長 がその 代 理 者 として 事 務 引 継 を 行 うものとする ( 職 員 の 事 務 引 継 ) 第 27 条 前 条 以 外 の 職 員 が 所 属 又 は 係 を 転 じたときは その 分 担 事 務 及 び 保 管 金 品 を 整 理 し 上 司 の 検 査 を 受 けなければならない 第 9 章 勤 務 第 1 節 勤 務 ( 勤 務 ) 第 27 条 の2 所 属 長 は 職 員 の 適 正 な 勤 務 ( 職 員 の 勤 務 に 関 して 計 画 を 立 て 周 知 させるとともに 職 員 の 勤 務 状 況 を 把 握 した 上 で 勤 務 の 命 令 又 は 休 暇 の 承 認 を 行 う 等 勤 務 に 係 る 各 種 制 度 を 運 用 す ることをいう 以 下 同 じ )に 努 めるものとする ( 勤 務 責 任 者 等 の 指 定 ) 第 27 条 の3 勤 務 に 係 る 事 務 を 総 括 させるため 次 の 各 号 に 掲 げる 所 属 の 区 分 に 従 い 当 該 各 号 に 定 める 者 を 勤 務 責 任 者 に 指 定 する (1) 本 部 の 所 属 次 長 又 は 副 隊 長 (2) 警 察 学 校 副 校 長 (3) 方 面 本 部 副 方 面 本 部 長 (4) 組 織 犯 罪 対 策 本 部 組 織 犯 罪 対 策 本 部 副 本 部 長 (5) 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 副 本 部 長 (6) 警 察 署 副 署 長 又 は 次 長 2 前 の 勤 務 責 任 者 を させるため 次 の 各 号 に 掲 げる 所 属 の 区 分 に 従 い 当 該 各 号 に 定 め る 者 を 勤 務 者 に 指 定 する (1) 本 部 の 所 属 各 所 属 長 ( 総 務 担 当 の 所 属 長 の 担 当 にあっては 次 長 又 は 副 隊 長 が 兼 ねているときは 庶 務 に 関 する 事 務 を 担 当 する ) 各 主 席 研 究 員 各 中 隊 長 及 び 各 隊 付 (2) 警 察 学 校 各 科 長 各 主 任 教 官 及 び 各 師 範 (3) 方 面 本 部 各 官 (4) 組 織 犯 罪 対 策 本 部 各 組 織 犯 罪 対 策 本 部 長 (5) 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 各 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 長 (6) 警 察 署 各 課 長 防 犯 コーナー 室 長 泉 州 警 備 派 出 所 長 空 港 警 備 派 出 所 長 直 轄 警 察 隊 長 ( 直 轄 警 察 隊 長 が 警 部 補 以 上 の 階 級 にある 警 察 官 である 場 合 に 限 る ) キタ 特 別 警 察 隊 長 及 び ミナミ 特 別 警 察 隊 長 3 前 の 勤 務 者 を 補 助 させるため (これに 相 当 する 職 を 含 む )を 勤 務 補 助 者 に 指 定 する 第 1 節 の2 勤 務 制 勤 務 時 間 週 休 日 等 ( 勤 務 制 ) 第 28 条 職 員 ( 第 30 条 の2に 規 定 する 職 員 を 除 く )の 勤 務 制 は 毎 日 勤 務 及 び 交 替 制 勤 務 とする ( 毎 日 勤 務 者 の 勤 務 時 間 等 ) 第 29 条 毎 日 勤 務 に 服 する 職 員 ( 以 下 毎 日 勤 務 者 という )の 勤 務 時 間 は 毎 4 週 間 につき1 週 間 当 たり38 時 間 45 分 とし 週 休 日 は 毎 4 週 間 につき8 日 とする 2 毎 日 勤 務 者 の 勤 務 日 の 種 別 並 びに 勤 務 日 の 種 別 ごとの 勤 務 開 始 時 刻 勤 務 終 了 時 刻 及 び 休 憩 時 間

5 は 次 の 表 のとおりとする ただし 長 日 勤 勤 務 日 及 び4 時 間 勤 務 日 については 高 速 道 路 交 通 警 察 隊 及 び 警 察 署 に 勤 務 する 毎 日 勤 務 者 並 びに 大 阪 府 警 察 当 直 勤 務 規 程 ( 平 成 6 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 40 号 ) 第 8 条 第 2 に 規 定 する 交 通 当 直 交 通 捜 査 勤 務 に 従 事 する 毎 日 勤 務 者 に 限 り 適 用 する 勤 務 日 の 種 別 勤 務 開 始 時 刻 勤 務 終 了 時 刻 休 憩 時 間 日 勤 勤 務 日 午 前 9 時 午 後 5 時 45 分 午 後 零 時 から 午 後 1 時 まで 午 後 零 時 から 午 後 1 時 まで 及 び 午 後 6 長 日 勤 勤 務 日 午 前 9 時 午 後 10 時 時 から 午 後 6 時 30 分 まで 4 時 間 勤 務 日 午 前 9 時 午 後 1 時 3 所 属 長 は 公 務 のために 必 要 があるときは 前 の 勤 務 開 始 時 刻 勤 務 終 了 時 刻 及 び 休 憩 時 間 を 変 更 することができる 4 所 属 長 は 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 当 該 職 員 からの 請 求 に 基 づき 早 出 遅 出 勤 務 ( 第 2 の 勤 務 開 始 時 刻 及 び 勤 務 終 了 時 刻 を 変 更 する 勤 務 をいう 以 下 同 じ ) 又 は 休 憩 時 間 短 縮 勤 務 ( 同 の 休 憩 時 間 を 短 縮 して 勤 務 開 始 時 刻 又 は 勤 務 終 了 時 刻 を 変 更 する 勤 務 をいう 以 下 同 じ ) を 承 認 することができる (1) 小 学 校 就 学 の 始 期 に 達 しない 子 を 育 てる 職 員 が 当 該 子 を 保 育 所 等 へ 送 迎 するため 必 要 がある とき (2) 配 偶 者 ( 届 出 をしていないが 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 者 を 含 む 以 下 この 号 にお いて 同 じ ) 二 親 等 内 の 親 族 又 は 配 偶 者 の 父 母 の 配 偶 者 で 負 傷 疾 病 又 は 老 齢 により 日 常 生 活 を 営 むのに 支 障 があるもの( 以 下 被 介 護 人 という )の 介 護 を 行 う 職 員 が 当 該 介 護 のため 必 要 があるとき 5 前 の 規 定 に 基 づく 請 求 は 早 出 遅 出 勤 務 又 は 休 憩 時 間 短 縮 勤 務 を 開 始 する 日 のおおむね1か 月 前 までに 早 出 遅 出 勤 務 又 は 休 憩 時 間 短 縮 勤 務 をしようとする 期 間 (1 年 以 内 の 期 間 に 限 る )の 初 日 及 び 末 日 を 明 らかにして 早 出 遅 出 勤 務 等 承 認 請 求 書 ( 別 記 様 式 第 3 号 )により 所 属 長 に 行 う ものとする 6 所 属 長 は 別 に 定 めがあるもののほか 毎 日 勤 務 者 の 勤 務 について 勤 務 例 を 定 めるものとする ( 交 替 制 勤 務 者 の 勤 務 時 間 等 ) 第 30 条 交 替 制 勤 務 に 服 する 職 員 ( 以 下 交 替 制 勤 務 者 という )の 勤 務 時 間 及 び 週 休 日 は 次 に 掲 げるとおりとする (1) 2 部 制 勤 務 ( 一 昼 夜 勤 務 及 び 非 番 の 循 環 制 による 交 替 制 勤 務 をいう )に 服 する 職 員 の 勤 務 時 間 は 毎 4 週 間 につき1 週 間 当 たり 38 時 間 45 分 とし 週 休 日 は 毎 4 週 間 につき8 日 とする (2) 3 部 制 勤 務 ( 日 勤 勤 務 一 昼 夜 勤 務 及 び 非 番 の 循 環 制 による 交 替 制 勤 務 をいう )に 服 する 職 員 の 勤 務 時 間 は 毎 3 週 間 につき1 週 間 当 たり 38 時 間 45 分 とし 週 休 日 は 毎 3 週 間 につき6 日 とする (3) 変 則 3 部 制 勤 務 ( 日 勤 勤 務 一 昼 夜 勤 務 及 び 非 番 の 変 則 的 な 循 環 制 による 交 替 制 勤 務 をいう ) に 服 する 職 員 の 勤 務 時 間 は 毎 6 週 間 につき1 週 間 当 り 38 時 間 45 分 とし 週 休 日 は 毎 6 週 間 に つき12 日 とする (4) 4 部 制 勤 務 (2 日 連 続 する 日 勤 勤 務 一 昼 夜 勤 務 及 び 非 番 の 循 環 制 による 交 替 制 勤 務 をいう ) に 服 する 職 員 の 勤 務 時 間 は 毎 4 週 間 につき1 週 間 当 たり 38 時 間 45 分 とし 週 休 日 は 毎 4 週 間 につき8 日 とする 2 交 替 制 勤 務 者 並 びにその 勤 務 時 間 の 割 振 り 週 休 日 及 び 休 憩 時 間 については 別 に 定 める ( 短 時 間 勤 務 者 の 勤 務 時 間 等 ) 第 30 条 の2 次 に 掲 げる 職 員 の 勤 務 日 の 種 別 勤 務 開 始 時 刻 勤 務 終 了 時 刻 及 び 休 憩 時 間 は 所 属 長 が 定 める (1) 地 方 公 務 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 110 号 ) 第 10 条 第 3 の 規 定 により 同 条 第 1 に 規 定 する 育 児 短 時 間 勤 務 の 承 認 を 受 けた 職 員 ( 同 法 第 17 条 の 規 定 による 短 時 間 勤 務 に 服 する 職 員 を 含 む ) (2) 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 28 条 の5 第 1 の 規 定 により 採 用 された 職 員 ( 週 休 日 の 振 替 等 )

6 第 31 条 所 属 長 は 週 休 日 において 特 に 勤 務 することを 命 ずる 必 要 がある 場 合 には 勤 務 時 間 が 割 り 振 られた 日 ( 以 下 勤 務 日 という )のうち 別 に 定 める 期 間 内 にある 勤 務 日 を 週 休 日 に 変 更 し 当 該 勤 務 日 に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 を 当 該 勤 務 することを 命 ずる 必 要 がある 日 に 割 り 振 り 又 は 当 該 期 間 内 にある 勤 務 日 の 勤 務 時 間 のうち3 時 間 45 分 若 しくは4 時 間 の 勤 務 時 間 を 当 該 勤 務 日 に 割 り 振 ることをやめ 当 該 3 時 間 45 分 若 しくは4 時 間 の 勤 務 時 間 を 当 該 勤 務 することを 命 ずる 必 要 があ る 日 に 割 り 振 ることができる 2 前 の 規 定 により 週 休 日 を 振 り 替 え 又 は3 時 間 45 分 若 しくは4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 振 りを 変 更 するときは 別 に 定 めるところにより 勤 務 状 況 代 休 日 指 定 簿 ( 別 記 様 式 第 4 号 )により 行 うも のとする ( 時 間 外 勤 務 の 命 令 等 ) 第 31 条 の2 所 属 長 は 公 務 のため 臨 時 又 は 緊 急 の 必 要 があると 認 めるときは 職 員 に 対 し 正 規 の 勤 務 時 間 以 外 の 時 間 に 勤 務 することを 命 ずることができる 2 前 の 勤 務 を 命 ずるときは 時 間 外 勤 務 等 命 令 簿 ( 別 記 様 式 第 5 号 )により 行 うものとする 3 所 属 長 は 第 1 の 規 定 により 時 間 外 勤 務 を 命 じた 場 合 には その 勤 務 2 時 間 を 超 えるごとに 15 分 の 休 憩 時 間 を 置 くことができる 4 所 属 長 は 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 ( 昭 和 40 年 大 阪 府 条 例 第 35 号 ) 第 21 条 第 5 の 規 定 により 時 間 外 勤 務 手 当 を 支 給 すべき 職 員 に 対 して 別 に 定 めるところにより 当 該 時 間 外 勤 務 手 当 の 一 部 の 支 給 に 代 わる 措 置 の 対 象 となるべき 時 間 ( 以 下 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 という )として 別 に 定 める 期 間 内 にある 勤 務 日 ( 休 日 ( 条 例 第 10 条 第 1 に 規 定 する 休 日 をいう 以 下 同 じ ) 及 び 代 休 日 ( 条 例 第 10 条 第 1 に 規 定 する 代 休 日 をいう 以 下 同 じ )を 除 く )に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 の 全 部 又 は 一 部 を 指 定 することができる 5 前 の 規 定 により 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 を 指 定 するときは 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 指 定 簿 ( 別 記 様 式 第 6 号 )により 行 うものとする 6 第 4 の 規 定 により 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 を 指 定 された 職 員 は 当 該 時 間 外 勤 務 代 休 時 間 に 特 に 勤 務 することを 命 ぜられたときを 除 き 勤 務 することを 要 しない ( 休 日 勤 務 の 命 令 等 ) 第 32 条 所 属 長 は 業 務 の 正 常 な 運 営 を 図 るため 又 は 公 務 のため 臨 時 又 は 緊 急 の 必 要 があると 認 める ときは 職 員 に 対 し 休 日 に 勤 務 することを 命 ずることができる 2 前 の 規 定 により 勤 務 することを 命 ずるときは 時 間 外 勤 務 等 命 令 簿 により 行 うものとする 3 所 属 長 は 第 1 の 規 定 により 勤 務 することを 命 ずる 場 合 において 当 該 休 日 に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 の 全 部 について 勤 務 することを 命 じたときは 別 に 定 める 期 間 内 にある 勤 務 日 を 代 休 日 とし て 指 定 することができる 4 前 の 規 定 により 代 休 日 を 指 定 するときは 勤 務 状 況 代 休 日 指 定 簿 により 行 うものとする 5 第 3 の 規 定 により 代 休 日 を 指 定 された 職 員 は 勤 務 することを 命 ぜられた 休 日 に 割 り 振 られた 勤 務 時 間 の 全 部 を 勤 務 した 場 合 は 当 該 代 休 日 に 特 に 勤 務 することを 命 ぜられたときを 除 き 勤 務 することを 要 しない ( 当 直 勤 務 ) 第 32 条 の2 次 の 各 号 に 掲 げる 所 属 の 所 属 長 は 当 該 各 号 に 定 める 時 間 中 における 庁 舎 の 警 備 及 び 緊 急 の 警 察 事 務 を 処 理 させるため 職 員 に 当 直 勤 務 を 命 ずることができる (1) 交 通 捜 査 課 ( 交 通 当 直 交 通 捜 査 勤 務 に 限 る ) 高 速 道 路 交 通 警 察 隊 及 び 警 察 署 午 後 10 時 ( 翌 日 が 日 曜 日 土 曜 日 又 は 休 日 の 場 合 は 午 後 5 時 45 分 )から 翌 日 の 午 前 9 時 まで (2) 前 号 に 規 定 する 所 属 以 外 の 所 属 ( 交 通 捜 査 課 において 交 通 捜 査 勤 務 以 外 の 当 直 勤 務 を 命 ずる 場 合 を 含 む ) 午 後 5 時 45 分 から 翌 日 の 午 前 9 時 まで 2 前 の 規 定 により 当 直 勤 務 を 命 ずるときは 週 休 当 直 指 定 表 ( 別 記 様 式 第 7 号 )により 行 うも のとする ( 深 夜 勤 務 等 の 免 除 ) 第 32 条 の3 所 属 長 は 条 例 第 8 条 第 1 又 は 第 2 ( 同 条 第 5 において 準 用 する 場 合 を 含 む ) による 請 求 をした 職 員 のほか 次 のいずれかに 該 当 する 職 員 については 午 後 10 時 から 翌 日 の 午 前 5 時 までの 間 における 勤 務 ( 当 直 勤 務 に 従 事 する 場 合 の 勤 務 を 除 く )( 以 下 深 夜 勤 務 という ) 又 は 当 直 勤 務 を 命 じないものとする

7 (1) 大 阪 府 警 察 職 員 健 康 規 程 ( 平 成 18 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 15 号 ) 第 24 条 第 1 に 規 定 す る 要 休 業 者 又 は 要 治 療 者 ( 深 夜 勤 務 又 は 当 直 勤 務 に 従 事 することが 可 能 な 職 員 を 除 く )の 指 定 を 受 けた 職 員 (2) 妊 娠 中 の 職 員 2 所 属 長 は 職 員 からの 請 求 に 基 づき 次 に 掲 げる 職 員 については 公 務 の 正 常 な 運 営 を 妨 げる 場 合 を 除 き 交 替 制 勤 務 又 は 当 直 勤 務 を 命 じないものとする (1) 小 学 生 の 子 を 養 育 中 の 職 員 ( 小 学 校 4 年 生 以 上 の 子 を 養 育 中 の 職 員 にあっては 単 独 で 養 育 中 のものに 限 る )で 当 該 職 員 以 外 に 常 態 として 当 該 子 の 保 育 を 行 うことができる 同 居 の 親 族 のないもの (2) 前 号 に 掲 げる 職 員 のほか 交 替 制 勤 務 又 は 当 直 勤 務 を 免 除 することが 適 当 であると 認 められ る 特 別 な 事 情 のある 職 員 ( 深 夜 勤 務 等 の 免 除 及 び 時 間 外 勤 務 の 免 除 又 は 制 限 の 請 求 ) 第 32 条 の4 条 例 第 8 条 及 び 前 条 第 2 の 規 定 に 基 づく 請 求 は 深 夜 勤 務 免 除 等 請 求 書 ( 別 記 様 式 第 8 号 )により 所 属 長 に 行 うものとす る 第 2 節 休 暇 ( 休 暇 の 取 得 ) 第 33 条 職 員 は 条 例 第 12 条 に 規 定 する 休 暇 を 取 得 しようとするときは その 理 由 及 び 時 期 ( 年 次 休 暇 については 時 期 )を 示 して 所 属 長 に 請 求 するものとする 第 34 条 削 除 第 35 条 から 第 46 条 まで 削 除 第 3 節 欠 勤 第 47 条 削 除 ( 公 傷 欠 勤 ) 第 47 条 の2 職 員 が 疾 病 又 は 負 傷 のため 勤 務 ができない 場 合 において その 疾 病 又 は 負 傷 が 公 務 に 起 因 するため 公 傷 欠 勤 の 取 扱 いを 受 けようとするときは 診 断 書 等 の 傷 病 名 療 養 期 間 及 び 療 養 方 法 を 疎 明 する 医 師 が 作 成 した 証 明 書 類 を 添 えて 所 属 長 に 届 け 出 なければならない 2 公 務 による 疾 病 又 は 負 傷 のため 勤 務 ができない 期 間 が 前 の 規 定 により 所 属 長 に 届 け 出 た 期 間 をこえるときは 先 に 届 け 出 た 期 間 の 経 過 前 に あらためて 前 の 証 明 書 類 を 添 えて 所 属 長 に 届 け 出 なければならない ( 介 護 欠 勤 ) 第 48 条 職 員 は 被 介 護 人 がリハビリテーション 通 院 その 他 の 病 状 の 回 復 等 に 必 要 な 行 為 を 行 うに 当 たり 職 員 の 介 助 を 必 要 とすることを 理 由 として 欠 勤 しようとする 場 合 は 事 前 に 所 属 長 の 承 認 を 受 けなければならない ( 無 届 欠 勤 の 禁 止 ) 第 49 条 職 員 は 届 け 出 ることが 不 可 能 な 場 合 のほか 無 届 で 欠 勤 してはならない 第 4 節 遅 刻 早 退 等 第 50 条 削 除 ( 遅 刻 及 び 早 退 ) 第 51 条 職 員 は 届 け 出 ることが 不 可 能 な 場 合 のほか 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない ( 職 場 を 離 れるときの 措 置 ) 第 52 条 職 員 が 勤 務 中 勤 務 部 署 を 離 れるときは 行 先 用 件 所 要 時 間 等 を 直 属 上 司 に 報 告 して 承 認 を 受 けなければならない 第 5 節 出 張 ( 出 張 命 令 ) 第 53 条 職 員 に 対 する 出 張 命 令 は 国 家 公 務 員 等 の 旅 費 支 給 規 程 ( 昭 和 25 年 大 蔵 省 令 第 45 号 ) 第 4 条 又 は 職 員 の 旅 費 に 関 する 規 則 ( 昭 和 41 年 大 阪 府 人 事 委 員 会 規 則 第 14 号 ) 第 5 条 に 定 める 様 式 ( 旅 行 命 令 簿 )によつて 行 うものとする ( 出 張 の 復 命 ) 第 54 条 職 員 は 出 張 が 終 つて 帰 庁 したときは その 結 果 をすみやかに 報 告 しなければならない 2 職 員 が 出 張 中 事 故 その 他 の 事 由 により 予 定 の 日 限 に 帰 庁 できない 場 合 は 上 司 の 指 揮 を 受 けなけ

8 ればならない この 場 合 遠 隔 の 地 その 他 で 指 揮 を 受 けることができないときは 帰 庁 後 すみやかに この 事 由 を 報 告 しなければならない 第 10 章 削 除 第 55 条 から 第 60 条 まで 削 除 第 11 章 雑 則 ( 身 分 異 動 の 届 出 ) 第 61 条 職 員 は 結 婚 入 籍 出 生 改 姓 住 居 の 移 動 等 身 上 に 異 動 が 生 じたときは そのつど 事 実 を 証 明 する 書 類 を 添 えて すみやかに 所 属 長 に 届 け 出 なければならない ( 申 請 届 出 様 式 ) 第 62 条 この 規 程 に 定 める 申 請 届 出 の 様 式 は 別 表 第 6のとおりとする ( 職 員 申 請 届 出 簿 ) 第 63 条 所 属 長 は 所 属 職 員 の 申 請 届 出 を 処 理 するため 職 員 申 請 届 出 簿 ( 別 記 様 式 第 9 号 )を 備 え 付 け 職 員 の 申 請 届 出 を 登 載 しなければならない ただし 申 請 届 出 について 様 式 の 定 め のあるものは 登 載 を 省 略 することができる ( 申 請 届 出 の 進 達 ) 第 64 条 所 属 長 は 所 属 職 員 から 辞 職 願 営 利 企 業 等 従 事 願 その 他 本 部 長 あての 申 請 届 出 を 受 けた ときは 速 やかに 所 要 の 調 査 を 行 い それに 対 する 意 見 を 付 して 進 達 しなければならない 第 65 条 削 除 ( 職 員 の 身 分 関 係 書 類 の 取 扱 ) 第 66 条 所 属 長 は 職 員 が 配 置 換 等 により 所 属 を 転 じたときは 本 人 の 身 分 関 係 書 類 を 取 りまとめ 身 分 関 係 書 類 送 付 書 ( 別 記 様 式 第 10 号 )により 速 やかに 赴 任 先 に 送 付 しなければならない 第 67 条 削 除 ( 非 常 持 出 ) 第 68 条 所 属 長 は あらかじめその 所 属 の 書 類 及 び 器 物 中 非 常 持 出 を 要 するものを 定 め その 所 在 を 明 確 にしておかなければな らない ( 執 務 状 況 の 記 録 ) 第 69 条 所 属 長 は その 主 管 事 務 の 執 行 状 況 を 毎 日 記 録 するため 担 当 ( 課 ) 又 は 係 に 業 務 日 誌 を 備 え 付 けなければならない 2 前 に 定 める 業 務 日 誌 は 原 則 として ( に 相 当 する 職 を 含 む )が 記 載 し 所 属 長 に 報 告 するものとする 第 12 章 細 則 ( 細 則 ) 第 70 条 警 察 学 校 長 方 面 本 部 長 組 織 犯 罪 対 策 本 部 長 犯 罪 抑 止 戦 略 本 部 長 及 び 署 長 は 本 部 長 の 承 認 を 経 て この 規 程 及 び 大 阪 府 警 察 組 織 規 程 ( 平 成 6 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 41 号 )の 施 行 につ き 必 要 な 細 則 を 定 めることができる 附 則 1 この 規 程 は 昭 和 30 年 8 月 26 日 から 施 行 する 2 大 阪 府 警 察 本 部 処 務 規 程 ( 昭 和 29 年 本 部 訓 令 第 2 号 ) 及 び 大 阪 府 警 察 署 処 務 規 程 ( 昭 和 29 年 本 部 訓 令 第 3 号 )は 廃 止 する 3 この 規 程 施 行 の 際 現 に 職 員 が 有 する 休 務 及 び 休 日 並 びに 年 次 有 給 休 暇 その 他 の 休 暇 に 係 る 既 得 の 権 益 は この 規 程 の 定 にかかわらずなお 効 力 を 有 するものとする 4 この 規 程 に 基 き 定 むべき 事 で 現 に 施 行 中 の 訓 令 等 は この 規 程 に 矛 盾 しないものに 限 り この 規 程 に 基 き 定 められたものとみなす 附 則 ( 昭 和 32 年 4 月 1 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 規 程 は 昭 和 32 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 32 年 4 月 9 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 規 程 は 条 例 大 阪 府 金 属 くず 営 業 条 例 = 昭 和 32 年 3 月 条 例 第 1 号 施 行 の 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 33 年 2 月 28 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 規 程 は 昭 和 33 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 33 年 2 月 28 日 本 部 訓 令 第 5 号 )

9 この 規 程 は 昭 和 33 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 33 年 6 月 27 日 本 部 訓 令 第 14 号 抄 ) 1 この 規 程 は 昭 和 33 年 6 月 27 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 33 年 10 月 27 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 規 程 は 昭 和 33 年 10 月 27 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 33 年 10 月 29 日 本 部 訓 令 第 21 号 抄 ) この 規 程 は 昭 和 33 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 33 年 11 月 14 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 規 程 は 公 布 の 日 から 施 行 し 昭 和 33 年 11 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 昭 和 34 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 規 程 は 昭 和 34 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 34 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 規 程 は 昭 和 34 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 34 年 4 月 3 日 本 部 訓 令 第 6 号 ) この 規 程 は 公 布 の 日 から 施 行 し 昭 和 34 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 昭 和 34 年 4 月 15 日 本 部 訓 令 第 7 号 抄 ) 1 この 規 程 は 条 例 施 行 の 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 34 年 6 月 2 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 規 程 は 昭 和 34 年 6 月 2 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 34 年 10 月 30 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 規 程 は 昭 和 34 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 34 年 11 月 24 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 規 程 は 昭 和 34 年 11 月 24 日 から 施 行 し 昭 和 34 年 11 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 昭 和 35 年 4 月 26 日 本 部 訓 令 第 12 号 ) この 規 程 は 昭 和 35 年 5 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 35 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) この 訓 令 は 昭 和 35 年 8 月 26 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 35 年 9 月 30 日 本 部 訓 令 第 23 号 ) この 訓 令 は 昭 和 35 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 35 年 12 月 20 日 本 部 訓 令 第 28 号 ) この 訓 令 は 昭 和 35 年 12 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 36 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 訓 令 は 昭 和 36 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 36 年 12 月 28 日 本 部 訓 令 第 26 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 37 年 1 月 1 日 から 施 行 する 2 大 阪 府 警 察 事 務 専 決 規 程 ( 昭 和 30 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 32 号 )は 廃 止 する 附 則 ( 昭 和 37 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 昭 和 37 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 37 年 6 月 29 日 本 部 訓 令 第 13 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 37 年 6 月 29 日 から 施 行 し 昭 和 37 年 6 月 25 日 から 適 用 する ( 大 阪 府 警 察 事 務 吏 員 等 名 称 規 程 の 廃 止 ) 2 大 阪 府 警 察 事 務 吏 員 等 名 称 規 程 ( 昭 和 34 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 9 号 )は 廃 止 する ( 経 過 規 定 ) 3 この 訓 令 の 施 行 の 際 現 に 次 表 の 左 欄 の 職 ( 名 称 )を 命 ぜられている 者 は この 訓 令 の 改 正 規 定 による 右 欄 の 職 を 命 ぜられたものとみなす 現 行 の 職 名 ( 名 称 ) 改 正 後 の 補 職 名

10 である 大 阪 府 警 察 技 師 主 査 である 大 阪 府 警 察 主 事 又 は 大 阪 府 警 察 技 師 主 査 大 阪 府 警 察 主 事 主 事 大 阪 府 警 察 技 師 技 師 大 阪 府 警 察 主 事 補 主 事 補 大 阪 府 警 察 技 師 補 技 師 補 大 阪 府 警 察 技 術 員 技 術 員 大 阪 府 警 察 保 安 員 保 安 員 大 阪 府 警 察 技 能 員 技 能 員 大 阪 府 警 察 作 業 員 作 業 員 大 阪 府 警 察 業 務 員 業 務 員 大 阪 府 警 察 給 仕 給 仕 附 則 ( 昭 和 37 年 9 月 28 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 訓 令 は 昭 和 37 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 37 年 11 月 22 日 本 部 訓 令 第 28 号 ) この 訓 令 は 昭 和 37 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 38 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 訓 令 は 昭 和 38 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 38 年 4 月 30 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 昭 和 38 年 5 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 38 年 6 月 28 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 昭 和 38 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 39 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 3 号 ) この 訓 令 は 昭 和 39 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 39 年 4 月 20 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 昭 和 39 年 4 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 39 年 8 月 7 日 本 部 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 昭 和 39 年 8 月 7 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 39 年 11 月 25 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 40 年 1 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 規 定 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 によつて 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかか わらず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 昭 和 40 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 昭 和 40 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 41 年 2 月 1 日 本 部 訓 令 第 7 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 41 年 2 月 1 日 から 施 行 する 2 この 訓 令 の 施 行 前 に 旧 訓 令 の 規 定 によりなされた 休 暇 及 び 休 務 の 承 認 は この 訓 令 の 相 当 規 定 に よりなされたものとみなす 附 則 ( 昭 和 41 年 2 月 28 日 本 部 訓 令 第 9 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 41 年 2 月 28 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 41 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 昭 和 41 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 41 年 4 月 1 日 本 部 訓 令 第 19 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 41 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 41 年 5 月 20 日 本 部 訓 令 第 20 号 )

11 この 訓 令 は 昭 和 41 年 5 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 41 年 9 月 20 日 本 部 訓 令 第 27 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 41 年 9 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 41 年 11 月 25 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 41 年 12 月 1 日 から 施 行 する 2 大 阪 府 警 察 術 科 指 導 者 の 呼 称 等 に 関 する 規 程 ( 昭 和 34 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 12 号 )は 廃 止 す る 附 則 ( 昭 和 42 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 昭 和 42 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 42 年 7 月 28 日 本 部 訓 令 第 19 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 42 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 42 年 10 月 13 日 本 部 訓 令 第 23 号 ) この 訓 令 は 昭 和 42 年 10 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 42 年 10 月 24 日 本 部 訓 令 第 25 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 42 年 10 月 24 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 43 年 2 月 20 日 本 部 訓 令 第 3 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 43 年 2 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 43 年 2 月 26 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 43 年 3 月 1 日 から 施 行 する ( 改 正 に 伴 う 任 命 換 え) 2 大 阪 府 警 察 組 織 規 則 の 改 正 の 際 現 に 防 犯 部 保 安 課 又 は 防 犯 部 麻 薬 課 に 勤 務 する 者 は 別 に 辞 令 を 発 しない 限 り それぞれ 防 犯 部 保 安 第 一 課 又 は 防 犯 部 保 安 第 二 課 に 勤 務 を 命 じられたものとする ( 様 式 用 紙 の 暫 定 措 置 ) 3 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 によつて 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかか わらず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 昭 和 43 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 43 年 4 月 1 日 から 施 行 する 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 によつて 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかか わらず 当 分 の 間 使 用 することができる 3 この 訓 令 の 施 行 の 際 現 に 警 務 部 監 察 官 又 は 警 務 部 監 察 官 付 を 命 じられている 者 は 別 に 辞 令 を 発 しない 限 り それぞれ 警 務 部 監 察 室 長 又 は 警 務 部 監 察 室 勤 務 を 命 じられたものとみなす 附 則 ( 昭 和 43 年 7 月 1 日 本 部 訓 令 第 19 号 ) この 訓 令 は 昭 和 43 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 43 年 8 月 1 日 本 部 訓 令 第 23 号 ) この 訓 令 は 昭 和 43 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 44 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 昭 和 44 年 4 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 56 条 第 57 条 及 び 第 59 条 の 改 正 規 定 は 昭 和 44 年 3 月 12 日 から 適 用 する 附 則 ( 昭 和 44 年 8 月 8 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 昭 和 44 年 8 月 8 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 44 年 10 月 31 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 昭 和 44 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 44 年 11 月 28 日 本 部 訓 令 第 32 号 ) この 訓 令 は 昭 和 44 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 45 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 9 号 )

12 この 訓 令 は 昭 和 45 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 45 年 6 月 30 日 本 部 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 昭 和 45 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 45 年 9 月 25 日 本 部 訓 令 第 17 号 ) この 訓 令 は 昭 和 45 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 46 年 3 月 26 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 昭 和 46 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 46 年 4 月 23 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 昭 和 46 年 5 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 46 年 5 月 28 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 昭 和 46 年 6 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 46 年 6 月 25 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 昭 和 46 年 7 月 1 日 から 施 行 する ただし 様 式 第 5 号 の 改 正 規 定 は 昭 和 47 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 46 年 10 月 29 日 本 部 訓 令 第 40 号 ) この 訓 令 は 昭 和 46 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 46 年 12 月 24 日 本 部 訓 令 第 45 号 ) この 訓 令 は 昭 和 46 年 12 月 24 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 47 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 昭 和 47 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 47 年 4 月 28 日 本 部 訓 令 第 13 号 ) この 訓 令 は 昭 和 47 年 4 月 28 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 47 年 8 月 18 日 本 部 訓 令 第 21 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 47 年 8 月 21 日 から 施 行 する ( 経 過 規 定 ) 2 この 訓 令 の 施 行 の 際 現 に 次 表 の 左 欄 の 職 にある 者 は 別 に 辞 令 を 用 いることなく 主 事 補 婦 人 補 導 員 ( 主 事 補 級 のみ) 交 通 巡 視 員 及 び 技 師 補 は 同 表 右 欄 の 吏 員 に 任 命 され それぞれの 職 に 命 ぜられたものとみなし 技 能 員 業 務 員 作 業 員 技 術 員 (テレタイプ 又 はせん 孔 機 操 作 に 従 事 する 者 ) 及 び 給 仕 は 同 表 右 欄 の 職 に 任 命 されたものとみなす 現 行 改 正 後 主 事 補 事 務 吏 員 主 事 婦 人 補 導 員 ( 主 事 補 級 のみ) 事 務 吏 員 婦 人 補 導 員 交 通 巡 視 員 事 務 吏 員 交 通 巡 視 員 技 師 補 技 術 吏 員 技 師 技 能 員 業 務 員 技 能 員 ( 第 1 類 ) 作 業 員 技 能 員 ( 第 2 類 ) 技 術 員 (テレタイプ せん 孔 機 操 作 ) 給 仕 事 務 補 助 員 附 則 ( 昭 和 48 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 昭 和 48 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 48 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 昭 和 48 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 48 年 5 月 29 日 本 部 訓 令 第 16 号 ) この 訓 令 は 昭 和 48 年 6 月 1 日 から 施 行 する ただし 第 60 条 第 2 の 改 正 規 定 は 昭 和 48 年 6 月 21 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 48 年 6 月 15 日 本 部 訓 令 第 18 号 )

13 この 訓 令 は 昭 和 48 年 6 月 15 日 から 施 行 し 昭 和 48 年 6 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 昭 和 48 年 6 月 29 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 訓 令 は 昭 和 48 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 48 年 9 月 21 日 本 部 訓 令 第 26 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 48 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 48 年 9 月 28 日 本 部 訓 令 第 28 号 ) この 訓 令 は 昭 和 48 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 49 年 1 月 11 日 本 部 訓 令 第 1 号 ) この 訓 令 は 昭 和 49 年 1 月 16 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 49 年 2 月 1 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 訓 令 は 昭 和 49 年 2 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 49 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 13 号 ) この 訓 令 は 昭 和 49 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 49 年 6 月 28 日 本 部 訓 令 第 21 号 ) この 訓 令 は 昭 和 49 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 50 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 昭 和 50 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 50 年 4 月 1 日 本 部 訓 令 第 13 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 50 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 規 定 によつて 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかかわ らず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 昭 和 50 年 7 月 11 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 訓 令 は 昭 和 50 年 7 月 11 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 50 年 9 月 26 日 本 部 訓 令 第 24 号 ) この 訓 令 は 昭 和 50 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 50 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 26 号 ) この 訓 令 は 昭 和 51 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 51 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 昭 和 51 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 51 年 9 月 17 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 51 年 9 月 17 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 規 定 によつて 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかかわ らず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 昭 和 51 年 10 月 1 日 本 部 訓 令 第 24 号 ) この 訓 令 は 昭 和 51 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 51 年 12 月 24 日 本 部 訓 令 第 35 号 ) この 訓 令 は 昭 和 51 年 12 月 24 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 52 年 9 月 30 日 本 部 訓 令 第 17 号 ) この 訓 令 は 昭 和 52 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 52 年 12 月 16 日 本 部 訓 令 第 25 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 53 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 53 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 昭 和 53 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 53 年 9 月 29 日 本 部 訓 令 第 20 号 )

14 この 訓 令 は 昭 和 53 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 53 年 11 月 28 日 本 部 訓 令 第 25 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 53 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 54 年 2 月 15 日 本 部 訓 令 第 5 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 54 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 54 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 昭 和 54 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 54 年 6 月 15 日 本 部 訓 令 第 19 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 54 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 54 年 12 月 14 日 本 部 訓 令 第 28 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 55 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 55 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 13 号 ) この 訓 令 は 昭 和 55 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 55 年 10 月 31 日 本 部 訓 令 第 24 号 ) この 訓 令 は 昭 和 55 年 10 月 31 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 56 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 昭 和 56 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 56 年 8 月 28 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 訓 令 は 昭 和 56 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 56 年 10 月 30 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 昭 和 56 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 57 年 3 月 26 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 昭 和 57 年 4 月 4 日 から 施 行 する ただし 第 5 条 第 1 の 改 正 規 定 第 9 条 第 2 た だし 書 の 改 正 規 定 第 42 条 の 改 正 規 定 及 び 別 表 第 2の 第 1の2の 改 正 規 定 は 昭 和 57 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 57 年 3 月 26 日 本 部 訓 令 第 16 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 57 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 58 年 3 月 8 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 58 年 3 月 8 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 規 定 によつて 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかかわ らず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 昭 和 58 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 昭 和 58 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 58 年 7 月 29 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 昭 和 58 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 58 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 25 号 ) この 訓 令 は 昭 和 58 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 58 年 10 月 21 日 本 部 訓 令 第 30 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 58 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 58 年 12 月 23 日 本 部 訓 令 第 36 号 ) この 訓 令 は 昭 和 59 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 59 年 3 月 9 日 本 部 訓 令 第 7 号 )

15 この 訓 令 は 昭 和 59 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 59 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 16 号 ) この 訓 令 は 昭 和 59 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 59 年 8 月 17 日 本 部 訓 令 第 24 号 ) この 訓 令 は 昭 和 59 年 8 月 17 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 59 年 11 月 22 日 本 部 訓 令 第 28 号 ) この 訓 令 は 昭 和 59 年 11 月 22 日 から 施 行 中 略 する 附 則 ( 昭 和 60 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) この 訓 令 は 昭 和 60 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 60 年 9 月 20 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 昭 和 60 年 9 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 60 年 11 月 29 日 本 部 訓 令 第 35 号 ) この 訓 令 は 昭 和 60 年 11 月 29 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 60 年 12 月 27 日 本 部 訓 令 第 41 号 ) この 訓 令 は 昭 和 60 年 12 月 27 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 61 年 3 月 7 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 訓 令 は 昭 和 61 年 3 月 9 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 61 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 11 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 61 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 61 年 7 月 25 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 昭 和 61 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 61 年 10 月 31 日 本 部 訓 令 第 26 号 抄 ) ( 施 行 期 日 等 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 61 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 61 年 11 月 28 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) この 訓 令 は 昭 和 61 年 11 月 28 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 62 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 昭 和 62 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 62 年 9 月 25 日 本 部 訓 令 第 24 号 ) この 訓 令 は 昭 和 62 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 62 年 12 月 4 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 63 年 1 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 施 行 の 際 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 の 規 定 によりなされている 勤 務 を 要 しない 日 の 振 替 え 時 間 外 勤 務 休 日 勤 務 及 び 宿 日 直 勤 務 の 命 令 並 びに 年 次 休 暇 特 別 休 暇 及 び 欠 勤 の 願 届 及 び 承 認 は この 訓 令 による 改 正 後 の 訓 令 の 規 定 によりなされたものとみなす 附 則 ( 昭 和 63 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 昭 和 63 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 63 年 4 月 22 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) この 訓 令 は 昭 和 63 年 4 月 24 日 から 施 行 する 附 則 ( 昭 和 63 年 4 月 28 日 本 部 訓 令 第 19 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 昭 和 63 年 5 月 1 日 から 施 行 する 以 下 略 附 則 ( 平 成 元 年 4 月 14 日 本 部 訓 令 第 14 号 ) この 訓 令 は 平 成 元 年 4 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 元 年 5 月 26 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) 1 この 訓 令 は 平 成 元 年 6 月 4 日 から 施 行 する

16 ( 職 員 の 勤 務 を 要 しない 時 間 の 指 定 に 関 する 規 程 の 廃 止 ) 2 職 員 の 勤 務 を 要 しない 時 間 の 指 定 に 関 する 規 程 ( 昭 和 57 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 10 号 )は 廃 止 する ( 経 過 措 置 ) 3 この 訓 令 施 行 の 際 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 の 規 定 によりなされている 勤 務 を 要 しない 日 の 振 替 えは この 訓 令 による 改 正 後 の 訓 令 の 規 定 によりなされたものとみなす 附 則 ( 平 成 元 年 8 月 25 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 平 成 元 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 元 年 12 月 22 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) 1 この 訓 令 は 平 成 元 年 12 月 22 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 の 施 行 前 において 作 成 された 様 式 用 紙 は この 訓 令 の 定 めにかかわらず 当 分 の 間 使 用 す ることができる 附 則 ( 平 成 元 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) この 訓 令 は 平 成 2 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 2 年 2 月 23 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 平 成 2 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 2 年 3 月 23 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 平 成 2 年 4 月 1 日 から 施 行 する 以 下 略 附 則 ( 平 成 2 年 4 月 6 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 2 年 4 月 6 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 2 年 7 月 20 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 2 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 2 年 10 月 26 日 本 部 訓 令 第 25 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 2 年 11 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 によって 作 成 した 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにかか わらず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 平 成 2 年 12 月 21 日 本 部 訓 令 第 32 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 3 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 3 年 1 月 18 日 本 部 訓 令 第 1 号 ) 1 この 訓 令 は 平 成 3 年 1 月 18 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 により 作 成 された 様 式 用 紙 で 残 存 するものは 当 分 の 間 使 用 するこ とができる 附 則 ( 平 成 3 年 3 月 5 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 平 成 3 年 3 月 7 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 3 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 13 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 3 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 3 年 6 月 28 日 本 部 訓 令 第 20 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 3 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 3 年 11 月 1 日 本 部 訓 令 第 32 号 ) この 訓 令 は 平 成 3 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 4 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 9 号 抄 )

17 1 この 訓 令 は 平 成 4 年 4 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 施 行 前 に 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 第 48 条 の 規 定 により 育 児 のための 欠 勤 の 許 可 を 受 けてい る 職 員 については 改 正 後 の 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 第 46 条 の3の 規 定 にかかわらず 当 該 許 可 を 受 け ている 欠 勤 の 期 間 が 満 了 する 日 までの 間 欠 勤 することができる 附 則 ( 平 成 4 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 4 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 4 年 6 月 12 日 本 部 訓 令 第 21 号 ) この 訓 令 は 平 成 4 年 6 月 12 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 4 年 7 月 31 日 本 部 訓 令 第 26 号 ) 1 この 訓 令 は 平 成 4 年 8 月 1 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 により 作 成 された 様 式 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 定 めにか かわらず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 平 成 4 年 10 月 23 日 本 部 訓 令 第 32 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 4 年 10 月 23 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 4 年 10 月 30 日 本 部 訓 令 第 39 号 ) この 訓 令 は 平 成 4 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 5 年 3 月 26 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 平 成 5 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 5 年 12 月 17 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 平 成 6 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 3 月 18 日 本 部 訓 令 第 6 号 ) この 訓 令 は 平 成 6 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 3 月 25 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 6 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 15 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 6 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 5 月 6 日 本 部 訓 令 第 22 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 6 年 5 月 10 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 9 月 30 日 本 部 訓 令 第 33 号 ) この 訓 令 は 平 成 6 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 9 月 30 日 本 部 訓 令 第 35 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 6 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 10 月 28 日 本 部 訓 令 第 40 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 6 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 6 年 10 月 28 日 本 部 訓 令 第 42 号 ) この 訓 令 は 平 成 6 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 3 月 17 日 本 部 訓 令 第 7 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 7 年 3 月 17 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 2 この 訓 令 による 改 正 前 の 訓 令 の 規 定 により 作 成 された 様 式 用 紙 で 残 存 するものは この 訓 令 の 規

18 定 にかかわらず 当 分 の 間 使 用 することができる 附 則 ( 平 成 7 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 14 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 7 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 5 月 26 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 平 成 7 年 5 月 26 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 6 月 30 日 本 部 訓 令 第 28 号 ) この 訓 令 は 平 成 7 年 6 月 30 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 7 月 28 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) この 訓 令 は 平 成 7 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 10 月 27 日 本 部 訓 令 第 41 号 ) この 訓 令 は 平 成 7 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 7 年 10 月 27 日 本 部 訓 令 第 43 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 7 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 8 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 平 成 8 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 8 年 4 月 1 日 本 部 訓 令 第 13 号 ) この 訓 令 は 平 成 8 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 8 年 5 月 10 日 本 部 訓 令 第 17 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 8 年 5 月 10 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 8 年 7 月 26 日 本 部 訓 令 第 19 号 ) この 訓 令 は 平 成 8 年 8 月 1 日 から 施 行 し 同 年 以 後 の 永 年 勤 続 警 察 職 員 表 彰 及 び 精 勤 警 察 職 員 表 彰 の 受 賞 者 について 適 用 する 附 則 ( 平 成 9 年 2 月 28 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 平 成 9 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 9 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 平 成 9 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 9 年 4 月 4 日 本 部 訓 令 第 17 号 ) この 訓 令 は 平 成 9 年 4 月 4 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 9 年 6 月 27 日 本 部 訓 令 第 26 号 ) この 訓 令 は 平 成 9 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 9 年 9 月 26 日 本 部 訓 令 第 30 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 9 年 10 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 9 年 11 月 21 日 本 部 訓 令 第 35 号 ) この 訓 令 は 平 成 9 年 11 月 21 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 9 年 12 月 19 日 本 部 訓 令 第 38 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 10 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 10 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 10 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 14 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 10 年 6 月 19 日 本 部 訓 令 第 17 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 6 月 19 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 10 年 7 月 31 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 8 月 1 日 から 施 行 する

19 附 則 ( 平 成 10 年 9 月 25 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 10 年 12 月 18 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) この 訓 令 は 平 成 10 年 12 月 18 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 11 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 11 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 11 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 11 号 ) この 訓 令 は 平 成 11 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 11 年 9 月 3 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 訓 令 は 平 成 11 年 9 月 3 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 11 年 12 月 17 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 平 成 12 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 11 年 12 月 24 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 平 成 12 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 12 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 平 成 12 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 12 年 8 月 4 日 本 部 訓 令 第 21 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 12 年 8 月 4 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 12 年 9 月 29 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 平 成 12 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 12 年 11 月 2 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 平 成 12 年 11 月 2 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 12 年 12 月 1 日 本 部 訓 令 第 31 号 ) この 訓 令 は 平 成 12 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 2 月 2 日 本 部 訓 令 第 3 号 ) この 訓 令 は 平 成 13 年 2 月 2 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 3 月 23 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 13 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 13 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 16 号 ) この 訓 令 は 平 成 13 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 8 月 31 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 平 成 13 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 10 月 12 日 本 部 訓 令 第 35 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 13 年 10 月 12 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 10 月 31 日 本 部 訓 令 第 38 号 ) この 訓 令 は 平 成 13 年 11 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 45 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 14 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 13 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 47 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 1 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 22 日 本 部 訓 令 第 6 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 12 号 )

20 この 訓 令 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 14 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 4 月 19 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 4 月 19 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 4 月 30 日 本 部 訓 令 第 19 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 5 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 5 月 31 日 本 部 訓 令 第 21 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 6 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 9 月 27 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 10 月 25 日 本 部 訓 令 第 34 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 10 月 25 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 11 月 29 日 本 部 訓 令 第 37 号 ) この 訓 令 は 平 成 14 年 12 月 2 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 14 年 12 月 25 日 本 部 訓 令 第 40 号 ) この 訓 令 は 平 成 15 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 6 号 ) この 訓 令 は 平 成 15 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 平 成 15 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 6 月 20 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 15 年 6 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 6 月 20 日 本 部 訓 令 第 16 号 ) この 訓 令 は 平 成 15 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 6 月 27 日 本 部 訓 令 第 18 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 15 年 7 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 7 月 25 日 本 部 訓 令 第 21 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 15 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 10 月 10 日 本 部 訓 令 第 25 号 ) この 訓 令 は 平 成 15 年 10 月 10 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 15 年 12 月 25 日 本 部 訓 令 第 35 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 2 月 27 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 16 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 17 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 10 月 1 日 本 部 訓 令 第 24 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 12 月 10 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 12 月 10 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 12 月 17 日 本 部 訓 令 第 30 号 ) この 訓 令 は 平 成 16 年 12 月 17 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 16 年 12 月 24 日 本 部 訓 令 第 31 号 )

21 この 訓 令 は 平 成 17 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 1 月 28 日 本 部 訓 令 第 2 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 2 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 3 月 4 日 本 部 訓 令 第 6 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 3 月 4 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 3 月 18 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 4 月 15 日 本 部 訓 令 第 21 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 4 月 15 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 4 月 28 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 4 月 28 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 10 月 28 日 本 部 訓 令 第 32 号 ) この 訓 令 は 平 成 17 年 10 月 28 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 17 年 12 月 22 日 本 部 訓 令 第 37 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 17 日 本 部 訓 令 第 3 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 17 日 本 部 訓 令 第 4 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 12 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 15 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 7 月 7 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 7 月 7 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 10 月 20 日 本 部 訓 令 第 32 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 10 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 18 年 12 月 1 日 本 部 訓 令 第 36 号 ) この 訓 令 は 平 成 18 年 12 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 3 月 23 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 14 号 ) この 訓 令 は 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 5 月 30 日 本 部 訓 令 第 20 号 ) この 訓 令 は 平 成 19 年 6 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 7 月 20 日 本 部 訓 令 第 23 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 19 年 7 月 20 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 9 月 7 日 本 部 訓 令 第 26 号 ) この 訓 令 は 平 成 19 年 9 月 13 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 11 月 22 日 本 部 訓 令 第 31 号 抄 )

22 1 この 訓 令 は 平 成 20 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 19 年 11 月 30 日 本 部 訓 令 第 32 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 19 年 12 月 10 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 ) 4 この 訓 令 の 施 行 前 に 署 長 に 差 し 出 されている 物 件 については なお 従 前 の 例 による 附 則 ( 平 成 20 年 2 月 29 日 本 部 訓 令 第 6 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 3 月 4 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 3 月 14 日 本 部 訓 令 第 7 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 11 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 5 月 30 日 本 部 訓 令 第 18 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 6 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 7 月 31 日 本 部 訓 令 第 29 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 9 月 26 日 本 部 訓 令 第 34 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 10 月 29 日 本 部 訓 令 第 37 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 10 月 30 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 20 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 48 号 ) 1 この 訓 令 は 平 成 21 年 1 月 1 日 から 施 行 する ( 大 阪 府 警 察 職 員 分 限 取 扱 規 程 の 一 部 改 正 ) 2 大 阪 府 警 察 職 員 分 限 取 扱 規 程 ( 昭 和 35 年 大 阪 府 警 察 本 部 訓 令 第 27 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 す る 次 のよう 略 附 則 ( 平 成 20 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 50 号 ) この 訓 令 は 平 成 20 年 12 月 26 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 訓 令 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 3 月 27 日 本 部 訓 令 第 10 号 ) この 訓 令 は 平 成 21 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 5 月 29 日 本 部 訓 令 第 19 号 ) この 訓 令 は 平 成 21 年 6 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 7 月 31 日 本 部 訓 令 第 25 号 ) この 訓 令 は 平 成 21 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 21 年 9 月 18 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 平 成 21 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 本 部 訓 令 第 8 号 ) この 訓 令 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 4 月 30 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 22 年 5 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 6 月 25 日 本 部 訓 令 第 16 号 ) 1 この 訓 令 は 平 成 22 年 6 月 30 日 から 施 行 する ただし 様 式 第 7 号 の 改 正 規 定 は 同 月 25 日 から 施 行 する ( 経 過 措 置 )

23 2 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 及 び 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 す る 条 例 ( 平 成 22 年 大 阪 府 条 例 第 52 号 ) 附 則 第 3 に 規 定 する 請 求 は この 訓 令 による 改 正 後 の 訓 令 様 式 第 7 号 により 行 うものとする 附 則 ( 平 成 22 年 9 月 24 日 本 部 訓 令 第 17 号 ) この 訓 令 は 平 成 22 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 22 年 12 月 28 日 本 部 訓 令 第 23 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 23 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 1 月 14 日 本 部 訓 令 第 1 号 ) この 訓 令 は 平 成 23 年 1 月 19 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 平 成 23 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 23 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 21 号 ) この 訓 令 は 平 成 23 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 3 月 9 日 本 部 訓 令 第 5 号 ) この 訓 令 は 平 成 24 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 24 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 8 月 6 日 本 部 訓 令 第 27 号 ) この 訓 令 は 平 成 24 年 8 月 7 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 24 年 12 月 21 日 本 部 訓 令 第 38 号 ) この 訓 令 は 平 成 25 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 3 月 22 日 本 部 訓 令 第 9 号 ) この 訓 令 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 3 月 22 日 本 部 訓 令 第 12 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 3 月 29 日 本 部 訓 令 第 18 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 25 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 25 年 12 月 20 日 本 部 訓 令 第 31 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 1 月 23 日 本 部 訓 令 第 2 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 1 月 23 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 3 月 28 日 本 部 訓 令 第 9 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 13 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 3 月 31 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 本 部 訓 令 第 15 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する 以 下 略 附 則 ( 平 成 26 年 5 月 30 日 本 部 訓 令 第 22 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 6 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 8 月 29 日 本 部 訓 令 第 27 号 抄 ) 1 この 訓 令 は 平 成 26 年 9 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 9 月 26 日 本 部 訓 令 第 31 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 26 年 10 月 31 日 本 部 訓 令 第 33 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 11 月 1 日 から 施 行 する

24 附 則 ( 平 成 26 年 12 月 26 日 本 部 訓 令 第 41 号 ) この 訓 令 は 平 成 26 年 12 月 26 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 27 年 2 月 27 日 本 部 訓 令 第 1 号 ) この 訓 令 は 平 成 27 年 3 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 27 年 3 月 30 日 本 部 訓 令 第 14 号 ) この 訓 令 は 平 成 27 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 27 年 5 月 8 日 本 部 訓 令 第 19 号 ) この 訓 令 は 平 成 27 年 5 月 8 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 成 27 年 5 月 29 日 本 部 訓 令 第 23 号 ) この 訓 令 は 平 成 27 年 6 月 1 日 から 施 行 する 別 表 第 1 削 除 別 表 第 2( 第 5 条 関 係 ) 第 1 本 部 所 属 における 専 決 事 1 各 部 共 通 の 専 決 事 (1) 部 外 事 副 本 部 長 部 長 1 本 部 長 名 で 行 う 報 告 回 答 照 会 通 報 等 に 関 するこ 一 の 部 に 係 る 一 般 的 なもの 軽 易 なもの 2 府 市 等 の 関 係 機 関 との 連 絡 又 は 調 整 に 関 するこ 一 の 部 に 係 る 一 般 的 なもの 軽 易 なもの 3 対 外 的 な 行 事 競 技 会 等 への 職 員 の 派 遣 に 関 するこ 軽 易 なもの 4 請 願 書 陳 情 書 投 書 等 の 処 理 に 関 するこ 一 の 部 に 係 る 一 般 的 なもの 軽 易 なもの 5 刊 行 物 の 作 成 及 び 配 布 に 関 するこ 6 行 政 文 書 の 公 開 決 定 等 に 関 するこ 軽 易 なもの 7 個 人 情 報 の 開 示 決 定 等 に 関 するこ 軽 易 なもの (2) 部 内 事 官 副 副 本 部 長 部 長 官 副 所 属 長 次 長 官 所 属 長 1 警 察 施 策 の 立 案 に 関 するこ 2 訓 令 告 示 (2の(4)の 表 21の 2

25 の(5)の 表 19の 2の(6)の 表 24の 2の(30)の 表 1の 4の 及 び 6の 並 びに2の(31)の 表 1の に 定 めるものを 除 く ) 又 は 通 達 のうち 軽 易 なものに 関 するこ 3 定 例 的 かつ 軽 易 な 依 命 通 達 に 関 するこ 4 各 種 講 習 会 及 び 警 察 署 員 を 招 集 して 行 う 各 種 会 議 に 関 するこ 5 定 例 的 な 統 計 報 告 資 料 等 の 処 理 に 関 するこ 6 大 阪 府 警 察 職 員 健 康 規 程 に 定 める 報 告 申 請 等 に 関 するこ 7 労 働 安 全 衛 生 規 則 ( 昭 和 47 年 労 働 省 令 第 32 号 )に 基 づく 人 事 委 員 会 への 衛 生 者 及 び 産 業 医 の 選 任 報 告 並 びに 労 働 者 死 傷 病 報 告 に 関 すること( 本 部 本 庁 舎 に 所 在 する 所 属 を 除 く ) 8 通 勤 手 当 の 認 定 に 関 するこ 9 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 及 び 単 身 赴 任 手 当 に 係 る 届 出 に 伴 う 所 属 長 の 確 認 に 関 するこ 10 児 童 手 当 に 係 る 請 求 及 び 届 出 に 伴 う 所 属 長 の 確 認 に 関 するこ 11 扶 養 手 当 住 居 手 当 及 び 通 勤 手 当 の 支 給 後 の 随 時 の 確 認 に 関 するこ 12 宿 日 直 及 び 時 間 外 等 勤 務 命 令 に 関 する こ 13 特 殊 勤 務 実 績 の 記 録 に 関 するこ 14 特 殊 勤 務 等 実 績 簿 の 確 認 に 関 するこ 15 公 印 の 新 調 又 は 改 刻 の 申 請 に 関 するこ 16 警 察 手 帳 及 び 警 察 職 員 之 証 の 交 付 交 換 及 び 返 納 の 手 続 に 関 するこ 17 警 察 職 員 之 証 に 記 載 された 所 属 名 及 び 職 名 の 書 換 えに 関 するこ 18 支 給 品 又 は 貸 与 品 の 支 給 交 換 及 び 返 納 の 手 続 に 関 するこ 19 電 子 化 保 存 文 書 (マイクロフィルム 文 書 を 含 む 以 下 同 じ )の 閲 覧 及 び 複 写 の 依 頼 に 関 するこ 20 浄 書 印 刷 の 委 託 に 関 するこ 21 功 績 簿 への 表 彰 内 容 の 登 載 に 関 するこ 22 業 務 日 誌 その 他 これに 準 ずるもの( 看 守 勤 務 日 誌 を 除 く )の 処 理 に 関 する こ

26 23 捜 査 主 任 官 の 指 名 ( 捜 査 本 部 を 設 置 し ない 本 部 長 指 揮 事 件 で 捜 査 を 主 管 す る 本 部 の 所 属 長 が 捜 査 を 運 営 するもの の 捜 査 主 任 官 の 指 名 に 限 る )に 関 す るこ 24 行 政 手 続 条 例 ( 平 成 7 年 大 阪 府 条 例 第 2 号 ) 第 35 条 に 基 づく 行 政 指 導 の 中 止 等 の 求 めに 係 る 申 出 書 の 受 理 に 関 する こ 25 行 政 手 続 法 ( 平 成 5 年 法 律 第 88 号 ) 第 36 条 の3 及 び 行 政 手 続 条 例 第 36 条 に 基 づく 処 分 等 の 求 めに 係 る 申 出 書 の 受 理 に 関 するこ 26 刑 事 訴 訟 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 131 号 ) 第 197 条 第 2 の 規 定 に 基 づく 捜 査 関 係 事 照 会 等 に 関 するこ (3) 人 事 管 部 長 官 副 所 属 長 次 長 官 所 属 長 1 所 属 内 の 警 部 補 以 下 の 階 級 の 警 察 官 及 びこれ と 同 等 の 一 般 職 員 の 配 置 に 関 するこ 2 部 内 の 官 副 及 び 所 属 長 の 申 請 届 出 の 処 理 に 関 するこ 3 妊 娠 中 の 職 員 が 休 息 等 をする 場 合 及 び 職 員 ( 所 属 長 以 上 を 除 く )が 献 血 する 場 合 の 職 務 に 専 念 する 義 務 の 免 除 の 承 認 に 関 するこ 4 外 泊 の 承 認 に 関 する 警 部 以 上 の 階 級 の 警 こ 察 官 及 びこれと 同 等 の 一 般 職 員 ( 所 属 長 以 上 を 除 く ) 警 部 補 以 下 の 階 級 の 警 察 官 及 びこれと 同 等 の 一 般 職 員 5 年 次 休 暇 及 び 特 別 休 警 部 以 上 の 階 級 の 警 暇 の 付 与 に 関 するこ 察 官 及 びこれと 同 等 の 一 般 職 員 ( 所 属 長 以 上 を 除 く ) 警 部 補 以 下 の 階 級 の 警 察 官 及 びこれと 同 等 の 一 般 職 員 6 週 休 日 の 振 替 等 時 間 部 内 の 官 副 外 勤 務 代 休 時 間 及 び 及 び 所 属 長 代 休 日 の 指 定 に 関 す るこ 官 副 及 び 所 属 長 を 除 く 職 員

27 2 各 所 属 の 専 決 事 (1) 総 務 課 関 係 調 査 官 所 部 長 官 副 課 長 官 属 長 1 公 印 の 新 調 改 刻 又 は 廃 止 の 手 続 に 関 するこ 2 公 印 の 印 影 印 刷 及 び 事 前 押 印 の 承 認 に 関 する こ 3 一 般 当 直 の 当 直 勤 務 の 指 定 及 び 運 用 に 関 する こ 4 総 務 部 長 の 文 書 審 査 重 要 なものを 除 いた に 関 するこ もの 軽 易 なもの 5 警 察 部 内 報 及 び 警 察 規 程 集 の 編 集 及 び 発 行 に 関 するこ 6 特 例 台 帳 等 の 指 定 に 関 するこ 7 業 務 マニュアルの 登 録 に 関 するこ 8 保 存 文 書 の 電 子 化 に 関 するこ 9 電 子 化 保 存 文 書 の 閲 覧 及 び 複 写 に 関 するこ 10 道 路 の 損 壊 車 両 の 故 障 等 による 逓 送 自 動 車 の 運 行 経 路 等 の 変 更 に 関 するこ 11 大 阪 府 公 報 への 登 載 手 続 に 関 するこ (2) 情 報 課 関 係 調 査 部 長 官 副 課 長 官 1 個 人 照 会 車 両 照 会 盗 品 等 照 会 等 に 関 する こ 軽 易 な 事 2 対 象 業 務 の 処 理 方 式 等 の 変 更 ( 大 規 模 な 変 更 を 除 く )に 関 するこ 3 総 合 情 報 システムによる 業 務 の 臨 時 委 託 ( 軽 易 な 事 に 限 る )に 関 するこ 4 アクセス 権 の 付 与 に 関 するこ 5 情 報 処 理 能 力 検 定 に 関 するこ (3) 広 報 課 関 係 官 所 属 長 部 長 官 副 課 長 調 査 官 官 所

28 属 長 1 部 内 及 び 公 共 団 体 が 主 催 する 行 事 等 への 音 楽 隊 の 派 遣 に 関 するこ (4) 会 計 課 関 係 副 本 部 長 部 長 官 副 課 長 調 査 官 官 所 属 長 1 予 算 の の 流 用 に 関 するこ 2 予 算 の 目 及 び 節 の 流 用 並 びに 予 備 費 の 充 当 に 関 するこ 3 債 権 の に 関 するこ 4 国 の 補 助 金 の 申 請 に 関 するこ 5 予 算 の 配 当 要 求 他 部 局 配 当 及 び 配 当 に 関 するこ 6 歳 入 の 徴 収 ( 情 報 の 公 開 並 び に 個 人 情 報 の 開 示 及 び 提 供 に 係 るもの 並 びに 人 件 費 恩 給 及 び 退 職 年 金 に 係 るものを 除 く )に 関 するこ 7 寄 附 の 収 受 1 件 の 金 額 又 は 評 価 額 に 関 するこ が1,000 万 円 以 上 のも の 1 件 の 金 額 又 は 評 価 額 が1,000 万 円 未 満 のも の 8 歳 入 の 不 納 1 件 の 調 定 額 が10 万 円 欠 損 処 分 ( 人 以 上 のもの 件 費 恩 給 及 び 退 職 年 金 に 係 るもの 1 件 の 調 定 額 が10 万 円 未 満 のもの を 除 く )に 関 するこ 9 契 約 の 締 結 設 計 金 額 又 は 積 算 金 額 の 請 求 ( 大 阪 ( 単 価 契 約 の 場 合 は 府 財 務 規 則 設 計 金 額 又 は 積 算 金 額 ( 昭 和 55 年 に 発 注 予 定 数 量 を 乗 じ 大 阪 府 規 則 て 得 た 額 以 下 設 計 第 48 号 以 下 金 額 等 という )が 財 務 規 則 1 件 2 億 円 以 上 の 委 という ) 第 託 1 件 3,000 万 円 以 上 53 条 の3 第 の 物 件 の 購 入 及 び1 件 1 及 び 第 1,000 万 円 以 上 の 物 件 78 条 第 2 の 修 繕 に 係 るもの の 規 定 によ る 大 阪 府 総 務 部 契 約 局 設 計 金 額 等 の 年 額 が1 件 3,000 万 円 以 上 の 物 件 の 賃 借 に 係 るもの

29 長 への 契 約 の 締 結 の 請 求 をいう 以 下 同 じ )に 関 するこ 10 契 約 の 締 結 の 請 求 に 関 するこ 11 支 出 負 担 行 為 に 関 する こ 12 支 出 負 担 行 為 に 関 する その 他 設 計 金 額 等 が1 件 1,000 万 円 以 上 の 経 費 に 係 るもの 設 計 金 額 等 が1 件 2 億 円 未 満 の 委 託 1 件 3,000 万 円 未 満 の 物 件 の 購 入 及 び1 件 1,000 万 円 未 満 の 物 件 の 修 繕 に 係 るもの 設 計 金 額 等 の 年 額 が1 件 3,000 万 円 未 満 の 物 件 の 賃 借 に 係 るもの その 他 設 計 金 額 等 が1 件 1,000 万 円 未 満 の 経 費 に 係 るもの 予 定 価 格 が1 件 5 億 円 以 上 の 委 託 及 び1 件 1 億 円 以 上 の 物 件 の 購 入 に 係 るもの 予 定 価 格 が1 件 2 億 円 以 上 5 億 円 未 満 の 委 託 1 件 3,000 万 円 以 上 1 億 円 未 満 の 物 件 の 購 入 及 び1 件 1,000 万 円 以 上 の 物 件 の 修 繕 に 係 るもの 予 定 される 年 額 が1 件 3,000 万 円 以 上 の 物 件 の 賃 借 に 係 るもの 予 定 される 年 額 が1 件 500 万 円 以 上 の 補 助 金 負 担 金 ( 建 物 の 賃 借 に 伴 う 光 熱 水 費 に 係 るも のを 除 く ) 貸 付 金 出 資 金 等 に 係 るもの その 他 予 定 価 格 が1 件 1,000 万 円 以 上 の 経 費 ( 光 熱 水 費 ( 契 約 の 締 結 の 請 求 を 行 ったもの を 除 く ) 定 期 刊 行 物 購 読 料 電 信 電 話 料 郵 便 料 保 険 料 及 び 市 町 村 に 支 払 う 一 般 廃 棄 物 処 理 手 数 料 を 除 く ) に 係 るもの 予 定 価 格 が1 件 2 億 円 未 満 の 委 託 1 件 3,000

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