2 窓 口 申 請 方 式 : 申 請 書 を 窓 口 に 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込 3 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 し 窓 口 で 現 金 を 受 領 申 請 受 付 開 始 日 及 び 申 請 期 限

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1 様 式 第 1 号 及 び 第 2 号 ( 参 考 資 料 2)( 第 6 条 関 係 ) 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 申 請 に 係 る 留 意 事 項 1. 支 給 対 象 者 について 支 給 対 象 者 は 平 成 28 年 1 月 1 日 において 以 下 の 条 件 を 満 たした 方 です 1 平 成 28 年 1 月 1 日 において 枝 幸 町 の 住 民 基 本 台 帳 に 記 載 されている 方 ( ) 2 平 成 28 年 度 分 の 町 民 税 ( 均 等 割 )が 課 税 されない 方 ただし 以 下 の 場 合 は 対 象 外 です あなたを 扶 養 している 方 が 課 税 されている 場 合 生 活 保 護 制 度 の 被 保 護 者 となっている 場 合 中 国 残 留 邦 人 等 に 対 する 支 援 給 付 の 受 給 者 である 場 合 国 立 ハンセン 病 療 養 所 等 入 所 者 家 族 生 活 援 護 費 の 受 給 者 である 場 合 ハンセン 病 療 養 所 非 入 所 者 給 与 金 ( 援 護 加 算 分 )の 受 給 者 である 場 合 下 記 に 該 当 する 方 は 扶 養 関 係 に 関 わらず 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 対 象 となる 可 能 性 がありま す 詳 細 は 保 健 福 祉 課 福 祉 介 護 グループ 又 は 総 合 支 所 住 民 福 祉 グループ の 臨 時 福 祉 給 付 金 窓 口 にお 問 い 合 わせください 配 偶 者 からの 暴 力 を 理 由 に 避 難 されており 現 在 枝 幸 町 にお 住 まいの 方 (DV 被 害 者 ) 児 童 福 祉 施 設 に 入 所 している 児 童 等 で 現 在 枝 幸 町 にお 住 まいの 方 障 害 者 や 高 齢 者 で 虐 待 を 受 け 入 所 等 の 措 置 が 採 られている 方 で 平 成 28 年 1 月 1 日 時 点 の 住 民 票 所 在 市 区 町 村 が 枝 幸 町 の 方 支 給 額 は 支 給 対 象 者 1 人 につき3 千 円 です < 外 国 人 の 方 の 場 合 > 短 期 滞 在 者 及 び 不 法 滞 在 者 については 支 給 の 対 象 にはなりません 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 申 請 日 から30 日 を 経 過 するまでの 間 に 在 留 期 間 の 満 了 日 等 が 到 来 する 方 については 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 時 に 在 留 資 格 等 を 有 することが 確 認 できないため 在 留 期 間 の 更 新 等 を 行 ってから 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 を 申 請 してください < 亡 くなられた 方 の 場 合 > 支 給 決 定 がされる 前 の 間 に 亡 くなられた 方 については 支 給 の 対 象 にはなりません < 代 理 による 申 請 受 給 > 支 給 対 象 者 に 代 わって 申 請 受 給 が 行 えるのは 次 のいずれかの 方 となります ( 申 請 のみの 代 理 も 可 能 ) 1 平 成 28 年 1 月 1 日 時 点 での 支 給 対 象 者 の 属 する 世 帯 の 世 帯 構 成 者 2 法 定 代 理 人 ( 親 権 者 未 成 年 後 見 人 成 年 後 見 人 代 理 権 付 与 の 審 判 がなされた 保 佐 人 及 び 代 理 権 付 与 の 審 判 がなされた 補 助 人 ) 3 親 族 その 他 の 平 素 から 支 給 対 象 者 本 人 の 身 の 回 りの 世 話 をしている 方 等 で 町 長 が 特 に 認 める 方 2. 申 請 方 法 について 申 請 方 法 は 次 の3 種 類 です 1 郵 送 申 請 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 により 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込

2 2 窓 口 申 請 方 式 : 申 請 書 を 窓 口 に 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込 3 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 し 窓 口 で 現 金 を 受 領 申 請 受 付 開 始 日 及 び 申 請 期 限 は 次 のとおりです 1 申 請 受 付 開 始 日 郵 送 申 請 方 式 : 9 月 16 日 窓 口 申 請 方 式 : 9 月 16 日 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 9 月 16 日 2 申 請 期 限 : 12 月 16 日 必 着 (1) 郵 送 申 請 方 式 窓 口 申 請 方 式 の 申 請 方 法 記 入 例 を 参 考 にして 申 請 書 に 必 要 事 項 を 記 載 し 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 してください 申 請 書 を 提 出 される 際 は 次 の 書 類 を 申 請 書 の 裏 面 に 添 付 してください 本 人 確 認 書 類 支 給 対 象 者 の 本 人 確 認 書 類 1 個 人 番 号 カード 住 民 基 本 台 帳 カード 運 転 免 許 証 旅 券 の 写 し 身 障 手 帳 等 の 公 的 機 関 が 発 行 した 写 真 付 き 証 明 書 の 写 し 等 2 上 記 1の 写 真 付 き 証 明 書 がない 場 合 には 健 康 保 険 証 年 金 手 帳 年 金 証 書 等 の 公 的 機 関 が 発 行 した 証 明 書 の 写 し 世 帯 で 申 し 込 まれる 方 は 必 ず 支 給 対 象 者 全 員 分 の 本 人 確 認 書 類 を 添 付 してください 代 理 申 請 受 給 を 希 望 される 場 合 は 支 給 対 象 者 に 加 え 代 理 人 の 本 人 確 認 書 類 ( 必 要 に 応 じて 代 理 関 係 を 確 認 できる 書 類 )も 添 付 してください 外 国 人 の 方 の 本 人 確 認 書 類 は 在 留 資 格 等 を 確 認 する 必 要 があるため 在 留 カード 特 別 永 住 者 証 明 書 一 時 庇 護 許 可 書 仮 滞 在 許 可 書 在 留 カード 又 は 特 別 永 住 者 証 明 書 と みなされている 外 国 人 登 録 証 明 書 のいずれかの 写 しとなります 施 設 入 所 等 児 童 等 の 入 所 する 施 設 の 職 員 が 支 給 対 象 者 に 代 わり 代 理 申 請 する 場 合 は 代 理 申 請 を 行 う 者 の 本 人 確 認 書 類 の 他 施 設 名 や 施 設 設 置 者 が 確 認 できる 書 類 の 写 し( 措 置 決 定 通 知 証 代 理 申 請 者 と 施 設 との 関 係 を 証 する 書 類 援 助 の 実 施 を 証 明 する 書 類 等 ) も 添 付 してください 振 込 先 金 融 機 関 口 座 確 認 書 類 新 規 対 象 者 及 び 新 規 口 座 を 希 望 する 方 のみ 添 付 が 必 要 です 受 取 口 座 の 金 融 機 関 名 口 座 番 号 口 座 名 義 人 (カナ)が 分 かる 通 帳 やキャッシ ュカードの 写 し 施 設 入 所 児 童 等 の 入 所 する 施 設 の 職 員 が 支 給 対 象 者 に 代 わり 代 理 申 請 する 場 合 は 支 給 対 象 者 それぞれの 金 融 機 関 口 座 を 確 認 できる 書 類 の 添 付 が 必 要 です ~ 一 部 の 方 が 添 付 する 確 認 書 類 ~ ほとんどの 方 は 添 付 して 頂 く 必 要 がありませんが 下 記 の 方 のみ 書 類 の 添 付 が 必 要 です 課 税 情 報 を 確 認 する 書 類 申 請 者 の 扶 養 者 が 他 市 区 町 村 に 居 住 している 方 : 申 請 者 の 扶 養 者 の 非 課 税 証 明 書 ゆうちょ 銀 行 を 選 択 された 場 合 は 振 込 用 の 店 名 預 金 種 目 口 座 番 号 (7 桁 ) ( 通 帳 見 開 き 下 部 に 以 下 のように 記 載 されています )をご 記 入 ください ゆうちょ 銀 行 の 通 帳 見 開 き 下 部 の 記 載 イメージ この 口 座 を 他 金 融 機 関 からの 振 込 の 受 取 口 座 として 利 用 される 際 は 次 の 内 容 をご 指 定 くだ

3 さい 店 名 ( 漢 数 字 3 桁 ) ( 読 み 方 ) 店 番 ( 数 字 3 桁 ) 預 金 種 目 預 金 口 座 番 号 ( 数 字 7 桁 ) 記 号 (5 桁 ) 番 号 (8 桁 ) しか 分 からない 場 合 は ゆうちょ 銀 行 までお 問 い 合 わ せください 長 期 間 使 用 していない 口 座 の 場 合 振 込 ができないことがありますので 平 素 から 使 用 されている 口 座 をご 利 用 ください 海 外 において 開 設 した 金 融 機 関 口 座 では 受 取 りができません (2) 窓 口 現 金 受 領 方 式 の 申 請 方 法 記 入 例 を 参 考 に 申 請 書 に 必 要 事 項 を 記 載 して 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 してください 窓 口 での 現 金 による 支 給 は 金 融 機 関 の 口 座 をお 持 ちでない 方 や 金 融 機 関 から 著 し く 離 れた 場 所 に 住 んでいる 方 など 振 込 による 支 給 が 困 難 な 方 が 対 象 となります 窓 口 での 現 金 の 支 給 は 10 月 28 日 からと 振 込 による 支 給 より 遅 れて 開 始 するこ ととなりますので ご 了 承 ください 3. 枝 幸 町 からの 問 合 せについて 申 請 内 容 に 不 明 な 点 があった 場 合 枝 幸 町 から 問 合 せを 行 うことがありますが AT M( 現 金 自 動 預 払 機 )の 操 作 をお 願 いすることや 支 給 のための 手 数 料 などの 振 込 を 求 めることは 絶 対 にありません もし 不 審 な 電 話 がかかってきた 場 合 は すぐに 窓 口 又 は 警 察 にご 連 絡 ください 4.その 他 やむを 得 ない 場 合 を 除 き 申 請 期 限 までに 申 請 が 行 われなかった 場 合 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 を 支 給 できません 申 請 書 の 不 備 による 振 込 不 能 等 が 原 因 で 支 給 ができなかった 場 合 枝 幸 町 が 確 認 等 を 行 った 上 でなお 必 要 な 修 正 ができなかったときは 申 請 は 取 り 下 げられたものとみな します 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 後 に 支 給 対 象 者 の 要 件 に 該 当 しなくなった 方 又 は 偽 りその 他 不 正 の 手 段 により 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 を 受 けた 方 に 対 しては 支 給 した 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 返 還 を 求 めるものとします 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 を 受 ける 権 利 は 譲 り 渡 し 又 は 担 保 に 供 すことは できません ご 不 明 な 点 がありましたら 以 下 の 問 合 せ 先 までお 問 い 合 せください 枝 幸 町 臨 時 福 祉 給 付 金 窓 口 保 健 福 祉 課 福 祉 介 護 グループ 電 話 : 歌 登 総 合 支 所 住 民 福 祉 グループ 電 話 :

4 様 式 第 1 号 及 び 第 2 号 ( 参 考 資 料 2)( 第 6 条 関 係 ) 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 の 申 請 に 係 る 留 意 事 項 1. 支 給 対 象 者 について 支 給 対 象 者 は 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 対 象 者 のうち 以 下 に 掲 げるいずれ かの 年 金 について 平 成 28 年 4 月 分 の 受 給 がある 者 ( 同 年 5 月 分 の 受 給 のない 者 を 除 く ) 又 は 同 年 5 月 分 の 受 給 がある 者 です (ただし 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 高 齢 者 向 け)の 支 援 を 受 けた 者 は 除 きます ) ( 対 象 となる 年 金 ) (1) 国 民 年 金 法 ( 昭 和 34 年 法 律 第 141 号 )に 基 づく 障 害 基 礎 年 金 又 は 遺 族 基 礎 年 金 (2) 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 60 年 法 律 第 34 号 以 下 60 年 改 正 法 という ) 附 則 第 32 条 の 規 定 によりなお 従 前 の 例 によることとされた 旧 国 民 年 金 法 に 基 づ く 障 害 年 金 60 年 改 正 法 附 則 第 78 条 の 規 定 によりなお 従 前 の 例 によることとされた 旧 厚 生 年 金 保 険 法 に 基 づく 障 害 年 金 ( 障 害 等 級 が1 級 又 は2 級 の 年 金 に 限 る ) 及 び 60 年 改 正 法 附 則 第 87 条 の 規 定 によりなお 従 前 の 例 によることとされた 旧 船 員 保 険 法 に 基 づく 障 害 年 金 ( 職 務 上 の 事 由 によるものについては 障 害 等 級 が1 級 から5 級 までの 年 金 職 務 外 の 事 由 によるものについては 障 害 等 級 が1 級 又 は2 級 の 年 金 に 限 る ) (3) 厚 生 年 金 保 険 制 度 及 び 農 林 漁 業 団 体 職 員 共 済 組 合 制 度 の 統 合 を 図 るための 農 林 漁 業 団 体 職 員 共 済 組 合 法 等 を 廃 止 する 等 の 法 律 ( 平 成 13 年 法 律 第 101 号 ) 附 則 第 16 条 第 6 項 に 規 定 する 移 行 農 林 年 金 のうち 障 害 年 金 ( 障 害 等 級 が1 級 又 は2 級 の 年 金 に 限 る ) (4) 国 家 公 務 員 等 共 済 組 合 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 60 年 法 律 第 105 号 ) 附 則 第 3 条 地 方 公 務 員 等 共 済 組 合 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 60 年 法 律 第 108 号 ) 附 則 第 3 条 及 び 私 立 学 校 教 職 員 共 済 法 ( 昭 和 28 年 法 律 第 245 号 ) 第 48 条 の2の 規 定 によりその 例 によることとされる 国 家 公 務 員 等 共 済 組 合 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 60 年 法 律 第 105 号 ) 附 則 第 3 条 の 規 定 によりなお 従 前 の 例 によることとされた 障 害 年 金 及 び 船 員 障 害 年 金 ( 障 害 等 級 が1 級 又 は2 級 の 年 金 に 限 る ) なお 平 成 28 年 度 臨 時 福 祉 給 付 金 の 支 給 要 件 は 以 下 のとおり 1 平 成 28 年 1 月 1 日 において 枝 幸 町 の 住 民 基 本 台 帳 に 記 録 されている 方 ( ) 2 平 成 28 年 度 分 の 市 町 村 民 税 ( 均 等 割 )が 課 税 されない 方 ただし 以 下 の 場 合 は 対 象 外 です あなたを 扶 養 している 方 が 課 税 されている 場 合 生 活 保 護 制 度 の 被 保 護 者 となっている 場 合 中 国 残 留 邦 人 等 に 対 する 支 援 給 付 の 受 給 者 である 場 合 国 立 ハンセン 病 療 養 所 等 入 所 者 家 族 生 活 援 護 費 の 受 給 者 である 場 合 ハンセン 病 療 養 所 非 入 所 者 給 与 金 ( 援 護 加 算 分 )の 受 給 者 である 場 合 下 記 に 該 当 する 方 は 扶 養 関 係 に 関 わらず 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 支 給 対 象 となる 可 能 性 があります 詳 細 は 保 健 福 祉 課 福 祉 介 護 グ ループ 又 は 総 合 支 所 住 民 福 祉 グループ の 窓 口 にお 問 い 合 わせください

5 配 偶 者 からの 暴 力 を 理 由 に 避 難 されており 現 在 枝 幸 町 にお 住 まいの 方 (DV 被 害 者 ) 児 童 福 祉 施 設 に 入 所 している 児 童 等 で 現 在 枝 幸 町 にお 住 まいの 方 障 害 者 や 高 齢 者 で 虐 待 を 受 け 入 所 等 の 措 置 が 採 られている 方 で 平 成 28 年 1 月 1 日 時 点 の 住 民 票 所 在 市 区 町 村 が 枝 幸 町 の 方 支 給 額 は 支 給 対 象 者 1 人 につき3 万 円 です < 外 国 人 の 方 の 場 合 > 短 期 滞 在 者 及 び 不 法 滞 在 者 については 支 給 の 対 象 にはなりません 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 申 請 日 から3 0 日 を 経 過 するまでの 間 に 在 留 期 間 の 満 了 日 等 が 到 来 する 方 については 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 支 給 時 に 在 留 資 格 等 を 有 する ことが 確 認 できないため 在 留 期 間 の 更 新 等 を 行 ってから 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)を 申 請 してください < 亡 くなられた 方 の 場 合 > 支 給 決 定 がされる 前 の 間 に 亡 くなられた 方 については 支 給 の 対 象 にはなりません < 代 理 による 申 請 受 給 > 支 給 対 象 者 に 代 わって 申 請 受 給 が 行 えるのは 次 のいずれかの 方 となります ( 申 請 のみの 代 理 も 可 能 ) 1 平 成 28 年 1 月 1 日 時 点 での 支 給 対 象 者 の 属 する 世 帯 の 世 帯 構 成 者 2 法 定 代 理 人 ( 親 権 者 未 成 年 後 見 人 成 年 後 見 人 代 理 権 付 与 の 審 判 がなされた 保 佐 人 及 び 代 理 権 付 与 の 審 判 がなされた 補 助 人 ) 3 親 族 その 他 の 平 素 から 支 給 対 象 者 本 人 の 身 の 回 りの 世 話 をしている 方 等 で 町 長 が 特 に 認 める 方 2. 申 請 方 法 について 申 請 方 法 は 次 の3 種 類 です 1 郵 送 申 請 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 により 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込 2 窓 口 申 請 方 式 : 申 請 書 を 窓 口 に 提 出 し 指 定 の 金 融 機 関 口 座 へ 振 込 3 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 申 請 書 を 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 し 窓 口 で 現 金 を 受 領 申 請 受 付 開 始 日 及 び 申 請 期 限 は 次 のとおりです 1 申 請 受 付 開 始 日 郵 送 申 請 方 式 : 9 月 16 日 窓 口 申 請 方 式 : 9 月 16 日 窓 口 現 金 受 領 方 式 : 9 月 16 日 2 申 請 期 限 : 12 月 16 日 必 着 (1) 郵 送 申 請 方 式 窓 口 申 請 方 式 の 申 請 方 法 記 入 例 を 参 考 にして 申 請 書 に 必 要 事 項 を 記 載 し 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 してください 申 請 書 を 提 出 される 際 は 次 の 書 類 を 申 請 書 の 裏 面 に 添 付 してください 本 人 確 認 書 類 支 給 対 象 者 の 本 人 確 認 書 類 1 個 人 番 号 カード 住 民 基 本 台 帳 カード 運 転 免 許 証 旅 券 の 写 し 身 障 手 帳 等 の 公 的 機 関 が 発 行 した 写 真 付 き 証 明 書 の 写 し 等 2 上 記 1の 写 真 付 き 証 明 書 がない 場 合 には 健 康 保 険 証 年 金 手 帳 年 金 証 書 等 の 公 的 機 関 が 発 行 した 証 明 書 の 写 し

6 世 帯 で 申 し 込 まれる 方 は 必 ず 支 給 対 象 者 全 員 分 の 本 人 確 認 書 類 を 添 付 してください 代 理 申 請 受 給 を 希 望 される 場 合 は 支 給 対 象 者 に 加 え 代 理 人 の 本 人 確 認 書 類 ( 必 要 に 応 じて 代 理 関 係 を 確 認 できる 書 類 )も 添 付 してください 外 国 人 の 方 の 本 人 確 認 書 類 は 在 留 資 格 等 を 確 認 する 必 要 があるため 在 留 カード 特 別 永 住 者 証 明 書 一 時 庇 護 許 可 書 仮 滞 在 許 可 書 在 留 カード 又 は 特 別 永 住 者 証 明 書 と みなされている 外 国 人 登 録 証 明 書 のいずれかの 写 しとなります 施 設 入 所 等 児 童 等 の 入 所 する 施 設 の 職 員 が 支 給 対 象 者 に 代 わり 代 理 申 請 する 場 合 は 代 理 申 請 を 行 う 者 の 本 人 確 認 書 類 の 他 施 設 名 や 施 設 設 置 者 が 確 認 できる 書 類 の 写 し( 措 置 決 定 通 知 証 代 理 申 請 者 と 施 設 との 関 係 を 証 する 書 類 援 助 の 実 施 を 証 明 する 書 類 等 ) も 添 付 してください 障 害 遺 族 基 礎 年 金 の 受 給 確 認 書 類 障 害 遺 族 基 礎 年 金 の 受 給 が 確 認 できる 書 類 ( 年 金 証 書 年 金 額 改 定 通 知 書 の 写 し 等 ) 平 成 28 年 5 月 分 の 障 害 基 礎 年 金 遺 族 基 礎 年 金 その 他 年 金 生 活 者 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 対 象 となる 年 金 を 受 給 していることが 分 る 書 類 を 添 付 してください 申 請 書 に 氏 名 等 があらかじめ 印 字 されていない 方 のみ 添 付 が 必 要 です 振 込 先 金 融 機 関 口 座 確 認 書 類 新 規 対 象 者 及 び 新 規 口 座 を 希 望 する 方 のみ 添 付 が 必 要 です 受 取 口 座 の 金 融 機 関 名 口 座 番 号 口 座 名 義 人 (カナ)が 分 かる 通 帳 やキャッシ ュカードの 写 し 施 設 入 所 児 童 等 の 入 所 する 施 設 の 職 員 が 支 給 対 象 者 に 代 わり 代 理 申 請 する 場 合 は 支 給 対 象 者 それぞれの 金 融 機 関 口 座 を 確 認 できる 書 類 の 添 付 が 必 要 です ~ 一 部 の 方 が 添 付 する 確 認 書 類 ~ ほとんどの 方 は 添 付 して 頂 く 必 要 がありませんが 下 記 の 方 のみ 書 類 の 添 付 が 必 要 です 課 税 情 報 を 確 認 する 書 類 申 請 者 の 扶 養 者 が 他 市 区 町 村 に 居 住 している 方 : 申 請 者 の 扶 養 者 の 非 課 税 証 明 書 ゆうちょ 銀 行 を 選 択 された 場 合 は 振 込 用 の 店 名 預 金 種 目 口 座 番 号 (7 桁 ) ( 通 帳 見 開 き 下 部 に 以 下 のように 記 載 されています )をご 記 入 ください ゆうちょ 銀 行 の 通 帳 見 開 き 下 部 の 記 載 イメージ この 口 座 を 他 金 融 機 関 からの 振 込 の 受 取 口 座 として 利 用 される 際 は 次 の 内 容 をご 指 定 くだ さい 店 名 ( 漢 数 字 3 桁 ) ( 読 み 方 ) 店 番 ( 数 字 3 桁 ) 預 金 種 目 預 金 口 座 番 号 ( 数 字 7 桁 ) 記 号 (5 桁 ) 番 号 (8 桁 ) しか 分 からない 場 合 は ゆうちょ 銀 行 までお 問 い 合 わ せください 長 期 間 使 用 していない 口 座 の 場 合 振 込 ができないことがありますので 平 素 から 使 用 されている 口 座 をご 利 用 ください 海 外 において 開 設 した 金 融 機 関 口 座 では 受 取 りができません (2) 窓 口 現 金 受 領 方 式 の 申 請 方 法 記 入 例 を 参 考 に 申 請 書 に 必 要 事 項 を 記 載 して 郵 送 又 は 窓 口 に 提 出 してください

7 窓 口 での 現 金 による 支 給 は 金 融 機 関 の 口 座 をお 持 ちでない 方 や 金 融 機 関 から 著 し く 離 れた 場 所 に 住 んでいる 方 など 振 込 による 支 給 が 困 難 な 方 が 対 象 となります 窓 口 での 現 金 の 支 給 は 10 月 28 日 からと 振 込 による 支 給 より 遅 れて 開 始 するこ ととなりますので ご 了 承 ください 3. 枝 幸 町 からの 問 合 せについて 申 請 内 容 に 不 明 な 点 があった 場 合 枝 幸 町 から 問 合 せを 行 うことがありますが AT M( 現 金 自 動 預 払 機 )の 操 作 をお 願 いすることや 支 給 のための 手 数 料 などの 振 込 を 求 めることは 絶 対 にありません もし 不 審 な 電 話 がかかってきた 場 合 は すぐに 窓 口 又 は 警 察 にご 連 絡 ください 4.その 他 やむを 得 ない 場 合 を 除 き 申 請 期 限 までに 申 請 が 行 われなかった 場 合 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)を 支 給 できません 申 請 書 の 不 備 による 振 込 不 能 等 が 原 因 で 支 給 ができなかった 場 合 枝 幸 町 が 確 認 等 を 行 った 上 でなお 必 要 な 修 正 ができなかったときは 申 請 は 取 り 下 げられたものとみな します 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 支 給 後 に 支 給 対 象 者 の 要 件 に 該 当 しなくなった 方 又 は 偽 りその 他 不 正 の 手 段 により 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 支 給 を 受 けた 方 に 対 しては 支 給 した 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 返 還 を 求 めるものとします 年 金 生 活 者 等 支 援 臨 時 福 祉 給 付 金 ( 障 害 遺 族 基 礎 年 金 受 給 者 向 け)の 支 給 を 受 ける 権 利 は 譲 り 渡 し 又 は 担 保 に 供 すことはできません ご 不 明 な 点 がありましたら 以 下 の 問 合 せ 先 までお 問 い 合 せください 枝 幸 町 臨 時 福 祉 給 付 金 窓 口 保 健 福 祉 課 福 祉 介 護 グループ 電 話 : 歌 登 総 合 支 所 住 民 福 祉 グループ 電 話 :

11 新 型 インフルエンザ 予 防 接 種 健 康 被 害 救 済 給 付 金 ( 注 4) 12 ( 医 薬 品 副 作 用 被 害 救 済 制 度 の) 副 作 用 救 済 給 付 又 は( 生 物 由 来 製 品 感 染 等 被 害 救 済 制 度 の) 感 染 救 済 給 付 ( 注 4)

11 新 型 インフルエンザ 予 防 接 種 健 康 被 害 救 済 給 付 金 ( 注 4) 12 ( 医 薬 品 副 作 用 被 害 救 済 制 度 の) 副 作 用 救 済 給 付 又 は( 生 物 由 来 製 品 感 染 等 被 害 救 済 制 度 の) 感 染 救 済 給 付 ( 注 4) 様 式 第 1 号 及 び 第 2 号 ( 参 考 資 料 2)( 第 6 条 関 係 ) 留 意 事 項 支 給 対 象 者 について 支 給 対 象 者 は 平 成 26 年 1 月 1 日 において 以 下 の 条 件 を 満 たした 方 です 1 足 寄 町 の 住 民 基 本 台 帳 に 記 録 されている 方 ( ) 2 平 成 26 年 度 分 の 市 町 村 民 税 ( 均 等 割

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