失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知"

Transcription

1 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 組 合 は 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 共 済 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行 によって 他 人 の 生 命 または 身 体 を 害 すること ( 以 下 事 故 といいます )により 被 共 済 者 が 法 律 上 の 損 害 賠 償 責 任 を 負 担 する ことによって 被 る 損 害 に 対 して この 約 款 の 条 項 に 従 い 共 済 金 を 支 払 います ( 定 義 ) 第 2 条 この 約 款 において 自 動 車 運 行 保 有 者 または 運 転 者 とは それぞれ 自 動 車 損 害 賠 償 保 障 法 ( 以 下 法 といいます ) 第 2 条 に 規 定 する 自 動 車 運 行 保 有 者 または 運 転 者 をいいます 2 この 約 款 において 被 共 済 者 とは 被 共 済 自 動 車 の 保 有 者 およびその 運 転 者 を いいます ( 損 害 の 範 囲 および 責 任 の 限 度 ) 第 3 条 第 1 条 ( 責 任 の 範 囲 )の 損 害 は 被 共 済 者 が 被 害 者 に 支 払 った 損 害 賠 償 金 および 被 共 済 者 が 被 害 者 のために 支 出 した 応 急 手 当 護 送 診 察 治 療 または 看 護 の 費 用 とします 2 当 組 合 が 支 払 うべき 共 済 金 ( 第 1 条 の 規 定 による 共 済 金 をいいます 以 下 同 様 と します )の 額 は 自 動 車 損 害 賠 償 保 障 法 施 行 令 ( 以 下 令 といいます ) 第 12 条 において 準 用 する 令 第 2 条 に 定 める 共 済 金 額 ( 以 下 共 済 金 額 といいます )を 限 度 とします ただし 法 第 23 条 の3 第 1 項 において 準 用 する 法 第 16 条 第 1 項 の 規 定 による 損 害 賠 償 額 ( 以 下 損 害 賠 償 額 といいます )の 支 払 がある 場 合 には 共 済 金 と 損 害 賠 償 額 の 合 計 額 について 共 済 金 額 を 限 度 とします ( 共 済 責 任 の 始 期 および 終 期 ) 第 4 条 当 組 合 の 共 済 責 任 は 共 済 契 約 が 成 立 した 時 に 始 まり 共 済 期 間 の 末 日 の 午 前 12 時 に 終 ります ただし あらかじめ 共 済 契 約 者 の 意 思 により 共 済 期 間 の 始 期 が 定 められた 場 合 は 当 組 合 の 共 済 責 任 は その 時 に 始 まり 共 済 期 間 の 末 日 の 午 前 12 時 に 終 ります ( 告 知 義 務 ) 第 5 条 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 になる 者 は 共 済 契 約 締 結 の 際 当 組 合 が 告 知 を 求 めた 法 23 条 の3 第 1 項 において 準 用 する 法 第 20 条 に 規 定 する 事 項 ( 以 下 この 条 において 告 知 事 項 といいます )について 当 組 合 に 事 実 を 正 確 に 告 げなけれ ばなりません 2 当 組 合 は 共 済 契 約 締 結 の 際 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 が 故 意 または 重 大 な 過

2 失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知 らなかったときは こ の 限 りではありません 3 前 項 本 文 の 規 定 は 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 が 書 面 をもってその 訂 正 を 申 し 出 て 当 組 合 がこれを 承 認 した 後 または 当 組 合 が 解 除 の 原 因 があることを 知 った 時 か ら1か 月 を 経 過 した 場 合 もしくは 共 済 契 約 締 結 の 時 から5 年 を 経 過 した 場 合 は こ れを 適 用 しません 4 第 2 項 の 解 除 は 共 済 契 約 者 が 解 除 の 通 知 を 受 けた 日 から 起 算 して7 日 の 後 に 将 来 に 向 かってその 効 力 を 生 じます 5 当 組 合 は 前 項 の 規 定 により 解 除 の 効 力 が 生 ずる 日 前 に 生 じた 事 故 により 共 済 金 または 損 害 賠 償 額 を 支 払 ったときは 共 済 契 約 者 に 対 してその 支 払 った 金 額 の 支 払 を 請 求 することができます 6 当 組 合 は 第 1 項 の 規 定 により 告 げられた 内 容 が 事 実 と 異 なる 場 合 において 共 済 掛 金 を 訂 正 する 必 要 があるときは 共 済 掛 金 の 差 額 を 返 還 し または 請 求 します ( 通 知 義 務 ) 第 6 条 共 済 契 約 締 結 の 後 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 には 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 は 遅 滞 なく その 旨 を 当 組 合 に 通 知 しなければなりません (1) 法 第 23 条 の3 第 1 項 において 準 用 する 法 第 20 条 に 規 定 する 事 項 について 変 更 したとき (2) 被 共 済 自 動 車 が 法 第 10 条 に 規 定 する 自 動 車 となったとき (3)その 他 証 明 書 記 載 事 項 について 変 更 したとき 2 前 項 第 1 号 の 変 更 の 通 知 があった 場 合 または 当 組 合 が 通 知 なくしてその 事 実 を 知 った 場 合 において 危 険 が 増 加 または 減 少 したときは 当 組 合 は 危 険 が 増 加 また は 減 少 した 日 から 起 算 し 日 割 によって 計 算 した 未 経 過 期 間 に 対 する 共 済 掛 金 と 新 たな 危 険 に 対 応 する 責 任 共 済 ( 法 第 5 条 に 規 定 する 責 任 共 済 をいいます 以 下 同 様 とします )の 契 約 で 共 済 期 間 を 同 じくするものの 共 済 掛 金 ( 当 該 共 済 期 間 の 開 始 後 に 共 済 掛 金 の 変 更 があった 場 合 には 変 更 前 の 共 済 掛 金 )のうち 同 一 日 数 につき 日 割 計 算 により 算 出 した 共 済 掛 金 との 差 額 を 返 還 し または 請 求 します ただし 返 還 または 請 求 すべき 金 額 に 10 円 未 満 の 端 数 があるとき またはその 全 額 が 100 円 未 満 であるときは その 端 数 金 額 またはその 全 額 を 切 り 捨 てます 3 共 済 期 間 中 に 危 険 が 増 加 した 後 に 事 故 が 発 生 し 当 組 合 が 共 済 金 または 損 害 賠 償 額 を 支 払 った 場 合 において 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 が 第 1 項 第 1 号 の 変 更 の 通 知 を 怠 っていたときは 当 組 合 は 共 済 契 約 者 に 対 してその 支 払 った 金 額 の 支 払 を 請 求 することができます ただし 当 組 合 の 請 求 により 事 故 の 発 生 前 に 前 項 に 規 定 する 共 済 掛 金 の 支 払 をしたときは この 限 りではありません ( 事 故 の 発 生 ) 第 7 条 事 故 が 発 生 したことを 知 った 場 合 は 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 は 次 の ことを 履 行 しなければなりません

3 (1) 次 の 事 項 を 遅 滞 なく 書 面 で 当 組 合 に 通 知 すること イ 事 故 発 生 の 日 時 場 所 その 状 況 被 害 者 の 住 所 氏 名 年 齢 および 職 業 ロ イに 掲 げる 事 項 について 証 人 となる 者 があるときはその 者 の 住 所 および 氏 名 ハ 損 害 賠 償 の 請 求 を 受 けたときはその 内 容 (2) 前 号 の 書 類 のほか 当 組 合 が 特 に 必 要 とする 書 類 または 証 拠 となるものの 提 出 を 求 めた 場 合 には 遅 滞 なく これを 提 出 すること (3) 他 人 に 損 害 賠 償 の 請 求 をすることができる 場 合 には その 権 利 の 保 全 または 行 使 に 必 要 な 手 続 をすることその 他 損 害 の 発 生 および 拡 大 の 防 止 に 努 めるこ と (4) 損 害 賠 償 の 請 求 についての 訴 訟 を 提 起 し または 提 起 された 場 合 は 遅 滞 な く 書 面 により 当 組 合 に 通 知 すること 2 当 組 合 は 前 項 第 3 号 のために 必 要 または 有 益 であった 費 用 は 第 3 条 ( 損 害 の 範 囲 および 責 任 の 限 度 ) 第 1 項 に 規 定 する 損 害 の 額 と 合 算 し 共 済 金 額 を 限 度 とし て 共 済 金 を 支 払 います ただし 損 害 賠 償 額 の 支 払 がある 場 合 には 共 済 金 と 損 害 賠 償 額 の 合 計 額 について 共 済 金 額 を 限 度 とします ( 訴 訟 等 の 費 用 ) 第 8 条 第 1 条 ( 責 任 の 範 囲 )の 損 害 に 関 し 被 共 済 者 と 被 害 者 との 間 に 争 いが 生 じた 場 合 当 組 合 は 被 共 済 者 が 支 出 する 訴 訟 和 解 または 調 停 等 に 関 する 一 切 の 費 用 を 負 担 しません ( 取 消 し) 第 9 条 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 の 詐 欺 または 強 迫 によって 当 組 合 が 共 済 契 約 を 締 結 した 場 合 には 当 組 合 は 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 取 り 消 すことができます ( 解 除 ) 第 10 条 共 済 契 約 者 は 被 共 済 自 動 車 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 に 限 り 当 組 合 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます (1) 登 録 自 動 車 について 道 路 運 送 車 両 法 第 15 条 第 15 条 の2または 第 16 条 の 規 定 により それぞれ 永 久 抹 消 登 録 輸 出 抹 消 仮 登 録 または 一 時 抹 消 登 録 を 受 けた 場 合 (2) 軽 自 動 車 または 二 輪 の 小 型 自 動 車 について 使 用 を 廃 止 し 車 両 番 号 標 を 運 輸 監 理 部 長 運 輸 支 局 長 または 軽 自 動 車 検 査 協 会 に 提 出 した 場 合 (3) 小 型 特 殊 自 動 車 または 原 動 機 付 自 転 車 について 使 用 を 廃 止 し 標 識 を 特 別 区 または 市 町 村 の 長 に 提 出 した 場 合 (4) 臨 時 運 行 の 許 可 を 受 けた 自 動 車 について 臨 時 運 行 許 可 番 号 標 を 当 該 行 政 庁 に 返 納 した 場 合 (5) 回 送 運 行 の 許 可 を 受 けた 自 動 車 について 回 送 運 行 許 可 番 号 標 を 運 輸 監 理 部 長 または 運 輸 支 局 長 に 返 納 した 場 合

4 (6) 臨 時 運 転 番 号 標 の 貸 与 を 受 けた 軽 自 動 車 について その 番 号 標 を 運 輸 監 理 部 長 または 運 輸 支 局 長 に 返 還 した 場 合 (7) 関 税 法 第 67 条 の 輸 出 の 許 可 を 受 けた 場 合 2 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 には 当 組 合 は 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 によ る 通 知 をもって 共 済 契 約 者 は 当 組 合 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって それぞれ 共 済 契 約 を 解 除 することができます (1) 第 6 条 ( 通 知 義 務 ) 第 1 項 第 2 号 に 規 定 する 事 実 が 生 じた 場 合 (2) 被 共 済 自 動 車 について 他 に 責 任 共 済 の 契 約 または 責 任 保 険 ( 法 第 5 条 に 規 定 する 責 任 保 険 をいいます 以 下 同 様 とします )の 契 約 が 締 結 されており か つ その 契 約 の 共 済 期 間 または 保 険 期 間 の 終 期 がこの 共 済 契 約 の 共 済 期 間 の 終 期 と 同 一 であるかその 終 期 より 遅 いものである 場 合 3 前 各 項 の 解 除 は 将 来 に 向 かってのみその 効 力 を 生 じます 4 共 済 契 約 者 は 第 1 項 および 第 2 項 による 解 除 または 第 5 条 ( 告 知 義 務 ) 第 2 項 による 解 除 の 場 合 は 被 共 済 自 動 車 が 共 済 標 章 の 交 付 を 受 けている 自 動 車 であると きは 証 明 書 および 共 済 標 章 を その 他 の 自 動 車 であるときは 証 明 書 を 当 組 合 へ 返 納 しなければなりません ( 共 済 契 約 者 の 権 利 および 義 務 の 承 継 ) 第 11 条 被 共 済 自 動 車 が 譲 渡 された 場 合 において 譲 受 人 またはその 指 定 する 者 が 共 済 契 約 者 の 権 利 および 義 務 を 承 継 することを 共 済 契 約 者 と 約 し 当 組 合 が 共 済 契 約 者 および 譲 受 人 またはその 指 定 する 者 からその 旨 の 通 知 を 受 けたときは 共 済 契 約 者 の 権 利 および 義 務 を 承 継 することが 約 された 時 からこれについて 当 組 合 の 承 認 があったものとみなします ( 共 済 掛 金 の 変 更 ) 第 12 条 共 済 契 約 の 成 立 後 において 共 済 期 間 の 開 始 以 前 に 共 済 契 約 に 対 応 する 共 済 掛 金 の 変 更 があったときは 当 組 合 は 変 更 前 の 共 済 掛 金 と 変 更 後 の 共 済 掛 金 と の 差 額 を 返 還 し または 請 求 します ( 共 済 掛 金 の 返 還 ) 第 13 条 第 9 条 ( 取 消 し)の 規 定 により 当 組 合 が 共 済 契 約 を 取 り 消 した 場 合 には 当 組 合 は 共 済 掛 金 を 返 還 しません 2 当 組 合 は 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 の 故 意 または 重 大 な 過 失 による 共 済 契 約 の 失 効 の 場 合 または 第 5 条 ( 告 知 義 務 ) 第 2 項 および 第 10 条 ( 解 除 )の 解 除 の 場 合 ( 第 10 条 第 2 項 の 規 定 により 当 組 合 が 解 除 した 場 合 を 除 きます )には 未 経 過 期 間 に 対 して 当 組 合 の 定 める 解 約 共 済 掛 金 表 による 共 済 掛 金 を 共 済 契 約 者 に 返 還 します 3 前 項 の 場 合 を 除 き 当 組 合 は 失 効 の 場 合 にはその 翌 日 から 起 算 し 未 経 過 期 間 に 対 し 日 割 をもって 計 算 した 共 済 掛 金 を 共 済 契 約 者 に 返 還 します 4 当 組 合 のみの 責 に 帰 すべき 事 由 により 共 済 契 約 が 解 除 された 場 合 および 当 組 合 が 第 10 条 ( 解 除 ) 第 2 項 の 規 定 により 共 済 契 約 を 解 除 した 場 合 には 当 組 合 は 前 項 の 規 定 により 計 算 した 共 済 掛 金 を 共 済 契 約 者 に 返 還 します

5 ( 共 済 金 の 請 求 ) 第 14 条 被 共 済 者 が 共 済 契 約 に 基 づいて 共 済 金 の 支 払 を 請 求 する 場 合 は 次 の 書 類 または 証 拠 のうち 当 組 合 が 求 めるものを 当 組 合 に 提 出 しなければなりません (1) 共 済 金 請 求 書 (2) 印 鑑 証 明 書 等 共 済 金 の 請 求 者 が 本 人 であることの 証 明 資 料 (3) 公 の 機 関 が 発 行 する 交 通 事 故 証 明 書 (4) 事 故 発 生 状 況 報 告 書 (5) 死 亡 に 関 して 支 払 われる 共 済 金 の 請 求 に 関 しては 死 亡 診 断 書 逸 失 利 益 の 算 定 の 基 礎 となる 収 入 の 額 を 証 明 する 書 類 その 他 損 害 賠 償 請 求 権 者 に 対 し て 支 払 った 損 害 賠 償 金 の 算 出 根 拠 を 証 明 する 書 類 および 戸 籍 (6) 後 遺 障 害 に 関 して 支 払 われる 共 済 金 の 請 求 に 関 しては 後 遺 障 害 診 断 書 逸 失 利 益 の 算 定 の 基 礎 となる 収 入 の 額 を 証 明 する 書 類 およびその 他 損 害 賠 償 請 求 権 者 に 対 して 支 払 った 損 害 賠 償 金 の 算 出 根 拠 を 証 明 する 書 類 (7) 傷 害 に 関 して 支 払 われる 共 済 金 の 請 求 に 関 しては 診 断 書 診 療 ( 調 剤 ) 報 酬 明 細 書 もしくはそれに 類 する 領 収 書 休 業 損 害 の 額 通 院 費 の 額 を 証 明 す る 書 類 およびその 他 損 害 賠 償 請 求 権 者 に 対 して 支 払 った 損 害 賠 償 金 の 算 出 根 拠 を 証 明 する 書 類 (8) 被 共 済 者 が 損 害 賠 償 請 求 権 者 に 対 して 負 担 する 法 律 上 の 損 害 賠 償 責 任 の 額 を 示 す 示 談 書 および 損 害 賠 償 金 の 支 払 があったことを 証 明 する 書 類 2 当 組 合 は 事 故 の 内 容 損 害 の 額 等 に 応 じ 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 に 対 して 前 項 に 掲 げるもの 以 外 の 書 類 もしくは 証 拠 の 提 出 または 当 組 合 が 行 う 調 査 への 協 力 を 求 めることがあります この 場 合 には 当 組 合 が 求 めた 書 類 または 証 拠 を 速 やか に 提 出 し 必 要 な 協 力 をしなければなりません 3 当 組 合 は 特 に 必 要 があると 認 めるときは 当 組 合 の 指 定 する 医 師 の 診 断 書 の 提 出 を 求 めることができます この 場 合 において 必 要 な 費 用 は 当 組 合 が 負 担 しま す ( 共 済 金 の 支 払 ) 第 15 条 当 組 合 は 被 共 済 者 が 前 条 第 1 項 の 手 続 を 完 了 した 日 ( 以 下 この 条 におい て 請 求 完 了 日 といいます )からその 日 を 含 めて 30 日 以 内 に 当 組 合 が 共 済 金 を 支 払 うために 必 要 な 次 の 事 項 の 確 認 を 終 え 共 済 金 を 支 払 います (1) 共 済 金 の 支 払 事 由 発 生 の 有 無 の 確 認 に 必 要 な 事 項 として 事 故 の 原 因 事 故 発 生 の 状 況 損 害 発 生 の 有 無 および 被 共 済 者 に 該 当 する 事 実 (2) 共 済 金 が 支 払 われない 事 由 の 有 無 の 確 認 に 必 要 な 事 項 として 共 済 金 が 支 払 われない 事 由 としてこの 共 済 契 約 において 定 める 事 由 に 該 当 する 事 実 の 有 無 (3) 共 済 金 を 算 出 するための 確 認 に 必 要 な 事 項 として 損 害 の 額 事 故 と 損 害 と の 関 係 治 療 の 経 過 および 内 容 (4) 共 済 契 約 の 効 力 の 有 無 の 確 認 に 必 要 な 事 項 として この 共 済 契 約 において 定 める 解 除 無 効 失 効 または 取 消 しの 事 由 に 該 当 する 事 実 の 有 無 (5) 前 各 号 のほか 損 害 について 被 共 済 者 が 有 する 損 害 賠 償 請 求 権 その 他 の 債 権

6 およびすでに 取 得 したものの 有 無 および 内 容 等 当 組 合 が 支 払 うべき 共 済 金 の 額 を 確 定 するために 確 認 が 必 要 な 事 項 2 前 項 の 確 認 をするため 次 に 掲 げる 特 別 な 照 会 または 調 査 が 不 可 欠 な 場 合 には 同 項 の 規 定 にかかわらず 当 組 合 は 請 求 完 了 日 からその 日 を 含 めて 次 の 各 号 に 掲 げる 日 数 ( 複 数 に 該 当 するときは そのうち 最 長 の 日 数 )を 経 過 する 日 までに 共 済 金 を 支 払 います この 場 合 において 当 組 合 は 確 認 が 必 要 な 事 項 およびその 確 認 を 終 えるべき 時 期 を 被 共 済 者 に 対 して 通 知 するものとします (1) 前 項 第 1 号 から 第 4 号 までの 事 項 を 確 認 するための 警 察 検 察 消 防 その 他 の 公 の 機 関 による 捜 査 調 査 結 果 の 照 会 ( 弁 護 士 法 に 基 づく 照 会 その 他 法 令 に 基 づく 照 会 を 含 みます ) 180 日 (2) 前 項 第 1 号 から 第 4 号 までの 事 項 を 確 認 するための 医 療 機 関 検 査 機 関 そ の 他 の 専 門 機 関 による 診 断 鑑 定 等 の 結 果 の 照 会 90 日 (3) 前 項 第 3 号 の 事 項 のうち 後 遺 障 害 の 内 容 およびその 程 度 を 確 認 するための 医 療 機 関 による 診 断 後 遺 障 害 の 認 定 に 係 る 専 門 機 関 による 審 査 等 の 結 果 の 照 会 120 日 (4) 災 害 救 助 法 が 適 用 された 災 害 の 被 災 地 域 における 前 項 各 号 の 事 項 の 確 認 のた めの 調 査 60 日 (5) 前 項 の 各 号 の 確 認 を 日 本 国 内 において 行 うための 代 替 的 な 手 段 がない 場 合 の 日 本 国 外 における 調 査 180 日 3 前 2 項 に 掲 げる 必 要 な 事 項 の 確 認 に 際 し 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 が 正 当 な 理 由 なく 当 該 確 認 を 妨 げ またはこれに 応 じなかった 場 合 ( 必 要 な 協 力 を 行 わなかっ た 場 合 を 含 みます )には これにより 確 認 が 遅 延 した 期 間 については 第 1 項 また は 前 項 の 期 間 に 算 入 しないものとします ( 損 害 賠 償 額 の 請 求 ) 第 16 条 被 害 者 は 法 第 3 条 の 規 定 による 保 有 者 の 損 害 賠 償 責 任 が 発 生 したときは 法 第 23 条 の3 第 1 項 において 準 用 する 法 第 16 条 の 規 定 に 基 づき 当 組 合 に 対 して 損 害 賠 償 額 の 支 払 を 請 求 することができます ( 重 複 契 約 の 場 合 の 免 責 ) 第 17 条 当 組 合 は 被 共 済 自 動 車 についてこの 共 済 契 約 の 他 に 責 任 共 済 の 契 約 また は 責 任 保 険 の 契 約 が 締 結 されている 場 合 締 結 した 時 がより 早 い 契 約 の 共 済 期 間 ま たは 保 険 期 間 と 重 複 する 共 済 期 間 において 発 生 した 事 故 に 対 しては 共 済 金 損 害 賠 償 額 および 法 第 23 条 の3 第 1 項 において 準 用 する 法 第 17 条 第 1 項 の 規 定 による 仮 渡 金 ( 以 下 この 条 において 仮 渡 金 といいます )を 支 払 いません 2 当 組 合 は 前 項 の 場 合 において 損 害 賠 償 額 の 支 払 または 仮 渡 金 の 支 払 ( 以 下 こ の 項 および 第 4 項 において 損 害 賠 償 額 等 の 支 払 といいます )の 請 求 に 応 じて 損 害 賠 償 額 等 の 支 払 をしたときは 当 組 合 または 被 害 者 がこの 共 済 契 約 の 他 に 締 結 した 時 がより 早 い 契 約 があることを 知 っていた 場 合 を 除 き その 支 払 をした 額 の 限 度 において 被 害 者 が 損 害 賠 償 の 責 任 を 有 する 被 共 済 者 に 対 して 有 する 権 利 を 取 得 します

7 3 当 組 合 は 被 共 済 自 動 車 についてこの 共 済 契 約 の 他 に 責 任 共 済 の 契 約 または 責 任 保 険 の 契 約 が 締 結 されている 場 合 において 締 結 した 時 が 最 も 早 い 契 約 が この 共 済 契 約 を 含 めて2 以 上 あるときは この 共 済 契 約 に 関 し 支 払 うべき 共 済 金 損 害 賠 償 額 および 仮 渡 金 の 額 をこれらの 契 約 の 数 で 除 して 得 た 金 額 を 超 える 金 額 について は 支 払 いません 4 当 組 合 は 前 項 の 場 合 において 損 害 賠 償 額 等 の 支 払 の 請 求 に 応 じてその 支 払 を したときは 当 組 合 または 被 害 者 がこの 共 済 契 約 の 他 に 締 結 した 時 が 最 も 早 い 契 約 があることを 知 っていた 場 合 を 除 き 前 項 の 規 定 により 損 害 賠 償 額 等 の 支 払 を 免 れ るべき 金 額 の 限 度 において 被 害 者 が 損 害 賠 償 の 責 任 を 有 する 被 共 済 者 に 対 して 有 する 権 利 を 取 得 します ( 悪 意 による 損 害 の 免 責 ) 第 18 条 当 組 合 は 共 済 契 約 者 または 被 共 済 者 の 悪 意 によって 発 生 した 損 害 につい ては 共 済 金 を 支 払 いません ( 指 定 紛 争 処 理 機 関 ) 第 19 条 当 組 合 が 支 払 うべき 共 済 金 または 損 害 賠 償 額 の 額 の 決 定 について 当 組 合 と 被 共 済 者 または 被 害 者 との 間 で 争 いが 生 じた 場 合 は その 当 事 者 のいずれも 法 第 23 条 の5に 規 定 する 指 定 紛 争 処 理 機 関 に 紛 争 処 理 を 申 請 することができるもの とします 2 当 組 合 は 前 項 の 指 定 紛 争 処 理 機 関 による 紛 争 処 理 が 行 われた 場 合 その 調 停 を 遵 守 します ただし 裁 判 所 において 判 決 和 解 または 調 停 等 による 解 決 が 行 わ れた 場 合 には この 限 りではありません ( 代 位 ) 第 20 条 損 害 が 生 じたことにより 被 共 済 者 が 損 害 賠 償 請 求 権 その 他 の 債 権 を 取 得 し た 場 合 において 当 組 合 がその 損 害 に 対 して 被 共 済 者 に 共 済 金 を 支 払 ったときまた は 被 害 者 に 損 害 賠 償 額 の 支 払 をしたときは その 債 権 は 当 組 合 に 移 転 します ただ し 移 転 するのは 次 の 額 を 限 度 とします (1) 当 組 合 が 損 害 額 の 全 額 を 共 済 金 または 損 害 賠 償 額 として 支 払 った 場 合 被 共 済 者 が 取 得 した 債 権 の 全 額 (2) 前 号 以 外 の 場 合 被 共 済 者 が 取 得 した 債 権 の 額 から 共 済 金 または 損 害 賠 償 額 が 支 払 われていない 損 害 額 を 差 し 引 いた 額 2 前 項 第 2 号 の 場 合 において 当 組 合 に 移 転 せずに 被 共 済 者 が 引 き 続 き 有 する 債 権 は 当 組 合 に 移 転 した 債 権 よりも 優 先 して 弁 済 されるものとします 3 被 共 済 者 は 共 済 金 が 支 払 われたときまたは 被 害 者 に 損 害 賠 償 額 が 支 払 われたと きは 第 1 項 の 債 権 を 行 使 するために 必 要 な 一 切 の 書 類 を 当 組 合 に 提 出 しなければ なりません ( 先 取 特 権 ) 第 21 条 事 故 に 係 る 損 害 賠 償 請 求 権 者 は 被 共 済 者 の 当 組 合 に 対 する 共 済 金 請 求 権

8 について 先 取 特 権 を 有 します 2 共 済 金 請 求 権 は 損 害 賠 償 請 求 権 者 以 外 の 第 三 者 に 譲 渡 することはできません また 共 済 金 請 求 権 を 質 権 の 目 的 とし または 当 該 損 害 賠 償 請 求 権 に 関 して 差 し 押 さえる 場 合 を 除 いて 共 済 金 請 求 権 を 差 し 押 さえることはできません ただし 被 共 済 者 が 損 害 賠 償 金 を 被 害 者 に 支 払 った 場 合 を 除 きます ( 証 明 書 等 の 再 交 付 ) 第 22 条 当 組 合 は 証 明 書 または 共 済 標 章 を 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 に 共 済 契 約 者 に 再 交 付 します ただし 共 済 標 章 の 再 交 付 を 受 ける 場 合 には 共 済 契 約 者 は 証 明 書 を 提 示 しなければなりません (1) 損 傷 または 識 別 困 難 となった 証 明 書 または 共 済 標 章 の 提 出 があった 場 合 (2) 盗 難 焼 失 滅 失 等 により 証 明 書 または 共 済 標 章 を 提 出 することができない ときは これを 証 する 書 類 の 提 出 があった 場 合 ( 共 済 契 約 の 移 転 ) 第 23 条 共 済 契 約 者 は 当 組 合 の 承 認 を 得 て 共 済 契 約 を 全 国 自 動 車 共 済 協 同 組 合 連 合 会 ( 以 下 全 自 共 といいます )または 全 自 共 の 会 員 である 他 の 組 合 ( 以 下 他 の 組 合 といいます )に 移 転 することができます 2 当 組 合 が 自 動 車 賠 償 責 任 共 済 の 事 業 の 全 部 もしくは 一 部 を 譲 渡 し または 共 済 契 約 を 包 括 移 転 する 場 合 には 当 組 合 は あらかじめ 共 済 契 約 者 に 通 知 し 共 済 契 約 を 当 組 合 で 定 めた 全 自 共 または 他 の 組 合 に 移 転 するものとします ( 準 拠 法 ) 第 24 条 この 約 款 に 定 めていない 事 項 については 日 本 国 の 法 令 によります

Microsoft Word - s-17-yatukan

Microsoft Word - s-17-yatukan 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 会 社 は, 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 保 険 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 保 険 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行

More information

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

賠償責任保険普通保険約款

賠償責任保険普通保険約款 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 この 普 通 保 険 約 款 およびこの 普 通 保 険 約 款 に 付 帯 される 特 約 条 項 等 において 使 用 される 用 語 の 説 明 は 次 のとおりとします ただし この 普 通 保 険 約 款 に 付 帯 される 特 約 条 項 等 において 別 途 用 語 の 説 明 がある 場 合 は その 説 明 に 従 います 用 語 説

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱

Microsoft Word - 福祉医療費給付要綱 山 ノ 内 町 福 祉 医 療 費 給 付 金 支 給 要 綱 平 成 20 年 3 月 31 日 告 示 第 19 号 改 正 平 成 20 年 7 月 7 日 告 示 第 46 号 平 成 21 年 3 月 31 日 告 示 第 25 号 平 成 21 年 8 月 3 日 告 示 第 46 号 平 成 22 年 3 月 24 日 告 示 第 17 号 平 成 23 年 6 月 28 日 告 示

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

) 親 権 者 等 親 権 者 またはその 他 の 法 定 の 監 督 義 務 者 をいいます 第 2 条 ( 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 -その1) 当 社 は 次 のいずれかに 該 当 する 事 由 によって 生 じた 損 害 に 対 しては 保 険 金 を 支 払 いません 1 保

) 親 権 者 等 親 権 者 またはその 他 の 法 定 の 監 督 義 務 者 をいいます 第 2 条 ( 保 険 金 を 支 払 わない 場 合 -その1) 当 社 は 次 のいずれかに 該 当 する 事 由 によって 生 じた 損 害 に 対 しては 保 険 金 を 支 払 いません 1 保 賠 償 責 任 危 険 補 償 特 約 用 語 の 説 明 この 特 約 において 使 用 される 用 語 の 説 明 は 普 通 保 険 約 款 用 語 の 説 明 に よる 場 合 のほか 次 のとおりとします 用 語 説 明 財 物 の 破 損 財 産 的 価 値 を 有 する 有 体 物 の 滅 失 破 損 または 汚 損 を いいます ただし 滅 失 には 盗 難 紛 失 または 詐 取

More information

3-1_CSAJ_投資契約書_シードラウンド)

3-1_CSAJ_投資契約書_シードラウンド) 投 資 契 約 書 目 次 第 1 章 本 契 約 の 目 的 払 込 手 続 等... - 1 - 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 )... - 1 - 第 2 条 ( 本 株 式 の 発 行 及 び 取 得 )... - 1 - 第 3 条 ( 払 込 手 続 き)... - 1 - 第 4 条 ( 前 提 条 件 )... - 1 - 第 2 章 発 行 会 社 及 び 経 営 株 主

More information

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター 建 築 物 調 査 業 務 約 款 ( 趣 旨 ) 第 1 条 建 築 物 調 査 申 請 者 ( 以 下 甲 という ) 及 び 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター( 以 下 乙 という )は エネルギーの 使 用 の 合 理 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 54 年 法 律 第 49 号 以 下 法 という ) 第 76

More information

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 美 作 市 防 犯 カメラ 設 置 支 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 地 域 の 防 犯 活 動 を 推 進 し 安 全 安 心 のまちづくりの 実 現 を 図 るため 犯 罪 等 の 防 止 を 目 的 に 防 犯 カメラの 設 置 を 行 う 住 民 団 体 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において その 設 置 に 要 する 経 費

More information

弁護士報酬規定(抜粋)

弁護士報酬規定(抜粋) はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手

More information

別紙特約(138)

別紙特約(138) 個 人 賠 償 責 任 補 償 特 約 ( 長 期 契 約 用 ) 第 1 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) (1) 当 会 社 は 保 険 期 間 中 に 発 生 した 下 表 に 掲 げる 偶 然 な 事 故 のいずれかによる 他 人 の 身 体 の 障 害 (*1)または 他 人 の 財 物 の 損 壊 (*2)もしくは 紛 失 について 被 保 険 者 が 法 律 上 の 損

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

ご 説 明 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 普 通 保 険 約 款 は すべての 契 約 に 適 用 されます 第 1 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) 当 会 社 は 被 保 険 者 が 他 人 の 身 体 の 障 害 または 財 物 の 損 壊 ( 以 下 事 故

ご 説 明 賠 償 責 任 保 険 普 通 保 険 約 款 普 通 保 険 約 款 は すべての 契 約 に 適 用 されます 第 1 条 ( 保 険 金 を 支 払 う 場 合 ) 当 会 社 は 被 保 険 者 が 他 人 の 身 体 の 障 害 または 財 物 の 損 壊 ( 以 下 事 故 事 故 受 付 サービス 東 京 海 上 日 動 のサービス 体 制 なら 安 心 です 365 日 24 時 間 のサポート 体 制 医 師 賠 償 責 任 保 険 約 款 東 京 海 上 日 動 安 心 110 番 事 故 の 報 告 ご 相 談 をフリーダイヤルで 承 ります いざというとき 全 国 どこからでも ご 利 用 頂 けます 事 故 の 受 付 ご 相 談 受 付 時 間 :365

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

パソコン賃貸借契約

パソコン賃貸借契約 委 託 契 約 書 ( 案 ) 公 立 大 学 法 人 福 井 県 立 大 学 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という ) とは 福 井 県 立 大 学 の 情 報 ネットワーク 管 理 補 助 業 務 に 関 し 次 の 各 条 項 により 委 託 契 約 を 締 結 し 信 義 に 従 って 誠 実 にこれを 履 行 するものとする ( 総 則 ) 第 1 条 甲 は 情 報 ネットワーク

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ コンシェルジュサービス 会 員 規 約 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 適 用 関 係 ) 1.この 会 員 規 約 は 株 式 会 社 三 ラージ( 以 下 当 社 といいます )が 株 式 会 社 アクトコ ールを 通 じて 運 営 するコンシェルジュサービス( 以 下 本 サービス といいます )の 提 供 及 びその 利 用 に 関 して 適 用 されます( 以 下 会 員 規 約 といいます

More information

中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 通 帳 または 証 書 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利

中 間 利 払 日 とし 預 入 日 または 前 回 の 中 間 利 払 日 からその 中 間 利 払 日 の 前 日 までの 日 数 および 通 帳 または 証 書 記 載 の 中 間 利 払 利 率 によって 計 算 した 中 間 利 払 額 ( 以 下 中 間 払 利 息 といいます )を 利 自 由 金 利 型 定 期 預 金 M 型 (スーパー 定 期 ) 規 定 1.( 取 扱 店 の 範 囲 ) (1) 個 人 のお 客 さま この 預 金 は 当 店 のほか 当 金 庫 本 支 店 および 当 金 庫 が 提 携 した 他 の 労 働 金 庫 ( 以 下 提 携 金 庫 といいます )のどこの 店 舗 でも 預 入 れができます (2) 団 体 のお 客 さま この 預 金 は

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

神戸市重度障害者特別給付金支給要綱

神戸市重度障害者特別給付金支給要綱 神 戸 市 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 い 同 法 の 施 行 日 ( 昭 和 57 年 1 月 1 日 ) 前 に20 歳 に 達 していた 外 国 人 等 で 年 金 制 度 の 有 する 被 保 険 者

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新 事 務 取 扱 要 領 この 事 務 取 扱 要 領 は 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 契 約 約 款 第 37 条 に 基 づき 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 に 係 る 市 町 村 特 別 区 及 び 市 町 村 の 一 部 事 務 組 合 ( 以 下 市 町 村 等 という )と 公 益 財 団 法 人 日 本 消 防 協 会 ( 以 下 協 会 という

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

養老保険普通保険約款

養老保険普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 責 任 開 始 期 第 1 条 責 任 開 始 期 2 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 戦 争 その 他 の 変 乱 第 5 条 保 険 金 の 請 求 支 払 の 手 続 3 保 険 料 の 払 込 免 除 第 6 条 保 険 料 の 払 込 免 除 第 7 条 保 険

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

原 資 保 証 型 変 額 個 人 保 険 普 通 保 険 款 ( 平 成 20 4 月 1 日 改 正 ) (この 保 険 の 概 要 ) この 保 険 は 支 払 開 始 日 の 前 日 までの 特 別 勘 定 の 運 用 実 績 により 増 減 する 積 立 額 または 基 本 保 険 額 に

原 資 保 証 型 変 額 個 人 保 険 普 通 保 険 款 ( 平 成 20 4 月 1 日 改 正 ) (この 保 険 の 概 要 ) この 保 険 は 支 払 開 始 日 の 前 日 までの 特 別 勘 定 の 運 用 実 績 により 増 減 する 積 立 額 または 基 本 保 険 額 に 原 資 保 証 型 変 額 個 人 保 険 普 通 保 険 款 目 次 この 保 険 の 概 要 1. 特 別 勘 定 および 積 立 第 1 条 特 別 勘 定 第 2 条 特 別 勘 定 群 および 特 別 勘 定 群 に 含 まれる 特 別 勘 定 の 種 類 第 3 条 特 別 勘 定 の 指 定 第 4 条 積 立 第 5 条 特 別 勘 定 の 廃 止 に 伴 う 積 立 の 移 転 9.

More information

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則

金ケ崎町長事務部局の行政組織及び事務分掌に関する規則 金 ケ 崎 町 規 則 第 13 号 金 ケ 崎 町 小 学 生 医 療 費 給 付 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 小 学 生 に 対 して 医 療 費 の 一 部 を 給 付 することにより 保 護 者 の 負 担 を 軽 減 し もって 小 学 生 の 健 全 な 育 成 と 福 祉 の 増 進 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 則

More information

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定 1.( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 号 の 取 引 は 三 井 住 友 信 託 の 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 といいます )ができます 1 普 通 預 金 2 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 ) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 自 由 金 利

More information

Taro-29職員退職手当支給規程

Taro-29職員退職手当支給規程 国 立 研 究 開 発 法 人 水 産 研 究 教 育 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 付 け 1 7 水 研 本 第 2 0 5 8 号 改 正 平 成 1 8 年 1 0 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 0 7 7 号 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 7 8 0 号 改 正 平 成

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

第 2 章 サービス (サービスの 内 容 及 び 提 供 ) 第 6 条 本 サービスは ホームページの 制 作 改 変 等 の 代 行 を 行 うサービス 及 びサービス 提 供 に 必 要 な 機 能 を 第 7 種 ホスティングサービス 契 約 とともに 提 供 します 2 本 サービスに

第 2 章 サービス (サービスの 内 容 及 び 提 供 ) 第 6 条 本 サービスは ホームページの 制 作 改 変 等 の 代 行 を 行 うサービス 及 びサービス 提 供 に 必 要 な 機 能 を 第 7 種 ホスティングサービス 契 約 とともに 提 供 します 2 本 サービスに おまかせ!ホームページ 制 作 更 新 パック 利 用 規 約 第 1 章 総 則 ( 本 規 約 の 目 的 ) 第 1 条 エヌ ティ ティ コミュニケーションズ 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 といいます )は この おまかせ!ホームページ 制 作 更 新 パック 利 用 規 約 ( 料 金 表 を 含 みます 以 下 本 規 約 といいます )を 定 め おまかせ!ホームページ 制 作

More information

定款

定款 地 方 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 定 款 ( 昭 和 59 年 4 月 1 日 ) 変 更 昭 和 59 年 12 月 1 日 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 31 日 昭 和 60 年 3 月 31 日 平 成 12 年 5 月 12 日 平 成 21 年 8 月 7 日 昭 和 61 年 4 月 1 日 平 成 13 年 5 月 8 日 平 成 24 年

More information

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則

国立大学法人 東京医科歯科大学教職員就業規則 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 育 児 休 業 等 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 3 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 37 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 国

More information

終身保険(無選択型)普通保険約款

終身保険(無選択型)普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 責 任 開 始 期 第 1 条 責 任 開 始 期 2 保 険 金 の 支 払 第 2 条 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 4 条 保 険 金 の 削 減 支 払 第 5 条 保 険 金 の 請 求 支 払 の 手 続 3 保 険 料 の 払 込 第 6 条 保 険 料 の 払 込 第 7 条 保 険 料 の 払 込

More information

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 共 済 契 約 ( 第 4 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 運 営 委 員 会 ( 第 11 条 ~ 第 13 条 ) 第 4 章 運 営 資 金 及 び 会 計 ( 第 14 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 掛

More information

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶

該 介 護 休 業 が 終 了 する 日 までに, 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 が 死 亡 したとき 又 は 離 婚, 婚 姻 の 取 消, 離 縁 等 により 当 該 介 護 休 業 に 係 る 対 象 家 族 との 親 族 関 係 が 消 滅 した とき (3) 配 偶 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 6 月 30 日 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就

More information

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の 期 間 制 及 び 短 時 間 勤 労 者 保 護 等 に 関 する 法 律 ( 制 定 2006.12.21) ( 法 律 第 12469 号 2014.3.18, 一 部 改 正 ) 翻 訳 : 新 谷 眞 人 日 本 大 学 法 学 部 教 授 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 法 律 は 期 間 制 勤 労 者 及 び 短 時 間 勤 労 者 に 対 する 不 合 理 な

More information

Microsoft Word - 基金規約(新).docx

Microsoft Word - 基金規約(新).docx 第 6 章 給 付 第 1 節 通 則 ( 給 付 の 種 類 ) 第 47 条 この 基 金 が 行 う 給 付 は 次 のとおりとする (1) 第 1 種 退 職 年 金 (2) 第 2 種 退 職 年 金 (3) 遺 族 一 時 金 (4) 退 職 一 時 金 ( 裁 定 ) 第 48 条 給 付 を 受 ける 権 利 は その 権 利 を 有 する 者 ( 以 下 受 給 権 者 という )の

More information

総合口座取引規定

総合口座取引規定 総 合 口 座 取 引 規 定 1.( 総 合 口 座 取 引 ) (1) 次 の 各 取 引 は おきぎん 総 合 口 座 として 利 用 すること( 以 下 この 取 引 という ) ができます 1 普 通 預 金 2 新 型 期 日 指 定 定 期 預 金 自 由 金 利 型 定 期 預 金 (M 型 )(スーパー 定 期 ) および 自 由 金 利 型 定 期 定 期 預 金 ( 大 口 定

More information

Taro-iryouhoken

Taro-iryouhoken 医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者

More information

逓増定期保険(低解約返戻金型)普通保険約款

逓増定期保険(低解約返戻金型)普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 用 語 の 定 義 および 契 約 内 容 の 指 定 第 1 条 用 語 の 定 義 および 契 約 内 容 の 指 定 2 責 任 開 始 期 第 2 条 責 任 開 始 期 3 保 険 金 の 支 払 第 3 条 保 険 金 額 第 4 条 保 険 金 の 支 払 第 5 条 保 険 金 の 支 払 に 関 する 補 則 第 6 条 戦 争 その 他 の 変 乱

More information

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定

自動継続自由金利型定期預金(M型)規定 1.( 自 動 継 続 ) (1) 自 動 継 続 自 由 金 利 型 定 期 預 金 ( 以 下 この 預 金 といいます )は 通 帳 記 載 の 満 期 日 に 前 回 と 同 一 期 間 の 自 由 金 利 型 定 期 預 金 に 自 動 的 に 継 続 します 継 続 された 預 金 についても 同 様 とします (2) この 預 金 の 継 続 後 の 利 率 は 継 続 日 ( 継 続

More information

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし 財 産 形 成 定 額 貯 金 規 定 1 財 産 形 成 定 額 貯 金 財 産 形 成 定 額 貯 金 ( 以 下 この 貯 金 といいます )は 勤 労 者 財 産 形 成 促 進 法 ( 以 下 財 形 法 といいます )に 規 定 する 勤 労 者 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 ( 以 下 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 といいます )に 基 づき 預 入 される 定 額 貯 金 です

More information

                                         2008

                                         2008 ぷららポイントプログラム 利 用 規 約 第 1 条 ( 総 則 ) このぷららポイントプログラム 利 用 規 約 ( 以 下 本 規 約 といいます )は 株 式 会 社 NTT ぷらら( 以 下 当 社 といいます )が 運 営 提 供 するぷららポイントプログラム( 以 下 本 プログラム といいま す )の 対 象 者 ( 以 下 会 員 といいます )に 対 し ぷららポイント( 以 下

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031312E8CC592E88E918E598AC7979D8B4B92F6>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031312E8CC592E88E918E598AC7979D8B4B92F6> 東 京 大 学 固 定 資 産 管 理 規 程 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 東 大 規 則 第 178 号 ) 改 正 : 平 成 17 年 2 月 8 日 東 大 規 則 第 289 号 改 正 : 平 成 18 年 9 月 26 日 東 大 規 則 第 33 号 改 正 : 平 成 19 年 7 月 1 日 東 大 規 則 第 15 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 30 日

More information

ー ただお 課 長 を 表 示 するものとする ( 第 三 者 に 対 する 許 諾 ) 第 4 条 甲 は 第 三 者 に 対 して 本 契 約 において 乙 に 与 えた 許 諾 と 同 一 又 は 類 似 の 許 諾 を することができる この 場 合 において 乙 は 甲 に 対 して 当

ー ただお 課 長 を 表 示 するものとする ( 第 三 者 に 対 する 許 諾 ) 第 4 条 甲 は 第 三 者 に 対 して 本 契 約 において 乙 に 与 えた 許 諾 と 同 一 又 は 類 似 の 許 諾 を することができる この 場 合 において 乙 は 甲 に 対 して 当 様 式 第 4 号 ( 第 5 条 関 係 ) 忠 岡 町 イメージキャラクター 使 用 契 約 書 忠 岡 町 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という )とは 忠 岡 町 イメージキャラクター( 以 下 キャラクター という )の 使 用 について 次 のとお り 契 約 を 締 結 する (キャラクターの 使 用 許 諾 ) 第 1 条 甲 は 乙 に 対 して キャラクターを 使

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

一部解約可能型定期預金(複利型)規定

一部解約可能型定期預金(複利型)規定 一 部 解 約 可 能 型 定 期 預 金 ( 複 利 型 ) 規 定 この 規 定 は 一 部 解 約 可 能 型 定 期 預 金 ( 複 利 型 )についての 当 行 の 取 扱 いを 記 載 したものです な お この 預 金 には 満 期 時 に 自 動 継 続 の 取 扱 いをするもの( 以 下 自 動 継 続 型 といいます )と 自 動 解 約 の 取 扱 いをするもの( 以 下 満

More information

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号)

Microsoft Word 日本年金機構職員退職手当規程(規程第36号) 規 程 第 36 号 理 事 長 決 定 平 成 22 年 1 月 1 日 制 定 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 25 年 4 月 1 日 改 正 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 施 行 日 本 年 金 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 日 本 年 金 機 構 職 員 就 業 規 則 ( 規 程

More information

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難

More information

教育資金管理約款

教育資金管理約款 教 育 資 金 管 理 約 款 ( 約 款 の 趣 旨 ) 第 1 条 この 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 といいます )が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2 の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 同 条 第 2 項 第 2 号 に 規 定 する 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 し 同 項 に 規 定 される 要 件 及 び 当 社 との 権 利

More information

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること 大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用

More information

(4) 会 員 が 加 盟 店 で miyoca サービスを 利 用 して 商 品 等 の 購 入 または 提 供 を 受 ける 場 合 に 利 用 できるカードの 枚 数 は 加 盟 店 により 異 なり (5) 会 員 は miyoca サービスを 利 用 した 場 合 は 交 付 するレシート

(4) 会 員 が 加 盟 店 で miyoca サービスを 利 用 して 商 品 等 の 購 入 または 提 供 を 受 ける 場 合 に 利 用 できるカードの 枚 数 は 加 盟 店 により 異 なり (5) 会 員 は miyoca サービスを 利 用 した 場 合 は 交 付 するレシート miyoca 利 用 規 約 (クラブカード 一 体 型 ) 第 1 条 ( 目 的 ) 本 規 約 は イズミヤ 株 式 会 社 が 発 行 する イズミヤクラブカード ( 以 下 クラブカード といい)の 会 員 に 対 す る 付 帯 サービスとして 提 供 される イズミヤカード 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 といい)が 発 行 する 電 子 マネーである miyoca を 利 用 することができるサービス(

More information

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx

Microsoft Word - 制度の概要_ED.docx 退 職 手 当 制 度 について 制 度 の 概 要 1 退 職 手 当 の 支 給 根 拠 退 職 手 当 は 地 方 自 治 法 第 204 条 第 2 項 ( 諸 手 当 )の 規 定 に 基 づき 地 方 公 共 団 体 が 職 員 に 支 給 する 手 当 の 一 つです 同 条 第 3 項 において その 額 及 びその 支 給 方 法 は 条 例 で 定 めなければならな いとしており

More information

任意整理について | 多重債務Q&A | 公益財団法人 日本クレジットカウンセリング協会

任意整理について | 多重債務Q&A | 公益財団法人 日本クレジットカウンセリング協会 第 5 章 任 意 整 理 について Q25 任 意 整 理 のポイント 任 意 整 理 とはどういうことですか そのポイントを 教 えてください 1. 任 意 整 理 とは 任 意 整 理 とは 支 払 能 力 を 超 える 債 務 を 負 っている 債 務 者 について 支 払 能 力 に 応 じた 返 済 計 画 を 立 て その 返 済 計 画 にしたがって 個 々の 債 権 者 との 間

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_

Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_ 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給

More information

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63>

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63> 株 式 会 社 確 認 サービス 登 録 建 築 物 調 査 機 関 業 務 規 程 目 次 第 1 章 総 則 第 1 条 趣 旨 第 2 条 適 用 範 囲 第 3 条 基 本 方 針 第 2 章 建 築 物 調 査 の 業 務 を 実 施 する 時 間 及 び 休 日 に 関 する 事 項 第 4 条 建 築 物 調 査 の 業 務 を 行 う 時 間 及 び 休 日 第 3 章 事 業 所

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

とする この 場 合 育 児 休 業 中 の 期 限 付 職 員 が 雇 用 契 約 を 更 新 するに 当 たり 引 き 続 き 育 児 休 業 を 希 望 する 場 合 には 更 新 された 雇 用 契 約 期 間 の 初 日 を 育 児 休 業 開 始 予 定 日 として 育 児 休 業 申

とする この 場 合 育 児 休 業 中 の 期 限 付 職 員 が 雇 用 契 約 を 更 新 するに 当 たり 引 き 続 き 育 児 休 業 を 希 望 する 場 合 には 更 新 された 雇 用 契 約 期 間 の 初 日 を 育 児 休 業 開 始 予 定 日 として 育 児 休 業 申 社 会 福 祉 法 人 同 仁 会 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 社 会 福 祉 法 人 同 仁 会 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 育 児 休 業 育 児 のための 所 定 外 労 働 の 免 除 時 間 外 労 働 及 び 深 夜 業 の 制 限 並

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )は 私 立 の 幼 稚 園 及 び 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )に 在 籍 する 幼 児 の 就 園 に 係 る 父 母 負 担 の 軽

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 事 業 承 継 と 民 法 < 遺 留 分 > 相 続 までに 自 社 株 の 価 値 が 上 昇 すると 想 定 外 の 遺 留 分 の 主 張 を 受 けないか 心 配 だ 後 継 者 に 自 社 株 を 集 中 させたいが 相 続 紛 争 が 心 配 だ 民 法 の 遺 留 分 の 事 前 放 棄 は 利 用 しにくい 相 続 紛 争 や 自 社 株 式 の 分 散 を 防 止 でき 後 継

More information

(1) 船 舶 の 堪 航 能 力 が 不 十 分 であるとき (2) 天 候 本 船 の 状 態 積 荷 の 種 類 又 は 水 路 等 の 状 況 に 照 らし 運 航 に 危 険 のおそれがあるとき (3) 水 先 船 の 航 行 に 危 険 のおそれがあるとき (4) 水 先 人 の 乗 下

(1) 船 舶 の 堪 航 能 力 が 不 十 分 であるとき (2) 天 候 本 船 の 状 態 積 荷 の 種 類 又 は 水 路 等 の 状 況 に 照 らし 運 航 に 危 険 のおそれがあるとき (3) 水 先 船 の 航 行 に 危 険 のおそれがあるとき (4) 水 先 人 の 乗 下 内 海 水 先 区 水 先 約 款 第 1 章 総 則 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 ) ( 本 約 款 の 適 用 ) 第 1 条 水 先 人 の 締 結 する 水 先 に 関 する 契 約 については この 約 款 の 定 めると ころによる 2 この 約 款 に 定 めていない 事 項 については 法 令 及 び 慣 習 による ( 水 先 人 の 地 位 ) 第 2 条 水 先 人

More information

第 9 条 の 前 の 見 出 しを 削 り 同 条 に 見 出 しとして ( 部 分 休 業 の 承 認 ) を 付 し 同 条 中 1 日 を 通 じて2 時 間 ( 規 則 で 定 める 育 児 休 暇 を 承 認 されている 職 員 については 2 時 間 から 当 該 育 児 休 暇 の

第 9 条 の 前 の 見 出 しを 削 り 同 条 に 見 出 しとして ( 部 分 休 業 の 承 認 ) を 付 し 同 条 中 1 日 を 通 じて2 時 間 ( 規 則 で 定 める 育 児 休 暇 を 承 認 されている 職 員 については 2 時 間 から 当 該 育 児 休 暇 の 大 和 市 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 大 和 市 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 4 年 大 和 市 条 例 第 4 号 )の 一 部 を 次 のよ うに 改 正 する 第 1 条 中 第 8 条 の 次 に 第 10 条 第 1 項 及 び 第 2 項 第 14 条 及 び 第 15 条 (こ れらの

More information

Gi電気料金一括請求サービス約款

Gi電気料金一括請求サービス約款 Gi 公 共 料 金 一 括 請 求 サービス 約 款 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 本 約 款 の 適 用 ) 株 式 会 社 インボイス( 以 下 当 社 といいます)は このGi 公 共 料 金 一 括 請 求 サービ ス 約 款 ( 以 下 本 約 款 といいます)を 定 め 本 約 款 に 基 づき 第 4 条 に 定 めるサービ ス( 以 下 本 サービス1と 本 サービス2を 総

More information

240709

240709 綾 瀬 市 在 日 外 国 人 高 齢 者 障 害 者 等 福 祉 給 付 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 在 日 外 国 人 の 高 齢 者 障 害 者 等 に 福 祉 給 付 金 を 支 給 し 福 祉 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 意 義 は 当 該

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

(3) (1) 又 は(2)に 係 る 修 正 申 告 の 場 合 は 修 正 中 間 又 は 修 正 確 定 10 法 人 税 法 の 規 定 によ 次 に 掲 げる 法 人 税 の 申 告 書 を 提 出 する 法 人 の 区 分 ごとに それ (1) 連 結 法 人 又 は 連 結 法 って

(3) (1) 又 は(2)に 係 る 修 正 申 告 の 場 合 は 修 正 中 間 又 は 修 正 確 定 10 法 人 税 法 の 規 定 によ 次 に 掲 げる 法 人 税 の 申 告 書 を 提 出 する 法 人 の 区 分 ごとに それ (1) 連 結 法 人 又 は 連 結 法 って 第 6 号 様 式 ( 確 定 中 間 修 正 申 告 書 ) 記 載 の 手 引 1 この 申 告 書 の 用 途 等 (1) この 申 告 書 は 仮 決 算 に 基 づく 中 間 申 告 ( 連 結 法 人 以 外 の 法 人 が 行 う 中 間 申 告 に 限 ります ) 確 定 し た 決 算 に 基 づく 確 定 申 告 及 びこれらに 係 る 修 正 申 告 をする 場 合 に 使 用

More information

変額個人年金保険普通保険約款

変額個人年金保険普通保険約款 この 保 険 の 趣 旨 1 特 別 勘 定 第 1 条 特 別 勘 定 第 2 条 各 特 別 勘 定 への 繰 入 比 率 の 指 定 変 更 2 積 立 金 第 3 条 積 立 金 第 4 条 積 立 金 の 移 転 3 責 任 開 始 期 第 5 条 責 任 開 始 期 4 年 金 支 払 開 始 日 および 年 金 支 払 日 第 6 条 年 金 支 払 開 始 日 および 年 金 支 払

More information

< 現 在 の 我 が 国 D&O 保 険 の 基 本 的 な 設 計 (イメージ)> < 一 般 的 な 補 償 の 範 囲 の 概 要 > 請 求 の 形 態 会 社 の 役 員 会 社 による 請 求 に 対 する 損 免 責 事 由 の 場 合 に 害 賠 償 請 求 は 補 償 されず(

< 現 在 の 我 が 国 D&O 保 険 の 基 本 的 な 設 計 (イメージ)> < 一 般 的 な 補 償 の 範 囲 の 概 要 > 請 求 の 形 態 会 社 の 役 員 会 社 による 請 求 に 対 する 損 免 責 事 由 の 場 合 に 害 賠 償 請 求 は 補 償 されず( 別 紙 2 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 (D&O 保 険 )の 実 務 上 の 検 討 ポイント 第 1 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 (D&O 保 険 )の 概 要 会 社 役 員 賠 償 責 任 保 険 ( 以 下 D&O 保 険 ) とは 保 険 契 約 者 である 会 社 と 保 険 者 である 保 険 会 社 の 契 約 により 被 保 険 者 とされている 役 員

More information

フリーローン「TOHOスマートネクスト」規定

フリーローン「TOHOスマートネクスト」規定 フリーローン TOHOスマートネクスト 規 定 (WEB 契 約 用 ) 私 はエム ユー 信 用 保 証 株 式 会 社 ( 以 下 保 証 会 社 といいます )の 保 証 に 基 づく 株 式 会 社 東 邦 銀 行 ( 以 下 銀 行 といいます )との 金 銭 消 費 貸 借 契 約 ( 以 下 この 契 約 といいます )について 別 に 定 める 個 人 情 報 の 取 扱 い に 関

More information

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国

資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適 用 対 象 となる 場 合 には 国 高 齢 者 医 療 制 度 に 関 する Q&A ( 平 成 21 年 2 月 分 ) 今 後 逐 次 加 除 修 正 を 行 う 予 定 資 格 給 付 関 係 ( 問 1) 外 国 人 Aさん(76 歳 )は 在 留 期 間 が3ヶ 月 であることから 長 寿 医 療 の 被 保 険 者 ではない が 在 留 資 格 の 変 更 又 は 在 留 期 間 の 伸 長 により 長 寿 医 療 の 適

More information

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の 3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止

More information

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 28 号 ) 改 正 平 20.3 機 構 規 程 51 平 21.3 機 構 規 程 111 平 23.3 機 構 規 程 93 平 25.8 機 構 規 程 014 平 27.8 機 構 規 程 22 平 28.3 機

More information

<88F38DFC81693132944E8F8A93BE92BC914F979D985F837D8358835E815B816A>

<88F38DFC81693132944E8F8A93BE92BC914F979D985F837D8358835E815B816A> 平 成 23 年 平 成 24 年 改 正 等 に 伴 う 理 論 マスタ-の 改 訂 ( 理 論 マスターに 貼 付 可 能 ) 平 成 23 年 改 正 等 2ー4 給 与 所 得 者 の 特 定 支 出 控 除 の 特 例 Ⅲ 申 告 要 件 ( 法 57の23) この 規 定 は 確 定 申 告 書 修 正 申 告 書 又 は 更 正 請 求 書 にこの 規 定 の 適 用 を 受 け る

More information

( 運 用 制 限 ) 第 5 条 労 働 基 準 局 は 本 システムの 維 持 補 修 の 必 要 があるとき 天 災 地 変 その 他 の 事 由 によりシステムに 障 害 又 は 遅 延 の 生 じたとき その 他 理 由 の 如 何 を 問 わず その 裁 量 により システム 利 用 者

( 運 用 制 限 ) 第 5 条 労 働 基 準 局 は 本 システムの 維 持 補 修 の 必 要 があるとき 天 災 地 変 その 他 の 事 由 によりシステムに 障 害 又 は 遅 延 の 生 じたとき その 他 理 由 の 如 何 を 問 わず その 裁 量 により システム 利 用 者 労 災 レセプト 電 算 処 理 システム 利 用 規 約 ( 目 的 及 び 定 義 ) 第 1 条 本 規 約 は 厚 生 労 働 省 労 働 基 準 局 ( 以 下 労 働 基 準 局 という )が 運 営 する 労 災 レセプト 電 算 処 理 システムを 利 用 する 場 合 に 必 要 な 事 項 を 定 めるものです 2 本 規 約 において 使 用 する 用 語 の 意 義 は 次

More information

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 (

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 ( 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 定 款 第 1 章 総 則 認 可 平 成 25 年 12 月 24 日 施 行 平 成 26 年 1 月 6 日 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 ( 以 下 協 会 という ) と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区

More information

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63>

<4D F736F F D F582CC88E78E998B788BC C98AD682B782E92E646F63> 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 阪 教 育 大 学 職 員 の 勤 務 時 間, 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 す る 規 程 ( 以 下 勤 務 時 間 規 程 という ) 第 28 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法

More information

Taro-H26改正_溶け込み_中学授業

Taro-H26改正_溶け込み_中学授業 鳥 取 県 私 立 中 学 校 生 徒 授 業 料 減 免 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 鳥 取 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 32 年 鳥 取 県 規 則 第 22 号 以 下 規 則 とい う ) 第 4 条 の 規 定 に 基 づき 鳥 取 県 私 立 中 学 校 生 徒 授 業 料 減 免 補 助 金 ( 以 下 本 補 助 金

More information

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入 入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州

More information

Suica付学生証等利用特約(案)

Suica付学生証等利用特約(案) PASMO 付 身 分 証 等 利 用 特 約 第 1 条 ( 目 的 ) 本 特 約 は PASMO 付 身 分 証 等 の 発 行 者 である 身 分 証 等 の 発 行 者 ( 以 下 身 分 証 等 発 行 者 といいます ) 東 京 急 行 電 鉄 株 式 会 社 ( 以 下 事 業 者 といいます ) 及 び 株 式 会 社 パスモ( 以 下 パスモ といいます )が PASMO 付 身

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

横浜市障害者ガイドヘルプ事業実施要綱

横浜市障害者ガイドヘルプ事業実施要綱 川 崎 市 重 度 障 害 者 等 入 院 時 コミュニケーション 支 援 事 業 実 施 要 綱 制 定 平 成 28 年 2 月 25 日 27 川 健 障 福 第 1192 号 ( 市 長 決 裁 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 意 思 の 疎 通 が 困 難 な 障 害 者 及 び 障 害 児 が 医 療 機 関 ( 精 神 科 病 院 および 一 般 病 院 の 精 神

More information

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始 部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門

More information

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和

(2) 保 育 料 等 減 免 措 置 に 関 する 調 書 (3) 地 方 税 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 226 号 ) 第 5 条 第 2 項 第 1 号 に 規 定 する 市 町 村 民 税 の 課 税 の 状 況 を 証 明 する 書 類 又 は 生 活 保 護 法 ( 昭 和 福 山 市 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 家 庭 の 所 得 状 況 に 応 じて 保 護 者 の 経 済 的 負 担 の 軽 減 を 図 るとともに, 公 私 立 幼 稚 園 間 の 保 護 者 負 担 の 格 差 の 是 正 を 図 るため, 予 算 の 範 囲 内 において 福 山 市 が 行 う 私 立 幼 稚 園 就 園 奨

More information

接 支 払 制 度 を 活 用 するか 意 思 を 確 認 する 確 認 に 当 たっては 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 書 面 により 世 帯 主 の 合 意 を 得 て 代 理 契 約 を 締 結 するものとする (1) 医 療 機 関 等 が 本 市 に 対 し 世 帯 主

接 支 払 制 度 を 活 用 するか 意 思 を 確 認 する 確 認 に 当 たっては 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 書 面 により 世 帯 主 の 合 意 を 得 て 代 理 契 約 を 締 結 するものとする (1) 医 療 機 関 等 が 本 市 に 対 し 世 帯 主 綾 瀬 市 国 民 健 康 保 険 出 産 育 児 一 時 金 直 接 支 払 制 度 取 扱 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 綾 瀬 市 国 民 健 康 保 険 事 務 取 扱 規 則 ( 昭 和 58 年 綾 瀬 市 規 則 第 2 5 号 以 下 規 則 という ) 第 14 条 第 2 項 に 規 定 する 被 保 険 者 等 が 病 院 診 療 所 又 は 助 産 所

More information

スライド 1

スライド 1 総 則 関 係 説 明 資 料 自 治 税 務 局 企 画 課 平 成 27 年 4 月 10 日 ( 金 ) 平 成 26 年 度 税 制 改 正 における 猶 予 制 度 の 見 直 し 平 成 26 年 度 与 党 税 制 改 正 大 綱 ( 平 成 25 年 12 月 12 日 自 由 民 主 党 公 明 党 )( 抄 ) 4 円 滑 適 正 な 納 税 のための 環 境 整 備 納 税 者

More information

長 寿 第 3 0 0 号 平 成 23 年 5 月 11 日 岡 山 県 医 師 会 長 岡 山 県 歯 科 医 師 会 長 岡 山 県 薬 剤 師 会 長 殿 岡 山 県 病 院 協 会 長 岡 山 県 訪 問 看 護 ス テ ー シ ョ ン 連 絡 協 議 会 長 岡 山 県 保 健 福 祉 部 長 ( 公 印 省 略 ) 東 日 本 大 震 災 に 対 処 するための 特 別 の 財 政 援

More information

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc 第 1 章 定 款 規 約 山 梨 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 定 款 昭 和 33 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 33 年 10 月 9 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 土 地 改 良 事 業 を 行 う 者 ( 国 県 及 び 土 地 改 良 法 第 95 条 第 1 項 の 規 定 により 土 地 改 良 事 業 を 行 う

More information

『自動車保険の概況(11年度版)』 第1部 本編

『自動車保険の概況(11年度版)』 第1部 本編 自 賠 責 保 険 制 度 の 推 移 年 月 日 事 項 摘 要 昭 和 30 年 7 月 29 日 自 動 車 損 害 賠 償 保 障 法 ( 自 賠 法 ) 公 布 自 賠 法 が 公 布 されただし 施 行 については 昭 和 30 年 8 月 から 翌 31 年 2 月 までの 間 段 階 的 に 行 われ 30 年 12 月 1 日 自 賠 責 保 険 の 引 受 開 始 自 賠 責 保

More information

6. 概 要 コメント 本 法 は 社 会 保 険 関 係 を 規 範 化 し 公 民 の 社 会 保 険 への 参 加 社 会 保 険 待 遇 を 享 受 す る 権 益 を 保 護 し 公 民 に 国 家 発 展 の 成 果 を 共 同 で 享 受 させ 社 会 の 調 和 と 安 定 を 促

6. 概 要 コメント 本 法 は 社 会 保 険 関 係 を 規 範 化 し 公 民 の 社 会 保 険 への 参 加 社 会 保 険 待 遇 を 享 受 す る 権 益 を 保 護 し 公 民 に 国 家 発 展 の 成 果 を 共 同 で 享 受 させ 社 会 の 調 和 と 安 定 を 促 20101129-1 中 国 法 令 調 査 報 告 書 社 会 保 険 法 報 告 日 :2010 年 11 月 29 日 管 理 番 号 :20101129-1 今 回 のご 報 告 のポイント 本 法 は 社 会 保 険 制 度 ( 養 老 保 険 医 療 保 険 労 災 保 険 失 業 保 険 生 育 保 険 )に ついて 定 めるものである これまで 外 国 籍 従 業 員 については 社

More information

奨学資金の受領から返還までの手続

奨学資金の受領から返還までの手続 奨 学 資 金 の 受 領 から 返 還 までの 手 続 Ⅰ 奨 学 資 金 の 受 領 1 奨 学 資 金 の 交 付 スケジュールと 貸 与 月 額 奨 学 資 金 は 新 規 採 用 時 や 年 度 初 め 年 度 末 などの 特 別 な 場 合 を 除 いて 毎 月 15 日 頃 に 交 付 されます (4 5 月 分 は 進 級 確 認 に 時 間 を 要 するため 5 月 中 旬 に 交

More information

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す

就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す 9 退 職 金 事 務 に 関 する 注 意 事 項 1 労 務 管 理 の 観 点 から( 労 働 契 約 法 労 働 基 準 法 関 係 ) そもそも 退 職 金 の 支 給 は 法 人 の 任 意 で 必 ず 支 払 わなくてはならないものではありませんが 賃 金 の 後 払 いとして あるいは 長 年 の 功 労 への 報 償 や 退 職 後 の 生 活 保 障 として 制 度 を 設 ける

More information

定款  変更

定款  変更 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 ( 以 下 公 社 という )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 公

More information

Microsoft Word - 150910Q&A(150910東京海上確認済)

Microsoft Word - 150910Q&A(150910東京海上確認済) 建 設 系 公 務 員 賠 償 責 任 保 険 制 度 Q&A H28.1.26 更 新 1. 公 務 員 と 訴 訟 について Q1-1. 公 務 員 が 損 害 賠 償 請 求 を 提 起 されることがあるのか? - 公 務 員 としての 職 務 につき 行 った 行 為 に 起 因 する 請 求 としては 次 の2 点 が 考 えられます 民 事 訴 訟 ( 国 家 賠 償 法 に 基 づき

More information

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 (

( 参 考 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 107 号 )( 抄 ) 国 家 戦 略 特 別 区 域 法 及 び 構 造 改 革 特 別 区 域 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 27 年 法 律 第 56 号 ) による 改 正 後 ( 事 務 連 絡 平 成 27 年 9 月 1 日 各 都 道 府 県 人 事 担 当 課 各 都 道 府 県 市 区 町 村 担 当 課 各 指 定 都 市 人 事 担 当 課 各 人 事 委 員 会 事 務 局 御 中 総 務 省 自 治 行 政 局 公 務 員 部 給 与 能 率 推 進 室 地 方 公 共 団 体 が 国 家 戦 略 特 別 区 域 創 業 者 人 材 確 保 支 援 事 業

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

H25要綱本文

H25要綱本文 新 潟 県 私 立 高 等 学 校 等 学 費 軽 減 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 6 年 5 月 30 日 制 定 平 成 7 年 4 月 25 日 一 部 改 正 平 成 8 年 4 月 22 日 一 部 改 正 平 成 10 年 3 月 20 日 一 部 改 正 平 成 11 年 4 月 21 日 一 部 改 正 平 成 12 年 6 月 9 日 一 部 改 正 平 成 14

More information