我 が 国 の 原 子 力 損 害 賠 償 制 度 の 枠 組 ( 全 体 像 ) 国 際 的 枠 組 原 子 力 損 害 の 補 完 的 な 補 償 に 関 する 条 約 (CSC) 一 定 額 ( 原 則 3 億 SDR( 約 450 億 円 )) 以 上 の 損 害 賠 償 措 置 の 義 務

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1 資 料 1-6 我 が 国 の 原 子 力 損 害 賠 償 制 度 の 概 要

2 我 が 国 の 原 子 力 損 害 賠 償 制 度 の 枠 組 ( 全 体 像 ) 国 際 的 枠 組 原 子 力 損 害 の 補 完 的 な 補 償 に 関 する 条 約 (CSC) 一 定 額 ( 原 則 3 億 SDR( 約 450 億 円 )) 以 上 の 損 害 賠 償 措 置 の 義 務 付 け 一 定 額 を 超 える 損 害 について 締 約 国 による 拠 出 金 で 賠 償 を 補 完 して 補 償 1SDR=150 円 と 仮 定 国 内 制 度 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 ( 原 賠 法 ) 原 子 力 事 業 者 の 無 過 失 責 任 責 任 集 中 無 限 責 任 一 定 の 賠 償 措 置 額 に 係 る 民 間 保 険 契 約 及 び 政 府 補 償 契 約 の 締 結 等 の 義 務 付 け 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 に 関 する 法 律 ( 補 償 契 約 法 ) 民 間 保 険 契 約 ではうめられない 賠 償 損 失 ( 地 震 噴 火 津 波 等 )を 補 償 するための 政 府 補 償 契 約 の 手 続 や 補 償 金 の 支 払 等 福 島 事 故 への 対 応 原 子 力 損 害 の 補 完 的 な 補 償 に 関 する 条 約 の 実 施 に 伴 う 原 子 力 損 害 賠 償 資 金 の 補 助 等 に 関 する 法 律 CSCが 定 める 拠 出 金 制 度 に 基 づき 原 子 力 事 業 者 が 行 う 賠 償 の 費 用 の 一 部 の 補 助 負 担 金 の 徴 収 原 子 力 損 害 賠 償 廃 炉 等 支 援 機 構 法 原 子 力 損 害 賠 償 廃 炉 等 支 援 機 構 の 設 置 原 子 力 事 業 者 から の 負 担 金 の 徴 収 ( 原 子 力 事 業 者 による 相 互 扶 助 ) 原 賠 廃 炉 機 構 による 資 金 援 助 東 日 本 大 震 災 に 係 る 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 についての 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 による 和 解 仲 介 手 続 の 利 用 に 係 る 時 効 の 中 断 の 特 例 に 関 する 法 律 東 日 本 大 震 災 における 原 子 力 発 電 所 の 事 故 により 生 じた 原 子 力 損 害 に 係 る 早 期 かつ 確 実 な 賠 償 を 実 現 するための 措 置 及 び 当 該 原 子 力 損 害 に 係 る 賠 償 請 求 権 の 消 滅 時 効 等 の 特 例 に 関 する 法 律 特 定 原 子 力 損 害 に 係 る 賠 償 請 求 権 に 関 する 消 滅 時 効 期 間 を 10 年 間 いわゆる 除 斥 期 間 を 損 害 が 生 じたときから20 年 とする 等 平 成 二 十 三 年 原 子 力 事 故 による 被 害 に 係 る 緊 急 措 置 に 関 する 法 律 国 による 仮 払 いの 実 施 ( 観 光 業 を 行 う 中 小 企 業 者 が 受 けた 風 評 被 害 ) 平 成 二 十 三 年 三 月 十 一 日 に 発 生 した 東 北 地 方 太 平 洋 沖 地 震 に 伴 う 原 子 力 発 電 所 事 故 により 放 出 された 放 射 性 物 質 に よる 環 境 の 汚 染 への 対 処 に 関 する 特 別 措 置 法 福 島 第 一 原 発 の 放 射 性 物 質 の 拡 散 による 環 境 の 汚 染 への 対 処 に 関 し 国 地 方 公 共 団 体 関 係 原 子 力 事 業 者 等 が 講 ずべき 措 置 を 定 めたもの 同 法 に 基 づく 措 置 は 原 賠 法 の 規 定 により 関 係 原 子 力 事 業 者 が 賠 償 責 任 を 負 う 原 子 力 損 害 に 係 るものとして 当 該 事 業 者 の 負 担 の 下 で 実 施 1

3 原 子 力 損 害 賠 償 制 度 目 的 : 原 子 力 損 害 の 被 害 者 の 保 護 及 び 原 子 力 事 業 の 健 全 な 発 達 を 図 る 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 に 関 する 法 律 原 子 炉 の 運 転 等 により 生 じた 原 子 力 損 害 は 原 子 力 事 業 者 が 賠 償 責 任 を 負 う ( 無 過 失 責 任 責 任 集 中 無 限 責 任 ) ただし 異 常 に 巨 大 な 天 災 地 変 又 は 社 会 的 動 乱 によって 生 じた 場 合 を 除 く 原 子 力 事 業 者 に 民 間 保 険 契 約 及 び 政 府 補 償 契 約 の 締 結 等 を 義 務 付 け 民 間 保 険 契 約 でうめられない 賠 償 損 失 を 補 償 する ため 政 府 と 原 子 力 事 業 者 が 締 結 する 政 府 補 償 契 約 の 手 続 や 補 償 金 の 支 払 等 について 規 定 賠 償 措 置 額 1200 億 円 ( 以 内 で 政 令 で 定 める 額 ) + CSC 発 効 により 拠 出 金 ( 最 大 約 140 億 円 (うち 国 内 損 害 については 最 大 約 70 億 円 ))が 活 用 可 能 損 害 額 原 子 力 事 業 者 による 負 担 ( 無 限 責 任 )( 原 賠 法 第 3 条 第 1 項 本 文 ) + 必 要 と 認 めるときは 政 府 の 援 助 原 賠 法 第 16 条 原 賠 廃 炉 機 構 による 資 金 援 助 民 間 保 険 契 約 ( 原 子 力 損 害 賠 償 責 任 保 険 契 約 ) 一 般 的 な 事 故 政 府 補 償 契 約 ( 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 ) 地 震 噴 火 津 波 事 業 者 免 責 ( 原 賠 法 第 3 条 第 1 項 ただし 書 ) 政 府 の 措 置 被 災 者 の 救 助 及 び 被 害 の 拡 大 の 防 止 のため 必 要 な 措 置 原 賠 法 第 17 条 社 会 的 動 乱 異 常 に 巨 大 な 天 災 地 変 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 原 賠 法 第 18 条 原 子 力 損 害 の 範 囲 等 の 判 定 指 針 和 解 の 仲 介 (ADR) 原 子 力 事 業 者 ( 無 過 失 責 任 責 任 集 中 ) 賠 償 被 害 者 政 府 措 置 2

4 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 等 の 概 要 1 経 緯 わが 国 の 原 子 力 損 害 賠 償 制 度 について 原 子 力 委 員 会 は 昭 和 33 年 に 原 子 力 事 業 者 に 責 任 保 険 を 主 体 とする 損 害 賠 償 措 置 を 講 じさせること 及 び 必 要 ならば 国 家 補 償 を 考 慮 する 原 子 力 災 害 補 償 制 度 確 立 のための 基 本 方 針 を 決 定 するとともに 制 度 の 具 体 化 のた めに 原 子 力 災 害 補 償 専 門 部 会 ( 我 妻 榮 部 会 長 )を 設 置 し 検 討 検 討 結 果 を 踏 まえ 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 及 び 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 に 関 する 法 律 が 昭 和 36 年 に 成 立 した 目 的 原 子 炉 の 運 転 等 により 原 子 力 損 害 が 生 じた 場 合 における 損 害 賠 償 に 関 する 基 本 的 制 度 を 定 め 被 害 者 の 保 護 を 図 り 及 び 原 子 力 事 業 の 健 全 な 発 達 に 資 することを 目 的 ( 原 賠 法 第 1 条 ) 原 子 力 損 害 の 定 義 原 子 炉 の 運 転 等 とは 原 子 炉 の 運 転 加 工 再 処 理 核 燃 料 物 質 の 使 用 廃 棄 物 埋 設 廃 棄 物 管 理 及 びこれらに 付 随 してす る 核 燃 料 物 質 又 は 核 燃 料 物 質 によって 汚 染 された 物 の 運 搬 貯 蔵 又 は 廃 棄 で 政 令 で 定 めるもの 原 子 力 損 害 とは 核 燃 料 物 質 の 原 子 核 分 裂 の 過 程 の 作 用 又 は 核 燃 料 物 質 等 の 放 射 線 の 作 用 若 しくは 毒 性 的 作 用 (これらを 摂 取 し 又 は 吸 入 することにより 人 体 に 中 毒 及 びその 続 発 症 を 及 ぼすものをいう )により 生 じた 損 害 ( 原 賠 法 第 2 条 ) ( 対 象 となる 原 子 力 事 業 者 ) 原 子 炉 設 置 者 ( 実 用 発 電 炉 試 験 研 究 炉 ) 加 工 事 業 者 濃 縮 ウラン プルトニウムを 扱 う 核 燃 料 使 用 者 廃 棄 物 埋 設 廃 棄 物 管 理 を 行 う 者 運 搬 を 行 う 者 事 業 者 の 責 任 ( 無 過 失 責 任 ) 原 子 力 事 業 者 の 故 意 過 失 は 問 われない 原 子 炉 の 運 転 等 の 際 当 該 原 子 炉 の 運 転 等 により 原 子 力 損 害 を 与 えたときは 当 該 原 子 炉 の 運 転 等 に 係 る 原 子 力 事 業 者 がその 損 害 を 賠 償 する 責 めに 任 ずる ( 原 賠 法 第 3 条 ) ( 責 任 集 中 ) 損 害 を 賠 償 する 責 めに 任 ずべき 原 子 力 事 業 者 以 外 の 者 は その 損 害 を 賠 償 する 責 めに 任 じない ( 原 賠 法 第 4 条 ) ( 無 限 責 任 ) 原 子 力 事 業 者 の 賠 償 責 任 の 限 度 額 は 特 に 規 定 せず 3

5 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 等 の 概 要 2 免 責 規 定 原 子 力 損 害 が 異 常 に 巨 大 な 天 災 地 変 又 は 社 会 的 動 乱 によって 生 じたものについては 原 子 力 事 業 者 を 免 責 としている ( 原 賠 法 第 3 条 第 1 項 ただし 書 き) 求 償 権 損 害 の 発 生 の 原 因 について 責 めに 任 ずべき 自 然 人 があるとき( 当 該 損 害 が 当 該 自 然 人 の 故 意 による 生 じたものである 場 合 に 限 る )は 損 害 を 賠 償 した 原 子 力 事 業 者 は その 者 に 対 して 求 償 権 を 有 する ( 原 賠 法 第 5 条 ) 賠 償 措 置 の 義 務 原 子 力 事 業 者 は 原 子 力 損 害 を 賠 償 するための 措 置 ( 賠 償 措 置 )を 講 じていなければ 原 子 炉 の 運 転 等 をしてはならない ( 賠 償 措 置 の 義 務 )( 原 賠 法 第 6 条 ) 原 子 力 事 業 者 は 原 子 力 損 害 賠 償 責 任 保 険 ( 民 間 保 険 契 約 ) 及 び 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 ( 政 府 補 償 契 約 )の 締 結 もしくは 供 託 等 を 行 う( 原 賠 法 第 7 条 ) 賠 償 措 置 の 額 は 原 子 炉 の 運 転 等 の 種 類 に 応 じて 定 められている (1 万 Kw 超 の 原 子 炉 の 運 転 の 場 合 は 1200 億 円 とし 種 類 規 模 に 応 じた 少 額 措 置 を 政 令 で 規 定 ) 現 在 の 政 府 補 償 契 約 制 度 等 は 平 成 31 年 12 月 31 日 までに 原 子 炉 の 運 転 等 を 開 始 したものに 適 用 する ( 原 賠 法 第 20 条 ) ( 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 に 関 する 法 律 ) 民 間 保 険 契 約 ではうめることができない 原 子 力 損 害 を 原 子 力 事 業 者 が 賠 償 することにより 生 ずる 損 失 を 政 府 が 補 償 ( 第 2 条 ) 対 象 は 地 震 又 は 噴 火 によって 生 じた 原 子 力 損 害 正 常 運 転 によって 生 じた 原 子 力 損 害 等 政 令 で 定 めるもの( 津 波 )( 第 3 条 ) 補 償 契 約 金 額 は 民 間 保 険 と 同 額 補 償 料 は 政 令 で 定 める 料 率 を 乗 じて 得 た 金 額 とする( 第 4 条 第 6 条 ) 国 の 援 助 措 置 損 害 賠 償 すべき 額 が 賠 償 措 置 額 を 超 え かつ 目 的 を 達 成 するため 必 要 と 認 めるときは 政 府 は 原 子 力 事 業 者 に 対 して 賠 償 する ために 必 要 な 援 助 を 行 う ( 原 賠 法 第 16 条 ) 異 常 に 巨 大 な 天 災 地 変 又 は 社 会 的 動 乱 の 場 合 政 府 は 被 災 者 の 救 助 及 び 被 害 の 拡 大 の 防 止 のため 必 要 な 措 置 を 講 じる ( 原 賠 法 第 17 条 ) 4

6 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 等 の 概 要 3 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 文 部 科 学 省 に 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 して 紛 争 が 生 じた 場 合 における 以 下 の 事 務 を 行 わせるため 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 を 置 くことができる( 原 賠 法 第 18 条 ) 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 紛 争 について 和 解 の 仲 介 を 行 うこと 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 紛 争 について 原 子 力 損 害 の 範 囲 の 判 定 の 指 針 その 他 の 当 該 紛 争 の 当 事 者 による 自 主 的 な 解 決 に 資 する 一 般 的 な 指 針 を 定 めること 上 記 の 事 務 を 行 うため 必 要 な 原 子 力 損 害 の 調 査 及 び 評 価 を 行 うこと 罰 則 第 6 条 ( 賠 償 措 置 を 講 ずべき 義 務 )の 規 定 に 違 反 した 者 は 1 年 以 下 の 懲 役 若 しくは100 万 円 以 下 の 罰 金 に 処 し 又 はこれを 併 科 する( 原 賠 法 第 24 条 ) 5

7 昭 和 36 年 3 月 1 日 第 38 回 国 会 に 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 及 び 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 に 関 する 法 律 が 提 出 され 同 年 6 月 8 日 成 立 同 月 17 日 に 公 布 昭 和 37 年 3 月 15 日 に 原 賠 法 等 の 関 係 法 令 が 施 行 され 原 子 力 損 害 賠 償 制 度 が 確 立 補 償 契 約 と 改 正 年 賠 償 措 置 額 原 賠 法 補 償 契 約 法 の 主 な 改 正 点 政 府 の 援 助 原 賠 法 施 行 令 補 償 契 約 法 施 行 令 の 改 正 点 原 子 力 船 に 係 る 制 度 を 整 備 し 両 国 政 府 間 の 合 意 に 基 づき 原 子 力 事 業 者 の 損 害 賠 償 責 任 を 一 定 の 額 までとし その 額 までの 損 害 賠 償 措 置 を 講 じさせる 原 子 力 事 業 者 間 の 核 燃 料 物 質 等 の 運 搬 については 受 取 人 の 責 任 から 50 億 円 原 則 として 発 送 人 の 責 任 に 改 めるとともに 特 約 による 責 任 の 移 転 を 許 容 昭 和 46 年 10 年 延 長 60 億 円 原 子 力 事 業 者 の 求 償 権 について 第 三 者 に 故 意 又 は 過 失 がある 場 合 に 求 償 できるとされていたものを 故 意 ある 第 三 者 に 限 定 事 業 行 為 に 付 随 して 行 われる 運 搬 貯 蔵 廃 棄 に 伴 う 原 子 力 事 業 者 の 賠 償 責 任 ( 無 過 失 責 任 集 中 )について 核 燃 料 物 質 によって 汚 染 され た 物 による 損 害 を 追 加 昭 和 54 年 10 年 延 長 昭 和 61 年 平 成 元 年 10 年 延 長 平 成 11 年 10 年 延 長 平 成 19 年 平 成 21 年 10 年 延 長 平 成 24 年 平 成 26 年 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 等 の 主 な 改 正 履 歴 60 億 円 100 億 円 100 億 円 300 億 円 300 億 円 600 億 円 600 億 円 1200 億 円 従 来 原 賠 法 の 対 象 とされていなかった 従 業 員 が 業 務 上 受 けた 損 害 を 原 子 力 損 害 の 対 象 とし 労 働 者 災 害 補 償 制 度 における 保 険 給 付 と 損 害 賠 核 燃 料 物 質 等 の 廃 棄 についての 特 例 額 (2 億 円 )を 新 たに 設 定 償 との 調 整 を 行 うこととした 廃 棄 物 埋 設 についての 特 例 額 (2 億 円 ) 廃 棄 物 管 理 について の 特 例 額 (ガラス 固 化 体 :20 億 円 ガラス 固 化 体 以 外 :2 億 円 ) を 新 たに 設 定 加 工 使 用 について 従 来 の 一 律 の 特 例 額 (2 億 円 )を 改 め プルトニウムの 加 工 使 用 を60 億 円 それ 以 外 の 核 燃 料 物 質 等 に 係 る 加 工 使 用 を10 億 円 とした 加 工 使 用 に 係 る 特 例 額 と 区 分 を 変 更 (プルトニウム 濃 縮 度 5% 以 上 の 濃 縮 ウラン ガラス 固 化 体 :120 億 円 それ 以 外 の 核 原 子 力 事 業 者 として 使 用 済 燃 料 の 貯 蔵 の 事 業 の 許 可 を 受 けた 者 を 追 加 燃 料 物 質 等 :20 億 円 ) 使 用 済 燃 料 の 貯 蔵 についての 特 例 額 (120 億 円 )を 新 たに 設 定 高 レベル 放 射 性 廃 棄 物 (ガラス 固 化 体 )の 埋 設 についての 特 例 額 (120 億 円 )を 新 たに 設 定 原 子 炉 の 運 転 や 一 定 量 以 上 の 核 燃 料 物 質 の 使 用 の 終 了 後 に JCO 臨 界 事 故 ( 平 成 11 年 )を 踏 まえ 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 の 付 随 してする 核 燃 料 物 質 等 の 事 業 所 内 の 運 搬 貯 蔵 又 は 廃 棄 に 事 務 に 指 針 の 策 定 を 追 加 ついて 合 理 的 な 賠 償 措 置 額 の 特 例 額 (240 億 円 40 億 円 )を 損 害 保 険 会 社 への 補 償 契 約 事 務 の 一 部 委 託 を 可 能 とした 新 たに 設 定 熱 出 力 が1 万 kwを 超 える 原 子 炉 の 運 転 に 係 る 補 償 契 約 の 補 償 料 率 を1 万 分 の20に 引 き 上 げ 被 害 者 に 重 過 失 がある 場 合 に これを 考 慮 して 損 害 賠 償 の 額 を 算 定 で きること 故 意 の 法 人 に 対 する 求 償 権 を 制 限 補 償 契 約 及 び 責 任 保 険 契 約 の 解 除 を 制 限 ( 原 子 力 損 害 の 補 完 的 な 補 償 に 関 する 条 約 (CSC) 締 結 に 6 伴 う 整 備 )

8 原 子 炉 の 運 転 等 加 工 使 用 運 転 等 の 種 類 平 成 22 年 1 月 1 日 ~ 平 成 20 年 4 月 1 日 ~ 賠 償 措 置 額 の 推 移 平 成 12 年 1 月 1 日 ~ 平 成 2 年 1 月 1 日 ~ 昭 和 61 年 11 月 26 日 ~ 昭 和 55 年 1 月 1 日 ~ 昭 和 46 年 10 月 1 日 ~ 昭 和 37 年 3 月 15 日 ~ 熱 出 力 1 万 Kw 超 1200 億 円 600 億 円 600 億 円 300 億 円 100 億 円 100 億 円 60 億 円 50 億 円 熱 出 力 100Kw 超 ~ 1 万 Kw 以 下 240 億 円 120 億 円 120 億 円 60 億 円 20 億 円 20 億 円 10 億 円 5 億 円 熱 出 力 100Kw 以 下 40 億 円 20 億 円 20 億 円 10 億 円 2 億 円 2 億 円 1 億 円 濃 縮 ウラン ( 濃 縮 度 5% 未 満 ) プルトニウム 濃 縮 ウラン ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 40 億 円 20 億 円 20 億 円 10 億 円 240 億 円 120 億 円 120 億 円 60 億 円 10 億 円 1 億 円 (1Kw 以 下 は 1 千 万 円 ) 2 億 円 2 億 円 1 億 円 1 千 万 円 再 処 理 1200 億 円 600 億 円 600 億 円 300 億 円 100 億 円 100 億 円 60 億 円 - 濃 縮 ウラン ( 濃 縮 度 5% 未 満 ) プルトニウム 濃 縮 ウラン ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 40 億 円 20 億 円 20 億 円 10 億 円 240 億 円 120 億 円 120 億 円 60 億 円 10 億 円 2 億 円 2 億 円 1 億 円 1 千 万 円 使 用 済 燃 料 の 貯 蔵 240 億 円 120 億 円 120 億 円 廃 棄 ガラス 固 化 体 以 外 物 ( 低 レベル 放 射 性 廃 棄 物 ) 40 億 円 20 億 円 20 億 円 10 億 円 2 億 円 埋 設 ガラス 固 化 体 240 億 円 120 億 円 廃 棄 ガラス 固 化 体 以 外 40 億 円 20 億 円 20 億 円 10 億 円 2 億 円 物 (TRU 廃 棄 物 含 む) 管 理 ガラス 固 化 体 240 億 円 120 億 円 120 億 円 60 億 円 20 億 円 7

9 原 子 炉 の 運 転 等 の 種 類 別 の 賠 償 措 置 額 政 府 補 償 契 約 の 締 結 件 数 賠 償 措 置 額 1200 億 円 工 場 又 は 事 業 所 (サイト)における 事 業 行 為 ( 付 随 運 搬 貯 蔵 廃 棄 を 含 む) 3 サイト 外 の 行 為 原 子 炉 の 運 転 契 約 件 数 1 加 工 再 処 理 使 用 熱 出 力 1 万 kw 超 1 19 再 処 理 9 2 契 約 件 数 1 貯 蔵 廃 棄 契 約 件 数 1 運 搬 貯 蔵 廃 棄 契 約 件 数 2 熱 出 力 1 万 kw 超 ( 原 子 炉 の 運 転 をやめ 原 子 炉 の 炉 心 から 使 用 済 燃 料 を 取 り 出 した 場 合 ) 240 億 円 40 億 円 熱 出 力 100kW 超 ~ 1 万 kw 以 下 熱 出 力 1 万 kw 超 ( 原 子 炉 の 運 転 をやめ 使 用 済 燃 料 をサイトから 搬 出 し た 場 合 ) 熱 出 力 100kW 超 ~1 万 kw ( 原 子 炉 の 運 転 をやめ 使 用 済 燃 料 をサイトから 搬 出 し た 場 合 ) 熱 出 力 100kW 以 下 6 9 以 下 の 加 工 800g 以 上 U235 ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 500g 以 上 Pu 以 下 の 使 用 800g 以 上 U235 ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 500g 以 上 Pu 一 般 の 加 工 (8 以 外 ) 一 般 の 使 用 (11 以 外 ) 以 下 の 使 用 をやめた 後 800g 以 上 U235 ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 500g 以 上 Pu 8 2 使 用 済 燃 料 の 貯 蔵 13 0 ガラス 固 化 体 の 埋 設 ガラス 固 化 体 の 管 理 一 般 の 廃 棄 物 埋 設 (15 以 外 ) = 低 レベル 放 射 性 廃 棄 物 一 般 の 廃 棄 物 管 理 (17 以 外 ) = 低 レベル 放 射 性 廃 棄 物 以 下 のサイト 外 運 搬 800g 以 上 U235 ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 500g 以 上 Pu 使 用 済 燃 料 ガラス 固 化 体 以 下 のサイト 外 貯 蔵 800g 以 上 U235 ( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 500g 以 上 Pu 使 用 済 燃 料 ガラス 固 化 体 一 般 のサイト 外 運 搬 (19 以 外 ) 一 般 のサイト 外 貯 蔵 (21 以 外 ) 核 燃 料 物 質 等 のサイト 外 廃 棄 ( 付 随 運 搬 を 含 む) ( 備 考 ) 1. 囲 い 数 字 は 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 施 行 令 第 2 条 の 表 の 各 号 の 番 号 を 表 す 2. 1は 平 成 27 年 5 月 1 日 時 点 で 継 続 している 政 府 補 償 契 約 の 数 を 表 す 3. 2は 平 成 26 年 度 に 締 結 した 政 府 補 償 契 約 の 数 を 表 す 4. 3は 同 一 サイトにおいて 複 数 の 種 類 の 事 業 行 為 を 行 っている 場 合 実 態 としては 一 つの 契 約 であってもそれぞれの 種 類 ごとに 契 約 件 数 を 計 上 している 8

10 政 府 補 償 契 約 を 締 結 している 事 業 所 の 一 覧 事 業 者 事 業 所 種 類 補 償 契 約 金 額 北 海 道 電 力 ( 株 ) 泊 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 東 北 電 力 ( 株 ) 女 川 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 東 北 電 力 ( 株 ) 東 通 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 東 京 電 力 ( 株 ) 福 島 第 二 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 東 京 電 力 ( 株 ) 柏 崎 刈 羽 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 北 陸 電 力 ( 株 ) 志 賀 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 関 西 電 力 ( 株 ) 美 浜 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 関 西 電 力 ( 株 ) 高 浜 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 関 西 電 力 ( 株 ) 大 飯 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 中 部 電 力 ( 株 ) 浜 岡 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 四 国 電 力 ( 株 ) 伊 方 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 中 国 電 力 ( 株 ) 島 根 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 九 州 電 力 ( 株 ) 玄 海 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 九 州 電 力 ( 株 ) 川 内 原 子 力 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 日 本 原 子 力 発 電 ( 株 ) 東 海 発 電 所 東 海 第 二 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 日 本 原 子 力 発 電 ( 株 ) 敦 賀 発 電 所 運 転 1 1,200 憶 ( 株 ) 東 芝 原 子 力 技 術 研 究 所 使 用 11 運 転 憶 ( 株 ) 日 立 製 作 所 原 子 力 事 業 統 括 本 部 タ 王 禅 寺 セン 運 転 6 ニュークリア テ ヘ ロッフ メント( 株 ) 管 理 部 大 宮 管 理 室 使 用 億 ニュークリア テ ヘ ロッフ メント( 株 ) 使 用 憶 ( 株 )ク ローハ ル ニュークリア フュ エル シ ャハ ン 加 工 7 三 菱 原 子 燃 料 ( 株 ) 東 海 製 作 所 加 工 7 使 用 億 原 子 燃 料 工 業 ( 株 ) 熊 取 事 業 所 加 工 8 使 用 憶 原 子 燃 料 工 業 ( 株 ) 東 海 事 業 所 加 工 8 使 用 憶 日 本 核 燃 料 開 発 ( 株 ) 核 燃 料 物 質 使 用 施 設 ホット ラボ 使 用 憶 ( 株 )シ ェー シー オー 東 海 事 業 所 使 用 億 旭 化 成 ( 株 ) 延 岡 支 社 日 向 細 島 一 区 事 業 所 使 用 億 三 菱 マテリアル( 株 ) エネルキ ー 事 業 センター 研 究 所 那 珂 エネルキ ー 開 発 使 用 10 三 菱 マテリアル( 株 ) さいたま 総 合 事 務 所 使 用 億 日 本 原 燃 ( 株 ) 濃 縮 埋 設 事 業 所 加 工 7 廃 棄 物 埋 設 億 40 億 40 億 40 億 日 本 原 燃 ( 株 ) 30 事 業 者 47 事 業 所 ( 平 成 27 年 5 月 ) 再 処 理 事 業 所 再 処 理 9 廃 棄 物 管 理 17 1,200 憶 ( 公 財 ) 核 物 質 管 理 センター 東 海 保 障 措 置 センター 使 用 憶 ( 公 財 ) 核 物 質 管 理 センター 六 ヶ 所 保 障 措 置 センター 使 用 憶 東 京 大 学 東 京 工 業 大 学 東 京 大 学 大 学 院 工 学 系 研 究 科 原 子 力 専 攻 核 燃 料 貯 蔵 管 理 室 原 子 炉 工 学 研 究 所 使 用 11 運 転 6 使 用 憶 東 京 電 力 福 島 第 一 原 子 力 発 電 所 は 原 子 力 損 害 賠 償 補 償 契 約 を 締 結 していない ( 損 害 賠 償 措 置 として 金 銭 を 供 託 している) 40 億 京 都 大 学 京 都 大 学 原 子 炉 実 験 所 運 転 46 使 用 憶 ( 学 ) 立 教 学 院 立 教 大 学 原 子 力 研 究 所 運 転 6 40 億 ( 学 ) 近 畿 大 学 近 畿 大 学 原 子 力 研 究 所 運 転 6 40 億 ( 学 ) 五 島 育 英 会 東 京 都 市 大 学 原 子 力 研 究 所 運 転 6 40 億 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 産 業 技 術 総 合 研 究 所 原 子 力 科 学 研 究 所 核 燃 料 サイクル 工 学 研 究 所 大 洗 研 究 開 発 センター 運 転 1456 使 用 11 廃 棄 物 埋 設 14 再 処 理 9 使 用 運 転 16 使 用 11 廃 棄 物 管 理 16 1,200 憶 1,200 憶 1,200 憶 青 森 研 究 開 発 センターむつ 事 務 所 運 転 3 40 億 原 子 炉 廃 止 措 置 研 究 開 発 セン ター 運 転 憶 人 形 峠 環 境 技 術 センター 加 工 7 使 用 億 高 速 増 殖 原 型 炉 もんじゅ 運 転 1 1,200 憶 つくば 中 央 第 二 事 業 所 使 用 憶 囲 い 数 字 は 原 子 力 損 害 の 賠 償 に 関 する 法 律 施 行 令 第 2 条 の 表 の 各 号 の 番 号 を 表 す 9

11 原 運 子 転 炉 の 加 工 使 用 廃 埋 棄 設 物 廃 管 棄 理 物 運 搬 運 転 等 の 種 類 賠 償 措 置 額 と 補 償 料 率 賠 償 措 置 額 補 償 料 率 大 学 の 場 合 1 万 分 の1.5 補 償 料 / 年 熱 出 力 1 万 Kw 超 1200 億 円 1 万 分 の20 2 億 4000 万 円 熱 出 力 100Kw 超 ~1 万 Kw 以 下 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 熱 出 力 100Kw 以 下 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 濃 縮 ウラン( 濃 縮 度 5% 未 満 ) 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 プルトニウム 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 濃 縮 ウラン( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 再 処 理 1200 億 円 1 万 分 の 万 円 濃 縮 ウラン( 濃 縮 度 5% 未 満 ) 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 プルトニウム 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 濃 縮 ウラン( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 使 用 済 燃 料 の 貯 蔵 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 ガラス 固 化 体 以 外 ( 低 レベル 放 射 性 廃 棄 物 ) 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 ガラス 固 化 体 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 ガラス 固 化 体 以 外 (TRU 廃 棄 物 含 む) 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 ガラス 固 化 体 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 濃 縮 ウラン( 濃 縮 度 5% 未 満 ) 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 汚 染 された 物 40 億 円 1 万 分 の3 120 万 円 プルトニウム 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 濃 縮 ウラン( 濃 縮 度 5% 以 上 ) 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 使 用 済 燃 料 240 億 円 1 万 分 の3 720 万 円 10

12 年 度 歳 入 徴 収 額 賠 償 措 置 額 昭 和 億 円 37 2, , , , , , , , , , 億 円 47 25, , , , , , , , 億 円 55 93, , , , ,962 政 府 補 償 契 約 の 補 償 料 収 入 年 度 歳 入 徴 収 額 賠 償 措 置 額 昭 和 , 億 円 , , ,886 平 成 元 284, 億 円 2 348, , , , , , , , , , 億 円 , , , , , , , ,623 年 度 歳 入 徴 収 額 賠 償 措 置 額 平 成 , 億 円 , , 億 円 , ,439, ,750,333 合 計 26,992,862 ( 単 位 : 千 円 ) 賠 償 措 置 額 は 1 万 キロw 超 の 場 合 歳 入 徴 収 額 は 原 子 炉 の 運 転 等 及 び 運 搬 も 含 めた 補 償 料 収 入 の 全 額 1 補 償 料 率 の 引 き 下 げ 1 万 分 の5 1 万 分 の3 2 補 償 料 率 の 引 き 上 げ ( 熱 出 力 1 万 kw 超 の 原 子 炉 の 運 転 ) 1 万 分 の3 1 万 分 の20 11

13 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 役 割 1. 賠 償 に 関 する 和 解 の 仲 介 2. 原 子 力 損 害 の 範 囲 の 判 定 の 指 針 等 を 策 定 平 成 21 年 の 原 賠 法 改 正 により 追 加 JCO 臨 界 事 故 の 際 には 8,000 件 を 超 える 賠 償 健 康 被 害 避 難 営 業 損 失 等 の 共 通 的 な 指 針 を 示 す 請 求 がなされ 和 解 が 円 滑 に 進 まない 状 況 ことで それを 参 考 として 和 解 が 進 むことが 期 待 組 織 福 島 事 故 への 対 応 審 査 会 委 員 は10 名 以 内 で 法 律 医 療 又 は 原 子 力 工 学 その 他 の 原 子 力 関 連 技 術 に 関 する 学 識 経 験 を 有 する 者 のうちから 文 部 科 学 大 臣 が 任 命 多 くの 案 件 を 処 理 するため 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 解 決 センター(ADRセンター)を 設 置 類 型 化 が 可 能 で 一 律 に 賠 償 すべき 損 害 を 指 針 として 策 定 なお 指 針 に 明 記 されていない 損 害 についても 個 別 具 体 的 な 事 情 に 応 じて 相 当 因 果 関 係 の あるものは 賠 償 の 対 象 とするよう 東 京 電 力 には 合 理 的 かつ 柔 軟 な 対 応 を 求 めている 12

14 概 要 福 島 事 故 による 原 子 力 損 害 の 発 生 状 況 を 踏 まえ 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 審 査 会 の 和 解 の 仲 介 能 力 や 裁 判 所 の 処 理 能 力 を 超 えて 賠 償 に 関 する 仲 介 訴 訟 案 件 が 多 数 にのぼると 想 定 されることから 同 審 査 会 の 体 制 を 整 備 するため 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 解 決 センター (ADRセンター)を 設 置 実 績 ( 平 成 27 年 5 月 15 日 現 在 ) (1) 申 立 件 数 :16,237 件 ( 申 立 人 数 :72,790 人 ) (2) 既 済 件 数 :13,241 件 1 全 部 和 解 成 立 :11,008 件 2 取 下 げ:1,138 件 3 打 切 り:1,094 件 4 却 下 :1 件 (3) 現 在 進 行 中 の 件 数 :2,996 件 (1)-(2) 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 解 決 センター(ADRセンター) (4) 現 在 提 示 している 全 部 和 解 案 :304 件 (3)のうち 東 京 電 力 及 び 申 立 人 からの 受 諾 否 回 答 持 ちのもの 口 頭 審 理 期 日 開 催 数 :のべ8,722 件 電 話 応 対 件 数 :のべ30,752 件 和 解 の 仲 介 仲 介 委 員 が 当 事 者 双 方 の 意 見 を 調 整 し 合 意 形 成 を 後 押 しする 申 立 者 体 制 紛 争 の 解 決 仲 介 委 員 事 情 の 聴 取 ( 面 談 電 話 書 面 等 ) 和 解 案 の 提 示 調 査 官 判 例 の 調 査 情 報 の 収 集 必 要 な 証 拠 資 料 の 整 理 等 和 解 仲 介 パネル 東 京 電 力 和 解 の 仲 介 の 様 子 <ADRセンター 所 在 地 > 第 1 東 京 事 務 所 ( 港 区 西 新 橋 ) 第 2 東 京 事 務 所 ( 港 区 新 橋 ) 福 島 事 務 所 ( 郡 山 市 ) 県 北 支 所 ( 福 島 市 ) 会 津 支 所 ( 会 津 若 松 市 ) いわき 支 所 (いわき 市 ) 相 双 支 所 ( 南 相 馬 市 ) センター( 東 京 事 務 所 ) 外 観 ADRセンターは 審 査 会 に 設 置 された 総 括 委 員 会 和 解 の 仲 介 業 務 を 行 う 仲 介 委 員 庶 務 を 担 う 事 務 局 により 構 成 されている ( 総 数 :622 名 うち 弁 護 士 :479 名 ) 総 括 委 員 会 全 体 総 括 : 和 解 の 仲 介 手 続 に 関 する 規 則 の 制 定 改 廃 総 括 基 準 の 策 定 等 仲 介 委 員 280 名 ( 弁 護 士 ) 事 務 局 : 原 子 力 損 害 賠 償 紛 争 和 解 仲 介 室 調 査 官 186 名 ( 弁 護 士 )ほか 計 342 名 ( 平 成 27 年 5 月 1 日 現 在 ) 13

15 原 子 力 損 害 賠 償 廃 炉 等 支 援 機 構 法 の 概 要 東 京 電 力 株 式 会 社 福 島 原 子 力 発 電 所 事 故 による 大 規 模 な 原 子 力 損 害 を 受 け 被 害 者 への 迅 速 かつ 適 切 な 損 害 賠 償 のための 万 全 の 措 置 として 原 子 力 損 害 賠 償 支 援 機 構 法 が 平 成 23 年 8 月 に 成 立 同 法 に 基 づき 平 成 23 年 9 月 に 原 子 力 損 害 賠 償 支 援 機 構 が 設 立 平 成 26 年 8 月 には 原 子 力 損 害 賠 償 廃 炉 等 支 援 機 構 に 改 組 し 廃 炉 等 の 適 正 かつ 着 実 な 実 施 の 確 保 を 図 ること を 目 的 に 加 え 廃 炉 等 を 実 施 するために 必 要 な 技 術 に 関 する 研 究 開 発 助 言 指 導 及 び 勧 告 の 業 務 も 行 っている 内 閣 府 文 部 科 学 省 経 済 産 業 省 の 共 管 賠 償 に 関 する 情 報 提 供 窓 口 の 設 置 等 相 互 扶 助 の 仕 組 み 被 害 者 賠 償 請 求 金 融 機 関 政 府 保 証 返 済 融 資 等 国 庫 納 付 政 府 原 賠 廃 炉 機 構 国 債 の 交 付 資 金 交 付 一 般 負 担 金 + 特 別 負 担 金 一 般 負 担 金 要 賠 償 額 が 賠 償 措 置 額 を 超 えると 見 込 まれる 原 子 力 事 業 者 ( 事 故 を 起 こした 電 力 会 社 ) 他 の 原 子 力 事 業 者 ( 電 力 会 社 等 ) 融 資 株 式 引 受 け 社 債 取 得 等 ( 事 故 収 束 や 電 力 の 安 定 供 給 のための 設 備 投 資 等 に 要 する 費 用 ) 14

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

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