種 別 貸 付 事 由 貸 付 限 度 額 償 還 回 数 結 婚 組 合 員 又 は 子 が 結 婚 をするため 資 金 を 必 要 と する 場 合 200 万 円 ( 2) 120 回 以 内 葬 祭 組 合 員 が 被 扶 養 者 又 は 被 扶 養 者 でない 配 偶 者 子 孫 弟 妹

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1 16 資 金 が 必 要 なとき 共 済 組 合 1 貸 付 けについて (1) 貸 付 申 込 みから 送 金 まで 申 込 締 切 日 毎 月 25 日 ( 休 日 の 場 合 は その 前 日 ) 貸 付 決 定 送 金 申 込 締 切 日 の 翌 月 10 日 頃 に 貸 付 決 定 通 知 書 を 送 付 申 込 締 切 日 の 翌 月 26 日 ( 休 日 の 場 合 はその 前 日 )に 共 済 給 付 金 受 取 口 座 に 送 金 提 出 書 類 については P52~54を 御 覧 ください 申 込 締 切 日 は 月 によって 変 わることもありますので 毎 年 年 度 末 に 各 所 属 所 へ 送 付 する 貸 付 年 間 計 画 表 を 参 照 してください 一 般 教 育 結 婚 葬 祭 貸 付 については 支 払 後 の 申 込 みも 認 められますが 申 込 期 限 は 支 払 日 から 概 ね1 月 以 内 です (2) 貸 付 けの 種 別 等 種 別 貸 付 事 由 貸 付 限 度 額 償 還 回 数 一 般 ( 1) 組 合 員 が 臨 時 に 資 金 を 必 要 とする 場 合 生 活 費 借 金 返 済 のための 借 入 れは 不 可 200 万 円 ( 2) 120 回 以 内 特 別 再 任 用 組 合 員 が 臨 時 に 資 金 を 必 要 とする 場 合 給 料 月 額 3/10 残 任 期 月 数 ( 最 高 限 度 額 200 万 円 ) 残 任 期 月 数 以 内 住 宅 組 合 員 が 自 己 の 用 に 供 するための 住 宅 の 新 築 増 築 改 築 移 築 修 理 購 入 若 しくは 借 入 れ 又 は 住 宅 の 敷 地 の 購 入 借 入 れ 若 しくは 補 修 ( 以 下 新 築 等 という )をするため 資 金 を 必 要 とする 場 合 次 のA Bのうちいずれか 高 い 額 ( 最 高 限 度 額 1,800 万 円 ) A 給 料 月 額 に 組 合 員 期 間 に 応 じた 月 数 ( 3)を 乗 じて 得 た 額 B 仮 定 退 職 手 当 額 ( 4) 360 回 以 内 住 宅 災 害 組 合 員 が 自 己 の 用 に 供 している 住 宅 又 は 敷 地 が 水 震 火 災 その 他 の 非 常 災 害 により5 分 の1 以 上 又 はこれと 同 程 度 の 損 害 を 受 け 新 築 等 をする ため 資 金 を 必 要 とする 場 合 住 宅 貸 付 の 貸 付 限 度 額 の 2 倍 に 相 当 する 額 ( 最 高 限 度 額 1,900 万 円 ) 360 回 以 内 介 護 構 造 部 分 に 係 る 貸 付 組 合 員 が 要 介 護 者 に 配 慮 した 構 造 ( 5)を 有 する 住 宅 の 新 築 等 をするため 資 金 を 必 要 とす る 場 合 300 万 円 360 回 以 内 教 育 組 合 員 被 扶 養 者 又 は 被 扶 養 者 でない 子 孫 若 しくは 弟 妹 が 学 校 教 育 法 に 規 定 する 高 等 学 校 大 学 若 しくは 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 各 種 学 校 又 は 理 事 長 が 定 める 要 件 に 該 当 する 外 国 の 教 育 機 関 に 入 学 又 は 修 学 するため 資 金 を 必 要 と する 場 合 550 万 円 ( 2) ただし 貸 付 日 からおおむね 1 年 以 内 に 必 要 とする 授 業 料 入 学 金 その 他 諸 経 費 の 範 囲 内 250 回 以 内 災 害 組 合 員 又 はその 被 扶 養 者 が 水 震 火 災 その 他 の 非 常 災 害 を 受 けたため 資 金 を 必 要 とする 場 合 200 万 円 ( 2) 120 回 以 内 医 療 組 合 員 被 扶 養 者 又 は 被 扶 養 者 でない 配 偶 者 子 孫 弟 妹 若 しくは 父 母 ( 配 偶 者 の 父 母 を 含 む )が 医 療 を 受 けるため 資 金 を 必 要 とする 場 合 120 万 円 ( 2) 110 回 以 内 41

2 種 別 貸 付 事 由 貸 付 限 度 額 償 還 回 数 結 婚 組 合 員 又 は 子 が 結 婚 をするため 資 金 を 必 要 と する 場 合 200 万 円 ( 2) 120 回 以 内 葬 祭 組 合 員 が 被 扶 養 者 又 は 被 扶 養 者 でない 配 偶 者 子 孫 弟 妹 若 しくは 父 母 ( 配 偶 者 の 父 母 を 含 む )の 葬 祭 を 行 うため 資 金 を 必 要 とする 場 合 200 万 円 ( 2) 120 回 以 内 高 額 医 療 組 合 員 再 任 用 組 合 員 又 は 任 意 継 続 組 合 員 並 びに 被 扶 養 者 が 高 額 療 養 費 の 支 給 の 対 象 となる 療 養 に 係 る 支 払 のため 資 金 を 必 要 とする 場 合 高 額 療 養 費 相 当 額 高 額 療 養 費 支 給 時 に 一 括 して 控 除 出 産 組 合 員 再 任 用 組 合 員 又 は 任 意 継 続 組 合 員 が 出 産 費 又 は 家 族 出 産 費 ( 以 下 出 産 費 等 とい う )の 支 給 の 対 象 となる 出 産 に 係 る 支 払 のた め 資 金 を 必 要 とする 場 合 出 産 費 等 相 当 額 出 産 費 等 支 給 時 に 一 括 して 控 除 1 一 般 貸 付 における 借 替 えは 既 貸 付 金 を 交 付 した 日 の 属 する 月 の 初 日 から 起 算 して2 年 を 経 過 する 日 の 属 する 月 まで 行 うことができません ( 借 替 貸 付 については P43 (6) 借 替 貸 付 参 照 ) 2 一 般 教 育 災 害 医 療 結 婚 葬 祭 貸 付 は これらの 未 償 還 元 金 の 合 計 額 が700 万 円 を 超 え るときは 当 該 額 を 超 える 貸 付 けを 行 うことはできません 3 組 合 員 期 間 に 応 じた 月 数 組 合 員 期 間 6 月 以 上 3 年 未 満 3 年 以 上 5 年 未 満 5 年 以 上 10 年 未 満 10 年 以 上 20 年 未 満 20 年 以 上 月 数 仮 定 退 職 手 当 額 = 給 料 月 額 退 職 手 当 支 給 率 退 職 手 当 支 給 率 退 職 手 当 支 給 率 一 覧 表 (P56)の 自 己 都 合 の 率 参 照 5 要 介 護 者 に 配 慮 した 構 造 とは 次 のア イに 掲 げる 基 準 例 によるものとします ア 介 護 対 応 構 造 段 差 の 解 消 手 すりの 設 置 又 は 設 置 可 能 な 下 地 補 強 車 椅 子 が 利 用 できる 幅 の 廊 下 居 室 等 洋 式 で 広 いトイレ 入 浴 しやすい 浴 槽 イ 介 護 機 器 の 設 置 ホームエレベーター 天 井 走 行 リフト 階 段 昇 降 機 42

3 (3) 貸 付 利 率 等 貸 付 利 率 は 財 政 融 資 資 金 利 率 ( 財 政 融 資 資 金 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 100 号 ) 第 7 条 第 3 項 の 規 定 に より 財 務 大 臣 が 定 める 利 率 のうち 預 託 期 間 が10 年 の 預 託 金 に 係 るもの )により 定 めます 平 成 28 年 4 月 1 日 現 在 の 適 用 利 率 等 は 次 のとおりです 貸 付 種 別 A 利 率 B 保 険 料 充 当 金 率 (*) C 実 質 利 率 (A + B) 一 般 特 別 住 宅 教 育 医 療 結 婚 葬 祭 貸 付 年 2.66% 年 0.06% 年 2.72% 住 宅 災 害 災 害 貸 付 年 2.22% 年 0.06% 年 2.28% 住 宅 住 宅 災 害 貸 付 のうち 介 護 構 造 部 分 に 係 る 貸 付 年 2.40% 年 0.06% 年 2.46% 高 額 医 療 出 産 貸 付 無 利 息 平 成 19 年 3 月 までの 貸 付 けは Aの 利 率 のみが 適 用 されます * 保 険 料 充 当 金 民 間 金 融 機 関 における 保 険 料 に 相 当 します 公 立 学 校 共 済 組 合 では 借 受 人 に 担 保 ( 連 帯 保 証 人 や 抵 当 権 の 設 定 等 )を 求 める 代 わり 万 一 の 場 合 に 備 え 貸 付 保 険 を 導 入 していますが 近 年 借 受 人 の 破 産 や 民 事 再 生 等 を 原 因 とし た 貸 付 保 険 事 故 ( 貸 倒 れ)の 増 加 に 伴 い 保 険 料 が 急 増 し 貸 付 事 業 の 運 営 を 圧 迫 しています この 状 況 を 受 け 受 益 者 負 担 の 観 点 から 平 成 19 年 4 月 以 降 の 貸 付 け( 借 替 えを 含 む )から 保 険 料 の 一 部 を 借 受 人 負 担 としています (4) 貸 付 けの 制 限 貸 付 けを 受 けようとする 者 が 次 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 貸 付 け( 高 額 医 療 貸 付 及 び 出 産 貸 付 を 除 く )を 行 うことができません ア 貸 付 申 込 みの 日 の 属 する 月 の 末 日 までの 引 き 続 く 組 合 員 期 間 が6 月 未 満 のとき( 他 の 共 済 組 合 の 期 間 も 含 む ) イ 支 部 長 が 償 還 の 確 実 性 がないと 認 めるとき ウ 未 成 年 者 である 組 合 員 が 法 定 代 理 人 ( 親 権 者 親 権 者 がいないときは 後 見 人 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は 両 親 とも)から 金 銭 消 費 貸 借 契 約 に 同 意 する 旨 の 同 意 書 を 徴 することができ ないとき (5) 貸 付 金 額 の 単 位 ア 高 額 医 療 出 産 貸 付 以 外 の 貸 付 金 の 額 は 10 万 円 を 単 位 とし 貸 付 限 度 額 の 範 囲 内 です イ 高 額 医 療 出 産 貸 付 の 貸 付 金 の 額 は 千 円 を 単 位 とし 貸 付 限 度 額 の 範 囲 内 です (6) 借 替 貸 付 既 に 貸 付 けを 受 けている 者 が 更 に 同 一 種 別 の 貸 付 けを 希 望 する 場 合 当 該 貸 付 けの 未 償 還 元 金 を 新 たな 貸 付 金 の 額 から 差 し 引 いて 貸 付 けを 行 うことができます ( 以 下 借 替 え という ) 新 たな 貸 付 金 の 額 は 前 の 貸 付 けに 係 る 未 償 還 元 金 の 額 に 新 たに 必 要 とする 資 金 の 額 を 加 え て 算 出 しますが その 額 に 貸 付 金 額 の 単 位 に 満 たない 額 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 貸 付 金 額 を 決 定 します なお 新 たな 貸 付 金 の 額 を 算 出 するに 当 たり その 算 出 した 額 が 貸 付 限 度 額 を 超 えるときは その 貸 付 限 度 額 をもって 新 たな 貸 付 金 の 額 とします 借 替 えによって 消 滅 した 旧 貸 付 金 は 全 額 繰 上 償 還 とみなします 43

4 2 償 還 について (1) 定 期 償 還 ア 毎 月 償 還 貸 付 月 の 翌 月 から 毎 月 給 料 からの 控 除 をもって 元 利 均 等 額 で 償 還 します 償 還 回 数 は 貸 付 種 別 ごとの 償 還 限 度 回 数 の 範 囲 内 で 借 受 人 が 希 望 する 回 数 を 設 定 する ことができます 毎 月 の 償 還 額 は 共 済 組 合 貸 付 金 の 他 の 種 別 の 償 還 額 を 含 めて 給 料 月 額 の3/10 以 内 です イ ボーナス 併 用 償 還 貸 付 金 が 100 万 円 以 上 で 借 受 人 が 希 望 する 場 合 毎 月 償 還 と 併 せて 6 月 と12 月 の 期 末 勤 勉 手 当 からの 控 除 をもって 元 利 均 等 額 で 償 還 します ボーナス 償 還 に 充 てる 額 は 貸 付 金 の1/2 以 内 で 50 万 円 単 位 です 償 還 回 数 は 貸 付 種 別 ごとの 償 還 限 度 回 数 の 範 囲 内 で 毎 月 償 還 の 償 還 回 数 の1/6 以 内 の 希 望 する 回 数 を 設 定 することができます 1 回 の 償 還 額 は 共 済 組 合 貸 付 金 の 他 の 種 別 のボーナス 償 還 額 を 含 めて 給 料 月 額 の6/10 以 内 です ウ 償 還 年 額 の 限 度 額 償 還 年 額 の 限 度 額 は 当 共 済 組 合 への 年 間 償 還 額 ( 毎 月 償 還 の1 回 当 たりの 償 還 額 の 合 計 額 に 12を 乗 じて 得 た 額 とボーナス 償 還 の 1 回 当 たりの 償 還 額 の 合 計 額 に 2を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 )と 他 の 金 融 機 関 等 ( 教 職 員 互 助 会 を 含 む )からの 借 入 金 に 係 る 年 間 償 還 額 ( 返 済 額 )の 合 計 が 給 料 月 額 の4.8 倍 以 内 です エ 1 回 当 たりの 償 還 額 及 び 償 還 回 数 の 設 定 1 回 当 たりの 償 還 額 及 び 償 還 回 数 は 次 により 設 定 してください a 希 望 する 償 還 回 数 を 決 める 申 込 金 額 償 還 回 数 に 応 じた 賦 金 率 表 の 率 1 回 当 たりの 償 還 額 が 決 まる b 希 望 する 1 回 当 たりの 償 還 額 を 決 める 1 回 当 たりの 償 還 額 申 込 金 額 左 式 で 求 めた 値 に 最 も 近 い 率 を 賦 金 率 表 に 当 てはめると 償 還 回 数 が 決 まる ボーナス 併 用 償 還 の 場 合 は 申 込 金 額 を 毎 月 償 還 に 充 てる 額 とボーナス 償 還 に 充 てる 額 とに 分 けて それぞれ 計 算 してください ボーナス 償 還 に 係 る 賦 金 率 は 貸 付 月 によって 異 なりますので 賦 金 率 表 の 該 当 月 の 率 を 使 用 し てください 賦 金 率 表 は 各 所 属 所 に 配 付 していますが 共 済 組 合 のホームページにも 掲 載 しています 公 立 学 校 共 済 組 合 山 口 支 部 トップページ > 資 金 をかりる( 画 面 右 列 の 下 段 ) > 償 還 ( 返 済 )> 1 回 当 たりの 償 還 額 (2) 繰 上 償 還 ア 一 部 繰 上 償 還 未 償 還 元 金 の 一 部 を 繰 り 上 げて 償 還 する 方 法 です (ア) 毎 月 償 還 のみの 場 合 一 部 繰 上 償 還 できる 金 額 は10 万 円 以 上 で 1 円 単 位 です 一 部 繰 上 償 還 後 の 償 還 回 数 は 未 償 還 回 数 の 範 囲 内 で 借 受 人 が 希 望 する 償 還 回 数 とすること ができます 44

5 (イ)ボーナス 併 用 償 還 の 場 合 一 部 繰 上 償 還 できる 金 額 は20 万 円 以 上 で その1/2 以 上 (ボーナス 償 還 に 係 る 未 償 還 元 利 金 をすべて 償 還 する 場 合 を 除 く )をボーナス 償 還 に 充 てることが 必 要 です 一 部 繰 上 償 還 後 の 償 還 回 数 は 未 償 還 回 数 の 範 囲 内 で 借 受 人 が 希 望 する 償 還 回 数 とすること ができます ただし ボーナス 償 還 に 係 る 償 還 回 数 は 一 部 繰 上 償 還 後 の 毎 月 償 還 の 期 間 の 範 囲 内 とします イ 全 額 繰 上 償 還 未 償 還 元 金 の 全 部 を 繰 り 上 げて 償 還 する 方 法 です ウ 申 出 手 続 き 提 出 書 類 申 出 締 切 日 払 込 方 法 一 部 繰 上 償 還 申 出 書 ( 様 式 集 P44) 全 額 繰 上 償 還 申 出 書 ( 様 式 集 P45) 繰 上 償 還 する 月 の 前 月 20 日 共 済 組 合 が 送 付 する 振 込 用 紙 により 金 融 機 関 で 払 い 込 む 繰 上 償 還 ができる 月 は 限 られていますので 貸 付 年 間 計 画 表 により 確 認 してください (3) 即 時 償 還 借 受 人 が 次 の 事 由 に 該 当 した 場 合 未 償 還 元 利 金 の 全 額 を 即 時 償 還 しなければなりません ア 組 合 員 の 資 格 を 喪 失 したとき ( 退 職 手 当 が 支 給 される 場 合 は 原 則 として 退 職 手 当 から 源 泉 控 除 されます ) イ エ 申 込 みの 内 容 に 偽 りのあることが 認 められたとき ウ 住 宅 貸 付 又 は 住 宅 災 害 貸 付 の 不 動 産 の 工 事 等 の 完 了 する 時 期 が 申 込 書 に 記 載 した 完 了 予 定 日 より 遅 延 した 場 合 において その 工 事 等 が 完 了 する 確 実 性 がないと 認 められたとき その 他 貸 付 規 程 に 違 反 したとき (4) 償 還 猶 予 借 受 人 が 次 の 事 由 に 該 当 した 場 合 は 申 し 出 により 償 還 を 猶 予 することができます 猶 予 された 償 還 金 は 猶 予 期 間 終 了 後 に 一 括 ( 又 は 二 括 ) 若 しくは 定 期 償 還 と 合 わせて 償 還 する ことになります 事 由 猶 予 期 間 申 出 手 続 住 宅 又 は 住 宅 の 敷 地 が 非 常 災 害 により 損 害 を 受 けたとき(た だし 住 宅 住 宅 災 害 介 護 構 造 貸 付 に 限 る ) 申 出 日 の 属 する 月 の 翌 月 から12 か 月 の 範 囲 で 希 望 する 期 間 育 児 休 業 の 承 認 を 受 けたとき 引 き 続 き1か 月 以 上 の 介 護 休 業 ( 時 間 取 得 を 除 く )の 承 認 を 受 けたとき 長 期 療 養 のため 休 職 し 給 料 の 全 部 が 支 給 されないとき 育 児 休 業 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 す る 期 間 介 護 休 業 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 す る 期 間 無 給 休 職 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 す る 期 間 (ただし 傷 病 手 当 金 又 は 傷 病 手 当 金 附 加 金 の 支 給 を 受 けて いる 期 間 は 除 く ) 提 出 書 類 償 還 猶 予 申 出 書 ( 様 式 集 P46) 申 出 締 切 日 猶 予 を 開 始 したい 月 の 前 月 25 日 配 偶 者 同 行 休 業 の 承 認 を 受 けたとき 配 偶 者 同 行 休 業 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 45

6 3 完 了 報 告 書 について 住 宅 貸 付 住 宅 災 害 貸 付 又 は 介 護 構 造 部 分 に 係 る 貸 付 の 対 象 となった 物 件 の 工 事 購 入 等 が 完 了 し たときは 速 やかに 次 の 書 類 を 添 えて 完 了 報 告 書 を 提 出 してください 住 宅 の 新 築 申 込 事 由 土 地 付 き 住 宅 の 購 入 必 要 書 類 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) ( 登 記 識 別 情 報 の 写 しや 登 記 完 了 証 の 写 しは 不 可 以 下 同 じ ) 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 土 地 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) マンションの 購 入 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 住 宅 の 増 築 改 築 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) ( 登 記 しない 場 合 は 工 事 引 渡 書 の 写 し) 住 宅 の 修 理 工 事 費 領 収 書 の 写 し 敷 地 の 購 入 土 地 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 他 共 済 への 返 済 他 共 済 への 払 込 領 収 書 の 写 し 上 記 表 のほかに 必 要 とする 書 類 を 求 めることがあります 4 住 宅 建 築 義 務 について 住 宅 の 敷 地 のみを 購 入 又 は 借 入 れするために 住 宅 貸 付 又 は 住 宅 災 害 貸 付 を 受 けた 借 受 人 は 貸 付 日 から5 年 以 内 に 住 宅 を 建 築 しなければなりません 貸 付 けの 申 込 み 時 に5 年 以 内 に 住 宅 を 建 築 する 旨 の 誓 約 書 を 提 出 し 住 宅 建 築 後 は 当 該 住 宅 の 登 記 事 項 証 明 書 の 原 本 等 を 提 出 してください 5 その 他 の 制 度 (1) 貸 付 保 険 制 度 この 保 険 は 共 済 組 合 が 借 受 人 に 担 保 ( 連 帯 保 証 人 や 抵 当 権 の 設 定 等 )を 求 める 代 わりに 損 害 保 険 会 社 に 万 一 の 場 合 の 補 償 を 求 める 制 度 です 共 済 組 合 が 借 受 人 に 対 して 持 っていた 債 権 は 保 険 会 社 に 譲 渡 され 保 険 会 社 が 借 受 人 から 債 権 を 回 収 することになり 借 受 人 の 債 務 が 免 除 されるものではありません なお 平 成 19 年 4 月 1 日 以 降 の 新 規 貸 付 ( 借 替 えを 含 む )から 保 険 料 の 一 部 が 借 受 人 負 担 となっ ています ( P43 (3) 貸 付 利 率 等 を 参 照 ) (2) 団 信 制 度 団 信 制 度 とは 団 体 信 用 生 命 保 険 (だんしん) と 債 務 返 済 支 援 保 険 をあわせた 制 度 です ア 団 体 信 用 生 命 保 険 (だんしん) だんしん は 借 受 人 が 償 還 期 間 中 に 死 亡 又 は 高 度 障 害 となった 場 合 残 存 債 務 の 一 切 の 支 払 いを 生 命 保 険 会 社 に 求 め 借 受 人 又 は 相 続 人 の 債 務 を 消 滅 させることにより 組 合 の 債 権 の 保 全 と 組 合 員 又 は 相 続 人 の 利 便 を 図 るものです 加 入 は 任 意 で 加 入 できる 貸 付 けは 住 宅 貸 付 住 宅 災 害 貸 付 介 護 構 造 部 分 に 係 る 貸 付 及 び 教 育 貸 付 です 保 険 料 は 貸 付 残 金 10 万 円 につき 月 額 16 円 で 年 1 回 1 年 分 が 借 受 人 の 指 定 口 座 から 自 動 引 落 しされます イ 債 務 返 済 支 援 保 険 債 務 返 済 支 援 保 険 とは だんしん の 適 用 を 受 けている 借 受 人 が 償 還 途 中 で 病 気 や 傷 害 又 は 所 定 の 精 神 障 害 により 就 業 できなくなった 場 合 に 最 長 3 年 間 生 命 保 険 会 社 が 償 還 金 相 当 額 を 毎 月 当 該 借 受 人 に 支 払 う 保 険 です 保 険 料 は 平 均 返 済 月 額 1 万 円 あたり101 円 ( )で 年 1 回 1 年 分 が だんしん の 保 険 料 と 合 算 して 借 受 人 の 指 定 口 座 から 自 動 引 落 しされます 46

7 毎 年 3 月 時 点 の 適 用 者 の 年 齢 構 成 適 用 者 数 の 規 模 保 険 金 の 支 払 実 績 等 を 基 礎 として 保 険 料 率 の 見 直 しが 行 われます (3) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 制 度 この 制 度 は 税 法 上 の 措 置 として 住 宅 ローン 等 を 利 用 して 住 宅 を 新 築 購 入 増 改 築 等 した 場 合 一 定 の 要 件 に 当 てはまれば 所 得 税 の 控 除 が 受 けられる 制 度 です 共 済 組 合 の 貸 付 けはこの 制 度 の 対 象 となる 住 宅 ローンに 当 てはまりますので 要 件 に 当 てはまれば 控 除 を 受 けることができます この 制 度 の 適 用 を 受 けるためには 確 定 申 告 又 は 年 末 調 整 の 際 に 住 宅 取 得 資 金 に 係 る 借 入 金 の 年 末 残 高 等 証 明 書 が 必 要 です 年 末 残 高 等 証 明 書 は 年 末 残 高 等 証 明 書 交 付 申 請 書 により 申 請 された 方 に 所 属 所 を 通 じて 送 付 しています ( 毎 年 10 月 末 に 発 送 していますので 所 属 所 あて 通 知 書 を 御 覧 ください ) 制 度 の 内 容 については 所 轄 の 税 務 署 にお 問 い 合 わせください 47

8 互 助 会 1 貸 付 けについて (1) 貸 付 申 込 みから 送 金 まで 申 込 締 切 日 貸 付 決 定 送 金 毎 月 10 日 ( 休 日 の 場 合 は その 前 日 ) 提 出 書 類 については P52~54を 御 覧 ください 申 込 締 切 日 は 月 によって 変 わることもありますので 毎 年 年 度 末 に 各 所 属 所 へ 送 付 する 貸 付 年 間 計 画 表 を 参 照 してください (2) 貸 付 けの 種 別 等 貸 付 決 定 月 の 中 旬 に 貸 付 決 定 通 知 書 償 還 明 細 表 を 送 付 毎 月 28 日 ( 休 日 の 場 合 はその 前 日 ) に 共 済 給 付 金 受 取 口 座 に 送 金 種 別 貸 付 事 由 貸 付 限 度 額 償 還 回 数 利 率 ( 年 利 ) 一 般 会 員 が 臨 時 に 資 金 を 必 要 とするとき 住 宅 資 金 及 び 借 金 返 済 のための 借 入 れは 不 可 200 万 円 72 回 以 内 会 員 が 自 動 車 を 購 入 修 理 等 にかかる 資 金 を 必 要 と 300 万 円 自 動 車 72 回 以 内 1.8% するとき 注 文 書 等 の 金 額 の 範 囲 内 結 婚 会 員 被 扶 養 者 又 は 被 扶 養 者 でない 子 孫 若 しくは 弟 妹 が 結 婚 するために 資 金 を 必 要 とするとき 300 万 円 120 回 以 内 子 育 て 支 援 会 員 が 子 育 て( 中 学 校 を 卒 業 するまで)のために 資 金 を 必 要 とするとき 300 万 円 120 回 以 内 1.8% 又 は 1.4% 教 育 会 員 及 び 配 偶 者 会 員 又 は 配 偶 者 の 被 扶 養 者 孫 若 しくは 弟 妹 が 学 校 教 育 法 に 規 定 する 高 等 学 校 大 学 若 しくは 高 等 専 門 学 校 専 修 学 校 各 種 学 校 又 は 理 事 長 が 定 める 要 件 に 該 当 する 外 国 の 教 育 機 関 に 入 学 又 は 修 学 するために 資 金 を 必 要 とするとき 300 万 円 120 回 以 内 1.8% 災 害 会 員 及 び 配 偶 者 会 員 又 は 配 偶 者 の 被 扶 養 者 が 水 震 火 災 その 他 の 非 常 災 害 を 受 けたため 資 金 を 必 要 とする とき 300 万 円 120 回 以 内 1.4% 医 療 会 員 及 び 配 偶 者 会 員 又 は 配 偶 者 の 被 扶 養 者 孫 弟 妹 若 しくは 父 母 ( 配 偶 者 の 父 母 を 含 む )が 医 療 を 受 けるため 資 金 を 必 要 とするとき 300 万 円 120 回 以 内 住 宅 会 員 が 自 己 の 用 に 供 する 住 宅 を 新 築 増 築 改 築 移 築 修 理 購 入 若 しくは 借 入 れ 又 は 住 宅 の 敷 地 の 購 入 借 入 れ 若 しくは 補 修 をするために 資 金 を 必 要 とす るとき 5 年 後 に 退 職 した 場 合 の 退 職 金 ( ) 万 円 ( 限 度 額 500 万 円 ) 240 回 以 内 1.8% 5 年 後 に 退 職 した 場 合 の 退 職 金 ( 給 料 月 額 退 職 手 当 支 給 率 ( 勤 務 年 数 + 5 年 )) 退 職 手 当 支 給 率 17 退 職 するとき P56の 自 己 都 合 の 率 参 照 ( 注 1) 既 に 当 該 貸 付 金 の 最 高 限 度 額 を 借 り 受 けている 者 の 償 還 済 回 数 が24 回 に 満 たない 場 合 は 借 替 ができません ( 借 替 貸 付 については P49 (6) 借 替 貸 付 参 照 ) ( 注 2) 既 に 入 学 貸 付 けを 受 けている 者 が 教 育 貸 付 けを 希 望 する 場 合 は 借 替 とし 入 学 貸 付 けの 残 額 を 差 引 いて 送 金 します ( 注 3) 共 済 組 合 と 同 時 提 出 の 場 合 や 夫 婦 での 同 時 提 出 の 場 合 も 添 付 書 類 は 省 略 できません (3) 貸 付 利 率 貸 付 利 率 は 下 表 のとおり 預 託 金 利 率 ( 財 政 融 資 資 金 法 ( 昭 和 26 年 法 律 第 100 号 ) 第 7 条 第 3 項 の 規 定 により 財 務 大 臣 が 定 める 利 率 のうち 預 託 期 間 が10 年 の 預 託 金 に 係 るもの 以 下 同 じ )により 定 めます 貸 付 利 率 を 変 更 する 場 合 は 預 託 金 利 率 の 変 動 月 の 翌 々 月 の 初 日 に 変 更 します 48

9 財 政 融 資 資 金 利 率 貸 付 種 別 一 般 自 動 車 結 婚 子 育 て 支 援 教 育 医 療 住 宅 5.25% 超 4.75% 4.25% 3.75% 3.25% ~ ~ ~ ~ 5.25% 4.75% 4.25% 3.75% 4.8% 4.4% 4.0% 3.6% 3.2% 2.75% 2.25% ~ ~ 3.25% 2.75% 2.25% 以 下 2.8% 2.4% 2.0% 子 育 て 支 援 (3 人 以 上 ) 災 害 3.9% 3.6% 3.3% 2.9% 2.6% 2.3% 1.9% 1.6% 平 成 28 年 4 月 1 日 からの 貸 付 利 率 は 租 税 特 別 措 置 法 第 93 条 第 2 項 に 規 定 する 特 例 基 準 割 合 ( 以 下 特 例 基 準 割 合 という )が 年 2.0% 未 満 のときは 附 則 別 表 に 掲 げる 特 例 基 準 割 合 に 応 じて 定 める 利 率 とする また 特 例 基 準 割 合 の 変 動 に 伴 い 貸 付 利 率 を 変 更 する 時 期 は 当 該 変 動 の 日 の 属 する 年 度 の 翌 年 度 の4 月 1 日 とする ( 附 則 別 表 ) 特 例 基 準 割 合 年 1.9% 月 % 月 % 年 1.8% 月 % 月 % 年 1.7% 月 % 月 % 年 1.6% 月 % 月 % 年 1.5% 月 % 月 % 年 1.4% 月 % 月 % 年 1.3% 月 % 月 % 年 1.2% 月 % 月 % 年 1.1% 月 % 月 % 年 1.0% 月 % 月 % (4) 貸 付 けの 制 限 貸 付 けを 受 けようとする 者 が 次 のいずれかに 該 当 する 場 合 は 貸 付 けを 行 うことができません イ ウ 現 に 給 与 の 差 押 えを 受 けている 者 停 職 等 の 処 分 を 受 け 給 与 の 支 給 が 見 込 めない 者 エ 破 産 の 申 立 てから 破 産 宣 告 までの 間 にあるとき 又 は 破 産 宣 告 後 10 年 を 経 過 していない 者 オ 民 事 再 生 手 続 きの 申 立 てから 再 生 計 画 認 可 決 定 までの 間 にあるとき 又 は 再 生 計 画 認 可 決 定 後 10 年 を 経 過 していないとき カ 一 般 自 動 車 結 婚 子 育 て 支 援 ( 申 込 時 において 子 育 て 中 の 子 が 2 人 以 内 ) 教 育 医 療 住 宅 貸 付 け 貸 付 保 険 事 故 者 (ただし 保 険 会 社 に 譲 渡 された 債 務 を 完 済 している 場 合 を 除 く ) キ 貸 付 けを 受 ける 目 的 で 虚 偽 の 理 由 を 用 いた 者 ク 債 務 不 履 行 の 要 因 となる 著 しい 信 用 失 墜 行 為 がある 等 理 事 長 が 償 還 の 確 実 性 がないと 認 める 者 ケ 未 成 年 者 である 会 員 が 法 定 代 理 人 ( 親 権 者 親 権 者 がいないときは 後 見 人 親 権 者 が 両 親 の 場 合 は 両 親 とも)から 金 銭 消 費 貸 借 契 約 に 同 意 する 旨 の 同 意 書 を 徴 することができない とき (5) 貸 付 金 額 各 種 別 とも10 万 円 から 貸 付 限 度 額 の 範 囲 内 (10 万 円 単 位 ) 子 育 て 支 援 ( 申 込 時 において 子 育 て 中 の 子 が3 人 以 上 ) 災 害 貸 付 け ア 会 員 の 資 格 を 取 得 した 日 から6 月 未 満 の 者 (ただし 他 の 都 道 府 県 の 教 職 員 互 助 団 体 又 は 山 口 県 職 員 互 助 会 から 引 き 続 き 互 助 会 の 会 員 と なったときは その 会 員 期 間 は 互 助 会 の 会 員 期 間 に 通 算 する ) (6) 借 替 貸 付 既 に 貸 付 けを 受 けている 者 が 更 に 同 一 種 別 の 貸 付 けを 希 望 する 場 合 当 該 貸 付 けの 未 償 還 元 金 を 新 たな 貸 付 金 の 額 から 差 し 引 いて 貸 付 けを 行 うことができます ( 以 下 借 替 という ) 新 たな 貸 付 金 の 額 は 前 の 貸 付 けに 係 る 未 償 還 元 金 の 額 に 新 たに 必 要 とする 資 金 の 額 を 加 え て 算 出 しますが その 額 に 貸 付 金 額 の 単 位 に 満 たない 額 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 貸 付 金 額 を 決 定 します なお 新 たな 貸 付 金 の 額 の 算 出 するに 当 たり その 算 出 した 額 が 貸 付 限 度 額 を 超 えるときは その 貸 付 限 度 額 をもって 新 たな 貸 付 金 の 額 とします 借 替 えによって 消 滅 した 旧 貸 付 金 は 全 額 繰 上 償 還 とみなします 49

10 2 償 還 について (1) 定 期 償 還 毎 月 元 利 均 等 額 で 毎 月 の 給 与 支 給 日 に 源 泉 控 除 する 方 法 (2) 繰 上 償 還 1 一 部 繰 上 償 還 借 受 人 の 希 望 により 未 償 還 元 利 金 の 一 部 を 繰 り 上 げて 償 還 する 方 法 2 全 額 繰 上 償 還 借 受 人 の 希 望 により 未 償 還 元 利 金 の 全 部 を 繰 り 上 げて 償 還 する 方 法 (3) 即 時 償 還 借 受 人 が 一 定 の 事 由 に 該 当 したとき 未 償 還 元 利 金 の 全 額 を 即 時 に 償 還 しなければならない 方 法 (1) 定 期 償 還 (1 回 あたりの 償 還 額 の 合 計 が 給 料 月 額 の3/10 以 内 ) 償 還 回 数 及 び 毎 月 償 還 額 は 借 受 者 の 希 望 により 設 定 できますので 次 により 設 定 してください 賦 金 率 表 はホームページ 現 職 者 のページ 又 は 互 助 会 概 要 互 助 会 関 係 例 規 集 をご 覧 ください a 希 望 する 償 還 回 数 を 決 める 申 込 金 額 償 還 回 数 に 応 じた 賦 金 率 表 の 率 1 回 当 たりの 償 還 額 が 決 まる b 希 望 する 1 回 当 たりの 償 還 額 を 決 める 1 回 当 たりの 償 還 額 申 込 金 額 左 式 で 求 めた 値 に 最 も 近 い 率 を 賦 金 率 表 に 当 てはめると 償 還 回 数 が 決 まる 償 還 額 は ホームページ 貸 付 事 業 償 還 シミュレーション(エクセル 版 )で 確 認 できます (2) 繰 上 償 還 ア 一 部 繰 上 償 還 できる 金 額 は10 万 円 以 上 で 1 円 単 位 です 一 部 繰 上 償 還 後 の 償 還 回 数 は 未 償 還 回 数 の 範 囲 内 で 借 受 人 が 希 望 する 償 還 回 数 とするこ とができます イ 申 出 手 続 提 出 書 類 申 出 締 切 日 払 込 方 法 一 部 繰 上 償 還 申 出 書 (ホームページ 現 職 者 のページ( 貸 付 事 業 ) 全 額 繰 上 償 還 申 出 書 (ホームページ 現 職 者 のページ( 貸 付 事 業 ) 繰 上 償 還 を 希 望 する 前 月 末 日 ( 休 日 の 場 合 はその 前 日 )( 必 着 ) 互 助 会 が 送 付 する 振 込 用 紙 により 金 融 機 関 で 払 い 込 む (3) 即 時 償 還 借 受 人 が 次 の 事 由 に 該 当 した 場 合 未 償 還 元 利 金 の 全 額 を 即 時 償 還 しなければなりません ア 会 員 の 資 格 を 喪 失 したとき イ 退 職 手 当 又 はこれに 相 当 する 手 当 の 支 給 を 受 けることができるとき ウ 申 込 みの 内 容 に 偽 りのあることが 認 められたとき エ 住 宅 貸 付 けの 不 動 産 の 工 事 等 の 完 了 する 時 期 が 申 込 書 に 記 載 した 完 了 予 定 日 より 遅 延 した 場 合 において その 工 事 等 が 完 了 する 確 実 性 がないと 認 められたとき オ 申 込 理 由 が 借 金 返 済 に 関 するとき カ その 他 貸 付 規 程 に 違 反 したとき 借 受 人 が 会 員 の 資 格 を 喪 失 したときは 給 付 金 から 未 償 還 元 利 金 相 当 額 を 控 除 します また 退 職 手 当 からの 控 除 を 希 望 する 場 合 は 互 助 会 償 還 金 控 除 承 諾 書 (ホームページ 現 職 者 のページ( 貸 付 事 業 ))を 提 出 してください (4) 償 還 猶 予 借 受 人 が 次 の 事 由 に 該 当 した 場 合 は 申 出 により 償 還 が 猶 予 できます ただし 住 宅 等 が 非 常 災 害 により 損 害 を 受 けたときを 除 き 新 規 貸 付 後 は 数 か 月 の 償 還 が 必 要 償 還 猶 予 中 は 償 還 を 止 めるため 猶 予 した 月 数 分 償 還 終 了 期 間 が 延 びることになります 50

11 事 由 猶 予 期 間 提 出 書 類 1 育 児 休 業 の 承 認 を 受 けた とき 2 介 護 休 暇 の 承 認 を 受 けた とき 3 大 学 院 修 学 休 業 の 承 認 を 受 けたもの 4 配 偶 者 同 行 休 業 の 承 認 を 受 けたもの 5 疾 病 により 無 給 休 職 のも の 6 住 宅 等 が 非 常 災 害 により 損 害 を 受 けたとき 3 完 了 報 告 書 について 住 宅 貸 付 の 貸 付 けの 対 象 となった 物 件 の 工 事 購 入 等 が 完 了 したときは 速 やかに 次 の 書 類 を 添 えて 完 了 報 告 書 ( 貸 付 決 定 時 送 付 またはホームページ 現 職 者 のページ( 貸 付 事 業 ))を 提 出 して ください 住 宅 の 新 築 マンションの 購 入 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 敷 地 の 購 入 土 地 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 他 共 済 への 返 済 他 共 済 への 払 込 領 収 書 の 写 し 4 住 宅 建 築 義 務 について 5 その 他 の 制 度 育 児 休 業 の 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 介 護 休 暇 の 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 大 学 院 修 学 休 業 の 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 配 偶 者 同 行 休 業 の 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 疾 病 による 無 給 休 職 の 期 間 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 申 出 日 の 属 する 月 の 翌 月 又 は 償 還 開 始 から12 月 の 範 囲 内 で 希 望 する 期 間 申 込 事 由 必 要 書 類 償 還 猶 予 申 出 書 ホームページ 現 職 者 のページ ( 貸 付 事 業 ) 添 付 書 類 1~4 承 認 辞 令 ( 写 ) 5 病 休 期 間 の 分 かるもの 6 被 災 状 況 証 明 書 ( 別 紙 様 式 第 6 号 ) 又 は 市 町 村 警 察 署 消 防 署 等 の 所 轄 官 公 署 が 発 行 す るり 災 証 明 書 ( 写 ) 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) ( 登 記 識 別 情 報 の 写 しや 登 記 完 了 証 の 写 しは 不 可 以 下 同 じ ) 土 地 付 き 住 宅 の 購 入 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 土 地 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) 住 宅 の 増 築 改 築 住 宅 の 修 理 住 宅 借 入 敷 地 補 修 敷 地 借 入 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 ) ( 登 記 しない 場 合 は 工 事 引 渡 書 の 写 し 又 は 工 事 費 領 収 書 の 写 し) 工 事 費 領 収 書 の 写 し 住 宅 の 敷 地 のみを 購 入 又 は 借 入 れするために 住 宅 貸 付 けを 受 けた 借 受 人 は 貸 付 日 から 5 年 以 内 に 住 宅 を 建 築 しなければなりません 貸 付 けの 申 込 み 時 に 5 年 以 内 に 住 宅 を 建 築 する 旨 の 誓 約 書 を 提 出 し 住 宅 建 築 後 は 建 築 報 告 書 (ホームページ 現 職 者 のページ( 貸 付 事 業 ))に 当 該 住 宅 の 建 物 登 記 事 項 証 明 書 ( 原 本 )を 添 付 して 提 出 してください (1) 貸 付 保 険 制 度 この 保 険 は 互 助 会 が 借 受 人 に 担 保 ( 連 帯 保 証 人 や 抵 当 権 の 設 定 等 )を 求 める 代 わりに 損 害 保 険 会 社 に 万 一 の 場 合 の 補 償 を 求 める 制 度 です 互 助 会 が 借 受 人 に 対 して 持 っていた 債 権 は 保 険 会 社 に 譲 渡 され 保 険 会 社 が 借 受 人 から 債 権 を 回 収 することになり 借 受 人 の 債 務 が 免 除 されるものではありません 保 険 料 は 互 助 会 の 負 担 です (2) 住 宅 借 入 金 等 特 別 控 除 制 度 この 制 度 は 税 法 上 の 措 置 として 住 宅 ローン 等 を 利 用 して 住 宅 を 新 築 購 入 増 改 築 等 した 場 合 一 定 の 要 件 に 当 てはまれば 所 得 税 の 控 除 が 受 けられる 制 度 です 互 助 会 の 貸 付 けはこの 制 度 の 対 象 となる 住 宅 ローンに 当 てはまりますので 要 件 に 当 てはまれば 控 除 を 受 けることができます この 制 度 の 適 用 を 受 けるためには 確 定 申 告 又 は 年 末 調 整 の 際 に 住 宅 取 得 資 金 に 係 る 借 入 金 の 年 末 残 高 等 証 明 書 が 必 要 です 年 末 残 高 等 証 明 書 は 年 末 残 高 等 証 明 書 交 付 申 請 書 により 申 請 された 方 に 所 属 を 通 じて 送 付 しています ( 毎 年 10 月 末 に 発 送 していますので 所 属 あて 通 知 書 を 御 覧 ください ) 制 度 の 内 容 については 所 轄 の 税 務 署 にお 問 い 合 わせください 51

12 提 出 書 類 提 出 書 類 貸 付 種 別 一 般 特 別 教 育 災 害 医 療 共 済 組 合 結 婚 葬 祭 住 宅 高 額 医 療 出 産 様 式 集 一 般 自 動 車 結 婚 子 育 て 支 援 互 助 会 教 育 災 害 医 療 住 宅 様 式 申 込 書 P38 借 用 証 書 P41,42 個 人 情 報 の 取 扱 いに 関 する 同 意 書 P522 借 入 状 況 等 申 告 書 ( 共 済 組 合 のみ) P523 購 入 の 場 合 は 注 文 書 等 の 写 し 修 理 等 の 場 合 は 費 用 見 積 書 の 写 し 合 格 証 明 書 の 写 し 又 は 入 学 証 明 書 若 しくは 在 学 証 明 書 必 要 額 が 分 かる 次 のいずれかの 書 類 1 契 約 書 の 写 し 2 請 書 の 写 し 3 請 求 書 の 写 し 4 領 収 書 の 写 し 5 見 積 書 の 写 し 及 び 注 文 を 証 明 でき る 書 類 の 写 し( 注 1) ( 一 般 特 別 貸 付 は 送 金 額 が100 万 円 以 上 の 場 合 のみ 必 要 ) 留 学 証 明 書 ( 留 学 の 場 合 ) 別 婚 姻 前 6 月 婚 姻 後 6 月 婚 姻 前 3 月 婚 姻 後 1 月 挙 式 申 込 受 理 書 の 写 し 又 は 仲 人 の 証 明 書 戸 籍 謄 本 又 は 抄 本 挙 式 申 込 受 理 書 の 写 し 又 は 仲 人 の 証 明 書 又 は 結 婚 証 明 書 戸 籍 謄 本 又 は 抄 本 市 区 町 村 警 察 署 消 防 署 等 の り 災 証 明 書 医 師 又 は 歯 科 医 師 の 診 断 書 の 写 し お 保 険 医 療 機 関 等 が 発 行 する 請 求 書 又 は 領 収 書 の 写 し 住 民 票 ( 写 し 可 )( 対 象 となる 子 との 続 柄 が 確 認 できるもの) 葬 祭 対 象 者 の 死 亡 の 事 実 及 び 組 合 員 との 続 柄 が 確 認 できる 書 類 葬 祭 等 を 事 由 に 申 し 込 む 場 合 葬 祭 等 を 行 うことを 明 らかにする 書 類 の 写 し 墓 地 の 取 得 等 を 事 由 に 申 し 込 む 場 合 購 入 費 用 及 び 購 入 日 を 確 認 できる 書 類 の 写 し P49 母 子 健 康 手 帳 の 写 し( 表 紙 部 分 ) 正 常 分 娩 の 場 合 は 出 産 予 定 日 まで 2 月 以 内 であることを 証 明 する 書 類 ( 出 産 ( 分 娩 ) 予 定 日 証 明 書 等 ) 妊 娠 4 月 以 上 の 異 常 分 娩 又 は 人 工 中 絶 の 場 合 は 妊 娠 4 月 以 上 であることを 証 明 する 書 類 及 び 医 療 機 関 等 が 発 行 する 請 求 書 又 は 領 収 書 の 写 し ( 注 2 ) ( 5 は 不 可 ) 表 の と り P 別 表 の と お り ホ ー ム ペ ー ジ 現 職 者 の ペ ー ジ ( 貸 付 事 業 )

13 ( 注 1) 見 積 書 に 注 文 先 の 従 業 員 による 注 文 の 証 明 を 加 筆 押 印 してもらい 見 積 書 の 写 し 及 び 注 文 を 証 明 できる 書 類 として 取 り 扱 うことができる ( 注 2) 教 育 貸 付 に 係 る 必 要 額 が 確 認 できる 書 類 とは 以 下 に 掲 げる 書 類 とする 区 分 必 要 書 類 (1) 入 学 金 授 業 料 の 場 合 必 要 額 及 び 納 付 期 限 日 が 確 認 できる 書 類 ( 納 付 書 の 写 し 納 付 の 通 知 書 の 写 し 等 ) 教 育 機 関 に 支 払 う 費 用 (2)その 他 の 諸 経 費 等 次 のいずれかの 書 類 1 納 付 書 等 の 写 し 2 契 約 書 の 写 し 3 請 書 の 写 し 4 請 求 書 の 写 し 5 領 収 書 の 写 し 6 見 積 書 の 写 し 及 び 注 文 を 証 明 できる 書 類 の 写 し( ) 7 納 入 が 義 務 付 けられていること 及 び 金 額 が 確 認 できる 書 類 上 記 以 外 の 費 用 次 のいずれかの 書 類 1 契 約 書 の 写 し 2 請 書 の 写 し 3 請 求 書 の 写 し 4 領 収 書 の 写 し 5 見 積 書 の 写 し 及 び 注 文 を 証 明 できる 書 類 の 写 し( ) 見 積 書 に 注 文 先 の 従 業 員 による 注 文 の 証 明 を 加 筆 押 印 してもらい 見 積 書 の 写 し 及 び 注 文 を 証 明 できる 書 類 として 取 り 扱 うことができる また 注 文 を 証 明 できる 書 類 で 必 要 額 が 確 認 できる 場 合 は 見 積 書 の 添 付 を 省 略 することができる 53

14 別 表 住 宅 貸 付 に 係 る 提 出 書 類 ( 共 済 組 合 互 助 会 ) 提 出 書 類 申 込 事 由 新 築 増 改 築 建 設 等 購 入 等 借 入 移 築 修 理 土 地 の 補 修 土 地 家 屋 土 地 付 家 屋 マンション 含 む 土 地 建 物 共 済 組 合 様 式 互 助 会 申 込 書 借 用 証 書 個 人 情 報 の 取 扱 いに 関 する 同 意 書 借 入 状 況 等 申 告 書 ( 共 済 組 合 のみ) 工 事 請 負 契 約 書 の 写 し 契 約 金 額 が150 万 円 以 下 の 場 合 は 請 書 の 写 しでも 可 不 動 産 売 買 契 約 書 の 写 し 土 地 登 記 事 項 証 明 書 農 地 転 用 許 可 書 の 写 し 土 地 の 地 目 が 田 畑 になっている 場 合 建 物 登 記 事 項 証 明 書 工 事 承 諾 書 土 地 建 物 の 名 義 が 申 込 人 以 外 の 場 合 確 認 済 証 の 写 し 確 認 不 要 地 の 場 合 は 工 事 届 書 の 写 し 又 は 建 築 確 認 不 要 証 明 書 平 面 図 増 改 築 修 理 の 場 合 工 事 部 分 だけで はなく 全 体 の 平 面 図 土 地 工 事 中 の 場 合 は 不 要 工 事 中 の 場 合 に 必 要 P39 P41 42 P522 P523 P50 ホ ー ム ペ ー ジ 現 職 者 の ペ ー ジ ( 貸 付 事 業 ) 参 照 誓 約 書 P52 り 災 証 明 書 非 常 災 害 による 申 込 の 場 合 賃 貸 借 契 約 書 の 写 し 上 記 のほかに 以 下 の 書 類 を 提 出 してください 住 宅 災 害 貸 付 り 災 証 明 書 介 護 構 造 部 分 に 係 る 貸 付 在 宅 介 護 対 応 住 宅 の 新 築 等 に 係 る 申 立 書 ( 様 式 集 P47) 該 当 個 所 のわかる 住 宅 の 平 面 図 等 ( ) 該 当 個 所 に 係 る 工 事 費 用 見 積 書 又 はそれに 相 当 する 書 類 ( ) 住 宅 貸 付 の 添 付 書 類 で 確 認 できる 場 合 は 省 略 できます また 新 築 又 は 購 入 する 住 宅 が 住 宅 金 融 公 庫 のバリアフリータイプに 適 合 しているとき 又 は 同 等 の 基 準 で 設 計 されているときは これを 証 する 書 類 ( 設 計 審 査 に 関 する 通 知 書 等 )をもって 代 えることができます その 他 実 情 に 応 じて 支 部 長 が 必 要 と 認 めた 書 類 が 必 要 です 54

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