公 務 員 の 労 働 基 本 権 等 資 料 4 1 労 働 基 本 権 ( 労 働 3 権 )について 憲 法 28 条 で 労 働 者 の 基 本 的 権 利 を 規 定 労 働 基 本 権 は 団 結 権 団 体 交 渉 権 争 議 権 の3つの 権 利 から 構 成 1 団 結 権 勤 労

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1 公 務 員 の 種 類 と 数 公 務 員 は 国 家 公 務 員 が 約 64 万 人 地 方 公 務 員 が 約 286 万 人 大 臣 副 大 臣 大 臣 政 務 官 大 使 公 使 等 ( 約 500 人 ) 給 与 決 定 の 方 法 特 別 職 ( 約 300,000 人 ) 裁 判 官 裁 判 所 職 員 ( 約 26,000 人 ) 人 事 院 勧 告 に 準 じて 措 置 国 会 職 員 ( 約 4,000 人 ) 国 家 公 務 員 ( 約 640,000 人 ) 防 衛 省 職 員 ( 約 270,000 人 ) 特 定 独 立 行 政 法 人 役 員 ( 約 40 人 ) 非 現 業 国 家 公 務 員 ( 約 274,000 人 ) 人 事 院 勧 告 公 務 員 ( 約 3,495,000 人 ) 一 般 職 ( 約 340,000 人 ) 検 察 官 ( 約 3,000 人 ) 国 営 企 業 ( 林 野 ) 職 員 ( 約 5,000 人 ) 人 事 院 勧 告 に 準 じて 措 置 団 体 交 渉 ( 仲 裁 裁 定 ) 地 方 公 務 員 ( 約 2,860,000 人 ) 特 定 独 立 行 政 法 人 職 員 ( 約 59,000 人 ) ( 注 )1 国 家 公 務 員 の 数 は 以 下 を 除 き 平 成 22 年 度 末 予 算 定 員 による 1 特 定 独 立 行 政 法 人 役 員 の 数 は 平 成 22 年 1 月 1 日 現 在 の 法 律 上 の 規 定 の 上 限 数 2 特 定 独 立 行 政 法 人 職 員 の 数 は 平 成 22 年 1 月 1 日 現 在 の 常 勤 職 員 数 2 地 方 公 務 員 の 数 は 平 成 21 年 地 方 公 共 団 体 定 員 管 理 調 査 による 一 般 職 に 属 する 地 方 公 務 員 数 である 3 職 員 数 については 端 数 処 理 の 関 係 で 必 ずしも 合 計 数 とは 一 致 しない

2 公 務 員 の 労 働 基 本 権 等 資 料 4 1 労 働 基 本 権 ( 労 働 3 権 )について 憲 法 28 条 で 労 働 者 の 基 本 的 権 利 を 規 定 労 働 基 本 権 は 団 結 権 団 体 交 渉 権 争 議 権 の3つの 権 利 から 構 成 1 団 結 権 勤 労 者 がその 労 働 条 件 を 維 持 改 善 するために 組 合 を 組 織 する 権 利 2 団 体 交 渉 権 労 働 組 合 が 使 用 者 と 労 働 条 件 について 交 渉 する 権 利 3 争 議 権 団 体 交 渉 の 裏 づけとして ストライキなどを 行 う 権 利 憲 法 第 28 条 勤 労 者 の 団 結 する 権 利 及 び 団 体 交 渉 その 他 の 団 体 行 動 をする 権 利 は これを 保 障 する 2 公 務 員 ( 一 般 職 )の 労 働 基 本 権 の 現 状 区 分 団 結 権 団 体 交 渉 権 争 議 権 協 約 締 結 権 国 非 現 業 職 員 家 ( 警 察 職 員 等 除 く) 公 務 員 地 方 公 務 注 1 ( 交 渉 は 可 能 ) 国 有 林 野 特 定 独 立 行 政 法 人 非 現 業 職 員 ( 警 察 職 員 及 び 消 防 職 員 除 く) 注 1 注 2 ( 交 渉 は 可 能 ) ( 書 面 協 定 は 可 能 ) 員 現 業 職 員 ( 参 考 ) 民 間 注 1 非 現 業 職 員 は 交 渉 を 行 うことができるが 団 体 協 約 は 締 結 できな い 注 2 非 現 業 職 員 ( 地 方 )は 交 渉 を 行 い その 結 果 として 書 面 協 定 を 結 ぶことができるが この 書 面 は 団 体 協 約 ではなく 法 的 拘 束 力 はな い

3 職 員 団 体 の 登 録 状 況 ( 平 成 22 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 平 成 21 年 度 人 事 院 年 次 報 告 書 より) ( 注 )1 国 土 交 通 省 の 下 欄 は 管 理 職 員 等 で 組 織 する 職 員 団 体 に 係 るものであり 在 職 者 数 は 当 該 職 員 団 体 に 加 入 し 得 る 職 員 の 総 数 である 2 在 職 者 数 は 平 成 21 年 7 月 1 日 現 在 の 一 般 職 国 家 公 務 員 在 職 状 況 統 計 表 ( 総 務 省 人 事 恩 給 局 調 べ)における 常 勤 職 員 数 に 検 察 官 の 数 を 加 え 警 察 職 員 等 及 び 管 理 職 員 等 の 数 を 除 いたものである 3 組 織 人 員 数 は 登 録 職 員 団 体 の 組 織 人 員 を 合 計 したもの( 同 一 の 重 複 を 除 く )である 4 その 他 は 構 成 員 が2 府 省 以 上 にわたるもの( 日 本 国 家 公 務 員 労 働 組 合 総 連 合 会 日 本 国 家 公 務 員 労 働 組 合 連 合 会 行 政 職 部 会 沖 縄 国 家 公 務 員 労 働 組 合 等 )をいい その 組 織 人 員 嵩 数 は それぞれの 該 当 府 省 の 組 織 人 員 数 に 含 まれている 5 計 欄 のうち 在 職 者 数 組 織 人 員 数 及 び 組 織 率 は 管 理 職 員 等 で 組 織 する 職 員 団 体 を 除 いたものである

4 ( 件 数 ) 総 争 議 争 議 行 為 を 伴 う 争 議 の 件 数 の 推 移 ( 全 産 業 ) 総 争 議 10,462 件 争 議 行 為 9581 件 ( 昭 和 49 年 ) 資 料 総 争 議 2000 総 争 議 780 件 争 議 行 為 92 件 ( 平 成 21 年 ) 1000 争 議 行 為 を 伴 う 争 議 元 昭 和 平 成 ( 年 ) 出 所 : 厚 生 労 働 省 労 働 争 議 統 計 調 査

5 国 家 公 務 員 による 争 議 行 為 を 伴 う 争 議 件 数 ( 件 出 所 : 厚 生 労 働 省 労 働 争 議 統 計 調 査 より 産 業 種 類 別 の 争 議 件 数 のうち 国 家 公 務 の 分 類 の 数 値 を 抽 出 して 作 成 1 本 調 査 の 産 業 分 類 は 日 本 標 準 産 業 分 類 による 2 本 調 査 は 各 都 道 府 県 労 政 主 管 課 及 び 労 政 主 管 事 務 所 中 央 労 働 委 員 会 等 の 報 告 を 集 計 したものである ( 年 )

6 地 方 公 務 員 による 争 議 行 為 を 伴 う 争 議 件 数 5,000 4,451 4,394 4,000 3,347 3,000 2,821 2,776 2,582 2,627 2,440 2,503 2,187 2,000 1,980 1,678 1,547 1,320 1,000 1,117 1, 出 所 : 厚 生 労 働 省 争 議 統 計 調 査 より 産 業 種 類 別 の 地 方 公 務 の 分 類 の 数 値 を 抽 出 して 作 成 ( 件 数 ) ( 年 )

7 Ⅰ 概 観 及 び 国 家 公 務 員 の 数 種 類 ア メ リ カ イ ギ リ ス ド イ ツ フ ラ ン ス ( 参 考 ) 日 本 国 家 連 邦 制 大 統 領 制 連 合 王 国 議 院 内 閣 制 連 邦 制 議 院 内 閣 制 ( 大 統 領 は 象 徴 的 ) 共 和 制 行 政 権 は 大 統 領 首 相 に 属 する 議 院 内 閣 制 体 制 等 二 大 政 党 下 での 政 権 交 代 二 大 政 党 下 での 政 権 交 代 二 大 政 党 基 軸 での 政 権 交 代 多 党 制 下 での 政 権 交 代 概 現 行 建 国 当 初 から 政 治 任 用 が 広 く 行 われて ノースコート トレウ ェリアン 報 告 (1853 年 )により 絶 対 君 主 制 の 下 で 発 達 した 官 僚 制 が 仏 革 命 により 国 王 の 官 僚 制 は 解 体 され 日 本 国 憲 法 により 公 務 員 は 観 公 務 員 きたが 1883 年 公 務 員 法 (ヘ ント ルトン 成 績 主 義 に 基 づく 資 格 任 用 制 が 確 立 民 主 的 議 会 制 下 でも 継 承 され 民 主 的 19 世 紀 に 官 僚 養 成 学 校 による 人 材 育 成 天 皇 の 官 吏 から 全 体 の 制 度 の 法 ) 制 定 により 成 績 主 義 政 治 的 中 立 統 制 に 服 している を 特 色 とする 職 業 公 務 員 制 が 確 立 奉 仕 者 に 民 主 的 な 公 務 員 淵 源 性 に 基 づく 職 業 公 務 員 制 が 確 立 制 の 確 立 のため 国 家 公 務 員 法 を 制 定 (2008 年 9 月 現 在 ) (2008 年 3 月 現 在 ) (2008 年 6 月 現 在 ) (2007 年 12 月 現 在 ) (2010 年 度 末 定 員 等 ) 269 万 人 53 万 人 28 万 人 248 万 人 34 万 人 競 争 職 (Competitive Service) 134 万 人 国 家 公 務 員 (Civil Service) 官 吏 (Beamte) 13 万 人 官 吏 (Titulaires) 175 万 人 一 般 職 国 家 公 務 員 競 争 試 験 により 任 用 ( 職 階 制 適 用 ) ~ 国 王 の 奉 仕 者 公 法 上 の 勤 務 忠 誠 関 係 恒 久 的 官 職 に 任 命 行 為 により 任 用 国 統 治 権 関 与 公 権 力 の 行 使 等 非 現 業 国 家 公 務 員 家 除 外 職 ( Excepted Service ) 135 万 人 27.4 万 人 公 うち 務 郵 便 庁 職 員 73 万 人 公 務 被 用 者 (Tarifbeschäftigte) 15 万 人 非 官 吏 (Non titulaires) 等 33 万 人 特 定 独 立 行 政 法 人 等 職 員 員 私 法 上 の 雇 用 契 約 関 係 見 習 職 員 補 助 職 員 臨 時 職 員 等 5.8 万 人 の 行 政 府 の 上 位 職 0.8 万 人 数 うち と 高 級 管 理 職 俸 給 表 適 用 者 (EX) 種 ( 大 局 長 ~ 次 官 長 官 ) 500 人 類 政 治 任 用 上 級 管 理 職 俸 給 表 (SES) 7,000 人 ( 課 長 ~ 局 長 ) 1 割 が 政 治 任 用 2004 年 3 月 現 在 特 別 職 国 家 公 務 員 30 万 人 公 共 病 院 103 万 人 州 官 吏 123 万 人 ( 教 員 を 含 む) 公 務 被 用 者 69 万 人 うち 教 員 141 万 人 警 察 29 万 人 地 方 政 府 290 万 人 連 邦 269 万 人 ( 参 考 一 般 職 国 家 公 務 員 中 央 政 府 257 万 人 ) 国 248 万 人 市 町 村 等 官 吏 18 万 人 公 務 被 用 者 104 万 人 州 508 万 人 地 方 公 務 員 万 人 郡 市 等 1,415 万 人 地 方 政 府 175 万 人 間 接 公 務 官 吏 8 万 人 公 務 被 用 者 71 万 人 連 邦 官 吏 13 万 人 公 務 被 用 者 15 万 人 国 営 医 療 機 関 158 万 人 34 万 人 総 計 約 万 人 公 営 企 業 体 57 万 人 総 計 約 526 万 人 Civil Service 53 万 人 ( 行 政 府 職 員 のみ) 国 以 外 を 含 め た 公 務 員 数 ( 特 別 職 国 家 公 務 員 については 防 衛 省 職 員 27 万 人 を 含 む 非 総 計 約 2,193 万 人 軍 総 計 約 604 万 人 国 家 公 務 員 については 軍 人 軍 需 関 人 総 計 約 430 万 人 係 者 約 40 万 人 を 含 む ) ( 総 人 口 3 億 6 百 万 人 ) ( 総 人 口 6 千 百 万 人 ) ( 総 人 口 1 億 2 千 8 百 万 人 ) ( 総 人 口 8 千 2 百 万 人 ) ( 総 人 口 6 千 5 百 万 人 ) 人 事 院 作 成 - 1 -

8 Ⅱ 諸 外 国 の 国 家 公 務 員 の 労 働 基 本 権 ア メ リ カ イ ギ リ ス ド イ ツ フ ラ ン ス ( 参 考 ) 日 本 憲 法 上 の 労 働 基 本 権 憲 法 典 上 労 働 基 本 権 に 関 する 明 文 の 憲 法 典 はない 団 結 権 についての 一 般 的 な 保 障 規 定 がある 労 働 組 合 についての 規 定 がある 憲 法 28 条 で 団 結 権 交 渉 権 の 位 置 づけ 規 定 はない 及 び 争 議 権 について 規 定 民 間 労 働 者 官 民 共 通 の 枠 組 み [ 官 吏 ] [ 公 務 被 用 者 ] 公 法 上 の 勤 務 忠 誠 関 係 私 法 上 の 雇 用 契 約 関 係 認 められている 認 められている 認 められている 認 められている 認 められている 団 結 ( 注 ) 軍 人 外 交 官 FBI 職 員 等 は ( 注 ) 軍 人 警 察 官 は 禁 止 ( 注 ) 軍 人 は 禁 止 ( 注 ) 警 察 官 自 衛 官 等 は 禁 止 権 禁 止 国 家 公 給 与 等 の 法 定 の 勤 務 条 件 につ 認 められている 認 められている 認 められている 認 められている 務 いて 交 渉 権 はない 員 交 の 渉 ( 注 ) 法 定 の 勤 務 条 件 以 外 につい 労 権 ては 認 められている 働 基 給 与 等 の 法 定 の 勤 務 条 件 以 外 認 められている 認 められていない 認 められている 協 約 締 結 権 はない 協 約 締 結 権 はない 本 については 認 められている 権 協 ( 注 ) 郵 便 庁 職 員 には 給 与 等 も ( 注 ) 労 使 間 で 決 定 できるのは ( 注 ) 官 吏 関 係 法 の 改 正 を ( 注 ) 賃 金 交 渉 には 必 ず 財 ( 注 ) 賃 金 交 渉 において 政 府 側 ( 注 ) 現 業 職 員 特 定 独 立 行 政 約 含 め 交 渉 権 協 約 締 結 権 が 認 財 務 省 が 各 省 に 提 示 する 給 与 行 う 際 の 官 吏 組 合 の 関 務 省 関 係 者 が 関 与 はあらかじめ 決 められた 予 算 法 人 職 員 には 協 約 締 結 権 締 められている 改 定 率 の 上 限 等 政 府 方 針 の 与 を 法 律 上 保 障 ( 結 果 の 枠 内 ( 首 相 指 示 書 の 枠 内 )で が 認 められている 結 範 囲 内 に 限 られる に 拘 束 力 はない) ( 注 ) 賃 金 交 渉 の 結 果 締 結 しか 交 渉 しない 権 された 協 約 が 予 算 の 付 ( 注 ) 民 間 と 同 じく 労 働 協 約 に ( 注 ) 一 般 に 公 務 被 用 者 加 的 支 出 を 伴 う 場 合 に ( 注 ) 交 渉 の 結 果 議 定 書 ( 法 的 拘 は 通 常 法 的 拘 束 力 がない の 交 渉 結 果 が 反 映 され は 連 邦 財 務 大 臣 の 同 束 力 なし)が 作 成 された 場 合 ている 意 が 必 要 は これに 従 う 慣 行 があるが 1998 年 以 来 賃 上 げを 内 容 と する 議 定 書 締 結 に 至 ったこと はない 争 議 権 禁 止 されている 明 文 の 規 定 はないが 一 般 に 伝 統 的 職 業 官 吏 制 度 の 認 められている 認 められている 禁 止 されている 罷 業 は 違 法 ではない 諸 原 則 から 禁 止 は 自 明 とされている ( 注 ) 単 純 参 加 を 含 めて 違 反 は ( 注 ) 軍 人 警 察 官 等 は 明 文 の ( 注 ) 警 察 官 監 獄 職 員 司 法 官 刑 事 罰 の 対 象 となる 規 定 で 禁 止 等 は 禁 止 人 事 院 作 成 - 3 -

9 近 年 の 主 な 公 務 員 ストライキの 事 例 ( 地 方 公 務 員 を 含 む) ア メ リ カ イ ギ リ ス ド イ ツ フ ラ ン ス 発 全 体 公 務 全 体 公 務 全 体 公 務 労 働 損 失 日 数 ( 千 日 ) 全 体 公 務 生 争 議 件 数 ( 件 ) 23 4 争 議 件 数 ( 件 ) 争 議 件 数 ( 件 ) (データなし) ( データなし) 2007 年 状 参 加 人 員 ( 万 人 ) 参 加 人 員 ( 万 人 ) 参 加 人 員 ( 万 人 ) 年 況 労 働 損 失 日 数 ( 千 日 ) 労 働 損 失 日 数 ( 千 日 ) 労 働 損 失 日 数 ( 千 日 ) 年 ( 参 加 人 数 千 人 以 上 2006 年 ) (2008 年 ) (2006 年 ) ニューヨーク 市 都 市 交 通 局 のスト 賃 上 げ 要 求 の 国 家 公 務 員 等 のスト 賃 上 げ 要 求 のスト 人 員 削 減 策 に 反 対 するスト 年 金 問 題 や 賃 金 交 渉 で 労 使 が 対 立 し 25 年 インフレ 率 を 下 回 る 賃 上 げ 率 に 反 対 する 公 連 邦 及 び 州 公 務 員 ( 公 務 被 用 者 )の 賃 上 げ 国 立 美 術 館 職 員 がストを 実 施 ぶりにスト 実 施 務 員 数 十 万 人 が2 日 間 のストを 実 施 を 求 めて ストを 実 施 約 2 万 人 が 参 加 近 (3 万 5 千 人 の 職 員 が3 日 間 実 施 ) 雇 用 の 安 定 や 最 低 賃 金 引 上 げ 要 求 の ストの 影 響 を 受 けた 利 用 者 は 1 日 当 たり 賃 上 げ 要 求 の 国 家 公 務 員 のスト 賃 上 げ 要 求 のスト スト 年 約 700 万 人 ( 市 当 局 発 表 ) インフレ 率 (4.1%)を 下 回 る 政 府 提 唱 の 民 間 企 業 の 給 与 上 昇 を 受 け 州 公 務 員 の 賃 公 務 員 を 含 む 主 要 な 労 働 組 合 が 大 規 模 なゼ 州 最 高 裁 は 裁 判 所 の2 度 の 禁 止 命 令 を 無 賃 上 げ 率 (2.45%)に 反 対 する 国 家 公 務 員 労 上 げを 求 めて 学 校 大 学 病 院 大 学 病 院 ネストを 実 施 の 視 したスト 実 施 に 対 し 1 日 100 万 ドルの 罰 組 (PCS)が24 時 間 ストを 実 施 10 万 人 以 上 の 行 政 庁 道 路 管 理 事 務 所 等 の 公 務 被 用 者 がス 金 支 払 いを 命 令 スト 終 了 を 拒 否 すれば 組 公 務 員 が 参 加 トを 実 施 サルコジ 大 統 領 の 新 自 由 主 義 に 反 対 主 合 幹 部 を 収 監 する 可 能 性 があると 警 告 4 回 にわたる 交 渉 の 結 果 段 階 的 な 賃 上 するスト 人 員 削 減 に 反 対 する 国 家 公 務 員 スト げ( 最 終 的 に 基 本 給 与 の5.8%の 賃 上 げ) 国 道 空 港 郵 便 医 療 教 育 電 気 ガ な 労 使 双 方 は ニューヨーク 州 調 停 委 員 のあっせ 中 央 府 省 の 人 員 削 減 策 に 反 対 する 全 国 規 模 を 実 施 ス 等 の 公 務 員 を 含 む 労 働 者 がゼネストを 実 施 ん 案 を 受 け 入 れ スト 解 除 後 に 年 金 等 の 主 のストを 公 務 員 民 間 労 働 組 合 (PCS)が 実 施 (9 公 要 問 題 について 交 渉 を 再 開 することで 合 意 万 人 の 国 家 公 務 員 が48 時 間 ストを 実 施 ) 賃 上 げ 要 求 のスト 政 府 による 公 共 サービス 部 門 の 公 務 ベルリン 州 公 務 員 ( 公 務 被 用 者 )がストを 員 整 理 方 針 に 反 対 するスト 務 年 金 改 革 に 反 対 する 地 方 公 務 員 スト 実 施 22,900 人 分 のポスト 廃 止 (うち11,200 人 分 年 金 改 革 案 に 対 する 交 渉 で 労 使 が 対 立 公 段 階 的 な 賃 上 げ( 第 1 回 3.1% 第 2 回 2.8 は 教 育 関 係 )に 反 対 する 教 員 労 組 税 関 税 務 部 務 部 門 労 働 組 合 (UNISON) 等 の 呼 びかけで150 %)を 実 施 し 一 時 金 (225ユーロ)を 支 給 関 連 労 働 者 等 の 公 務 員 約 30 万 人 がストを 実 施 万 人 の 地 方 公 務 員 が24 時 間 スト 実 施 門 政 府 が 改 革 案 の 見 直 しを 約 束 ~3 賃 上 げ 要 求 のスト サルコジ 大 統 領 による 社 会 制 度 改 連 邦 及 び 市 町 村 公 務 員 ( 公 務 被 用 者 )の 賃 革 案 公 務 員 削 減 案 に 反 対 するスト の 2005 年 金 改 革 に 反 対 する 国 家 公 務 員 等 のスト 上 げを 求 めて 病 院 近 距 離 交 通 ゴミ 収 集 約 70 万 人 が 参 加 2005 年 の 春 から 夏 にかけ 組 合 は 政 府 の 年 職 員 等 がストを 実 施 2 月 だけで 約 20 万 人 が ス 金 施 策 に 反 対 100 万 人 規 模 のスト 実 施 を 計 画 参 加 賃 上 げと 人 員 削 減 撤 回 を 求 めるスト ( 政 府 は 公 務 員 の 年 金 受 給 年 齢 を60 歳 から65 教 師 徴 税 担 当 者 郵 便 職 員 などの 公 務 員 が ト 歳 に 引 き 上 げようとしていた ) 2006 前 年 から 争 点 となっている 勤 務 時 間 延 終 日 ストを 実 施 大 きなストは 実 施 されず 10 月 に 政 府 と 長 に 反 対 する 州 公 務 員 等 のスト ラ 組 合 の 間 で 現 職 公 務 員 については60 歳 に 週 38.5 時 間 から 週 40 時 間 への 勤 務 時 間 延 長 賃 上 げ 雇 用 公 共 サービス 擁 護 のスト イ キ なれば 年 金 を 請 求 できることとする 旨 の 合 等 をめぐり 多 数 の 州 で ゴミ 収 集 職 員 看 護 初 日 郵 政 労 働 者 が 郵 便 事 業 の 自 由 化 反 対 意 が 成 立 ( 他 方 新 規 採 用 者 から65 歳 に 引 職 員 等 が2 月 以 降 断 続 的 にスト 実 施 2 日 目 国 鉄 労 働 者 が 人 員 削 減 反 対 最 終 日 上 げ) (14 年 ぶりの 大 規 模 ストと 言 われる ) 教 員 公 務 員 が 賃 上 げを 掲 げ スト 実 施 州 使 用 者 団 体 と 統 一 サービス 産 業 労 働 組 (3 日 間 で5 万 人 が 参 加 ) 大 蔵 省 発 表 のポスト 削 減 計 画 に 反 合 (ver.di) ドイツ 官 吏 同 盟 との 合 意 が 成 立 事 対 する 国 家 公 務 員 のスト 公 務 被 用 者 の 週 勤 務 時 間 は 州 により 労 働 時 間 短 縮 の 堅 持 公 共 サービス 堅 PCSは 雇 用 年 金 省 と 内 務 省 の 職 員 によるス 時 間 から38.5~40 時 間 に 持 等 をめぐる 国 家 公 務 員 のスト 例 ト 実 施 (20 万 人 の 国 家 公 務 員 が24 時 間 ストを 実 施 ) 2002 賃 上 げ 要 求 の 州 公 務 員 のスト 2004 地 方 分 権 法 案 医 療 保 険 改 革 政 府 の 雇 用 年 金 大 臣 は 同 省 における 削 減 計 画 複 数 の 州 都 市 でストを 実 施 給 与 政 策 等 をめぐる 国 家 公 務 員 のスト について 3か 月 間 は 強 制 的 な 解 雇 を 行 わ 行 政 事 務 職 員 幼 稚 園 職 員 ゴミ 収 集 職 員 ないことをPCSと 合 意 ただし 政 府 は 交 通 機 関 職 員 等 がストを 実 施 2003 年 金 改 革 地 方 分 権 等 をめぐる 国 家 公 現 在 でも この 計 画 に 基 づく 削 減 を 進 めて 務 員 のスト いる 2000 賃 上 げ 要 求 のスト 病 院 関 係 者 教 師 行 政 事 務 職 員 ゴミ 収 集 2000 税 務 部 門 の 合 理 化 に 反 対 するスト 職 員 公 共 交 通 職 員 空 港 職 員 等 がストを 実 施 税 務 部 門 の 合 理 化 に 反 対 して 税 務 署 の 相 2004 賃 上 げ 要 求 の 国 家 公 務 員 のスト 雇 用 年 金 省 の 職 員 が 給 与 を 巡 り2004 年 に 争 談 窓 口 出 納 事 務 の 情 報 処 理 センター 等 の 職 議 行 為 を 行 った 同 年 1 月 4 月 及 び7 月 に 員 がストを 実 施 全 国 の 税 務 署 の 半 数 以 上 が それぞれ2 日 間 のストを 実 施 閉 鎖 2000 予 算 増 額 を 要 求 するスト 公 立 医 療 機 関 に 係 る 予 算 増 額 要 求 のため 医 師 等 がストを 実 施 ILO LABORSTA( 作 成 公 務 の 項 は Public Administration and Defence;Compulsory Social Security の 数 値 を 抽 出 した なお フランスの 全 体 の 項 は 概 算 に 1

10 資 料 8 公 益 事 業 等 の 争 議 行 為 に 係 る 現 行 法 における 諸 規 制 1 労 働 関 係 調 整 法 による 公 益 事 業 等 の 労 働 争 議 調 整 注 : 公 益 事 業 ( 第 8 条 ) 1 運 輸 事 業 2 郵 便 信 書 便 又 は 電 気 通 信 の 事 業 3 水 道 電 気 又 はガスの 供 給 の 事 業 4 医 療 又 は 公 衆 衛 生 の 事 業 5 内 閣 総 理 大 臣 による 臨 時 追 加 指 定 ( 実 績 なし) (1) 公 益 事 業 については10 日 前 までの 争 議 予 告 義 務 ( 第 37 条 ) ( それ 以 外 の 事 業 は 事 後 届 出 ) (2) 緊 急 調 整 ( 第 35 条 の2~ 第 35 条 の5) 1 公 益 事 業 に 関 するもの 2 規 模 が 大 きいもの 又 は3 特 別 の 性 質 の 事 業 に 関 するものであるために 争 議 行 為 により 当 該 業 務 が 停 止 されるときは 国 民 経 済 の 運 行 を 著 しく 阻 害 し 又 は 国 民 の 日 常 生 活 を 著 しく 危 くする 虞 があると 認 める 事 件 について その 虞 が 現 実 に 存 するときに 限 り 内 閣 総 理 大 臣 は 中 央 労 働 委 員 会 ( 以 下 中 労 委 という )の 意 見 を 聞 いて 緊 急 調 整 の 決 定 をすることができ る * 緊 急 調 整 の 決 定 の 実 績 1 件 昭 和 27 年 12 月 石 炭 争 議 ( 緊 急 調 整 の 決 定 後 スト 終 結 ) 中 労 委 は 斡 旋 調 停 仲 裁 のほか 事 件 の 実 情 調 査 及 び 公 表 勧 告 を 行 うこ とができる 緊 急 調 整 の 公 表 から50 日 間 は 争 議 行 為 禁 止 ( 第 38 条 ) (3) 安 全 保 持 施 設 の 正 常 な 維 持 運 行 を 停 廃 し 又 は 妨 げる 争 議 行 為 の 禁 止 ( 第 36 条 ) (4) 日 本 電 信 電 話 株 式 会 社 に 関 する 特 例 ( 昭 和 60 年 4 月 ~ 昭 和 63 年 9 月 ) 電 電 公 社 民 営 化 (NTT 設 立 ) 時 から3 年 半 設 けられていた 経 過 的 措 置 日 本 電 信 電 話 株 式 会 社 に 関 する 事 件 であって 争 議 行 為 により 当 該 業 務 が 停 止 され るときは 国 民 経 済 又 は 公 衆 の 日 常 生 活 に 相 当 程 度 の 障 害 を 及 ぼすおそれがあると 認 められるとして 労 働 大 臣 が 認 定 し 中 労 委 に 調 停 の 請 求 をしたとき 中 労 委 は 事 件 の 実 情 及 び 調 停 の 経 過 を 公 表 することができる 緊 急 調 整 を 除 き 他 の 公 益 事 業 の 事 件 に 優 先 して 調 停 を 取 り 扱 う 調 停 請 求 の 公 表 から 調 停 終 了 の 公 表 までの 間 (15 日 間 まで)は 争 議 行 為 禁 止

11 2 電 気 事 業 及 び 石 炭 鉱 業 における 争 議 行 為 の 方 法 の 規 制 に 関 する 法 律 (スト 規 制 法 ) による 禁 止 (1) 電 気 事 業 電 気 の 正 常 な 供 給 を 停 止 する 争 議 行 為 その 他 電 気 の 正 常 な 供 給 を 阻 害 する 争 議 行 為 の 禁 止 (2) 石 炭 鉱 業 保 安 業 務 の 正 常 な 運 営 を 停 廃 し 人 に 対 する 危 害 鉱 物 資 源 の 減 失 重 大 な 損 壊 鉱 山 の 重 要 な 施 設 の 荒 廃 又 は 鉱 害 を 生 ずる 争 議 行 為 の 禁 止 3 船 員 法 による 禁 止 ( 第 30 条 ) 労 働 関 係 に 関 する 争 議 行 為 は 船 舶 が 外 国 の 港 にあるとき 又 は 争 議 行 為 により 人 命 若 しくは 船 舶 に 危 険 が 及 ぶようなときは してはならない

12 第 2 回 懇 談 会 資 料 3 29 頁 争 議 行 為 の 企 画 助 長 等 に 対 する 刑 事 罰 に 関 する 規 定 現 行 の 国 家 公 務 員 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 120 号 ) 第 98 条 ( 略 ) 2 職 員 は 政 府 が 代 表 する 使 用 者 としての 公 衆 に 対 して 同 盟 罷 業 怠 業 そ の 他 の 争 議 行 為 をなし 又 は 政 府 の 活 動 能 率 を 低 下 させる 怠 業 的 行 為 をし てはならない 又 何 人 も このような 違 法 な 行 為 を 企 て 又 はその 遂 行 を 共 謀 し そそのかし 若 しくはあおつてはならない これら 行 為 の 共 謀 そそのかし あおり 等 については 3 年 以 下 の 懲 役 又 は 100 万 円 以 下 の 罰 金 争 議 行 為 等 の 実 行 行 為 については 懲 戒 等 の 対 象 とはなっても 刑 事 罰 の 適 用 はないが そ の 企 画 助 長 等 の 行 為 については 刑 法 の 教 唆 犯 と 異 なり 独 立 して 刑 事 罰 を 科 することとし ているのは 立 法 意 思 として 争 議 行 為 を 未 然 に 防 止 することを 重 視 したからであると 考 えられ ている 争 議 行 為 は 国 の 正 常 な 業 務 の 運 営 を 阻 害 する 行 為 と 怠 業 的 行 為 は 政 府 の 活 動 能 率 を 低 下 させる 行 為 と 解 され 怠 業 的 行 為 は 争 議 行 為 に 至 らないものと 解 され ている 参 考 1 現 行 の 独 立 行 政 法 人 の 役 職 員 に 関 する 法 律 の 規 定 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 2 条 ( 略 ) 2 この 法 律 において 特 定 独 立 行 政 法 人 とは 独 立 行 政 法 人 のうち その 業 務 の 停 滞 が 国 民 生 活 又 は 社 会 経 済 の 安 定 に 直 接 かつ 著 しい 支 障 を 及 ぼすと 認 められるものその 他 当 該 独 立 行 政 法 人 の 目 的 業 務 の 性 質 等 を 総 合 的 に 勘 案 して その 役 員 及 び 職 員 に 国 家 公 務 員 の 身 分 を 与 えるこ とが 適 当 と 認 められるものとして 個 別 法 で 定 めるもの 特 定 独 立 行 政 法 人 等 の 労 働 関 係 に 関 する 法 律 ( 昭 和 23 年 法 律 第 257 号 ) 第 17 条 職 員 及 び 組 合 は 特 定 独 立 行 政 法 人 等 に 対 して 同 盟 罷 業 怠 業 その 他 業 務 の 正 常 な 運 営 を 阻 害 する 一 切 の 行 為 をすることができない また 職 員 並 びに 組 合 の 組 合 員 及 び 役 員 は このような 禁 止 された 行 為 を 共 謀 し 唆 し 又 はあおってはならない 第 17 条 違 反 については 罰 則 は 無 い また 怠 業 的 行 為 については 明 記 されていない 12

13 第 2 回 懇 談 会 資 料 3 20 頁 強 制 仲 裁 特 定 独 法 国 有 林 野 については 関 係 労 使 の 合 意 等 による 申 請 があった 場 合 ( 任 意 仲 裁 )のほか ア 中 労 委 のあっせん 調 停 開 始 後 2 月 を 経 過 して なお 紛 争 が 解 決 しな い 場 合 において 関 係 当 事 者 の 一 方 が 仲 裁 の 申 請 をしたとき イ 中 労 委 が あっせん 仲 裁 を 行 っている 事 件 について 仲 裁 を 行 う 必 要 があると 決 議 したとき ウ 主 務 大 臣 ( 厚 生 労 働 大 臣 農 林 水 産 大 臣 等 )が 中 労 委 に 仲 裁 の 申 請 を したときに 仲 裁 が 開 始 される これら 企 業 が 国 民 経 済 及 び 国 民 の 日 常 生 活 に 密 接 な 関 係 をもつものであ ると 同 時 に 労 使 ともに 争 議 行 為 を 禁 止 されているという 特 殊 性 にかんがみ 紛 争 が 未 解 決 のまま 長 引 くことは 望 ましくなく 公 的 な 第 三 者 機 関 により 公 正 な 調 整 を 図 る 必 要 があるため 特 に 設 けられたもの 13

14 第 2 回 懇 談 会 資 料 3 25 頁 部 門 別 の 国 家 公 務 員 のストライキの 影 響 例 外 務 省 外 交 交 渉 などのタイミングを 逸 することにより 国 益 が 損 なわれるおそれ 在 外 公 館 海 外 法 人 が 必 要 な 保 護 を 受 けられず その 生 命 財 産 が 脅 かされるおそれ 法 務 局 登 記 国 籍 供 託 事 務 の 空 白 が 生 じ 国 民 の 権 利 を 損 なう 入 国 管 理 局 入 国 審 査 の 空 白 を 生 じる 植 物 防 疫 所 等 有 害 な 病 害 虫 の 侵 入 を 許 し 農 畜 産 物 に 多 大 な 被 害 が 生 じる 等 のおそれ 原 子 力 安 全 保 安 院 原 子 力 安 全 産 業 保 安 の 確 保 の 停 滞 をまねくおそれ 特 許 庁 特 許 の 受 付 の 遅 延 や 審 査 の 空 白 を 生 み 申 請 者 の 権 利 を 損 なう 航 空 管 制 官 空 港 の 閉 鎖 航 空 輸 送 の 停 止 特 定 独 法 国 民 生 活 等 の 支 障 のおそれ ( 行 政 改 革 推 進 本 部 専 門 調 査 会 第 12 回 会 議 ( 平 成 19 年 8 月 6 日 ) 資 料 4より) 上 記 のスト 実 施 の 影 響 例 は 1 週 間 の 全 国 ストを 想 定 したものである 行 政 改 革 推 進 本 部 事 務 局 で 作 成 事 務 を 所 管 する 各 府 省 に 協 議 を 行 っていない 14

治 1 税 15 税 19 15 156 庫 158 庫 159 警 察 160 警 察 16 女 子 産 際 補 助 確 16 児 休 165 織 運 166 割 賦 販 売 170 割 賦 販 売 17 175 18 得 税 186 税 187 災 害 補 償 188 災 害 補 償 189 義

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