に, 具 体 的 操 作 と 図, 式, 言 葉 を 関 連 付 けことで, 思 考 力, 判 断 力, 表 現 力 を 高 めことがで きと 考 え 児 童 観 本 学 級 は, 聴 覚 障 害 のみの 単 一 障 害 のあ 男 子 3 名, 女 子 1 名 の3 名 で 編 制 されてい 算 数

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "に, 具 体 的 操 作 と 図, 式, 言 葉 を 関 連 付 けことで, 思 考 力, 判 断 力, 表 現 力 を 高 めことがで きと 考 え 児 童 観 本 学 級 は, 聴 覚 障 害 のみの 単 一 障 害 のあ 男 子 3 名, 女 子 1 名 の3 名 で 編 制 されてい 算 数"

Transcription

1 小 学 部 算 数 科 学 習 指 導 案 1 日 時 平 成 28 年 6 月 20 日 ( 月 ) 第 5 校 時 13:30~14:15 2 学 級 小 学 部 第 3 学 年 2 組 ( 男 子 2 名, 女 子 1 名 ) ( 習 熟 度 別 クラス) 3 場 所 小 学 部 3 年 2 組 教 室 (324 教 室 ) 4 単 元 名 わり 算 を 考 えよう ( 新 編 新 しい 算 数 3 上 東 京 書 籍 ) 5 単 元 設 定 の 理 由 単 元 観 学 習 指 導 要 領 に 示 された 本 単 元 にかかわ 目 標, 内 容 は 次 のとおりであ 指 導 者 広 島 南 特 別 支 援 学 校 教 諭 井 上 奈 穂 子 第 3 学 年 の 目 標 (1) 加 法 及 び 減 法 を 適 切 に 用 いことができようにとともに, 乗 法 についての 理 解 を 深 め, 適 切 に 用 いことができように また, 除 法 の 意 味 について 理 解 し,その 計 算 の 仕 方 を 考 え, 用 いことができように さらに, 小 数 及 び 分 数 の 意 味 や 表 し 方 について 理 解 できように 第 3 学 年 の 内 容 A 数 と 計 算 (4) 除 法 の 意 味 について 理 解 し,それを 用 いことができように ア 除 法 が 用 いられ 場 合 について 知 こと また, 余 りについて 知 こと イ 除 法 と 乗 法 や 減 法 との 関 係 について 理 解 こと ウ 除 数 と 商 が 共 に1 位 数 であ 除 法 の 計 算 が 確 実 にできこと エ 簡 単 な 場 合 について, 除 法 が1 位 数 で 商 が2 位 数 の 除 法 の 計 算 の 仕 方 を 考 えこと [ 算 数 的 活 動 ] ア 整 数, 小 数 及 び 分 数 についての 計 算 の 意 味 や 計 算 の 仕 方 を, 具 体 物 を 用 いたり, 言 葉, 数, 式, 図 を 用 いたりして 考 え, 説 明 活 動 これまで 児 童 は, 第 2 学 年 で 乗 法 九 九 とその 基 本 的 な 性 質 について 学 習 し, 第 3 学 年 の 初 めに 除 法 の 素 地 であa =b, a=bの にあてはま 数 の 見 付 け 方 を 学 習 してきてい それ らの 学 習 を 踏 まえ, 前 単 元 で, 除 法 の 意 味 や, 乗 法 九 九 を1 回 用 いてでき 余 りのない 除 法 計 算 について 学 習 してい 本 単 元 では,その 発 展 として 乗 法 九 九 を1 回 用 いてでき 除 法 で, 余 りのあ 場 合 (わりきれ ない 場 合 )について 計 算 の 意 味 と 計 算 の 方 法 について 理 解 を 図 り, 問 題 の 解 決 に 活 用 できよう にことをねらいとしてい 前 単 元 で 学 習 した 乗 法 九 九 を1 回 用 いて 商 を 求 め 除 法 は,わ られ 数 が, 九 九 表 の 積 と 一 致 場 合 であ そのため,わ 数 の 段 の 九 九 を 順 に 探 していけ ば,わられ 数 が 見 付 かり, 商 を 求 めことができたが, 余 りのあ 除 法 の 場 合, 商 を 求 めた めに, 除 数 の 段 の 九 九 を 順 に 探 しても 被 除 数 は 見 付 からない しかし, 同 様 の 方 法 でわられ 数 を 超 えない 一 番 近 い 積 を 見 付 けことで, 商 と 余 りを 求 めことができ 既 習 の 学 習 を 使 いな がら,わり 算 を 広 い 意 味 で 捉 え 単 元 であ また, 余 りのあわり 算 の 検 算 の 方 法 を 学 習 とともに, 問 題 文 の 場 面 にあわせて, 余 りを 切 り 上 げたり 切 り 捨 てたりして 処 理 こともあ ということを 学 習 ことで, 日 常 生 活 に 結 び 付 けていくことのでき 単 元 であ この 単 元 において, 算 数 的 活 動 として, 計 算 の 意 味 や 計 算 の 仕 方 を, 具 体 物 を 用 いたり, 言 葉, 数, 式, 図 を 用 いたりして 考 え, 説 明 活 動 が 組 まれてい 除 法 の 答 えを 見 付 け 際

2 に, 具 体 的 操 作 と 図, 式, 言 葉 を 関 連 付 けことで, 思 考 力, 判 断 力, 表 現 力 を 高 めことがで きと 考 え 児 童 観 本 学 級 は, 聴 覚 障 害 のみの 単 一 障 害 のあ 男 子 3 名, 女 子 1 名 の3 名 で 編 制 されてい 算 数 科 の 授 業 においては, 習 熟 度 別 で 授 業 を 行 っていため, 本 授 業 においては 男 子 2 名, 女 子 1 名 の 構 成 で 実 施 幼 稚 部 から 本 校 に 通 ってい 児 童 であり,3 名 とも 補 聴 器 を 装 用 してい そのうち,A 児 はFM 補 聴 システムを 使 用 してい 児 童 の 主 なコミュニケーション 手 段 は 音 声 を 伴 った 手 話 であ 3 名 とも 日 常 的 に 音 声 を 用 いながら 手 話 で 積 極 的 に 会 話 していが,お 互 い の 意 見 が 理 解 できず, 教 員 の 支 援 が 必 要 なこともあ 第 3 学 年 には, 単 一 障 害 のあ 児 童 が8 名 在 籍 していため,2 学 級 での 編 制 であ そのため, 毎 年 クラス 替 えが 行 われ,その 都 度, 少 人 数 ながら 新 しい 人 間 関 係 を 作 ってい 本 校 児 童 は, 聴 覚 障 害 があために 日 本 語 の 語 彙 力 が 十 分 ではなく, 問 題 文 を 読 みとこと, 問 題 文 から 情 報 や 条 件 を 整 理 したり, 既 習 事 項 を 関 連 付 けて 考 えたり 力 や, 見 通 しをもち 筋 道 を 立 てて 考 え, 論 理 的 に 説 明 力 に 課 題 が 見 られことが 多 い さらに, 本 学 級 の 児 童 間 で は, 語 彙 力 や 読 解 力 などの 差 が 大 きく, 学 習 の 理 解 度 にも 差 が 出 てい 実 態 があ 算 数 科 の 学 習 に 関 して,3 人 とも 意 欲 的 に 取 り 組 んでい 特 に, 操 作 体 験 活 動 を 取 り 入 れ た 学 習 では,より 意 欲 が 高 ま かけ 算 九 九 を1 回 用 いた 余 りのない 場 合 のわり 算 については, 時 々 計 算 間 違 いがあが, 概 ね 身 に 付 いてい 等 分 除, 包 含 除 の 問 題 において, 図 で 表 現 し 立 式 ことは 身 に 付 いてい 図 と 式 を 結 び 付 けて 説 明 ことに 関 しては,1つ1つ 確 認 しな がら 進 めていくことにより,できつつあ 個 の 実 態 については, 次 の 通 りであ ( 省 略 ) 指 導 観 指 導 に 当 たっては, 思 考 力 を 育 て 観 点 から, 本 単 元 において,1つかむ 見 通,2 追 究,3 使 ってみ 振 り 返 4 生 かという 思 考 プロセスを 意 識 して 指 導 を 行 う また,1 時 間 の 授 業 を,1つかむ 見 通,2 追 究,3 使 ってみ 振 り 返 という3つの 展 開 で 行 い, それぞれの 過 程 において, 既 習 事 項 と 関 連 させていく 活 動, 考 えたことを 言 語 化 活 動 を 行 う ことで, 事 柄 と 事 柄 を 結 び 付 け, 筋 道 立 てて 考 えことができ 指 導 を 行 っていく 聴 覚 障 害 のあ 児 童 の 多 くは, 問 題 文 から 情 報 や 条 件 を 整 理 したり, 言 葉 を 使 って 物 事 を 関 連 させて 考 えたりことに 課 題 があ また, わられ 数 わ 数 わり 切 れ わり 切 れない あまりがあ あまりがない という 言 葉 や,その 意 味 を 関 連 付 けて 理 解 こ とも 困 難 であことが 予 想 され そのため, 具 体 的 操 作 と 手 話 表 現, 図 により, 意 味 の 理 解 を 図 り,そのことと 言 葉 を 丁 寧 につなげていく 具 体 的 操 作 と 手 話 と 言 葉 の 結 び 付 きを 意 識 しなが ら, 繰 り 返 し 指 導 していく また, 問 題 の 中 に 出 てく 助 数 詞 の 使 い 方, 読 み 方 も 確 認 さらに, 聴 覚 障 害 があり, 視 覚 優 位 の 児 童 が 多 いため, 図 や 絵, 具 体 物 等, 見 たそのものに 左 右 され 過 ぎ 面 もあ そのため, 繰 り 返 し 学 習 ことを 大 切 にしながらも,いろいろな 場 面 の 問 題 を 取 り 上 げ また, 図 や 式 を 写 真 のように 記 憶 してい 場 合 も 考 えられので, 図 や 式 の 意 味 を,その 都 度, 確 認 していく 問 題 場 面 に 応 じて 商 や 余 りの 処 理 を 考 え 学 習 では, 問 題 場 面 をしっかりと 理 解 させために, 日 常 生 活 の 中 でイメージできような 問 題 設 定 を 行 う 形 式 的 な 理 解 にならないように 体 験 させ 中 で, 理 解 を 図 本 時 は, 第 1 次 の4/8 時 間 とし,わ 数 と 余 りの 大 きさを 比 べ, 余 りは 除 数 よりも 小 さく ことを 理 解 させ 学 習 であ 具 体 的 操 作 で 余 りが 小 さいことを 理 解 させつつ,それを 一 般 化 さ せ,どの 場 面 でも わ 数 > 余 り となことを 理 解 し, 活 用 させていく 必 要 があ 1 つかむ 見 通 活 動 においては,まず, 問 題 を 読 んでこれまで 学 習 したことを 使 って, 児 童 それぞれに 図 で 表 現 して 考 えさせ その 後 で,わ 数 よりも 余 りが 大 きい 場 合 と 小 さい 場 合 の 例 を 提 示 し, 自 分 の 考 えとの 比 較 で 余 りについて 考 えさせ どちらの 考 えが 正 しいと 思 う

3 かについて, 自 分 の 考 えを 説 明 際 は, 相 手 に 分 かりやく 説 明 ために, わたしの 考 え を 説 明 しま だと 思 いま なぜかというと と, 話 型 を 掲 示 しておくことで, 話 し 方 の 見 通 しをもたせ 2 追 究 活 動 においては, つかむ 見 通 で 考 えたことを 基 に,わられ 数 を 代 えて 立 式 し,わ 数 と 余 りの 数 を 比 較 し, 大 小 関 係 について 追 究 していく 本 時 では, 自 力 解 決 と 集 団 解 決 の 場 を 交 互 に 設 定 し,1つ1つの 式 に 対 して,わ 数 と 余 りの 関 係 性 をおさえていく ことに 教 科 書 にあように, 表 としてまとめて 提 示 ことで, 規 則 性 は 見 付 けやくな が, 本 時 では,まず,わ 数 と 余 りの 関 係 をおさえことをねらいたいため, 問 題 を1つ1つ 提 示 して 自 分 で 考 え 説 明 させ 自 分 の 考 えを 発 表 際 には, 図 と 言 葉, 図 と 式 を 関 連 付 けな がら 説 明 させ 言 語 化 が 難 しい 場 合 は, 手 話 を 用 いて 説 明 させ, 口 声 模 倣 させ また, 誤 答 を 提 示 し, 間 違 いとその 理 由 を 説 明 させ, 理 解 を 深 めさせ 3 使 ってみ 振 り 返 活 動 においては, わ 数 という 一 般 化 した 言 葉 で 押 さえ また, 本 時 の 課 題 では,わ 数 は4のため, 余 りは3 以 下 となってい 視 覚 的 な 記 憶 が 強 ぎ て, 余 りは,いつも1,2,3と 思 ってしまわないように,わ 数 が5 以 上 の 計 算 問 題 も 提 示 6 単 元 の 目 標 わり 切 れない 場 合 の 除 法 について 理 解 し, 除 法 の 意 味 について 理 解 を 深 めとともに,それを 用 いことができように わり 切 れない 場 合 の 除 法 の 意 味 や 計 算 の 仕 方 について,わり 切 れ 場 合 の 除 法 を 基 に, 乗 法 と の 関 連 や 具 体 物 の 操 作 などからとらえようと ( 関 ) わり 切 れ 場 合 とわり 切 れない 場 合 の 除 法 を 統 合 してとらえ, 除 法 の 意 味 や 計 算 の 仕 方 を 具 体 物 や 図, 式 を 用 いて 表 現 ことができ ( 考 ) わりきれない 場 合 の 除 法 の 計 算 ができ, 商 や 余 りを 求 めことができ ( 技 ) 余 りの 意 味 や 余 りと 除 数 の 大 小 関 係 を 知 り, 除 法 について 理 解 ( 知 ) 7 単 元 の 指 導 計 画 ( 総 時 数 13 時 間 ) 次 時 学 習 内 容 評 価 規 準 評 価 の 観 点 関 考 技 知 一 次 1 既 習 の 余 りのないわり 算 について 振 り 返 つ か む 見 通 2 3 日 常 の 分 け 場 面 を 想 起 させ,わり 切 れない ことがあことに 気 付 かせ 除 数 と 商 が1 位 数 の 除 数 で, 余 りのあわり 算 の 仕 方 を 考 え 既 習 のわりきれわり 算 だけで なく,わり 切 れないわり 算 もあ ことを 理 解 してい わり 切 れない 場 合 の 除 法 の 計 算 の 仕 方 を 既 習 の 除 法 を 基 に 考 えようとしてい わり 切 れない 場 合 の 除 法 の 計 算 の 仕 方 について, 具 体 物 や 図, 式 などを 用 いて 説 明 してい

4 追 究 4 ( 本 時 ) 余 りと 除 数 の 大 小 関 係 について 調 べ 等 分 徐 についてもわり 切 れない 場 合 の 除 法 が 適 応 できことを 理 解 図 を 使 って 余 りの 大 きさについ て 考 え, 余 りは 除 数 より 小 さく なことを 理 解 してい 余 りのあ 等 分 除 の 計 算 の 仕 方 を,わり 切 れ 場 合 の 等 分 徐 を 基 に 考 え, 具 体 物 や 図, 式 など を 用 いて 説 明 してい わり 切 れない 場 合 の 除 法 の 計 算 について 答 えの 確 かめ 方 を 理 解 わり 切 れない 場 合 の 除 法 の 答 え の 確 かめ 方 を 理 解 してい 振 り 返 使 っ て み 8 わり 切 れない 場 合 を 含 む 除 法 の 計 算 練 習 を わり 切 れない 場 合 の 除 法 の 計 算 ができ, 商 や 余 りを 求 めこと ができ 二 次 問 題 場 面 に 応 じて 商 や 余 りの 処 理 を 考 え 問 題 場 面 に 応 じて 余 りの 適 切 な 処 理 の 仕 方 を 考 えことがで き 三 次 生 か 学 習 内 容 を 適 用 して 問 題 を 解 決 学 習 内 容 を 適 切 に 活 用 して, 活 動 に 取 り 組 もうとしてい 学 習 内 容 を 適 用 して, 問 題 を 解 決 ことができ 8 本 時 の 目 標 余 りと 除 数 の 大 小 関 係 について 調 べ, 余 りは 除 数 より 小 さくなことを 理 解 9 本 時 の 評 価 基 準 十 分 満 足 でき 状 況 おおむね 満 足 でき 状 況 努 力 を 要 児 童 への 手 立 て 図 を 使 って 余 りの 大 きさについて 考 え, 余 りは 除 数 より 小 さく なことを 理 解 し, 図 と 式 を 関 連 させて 言 葉 で 説 明 でき 図 を 使 って 余 りの 大 きさについて 考 え, 余 りは 除 数 より 小 さく なことに 気 づき, 図 や 式 を 用 いて 自 分 の 考 えを 表 現 でき 具 体 物 を 用 いて 操 作 活 動 をし, 実 際 に 余 りをイメージさせこ とによって, 余 りが 除 数 より 小 さくなことを 理 解 させ 式 の 数 字 と 図 を 関 連 させて 考 えさせ

5 10 学 習 過 程 学 習 学 習 活 動 過 程 1 はじめのあいさつを (1 分 ) 2 前 時 までの 振 り 返 り を (3 分 ) 聞 こえの 確 認 を 指 導 上 の 留 意 点 ( 聴 覚 障 害 に 対 指 導 支 援 ) A B C はっきりとした 口 形 音 声 を 伴 った 手 話 で 話 よう 促 既 習 事 項 の 確 認 を わられ 数 わ 数 わり 切 れ わり 切 れない あまり などの 言 葉 等 の 確 認 も 行 う 評 価 規 準 と 評 価 つ か む 見 通 3 本 時 の 学 習 課 題 を 知 も 問 題 をつかもう み 見 通 しをもとう ( )の 中 の 数 を13 として, 各 自 で 図 を 考 え 見 通 し もとめのは, 何 箱 で きて, 何 本 あまか 図 を 使 って 考 え 1 箱 に4 本 ずつ 入 れ ので, を4つずつ 囲 んでいけばよい 分 けことができなく なまで 分 け 2つの 考 え 方 の 例 (わ 数 より 余 りが 大 きい 場 合 と 小 さい 場 合 )を 見 て どちらがふさわしいか 考 え (10 分 ) かん 問 題 ( ) 本 の 缶 ジュースがありま 1はこに 4 本 ずつ 箱 に 入 れと, はこ なんぼん 何 箱 できて 何 本 あまりまか 絵 を 提 示 ことで, 問 題 のイメージをつかみやく 手 話, 音 声 で 問 題 を 読 ませ, 問 題 文 の 意 味 を 確 認 ( 助 数 詞 の 読 み 方 に, 注 意 ) 問 題 を 読 んで 分 かこと に 青 い 線, 求 めこと( 知 りたいこと) に 赤 い 線 を 引 いて 整 理 させ, 見 通 しをもちやくさせ 缶 ジュース の 数 を 並 べた 図 を 配 り, 各 自 で 図 を 使 って 自 分 の 考 えを 表 現 させ, 式 も 考 えさせ 複 文 が 理 解 しにくい 場 合 は, 単 文 で 示 自 分 の 考 えを 基 にして 考 えられように, 各 自 で 考 えた 後 に, 次 の2つの 例 を 提 示 13 4=2あまり5 2はこできて,5 本 あま 13 4=3あまり1 3はこできて,1 本 あま 2つの 例 は, 式 は 同 じでも 余 りが 異 なことを 確 認 した 上 で,どちらが 正 しいか 考 えさせ その 理 由 を, 図 を 用 いて 説 明 させ 説 明 ときの 簡 単 な 話 型 を 掲 示 しておく 言 語 化 が 難 しい 場 合 は, 口 声 模 倣 させて 言 葉 と 結 びつけよ うに 図 でイメージがもてない 場 合 は, 具 体 物 を 操 作 ことで 意 味 を 考 えやく 言 語 化 が 難 しい 場 合 は, 口 声 模 倣 させて 言 葉 と 結 びつけよ うに 友 だちに 伝 わりやいよう に, 口 形 をつけてはっきりと 手 話 表 現 させ

6 学 習 過 程 追 究 自 力 解 決 集 団 解 決 学 習 活 動 4( )の 中 の 数 字 を14,15,16 と 変 え,1つ1つわ 数 と 余 りの 大 きさに ついて 大 小 関 係 を 考 え じ 自 分 で 考 えよう 図 を 書 いたり, 操 作 し たりして, 自 分 で 考 え 自 力 解 決 か 考 えを 話 し 合 おう 自 分 の 考 えを, 図 を 用 いて 説 明 し, 考 えを 話 し 合 う 集 団 解 決 14 本 のとき,15 本 の とき,16 本 のとき の 図 と 式, 答 えについ て, 図 と 式 を 関 連 させて 自 分 の 考 えを 説 明 させ めあて 話 し 合 い 指 導 上 の 留 意 点 A B C わ 数 とあまりの 数 の 大 きさをくらべて, 考 えを 説 明 しよう めあてを 確 認 際 には, 音 声 と 手 話 で 読 むように 促 板 書 を 写 際 には,まとまりごと に 覚 えて 写 させように わ 数 (4 本 ずつ)は, 変 わらず,わられ 数 ( 缶 ジュース)の 数 だけ 変 わっていくこと をおさえ (わ 数,わられ 数 という 言 葉 も 確 認 ) を14,15,16 並 べた 図 を 使 って, 自 分 の 考 えを 表 現 させ (ワークシートに 記 入 ) 時 間 内 に, 途 中 までしか 考 えられなかった 場 合 は,そこまででき たことを 認 め,みんなで 考 えていくように 表 の 形 にして 一 度 に 提 示 と, 必 要 な 情 報 がつかめず,わ 数 とあまりの 数 の 関 係 につ いて 思 考 しにくいことが 考 えられため,1 問 ずつわ 数 とあまりの 大 きさについて 考 え させ 図 と 式 と 答 えを 確 認 後, わ 数 >あまり を 確 認 ことで,わ 数 と 余 りの 大 きさについて 理 解 しやく 1 問 ずつ, 誤 答 と 比 較 し, 間 違 いを 見 付 けさせ,その 理 由 を 説 明 させことにより,わ 数 とあまりの 大 きさについての 理 解 を 深 めように 言 語 化 が 難 しい 場 合 は, 児 童 が 手 話 表 現 したことを 指 導 者 が 文 に 変 え, 口 声 模 倣 させ 友 だちに 分 かりやいよう に,はっきりと 手 話 表 現 させ 早 くできた 場 合 は,17,18 と 数 を 増 やして 考 えさせ 友 だちに 伝 わりやいよう に, 口 形 をつけて,はっきり と 手 話 表 現 させ まずは, 自 分 の 言 葉 で 考 えを 表 現 させ 説 明 が 不 足 してい 場 合, 図 と 式 を 関 連 付 け よう 発 問 を 行 うことで, 思 考 を 整 理 させ, 説 明 を 加 えられよう 指 導 評 価 規 準 と 評 価 図 を 使 って 余 り の 大 きさについ て 考 え, 余 りは 除 数 より 小 さくな ことに 気 づき, 図 や 式 を 用 いて 自 分 の 考 えを 説 明 してい 発 言 (18 分 ) 互 いの 説 明 の 意 味 を 理 解 できていかどうか, 確 認 ( 相 互 読 話 )しながら 進 め

7 学 習 過 程 学 習 活 動 指 導 上 の 留 意 点 A B C 評 価 規 準 と 評 価 5 まとめ (5 分 ) まとめ わり 算 のあまりは,(わ) 数 より( 小 さく) まとめに 関 しては,( ) 抜 きで 提 示 し, 中 に 入 言 葉 を 考 えさせように 手 話 と 音 声 で 読 んで 自 分 の 言 葉 となった 後,まとめを 書 かせ 使 っ て み 振 り 返 6 適 用 問 題 に 取 り 組 む (5 分 ) で できた ~より という 表 現 は, 聴 覚 障 害 のあ 児 童 にとって, 定 着 しにくい 場 合 が 多 いので, 本 時 の 学 習 の 式 を 振 り 返 りながら, 言 葉 と 結 びつけように 問 題 まちがいを 正 しく 直 しましょう 16 3=4あまり4 25 4=5あまり5 21 5=3あまり6 7 本 時 の 学 習 を 振 り 返 (2 分 ) 8 おわりのあいさつを (1 分 ) 3 問 の 問 題 から,1 問 選 んで 解 答 ように なぜ 間 違 えていのかも, 記 述 させ 言 語 化 が 難 しい 場 合 は, 板 書 を 確 認 させ, 追 究 場 面 で 使 った 言 葉 やまとめで 使 った 言 葉 を 振 り 替 えさせ 早 くできた 場 合 は, 他 の 問 題 にも 取 り 組 むように 早 くできた 場 合 は, 他 の 問 題 にも 取 り 組 むように ゴシック 体 で 書 いてあところは, 思 考 力 を 育 て 指 導 に 関 事 項 であ

8 11 準 備 物 既 習 事 項 の 掲 示 物, 問 題 ( 提 示 用 ),ワークシート, 発 表 用 の 図 式 答 えを 書 くカード 12 座 席 配 置 ( 黒 板 に 向 かって 左 から) 黒 板 A 13 板 書 計 画 つ か む 見 通 めあて 既 習 事 項 の 確 認 問 題 かん ( ) 本 の 缶 ジュースが ありま 4 本 ずつ 箱 に 入 れと, はこ 何 箱 できて 何 本 あまり まか 見 通 し なんぼん 追 究 自 分 で 考 えよう 考 えを 話 し 合 おう 例 13 本 のとき 14 本 のとき 児 童 の 考 え 15 本 のとき 児 童 の 考 え 使 っ て み 振 り 返 まとめ 練 習 問 題 16 本 のとき 児 童 の 考 え 17 本 のとき 児 童 の 考 え

Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果 課 題 を 検 証 し その 改 善 を 図 るもに 学 校 におけ

Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果 課 題 を 検 証 し その 改 善 を 図 るもに 学 校 におけ Ⅰ 調 査 の 概 要 Ⅱ 札 幌 の 子 どもの 学 力 学 習 意 欲 等 について Ⅲ 学 力 調 査 の 結 果 概 要 及 び 改 善 の 方 向 等 について Ⅰ 調 査 の 概 要 1 目 的 義 務 教 育 の 機 会 均 等 その 水 準 の 維 持 向 上 の 観 点 から 的 な 児 童 生 徒 の 学 力 や 学 習 状 況 を 把 握 分 析 し 教 育 施 策 の 成 果

More information

/ 5 ページ 身 近 な 普 通 名 詞 を 覚 えさせ 絵 カードや 言 葉 絵 本 などを 使 い 身 近 な 生 活 に 関 わる 固 有 名 詞 をマッチングさせ 集 合 名 詞 の 概 念 を 身 に 付 けさせ 普 通 名 詞 の 絵 カードや 字 単 語 カードを 見 本 に 従 っ

/ 5 ページ 身 近 な 普 通 名 詞 を 覚 えさせ 絵 カードや 言 葉 絵 本 などを 使 い 身 近 な 生 活 に 関 わる 固 有 名 詞 をマッチングさせ 集 合 名 詞 の 概 念 を 身 に 付 けさせ 普 通 名 詞 の 絵 カードや 字 単 語 カードを 見 本 に 従 っ / 5 ページ 写 真 マークへの 興 味 を 持 たせ コミュニケーションの 補 助 手 段 として 日 課 生 活 習 慣 を 示 す 日 々の 活 動 カードなど を 見 せ 絵 写 真 を 用 いたコミュニケーションをはか 絵 本 の 絵 や 過 去 の 体 験 の 写 真 によってコミュニケーションを 楽 しませ カードによる 字 指 字 に 気 づかせ カードに 単 語 で 字 を 併

More information

をメモ 書 きし それを 見 て 教 師 に 話 したり 質 問 に 答 えたりできる 4. 単 元 指 導 計 画 (8 時 間 ) 段 階 配 時 目 標 活 動 と 内 容 教 師 の 手 立 て 話 をするときは6 1 教 師 のある 日 の 体 験 につい *6 要 素 が 大 切 である

をメモ 書 きし それを 見 て 教 師 に 話 したり 質 問 に 答 えたりできる 4. 単 元 指 導 計 画 (8 時 間 ) 段 階 配 時 目 標 活 動 と 内 容 教 師 の 手 立 て 話 をするときは6 1 教 師 のある 日 の 体 験 につい *6 要 素 が 大 切 である 自 閉 症 情 緒 障 害 特 別 支 援 学 級 国 語 科 学 習 指 導 案 指 導 者 1. 単 元 名 国 語 科 体 験 したことを 先 生 に 話 そう 2. 指 導 観 本 学 級 の 生 徒 は 中 学 3 年 生 1 名 である 自 閉 的 傾 向 があり 特 定 の 乗 り 物 に 対 するこだわりがあ る また 級 友 が 話 した 冗 談 の 意 味 を 言 葉 どおりに

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031328A778F4B8E7793B188C45F8FAC81458ED089EF816A8DD593632E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031328A778F4B8E7793B188C45F8FAC81458ED089EF816A8DD593632E646F63> 小 学 校 社 会 科 学 習 指 導 案 尾 市 立 栗 原 小 学 校 教 諭 横 松 和 義 1 学 年 第 3 学 年 2 単 元 名 尾 市 様 子 3 単 元 つ (1) 単 元 観 本 単 元, 小 学 校 学 習 指 導 要 領 社 会 第 3 学 年 及 び 第 4 学 年 内 容 (1) 自 分 たち 住 んで 身 近 な 地 域 や 市 ( 区, 町, 村 )つ, 次 ことを

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 平 成 26 年 度 研 究 テーマ 社 会 科 における 協 働 協 調 的 な 学 びの 創 造 社 会 科 事 例 紹 介 山 鹿 市 立 山 鹿 中 学 校 教 諭 五 十 嵐 健 指 導 主 事 恒 松 龍 治 自 己 紹 介 学 校 紹 介 山 鹿 市 立 山 鹿 中 学 校 生 徒 665 名 職 員 76 名 教 育 目 標 自 分 の 将 来 に 目 標 を 持 ち 自 己 実 現

More information

Taro-指導案(修正版)

Taro-指導案(修正版) 小 学 校 第 3 学 年 国 語 科 学 習 指 導 案 日 時 平 成 26 年 6 月 24 日 ( 火 )2 校 時 指 導 者 教 育 センター 所 員 吉 田 奈 美 1 単 元 名 調 べたことをほうこくする 文 章 を 書 こう 2 参 考 教 材 名 気 になる 記 号 ( 光 村 図 書 3 年 上 ) 調 べたことを 整 理 して 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 )

More information

(3) 小 単 元 の 指 導 と 評 価 の 計 画 小 単 元 第 11 章 税 のあらまし の 指 導 と 評 価 の 計 画 ( 四 次 確 定 申 告 制 度 抜 粋 ) 関 心 意 欲 態 度 思 考 判 断 技 能 表 現 知 識 理 解 小 単 元 の 評 価 規 準 税 に 関 す

(3) 小 単 元 の 指 導 と 評 価 の 計 画 小 単 元 第 11 章 税 のあらまし の 指 導 と 評 価 の 計 画 ( 四 次 確 定 申 告 制 度 抜 粋 ) 関 心 意 欲 態 度 思 考 判 断 技 能 表 現 知 識 理 解 小 単 元 の 評 価 規 準 税 に 関 す (1) 単 元 の 評 価 規 準 と 小 単 元 の 評 価 規 準 科 目 名 会 計 実 務 単 位 数 4 単 位 研 究 事 例 国 税 庁 Webサイトを 利 用 した 授 業 展 開 例 単 元 名 第 4 編 税 と 会 計 第 11 章 税 のあらまし 第 12 章 法 人 税 の 計 算 第 13 章 法 人 税 の 申 告 と 納 付 税 の 意 義 種 類 体 系 のあらましを

More information

スライド 1

スライド 1 OECD 生 徒 の 学 習 到 達 度 調 査 (PISA09) デジタル 読 解 力 調 査 のポイント 調 査 概 要 PISA 調 査 では 将 来 的 に 筆 記 型 調 査 からコンピュータ 使 用 型 調 査 に 移 行 する 予 定 このためPISA09の 国 際 オプションとして デジタル 読 解 力 調 査 (コンピュータ 使 用 型 調 査 )とコンピュータ 利 用 等 に 関

More information

問題解決能力等の調査(小学校)

問題解決能力等の調査(小学校) 平 成 24 年 度 授 業 改 善 推 進 プラン 国 語 板 橋 区 立 若 木 小 学 校 相 手 を 意 識 して 伝 え 合 う ことを 大 切 にする 意 識 が 高 まってきた 文 章 を 読 み 取 る 力 文 章 を 書 く 力 を 向 上 させたい 自 分 の 考 えを 分 かりやすく 伝 えようとする 意 欲 が 高 まったが 友 達 の 考 えを 聞 いて 深 める 態 度

More information

就 学 前 教 育 保 育 の 実 施 状 況 ( 平 成 23 年 度 ) 3 歳 以 上 児 の 多 く(4 歳 以 上 児 はほとんど)が 保 育 所 又 は 幼 稚 園 に 入 所 3 歳 未 満 児 (0~2 歳 児 )で 保 育 所 に 入 所 している 割 合 は 約 2 割 就 学

就 学 前 教 育 保 育 の 実 施 状 況 ( 平 成 23 年 度 ) 3 歳 以 上 児 の 多 く(4 歳 以 上 児 はほとんど)が 保 育 所 又 は 幼 稚 園 に 入 所 3 歳 未 満 児 (0~2 歳 児 )で 保 育 所 に 入 所 している 割 合 は 約 2 割 就 学 幼 児 教 育 の 無 償 化 について 資 料 3-1 就 学 前 教 育 保 育 の 実 施 状 況 ( 平 成 23 年 度 ) 3 歳 以 上 児 の 多 く(4 歳 以 上 児 はほとんど)が 保 育 所 又 は 幼 稚 園 に 入 所 3 歳 未 満 児 (0~2 歳 児 )で 保 育 所 に 入 所 している 割 合 は 約 2 割 就 学 前 教 育 保 育 の 実 施 状 況 (

More information

4 教 科 に 関 する 調 査 結 果 の 概 況 校 種 学 年 小 学 校 2 年 生 3 年 生 4 年 生 5 年 生 6 年 生 教 科 平 均 到 達 度 目 標 値 差 達 成 率 国 語 77.8% 68.9% 8.9% 79.3% 算 数 92.0% 76.7% 15.3% 94

4 教 科 に 関 する 調 査 結 果 の 概 況 校 種 学 年 小 学 校 2 年 生 3 年 生 4 年 生 5 年 生 6 年 生 教 科 平 均 到 達 度 目 標 値 差 達 成 率 国 語 77.8% 68.9% 8.9% 79.3% 算 数 92.0% 76.7% 15.3% 94 4 教 科 に 関 する 調 査 結 果 の 概 況 校 種 学 年 小 学 校 2 年 生 3 年 生 4 年 生 5 年 生 6 年 生 教 科 平 均 到 達 度 目 標 値 差 達 成 率 国 語 77.8% 68.9% 8.9% 79.3% 算 数 92.0% 76.7% 15.3% 94.3% 国 語 84.7% 73.9% 10.8% 79.0% 算 数 87.7% 74.3% 13.4%

More information

Microsoft PowerPoint - ホームページ 表紙 藤山

Microsoft PowerPoint - ホームページ 表紙 藤山 小 学 校 高 学 年 説 明 的 文 章 批 判 的 読 む 力 育 授 業 ここ 批 判 的 読 む 力 文 章 吟 味 検 討 読 む 力 教 師 意 図 的 書 き 換 書 き 換 文 章 読 比 べ 元 文 章 筆 者 こ 書 き 方 だろ? 実 践 概 要 1 2 3 4 概 要 単 元 意 義 ポイント 単 元 全 体 計 画 本 時 計 画 資 料 5 比 べ 読 教 材 6 ワクシト

More information

社会科学習指導略案

社会科学習指導略案 第 3 学 年 社 会 科 ( 公 民 的 分 野 ) 学 習 指 導 案 日 時 : 平 成 24 年 9 月 28 日 ( 金 )5 校 時 学 級 : 男 子 9 名 女 子 18 名 計 27 名 指 導 者 : 千 葉 邦 彦 1 単 元 名 第 3 章 わたしたちの 暮 らしと 民 主 政 治 第 2 節 司 法 権 の 独 立 と 裁 判 ( 教 育 出 版 P92~101) 2 単

More information

<4D F736F F D F8D828D5A939982CC8EF68BC697BF96B38F9E89BB82CC8A6791E52E646F63>

<4D F736F F D F8D828D5A939982CC8EF68BC697BF96B38F9E89BB82CC8A6791E52E646F63> 平 成 22 年 11 月 9 日 高 校 等 の 授 業 料 無 償 化 の 拡 大 検 討 案 以 下 は 大 阪 府 の 検 討 案 の 概 要 であり 最 終 的 には 平 成 23 年 2 月 議 会 での 予 算 の 議 決 を 経 て 方 針 を 確 定 する 予 定 です Ⅰ. 検 討 案 の 骨 子 平 成 23 年 度 から 大 阪 の 子 どもたちが 中 学 校 卒 業 時 の

More information

財政再計算結果_色変更.indd

財政再計算結果_色変更.indd 私 たちの 共 済 年 金 財 政 再 計 算 結 果 と 新 保 険 料 率 について 組 合 員 の 皆 さまに これまでリーフレットなどでお 知 らせしてきましたように 本 年 は 組 合 員 の 皆 さまが 加 入 している 共 済 年 金 で5 年 に 一 度 の 財 政 再 計 算 を 行 う 年 になっています 去 る5 月 27 日 に 財 務 省 から 財 政 再 計 算 に 関

More information

している 5. これに 対 して 親 会 社 の 持 分 変 動 による 差 額 を 資 本 剰 余 金 として 処 理 した 結 果 資 本 剰 余 金 残 高 が 負 の 値 となるような 場 合 の 取 扱 いの 明 確 化 を 求 めるコメントが 複 数 寄 せられた 6. コメントでは 親

している 5. これに 対 して 親 会 社 の 持 分 変 動 による 差 額 を 資 本 剰 余 金 として 処 理 した 結 果 資 本 剰 余 金 残 高 が 負 の 値 となるような 場 合 の 取 扱 いの 明 確 化 を 求 めるコメントが 複 数 寄 せられた 6. コメントでは 親 第 265 回 企 業 会 計 基 準 委 員 会 資 料 番 号 日 付 審 議 事 項 (3) 2013 年 5 月 29 日 プロジェクト 項 目 企 業 結 合 (ステップ2) 公 開 草 案 に 対 するコメントへの 対 応 I. 検 討 の 経 緯 1. 平 成 25 年 1 月 に 企 業 会 計 基 準 公 開 草 案 第 49 号 企 業 結 合 に 関 する 会 計 基 準 (

More information

入札公告 機動装備センター

入札公告 機動装備センター 千 葉 県 一 般 競 争 入 札 公 告 県 警 第 18 号 機 動 装 備 センター 屋 内 舗 装 改 修 工 事 の 一 般 競 争 入 札 ( 事 後 審 査 型 )の 実 施 について 地 方 自 治 法 第 234 条 第 1 項 の 規 定 により 一 般 競 争 入 札 を 次 のとおり 実 施 する なお この 入 札 は ちば 電 子 調 達 システムに 係 る 電 子 入

More information

質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定

質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定 62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36 独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う文部科学省関係省令の整備に関する省令等について(通知)

学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う文部科学省関係省令の整備に関する省令等について(通知) 27 文 科 初 第 1593 号 平 成 28 年 3 月 22 日 各 都 道 府 県 知 事 各 都 道 府 県 教 育 委 員 会 各 指 定 都 市 教 育 委 員 会 殿 附 属 学 校 を 置 く 各 国 立 大 学 法 人 学 長 構 造 改 革 特 別 区 域 法 第 12 条 第 1 項 の 認 定 を 受 けた 地 方 公 共 団 体 の 長 文 部 科 学 省 初 等 中 等

More information

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 清 瀬 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) 25 年 度 千 74,247 27,195,534 A 768,602 千 4,616,550 B 千 17.0 B/A 昨 年 度 の 件 費 率 17.3

More information

社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または 法 案 提 出 を 検 討 する と された 事

社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または 法 案 提 出 を 検 討 する と された 事 資 料 5 これまでの 取 組 状 況 と 今 後 の 課 題 ( 年 金 分 野 ) 平 成 24 年 12 月 7 日 神 野 委 員 提 出 資 料 社 会 保 障 税 一 体 改 革 ( 年 金 分 野 )の 経 緯 社 会 保 障 税 一 体 改 革 大 綱 (2 月 17 日 閣 議 決 定 ) 国 年 法 等 改 正 法 案 (2 月 10 日 提 出 ) 法 案 を 提 出 する または

More information

    平成11年度余市町私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱

    平成11年度余市町私立幼稚園就園奨励費補助金交付要綱 余 市 町 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 交 付 要 綱 1 この 要 綱 は 私 立 幼 稚 園 の 設 置 者 が 保 育 料 等 の 減 免 をする 場 合 に 余 市 町 が 行 う 私 立 幼 稚 園 就 園 奨 励 費 補 助 金 の 交 付 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 この 要 綱 でいう ひとり 親 世 帯 等 とは 保 護 者 又

More information

文化政策情報システムの運用等

文化政策情報システムの運用等 名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具

More information

1

1 精 華 町 個 人 情 報 保 護 条 例 改 正 に 向 けての 考 え 方 ( 案 ) 平 成 27 年 4 月 精 華 町 0 1 目 次 1 個 人 情 報 保 護 に 関 する 法 体 系 と 番 号 法 における 特 定 個 人 情 報 の 保 護 措 置... 1 2 番 号 法 と 精 華 町 個 人 情 報 保 護 条 例 における 個 人 情 報 の 定 義 上 の 差 異...

More information

●幼児教育振興法案

●幼児教育振興法案 第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情

More information

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている.

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている. 別 紙 高 山 村 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (26 年 月 日 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 年 度 千 千 千 2,9 2,64,628 6,8 467,928 8. 2.4 (2) 職 員 給 与 費

More information

数学

数学 例 学 A Standard ( 東 書 A8) 学 習 到 達 目 標 等 学 習 到 達 目 標 場 合 確 率, 整 性 質 または 図 形 性 質 について 理 解 させ, 基 礎 的 な 知 識 習 得 技 能 習 熟 を 図 り, 事 象 を 学 的 に 考 察 する 能 力 を 養 い, 学 よさを 認 識 できるようにするもに,それらを 活 用 する 態 度 を 育 て 評 価 観

More information

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮

頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 のために 講 ずる 具 体 的 な 施 策 等 について 定 めることにより 子 宮 頸 がんの 確 実 な 予 防 を 図 ることを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 二 条 この 法 律 において 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 とは 子 宮 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 法 律 ( 案 ) 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 第 二 条 ) 第 二 章 子 宮 頸 がん 予 防 方 針 等 ( 第 三 条 第 六 条 ) 第 三 章 子 宮 頸 がん 予 防 措 置 の 実 施 の 推 進 に 関 する 具 体 的 な 施 策 第 一 節 子 宮 頸 がん 及 び 子 宮 頸 がんの 予

More information

<4D F736F F D2082D782C282D782C282C92C82A282C182B582E582C92E646F6378>

<4D F736F F D2082D782C282D782C282C92C82A282C182B582E582C92E646F6378> 第 3 学 年 算 数 科 学 習 活 動 案 支 援 者 N.Y すいすいコース T.S じっくりコース 1 単 元 名 べつべつに,いっしょに 2 単 元 の 目 標 ( 学 習 指 導 要 領 より) A(3)ウ 乗 法 に 関 して 成 り 立 つ 性 質 を 調 べ,それを 計 算 の 仕 方 を 考 えたり 計 算 の 確 かめ をしたりすることに 生 かすこと 関 心 意 欲 態 度

More information

1 年 女 子 保 健 体 育 生 徒 は 主 体 的 に 授 業 に 取 り 組 んでいる しかし 周 りが 動 かないと 動 けない 場 面 が 見 られる 体 育 係 が 声 掛 けをしているが 今 後 は 体 育 係 の 声 掛 けがなくても 動 けるようにしていく 運 動 が 苦 手 な

1 年 女 子 保 健 体 育 生 徒 は 主 体 的 に 授 業 に 取 り 組 んでいる しかし 周 りが 動 かないと 動 けない 場 面 が 見 られる 体 育 係 が 声 掛 けをしているが 今 後 は 体 育 係 の 声 掛 けがなくても 動 けるようにしていく 運 動 が 苦 手 な 1 年 男 子 保 健 体 育 授 業 改 善 推 進 プラン 集 合 整 列 は 速 くできるようになってきた 学 習 カード 等 を 提 出 しない 生 徒 がおり 記 入 の 仕 方 もいい 加 減 な 生 徒 もいる 積 極 的 な 発 言 があまり 見 られない 体 力 テストの 持 久 走 ( 全 身 持 久 力 )の 数 値 が 低 い 種 目 に 対 して 好 き 嫌 いの 差 が

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について 平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援

More information

守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 目 次 第 1 守 口 市 における 学 校 統 合 の 背 景 1 第 2 東 小 学 校 と 大 久 保 小 学 校 の 統 合 について 1 第 3 統 合 校 の 学 校 づくりについて 2 第 4 東 小

守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 目 次 第 1 守 口 市 における 学 校 統 合 の 背 景 1 第 2 東 小 学 校 と 大 久 保 小 学 校 の 統 合 について 1 第 3 統 合 校 の 学 校 づくりについて 2 第 4 東 小 守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 平 成 27 年 2 月 守 口 市 教 育 委 員 会 守 口 市 立 東 小 学 校 大 久 保 小 学 校 の 統 合 実 施 計 画 目 次 第 1 守 口 市 における 学 校 統 合 の 背 景 1 第 2 東 小 学 校 と 大 久 保 小 学 校 の 統 合 について 1 第 3 統 合 校 の 学

More information

0605調査用紙(公民)

0605調査用紙(公民) 社 会 公 民 番 号 2 略 称 東 京 書 籍 書 名 新 編 新 し 公 民 1 基 礎 基 本 確 実 な 定 着 を 図 るため を 促 すため や 個 応 じた 3 単 元 ( 単 元 設 定 4 各 年 ( び や 考 え 展 開 5 特 徴 的 な 単 元 おけ る 課 題 関 わり 等 ア 1 単 位 時 間 ( 見 開 き 2 頁 ) 毎 課 題 を 設 定 し 課 題 関 連

More information

<5461726F31322D325F81798ED0984A8E6D817A944E8BE08D8E959E814593BE>

<5461726F31322D325F81798ED0984A8E6D817A944E8BE08D8E959E814593BE> 社 労 士 講 座 資 格 の 大 原 年 金 克 服 得 点 アップセミナー 第 2 回 目 ( 年 金 克 服 得 点 アップセミナー 全 3 回 ) 第 1 回 国 民 年 金 法 第 2 回 厚 生 年 金 保 険 法 第 3 回 確 認 テスト 社 労 士 試 験 の 最 大 の 難 関 は 年 金 科 目 です これは1 仕 組 みについて 理 解 が 必 要 であるこ と2 他 の 科

More information

Microsoft Word Viewer - 2年1組指導案算数.doc

Microsoft Word Viewer - 2年1組指導案算数.doc 第 2 学 年 算 数 科 学 習 指 導 案 1 単 元 名 めざせ! 九 九 マスター 1 組 男 子 13 名 女 子 11 名 計 24 名 指 導 者 小 野 博 司 2 教 材 名 かけ 算 (2) 九 九 をつくろう ( 東 京 書 籍 2 年 下 ) 3 研 究 との 関 わり 本 単 元 を 通 して 育 てたい 力 追 究 力 かけ 算 (1)で 見 つけた 性 質 やきまりを

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑

検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 簡 易 収 支 の 世 帯 からサンプリング 世 帯 名 作 成 事 務 の 廃 止 4 5 必 要 な 世 帯 数 の 確 保 が 可 能 か 簡 易 収 支 を 実 施 している 民 間 事 業 者 との 連 絡 等 に 伴 う 事 務 の 複 雑 等 の 当 初 見 直 し 案 の 検 討 状 況 について 資 料 1-1 項 目 名 検 討 検 討 の 進 め 方 検 討 状 況 都 道 府 県 担 当 者 との 意 見 交 換 では 結 果 精 度 の 低 下 に 伴 い 結 果 が 活 用 されなくなった 場 合 の 員 のモチベーション 低 下 の 可 能 性 や 員 の 配 置 換 え 等 についての 考 慮 が 必 要 との 意

More information

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc

Microsoft Word - 佐野市生活排水処理構想(案).doc 佐 野 市 生 活 排 水 処 理 構 想 ( 案 ) 平 成 27 年 12 月 佐 野 市 目 次 1. 生 活 排 水 処 理 構 想 について 1.1 生 活 排 水 処 理 構 想 とは P.1 1.2 生 活 排 水 処 理 施 設 の 種 類 P.1 2. 佐 野 市 の 現 状 と 課 題 2.1 整 備 状 況 P.2 2.2 主 な 汚 水 処 理 施 設 P.2 2.3 生 活

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030332D31208EC096B18F438F4B8E7793B1834B8343836883898343839381698267825182558144825789FC92F9814594BD896694C5816A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030332D31208EC096B18F438F4B8E7793B1834B8343836883898343839381698267825182558144825789FC92F9814594BD896694C5816A2E646F6378> 1 343 344 2 3 345 346 - 1-347 348-2 - - 3-349 350 分 野 別 実 務 修 習 のガイドライン 1 検 察 の 分 野 別 実 務 修 習 における 指 導 目 標 指 導 方 法 司 法 修 習 においては, 法 曹 として 活 動 を 開 始 するに 当 たり 必 要 な 事 実 調 査 能 力, 法 的 分 析 能 力, 事 実 認 定 能 力,

More information

<5461726F31332D91CF906B89BB8C7689E68F912E6A7464>

<5461726F31332D91CF906B89BB8C7689E68F912E6A7464> 阿 武 町 学 校 施 設 耐 震 化 計 画 平 成 19 年 6 月 阿 武 町 教 育 委 員 会 1 阿 武 町 基 本 構 想 基 本 計 画 における 学 校 施 設 整 備 計 画 について 阿 武 町 では 昭 和 58 年 に 阿 武 町 基 本 構 想 を 策 定 更 に 平 成 元 年 には これ に 基 づく 阿 武 町 基 本 計 画 さんサントピア 阿 武 7 箇 年 計

More information

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の 3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止

More information

小 売 電 気 の 登 録 数 の 推 移 昨 年 8 月 の 前 登 録 申 請 の 受 付 開 始 以 降 小 売 電 気 の 登 録 申 請 は 着 実 に 増 加 しており これまでに310 件 を 登 録 (6 月 30 日 時 点 ) 本 年 4 月 の 全 面 自 由 化 以 降 申

小 売 電 気 の 登 録 数 の 推 移 昨 年 8 月 の 前 登 録 申 請 の 受 付 開 始 以 降 小 売 電 気 の 登 録 申 請 は 着 実 に 増 加 しており これまでに310 件 を 登 録 (6 月 30 日 時 点 ) 本 年 4 月 の 全 面 自 由 化 以 降 申 資 料 3-1 小 売 全 面 自 由 化 に 関 する 進 捗 状 況 平 成 28 年 7 月 1 日 資 源 エネルギー 庁 小 売 電 気 の 登 録 数 の 推 移 昨 年 8 月 の 前 登 録 申 請 の 受 付 開 始 以 降 小 売 電 気 の 登 録 申 請 は 着 実 に 増 加 しており これまでに310 件 を 登 録 (6 月 30 日 時 点 ) 本 年 4 月 の 全

More information

国 語 算 数 外 国 語 活 動 リズムを 感 じ 取 りながら 発 声 の 仕 方 に 気 をつけて 音 読 や 群 読 を 楽 しく 行 うことができる 漢 字 の 部 首 を 理 解 することが できる 整 数 の 加 法 減 法 乗 法 の 計 算 についての 理 解 を 深 め 確 実

国 語 算 数 外 国 語 活 動 リズムを 感 じ 取 りながら 発 声 の 仕 方 に 気 をつけて 音 読 や 群 読 を 楽 しく 行 うことができる 漢 字 の 部 首 を 理 解 することが できる 整 数 の 加 法 減 法 乗 法 の 計 算 についての 理 解 を 深 め 確 実 第 6 学 年 1 組 モジュール 学 習 指 導 案 ( 国 語 算 数 英 語 ) 日 時 平 成 21 年 10 月 14 日 ( 水 ) 第 2 校 時 9:40~10:25 場 所 6 学 年 1 組 教 室 1 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 を 図 るためのモジュール 授 業 の 研 究 2 目 指 す 学 年 の 児 童 像 親 しみやすい 古 典 の 文 章 を 読 む

More information

Microsoft PowerPoint - 060821 22日修正最終確定.ppt

Microsoft PowerPoint - 060821 22日修正最終確定.ppt 工 賃 控 除 の 見 直 しについて 入 所 施 設 工 賃 4 万 円 以 下 の 場 合 )の 利 用 者 負 担 見 直 し 後 ) 約 4 万 円 までの 工 賃 について 定 率 負 担 をゼロとする 食 費 負 担 を 行 った 後 の 手 元 金 が 現 行 2.5 万 円 に 加 え 最 大 約 2.4 万 円 年 額 28.8 万 円 )まで 残 ることとなる 2 級 年 金 と

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

スライド 1

スライド 1 本 資 料 は 学 会 代 議 員 との 意 見 交 換 を 踏 まえて 多 数 意 見 をまとめたものです しかし 学 術 団 体 として 多 様 な 意 見 があります これを 契 機 に 議 論 が 活 性 化 することを 期 待 します マンション 建 替 えに 関 する 意 見 ( 第 2 版 ) 当 日 の 口 頭 説 明 を 一 部 加 筆 千 葉 大 学 小 林 秀 樹 < 一 般

More information

. 負 担 調 整 措 置 8 (1) 宅 地 等 調 整 固 定 資 産 税 額 宅 地 に 係 る 固 定 資 産 税 額 は 当 該 年 度 分 の 固 定 資 産 税 額 が 前 年 度 課 税 標 準 額 又 は 比 準 課 税 標 準 額 に 当 該 年 度 分 の 価 格 ( 住 宅

. 負 担 調 整 措 置 8 (1) 宅 地 等 調 整 固 定 資 産 税 額 宅 地 に 係 る 固 定 資 産 税 額 は 当 該 年 度 分 の 固 定 資 産 税 額 が 前 年 度 課 税 標 準 額 又 は 比 準 課 税 標 準 額 に 当 該 年 度 分 の 価 格 ( 住 宅 035-8900-1095-15 税 15 第 6 5 回 税 理 士 試 験 固 定 資 産 税 はじめに 第 一 問 については 負 担 調 整 措 置 及 び 情 報 開 示 並 びに 不 服 救 済 制 度 からの 出 題 であった 問 1の 負 担 調 整 措 置 については 解 答 しづらい 部 分 はあったが それ 以 外 の 部 分 は 解 答 しやすい 問 題 であ った

More information

Microsoft Word - 19年度(行個)答申第94号.doc

Microsoft Word - 19年度(行個)答申第94号.doc 諮 問 庁 : 国 税 庁 長 官 諮 問 日 : 平 成 19 年 9 月 6 日 ( 平 成 19 年 ( 行 個 ) 諮 問 第 86 号 ) 答 申 日 : 平 成 20 年 1 月 30 日 ( 平 成 19 年 度 ( 行 個 ) 答 申 第 94 号 ) 事 件 名 : 本 人 に 係 る 公 的 年 金 等 の 源 泉 徴 収 票 の 不 開 示 決 定 ( 存 否 応 答 拒 否

More information

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議 第 6 回 税 理 士 試 験 固 定 資 産 税 はじめに 第 一 問 については 個 別 理 論 題 の 出 題 であった 1については 固 定 資 産 評 価 員 及 び 固 定 資 産 評 価 補 助 員 に 関 する 出 題 であったが 個 別 理 論 での 出 題 であり 判 断 に 迷 う 点 もなく 高 得 点 を 取 ることが 可 能 な 問 題 であった については 区 分 所

More information

平成17年度高知県県産材利用推進事業費補助金交付要綱

平成17年度高知県県産材利用推進事業費補助金交付要綱 高 知 県 副 業 型 林 家 育 成 支 援 事 業 募 集 要 領 第 1 趣 旨 この 要 領 は 高 知 県 副 業 型 林 家 育 成 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 に 基 づき 当 該 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 者 を 公 募 して 選 定 する 手 続 等 当 該 事 業 の 円 滑 な 実 施 を 図 るために 必 要 な 事 項 を 定

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2083828366838B8E968BC695E58F5781698CA79770816A2E646F63> 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 ( 新 しい 公 共 の 場 づくりのためのモデル 事 業 ( 県 対 象 )) の 平 成 23 年 度 募 集 について 第 1 目 的 本 事 業 は 愛 知 県 が 定 める 愛 知 県 新 しい 公 共 支 援 事 業 基 金 委 託 事 業 実 施 要 領 ( 平 成 23 年 6 月 以 下 実 施 要 領 という ) に 基

More information

安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 1 議 会 学 校 適 正 配 置 調 査 特 別 委 員 会 調 査 報 告 書 について 安 芸 太 田 町 教 育 委 員 会 が 平 成 25 年 10 月 30 日 に 決 定 した 安 芸 太 田

安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 1 議 会 学 校 適 正 配 置 調 査 特 別 委 員 会 調 査 報 告 書 について 安 芸 太 田 町 教 育 委 員 会 が 平 成 25 年 10 月 30 日 に 決 定 した 安 芸 太 田 安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 安 芸 太 田 町 教 育 委 員 会 安 芸 太 田 町 平 成 26 年 10 月 12 日 安 芸 太 田 町 学 校 適 正 配 置 基 本 方 針 の 一 部 修 正 について 1 議 会 学 校 適 正 配 置 調 査 特 別 委 員 会 調 査 報 告 書 について 安 芸 太 田 町 教 育 委

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378> ( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦

More information

資料1:勧告の仕組みとポイント26.10.17改【完成】

資料1:勧告の仕組みとポイント26.10.17改【完成】 給与勧告の仕組みと報告のポイント 平成 26 年 10 月 静岡県人事委員会 目 次 1 給 与 勧 告 の 仕 組 み ページ 1 給 与 勧 告 の 対 象 職 員 1 2 給 与 勧 告 の 手 順 2 3 民 間 給 与 との 比 較 方 法 (ラスパイレス 比 較 ) 3 4 民 間 給 与 と 職 員 給 与 との 比 較 4 2 本 年 の 給 与 改 定 1 本 年 の 給 与 改

More information

<4D F736F F D2091E F18CB48D C481698E7B90DD8F9590AC89DB816A2E646F63>

<4D F736F F D2091E F18CB48D C481698E7B90DD8F9590AC89DB816A2E646F63> 平 成 18 年 7 月 独 立 行 政 法 人 国 立 大 学 財 務 経 営 センター 国 立 大 学 法 人 等 による 国 立 大 学 財 務 経 営 センターへの 土 地 譲 渡 収 入 の 一 部 納 付 の 仕 組 みについて 国 立 大 学 法 人 等 が 国 から 出 資 された 土 地 を 譲 渡 した 場 合 文 部 科 学 大 臣 が 定 める 基 準 に より 算 定 した

More information

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1 独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

研究職員会資料

研究職員会資料 平 成 27 年 度 伊 野 小 学 校 研 究 構 想 1 研 究 主 題 一 人 一 人 の 読 解 力 を 高 める 授 業 づくり (3 年 次 ) ~ 説 明 文 を 中 心 とした 国 語 科 読 むこと の 指 導 ~ 2 主 題 設 定 の 理 由 本 校 では 一 昨 年 度 から 読 解 力 の 育 成 を 研 究 の 中 心 におき 読 解 力 を 高 める 授 業 づくりについて

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087472D3188C091538AC7979D8B4B92F6814594F292B98CF092CA81698A94816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2087472D3188C091538AC7979D8B4B92F6814594F292B98CF092CA81698A94816A2E646F63> 飛 鳥 交 通 株 式 会 社 安 全 管 理 規 程 平 成 23 年 11 月 10 日 改 定 目 次 第 一 章 総 則 第 二 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 運 営 の 方 針 等 第 三 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 実 施 及 びその 管 理 の 体 制 第 四 章 輸 送 の 安 全 を 確 保 するための 事 業 の 実

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030322090AC90D1955D92E8977697CC82CC895E9770816990DD8C76939995D2816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030322090AC90D1955D92E8977697CC82CC895E9770816990DD8C76939995D2816A2E646F63> 土 木 部 建 築 設 計 及 び 工 事 監 理 等 委 託 業 務 成 績 評 定 要 領 の 運 用 ( 建 築 設 計 等 委 託 業 務 編 ) ( 評 定 の 方 法 ) 第 1 評 定 者 は 評 定 を 行 おうとする 業 務 ( 以 下 対 象 業 務 という )について 別 添 の 採 点 表 により 評 定 を 行 うものとし 評 価 項 目 評 価 の 視 点 及 び 評 価

More information

2 次 は 自 分 の 製 作 計 画 に 従 って 製 作 を 進 める 縫 い 方 はミシン 縫 いを 基 本 と 必 要 に 応 じて 手 縫 いでもよいこととする 上 糸 や 下 糸 のかけ 方 や 返 縫 いの 仕 方 等 の 既 習 事 項 を 想 起 できるよ 掲 示 資 料 を 用

2 次 は 自 分 の 製 作 計 画 に 従 って 製 作 を 進 める 縫 い 方 はミシン 縫 いを 基 本 と 必 要 に 応 じて 手 縫 いでもよいこととする 上 糸 や 下 糸 のかけ 方 や 返 縫 いの 仕 方 等 の 既 習 事 項 を 想 起 できるよ 掲 示 資 料 を 用 第 6 学 年 2 組 家 庭 科 学 習 指 導 案 日 時 平 成 26 年 11 月 7 日 ( 金 ) 場 所 日 進 小 学 校 授 業 者 並 木 里 未 1 題 材 名 生 活 を 楽 よソーイング イウ 2 題 材 について (1) 児 童 観 ( 省 略 ンケー 結 果 のみ 掲 載 ) 家 庭 科 は 好 きですか 16% 裁 縫 は 好 きですか 宿 題 以 外 で 製 作 またか

More information

国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている

国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている 平 成 28 年 度 改 正 関 係 資 料 ( 納 税 環 境 整 備 関 係 ) 国 税 クレジットカード 納 付 の 創 設 国 税 のクレジットカード 納 付 については マイナンバー 制 度 の 活 用 による 年 金 保 険 料 税 に 係 る 利 便 性 向 上 に 関 するアクションプログラム( 報 告 書 ) においてその 導 入 の 方 向 性 が 示 されている ( 参 考 )

More information

(Microsoft PowerPoint - Ppt0000069[\223\307\202\335\216\346\202\350\220\352\227p])

(Microsoft PowerPoint - Ppt0000069[\223\307\202\335\216\346\202\350\220\352\227p]) 学 校 価 値 向 上 と 課 題 発 見 のための 学 校 満 足 度 アンケート 調 査 ( 生 徒 保 護 者 対 象 )のご 案 内 株 式 会 社 ソファー CESソリューション 事 業 部 はじめに 少 子 化 情 報 化 国 際 化 など 社 会 の 環 境 は 人 々の 予 想 を 超 えるスピードで 変 化 し 続 けています また 公 立 学 校 における 学 校 改 革 補 助

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2091DE90458F8A93BE82C991CE82B782E98F5A96AF90C582CC93C195CA92A58EFB82CC8EE888F882AB81694832355B315D2E312E318160816A2E646F63> 退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対

More information

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A>

<8BB388F58F5A91EE82A082E895FB8AEE967B95FB906A> 恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容

More information

Microsoft PowerPoint - 14説明資料

Microsoft PowerPoint - 14説明資料 平 成 24 年 度 大 分 県 小 中 校 教 育 課 程 研 究 協 議 会 小 中 校 特 別 支 援 教 育 特 別 支 援 教 育 考 え 方 転 換 特 別 場 で 教 育 から 教 育 的 ニーズ に 応 じた 教 育 へ 特 殊 教 育 障 がい 種 類 や 程 度 に 応 じて 特 別 場 ( 盲 聾 養 護 校 特 殊 級 等 ) で を 行 う 特 別 支 援 教 育 障 がいある

More information

( 教 育 職 員 免 許 状 の 取 得 ) 第 9 条 教 育 職 員 免 許 状 ( 幼 稚 園 教 諭 二 種 免 許 状 )を 取 得 しようとする 者 は 教 育 職 員 免 許 法 に 基 づき 別 表 2に 掲 げる を 修 得 しなければならない 2 教 育 職 員 免 許 状 の

( 教 育 職 員 免 許 状 の 取 得 ) 第 9 条 教 育 職 員 免 許 状 ( 幼 稚 園 教 諭 二 種 免 許 状 )を 取 得 しようとする 者 は 教 育 職 員 免 許 法 に 基 づき 別 表 2に 掲 げる を 修 得 しなければならない 2 教 育 職 員 免 許 状 の 東 京 成 徳 短 期 大 学 幼 児 教 育 科 履 修 規 程 (26.4) ( 趣 旨 ) 第 条 東 京 成 徳 短 期 大 学 幼 児 教 育 科 ( 以 下 本 科 という )の 履 修 に 関 する 事 項 については 東 京 成 徳 短 期 大 学 学 則 の 規 定 によるほか この 規 程 の 定 めるところによる ( 教 育 課 程 の 編 成 ) 第 2 条 本 科 における

More information

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73> 国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203031938C93FA967B91E5906B8DD082D682CC91CE899E2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203031938C93FA967B91E5906B8DD082D682CC91CE899E2E646F6378> 6 同 行 援 護 について 同 行 援 護 とは 視 覚 障 害 により 移 動 に 著 しい 困 難 を 有 する 障 害 者 等 につき 外 出 時 において 当 該 障 害 者 等 に 同 行 し 移 動 に 必 要 な 情 報 を 提 供 する とともに 移 動 の 援 護 その 他 の 厚 生 労 働 省 令 で 定 める 便 宜 を 供 与 することをいう ( 障 害 者 自 立 支

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

リング 不 能 な 将 来 減 算 一 時 差 異 に 係 る 繰 延 税 金 資 産 について 回 収 可 能 性 がないも のとする 原 則 的 な 取 扱 いに 対 して スケジューリング 不 能 な 将 来 減 算 一 時 差 異 を 回 収 できることを 反 証 できる 場 合 に 原 則

リング 不 能 な 将 来 減 算 一 時 差 異 に 係 る 繰 延 税 金 資 産 について 回 収 可 能 性 がないも のとする 原 則 的 な 取 扱 いに 対 して スケジューリング 不 能 な 将 来 減 算 一 時 差 異 を 回 収 できることを 反 証 できる 場 合 に 原 則 第 323 回 企 業 会 計 基 準 委 員 会 資 料 番 号 日 付 審 議 事 項 (5)-4 2015 年 11 月 6 日 プロジェクト 項 目 税 効 果 会 計 公 開 草 案 に 対 するコメントへの 対 応 - 合 理 的 な 説 明 に 関 する 取 扱 い 本 資 料 の 目 的 1. 本 資 料 は 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 公 開 草 案 第 54 号 繰

More information

<483236958192CA8CF0957490C58E5A92E88C8B89CA8169388C8E8CF6955C816A2E786C73>

<483236958192CA8CF0957490C58E5A92E88C8B89CA8169388C8E8CF6955C816A2E786C73> 平 成 26 中 津 市 における 普 通 交 付 税 算 定 結 果 交 付 決 定 額 ( 千 円 ) 交 付 決 定 額 対 前 伸 び 率 財 政 力 指 数 平 成 22 11,486,011 6.4% 0.490 平 成 23 11,597,848 1.0% 0.473 平 成 24 11,657,421 0.5% 0.471 平 成 25 10,952,521 6.0% 0.488 平

More information

スライド 1

スライド 1 835.0 840.0 810.0 900.0 800.0 700.0 706.4 751.5 722.2 739.8 771.2 766.8 784.3 774.3 754.8 739.5 731.3 732.8 736.3 653.7 600.0 556.0 602.2 500.0 400.0 H1 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15

More information

●労働基準法等の一部を改正する法律案

●労働基準法等の一部を改正する法律案 第 一 八 九 回 参 第 六 号 労 働 基 準 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 案 ( 労 働 基 準 法 の 一 部 改 正 ) 第 一 条 労 働 基 準 法 ( 昭 和 二 十 二 年 法 律 第 四 十 九 号 )の 一 部 を 次 のように 改 正 する 第 三 十 五 条 第 一 項 中 少 くとも を 少 なくとも に 改 め 休 日 を の 下 に 直 前 の 休

More information

Microsoft Word - 答申第143号.doc

Microsoft Word - 答申第143号.doc 答 申 第 143 号 平 成 15 年 12 月 17 日 千 葉 県 知 事 堂 本 暁 子 様 千 葉 県 情 報 公 開 審 査 会 委 員 長 麻 生 肇 異 議 申 立 てに 対 する 決 定 について( 答 申 ) 平 成 14 年 12 月 12 日 付 け 一 廃 第 361の2 号 による 下 記 の 諮 問 について 次 のとおり 答 申 します 記 平 成 10 年 6 月

More information

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定

( 別 途 調 査 様 式 1) 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 等 1 列 2 列 3 列 4 列 5 列 6 列 7 列 8 列 9 列 10 列 11 列 12 列 13 列 14 列 15 列 16 列 17 列 18 列 19 列 20 列 21 列 22 列 固 定 資 料 10 減 損 損 失 及 び 資 本 金 の 変 動 に 関 する 調 査 記 載 上 の 注 意 事 項 当 調 査 は 減 損 損 失 を 認 識 するに 至 った 経 緯 資 本 金 の の 変 動 等 を 把 握 するために 調 査 する ものである 調 査 対 象 は 地 方 公 営 企 業 状 況 調 査 の 対 象 となっている 法 適 用 企 業 とする Ⅰ 提 出 物 について

More information

資料2 利用者負担(保育費用)

資料2 利用者負担(保育費用) 新 制 度 の 保 育 料 ( 利 用 者 負 担 額 )について 資 料 2 新 制 度 における 保 育 料 については 子 ども 子 育 て 支 援 法 に 基 づき 現 行 の 保 育 制 度 と 同 様 世 帯 の 所 得 の 状 況 その 他 の 事 情 を 勘 案 し 国 が 定 める 水 準 を 上 限 として 市 町 村 が 定 めることになりま す 国 が 定 める 水 準 については

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定

する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定 射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指

More information

●電力自由化推進法案

●電力自由化推進法案 第 一 八 五 回 参 第 二 号 電 力 自 由 化 推 進 法 案 目 次 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 三 条 ) 第 二 章 電 力 自 由 化 の 基 本 方 針 ( 第 四 条 - 第 九 条 ) 第 三 章 電 力 自 由 化 推 進 本 部 ( 第 十 条 - 第 十 九 条 ) 附 則 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 平 成 二 十

More information

公営住宅法施行令の一部を改正する政令―公営住宅法施行令例規整備*

公営住宅法施行令の一部を改正する政令―公営住宅法施行令例規整備* 公 営 住 宅 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 公 営 住 宅 法 施 行 令 例 規 整 備 * 公 営 住 宅 法 施 行 令 の 一 部 を 改 正 する 政 令 例 規 整 備 平 成 22 年 12 月 21 日 登 録 同 年 12 月 28 日 更 新 ( 主 な 変 更 箇 所 はアミカケとしています ) 公 布 年 月 日 番 号 平 成 22 年 12 月

More information

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63>

<4D F736F F D208ED089EF95DB8CAF89C193FC8FF38BB CC8EC091D492B28DB88C8B89CA82C982C282A282C42E646F63> 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 平 成 27 年 6 月 18 日 一 般 社 団 法 人 日 本 電 設 工 業 協 会 社 会 保 険 加 入 状 況 等 の 実 態 調 査 結 果 について 1. 調 査 の 目 的 社 会 保 険 加 入 促 進 計 画 の 計 画 期 間 (H24 年 度 ~H28 年 度 までの5 年 間 )の 中 間 時 点 として 1

More information

Q IFRSの特徴について教えてください

Q IFRSの特徴について教えてください Q 改 正 後 の 退 職 給 付 に 関 する 会 計 基 準 と 改 訂 IAS 第 19 号 との 差 異 を 教 え てください A 数 理 計 算 上 の 差 異 過 去 勤 務 費 用 の 会 計 処 理 退 職 給 付 見 込 額 の 期 間 配 分 方 式 および 期 待 運 用 収 益 という 概 念 の 廃 止 が 主 な 差 異 として 残 っています 平 成 24 年 5 月

More information

公文書非公開決定処分に関する諮問について(答申)

公文書非公開決定処分に関する諮問について(答申) 答 申 情 第 23 号 平 成 24 年 4 月 9 日 相 模 原 市 長 加 山 俊 夫 殿 相 模 原 市 情 報 公 開 個 人 情 報 保 護 審 査 会 公 文 書 非 公 開 決 定 処 分 に 関 する 諮 問 について( 答 申 ) 平 成 23 年 8 月 18 日 付 FNo.0 4 5により 諮 問 のありました 事 案 に ついて 別 紙 のとおり 答 申 します 以 上

More information

(1)1オールゼロ 記 録 ケース 厚 生 年 金 期 間 A B 及 びCに 係 る 旧 厚 生 年 金 保 険 法 の 老 齢 年 金 ( 以 下 旧 厚 老 という )の 受 給 者 に 時 効 特 例 法 施 行 後 厚 生 年 金 期 間 Dが 判 明 した Bは 事 業 所 記 号 が

(1)1オールゼロ 記 録 ケース 厚 生 年 金 期 間 A B 及 びCに 係 る 旧 厚 生 年 金 保 険 法 の 老 齢 年 金 ( 以 下 旧 厚 老 という )の 受 給 者 に 時 効 特 例 法 施 行 後 厚 生 年 金 期 間 Dが 判 明 した Bは 事 業 所 記 号 が 参 考 資 料 2 時 効 特 例 給 付 の 業 務 実 態 等 に 関 す る 調 査 結 果 に つ い て ( 報 告 書 で 取 り 上 げられた 10 ケースに 該 当 する 事 例 の 具 体 的 イメージ) (1)1オールゼロ 記 録 ケース 厚 生 年 金 期 間 A B 及 びCに 係 る 旧 厚 生 年 金 保 険 法 の 老 齢 年 金 ( 以 下 旧 厚 老 という )の

More information

< 目 次 > 1 軽 四 輪 車 等 に 係 る 税 率 引 上 げ Q1 1 軽 四 輪 車 等 についてなぜ 標 準 税 率 を 引 き 上 げることにしたのですか? 3 Q1 2 自 家 用 乗 用 車 については 税 率 を 1.5 倍 に 引 き 上 げ それ 以 外 ( 貨 物 用 営

< 目 次 > 1 軽 四 輪 車 等 に 係 る 税 率 引 上 げ Q1 1 軽 四 輪 車 等 についてなぜ 標 準 税 率 を 引 き 上 げることにしたのですか? 3 Q1 2 自 家 用 乗 用 車 については 税 率 を 1.5 倍 に 引 き 上 げ それ 以 外 ( 貨 物 用 営 軽 自 動 車 税 における 税 制 改 正 ( 平 成 26 年 度 27 年 度 改 正 関 係 ) に 係 るQ&A 集 平 成 28 年 2 月 総 務 省 自 治 税 務 局 市 町 村 税 課 < 目 次 > 1 軽 四 輪 車 等 に 係 る 税 率 引 上 げ Q1 1 軽 四 輪 車 等 についてなぜ 標 準 税 率 を 引 き 上 げることにしたのですか? 3 Q1 2 自 家

More information

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか

(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか 平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに

More information

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加 別 添 事 務 連 絡 平 成 27 年 12 月 18 日 日 本 年 金 機 構 厚 生 年 金 保 険 部 長 殿 厚 生 労 働 省 年 金 局 事 業 管 理 課 長 持 続 可 能 な 医 療 保 険 制 度 を 構 築 するための 国 民 健 康 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 による 健 康 保 険 法 及 び 船 員 保 険 法 改 正 内 容 の 一 部 に

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030385F303088A4926D8CA78E8497A79763927489808EF68BC697BF93998C798CB895E28F958BE08CF0957497768D6A2E646F63> 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 愛 知 県 私 立 幼 稚 園 授 業 料 等 軽 減 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )は 私 立 の 幼 稚 園 及 び 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 ( 以 下 幼 稚 園 等 という )に 在 籍 する 幼 児 の 就 園 に 係 る 父 母 負 担 の 軽

More information

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可 ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の

More information

(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業

(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 厚 生 労 働 大 臣 が 定 め る 基 準 ( 平 成 十 八 年 九 月 二 十 九 日 ) ( 厚 生 労 働 省 告 示 第 五 百 四 十 三 号 ) 障 害 者 自 立 支 援 法 に 基 づ く 指 定 障 害 福 祉 サ ー ビ ス 等 及 び 基 準 該 当 障 害 福 祉 サ ー ビ ス に 要 す る 費 用 の 額 の 算 定 に 関 す る 基 準 ( 平 成 十 八 年

More information

主要生活道路について

主要生活道路について 議 題 2 資 料 1. 本 日 の 検 討 テーマ 主 要 生 活 道 路 について 基 本 構 想 ( 平 成 23 年 3 月 の 中 間 報 告 資 料 )では 主 要 生 活 道 路 A~C 主 要 生 活 道 路 D~G の2 種 類 の 主 要 生 活 道 路 整 備 を 提 言 しています 各 路 線 の 具 体 的 な 整 備 手 法 については 地 区 計 画 制 度 の 適 用

More information

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則

兵庫県公立学校教職員等財産形成貯蓄事務取扱細則 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 細 則 第 1 総 則 1 趣 旨 この 細 則 は 兵 庫 県 公 立 学 校 教 職 員 等 財 産 形 成 貯 蓄 事 務 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という ) 第 26 条 の 規 定 に 基 づ き 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 2 財 産 形 成 貯 蓄 残 高 明 細 表 福 利

More information

資料2-2 定時制課程・通信制課程高等学校の現状

資料2-2 定時制課程・通信制課程高等学校の現状 資 料 2-2 定 時 制 課 程 通 信 制 課 程 高 等 学 校 の 現 状 1 学 校 の 設 置 形 態 及 び 規 模 組 織 形 態 等 1-1 高 等 学 校 の 学 校 数 ( 校 ) 6,000 5,000 4,856 4,812 4,960 5,222 5,466 5,518 5,506 5,507 5,476 5,517 5,505 5,488 5,477 5,452 5,383

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208E9197BF332E8EA98CC8955D89BF82CC95FB9640939982C982C282A282C4816995BD90AC8251824F944E93788EC08E7B95AA814191E6825194C5816A2E707074>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D208E9197BF332E8EA98CC8955D89BF82CC95FB9640939982C982C282A282C4816995BD90AC8251824F944E93788EC08E7B95AA814191E6825194C5816A2E707074> ( 平 成 20 年 度 実 施 分 ) 自 己 評 価 の 方 法 等 について 高 等 専 門 学 校 機 関 別 認 証 評 価 に 関 する 自 己 評 価 担 当 者 等 に 対 する 研 修 会 独 立 行 政 法 人 大 学 評 価 学 位 授 与 機 構 自 己 評 価 書 の 作 成 自 己 評 価 書 の 作 成 高 等 専 門 学 校 機 関 別 認 証 評 価 と 選 択 的

More information

1 本 市 基 準 の 基 本 的 な 考 え 方 ⑴ 国 基 準 を 下 回 る 基 準 は 定 めない 国 基 準 ( 対 応 方 針 案 )については, 基 本 的 に 現 行 施 設 事 業 の 基 準 を 引 き 継 いでおり, 現 行 の 水 準 が 確 保 されていると 判 断 でき

1 本 市 基 準 の 基 本 的 な 考 え 方 ⑴ 国 基 準 を 下 回 る 基 準 は 定 めない 国 基 準 ( 対 応 方 針 案 )については, 基 本 的 に 現 行 施 設 事 業 の 基 準 を 引 き 継 いでおり, 現 行 の 水 準 が 確 保 されていると 判 断 でき 京 都 市 において 定 める 施 設 事 業 の 認 可 基 準 等 について 資 料 3 京 都 市 において 定 める 施 設 事 業 ( 幼 保 連 携 型 認 定 こども 園 地 域 型 保 育 事 業 )の 認 可 基 準 等 に 関 して,1 基 本 的 な 考 え 方,2 個 別 の 施 設 事 業 の 基 準 について, 幼 児 教 育 保 育 部 会 に 意 見 を 求 めるものです

More information