平成21年2月17日

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1 平 成 26 年 12 月 18 日 平 成 28 年 度 税 制 改 正 要 望 事 項 公 益 社 団 法 人 福 岡 中 部 法 人 会 福 岡 地 区 の5 公 益 社 団 法 人 会 は 平 成 28 年 度 の 税 制 改 正 に 関 して 中 小 企 業 に 係 る 税 制 を 中 心 に 下 記 のとおり その 実 現 を 強 く 要 望 します 記 1 重 点 要 望 事 項 1 事 業 承 継 税 制 の 抜 本 的 見 直 し 継 続 要 望 内 容 変 更 平 成 25 年 度 税 制 改 正 における 租 税 特 別 措 置 法 等 の 一 部 改 正 において 事 業 承 継 税 制 の 適 用 要 件 の 緩 和 や 手 続 の 簡 素 化 が 行 われ 従 来 の 使 い 勝 手 の 悪 さに 関 しては 改 善 が 図 られました この 点 は 評 価 できるとしても 実 態 は 真 に 中 小 企 業 の 存 続 の ために 機 能 する 制 度 とはいえず このことは 事 業 承 継 税 制 適 用 数 の 少 なさに 如 実 に 現 れているところです そこで この 制 度 を 真 に 中 小 企 業 の 存 続 のために 機 能 するものとするため 使 い 勝 手 をよくすることを 追 及 する 小 手 先 の 改 正 ではなく 相 続 又 は 贈 与 により 親 族 又 は 親 族 外 の 事 業 承 継 者 が 取 得 する 株 式 については 事 業 継 続 要 件 や 株 式 保 有 要 件 等 一 定 の 適 用 要 件 を 付 した 上 で 次 の 2 の4 相 続 税 関 係 の(1)に 記 載 するよう な 抜 本 的 見 直 しを 強 く 求 めます 2 納 税 者 権 利 利 益 保 護 救 済 法 の 制 定 継 続 要 望 内 容 変 更 従 来 の 改 正 要 望 においては 納 税 者 権 利 憲 章 の 制 定 と 租 税 教 育 の 義 務 化 を 強 く 求 めてきましたが 平 成 23 年 12 月 の 改 正 により 国 税 通 則 法 に 税 務 調 査 手 続 に 関 する 規 定 が 設 けられるなどしたことから 同 法 は 課 税 手 続 法 としての 性 格 を 強 く 有 することとなりました そこで 行 政 不 服 審 査 法 の 改 正 等 が 行 われたこの 時 期 に 合 わせて 課 税 手 続 法 と は 性 格 を 異 にする 新 たな 法 律 として 現 行 の 国 税 通 則 法 第 8 章 不 服 審 査 及 び 訴 訟 を 分 離 して これに 納 税 者 権 利 憲 章 に 相 当 する 規 定 及 び 租 税 教 育 義 務 化 の 規 定 を 加 えた 納 税 者 権 利 利 益 保 護 救 済 法 ( 仮 称 )の 制 定 を 強 く 求 めます

2 なお 租 税 教 育 の 義 務 化 に 関 しては 小 学 校 中 学 校 高 等 学 校 だけでなく 大 学 や 企 業 においても 実 施 することを 義 務 化 する 規 定 とします 2 個 別 要 望 事 項 1 国 税 通 則 法 関 係 (1) 各 種 申 請 書 届 出 書 に 係 る 統 一 的 提 出 期 限 の 創 設 継 続 青 色 申 告 の 承 認 申 請 書 棚 卸 資 産 の 評 価 方 法 の 変 更 申 請 書 簡 易 課 税 制 度 選 択 届 出 書 等 各 税 法 に 規 定 され その 提 出 期 限 がその 事 業 年 度 ( 又 は 年 課 税 期 間 ) 開 始 の 日 の 前 日 とされているものについて 納 税 者 の 便 宜 の 観 点 から これをそ の 事 業 年 度 ( 又 は 年 課 税 期 間 )の 前 事 業 年 度 ( 又 は 年 課 税 期 間 )に 係 る 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 までとする 一 般 規 定 を 設 けるよう 求 めます なお 法 人 税 法 の 別 段 の 定 めにある 事 前 確 定 届 出 給 与 に 関 する 届 出 書 のように その 提 出 期 限 が 特 異 なものについては 現 行 どおり 各 税 法 に 規 定 する 期 限 による ものとします (2) 修 正 事 項 の 明 細 を 記 載 した 修 正 申 告 についてのお 願 い 文 書 の 交 付 継 続 税 務 調 査 の 終 了 時 において 調 査 担 当 官 等 が 修 正 申 告 の 勧 奨 を 行 うことができ ることが 法 制 化 され その 実 施 に 当 たって 不 服 申 し 立 てはできないが 更 正 の 請 求 をすることはできる 旨 を 記 載 した 文 書 を 交 付 してその 説 明 をすることとされま したが 肝 心 の 修 正 事 項 等 を 記 載 した 文 書 を 交 付 することとはされていません そこで 税 務 調 査 の 透 明 性 を 確 保 し 納 税 者 の 権 利 利 益 を 保 護 すること 及 び 税 務 行 政 の 効 率 化 を 図 る 観 点 から 調 査 の 結 果 修 正 を 要 するとされた 事 項 の 明 細 と 納 税 者 に 修 正 申 告 書 の 提 出 をお 願 いする 旨 を 記 載 した 税 務 署 長 名 の 文 書 を 交 付 し 納 税 者 に 更 正 処 分 を 受 けることとするか 修 正 申 告 をすることとするかの 選 択 決 定 の 機 会 を 保 障 することとすることの 制 度 化 を 求 めます 2 法 人 税 関 係 (1) 法 人 税 率 の 引 下 げ 継 続 国 際 競 争 力 を 高 める 上 からアジア 諸 国 のように 実 行 税 率 を 30% 台 前 半 まで 引 き 下 げるべきです 平 成 24 年 4 月 1 日 以 後 に 開 始 される 事 業 年 度 から 法 人 税 率 が 4.5%( 中 小 法 人 に 対 する 軽 減 税 率 は 3%) 引 き 下 げられたとは 言 え 実 効 税 率 は 38.88%にとどまり 未 だ 高 水 準 にあります (2) 中 小 企 業 軽 減 税 率 の 適 用 所 得 金 額 の 引 き 上 げ 継 続

3 中 小 企 業 の 軽 減 税 率 の 引 下 げについては 平 成 23 年 度 第 2 次 税 制 改 正 におい て 一 応 実 現 はしましたが 軽 減 税 率 適 用 所 得 金 額 そのものについては 従 来 から 議 論 されず 現 行 の 800 万 円 については 昭 和 56 年 以 来 改 正 されないまま 今 日 に 至 っています そこで その 間 の 経 済 環 境 の 変 化 及 び 現 下 の 経 済 情 勢 を 踏 まえ 税 率 の 引 下 げ だけではなく 黒 字 申 告 割 合 が25%となっているとはいえ 経 営 努 力 している 中 小 企 業 のために 適 用 所 得 金 額 を 1,600 万 円 に 引 き 上 げることを 求 めます (3) 同 族 会 社 の 判 定 等 に 係 る 親 族 等 の 範 囲 の 縮 小 継 続 同 族 会 社 の 判 定 等 においては 民 法 第 725 条 の 親 族 の 規 定 を 適 用 すること とされていますが 同 条 に 規 定 されている 親 族 の 範 囲 は 現 代 社 会 における 家 族 関 係 親 戚 付 合 い 等 からして 広 範 囲 に 過 ぎ この 親 族 について 更 に 特 殊 の 関 係 のある 個 人 又 は 法 人 までも 加 えることとされていることは あまりにも 実 態 と 乖 離 しているといわざるを 得 ません そこで 法 人 税 法 における 親 族 の 範 囲 について 3 親 等 以 内 の 血 族 配 偶 者 及 び2 親 等 以 内 の 姻 族 と 規 定 し 特 殊 の 関 係 のある 個 人 又 は 法 人 についても 見 直 しを 行 い その 範 囲 を 狭 めることとして 実 態 にあったものとするべきです なお 所 得 税 法 相 続 税 法 等 の 他 の 税 法 においても 同 様 の 改 正 をする 必 要 があ ります (4) 減 価 償 却 制 度 の 拡 充 継 続 ア 少 額 減 価 償 却 資 産 の 取 得 基 準 額 の 引 上 げ 継 続 現 在 法 人 税 法 と 租 税 特 別 措 置 法 と 合 わせて 三 つある 中 小 企 業 者 に 係 る 少 額 減 価 償 却 資 産 制 度 を 事 務 処 理 及 び 資 産 管 理 に 係 る 負 担 の 軽 減 と 効 率 化 を 図 れる 観 点 から 30 万 円 未 満 に 統 一 することを 求 めます イ 無 形 減 価 償 却 資 産 の 耐 用 年 数 の 短 縮 継 続 ソフトウエアは 無 形 固 定 資 産 として 耐 用 年 数 が 5 年 となっていますが 技 術 革 新 の 進 展 を 考 慮 し 3 年 に 短 縮 することを 求 めます ウ 減 価 償 却 資 産 の 範 囲 の 拡 大 継 続 電 話 加 入 権 の 資 産 価 値 が 著 しく 損 なわれていますし 自 動 車 電 話 加 入 権 携 帯 電 話 加 入 権 が 減 価 償 却 資 産 とされていますので 通 常 の 電 話 加 入 権 も 同 様 の 取 扱 を 求 めます エ 資 本 的 支 出 の 形 式 基 準 の 法 制 化 と 拡 充 継 続 資 本 的 支 出 と 修 繕 費 の 区 分 が 明 らかでない 場 合 については 国 税 庁 長 官 通 達 で 形 式 的 区 分 が 定 められていますが 課 税 標 準 の 計 算 過 程 であり 少 なくとも 基 本 事 項 は 法 制 化 すべきです また 修 理 改 修 等 に 要 した 金 額 が 100 万 円 に 満 たない 場 合 その 金 額 が 取 得 価 額 の 20% 相 当 額 以 下 の 場 合 には 修 繕 費 とするよう 拡 充 を 求 めます

4 (5) 交 際 費 課 税 制 度 の 廃 止 継 続 平 成 25 年 度 の 改 正 において 中 小 企 業 の 定 額 損 金 算 入 限 度 額 内 の 一 定 割 合 を 損 金 不 算 入 とする 制 度 は 廃 止 されましたが 交 際 費 課 税 制 度 は 中 小 企 業 に 限 らず 実 際 に 交 際 費 として 社 外 に 流 出 したものを 損 金 としないとするもので 理 論 的 根 拠 が 認 められません 恣 意 的 に 費 消 しやすいとしても 課 税 当 局 における 事 実 認 定 の 困 難 さを 納 税 者 に 転 嫁 しているに 過 ぎず 経 済 の 活 性 化 のためにも 不 算 入 制 度 の 廃 止 を 求 めます また 社 会 慣 習 上 その 支 出 を 避 けがたい 慶 弔 費 で 常 識 上 相 当 と 認 められる 金 額 につ いては 交 際 費 課 税 の 対 象 から 除 外 を 求 めます (6) 退 職 給 与 引 当 金 及 び 賞 与 引 当 金 繰 入 額 の 損 金 算 入 制 度 の 復 活 継 続 労 働 協 約 や 就 業 規 則 において 退 職 給 与 や 賞 与 を 支 給 することが 明 確 に 定 められて いる 場 合 においては 負 債 性 を 有 するものとして 退 職 給 与 引 当 金 及 び 賞 与 引 当 金 繰 入 額 の 損 金 算 入 を 求 めます (7) 受 取 配 当 の 益 金 不 算 入 継 続 配 当 金 は 法 人 税 課 税 済 の 益 金 であり 所 得 税 の 配 当 控 除 のように 二 重 課 税 を 調 整 すべきで 受 取 配 当 の 益 金 不 算 入 を 求 めます (8) 法 人 税 の 延 納 制 度 の 復 活 継 続 不 況 時 等 における 資 金 繰 りに 考 慮 し 昭 和 59 年 に 財 源 対 策 等 から 廃 止 された 法 人 税 の 延 納 制 度 を 復 活 すること なお その 際 併 せて 利 子 税 率 を 軽 減 すること (9) 申 告 書 の 提 出 期 限 継 続 事 務 処 理 の 観 点 から 法 人 税 の 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 を 事 業 年 度 終 了 後 3 月 以 内 に 統 一 することを 求 めます (10) 借 地 権 認 定 の 整 備 継 続 相 当 の 地 代 の 認 定 基 準 の 概 ね6% 程 度 については 地 代 の 収 益 状 況 及 び 金 利 水 準 の 変 化 に 応 じて 見 直 しを 行 い 当 面 3% 程 度 に 引 下 げることを 求 めます (11) 電 子 申 告 利 用 特 別 控 除 の 創 設 継 続 電 子 申 告 等 の 普 及 拡 大 を 図 るため 電 子 申 告 をする 等 一 定 の 申 告 納 付 手 続 きに おいて e-tax を 利 用 した 法 人 については 行 政 効 率 の 向 上 に 協 力 したことに 対 する 報 償 として 電 子 申 告 をする 等 した 事 業 年 度 に5 万 円 の 税 額 控 除 をする 制 度 を 設 け ることを 求 めます 3 所 得 税 関 係 (1) 不 動 産 所 得 の 負 債 利 子 の 損 益 通 算 継 続 土 地 に 係 る 負 債 利 子 については 不 動 産 所 得 の 計 算 上 生 じた 損 失 がある 場 合 に 他 の

5 所 得 との 損 益 通 算 が 認 められませんが この 取 扱 いは 土 地 取 引 を 制 限 するバブル 期 の 措 置 として 設 けられたものであり また 所 得 の 計 算 上 この 負 債 利 子 も 必 要 経 費 であり 他 の 経 費 と 区 分 する 理 由 もありませんから 損 益 通 算 することを 求 めます (2) 土 地 建 物 の 譲 渡 損 失 の 損 益 通 算 継 続 土 地 政 策 の 観 点 から 土 地 建 物 の 譲 渡 所 得 は 分 離 課 税 とされていますが 現 在 に おいては 土 地 政 策 の 背 景 が 変 化 し むしろ 譲 渡 課 税 を 軽 課 し 土 地 取 引 を 促 進 すべ き 時 であり また 損 失 を 損 益 通 算 するのが 所 得 税 の 本 来 の 姿 であり 総 合 課 税 の 譲 渡 所 得 と 同 様 に 損 益 通 算 することを 求 めます (3) 雑 損 控 除 の 適 用 範 囲 の 拡 大 継 続 詐 欺 脅 迫 による 損 害 については 従 来 から 雑 損 控 除 の 対 象 とされていませんが 近 年 高 齢 者 を 中 心 に 被 害 が 拡 大 している 振 り 込 め 詐 欺 については その 犯 罪 の 実 態 は 窃 盗 と 同 視 すべきものであることから 少 なくともこの 被 害 に 関 しては 警 察 に よる 被 害 証 明 及 び 被 害 者 に 関 する 年 齢 制 限 等 の 要 件 を 付 して 雑 損 控 除 の 対 象 とすべ きです (4) 電 子 証 明 書 等 特 別 控 除 制 度 の 恒 久 制 度 化 継 続 平 成 24 年 分 の 申 告 をもって 電 子 申 告 等 特 別 控 除 制 度 は 廃 止 されましたが 時 限 的 制 度 としてではなく 行 政 効 率 の 向 上 に 協 力 したことに 対 する 報 償 として 電 子 申 告 の 都 度 控 除 することのできる 制 度 として 復 活 すべきです (5) 源 泉 所 得 税 の 納 期 限 を 毎 月 20 日 に 統 一 継 続 要 望 内 容 変 更 事 務 負 担 の 軽 減 や 制 度 簡 素 化 の 観 点 から 源 泉 所 得 税 の 納 期 限 を 統 一 的 に 毎 月 20 日 とすることを 求 めます (6) 医 療 費 控 除 額 の 引 き 上 げ 継 続 医 療 費 控 除 については 最 近 の 医 療 費 の 実 態 に 即 して 最 高 限 度 額 を300 万 円 ( 現 行 200 万 円 )に 引 き 上 げることを 求 めます 4 相 続 税 贈 与 税 関 係 (1) 事 業 承 継 税 制 の 抜 本 的 見 直 し 継 続 要 望 内 容 変 更 前 記 重 点 要 望 事 項 の 第 1 番 目 に 記 載 したとおり 現 行 の 事 業 承 継 税 制 は 適 用 要 件 の 緩 和 や 手 続 の 簡 素 化 が 図 られたとはいえ 中 小 企 業 が 事 業 を 継 続 し 雇 用 を 確 保 して 日 本 経 済 を 支 える 存 在 として 存 続 していくためのものとしては 不 十 分 な 制 度 であり 現 実 的 に 機 能 するものではありません そこで この 制 度 を 真 に 中 小 企 業 の 存 続 のために 機 能 するものとするため 事 業 承 継 税 制 について 次 のような 抜 本 的 改 正 を 強 く 求 めます ア 事 業 承 継 者 が 取 得 する 株 式 の 相 続 税 贈 与 税 の 非 課 税 化 相 続 又 は 贈 与 により 親 族 又 は 親 族 外 の 事 業 承 継 者 が100%の 株 式 を 取 得 して

6 事 業 を 継 続 する 場 合 については その 株 式 の 取 得 に 係 る 相 続 税 及 び 贈 与 税 を 課 さ ないこととすること 相 続 時 発 生 時 において 親 族 外 の 事 業 承 継 者 が 取 得 することとなる 場 合 には 遺 贈 により 取 得 するものとみなして 非 課 税 とすることとすること イ 非 課 税 とされた 株 式 の 保 有 要 件 非 課 税 とされた 株 式 については 原 則 として 事 業 承 継 者 が 次 の 事 業 承 継 者 に 相 続 又 は 贈 与 により 引 き 継 ぐまで 保 有 するものとすること ウ 承 継 した 事 業 の 継 続 要 件 非 課 税 とされた 株 式 を 取 得 した 事 業 承 継 者 は その 承 継 した 事 業 を 承 継 後 原 則 として 10 年 間 は 継 続 するものとすること エ 非 課 税 の 適 用 手 続 事 業 承 継 者 は 事 業 承 継 時 において 税 務 署 長 に 対 して100%の 株 式 を 取 得 して 事 業 を 承 継 した 旨 を 記 載 した 非 課 税 取 扱 申 請 書 をそのことを 証 する 書 類 とと もに 提 出 して 承 認 を 受 けることとすること オ 株 式 の 保 有 及 び 事 業 継 続 の 確 認 事 業 承 継 者 の 株 式 の 保 有 及 び 事 業 の 継 続 については 原 則 として 事 業 承 継 後 の 各 事 業 年 度 に 係 る 法 人 税 の 確 定 申 告 書 において 確 認 することとし 更 に 必 要 に 応 じてその 事 実 確 認 のための 調 査 を 通 常 の 税 務 調 査 手 続 により 実 施 することとす ること 要 件 違 反 の 事 実 が 認 められた 場 合 には 事 業 承 継 時 に 遡 及 して 附 帯 税 を 含 む 相 続 税 贈 与 税 の 課 税 が 行 われることとすること (2) 取 引 相 場 のない 株 式 の 評 価 の 緩 和 継 続 地 場 の 中 小 企 業 は 地 域 の 雇 用 と 経 済 を 担 い また 資 本 金 も 少 ないのが 現 状 であり 類 似 業 種 の 企 業 と 比 較 すれば 少 ない 資 本 をカバーして 事 業 展 開 を 行 うため 配 当 を 少 な くして 内 部 留 保 を 厚 くし その 結 果 一 株 当 たりの 配 当 金 が 小 さく 一 株 当 たりの 利 益 が 多 く なります したがって 類 似 比 準 方 式 の 斟 酌 率 を 中 会 社 及 び 大 会 社 についても 50%に 引 き 下 げ 1 株 当 たりの 利 益 の 計 算 基 準 を 3 倍 から 引 き 下 げるなど 実 情 に 沿 うように 改 正 し 相 続 があ っても 事 業 が 円 滑 に 継 続 できるよう 求 めます また 純 資 産 価 額 方 式 による 評 価 にあっては 従 業 員 退 職 金 の 期 末 要 支 給 額 の 全 額 を 負 債 として 取 り 扱 うことを 求 めます (3) 保 険 金 死 亡 退 職 金 の 非 課 税 限 度 額 の 引 き 上 げ 継 続 保 険 金 死 亡 退 職 金 の 非 課 税 限 度 額 については 昭 和 63 年 度 の 改 正 で 法 定 相 続 人 一 人 当 たり 500 万 円 とされましたが 相 当 期 間 経 過 していますので 1,000 万 円 に 引 き 上 げる ことを 求 めます (4) 贈 与 税 の 配 偶 者 控 除 の 拡 充 継 続 贈 与 税 における 居 住 用 不 動 産 の 配 偶 者 控 除 額 2,000 万 円 は 昭 和 63 年 以 来 据

7 え 置 かれていますので 3,000 万 円 に 引 き 上 げることを 求 めます (5) 財 産 評 価 基 準 の 法 制 化 継 続 財 産 評 価 の 基 準 については 財 産 評 価 基 本 通 達 の 定 めによっていますので これ を 法 制 化 することを 求 めます (6) 相 続 財 産 からの 控 除 継 続 相 続 開 始 後 に 発 生 する 相 続 に 伴 う 費 用 ( 遺 言 執 行 費 用 税 理 士 弁 護 士 報 酬 等 ) は 相 続 税 の 課 税 財 産 から 控 除 することを 求 めます (7) 被 相 続 人 の 保 証 債 務 の 弁 済 継 続 相 続 後 の 一 定 期 間 内 に 保 証 債 務 の 履 行 があり その 求 償 権 の 行 使 が 不 能 の 場 合 更 正 の 請 求 ができるようにすることを 求 めます 5 消 費 税 関 係 (1) 単 一 税 率 と 請 求 書 等 保 存 方 式 の 維 持 継 続 制 度 をいたずらに 複 雑 化 し 新 たな 不 公 平 を 創 出 することとなることのないよう 現 行 の 単 一 税 率 と 請 求 書 等 保 存 方 式 については これを 堅 持 することを 求 めます (2) 消 費 税 の 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 継 続 消 費 税 の 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 は 法 人 税 の 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 に 合 わせ 課 税 期 間 終 了 後 3 月 以 内 ( 現 行 2 月 以 内 )とすることを 求 めます なお 上 記 改 正 が 行 われるまでの 間 においても 法 人 税 の 申 告 期 限 の 延 長 特 例 を 受 け ている 法 人 については 消 費 税 についても 申 告 期 限 の 延 長 を 認 めることを 求 めます (3) 消 費 税 の 届 出 書 の 提 出 期 限 継 続 消 費 税 の 各 種 届 出 書 の 提 出 は 消 費 税 の 申 告 納 付 上 納 税 者 にとって 重 要 な 事 項 で あるが その 提 出 の 失 念 により 納 税 者 が 思 わぬ 不 利 益 を 被 ることがあり また 慎 重 な 判 断 をする 必 要 な 場 合 もあることから 前 課 税 期 間 の 消 費 税 の 確 定 申 告 書 の 提 出 期 限 ( 現 行 は 課 税 期 間 の 開 始 日 の 前 日 )まで 延 長 することを 求 めます (4) 総 額 表 示 方 式 と 外 税 方 式 の 選 択 的 使 用 の 容 認 継 続 消 費 税 の 転 嫁 が 確 実 かつ 安 定 的 に 行 われるようにするため 現 行 義 務 付 けられて いる 総 額 表 示 方 式 だけでなく 外 税 方 式 についても 選 択 的 に 使 用 できるよう 求 めます (5) 転 嫁 に 関 する 規 程 の 整 備 継 続 消 費 税 の 転 嫁 が 確 実 かつ 安 定 的 に 行 われるようにするため 消 費 税 法 に 税 制 改 革 法 第 11 条 第 1 項 にあるような 消 費 税 を 円 滑 かつ 適 正 に 転 嫁 するものとする と いう 基 本 規 定 のほか 転 嫁 の 意 義 や 適 正 に 転 嫁 しなかった 場 合 の 罰 則 など 転 嫁 に 関 する 具 体 的 な 規 定 を 設 けることを 求 めます

8 6 間 接 諸 税 関 係 (1) 印 紙 税 の 廃 止 継 続 電 子 取 引 の 拡 大 や 手 形 決 済 の 省 略 など 電 子 化 ぺーパレス 化 が 急 速 に 進 行 していく 中 において 文 書 作 成 の 有 無 による 課 税 は 公 平 性 を 欠 くことになりますので 廃 止 することを 求 めます (2)たばこ 税 酒 税 揮 発 油 税 の 廃 止 継 続 消 費 税 と 二 重 課 税 の 状 態 にある 間 接 諸 税 については すべて 廃 止 することを 求 め ます 7 地 方 税 関 係 (1) 個 人 住 民 税 継 続 納 入 先 市 区 町 村 が 複 数 ある 場 合 の 個 人 住 民 税 の 特 別 徴 収 については 特 別 徴 収 義 務 者 の 事 務 の 簡 素 化 等 に 資 するため 納 入 先 市 区 町 村 別 の 明 細 書 を 添 付 することにより そ の 事 業 所 を 所 轄 する 市 区 町 村 において 一 括 納 入 ができるようにすることを 求 めます また 併 せて 地 方 税 の 申 告 書 納 付 書 の 規 格 様 式 の 統 一 を 図 ることを 求 めます (2) 欠 損 金 繰 戻 還 付 制 度 延 納 制 度 の 創 設 継 続 住 民 税 事 業 税 に 法 人 税 と 同 様 の 欠 損 金 繰 戻 し 還 付 制 度 を 創 設 することを 求 め ます また 地 方 税 についても 延 納 制 度 を 設 けることを 求 めます (3) 法 人 事 業 税 継 続 資 本 金 1,000 万 円 以 上 で 3 都 道 府 県 以 上 に 事 業 所 を 有 する 法 人 の 法 人 事 業 税 につい ては 所 得 区 分 別 の 軽 減 税 率 が 適 用 されないことになっていますが この 制 度 を 廃 止 するこ とを 求 めます また 2 以 上 の 地 方 自 治 体 に 事 務 所 又 は 授 業 書 を 有 する 法 人 の 法 人 事 業 税 法 人 住 民 税 の 申 告 は 本 店 所 在 地 において 一 括 して 行 うことができるようにすることを 求 めます (4) 事 業 所 税 の 廃 止 継 続 事 業 所 税 は 固 定 資 産 などと 二 重 課 税 的 な 性 格 を 有 することから 廃 止 を 求 めます

9 (5) 固 定 資 産 税 継 続 ア 免 税 点 の 引 上 げ 固 定 資 産 税 の 免 税 点 (20 万 円 ないし 30 万 円 )については 平 成 3 年 以 降 改 定 がなく 据 え 置 かれているため 大 幅 な 引 き 上 げを 求 めます イ 税 率 の 引 下 げ 現 行 税 率 の 1.4%は 負 担 が 大 きいことから 税 率 を 1.0%に 引 き 下 げ 実 勢 価 格 による 税 負 担 に 近 づけることを 求 めます ウ 評 価 方 法 の 周 知 評 価 額 の 算 出 過 程 等 については 通 知 されないことから 評 価 精 度 の 向 上 を 図 るとと もに 納 税 額 と 併 せて 分 かりやすい 評 価 額 算 出 過 程 を 通 知 することを 求 めます (6) 償 却 資 産 税 の 申 告 期 限 及 び 申 告 書 類 の 見 直 し 継 続 事 務 処 理 及 び 簡 素 化 の 観 点 から 1 月 31 日 の 償 却 資 産 税 の 申 告 期 限 賦 課 期 日 を 法 人 税 の 申 告 期 限 とすることとし その 申 告 書 には 法 人 税 の 確 定 申 告 書 の 際 に 作 成 され る 減 価 償 却 資 産 の 明 細 表 を 添 付 することとして 納 税 者 の 事 務 負 担 の 軽 減 及 び 地 方 団 体 の 事 務 の 効 率 化 を 図 ることを 求 めます (7) 延 納 制 度 の 創 設 継 続 法 人 税 における 延 納 制 度 の 復 活 に 合 わせ 法 人 事 業 税 法 人 住 民 税 についても 延 納 制 度 の 創 設 を 求 めます

10 福 岡 中 部 法 人 会 税 制 委 員 会 における 要 件 等 事 項 -1 次 のことについて 新 規 要 望 事 項 として 取 り 上 げるか 否 かについて 検 討 願 います 1 減 価 償 却 費 の 計 算 方 法 の 統 一 化 定 率 法 を 廃 止 して 減 価 償 却 費 の 計 算 は 全 て 定 額 法 とする 2 中 小 企 業 の 基 準 の 見 直 し 資 本 金 1 億 円 以 下 から 資 本 金 等 の 金 額 1 億 円 以 下 に 見 直 す 3 条 件 付 法 人 税 率 の 引 下 げ 現 行 資 本 金 1 億 円 超 の 法 人 について 毎 事 業 年 度 対 前 事 業 年 度 比 において 一 定 割 合 以 上 の 雇 用 の 促 進 と 賃 金 上 昇 を 達 成 した 場 合 に その 事 業 年 度 に 限 り 軽 減 した 税 率 とする なお 原 稿 の 中 小 企 業 に 係 る 軽 減 税 率 については 15%は 廃 止 し 19%の 現 行 制 度 を 維 持 する 4 事 業 用 資 産 に 係 る 固 定 資 産 税 の 廃 止 事 業 の 用 に 供 されている 固 定 資 産 に 係 る 固 定 資 産 税 の 課 税 を 廃 止 する 非 事 業 者 の 所 有 する 固 定 資 産 及 び 事 業 の 用 に 供 されていない 固 定 資 産 については 課 税 対 象 とする 5 少 額 減 価 償 却 資 産 一 律 に50 万 円 とする 6 限 定 列 挙 収 益 事 業 課 税 の 見 直 し 法 人 ( 人 格 のない 社 団 等 を 含 む )の 行 う 事 業 については 全 てを 課 税 対 象 とし 特 定 の 公 益 認 定 事 業 等 について 限 定 的 に 非 課 税 とする 方 式 に 改 める 7 雇 用 環 境 整 備 費 の 損 金 算 入 及 び 給 与 所 得 課 税 の 非 課 税 保 育 所 に 預 けるための 費 用 負 担 について 法 人 の 損 金 とするとともに 経 済 的 利 益 とし て 課 税 しない 措 置 を 設 ける 8 法 人 の 簡 易 課 税 制 度 の 廃 止 と 免 税 事 業 者 制 度 の 廃 止 全 ての 事 業 者 を 課 税 事 業 者 とし 法 人 については 簡 易 課 税 制 度 の 適 用 を 廃 止 した 上 で 全 ての 事 業 者 について その 課 税 期 間 の 課 税 売 上 高 が1 千 万 円 以 下 の 場 合 で 還 付 を 受 け ない 場 合 に 限 り 確 定 申 告 を 要 件 に 納 付 税 額 がないものとする 制 度 を 設 ける

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