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1 平 成 25 年 1 月

2

3 目 次 ( Q1 後 見 人 の 仕 事 と 証 明 方 法 1 Q2 家 庭 裁 判 所 との 関 係 2 Q3 後 見 人 の 責 任 3 Q4 後 見 人 の 最 初 の 仕 事 4 Q5 被 後 見 人 の 収 入 支 出 の 計 画 5 Q6 被 後 見 人 の 収 入 支 出 の 管 理 6 i

4 Q7 預 貯 金 の 管 理 の 仕 方 7 Q8 被 後 見 人 の 財 産 から 支 出 できるもの 8 Q9 被 後 見 人 の 居 住 用 不 動 産 の 処 分 10 Q10 被 後 見 人 の 財 産 の 処 分 11 Q11 後 見 事 務 報 告 を 求 められたとき 12 Q12 被 後 見 人 と 利 益 が 相 反 する 場 合 15 Q13 後 見 人 の 報 酬 16 ii

5 Q14 後 見 人 の 辞 任 17 Q15 後 見 終 了 時 等 にしなければならないこと 18 ( Q16 保 佐 人 の 仕 事 と 証 明 方 法 19 Q17 家 庭 裁 判 所 との 関 係 20 Q18 保 佐 人 の 責 任 21 Q19 保 佐 人 の 最 初 の 仕 事 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 21 iii

6 Q20 保 佐 人 の 仕 事 の 進 め 方 ( 代 理 権 については, 付 与 されている 場 合 ) 22 Q21 被 保 佐 人 の 収 入 支 出 の 計 画 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 24 Q22 被 保 佐 人 の 財 産 管 理 について( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 24 Q23 預 貯 金 の 管 理 の 仕 方 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 24 Q24 被 保 佐 人 の 財 産 から 支 出 できるもの( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 25 Q25 被 保 佐 人 の 居 住 用 不 動 産 の 処 分 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 26 iv

7 Q26 被 保 佐 人 の 財 産 の 処 分 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 27 Q27 保 佐 事 務 報 告 を 求 められたとき 28 Q28 被 保 佐 人 と 利 益 が 相 反 する 場 合 ( 臨 時 保 佐 人 の 選 任 ) 31 Q29 保 佐 人 の 報 酬 32 Q30 保 佐 人 の 辞 任 32 Q31 保 佐 終 了 時 等 にしなければならないこと 32 v

8 ( Q32 補 助 人 の 仕 事 と 証 明 方 法 33 Q33 家 庭 裁 判 所 との 関 係 34 補 助 人 Q34 補 助 人 の 責 任 35 Q35 補 助 人 の 最 初 の 仕 事 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 35 Q36 補 助 人 の 仕 事 の 進 め 方 36 Q37 被 補 助 人 の 収 入 支 出 の 計 画 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 38 vi

9 Q38 被 補 助 人 の 財 産 管 理 について( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 39 Q39 預 貯 金 の 管 理 の 仕 方 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 39 Q40 被 補 助 人 の 財 産 から 支 出 できるもの( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 39 Q41 被 補 助 人 の 居 住 用 不 動 産 の 処 分 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 40 Q42 被 補 助 人 の 財 産 の 処 分 ( 財 産 管 理 の 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 ) 41 Q43 補 助 事 務 報 告 を 求 められたとき 42 Q44 被 補 助 人 と 利 益 が 相 反 する 場 合 ( 臨 時 補 助 人 の 選 任 ) 44 vii

10 Q45 補 助 人 の 報 酬 46 Q46 補 助 人 の 辞 任 46 Q47 補 助 終 了 時 等 にしなければならないこと viii

11 Q1 後 見 人 の 仕 事 と 証 明 方 法 A 後 見 人 は, 被 後 見 人 の 治 療 介 護 に 関 する 契 約 の 締 結 や 被 後 見 人 の 財 産 の 管 理 をし, 行 った 職 務 の 内 容 を 家 庭 裁 判 所 等 に 報 告 します 後 見 人 であるこ との 証 明 は, 東 京 法 務 局 又 は 後 見 登 録 事 務 を 取 り 扱 っている 地 方 法 務 局 に 申 請 し, 登 記 事 項 証 明 書 の 交 付 を 受 けて,これを 提 示 します Q3-1 -

12 Q2 家 庭 裁 判 所 との 関 係 A 後 見 人 になると,まず, 財 産 目 録 等 を 作 成 して 家 庭 裁 判 所 又 は 後 見 監 督 人 に 提 出 しなければなりません(Q4を 参 照 してください ) そのほか, 必 要 に 応 じて, 家 庭 裁 判 所 から 書 面 による 報 告 を 求 められたり, 家 庭 裁 判 所 に 出 向 いて 説 明 す るように 求 められることもあります また, 後 見 人 又 は 被 後 見 人 が 転 居 したり, 氏 名 が 変 わった 場 合 は, 家 庭 裁 判 所 に 報 告 するとともに, 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 に 変 更 の 登 記 申 請 をしなければ なりません( 手 続 別 連 絡 先 一 覧 を 参 照 してください) Q4,Q6,Q11-2 -

13 Q3 後 見 人 の 責 任 A 後 見 人 に 不 正 な 行 為, 著 しい 不 行 跡 その 他 後 見 の 任 務 に 適 しない 事 由 がある ときには, 家 庭 裁 判 所 が 後 見 人 解 任 の 審 判 をすることがあります また,これとは 別 に, 不 正 な 行 為 によって 被 後 見 人 に 損 害 を 与 えた 場 合 には,その 損 害 を 賠 償 しなければなりません 背 任 罪 や 業 務 上 横 領 罪 等 の 刑 事 責 任 を 問 われることも あります - 3 -

14 Q4 後 見 人 の 最 初 の 仕 事 A 被 後 見 人 の 資 産 ( 不 動 産, 預 貯 金, 現 金, 株 式, 保 険 等 ), 収 入 ( 給 料, 年 金 等 ), 負 債 としてどのようなものがあるかなどを 調 査 し, 年 間 の 支 出 予 定 も 立 てた 上 で, 財 産 目 録 及 び 年 間 収 支 予 定 表 を 作 成 して, 指 定 された 期 間 内 に 家 庭 裁 判 所 又 は 後 見 監 督 人 に 提 出 してください なお, 財 産 目 録 の 家 庭 裁 判 所 への 提 出 が 終 わるまでは 急 迫 の 必 要 がある 行 為 しかできませんので, 御 注 意 ください - 4 -

15 Q11 Q5 被 後 見 人 の 収 入 支 出 の 計 画 A 年 間 の 収 入 と 支 出 の 見 込 みを 明 らかにしてこれを 対 比 し, 被 後 見 人 が 適 切 な 療 養 看 護 を 受 けることができるように, 中 長 期 的 展 望 に 立 って,できるだけ 被 後 見 人 の 利 益 になるように 計 画 を 立 ててください Q4-5 -

16 Q6 被 後 見 人 の 収 入 支 出 の 管 理 A 被 後 見 人 の 収 入 支 出 を, 他 人 ( 後 見 人 親 族 等 )のそれと 区 別 し, 現 金 出 納 帳 をつけて 管 理 してください また, 個 々の 収 支 を 裏 付 ける 領 収 書,レシート 等 を 残 しておいてください Q11-6 -

17 Q7 預 貯 金 の 管 理 の 仕 方 A 安 全 確 実 な 種 類 の 預 貯 金 とし, 預 貯 金 の 名 義 は 被 後 見 人 名 義 か 又 は 甲 山 太 郎 ( 被 後 見 人 名 ) 成 年 後 見 人 乙 山 花 子 ( 後 見 人 名 ) という 名 義 にしてくださ い Q11-7 -

18 Q8 被 後 見 人 の 財 産 から 支 出 できるもの A 被 後 見 人 自 身 の 生 活 費 のほか, 被 後 見 人 が 扶 養 義 務 を 負 っている 配 偶 者 や 未 成 年 の 子 などの 生 活 費, 被 後 見 人 が 負 っている 債 務 の 弁 済 金, 後 見 人 がそ の 職 務 を 遂 行 するために 必 要 な 経 費 などがあります - 8 -

19 - 9 -

20 Q9 被 後 見 人 の 居 住 用 不 動 産 の 処 分 A 被 後 見 人 の 居 住 用 不 動 産 を 処 分 する 必 要 がある 場 合 は, 事 前 に, 家 庭 裁 判 所 に 居 住 用 不 動 産 処 分 許 可 の 申 立 てをし,その 許 可 を 得 る 必 要 があります

21 Q10 被 後 見 人 の 財 産 の 処 分 A 被 後 見 人 の 財 産 を 処 分 する 必 要 がある 場 合 は, 後 見 人 の 責 任 で, 被 後 見 人 に 損 害 を 与 えないよう, 処 分 の 必 要 性, 他 の 安 全 な 方 法 の 有 無, 被 後 見 人 の 財 産 の 額 などを 検 討 して, 必 要 最 小 限 の 範 囲 で 行 ってください Q3 Q9-11 -

22 Q11 後 見 事 務 報 告 を 求 められたとき A 家 庭 裁 判 所 は, 所 定 の 時 期 に, 後 見 事 務 報 告 書, 財 産 目 録 及 び 収 支 状 況 報 告 書 の 定 型 用 紙 並 びに 記 載 例 ( 継 続 報 告 用 )をお 送 りします これらの 用 紙 に, 被 後 見 人 の 現 状 と 財 産 管 理 の 状 況 を 記 入 し, 資 料 を 添 えて 所 定 の 期 限 までに 返 送 してください なお, 後 見 監 督 人 が 選 任 されている 場 合 には, 原 則 として, 後 見 監 督 人 の 指 示 に 従 い, 後 見 監 督 人 に 対 して, 定 期 的 に 後 見 事 務 報 告 を 行 ってください Q2 () ()

23 ()

24 ,

25 Q12 被 後 見 人 と 利 益 が 相 反 する 場 合 A いずれの 場 合 も 裁 判 所 に 特 別 代 理 人 選 任 の 申 立 てをしなければなりません Q9 Q

26 Q13 後 見 人 の 報 酬 A 申 立 てにより, 家 庭 裁 判 所 の 審 判 で, 被 後 見 人 の 財 産 から 報 酬 を 受 け 取 るこ とができます

27 Q14 後 見 人 の 辞 任 A 正 当 な 事 由 がある 場 合 は, 家 庭 裁 判 所 の 許 可 を 得 て 後 見 人 を 辞 任 すること ができます

28 Q15 後 見 終 了 時 等 にしなければならないこと A 後 見 人 を 辞 めた 場 合 には,2か 月 以 内 に 管 理 の 計 算 をして 家 庭 裁 判 所 に 報 告 し, 新 しい 後 見 人 に 対 し, 管 理 財 産 を 引 き 継 がなければなりません 被 後 見 人 が 死 亡 した 場 合 には, 被 後 見 人 死 亡 の 事 実 を 家 庭 裁 判 所 に 報 告 し,2か 月 以 内 に 管 理 の 計 算 をして, 被 後 見 人 の 相 続 人 に 対 し, 管 理 財 産 を 引 き 継 がなけれ ばなりません (1) (2) (1) (2) 手 続 別 連 絡 先 一 覧

29 Q16 保 佐 人 の 仕 事 と 証 明 方 法 A 保 佐 人 は, 被 保 佐 人 の 意 思 を 尊 重 しながら, 同 意 権 や 取 消 権 を 行 使 し, 又 は 与 えられた 代 理 権 の 範 囲 内 で, 被 保 佐 人 の 生 活, 療 養 看 護 及 び 財 産 に 関 する 事 務 を 行 うことになります 保 佐 人 であることの 証 明 は, 東 京 法 務 局 又 は 後 見 等 登 録 事 務 を 取 り 扱 っている 地 方 法 務 局 に 申 請 し, 登 記 事 項 証 明 書 の 交 付 を 受 けて,これを 提 示 します ()

30 Q17 家 庭 裁 判 所 との 関 係 A 保 佐 人 になると, 必 要 に 応 じて, 家 庭 裁 判 所 から 書 面 による 報 告 を 求 められ たり, 家 庭 裁 判 所 に 出 向 いて 説 明 するように 求 められることもあります また, 財 産 管 理 に 関 する 代 理 権 を 有 する 場 合 は, 財 産 目 録 等 を 作 成 して 家 庭 裁 判 所 に 提 出 しなければなりません また, 保 佐 人 又 は 被 保 佐 人 が 転 居 したり, 氏 名 が 変 わった 場 合 は, 家 庭 裁 判 所 に 報 告 するとともに, 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 に 変 更 の 登 記 申 請 をしなけれ ばなりません( 手 続 別 連 絡 先 一 覧 を 参 照 してください )

31 Q18 保 佐 人 の 責 任 Q3Q3 Q19 保 佐 人 の 最 初 の 仕 事 A まず, 保 佐 人 にどのような 財 産 管 理 の 権 限 が 付 与 されたかを 確 認 してくださ い その 上 で,その 代 理 権 の 範 囲 内 で, 被 保 佐 人 の 資 産 ( 不 動 産, 預 貯 金, 現 金, 株 式, 保 険 金 等 ), 収 入 ( 給 料, 年 金 等 ), 負 債 としてどのようなものがある かなどを 調 査 し, 財 産 目 録 を 作 成 して 家 庭 裁 判 所 に 提 出 してください 併 せて, 年 間 収 支 予 定 表 を 作 成 し, 指 定 された 期 間 内 に 家 庭 裁 判 所 に 提 出 してくださ い なお, 被 保 佐 人 の 財 産 を 管 理 するについては, 財 産 目 録 の 家 庭 裁 判 所 へ の 提 出 が 終 わるまでは 急 迫 の 必 要 のある 行 為 しかできませんので, 御 注 意 くだ さい

32 Q27 Q20 保 佐 人 の 仕 事 の 進 め 方 A 保 佐 人 は, 被 保 佐 人 が 行 おうとする 行 為 について,その 必 要 性 や 意 向 を 聴 取 し, 同 意 を 与 えるか, 与 えないかの 判 断 をします なお, 保 佐 人 の 同 意 がないまま で 被 保 佐 人 がした 行 為 については, 取 消 しをするか, 追 認 をするかを 判 断 します また, 審 判 で 与 えられた 代 理 権 がある 行 為 については, 被 保 佐 人 に 代 わってこれ を 行 います これらを 行 う 際, 保 佐 人 は, 被 保 佐 人 の 意 思 を 尊 重 し,その 心 身 の 状 態 及 び 生 活 状 況 に 充 分 配 慮 してください (1) (Q

33 (2)

34 Q21 被 保 佐 人 の 収 入 支 出 の 計 画 Q5Q5 Q22 被 保 佐 人 の 財 産 管 理 について Q6Q6 Q23 預 貯 金 の 管 理 の 仕 方

35 Q7Q7 Q24 被 保 佐 人 の 財 産 から 支 出 できるもの Q8Q8-25 -

36 Q25 被 保 佐 人 の 居 住 用 不 動 産 の 処 分 A 保 佐 人 が 財 産 管 理 の 代 理 権 のうち 特 に 不 動 産 処 分 についての 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 には 注 意 する 必 要 があります 保 佐 人 に 居 住 用 不 動 産 を 処 分 す る 代 理 権 があったとしても, 被 保 佐 人 の 居 住 用 不 動 産 を 処 分 するに 当 たっては, 事 前 に, 家 庭 裁 判 所 に 居 住 用 不 動 産 処 分 の 許 可 の 申 立 てをし,その 許 可 を 得 る 必 要 があります

37 Q26 被 保 佐 人 の 財 産 の 処 分 A 被 保 佐 人 の 財 産 を 処 分 する 必 要 がある 場 合 は, 保 佐 人 の 責 任 で, 被 保 佐 人 に 損 害 を 与 えないよう, 処 分 の 必 要 性, 他 の 安 全 な 方 法 の 有 無, 被 保 佐 人 の 財 産 の 額 などを 検 討 して, 必 要 最 小 限 の 範 囲 で 行 ってください ただし,その 財 産 の 処 分 について 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 に 限 られます Q

38 Q27 保 佐 事 務 報 告 を 求 められたとき A 家 庭 裁 判 所 は, 所 定 の 時 期 に, 保 佐 事 務 報 告 書, 財 産 目 録 及 び 収 支 状 況 報 告 書 の 定 型 用 紙 並 びに 記 載 例 ( 継 続 報 告 用 )をお 送 りします これらの 用 紙 に 被 保 佐 人 の 現 状 と 財 産 管 理 の 状 況 を 記 入 し, 資 料 を 添 えて 指 定 された 期 限 までに 返 送 してください なお, 財 産 管 理 に 関 する 報 告 は, 与 えられた 代 理 権 の 範 囲 で 行 えば 足 ります 保 佐 監 督 人 が 選 任 されている 場 合 には, 原 則 として, 保 佐 監 督 人 の 指 示 に 従 い, 保 佐 監 督 人 に 対 して, 定 期 的 に 保 佐 事 務 報 告 を 行 っ てください Q17 (1) (2)

39 (3)

40 ,

41 Q28 被 保 佐 人 と 利 益 が 相 反 する 場 合 ( 臨 時 保 佐 人 の 選 任 ) A いずれの 場 合 も, 家 庭 裁 判 所 に 臨 時 保 佐 人 選 任 の 申 立 てをしなければなり ません これにより 選 任 された 臨 時 保 佐 人 が, 今 回 のみ 同 意 権 又 は 代 理 権 を 行 使 します ただし,すでに 保 佐 監 督 人 が 選 任 されている 場 合 には, 同 人 がこれを 行 いますので, 臨 時 保 佐 人 選 任 の 申 立 てをする 必 要 はありません Q24 Q

42 Q29 保 佐 人 の 報 酬 Q13Q13 Q30 保 佐 人 の 辞 任 Q14Q14 Q31 保 佐 終 了 時 等 にしなければならないこと Q15Q

43 Q32 A 補 助 人 は, 被 補 助 人 の 意 思 を 尊 重 しながら, 与 えられた 同 意 権 代 理 権 の 範 囲 内 で, 被 補 助 人 の 生 活, 療 養 看 護 及 び 財 産 に 関 する 事 務 を 行 うことになりま す 補 助 人 であることの 証 明 は, 東 京 法 務 局 又 は 後 見 等 登 録 事 務 を 取 り 扱 って いる 地 方 法 務 局 に 申 請 し, 登 記 事 項 証 明 書 の 交 付 を 受 けて,これを 提 示 しま す ()

44 Q33 家 庭 裁 判 所 との 関 係 A 補 助 人 になると, 必 要 に 応 じて, 家 庭 裁 判 所 から 書 面 による 報 告 を 求 められた り, 家 庭 裁 判 所 に 出 向 いて 説 明 するように 求 められることもあります また, 財 産 管 理 に 関 する 代 理 権 を 有 する 場 合 は, 財 産 目 録 等 を 作 成 して 家 庭 裁 判 所 に 提 出 しなければなりません また, 補 助 人 又 は 被 補 助 人 が 転 居 したり, 氏 名 が 変 わった 場 合 は, 家 庭 裁 判 所 に 報 告 するとともに, 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 に 変 更 の 登 記 申 請 をしなけれ ばなりません( 手 続 別 連 絡 先 一 覧 を 参 照 してください)

45 Q34 補 助 人 の 責 任 Q3Q3 Q35 補 助 人 の 最 初 の 仕 事 A まず, 補 助 人 にどのような 財 産 管 理 の 権 限 が 付 与 されたかを 確 認 してくださ い その 上 で,その 代 理 権 の 範 囲 内 で, 被 補 助 人 の 資 産 ( 不 動 産, 預 貯 金, 現 金, 株 式, 保 険 金 等 ), 収 入 ( 給 料, 年 金 等 ), 負 債 としてどのようなものがある かなどを 調 査 し, 財 産 目 録 を 作 成 して 家 庭 裁 判 所 に 提 出 してください 併 せて, 年 間 収 支 予 定 表 を 作 成 し, 指 定 された 期 間 内 に 家 庭 裁 判 所 に 提 出 してくださ い なお, 被 補 助 人 の 財 産 を 管 理 するについては, 財 産 目 録 の 家 庭 裁 判 所 へ の 提 出 が 終 わるまでは 急 迫 の 必 要 のある 行 為 しかできませんので, 御 注 意 くだ さい

46 Q43 Q36 補 助 人 の 仕 事 の 進 め 方 A 補 助 人 が 行 う 同 意 権 や 代 理 権 は, 申 立 てにより 審 判 で 定 められます 補 助 人 として 行 為 できることは, 審 判 によって 定 められた 同 意 権 代 理 権 の 範 囲 に 限 定 されます 補 助 人 は, 審 判 に 定 められた 範 囲 において, 被 補 助 人 が 行 おうとする 行 為 に ついて,その 必 要 性 や 意 向 を 聴 取 し, 同 意 を 与 えるか 与 えないかの 判 断 をします また, 審 判 で 付 与 された 代 理 権 が ある 行 為 については, 被 補 助 人 に 代 わってこれを 行 います これらを 行 う 際, 補 助 人 は, 被 補 助 人 の 意 思 を 尊 重 し,その 心 身 の 状 態 及 び 生 活 状 況 に 十 分 配 慮 してください

47 (1) (2) (

48 Q37 被 補 助 人 の 収 入 支 出 の 計 画 Q5Q5-38 -

49 Q38 被 補 助 人 の 財 産 管 理 について Q6Q6 Q39 預 貯 金 の 管 理 の 仕 方 Q7Q7 Q40 被 補 助 人 の 財 産 から 支 出 できるもの Q8Q8-39 -

50 Q41 被 補 助 人 の 居 住 用 不 動 産 の 処 分 A 補 助 人 が 財 産 管 理 の 代 理 権 のうち 特 に 不 動 産 処 分 についての 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 には 注 意 する 必 要 があります 補 助 人 に 居 住 用 不 動 産 を 処 分 す る 代 理 権 があったとしても, 被 補 助 人 の 居 住 用 不 動 産 を 処 分 するに 当 たっては, 事 前 に, 家 庭 裁 判 所 に 居 住 用 不 動 産 処 分 許 可 の 申 立 てをし,その 許 可 を 得 る 必 要 があります

51 Q42 被 補 助 人 の 財 産 の 処 分 A 被 補 助 人 の 財 産 を 処 分 する 必 要 がある 場 合 は, 補 助 人 の 責 任 で, 被 補 助 人 に 損 害 を 与 えないよう, 処 分 の 必 要 性, 他 の 安 全 な 方 法 の 有 無, 被 補 助 人 の 財 産 の 額 などを 検 討 して, 必 要 最 小 限 の 範 囲 で 行 ってください ただし,その 財 産 の 処 分 について 代 理 権 を 付 与 されている 場 合 に 限 られます Q41を

52 Q43 補 助 事 務 報 告 を 求 められたとき A 家 庭 裁 判 所 は, 所 定 の 時 期 に, 補 助 事 務 報 告 書 をお 送 りします ( 財 産 管 理 に 関 する 権 限 がある 場 合 は,ほかに 財 産 目 録 及 び 収 支 状 況 報 告 書 の 定 型 用 紙 並 びに 記 載 例 が 同 封 されている 場 合 もあります )これらの 用 紙 に, 被 補 助 人 の 現 状 と 財 産 管 理 の 状 況 を 記 入 し, 資 料 を 添 えて 所 定 の 期 限 までに 返 送 してくだ さい なお, 財 産 管 理 に 関 する 報 告 は, 与 えられた 代 理 権 の 範 囲 で 行 えば 足 りま す おって, 補 助 監 督 人 が 選 任 されている 場 合 には, 原 則 として, 補 助 監 督 人 の 指 示 に 従 い, 補 助 監 督 人 に 対 して, 定 期 的 に 補 助 事 務 報 告 を 行 ってください () ()

53 (3)

54 , Q44 被 補 助 人 と 利 益 が 相 反 する 場 合 ( 臨 時 補 助 人 の 選 任 ) A いずれの 場 合 も 家 庭 裁 判 所 に 臨 時 補 助 人 選 任 の 申 立 てをしなければなり ません これにより 選 任 された 臨 時 補 助 人 が, 今 回 のみ 同 意 権 又 は 代 理 権 を 行 使 します ただし,すでに 補 助 監 督 人 が 選 任 されている 場 合 には, 同 人 がこれを 行 いますので, 臨 時 補 助 人 選 任 の 申 立 てをする 必 要 はありません

55 Q40 Q

56 Q45 補 助 人 の 報 酬 Q13Q13 Q46 補 助 人 の 辞 任 Q14Q14 Q47 補 助 終 了 時 等 にしなければならないこと Q15Q

57 - 47 -

58 - 48 -

59 - 49 -

60 Q Q4(p.4) Q19(p.21) Q35(p.35) Q4,5 (p.4,5) Q19,21 (p.21,24) Q35,37 (p.35,38) Q4(p.4) Q19(p.21) Q35(p.35) Q4(p.4) Q19(p.21) Q35(p.35) Q4(p.4) Q19(p.21) Q35(p.35) Q4(p.4) Q19(p.21) Q35(p.35) Q6(p.6) Q22(p.24) Q38(p.39) Q6(p.6) Q22(p.24) Q38(p.39) Q6(p.6) Q22(p.24) Q38(p.39) Q6(p.6) Q22(p.24) Q38(p.39) Q11(p.12) Q27(p.28) Q43(p.42) Q11(p.12) Q27(p.28) Q43(p.42) Q11(p.12) Q27(p.28) Q43(p.42) Q11(p.12) Q27(p.28) Q43(p.42) Q11(p.12) Q27(p.28) Q43(p.42) Q11(p.12) Q27(p.28) Q43(p.42) -50-

61 ( 選 任 時 - 初 回 報 告 用 ) 作 成 者 氏 名 印 -51- [ 書 式 1]

62 被 後 見 人 等 の 年 間 収 支 予 定 表 ( 年 額 で 書 い て く だ さ い ) 1 被 後 見 人 等 の 収 入 ( 年 金 額 決 定 書, 確 定 申 告 書 等 を 見 ながら 書 いてください ) 種 別 名 称 支 給 者 等 金 額 ( 円 ) 入 金 先 通 帳 頻 度 等 年 金 厚 生 年 金 国 民 年 金 合 計 2 被 後 見 人 等 の 支 出 ( 納 税 通 知 書, 領 収 書 等 を 見 ながら 書 いてください ) 品 目 支 払 先 等 金 額 ( 円 ) 月 額 使 用 通 帳 等 生 活 費 療 養 費 住 居 費 円 税 金 保 険 料 円 そ の 他 合 計 収 支 が 赤 字 となる 場 合 は,この 枠 内 に 対 処 方 針 を 記 載 してください -52- [ 書 式 2]

63 ( 選 任 時 - 初 回 報 告 用 ) -53- [ 書 式 3]

64 ( 選 任 時 - 初 回 報 告 用 ) 記 載 例 被 後 見 人 等 の 年 間 収 支 予 定 表 ( 年 額 で 書 い て く だ さ い ) 1 被 後 見 人 等 の 収 入 ( 年 金 額 決 定 書, 確 定 申 告 書 等 を 見 ながら 書 いてください ) 種 別 名 称 支 給 者 等 金 額 ( 円 ) 入 金 先 通 帳 頻 度 等 年 金 合 計 2 被 後 見 人 等 の 支 出 ( 納 税 通 知 書, 領 収 書 等 を 見 ながら 書 いてください ) 品 目 支 払 先 等 金 額 ( 円 ) 月 額 使 用 通 帳 等 生 活 費 療 養 費 住 居 費 税 金 保 険 料 そ の 他 合 計 収 支 が 赤 字 となる 場 合 は,この 余 白 に 対 処 方 針 を 記 載 してください 財 産 目 録 年 間 収 支 予 定 表 作 成 の 注 意 事 項 をお 読 みください -54- [ 書 式 4]

65 (1) (2) (3) (4) (1) (2) (3)

66

67 (H.. ~H.. ) ()

68 () , , () 8,921 91, ,890 78, , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , () 6, , , , ,843

69 () () () () 45,000 2, ,, ,, ,000 3,750 2,312 4, ,, ,624 2,521 3,570 11, ,000 (NTT) 16,200 1,240,128 1,240,137 1,195,137 1,192,237 1,092,237 1,042,237 1,472,237 1,337,237 1,333,487 1,331,175 1,326,944 1,276,944 1,275,320 1,272,799 1,269,229 1,285,429 1,273,859 () ,, , ,921 91, ,890 78, ,, , , , , , , , , , ,, , , , , , , , , , () 6, , , , ,830 ()

70

71 ( 継 続 報 告 用 ) -61- [ 書 式 11]

72 -62- [ 書 式 12]

73 ( 継 続 報 告 用 ) -63- [ 書 式 13]

74 -64- [ 書 式 14]

75 * 財 産 目 録 収 支 状 況 報 告 書 作 成 の 注 意 事 項 * 1. 財 産 目 録 作 成 の 手 順 普 通 預 金, 郵 便 貯 金 定 期 預 金, 定 額 貯 金 等 株 式, 投 資 信 託 保 険, 不 動 産 2. 収 支 状 況 報 告 書 作 成 の 手 順 : 年 金 などの 定 期 的 な 収 入 についての 資 料 及 び 生 活 費, 住 居 費, 療 養 費 などの 定 期 的 な 支 出 についての 資 料 ( 領 収 証 等 )は, 家 庭 裁 判 所 から 特 に 提 出 を 求 められた 場 合 以 外 は 提 出 する 必 要 はありません 3. 点 検 4.コピーの 仕 方 -65- []

76 -66-16

77 手 続 別 連 絡 先 一 覧 ケース 手 続 先 必 要 な 手 続 連 絡 先 ( 書 面 等 の 送 付 先 ) 後 見 人, 保 佐 人, 補 助 人 で あることの 証 明 書 が 必 要 な 場 合 法 務 局 登 記 事 項 証 明 書 の 交 付 申 請 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 後 見 人 被 後 見 人, 保 佐 人 被 保 佐 人, 補 助 人 被 補 助 人 が 転 居 し, 住 民 票 に 変 更 が 生 じた 場 合 家 庭 裁 判 所 変 更 後 の 住 所 が 記 載 され た 住 民 票 を 郵 送 東 京 家 庭 裁 判 所 で 後 見 人 に 選 任 された 方 東 京 家 庭 裁 判 所 後 見 センター 監 督 係 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 ( 八 王 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 支 部 子 ) 支 部 で 後 見 後 見 係 人 に 選 任 され た 方 法 務 局 住 所 変 更 の 登 記 申 請 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 後 見 人 被 後 見 人, 保 佐 人 被 保 佐 人, 補 助 人 被 補 助 人 の 住 民 票 等 の 異 動 を 伴 わ ない 転 居 の 場 合 家 庭 裁 判 所 新 住 所 を 書 面 に 記 載 して 郵 送 東 京 家 庭 裁 判 所 で 後 見 人 に 選 任 された 方 東 京 家 庭 裁 判 所 後 見 センター 監 督 係 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 ( 八 王 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 支 部 子 ) 支 部 で 後 見 後 見 係 人 に 選 任 され た 方 後 見 人 被 後 見 人, 保 佐 人 被 保 佐 人, 補 助 人 被 補 助 人 の 氏 名 が 変 わり, 戸 籍 に 変 更 が 生 じた 場 合 家 庭 裁 判 所 変 更 後 の 氏 名 が 記 載 され た 戸 籍 謄 本 を 郵 送 東 京 家 庭 裁 判 所 で 後 見 人 に 選 任 された 方 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 ( 八 王 子 ) 支 部 で 後 見 人 に 選 任 さ れた 方 東 京 家 庭 裁 判 所 後 見 センター 監 督 係 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 支 部 後 見 監 督 係 法 務 局 氏 名 変 更 の 登 記 申 請 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課

78 ケース 手 続 先 必 要 な 手 続 連 絡 先 ( 書 面 等 の 送 付 先 ) 被 後 見 人, 被 保 佐 人, 被 補 助 人 が 死 亡 した 場 合 家 庭 裁 判 所 死 亡 診 断 書 コ ピーまたは 除 籍 謄 本 を 郵 送 東 京 家 庭 裁 判 所 で 後 見 人 に 選 任 された 方 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 ( 八 王 子 ) 支 部 で 後 見 人 に 選 任 さ れた 方 東 京 家 庭 裁 判 所 後 見 センター 監 督 係 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 支 部 後 見 係 法 務 局 後 見 等 終 了 の 登 記 申 請 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 その 他 後 見, 保 佐, 補 助 事 務 に 関 する 問 合 せ - - 東 京 家 庭 裁 判 所 で 後 見 人 に 選 任 された 方 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 ( 八 王 子 ) 支 部 で 後 見 人 に 選 任 さ れた 方 東 京 家 庭 裁 判 所 後 見 センター 監 督 係 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 支 部 後 見 係 連 絡 先 住 所 電 話 番 号 電 話 取 扱 時 間 東 京 家 庭 裁 判 所 後 見 センター 監 督 係 東 京 都 千 代 田 区 霞 が 関 : 後 見 人 に 選 任 された 方 の 専 用 電 話 午 前 9 時 20 分 ~ 午 後 0 時 15 分 午 後 1 時 00 分 ~ 午 後 5 時 00 分 東 京 家 庭 裁 判 所 立 川 支 部 後 見 係 東 京 都 立 川 市 緑 町 10-4 : ,0325 午 前 9 時 20 分 ~ 午 後 0 時 15 分 午 後 1 時 00 分 ~ 午 後 5 時 00 分 東 京 法 務 局 後 見 登 録 課 東 京 都 千 代 田 区 九 段 南 九 段 第 2 合 同 庁 舎 : URL: kutou/all/hokyokutouki.html

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