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1 平 成 20 年 秋 田 県 衛 生 統 計 年 鑑 秋 田 県 康 福 祉 部

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3 平 成 20 年 秋 田 県 衛 生 統 計 年 鑑 目 次 利 用 される 方 のために 秋 田 県 衛 生 統 計 年 鑑 の 解 説 解 -1 管 轄 区 域 図 解 -7 管 轄 一 覧 解 -8 市 町 村 別 人 口 及 び 世 帯 数 解 -9 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 人 口 解 -10 各 種 統 計 調 査 の 概 略 図 解 -11 主 な 統 計 関 係 調 査 ( 報 告 )の 一 覧 表 解 -12 第 1 章 概 要 人 口 動 態 調 査 結 果 の 概 要 1 第 2 章 人 口 動 態 総 覧 第 1 表 人 口 動 態 実 数 率 (2 次 医 療 圏 別 ) 13 第 2 表 人 口 動 態 総 覧 ( 都 道 府 県 別 ) 14 第 3 表 年 次 別 にみた 人 口 動 態 総 覧 ( 秋 田 県 実 数 ) 16 第 4 表 年 次 別 にみた 人 口 動 態 総 覧 ( 秋 田 県 率 ) 22 第 5 表 年 次 別 にみた 人 口 動 態 総 覧 ( 全 国 実 数 率 ) 28 第 6 表 人 口 動 態 総 覧 ( 市 町 村 別 ) 30 第 7 表 人 口 動 態 率 ( 市 町 村 別 ) 32 第 3 章 出 生 統 計 第 8 表 出 生 率 ( 人 口 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 35 第 9 表 出 生 数 ( 性 月 市 町 村 別 ) 36 第 10 表 低 体 重 児 出 生 数 (2,500 グラム 未 満 )( 性 月 市 町 村 別 ) 38 第 11 表 出 生 数 ( 出 生 の 場 立 会 者 市 部 郡 部 別 ) 40 第 12 表 出 生 数 ( 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 出 生 順 位 別 ) 40 第 13 表 出 生 数 ( 出 生 時 の 体 重 出 生 時 の 平 均 体 重 性 単 産 複 産 別 ) 41 第 14 表 出 生 数 ( 出 生 時 の 身 長 出 生 時 の 平 均 身 長 性 年 次 別 ) 42 第 4 章 死 亡 統 計 第 15 表 死 亡 率 ( 人 口 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 43 第 16 表 死 亡 数 ( 性 月 市 町 村 別 ) 44 第 17 表 死 亡 数 ( 性 年 齢 (5 歳 階 級 ) 市 町 村 別 ) 46 第 18 表 死 因 順 位 ( 年 次 別 ) 52 第 19 表 死 亡 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 主 な 死 因 年 次 別 ) 54 第 20 表 死 亡 数 ( 性 月 死 因 別 ) 56 第 21 表 死 亡 数 ( 死 因 性 年 齢 別 ) 66 第 22 表 死 亡 数 ( 性 死 因 市 町 村 別 ) 84 第 23 表 死 亡 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 主 な 死 因 年 齢 階 級 年 次 別 ) 114 第 24 表 死 亡 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 主 な 死 因 2 次 医 療 圏 別 ) 122 第 25 表 悪 性 新 生 物 死 亡 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 年 次 市 町 村 別 ) 126

4 第 26 表 脳 血 管 疾 患 死 亡 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 年 次 市 町 村 別 ) 130 第 27 表 心 疾 患 死 亡 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 年 次 市 町 村 別 ) 134 第 28 表 乳 児 死 亡 率 ( 出 生 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 138 第 29 表 新 生 児 死 亡 率 ( 出 生 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 139 第 30 表 乳 児 死 亡 数 ( 性 月 市 町 村 別 ) 140 第 31 表 新 生 児 死 亡 数 ( 性 月 市 町 村 別 ) 142 第 32 表 乳 児 死 亡 数 ( 性 死 因 ( 乳 児 死 因 分 類 ) 市 町 村 別 ) 144 第 33 表 乳 児 死 亡 数 ( 死 因 生 存 期 間 別 ) 148 第 34 表 乳 児 死 亡 数 ( 性 生 存 期 間 年 次 別 ) 150 第 35 表 周 産 期 死 亡 数 ( 月 市 町 村 別 ) 152 第 36 表 周 産 期 死 亡 の 原 因 ( 母 側 病 態 児 側 病 態 別 にみた 22 周 以 後 死 産 - 早 期 新 生 児 死 亡 数 ) 154 第 37 表 死 亡 の 場 別 にみた 死 亡 数 百 分 率 ( 年 次 別 ) 156 第 5 章 死 産 統 計 第 38 表 死 産 率 ( 出 産 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 157 第 39 表 死 産 数 ( 自 然 人 工 月 市 町 村 別 ) 158 第 40 表 死 産 の 原 因 ( 母 側 病 態 児 側 病 態 別 にみた 自 然 人 工 別 死 産 数 ) 160 第 41 表 死 産 数 ( 自 然 人 工 妊 娠 期 間 (4 週 階 級 ) 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 ) 162 第 6 章 婚 姻 離 婚 統 計 第 42 表 婚 姻 率 ( 人 口 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 163 第 43 表 婚 姻 件 数 離 婚 件 数 ( 月 市 町 村 別 ) 164 第 44 表 平 均 初 婚 年 齢 初 婚 者 数 ( 平 成 19 年 に 結 婚 生 活 に 入 った 夫 妻 別 ) ( 年 齢 (5 歳 階 級 ) 結 婚 生 活 に 入 る 前 の 世 帯 の 主 な 仕 事 別 ) 166 第 45 表 離 婚 率 ( 人 口 1,000 対 )( 年 次 都 道 府 県 別 ) 167 第 46 表 離 婚 件 数 ( 種 類 同 居 期 間 夫 妻 の 親 権 の 子 の 数 別 ) 168 第 47 表 離 婚 件 数 ( 種 類 年 次 別 ) 168 第 48 表 夫 婦 の 国 籍 別 にみた 婚 姻 件 数 離 婚 件 数 169 第 7 章 感 染 症 及 び 食 中 毒 第 49 表 感 染 症 発 生 状 況 171 第 50 表 食 中 毒 発 生 状 況 ( 総 括 ) 172 第 51 表 食 中 毒 発 生 状 況 一 覧 表 ( 患 者 数 原 因 物 質 原 因 施 設 原 因 食 品 摂 取 場 等 ) 173 第 8 章 母 体 護 第 52 表 人 工 妊 娠 中 絶 数 妊 娠 週 数 ( 年 次 年 齢 別 秋 田 県 全 国 ) 175 第 53 表 不 妊 手 術 実 施 数 ( 年 齢 (5 歳 階 級 ) 性 年 次 別 ) 176 第 54 表 不 妊 手 術 実 施 数 ( 年 齢 (5 歳 階 級 ) 性 事 由 別 ) 176 第 9 章 予 防 衛 生 第 55 表 妊 娠 の 届 出 ( 別 ) 177 第 56 表 康 診 断 実 施 状 況 ( 活 動 市 町 村 の 実 施 ) 177 第 57 表 妊 産 婦 乳 幼 児 康 診 査 ( 市 町 村 の 実 施 別 ) 177 第 58 表 妊 産 婦 乳 幼 児 等 指 導 ( 個 別 活 動 市 町 村 の 実 施 ) 178 第 59 表 妊 産 婦 新 生 児 未 熟 児 乳 児 幼 児 訪 問 指 導 実 施 状 況 ( 活 動 市 町 村 の 実 施 ) 178

5 第 60 表 衛 生 教 育 開 催 回 数 延 人 員 ( 開 催 内 容 活 動 市 町 村 の 実 施 ) 179 第 61 表 栄 養 改 善 指 導 個 別 指 導 集 団 指 導 実 施 状 況 ( 指 導 の 種 類 活 動 ) 180 第 62 表 栄 養 改 善 指 導 個 別 指 導 集 団 指 導 実 施 状 況 ( 指 導 の 種 類 市 町 村 の 実 施 別 ) 180 第 63 表 歯 科 検 診 指 導 延 人 員 ( 活 動 市 町 村 の 実 施 ) 181 第 64 表 療 育 指 導 の 医 療 相 談 補 装 具 相 談 ( 機 能 障 害 の 種 類 活 動 ) 182 第 65 表 結 核 康 診 断 受 診 者 数 予 防 接 種 被 接 種 者 数 被 発 見 者 数 ( 定 期 定 期 外 活 動 ) 184 第 66 表 精 神 福 祉 相 談 被 相 談 人 員 デイ ケア 人 員 訪 問 被 指 導 人 員 ( 活 動 ) 186 第 67 表 精 神 福 祉 相 談 人 員 デイ ケア 人 員 訪 問 被 指 導 等 人 員 ( 市 町 村 の 実 施 ) 186 第 68 表 難 病 相 談 機 能 訓 練 訪 問 指 導 等 人 員 ( 活 動 市 町 村 の 実 施 ) 187 第 69 表 特 定 疾 患 医 療 受 給 者 証 持 者 数 ( 性 別 管 に 住 を 有 する 者 ) 188 第 70 表 定 期 の 予 防 接 種 被 接 種 者 数 ( 市 町 村 の 実 施 別 ) 190 第 10 章 試 験 検 査 第 71 表 試 験 検 査 件 数 ( 検 査 の 種 類 別 ) 191 第 72 表 衛 生 検 査 件 数 ( 検 査 の 種 類 別 )( 衛 生 科 学 研 究 環 境 センターの 実 施 ) 192 第 73 表 乳 以 外 の 食 品 等 の 収 去 試 験 検 体 数 不 良 検 体 数 ( 別 ) 194 第 11 章 食 品 乳 肉 衛 生 第 74 表 乳 処 理 量 ( 別 ) 195 第 75 表 乳 の 収 去 試 験 ( 検 体 数 種 類 別 ) 195 第 76 表 許 可 を 要 する 食 品 関 係 営 業 施 設 数 ( 別 ) 196 第 77 表 許 可 を 要 しない 食 品 関 係 営 業 施 設 数 ( 別 ) 196 第 78 表 許 可 を 要 する 食 品 関 係 営 業 施 設 に 対 する 調 査 監 視 指 導 施 設 数 ( 別 ) 197 第 79 表 許 可 を 要 しない 食 品 関 係 営 業 施 設 に 対 する 監 視 指 導 施 設 数 ( 別 ) 197 第 80 表 環 境 衛 生 及 び 食 品 衛 生 関 係 職 員 数 198 第 81 表 集 団 給 食 施 設 状 況 198 第 82 表 給 食 管 理 指 導 施 設 数 202 第 83 表 栄 養 士 免 許 交 付 数 202 第 84 表 調 理 師 免 許 交 付 数 202 第 12 章 環 境 衛 生 第 85 表 環 境 衛 生 監 視 員 等 の 指 導 延 施 設 数 ( 施 設 の 種 類 別 ) 203 第 86 表 理 容 施 設 数 従 業 理 容 師 数 施 設 の 行 政 処 理 件 数 ( 別 ) 204 第 87 表 美 容 施 設 数 従 業 美 容 師 数 施 設 の 行 政 処 理 件 数 ( 別 ) 204 第 88 表 興 行 場 数 施 設 の 種 類 施 設 の 処 分 件 数 ( 別 ) 205 第 89 表 ホテル 旅 館 簡 易 宿 下 宿 営 業 の 施 設 客 室 数 処 分 件 数 ( 別 ) 205 第 90 表 クリーニング 師 免 許 交 付 取 消 件 数 施 設 数 従 業 クリーニング 師 数 処 分 件 数 ( 別 ) 206 第 91 表 公 衆 浴 場 数 処 分 件 数 ( 別 ) 206 第 92 表 製 菓 衛 生 師 免 許 交 付 数 206 第 93 表 墓 地 火 葬 場 納 骨 堂 数 ( 別 ) 207 第 94 表 埋 葬 及 び 火 葬 の 死 体 死 胎 数 ( 別 ) 第 13 章 研 修 等 第 95 表 が 企 画 した 市 町 村 の 職 員 に 対 する 研 修 ( 別 ) 209

6 第 96 表 職 員 による 市 町 村 への 援 助 延 人 員 210 第 14 章 医 療 施 設 第 97 表 医 療 施 設 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 年 次 別 ) 213 第 98 表 病 床 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 年 次 病 床 種 別 ) 213 第 99 表 医 療 施 設 数 ( 病 院 ) 病 床 数 ( 開 設 主 体 別 ) 214 第 100 表 病 院 の 従 事 者 数 (2 次 医 療 圏 別 ) 215 第 15 章 薬 事 第 101 表 医 薬 品 等 営 業 許 可 届 出 施 設 数 ( 立 入 検 査 施 行 結 果 営 業 種 別 ) 218 第 102 表 毒 物 劇 物 営 業 立 入 検 査 状 況 220 第 103 表 薬 局 無 薬 局 町 村 数 ( 年 次 別 ) 220 第 16 章 医 師 歯 科 医 師 薬 剤 師 統 計 ( 隔 年 報 ) 第 104 表 医 師 歯 科 医 師 薬 剤 師 年 次 推 移 率 ( 人 口 10 万 対 )( 秋 田 - 東 北 ) 221 第 105 表 医 師 数 業 務 の 種 類 従 業 地 による 市 町 村 別 222 第 106 表 歯 科 医 師 数 業 務 の 種 類 従 業 地 による 市 町 村 別 224 第 107 表 薬 剤 師 数 業 務 の 種 類 従 業 地 による 市 町 村 別 226 第 108 表 医 療 施 設 従 業 医 師 数 診 療 科 目 ( 重 複 ) 従 業 地 による 市 町 村 別 228 第 109 表 医 療 施 設 従 事 歯 科 医 師 数 診 療 科 目 ( 重 複 ) 従 業 地 による 市 町 村 別 232 第 17 章 就 業 医 療 関 係 者 ( 隔 年 報 ) 第 110 表 師 助 産 師 看 護 師 歯 科 技 工 士 歯 科 衛 生 士 あん 摩 マッサージ 指 圧 師 はり 師 きゅう 師 柔 道 整 復 師 就 業 者 数 率 ( 人 口 10 万 対 ) ( 年 次 別 秋 田 - 全 国 ) 234 第 111 表 師 助 産 師 看 護 師 歯 科 技 工 士 歯 科 衛 生 士 数 率 ( 人 口 10 万 対 )( 年 次 市 町 村 別 ) 236 第 112 表 就 業 師 助 産 師 看 護 師 准 看 護 師 数 ( 年 齢 階 級 別 ) 244 第 113 表 就 業 師 数 ( 就 業 場 業 務 の 状 況 別 ) 244 第 114 表 就 業 助 産 師 数 ( 就 業 場 業 務 の 状 況 別 ) 244 第 115 表 就 業 看 護 師 准 看 護 師 数 ( 就 業 場 業 務 の 状 況 別 ) 245 第 116 表 就 業 あん 摩 マッサージ 指 圧 師 はり 師 きゅう 師 柔 道 整 復 師 数 246 第 117 表 就 業 歯 科 衛 生 士 数 ( 年 齢 階 級 別 ) 246 第 118 表 就 業 歯 科 衛 生 士 数 ( 就 業 場 年 次 別 ) 246 第 119 表 就 業 歯 科 技 工 士 数 ( 年 齢 階 級 別 ) 246 第 120 表 就 業 歯 科 技 工 士 数 ( 就 業 場 性 年 次 別 ) 246

7 利 用 される 方 のために

8

9 秋 田 県 衛 生 統 計 年 鑑 の 解 説 1. 本 年 鑑 の 内 容 は 平 成 20 年 の 次 の 資 料 により 作 成 したものです 人 口 動 態 統 計 食 中 毒 統 計 母 体 護 法 に 基 づく 届 出 地 域 康 増 進 事 業 報 告 衛 生 行 政 報 告 例 医 療 施 設 統 計 病 院 報 告 医 療 関 係 者 の 届 出 及 びその 他 の 関 係 資 料 2. 昭 和 54 年 並 びに 平 成 7 年 から 死 因 分 類 の 名 称 変 更 分 類 内 容 の 変 更 等 により 53 年 以 前 54 年 から 平 成 6 年 までとは 一 致 しない 場 合 もあります また 乳 児 死 因 分 類 についても 同 様 です 3. 昭 和 48 年 からの 全 国 の 数 値 には 沖 縄 県 を 含 みます 4. 諸 率 の 算 出 方 法 は 次 のとおりです 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 生 数 (a) 出 生 率 = 或 る 地 域 のその 年 の 10 月 1 日 現 在 の 人 口 1,000 或 る 地 域 の 1 年 間 の 死 亡 数 (b) 死 亡 率 = 或 る 地 域 のその 年 の 10 月 1 日 現 在 の 人 口 1,000( 又 は 100,000) 或 る 地 域 の 1 年 間 の 自 然 増 加 数 (c) 自 然 増 加 率 = 1,000 或 る 地 域 のその 年 の 10 月 1 日 現 在 の 人 口 或 る 地 域 の 1 年 間 の 死 産 数 (d) 死 産 率 = 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 産 数 ( 出 生 + 死 産 ) 1,000 或 る 地 域 の 1 年 間 の 婚 姻 数 (e) 婚 姻 率 = 或 る 地 域 のその 年 の 10 月 1 日 現 在 の 人 口 1,000 或 る 地 域 の 1 年 間 の 離 婚 数 (f) 離 婚 率 = 或 る 地 域 のその 年 の 10 月 1 日 現 在 の 人 口 1,000 或 る 地 域 の 1 年 間 の 乳 児 死 亡 数 (g) 乳 児 死 亡 率 = 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 生 数 1,000 或 る 地 域 の 1 年 間 の 新 生 児 死 亡 数 (h) 新 生 児 死 亡 率 = 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 生 数 1,000 周 産 期 死 亡 率 或 る 地 域 の 1 年 間 の 妊 娠 満 22 週 以 後 の 死 産 数 + 早 期 新 生 児 死 亡 数 (i) = 1,000 ( 平 成 7 年 以 降 ) 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 産 数 ( 出 生 数 + 妊 娠 満 22 週 以 後 の 死 産 数 ) 周 産 期 死 亡 率 或 る 地 域 の 1 年 間 の 妊 娠 満 28 週 以 後 の 死 産 数 + 早 期 新 生 児 死 亡 数 = 1,000 ( 平 成 6 年 以 前 ) 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 生 数 妊 娠 満 22 週 年 間 妊 娠 満 22 週 以 後 の 死 産 数 (j) = 1,000 以 後 の 死 産 率 年 間 出 産 数 ( 出 生 数 + 妊 婦 満 22 週 以 後 の 死 産 数 ) 早 期 新 生 児 年 間 早 期 新 生 児 死 亡 数 (k) = 1,000 死 亡 率 年 間 出 生 数 解 1

10 母 の 年 齢 別 出 生 数 (l) 合 計 特 殊 出 生 率 = 年 齢 別 女 子 人 口 15 歳 から 49 歳 までの 合 計 女 子 の 年 齢 別 出 生 率 の 合 計 で 1 人 の 女 子 がその 年 次 の 年 齢 別 出 生 率 で 一 生 の 間 に 生 む 平 均 こ ども 数 をあらわします 或 る 地 域 の 1 年 間 の 自 然 ( 人 工 ) 死 産 数 (m) 自 然 ( 人 工 ) 死 産 率 = 1,000 或 る 地 域 の 1 年 間 の 出 産 数 ( 出 生 数 + 死 産 数 ) 5. 諸 率 の 算 出 に 用 いた 県 の 人 口 は 1,105,000 人 平 成 20 年 10 月 1 日 現 在 推 計 人 口 の 都 道 府 県 人 口 ( 総 務 省 統 計 局 ) による 都 道 府 県 別 男 女 別 人 口 ( 日 本 人 人 口 按 分 済 み 人 口 )とし また 各 市 町 村 の 人 口 は 平 成 20 年 秋 田 県 の 人 口 ( 調 査 統 計 課 ) によります 6. 表 章 記 号 の 規 約 (a) 計 数 のない 場 合 - (b) 計 数 不 明 の 場 合 (c) 統 計 項 目 のありえない 場 合 (d) 比 率 が 微 少 (0.05 未 満 ) 用 語 の 解 説 自 然 増 加 出 生 数 から 死 亡 数 を 減 じたものをいいます 乳 児 死 亡 生 後 1 年 未 満 の 死 亡 をいいます 新 生 児 死 亡 生 後 4 週 未 満 の 死 亡 をいいます 早 期 新 生 児 死 亡 生 後 1 週 未 満 の 死 亡 をいいます 死 産 妊 娠 満 12 週 ( 妊 娠 第 4 月 ) 以 後 の 死 児 の 出 産 をいい 死 児 とは 出 産 後 にお いて 心 臓 膊 動 随 意 筋 の 運 動 及 び 呼 吸 のいずれも 認 めないものをいいます 自 然 死 産 と 人 工 死 産 とは 胎 児 の 母 体 内 生 存 が 確 実 であるときに 人 工 的 処 置 ( 胎 児 又 人 工 死 産 は 附 属 物 に 対 する 措 置 及 び 陣 痛 促 進 剤 の 使 用 )を 加 えたことにより 死 産 に 至 っ た 場 合 をいい それ 以 外 はすべて 自 然 死 産 とします なお 人 工 的 処 置 を 加 え た 場 合 でも 次 のものは 自 然 死 産 とします 1) 胎 児 を 出 生 させることを 目 的 とした 場 合 2) 母 体 内 の 胎 児 が 生 死 不 明 か 又 は 死 亡 している 場 合 周 産 期 死 亡 妊 娠 満 22 週 以 後 の 死 産 に 早 期 新 生 児 死 亡 を 加 えたものをいいます 8. 死 因 統 計 分 類 ( 死 因 分 類 コード 及 び 分 類 名 ) 本 書 で 用 いている 死 因 統 計 分 類 については 平 成 7 年 からはWHOが 勧 告 した 第 10 回 修 正 国 際 疾 病 傷 害 および 死 因 統 計 分 類 (ICD-10) ( 国 際 分 類 という )を 基 本 とし これに 日 本 で 独 自 に 使 用 する 細 分 類 項 目 を 加 えた 分 類 ( 日 本 分 類 という )に 人 口 動 態 統 計 用 として 細 分 類 項 目 を 加 えた 人 口 動 態 死 因 統 計 分 類 基 本 分 類 表 ( 死 因 基 本 分 類 表 という )の 他 下 記 の 分 類 表 を 使 用 しています なお 次 ページ 以 降 に 疾 病 傷 害 および 死 因 統 計 分 類 の 分 類 体 系 死 因 分 類 表 ( 死 因 簡 単 分 類 表 ) 及 び 乳 児 死 因 分 類 表 を 掲 載 しました 1) 死 因 分 類 表 ( 死 因 簡 単 分 類 表 ) 2) 乳 児 死 因 分 類 表 解 2

11 疾 病 傷 害 および 死 因 統 計 分 類 の 分 類 体 系 解 3

12 1) 死 因 分 類 表 ( 死 因 簡 単 分 類 表 ) 死 因 分 類 コ ー ド 分 類 名 感 染 症 および 寄 生 虫 症 腸 管 感 染 症 結 核 呼 吸 器 結 核 その 他 の 結 核 敗 血 症 ウイルス 肝 炎 B 型 ウイルス 肝 炎 C 型 ウイルス 肝 炎 その 他 のウイルス 肝 炎 ヒト 免 疫 不 全 ウイルス[HIV] 病 その 他 の 感 染 症 及 び 寄 生 虫 症 新 生 物 悪 性 新 生 物 口 唇 口 腔 及 び 咽 頭 の 悪 性 新 生 物 食 道 の 悪 性 新 生 物 胃 の 悪 性 新 生 物 結 腸 の 悪 性 新 生 物 直 腸 S 状 結 腸 移 行 部 及 び 直 腸 の 悪 性 新 生 物 肝 及 び 肝 内 胆 管 の 悪 性 新 生 物 胆 のう 及 びその 他 の 胆 道 の 悪 性 新 生 物 膵 の 悪 性 新 生 物 喉 頭 の 悪 性 新 生 物 気 管 気 管 支 及 び 肺 の 悪 性 新 生 物 皮 膚 の 悪 性 新 生 物 乳 房 の 悪 性 新 生 物 子 宮 の 悪 性 新 生 物 卵 巣 の 悪 性 新 生 物 前 立 腺 の 悪 性 新 生 物 膀 胱 の 悪 性 新 生 物 中 枢 神 経 系 の 悪 性 新 生 物 悪 性 リンパ 腫 白 血 病 その 他 のリンパ 組 織 造 血 組 織 及 び 関 連 組 織 の 悪 性 新 生 物 その 他 の 悪 性 新 生 物 その 他 の 新 生 物 中 枢 神 経 系 のその 他 の 新 生 物 中 枢 神 経 系 を 除 くその 他 の 新 生 物 血 液 及 び 造 血 器 の 疾 患 並 びに 免 疫 機 構 の 障 害 貧 血 その 他 の 血 液 及 び 造 血 器 の 疾 患 並 び に 免 疫 機 構 の 障 害 内 分 泌 栄 養 及 び 代 謝 疾 患 糖 尿 病 その 他 の 内 分 泌 栄 養 及 び 代 謝 疾 患 精 神 及 び 行 動 の 障 害 血 管 性 及 び 詳 細 不 明 の 認 知 症 その 他 の 精 神 及 び 行 動 の 障 害 神 経 系 の 疾 患 髄 膜 炎 脊 髄 性 筋 萎 縮 症 及 び 関 連 症 候 群 パーキンソン 病 アルツハイマー 病 その 他 の 神 経 系 の 疾 患 眼 及 び 付 属 器 の 疾 患 耳 及 び 乳 様 突 起 の 疾 患 循 環 器 系 の 疾 患 高 血 圧 性 疾 患 高 血 圧 性 心 疾 患 及 び 心 腎 疾 患 その 他 の 高 血 圧 性 疾 患 心 疾 患 ( 高 血 圧 性 を 除 く) 慢 性 リウマチ 性 心 疾 患 急 性 心 筋 梗 塞 その 他 の 虚 血 性 心 疾 患 慢 性 非 リウマチ 性 心 内 膜 疾 患 心 筋 症 不 整 脈 及 び 伝 導 障 害 心 不 全 その 他 の 心 疾 患 脳 血 管 疾 患 くも 膜 下 出 血 脳 内 出 血 脳 梗 塞 その 他 の 脳 血 管 疾 患 大 動 脈 瘤 及 び 解 離 その 他 の 循 環 器 系 の 疾 患 呼 吸 器 系 の 疾 患 インフルエンザ 肺 炎 急 性 気 管 支 炎 慢 性 閉 塞 性 肺 疾 患 喘 息 その 他 の 呼 吸 器 系 の 疾 患 消 化 器 系 の 疾 患 解 4

13 11100 胃 潰 瘍 及 び 十 二 指 腸 潰 瘍 ヘルニア 及 び 腸 閉 塞 肝 疾 患 肝 硬 変 (アルコール 性 を 除 く) その 他 の 肝 疾 患 その 他 の 消 化 器 系 の 疾 患 皮 膚 及 び 皮 下 組 織 の 疾 患 筋 骨 格 系 及 び 結 合 組 織 の 疾 患 腎 尿 路 生 殖 器 系 の 疾 患 糸 球 体 疾 患 及 び 腎 尿 細 管 間 質 性 疾 患 腎 不 全 急 性 腎 不 全 慢 性 腎 不 全 詳 細 不 明 の 腎 不 全 その 他 の 尿 路 生 殖 器 系 の 疾 患 妊 娠 分 娩 及 び 産 じょく 周 産 期 に 発 生 した 病 態 妊 娠 期 間 及 び 胎 児 発 育 に 関 連 する 障 害 出 産 外 傷 周 産 期 に 特 異 的 な 呼 吸 障 害 及 び 心 血 管 障 害 周 産 期 に 特 異 的 な 感 染 症 胎 児 及 び 新 生 児 の 出 血 性 障 害 及 び 血 液 障 害 その 他 の 周 産 期 に 発 生 した 病 態 先 天 奇 形 変 形 及 び 染 色 体 異 常 神 経 系 の 先 天 奇 形 循 環 器 系 の 先 天 奇 形 心 臓 の 先 天 奇 形 その 他 の 循 環 器 系 の 先 天 奇 形 消 化 器 系 の 先 天 奇 形 その 他 の 先 天 奇 形 及 び 変 形 染 色 体 異 常 他 に 分 類 されないもの 症 状 徽 候 及 び 異 常 臨 床 見 異 常 検 査 見 で 他 に 分 類 されないもの 老 衰 乳 幼 児 突 然 死 症 候 群 その 他 の 症 状 徽 候 及 び 異 常 臨 床 見 異 常 検 査 見 で 他 に 分 類 されない もの 傷 病 及 び 死 亡 の 外 因 不 慮 の 事 故 交 通 事 故 転 倒 転 落 不 慮 の 溺 死 及 び 溺 水 不 慮 の 窒 息 煙 火 及 び 火 災 への 曝 露 有 害 物 質 による 不 慮 の 中 毒 及 び 有 害 物 質 への 曝 露 その 他 の 不 慮 の 事 故 自 殺 他 殺 その 他 の 外 因 特 殊 目 的 用 コード 重 症 急 性 呼 吸 器 症 候 群 [SARS] 解 5

14 2) 乳 児 死 因 分 類 表 乳 児 死 因 分 類 コード 分 類 名 Ba Ol 腸 管 感 染 症 Ba O2 敗 血 症 Ba O3 麻 疹 Ba 04 ウイルス 肝 炎 Ba O5 その 他 の 感 染 症 及 び 寄 生 虫 症 Ba O6 悪 性 新 生 物 Ba O7 白 血 病 Ba O8 その 他 の 悪 性 新 生 物 Ba O9 その 他 の 新 生 物 Ba lo 栄 養 失 調 症 及 びその 他 の 栄 養 欠 乏 症 Ba ll 代 謝 障 害 Ba 12 髄 膜 炎 Ba 13 脊 髄 怯 筋 萎 縮 症 及 び 関 連 症 候 群 Ba 14 脳 性 麻 痺 Ba 15 心 疾 患 ( 高 血 圧 性 を 除 く) Ba 16 脳 血 管 疾 患 Ba 17 インフルエンザ Ba 18 肺 炎 Ba 19 喘 息 Ba 20 ヘルニア 及 び 腸 閉 塞 Ba 21 肝 疾 患 Ba 22 腎 不 全 Ba 23 周 産 期 に 発 生 した 病 態 Ba 24 妊 娠 期 間 及 び 胎 児 発 育 に 関 連 する 障 害 Ba 25 出 産 外 傷 Ba 26 出 生 時 仮 死 Ba 27 新 生 児 の 呼 吸 窮 迫 Ba 28 周 産 期 に 発 生 した 肺 出 血 Ba 29 周 産 期 に 発 生 した 心 血 管 障 害 Ba 30 その 他 の 周 産 期 に 特 異 的 な 呼 吸 障 害 及 び 心 血 管 障 害 Ba 31 新 生 児 の 細 菌 性 敗 血 症 Ba 32 その 他 の 周 産 期 に 特 異 的 な 感 染 症 Ba 33 胎 児 及 び 新 生 児 の 出 血 性 障 害 及 び 血 液 障 害 Ba 34 その 他 の 周 産 期 に 発 生 した 病 態 Ba 35 先 天 奇 形 変 形 及 び 染 色 体 異 常 Ba 36 神 経 系 の 先 天 奇 形 Ba 37 心 臓 の 先 天 奇 形 Ba 38 その 他 の 循 環 器 系 の 先 天 奇 形 Ba 39 呼 吸 器 系 の 先 天 奇 形 Ba 40 消 化 器 系 の 先 天 奇 形 Ba 41 筋 骨 格 系 の 先 天 奇 形 及 び 変 形 Ba 42 その 他 の 先 天 奇 形 及 び 変 形 Ba 43 染 色 体 異 常 他 に 分 頚 されないもの Ba 44 乳 幼 児 突 然 死 症 候 群 Ba 45 その 他 のすべての 疾 患 Ba 46 不 慮 の 事 故 Ba 47 交 通 事 故 Ba 48 転 倒 転 落 Ba 49 不 慮 の 溺 死 及 び 溺 水 Ba 50 胃 内 容 物 の 誤 えん 及 び 気 道 閉 塞 を 生 じ た 食 物 等 の 誤 えん Ba 51 その 他 の 不 慮 の 窒 息 Ba 52 煙 火 及 び 火 炎 への 曝 露 Ba 53 有 害 物 質 による 不 慮 の 中 毒 及 び 有 害 物 質 への 曝 露 Ba 54 その 他 の 不 慮 の 事 故 Ba 55 他 殺 Ba 56 その 他 の 外 因 注 : 敗 血 症 には 新 生 児 の 細 菌 性 敗 血 症 を 含 まない 解 6

15 管 轄 区 域 図 平 成 20 年 12 月 31 日 現 在 青 森 県 北 秋 田 大 館 N 八 峰 町 小 坂 町 能 代 藤 里 町 大 館 市 能 代 市 鹿 角 市 三 種 町 大 潟 村 八 郎 潟 町 上 小 阿 仁 村 北 秋 田 市 日 本 海 男 鹿 市 潟 上 市 秋 田 中 央 秋 田 市 井 川 町 五 城 目 町 秋 田 市 仙 北 市 岩 手 県 大 仙 市 大 仙 由 利 本 荘 美 郷 町 横 手 由 利 本 荘 市 横 手 市 凡 例 管 轄 区 市 町 村 境 界 線 県 境 にかほ 市 羽 後 町 東 成 瀬 村 山 形 県 湯 沢 市 湯 沢 解 7

16 管 轄 一 覧 名 開 年 月 日 人 口 平 調 査 統 計 課 管 轄 面 積 平 国 土 地 理 院 大 館 昭 ,369 1,799 Km 2 2 市 1 町 北 秋 田 昭 ,798 1,409 1 市 1 村 能 代 昭 ,285 1,191 1 市 3 町 秋 田 中 央 由 利 本 荘 昭 , 市 3 町 1 村 昭 ,061 1,450 2 市 大 仙 昭 ,097 2,129 2 市 1 町 横 手 昭 , 市 湯 沢 昭 ,416 1,225 秋 田 市 1 市 1 町 1 村 平 , 市 平 成 20 年 10 月 1 日 現 在 管 轄 区 域 大 館 市 ( 旧 大 館 市 比 内 町 田 代 町 ) 鹿 角 市 小 坂 町 北 秋 田 市 ( 旧 鷹 巣 町 合 川 町 森 吉 町 阿 仁 町 ) 上 小 阿 仁 村 能 代 市 ( 旧 能 代 市 二 ツ 井 町 ) 藤 里 町 三 種 町 ( 旧 琴 丘 町 山 本 町 八 竜 町 ) 八 峰 町 ( 旧 八 森 町 峰 浜 村 ) 男 鹿 市 ( 旧 男 鹿 市 若 美 町 ) 潟 上 市 ( 旧 昭 和 町 飯 田 川 町 天 王 町 ) 五 城 目 町 八 郎 潟 町 井 川 町 大 潟 村 由 利 本 荘 市 ( 旧 本 荘 市 岩 城 町 大 内 町 東 由 利 町 西 目 町 矢 島 町 由 利 町 鳥 海 町 ) にかほ 市 ( 旧 仁 賀 町 金 浦 町 象 潟 町 ) 大 仙 市 ( 旧 大 曲 市 神 岡 町 西 仙 北 町 協 和 町 中 仙 北 町 太 田 町 仙 北 町 南 外 村 ) 仙 北 市 ( 角 館 町 田 沢 湖 町 西 木 村 ) 美 郷 町 横 手 市 ( 旧 横 手 市 増 田 町 平 鹿 町 雄 物 川 町 大 森 町 十 文 字 町 山 内 村 大 雄 村 ) 湯 沢 市 ( 旧 湯 沢 市 稲 川 町 雄 勝 町 皆 瀬 村 ) 羽 後 町 東 成 瀬 村 秋 田 市 ( 旧 秋 田 市 河 辺 町 雄 和 町 ) 計 1,109,085 11,590 解 8

17 市 町 村 別 人 口 及 び 世 帯 数 平 成 20 年 10 月 1 日 現 在 区 分 人 口 総 数 男 女 世 帯 数 総 数 1,109, , , ,828 市 部 998, , , ,744 郡 部 110,172 51,621 58,551 35,084 管 内 計 121,369 56,466 64,903 43,310 大 館 大 館 市 79,928 37,170 42,758 28,643 鹿 角 市 35,097 16,277 18,820 12,144 鹿 角 郡 6,344 3,019 3,325 2,523 小 坂 町 6,344 3,019 3,325 2,523 管 内 計 40,798 19,217 21,581 14,583 北 秋 田 北 秋 田 市 37,941 17,884 20,057 13,536 北 秋 田 郡 計 2,857 1,333 1,524 1,047 上 小 阿 仁 村 2,857 1,333 1,524 1,047 管 内 計 92,285 42,637 49,648 33,928 能 能 代 市 60,391 27,876 32,515 23,245 代 山 本 郡 31,894 14,761 17,133 10,683 藤 里 町 4,086 1,941 2,145 1,388 三 種 町 19,352 8,899 10,453 6,340 八 峰 町 8,456 3,921 4,535 2,955 秋 田 市 管 内 計 327, , , ,130 秋 田 市 327, , , ,130 管 内 計 95,414 44,804 50,610 32,809 秋 男 鹿 市 33,597 15,742 17,855 11,914 田 潟 上 市 35,232 16,628 18,604 12,358 中 南 秋 田 郡 26,585 12,434 14,151 8,537 央 五 城 目 町 10,966 5,111 5,855 3,862 八 郎 潟 町 6,809 3,110 3,699 2,300 井 川 町 5,623 2,611 3,012 1,627 大 潟 村 3,187 1,602 1, 管 内 計 115,061 54,943 60,118 38,173 由 利 本 荘 由 利 本 荘 市 86,772 41,426 45,346 28,890 に か ほ 市 28,289 13,517 14,772 9,283 大 管 内 計 143,097 66,892 76,205 45,345 仙 大 仙 市 90,411 42,330 48,081 28,707 仙 北 市 30,520 14,156 16,364 10,299 仙 北 郡 22,166 10,406 11,760 6,339 美 郷 町 22,166 10,406 11,760 6,339 横 手 管 内 計 100,331 47,147 53,184 32,244 横 手 市 100,331 47,147 53,184 32,244 湯 管 内 計 73,416 34,813 38,603 23,306 沢 湯 沢 市 53,090 25,145 27,945 17,351 雄 勝 郡 20,326 9,668 10,658 5,955 羽 後 町 17,381 8,266 9,115 5,097 東 成 瀬 村 2,945 1,402 1, 資 料 調 査 統 計 課 注 ) 人 口 の 総 数 は 社 会 動 態 の 県 内 移 動 を 除 いて 算 出 しているため 市 町 村 の 合 計 ( 市 郡 計 )とは 一 致 しない 解 9

18 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 人 口 平 成 20 年 10 月 1 日 現 在 実 数 千 分 比 区 分 総 数 男 女 総 数 男 女 総 数 1,109, , ,630 1, , , ~ 4 38,220 19,537 18, ~ 9 43,607 22,199 21, ~ 14 50,122 25,597 24, ~ 19 52,568 26,826 25, ~ 24 41,385 21,389 19, ~ 29 50,123 25,334 24, ~ 34 62,036 31,617 30, ~ 39 62,844 31,276 31, ~ 44 61,356 30,110 31, ~ 49 71,064 34,965 36, ~ 54 80,812 39,716 41, ~ 59 97,733 48,319 49, ~ 64 78,049 37,454 40, ~ 69 73,430 33,046 40, ~ 74 79,411 34,345 45, ~ 79 72,089 29,122 42, ~ 84 53,356 19,646 33, ~ 89 26,523 7,441 19, ~ 94 10,651 2,579 8, ~ 99 2, , ~ 年 齢 不 詳 資 料 調 査 統 計 課 ( 千 分 比 は 康 推 進 課 ) 解 10

19 各 種 統 計 調 査 の 概 略 図 人 口 動 態 統 計 戸 籍 ( 出 生 死 亡 婚 姻 離 婚 ) 死 産 の 届 出 義 務 者 及 び 届 出 人 関 係 施 設 市 区 町 村 を 設 置 す る 市 都 道 府 県 ( 指 定 都 市 ) 厚 生 労 働 統 計 世 帯 調 査 員 省 統 計 では 指 定 都 市 から 直 接 厚 生 労 働 省 に 提 出 されているものも 一 部 ある 統 計 関 係 調 査 ( 報 告 )は 三 つの 方 法 によって 集 められた 資 料 をもとにして 作 られています 一 つは 国 民 生 活 基 礎 調 査 患 者 調 査 等 行 政 上 の 必 要 性 から 行 われるもので 全 国 を 対 象 としてその 全 地 域 または 一 部 地 域 について 調 査 員 が 記 入 したり 各 家 庭 や 施 設 に 記 入 をお 願 いしたりして 調 査 票 を 作 成 するもので 調 査 統 計 といっております あらかじめ 国 から 業 務 について 委 託 を 受 けた 都 道 府 県 知 事 等 がまとめて 厚 生 労 働 大 臣 に 提 出 することになっております 他 の 一 つは 病 院 報 告 衛 生 行 政 報 告 例 等 で 医 療 法 等 の 法 令 の 規 定 に 基 づき 個 人 各 種 の 行 政 機 関 から また 市 区 町 村 長 都 道 府 県 知 事 から 厚 生 労 働 大 臣 に 提 出 される 報 告 等 をもとにして 作 られる もので 業 務 報 告 と 呼 んで 先 のものと 区 別 しております また 人 口 動 態 統 計 は 人 口 動 態 調 査 令 により 各 市 町 村 長 が 作 成 した 調 査 票 を 都 道 府 県 知 事 がとりま とめて 厚 生 労 働 大 臣 に 提 出 することになっております 解 11

20 主 な 厚 生 統 計 関 係 調 査 ( 報 告 )の 一 覧 表 名 称 種 別 根 拠 法 令 調 査 周 期 人 口 動 態 調 査 指 定 統 計 統 計 法 ( 人 口 動 態 調 査 令 ) 毎 月 国 民 生 活 基 礎 調 査 指 定 統 計 統 計 法 ( 国 民 生 活 基 礎 調 査 規 則 ) 毎 年 調 査 ( 直 近 の 大 規 模 調 査 は 平 成 19 年 実 施 ) 福 祉 動 向 調 査 承 認 統 計 統 計 報 告 調 査 法 3 年 に2 回 患 者 調 査 指 定 統 計 統 計 法 3 年 ( 直 近 は 平 成 20 年 実 施 ) 医 療 施 設 調 査 指 定 統 計 病 院 報 告 承 認 統 計 統 計 法 ( 医 療 施 設 調 査 施 行 規 則 ) 統 計 報 告 調 整 法 ( 医 療 法 ) 3 年 ( 動 態 調 査 については 毎 月 )( 直 近 の 静 態 調 査 は 平 成 20 年 実 施 ) 毎 月 毎 年 医 師 歯 科 医 師 薬 剤 師 調 査 届 出 統 計 統 計 法 ( 医 師 法 歯 科 医 師 法 薬 剤 師 法 ) 2 年 ( 直 近 は 平 成 20 年 実 施 ) 衛 生 行 政 報 告 例 届 出 統 計 統 計 法 ( 厚 生 労 働 省 訓 令 ) 毎 年 度 隔 年 地 域 康 増 進 事 業 報 告 届 出 統 計 統 計 法 ( 地 域 法 康 増 進 法 ) 毎 年 度 介 護 サービス 施 設 事 業 調 査 承 認 統 計 統 計 報 告 調 整 法 ( 介 護 険 法 ) 毎 年 * 母 体 護 統 計 報 告 ( 旧 優 生 護 統 計 )は 平 成 14 年 より 衛 生 行 政 報 告 例 に 移 管 され 年 度 報 と なる 解 12

21 第 1 章 概 要

22

23 平 成 20 年 人 口 動 態 統 計 の 概 要 1 結 果 の 要 約 (1) 出 生 数 は 減 少 出 生 数 は7,421 人 で 前 年 の7,502 人 より81 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 )は 前 年 と 同 率 の6.7で 全 国 最 下 位 であった ( 全 国 平 均 8.6 全 国 47 位 ) 合 計 特 殊 出 生 率 は 1.32で 前 年 の1.31を0.01ポイント 上 回 った ( 全 国 平 均 1.37 全 国 36 位 ) (2) 死 亡 数 は 減 少 死 亡 数 は13,638 人 で 前 年 の13,743 人 より105 人 減 少 した 死 亡 率 ( 人 口 千 対 )は12.3で 前 年 と 同 率 であった ( 全 国 平 均 9.1 全 国 2 位 ) 死 因 別 に 見 ると 第 1 位 は 悪 性 新 生 物 (3,929 人 ) 第 2 位 は 心 疾 患 (1,986 人 ) 第 3 位 は 脳 血 管 疾 患 (1,786 人 )となっている 自 殺 は410 人 ( 前 年 420 人 10 人 減 )で 死 因 別 では 第 7 位 また 死 亡 率 ( 人 口 10 万 対 )は37.1で 前 年 の37.6を0.5ポイント 下 回 った ( 全 国 平 均 24.0 全 国 1 位 ) (3) 自 然 増 加 数 は 前 年 を 上 回 る 自 然 増 加 数 はマイナス6,217 人 で 前 年 のマイナス6,241 人 を24 人 上 回 り 自 然 増 加 率 ( 人 口 千 対 ) はマイナス5.6で 前 年 と 同 率 であった ( 全 国 平 均 マイナス0.4 全 国 47 位 ) (4) 乳 児 死 亡 新 生 児 死 亡 は 増 加 乳 児 死 亡 数 は20 人 で 前 年 の14 人 より6 人 増 加 し 乳 児 死 亡 率 ( 出 生 千 対 )は2.7で 前 年 の1.9 を0.8ポイント 上 回 った ( 全 国 平 均 2.6 全 国 14 位 ) 生 後 4 週 未 満 の 新 生 児 死 亡 数 は12 人 で 前 年 の 8 人 より4 人 増 加 し 新 生 児 死 亡 率 ( 出 生 千 対 )は 1.6で 前 年 の1.1を0.5ポイント 上 回 った ( 全 国 平 均 1.2 全 国 6 位 ) (5) 死 産 数 は 増 加 死 産 数 は209 胎 で 前 年 の199 胎 より10 胎 増 加 し 死 産 率 ( 出 産 千 対 )は27.4で 前 年 の25.8を1.6 ポイント 上 回 った ( 全 国 平 均 25.2 全 国 15 位 ) (6) 婚 姻 件 数 は 増 加 婚 姻 件 数 は4,555 組 で 前 年 の4,484 組 より71 組 増 加 し 婚 姻 率 ( 人 口 千 対 )は4.1で 前 年 の4.0 を0.1ポイント 上 回 った ( 全 国 平 均 5.8 全 国 47 位 ) (7) 離 婚 件 数 は 減 少 離 婚 件 数 は1,823 組 で 前 年 の1,894 組 より71 組 減 少 し 離 婚 率 ( 人 口 千 対 )は1.65で 前 年 の 1.70を0.05ポイント 下 回 った ( 全 国 平 均 1.99 全 国 42 位 ) 1

24 表 1 人 口 動 態 総 覧 実 数 率 平 成 20 年 平 成 19 年 秋 田 県 全 国 対 前 年 平 成 平 成 平 成 平 成 増 減 20 年 19 年 20 年 19 年 人 人 出 生 7,421 7, 死 亡 13,638 13, 乳 児 死 亡 新 生 児 死 亡 自 然 増 加 6,217 6, 死 産 自 然 死 産 人 工 死 産 周 産 期 死 亡 妊 娠 満 22 週 以 後 の 死 産 早 期 新 生 児 死 亡 婚 姻 4,555 4, 離 婚 1,823 1, 平 成 20 年 平 成 19 年 合 計 特 殊 出 生 率 出 生 (1) 出 生 数 出 生 数 は7,421 人 で 前 年 の7,502 人 より81 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 )は 前 年 と 同 率 の6.7で 全 国 順 位 は 平 成 7 年 から14 年 連 続 で 最 下 位 である 本 県 の 出 生 率 ( 人 口 千 対 )は 大 正 9 年 の44.3を 最 高 に 昭 和 25 年 頃 までほぼ30 以 上 で 推 移 して いたが その 後 急 激 に 減 少 し 全 国 の 第 2 次 ベビーブームの 影 響 を 受 けないで 減 少 を 続 けながら 現 在 に 至 っている 全 国 は 戦 争 のあった 時 を 除 いては 増 加 しており 第 2 次 世 界 大 戦 後 昭 和 22 年 から24 年 の 第 1 次 ベビーブーム 期 は 高 かったが 25 年 から 急 激 に 減 少 した その 後 は 昭 和 41 年 の ひのえうま を 除 いてやや 回 復 し 46~49 年 には 第 2 次 ベビーブーム 期 を 迎 えたが 昭 和 50 年 以 降 再 び 減 少 傾 向 が 続 いている 平 成 18 年 は12 年 ぶりに 増 加 に 転 じたが 平 成 19 年 からは 再 び 減 少 となった ( 図 1-1) 2

25 図 1-1 出 生 率 ( 人 口 千 対 ) 年 次 推 移 - 秋 田 県 全 国 秋 田 県 第 1 次 ベビ ーブーム 昭 和 22 年 ~24 年 30.0 ひのえうま スペイン 風 邪 全 国 第 2 次 ベビ ーブーム 昭 和 46 年 ~49 年 明 治 41 年 大 正 7 年 昭 和 3 年 昭 和 13 年 昭 和 23 年 昭 和 33 年 昭 和 43 年 昭 和 53 年 昭 和 63 年 平 成 10 平 成 20 年 年 出 生 順 位 別 出 生 数 の 内 訳 は 第 1 子 3,469 人 第 2 子 2,872 人 第 3 子 以 降 1,080 人 である 前 年 との 比 較 では 第 1 子 は96 人 第 3 子 以 降 は11 人 減 少 したが 第 2 子 は26 人 増 加 している ( 表 2) 表 2 出 生 順 位 別 出 生 数 の 推 移 ( 単 位 : 人 ) 第 1 子 第 2 子 第 3 子 以 降 合 計 平 成 16 年 3,958 2,995 1,045 7,998 平 成 17 年 3,721 2, ,697 平 成 18 年 3,730 2,929 1,067 7,726 平 成 19 年 3,565 2,846 1,091 7,502 平 成 20 年 3,469 2,872 1,080 7,421 出 生 数 を 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 に 見 ると 減 少 を 続 けていた20 歳 ~24 歳 は 増 加 に 転 じ 25 歳 ~29 歳 は 減 少 を 続 けている 30 歳 ~34 歳 は 増 減 の 波 があり 35 歳 ~39 歳 は 平 成 15 年 以 来 増 加 を 続 け 40 歳 以 降 は 横 ばいとなっている ( 表 3) 表 3 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみた 出 生 数 ( 単 位 : 人 ) 母 の 年 齢 出 生 数 対 前 年 増 減 平 成 16 年 平 成 17 年 平 成 18 年 平 成 19 年 平 成 20 年 17 年 -16 年 18 年 -17 年 19 年 -18 年 20 年 -19 年 総 数 7,998 7,697 7,726 7,502 7, ~14 歳 ~ ~ 24 1,182 1,137 1,138 1,024 1, ~ 29 2,913 2,751 2,578 2,459 2, ~ 34 2,654 2,534 2,766 2,679 2, ~ ,019 1,020 1,113 1, ~ ~ 歳 以 上 総 数 には 母 の 年 齢 不 詳 を 含 む 3

26 第 1 子 出 生 時 の 母 の 平 均 年 齢 を 見 ると 全 国 本 県 ともに 上 昇 傾 向 にあるが 平 成 20 年 は 全 国 より 1.2 歳 若 くなっている ( 表 4) 表 4 第 1 子 出 生 時 の 母 の 平 均 年 齢 年 次 推 移 平 均 年 齢 平 成 16 年 平 成 17 年 平 成 18 年 平 成 19 年 平 成 20 年 秋 田 県 全 国 (2) 合 計 特 殊 出 生 率 合 計 特 殊 出 生 率 は 1.32で 前 年 を0.01ポイント 上 回 った 全 国 の 状 況 を 見 ると 最 も 高 いのは 沖 縄 で1.78 次 いで 宮 崎 1.60 鹿 児 島 1.59で いずれの 県 も 昨 年 を 上 回 っている 一 方 最 も 低 いのは 東 京 1.09 次 いで 北 海 道 1.20 京 都 1.22となっており 本 県 の 全 国 順 位 は36 位 である 合 計 特 殊 出 生 率 は 戦 後 ほぼ 一 貫 して 低 下 を 続 けてきたが 本 県 は 全 国 より 高 い 状 況 で 推 移 してき た 昭 和 40 年 頃 から 第 2 次 ベビーブームにかけては 全 国 より 低 く 昭 和 51~63 年 までは 全 国 とほぼ 同 じになったものの 平 成 元 年 からは 全 国 より 高 い 率 で 推 移 してきた しかしながら 平 成 19 年 に 全 国 を 下 回 り 平 成 20 年 も 全 国 の1.37を 下 回 ったままとなっている ( 図 2) 図 2 出 生 数 及 び 合 計 特 殊 出 生 率 の 年 次 推 移 25,000 出 生 数 秋 田 県 合 計 特 殊 出 生 率 全 国 合 計 特 殊 出 生 率 , 秋 田 県 出 生 数 15,000 10,000 5, 合 計 特 1.00 殊 出 生 率 昭 和 38 年 昭 和 43 年 昭 和 48 年 昭 和 53 年 昭 和 58 年 昭 和 63 年 平 成 5 年 平 成 10 年 平 成 15 年 平 成 20 年 0.00 注 : 都 道 府 県 別 の 合 計 特 殊 出 生 率 は 昭 和 45 年 までは 国 勢 調 査 年 のみ 4

27 3 死 亡 (1) 死 亡 数 死 亡 率 死 亡 数 は13,638 人 で 前 年 の13,743 人 より105 人 減 少 し 死 亡 率 ( 人 口 千 対 )は12.3で 前 年 と 同 率 であった 死 亡 率 の 全 国 順 位 は 前 年 の 第 1 位 から 第 2 位 となった 死 亡 数 は 第 2 次 世 界 大 戦 前 まで 増 加 していたが 戦 後 昭 和 22 年 から 減 少 傾 向 に 変 わり その 後 の 医 学 や 医 療 の 進 歩 及 び 公 衆 衛 生 の 向 上 などにより 死 亡 の 状 況 は 急 激 に 改 善 された 昭 和 38 年 には 1 万 人 を 割 り 昭 和 54 年 には 過 去 100 年 間 で 最 少 の8,753 人 となった しかし その 後 は 増 加 に 転 じ て 昭 和 63 年 には1 万 人 台 となり 人 口 の 高 齢 化 を 反 映 して ほぼ 一 貫 して 増 加 を 続 けている ( 図 1-2) 図 1-2 死 亡 率 ( 人 口 千 対 ) 年 次 推 移 - 秋 田 県 全 国 秋 田 県 全 国 明 治 41 年 1908 大 正 7 年 1918 昭 和 3 年 1928 昭 和 13 年 1938 昭 和 23 年 1948 昭 和 33 年 1958 昭 和 43 年 1968 昭 和 53 年 1978 昭 和 63 年 1988 平 成 10 年 1998 平 成 20 年 2008 死 亡 数 を 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみると 40 歳 代 以 降 で 減 少 がみられるが 75 歳 ~89 歳 では 増 加 し ている 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 の 死 亡 率 を 全 国 と 比 較 すると 0~4 歳 30~34 歳 で 全 国 より 低 く その 他 の 年 齢 は 全 国 より 高 くなっている ( 表 5) 5

28 表 5 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみた 死 亡 数 死 亡 率 ( 人 口 10 万 対 死 亡 数 平 成 20 年 死 亡 率 平 成 20 年 平 成 19 年 対 前 年 増 減 秋 田 県 全 国 総 数 13,638 13, , ~ 4 歳 ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ , , ~74 1,367 1, , , ~79 2,168 2, , , ~84 2,705 2, , , ~89 2,371 2, , , 歳 以 上 2,500 2, , ,164.1 ( 注 ) 総 数 には 年 齢 不 詳 を 含 む 乳 児 死 亡 数 は20 人 で 前 年 の14 人 より6 人 増 加 し 乳 児 死 亡 率 ( 出 生 千 対 )は2.7で 前 年 の1.9 を0.8ポイント 上 回 った 乳 児 死 亡 率 ( 出 生 千 対 )の 年 次 推 移 をみると 全 国 平 均 では 昭 和 14 年 頃 までは100 以 上 即 ち 産 まれた 子 どものおよそ10 人 に1 人 が1 年 以 内 に 死 亡 している 状 況 で その 中 でも 本 県 は 全 国 を 上 回 っ ていた しかし 昭 和 50 年 頃 からは10を 下 回 り 本 県 も 全 国 平 均 とほぼ 同 じ 位 で 推 移 している ( 図 1-3) 図 1-3 乳 児 死 亡 率 ( 出 生 千 対 ) 年 次 推 移 - 秋 田 県 全 国 秋 田 県 全 国 明 治 41 年 大 正 7 年 昭 和 3 年 昭 和 13 年 昭 和 23 年 昭 和 33 年 昭 和 43 年 昭 和 53 年 昭 和 63 年 平 成 10 平 成 20 年 年

29 死 産 数 は209 胎 で 前 年 の199 胎 より10 胎 増 加 し 死 産 率 ( 出 産 ( 出 生 + 死 産 ) 千 対 )は27.4で 前 年 の25.8を1.6ポイント 上 回 った 死 産 率 の 年 次 推 移 をみると 明 治 大 正 初 期 までは100 前 後 の 高 率 で 推 移 していたが 第 2 次 世 界 大 戦 前 には40 前 後 まで 低 下 した 戦 後 は 急 激 な 上 昇 をみたが 昭 和 40 年 の113.3をピークに 低 下 し こ のところは30ポイント 台 で 推 移 し 平 成 19 年 には20ポイント 台 に 低 下 している ( 図 1-4) 図 1-4 死 産 率 ( 出 産 千 対 ) 年 次 推 移 - 秋 田 県 全 国 秋 田 県 全 国 明 治 41 年 大 正 7 年 昭 和 3 年 昭 和 13 年 昭 和 23 年 昭 和 33 年 昭 和 43 年 昭 和 53 年 昭 和 63 年 平 成 10 年 1998 平 成 20 年 (2) 死 因 死 亡 状 況 を 死 因 順 位 別 にみると 第 1 位 は 悪 性 新 生 物 で 死 亡 数 3,929 人 死 亡 率 ( 人 口 10 万 対 ) 第 2 位 は 心 疾 患 1,986 人 死 亡 率 第 3 位 は 脳 血 管 疾 患 1,786 人 死 亡 率 161.6となって いる 主 な 死 因 の 年 次 推 移 をみると 悪 性 新 生 物 は 一 貫 して 上 昇 を 続 け 昭 和 59 年 以 降 死 因 順 位 は1 位 となっている 平 成 20 年 の 全 死 亡 に 占 める 割 合 は28.8%で 前 年 の28.6%より 増 加 し 全 死 亡 者 の およそ3 割 が 悪 性 新 生 物 で 死 亡 したことになる 脳 血 管 疾 患 は 過 去 において 死 因 順 位 1 位 を 占 めていたが 昭 和 57 年 に 悪 性 新 生 物 にかわり 第 2 位 となり 平 成 元 年 には 心 疾 患 にかわり 第 3 位 となった その 後 平 成 6 年 には 再 び 第 2 位 となり 平 成 8 年 の 死 亡 率 189.2をピークに 緩 やかに 増 減 を 繰 り 返 しながら 全 体 として 減 少 に 向 かい 平 成 17 年 には 死 亡 数 率 ともに 減 少 し 心 疾 患 にかわり 第 3 位 となった 平 成 20 年 の 全 死 亡 者 に 占 める 割 合 は13.1%である 心 疾 患 は 平 成 元 年 に 脳 血 管 疾 患 にかわり 第 2 位 となり その 後 も 上 昇 傾 向 にあったが 平 成 6 7 年 に 大 幅 にダウン( 注 )して 第 3 位 となった 平 成 8 年 以 降 は 再 び 上 昇 し 続 け 平 成 17 年 に 脳 血 管 疾 患 にかわり 第 2 位 となった 全 死 亡 者 に 占 める 割 合 は14.6%となっている ( 図 3) 7

30 図 3 主 要 死 因 別 にみた 死 亡 率 の 年 次 推 移 悪 性 新 生 物 脳 血 管 疾 患 心 疾 患 肺 炎 自 殺 不 慮 の 事 故 腎 不 全 糖 尿 病 肝 疾 患 0.0 S59 S60 S61 S62 S63 H1 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 ( 注 ) 平 成 6.7 年 の 心 疾 患 の 低 下 は 死 亡 診 断 書 ( 死 体 検 案 書 )( 平 成 7 年 1 月 施 行 )において 死 亡 の 原 因 欄 に は 疾 患 の 終 末 期 の 状 態 としての 心 不 全 呼 吸 不 全 等 は 書 かないでください という 注 意 書 きの 施 行 前 からの 周 知 の 影 響 と 考 えられる 死 亡 率 では 悪 性 新 生 物 を 始 めとする 上 位 10 位 の 死 因 で 悪 性 新 生 物 肺 炎 老 衰 腎 不 全 糖 尿 病 肝 疾 患 がそれぞれ 前 年 より 増 加 している 本 県 の 死 亡 率 を 全 国 における 順 位 でみると 悪 性 新 生 物 脳 血 管 疾 患 自 殺 が 全 国 1 位 となっている ( 表 6) 表 6 死 亡 数 死 亡 率 ( 人 口 10 万 対 ) 死 因 順 位 全 死 亡 に 占 める 割 合 順 位 死 因 死 亡 数 平 成 20 年 平 成 19 年 全 死 亡 に 占 死 亡 率 死 亡 数 死 亡 率 全 国 率 め る 割 合 ( 平 成 20 年 ) 全 国 にお け る 順 位 全 死 因 13,638 1, % 13, 悪 性 新 生 物 3, , 心 疾 患 1, , 脳 血 管 疾 患 1, , 肺 炎 1, , 不 慮 の 事 故 老 衰 自 殺 腎 不 全 糖 尿 病 肝 疾 患

31 死 因 を 性 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 の 構 成 割 合 でみると 男 性 では10 代 から40 代 にかけては 自 殺 の 割 合 が 高 く また 50 代 から80 代 までは 悪 性 新 生 物 の 割 合 が 高 い 女 性 では20 代 から30 半 ばまでは 自 殺 の 割 合 が 高 いが 30 代 後 半 から80 代 半 ばまでは 悪 性 新 生 物 の 割 合 が 高 くなっている ( 図 4-1 2) 図 4-1 男 性 における 年 齢 階 級 別 にみた 主 な 死 因 の 構 成 割 合 - 平 成 20 年 - 総 数 0~4 歳 5~9 10~14 15~19 20~24 25~29 30~34 35~39 40~44 45~49 50~54 55~59 60~64 65~69 70~74 75~79 80~84 85~89 90 歳 ~ 悪 性 新 生 物 脳 血 管 疾 患 心 疾 患 肺 炎 不 慮 の 事 故 自 殺 老 衰 その 他 0% 20% 40% 60% 80% 100% 図 4-2 女 性 における 年 齢 階 級 別 にみた 主 な 死 因 の 構 成 割 合 - 平 成 20 年 - 悪 性 新 生 物 脳 血 管 疾 患 心 疾 患 肺 炎 不 慮 の 事 故 自 殺 老 衰 その 他 0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 総 数 0~4 歳 5~9 10~14 15~19 20~24 25~29 30~34 35~39 40~44 45~49 50~54 55~59 60~64 65~69 70~74 75~79 80~84 85~89 90 歳 ~ 9

32 悪 性 新 生 物 について 死 亡 数 死 亡 率 を 部 位 別 にみると 男 性 では 胃 が 一 番 高 く 続 いて 前 年 一 番 高 かった 肺 と 続 いている 前 年 と 比 べると 胃 大 腸 が 増 加 している 女 性 では 胃 が 一 番 高 く 続 いて 大 腸 肺 となっている 前 年 と 比 べると 肺 大 腸 が 増 加 して いる ( 表 7) 表 7 悪 性 新 生 物 の 主 な 部 位 別 にみた 死 亡 数 死 亡 率 ( 人 口 10 万 対 )の 年 次 推 移 死 亡 数 死 亡 率 男 女 男 女 部 位 昭 和 昭 和 昭 和 平 成 平 成 平 成 平 成 平 成 平 成 40 年 50 年 60 年 15 年 16 年 17 年 18 年 19 年 20 年 胃 肝 肺 大 腸 胃 肝 肺 乳 房 子 宮 大 腸 胃 肝 肺 大 腸 胃 肝 肺 乳 房 子 宮 大 腸 婚 姻 婚 姻 件 数 は4,555 組 で 前 年 の4,484 組 より71 組 増 加 し 婚 姻 率 ( 人 口 千 対 )は4.1で 前 年 の4.0を 0.1ポイント 上 回 った 全 国 順 位 は9 年 連 続 47 位 である 婚 姻 率 の 年 次 推 移 をみると 全 国 的 に 第 2 次 世 界 大 戦 前 は 増 加 傾 向 にあり 本 県 の 婚 姻 率 も 全 国 よ り 高 く 推 移 していた 終 戦 直 後 の 繰 り 延 べられた 婚 姻 によって 昭 和 22~23 年 頃 ( 第 1 次 婚 姻 ブ ーム)は 婚 姻 件 数 が 約 1 万 6 千 件 と 急 増 したが 以 後 は 急 激 に 減 少 した その 後 全 国 の 婚 姻 件 数 は 増 加 に 転 じたが 本 県 は 減 少 を 続 け 第 2 次 婚 姻 ブーム( 昭 和 45~48 年 ) の 影 響 も 小 さく 現 在 まで 減 少 傾 向 が 続 いている ( 図 1-5) 婚 姻 率 の 低 下 は 若 年 層 の 人 口 減 少 も 一 因 と 考 えられる 15 歳 ~39 歳 の 人 口 推 移 をみると 昭 和 30 年 代 中 頃 から 始 まった 経 済 の 高 度 成 長 により 東 京 大 阪 名 古 屋 などの 大 都 市 地 域 への 大 規 模 な 人 口 の 集 中 移 動 があり その 後 昭 和 48 年 のオイルショックを 契 機 とする 高 度 成 長 から 低 成 長 への 移 行 などの 影 響 により 人 口 移 動 は 比 較 的 安 定 したものの 依 然 として 人 口 の 減 少 は 続 いている ( 図 5) 10

33 図 1-5 婚 姻 率 ( 人 口 千 対 ) 年 次 推 移 - 秋 田 県 全 国 秋 田 県 全 国 第 1 次 婚 姻 ブーム 昭 和 22~23 年 第 2 次 婚 姻 ブーム 昭 和 45~48 年 明 治 41 年 1908 大 正 7 年 1918 昭 和 3 年 1928 昭 和 13 年 1938 昭 和 23 年 1948 昭 和 33 年 1958 昭 和 43 年 1968 昭 和 53 年 1978 昭 和 63 年 1988 平 成 10 年 1998 平 成 20 年 2008 図 5 15 歳 ~39 歳 の 年 齢 階 級 における 人 口 の 推 移 表 8 平 均 初 婚 年 齢 ( 男 女 別 ) 歳 歳 歳 歳 歳 600, , , 歳 300, 歳 200, 歳 100, 歳 歳 0 平 成 2 0 年 平 成 1 9 年 平 成 1 8 年 平 成 1 7 年 平 成 1 2 年 平 成 7 年 平 成 2 年 昭 和 6 0 年 昭 和 5 5 年 昭 和 5 0 年 昭 和 4 5 年 昭 和 4 0 年 昭 和 3 5 年 昭 和 3 0 年 昭 和 2 5 年 平 均 初 婚 年 齢 は 夫 29.8 歳 妻 28.0 歳 で 3 年 前 よりも0.5~ 0.6 歳 上 昇 しており 全 国 と 同 様 に 晩 婚 化 の 傾 向 にある 夫 妻 の 平 均 初 婚 年 齢 の 差 は ここ 数 年 2 歳 未 満 で 推 移 している ( 表 8) 夫 妻 の 一 方 が 外 国 人 の 婚 姻 件 数 は87 組 ( 総 婚 姻 数 の1.9%)で 前 年 の110 組 ( 総 婚 姻 数 の2.5%)より23 組 減 少 した 内 訳 をみる と 夫 日 本 妻 外 国 は81 組 であり 妻 日 本 夫 外 国 は 6 組 である 妻 の 国 籍 順 では 中 国 フィリヒ ン 韓 国 朝 鮮 の 順 に 多 く 夫 の 国 籍 別 では その 他 の 英 国 が2 組 と 多 かった ( 表 9) 11 年 次 男 女 別 秋 田 県 全 国 昭 和 25 年 男 女 昭 和 30 年 男 女 昭 和 35 年 男 女 昭 和 40 年 男 女 昭 和 45 年 男 女 昭 和 50 年 男 女 昭 和 55 年 男 女 昭 和 60 年 男 女 平 成 2 年 男 女 平 成 7 年 男 女 平 成 12 年 男 女 平 成 17 年 男 女 平 成 18 年 男 女 平 成 19 年 男 女 平 成 20 年 男 女

34 表 9 夫 婦 の 一 方 が 外 国 人 の 婚 姻 件 数 夫 日 本 妻 外 国 妻 日 本 夫 外 国 婚 姻 夫 婦 の 一 構 成 比 総 数 方 が 外 国 韓 国 韓 国 総 数 中 国 フィリヒ ン その 他 総 数 米 国 中 国 その 他 朝 鮮 朝 鮮 平 成 16 年 5, % 平 成 17 年 4, % 平 成 18 年 4, % 平 成 19 年 4, % 平 成 20 年 4, % 離 婚 離 婚 件 数 は1,823 組 で 前 年 の1,894 組 より71 組 減 少 し 離 婚 率 ( 人 口 千 対 )は1.65で 前 年 の1.70よ り0.05ポイント 下 回 った 離 婚 件 数 の 年 次 推 移 をみると 第 2 次 世 界 大 戦 前 は 減 少 傾 向 であったが 戦 後 すぐ2,000 組 を 超 え その 後 急 激 に 減 少 し 昭 和 39 年 には1,000 組 を 割 り 込 んだ その 後 は 昭 和 60 年 以 降 一 時 減 少 に 転 じた 後 ほぼ 増 加 傾 向 にあったが 平 成 14 年 の2,214 組 をピークに 減 少 傾 向 が 続 いている 離 婚 率 は 昭 和 40 年 代 までは 全 国 より 高 く 推 移 してきたが 昭 和 40 年 を 境 に 全 国 と 逆 転 し 以 後 全 国 より 低 い 状 態 で 推 移 しながら 現 在 に 至 っている ( 図 1-6) 図 1-6 離 婚 率 ( 人 口 千 対 ) 年 次 推 移 - 秋 田 県 全 国 秋 田 県 昭 和 40 年 全 国 0.00 明 治 41 年 1908 大 正 7 年 1918 昭 和 3 年 1928 昭 和 13 年 1938 昭 和 23 年 1948 昭 和 33 年 1958 昭 和 43 年 1968 昭 和 53 年 1978 昭 和 63 年 1988 平 成 10 年 1998 平 成 20 年 2008 夫 妻 の 一 方 が 外 国 人 の 離 婚 件 数 は73 組 ( 総 離 婚 数 の4.0%)で 前 年 の64 組 ( 総 婚 姻 数 の3.4%)よ り9 組 増 加 した その 内 訳 をみると 夫 日 本 妻 外 国 は71 組 であり 妻 日 本 夫 外 国 は2 組 で ある 妻 の 国 籍 順 では 中 国 フィリヒ ンが 同 数 で 多 かった ( 表 10) 表 10 夫 婦 の 一 方 が 外 国 人 の 離 婚 件 数 夫 日 本 妻 外 国 妻 日 本 夫 外 国 離 婚 夫 婦 の 一 構 成 比 総 数 方 が 外 国 韓 国 韓 国 総 数 中 国 フィリヒ ン その 他 総 数 米 国 中 国 その 他 朝 鮮 朝 鮮 平 成 16 年 2, % 平 成 17 年 1, % 平 成 18 年 1, % 平 成 19 年 1, % 平 成 20 年 1, %

35 第 2 章 人 口 動 態 総 覧

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37 第 1 表 人 口 動 態 実 数 率 (2 次 医 療 圏 別 ) 平 成 20 年 区 分 出 生 数 率 は 人 口 千 対 死 亡 数 率 は 人 口 千 対 自 然 増 加 率 は 人 口 千 対 乳 児 新 生 児 死 亡 数 死 亡 数 率 は 出 生 千 対 率 は 出 生 千 対 死 産 数 ( 率 は 出 産 千 対 ) 総 数 自 然 人 工 総 数 周 産 期 死 亡 数 ( 率 は 出 産 千 対 ) 妊 娠 早 期 新 満 22 週 生 児 死 以 後 の 亡 ( 率 は 出 生 千 死 産 対 ) 総 数 7,421 13,638 6, ,555 1,823 婚 姻 件 数 率 は 人 口 千 対 離 婚 件 数 率 は 人 口 千 対 大 館 鹿 角 830 1, 実 北 秋 田 能 代 山 本 547 1, 秋 田 周 辺 3,036 4,220 1, , ( 秋 田 市 管 内 ) 2,520 2, , ( 秋 田 中 央 管 内 ) 516 1, 由 利 本 荘 に か ほ 828 1, 数 大 仙 仙 北 884 1,950 1, 横 手 667 1, 湯 沢 雄 勝 440 1, 総 数 大 館 鹿 角 北 秋 田 能 代 山 本 秋 田 周 辺 率 ( 秋 田 市 管 内 ) ( 秋 田 中 央 管 内 ) 由 利 本 荘 に か ほ 大 仙 仙 北 横 手 湯 沢 雄 勝 * 率 の 算 出 に 用 いた 人 口 は 総 数 日 本 人 人 口 ( 按 分 済 み 人 口 ) 2 次 医 療 圏 総 人 口 である ( 解 -2の 頁 参 照 ) 13

38 第 2 表 人 口 動 態 総 覧 ( 都 道 府 県 別 ) 都 出 ( 再 掲 ) 死 ( 再 掲 ) 乳 死 2500 新 週 児 生 未 道 生 g 児 満 亡 一 亡 歳 府 未 未 生 死 満 後 亡 県 数 満 数 数 四 数 ( ) ) ( 自 然 増 加 死 産 数 総 自 人 全 国 1,091, ,479 1,142,407 2,798 1,331 51,251 28,177 12,625 15,552 4,720 3, , ,136 北 海 道 41,074 3,925 52, ,881 1, ,115 12,677 青 森 10, , , ,401 2,828 岩 手 10, , , ,018 2,323 宮 城 19,863 1,825 20, ,763 4,554 秋 田 7, , , ,555 1,823 山 形 9, , , ,411 2,009 福 島 16,908 1,541 21, , ,252 3,991 茨 城 24,592 2,350 27, , ,866 5,853 栃 木 17,240 1,746 18, , ,198 3,963 群 馬 17,044 1,604 18, , ,397 3,831 埼 玉 60,520 5,718 51, ,790 1, ,604 14,112 千 葉 52,306 4,717 47, ,157 1, ,158 12,187 東 京 106,015 10,140 98, ,767 2,724 1,218 1, ,196 26,300 神 奈 川 79,179 7,703 63, ,408 1, ,822 18,227 新 潟 18,388 1,582 24, , ,373 3,513 富 山 8, , , ,275 1,679 石 川 10, , ,141 1,900 福 井 7, , ,124 1,298 山 梨 6, , , ,392 1,742 長 野 18,129 1,720 22, , ,022 3,762 岐 阜 17,506 1,616 19, , ,919 3,413 静 岡 32,701 3,333 34, , ,193 6,959 愛 知 71,029 6,816 56, ,993 1, ,119 13,527 三 重 15,633 1,357 17, , ,937 3,402 滋 賀 13,487 1,264 11, , ,080 2,427 京 都 21,842 2,161 23, , ,239 4,877 大 阪 77,400 7,519 72, ,470 1, , ,998 20,490 兵 庫 48,833 4,712 49, , ,486 10,658 奈 良 10,981 1,081 12, , ,645 2,542 和 歌 山 7, , , ,902 2,174 鳥 取 4, , , ,883 1,073 島 根 5, , , ,103 1,117 岡 山 17,044 1,464 19, , ,327 3,624 広 島 25,560 2,391 27, , ,365 5,332 山 口 11,560 1,183 16, , ,163 2,606 徳 島 5, , , ,776 1,447 香 川 8, , , ,239 1,929 愛 媛 11,561 1,047 15, , ,175 2,816 高 知 5, , , ,566 1,676 福 岡 46,695 4,753 45, ,561 1, ,017 11,037 佐 賀 7, , , ,210 1,468 長 崎 12,173 1,183 15, , ,981 2,528 熊 本 16,462 1,629 18, , ,573 3,493 大 分 10, , , ,197 2,318 宮 崎 10,292 1,106 11, , ,239 2,619 鹿 児 島 15,445 1,611 19, , ,793 3,447 沖 縄 16,736 1,833 9, , ,898 3,565 外 国 不 詳 1, 数 然 工 周 産 期 死 亡 数 総 妊 以 早 死 娠 後 期 満 の 新 2 2 死 生 数 週 産 児 亡 婚 姻 件 数 離 婚 件 数 14

39 出 人 口 生 千 対 率 ( ) 出 女 生 1 子 0 の 0 性 対 比 男 死 人 口 亡 千 対 率 ( ) 乳 新 児 生 児 死 死 亡 亡 率 率 ( 出 生 千 対 ) 自 然 人 口 増 千 加 対 率 ( ) 死 産 自 然 死 産 率 率 率 ( 出 産 千 対 ) 平 成 20 年 全 国 北 海 道 青 森 岩 手 宮 城 秋 田 山 形 福 島 茨 城 栃 木 群 馬 埼 玉 千 葉 東 京 神 奈 川 新 潟 富 山 石 川 福 井 山 梨 長 野 岐 阜 静 岡 愛 知 三 重 滋 賀 京 都 大 阪 兵 庫 奈 良 和 歌 山 鳥 取 島 根 岡 山 広 島 山 口 徳 島 香 川 愛 媛 高 知 福 岡 佐 賀 長 崎 熊 本 大 分 宮 崎 鹿 児 島 沖 縄 外 国 不 詳 人 工 死 産 周 妊 以 産 娠 後 期 満 の 死 2 死 亡 2 産 率 週 率 ( 出 産 千 対 ) 早 期 出 新 生 生 児 千 死 亡 対 率 ( ) 婚 姻 離 婚 率 率 ( 人 口 千 対 ) 合 計 特 殊 出 生 率 都 道 府 県 15

40 第 3 表 年 次 別 にみた 人 口 動 態 総 覧 ( 秋 田 県 実 数 ) 区 分 人 口 出 生 数 死 亡 数 自 然 増 加 数 乳 児 死 亡 数 新 生 児 死 亡 数 1899 明 治 ,910 26,645 16,700 9,345 4, ,325 26,706 15,203 11,503 4, ,942 29,399 16,664 12,735 4, ,275 29,938 16,508 13,430 4, ,406 29,487 16,918 12,569 5, ,954 27,938 16,087 11,851 5, ,032 16,955 4, ,383 26,393 15,918 10,475 5, ,341 30,955 17,786 13,169 5, ,039 31,538 16,030 15,508 4, ,727 32,415 17,087 15,328 5, ,405 32,103 18,202 13,901 6, ,327 33,462 19,196 14,266 6, 大 正 元 933,925 32,872 18,627 14,245 6, ,666 31,803 17,488 14,315 6, ,926 32,835 18,723 14,112 6, ,401 34,692 18,535 16,157 6, ,608 36,046 21,387 14,659 7, ,036 34,598 21,535 13,063 7, ,029 35,284 26,647 8,637 8, ,516 33,892 23,629 10,263 7, ,537 39,762 23,439 16,323 7, ,406 38,676 23,089 15,587 7, ,694 37,272 24,796 12,476 8, ,803 39,367 25,493 13,874 9, ,416 39,435 22,752 16,683 7, ,408 39,754 21,534 18,220 7, 昭 和 元 944,300 39,547 21,870 17,677 7, ,300 40,866 21,062 19,804 7, ,300 40,844 20,958 19,886 6, ,500 38,190 22,792 15,398 7, ,706 41,753 20,164 21,589 6, ,700 40,277 20,309 19,968 6, ,007,800 41,745 20,635 21,110 6, ,018,100 40,185 20,202 19,983 6, ,028,500 39,401 20,173 19,228 5, ,037,744 41,722 19,527 22,195 5, ,048,200 40,737 20,427 20,310 5, ,058,600 39,667 19,870 19,797 5, ,068,700 37,470 19,580 17,890 4, ,075,500 33,787 20,937 12,850 4, ,052,275 36,218 21,408 14,320 4, ,052,400 36,708 19,430 17,278 4, ,057,000 38,201 19,973 18,228 4, ,014,418 36,761 20,210 16,551 4, ,048,241 35,166 21,952 13, ,211,962 33,828 31,862 1, ,195,813 36,253 27,332 9, ,257,398 47,838 19,952 27,886 4, ,283,710 43,747 18,501 25,246 4, ,291,200 47,460 17,210 30,250 4,056 16

41 死 産 数 周 産 期 死 亡 数 妊 娠 満 22 週 早 期 新 生 児 婚 姻 件 数 離 婚 件 数 総 数 自 然 死 産 人 工 死 産 総 数 以 後 の 死 産 死 亡 2,964 5,452 1,999 2,096 6,702 1,853 3,338 7,316 1,712 3,363 7,757 1,713 3,491 7,226 1,959 3,222 7,406 1,777 3,400 6,822 1,517 3,581 6,665 1,722 3,631 8,043 1,606 3,890 8,816 1,601 3,954 8,280 1,544 3,716 8,490 1,551 3,856 6,588 1,061 3,507 8,333 1,622 3,666 8,134 1,545 3,359 7,901 1,490 3,496 8,186 1,407 3,294 9,135 1,532 3,068 9,368 1,397 3,042 9,414 1,492 2,977 9,506 1,533 3,333 10,942 1,456 3,170 10,308 1,541 3,050 9,746 1,437 3,162 9,716 1,416 2,840 10,053 1,497 2,811 9,692 1,411 2,831 9,606 1,283 2,646 9,323 1,339 2,520 9,152 1,301 2,387 8,792 1,267 2,476 9,124 1,216 2,336 8,693 1,154 2,479 8,862 1,174 2,326 8,072 1,112 2,285 8,971 1,127 2,374 9,481 1,087 2,111 9,184 1,035 2,116 10,529 1,025 1,875 8, ,814 9, ,824 10,531 1,046 1,782 12,647 1,090 1,583 11,156 1,090 1,544 12,411 1,291 1,200 1,596 15,740 2,202 2,239 16,439 2,131 2,546 14,692 1,977 3,342 1,991 1,351 14,292 1,734 17

42 第 3 表 年 次 別 にみた 人 口 動 態 総 覧 ( 秋 田 県 実 数 )(つづき) 区 分 人 口 出 生 数 死 亡 数 自 然 増 加 数 乳 児 死 亡 数 新 生 児 死 亡 数 1950 昭 和 25 1,309,031 42,659 15,968 26,691 3, ,314,000 37,355 15,165 22,190 3,087 1, ,321,000 36,867 13,203 23,664 2,454 1, ,328,000 34,000 12,250 21,750 2,114 1, ,334,000 32,119 11,737 20,382 1, ,348,871 30,401 11,358 19,043 1, ,360,000 27,787 11,237 16,550 1, ,349,000 26,447 11,027 15,420 1, ,347,000 25,919 10,280 15,639 1, ,346,000 24,650 10,372 14,278 1, ,335,580 23,553 10,348 13, ,325,000 22,118 10,433 11, ,311,000 21,380 10,303 11, ,299,000 20,838 9,664 11, ,289,000 20,307 9,632 10, ,279,835 19,872 9,807 10, ,270,000 14,395 9,266 5, ,264,000 19,911 9,159 10, ,252,247 18,542 9,393 9, ,244,384 18,056 9,357 8, ,241,376 17,754 9,574 8, ,237,390 17,469 9,163 8, ,231,056 17,830 9,123 8, ,224,491 17,992 9,604 8, ,222,038 17,803 9,563 8, ,232,481 17,499 9,110 8, ,238,319 17,800 9,182 8, ,243,154 17,161 8,993 8, ,247,464 17,176 9,114 8, ,251,774 16,902 8,753 8, ,256,745 16,324 9,279 7, ,257,280 15,357 8,978 6, ,255,972 15,215 8,991 6, ,254,040 14,942 9,422 5, ,252,252 14,929 9,383 5, ,254,032 13,663 9,412 4, ,249,014 13,224 9,531 3, ,243,939 12,799 9,601 3, ,238,177 12,087 10,222 1, 平 成 元 1,232,789 11,647 9,776 1, ,227,478 10,992 10, ,223,138 10,743 10, ,219,357 10,715 10, ,216,839 10,346 10, ,215,075 10,742 10, ,211,616 9,995 10, ,210,320 9,744 11,104 1, ,205,759 9,656 11,510 1, ,201,178 9,367 11,515 2, ,196,054 9,168 12,142 2, 平 成 6 年 以 前 は 妊 娠 満 28 週 以 後 の 死 産 18

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