教育情報及び財務情報の公表について

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1 尚 絅 大 学 教 育 情 報 及 び 財 務 情 報 の 公 表 について 学 校 法 人 尚 絅 学 園 は 公 共 性 の 高 い 法 人 としての 社 会 的 責 任 を 踏 まえ 情 報 公 開 に 取 り 組 んでいます 当 学 園 に 対 する 皆 様 方 のご 理 解 とご 協 力 を 得 ることを 目 的 として 下 記 の 基 本 情 報 を 公 開 いたします 1. 教 育 研 究 上 の 基 礎 的 な 情 報 (1) 学 部 学 科 及 びコースの 名 称 (2) 各 学 部 学 科 の 教 育 研 究 上 の 目 的 (3) 専 任 教 員 数 等 (4) 校 地 校 舎 等 の 施 設 その 他 の 学 生 の 教 育 研 究 環 境 (5) 授 業 料 入 学 料 その 他 の 大 学 が 徴 収 する 費 用 (6) 教 材 購 入 費 2. 修 学 上 の 情 報 等 (1) 教 員 組 織 各 教 員 が 有 する 学 位 及 び 業 績 (2) 入 学 者 に 関 する 学 生 受 入 方 針 (アドミッションポリシー) (3) 入 学 定 員 入 学 者 数 収 容 定 員 在 籍 者 数 (4) 入 学 者 数 退 学 者 数 除 籍 者 数 中 退 者 数 中 退 率 及 び 留 年 者 数 の 推 移 (5) 社 会 人 学 生 数 留 学 生 数 及 び 海 外 派 遣 学 生 数 (6) 卒 業 者 数 就 職 希 望 者 数 就 職 者 数 就 職 率 及 び 進 学 者 数 他 (7) 授 業 科 目 授 業 の 方 法 及 び 内 容 並 びに 年 間 の 授 業 計 画 (8) 学 修 の 成 果 に 係 る 評 価 及 び 卒 業 の 認 定 に 当 たっての 基 準 (9) 学 生 の 修 学 進 路 選 択 及 び 心 身 の 健 康 等 に 係 る 支 援 (10) 教 育 上 の 目 的 に 応 じ 学 生 が 修 得 すべき 知 識 及 び 能 力 に 関 する 情 報 3. 財 務 情 報 (1) 平 成 24 年 度 財 産 目 録 (2) 平 成 24 年 度 貸 借 対 照 表 (3) 平 成 24 年 度 資 金 収 支 計 算 書 (4) 平 成 24 年 度 消 費 収 支 計 算 書 (5) 平 成 24 年 度 事 業 報 告 書 (6) 監 事 の 監 査 報 告 書 (7) 平 成 24 年 度 決 算 の 概 要 報 告 (8) 平 成 25 年 度 の 学 生 生 徒 数 の 状 況 - 1 -

2 1. 教 育 研 究 上 の 基 礎 的 な 情 報 (1) 学 部 学 科 及 びコースの 名 称 学 部 名 学 科 名 コース 名 日 本 文 学 言 語 コース 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 文 化 言 語 学 科 栄 養 科 学 科 書 道 コース アメリカ 東 アジア 文 化 言 語 コース 地 域 文 化 社 会 コース (2) 各 学 部 学 科 の 教 育 研 究 上 の 目 的 < 文 化 言 語 学 部 > 現 代 及 び 未 来 を 厳 しく 見 据 え 文 化 と 言 語 に 力 点 を 置 いた 教 育 と 研 究 を 展 開 し 将 来 の 日 本 社 会 が 必 要 とする 国 際 的 かつ 文 化 的 センス 豊 かな 国 内 外 で 広 く 正 しく 活 用 し 得 る 言 語 を 身 に つけた 人 材 の 養 成 を 目 的 とする < 生 活 科 学 部 > 健 康 の 保 持 増 進 のための 栄 養 教 育 疾 病 構 造 の 変 化 等 に 対 応 した 栄 養 管 理 及 び 食 糧 問 題 等 に 関 する 国 際 的 視 野 に 立 った 食 環 境 の 課 題 など 社 会 の 要 請 に 対 応 できる 人 間 性 豊 かな 高 度 専 門 職 業 人 を 養 成 することを 目 的 とする (3) 専 任 教 員 数 等 学 部 ごとの 専 任 教 員 数 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 学 部 名 学 科 名 教 授 准 教 授 講 師 助 教 計 男 女 男 女 男 女 男 女 男 女 計 文 化 言 語 学 部 文 化 言 語 学 科 生 活 科 学 部 栄 養 科 学 科 計 法 令 上 必 要 な 専 任 教 員 数 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 設 置 基 準 で 定 める 専 任 教 員 数 学 部 名 最 低 専 任 教 員 数 教 授 准 教 授 講 師 助 教 計 別 表 第 1 別 表 第 2 文 化 言 語 学 部 (5) 生 活 科 学 部 (6) 10(5) 計 (16) 備 考 1. 設 置 基 準 で 定 める 専 任 教 員 数 欄 の 別 表 第 1 は 大 学 設 置 基 準 第 13 条 別 表 第 1 学 部 の 種 類 及 び 規 模 に 応 じ 定 める 専 任 教 員 数 の イ に 基 づく 教 員 数 を 表 す 2. 設 置 基 準 で 定 める 専 任 教 員 数 欄 の 別 表 第 2 は 大 学 設 置 基 準 第 13 条 別 表 第 2 大 学 全 体 の 収 容 定 員 に 応 じ 定 める 専 任 教 員 数 の 備 考 2 に 基 づく 教 員 数 を 表 す 3. 設 置 基 準 で 定 める 専 任 教 員 数 欄 に 示 す 教 員 数 の() 内 は 大 学 設 置 基 準 第 13 条 別 表 第 1 のイの 備 考 第 1 号 に 定 める 教 授 数 ( 専 任 教 員 数 の 半 数 以 上 )を 表 す - 2 -

3 専 任 教 員 の 学 部 ごとの 年 齢 別 の 構 成 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 学 部 名 職 位 71 歳 以 上 61 歳 ~ 70 歳 51 歳 ~ 60 歳 41 歳 ~ 50 歳 31 歳 ~ 40 歳 30 歳 以 下 計 教 授 文 化 言 語 学 部 准 教 授 講 師 助 教 計 学 部 名 生 活 科 学 部 職 位 71 歳 以 上 61 歳 ~ 70 歳 51 歳 ~ 60 歳 41 歳 ~ 50 歳 31 歳 ~ 40 歳 30 歳 以 下 教 授 准 教 授 講 師 計 助 教 計 教 員 一 人 当 たり 学 生 数 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 専 任 教 員 数 教 員 一 人 当 たり 学 部 名 収 容 定 員 在 籍 学 生 数 助 手 を 除 く 学 生 数 収 容 定 員 在 籍 学 生 1 年 2 年 3 年 4 年 計 基 準 数 基 準 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 合 計 収 容 定 員 充 足 率 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 収 容 定 員 充 足 率 学 部 名 収 容 定 員 在 籍 学 生 数 (%) 1 年 2 年 3 年 4 年 計 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 合 計 専 任 教 員 と 非 常 勤 教 員 の 比 率 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 専 任 と 非 常 勤 の 比 率 (%) 学 部 名 専 任 教 員 数 専 任 教 員 による 担 当 授 業 科 目 数 非 常 勤 教 員 による 担 当 授 業 科 目 数 専 任 非 常 勤 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 計

4 (4) 校 地 校 舎 等 の 施 設 その 他 の 学 生 の 教 育 研 究 環 境 校 地 校 舎 の 概 要 本 学 は 熊 本 市 の 楡 木 と 九 品 寺 に 2 つのキャンパスを 有 している 楡 木 キャンパスは 熊 本 市 中 心 部 から 車 で 30 分 程 の 熊 本 市 北 東 部 のベッドタウンに 位 置 し 大 学 の 文 化 言 語 学 部 短 期 大 学 部 ( 幼 児 教 育 学 科 ) 及 び 短 期 大 学 部 附 属 幼 稚 園 がある キャンパス の 周 辺 は 閑 静 な 住 宅 街 と 豊 かな 自 然 環 境 に 囲 まれており また キャンパスの 中 央 には 手 入 れの 行 き 届 いた 庭 園 が 配 置 され 学 生 の 憩 いの 場 となっている 楡 木 キャンパスの 校 舎 配 置 図 は 図 1 に 校 舎 の 概 要 は 表 1 に 示 すとおりである 一 方 九 品 寺 キャンパスは 熊 本 市 の 中 心 部 に 位 置 しており 学 園 本 部 大 学 の 生 活 科 学 部 短 期 大 学 部 ( 総 合 生 活 学 科 食 物 栄 養 学 科 ) 高 等 学 校 及 び 中 学 校 がある 九 品 寺 キャンパスの 校 舎 配 置 図 は 図 2 に 校 舎 の 概 要 は 表 2 に 示 すとおりである 校 地 面 積 は 38,965 m2で 大 学 設 置 基 準 上 必 要 な 面 積 (7,000 m2)の 約 5.6 倍 を 確 保 している ま た 校 舎 面 積 は 11,603 m2で 大 学 設 置 基 準 上 必 要 な 面 積 (6,610 m2)の 約 1.8 倍 を 確 保 し ている 運 動 場 体 育 施 設 文 化 言 語 学 部 のある 楡 木 キャンパスには 体 育 館 運 動 場 及 びプールがある 体 育 館 のメインア リーナはバスケットボールコートを 2 面 とれる 広 さがあり その 他 に 卓 球 場 や 多 目 的 ホール 部 室 棟 などの 設 備 がある 楡 木 キャンパスの 体 育 館 運 動 場 及 びプールは いずれも 短 期 大 学 部 ( 幼 児 教 育 学 科 )との 共 用 である 一 方 生 活 科 学 部 のある 九 品 寺 キャンパスには 敷 地 内 に 短 期 大 学 部 や 高 等 学 校 などの 校 舎 があり 平 成 25 年 1 月 にイベント 等 を 行 うことができる 尚 絅 アリーナ が 完 成 した 課 外 活 動 の 状 況 及 びその 施 設 本 学 では 学 生 会 を 組 織 し 新 入 生 歓 迎 会 七 夕 祭 ( 文 化 言 語 学 部 ) 学 園 祭 などの 学 生 によ る 自 治 活 動 を 行 っている これら 学 生 会 の 活 動 は 学 生 支 援 委 員 会 並 びに 学 生 支 援 課 で 支 援 してお り 年 2 回 の 学 生 役 員 会 並 びに 学 生 総 会 には 学 生 支 援 委 員 が 陪 席 している また 課 外 活 動 への 支 援 指 導 は 各 クラブ 顧 問 によって 行 われ 相 談 窓 口 には 学 生 支 援 課 がある 課 外 活 動 は 文 化 言 語 学 部 がある 楡 木 キャンパスで12 団 体 ( 学 生 会 書 道 部 美 術 部 文 芸 部 韓 国 語 クラブ 中 国 語 研 究 部 ESSサークル( 英 会 話 ) 写 真 部 映 像 研 究 会 LiLian 部 (ダンス 同 好 会 ) スポ ーツ 同 好 会 PON-PO TENNIS(ソフトテニス) 生 活 科 学 部 がある 九 品 寺 キャンパ スで4 団 体 ( 学 生 会 ワンダーフォーゲル 部 いけばな 部 食 育 LAB)がある 毎 年 学 生 の 保 護 者 等 で 構 成 する 後 援 会 より 助 成 金 を 支 給 している 課 外 活 動 施 設 については 楡 木 キャンパスでは 体 育 館 の 空 き 時 間 などを 利 用 し 部 室 について は 短 期 大 学 部 と 共 用 の 課 外 活 動 部 室 10 室 と 大 学 1 号 館 内 に 美 術 部 室 書 道 部 室 学 生 会 室 があ る 九 品 寺 キャンパスでは 平 成 24 年 度 に 大 学 6 号 館 が 新 設 されたのに 伴 い1 階 部 分 に 部 室 が 設 けられた 休 息 を 行 う 環 境 その 他 の 学 習 環 境 文 化 言 語 学 部 のある 楡 木 キャンパスには 短 期 大 学 部 の 幼 児 教 育 学 科 と 共 用 の 学 生 食 堂 があり 席 数 は400 席 弱 で 学 生 同 士 の 談 話 や 自 習 の 場 としても 広 く 活 用 されている また 大 学 1 号 館 - 4 -

5 の 文 化 言 語 研 究 室 にはパソコンも 設 置 し 自 習 や 会 合 等 に 利 用 されている 構 内 に 多 くの 木 々が 植 樹 されており 特 に1 号 館 と2 号 館 に 面 する 前 庭 には 芝 生 が 張 られ 季 節 を 感 じさせる 樹 木 が バランスよく 配 置 されている 一 方 生 活 科 学 部 がある 九 品 寺 キャンパスでは 1 号 館 1 階 に 学 生 食 堂 が 設 置 されており 安 価 な 価 格 設 定 もあって 昼 休 みには 多 くの 学 生 でにぎわう なお 学 生 食 堂 は 常 時 学 生 に 開 放 さ れており 昼 食 時 間 帯 以 外 は 学 生 の 談 話 スペースや 自 習 スペースとして 活 用 されている また コンビニエンスストアが 学 生 食 堂 に 隣 接 する 形 で 設 置 されており 筆 記 具 などの 文 具 をはじめ 弁 当 お 菓 子 カップラーメン ドリンク 雑 誌 などの 幅 広 い 品 揃 えで 学 生 に 好 評 を 得 ている - 5 -

6 図 1 楡 木 キャンパス 校 舎 配 置 図 表 1 楡 木 キャンパス 校 舎 概 要 1 大 学 1 号 館 1F 第 1~ 第 4 講 義 室 学 生 会 室 2F 研 究 室 文 化 言 語 研 究 室 第 6 講 義 室 美 術 室 3F 第 7 第 8 講 義 室 研 究 室 イングリッシュラウンジ 2 大 学 2 3 号 館 1F 第 3 演 習 室 第 9~ 第 12 講 義 室 2F 図 書 館 分 館 3F 情 報 処 理 教 室 生 物 学 教 室 3 短 大 1 号 館 1F 図 工 教 室 研 究 室 学 生 会 室 学 生 支 援 課 就 職 課 学 生 ホール 2F ピアノ 個 室 音 楽 教 室 研 究 室 リトミック 室 4 短 大 2 号 館 1F 第 1~ 第 3 講 義 室 実 習 指 導 室 研 究 室 尚 絅 子 育 て 研 究 センター 雑 誌 閲 覧 室 2F ピアノ 個 室 第 5 講 義 室 パソコン 自 習 室 研 究 室 視 聴 覚 室 5 短 大 3 号 館 1F 調 理 実 習 室 2F 第 6 講 義 室 3F ピアノ 個 室 6 管 理 棟 1F 事 務 室 保 健 室 応 接 室 2F 講 師 控 室 役 員 室 学 長 室 応 接 室 カウンセラー 室 (ルーム) 入 試 センター 3F 研 究 室 卒 業 論 文 研 究 室 4F 会 議 室 研 究 室 5F 大 講 義 室 7 正 門 8 守 衛 室 9 学 生 食 堂 売 店 学 生 ホール 10 短 大 ロッカー 室 11 駐 輪 場 12 体 育 館 13 プール 14 如 蘭 学 寮 15 グラウンド 16 幼 稚 園 園 舎 17 大 学 ロッカー 室 - 6 -

7 図 2 九 品 寺 キャンパス 校 舎 配 置 図 表 2 九 品 寺 キャンパス 校 舎 概 要 1 1 号 館 2 2 号 館 3 3 号 館 4 4 号 館 5 5 号 館 6 6 号 館 7 学 園 管 理 棟 8 中 高 校 1 号 館 中 高 校 事 務 室 他 9 中 高 校 2 号 館 1F 学 生 食 堂 売 店 2F 学 部 長 室 大 学 事 務 局 長 室 1201 号 室 カウンセリング 室 保 健 室 3F 1301 号 室 1302 号 室 大 会 議 室 小 会 議 室 4F 栄 養 調 理 実 習 室 更 衣 室 5F 栄 養 教 育 実 習 室 リフレッシュルーム 卒 業 研 究 室 6F 臨 床 栄 養 実 習 室 食 品 加 工 食 品 学 実 習 室 7F 精 密 機 器 室 卒 業 研 究 室 8F 教 員 室 9F セミナー 室 教 員 室 10F 大 講 義 室 1F 給 食 経 営 管 理 実 習 室 試 食 室 2F 解 剖 生 理 病 理 臨 床 栄 養 研 究 室 共 同 実 験 室 3F 情 報 処 理 教 室 4F 講 堂 BF 地 下 会 議 室 1F 3101 号 室 講 師 控 室 学 生 支 援 課 就 職 課 就 職 資 料 室 就 職 指 導 室 2F 3201 号 室 3202 号 室 3F 3301 号 室 1F 第 2 調 理 実 習 室 学 生 ホール 尚 絅 サポートセンター 2F デザイン 演 習 室 衣 服 実 習 室 研 究 室 BF 卓 球 室 学 生 ロッカー 室 1F 事 務 室 第 3 調 理 実 習 室 2F 学 長 室 認 証 評 価 事 務 室 5201 号 室 染 色 実 習 室 研 究 室 3F 生 化 学 食 品 化 学 実 習 室 食 品 衛 生 解 剖 生 理 実 習 室 研 究 室 1F 食 品 加 工 実 習 室 学 生 会 室 クラブ 部 室 2F 6201 号 室 6202 号 室 BF 会 議 室 和 室 1F 学 園 事 務 局 理 事 長 室 常 務 理 事 室 会 議 室 2F 管 201 号 室 3F 管 301 号 室 管 302 号 室 4F 管 401 号 室 管 402 号 室 5F 中 学 多 目 的 室 1F 大 学 短 大 図 書 館 2F 中 高 校 図 書 館 3F~8F 中 高 校 教 室 他 尚 絅 学 舎 (セミナーハウス) 11 尚 絅 アリーナ 12 正 門 13 弓 道 場 部 室 棟 16 北 門 17 南 門 18 グラウンド

8 情 報 サービス 施 設 楡 木 キャンパス 九 品 寺 キャンパスともに 情 報 処 理 教 室 が 設 置 されている 座 席 数 は 楡 木 キャン パスの 情 報 処 理 教 室 が 84 席 九 品 寺 キャンパスの 情 報 処 理 教 室 が 90 席 である また 学 生 用 パソ コン 2 台 の 間 に 中 間 モニターを 設 置 し 教 員 用 パソコンから 画 面 情 報 や 資 料 などを 表 示 させて 学 生 が 講 義 内 容 を 理 解 するのに 役 立 てている いずれのキャンパスの 情 報 処 理 教 室 も 可 動 式 のパーテ ィションを 設 置 しているので 教 室 を 分 割 して 利 用 することも 可 能 である 情 報 処 理 教 室 は 授 業 のない 時 間 帯 には 学 生 に 開 放 しており 学 生 は 自 習 室 として 利 用 すること も 可 能 である その 他 の 情 報 サービス 施 設 としては 楡 木 キャンパスにおいては 就 職 資 料 室 に 5 台 図 書 館 に 10 台 学 生 ホールに 4 台 のパソコンを また 九 品 寺 キャンパスにおいては 就 職 資 料 室 に 5 台 図 書 館 に 12 台 学 生 ホール 10 台 のパソコンを 学 生 用 に 設 置 している 図 書 館 尚 絅 学 園 図 書 館 は 九 品 寺 キャンパスの 本 館 と 楡 木 キャンパスの 分 館 からなる 大 学 及 び 短 期 大 学 部 専 用 の 図 書 館 である 本 館 と 分 館 の 規 模 及 び 蔵 書 数 を 表 3 と 表 4 に 示 す 表 3 図 書 館 の 規 模 図 書 館 の 名 称 面 積 (m2) 学 生 閲 収 容 定 員 に 対 学 生 収 閲 覧 書 庫 覧 室 の する 座 席 数 の 容 定 員 全 体 スペース スペース 座 席 数 割 合 (%) (b) ( 内 数 ) ( 内 数 ) (a) (a) / (b) 100 尚 絅 大 学 図 書 館 本 館 1, 尚 絅 大 学 図 書 館 分 館 備 考 生 活 科 学 部 300 名 短 期 大 学 部 360 名 文 化 言 語 学 部 325 名 短 期 大 学 部 300 名 計 2, , 表 4 図 書 館 の 蔵 書 数 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) 図 書 館 の 名 称 図 書 の 冊 数 ( 冊 ) 開 架 図 書 の 図 書 の 冊 数 冊 数 ( 内 数 ) 定 期 刊 行 物 の 種 類 内 国 書 外 国 書 視 聴 覚 資 料 の 所 蔵 数 ( 点 数 ) 電 子 シ ャーナルの 種 類 ( 種 類 ) 尚 絅 大 学 図 書 館 本 館 , ,525 0 尚 絅 大 学 図 書 館 分 館 116, ,567 1, ,070 0 計 234, ,633 2, ,

9 <アクセスマップ> 楡 木 キャンパス 尚 絅 大 学 同 短 期 大 学 部 文 化 言 語 学 部 : 文 化 言 語 学 科 短 期 大 学 部 : 幼 児 教 育 学 科 尚 絅 大 学 短 期 大 学 部 附 属 幼 稚 園 尚 絅 大 学 図 書 館 分 館 JR JR 豊 肥 本 線 武 蔵 塚 駅 下 車 徒 歩 20 分 交 通 センターBホーム 清 水 方 面 行 き バス ( 新 地 団 地 経 由 泉 ヶ 丘 行 き 杉 並 台 行 き) 尚 絅 大 学 前 下 車 徒 歩 1 分 タクシー 交 通 センターより 約 25 分 熊 本 市 北 区 楡 木 6 丁 目 5-1 TEL FAX

10 九 品 寺 キャンパス 尚 絅 大 学 同 短 期 大 学 部 生 活 科 学 部 : 栄 養 科 学 科 短 期 大 学 部 : 総 合 生 活 学 科 食 物 栄 養 学 科 尚 絅 高 等 学 校 尚 絅 中 学 校 尚 絅 大 学 図 書 館 本 館 尚 絅 中 学 高 等 学 校 図 書 館 JR 鹿 児 島 本 線 熊 本 駅 下 車 JR バス 熊 本 都 市 バス 第 一 環 状 線 大 学 病 院 方 面 まわり 尚 絅 校 前 下 車 徒 歩 1 分 ( 逆 まわりにご 注 意 下 さい) 市 電 タクシー 市 電 ( 健 軍 行 ) 九 品 寺 交 差 点 下 車 徒 歩 1 分 交 通 センターより 10 分 熊 本 市 中 央 区 九 品 寺 2 丁 目 6-78 TEL FAX (5) 授 業 料 入 学 料 その 他 の 大 学 が 徴 収 する 費 用 ( 平 成 25 年 度 ) 学 科 名 入 学 金 授 業 料 施 設 設 備 資 金 初 年 度 合 計 文 化 言 語 学 科 220,000 円 620,000 円 220,000 円 1,060,000 円 栄 養 科 学 科 220,000 円 700,000 円 320,000 円 1,240,000 円 入 学 金 は 初 年 度 のみ 納 付 となります 授 業 料 施 設 設 備 資 金 は 年 額 であり 前 期 後 期 に 分 納 できます

11 各 種 免 許 資 格 取 得 希 望 者 の 学 外 実 習 に 要 する 費 用 実 験 実 習 費 その 他 保 険 料 ( 傷 害 賠 償 責 任 ) が 別 途 必 要 です 既 納 の 納 付 金 等 は 事 由 のいかんを 問 わず 返 却 いたしませんのでご 注 意 ください ただし 入 学 金 を 除 く 納 付 金 は 入 学 する 月 の 前 月 末 日 までに 文 書 ( 本 学 所 定 )で 入 学 辞 退 による 返 還 を 求 めた 場 合 に 限 り 返 却 します 一 般 入 試 及 び 大 学 入 試 センター 試 験 利 用 入 試 ですでに 入 学 手 続 きを 済 ませて 他 の 学 部 や 学 科 をもう 一 度 受 験 して 合 格 した 場 合 入 学 金 の 振 替 ができます (6) 教 材 購 入 費 本 学 においては 学 生 生 活 4 年 間 の 必 要 経 費 として 授 業 料 施 設 設 備 資 金 実 験 実 習 費 及 び 傷 害 保 険 料 等 の 雑 費 の 他 教 科 書 等 の 教 材 費 が 必 要 である その 額 は 授 業 内 容 等 により 年 度 によって 必 要 額 が 異 なってくるが 4 年 間 でおおよそ 以 下 のとおり 見 込 まれる 文 化 言 語 学 部 約 32 万 円 程 度 生 活 科 学 部 約 40 万 円 程 度 2. 修 学 上 の 情 報 等 (1) 教 員 組 織 各 教 員 が 有 する 学 位 及 び 業 績 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 (2) 学 生 受 入 方 針 (アドミッションポリシー) < 文 化 言 語 学 部 > 文 化 言 語 学 部 では 文 化 言 語 コミュニケーションについて 理 解 を 深 め それらを 活 用 し 地 域 社 会 や 国 際 社 会 で 活 躍 したい 学 生 を 求 めています 具 体 的 には 3 コース 別 に 次 のような 人 を 求 めています 日 本 文 学 日 本 語 コース 日 本 文 学 や 日 本 のことば( 日 本 語 方 言 など)に 興 味 のある 人 将 来 教 育 者 や 司 書 等 になり 有 為 な 人 材 育 成 者 を 希 望 する 人 日 本 の 文 化 伝 統 等 に 興 味 があり これらを 学 ぶことで 視 野 を 広 げ 国 際 相 互 理 解 に 貢 献 できる 人 書 道 コース 幅 広 く 書 道 の 知 識 を 学 び 技 術 の 向 上 を 目 指 す 人 作 品 制 作 を 通 して 創 作 の 喜 びを 味 わい 自 分 らしさを 表 現 したい 人 書 道 文 化 を 発 展 させ 発 信 したい 人 現 代 コミュニケーションコース 社 会 に 求 められている 実 践 的 なコミュニケーション 力 を 身 につけたい 人 英 語 中 国 語 韓 国 語 を 基 礎 から 実 践 的 レベルまで 学 び 国 際 社 会 で 活 躍 したい 人 熊 本 について 学 び 地 域 に 貢 献 したい 人 ビジネス 社 会 で 活 躍 したい 人 本 学 部 に 入 学 を 希 望 する 人 は 文 化 やことばについて 深 く 学 ぶために 高 等 学 校 等 においては 国 語 英 語 社 会 などの 基 礎 学 力 を 習 得 していることを 望 みます

12 < 生 活 科 学 部 > 生 活 科 学 部 では 健 康 の 保 持 増 進 や 疾 病 の 予 防 治 療 を 目 的 とした 栄 養 指 導 医 療 福 祉 教 育 分 野 で の 栄 養 管 理 食 品 の 研 究 開 発 などに 必 要 な 食 栄 養 の 専 門 家 としての 高 度 な 知 識 技 能 の 修 得 と 官 営 栄 養 士 の 国 家 資 格 取 得 を 目 指 す 学 生 優 れた 見 識 国 際 感 覚 豊 かな 人 間 性 を 身 につけたい 学 生 を 求 めてい ます 具 体 的 には 次 のような 人 を 求 めています 管 理 栄 養 士 養 成 カリキュラムの 履 修 に 必 要 な 基 礎 学 力 を 有 し 主 体 的 に 勉 学 を 遂 行 できる 人 健 康 保 健 医 療 福 祉 に 強 い 関 心 を 持 ち 管 理 栄 養 士 として 社 会 に 貢 献 したい 人 食 と 健 康 に 関 する 現 代 的 テーマに 強 い 探 究 心 をもって 取 り 組 みたい 人 生 物 学 化 学 などの 生 命 科 学 に 興 味 があり 専 門 的 な 真 理 を 探 究 する 意 欲 を 持 つ 人 他 の 専 門 職 との 連 携 やチームワークに 必 要 な 協 調 性 を 有 する 人 本 学 部 に 入 学 する 者 は 高 等 学 校 等 において 生 物 学 化 学 物 理 学 数 学 など 生 命 科 学 を 学 ぶための 基 礎 を 充 分 に 習 得 していることを 望 みます また 専 門 職 として 学 び 他 者 とのコミュニケーションを 円 滑 に 行 うための 国 語 や 英 語 についても 充 分 な 学 力 を 身 につけておくことを 望 みます (3) 入 学 定 員 入 学 者 数 収 容 定 員 在 籍 者 数 平 成 25 年 度 の 学 生 数 の 状 況 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 学 部 学 科 名 入 学 定 員 入 学 者 数 収 容 定 員 在 籍 者 数 文 化 言 語 学 部 文 化 言 語 学 科 生 活 科 学 部 栄 養 科 学 科 ( 生 活 科 学 部 3 年 次 編 入 学 ) 計 (4) 入 学 者 数 退 学 者 数 除 籍 者 数 中 退 者 数 中 退 率 及 び 留 年 者 数 の 推 移 ( 単 位 人 ) 入 学 者 数 在 籍 者 数 退 学 者 数 除 籍 者 数 中 退 率 (%) 年 度 学 部 (A) (B) (C) (B)+(C) / (A) 留 年 者 数 H22 年 度 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 計 H23 年 度 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 計 H24 年 度 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 計

13 (5) 社 会 人 学 生 数 留 学 生 数 及 び 海 外 派 遣 学 生 数 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 学 部 名 社 会 人 学 生 数 留 学 生 及 び 海 外 派 遣 学 生 数 1 年 2 年 3 年 4 年 計 1 年 2 年 3 年 4 年 計 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 合 計 備 考 1. 社 会 人 学 生 数 留 学 生 数 は それぞれ 社 会 人 入 試 外 国 人 留 学 生 入 試 によって 入 学 した 学 生 数 である 2. 文 化 言 語 学 部 の 留 学 生 及 び 海 外 派 遣 学 生 数 欄 3 年 の 2 名 は 海 外 派 遣 学 生 を 表 す (6) 卒 業 者 数 就 職 希 望 者 数 就 職 者 数 就 職 率 及 び 進 学 者 数 他 平 成 25 年 3 月 卒 業 生 の 進 路 先 決 定 状 況 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 人 ) 学 部 学 科 名 卒 業 者 数 就 職 希 望 者 数 就 職 者 数 就 職 率 進 学 者 数 その 他 ( 就 職 を 希 望 しない) 文 化 言 語 学 部 文 化 言 語 学 科 % 2 9 生 活 科 学 部 栄 養 科 学 科 % 2 3 計 % 4 12 (7) 授 業 科 目 授 業 の 方 法 及 び 内 容 並 びに 年 間 の 授 業 計 画 平 成 25 年 度 開 講 授 業 科 目 シラバス 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 (8) 学 修 の 成 果 に 係 る 評 価 及 び 卒 業 の 認 定 に 当 たっての 基 準 1 学 修 の 成 果 に 係 る 評 価 平 成 25 年 度 開 講 授 業 科 目 シラバス 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 2 卒 業 の 認 定 に 当 たっての 基 準 ( 必 修 選 択 科 目 別 の 必 要 単 位 修 得 数 ) 卒 業 に 必 要 な 最 低 修 得 単 位 数 は 次 のとおりとする

14 < 文 化 言 語 学 部 > コース 名 教 養 教 育 科 目 専 門 教 育 科 目 必 修 科 目 計 領 域 選 択 必 修 科 目 計 選 択 科 目 小 計 合 計 日 本 文 学 言 語 6 科 目 12 単 位 卒 業 研 究 6 単 位 18 単 位 日 本 文 学 日 本 語 日 本 語 教 育 その 他 の 領 域 7 科 目 14 単 位 以 上 3 科 目 6 単 位 以 上 10 科 目 18 単 位 以 上 20 科 目 38 単 位 以 上 書 道 8 科 目 12 単 位 以 上 書 道 アメリ カ 東 アジア 文 化 言 語 34 単 位 以 上 10 科 目 13 単 位 4 科 目 8 単 位 卒 業 研 究 6 単 位 13 単 位 14 単 位 その 他 の 領 域 アメリカ 文 化 言 語 東 アジア 文 化 言 語 10 科 目 20 単 位 以 上 卒 業 作 品 研 究 又 は 卒 業 研 究 6 単 位 4 科 目 8 単 位 以 上 日 米 比 較 文 化 言 語 日 中 比 較 文 化 言 語 及 び 日 韓 比 較 文 化 言 語 の 各 基 礎 演 習 原 書 購 読 及 び 演 習 科 目 から 7 科 目 14 単 位 以 上 3 科 目 6 単 位 以 上 19 科 目 38 単 位 以 上 19 科 目 38 単 位 以 上 専 門 教 育 科 目 の 最 低 修 得 単 位 であ る 90 単 位 から 必 修 及 び 選 択 必 修 で 修 得 し た 単 位 を 減 じた 単 位 以 上 90 単 位 以 上 124 単 位 以 上 その 他 の 領 域 5 科 目 10 単 位 以 上 地 域 文 化 社 会 4 科 目 8 単 位 卒 業 研 究 6 単 位 14 単 位 地 域 文 化 社 会 その 他 の 領 域 6 科 目 12 単 位 以 上 11 科 目 22 単 位 5 科 目 10 単 位 以 上 以 上 < 生 活 科 学 部 > 区 分 必 修 科 目 選 択 必 修 科 目 選 択 科 目 合 計 教 養 教 育 科 目 専 門 教 育 科 目 3 取 得 可 能 学 位 専 門 基 礎 分 野 40 2 専 門 分 野 < 文 化 言 語 学 部 > 学 士 ( 文 学 ) < 生 活 科 学 部 > 学 士 ( 栄 養 学 )

15 4 学 位 授 与 数 卒 業 年 月 学 部 名 卒 業 者 数 ( 学 位 授 与 数 ) H23. 3 文 化 言 語 学 部 45 生 活 科 学 部 72 計 117 H24. 3 文 化 言 語 学 部 41 生 活 科 学 部 81 計 122 H25. 3 文 化 言 語 学 部 50 生 活 科 学 部 71 計 121 (9) 学 生 の 修 学 進 路 選 択 及 び 心 身 の 健 康 等 に 係 る 支 援 1 修 学 に 係 る 支 援 基 礎 セミナー 1 年 生 前 期 に 全 員 必 修 で 基 礎 セミナー の 授 業 を 開 設 している 本 授 業 は 大 学 でのまな びへの 導 入 を 意 図 して 開 講 されたものであり 学 生 が 初 年 次 に 円 滑 な 大 学 生 活 ができるような 基 本 的 な 生 活 や 学 習 のスキルを 身 につけさせ 大 学 へのまなびに 対 する 興 味 を 喚 起 し 学 習 意 欲 の 向 上 に 取 り 組 んでいる クラス 担 任 制 各 学 年 の 学 部 学 科 (コース) 単 位 で 担 任 制 を 取 り 入 れ 履 修 相 談 学 生 生 活 相 談 就 職 進 路 相 談 等 に 対 応 している 出 欠 状 況 単 位 修 得 状 況 等 を 教 務 課 から 各 担 任 に 適 宜 知 らせ 担 任 は 年 度 初 めの 学 生 との 懇 談 のほか 個 人 面 談 でそれぞれの 学 生 の 状 況 を 把 握 し 指 導 支 援 す るように 努 めている また クラス 担 任 は 3 年 次 から 就 職 指 導 など 進 路 指 導 にも 携 わり 学 生 と 密 な 信 頼 関 係 を 築 くようにしている オフィスアワー 文 化 言 語 学 部 では 平 成 20(2008) 年 度 から 生 活 科 学 部 も 平 成 21(2009) 年 度 から 全 専 任 教 員 がオフィスアワー( 文 化 言 語 学 部 2 回 / 週 生 活 科 学 部 1 回 / 週 )を 設 けて 学 生 の 質 問 や 相 談 に 応 じる 体 制 を 導 入 した 障 がいをもった 学 生 の 修 学 の 支 援 本 学 では 平 成 19(2007) 年 2 月 に 障 害 をもった 学 生 の 修 学 の 支 援 要 項 を 制 定 し 障 がいを 有 する 学 生 の 受 け 入 れが 生 じた 場 合 の 学 習 支 援 体 制 を 整 備 した 文 化 言 語 学 部 では 平 成 20(2008) 年 度 に 2 人 平 成 22(2010) 年 度 に 3 人 の 障 がいをもった 学 生 を 受 け 入 れている 障 がいの 程 度 は 学 生 ひとり 一 人 に 差 があるので 学 生 支 援 委 員 が 本

16 人 及 び 保 護 者 から 配 慮 すべき 事 項 を 確 認 し その 事 項 を 全 教 職 員 に 周 知 徹 底 することによって 学 習 支 援 体 制 を 確 立 している 学 習 スペースの 確 保 キャンパス 内 で 学 生 が 快 適 に 学 べる 環 境 を 提 供 するため 各 キャンパス 図 書 館 の 閲 覧 室 を 学 習 スペースとして 開 放 している また 学 習 スペースの 利 便 性 を 高 めるため 本 館 には 個 人 学 習 用 のキャレルやグループ 学 習 室 を 新 設 し 分 館 ではグループ 学 習 用 のスペースと 個 人 学 習 用 のスペースを 分 離 するという 工 夫 を 行 っている 作 品 指 導 文 化 言 語 学 部 の 書 道 コースでは 授 業 時 間 外 での 作 品 指 導 に 取 り 組 んでいる 実 技 科 目 にお いては 基 本 的 な 技 術 の 習 得 の 上 での 作 品 制 作 が 組 み 込 まれており 授 業 の 流 れがスムーズに 行 き 作 品 制 作 に 対 する 理 解 が 深 まるよう 各 種 展 覧 会 出 品 作 品 指 導 を 中 心 として 行 っている 臨 地 実 習 指 導 生 活 科 学 部 では 管 理 栄 養 士 国 家 試 験 受 験 資 格 取 得 のため 3 年 次 及 び 4 年 次 は 学 外 実 習 が 義 務 づけられている 実 習 期 間 中 学 生 は 少 人 数 で 各 学 校 や 施 設 に 配 属 される 担 当 教 員 は 実 習 先 の 担 当 者 と 綿 密 に 相 談 し 充 実 した 学 習 成 果 が 得 られるように 実 習 の 改 善 に 努 めている 実 習 ごとに 実 習 終 了 時 に 教 員 と 学 生 は 学 内 で 実 習 報 告 と 反 省 会 を 開 き きめ 細 やかな 指 導 を 行 っている 2 進 路 選 択 に 係 る 支 援 本 学 では 入 学 年 度 から 年 2 回 のキャリアガイダンスを 実 施 して 学 生 の 進 路 選 択 を 早 い 段 階 からサポートしている また 各 学 部 学 科 の 授 業 に 組 み 込 んでいる 就 職 指 導 の 時 間 において も 進 路 選 択 についてきめ 細 やかな 指 導 を 実 施 している 特 に 大 学 院 進 学 希 望 者 に 対 しては 進 路 支 援 担 当 教 員 からアドバイスを 行 っている 3 心 身 の 健 康 等 に 係 る 支 援 学 生 の 健 康 面 については 学 生 支 援 課 で 毎 年 度 初 めに 全 学 生 を 対 象 に 健 康 診 断 を 行 っている 日 々の 健 康 相 談 は 保 健 室 の 養 護 教 諭 により 行 い 毎 年 疲 労 蓄 積 調 査 を 実 施 し その 結 果 を 学 生 個 人 に 知 らせるとともに 結 果 によっては 保 健 室 に 相 談 に 行 くよう 勧 めている また 心 的 支 援 は 養 護 教 諭 と 臨 床 心 理 士 の 資 格 を 持 つカウンセラー( 非 常 勤 )により 行 われて いる 障 がいを 有 する 学 生 に 対 しては 学 生 支 援 委 員 会 部 会 長 学 生 支 援 課 長 が 定 期 的 に 面 談 を 行 い 状 況 を 把 握 している さらにその 他 の 学 生 の 相 談 には オフィスアワーを 活 用 して 対 応 し ている 4その 他 学 生 支 援 の 状 況 本 学 では 学 生 サービス 厚 生 補 導 のための 組 織 として 学 生 支 援 委 員 会 及 び 各 キャンパスに 部 会 を 設 置 し 学 生 支 援 課 との 連 携 により 学 生 会 行 事 関 係 奨 学 金 関 係 健 康 管 理 関 係 その 他 福 利 厚 生 関 係 の 業 務 を 行 っている 学 生 に 対 する 経 済 的 な 支 援 として 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 をはじめとして 地 方 公 共 団 体 や

17 民 間 団 体 の 奨 学 金 の 募 集 を 行 い 手 続 きを 行 っている 日 本 学 生 支 援 機 構 奨 学 金 については 年 度 初 めのオリエンテーションで 奨 学 金 制 度 を 詳 細 に 説 明 し 応 募 者 を 募 っている 家 庭 の 事 情 等 の 個 人 情 報 に 充 分 に 配 慮 しながら クラス 担 任 による 個 別 面 談 と 学 生 支 援 課 の 担 当 者 による 相 談 や 手 続 きの 指 導 を 行 っている 最 終 的 な 応 募 者 は 学 生 支 援 委 員 会 で 承 認 を 受 け 申 請 する 予 約 奨 学 生 や 入 学 後 の 新 規 採 用 者 は 年 々 増 加 しており また 家 計 の 急 変 により2 年 次 や3 年 次 で 新 規 応 募 する 学 生 も 増 加 している 地 方 公 共 団 体 や 民 間 団 体 の 奨 学 金 については それぞれの 募 集 案 内 を 掲 示 し 希 望 者 にそれぞれの 制 度 を 説 明 して 応 募 させている さらに 学 生 への 経 済 的 な 援 助 策 として 平 成 20 年 度 に 本 学 独 自 の 緊 急 的 授 業 料 免 除 制 度 を 制 定 した この 制 度 は 学 生 としての 修 学 態 度 が 標 準 に 達 していると 認 められる 学 生 にあって 学 資 負 担 者 が 死 亡 もしくは 被 災 など 不 慮 の 事 由 により 授 業 料 の 納 付 が 著 しく 困 難 であると 認 めら れる 者 又 はこれらに 準 ずる 場 合 で 理 事 長 が 相 当 と 認 める 者 を 対 象 とし 各 学 期 分 の 授 業 料 につい てその 全 額 又 は 一 部 を 免 除 する 制 度 である また 平 成 25 年 度 には 姉 妹 入 学 金 減 免 制 度 を 制 定 した この 制 度 は 本 学 に 入 学 する 4 月 の 時 点 で 本 学 に 姉 妹 が 在 学 している 場 合 入 学 金 の 半 額 を 免 除 する 制 度 である 本 学 では 学 生 サービスに 対 する 学 生 の 意 見 や 要 望 を 把 握 するため 毎 年 学 生 生 活 に 関 する 実 態 調 査 のアンケートを 実 施 して 家 庭 経 済 学 習 環 境 部 活 ボランティアなどの 実 態 と 問 題 点 を 調 査 している アンケート 結 果 は 学 生 支 援 委 員 会 で 各 学 部 学 科 別 に 集 計 評 価 され 各 学 部 学 科 の 教 員 に 配 布 し 学 生 支 援 委 員 並 びに 各 クラス 担 任 により 改 善 対 応 策 をとる 仕 組 みになっ ている さらに 学 内 に 学 生 支 援 委 員 会 による 意 見 箱 を 設 置 し 施 設 設 備 の 学 習 環 境 のみ ならず 学 生 生 活 全 般 に 関 する 学 生 の 様 々な 意 見 や 要 望 を 汲 み 上 げるようにしている 5 社 会 貢 献 活 動 文 化 言 語 学 部 主 催 の 公 開 講 座 を 10 月 11 月 の 土 曜 日 を 利 用 して 実 施 しているが 好 評 を 得 て 昨 年 までの 6 回 の 開 催 で 延 べ 2,000 名 余 が 受 講 した 本 年 度 も 8 講 座 の 開 設 を 予 定 している (10) 教 育 上 の 目 的 に 応 じ 学 生 が 修 得 すべき 知 識 及 び 能 力 に 関 する 情 報 平 成 25 年 度 開 講 授 業 科 目 シラバス 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 平 成 25 年 度 カリキュラム 文 化 言 語 学 部 生 活 科 学 部 3. 財 務 情 報 (1) 平 成 24 年 度 財 産 目 録 (2) 平 成 24 年 度 貸 借 対 照 表 (3) 平 成 24 年 度 資 金 収 支 計 算 書 (4) 平 成 24 年 度 消 費 収 支 計 算 書

18 (5) 平 成 24 年 度 事 業 報 告 書 (6) 監 査 報 告 書 ( 平 成 24 年 度 決 算 ) (7) 平 成 24 年 度 決 算 の 概 要 報 告 (8) 平 成 25 年 度 学 生 生 徒 数 の 状 況 ( 平 成 25 年 5 月 1 日 現 在 )

14 別 府 大 学 Ⅰ 認 証 評 価 結 果 評 価 の 結 果 別 府 大 学 は 日 本 高 等 教 育 評 価 機 構 が 定 める 大 学 評 価 基 準 を 満 たしている と 認 定 する 認 定 期 間 認 定 期 間 は 平 成 18(2006) 年 4 年 1 日 から 平 成

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