2 < 目 次 > 電 気 料 金 制 度 について 1. 現 行 の 電 気 料 金 制 度 電 気 事 業 者 の 取 り 組 みについて 2. 経 営 効 率 化 3. 負 荷 平 準 化 4. 効 率 化 成 果 の 還 元 財 務 体 質 の 強 化 5. 情 報 公 開 6.おわりに

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1 1 現 行 の 電 気 料 金 制 度 と 電 気 事 業 者 の 取 り 組 みについて 平 成 24 年 2 月 3 日

2 2 < 目 次 > 電 気 料 金 制 度 について 1. 現 行 の 電 気 料 金 制 度 電 気 事 業 者 の 取 り 組 みについて 2. 経 営 効 率 化 3. 負 荷 平 準 化 4. 効 率 化 成 果 の 還 元 財 務 体 質 の 強 化 5. 情 報 公 開 6.おわりに

3 3 1. 現 行 の 電 気 料 金 制 度

4 1-1. 電 気 事 業 の 特 徴 4 電 気 事 業 の 特 徴 膨 大 な 固 定 資 産 を 必 要 とする 設 備 集 約 産 業 であり 資 本 回 収 に 長 期 間 を 要 する 安 定 的 な 電 力 供 給 を 行 うには 長 期 にわたり 安 定 的 にコストを 回 収 する 仕 組 みが 必 要 不 可 欠 (%) 固 定 比 率 の 業 界 比 較 666 < 固 定 比 率 = 固 定 資 産 自 己 資 本 > H11 H22 H11 H22 H11 H22 H11 H22 電 気 ガス 鉄 道 全 産 業 出 典 : 産 業 別 財 務 データハンドブック 日 本 政 策 投 資 銀 行

5 1-2. 総 括 原 価 方 式 と 電 気 料 金 5 総 括 原 価 方 式 膨 大 な 固 定 資 産 を 必 要 とし コストの 長 期 にわたる 安 定 回 収 が 必 要 な 設 備 集 約 産 業 で あり かつ 公 益 的 な 事 業 の 料 金 の 多 くに 適 用 ( 電 気 やガス 水 道 鉄 道 ( ) など) 総 括 原 価 方 式 の 特 徴 ( ) 鉄 道 : 総 括 原 価 方 式 のもとでの 上 限 認 可 制 安 定 的 に 費 用 回 収 ができるため 長 期 的 計 画 的 な 設 備 投 資 インセンティブが 図 られる 必 要 なコスト( 適 正 原 価 )にもとづき 料 金 を 設 定 するため 料 金 の 算 定 根 拠 が 明 確 料 金 を 過 剰 に 低 く 設 定 することでサービスが 継 続 困 難 となる 事 態 や 需 要 家 に 不 当 に 高 い 料 金 負 担 を 課 すような 事 態 が 生 じない( 収 入 と 費 用 の 一 致 ) 電 気 料 金 の 算 定 方 法 電 気 料 金 については 電 気 事 業 法 の 目 的 である 電 気 の 使 用 者 の 利 益 を 保 護 電 気 事 業 の 健 全 な 発 達 の 両 立 を 図 るべく 能 率 的 な 経 営 のもと お 客 さまに 良 好 なサービ スを 提 供 するために 必 要 な 原 価 に 資 金 調 達 コストに 相 当 する 事 業 報 酬 ( ) を 織 り 込 ん で 算 定 することが 定 められている ( ) 昭 和 35 年 の 電 気 料 金 制 度 調 査 会 答 申 において 電 力 会 社 の 自 主 的 企 業 努 力 を 促 進 することなど を 目 的 に レートベース 方 式 を 採 用 経 済 の 高 度 成 長 などに 伴 う 電 力 需 要 の 増 加 に 対 し 総 括 原 価 方 式 のもと 電 気 事 業 者 として 適 切 に 設 備 形 成 を 実 施 することで 電 力 の 安 定 供 給 を 実 現

6 1-3. 電 気 料 金 の 制 度 改 革 と 効 率 化 インセンティブ 6 電 気 事 業 における 総 括 原 価 方 式 は 事 業 に 必 要 なコストの 安 定 的 な 回 収 を 担 保 する 一 方 社 会 の 変 化 要 請 に 応 え これまでも 改 革 の 努 力 が 重 ねられてきたところ 第 1 次 制 度 改 革 ( 平 成 7 年 ) 国 内 外 における 規 制 緩 和 の 社 会 的 要 請 とも 連 動 し 総 括 原 価 方 式 の 枠 組 みの 中 で 電 気 料 金 の 低 廉 化 を 目 的 とした 効 率 化 インセンティブ 施 策 の 導 入 発 電 部 門 への 新 規 参 入 の 拡 大 IPP 入 札 制 度 の 導 入 自 主 的 な 効 率 化 努 力 促 進 電 気 の 効 率 的 な 使 用 を 促 進 ( 負 荷 平 準 化 ) ヤードスティック 査 定 の 導 入 選 択 約 款 の 導 入 (その 他 : 燃 料 費 調 整 制 度 の 導 入 経 営 効 率 化 計 画 の 公 表 等 ) 第 2 次 制 度 改 革 ( 平 成 11 年 ) さらなる 効 率 化 を 目 的 とした 競 争 促 進 策 の 導 入 と 効 率 化 成 果 の 配 分 に 関 する 経 営 自 主 性 の 尊 重 と 経 営 責 任 の 明 確 化 競 争 を 通 じた 効 率 化 の 追 求 小 売 部 分 自 由 化 の 導 入 ( 第 3 次 制 度 改 革 で 更 に 拡 大 ) 効 率 化 成 果 の 機 動 的 な 料 金 への 反 映 財 務 体 質 強 化 による 中 長 期 的 なコストダウン 料 金 引 下 げ 時 の 届 出 制 の 導 入 内 部 留 保 への 充 当 (その 他 : 部 門 別 収 支 の 導 入 情 報 公 開 ガイドラインの 整 備 等 ) 効 率 化 成 果 の 配 分 に 関 する 経 営 の 自 主 性 を 最 大 限 尊 重 といった 制 度 改 革 も 踏 まえ 電 気 事 業 者 として 経 営 全 般 にわたる 更 なる 効 率 化 を 推 進

7 7 2. 経 営 効 率 化

8 設 備 投 資 の 効 率 化 8 近 年 の 電 気 事 業 者 による 効 率 化 の 推 進 電 力 需 要 の 伸 びの 鈍 化 に 伴 い 新 たな 設 備 の 拡 充 に 係 る 設 備 投 資 は 減 少 今 後 過 去 に 建 設 してきた 設 備 の 更 新 時 期 を 迎 えることとなるが 建 設 費 の 抑 制 に 努 めつつ 電 力 設 備 の 更 新 を 着 実 に 推 進 設 備 投 資 額 の 推 移 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) 兆 円 電 力 需 要 の 増 加 に 対 応 する ための 設 備 投 資 の 増 効 率 化 の 進 展 電 力 需 要 の 伸 び の 鈍 化 等 により 設 備 投 資 が 減 少 過 去 に 形 成 さ れ 高 経 年 化 が 進 む 電 力 設 備 の 更 新 投 資 が 必 要 に S48 S50 S52 S54 S56 S58 S60 S62 H1 H3 H5 H7 H9 H11 H13 H15 H17 H19 H21 出 典 : 電 気 事 業 便 覧 電 気 事 業 50 年 の 統 計

9 電 気 事 業 固 定 資 産 の 推 移 9 電 気 事 業 固 定 資 産 は 25% 低 減 ( 平 成 11 年 度 末 比 ) ( 兆 円 ) 電 気 事 業 固 定 資 産 の 推 移 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) % 低 減 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 出 典 : 電 気 事 業 便 覧

10 人 件 費 の 効 率 化 10 要 員 の 効 率 化 や 諸 制 度 の 見 直 しなど 不 断 の 努 力 により 人 件 費 を 削 減 20,000 販 売 電 力 量 あたり 人 件 費 :26% 低 減 ( 平 成 11 年 度 比 ) 人 件 費 の 推 移 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) ( 億 円 ) ( 円 /kwh) ,000 16, 人 件 費 ( 左 軸 ) 26% 低 減 , , ,000 8, 販 売 電 力 量 あたり 人 件 費 ( 右 軸 ) 1.0 6,000 4, ,000 0 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 人 件 費 : 役 員 給 与 給 料 手 当 給 料 手 当 振 替 額 退 職 給 与 金 厚 生 費 委 託 検 針 費 委 託 集 金 費 雑 給 0.0

11 人 件 費 の 水 準 について 11 企 業 にとって 人 材 は 重 要 な 資 産 であるため 賃 金 水 準 や 福 利 厚 生 施 策 をはじめとする 人 事 労 務 施 策 は 最 重 要 課 題 の1つ 従 業 員 のモチベーションや 企 業 としての 生 産 性 を 高 めるため 各 企 業 は 様 々な 経 営 効 率 化 に 最 大 限 努 力 しつつ 長 期 的 な 視 点 で 創 意 工 夫 を 凝 らした 人 事 労 務 施 策 を 実 施 し ている こうした 各 企 業 の 施 策 は 企 業 規 模 や 事 業 特 性 勤 務 体 系 等 により 大 きく 異 なるのが 通 常 であり 一 律 の 水 準 で 比 較 することは 困 難 仮 に 原 価 算 定 において 何 らかのメルクマールを 設 定 する 必 要 がある 場 合 人 材 確 保 の 観 点 からも 他 の 公 益 事 業 の 水 準 も 勘 案 するなど 総 合 的 に 判 断 することが 必 要 で はないか

12 2-3. 修 繕 費 の 効 率 化 12 設 備 保 全 の 効 率 化 により 修 繕 費 を 削 減 近 年 は 電 力 設 備 の 高 経 年 化 対 策 等 による 負 担 が 増 加 災 害 等 の 影 響 により 大 きく 収 支 が 悪 化 することが 懸 念 される 場 合 設 備 の 安 全 性 信 頼 性 に 留 意 しながら 一 時 的 な 繰 り 延 べ 等 を 実 施 販 売 電 力 量 あたり 修 繕 費 :19% 低 減 ( 平 成 11 年 度 比 ) ( 億 円 ) 修 繕 費 の 推 移 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) ( 円 /kwh) 20,000 18,000 修 繕 費 ( 左 軸 ) 19% 低 減 ,000 14,000 12,000 10, 販 売 電 力 量 あたり 修 繕 費 ( 右 軸 ) , ,000 4, ,000 0 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 0.0

13 諸 経 費 の 効 率 化 13 業 務 運 営 の 効 率 化 やITの 活 用 などにより 諸 経 費 を 削 減 販 売 電 力 量 あたり 諸 経 費 :14% 低 減 ( 平 成 11 年 度 比 ) 諸 経 費 の 推 移 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) ( 億 円 ) ( 円 /kwh) 20,000 諸 経 費 ( 左 軸 ) 14% 低 減 ,000 16,000 14,000 12, 販 売 電 力 量 あたり 諸 経 費 ( 右 軸 ) ,000 8, ,000 4, ,000 0 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 諸 経 費 : 廃 棄 物 処 理 費 消 耗 品 費 補 償 費 賃 借 料 委 託 費 普 及 開 発 関 係 費 養 成 費 研 究 費 諸 費 固 定 資 産 除 却 費 0.0

14 寄 付 金 について 14 民 間 企 業 として CSRの 観 点 から 地 域 社 会 の 発 展 に 向 けた 積 極 的 な 貢 献 活 動 は 当 然 のことながら 必 要 加 えて ユニバーサルサービスを 提 供 している 電 気 事 業 は 発 電 所 送 電 線 配 電 線 な どの 電 力 供 給 設 備 を 様 々な 地 域 に 配 置 する 必 要 があり 安 定 供 給 を 果 たすためには 地 域 社 会 からのご 理 解 が 必 要 不 可 欠 そのため 電 気 事 業 者 は より 地 域 社 会 に 密 着 した 経 営 が 必 要 であり 寄 付 金 は 地 域 貢 献 社 会 貢 献 に 係 る 費 用 として 一 定 程 度 必 要

15 事 業 団 体 費 について 15 業 界 全 般 に 係 る 共 通 の 課 題 については 企 業 単 体 ではなく 業 界 全 体 として 取 り 組 むこ とが 効 率 的 であること 等 を 踏 まえ 団 体 を 設 立 して 対 応 加 えて 電 気 事 業 法 に 規 定 された 送 配 電 等 業 務 支 援 機 関 にも 会 員 参 加 こうした 団 体 の 運 営 コストは 事 業 全 般 の 円 滑 な 業 務 運 営 に 資 する 費 用 として 必 要 主 な 事 業 団 体 費 の 拠 出 先 団 体 名 日 本 原 子 力 技 術 協 会 海 外 再 処 理 委 員 会 海 外 電 力 調 査 会 電 力 系 統 利 用 協 議 会 ( 電 気 事 業 法 に 規 定 された 送 配 電 等 業 務 支 援 機 関 ) 設 立 の 目 的 電 気 事 業 の 健 全 な 発 展 を 図 り もって 我 が 国 の 経 済 の 発 展 と 国 民 生 活 の 向 上 に 寄 与 技 術 基 盤 の 整 備 自 主 保 安 活 動 の 促 進 を 行 い 原 子 力 のより 一 層 の 安 全 確 保 を 目 指 し これにより 原 子 力 産 業 の 活 性 化 に 貢 献 英 仏 との 使 用 済 原 子 燃 料 の 再 処 理 契 約 海 外 再 処 理 に 伴 う 輸 送 契 約 に 関 し 電 力 10 社 の 窓 口 として 英 仏 事 業 者 との 契 約 交 渉 契 約 履 行 の 補 助 や 各 社 間 の 調 整 を 行 う ま た 実 輸 送 時 には 電 力 輸 送 本 部 としての 役 割 を 負 う 海 外 の 電 気 事 業 に 関 する 調 査 研 究 電 気 事 業 に 関 する 海 外 の 関 係 機 関 団 体 との 交 流 及 び 協 力 等 を 行 うことにより 我 が 国 電 気 事 業 の 運 営 に 資 するとともに 国 際 協 力 の 推 進 に 寄 与 送 配 電 利 用 における 公 平 性 透 明 性 を 確 保 すべく 一 般 電 気 事 業 者 が 行 う 送 配 電 等 業 務 の 円 滑 な 実 施 を 支 援

16 広 告 宣 伝 費 について 16 各 種 媒 体 を 活 用 した 理 解 促 進 活 動 は 電 気 事 業 の 円 滑 な 業 務 運 営 に 必 要 電 気 の 安 定 供 給 や 電 気 料 金 など 電 気 事 業 全 般 に 対 する 社 会 の 皆 さまの 関 心 が 高 まっている 現 状 において その 必 要 性 はより 高 まっている (%) 4.0 広 告 宣 伝 費 の 業 界 比 較 ( 売 上 高 あたり 広 告 宣 伝 費 ) 電 力 ガス 通 信 鉄 道 バス 0.55 陸 運 空 運 出 典 : 有 力 企 業 の 広 告 宣 伝 費 日 経 広 告 研 究 所 製 造 業 建 設 農 林 水 産 社 平 均 1.15% 小 売 業 不 動 産 サービス 商 社 金 融 500 社

17 17 3. 負 荷 平 準 化

18 3-1. 負 荷 平 準 化 について 18 エコキュートといった 高 効 率 機 器 の 普 及 促 進 などによる 負 荷 平 準 化 は 電 力 設 備 の 効 率 的 な 形 成 運 用 による 供 給 コストの 低 減 ひいては 料 金 の 低 廉 化 に 確 実 に 貢 献 する など 電 気 利 用 者 全 体 にメリット これまでの 審 議 会 等 における 議 論 においても さらなる 負 荷 平 準 化 の 推 進 が 求 められ てきており その 中 において 電 気 事 業 者 による 負 荷 平 準 化 のために 支 出 する 費 用 の 原 価 算 入 も 認 められてきた 電 気 事 業 審 議 会 料 金 制 度 部 会 中 間 報 告 ( 抜 粋 )( 平 成 7 年 7 月 24 日 ) 電 気 料 金 の 低 廉 化 のためには 電 気 事 業 者 の 経 営 効 率 化 の 取 り 組 みと 並 び 負 荷 平 準 化 を 通 じて 供 給 コストの 低 廉 化 を 図 ることが 必 要 である このため 料 金 の 多 様 化 弾 力 化 を 通 じて 需 要 家 の 選 択 の 幅 を 広 げ 需 要 家 による 電 気 の 効 率 的 な 使 用 を 促 し 負 荷 平 準 化 を 進 めるべきとの 認 識 から 1 負 荷 平 準 化 のための 料 金 制 度 への 届 出 制 の 導 入 2 料 金 制 度 上 の 措 置 及 び 電 気 事 業 者 による 負 荷 平 準 化 促 進 のために 支 出 する 費 用 の 原 価 算 入 3 季 節 別 時 間 帯 別 料 金 制 度 の 大 口 業 務 用 需 要 からの 適 用 拡 大 を 提 言 負 荷 平 準 化 のための 料 金 制 度 については 負 荷 平 準 化 が 困 難 な 需 要 家 に 適 用 した 場 合 の 影 響 も 考 慮 し 引 き 続 き 選 択 制 にとどめることが 適 当

19 3-2. 負 荷 平 準 化 の 実 績 19 電 気 事 業 者 は 選 択 約 款 の 充 実 や 負 荷 平 準 化 に 資 する 機 器 の 普 及 促 進 に 取 り 組 ん できたところ 負 荷 率 : 約 7% 向 上 ( 平 成 7 年 度 比 ) 8,000 7,000 負 荷 平 準 化 の 実 績 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) ( 千 口 ) (%) 負 荷 率 ( 右 軸 ) ,000 5, ,000 3, % 向 上 , , 深 夜 電 力 契 約 口 数 ( 左 軸 ) H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H

20 ( 参 考 ) 負 荷 平 準 化 ( 負 荷 率 改 善 ) 実 現 の 手 段 20 年 負 荷 率 の 改 善 のためには 1 夏 季 ピーク 以 外 の 時 間 帯 の 負 荷 造 成 2 最 大 電 力 の 抑 制 が 必 要 年 負 荷 率 = 年 間 電 力 量 1 最 大 電 力 2 24h 365 日 1 日 の 電 力 需 要 (イメージ) 2 最 大 電 力 の 抑 制 1 負 荷 造 成 1 負 荷 造 成 これまでも 負 荷 平 準 化 の 取 り 組 みを 進 めてきたが 未 だに 昼 間 と 夜 間 との 乖 離 ( 負 荷 率 改 善 余 地 )があり 1 夏 季 ピーク 以 外 の 時 間 帯 の 負 荷 造 成 2 最 大 電 力 の 抑 制 は 負 荷 平 準 化 につながる 0:00 3:00 6:00 9:00 12:00 15:00 18:00 21:00

21 21 4. 効 率 化 成 果 の 還 元 財 務 体 質 の 強 化

22 効 率 化 成 果 の 還 元 ( 料 金 引 下 げ) 22 平 成 12 年 以 降 これまで5 回 にわたり 単 純 累 計 で 約 2 割 の 料 金 引 下 げを 実 施 実 施 日 改 定 率 ( 規 制 部 門 ) (%) 為 替 レート ( 円 / $) 原 油 CIF ($ / b) 平 成 12 年 10 月 10 社 平 均 平 成 14 年 4 月 東 京 平 成 14 年 7 月 東 北 平 成 14 年 9 月 中 部 平 成 14 年 10 月 北 海 道 5.39 北 陸 5.32 関 西 中 国 5.72 四 国 5.22 九 州 5.21 沖 縄 5.79 平 成 16 年 10 月 東 京 平 成 17 年 1 月 東 北 4.23 中 部 5.94 九 州 平 成 17 年 4 月 北 海 道 4.04 北 陸 4.05 関 西 中 国 3.53 四 国 4.23 平 成 17 年 7 月 沖 縄 平 成 18 年 4 月 東 京 4.01 中 部 3.79 関 西 九 州 3.71 平 成 18 年 7 月 北 海 道 2.85 東 北 3.05 北 陸 中 国 2.51 四 国 2.57 沖 縄 3.24 平 成 20 年 3 月 北 陸 平 成 20 年 4 月 中 部 平 成 20 年 9 月 北 海 道 - 東 北 - 東 京 関 西 0.34 中 国 1.00 四 国 1.02 九 州 1.18 沖 縄 年 改 定 214 年 改 定 316~17 年 改 定 418 年 改 定 520 年 改 定

23 料 金 原 価 内 訳 の 推 移 23 経 済 産 業 省 令 ( ) に 基 づき 経 営 効 率 化 による 人 件 費 修 繕 費 減 価 償 却 費 などの 削 減 を 確 実 に 料 金 原 価 に 反 映 ( ) 一 般 電 気 事 業 供 給 約 款 料 金 算 定 規 則 近 年 は 燃 料 価 格 の 上 昇 により 燃 料 費 購 入 電 力 料 が 増 加 ( 円 /kwh) 料 金 改 定 時 における 料 金 原 価 内 訳 の 推 移 ( 電 力 10 社 営 業 費 計 /kwh 平 均 単 価 ベース) [ 原 油 価 格 ] 原 価 に 占 める 割 合 26% [17.7$/b] [19.1$/b] [26.6$/b] [57.3~59.5$/b] [71~93$/b] 原 価 に 占 める 割 合 燃 料 費 購 入 電 力 料 ( ) 人 件 費 修 繕 費 減 価 償 却 費 公 租 公 課 その 他 経 費 平 成 8 年 改 定 平 成 10 年 改 定 平 成 12 年 改 定 平 成 18 年 改 定 平 成 20 年 改 定 認 可 認 可 届 出 届 出 届 出 出 典 : 経 済 産 業 省 電 気 料 金 制 度 運 用 の 見 直 しに 係 る 有 識 者 会 議 資 料 より 作 成 ( )IPPや 他 電 力 会 社 等 から 購 入 する 電 力 に 対 する 支 払 い 45%

24 ( 参 考 ) 公 共 料 金 の 推 移 24 化 石 燃 料 価 格 が 高 騰 している 状 況 の 中 他 の 公 共 料 金 に 比 べて 電 気 料 金 は 引 下 げに 取 り 組 んできたところ 200 バス 水 道 JR 郵 便 電 気 都 市 ガス 固 定 電 話 S55 年 を100として 計 算 H22 指 数 203 水 道 192 バス 180 郵 便 JR 都 市 ガス 50 S55 S57 S59 S61 S63 H2 H4 H6 H8 H10 H12 H14 H16 H18 H20 H22 (1980 年 度 ) (1990 年 度 ) (2000 年 度 ) (2010 年 度 ) 73 電 気 60 固 定 電 話 出 典 : 消 費 者 物 価 指 数 総 務 省 統 計 局

25 4-2. 財 務 体 質 の 強 化 効 率 化 成 果 の 一 部 を 内 部 留 保 することで 財 務 体 質 を 強 化 し 資 金 調 達 コストを 抑 制 する ことで 電 気 料 金 を 中 長 期 的 に 安 定 化 低 廉 化 また 収 支 悪 化 のタイミングにおいても 内 部 留 保 を 取 り 崩 すことにより 値 上 げを 回 避 有 利 子 負 債 残 高 と 自 己 資 本 比 率 の 推 移 ( 一 般 電 気 事 業 者 10 社 計 ) ( 兆 円 ) (%) 自 己 資 本 比 率 ( 右 軸 ) 内 部 留 保 取 崩 し 財 務 体 質 強 化 有 利 子 負 債 残 高 ( 左 軸 ) 5 0 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 0

26 26 5. 情 報 公 開

27 5-1. 情 報 公 開 ( 電 気 料 金 ) 27 電 気 料 金 の 内 容 や 電 気 事 業 者 の 経 営 努 力 については 情 報 公 開 ガイドラインに 基 づ き 経 営 効 率 化 計 画 や 定 期 的 評 価 等 でご 説 明 してきたところ しかしながら 最 近 お 客 さまからいただくご 意 見 を 踏 まえると 事 業 者 としてお 客 さまに 十 分 ご 理 解 いただけるための 伝 わる 努 力 が 足 りなかったのではと 真 摯 に 受 け 止 め 今 後 は 有 識 者 会 議 でのご 指 摘 も 踏 まえ お 客 さまによりご 理 解 いただけるよう 更 なる 情 報 公 開 に 努 力 経 営 効 率 化 計 画 の 概 要 (H23 年 度 関 西 電 力 ) 1. 設 備 形 成 設 備 運 用 保 全 の 効 率 化 (1) 資 産 効 率 の 向 上 (2) 修 繕 費 等 の 抑 制 2. 資 材 調 達 コストの 低 減 3. 燃 料 調 達 コストの 低 減 4. 業 務 運 営 の 効 率 化 (1) 新 計 量 システムの 試 験 導 入 (2)ITの 活 用 による 効 率 化 5. 負 荷 平 準 化 への 取 組 み 定 期 的 評 価 の 概 要 (H22 年 度 関 西 電 力 ) 1. 最 近 5ヵ 年 の 収 支 状 況 について [ 平 成 22 年 度 の 収 支 状 況 ] < 参 考 : 平 成 18 年 度 ~ 平 成 21 年 度 の 各 年 度 別 収 支 の 主 な 特 徴 > 2. 経 営 効 率 化 の 実 施 状 況 について 3. 平 成 23 年 度 の 収 支 見 通 しについて 電 気 料 金 については 今 後 の 燃 料 価 格 や 景 気 の 動 向 など 不 透 明 な 部 分 が 多 いことに 加 え 福 島 第 一 原 子 力 発 電 所 事 故 を 踏 まえた 安 全 性 向 上 対 策 や 電 源 流 通 設 備 における 高 経 年 化 対 策 により 設 備 投 資 等 の 増 加 が 見 込 まれることなどから 経 営 効 率 化 に 努 め 当 面 は 現 行 料 金 を 維 持 してまいりたいと 考 えております

28 5-2. 情 報 公 開 ( 託 送 料 金 ) 28 託 送 料 金 は 経 済 産 業 省 令 ( ) に 基 づき 算 定 PPSの 各 事 業 者 様 も 一 般 電 気 事 業 者 と 同 額 をご 負 担 ( ) 一 般 電 気 事 業 託 送 供 給 約 款 料 金 算 定 規 則 電 気 事 業 者 は 経 営 効 率 化 の 推 進 等 を 反 映 し 料 金 水 準 を 順 次 低 減 させてきたところ 経 済 産 業 省 令 に 基 づいて 算 定 された 託 送 部 門 の 収 支 を 各 社 ホームページにて 公 表 す るなど ガイドラインに 基 づき 情 報 公 開 に 努 めてきたが 有 識 者 会 議 でのご 指 摘 も 踏 まえ 真 摯 に 対 応 託 送 料 金 の 推 移 平 均 の 数 値 は 沖 縄 電 力 を 除 く9 社 の 加 重 平 均 託 送 料 金 は 基 本 料 金 と 従 量 料 金 の 和 を 総 託 送 電 力 量 で 除 した 平 均 単 価 出 典 : 電 気 事 業 分 科 会 市 場 監 視 小 委 員 会 ( 第 7 回 )

29 29 6.おわりに

30 6.まとめ 30 総 括 原 価 方 式 を 中 心 とする 料 金 制 度 は 社 会 の 変 化 要 請 に 応 え 電 気 事 業 法 の 目 的 である 電 気 の 使 用 者 の 利 益 を 保 護 電 気 事 業 の 健 全 な 発 達 の 両 立 を 図 るため 事 業 者 の 自 主 的 効 率 化 努 力 を 促 すような 料 金 制 度 上 の 仕 組 みを 導 入 するなど 様 々な 制 度 改 革 を 経 てきたところ このような 制 度 改 革 に 応 じ 電 気 事 業 者 としては 経 営 全 般 にわたる 更 なる 効 率 化 や 負 荷 平 準 化 を 推 進 するとともに 各 費 用 について 過 去 のご 議 論 なども 踏 まえ 合 理 的 な 理 由 に 基 づき 支 出 してきたところ また 経 営 効 率 化 の 成 果 については 電 気 事 業 者 として 電 気 料 金 託 送 料 金 の 引 下 げ を 通 じて 自 主 的 にお 客 さまに 還 元 するとともに 財 務 体 質 の 強 化 による 電 気 料 金 の 中 長 期 的 な 安 定 化 低 廉 化 も 図 ってきたところ 今 後 とも 低 廉 な 電 気 を 安 定 してお 届 け するために 有 識 者 会 議 でのご 指 摘 も 踏 まえ 弛 まぬ 効 率 化 に 努 めてまいる 所 存 なお こうした 電 気 事 業 者 の 取 り 組 みについては 情 報 公 開 ガイドラインに 基 づき ご 説 明 してきたところであるが 有 識 者 会 議 でのご 指 摘 も 踏 まえ お 客 さまによりご 理 解 いた だけるよう 更 なる 情 報 公 開 に 努 める 電 気 料 金 制 度 運 用 の 見 直 しにあたっては 事 業 者 の 創 意 工 夫 自 助 努 力 が 引 き 続 き 発 揮 できるような 制 度 設 計 を 期 待

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