淀川水系 湖東圏域

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1 淀 川 水 系 湖 東 圏 域 河 川 整 備 計 画 計 画 概 要 説 明 資 料 平 成 25 年 12 月 滋 賀 県

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3 目 次 1. 圏 域 河 川 の 概 要 湖 東 圏 域 の 概 要 河 川 の 現 状 と 課 題 河 川 整 備 計 画 の 目 標 に 関 する 事 項 計 画 対 象 期 間 計 画 対 象 河 川 計 画 の 目 標 整 備 実 施 区 間 調 査 検 討 区 間 整 備 時 期 検 討 区 間 河 川 整 備 の 実 施 に 関 する 事 項 河 川 工 事 の 目 的 種 類 および 施 工 場 所 河 川 の 維 持 の 目 的 種 類 および 施 工 場 所 その 他 河 川 の 整 備 を 総 合 的 に 行 うために 必 要 な 事 項 超 過 洪 水 時 の 被 害 を 最 小 化 するために 必 要 な 事 項 平 常 時 における 連 携 強 化 洪 水 時 の 連 携 強 化 水 防 避 難 体 制 の 強 化 水 害 に 強 いまちづくり 地 域 防 災 力 の 向 上 超 過 洪 水 時 に 減 災 に 効 果 のある 河 川 管 理 施 設 の 整 備 保 全 付 則 資 料 ( 湖 東 圏 域 位 置 図 ) 73

4 1. 圏 域 河 川 の 概 要 河 川 整 備 計 画 を 策 定 する 河 川 と 取 りまとめる 圏 域 1.1 湖 東 圏 域 の 概 要 いぬかみ 湖 東 圏 域 は 滋 賀 県 東 部 に 位 置 し 彦 根 市 東 近 江 市 の 一 部 ( 犬 上 川 流 域 の 旧 愛 東 町 宇 曾 川 流 域 の 旧 やぐら 湖 東 町 ) 米 原 市 の 一 部 ( 矢 倉 川 流 域 の 旧 米 原 町 ) 愛 荘 町 ( 旧 愛 知 川 町 旧 秦 荘 町 ) 犬 上 郡 の 多 賀 町 甲 良 町 豊 郷 町 の 3 市 4 町 に 属 する 一 級 河 川 ( 琵 琶 湖 を 含 む)およびその 流 域 ( 以 下 湖 東 圏 域 という)を 対 象 とし 圏 域 面 積 は 約 436km 2 です 圏 域 には 一 級 河 川 が 全 部 で41 河 川 あります 湖 東 圏 域 の 概 要 図 う そ 凡 例 河 川 整 備 計 画 を 策 定 する 河 川 国 直 轄 管 理 区 間 治 水 ダム ( 計 画 ) 農 業 用 ダム 自 然 再 生 福 井 県 河 川 浄 化 圏 域 界 三 国 岳 琵 琶 湖 湖 面 は 下 記 のとおり 各 圏 域 で 分 割 する 三 国 岳 土 倉 岳 丹 生 ダム 余 呉 川 高 時 川 大 川 湖 北 圏 域 三 国 岳 京 都 府 大 津 放 流 水 路 関 連 相 模 川 篠 津 川 兵 田 川 盛 越 川 三 田 川 百 里 ヶ 岳 志 賀 大 津 圏 域 湖 西 圏 域 如 意 岳 四 明 岳 天 ヶ 瀬 ダム 大 宮 川 藤 ノ 木 川 常 世 川 吾 妻 川 大 津 放 水 路 淀 川 ( 瀬 田 川 ) 北 川 第 1ダム 真 野 川 八 田 川 武 奈 ヶ 岳 守 山 草 津 川 高 橋 川 百 瀬 川 石 田 川 ダム 石 田 川 鴨 川 金 勝 川 大 戸 川 ダム 田 上 山 安 曇 川 赤 野 井 湾 野 洲 川 山 賀 川 平 湖 ( 新 守 山 川 ) 柳 平 湖 葉 山 川 狼 川 木 浜 内 湖 北 川 青 井 川 大 戸 川 落 合 川 長 命 寺 川 家 棟 川 ( 白 鳥 川 ) ( 童 子 川 ) 中 ノ 井 川 家 棟 川 ( 由 良 谷 川 ) 琵 琶 湖 西 之 湖 ( 黒 橋 川 ) 彦 根 多 景 三 明 川 蛇 砂 川 日 野 川 野 洲 川 さいかち 浜 野 瀬 川 杣 川 不 飲 川 八 日 市 新 川 姉 川 矢 倉 川 芹 川 平 田 川 犬 上 川 愛 知 川 姉 川 ダム 日 野 川 ダム 蔵 王 ダム 青 土 ダム 長 浜 新 川 油 日 岳 天 野 川 犬 上 ダム 永 源 寺 ダム 野 洲 川 ダム 伊 吹 山 湖 東 圏 域 岐 阜 県 御 池 岳 東 近 江 圏 域 釈 迦 岳 御 在 所 山 甲 賀 湖 南 圏 域 出 典 : 河 川 港 湾 調 書 (H19.3 滋 賀 県 土 木 交 通 部 河 港 課 ) 信 楽 大 津 圏 域 三 重 県 琵 琶 湖 湖 面 の 圏 域 界 は 琵 琶 湖 に 面 する 市 町 行 政 界 とします 琵 琶 湖 湖 面 ( 面 積 )の 圏 域 毎 への 分 割 (km2) 圏 域 名 認 可 状 況 対 象 市 町 ( 琵 琶 湖 湖 面 面 積 ) 琵 琶 湖 面 積 流 域 面 積 圏 域 面 積 合 計 41 河 川 湖 東 策 定 中 彦 平 根 成 市 25 (98.69) 年 1 月 認 可 約 337 約

5 ( 地 形 地 質 ) 滋 賀 県 の 地 形 は 琵 琶 湖 を 中 心 として 周 囲 を 北 に 野 坂 山 地 東 に 伊 吹 山 地 鈴 鹿 山 脈 が 西 に 比 良 山 地 南 に 甲 賀 山 地 が 取 り 囲 み 全 体 として 盆 地 地 形 を 形 成 しています 琵 琶 湖 の 東 方 南 東 側 は 丘 陵 扇 状 地 三 角 州 などの 低 平 地 が 広 く 分 布 しています 一 方 琵 琶 湖 の 北 方 西 方 は 一 般 的 に 低 平 地 の 発 達 が 乏 しく 急 峻 な 山 地 が 琵 琶 湖 に 迫 っています もうふくじょう 圏 域 の 地 形 は 河 川 下 流 部 の 扇 状 地 で 概 ね 1/200~1/300 の 急 な 地 形 勾 配 で 各 地 に 網 伏 状 の 旧 河 道 が 残 っており 過 去 から 扇 状 地 上 を 流 れる 河 川 がたびたびはん 濫 してきたことを 物 語 っています また 特 に 犬 上 川 は 表 流 水 が 伏 流 しやすく 下 流 部 に 豊 富 で 良 質 な 地 下 水 を 供 給 しています 犬 上 川 の 旧 河 道 滋 賀 県 の 地 盤 をなしている 岩 石 は 秩 父 古 生 層 (2 億 ~3 億 年 前 ) 第 三 紀 層 (3~5 千 万 年 前 ) 第 四 紀 層 (2 百 万 年 前 )に 属 する 堆 積 岩 火 成 岩 ( 花 崗 岩 輝 緑 岩 斑 岩 など)や 小 地 域 に 露 出 している 変 成 岩 でできています 圏 域 の 地 質 基 盤 は 粘 板 岩 砂 岩 チャートなどから 成 り 霊 仙 山 から 三 国 岳 にかけての 山 地 部 には 石 灰 岩 相 の 北 鈴 鹿 層 群 が 広 く 分 布 し 琵 琶 湖 に 近 い 丘 陵 地 や 犬 上 川 上 流 部 にはチャート 粘 板 岩 を 主 体 と した 彦 根 層 群 が 分 布 しています 琵 琶 湖 周 辺 は 第 四 紀 に 形 成 された 台 地 段 丘 および 平 地 が 広 がり 礫 砂 粘 土 の 堆 積 物 で 互 層 をなしています ( 出 典 : 彦 根 西 部 地 域 の 地 質 昭 和 59 年 地 質 調 査 書 ) -2-

6 地 形 図 地 質 図 出 典 : 土 地 分 類 図 滋 賀 県 地 形 分 類 図 昭 和 50 年 国 土 庁 監 修 出 典 : 土 地 分 類 図 滋 賀 県 表 層 地 質 図 昭 和 50 年 国 土 庁 監 修 -3-

7 月 降 水 量 (mm) 平 均 気 温 ( ) 河 川 整 備 計 画 ( 本 文 ) ( 気 候 ) 日 本 列 島 のほぼ 中 央 に 位 置 する 滋 賀 県 は 日 本 海 型 気 候 区 ( 北 陸 地 方 ) 瀬 戸 内 海 型 気 候 区 東 日 本 型 気 候 区 ( 東 海 地 方 )が 接 した 位 置 にあり また 周 囲 を 高 い 山 々で 囲 まれています このため 滋 賀 県 の 気 候 は 温 暖 な 東 日 本 瀬 戸 内 型 と 冬 季 に 雪 による 降 水 量 が 多 い 日 本 海 中 部 山 岳 型 の 気 候 を 相 備 えな がら 琵 琶 湖 の 気 候 調 節 作 用 にも 大 きな 影 響 を 受 けるため 県 全 体 を 一 気 候 で 特 色 付 けられません 滋 賀 県 の 気 候 区 分 図 降 水 量 分 布 図 圏 域 の 気 候 は 彦 根 観 測 所 において 年 平 均 気 温 が 約 15 度 年 間 降 水 量 は 1,600mm 程 度 ( 山 間 部 は 1,800 ~2,000mm 程 度 )で 昼 夜 の 気 温 差 が 大 きく 年 間 の 降 水 量 が 比 較 的 少 ない 内 陸 性 盆 地 気 候 を 示 します 冬 季 には 若 狭 湾 から 流 入 する 北 西 風 と 湖 上 を 吹 いてくる 西 風 とが 収 束 するためにしばしば 大 雪 となる 特 徴 があります 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 降 水 量 平 均 気 温 月 別 平 均 気 温 と 雨 量 のグラフ 0 出 典 : 彦 根 地 方 気 象 台 ホームヘ ーシ -4-

8 ( 自 然 景 観 ) 自 然 や 景 観 について 見 ると 琵 琶 湖 を 中 心 に 霊 仙 山 などの 山 地 を 含 めた 一 帯 が 昭 和 25 年 に 我 が 国 で 初 めて 国 定 公 園 ( 琵 琶 湖 国 定 公 園 )に 指 定 され 豊 かな 自 然 と 動 植 物 の 宝 庫 となっています 滋 賀 県 と 三 重 県 の 境 界 を 南 北 に 走 る 延 長 約 50km 幅 約 10km の 鈴 鹿 山 脈 一 帯 は 昭 和 43 年 に 鈴 鹿 国 定 公 園 に 指 定 され 特 別 天 然 記 念 物 のニホンカモシカなど 多 くの 鳥 獣 が 生 息 しています 芹 川 犬 上 川 な どの 源 流 を 含 む 湖 東 平 野 と 鈴 鹿 山 脈 に 挟 まれた 山 地 は 昭 和 62 年 に 湖 東 県 立 自 然 公 園 に 指 定 されて おり 渓 流 美 をとどめる 自 然 景 観 を 呈 しています また 芹 川 ( 多 賀 町 )や 宇 曽 川 ( 愛 荘 町 ) 沿 川 では 滋 賀 県 の ふるさと 滋 賀 の 風 景 を 守 り 育 てる 条 例 ( 昭 和 60 年 7 月 施 行 )により 河 畔 林 や 親 水 性 の 高 い 河 原 の 景 観 など 様 々な 様 相 を 呈 する 河 川 沿 いの 地 区 を 河 川 景 観 形 成 地 区 に 指 定 しています 平 成 16 年 に 景 観 法 が 制 定 され 彦 根 市 東 近 江 市 が 景 観 行 政 団 体 として 市 域 全 域 で 景 観 形 成 地 域 地 区 を 設 定 しており そのうち 琵 琶 湖 ( 彦 根 市 : 琵 琶 湖 内 湖 景 観 形 成 地 域 )や 河 川 ( 彦 根 市 : 芹 川 河 川 景 観 形 成 地 域 東 近 江 市 : 宇 曽 川 景 観 形 成 重 点 地 域 )についても 景 観 資 源 として 設 定 されています 滋 賀 県 の 自 然 公 園 一 覧 指 定 面 積 (ha) 県 土 に 占 区 分 公 園 名 年 月 日 特 別 地 域 普 通 地 域 計 める 割 合 琵 琶 湖 昭 ,771 3,187 95, % 国 定 公 園 鈴 鹿 昭 ,113-17, % 県 立 自 然 公 園 湖 東 昭 , , % 出 典 : 滋 賀 県 勢 要 覧 平 成 17 年 琵 琶 湖 国 定 公 園 琵 琶 湖 を 中 心 に 伊 吹 山 霊 仙 山 賎 ヶ 岳 三 国 山 比 良 山 地 比 叡 山 地 などの 山 々 と 瀬 田 川 宇 治 川 の 一 帯 からなる 国 定 公 園 であり 昭 和 25 年 に 我 が 国 で 初 めて 国 定 公 園 に 指 定 されました 琵 琶 湖 と 周 辺 の 山 々には 豊 かな 自 然 と 動 植 物 の 宝 庫 となっている また 文 化 は 古 くから 栄 え 日 吉 神 社 彦 根 城 など 多 くの 史 跡 があります 鈴 鹿 国 定 公 園 滋 賀 県 と 三 重 県 の 境 界 を 南 北 に 走 る 延 長 約 50km 幅 約 10km の 鈴 鹿 山 脈 一 帯 に 広 がる 山 岳 公 園 で 昭 和 43 年 に 指 定 されました 変 化 に 富 んだ 環 境 を 反 映 して 多 様 な 植 物 相 に 恵 まれ カルスト 地 形 花 崗 岩 の 絶 壁 など 特 異 な 地 形 を 呈 する また 天 然 記 念 物 のニホンカモシカなど 多 くの 鳥 獣 が 生 息 しています 湖 東 県 立 自 然 公 園 琵 琶 湖 の 東 岸 に 広 がる 湖 東 平 野 と 鈴 鹿 山 脈 に 挟 まれた 山 地 を 中 心 に 昭 和 62 年 に 指 定 されました この 自 然 公 園 は 琵 琶 湖 に 注 ぐ 芹 川 犬 上 川 宇 曾 川 の 源 流 にあたり 渓 流 美 をと どめる 自 然 景 観 を 呈 しています -5-

9 圏 域 内 の 自 然 公 園 位 置 図 圏 域 内 の 景 観 形 成 地 域 地 区 東 近 江 市 出 典 景 観 形 成 地 域 地 区 指 定 区 域 図 ( 平 成 9 年 滋 賀 県 琵 琶 湖 環 境 自 然 保 護 課 ) -6-

10 ( 歴 史 ) 滋 賀 県 は 畿 内 と 東 国 を 結 ぶ 文 化 交 通 の 要 衝 に 位 置 しており 日 本 の 歴 史 文 化 を 語 る 上 で 欠 くこ とができない 重 要 な 地 域 といえます 古 代 には 大 津 宮 や 紫 香 楽 宮 などが 造 営 され 政 治 の 中 心 となる とともに 比 叡 山 延 暦 寺 に 代 表 される 仏 教 文 化 が 花 開 きました 戦 国 時 代 には 覇 権 をめぐる 幾 多 の 戦 国 武 将 を 制 して 織 田 信 長 が 安 土 城 を 築 きました 江 戸 時 代 には 幕 府 によって 東 海 道 や 中 山 道 の 街 道 が 整 備 され 大 津 や 草 津 守 山 水 口 などの 多 くの 宿 場 町 が 栄 えました 古 い 歴 史 をもつ 湖 東 圏 域 では 縄 文 時 代 の 土 田 遺 跡 や 弥 生 時 代 の 川 瀬 馬 場 遺 跡 などで 当 時 の 人 々の 暮 らしがみつかっており 古 墳 時 代 初 めには 県 下 有 数 の 規 模 を 誇 る 荒 神 山 古 墳 が 造 られました 飛 鳥 時 代 には 愛 智 秦 氏 など 朝 鮮 半 島 から 渡 来 した 氏 族 によって 上 蚊 野 古 墳 群 や 畑 田 廃 寺 など 多 くの 古 墳 や 寺 院 が 造 営 されました 古 代 中 世 を 通 じて 仏 教 文 化 の 栄 えたこの 地 域 では 現 在 湖 東 三 山 と 呼 ば れる 百 済 寺 や 金 剛 輪 寺 西 明 寺 において 日 本 を 代 表 する 優 れた 仏 教 美 術 を 見 ることができます また 伊 勢 神 宮 とも 関 係 が 深 い 多 賀 大 社 では 古 代 以 降 多 くの 信 仰 を 集 め 江 戸 時 代 には お 伊 勢 七 度 熊 野 へ 三 度 お 多 賀 さまへは 月 参 り と 謡 われるほど 多 くの 参 詣 者 を 集 めました 図 湖 国 の 街 道 と 宿 場 町 -7-

11 ( 文 化 財 ) 滋 賀 県 は 日 本 を 代 表 する 豊 かな 歴 史 文 化 遺 産 に 恵 まれており 国 宝 重 要 文 化 財 の 数 は 東 京 京 都 奈 良 に 次 いで 全 国 第 4 位 を 誇 ります 圏 域 に 含 まれる 市 町 の 指 定 文 化 財 の 数 は 国 指 定 が 126 件 県 指 定 が 82 件 市 町 指 定 が 331 件 とな っています 代 表 的 な 文 化 財 には 彦 根 城 天 守 や 西 明 寺 三 重 塔 金 剛 輪 寺 本 堂 紙 本 金 地 著 色 風 俗 図 ( 彦 根 屏 風 ) などの 国 宝 のほか 特 別 史 跡 彦 根 城 跡 名 勝 多 賀 神 社 奥 書 院 庭 園 天 然 記 念 物 南 花 沢 のハナノキ 北 花 沢 のハナノキ などがあります また 河 川 に 関 係 する 文 化 財 には 宇 曾 川 産 の 自 然 石 を 敷 き 詰 めて 作 られた 歴 史 的 砂 防 施 設 である 登 録 文 化 財 の 宇 曾 川 流 路 工 があります その 他 圏 域 に 含 まれる 市 町 の 埋 蔵 文 化 財 包 蔵 地 は 旧 石 器 時 代 から 近 代 までの 1,349 遺 跡 ( 平 成 23 年 3 月 31 日 現 在 )が 知 られています -8-

12 歴 史 文 化 位 置 図 彦 根 城 河 内 の 風 穴 彦 根 城 現 在 の 宇 曽 川 流 路 工 西 明 寺 金 剛 輪 寺 施 工 当 時 の 宇 曽 川 流 路 工 百 済 寺 -9-

13 ( 土 地 利 用 ) 圏 域 の 土 地 利 用 は 山 地 が 約 65% 農 地 が 約 26% 宅 地 が 約 9%となっています 近 年 の 10 ヶ 年 に おいて 農 地 面 積 は 減 少 傾 向 にありますが 琵 琶 湖 や 河 川 用 水 の 高 度 な 利 用 により 近 江 米 の 産 地 とし て 湖 東 平 野 の 農 地 は 重 要 な 役 割 を 果 たしています 土 地 利 用 の 割 合 山 地 65% 宅 地 9% 農 地 26% 宅 地 農 地 山 地 湖 東 圏 域 内 の 市 町 別 土 地 利 用 面 積 (ha) ( 上 段 :H17 下 段 ( ) 書 き:H2) 市 町 名 宅 地 農 地 山 地 合 計 1,776 3,607 4,432 9,815 彦 根 市 (1,523) (4,012) (4,280) (9,815) 東 近 江 市 ( 旧 愛 東 町 ) 東 近 江 市 ( 旧 湖 東 町 ) 愛 荘 町 ( 旧 秦 荘 町 ) 愛 荘 町 ( 旧 愛 知 川 町 ) 豊 郷 町 甲 良 町 多 賀 町 湖 東 圏 域 148 (118) 321 (243) 209 (156) 292 (246) 184 (163) 209 (160) 277 (220) 3,416 (2,829) 1,058 (1,067) 1,265 (1,301) 997 (1,043) 651 (715) 430 (476) 698 (782) 548 (722) 9,254 (10,118) (2,904) 1,067 (1,109) 1,298 (1,308) 351 (174) 164 (139) 459 (428) 12,768 (12,651) 23,422 (22,993) 4,089 (4,089) 2,653 (2,653) 2,504 (2,507) 1,294 (1,135) 778 (778) 1,366 (1,370) 13,593 (13,593) 36,092 (35,940) ( 滋 賀 県 統 計 書 平 成 17 年 平 成 2 年 ) 農 地 は 田 畑 の 合 計 とし 山 地 は 山 林 雑 種 地 その 他 の 合 計 とした -10-

14 人 口 ( 人 ) 河 川 整 備 計 画 ( 本 文 ) ( 人 口 ) 圏 域 における 関 連 市 町 の 人 口 は 約 168 千 人 ( 県 の 約 12%)で 特 に 下 流 域 である 彦 根 市 での 人 口 増 加 の 割 合 が 高 くなっています 湖 東 圏 域 関 係 市 町 の 人 口 の 変 遷 市 町 名 S45 S50 S55 S60 H 2 H 7 H12 H17 彦 根 市 78,753 85,066 89,701 94,204 99, , , ,779 東 近 江 市 ( 旧 愛 東 町 ) 5,638 5,740 5,775 6,247 6,172 6,003 5,880 5,667 東 近 江 市 ( 旧 湖 東 町 ) 9,804 9,798 8,508 9,513 9,388 9,244 9,070 9,625 愛 荘 町 ( 旧 奏 荘 町 ) 8,030 8,073 7,962 8,050 8,008 8,076 8,026 8,014 愛 荘 町 ( 旧 愛 知 川 町 ) 8,496 8,943 9,072 9,035 9,028 9,780 10,966 11,715 豊 郷 町 7,020 6,990 7,194 7,414 7,396 7,222 7,132 7,418 甲 良 町 8,724 9,026 9,058 9,141 8,811 8,569 8,169 8,103 多 賀 町 9,279 9,382 9,284 9,353 9,136 8,916 8,463 8,145 合 計 135, , , , , , , ,466 圏 域 界 がかかる 米 原 町 は 含 まない 200, , ,000 50,000 0 S45 S50 S55 S60 H 2 H 7 H12 H17 ( 年 ) 湖 東 圏 域 内 人 口 の 変 遷 ( 出 典 : 国 勢 調 査 ) -11-

15 ( 産 業 ) 圏 域 の 産 業 別 就 業 人 口 構 成 比 を 見 ると 圏 域 内 の 第 1 次 産 業 就 業 者 は 2.8 百 人 (0.4%) 第 2 次 産 業 就 労 者 は 2.8 万 人 (37.5%) 第 3 次 産 業 は 4.6 万 人 (62.2%)であり 全 国 の 産 業 3 部 門 の 割 合 と 比 べると 第 2 次 産 業 の 割 合 が 高 くなっています 製 造 業 について 圏 域 内 には 事 業 所 が 約 980 箇 所 あり 工 業 出 荷 額 は 年 間 約 8,900 億 円 で 滋 賀 県 全 体 の 約 14%に 相 当 します 工 場 製 品 出 荷 額 の 上 位 業 種 を 彦 根 市 で 見 ると 電 気 機 械 器 具 一 般 機 械 器 具 ゴム 製 品 金 属 製 品 非 鉄 金 属 となっています 圏 域 内 の 工 業 用 水 や 水 道 用 水 は 主 に 琵 琶 湖 の 水 や 地 下 水 が 利 用 されています 湖 東 圏 域 産 業 別 就 業 人 産 業 口 別 就 工 業 人 出 口 荷 ( 人 額 ) 製 造 業 について 市 町 名 工 業 出 荷 額 第 1 次 産 業 第 2 次 産 業 第 3 次 産 業 計 事 業 所 数 ( 百 万 円 ) 彦 根 市 ,485 33,294 47, ,827 東 近 江 市 ( 旧 愛 東 町 ) ,156 2, ,728 東 近 江 市 ( 旧 湖 東 町 ) 6 2,452 1,765 4, ,644 愛 荘 町 ( 旧 秦 荘 町 ) 0 1,660 1,392 3, ,587 愛 荘 町 ( 旧 愛 知 川 町 ) 0 3,751 3,752 7, ,372 豊 郷 町 ,418 3, ,765 甲 良 町 71 1, , ,403 多 賀 町 7 2,235 2,235 4, ,108 計 ,248 46,907 75, ,434 割 合 (%) 0.37% 37.45% 62.18% 滋 賀 県 全 体 0.38% 36.73% 63.27% 6,497 6,384,228 滋 賀 県 統 計 書 ( 平 成 17 年 度 ) 第 3 次 産 業 62.2% 第 1 次 産 業 0.4% 第 2 次 産 業 37.4% 第 1 次 産 業 第 2 次 産 業 第 3 次 産 業 産 業 別 就 業 人 口 ( 出 典 :H17 年 滋 賀 県 統 計 書 H17 年 国 勢 調 査 ) -12-

16 ( 交 通 ) 圏 域 の 交 通 物 流 に 関 して 国 道 8 号 名 神 高 速 道 路 およびJR 東 海 道 本 線 やJR 東 海 道 新 幹 線 など の 重 要 な 道 路 鉄 道 網 がほぼ 平 行 して 南 北 に 位 置 しています 圏 域 内 の 交 通 網 図 -13-

17 ( 農 業 ) 圏 域 の 農 業 生 産 は 米 麦 大 豆 などの 土 地 利 用 型 作 物 を 中 心 に 野 菜 花 き 果 樹 なども 栽 培 され ています また 全 国 的 に 有 名 な 近 江 牛 も 肥 育 されています ( 漁 業 ) 圏 域 の 漁 業 としては 犬 上 川 ではアユ ヨシノボリ コイ フナ ニジマス アマゴ イワナ ウナギ が 芹 川 ではアユ ヨシノボリが 対 象 となっています ( 林 業 ) 圏 域 の 森 林 は 古 くから 彦 根 藩 の 森 林 保 護 施 策 により 優 れた 林 業 地 域 として 生 育 しており 人 工 林 率 や 林 道 密 度 が 高 く 県 内 でも 林 業 基 盤 が 整 った 地 域 となっています 東 北 部 地 域 の 将 来 像 恵 まれた 自 然 の 中 に 息 づく 歴 史 を 掘 り 起 こし 交 通 の 結 節 性 を 生 か して 都 市 機 能 の 集 積 が 図 られ 広 域 交 流 文 化 拠 点 として 発 展 する 地 域 東 北 部 地 域 の 発 展 方 向 発 展 方 向 1: 立 地 条 件 を 生 かした 質 の 高 い 交 流 機 能 の 創 出 発 展 方 向 2: 都 市 的 機 能 と 自 然 とが 調 和 し 自 立 性 に 富 んだ 拠 点 都 市 地 域 の 形 成 発 展 方 向 3: 高 など 教 育 機 関 や 歴 史 文 化 資 源 を 生 かした 新 しい 産 業 文 化 創 造 都 市 地 域 の 形 成 (その 他 の 産 業 ) 圏 域 の 観 光 資 源 としては 彦 根 城 多 賀 大 社 湖 東 三 山 ( 西 明 寺 百 済 寺 金 剛 輪 寺 の 3 寺 院 )が 有 しんがいはま 名 ですが 河 川 に 関 するものとしては 松 原 水 泳 場 新 海 浜 水 泳 場 であり 年 間 約 1 万 2 千 人 の 利 用 があ ります また 松 原 は 鳥 人 間 コンテスト の 開 催 地 として 全 国 的 に 有 名 です このようなことから 湖 東 圏 域 は 京 阪 神 および 中 京 圏 に 近 接 する 地 理 的 条 件 に 加 え 交 通 利 便 性 の 向 上 や 地 方 拠 点 都 市 地 域 の 整 備 などにより 都 市 地 域 の 拡 大 と 都 市 機 能 の 集 積 が 予 測 されます 出 典 : 滋 賀 県 ホームページ 彦 根 城 多 賀 大 社 西 明 寺 百 済 寺 金 剛 輪 寺 -14- ( 単 位 : 人 ) 水 泳 場 利 用 区 分 松 者 原 数 水 泳 場 新 海 浜 水 泳 場 平 成 16 年 度 25,000 4,000 平 成 17 年 度 13,000 - 平 成 18 年 度 6,000 6,000 平 成 19 年 度 5,500 6,200 平 成 20 年 度 4,500 7,500 平 成 21 年 度 5,400 5,900 出 典 : 彦 根 市 統 計 書 H21 年 版 鳥 人 間 コンテスト

18 1.2 河 川 の 現 状 と 課 題 治 水 に 関 する 現 状 と 課 題 ( 河 川 の 現 状 ) 湖 岸 として 接 する 琵 琶 湖 を 含 め 圏 域 内 には 一 級 河 川 が 41 河 川 あります このうち 琵 琶 湖 へ 直 接 やぐら せり 流 入 する 一 級 河 川 として 矢 倉 川 芹 ひらた 川 平 田 の せ いぬかみ 川 野 瀬 川 犬 上 えづら 川 江 面 のまず 川 不 飲 川 の 11 河 川 があり その 他 は 全 てこれら 河 川 の 支 川 です あんじき 川 安 食 う そ 川 宇 曾 ぶんろく むろと 川 文 録 川 室 戸 これらのうち 犬 上 川 芹 川 矢 倉 川 不 飲 川 野 瀬 川 平 田 川 については 以 下 の 様 な 特 徴 が 挙 げ られます 河 川 位 置 図 -15-

19 犬 上 川 は 流 域 面 積 約 104.3km 2 幹 線 流 路 延 長 約 27.3km の 河 川 です その 源 流 は 大 きく 分 けて 犬 上 川 ( 南 流 )と 犬 上 川 北 流 との2 筋 あり 犬 上 川 ( 南 流 )は 東 近 江 市 ( 旧 愛 東 町 )の 角 井 峠 にその 源 を 発 し 犬 上 川 ダム( 農 業 用 ダム)を 経 て 川 相 に 至 ります 一 方 犬 上 川 北 流 は 三 重 県 との 県 境 にある 鞍 掛 峠 に 源 を 発 し 大 君 ヶ 畑 地 先 を 流 下 して 石 灰 岩 の 渓 谷 を 形 成 しながら 川 相 で 犬 上 川 ( 南 流 )と 合 流 し 犬 上 川 本 流 を 形 成 します 川 相 で 合 流 した 本 川 は 大 滝 神 社 付 近 の 渓 谷 を 流 下 して 名 神 高 速 道 路 を 越 えた 甲 良 町 金 屋 地 先 から 平 野 部 に 入 るとともに このあたりを 頂 点 とする 半 径 5~6km の 扇 状 地 を 形 成 しています 中 下 流 部 は 築 堤 河 川 であり JR 東 海 道 新 幹 線 を 越 えた 高 宮 地 先 から 下 流 は 部 分 的 に 川 幅 が 狭 くなり 流 下 能 力 が 小 さくなっています JR 新 幹 線 犬 上 川 琵 琶 湖 滋 賀 県 立 大 学 犬 上 川 の 河 口 から 上 流 部 を 望 む 犬 上 川 流 域 図 芹 川 は 霊 仙 山 ( 標 高 1,083.5m) 西 斜 面 に 源 を 発 し 主 な 支 流 の 南 谷 川 ( 権 現 谷 ) 水 谷 川 および 四 手 川 などを 合 流 しながら 多 賀 町 の 山 間 部 から 田 園 部 を 通 過 して 彦 根 市 の 市 街 地 を 貫 流 して 琵 琶 湖 に 注 ぐ 流 域 面 積 約 65.0km 2 幹 線 流 路 延 長 約 17km の 河 川 です 上 流 の 河 谷 には 深 いV 字 谷 が 見 られ 特 に 権 現 谷 は 比 高 400m の 急 斜 面 に 挟 まれた 大 渓 谷 です 中 下 流 部 では 扇 状 地 を 流 れ JR 東 海 道 本 線 橋 梁 から 下 流 は 慶 長 年 間 の 河 川 の 付 け 替 えに 伴 う 築 堤 区 間 とな っています 芹 川 の 想 定 はん 濫 区 域 には 彦 根 市 の 人 口 資 産 が 集 中 しています また 中 流 部 の 狭 隘 部 下 流 部 の 築 堤 区 間 で 流 下 能 力 が 小 さくなっています 河 口 付 近 の 市 街 地 芹 川 流 域 図 上 流 の 山 間 地 と 扇 状 地 -16-

20 矢 倉 川 は 彦 根 市 と 米 原 市 ( 旧 米 原 町 )の 市 境 となっている 標 高 660m の 山 頂 に 源 を 発 し 彦 根 市 米 原 市 ( 旧 米 原 町 )を 流 れ 途 中 JR 東 海 道 本 線 の 上 流 で 小 野 川 を 合 流 して 彦 根 市 松 原 町 で 琵 琶 湖 に 注 ぐ 流 域 面 積 約 15.5km 2 幹 線 流 路 延 長 約 7.5km の 河 川 です 名 神 高 速 道 路 から 国 道 8 号 までの 区 間 は 山 裾 の 自 然 豊 かな 竹 林 内 を 流 れていますが 河 床 が 高 いう え 川 幅 が 狭 いため 流 下 能 力 が 小 さくなっています 矢 倉 川 流 域 図 矢 倉 川 現 地 写 真 不 飲 川 は 愛 荘 町 愛 知 川 地 先 の 愛 知 川 伏 流 水 の 湧 水 池 不 飲 井 を 水 源 とし 同 町 および 彦 根 市 を 流 下 して 琵 琶 湖 に 流 入 する 流 域 面 積 約 6.1km 2 幹 線 流 路 延 長 約 10.5km の 河 川 であり 流 域 面 積 と 比 較 して 流 路 延 長 が 長 くなっています 不 飲 川 は 愛 知 川 右 岸 堤 内 地 の 用 排 水 を 担 う 平 地 河 川 であり 水 が 不 足 する 地 域 のかんがい 用 水 路 であった 歴 史 から 十 分 な 川 幅 がありません 流 域 の 上 流 部 には JR 東 海 道 新 幹 線 私 鉄 近 江 鉄 道 国 道 8 号 が 接 近 して 南 北 に 走 り これらに 沿 って 宅 地 や 工 業 団 地 など 市 街 化 が 進 展 しています 不 飲 川 流 域 図 不 飲 川 現 地 写 真 -17-

21 野 瀬 川 は 彦 根 市 竹 ヶ 鼻 町 に 源 を 発 し 犬 上 川 右 岸 側 を 北 西 に 流 れ JR 東 海 道 本 線 を 横 過 し 主 要 地 方 道 大 津 能 登 川 長 浜 線 の 下 流 で 準 用 河 川 戸 賀 川 を 合 流 して 彦 根 市 大 藪 町 で 琵 琶 湖 に 流 入 する 流 域 面 積 約 3.8km 2 幹 線 流 路 延 長 約 4.4km の 河 川 です 上 流 部 流 域 は 市 街 化 区 域 で 住 宅 開 発 が 進 められており 下 流 部 流 域 は 市 街 化 調 整 区 域 で 田 園 風 景 となっ ています 彦 根 市 中 央 部 の 平 地 部 を 流 れていることから 河 床 勾 配 は 比 較 的 緩 やかですが 全 川 にわたって 流 下 能 力 が 小 さくなっています 平 田 川 は 彦 根 市 大 堀 町 の 芹 川 左 岸 付 近 を 源 として 途 中 小 水 路 片 渕 川 などと 合 流 しながら 彦 根 市 南 部 を 北 西 に 流 れ 長 曽 根 南 町 で 琵 琶 湖 東 岸 に 注 ぐ 流 域 面 積 約 3.5km 2 幹 線 流 路 延 長 約 5.6km の 河 川 で す 流 域 内 はすべて 市 街 化 区 域 に 指 定 され 下 流 部 には 第 1 種 低 層 住 居 専 用 地 域 第 1 種 中 高 層 住 居 専 用 地 域 が 平 田 川 沿 いに 分 布 しています 県 道 神 郷 彦 根 線 上 流 には 第 1 種 住 居 地 域 が 多 く JR 東 海 道 線 付 近 のパナソニック 電 工 独 立 行 政 法 人 国 立 印 刷 局 など 大 規 模 な 工 業 地 帯 も 立 地 しています JR 東 海 道 線 上 流 には 農 地 も 存 在 しますが 小 規 模 な 宅 地 開 発 が 現 在 も 継 続 して 行 われており 農 地 は 減 少 傾 向 にありま す 野 瀬 川 流 域 図 野 瀬 川 現 地 写 真 -18- 平 田 川 流 域 図 平 田 川 現 地 写 真

22 ( 過 去 の 主 要 な 洪 水 の 概 要 ) 圏 域 において 過 去 に 大 きな 被 害 を 及 ぼした 主 な 洪 水 は 明 治 29 年 の 豪 雨 昭 和 28 年 の 台 風 13 号 昭 和 34 年 の 伊 勢 湾 台 風 昭 和 40 年 の 台 風 24 号 近 年 では 平 成 2 年 の 台 風 19 号 が 挙 げられます 明 治 29 年 9 月 の 豪 雨 は 彦 根 において 24 時 間 雨 量 で 684mm 4 時 間 雨 量 で 183mm という 記 録 的 な 大 雨 であり 琵 琶 湖 の 水 位 は 3.76m まで 上 昇 し 琵 琶 湖 周 辺 は 約 8 ヶ 月 間 浸 水 被 害 にみまわれました 犬 上 川 では 橋 梁 の 流 失 などの 被 害 が 発 生 し 彦 根 市 街 の 80%が 浸 水 しました 昭 和 28 年 34 年 40 年 の 洪 水 被 害 では いずれも 災 害 救 助 法 の 適 用 を 受 けています 昭 和 34 年 9 月 の 伊 勢 湾 台 風 による 洪 水 では 犬 上 川 芹 川 宇 曾 川 の 本 川 支 川 ではん 濫 し 家 屋 の 全 半 壊 98 戸 床 上 浸 水 716 戸 床 下 浸 水 2,965 戸 の 被 害 をもたらしました 近 年 の 平 成 2 年 9 月 の 台 風 19 号 は 多 賀 町 霜 ヶ 原 において 24 時 間 最 大 雨 量 で 362mm 4 時 間 最 大 雨 量 で 234mm を 記 録 する 豪 雨 となり 床 上 浸 水 が 73 戸 床 下 浸 水 が 689 戸 の 被 害 をもたらしました 犬 上 川 では 平 成 2 年 9 月 の 台 風 19 号 により 河 口 部 の 犬 上 川 橋 を 流 失 させるなど 一 部 で 堤 防 を 溢 水 する 被 害 が 発 生 しました 発 生 年 月 日 原 因 雨 量 被 害 状 況 明 治 29 年 9 月 7,8 日 昭 和 28 年 9 月 25~27 日 昭 和 34 年 9 月 26 日 昭 和 40 年 9 月 17,18 日 平 成 2 年 9 月 19,20 日 平 成 6 年 9 月 28~30 日 豪 雨 台 風 13 号 台 風 15 号 台 風 24 号 台 風 19 号 台 風 26 号 彦 根 684mm/ 日 彦 根 総 雨 量 183mm(23~25 日 ) 春 照 総 雨 量 261mm(23~25 日 ) 彦 根 総 雨 量 338mm(24~26 日 ) 政 所 総 雨 量 523mm(24~26 日 ) 彦 根 総 雨 量 322mm(13~17 日 ) 政 所 総 雨 量 515mm(13~17 日 ) 彦 根 173mm(19 日 ) 17mm(20 日 ) 霜 ヶ 原 341mm(19 日 ) 25mm(20 日 ) 彦 根 117mm(29 日 ) 霜 ヶ 原 264mm(29 日 ) 圏 域 内 の 過 去 の 主 な 被 災 状 況 彦 根 市 街 の 80%が 浸 水 鳥 居 川 量 水 標 296cm 死 者 4 名 負 傷 者 19 名 流 失 全 半 壊 住 家 3510 戸 床 上 7670 戸 床 下 6664 戸 負 傷 者 1 名 半 壊 破 損 10 戸 床 上 165 戸 床 下 1478 戸 堤 防 決 壊 29 箇 所 犬 : 今 橋 犬 上 橋 損 傷 南 青 柳 橋 沈 下 今 橋 上 流 左 岸 犬 上 川 橋 右 岸 決 壊 芹 :エビス 橋 芹 川 八 丁 目 橋 中 藪 橋 流 失 災 害 救 助 法 適 用 ( 開 出 今 町 鳥 居 本 町 高 宮 町 他 13 町 村 ) 軽 傷 3 名 全 半 壊 98 戸 床 上 716 戸 床 下 2965 戸 彦 根 駅 水 浸 し 犬 : 高 宮 橋 下 流 堤 防 決 壊 今 橋 床 堺 橋 南 青 柳 橋 流 失 犬 上 川 芹 川 宇 曾 川 の 支 流 および 本 流 での 被 害 大 災 害 救 助 法 適 用 ( 彦 根 市 愛 知 川 町 秦 荘 町 湖 東 町 愛 東 町 稲 枝 町 多 賀 町 ) 床 上 204 戸 床 下 1591 戸 堤 防 決 壊 欠 損 犬 : 今 橋 床 堺 橋 流 失 無 賃 橋 損 傷 芹 : 避 難 命 令 6000 戸 災 害 救 助 法 適 用 ( 秦 荘 町 ) 床 上 73 棟 床 下 689 棟 橋 梁 10 橋 犬 : 犬 上 川 橋 流 失 床 下 53 棟 橋 梁 2 橋 犬 : 八 坂 地 先 両 岸 堤 防 欠 損 芹 川 では 平 成 2 年 9 月 の 台 風 19 号 により 上 流 部 の 多 賀 町 栗 栖 地 先 で 溢 水 被 害 が 発 生 し 下 流 旭 橋 近 傍 では 堤 防 の 天 端 近 くまで 水 位 が 上 昇 し 土 羽 の 一 部 が 流 失 するなど 破 堤 寸 前 の 洪 水 でした 矢 倉 川 では 平 成 2 年 9 月 の 台 風 19 号 により 鳥 居 本 町 地 先 で 市 道 橋 梁 が 流 出 上 矢 倉 町 から 下 矢 倉 町 付 近 で 溢 水 により 国 道 8 号 が 一 時 通 行 不 能 となり また 下 流 では 本 川 や 支 川 小 野 川 で 規 模 の 大 きな 護 岸 欠 損 の 被 害 をもたらしました 不 飲 川 では 平 成 2 年 9 月 の 台 風 19 号 により 田 畑 宅 地 など 約 60ha が 冠 水 家 屋 が 28 戸 浸 水 する など 大 きな 被 害 がありました 野 瀬 川 では 平 成 2 年 9 月 の 台 風 19 号 により 0.18ha が 冠 水 家 屋 が 17 戸 浸 水 するなどの 被 害 があ りました 平 田 川 では 昭 和 44 年 6 月 から 7 月 の 梅 雨 前 線 により 家 屋 半 壊 2 戸 床 下 浸 水 家 屋 50 戸 などの 被 害 がありました 洪 水 名 流 域 平 均 2 時 間 雨 量 平 成 2 年 9 月 130.3mm 平 成 2 年 9 月 洪 水 の 雨 量 分 布 図 および 確 率 雨 量 降 雨 強 度 への 換 算 65.2mm/hr 1/30 年 確 率 降 雨 強 度 49.9mm/hr 1/50 年 確 率 降 雨 強 度 60.2mm/hr 1/100 年 確 率 降 雨 強 度 76.3mm/hr -19-

23 犬 上 川 平 成 6 年 9 月 洪 水 矢 倉 川 平 成 2 年 9 月 洪 水 河 口 付 近 右 岸 堤 防 欠 損 矢 倉 川 芹 川 昭 和 40 年 9 月 洪 水 犬 上 川 橋 流 出 芹 川 平 田 川 野 瀬 川 犬 上 川 宇 曾 川 平 成 2 年 9 月 洪 水 不 飲 川 平 田 川 昭 和 28 年 9 月 洪 水 彦 根 市 平 田 町 ~ 小 泉 町 彦 根 市 平 田 町 ~ 小 泉 町 平 成 19 年 7 月 洪 水 昭 和 34 年 9 月 洪 水 野 瀬 川 市 道 橋 より 下 流 改 修 計 画 上 流 端 より 下 流 不 飲 川 平 成 19 年 7 月 洪 水 平 成 8 年 8 月 洪 水 -20-

24 ( 治 水 事 業 の 沿 革 ) このような 洪 水 の 被 害 を 防 止 するため 圏 域 の 各 河 川 について 護 岸 の 復 旧 や 河 川 改 修 を 随 時 行 って きました 宇 曾 川 は 昭 和 58 年 の 災 害 を 契 機 に 河 川 改 修 に 着 手 し 支 川 の 岩 倉 川 小 増 川 安 壺 川 南 川 など についても 昭 和 34~55 年 にかけて 河 川 改 修 を 行 いました 現 在 これらの 改 修 により 宇 曾 川 は 河 口 からJR 東 海 道 新 幹 線 上 流 まで 約 11km の 区 間 が 50 年 に 1 回 程 度 の 降 雨 による 洪 水 に 対 応 できる 施 設 整 備 を 行 いました 改 修 工 事 経 過 平 面 図 犬 上 川 犬 上 川 では 昭 和 54 年 から 中 小 河 川 改 修 事 業 に 着 手 しました 現 在 までに 犬 上 川 橋 下 流 300m の 河 道 改 修 と 犬 上 川 橋 上 流 左 岸 900m および 右 岸 700m の 引 堤 が 完 了 しています この 間 平 成 2 年 の 台 風 19 号 の 洪 水 により 犬 上 川 橋 が 流 失 したことから 橋 梁 の 復 旧 工 事 に 着 手 し 平 成 5 年 に 完 了 しています 犬 上 川 橋 より 上 流 芹 川 では 昭 和 41 年 から 中 小 河 川 改 修 事 業 に 着 手 し 昭 和 62 年 までに 河 口 から 国 道 8 号 までの 約 4km が 30 年 に1 回 程 度 の 降 雨 による 洪 水 に 対 応 できるようになりました しかし その 後 の 土 砂 堆 積 などに より 現 在 では 流 下 能 力 が 不 足 している 区 間 があります 芹 川 の 上 流 域 では 昭 和 60 年 からダム 建 設 実 施 計 画 の 調 査 に 着 手 していましたが 平 成 20 年 度 の 事 業 評 価 監 視 委 員 会 の 答 申 を 受 け ダム 建 設 を 白 紙 に 戻 す 判 断 をしたことにより ダム 事 業 を 中 止 としました 改 修 工 事 経 過 平 面 図 芹 川 青 柳 橋 より 下 流 中 藪 橋 より 上 流 西 沼 波 橋 より 下 流 -21-

25 矢 倉 川 では 昭 和 45 年 から 中 小 河 川 改 修 事 業 に 着 手 し 現 在 までに 河 口 から 国 道 8 号 より 上 流 まで の 約 3.5km 区 間 が 10 年 に 1 回 程 度 の 降 雨 による 洪 水 に 対 応 できるようになりました 改 修 工 事 経 過 平 面 図 矢 倉 川 不 飲 川 では 昭 和 52 年 度 に 河 川 改 修 事 業 に 着 手 し 河 口 から 約 1.8km までの 区 間 と JR 東 海 道 本 線 から 上 流 の 約 1.4km 区 間 の 河 川 改 修 を 完 了 しています 改 修 工 事 経 過 平 面 図 不 飲 川 -22-

26 野 瀬 川 では 昭 和 56~58 年 にかけて 県 道 大 津 能 登 川 長 浜 線 橋 梁 付 近 から 上 流 の 約 1km 区 間 で 災 害 関 連 事 業 を 行 いました また 河 口 から 概 ね 0.2km が 改 修 され 30 年 に 1 回 程 度 の 降 雨 による 洪 水 に 対 応 で きるようになりました 平 田 川 では 昭 和 47 年 から 小 規 模 河 川 改 修 事 業 に 着 手 し 昭 和 60 年 までに 河 口 から 約 2km 区 間 が 改 修 され 50 年 に 1 回 程 度 の 降 雨 による 洪 水 に 対 応 できるようになりました -23-

27 ( 治 水 上 の 課 題 ) 災 害 復 旧 や 計 画 的 な 改 修 事 業 を 進 めてきたことにより 近 年 では 大 規 模 な 洪 水 被 害 は 減 少 しています しかし 市 街 化 の 進 展 や 資 産 の 集 中 が 見 られるなどの 堤 内 地 の 土 地 利 用 の 変 化 や 地 球 温 暖 化 などによ る 集 中 豪 雨 が 頻 発 していることから 河 川 の 施 設 能 力 を 上 回 る 洪 水 ( 以 下 超 過 洪 水 という)が 発 生 する 可 能 性 が 増 大 しています さらに 圏 域 の 多 くの 河 川 は 洪 水 到 達 時 間 が 短 く 洪 水 の 予 想 などが 困 難 であるうえ 住 民 による 自 主 的 な 判 断 や 自 助 活 動 においても 会 社 勤 めの 水 防 団 員 が 多 くなり 日 中 の 対 応 が 難 しくなっているほ か 核 家 族 化 による 水 害 に 対 する 知 恵 の 伝 承 の 断 絶 さらには 高 齢 化 などの 新 たな 問 題 も 生 まれていま す 特 に 他 府 県 からの 転 入 により 地 域 の 水 害 の 実 情 が 十 分 に 理 解 されていないため 全 体 として 地 域 防 災 能 力 が 低 下 し 水 害 発 生 時 の 被 害 ポテンシャルが 高 まっており 今 後 とも 生 命 の 安 全 確 保 と 財 産 の 確 保 が 急 務 となっています また 改 修 が 進 んでいる 箇 所 においても 護 岸 の 老 朽 化 や 背 後 地 の 利 用 状 況 の 変 化 により 水 衝 部 な どで 危 険 性 が 確 認 された 箇 所 に 対 しては 個 別 の 対 応 策 として 堤 防 の 質 的 強 化 やはん 濫 制 御 を 図 る 対 策 も 併 せて 進 めていく 必 要 があります こういったことから 県 民 の 命 を 守 り 壊 滅 的 な 被 害 をできるだけ 少 なくするため これまでの 川 の 中 の 対 策 に 加 え 自 助 共 助 公 助 を 組 み 合 わせた 川 の 外 の 対 策 を 推 進 し 効 果 的 に 治 水 安 全 度 を 高 める 取 り 組 みを 進 めていく 必 要 があります また 下 水 道 ( 雨 水 ) 事 業 など 関 係 機 関 とも 連 携 を 図 りながら 治 水 安 全 度 の 向 上 により 浸 水 頻 度 を 低 減 させる 必 要 があります 圏 域 の 各 河 川 の 課 題 は 以 下 のとおりです -24-

28 犬 上 川 のはん 濫 原 には 人 口 資 産 が 集 中 する 彦 根 市 街 地 やJR 東 海 道 新 幹 線 JR 東 海 道 本 線 国 道 8 号 などの 交 通 幹 線 が 含 まれ 万 一 はん 濫 が 生 じた 場 合 その 被 害 は 甚 大 なものが 予 想 されます このことから 流 下 能 力 の 向 上 などにより 浸 水 被 害 の 低 減 を 図 るとともに 破 堤 による 壊 滅 的 な 被 害 を 回 避 する 必 要 があります 犬 上 川 のはん 濫 原 芹 川 のはん 濫 原 芹 川 下 流 部 は 彦 根 市 街 地 内 を 流 下 しており そのはん 濫 原 には 人 口 や 資 産 が 多 く JR 東 海 道 新 幹 線 JR 東 海 道 本 線 私 鉄 近 江 鉄 道 国 道 8 号 などの 交 通 幹 線 が 横 断 するなど ひとたびはん 濫 すると 甚 大 な 被 害 が 生 じるおそれがあります また 河 道 内 に 土 砂 堆 積 がみられる 箇 所 があります このことから 堆 積 土 砂 の 除 去 を 行 うことにより 流 下 能 力 を 回 復 させる 必 要 があります さらに 流 下 能 力 の 向 上 などにより 浸 水 の 頻 度 の 低 減 を 図 るとともに 破 堤 による 壊 滅 的 な 被 害 を 回 避 する 必 要 があります このことから 想 定 氾 濫 区 域 の 交 通 網 の 重 要 性 や 資 産 の 増 大 を 考 慮 し 河 川 改 修 を 進 める 必 要 があります 矢 倉 川 のはん 濫 原 には JR 東 海 道 本 線 私 鉄 近 江 鉄 道 国 道 8 号 などの 交 通 幹 線 が 通 っており 近 年 工 場 なども 進 出 しています 万 一 はん 濫 が 生 じた 場 合 その 被 害 は 甚 大 なものが 予 想 されます このことから 流 下 能 力 の 向 上 を 図 り 浸 水 被 害 の 低 減 を 図 る 必 要 があります 不 飲 川 では 上 流 域 で 愛 荘 町 の 市 街 化 が 進 行 し 開 発 に 伴 う 流 出 量 の 増 加 がみられます また 現 状 の 河 川 は 中 流 から 下 流 にかけて 川 幅 が 狭 く 流 下 能 力 が 低 いため 特 にこの 区 間 の 浸 水 被 害 の 低 減 を 図 る 必 要 があります 出 典 : 平 成 20 年 度 第 6 回 滋 賀 県 公 共 事 業 評 価 監 視 委 員 会 資 料 矢 倉 川 のはん 濫 原 出 典 : 平 成 20 年 度 第 7 回 滋 賀 県 公 共 事 業 評 価 監 視 委 員 会 資 料 野 瀬 川 では 上 流 部 の 宅 地 化 が 進 み 降 雨 による 流 出 量 の 増 大 流 出 時 間 の 早 期 化 がみられます こ のため 溢 水 はん 濫 などによる 深 刻 な 被 害 が 発 生 するおそれがあるため 溢 水 による 被 害 を 軽 減 する 必 要 があります 平 田 川 では 後 三 条 排 水 路 合 流 点 から 私 鉄 近 江 鉄 道 付 近 において 住 宅 密 集 地 を 貫 くように 流 れていま す 川 幅 は 狭 く(5~7m 程 度 ) 水 深 が 浅 い(1m 程 度 ( 河 床 高 と 堤 内 地 盤 高 の 高 低 差 ))ため 流 下 能 力 が 低 く 洪 水 時 には 溢 水 被 害 が 生 じやすい 状 況 にあります このため 流 下 能 力 の 向 上 を 図 り 浸 水 被 害 の 低 減 を 図 る 必 要 があります 出 典 : 平 成 22 年 度 第 4 回 滋 賀 県 公 共 事 業 評 価 監 視 委 員 会 資 料 -25-

29 1.2.2 利 水 に 関 する 現 状 と 課 題 圏 域 における 河 川 水 の 利 用 の 主 なものはかんがい 用 水 です 犬 上 川 ( 受 益 面 積 798ha) 芹 川 ( 受 益 面 積 659ha) 愛 知 川 ( 受 益 面 積 約 3750ha)および 琵 琶 湖 ( 受 益 面 積 2,668ha)から 取 水 されています 用 水 施 設 の 整 備 は 古 くから 行 われ 現 在 の 主 な 施 設 は 犬 上 川 において 金 屋 頭 首 工 が 昭 和 8 年 ( 平 成 19 年 改 修 ) 犬 上 川 ダムが 昭 和 21 年 芹 川 において 芹 川 合 同 井 堰 が 昭 和 25 年 芹 川 ダムが 昭 和 31 年 に 整 備 されています 琵 琶 湖 からは 昭 和 56 年 ~ 平 成 8 年 に 整 備 されたポンプ 施 設 により 取 水 されています 圏 域 は 河 川 水 が 伏 流 しやすい 扇 状 地 であり 過 去 には 長 く 水 争 いもありましたが これらのかんがい 事 業 の 整 備 により 効 率 的 な 水 利 用 が 実 現 し 現 在 では 水 争 いが 生 じるような 深 刻 な 渇 水 被 害 は 報 告 されて いません かんがい 用 水 以 外 としては 水 道 用 水 工 業 用 水 などがあり 水 道 用 水 は 琵 琶 湖 又 は 地 下 水 の 利 用 が ほとんどで 河 川 水 の 利 用 はごくわずかです 工 業 用 水 も 琵 琶 湖 から 取 水 され その 量 は 約 32,000m3/ 日 で 主 に 電 気 薬 品 飲 料 非 金 属 などの 企 業 で 利 用 されています その 他 の 用 水 としては 消 雪 用 水 雑 用 水 がありますが いずれも 量 的 には 小 規 模 です これらの 河 川 や 琵 琶 湖 から 取 水 利 用 された 用 水 のほとんどは 堤 内 地 の 排 水 を 担 う 他 の 一 級 河 川 など の 河 川 水 として 流 下 し 最 終 的 に 琵 琶 湖 に 流 入 します また 扇 状 地 の 下 流 部 では 湧 水 地 下 水 を 利 用 した 用 水 が 数 多 く 存 在 します 集 落 内 を 流 れる 水 は い わゆる 地 域 用 水 として 防 火 用 水 消 雪 用 水 潤 いのある 水 辺 空 間 などに 利 用 されています また 貴 重 な 水 生 動 物 の 生 息 地 としての 機 能 も 有 していますが 扇 状 地 区 間 での 河 川 は 表 流 水 が 伏 流 しやすく 犬 上 川 では 中 流 の 金 屋 地 先 から 下 流 側 において 常 時 水 量 の 減 少 傾 向 や 瀬 切 れの 頻 繁 な 発 生 が 報 告 されており また 芹 川 でも 近 年 10 年 の 内 3 回 程 度 渇 水 時 において 瀬 切 れがみられます そのため 常 時 の 河 川 水 量 が 把 握 しにくい 状 況 であり 将 来 にわたり 健 全 な 河 川 水 の 利 用 が 維 持 されるように 流 水 管 理 を 行 っていくことが 望 まれます なお 天 井 川 の 切 り 下 げや 新 川 の 掘 削 などによる 周 辺 域 の 地 下 水 位 に 対 する 影 響 については 十 分 な 調 査 を 行 う 必 要 があります -26-

30 犬 上 川 沿 岸 土 地 改 良 区 かんがい 区 域 芹 川 利 水 系 統 図 受 益 面 積 :798ha 金 屋 頭 首 工 地 域 用 水 ( 甲 良 町 ホームヘ ーシ ) 権 利 区 分 水 利 使 用 名 所 在 地 ( 取 水 口 の 位 置 ) 琵 琶 湖 取 水 に 係 る 農 業 水 利 一 覧 表 使 用 者 名 面 積 (ha) 取 水 量 ( 最 大 m 3 /s) 特 愛 西 彦 根 市 愛 西 土 地 改 良 区 1, 特 彦 根 中 部 彦 根 市 彦 根 中 部 用 水 土 改 区 連 合 準 特 曽 根 沼 ( 今 堀 ) 彦 根 市 曽 根 沼 土 地 改 良 区 準 特 新 海 彦 根 市 愛 西 土 地 改 良 区 準 特 松 原 彦 根 市 彦 根 北 部 土 地 改 良 区 その 他 三 津 屋 彦 根 市 三 津 屋 土 地 改 良 区 その 他 甘 呂 彦 根 市 彦 根 南 部 土 地 改 良 区 その 他 八 坂 江 面 東 彦 根 市 彦 根 南 部 土 地 改 良 区 合 計 2, 特 : 特 定 水 利 ( 最 大 取 水 量 1.0m 3 /s 以 上 または 受 益 面 積 300ha 以 上 ) 犬 上 川 ダム ( 滋 賀 の 環 境 滋 賀 県 パンフレット) 準 特 : 準 特 定 水 利 ( 最 大 取 水 量 0.3m 3 /s 以 上 1.0m 3 /s 未 満 または 受 益 面 積 100ha 以 上 300ha 未 満 ) その 他 :その 他 水 利 ( 最 大 取 水 量 0.3m 3 /s 未 満 かつ 受 益 面 積 100ha 未 満 ) -27-

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