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1 製 品 安 全 データシート(MSDS) 1. 製 品 及 び 会 社 情 報 製 品 名 称 : 溶 接 材 料 (ろう 付 け 材 料 ) Low Melt(ロウ メルト),Free Flow(フリー フロー),SY 銀 ロウ,ステンレス 鋼 用 ハンダ 会 社 名 : 株 式 会 社 タセト 住 所 : 神 奈 川 県 藤 沢 市 宮 前 担 当 部 門 : 品 質 保 証 部 品 質 保 証 G 電 話 番 号 : FAX 番 号 : 緊 急 連 絡 先 及 び 電 話 番 号 : 同 上 2. 危 険 有 害 性 の 要 約 ろう 付 け 作 業 では,ヒューム,ガス, 有 害 発 熱 光 などが 発 生 する ろう 付 け 作 業 による 人 体 への 障 害 としては, 次 のような ものがある ヒューム,ガスについては, 11. 有 害 性 情 報 を 参 照 ヒューム: ヒュームを 多 量 に 吸 入 したときは 金 属 熱 と 呼 ばれる 症 状 が 生 じることがある また, 長 期 間 吸 入 した 場 合,じん 肺 になることがある ガス: ガスによる 中 毒 を 引 き 起 こすことがある また, 通 風 の 不 十 分 な 場 所 でのろう 付 け 作 業 では, 酸 素 欠 乏 の 危 険 性 がある 有 害 発 熱 光 : ろう 付 け 作 業 時 の 有 害 発 熱 光 では, 白 内 障, 網 膜 の 熱 損 傷 などの 障 害 を 引 き 起 こすことがある 熱 など: 溶 融 金 属, 有 害 発 熱 光 などにより,やけどや 火 災 を 引 き 越 すことがある ろう 付 け 直 後 の 熱 い 溶 接 物 に 触 れるとやけどすることがある ろう 付 け 材 料 取 扱 い 時 の 障 害 としては, 次 のようなものがある ワイヤの 先 端 が 目 や 顔 に 触 れると, 傷 を 生 じる 恐 れがある ろう 付 け 材 料 の 転 倒, 落 下, 荷 崩 れなどによってけがをする 恐 れがある 3. 組 成, 成 分 情 報 単 一 混 合 物 の 区 分 : 混 合 物 危 険 有 害 性 成 分 成 分 1) 濃 度 (%) Low Melt Free Flow SY 銀 ロウ ステンレス 鋼 用 ハンダ 銀 及 びその 水 溶 性 化 合 物 40~50 45~55 30~ 銅 及 びその 化 合 物 10~20 10~20 20~ カドミウム 及 びその 化 合 物 20~30 10~20 10~ 鉛 及 びその 無 機 化 合 物 ~55 - すず 及 びその 化 合 物 ~55-1) 労 働 安 全 衛 生 法 第 57 条 の 2 の 通 知 対 象 物 質 CAS No. 4. 応 急 処 置 各 種 障 害 に 対 する 応 急 処 置 を 以 下 に 示 すが, 必 要 な 応 急 処 置 後, 必 要 に 応 じて 速 やかに 医 師 の 診 断 を 受 ける 人 工 呼 吸, 心 臓 マッサージなどの 応 急 処 置 の 教 育 は, 日 本 赤 十 字 社, 消 防 署 などに 依 頼 することを 推 奨 する ヒューム 及 びガスによる 障 害 : 呼 吸 困 難 を 起 こした 場 合 は, 呼 吸 補 助 をする 眼 の 障 害 : 異 物 が 飛 び 込 んだ 場 合 は, 絶 対 にこすらず, 水 で 洗 い 流 す 痛 みを 感 じる 場 合 は, 冷 やす やけど: 急 いで 患 部 を 冷 やす 衣 服 が 燃 えた 場 合 は 剥 がさずに,そのまま 衣 服 の 上 から 冷 水 を 注 いで 冷 やす 酸 欠 : タンク 内,ピット 底 における 酸 欠 災 害 では, 被 災 者 を 新 鮮 な 空 気 のある 場 所 に 移 動 する 1

2 被 災 者 の 意 識 がないか, 反 応 が 鈍 い 場 合 は,まず 気 道 の 確 保 を 行 う 気 道 を 確 保 した 状 態 で, 呼 吸 がない 場 合 は 人 工 呼 吸 を 行 う さらに 脈 拍 がない 場 合 は 心 臓 マッサージも 行 う 熱 中 症 : 被 災 者 を 速 やかに 涼 しい 場 所 に 移 動 する 水 分 を 欲 しがれば, 与 える 5. 火 災 時 の 措 置 適 切 な 消 火 剤 : 火 災 の 状 況 に 適 した 消 火 剤 を 使 用 する 6. 漏 出 時 の 措 置 一 般 的 な 環 境 下 では, 固 体 であり, 漏 出 しない 7. 取 扱 い 及 び 保 管 上 の 注 意 火 災 爆 発 の 防 止 対 策 : 内 部 に 可 燃 物, 引 火 性 液 体 などの 入 った 容 器 又 はパイプ, 並 びに 密 閉 された 容 器 又 はパイプは,ろう 付 けを 行 わない ろう 付 け 中 及 びろう 付 け 直 後 の 熱 い 溶 接 物 には, 可 燃 物, 引 火 性 液 体 などを 近 づけない 天 井, 床, 壁 などのろう 付 けでは, 隠 れた 側 にある 可 燃 物, 引 火 性 液 体 などを 取 り 除 く ろう 付 け 作 業 場 の 近 くに, 消 火 器 を 設 置 する ろう 付 け 材 料 取 扱 い 時 の 障 害 の 防 止 対 策 : ろう 付 け 材 料 を 取 り 扱 う 際 には,かわ 製 手 袋 や 保 護 めがねを 着 用 する ろう 付 け 材 料 の 運 搬 及 び 取 扱 いに 際 して, 安 全 靴 を 着 用 し, 落 下 及 び 腰 痛 に 注 意 する 保 管 上 の 注 意 : ろう 付 け 材 料 は, 多 湿 な 場 所 は 避 けて, 室 内 に 保 管 する その 際, 地 面 に 直 接 置 いたり, 壁 に 直 接 接 触 しないよ うにする ろう 付 け 材 料 は, 化 学 反 応 を 起 こす 恐 れのある 酸 などの 化 学 物 質 から 隔 離 し, 保 管 する 8. 暴 露 防 止 及 び 保 護 措 置 ろう 付 け 作 業 は, 昭 和 54 年 4 月 に 交 付 された 粉 じん 障 害 防 止 規 則 には 該 当 しないが,ろう 付 け 作 業 をする 際 には 同 規 則 に 準 じて 作 業 することを 推 奨 する 設 備 対 策 : 屋 内 のろう 付 けでは, 全 体 換 気 装 置 又 はこれと 同 等 以 上 の 装 置 ( 局 所 排 気 装 置,プッシュプル 型 換 気 装 置 など) を 設 置 する 呼 吸 器 の 保 護 対 策 : ヒュームを 直 接 吸 入 しないように, 呼 吸 用 保 護 具 を 着 用 する その 際, 発 生 源 から 頭 部 をさけ, 風 向 きを 考 えて 身 体 を 配 置 することが 望 ましい 呼 吸 用 保 護 具 を 着 用 する 際 には, 顔 面 と 面 体 を 密 着 させる 通 風 の 不 十 分 な 場 所 でのろう 付 けや,めっき 鋼 板, 塗 装 鋼 板 などのろう 付 けでは, 換 気 を 十 分 に 行 う 皮 膚, 手 及 び 足 の 保 護 対 策 : 安 全 帽, 保 護 めがね, 長 袖 の 服, 溶 接 用 かわ 製 保 護 手 袋, 前 掛 け, 安 全 靴, 脚 カバーなどの 保 護 具 を 使 用 する 溶 接 用 かわ 製 保 護 手 袋 及 び 安 全 靴 は,それぞれ JIS T 8113( 溶 接 用 かわ 製 保 護 手 袋 ) 及 び JIS T 8101( 安 全 靴 )に 規 定 されたものを 使 用 する 溶 接 物 が 十 分 に 冷 却 するまで, 直 接 触 れないようにする 許 容 濃 度 : ろう 付 け 作 業 において 発 生 すると 考 えられる 物 質 に 関 して, 日 本 産 業 衛 生 学 会 及 び ACGIH(American Conference of Governmental Industrial Hygienist: 米 国 産 業 衛 生 専 門 官 会 議 )が 勧 告 している 許 容 濃 度 を 付 表 に 示 す 9. 物 理 的 及 び 化 学 的 性 質 Low Melt Free Flow SY 銀 ロウ ステンレス 鋼 用 ハンダ 物 理 的 状 態 : 固 体 固 体 固 体 固 体 形 状 : ワイヤ ワイヤ ワイヤ 棒 又 は 板 色 : 銀 白 色 銀 白 色 銀 白 色 銀 白 色 臭 い: なし なし なし なし 融 点 : 約 620 約 635 約 700 約 185 溶 解 度 : 水 に 不 溶 水 に 不 溶 水 に 不 溶 水 に 不 溶 2

3 10. 安 定 性 及 び 反 応 性 当 該 製 品 の 安 定 性 : 製 品 のままでは 爆 発 性, 引 火 性, 可 燃 性, 自 然 発 火 性, 禁 水 性, 酸 化 性, 急 性 毒 性, 腐 食 刺 激 性 及 び 特 定 有 害 性 はない 特 定 条 件 下 で 生 じる 危 険 な 反 応 : 酸 のような 化 学 物 質 と 接 触 すると, 有 害 なガス 発 生 の 原 因 となる 可 能 性 がある 11. 有 害 性 情 報 ヒューム 及 びガスについて ヒュームはろう 付 け 材 料 などを 構 成 する 物 質 の 高 温 蒸 気 が, 大 気 中 に 放 出 され, 蒸 気 全 体 が 急 速 に 冷 却 固 化 す ることによって 形 成 される 固 体 の 粒 子 である このため,ヒュームの 化 学 組 成 はろう 付 け 材 料 の 含 有 成 分 から 成 るものであるが, 各 成 分 の 含 有 量 はろう 付 け 材 料 とは 大 幅 に 異 なる ヒューム 中 には, 銀, 銅, 亜 鉛,カドミウム, 鉛,すずなどが 含 まれ, 複 合 酸 化 物 として 存 在 する ガスはろう 付 け 作 業 の 際, 使 用 するフラックスが 加 熱 により 熱 分 解 あるいは 蒸 発 して 有 臭 かつ 有 害 なガスが 発 生 する ヒューム 及 びガスの 発 生 量 及 び 成 分 は,ろう 付 け 材 料,フラックスの 種 類,ろう 付 け 方 法,ろう 付 け 条 件, 母 材 の 種 類 ( 表 面 処 理 を 含 む)などによって 異 なる また,ろう 付 け 作 業 環 境 での 濃 度 は,ろう 付 け 箇 所 の 数, 作 業 場 の 大 きさ, 換 気 条 件 などの 影 響 も 受 ける 急 性 毒 性 : ヒュームによる 急 性 障 害 としては, 涙 目, 鼻 や 喉 の 痛 み, 頭 痛,めまい, 呼 吸 困 難, 頻 繁 な 咳, 胸 痛 などがある 感 作 性 : 現 在 のところ, 感 作 性 に 関 する 有 用 な 情 報 なし 慢 性 毒 性 : ヒュームによる 慢 性 障 害 としては,じん 肺 がある 発 ガン 性 : ヒューム 中 に 含 まれることがある,カドミウム 及 びカドミウム 化 合 物 は, 日 本 産 業 衛 生 学 会 の 許 容 濃 度 等 の 勧 告 においては, 発 ガン 性 のある 物 質 に 分 類 されている ただし, 発 ガンに 関 与 する 物 質 の 全 てが 同 定 されているわ けではない 12. 環 境 影 響 情 報 現 在 のところ 環 境 影 響 に 関 する 有 用 な 情 報 なし 13. 廃 棄 上 の 注 意 製 品 や 包 装 材 料 などは, 産 業 廃 棄 物 に 関 する 法 律, 都 道 府 県 及 び 市 町 村 が 定 める 関 連 条 例 などに 従 い, 環 境 に 配 慮 した 適 切 な 方 法 で 処 分 する 残 材 は, 法 令 で 定 められた 産 業 廃 棄 物 の 金 属 くず に 分 類 されるため, 管 理 型 又 は 遮 断 型 の 最 終 処 分 場 に 埋 立 処 分 しなければならない 14. 輸 送 上 の 注 意 製 品 の 運 搬 時 には, 転 倒 や 荷 崩 れしないように 積 載 する 雨 天 などの 際 には, 防 水 措 置 をとる 15. 適 用 法 令 労 働 安 全 衛 生 法 : 制 定 昭 和 47 年 6 月 8 日 法 律 第 57 号 最 新 改 正 平 成 20 年 12 月 26 日 法 律 第 95 号 粉 じん 障 害 防 止 規 則 : 制 定 昭 和 54 年 4 月 25 日 労 働 省 令 第 18 号 最 新 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 厚 生 労 働 省 令 第 55 号 じん 肺 法 : 制 定 昭 和 35 年 3 月 31 日 法 律 第 30 号 最 新 改 正 平 成 16 年 12 月 1 日 法 律 第 150 号 3

4 16. その 他 の 情 報 参 考 文 献 日 本 産 業 衛 生 学 会 : 許 容 濃 度 等 の 勧 告 (2008) American Conference of Governmental Industrial Hygienist:2008 TLVs (Threshold Limit Values for Chemical Substances and Physical Agents) and BEIs (Biological Exposure Indices) OSHA : Occupational Safety and Health Standards Limits for Air contaminants ( ) 及 び Occupational Safety and Health Standards for Shipyard Air contaminants ( ) 日 本 溶 接 協 会 規 格 WES 2302:2001 溶 接 材 料 の 管 理 指 針 日 本 溶 接 協 会 規 格 WES 9009:1998 アーク 溶 接 の 安 全 衛 生 管 理 American National Standard ANSI Z 49.1:2005 Safety in Welding, Cutting and Allied Processes CSA (Canadian Standards Association) Standard W Safety in Welding, Cutting, and Allied Processes 化 学 物 質 の 危 険 有 害 便 覧 中 央 労 働 災 害 防 止 協 会 (1999) 備 考 本 データシートは, 製 品 の 安 全 性 に 関 する 要 求 事 項 を 記 載 しています 本 データシートは,JIS Z 7250:2005 化 学 物 質 等 安 全 データシート(MSDS)- 第 一 部 : 内 容 及 び 項 目 の 順 序 に 準 じて 作 成 されており, 用 語 の 定 義 はこの JIS に 従 っています また, 内 容 の 記 述 は, 製 品 安 全 データシートの 作 成 指 針 ( 社 団 法 人 日 本 化 学 工 業 協 会, 平 成 4 年 8 月 発 行, 平 成 5 年 4 月 一 部 改 訂 補 足 )を 参 考 にしました 本 データシートは, 製 品 の 安 全 な 取 扱 いを 確 保 するための 参 考 情 報 として, 作 成 時 点 で 当 社 の 有 する 情 報 を 取 扱 事 業 者 に 提 供 するものです 取 扱 事 業 者 は,この 情 報 に 基 づいて, 自 らの 責 任 において, 適 切 な 処 置 を 講 ずることが 必 要 で す 従 って, 本 データシートは, 製 品 の 安 全 を 保 証 するものではなく, 本 データシートには 記 載 されていないが, 当 社 が 知 見 を 有 さない 危 険 性 がある 可 能 性 があります 本 データシートの 最 新 版 は, 下 記 のホームページにてご 確 認 ください < 株 式 会 社 タセトのホームページ ろう 付 け 作 業 で 本 製 品 とともにフラックスを 使 用 する 場 合 は,フラックスの 製 品 安 全 データシート(MSDS) もご 参 照 くだ さい 4

5 付 表 各 種 物 質 の 許 容 濃 度 物 質 形 態 許 容 濃 度 (mg/m 3 ) 日 本 産 業 衛 生 学 会 1) ACGIH 2)3) CAS No. 4) 銀 及 び 銀 化 合 物 (Ag として) Ag 金 属 銀 可 溶 性 化 合 物 (Ag として) Cd カドミウム 及 びカドミウム 化 合 物 (Cd として) ( ) Cu ヒューム 5) ( ) ダスト 及 びミスト(Cu として) 5) - 1 鉛 及 び 鉛 化 合 物 ( ) Pb (Pb として,アルキル 鉛 化 合 物 を 除 く) 金 属 有 機 化 合 物 (Pb として) 金 属 スズ Sn 酸 化 物, 水 素 化 物 を 除 く 無 機 酸 化 物 (Sn として) - 2 有 機 化 合 物 Zn ZnO ヒューム ( 検 討 中 ) - ( ) ZnO 注 1) 日 本 産 業 衛 生 学 会 : 許 容 濃 度 等 の 勧 告 (2008) 2) ACGIH:2008 TLVs(Threshold Limit Values for Chemical Substances and Physical Agents) and BEIs (Biological Exposure Indices) 3) ACGIH が 勧 告 する TLV は, 国 際 的 に 最 も 権 威 ある 指 標 として 受 け 止 められている TLV は 閾 値 であるので, 許 容 濃 度 と 訳 すのは 必 ずしも 適 当 でないが 通 常 この 語 が 用 いらている 4) 米 国 化 学 会 の Chemical Abstract Service (CAS) において 化 学 物 質 検 索 を 容 易 にするためにつけられた 番 号 であり, 国 際 的 に 文 献 調 査 等 の 際 に 広 く 利 用 されている 本 表 の CAS No.は, 形 態 欄 に 記 載 されている 物 質 につけられている 番 号 である なお,( )で 記 載 されている CAS No.はヒューム,ダストなどの 番 号 ではなく, それらの 中 に 含 まれている 純 物 質 または 化 合 物 の 番 号 です 5) 変 更 が 予 告 されている 物 質 及 び 値 であり 現 在 提 案 中 の 変 更 予 告 表 によって 意 見 を 聴 取 しているとされて いる (なお, 表 中 の 値 は 既 採 択 TLV である )

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