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1 古 文 書 #45 ごうちょう むらめいさいちょう 郷 帳 村 明 細 帳 作 者 : 郷 帳 = 大 名 代 官 幕 府 村 明 細 帳 = 村 方 村 役 人 成 立 : 郷 帳 = 江 戸 期 村 明 細 帳 = 江 戸 初 期 から 明 治 初 年 解 題 Keyword 国 絵 図 村 高 慶 長 郷 帳 正 保 郷 帳 元 禄 郷 帳 天 保 郷 帳 村 差 出 明 細 帳 村 鑑 帳 村 方 郷 鑑 郷 帳 は 江 戸 時 代 幕 府 が 国 絵 図 とともに 編 集 した 一 国 ごとに 村 名 村 高 を 書 き 上 げた 帳 簿 全 国 の 収 納 高 を 明 確 に 把 握 する 財 政 上 の 基 礎 台 帳 の 性 格 を 持 つ 村 明 細 帳 は 江 戸 時 代 初 期 から 明 治 初 年 にかけて 領 主 代 官 の 求 めに 応 じ 村 方 から 提 出 した 村 の 状 態 を 詳 細 に 記 した 帳 簿 成 立 経 緯 < 郷 帳 > 国 史 大 辞 典 によると 郷 帳 には 次 の2つの 意 味 が ある 1 成 箇 ( 取 箇 年 貢 )および 定 納 物 の 額 を 村 ごとに 毎 年 記 載 した 年 貢 元 帳 年 貢 割 付 帳 年 貢 米 金 皆 済 目 録 とと もに 地 方 (じかた) 三 帳 のひとつ 2 江 戸 幕 府 が 国 絵 図 とともに 編 集 した 国 ごとの 郷 村 高 帳 更 に 一 国 単 位 の 村 高 帳 だけでなく 特 定 の 単 位 を 持 っ た 村 高 帳 も 広 い 意 味 で 郷 帳 とよぶことがある ここで は 2にあたる 郷 帳 のみをとりあげることとする 徳 川 幕 府 による 郷 帳 の 編 纂 は 少 なくとも 慶 長 正 保 元 禄 天 保 の 計 4 回 にわたって 行 われたとされており 一 般 には 編 纂 時 の 年 号 を 冒 頭 に 付 けて 呼 ばれている 慶 長 郷 帳 徳 川 幕 府 が 初 めて 全 国 の 大 名 に 提 出 を 命 じた 郷 帳 だと 思 われる しかし 解 明 が 進 んでおらず 不 明 な 点 が 多 く 残 されている 慶 長 郷 帳 の 作 成 は 慶 長 9 年 (1604)に 事 業 が 開 始 され 1 2 年 という 短 期 間 で 行 われたと 思 われ るが 現 在 のところ 残 存 しているものが 少 ないので 全 国 的 に 提 出 されたかどうかはわからない 西 日 本 諸 国 の 149

2 #45 郷 帳 村 明 細 帳 みが 対 象 となったのではないかという 説 もある 慶 長 18 年 (1613)にも 幕 府 は 知 行 高 目 録 ( 郷 村 帳 )を 提 出 させている 諸 大 名 に 領 地 の 判 物 朱 印 状 を 授 け 主 従 関 係 を 強 めるためだったと 思 われるが 大 坂 の 陣 などに 妨 げられ 実 際 に 領 地 の 判 物 朱 印 状 を 与 えたのは 元 和 3 年 (1617)であった 正 保 郷 帳 正 保 元 年 (1644)12 月 大 名 諸 国 の 代 官 へ 作 成 の 指 示 がされている 郷 帳 (2 部 ) 提 出 時 には 国 絵 図 2 部 各 大 名 の 居 城 の 絵 図 1 部 海 陸 之 道 筋 及 び 古 城 の 書 付 2 部 を 一 緒 に 提 出 させた そのほか 東 海 道 に 居 城 を 持 つ 大 名 には その 模 型 も 提 出 させている 国 絵 図 郷 帳 道 之 帳 城 絵 図 各 1 部 は 幕 府 文 庫 へ 残 りの 国 絵 図 郷 帳 道 之 帳 各 1 部 は 実 務 用 に 幕 府 勘 定 所 へ 保 管 され た 当 初 正 保 2 年 中 に 提 出 するよう 定 められたが 遅 れるところが 多 かった という 明 暦 年 間 ( )に 完 成 したとされるが 疑 義 もある 元 禄 郷 帳 元 禄 10 年 (1697) 諸 大 名 へ 作 成 の 指 示 がされている 正 保 郷 帳 と 同 様 2 部 作 成 することとされていたが 提 出 するものは 正 保 郷 帳 の 際 とは 異 なり 国 絵 図 と 郷 帳 のみであった 相 模 国 伊 豆 国 の 提 出 は 元 禄 15(1702) 年 7 月 武 蔵 国 上 総 国 下 総 国 の 提 出 は 同 年 11 月 であった 元 禄 13 年 から16 年 の 間 に 提 出 されたものが 多 いよ うである 天 保 郷 帳 正 保 元 禄 の 郷 帳 作 成 時 とは 異 なり 国 絵 図 の 作 成 に 先 行 して 行 われた 2 部 作 成 天 保 2 年 (1831)12 月 幕 府 が 郷 帳 の 改 訂 を 通 達 した 各 領 主 が 領 内 の 村 別 石 高 帳 を 作 成 して 幕 府 へ 提 出 し 各 郷 帳 の 最 終 的 な 作 成 は 幕 府 が 行 った 幕 府 は 拝 領 高 に 込 高 と 改 出 新 田 高 を 加 えた 高 (いわば 実 高 )の 記 載 を 求 めたが 各 藩 の 高 帳 提 出 は 遅 れ 気 味 で 数 度 の 督 促 の 後 天 保 5 年 (1834)5 月 ごろ ようやく 高 帳 の 提 出 が 完 了 した 郷 帳 完 成 は 天 保 5 年 12 月 である これらに 先 立 つものとして 天 正 19 年 (1591)の 御 前 帳 (ごぜんちょう)がある これは 豊 臣 政 権 が 朝 鮮 出 兵 を 前 にして 全 国 の 大 名 領 主 に 対 し 提 出 させた 検 地 帳 に 基 づく 領 主 ごとの 郷 帳 である 個 別 大 名 の 生 産 高 を 掌 握 し 軍 役 を 賦 課 する 基 準 としたという 説 もある 必 ずしも 実 際 の 生 産 高 を 反 映 したもの ではないと 思 われるが 全 国 的 に 石 高 制 を 確 立 させた 意 義 は 大 きい また 徳 川 幕 府 は 寛 文 4 年 (1664) 全 大 名 に 一 斉 に 朱 印 状 判 物 を 発 給 す る( 寛 文 印 知 )のに 先 立 ち 国 郡 別 の 村 高 を 記 載 した 郷 帳 を 各 大 名 に 提 出 させ ている 基 本 的 には 正 保 郷 帳 を 写 して 提 出 しているが 改 めて 作 成 し 直 して 提 出 している 例 もあり この 場 合 には 正 保 郷 帳 提 出 後 の 新 田 高 を 加 えた 実 高 を 記 載 している また 正 保 郷 帳 提 出 後 に 大 名 に 取 り 立 てられた 者 も 新 たに 提 出 している 和 泉 清 司 によると 2005 年 現 在 残 存 しているものは4 点 であ る 150

3 < 村 明 細 帳 > 江 戸 時 代 の 代 表 的 地 方 書 地 方 凡 例 録 には 村 差 出 明 細 帳 の 項 目 はある が 始 まりの 時 期 は 記 されておらず 村 明 細 帳 の 項 目 はない 村 差 出 明 細 帳 の 項 によると 其 村 にあるほどの 儀 は 一 事 も 洩 ざる 様 に 記 し た 文 書 とあ る 村 差 出 が 後 に 村 差 出 明 細 帳 になり さらに 省 略 されて 村 明 細 帳 または 明 細 帳 と 呼 ばれるようになったという 説 もあるが はっきりしたことはわから ない 三 河 国 ( 現 愛 知 県 東 部 )より 東 の 地 域 では 現 在 判 明 している 限 りでは 書 上 帳 差 出 帳 差 出 明 細 帳 村 鑑 帳 等 13の 名 称 が 使 用 され 村 明 細 帳 という 名 称 の 使 用 率 は 低 い 対 して 畿 内 播 磨 豊 後 等 の 西 国 では 使 用 率 は 高 い しばしば 使 用 される 村 鑑 帳 という 名 称 は 地 方 凡 例 録 には 享 保 年 間 (1720 頃 )に 始 まったと 記 されている それによると 此 帳 面 にて 村 方 の 様 子 大 略 相 分 る 文 書 であり 記 載 項 目 は 村 ( 差 出 ) 明 細 帳 と 大 差 ない しかし 村 ( 差 出 ) 明 細 帳 が1 代 官 領 主 交 代 の 時 2 幕 府 巡 見 使 派 遣 の 時 3 領 主 代 官 廻 村 の 時 4 将 軍 が 日 光 社 参 をする 場 合 5その 他 特 別 の 必 要 があった 時 などの 際 に 村 から 代 官 に 提 出 され 保 管 されているのに 対 し 村 鑑 帳 ( 村 鑑 大 概 帳 村 々 様 子 大 概 帳 )は 将 軍 の 御 前 に 供 すため 代 官 から 幕 府 勘 定 所 に 毎 年 提 出 されている 徳 川 幕 府 県 治 要 略 では 村 明 細 帳 は 民 簿 村 鑑 は 官 簿 として 区 別 されている このように 両 者 は 本 来 的 には 異 なった 文 書 とされるが 村 方 文 書 の 中 に 村 鑑 帳 と 題 された 帳 簿 が 残 されていることも 確 かである これについては 代 官 が 勘 定 所 へ 提 出 する 村 鑑 帳 を 準 備 する 段 階 で 各 村 に 書 き 上 げさせた 下 帳 ではないかという 説 もあるが 定 まってはい ない また 村 方 郷 鑑 ( 手 鑑 ともいう)という 代 官 役 所 の 地 方 役 人 が 執 務 の 必 要 上 自 分 で 作 成 し 所 持 していた 村 方 の 明 細 帳 も 区 別 されるべきという 説 もある しかし 村 明 細 帳 と 村 鑑 村 方 郷 鑑 の 区 別 は 実 際 のところは 困 難 で これら のすべてを 村 明 細 帳 として 扱 うこともあり 村 明 細 帳 類 と 称 することもある 村 明 細 帳 の 始 まりについては 諸 説 ある 三 代 将 軍 家 光 の 国 絵 図 郷 帳 差 出 の 下 令 (1644)を 大 きな 契 機 とし この 後 元 禄 の 地 方 直 し(1700 年 頃 )に 伴 い 代 官 所 より 雛 型 が 配 布 され 村 明 細 帳 は 一 般 化 したという 説 もある 村 明 細 帳 は 領 主 代 官 の 示 した 雛 型 に 応 じて 作 成 された 最 も 古 い 雛 型 は 貞 享 2 年 (1685)ごろの 大 和 国 のものとされているが それに 先 立 ち 小 田 原 藩 や 尾 張 藩 では 十 分 に 村 明 細 帳 の 要 件 を 備 えた 文 書 が 作 成 されている 作 者 < 郷 帳 > 慶 長 郷 帳 各 国 の 諸 大 名 が 作 成 したと 思 われるが 詳 細 は 不 明 正 保 郷 帳 #45 郷 帳 村 明 細 帳 151

4 #45 郷 帳 村 明 細 帳 国 別 に 郷 帳 作 成 責 任 者 ( 絵 図 元 )を 指 定 し 幕 府 に 提 出 させている 1か 国 ないし 複 数 の 国 を 単 独 でまたはその 大 部 分 を 支 配 している 大 名 は そのまま 責 任 者 になっている 国 内 に 複 数 の 大 名 が 存 在 したり 幕 領 が 存 在 するとこ ろは 国 内 の 有 力 大 名 と 奉 行 ないし 郡 代 代 官 らが 責 任 者 になっている 場 合 が 多 い 相 模 国 は 中 原 代 官 成 瀬 氏 と 坪 井 氏 武 蔵 国 は 関 東 郡 代 伊 奈 氏 が 指 名 された 元 禄 郷 帳 正 保 郷 帳 と 同 様 国 ごとに 定 められた 絵 図 元 が 作 成 し 提 出 している 相 模 国 武 蔵 国 安 房 国 上 総 国 伊 豆 国 の 絵 図 元 は 幕 府 の 絵 図 改 訂 担 当 者 である 井 上 大 和 守 安 藤 筑 後 守 松 前 伊 豆 守 久 貝 因 幡 守 の4 人 だった この5ヶ 国 は 幕 領 や 旗 本 知 行 所 が 多 く 絵 図 元 を 担 当 できるような 大 名 が 存 在 しな かったため 幕 府 の 絵 図 改 訂 担 当 者 が 直 接 携 わったのだと 思 われる 天 保 郷 帳 各 領 主 が 領 内 の 村 別 石 高 帳 を 作 成 して 幕 府 へ 提 出 し 最 終 的 な 作 成 は 幕 府 が 行 った 内 容 < 郷 帳 > 慶 長 郷 帳 不 明 な 点 が 多 いが 1 国 絵 図 とともに 一 国 単 位 で 作 成 することを 原 則 とし ていた しかし 呼 称 は 田 帳 郷 村 帳 高 帳 高 目 録 等 国 によって 不 統 一 であり かつ 領 主 別 の 郷 帳 も 作 成 させるなど 一 定 していなかった 2 三 部 作 成 するよう 指 示 した 3 記 載 内 容 についてもきちんとした 統 一 基 準 による 記 載 項 目 が 定 まっていなかったので 国 によりばらつきがあった 郷 村 単 位 で 田 畠 の 内 訳 や 物 成 高 を 記 載 することが 最 低 限 の 基 準 であったよう だ といった 指 摘 がなされている 正 保 郷 帳 正 保 郷 帳 の 特 色 は 記 載 内 容 の 詳 細 さである 国 絵 図 仕 様 覚 書 による と 郷 帳 作 成 に 関 して1 村 々を 郡 別 に 区 切 る 2 村 高 を 郡 別 に 集 計 する3 帳 末 には 一 国 の 総 高 を 記 載 する 4 郡 名 や 郷 名 など 難 字 には 朱 書 きでふりがな を 付 ける 5 村 ごとに 村 柄 を 記 載 する 6 郷 村 名 を 書 き 落 とさないようにす る 7 統 一 的 記 載 基 準 に 従 うこと といったことが 指 示 されている また 村 高 は 拝 領 高 ( 公 称 高 )とし 新 田 開 発 等 による 増 加 分 は 含 めていな い そして 領 主 別 に 村 高 の 内 訳 を 記 載 している 元 禄 郷 帳 基 本 的 に 正 保 郷 帳 の 形 式 を 踏 襲 しているが 記 載 内 容 は 簡 略 化 され 御 料 私 領 の 区 別 領 主 名 村 高 の 内 訳 などは 不 要 とされている 村 高 は 拝 領 高 ( 公 称 高 )である 村 名 と 村 高 のみを 記 し それを 郡 ごとに 集 計 し 最 後 に 一 国 の 総 高 と 村 数 を 計 上 している 国 ごとに 巻 末 に 提 出 年 月 と 担 当 領 主 名 が 記 されている 152

5 天 保 郷 帳 各 領 主 が 幕 府 へ 提 出 した 領 内 の 村 別 石 高 帳 をもとにしている 元 禄 郷 帳 と 同 様 に 村 名 と 村 高 のみを 記 し それを 郡 ごとに 集 計 し 最 後 に 一 国 の 総 高 と 村 数 を 計 上 している ただし 元 禄 郷 帳 とは 異 なり 実 高 記 載 である 国 絵 図 に 書 き 上 げられているものとほぼ 一 致 し 領 地 関 係 の 記 載 は 無 い すべての 藩 で 実 高 での 提 出 が 守 られたとは 限 らないので 天 保 郷 帳 の 高 が 生 産 力 の 実 態 を 示 すとは 言 いがたいが 正 保 郷 帳 元 禄 郷 帳 の 高 よりは 実 高 に 近 いのではな いかと 考 えられる < 村 明 細 帳 > 村 明 細 帳 は 領 主 代 官 の 示 した 雛 型 に 応 じて 作 成 された 記 載 されること の 多 い 項 目 としては 村 高 田 畑 の 面 積 ( 反 別 ) 貢 租 関 係 家 数 人 口 牛 馬 数 用 水 山 林 入 会 地 農 間 渡 世 などである 木 村 礎 は 村 明 細 帳 の 原 型 を 村 高 反 別 年 貢 高 人 別 の4 種 のうち 人 別 と 他 の3 要 目 のうちの2つが 1 文 書 に 記 載 されていることと 規 定 している( 寛 永 期 の 地 方 文 書 ) 村 明 細 帳 作 成 の 目 的 は 村 の 貢 祖 負 担 能 力 を 把 握 することにあったと 思 われ る しかし 村 明 細 帳 はあくまでも 雛 型 にそった 形 で 記 載 されるので 項 目 に ない 事 項 は 記 述 されないし 農 村 の 生 産 力 は 低 めに 農 民 の 困 窮 度 は 強 調 して 記 述 される 等 そのとおりには 受 け 取 れない 記 載 もある 村 明 細 帳 は 村 の 状 態 を 知 るうえで 有 効 な 史 料 だが 記 載 事 項 は 必 ずしも 真 実 を 記 しているわけ ではないということを 認 識 しておく 必 要 がある 相 模 国 村 明 細 帳 集 成 別 冊 によると 内 容 的 に 村 明 細 帳 とされる 史 料 名 は 計 13あり 総 計 641 点 である 内 訳 は 書 上 帳 (175 点 27%) 差 出 帳 (149 点 23%) ( 村 ) 明 細 帳 (104 点 16%) 村 鑑 帳 (93 点 15%) 差 出 明 細 帳 (42 点 6%) その 他 である 江 戸 時 代 の 相 模 国 においては 村 明 細 帳 という 名 は 非 常 に 少 なく 104 点 の うち74 点 は 明 治 時 代 になってからのものである 村 鑑 帳 は 幕 領 の 津 久 井 足 柄 上 郡 に 集 中 しており ほとんどが 享 保 年 代 ( )の 作 成 である 相 模 国 の 村 明 細 帳 相 模 国 における 村 明 細 帳 の 明 確 な 原 型 は 正 保 2 年 (1645) 閏 5 月 に 代 官 成 瀬 五 左 衛 門 が 命 じた 書 上 げと 考 えられている この 時 に 示 された 雛 型 に は 田 高 畑 高 家 数 人 数 寺 院 馬 数 御 林 等 の 項 目 が 記 されている これに 従 って 記 された 文 書 は 表 題 を 持 たず 記 載 も 簡 単 な 一 枚 物 である が 内 容 的 には 村 明 細 帳 の 原 型 であることが 明 白 である より 完 全 な 村 明 細 帳 としては 寛 文 11 年 (1671) 小 田 原 藩 領 根 府 川 村 のものが 最 古 とされている 表 題 は 持 たず 単 に 西 筋 根 府 川 村 と 記 されているだけ だが 冊 子 仕 立 てで 内 容 は49 項 目 にわたり 地 方 凡 例 録 に 記 された 要 目 を ほとんどみたしている 小 田 原 藩 はこれも 含 め 翌 12 年 にかけ 統 一 形 式 によ る 村 書 上 げを 完 成 させている また 貞 享 3 年 (1686)には 新 城 主 大 久 保 氏 がさ らに 完 成 された 村 差 出 之 事 ( 差 出 帳 )を 作 成 している 153 #45 郷 帳 村 明 細 帳

6 #45 郷 帳 村 明 細 帳 諸 本 慶 長 郷 帳 原 本 は 現 存 していない 現 存 する 写 しも 飛 騨 大 和 などきわめて 少 ない 正 保 郷 帳 国 史 大 辞 典 によると 原 本 転 写 本 ともに 失 われたという しかし 作 成 にあたった 大 名 家 に 残 ったと 思 われる 控 さらにそれより 伝 写 されたと 思 われる 写 しが 残 っており 和 泉 清 司 によると2005 年 現 在 33か 国 分 36 点 が 残 存 しているという 残 念 ながら 相 模 国 の 郷 帳 は 残 存 していない 元 禄 郷 帳 原 本 は 現 存 していない もっとも 原 本 に 近 いと 思 われる 江 戸 時 代 後 期 の 写 本 (17 国 19 冊 )は 国 立 公 文 書 館 内 閣 文 庫 に 所 蔵 されている 昌 平 坂 学 問 所 内 に 設 置 されていた 地 誌 調 所 の 旧 蔵 本 で 明 治 以 後 大 学 浅 草 文 庫 を 経 て 内 閣 文 庫 に 移 管 された 昭 和 58(1983) 年 に 重 要 文 化 財 に 指 定 されている 国 文 学 研 究 資 料 館 史 料 館 には 大 和 国 以 外 の 全 国 の 写 本 が 所 蔵 されているが 石 高 の 記 載 を 欠 いている 天 保 郷 帳 原 本 ( 全 国 85 冊 )は 全 て 国 立 公 文 書 館 内 閣 文 庫 に 所 蔵 されている 2 部 作 成 され 献 上 されたうち 幕 府 の 紅 葉 山 文 庫 に 保 存 されていたものと 思 われる 保 存 状 態 はきわめて 良 好 である 成 立 当 初 の 献 上 本 であって 本 文 の 信 憑 性 が 高 い 国 郡 村 の 各 段 階 の 石 高 が 完 備 している 完 全 に 揃 っていて 欠 本 がない という 点 で 貴 重 な 史 料 とされ 昭 和 58 年 に 重 要 文 化 財 に 指 定 されている ま た この 原 本 を 底 本 とする 明 治 初 年 の 写 本 ( 全 国 32 冊 )も 所 蔵 されている 史 料 本 文 を 読 む 郷 帳 < 影 印 本 > 天 保 郷 帳 (1)(2) 附 元 禄 郷 帳 福 井 保 解 説 汲 古 書 院 1984 ( 内 閣 文 庫 所 蔵 史 籍 叢 刊 55 56) [210.08/136/55 56] < 翻 刻 本 >( 現 神 奈 川 県 域 のものを 中 心 に) 武 蔵 国 武 蔵 田 園 簿 北 島 正 元 校 訂 近 藤 出 版 社 1977 [K27.98/9A] ( 索 引 あり) 武 蔵 国 の 正 保 郷 帳 案 とされる 武 蔵 田 園 簿 の 翻 刻 底 本 : 東 京 大 学 史 料 編 纂 所 本 東 京 市 史 稿 市 街 篇 第 6 附 録 [213.6/27/2-93] 川 崎 市 史 資 料 編 2 [K21.21/5/3-2]( 抄 出 ) 神 奈 川 県 史 資 料 編 6 [K21/16/6]( 久 良 木 都 筑 橘 樹 三 郡 )にも 掲 載 あり 武 蔵 国 橘 樹 久 良 岐 都 筑 三 郡 郷 帳 ( 元 禄 15 天 保 5) ( 神 奈 川 県 史 154

7 資 料 編 5 神 奈 川 県 1972 [K21/16/5]) 相 模 国 関 東 甲 豆 郷 帳 関 東 近 世 史 研 究 会 校 訂 近 藤 出 版 社 1988 [K27/58] 相 模 武 蔵 安 房 上 総 下 総 常 陸 上 野 下 野 甲 斐 伊 豆 の 十 国 の 元 禄 天 保 郷 帳 を 集 成 翻 刻 元 禄 郷 帳 ( 相 模 武 蔵 その 他 の 計 8カ 国 ) 及 び 天 保 郷 帳 ( 全 )は 内 閣 文 庫 本 を 底 本 とする 相 模 国 郷 帳 ( 元 禄 15) 神 奈 川 県 史 資 料 5 神 奈 川 県 1972[K21/16/5]) 藤 沢 市 史 料 集 1 藤 沢 市 文 書 館 1975[K27.52/3/1] 鎌 倉 市 史 近 世 史 料 編 1 鎌 倉 市 編 吉 川 弘 文 館 1986 [K21.4/4-2/2] 寒 川 町 史 1 寒 川 町 1990[K21.51/7/1] 座 間 市 史 2 座 間 市 1991[K21.56/3/2] 綾 瀬 市 史 2 綾 瀬 市 1992 [K21.57/5/2-1] 伊 勢 原 市 史 資 料 編 近 世 1 伊 勢 原 市 1992 [K21.64/7/2-3-1] 海 老 名 市 史 3 海 老 名 市 1994 [K21.58/13/3] 逗 子 市 史 資 料 編 1 逗 子 市 1985 [K21.32/2/1]( 三 浦 郡 郷 帳 ) 相 模 国 郷 帳 ( 天 保 5) 神 奈 川 県 史 資 料 5 神 奈 川 県 1972[K21/16/5]) 藤 沢 市 史 料 集 1 藤 沢 市 文 書 館 1975[K27.52/3/1] 鎌 倉 市 史 近 世 史 料 編 1 鎌 倉 市 編 吉 川 弘 文 館 1986 [K21.4/4-2/2] 寒 川 町 史 1 寒 川 町 1990[K21.51/7/1] 座 間 市 史 2 座 間 市 1991[K21.56/3/2] 逗 子 市 史 資 料 編 1 逗 子 市 1985 [K21.32/2/1]( 三 浦 郡 郷 帳 ) 以 上 特 に 注 記 がないものは 国 立 公 文 書 館 内 閣 文 庫 本 を 底 本 とする 村 明 細 帳 < 影 印 本 >( 現 神 奈 川 県 域 のものを 中 心 に) 武 蔵 国 都 筑 郡 村 明 細 帳 青 葉 区 古 文 書 之 会 2003 [K27.18/13] 翻 刻 併 載 < 翻 刻 本 >( 現 神 奈 川 県 域 のものを 中 心 に) 相 模 国 村 明 細 帳 集 成 1-3 青 山 孝 慈 青 山 京 子 編 岩 田 書 院 2001 [K27/78/1~3] 村 の 概 観 ( 神 奈 川 県 史 資 料 編 4 6 神 奈 川 県 [K21/16/4/6]) 藩 内 の 町 と 村 ( 神 奈 川 県 史 資 料 編 5 神 奈 川 県 1972 [K21/16/5]) 村 と 町 の 概 観 ( 神 奈 川 県 史 資 料 編 7 神 奈 川 県 1975 [K21/16/7]) 旭 区 近 世 村 明 細 帳 横 浜 旭 区 歴 史 の 会 1993 [K20.15/13/1] 武 蔵 国 都 筑 郡 野 沢 村 明 細 帳 ( 郷 土 よこはま (63) 横 浜 市 図 書 館 1972 [K05.1/15/63]) 村 況 史 料 集 ( 上 下 ) 川 崎 市 市 民 ミュージアム 1989 ( 川 崎 史 資 料 叢 書 第 1 2 巻 ) [K27.21/25/1 2] 上 巻 : 川 崎 区 幸 区 中 原 区 高 津 区 下 巻 : 宮 前 区 多 摩 区 麻 生 区 155 #45 郷 帳 村 明 細 帳

8 #45 郷 帳 村 明 細 帳 村 々のすがた ( 逗 子 市 史 資 料 編 1 逗 子 市 1985[K21.32/2/1]) 村 明 細 ( 鎌 倉 市 史 近 世 史 料 編 第 一 鎌 倉 市 吉 川 弘 文 館 1986 [K21.4/4-2/2]) 村 の 概 要 ( 寒 川 町 史 2 寒 川 町 1993 [K21.51/7 /2]) 村 明 細 帳 ( 藤 沢 市 史 料 集 11 藤 沢 市 文 書 館 1986 [K27.52/3/11]) 村 々の 概 況 ( 茅 ヶ 崎 市 史 1 資 料 編 上 茅 ヶ 崎 市 1977 [K21.53/4/1]) 村 明 細 帳 ( 大 磯 町 史 1 大 磯 町 1996 [K21.61/24/1]) 秦 野 地 方 の 村 明 細 帳 同 ( 補 遺 ) ( 秦 野 市 史 第 2 3 巻 [K21.63/4/1-2 3]) 小 田 原 藩 領 の 町 と 村 むらのすがた 同 ( 補 遺 ) ( 小 田 原 市 史 史 料 編 近 世 2 3 小 田 原 市 [K21.7/21/ ]) 南 足 柄 市 の 村 明 細 帳 ( 上 下 ) 南 足 柄 市 文 化 財 保 護 委 員 会 南 足 柄 市 教 育 委 員 会 ( 南 足 柄 市 文 化 財 調 査 報 告 書 11 13)[K06.81/1/11 13] 村 明 細 帳 ( 開 成 町 史 資 料 編 近 世 2 開 成 町 1997 [K21.81/23/3-2]) 村 明 細 帳 関 係 資 料 ( 大 井 町 史 資 料 編 1 大 井 町 1997 [K21.81/26/1-1]) 山 北 の 村 むらとそのようす ( 山 北 町 史 史 料 編 近 世 山 北 町 2003 [K21.81/28/1-2]) 村 のようす ( 真 鶴 町 史 資 料 編 真 鶴 町 1993 [K21.85/23/1]) 近 世 の 村 々のすがた ( 湯 河 原 町 史 第 1 巻 湯 河 原 町 1984[K21.85/9/1]) 厚 木 市 史 史 料 集 4 地 誌 編 厚 木 市 史 編 さん 委 員 会 1973[K27.92/3/4] 村 明 細 帳 ( 藤 野 町 史 資 料 編 ( 上 ) 藤 野 町 1994 [K21.95/22/2-1]) ふじの 町 史 研 究 誌 (5) 藤 野 町 企 画 課 1996 [K21.95/9/5] 村 の 概 況 ( 城 山 町 史 2 城 山 町 1990 [K21.95/7/2]) 津 久 井 の 村 々 津 久 井 領 諸 色 覚 書 ( 津 久 井 町 史 資 料 編 近 世 1 津 久 井 町 2004 [K21.95/26/1-2-1]) 村 明 細 帳 については ある 程 度 まとまって 掲 載 されているもののみ 記 載 し た このほか 自 治 体 史 の 資 料 編 などに 多 数 掲 載 がある 史 料 についてさらに 知 る- 参 考 文 献 - 郷 帳 福 井 保 郷 帳 ( 慶 長 正 保 元 禄 天 保 郷 帳 ) ( 江 戸 幕 府 編 纂 物 解 説 編 福 井 保 著 雄 松 堂 出 版 1983 [027.1/1/1]) 江 戸 幕 府 撰 国 絵 図 の 研 究 川 村 博 忠 著 古 今 書 院 1984 [291.03/169] 斎 藤 司 解 題 ( 関 東 甲 豆 郷 帳 関 東 近 世 史 研 究 会 校 訂 近 藤 出 版 社 1988[K27/58]) 国 絵 図 川 村 博 忠 吉 川 弘 文 館 1990 [291.03/255] 国 絵 図 の 世 界 国 絵 図 研 究 会 編 柏 書 房 2005 [291.03PP/306] 和 泉 清 司 近 世 初 期 一 国 郷 帳 の 研 究 ( 地 域 政 策 研 究 vol.8(2) 高 崎 経 済 大 学 地 域 政 策 学 会 2005 [Z305/544]) 156

9 < 成 立 経 緯 > 黒 田 日 出 男 江 戸 幕 府 国 絵 図 郷 帳 管 見 1 ( 歴 史 地 理 vol.93(2) 日 本 歴 史 地 理 学 会 吉 川 弘 文 館 1977 [Z210.05/5]) 丑 木 幸 男 上 野 国 寛 文 郷 帳 諸 写 本 の 検 討 ( 史 料 館 研 究 紀 要 (23) 国 文 学 研 究 資 料 館 史 料 館 1992 [Z210.05/10]) 領 域 支 配 の 展 開 と 近 世 杉 本 史 子 著 山 川 出 版 社 1999 [210.5HH/558] < 諸 本 > 大 塚 英 明 内 閣 文 庫 保 管 国 絵 図 郷 帳 一 管 見 ( 三 浦 古 文 化 (33) 三 浦 古 文 化 研 究 会 1983 [K20.3/3/33]) 長 澤 孝 三 国 立 公 文 書 館 内 閣 文 庫 所 蔵 国 絵 図 郷 帳 の 重 要 文 化 財 指 定 につ いて ( 北 の 丸 (16) 国 立 公 文 書 館 1984 [Z310.9/7]) 福 田 千 鶴 尾 張 藩 士 茜 部 相 嘉 と 諸 国 郷 帳 の 成 立 ( 史 料 館 研 究 紀 要 (26) 国 学 研 究 資 料 館 史 料 館 1995 [Z210.05/10] 再 録 江 戸 時 代 の 武 家 社 会 福 田 千 鶴 著 校 倉 書 房 2005 [210.5PP/687]) <その 他 > 近 世 初 期 南 武 蔵 野 の 村 落 と 支 配 林 厳 著 東 京 大 学 史 料 編 纂 所 1972 [K25.98/8] 神 崎 彰 利 郷 帳 ( 明 治 大 学 刑 事 博 物 館 年 報 8 明 治 大 学 刑 事 博 物 館 委 員 会 1977 [326/43/8]) 北 島 正 元 解 説 ( 武 蔵 田 園 簿 近 藤 出 版 社 1977 [K27.98/9A]) 福 井 保 天 保 郷 帳 附 元 禄 郷 帳 解 題 ( 内 閣 文 庫 所 蔵 史 籍 叢 刊 55 汲 古 書 院 1984 [210.08/136/55]) 山 崎 謹 哉 近 世 武 蔵 国 における 村 落 の 歴 史 地 理 的 考 察 ( 専 修 人 文 論 集 (36) 専 修 大 学 学 会 1985 [Z051.3/87]) 村 明 細 帳 村 明 細 帳 の 研 究 野 村 兼 太 郎 著 有 斐 閣 1954 [K27/85] 藤 村 潤 一 郎 農 村 文 書 ( 二 ) 村 明 細 帳 ( 文 部 省 史 料 館 報 (14) 文 部 省 史 料 館 1971 [Z210.05/16]) 石 井 良 助 村 明 細 帳 ( 日 本 団 体 法 史 石 井 良 助 著 創 文 社 1978 ( 法 制 史 論 集 3) [322.1/56]) 木 村 礎 村 落 の 概 要 政 治 ( 日 本 古 文 書 学 講 座 7 雄 山 閣 出 版 1979 [210.08/118/7]) 木 村 礎 寛 永 期 の 地 方 文 書 ( 日 本 古 文 書 学 論 集 12 日 本 古 文 書 学 会 編 吉 川 弘 文 館 1987 [202.9/18/12]) 石 井 良 助 村 明 細 帳 について ( 日 本 古 文 書 学 論 集 12 日 本 古 文 書 学 会 編 吉 川 弘 文 館 1987 [202.9/18/12]) 神 崎 彰 利 近 世 文 書 について 2 ( 伊 勢 原 の 歴 史 (4) 伊 勢 原 市 1989 [K21.64/6/4]) 西 川 武 臣 江 戸 時 代 の 津 久 井 を 復 元 しよう ( 津 久 井 町 史 資 料 編 近 世 1 津 久 井 町 2004 [K21.95/26/1-2-1]) 157 #45 郷 帳 村 明 細 帳

10 #45 郷 帳 村 明 細 帳 < 成 立 経 緯 > 復 刻 徳 川 幕 府 県 治 要 略 安 藤 博 編 柏 書 房 1965 [210.5/97] 地 方 凡 例 録 ( 上 下 ) 大 石 久 敬 著 近 藤 出 版 社 1969 [322.15/16/1~2] 神 崎 彰 利 村 明 細 帳 (1)( 明 治 大 学 刑 事 博 物 館 年 報 9 明 治 大 学 刑 事 博 物 館 委 員 会 1978 [326/43/9]) < 相 模 国 村 明 細 帳 について> 青 山 孝 慈 相 模 国 津 久 井 県 江 戸 時 代 後 期 の 村 明 細 帳 ( 神 奈 川 県 史 研 究 (20) 神 奈 川 県 県 史 編 集 室 1973 [K21/18/16-20]) 青 山 孝 慈 相 模 国 三 浦 郡 の 村 明 細 帳 ( 三 浦 古 文 化 (13) 三 浦 古 文 化 研 究 会 1973 [K20.3/3/13-14]) 青 山 孝 慈 相 模 国 高 座 郡 の 村 明 細 帳 1 2 ( 藤 沢 市 史 研 究 (7)(8) 藤 沢 市 文 書 館 [K21.52/12/7-10]) 青 山 孝 慈 相 模 国 鎌 倉 郡 の 村 明 細 帳 ( 三 浦 古 文 化 (23)(24)(26) 三 浦 古 文 化 研 究 会 [K20.3/3/ ]) 神 崎 彰 利 村 明 細 帳 (2)( 明 治 大 学 刑 事 博 物 館 年 報 10 明 治 大 学 刑 事 博 物 館 委 員 会 1978 [326/43/10]) 青 山 孝 慈 相 模 国 三 浦 郡 の 村 明 細 帳 二 1 2 ( 三 浦 古 文 化 (42)(43) 三 浦 古 文 化 研 究 会 [K20.3/3/42 43]) 神 原 武 男 藤 野 七 ヶ 村 の 村 明 細 帳 ( ふじの 町 史 研 究 誌 (3) 藤 野 町 1993 [K21.95/9/3]) 旭 区 近 世 村 明 細 帳 の 研 究 横 浜 旭 区 歴 史 の 会 1994 [K20.15/13/2] 神 原 武 男 村 明 細 帳 の 検 討 ( ふじの 町 史 研 究 誌 (4) 藤 野 町 1994 [K21.95/9/4]) 相 模 国 村 明 細 帳 集 成 別 冊 青 山 孝 慈 青 山 京 子 編 岩 田 書 院 2001 [K27/78/4]) 高 橋 多 恵 子 山 北 の 村 むらとそのようす 解 説 ( 山 北 町 史 史 料 編 近 世 山 北 町 2003 [K21.81/28/1-2]) 津 久 井 町 の 村 明 細 帳 一 覧 ( 津 久 井 町 史 資 料 編 近 世 1 津 久 井 町 2004 [K21.95/26/1-2-1]) 158

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