特 別 研 究 学 生 月 額 29,700 円 3 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 修 料 は 月 額 2,330 円 とする ただ し 当 初 の 受 入 れである 場 合 は 身 分 証 明 書 発 行 費 として860 円 を 学 修 料

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "特 別 研 究 学 生 月 額 29,700 円 3 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 修 料 は 月 額 2,330 円 とする ただ し 当 初 の 受 入 れである 場 合 は 身 分 証 明 書 発 行 費 として860 円 を 学 修 料"

Transcription

1 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 程 第 34 号 改 正 平 成 17 年 法 人 規 程 第 47 号 平 成 19 年 法 人 規 程 第 40 号 平 成 19 年 法 人 規 程 第 58 号 平 成 21 年 法 人 規 程 第 22 号 平 成 22 年 法 人 規 程 第 31 号 平 成 23 年 法 人 規 程 第 24 号 平 成 24 年 法 人 規 程 第 3 号 平 成 26 年 法 人 規 程 第 3 号 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 法 人 規 程 は 筑 波 大 学 学 群 学 則 ( 平 成 16 年 法 人 規 則 第 10 号 以 下 学 群 学 則 という ) 第 72 条 に 規 定 する 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 筑 波 大 学 大 学 院 学 則 ( 平 成 16 年 法 人 規 則 第 11 号 以 下 大 学 院 学 則 という ) 第 79 条 に 規 定 する 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 筑 波 大 学 公 開 講 座 規 則 ( 平 成 17 年 法 人 規 則 第 35 号 以 下 公 開 講 座 規 則 という ) 第 8 条 第 1 項 に 規 定 する 講 習 料 筑 波 大 学 学 位 規 程 ( 平 成 16 年 法 人 規 程 第 48 号 以 下 学 位 規 程 という ) 第 7 条 第 1 項 に 規 定 する 学 位 論 文 審 査 手 数 料 筑 波 大 学 における 特 別 の 課 程 の 編 成 に 関 する 規 則 ( 平 成 21 年 法 人 規 則 第 3 号 以 下 特 別 の 課 程 規 則 という ) 第 1 0 条 に 規 定 する 受 講 料 及 び 筑 波 大 学 教 員 免 許 状 更 新 講 習 規 則 ( 平 成 21 年 法 人 規 則 第 20 号 以 下 免 許 状 更 新 講 習 規 則 という ) 第 15 条 に 規 定 する 講 習 料 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 める ものとする ( 検 定 料 入 学 料 授 業 料 及 び 学 修 料 の 額 ) 第 2 条 学 群 学 則 第 72 条 第 1 項 及 び 第 2 項 並 びに 大 学 院 学 則 第 79 条 第 1 項 及 び 第 2 項 の 法 人 規 程 で 定 める 科 目 等 履 修 生 及 び 研 究 生 の 検 定 料 入 学 料 及 び 授 業 料 の 額 は 次 の 表 のとおり とする 区 分 検 定 料 入 学 料 授 業 料 科 目 等 履 修 生 9,800 円 28,200 円 1 単 位 14,800 円 研 究 生 9,800 円 84,600 円 月 額 29,700 円 2 学 群 学 則 第 72 条 第 3 項 の 特 別 聴 講 学 生 並 びに 大 学 院 学 則 第 79 条 第 3 項 の 特 別 聴 講 学 生 及 び 特 別 研 究 学 生 の 法 人 規 程 で 定 める 授 業 料 の 額 は 次 の 表 のとおりとする 区 分 授 業 料 特 別 聴 講 学 生 1 単 位 14,800 円

2 特 別 研 究 学 生 月 額 29,700 円 3 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 修 料 は 月 額 2,330 円 とする ただ し 当 初 の 受 入 れである 場 合 は 身 分 証 明 書 発 行 費 として860 円 を 学 修 料 の 月 額 に 受 入 れ 月 数 を 乗 じて 得 た 額 に 加 算 するものとする 4 第 6 条 の2に 定 める 場 合 において 納 付 を 要 しない 学 修 料 には 前 項 ただし 書 きの 身 分 証 明 書 発 行 費 を 含 まないものとする ( 科 目 等 履 修 生 及 び 研 究 生 に 係 る 検 定 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 3 条 学 群 学 則 第 72 条 第 1 項 及 び 大 学 院 学 則 第 79 条 第 1 項 の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする ⑴ 科 目 等 履 修 生 又 は 研 究 生 となることを 志 願 する 者 が 学 群 学 則 第 18 条 の2に 規 定 する 国 費 外 国 人 留 学 生 若 しくは 日 韓 理 工 系 国 費 留 学 生 である 場 合 又 は 大 学 院 学 則 第 16 条 第 2 項 に 規 定 する 国 費 外 国 人 留 学 生 である 場 合 若 しくは 学 長 が 特 に 定 める 場 合 ⑵ 研 究 生 となることを 志 願 する 者 が 現 職 教 育 のため 任 命 権 者 の 命 により 派 遣 される 公 立 の 小 学 校 中 学 校 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 又 は 特 別 支 援 学 校 の 教 職 員 ( 次 号 において 派 遣 教 職 員 という )である 場 合 ⑶ 現 に 研 究 生 である 者 ( 第 1 号 に 規 定 する 国 費 外 国 人 留 学 生 及 び 日 韓 理 工 系 国 費 留 学 生 であ る 場 合 学 長 が 特 に 定 める 場 合 並 びに 派 遣 教 職 員 である 場 合 を 除 く )が 通 算 して2 年 以 内 の 研 究 期 間 において 前 年 度 に 引 き 続 き 研 究 生 となることを 志 願 する 場 合 ( 科 目 等 履 修 生 及 び 研 究 生 に 係 る 入 学 料 及 び 授 業 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 4 条 前 条 の 規 定 ( 授 業 料 にあっては 第 3 号 の 規 定 を 除 く )は 学 群 学 則 第 72 条 第 2 項 及 び 大 学 院 学 則 第 79 条 第 2 項 の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 に 準 用 する ( 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 授 業 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 5 条 学 群 学 則 第 72 条 第 3 項 及 び 大 学 院 学 則 第 79 条 第 3 項 ( 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 部 分 に 限 る )の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする ⑴ 特 別 聴 講 学 生 が 他 の 国 立 大 学 又 は 短 期 大 学 の 学 生 である 場 合 ⑵ 特 別 聴 講 学 生 が 他 の 国 立 大 学 の 大 学 院 の 学 生 である 場 合 ⑶ 特 別 聴 講 学 生 が 筑 波 大 学 との 間 において 大 学 間 相 互 単 位 互 換 協 定 又 は 大 学 間 交 流 協 定 若 しくはこれに 準 ずるものにより 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 授 業 料 が 相 互 に 不 徴 収 とされている 他 の 大 学 等 の 学 生 である 場 合 ⑷ その 他 学 長 が 特 に 定 める 場 合 ( 特 別 研 究 学 生 に 係 る 授 業 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 6 条 大 学 院 学 則 第 79 条 第 3 項 ( 特 別 研 究 学 生 に 係 る 部 分 に 限 る )の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする ⑴ 特 別 研 究 学 生 が 他 の 国 立 大 学 の 大 学 院 の 学 生 である 場 合

3 ⑵ 特 別 研 究 学 生 が 筑 波 大 学 との 間 において 大 学 間 特 別 研 究 学 生 交 流 協 定 又 は 大 学 間 交 流 協 定 若 しくはこれに 準 ずるものにより 特 別 研 究 学 生 に 係 る 授 業 料 が 相 互 に 不 徴 収 とされてい る 他 の 大 学 の 大 学 院 の 学 生 である 場 合 ⑶ その 他 学 長 が 特 に 定 める 場 合 ( 学 修 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 6 条 の2 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする (1) 筑 波 大 学 大 学 院 ビジネス 科 学 研 究 科 法 曹 専 攻 を 修 了 後 最 初 に 実 施 される 司 法 試 験 の 合 格 発 表 日 の 属 する 月 の 末 日 までの 期 間 である 場 合 ( 授 業 料 の 納 付 時 期 ) 第 7 条 学 群 学 則 第 72 条 第 2 項 並 びに 大 学 院 学 則 第 79 条 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 にかかわ らず 研 究 生 の 研 究 予 定 期 間 又 は 特 別 研 究 学 生 の 研 究 指 導 を 受 ける 予 定 期 間 が 入 学 年 度 の 翌 年 度 以 降 にわたる 場 合 の 翌 年 度 以 降 の 授 業 料 にあっては その 年 度 内 の 研 究 予 定 期 間 又 は 研 究 指 導 を 受 ける 予 定 期 間 に 係 る 授 業 料 の 全 額 を 当 該 年 度 の 当 初 の 月 に 納 付 しなければならない ( 公 開 講 座 の 講 習 料 の 額 ) 第 8 条 公 開 講 座 規 則 第 8 条 第 3 項 の 法 人 規 程 で 定 める 公 開 講 座 の 講 習 料 の 額 は 5 時 間 までは 5,500 円 とし 5 時 間 を 超 えるものについては 5 時 間 増 すごと(5 時 間 未 満 の 端 数 につ いては5 時 間 とみなす )に1,000 円 を 加 算 した 額 とする ただし 学 長 が 必 要 と 認 める 場 合 には 別 に 定 める ( 特 別 の 課 程 の 受 講 料 の 額 ) 第 8 条 の2 特 別 の 課 程 の 受 講 料 の 額 は 1 時 間 当 たり1,030 円 とする ただし 学 長 が 必 要 と 認 める 場 合 には 別 に 定 める ( 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 の 額 ) 第 8 条 の3 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 の 額 は 1 時 間 当 たり1,000 円 とする ただし 学 長 が 必 要 と 認 める 場 合 には 別 に 定 める ( 特 別 の 課 程 に 係 る 受 講 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 8 条 の4 特 別 の 課 程 規 則 第 10 条 の 料 金 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする (1) 特 別 の 課 程 が 授 業 科 目 であり かつ 当 該 特 別 の 課 程 の 履 修 者 が 学 群 学 生 大 学 院 学 生 又 は 科 目 等 履 修 生 として 当 該 授 業 科 目 を 履 修 する 場 合 ( 免 許 状 更 新 講 習 に 係 る 講 習 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 8 条 の5 免 許 状 更 新 講 習 規 則 第 15 条 の 料 金 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする

4 (1) 公 開 講 座 又 は 教 育 職 員 免 許 法 施 行 規 則 ( 昭 和 29 年 10 月 27 日 文 部 省 令 第 26 号 ) 第 3 5 条 に 規 定 する 免 許 法 認 定 講 習 をもって 免 許 状 更 新 講 習 に 代 える 場 合 ( 学 位 論 文 審 査 手 数 料 の 額 ) 第 9 条 学 位 規 程 第 7 条 第 1 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 位 論 文 審 査 手 数 料 の 額 は 申 請 1 件 につき 57,000 円 とする ( 既 納 の 授 業 料 等 ) 第 10 条 納 付 した 検 定 料 入 学 料 授 業 料 公 開 講 座 の 講 習 料 学 位 論 文 審 査 手 数 料 特 別 の 課 程 の 受 講 料 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 及 び 学 修 料 ( 身 分 証 明 書 発 行 費 を 含 む )は 返 付 しな い 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 には 当 該 各 号 に 定 める 額 を 返 付 すること ができる (1) 検 定 料 について 出 願 が 受 理 されなかった 又 は 出 願 しなかった 場 合 検 定 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 (2) 公 開 講 座 の 講 習 料 について 災 害 その 他 やむを 得 ない 事 由 又 は 本 学 の 都 合 により 中 止 し た 場 合 講 習 料 に 相 当 する 額 ( 公 開 講 座 開 始 の 前 日 までに 辞 退 の 申 し 出 があったときは 講 習 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 ) (3) 特 別 の 課 程 の 受 講 料 について 特 別 の 課 程 開 始 の 前 日 までに 辞 退 の 申 し 出 があった 場 合 受 講 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 (4) 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 について 災 害 その 他 やむを 得 ない 事 由 又 は 本 学 の 都 合 により 中 止 した 場 合 講 習 料 に 相 当 する 額 ( 免 許 状 更 新 講 習 開 始 の 前 日 までに 辞 退 の 申 し 出 があっ たときは 講 習 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 ) (5) その 他 返 付 すべき 事 由 があると 認 められる 場 合 は 事 由 に 応 じ 相 当 する 額 又 は 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 附 則 この 法 人 規 程 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 47 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 17 年 7 月 21 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 40 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 19 年 6 月 28 日 から 施 行 し 改 正 後 の 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 の 規 定 は 同 年 4 月 1 日 から 適 用 する

5 附 則 ( 平 法 人 規 程 58 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 20 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 22 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 21 年 3 月 26 日 から 施 行 し 改 正 後 の 第 1 条 ( 特 別 の 課 程 に 係 る 部 分 に 限 る ) 第 8 条 の2 第 8 条 の4 及 び 第 10 条 ( 特 別 の 課 程 に 係 る 部 分 に 限 る )の 規 定 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 31 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 22 年 5 月 12 日 から 施 行 し 改 正 後 の 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 の 規 定 は 同 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 24 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 23 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 3 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 24 年 2 月 23 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 3 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する

岩手県立大学学則

岩手県立大学学則 公 立 大 学 法 人 岩 手 県 立 大 学 の 授 業 料 等 に 関 する 規 則 平 成 17 年 12 月 19 日 規 程 第 97 号 改 正 平 成 19 年 1 月 17 日 規 則 第 1 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 則 第 5 号 平 成 23 年 2 月 16 日 規 則 第 2 号 平 成 23 年 5 月 9 日 規 則 第 4 号 平 成 24 年 3

More information

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

More information

2 ( 178 9)

2 ( 178 9) ( 1,876.58 km2) 98 ( 11 ) ( 21 ) 4 17 (8 9 ) 28 6 1? H25.12 11,998 489.5 H26.12 13,392 111.6% 565.5 115.5% H27.12 13,828 103.3% 476.8 84.3% H25.12 84 4.5 H26.12 132 157.1% 5 111.1% H27.12 95 72.0 2.56

More information

281

281 m3 m3 m3 280 281 m3 m3 282 283 ⑴ ⑵ m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 284 ⑵ m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 m3 ⑶ ⑷ 285 ⑴ 286 ⑵ ⑶ 287 (1) 92.3 288 289 (2) 40,700 () () () () () () () () () () () ( ) () () () () (ha)

More information

⑴ ⑵ ⑶ ⑷ A C B ( D Other A C B ( D 1996/2/1 1996/3/1 1996/6/1 1996/8/1 1996/9/1 1997/3/1 1997/5/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/11/1 1997/11/1

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203231352E8D9197A791E58A779640906C986189CC8E5291E58A7782C982A882AF82E98EF68BC697BF82BB82CC91BC94EF977082C98AD682B782E98B4B92F62E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203231352E8D9197A791E58A779640906C986189CC8E5291E58A7782C982A882AF82E98EF68BC697BF82BB82CC91BC94EF977082C98AD682B782E98B4B92F62E646F63> 国 立 大 学 法 人 和 歌 山 大 学 における 授 業 料 その 他 費 用 に 関 する 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 和 歌 山 大 学 規 程 第 87 号 最 終 改 正 平 成 25 年 2 月 22 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 和 歌 山 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

-2 -

-2 - -1 - -2 - ⑴ ⑵ -3 - ⑶ -4 - ⑴ ⑵ ⑶ -5 - ⑷ 6,268 16 23,256,247.299 39.48 8,385. 34 35 2 2,117. 34 4 3,936 8 16,544,761.1 28.8 5,625. 927 35 14 1,689. 927 6 872 6 7,765,329.122 13.18 3,83. 554 17 7 2,211. 554

More information

0 001212 112468 1 10 2 11 12 13 3 14 15 ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ 4 ⑵ 5 6 ⑴ ⑴ ⑴ ⑵ 7 ⑶ ⑷ ⑵ ⑴ 8 ⑵ ⑴ 9 ⑴ ⑵ ⑴ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ 10 11 ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑵ ⑷ ⑸ ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ 12 ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ 13 ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ 14 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ 15

More information

4 研 究 生 納 付 金, 委 託 生 納 付 金, 外 国 人 留 学 生 納 付 金 については, 入 学 手 続 終 了 後, 所 定 の 期 日 までに 入 学 辞 退 を 届 け 出 た 場 合 に 限 り, 返 還 するものとする 5 手 数 料 等 は,その 都 度 納 入 しなけれ

4 研 究 生 納 付 金, 委 託 生 納 付 金, 外 国 人 留 学 生 納 付 金 については, 入 学 手 続 終 了 後, 所 定 の 期 日 までに 入 学 辞 退 を 届 け 出 た 場 合 に 限 り, 返 還 するものとする 5 手 数 料 等 は,その 都 度 納 入 しなけれ 松 山 大 学 納 付 金 規 程 平 成 10 年 4 月 1 日 制 定 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 13 年 4 月 1 日 平 成 15 年 4 月 1 日 平 成 17 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 21 年 4 月 1 日 平 成 12 年 4 月 1 日 平 成 14 年 4 月 1 日 平 成 16 年 4 月 1 日 平 成 18 年

More information

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱

桜井市外国人高齢者及び外国人重度心身障害者特別給付金支給要綱 桜 井 市 外 国 人 高 齢 者 及 び 外 国 人 重 度 心 身 障 害 者 特 別 給 付 金 支 給 要 平 成 7 年 3 月 31 日 告 示 第 21 号 改 正 平 成 12 年 12 月 28 日 告 示 第 151 号 改 正 平 成 14 年 04 月 01 日 告 示 第 59 号 改 正 平 成 22 年 05 月 27 日 告 示 第 132 号 改 正 平 成 24

More information

⑴ ⑵ ⑶

⑴ ⑵ ⑶ - 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -

More information

⑴ ⑵ ⑶

⑴ ⑵ ⑶ - 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑶ ⑵ ⑷ ⑴ ⑵ - 110 - ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - ⑴ - 119 - - 120 - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ - 121 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 124 - ⑶ - 125

More information

123 ( 17 120 18 ) ( - 1 - - 2 - ⑴ ⑵ - 3 - - 4 - ⑴ - 5 - ⑵ - 6 - ⑶ - 7 - ⑴ ⑵ ⑶ - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - ⑴ ⑵ ⑶ - 12 - ⑴ - 13 - ⑵ 12-14 - - 15 - - 16 - - 17 - - 18 - ⑴ ⑵ - 19 - ⑴ ⑵ ⑶ - 20 - ⑷ ⑸ ⑹ - 21 -

More information

職員退職手当支給条例

職員退職手当支給条例 小 樽 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 全 部 改 正 昭 和 36 年 10 月 18 日 条 例 第 31 号 最 近 改 正 平 成 28 年 3 月 23 日 条 例 第 3 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 2 条 の2) 第 2 章 一 般 の 退 職 手 当 ( 第 2 条 の3- 第 9 条 ) 第 3 章 特 別 の 退 職 手 当 ( 第 10

More information

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例

4-3-4共立蒲原総合病院組合職員の育児休業等に関する条例 共 立 蒲 原 総 合 病 院 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 平 成 4 年 3 月 2 6 日 条 例 第 1 号 改 正 平 成 7 年 3 月 16 日 条 例 第 2 号 平 成 13 年 3 月 26 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年 12 月 24 日 条 例 第 8 号 平 成 21 年 3 月 19 日 条 例 第 5 号 平 成 22 年 9

More information

<4D F736F F D208B4B91A591E D E7390EC8E7388EA94CA904588F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E182CC8E7B8D7382C994BA82A48C6F89DF915B927582C98AD682B782E98B4B91A52E727

<4D F736F F D208B4B91A591E D E7390EC8E7388EA94CA904588F582CC8B8B975E82C98AD682B782E98FF097E CC88EA959482F089FC90B382B782E98FF097E182CC8E7B8D7382C994BA82A48C6F89DF915B927582C98AD682B782E98B4B91A52E727 市 川 市 規 則 第 65 号 市 川 市 一 般 職 員 の 給 与 に 関 する 条 例 等 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 施 行 に 伴 う 経 過 措 置 に 関 する 規 則 ( 平 成 26 年 12 月 改 正 条 例 附 則 第 7 項 及 び 第 8 項 並 びに 平 成 26 年 12 月 改 正 条 例 附 則 第 12 項 第 2 号 の 規 定 により 読 み

More information

<5461726F2D323030346B61696B693031328EF68BC697BF82BB82CC91BC94EF>

<5461726F2D323030346B61696B693031328EF68BC697BF82BB82CC91BC94EF> 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 16 年 度 九 大 会 規 第 12 号 制 定 : 平 成 16 年 4 月 1 日 最 終 改 正 : 平 成 28 年 3 月 31 日 ( 平 成 27 年 度 九 大 会 規 第 14 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 ( 以 下 本

More information

ず 第 1 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は4,000 円 とし 第 2 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は13,000 円 と する 4 第 1 項 に 規 定 する 幼 稚 園 小 学 校 及 び 中 学 校 並 びに 特 別 支 援 学 校 の 小 学 部 中 学 部 及 び

ず 第 1 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は4,000 円 とし 第 2 段 階 目 の 選 抜 に 係 る 額 は13,000 円 と する 4 第 1 項 に 規 定 する 幼 稚 園 小 学 校 及 び 中 学 校 並 びに 特 別 支 援 学 校 の 小 学 部 中 学 部 及 び 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 における 授 業 料 等 費 用 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 8 3 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 31 日 規 則 第 166 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 授 業 料 等 費 用 に 関 して は 法 令 等 に 定 めるもののほか

More information

1

1 精 華 町 個 人 情 報 保 護 条 例 改 正 に 向 けての 考 え 方 ( 案 ) 平 成 27 年 4 月 精 華 町 0 1 目 次 1 個 人 情 報 保 護 に 関 する 法 体 系 と 番 号 法 における 特 定 個 人 情 報 の 保 護 措 置... 1 2 番 号 法 と 精 華 町 個 人 情 報 保 護 条 例 における 個 人 情 報 の 定 義 上 の 差 異...

More information

学 歌

学 歌 学 歌 平 成 0 年 度 学 年 暦 ( 工 学 部 ) 平 成 0 年 度 学 年 暦 ( 情 報 工 学 部 ) 目 次 九 州 工 業 大 学 のあゆみ 学 科 の 変 遷 3 組 織 6 九 州 工 業 大 学 学 則 7 工 学 部 Ⅰ 九 州 工 業 大 学 工 学 部 学 修 細 則 4 人 間 科 学 科 目 履 修 課 程 表 ⑴ 人 間 科 学 基 礎 科 目 8 ⑵ 副 専

More information

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱

幕別町定住促進住宅建設費補助金交付要綱 幕 別 町 マイホーム 応 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 幕 別 町 への 移 住 促 進 と 町 内 居 住 者 の 定 住 に 資 するため 住 宅 を 新 築 又 は 購 入 する 者 に 対 し 当 該 住 宅 の 取 得 に 要 する 費 用 の 一 部 を 補 助 す ることにより 人 口 減 少 の 著 しい 子 育 て 世 代

More information

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条 学 生 生 徒 等 の 納 入 金 に 関 する 規 則 平 成 15 年 12 月 16 日 規 則 第 19 号 沿 革 1 平 成 17 年 5 月 17 日 改 正 2 平 成 17 年 10 月 3 日 改 正 3 平 成 18 年 1 月 25 日 改 正 5 平 成 21 年 9 月 16 日 改 正 7 平 成 22 年 2 月 12 日 改 正 9 平 成 23 年 12 月 6

More information

者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 するものとする 3 在 学 生 が 長 期 履 修 学 生 として 認 められた 場 合 の 授 業 料 の

者 が 在 学 した 期 間 の 年 数 を 乗 じて 得 た 額 から 当 該 者 が 在 学 した 期 間 に 納 付 すべき 授 業 料 の 総 額 を 控 除 した 額 を 徴 収 するものとする 3 在 学 生 が 長 期 履 修 学 生 として 認 められた 場 合 の 授 業 料 の 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 の 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 43 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 ( 以 下 法 人 という )が 徴 収 する 授 業 料 その 他 の 料 金 について 定 めることを 目 的 とする ( 料 金 ) 第 2 条 法 人 の

More information

第14章 国民年金

第14章 国民年金 第 15 章 国 民 年 金 国 民 年 金 は すべての 国 民 を 対 象 として 老 齢 障 害 死 亡 について 年 金 を 支 給 し 健 全 な 国 民 生 活 の 維 持 向 上 に 寄 与 することを 目 的 としています - 145 - 国 民 年 金 のしくみ 1 被 保 険 者 国 民 年 金 に 必 ず 加 入 しなければならない 人 は 日 本 国 内 に 住 所 がある

More information

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464>

<5461726F2D8BB388F5906C8E968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 教 員 人 事 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 平 成 1 6 年 規 則 第 2 号 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 3 条 第 1 項

More information

第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給

第 三 条 関 係 一 俸 給 とは 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 二 十 五 年 法 律 第 九 十 五 号 以 下 一 般 職 給 与 法 という ) 第 五 条 第 一 項 に 規 定 する 俸 給 又 は 勤 務 に 対 する 報 酬 として 支 給 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 の 運 用 方 針 昭 和 60 年 4 月 30 日 総 人 第 261 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 19 日 閣 人 人 第 67 号 第 二 条 関 係 一 国 家 公 務 員 退 職 手 当 法 施 行 令 ( 昭 和 二 十 八 年 政 令 第 二 百 十 五 号 以 下 施 行 令 という ) 第 一 条 第 一 項 第 二 号

More information

<5461726F2D3133348EF68BC697BF939994EF977082C98AD682B782E98B4B>

<5461726F2D3133348EF68BC697BF939994EF977082C98AD682B782E98B4B> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 における 授 業 料 等 費 用 に 関 する 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 7 日 平 成 16 年 規 則 第 43 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 ( 以 下 本 学 という )における 授 業 料 その 他 の 費 用 及 び 徴 収 方 法 については, 法 令 等 に 特

More information

( 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 内 容 ) 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 な 内 容 は 次 とおりです 1 納 義 務 者 法 人 は 基 準 法 人 額 につき 復 興 特 別 法 人 を 納 める 義 務 があります( 復 興 財 源 確 保 法 42) なお 人 格 な

( 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 内 容 ) 復 興 特 別 法 人 制 具 体 的 な 内 容 は 次 とおりです 1 納 義 務 者 法 人 は 基 準 法 人 額 につき 復 興 特 別 法 人 を 納 める 義 務 があります( 復 興 財 源 確 保 法 42) なお 人 格 な 復 興 特 別 法 人 あらまし 東 日 本 大 震 災 から 復 興 ため 施 策 を 実 施 する ために 必 要 な 財 源 確 保 に 関 する 特 別 措 置 法 関 係 平 成 24 3 月 国 庁 平 成 23 12 月 2 日 に 公 布 された 東 日 本 大 震 災 から 復 興 ため 施 策 を 実 施 するために 必 要 な 財 源 確 保 に 関 する 特 別 措 置 法

More information

平成28年岩手県条例第8号

平成28年岩手県条例第8号 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 をここに 公 布 する 平 成 28 年 3 月 25 日 岩 手 県 知 事 達 増 拓 也 岩 手 県 条 例 第 8 号 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 職 員 の 退 職 手 当 に 関 する 条 例 ( 昭 和 28 年 岩 手 県 条 例 第 40

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819A819A819A819A92808FF089F090E05F95FA92758EA9935D8ED48FF097E15F32352E31302E38>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819A819A819A819A92808FF089F090E05F95FA92758EA9935D8ED48FF097E15F32352E31302E38> 富 士 市 自 転 車 等 の 放 置 の 防 止 に 関 する 条 例 の 解 説 ( 目 的 ) 第 1 条 この 条 例 は 公 共 の 場 所 における 自 転 車 等 の 放 置 を 防 止 することにより 歩 行 者 等 の 安 全 な 通 行 を 確 保 するとともに 良 好 な 都 市 景 観 を 保 全 し もって 安 全 で 快 適 な 市 民 生 活 の 実 現 を 図 ることを

More information

Taro-○規程10:授業料その他費

Taro-○規程10:授業料その他費 国 立 大 学 法 人 鳴 門 教 育 大 学 授 業 料 その 他 費 用 に 関 する 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 33 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 規 程 第 49 号 平 成 18 年 9 月 14 日 規 程 第 47 号 平 成 19 年 3 月 23 日 規 程 第 18 号 平 成 21 年 3 月 23 日 規 程 第 17 号 平 成

More information

積 み 立 てた 剰 余 金 の 配 当 に 係 る 利 益 準 備 金 の 額 は 利 益 準 備 金 1 の 増 3 に 記 載 します ⑸ 平 成 22 年 10 月 1 日 以 後 に 適 格 合 併 に 該 当 しない 合 併 により 完 全 支 配 関 係 がある 被 合 併 法 人 か

積 み 立 てた 剰 余 金 の 配 当 に 係 る 利 益 準 備 金 の 額 は 利 益 準 備 金 1 の 増 3 に 記 載 します ⑸ 平 成 22 年 10 月 1 日 以 後 に 適 格 合 併 に 該 当 しない 合 併 により 完 全 支 配 関 係 がある 被 合 併 法 人 か 別 表 五 ( 一 ) 利 益 積 立 金 額 及 び 資 本 金 等 の 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 1 利 益 積 立 金 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 ⑴ この 明 細 書 の 用 途 この 明 細 書 は 法 第 2 条 第 18 号 及 び 令 第 9 条 (( 利 益 積 立 金 額 ))に 規 定 する 利 益 積 立 金 額 を 計 算 するために 使 用

More information

地方独立行政法人京都市立病院機構就業規則

地方独立行政法人京都市立病院機構就業規則 公 立 大 学 法 人 京 都 市 立 芸 術 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 24 年 4 月 1 日 理 事 長 決 定 ) ( 平 成 25 年 3 月 26 日 一 部 改 正 ) 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 6 条 ) 第 2 章 人 事 第 1 節 採 用 ( 第 7 条 ~ 第 10 条 ) 第 2 節 昇 任 及 び 降 任 ( 第 11 条, 第

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版

Taro-役員退職手当規程(H27.10改正)HP版 役 員 退 職 手 当 規 程 目 次 第 1 条 総 則 第 2 条 退 職 手 当 の 受 給 者 第 2 条 の2 遺 族 の 範 囲 及 び 順 位 第 3 条 退 職 手 当 の 額 第 4 条 在 職 期 間 の 計 算 第 5 条 再 任 等 の 場 合 の 取 り 扱 い 第 6 条 解 任 された 場 合 の 退 職 手 当 の 支 給 制 限 第 7 条 退 職 手 当 の 支

More information

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事 独 立 行 政 法 人 国 際 観 光 振 興 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 改 正 平 成 18 年 3 月 23 日 規 程 第 6 号 平 成 19 年 8 月 10 日 規 程 第 19 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 22 号 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 3 号 平 成 25

More information

4. 消 費 税 特 別 地 方 消 費 税 その 他 消 費 税 1 税 目 につき 所 得 税 又 は 法 人 税 に 定 める の50% 相 当 額 ( 注 ) 複 数 の 事 業 所 があるときは 事 業 所 ごとに 受 任 1 件 として 取 り 扱 う ただし 消 費 税 については 事

4. 消 費 税 特 別 地 方 消 費 税 その 他 消 費 税 1 税 目 につき 所 得 税 又 は 法 人 税 に 定 める の50% 相 当 額 ( 注 ) 複 数 の 事 業 所 があるときは 事 業 所 ごとに 受 任 1 件 として 取 り 扱 う ただし 消 費 税 については 事 税 務 顧 問 報 酬 ( 月 額 ) ( 税 務 代 理 及 び 税 務 相 談 を 含 み 税 務 書 類 の 作 成 報 酬 は 別 に 受 ける ) 1. 所 得 税 総 所 得 金 額 基 準 年 取 引 金 額 基 準 200 万 円 未 満 2,000 万 円 未 満 20,000 円 300 万 円 3,000 万 円 30,000 円 500 万 円 5,000 万 円 45,000

More information

給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 税 額 表 ( 平 成 25 年 分 ) 月 額 表 ( 平 成 24 年 3 月 31 日 財 務 省 告 示 第 115 号 別 表 第 一 ) ( 一 ) ( 166, 999 円 ) その 月 の 社 会 保 険 料 等 控 除 後 の 給 与 等 の 金

給 与 所 得 の 源 泉 徴 収 税 額 表 ( 平 成 25 年 分 ) 月 額 表 ( 平 成 24 年 3 月 31 日 財 務 省 告 示 第 115 号 別 表 第 一 ) ( 一 ) ( 166, 999 円 ) その 月 の 社 会 保 険 料 等 控 除 後 の 給 与 等 の 金 平 成 25 年 分 源 泉 徴 収 税 額 表 平 成 25 年 1 月 から 源 泉 徴 収 税 額 表 が 変 わります 平 成 25 年 1 月 1 日 から 平 成 49 年 12 月 31 日 までの 間 に 生 ずる 所 得 につ いては 源 泉 所 得 税 を 徴 収 する 際 復 興 特 別 所 得 税 を 併 せて 徴 収 し 源 泉 所 得 税 の 法 定 納 期 限 までに

More information

東近江行政組合職員の育児休業等に関する条例

東近江行政組合職員の育児休業等に関する条例 東 近 江 行 政 組 合 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 改 正 平 成 6 年 12 月 27 日 条 例 第 5 号 平 成 10 年 3 月 12 日 条 例 第 1 号 平 成 11 年 12 月 24 日 条 例 第 7 号 平 成 13 年 3 月 19 日 条 例 第 3 号 平 成 14 年 3 月 11 日 条 例 第 5 号 平 成 18 年 3 月 16

More information

から2.0の 範 囲 内 で 印 刷 局 の 業 務 実 績 に 対 する 評 価 に 応 じて 決 定 する 業 績 勘 案 率 を 乗 じた 額 とする ただし 第 6 条 第 1 項 及 び 第 7 条 後 段 の 規 定 によ り 引 き 続 き 在 職 したものとみなされた 者 の 退 職

から2.0の 範 囲 内 で 印 刷 局 の 業 務 実 績 に 対 する 評 価 に 応 じて 決 定 する 業 績 勘 案 率 を 乗 じた 額 とする ただし 第 6 条 第 1 項 及 び 第 7 条 後 段 の 規 定 によ り 引 き 続 き 在 職 したものとみなされた 者 の 退 職 国 立 印 刷 局 規 則 第 10 号 改 訂 平 15 規 則 第 69 号 改 訂 平 16 規 則 第 4 号 改 訂 平 21 規 則 第 11 号 改 訂 平 24 規 則 第 22 号 改 訂 平 27 規 則 第 11 号 独 立 行 政 法 人 国 立 印 刷 局 役 員 退 職 手 当 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 独 立 行 政 法 人 通 則 法 (

More information

により 取 得 したものとみなされるものをいい ます ( 注 ) 上 記 3を 除 き 贈 与 税 の 納 税 義 務 に 関 して も 相 続 税 の 納 税 義 務 ( 上 記 1 及 び2)と 同 様 となっていました( 旧 相 法 1 の 4 ) ⑵ 債 務 控 除 1 無 制 限 納 税

により 取 得 したものとみなされるものをいい ます ( 注 ) 上 記 3を 除 き 贈 与 税 の 納 税 義 務 に 関 して も 相 続 税 の 納 税 義 務 ( 上 記 1 及 び2)と 同 様 となっていました( 旧 相 法 1 の 4 ) ⑵ 債 務 控 除 1 無 制 限 納 税 相 続 税 法 の 改 正 目 一 国 外 転 出 をする 場 合 の 譲 渡 所 得 等 の 特 例 の 創 設 に 伴 う 相 続 税 及 び 贈 与 税 の 納 税 義 務 等 の 見 直 し 536 次 二 保 険 に 関 する 調 書 の 見 直 し 541 三 その 他 の 見 直 し 543 はじめに 本 稿 では 平 成 27 年 度 税 制 改 正 に 盛 り 込 まれた 事 項

More information

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 定 年 制 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 33 号 改 正 : 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 22 号 ( 目 的 )

More information

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業 国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

島根大学における学生等の授業料その他の費用に関する規則

島根大学における学生等の授業料その他の費用に関する規則 島 根 大 学 における 学 生 等 の 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 ( 平 成 16 年 島 大 規 則 第 164 号 ) ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 平 成 17 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 17 年 9 月 26 日 一 部 改 正 平 成 1 8 年 3 月 8 日 一 部 改 正 平 成 18 年 9 月 19 日 一

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 5 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

01_杵渕.indd

01_杵渕.indd 1 直 線 的 キャリア 論 の 限 界 日 本 人 の 身 体 観 から 杵 渕 友 子 19571992 19751977 2 16 1990 1949 3 1994 4 10 11 12 13 14 15 16 17 300 18 5 201319 19 20 21 22 23 24 6 25 26 1648 19 7 27 28 29 8 30 31 9 32 33 105 10 34 35

More information

む )の 規 定 は 同 令 第 二 百 六 十 三 条 第 一 項 に 規 定 する 申 告 書 と 併 せて 提 出 する 復 興 特 別 所 得 税 申 告 書 について 準 用 する 2 法 第 十 七 条 第 一 項 第 三 号 に 規 定 する 政 令 で 定 める 金 額 は 所 得

む )の 規 定 は 同 令 第 二 百 六 十 三 条 第 一 項 に 規 定 する 申 告 書 と 併 せて 提 出 する 復 興 特 別 所 得 税 申 告 書 について 準 用 する 2 法 第 十 七 条 第 一 項 第 三 号 に 規 定 する 政 令 で 定 める 金 額 は 所 得 政 令 第 十 六 号 復 興 特 別 所 得 税 に 関 する 政 令 内 閣 は 東 日 本 大 震 災 からの 復 興 のための 施 策 を 実 施 するために 必 要 な 財 源 の 確 保 に 関 する 特 別 措 置 法 ( 平 成 二 十 三 年 法 律 第 百 十 七 号 ) 第 四 章 の 規 定 に 基 づき この 政 令 を 制 定 する ( 定 義 ) 第 一 条 この 政

More information

(12) 配当所得の収入金額の収入すべき時期

(12) 配当所得の収入金額の収入すべき時期 (12) 配 当 所 得 の 収 入 金 額 の 収 入 すべき 時 期 36 4 配 当 所 得 の 収 入 金 額 の 収 入 すべき 時 期 は 法 第 36 条 第 3 項 に 規 定 するもの を 除 き それぞれ 次 に 掲 げる 日 によるものとする ⑴ 剰 余 金 の 配 当 利 益 の 配 当 剰 余 金 の 分 配 又 は 基 金 利 息 ( 以 下 この 項 におい て 剰 余

More information

長 は10 年 ) にすべきことを 求 める ⑸ 改 善 意 見 として 事 務 引 継 書 にかかる 個 別 フォルダーの 表 示 について 例 えば 服 務 休 暇 全 般 ( 事 務 引 継 書 を 含 む) といったように 又 は 独 立 した 個 別 フォルダーとして 説 明 を 加 え

長 は10 年 ) にすべきことを 求 める ⑸ 改 善 意 見 として 事 務 引 継 書 にかかる 個 別 フォルダーの 表 示 について 例 えば 服 務 休 暇 全 般 ( 事 務 引 継 書 を 含 む) といったように 又 は 独 立 した 個 別 フォルダーとして 説 明 を 加 え さ 情 審 査 答 申 第 56 号 平 成 20 年 7 月 11 日 さいたま 市 長 相 川 宗 一 様 さいたま 市 情 報 公 開 個 人 情 報 保 護 審 査 会 会 長 小 池 保 夫 答 申 書 平 成 19 年 11 月 14 日 付 けで 貴 職 から 受 けた 課 長 以 上 の 職 にある 者 ( 服 務 規 程 12 条 )で6~ 本 ( 2005 年 度 人 事 異 動

More information

若 しくは 利 益 の 配 当 又 はいわゆる 中 間 配 当 ( 資 本 剰 余 金 の 額 の 減 少 に 伴 うものを 除 きます 以 下 同 じです )を した 場 合 には その 積 立 金 の 取 崩 額 を 減 2 に 記 載 す るとともに 繰 越 損 益 金 26 の 増 3 の

若 しくは 利 益 の 配 当 又 はいわゆる 中 間 配 当 ( 資 本 剰 余 金 の 額 の 減 少 に 伴 うものを 除 きます 以 下 同 じです )を した 場 合 には その 積 立 金 の 取 崩 額 を 減 2 に 記 載 す るとともに 繰 越 損 益 金 26 の 増 3 の 別 表 五 別 ( 表 一 五 )( 一 ) 利 益 積 立 金 額 及 び 資 本 金 金 等 等 の 額 の 額 計 の 算 計 に 算 関 に する 関 明 する 細 書 明 細 書 1 利 益 積 立 金 額 の 計 算 に 関 する 明 細 書 ⑴ この 明 細 書 の 用 途 この 明 細 書 は 法 第 2 条 第 18 号 及 び 令 第 9 条 (( 利 益 積 立 金 額 ))に

More information

加 算 税 制 度 の 見 直 し 等 1. 現 行 制 度 の 概 要 関 税 においては 国 税 ( 輸 入 貨 物 に 対 する 内 国 消 費 税 を 含 む 以 下 同 じ ) の 制 度 と 同 様 の 過 少 申 告 加 算 税 無 申 告 加 算 税 及 び 重 加 算 税 の 制

加 算 税 制 度 の 見 直 し 等 1. 現 行 制 度 の 概 要 関 税 においては 国 税 ( 輸 入 貨 物 に 対 する 内 国 消 費 税 を 含 む 以 下 同 じ ) の 制 度 と 同 様 の 過 少 申 告 加 算 税 無 申 告 加 算 税 及 び 重 加 算 税 の 制 資 料 2-1 加 算 税 制 度 の 見 直 し 等 平 成 27 年 12 月 3 日 関 税 外 国 為 替 等 審 議 会 関 税 分 科 会 財 務 省 関 税 局 1 加 算 税 制 度 の 見 直 し 等 1. 現 行 制 度 の 概 要 関 税 においては 国 税 ( 輸 入 貨 物 に 対 する 内 国 消 費 税 を 含 む 以 下 同 じ ) の 制 度 と 同 様 の 過 少

More information

務 署 処 理 欄 原 則 として 記 載 する 必 要 はありません ただし 売 上 金 欄 については 損 益 書 売 上 ( 収 入 ) 金 合 ( 雑 収 入 営 業 外 収 益 及 び 特 別 損 益 を 除 きます )を 100 万 円 単 位 (100 万 円 未 満 端 数 は 切

務 署 処 理 欄 原 則 として 記 載 する 必 要 はありません ただし 売 上 金 欄 については 損 益 書 売 上 ( 収 入 ) 金 合 ( 雑 収 入 営 業 外 収 益 及 び 特 別 損 益 を 除 きます )を 100 万 円 単 位 (100 万 円 未 満 端 数 は 切 別 表 一 ( 一 ) 及 び 別 表 一 ( 一 ) 次 葉 普 通 ( 特 定 医 療 を 除 く ) 一 般 社 団 等 及 び 格 ない 社 団 等 分 申 告 書 ( 平 成 26 年 10 月 1 日 以 後 開 始 事 業 年 度 等 用 ) 1 こ 表 用 途 こ 表 は 普 通 ( 措 置 第 67 条 2 第 1 項 ( 特 定 医 療 率 特 例 )) 規 定 により 承 認

More information

第 3 章 給 付 45 第 1 節 裁 定 等 46 1 給 付 の 種 類 46 2 裁 定 46 3 年 金 の 支 給 期 間 と 支 払 期 月 47 第 2 節 老 齢 基 礎 年 金 49 1 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 要 件 49 2 老 齢 基 礎 年 金 の 年 金 額

第 3 章 給 付 45 第 1 節 裁 定 等 46 1 給 付 の 種 類 46 2 裁 定 46 3 年 金 の 支 給 期 間 と 支 払 期 月 47 第 2 節 老 齢 基 礎 年 金 49 1 老 齢 基 礎 年 金 の 支 給 要 件 49 2 老 齢 基 礎 年 金 の 年 金 額 国 民 年 金 法 目 次 第 1 章 総 則 及 び 被 保 険 者 1 1 目 的 2 2 管 掌 等 2 3 権 限 の 委 任 等 3 4 用 語 の 定 義 4 5 被 保 険 者 7 6 資 格 の 取 得 12 7 資 格 の 喪 失 14 8 被 保 険 者 期 間 の 計 算 と 種 別 の 変 更 16 9 国 民 年 金 原 簿 等 18 第 2 章 費 用 21 1 国 庫

More information

定 款

定 款 ダイヤモンド 工 事 業 協 同 組 合 定 款 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 組 合 は 組 合 員 の 相 互 扶 助 の 精 神 に 基 づき 組 合 員 のために 必 要 な 共 同 事 業 を 行 い もって 組 合 員 の 自 主 的 な 経 済 活 動 を 促 進 し かつ その 経 済 的 地 位 の 向 上 を 図 ることを 目 的 とする ( 名 称 ) 第

More information

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 4 月 1 日 最 終 改 正 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 以 下 就 業 規 則 という ) 第 54 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 73 号 ) 改 正 平 成 23 年 3 月 29 日 10 規 程 第 74 号 改 正 平 成 25 年 2 月 19 日 12 規 程 第 44 号 改 正 平 成 26 年 6 月 3 日 14 規 程 第 01 号 改 正

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

所令要綱

所令要綱 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 等 の 一 部 を 改 正 する 省 令 要 旨 一 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 の 一 部 改 正 ( 第 1 条 関 係 ) 1 個 人 所 得 課 税 ⑴ 次 に 掲 げる 書 類 等 については それぞれ 次 に 定 める 個 人 番 号 の 記 載 を 要 しな いこととする ( 租 税 特 別 措 置 法 施 行 規 則 第 3

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A6D92E894C54832312E31322E31318E968BC68F8A90C58270819582602E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A6D92E894C54832312E31322E31318E968BC68F8A90C58270819582602E646F63> 5 納 税 義 務 者 等 ⑴ 課 税 標 準 となる 床 面 積 は 1,500 m2 12 6=750 m2 本 社 (10 月 ~3 月 ) 1,500 m2 よって 資 産 割 額 は 法 人 の 算 定 期 間 ( 事 業 年 度 ) の 末 日 現 在 免 税 点 (1,000 750 m2 600( 円 /m2)=450,000 円 m2)を 超 えているため A 社 は 課 税

More information

在職年数

在職年数 東 京 都 市 町 村 職 員 退 職 手 当 組 合 退 職 手 当 支 給 条 例 施 行 規 則 ( 昭 和 51 年 3 月 31 日 規 則 第 1 号 改 正 昭 和 51 年 4 月 9 日 規 則 第 2 号 昭 和 54 年 3 月 24 日 規 則 第 2 号 昭 和 60 年 5 月 1 日 規 則 第 1 号 昭 和 61 年 4 月 1 日 規 則 第 1 号 平 成 2

More information

第 1 監 査 の 請 求 1 請 求 人 姫 路 市 廣 野 武 男 2 請 求 年 月 日 姫 路 市 職 員 措 置 請 求 ( 住 民 監 査 請 求 政 務 調 査 費 の 返 還 に 係 る 法 定 利 息 の 不 足 以 下 本 件 請 求 という )に 係 る 請 求 書 は 平 成

第 1 監 査 の 請 求 1 請 求 人 姫 路 市 廣 野 武 男 2 請 求 年 月 日 姫 路 市 職 員 措 置 請 求 ( 住 民 監 査 請 求 政 務 調 査 費 の 返 還 に 係 る 法 定 利 息 の 不 足 以 下 本 件 請 求 という )に 係 る 請 求 書 は 平 成 姫 監 公 表 第 1 号 平 成 2 5 年 1 月 2 5 日 姫 路 市 監 査 委 員 井 神 曉 同 小 林 茂 信 住 民 監 査 請 求 ( 政 務 調 査 費 の 返 還 に 係 る 法 定 利 息 の 不 足 につ い て ) に 係 る 監 査 の 結 果 に つ い て 平 成 24 年 11 月 30 日 に 受 付 し た 地 方 自 治 法 第 2 4 2 条 第 1 項

More information

二 川 幹 線 水 路 の 改 修 及 び 川 支 線 水 路 の 新 設 三 地 区 の 区 画 整 理 四 地 区 全 域 にわたる 農 道 の 維 持 管 理 五 地 区 において 一 体 事 業 として 施 行 するかんがい 施 設 の 新 設 並 びに 区 画 整 理 及 び 農 用 地

二 川 幹 線 水 路 の 改 修 及 び 川 支 線 水 路 の 新 設 三 地 区 の 区 画 整 理 四 地 区 全 域 にわたる 農 道 の 維 持 管 理 五 地 区 において 一 体 事 業 として 施 行 するかんがい 施 設 の 新 設 並 びに 区 画 整 理 及 び 農 用 地 土 地 改 良 区 定 款 例 昭 和 40 年 3 月 22 日 40 農 地 B 第 881 号 改 正 - 昭 和 48 年 6 月 4 日 48 構 改 B 第 1845 号 昭 和 60 年 2 月 28 日 60 構 改 B 第 199 号 平 成 26 年 4 月 1 日 25 農 振 第 2467 号 平 成 28 年 4 月 1 日 27 農 振 第 2205 号 農 地 局 長

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

Linc English Linc English TOEIC 400 TOEIC TOEIC TOEIC 450 TOEIC 19 20 2 FAX WordExcel WordExcel PowerPoint Word Excel PowerPoint 3 4 大 阪 成 蹊 短 期 大 学 学 則 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 学 は 大 阪 成 蹊 短

More information

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業

(3) 育 児 休 業 (この 号 の 規 定 に 該 当 したことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 既 にし たものを 除 く )の 終 了 後 3 月 以 上 の 期 間 を 経 過 した 場 合 ( 当 該 育 児 休 業 をした 教 職 員 が 当 該 育 児 休 業 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 38 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 第 1 章 目 的 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 休 暇 等 に 関 す る 規 則 ( 以 下 教 職 員 勤 務 時 間 等 規 則 という ) 第 36

More information

む ) と 当 該 外 務 員 につき とあるのは 当 該 役 員 又 は 使 用 人 につき と 読 み 替 えるものとする ( 不 都 合 行 為 者 及 び 外 務 員 の 職 務 禁 止 措 置 者 の 外 務 員 の 職 務 の 禁 止 ) 第 4 条 の3 会 員 等 は 指 導 等 規

む ) と 当 該 外 務 員 につき とあるのは 当 該 役 員 又 は 使 用 人 につき と 読 み 替 えるものとする ( 不 都 合 行 為 者 及 び 外 務 員 の 職 務 禁 止 措 置 者 の 外 務 員 の 職 務 の 禁 止 ) 第 4 条 の3 会 員 等 は 指 導 等 規 会 員 等 の 外 務 員 の 登 録 等 に 関 する 規 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 は 商 品 先 物 取 引 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 239 号 以 下 法 という ) 第 206 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 主 務 大 臣 から 委 任 を 受 けた 外 務 員 の 登 録 事 務 に 関 し 外 務 員 の 登 録 申 請 手 続 き 登 録 の 拒

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63> 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 大 阪 府 大 阪 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 上 方 落 語 を 中

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2032382E362E31378179976E82AF8D9E82DD817A8D7390AD8DE08E5982F08E679770969482CD8EFB897682B382B982E98FEA8D8782CC8EE688B582A282CC8AEE8F8082C982C282A282C4202D>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2032382E362E31378179976E82AF8D9E82DD817A8D7390AD8DE08E5982F08E679770969482CD8EFB897682B382B982E98FEA8D8782CC8EE688B582A282CC8AEE8F8082C982C282A282C4202D> 行 政 財 産 を 使 用 又 は 収 益 させる 場 合 の 取 扱 いの 基 準 について 昭 和 33 年 1 月 7 日 蔵 管 第 1 号 改 正 昭 和 39 年 7 月 31 日 蔵 国 有 第 295 号 同 41 年 3 月 31 日 同 第 1300 号 同 45 年 1 月 20 日 蔵 理 第 19 号 同 45 年 6 月 1 日 同 第 2352 号 同 47 年 3 月

More information

■議案第 号 指定管理者制度の導入に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について

■議案第 号 指定管理者制度の導入に伴う関係条例の整備に関する条例の制定について 平 成 28 年 3 月 定 例 会 議 案 概 要 議 案 第 45 号 専 決 処 分 の 報 告 及 び 承 認 について ( 松 戸 市 市 税 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 の 制 定 について) 税 制 課 提 案 理 由 市 税 に 係 る 手 続 における 個 人 番 号 の 利 用 の 取 扱 いを 見 直 すことにより 納 税

More information

1_扉-配布用.indd

1_扉-配布用.indd 私 立 高 校 の 学 費 負 担 を 軽 減 する 制 度 のご 案 内 平 成 26 年 度 の 内 容 です 私 立 高 等 学 校 等 に 通 学 する 生 徒 の 学 費 負 担 を 軽 くする 制 度 をご 紹 介 します 下 記 の3つの 制 度 はあわ せて 受 けることができます また いずれも 保 護 者 の 所 得 による 制 限 があります ⑴ 就 学 支 援 金 : 私 立

More information

財団法人日本相撲連盟寄附行為

財団法人日本相撲連盟寄附行為 公 益 財 団 法 人 日 本 相 撲 連 盟 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 財 団 法 人 日 本 相 撲 連 盟 という ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 新 宿 区 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 我 が 国 におけるアマチュア

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

...1... 1... 1... 1... 1... 1... 1... 4... 4... 4...5... 5... 5... 9... 12... 12... 13... 15... 21...22... 22... 23... 23... 24

...1... 1... 1... 1... 1... 1... 1... 4... 4... 4...5... 5... 5... 9... 12... 12... 13... 15... 21...22... 22... 23... 23... 24 ...1... 1... 1... 1... 1... 1... 1... 4... 4... 4...5... 5... 5... 9... 12... 12... 13... 15... 21...22... 22... 23... 23... 24 ... 27... 30... 34... 34... 39... 39... 40... 41... 41... 44... 46... 46...

More information