特 別 研 究 学 生 月 額 29,700 円 3 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 修 料 は 月 額 2,330 円 とする ただ し 当 初 の 受 入 れである 場 合 は 身 分 証 明 書 発 行 費 として860 円 を 学 修 料

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1 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 程 第 34 号 改 正 平 成 17 年 法 人 規 程 第 47 号 平 成 19 年 法 人 規 程 第 40 号 平 成 19 年 法 人 規 程 第 58 号 平 成 21 年 法 人 規 程 第 22 号 平 成 22 年 法 人 規 程 第 31 号 平 成 23 年 法 人 規 程 第 24 号 平 成 24 年 法 人 規 程 第 3 号 平 成 26 年 法 人 規 程 第 3 号 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 法 人 規 程 は 筑 波 大 学 学 群 学 則 ( 平 成 16 年 法 人 規 則 第 10 号 以 下 学 群 学 則 という ) 第 72 条 に 規 定 する 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 筑 波 大 学 大 学 院 学 則 ( 平 成 16 年 法 人 規 則 第 11 号 以 下 大 学 院 学 則 という ) 第 79 条 に 規 定 する 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 筑 波 大 学 公 開 講 座 規 則 ( 平 成 17 年 法 人 規 則 第 35 号 以 下 公 開 講 座 規 則 という ) 第 8 条 第 1 項 に 規 定 する 講 習 料 筑 波 大 学 学 位 規 程 ( 平 成 16 年 法 人 規 程 第 48 号 以 下 学 位 規 程 という ) 第 7 条 第 1 項 に 規 定 する 学 位 論 文 審 査 手 数 料 筑 波 大 学 における 特 別 の 課 程 の 編 成 に 関 する 規 則 ( 平 成 21 年 法 人 規 則 第 3 号 以 下 特 別 の 課 程 規 則 という ) 第 1 0 条 に 規 定 する 受 講 料 及 び 筑 波 大 学 教 員 免 許 状 更 新 講 習 規 則 ( 平 成 21 年 法 人 規 則 第 20 号 以 下 免 許 状 更 新 講 習 規 則 という ) 第 15 条 に 規 定 する 講 習 料 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 める ものとする ( 検 定 料 入 学 料 授 業 料 及 び 学 修 料 の 額 ) 第 2 条 学 群 学 則 第 72 条 第 1 項 及 び 第 2 項 並 びに 大 学 院 学 則 第 79 条 第 1 項 及 び 第 2 項 の 法 人 規 程 で 定 める 科 目 等 履 修 生 及 び 研 究 生 の 検 定 料 入 学 料 及 び 授 業 料 の 額 は 次 の 表 のとおり とする 区 分 検 定 料 入 学 料 授 業 料 科 目 等 履 修 生 9,800 円 28,200 円 1 単 位 14,800 円 研 究 生 9,800 円 84,600 円 月 額 29,700 円 2 学 群 学 則 第 72 条 第 3 項 の 特 別 聴 講 学 生 並 びに 大 学 院 学 則 第 79 条 第 3 項 の 特 別 聴 講 学 生 及 び 特 別 研 究 学 生 の 法 人 規 程 で 定 める 授 業 料 の 額 は 次 の 表 のとおりとする 区 分 授 業 料 特 別 聴 講 学 生 1 単 位 14,800 円

2 特 別 研 究 学 生 月 額 29,700 円 3 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 修 料 は 月 額 2,330 円 とする ただ し 当 初 の 受 入 れである 場 合 は 身 分 証 明 書 発 行 費 として860 円 を 学 修 料 の 月 額 に 受 入 れ 月 数 を 乗 じて 得 た 額 に 加 算 するものとする 4 第 6 条 の2に 定 める 場 合 において 納 付 を 要 しない 学 修 料 には 前 項 ただし 書 きの 身 分 証 明 書 発 行 費 を 含 まないものとする ( 科 目 等 履 修 生 及 び 研 究 生 に 係 る 検 定 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 3 条 学 群 学 則 第 72 条 第 1 項 及 び 大 学 院 学 則 第 79 条 第 1 項 の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする ⑴ 科 目 等 履 修 生 又 は 研 究 生 となることを 志 願 する 者 が 学 群 学 則 第 18 条 の2に 規 定 する 国 費 外 国 人 留 学 生 若 しくは 日 韓 理 工 系 国 費 留 学 生 である 場 合 又 は 大 学 院 学 則 第 16 条 第 2 項 に 規 定 する 国 費 外 国 人 留 学 生 である 場 合 若 しくは 学 長 が 特 に 定 める 場 合 ⑵ 研 究 生 となることを 志 願 する 者 が 現 職 教 育 のため 任 命 権 者 の 命 により 派 遣 される 公 立 の 小 学 校 中 学 校 高 等 学 校 中 等 教 育 学 校 又 は 特 別 支 援 学 校 の 教 職 員 ( 次 号 において 派 遣 教 職 員 という )である 場 合 ⑶ 現 に 研 究 生 である 者 ( 第 1 号 に 規 定 する 国 費 外 国 人 留 学 生 及 び 日 韓 理 工 系 国 費 留 学 生 であ る 場 合 学 長 が 特 に 定 める 場 合 並 びに 派 遣 教 職 員 である 場 合 を 除 く )が 通 算 して2 年 以 内 の 研 究 期 間 において 前 年 度 に 引 き 続 き 研 究 生 となることを 志 願 する 場 合 ( 科 目 等 履 修 生 及 び 研 究 生 に 係 る 入 学 料 及 び 授 業 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 4 条 前 条 の 規 定 ( 授 業 料 にあっては 第 3 号 の 規 定 を 除 く )は 学 群 学 則 第 72 条 第 2 項 及 び 大 学 院 学 則 第 79 条 第 2 項 の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 に 準 用 する ( 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 授 業 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 5 条 学 群 学 則 第 72 条 第 3 項 及 び 大 学 院 学 則 第 79 条 第 3 項 ( 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 部 分 に 限 る )の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする ⑴ 特 別 聴 講 学 生 が 他 の 国 立 大 学 又 は 短 期 大 学 の 学 生 である 場 合 ⑵ 特 別 聴 講 学 生 が 他 の 国 立 大 学 の 大 学 院 の 学 生 である 場 合 ⑶ 特 別 聴 講 学 生 が 筑 波 大 学 との 間 において 大 学 間 相 互 単 位 互 換 協 定 又 は 大 学 間 交 流 協 定 若 しくはこれに 準 ずるものにより 特 別 聴 講 学 生 に 係 る 授 業 料 が 相 互 に 不 徴 収 とされている 他 の 大 学 等 の 学 生 である 場 合 ⑷ その 他 学 長 が 特 に 定 める 場 合 ( 特 別 研 究 学 生 に 係 る 授 業 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 6 条 大 学 院 学 則 第 79 条 第 3 項 ( 特 別 研 究 学 生 に 係 る 部 分 に 限 る )の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする ⑴ 特 別 研 究 学 生 が 他 の 国 立 大 学 の 大 学 院 の 学 生 である 場 合

3 ⑵ 特 別 研 究 学 生 が 筑 波 大 学 との 間 において 大 学 間 特 別 研 究 学 生 交 流 協 定 又 は 大 学 間 交 流 協 定 若 しくはこれに 準 ずるものにより 特 別 研 究 学 生 に 係 る 授 業 料 が 相 互 に 不 徴 収 とされてい る 他 の 大 学 の 大 学 院 の 学 生 である 場 合 ⑶ その 他 学 長 が 特 に 定 める 場 合 ( 学 修 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 6 条 の2 大 学 院 学 則 第 79 条 第 4 項 の 法 人 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする (1) 筑 波 大 学 大 学 院 ビジネス 科 学 研 究 科 法 曹 専 攻 を 修 了 後 最 初 に 実 施 される 司 法 試 験 の 合 格 発 表 日 の 属 する 月 の 末 日 までの 期 間 である 場 合 ( 授 業 料 の 納 付 時 期 ) 第 7 条 学 群 学 則 第 72 条 第 2 項 並 びに 大 学 院 学 則 第 79 条 第 2 項 及 び 第 3 項 の 規 定 にかかわ らず 研 究 生 の 研 究 予 定 期 間 又 は 特 別 研 究 学 生 の 研 究 指 導 を 受 ける 予 定 期 間 が 入 学 年 度 の 翌 年 度 以 降 にわたる 場 合 の 翌 年 度 以 降 の 授 業 料 にあっては その 年 度 内 の 研 究 予 定 期 間 又 は 研 究 指 導 を 受 ける 予 定 期 間 に 係 る 授 業 料 の 全 額 を 当 該 年 度 の 当 初 の 月 に 納 付 しなければならない ( 公 開 講 座 の 講 習 料 の 額 ) 第 8 条 公 開 講 座 規 則 第 8 条 第 3 項 の 法 人 規 程 で 定 める 公 開 講 座 の 講 習 料 の 額 は 5 時 間 までは 5,500 円 とし 5 時 間 を 超 えるものについては 5 時 間 増 すごと(5 時 間 未 満 の 端 数 につ いては5 時 間 とみなす )に1,000 円 を 加 算 した 額 とする ただし 学 長 が 必 要 と 認 める 場 合 には 別 に 定 める ( 特 別 の 課 程 の 受 講 料 の 額 ) 第 8 条 の2 特 別 の 課 程 の 受 講 料 の 額 は 1 時 間 当 たり1,030 円 とする ただし 学 長 が 必 要 と 認 める 場 合 には 別 に 定 める ( 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 の 額 ) 第 8 条 の3 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 の 額 は 1 時 間 当 たり1,000 円 とする ただし 学 長 が 必 要 と 認 める 場 合 には 別 に 定 める ( 特 別 の 課 程 に 係 る 受 講 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 8 条 の4 特 別 の 課 程 規 則 第 10 条 の 料 金 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする (1) 特 別 の 課 程 が 授 業 科 目 であり かつ 当 該 特 別 の 課 程 の 履 修 者 が 学 群 学 生 大 学 院 学 生 又 は 科 目 等 履 修 生 として 当 該 授 業 科 目 を 履 修 する 場 合 ( 免 許 状 更 新 講 習 に 係 る 講 習 料 の 納 付 を 要 しない 場 合 ) 第 8 条 の5 免 許 状 更 新 講 習 規 則 第 15 条 の 料 金 規 程 で 定 める 場 合 は 次 のとおりとする

4 (1) 公 開 講 座 又 は 教 育 職 員 免 許 法 施 行 規 則 ( 昭 和 29 年 10 月 27 日 文 部 省 令 第 26 号 ) 第 3 5 条 に 規 定 する 免 許 法 認 定 講 習 をもって 免 許 状 更 新 講 習 に 代 える 場 合 ( 学 位 論 文 審 査 手 数 料 の 額 ) 第 9 条 学 位 規 程 第 7 条 第 1 項 の 法 人 規 程 で 定 める 学 位 論 文 審 査 手 数 料 の 額 は 申 請 1 件 につき 57,000 円 とする ( 既 納 の 授 業 料 等 ) 第 10 条 納 付 した 検 定 料 入 学 料 授 業 料 公 開 講 座 の 講 習 料 学 位 論 文 審 査 手 数 料 特 別 の 課 程 の 受 講 料 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 及 び 学 修 料 ( 身 分 証 明 書 発 行 費 を 含 む )は 返 付 しな い 2 前 項 の 規 定 にかかわらず 次 の 各 号 に 掲 げる 場 合 には 当 該 各 号 に 定 める 額 を 返 付 すること ができる (1) 検 定 料 について 出 願 が 受 理 されなかった 又 は 出 願 しなかった 場 合 検 定 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 (2) 公 開 講 座 の 講 習 料 について 災 害 その 他 やむを 得 ない 事 由 又 は 本 学 の 都 合 により 中 止 し た 場 合 講 習 料 に 相 当 する 額 ( 公 開 講 座 開 始 の 前 日 までに 辞 退 の 申 し 出 があったときは 講 習 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 ) (3) 特 別 の 課 程 の 受 講 料 について 特 別 の 課 程 開 始 の 前 日 までに 辞 退 の 申 し 出 があった 場 合 受 講 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 (4) 免 許 状 更 新 講 習 の 講 習 料 について 災 害 その 他 やむを 得 ない 事 由 又 は 本 学 の 都 合 により 中 止 した 場 合 講 習 料 に 相 当 する 額 ( 免 許 状 更 新 講 習 開 始 の 前 日 までに 辞 退 の 申 し 出 があっ たときは 講 習 料 に 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 ) (5) その 他 返 付 すべき 事 由 があると 認 められる 場 合 は 事 由 に 応 じ 相 当 する 額 又 は 相 当 する 額 から 別 に 定 める 手 数 料 を 差 し 引 いた 額 附 則 この 法 人 規 程 は 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 47 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 17 年 7 月 21 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 40 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 19 年 6 月 28 日 から 施 行 し 改 正 後 の 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 の 規 定 は 同 年 4 月 1 日 から 適 用 する

5 附 則 ( 平 法 人 規 程 58 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 20 年 1 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 22 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 21 年 3 月 26 日 から 施 行 し 改 正 後 の 第 1 条 ( 特 別 の 課 程 に 係 る 部 分 に 限 る ) 第 8 条 の2 第 8 条 の4 及 び 第 10 条 ( 特 別 の 課 程 に 係 る 部 分 に 限 る )の 規 定 は 平 成 20 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 31 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 22 年 5 月 12 日 から 施 行 し 改 正 後 の 筑 波 大 学 科 目 等 履 修 生 等 の 授 業 料 等 に 関 する 規 程 の 規 定 は 同 年 4 月 1 日 から 適 用 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 24 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 23 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 3 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 24 年 2 月 23 日 から 施 行 する 附 則 ( 平 法 人 規 程 3 号 ) この 法 人 規 程 は 平 成 26 年 4 月 1 日 から 施 行 する

別記

別記 富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4

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