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1 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 8( 特 別 補 助 ) 平 成 6 年 月 日 本 私 立 学 校 振 興 共 済 事 業 団

2 目 次 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 配 分 基 準 別 記 8( 特 別 補 助 ) Ⅰ 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 質 の 高 い 教 育 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 質 の 高 い 教 育 () 就 職 支 援 就 業 力 育 成 の 充 実 に 向 けた 取 組 み () 医 学 部 入 学 定 員 の 増 員 () 被 災 地 の 復 興 支 援 に 向 けた 取 組 み () 国 の 解 散 命 令 を 受 けた 学 校 法 人 が 設 置 する 大 学 からの 学 生 の 受 入 れ Ⅱ 社 会 人 の 組 織 的 な 受 入 れへの 支 援 正 規 学 生 としての 受 入 れへの 支 援 多 様 な 形 態 による 受 入 れに 対 する 支 援 () 科 目 等 履 修 生 () 専 攻 科 別 科 () 履 修 証 明 プログラム 学 生 等 数 に 占 める 社 会 人 学 生 等 数 の 割 合 による 増 額 社 会 人 の 受 入 れ 環 境 整 備 への 支 援 5 Ⅲ 大 学 等 の 国 際 交 流 の 基 盤 整 備 への 支 援 6 大 学 等 の 国 際 交 流 の 基 盤 整 備 への 支 援 6 () 海 外 からの 学 生 の 受 入 れ 6 () 海 外 からの 教 員 の 招 へい 6 () 学 生 の 海 外 派 遣 7 () 教 員 の 海 外 派 遣 7 (5) 大 学 等 の 教 育 研 究 環 境 の 国 際 化 に 向 けた 取 組 み 8 大 学 等 の 教 育 研 究 環 境 の 国 際 化 に 向 けた 取 組 み 8 留 学 生 に 対 する 授 業 料 減 免 9 (6) 学 生 の 視 野 を 広 げ 国 際 感 覚 を 養 う 教 育 改 革 の 取 組 み 0 Ⅳ 大 学 院 等 の 機 能 の 高 度 化 への 支 援 大 学 院 における 研 究 の 充 実 研 究 施 設 運 営 支 援 大 型 設 備 等 運 営 支 援 学 内 施 設 設 備 の 共 同 利 用 5 戦 略 的 研 究 基 盤 形 成 支 援 5 6 大 学 間 連 携 等 による 共 同 研 究 6 7 専 門 職 大 学 院 等 支 援 7 8 法 科 大 学 院 支 援 8 9 短 期 大 学 高 等 専 門 学 校 における 教 育 研 究 の 充 実 9 () 教 育 組 織 の 高 度 化 ( 専 攻 科 ) 支 援 9 () 研 究 支 援 9 Ⅴ 未 来 経 営 戦 略 推 進 経 費 0 持 続 的 な 大 学 改 革 を 支 える 職 員 育 成 に 係 る 取 組 み 0 未 来 経 営 戦 略 推 進 経 費 ( 継 続 分 ) 0

3 Ⅵ 授 業 料 減 免 及 び 学 生 の 経 済 的 支 援 体 制 の 充 実 授 業 料 減 免 事 業 等 支 援 経 費 卓 越 した 学 生 に 対 する 授 業 料 減 免 等 事 業 学 生 の 経 済 的 支 援 体 制 等 の 充 実 特 色 ある 経 済 的 支 援 方 策 () 学 内 ワークスタディ 事 業 支 援 () 産 学 合 同 スカラーシップ 事 業 支 援 Ⅶ 東 日 本 大 震 災 に 係 る 支 援 授 業 料 減 免 事 業 等 支 援 経 費 ( 震 災 分 ) 被 災 私 立 大 学 等 復 興 特 別 補 助 私 立 大 学 等 改 革 総 合 支 援 事 業 については 配 分 基 準 別 記 7 を 参 照

4 別 記 8 配 分 基 準 Ⅳの5の 金 額 の 増 額 措 置 ( 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 特 別 補 助 ) 配 分 基 準 Ⅴの7の 規 定 に 基 づき 私 立 大 学 における 学 術 の 振 興 及 び 私 立 大 学 等 における 特 定 の 分 野 課 程 等 に 係 る 教 育 の 振 興 のため 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 大 学 等 の 基 本 的 使 命 役 割 と 保 有 する 機 能 及 びその 比 重 ( 特 に 重 点 を 置 く 機 能 ) 等 を 明 示 している 大 学 等 に 対 し 配 分 基 準 Ⅴの 5 及 び6で 算 出 した 配 分 基 準 Ⅳの5の 金 額 につ いて 次 に 定 めるところにより 増 額 するものとする Ⅰ 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 質 の 高 い 教 育 成 長 力 強 化 に 貢 献 する 質 の 高 い 教 育 () 就 職 支 援 就 業 力 育 成 の 充 実 に 向 けた 取 組 み 就 職 支 援 就 業 力 育 成 の 充 実 のため 教 育 課 程 内 外 のキャリア 形 成 就 職 支 援 の 取 組 みや 特 色 ある 就 職 支 援 の 取 組 みを 組 織 的 に 実 施 し 次 の 又 はに 該 当 する 大 学 等 ( 通 信 教 育 課 程 のみを 設 置 する 大 学 等 は 除 く ) 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で キャリアカウンセラー 等 の 有 資 格 者 ( 以 下 有 資 格 者 という )を 配 置 し ていること ただし 専 任 教 員 又 は 専 任 職 員 を 配 置 したキャリアセンター 等 を 設 置 するなど 全 学 的 な 体 制 を 構 築 し 年 次 から 卒 業 年 次 までの 一 貫 したキャリア 形 成 就 職 支 援 を 実 施 していること 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 表 に 掲 げる 取 組 みをいずれか 件 以 上 実 施 している こと 配 置 している 有 資 格 者 の 人 数 に 人 当 たり500 千 円 を 乗 じて 得 た 額 と 表 に 掲 げる 各 区 分 の 取 組 みの 実 施 件 数 に 件 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 を 増 額 する 表 区 分 取 組 み 既 卒 者 就 職 留 年 者 への 支 援 既 卒 者 又 は 就 職 留 年 者 に 対 し 組 織 的 な 就 職 支 援 を 実 施 してい る 就 職 内 定 後 の 支 援 就 職 内 定 を 得 た 学 生 に 対 し マナー 講 習 メンタルヘルス 早 期 離 職 防 止 に 関 する 研 修 労 働 者 の 権 利 義 務 や 租 税 社 会 保 障 制 度 に 関 する 啓 発 など 円 滑 に 社 会 人 生 活 に 移 行 できるような 支 援 を 実 施 している 遠 方 で 行 われる 就 職 活 動 の 支 援 就 職 説 明 会 等 への 就 職 支 援 バスの 運 行 や 企 業 等 の 見 学 会 に 教 職 員 等 が 引 率 するなど 遠 方 で 行 われる 就 職 活 動 に 対 しての 経 済 的 負 担 の 軽 減 や 人 的 な 支 援 を 実 施 している 学 生 の 卒 業 後 の 就 職 状 況 等 のデータ ベース 化 既 卒 者 の 就 職 先 やその 後 の 状 況 等 を 追 跡 調 査 し 定 着 率 や 満 足 度 の 把 握 データの 蓄 積 分 析 等 を 行 うなど 卒 業 後 の 状 況 等 を データベース 化 し 就 職 支 援 に 活 用 している 5 キャリアカウンセ ラー 等 養 成 支 援 就 職 支 援 体 制 を 強 化 するために 学 内 の 教 職 員 がキャリアカウン セラー 等 の 資 格 を 取 得 する 際 の 経 費 の 負 担 や 勤 務 上 の 配 慮 を 実 施 している ( 注 ) 各 区 分 において 複 数 の 取 組 みが 該 当 する 場 合 であっても 件 とする - -

5 () 医 学 部 入 学 定 員 の 増 員 当 該 年 度 に 医 学 部 医 学 科 の 入 学 定 員 増 を 実 施 している 大 学 当 該 年 度 の 医 学 部 医 学 科 の 入 学 定 員 増 員 数 に 基 づき 表 により 増 額 する 表 入 学 定 員 増 員 数 増 額 人,50 千 円,750 6, ,000 () 被 災 地 の 復 興 支 援 に 向 けた 取 組 み 東 日 本 大 震 災 ( 原 子 力 発 電 所 の 事 故 による 災 害 を 含 む 以 下 同 じ )の 発 生 に 伴 い 当 該 年 度 月 日 から 月 日 までの 間 に 表 に 掲 げる 支 援 活 動 のいずれかを 実 施 し 被 災 地 の 復 興 と 成 長 発 展 に 貢 献 してい る 大 学 等 表 に 掲 げる 各 区 分 の 取 組 みの 実 施 件 数 に 件 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 区 分 取 組 み 専 門 家 の 派 遣 大 学 等 が 建 築 士 弁 護 士 医 師 看 護 師 カウンセラー 理 学 療 法 士 放 射 線 測 定 等 の 専 門 家 を 被 災 地 へ 派 遣 している ボランティアの 派 遣 大 学 等 が 教 育 研 究 の 一 環 として 学 生 や 教 職 員 をボランティアと して 被 災 地 へ 派 遣 している 通 信 教 育 等 を 利 用 した 教 育 支 援 eラーニングコンテンツの 作 成 提 供 ネットワーク 等 を 介 した 通 信 教 育 等 を 利 用 して 被 災 地 の 学 生 生 徒 児 童 又 は 幼 児 や 住 民 等 に 対 する 教 育 支 援 を 組 織 的 に 実 施 している 復 興 支 援 のための 共 同 研 究 被 災 地 の 復 興 を 支 援 するため 被 災 地 や 被 災 大 学 被 災 地 の 企 業 等 と 協 定 や 覚 書 等 を 締 結 し 共 同 研 究 を 実 施 している ( 注 ) 各 区 分 において 複 数 の 取 組 みが 該 当 する 場 合 であっても 件 とする () 国 の 解 散 命 令 を 受 けた 学 校 法 人 が 設 置 する 大 学 からの 学 生 の 受 入 れ 国 の 解 散 命 令 を 受 けた 学 校 法 人 が 設 置 する 大 学 から 平 成 5 年 月 日 以 降 に 学 生 を 受 け 入 れ 適 切 な 教 育 的 配 慮 を 行 っている 大 学 等 当 該 年 度 の5 月 日 現 在 で 在 籍 する 当 該 受 入 学 生 数 に 学 生 人 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 す る - -

6 Ⅱ 社 会 人 の 組 織 的 な 受 入 れへの 支 援 共 通 要 件 社 会 人 の 受 入 れを 推 進 するため 社 会 人 の 就 学 を 促 進 する 取 組 みを 実 施 し 次 の 及 びに 該 当 する 大 学 等 当 該 大 学 等 に 正 規 課 程 の 学 生 科 目 等 履 修 生 専 攻 科 生 又 は 別 科 生 のいずれかの 身 分 で 在 籍 している 社 会 人 学 生 ( 当 該 年 度 月 日 現 在 で5 歳 以 上 の 者 ( 昭 和 6 年 月 日 以 前 に 生 まれた 者 )で 永 続 的 に 日 本 に 生 活 拠 点 を 置 かず 一 時 的 な 滞 在 を 予 定 している 外 国 人 留 学 生 は 除 く ) 及 び 当 該 大 学 等 が 開 講 する 履 修 証 明 プログラムを 受 講 し 当 該 年 度 に 履 修 証 明 書 が 交 付 される 社 会 人 受 講 者 ( 当 該 年 度 月 日 現 在 で5 歳 以 上 の 者 ( 昭 和 6 年 月 日 以 前 に 生 まれた 者 )で 永 続 的 に 日 本 に 生 活 拠 点 を 置 かず 一 時 的 な 滞 在 を 予 定 している 外 国 人 留 学 生 は 除 く )の 合 計 人 数 が 大 学 は0 人 以 上 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 は5 人 以 上 であること 次 のアからクに 掲 げる 取 組 みを 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 で 件 以 上 実 施 していること ア 社 会 人 に 対 する 特 別 な 入 学 者 選 抜 制 度 の 実 施 イ 社 会 人 向 け 履 修 コース 等 の 設 定 ウ 社 会 人 に 関 する 学 修 ニーズを 学 外 から 聴 取 する 仕 組 みの 構 築 エ 施 設 設 備 等 の 柔 軟 な 利 用 制 度 の 実 施 オ 教 育 訓 練 講 座 の 開 講 カ 大 学 等 で 学 んだ 社 会 人 の 再 雇 用 支 援 キ 地 方 公 共 団 体 との 連 携 による 生 涯 学 習 や 社 会 人 教 育 の 実 施 ク 社 会 人 学 生 に 対 する 育 児 支 援 の 実 施 正 規 学 生 としての 受 入 れへの 支 援 共 通 要 件 に 該 当 し 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 社 会 人 学 生 を 正 規 課 程 ( 大 学 は 学 部 及 び 研 究 科 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 は 学 科 )に 受 け 入 れている 大 学 等 当 該 学 部 等 の 社 会 人 学 生 数 に 学 生 人 当 たり00 千 円 を 乗 じた 額 (A)を 算 出 する ただし 短 期 大 学 の 学 科 のうち 一 般 財 団 法 人 短 期 大 学 基 準 協 会 より 地 域 総 合 科 学 科 として 適 格 認 定 さ れている 学 科 については 学 生 人 当 たり50 千 円 とする 当 該 通 信 教 育 学 部 等 の 社 会 人 学 生 数 に 学 生 人 当 たり0 千 円 を 乗 じた 額 (B)を 算 出 する (A) 及 び(B)の 合 計 額 を 増 額 する ただし 50,000 千 円 を 限 度 とする 多 様 な 形 態 による 受 入 れに 対 する 支 援 () 科 目 等 履 修 生 共 通 要 件 に 該 当 し 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 科 目 等 履 修 生 制 度 ( 大 学 設 置 基 準 第 条 大 学 院 設 置 基 準 第 5 条 及 び 短 期 大 学 設 置 基 準 第 7 条 )に 基 づき 社 会 人 学 生 を 受 け 入 れている 大 学 等 () 専 攻 科 別 科 共 通 要 件 に 該 当 し 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 専 攻 科 ( 独 立 行 政 法 人 大 学 評 価 学 位 授 与 機 構 の 認 定 を 受 けて いない 専 攻 科 を 含 む ) 又 は 別 科 ( 留 学 生 別 科 は 除 く )において 社 会 人 学 生 を 受 け 入 れている 大 学 等 () 履 修 証 明 プログラム 共 通 要 件 に 該 当 し 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 学 校 教 育 法 第 05 条 及 び 学 校 教 育 法 施 行 規 則 第 6 条 による 履 修 証 明 プログラムを 開 講 し 社 会 人 受 講 者 に 対 して 修 了 時 に 履 修 証 明 書 を 交 付 して いる 大 学 等 ()から()に 係 る 算 定 方 法 科 目 等 履 修 生 については 当 該 大 学 等 の 学 部 等 研 究 科 及 び 専 攻 科 の 社 会 人 学 生 数 に 学 生 人 当 たり5 0 千 円 ( 通 信 教 育 課 程 の 場 合 は 学 生 人 当 たり0 千 円 )を 乗 じた 額 (A)を 算 出 する ただし 0,000 千 円 を 上 限 とする 専 攻 科 別 科 については 当 該 大 学 等 の 専 攻 科 別 科 の 社 会 人 学 生 数 に 学 生 人 当 たり50 千 円 を 乗 じ た 額 (B)を 算 出 する 履 修 証 明 プログラムについては 当 該 大 学 等 が 履 修 証 明 書 を 交 付 した 社 会 人 受 講 者 数 に 交 付 人 数 人 当 たり00 千 円 を 乗 じた 額 (C)を 算 出 する (A) (B) 及 び(C)の 合 計 額 を 増 額 する - -

7 学 生 等 数 に 占 める 社 会 人 学 生 等 数 の 割 合 による 増 額 共 通 要 件 に 該 当 し 当 該 年 度 の 在 籍 学 生 等 数 に 対 し 一 定 割 合 以 上 の 社 会 人 学 生 等 を 受 け 入 れている 大 学 等 表 に 掲 げる 当 該 大 学 等 の 在 籍 学 生 等 数 に 占 める 社 会 人 学 生 等 数 の 割 合 を 基 に 算 出 したそれぞれの 区 分 の 点 数 の 合 計 点 に 応 じ 表 5により 額 を 増 額 する 表 5 ( 点 満 点 ) ( 注 ) 各 区 分 において 該 当 がない 場 合 は0 点 とする 表 5 点 数 増 額 区 分 点 数 以 上 未 満 点 5% 0% 5% 0% 0% 5% 0% 5% 5 6 (7 点 満 点 ) 5% 7 以 上 未 満 点 70% 80% 90% 80% 90% ( 点 満 点 ) 以 上 未 満 点 70% 80% 90% 80% 90% ( 点 満 点 ) 以 上 未 満 点 0% 50% 70% 50% 70% ( 点 満 点 ) 以 上 未 満 点 70% 80% 90% 80% 90% 正 規 学 生 数 ( 通 学 課 程 )に 占 める 社 会 人 学 生 数 の 割 合 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 正 規 学 生 数 ( 通 信 教 育 課 程 )に 占 める 社 会 人 学 生 数 の 割 合 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 科 目 等 履 修 生 数 に 占 める 社 会 人 学 生 数 の 割 合 ( 当 該 年 度 月 日 から 月 日 ) 専 攻 科 生 及 び 別 科 生 数 に 占 める 社 会 人 学 生 数 の 割 合 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 履 修 証 明 プログラム 受 講 者 数 に 占 める 履 修 証 明 書 交 付 を 受 けた 社 会 人 受 講 者 数 の 割 合 ( 当 該 年 度 月 日 から 月 日 ) 点 0 千 円 ,

8 社 会 人 の 受 入 れ 環 境 整 備 への 支 援 共 通 要 件 に 該 当 し 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 で 表 6に 掲 げる 取 組 みを 件 以 上 実 施 している 大 学 等 表 6に 掲 げる 各 区 分 の 取 組 みの 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 における 実 施 件 数 に 件 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 6 区 分 取 組 み 社 会 人 に 対 する 特 別 な 入 学 者 選 抜 制 度 の 実 施 入 学 試 験 において 社 会 人 を 対 象 とした 特 別 な 入 学 者 選 抜 制 度 を 実 施 している 社 会 人 向 け 履 修 コース 等 の 設 定 社 会 人 が 就 労 しながら 学 修 できるよう 夜 間 部 ( 昼 夜 開 講 制 を 含 む ) 第 三 部 通 信 教 育 課 程 の 設 置 や 長 期 履 修 制 度 等 の 多 様 な 履 修 形 態 を 整 備 している 社 会 人 に 関 する 学 修 ニーズを 学 外 か ら 聴 取 する 仕 組 み の 構 築 自 治 体 地 元 産 業 界 等 やOB OG 等 の 学 外 者 から 社 会 人 の 学 修 ニーズを 聴 取 するため 協 議 会 等 を 開 催 している 施 設 設 備 等 の 柔 軟 な 利 用 制 度 の 実 施 当 該 大 学 等 の 施 設 設 備 ( 図 書 館 等 )について 広 く 一 般 の 利 用 が 出 来 る 制 度 を 整 備 し 当 該 年 度 の 月 日 から9 月 0 日 まで の 間 の 利 用 実 績 又 は 当 該 年 度 0 月 日 以 降 の 利 用 予 定 がある 5 教 育 訓 練 講 座 の 開 講 雇 用 保 険 法 第 60 条 の( 教 育 訓 練 給 付 金 )の 規 定 に 基 づく 厚 生 労 働 大 臣 の 指 定 を 受 けた 教 育 訓 練 講 座 を 開 講 し 当 該 年 度 の 月 日 から9 月 0 日 までの 間 で 社 会 人 を 受 け 入 れている 6 7 大 学 等 で 学 んだ 社 会 人 の 再 雇 用 支 援 地 方 公 共 団 体 との 連 携 による 生 涯 学 習 や 社 会 人 教 育 の 実 施 離 職 者 ( 定 年 退 職 者 や 主 婦 など)を 対 象 とした 就 職 起 業 等 を 目 指 す 講 座 ( 教 育 訓 練 講 座 を 除 く ) 等 を 開 講 している 又 は 履 修 証 明 プログラムや 公 開 講 座 等 の 受 講 者 に 対 して 修 了 後 に 受 講 生 による 互 助 的 組 織 団 体 と 連 携 を 図 るなどして 受 講 生 の 就 職 起 業 への 支 援 を 継 続 して 組 織 的 に 実 施 している 地 方 公 共 団 体 と 協 定 や 覚 書 等 を 締 結 し 社 会 貢 献 に 向 けた 教 育 プ ログラムの 策 定 や 講 師 の 派 遣 受 講 者 推 薦 等 を 通 じ 生 涯 学 習 や 社 会 人 教 育 を 実 施 している 8 社 会 人 学 生 に 対 す る 育 児 支 援 の 実 施 託 児 室 の 設 置 や 保 育 サービス 業 者 との 提 携 等 により 社 会 人 学 生 ( 公 開 講 座 等 の 受 講 者 を 含 む )が 育 児 をしながら 学 修 できるた めの 支 援 体 制 を 整 備 している ( 注 ) 各 区 分 において 複 数 の 取 組 みが 該 当 する 場 合 であっても 件 とする - 5 -

9 Ⅲ 大 学 等 の 国 際 交 流 の 基 盤 整 備 への 支 援 大 学 等 の 国 際 交 流 の 基 盤 整 備 への 支 援 グローバル 化 に 対 応 した 教 育 研 究 環 境 を 整 備 するため 学 生 や 教 員 の 海 外 からの 受 入 れ 海 外 への 派 遣 大 学 等 の 国 際 化 に 向 けた 取 組 みを 組 織 的 に 実 施 している 大 学 等 を 対 象 とする () 海 外 からの 学 生 の 受 入 れ 次 のからのすべてに 該 当 する 大 学 等 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 で 次 のアからオに 掲 げる 取 組 みのいずれかを 実 施 している 大 学 等 ア 留 学 生 の 受 入 体 制 の 整 備 イ 留 学 生 の 修 学 支 援 ウ 留 学 生 の 就 職 支 援 エ 留 学 生 向 けの 入 学 制 度 の 整 備 オ 教 育 課 程 の 編 成 次 のアに 定 める 外 国 人 留 学 生 又 はイに 定 める 招 致 学 生 を 受 け 入 れている 大 学 等 ア 次 のⅰ 及 びⅱが 確 認 できる 外 国 人 留 学 生 ⅰ 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 出 入 国 管 理 及 び 難 民 認 定 法 別 表 第 一 の 四 に 定 める 留 学 の 在 留 資 格 を 保 有 している 者 又 は 過 去 6か 月 の 間 に 留 学 の 在 留 資 格 を 保 有 していた 者 で 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 資 格 の 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 を 行 っている 者 ⅱ 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 大 学 等 の 正 規 課 程 ( 学 部 等 及 び 研 究 科 ) 又 は 留 学 生 別 科 に 在 籍 する 者 ただし 次 の a 又 はbに 該 当 する 者 は 除 く a 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 休 学 中 の 者 の 休 学 期 間 が 継 続 して 年 以 上 となることが 明 らかな 者 b 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 履 修 登 録 していない 者 の 未 登 録 期 間 が 継 続 して 年 以 上 となることが 明 らかな 者 イ 外 国 の 大 学 等 との 間 で 締 結 した 協 定 に 基 づき 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 協 定 校 から 受 け 入 れた 招 致 学 生 協 定 校 の 範 囲 は 我 が 国 における 大 学 短 期 大 学 若 しくは 高 等 専 門 学 校 に 相 当 する 学 校 又 はその 附 置 研 究 所 ( 当 該 大 学 等 を 設 置 する 学 校 法 人 が 海 外 に 設 置 した 学 校 等 は 除 く )と する のアに 定 める 外 国 人 留 学 生 の 受 入 れにおいて 各 外 国 人 留 学 生 の 出 欠 状 況 学 業 成 績 資 格 外 活 動 の 状 況 などを 的 確 に 把 握 し 長 期 欠 席 者 や 学 業 成 績 の 良 好 でない 者 に 対 する 連 絡 や 指 導 を 行 っている 大 学 等 当 該 大 学 等 の 受 入 学 生 数 に 学 生 人 当 たり0 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する ただし 対 象 となる 人 数 は,000 人 を 限 度 とする () 海 外 からの 教 員 の 招 へい 次 の 及 びに 該 当 する 大 学 等 海 外 からの 教 員 の 受 入 環 境 の 整 備 のために 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 で 次 のアからウに 掲 げる 取 組 み のいずれかを 実 施 している 大 学 等 ア 招 へい 教 員 に 対 する 日 本 での 教 育 研 究 や 生 活 全 般 に 関 する 相 談 窓 口 の 設 置 や 相 談 員 の 配 置 イ 寄 宿 舎 の 整 備 ( 学 校 所 有 又 は 借 上 げ) ウ 当 該 大 学 等 職 員 に 対 する 語 学 研 修 ( 国 内 外 は 問 わない ) 又 は 海 外 研 修 派 遣 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 次 のアからウのすべてに 該 当 する 教 員 による 教 育 研 究 活 動 を 実 施 している 大 学 等 ア 学 長 等 名 の 招 へい 状 に 基 づき 海 外 から 週 間 以 上 6か 月 以 内 の 期 間 で 招 へいした 教 育 研 究 業 績 の 優 れた 者 イ 招 へい 期 間 に 学 内 教 員 との 共 同 研 究 学 内 での 講 義 又 は 講 演 等 の 教 育 研 究 活 動 を 実 施 する 者 ウ 海 外 の 大 学 等 に 所 属 している 教 員 であり 日 本 人 でない 者 当 該 大 学 等 に 招 へいした 教 員 等 数 に 教 員 等 人 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する - 6 -

10 () 学 生 の 海 外 派 遣 外 国 の 大 学 等 との 間 で 締 結 した 協 定 に 基 づき 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 日 本 人 学 生 を 協 定 校 へ 派 遣 している 大 学 等 で 派 遣 する 学 生 に 対 して 派 遣 時 に 学 生 派 遣 事 業 の 趣 旨 目 的 成 果 等 に 関 するオリエンテーションを 実 施 している 大 学 等 協 定 校 の 範 囲 は 我 が 国 における 大 学 短 期 大 学 若 しくは 高 等 専 門 学 校 に 相 当 する 学 校 又 は 研 究 所 ( 当 該 大 学 等 を 設 置 する 学 校 法 人 が 海 外 に 設 置 した 学 校 等 は 除 く )と する 派 遣 した 学 生 数 に 学 生 人 当 たり0 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する ただし 対 象 となる 人 数 は,000 人 を 上 限 とする () 教 員 の 海 外 派 遣 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 次 のアからウのすべてに 該 当 する 日 本 人 の 専 任 教 員 等 を 研 修 先 機 関 ( 海 外 の 大 学 研 究 所 その 他 これらに 準 ずる 公 共 的 な 教 育 施 設 又 は 学 術 研 究 施 設 民 間 企 業 の 研 究 部 門 とする )へ 派 遣 している 大 学 等 で 派 遣 する 教 員 に 帰 国 時 に 報 告 書 等 の 作 成 を 義 務 付 けている 大 学 等 ア 研 修 先 機 関 からの 招 へい 状 に 基 づき 研 修 期 間 がか 月 以 上 年 未 満 である 者 イ 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 大 学 等 に 在 籍 する 一 般 補 助 算 定 の 認 定 基 準 を 満 たす 者 ウ 当 該 年 度 月 日 現 在 で55 歳 以 下 の 者 ( 昭 和 年 月 日 以 降 に 生 まれた 者 ) 派 遣 した 教 員 等 数 に 教 員 等 人 当 たり800 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する - 7 -

11 (5) 大 学 等 の 教 育 研 究 環 境 の 国 際 化 に 向 けた 取 組 み 大 学 等 の 教 育 研 究 環 境 の 国 際 化 に 向 けた 取 組 み 次 の 及 びに 該 当 する 大 学 等 大 学 等 の 教 育 研 究 環 境 の 国 際 化 のため 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 で 表 7に 掲 げる 取 組 みのいずれかを 実 施 している 大 学 等 各 外 国 人 留 学 生 の 出 欠 状 況 学 業 成 績 資 格 外 活 動 の 状 況 などを 的 確 に 把 握 し 長 期 欠 席 者 や 学 業 成 績 の 良 好 でない 者 に 対 する 連 絡 や 指 導 を 行 っている 大 学 等 表 7に 掲 げる 各 区 分 の 取 組 みの 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 における 実 施 件 数 に 件 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 7 区 分 取 組 み 留 学 生 の 受 入 体 制 の 整 備 留 学 生 の 受 入 体 制 として 留 学 生 の 入 学 及 び 修 学 に 係 る 相 談 窓 口 の 設 置 や 相 談 員 の 配 置 寄 宿 舎 ( 学 校 所 有 又 は 借 上 げ)の 整 備 職 員 の 語 学 研 修 ( 国 内 外 は 問 わない ) 又 は 海 外 研 修 派 遣 のいず れかを 実 施 している 留 学 生 の 修 学 支 援 留 学 生 の 就 職 支 援 留 学 生 や 派 遣 学 生 を 対 象 とする 大 学 等 独 自 の 奨 学 金 制 度 ( 授 業 料 等 減 免 や 貸 与 等 を 含 む ) 留 学 生 に 対 するチューター 制 度 又 は 留 学 生 を 対 象 とした 日 本 語 教 育 の 授 業 のいずれかを 実 施 してい る 留 学 生 の 就 職 支 援 のため 留 学 生 の 就 職 に 係 る 相 談 窓 口 の 設 置 や 相 談 員 の 配 置 留 学 生 受 入 れ 企 業 の 情 報 収 集 提 供 等 を 組 織 的 に 実 施 している 留 学 生 向 けの 入 学 制 度 の 整 備 秋 季 入 学 制 度 や 留 学 生 に 対 する 特 別 の 入 学 試 験 制 度 を 実 施 してい る 5 教 育 課 程 の 編 成 教 育 研 究 環 境 の 国 際 化 のため 外 国 語 のみによる 授 業 海 外 の 大 学 との 単 位 互 換 又 はダブル ディグリーのいずれかを 実 施 してい る 6 留 学 プログラムの 実 施 海 外 の 大 学 等 と 学 生 の 交 流 や 教 職 員 の 研 修 を 行 うためのプログラ ムを 実 施 ( 事 前 事 後 の 研 修 や 指 導 等 を 伴 うもの )している 7 帰 国 留 学 生 の フォローアップ 帰 国 した 外 国 人 留 学 生 のフォローアップのために 帰 国 留 学 生 の 同 窓 会 などの 組 織 化 支 援 活 動 支 援 を 実 施 している ( 注 ) 各 区 分 において 複 数 の 取 組 みが 該 当 する 場 合 であっても 件 とする - 8 -

12 留 学 生 に 対 する 授 業 料 減 免 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 経 済 的 に 修 学 困 難 な 次 のからのすべてに 該 当 する 外 国 人 留 学 生 を 対 象 とした 授 業 料 ( 入 学 料 は 除 く ) 減 免 等 の 給 付 事 業 を 選 考 方 法 選 考 基 準 等 が 明 記 された 規 程 等 に 基 づき 実 施 している 大 学 等 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 出 入 国 管 理 及 び 難 民 認 定 法 別 表 第 一 の 四 に 定 める 留 学 の 在 留 資 格 を 保 有 している 者 又 は 過 去 6か 月 の 間 に 留 学 の 在 留 資 格 を 保 有 していた 者 で 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 資 格 の 在 留 期 間 更 新 許 可 申 請 を 行 っている 者 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 大 学 等 の 正 規 課 程 ( 学 部 等 及 び 研 究 科 ) 又 は 留 学 生 別 科 に 在 籍 する 者 ただ し 次 のア 又 はイに 該 当 する 者 は 除 く ア 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 休 学 中 の 者 の 休 学 期 間 が 継 続 して 年 以 上 となることが 明 らかな 者 イ 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 履 修 登 録 していない 者 の 未 登 録 期 間 が 継 続 して 年 以 上 となることが 明 ら かな 者 各 外 国 人 留 学 生 の 出 欠 状 況 学 業 成 績 資 格 外 活 動 の 状 況 などを 的 確 に 把 握 し 長 期 欠 席 者 や 学 業 成 績 の 良 好 でない 者 に 対 する 連 絡 や 指 導 を 行 っている 大 学 等 に 在 籍 する 者 授 業 料 減 免 等 の 対 象 者 数 に 表 8に 掲 げる 単 価 を 乗 じた 額 に 当 該 大 学 等 の 授 業 料 減 免 等 の 対 象 者 に 係 る 平 均 の 授 業 料 減 免 率 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する ただし 0,000 千 円 を 限 度 とする 表 8 区 分 単 価 大 学 50 千 円 短 期 大 学 00 千 円 高 等 専 門 学 校 50 千 円 - 9 -

13 (6) 学 生 の 視 野 を 広 げ 国 際 感 覚 を 養 う 教 育 改 革 の 取 組 み 日 本 人 学 生 の 視 野 を 広 げ 国 際 感 覚 を 養 成 するため 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 で 表 9に 掲 げる 区 分 の 取 組 みのいずれかを 実 施 している 大 学 等 ただし 区 分 についてはアからウのうち 以 上 区 分 についてはア からエのうち 以 上 を 実 施 している 場 合 に 限 り 当 該 区 分 での 対 象 とする 表 9に 掲 げる 各 区 分 の 取 組 みの 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 における 実 施 件 数 に 件 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 9 区 分 取 組 み グローバル 化 に 対 応 した 入 試 の 実 施 TOEIC TOEFL IELTS 実 用 英 語 技 能 検 定 などの 外 国 語 の 能 力 測 定 等 において 技 能 ( 読 む 書 く 聞 く 話 す)で 高 い 評 価 を 受 け ている 者 や 国 際 バカロレア(IB)において 優 秀 な 成 績 を 収 めた 者 高 校 時 代 に 海 外 留 学 経 験 を 有 する 者 など 語 学 力 や 国 際 性 の 点 で 特 に 優 秀 であると 判 定 した 日 本 人 生 徒 を 対 象 に 入 学 者 選 抜 上 特 別 な 配 慮 を 講 じている ア 外 国 語 のみによる 授 業 であって ディスカッションやプレゼ ンテーションを 交 えて 行 う 授 業 科 目 を 開 講 している 国 際 感 覚 を 養 うカ リキュラムの 実 施 イ 日 本 人 学 生 と 外 国 人 留 学 生 が 一 緒 に 学 び 交 流 を 深 める 多 国 籍 の 学 生 参 加 型 の 合 同 授 業 を 正 課 の 授 業 科 目 として 開 講 して いる ウ 日 本 人 学 生 に 対 し 在 学 中 の 海 外 留 学 (か 月 以 上 )を 必 修 化 している ア 海 外 でのインターンシップを 実 施 している グローバルな 環 境 での 就 職 活 躍 を 目 指 した 支 援 イ ウ 外 国 に 所 在 する 企 業 などグローバルな 環 境 での 就 職 のための 求 人 情 報 を 収 集 提 供 している 就 職 留 学 を 見 据 えた 学 内 でのTOEIC TOEFL 等 試 験 の 対 策 講 座 を 開 講 している エ 留 学 中 の 学 生 に 対 する 修 学 支 援 又 は 卒 業 後 の 海 外 留 学 に 係 る 修 学 支 援 を 実 施 している ( 注 ) 各 区 分 において 複 数 の 取 組 みが 該 当 する 場 合 であっても 件 とする - 0 -

14 Ⅳ 大 学 院 等 の 機 能 の 高 度 化 への 支 援 大 学 院 における 研 究 の 充 実 大 学 院 における 研 究 の 充 実 のため 次 の 又 はに 該 当 する 研 究 科 ( 通 信 教 育 課 程 は 除 く )を 設 置 する 大 学 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 研 究 科 に 在 籍 している 正 規 学 生 の 人 数 が0 人 以 上 であること 研 究 科 に 係 る 研 究 実 績 について 次 のアからウの 件 数 の 合 計 が0 件 以 上 であること ア 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 研 究 科 を 担 当 する 専 任 教 員 が 主 体 となって 行 う 研 究 が 平 成 年 度 に 科 学 研 究 費 補 助 金 学 術 研 究 助 成 基 金 助 成 金 ( 文 部 科 学 省 及 び 日 本 学 術 振 興 会 から 交 付 されたもの)に 新 規 採 択 された 件 数 ( 研 究 分 担 者 として 採 用 されたものは 除 く ) なお 当 該 教 員 が 新 規 採 択 時 点 で 他 大 学 等 に 在 籍 していた 場 合 についても 件 数 に 含 む イ 当 該 研 究 科 に 係 る 研 究 内 容 に 関 して 平 成 年 度 に 当 該 大 学 が 出 願 者 となり 特 許 を 取 得 又 は 出 願 ( 研 究 者 個 人 が 特 許 出 願 した 場 合 で 当 該 大 学 に 権 利 が 継 承 される 場 合 やTLO( 技 術 移 転 機 関 )を 通 じて 出 願 した 場 合 を 含 む )した 件 数 ウ 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 研 究 科 を 担 当 する 専 任 教 員 ( 当 該 研 究 科 が 設 置 する 研 究 チーム 等 を 含 む )が 過 去 に 発 表 した 学 術 論 文 が 平 成 年 度 中 に 国 際 学 術 雑 誌 学 会 機 関 紙 研 究 報 告 等 で 他 の 研 究 者 等 から 引 用 されている 件 数 対 象 となる 研 究 科 の 学 生 数 を 当 該 大 学 の 大 学 院 全 体 ( 収 容 定 員 が0の 専 攻 は 除 く )の 学 生 数 で 除 して 得 た 率 を 大 学 院 を 担 当 する 専 任 教 員 数 に 乗 じた 人 数 (A)を 算 出 する (A)に 教 員 人 当 たり00 千 円 を 乗 じた 額 (B)を 算 出 する (B)の 額 に 表 0により 当 該 大 学 の 女 性 研 究 者 支 援 の 取 組 み 状 況 及 び 女 性 研 究 者 の 在 籍 状 況 を 基 に 算 出 したそれぞれの 区 分 の 点 数 の 合 計 点 に 応 じ 表 により 得 られる 調 整 率 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 0 区 分 柔 軟 な 勤 務 体 制 の 構 築 ( 点 満 点 ) 取 組 み 女 性 研 究 者 の 研 究 と 出 産 育 児 等 との 両 立 の ため 育 児 休 業 の 取 得 短 時 間 勤 務 所 定 外 労 働 の 制 限 等 について 育 児 介 護 休 業 法 の 基 準 より 柔 軟 な 勤 務 体 制 を 構 築 している 点 数 点 相 談 体 制 の 整 備 ( 点 満 点 ) 女 性 研 究 者 の 研 究 活 動 の 継 続 のため カウン セラーの 配 置 相 談 室 の 設 置 等 の 相 談 体 制 を 整 備 している 在 籍 率 女 性 研 究 者 の 在 籍 状 況 以 上 未 満 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 の 0.0% 研 究 科 における 在 籍 割 合 ) 0.0% ( 点 満 点 ) ( 注 ) 区 分 については 該 当 がない 場 合 は0 点 とする 点 点 表 点 数 調 整 率 0 点 00 %

15 研 究 施 設 運 営 支 援 大 学 院 等 の 機 能 の 高 度 化 を 促 進 するため 次 のからに 該 当 する 研 究 施 設 を 設 置 している 大 学 等 次 のア 又 はイに 該 当 する 研 究 施 設 であること ア 恒 常 的 に 研 究 活 動 を 実 施 するため 次 のⅰからⅳのすべてに 該 当 する 組 織 上 独 立 した 研 究 施 設 である こと ⅰ 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 研 究 施 設 専 任 の 教 員 が 配 属 されていること ただし 当 該 研 究 施 設 専 任 の 教 員 が 配 属 されていない 場 合 は 当 該 研 究 施 設 を 兼 任 している 教 員 が5 人 以 上 おり かつ 当 該 研 究 施 設 に 専 任 職 員 が 人 以 上 配 属 されていること ⅱ 当 該 年 度 月 日 現 在 で 設 置 後 年 以 上 経 過 していること ⅲ 当 該 研 究 施 設 の 設 置 に 関 する 規 程 があること ⅳ 研 究 施 設 での 研 究 成 果 を 集 録 した 紀 要 等 を 作 成 していること イ 当 該 年 度 において 文 部 科 学 大 臣 より 共 同 利 用 共 同 研 究 拠 点 として 認 定 を 受 けている 研 究 施 設 であること 当 該 年 度 において 文 部 科 学 省 から 共 同 利 用 共 同 研 究 拠 点 の 認 定 を 理 由 とした 財 政 支 援 を 受 けて いないこと 当 該 研 究 施 設 に 係 る 当 該 年 度 の 所 要 経 費 が 大 学 は,000 千 円 以 上 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 は 600 千 円 以 上 であること ただし 所 要 経 費 のうち 教 育 研 究 用 機 器 備 品 費 の 占 める 割 合 は90% 以 内 であること 当 該 研 究 施 設 における 研 究 に 係 る 所 要 経 費 に 基 づき 表 により 増 額 する 表 所 要 経 費 増 額 所 要 経 費 増 額 以 上 未 満 千 円 千 円 以 上 未 満 千 円 千 円 600, ,000 8,000 8,000,000, ,000 0,000 9,000,000,000,000 0,000,000 0,000,000,000,500,000,000,000,000 5,000,000,000 6,000,000 5,000 6,000,500 6,000 8,000,000 6,000 7,000,000 8,000 50,000,000 7,000 8,000,500 50,000 5,000 5,000 8,000 9,000,000 5,000 5,000 6,000 9,000 0,000,500 5,000 56,000 7,000 0,000,000 5,000 56,000 58,000 8,000,000,000 6,000 58,000 60,000 9,000,000 6,000 7,000 60,000 6,000 0,000 6,000 8,000 8,000 6,000 6,000,000 8,000 0,000 9,000 6,000 66,000,000 0,000,000 0,000 66,000 68,000,000,000,000,000 68,000 70,000,000,000 6,000,000 70,000 7,000 5,000 6,000 8,000,000 7,000 7,000 6,000 8,000 0,000,000 7,000 76,000 7,000 0,000,000 5,000 76,000 78,000 8,000,000,000 6,000 78,000 80,000 9,000,000 6,000 7,000 80,000 以 上 0,

16 大 型 設 備 等 運 営 支 援 大 学 院 等 の 機 能 の 高 度 化 を 促 進 するため 次 のからのすべてに 該 当 する 大 型 設 備 等 を 保 有 し 研 究 活 動 を 行 っている 大 学 等 当 該 大 型 設 備 等 を 最 初 に 保 有 した 時 点 における 個 又 は 組 の 購 入 価 格 又 は 寄 贈 時 取 得 価 格 ( 寄 贈 され た 機 器 の 受 入 時 の 簿 価 )が0,000 千 円 以 上 であること 当 該 年 度 において 所 有 し かつ 教 育 研 究 に 使 用 していること 当 該 大 型 設 備 等 に 係 る 当 該 年 度 の 維 持 費 等 の 所 要 経 費 が 大 学 は,000 千 円 以 上 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 は600 千 円 以 上 であること 当 該 大 型 設 備 等 に 係 る 維 持 費 等 の 所 要 経 費 に 基 づき 表 により 増 額 する 表 所 要 経 費 増 額 以 上 未 満 千 円 千 円 600,000 00,000, ,000,000,000,000,000,500,000 5,000,000 5,000 6,000,500 6,000 7,000,000 7,000 8,000,500 8,000 9,000,000 9,000 0,000,500 0,000,000 5,000,000,000 6,000,000 6,000 7,000 6,000 8,000 8,000 8,000 0,000 9,000 0,000,000 0,000,000,000,000,000 6,000,000 6,000 8,000,000 8,000 0,000,000 0,000,000 5,000,000,000 6,000,000 6,000 7,000 6,000 8,000 8,000 8,000 0,000 9,000 0,000 以 上 0,

17 学 内 施 設 設 備 の 共 同 利 用 大 学 院 等 の 機 能 の 高 度 化 を 促 進 するため 大 学 間 連 携 等 の 枠 組 みを 通 して 他 大 学 等 と 学 内 施 設 設 備 の 共 同 利 用 に 供 している 大 学 等 で 次 のからのすべてに 該 当 する 大 学 等 他 大 学 等 との 間 で 教 育 若 しくは 研 究 を 目 的 として 大 学 等 が 所 有 する 施 設 設 備 の 利 用 に 関 する 協 定 等 を 締 結 していること 個 又 は 組 の 価 格 が5,000 千 円 以 上 の 施 設 設 備 を 他 大 学 等 の 利 用 に 供 していること 大 学 等 が 所 有 する 施 設 設 備 について 当 該 年 度 の 月 日 から 月 日 までの 間 に 共 同 利 用 に 供 し ていること ただし 学 内 施 設 設 備 については 次 のアからエのいずれにも 該 当 しないものであること ア 図 書 館 イ 他 大 学 等 の 利 用 に 供 することが 収 益 事 業 に 該 当 する 施 設 設 備 ウ 通 信 教 育 課 程 のみで 所 有 する 施 設 設 備 エ 同 一 法 人 が 設 置 する 他 の 大 学 等 の 施 設 設 備 当 該 大 学 等 の 施 設 設 備 の 数 に 施 設 設 備 当 たり500 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する - -

18 5 戦 略 的 研 究 基 盤 形 成 支 援 私 立 大 学 戦 略 的 研 究 基 盤 形 成 支 援 事 業 として 文 部 科 学 大 臣 の 指 定 を 受 けた 事 業 を 実 施 し 私 立 大 学 にお ける 研 究 基 盤 形 成 に 取 り 組 む 大 学 当 該 事 業 に 係 る 所 要 経 費 に 基 づき 表 により 増 額 する ただし 所 要 経 費 は 私 立 大 学 戦 略 的 研 究 基 盤 形 成 支 援 事 業 の 構 想 調 書 に 記 載 した 当 該 年 度 の 研 究 費 を 上 限 とし 当 該 事 業 で 実 施 する 研 究 活 動 に 直 接 必 要 な 支 出 のうち 教 育 研 究 用 機 器 備 品 費 の 占 める 割 合 は90% 以 内 であること 表 所 要 経 費 増 額 所 要 経 費 増 額 以 上 未 満 千 円 千 円 以 上 未 満 千 円 千 円,000, ,000 60,000 7,500,000,000,000 60,000 65,000 0,000,000,000,500 65,000 70,000,500,000 5,000,000 70,000 75,000 5,000 5,000 6,000,500 75,000 80,000 7,500 6,000 7,000,000 80,000 85,000 0,000 7,000 8,000,500 85,000 90,000,500 8,000 9,000,000 90,000 95,000 5,000 9,000 0,000,500 95,000 00,000 7,500 0,000,000 5,000 00,000 05,000 50,000,000,000 6,000 05,000 0,000 5,500,000 6,000 7,000 0,000 5,000 55,000 6,000 8,000 8,000 5,000 0,000 57,500 8,000 0,000 9,000 0,000 5,000 60,000 0,000,000 0,000 5,000 0,000 6,500,000,000,000 0,000 5,000 65,000,000 6,000,000 5,000 0,000 67,500 6,000 8,000,000 0,000 5,000 70,000 8,000 0,000,000 5,000 50,000 7,500 0,000,000 5,000 50,000 55,000 75,000,000,000 6,000 55,000 60,000 77,500,000 6,000 7,000 60,000 65,000 80,000 6,000 8,000 8,000 65,000 70,000 8,500 8,000 0,000 9,000 70,000 75,000 85,000 0,000,000 0,000 75,000 80,000 87,500,000,000,000 80,000 85,000 90,000,000 6,000,000 85,000 90,000 9,500 6,000 8,000,000 90,000 95,000 95,000 8,000 50,000,000 95,000 00,000 97,500 50,000 55,000 5,000 00,000 以 上 00,

19 6 大 学 間 連 携 等 による 共 同 研 究 特 定 の 研 究 課 題 について 大 学 等 の 自 主 性 の 下 にプロジェクトチームを 編 成 し 産 業 界 等 又 は 国 内 外 の 大 学 等 と 次 の 及 びに 該 当 する 共 同 研 究 を 実 施 している 大 学 等 ( 通 信 教 育 課 程 のみを 設 置 する 大 学 等 は 除 く ) 組 織 的 な 共 同 研 究 環 境 の 整 備 のため 次 のアからウのすべてに 該 当 すること ア 共 同 研 究 の 実 施 にあたり 学 内 の 委 員 会 等 で 審 査 し 決 定 している イ 共 同 研 究 の 研 究 成 果 を 集 録 した 紀 要 等 の 作 成 を 義 務 付 けている ウ 他 大 学 等 と 共 同 研 究 の 実 施 に 関 し 大 学 等 の 決 定 により 協 定 覚 書 等 を 締 結 している 研 究 課 題 当 たりの 当 該 年 度 の 所 要 経 費 が 大 学 は,000 千 円 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 は600 千 円 以 上 であること ただし 所 要 経 費 のうち 教 育 研 究 用 機 器 備 品 費 の 占 める 割 合 は90% 以 内 であるこ と 当 該 共 同 研 究 に 係 る 所 要 経 費 に 基 づき 表 5により 増 額 する 表 5 所 要 経 費 増 額 以 上 未 満 千 円 千 円 600,000 00,000, ,000,000,000,000,000,500,000 5,000,000 5,000 6,000,500 6,000 7,000,000 7,000 8,000,500 8,000 9,000,000 9,000 0,000,500 0,000,000 5,000,000,000 6,000,000 6,000 7,000 6,000 8,000 8,000 8,000 0,000 9,000 0,000,000 0,000,000,000,000,000 6,000,000 6,000 8,000,000 8,000 0,000,000 0,000,000 5,000,000,000 6,000,000 6,000 7,000 6,000 8,000 8,000 8,000 0,000 9,000 0,000 以 上 0,

20 7 専 門 職 大 学 院 等 支 援 高 度 専 門 職 業 人 の 養 成 のため 次 の 又 はに 該 当 する 専 門 職 大 学 院 等 を 設 置 する 大 学 学 校 教 育 法 第 99 条 第 項 及 び 専 門 職 大 学 院 設 置 基 準 に 定 める 専 門 職 大 学 院 ( 法 科 大 学 院 は 除 く ) 主 として 実 務 の 経 験 を 有 する 者 に 対 して 教 育 を 行 う 大 学 院 の 修 士 課 程 で 標 準 修 業 年 限 が 年 以 上 年 未 満 の 専 攻 等 ( 大 学 院 設 置 基 準 第 条 第 項 ) 当 該 専 攻 ( 課 程 )の 収 容 定 員 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 の 在 籍 学 生 数 が 収 容 定 員 に 満 たない 場 合 は 在 籍 学 生 数 とする )に 人 当 たり70 千 円 を 乗 じた 額 (A)を 算 出 する 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 研 究 科 専 攻 ( 課 程 )の 授 業 研 究 指 導 又 は 研 究 を 担 当 する 専 任 教 員 数 に 教 員 人 当 たり00 千 円 を 乗 じた 額 (B)を 算 出 する (A) 及 び(B)の 合 計 額 に 表 6により 当 該 研 究 科 専 攻 ( 課 程 )の 教 育 研 究 活 動 状 況 を 基 に 算 出 したそれぞれの 区 分 の 点 数 の 合 計 点 に 応 じ 表 7により 得 られる 調 整 率 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 6 区 分 点 数 以 上 未 満 点 収 容 定 員 に 対 する 社 会 人 学 生 数 の 割 50% 合 50% ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) ( 点 満 点 ) 以 上 未 満 点 人 0 担 当 教 員 人 当 たりの 在 籍 学 生 数 0 人 人 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 8 人 0 人 ( 点 満 点 ) 6 人 8 人 6 人 以 上 未 満 点 0% 担 当 教 員 数 に 占 める 0% 0% 実 務 経 験 のある 教 員 数 の 割 合 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 0% 0% 0% 50% (5 点 満 点 ) 50% 5 討 論 事 例 研 究 現 地 調 査 等 の 有 無 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 討 論 事 例 研 究 現 地 調 査 等 の 授 業 を 開 講 している ( 点 満 点 ) 5 専 用 施 設 の 有 無 ( 点 満 点 ) 研 究 科 課 程 の 専 用 施 設 がある ( 注 ) 区 分 及 びについては 該 当 がない 場 合 は0 点 とする 区 分 において 在 籍 学 生 数 が 収 容 定 員 に 満 たない 場 合 は 収 容 定 員 とする 表 7 点 数 調 整 率 0 点 0 % 点 点 - 7 -

21 8 法 科 大 学 院 支 援 専 門 職 大 学 院 設 置 基 準 第 8 条 第 項 に 定 める 法 科 大 学 院 ( 当 該 年 度 に 学 生 募 集 を 行 っているものに 限 る ) を 設 置 する 大 学 当 該 研 究 科 の 収 容 定 員 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 の 在 籍 学 生 数 が 収 容 定 員 に 満 たない 場 合 は 在 籍 学 生 数 と する )に 人 当 たり 千 円 を 乗 じた 額 (A)を 算 出 する 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 当 該 研 究 科 の 授 業 研 究 指 導 又 は 研 究 を 担 当 する 専 任 教 員 数 に 教 員 人 当 たり,509 千 円 を 乗 じた 額 (B)を 算 出 する (A) 及 び(B)の 合 計 額 に 表 8により 当 該 研 究 科 の 教 育 研 究 活 動 状 況 を 基 に 算 出 したそれぞれの 区 分 の 点 数 の 合 計 点 に 応 じ 表 9により 得 られる 調 整 率 を 乗 じて 得 た 額 (C)を 算 出 する 正 課 教 育 又 は 入 学 者 選 抜 試 験 において 優 秀 な 成 績 を 収 めた 法 学 未 修 者 に 対 する 授 業 料 減 免 の 対 象 者 数 に 80 千 円 を 乗 じた 額 に 当 該 研 究 科 の 授 業 料 減 免 の 対 象 者 に 係 る 平 均 の 授 業 料 減 免 率 を 乗 じて 得 た 額 (D)を 算 出 する 5 (C) 及 び(D)を 合 計 した 額 を 増 額 する ただし 法 科 大 学 院 の 組 織 見 直 しを 促 進 するための 公 的 支 援 の 見 直 しについて ( 平 成 年 9 月 6 日 文 部 科 学 省 決 定 )に 基 づき 前 年 度 の 入 学 者 選 抜 におけ る 競 争 倍 率 が 倍 未 満 となっている 研 究 科 であって 次 のア 又 はイに 該 当 する 状 況 が 前 年 度 までに 年 以 上 継 続 している 研 究 科 に 係 る 増 額 は 法 令 により 配 置 が 義 務 付 けられている 実 務 家 教 員 数 に,000 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を(C) 及 び(D)の 合 計 額 から 減 じたものとする ア 新 司 法 試 験 の 合 格 率 が 全 国 平 均 の 半 分 未 満 イ 直 近 修 了 者 のうち 新 司 法 試 験 を 受 験 した 者 の 数 が 半 数 未 満 かつ 直 近 修 了 者 の 合 格 率 が 全 国 平 均 の 半 分 未 満 表 8 区 分 点 数 以 上 未 満 以 上 未 満 点 70% 0% 0 70% 76% % 0% 収 容 定 員 に 対 する 在 籍 学 生 数 の 割 合 76% 8% 8% % ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 8% 88% % 8% (5 点 満 点 ) 88% 9% 06% % 9% 06% 5 入 学 者 に 対 する 実 務 等 の 経 験 を 有 する 者 以 上 未 満 点 又 は 法 学 未 修 者 の 割 合 % 0 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) % ( 点 満 点 ) 以 上 未 満 点 9 人 0 担 当 教 員 人 当 たりの 在 籍 学 生 数 6 人 9 人 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 人 6 人 ( 点 満 点 ) 人 人 人 以 上 未 満 点 担 当 教 員 数 に 占 める 実 務 家 教 員 数 の 割 合 0% 0 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 ) 0% 0% ( 点 満 点 ) 0% ( 注 ) 区 分 において 在 籍 学 生 数 が 収 容 定 員 に 満 たない 場 合 は 収 容 定 員 とする 表 9 点 数 調 整 率 点 数 調 整 率 0 点 50 % 9 0 点 0 %

22 9 短 期 大 学 高 等 専 門 学 校 における 教 育 研 究 の 充 実 () 教 育 組 織 の 高 度 化 ( 専 攻 科 ) 支 援 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 の 教 育 組 織 の 高 度 化 のため 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 学 位 規 則 第 6 条 第 項 に 定 める 独 立 行 政 法 人 大 学 評 価 学 位 授 与 機 構 の 認 定 を 受 けた 専 攻 科 を 設 置 している 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 () 研 究 支 援 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 における 研 究 機 能 の 向 上 に 向 けて 当 該 年 度 5 月 日 現 在 で 次 のから6のいず れかに 該 当 する 取 組 みを 実 施 している 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 ( 通 信 教 育 課 程 のみを 設 置 する 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 は 除 く ) 当 該 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 の 附 置 施 設 として 研 究 施 設 を 設 置 している 当 該 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 に 所 属 する 専 任 教 員 が 学 外 の 研 究 者 又 は 学 内 の 他 学 科 の 教 員 と 共 同 研 究 を 実 施 している 受 託 研 究 を 実 施 している 研 究 紀 要 を 作 成 し 学 外 へ 配 布 又 は 公 表 している 5 特 許 等 ( 特 許 商 標 意 匠 実 用 新 案 等 の 知 的 財 産 権 )を 取 得 又 は 出 願 している 6 専 任 教 員 の 執 筆 した 学 術 論 文 が 学 術 誌 等 に 掲 載 されている () 及 び()に 係 る 算 定 方 法 教 育 組 織 の 高 度 化 ( 専 攻 科 ) 支 援 については 当 該 専 攻 科 の 収 容 定 員 ( 在 籍 学 生 数 ( 当 該 年 度 5 月 日 現 在 )が 収 容 定 員 に 満 たない 場 合 は 在 籍 学 生 数 とする )に 基 づき 表 0により(A)を 算 出 する 研 究 支 援 については 当 該 短 期 大 学 及 び 高 等 専 門 学 校 ごとに 配 分 基 準 Ⅱのにより 算 出 された 当 該 専 任 教 員 等 の 人 数 に 教 員 等 人 当 たり0 千 円 を 乗 じた 額 (B)を 算 出 する (A) 及 び(B)の 合 計 額 を 増 額 する 表 0 在 籍 学 生 数 増 額 人 千 円 ,000 以 上,

23 Ⅴ 未 来 経 営 戦 略 推 進 経 費 持 続 的 な 大 学 改 革 を 支 える 職 員 育 成 に 係 る 取 組 み 各 私 立 大 学 等 が 策 定 している 大 学 改 革 計 画 や 経 営 改 善 計 画 等 ( 中 長 期 展 望 )に これらを 達 成 するため 企 画 運 営 教 務 財 務 面 等 での 様 々な 改 革 を 支 える 職 員 の 能 力 向 上 を 図 る 取 組 みを 盛 り 込 み 組 織 的 持 続 的 計 画 的 に 取 り 組 んでいる 大 学 等 で 次 のからのすべてに 該 当 する 大 学 等 中 長 期 展 望 に 基 づく 職 員 力 向 上 に 係 る 取 組 み 計 画 については 理 事 会 の 意 思 決 定 がなされ 申 請 時 にお いて 今 後 5 年 間 継 続 する 計 画 であること 平 成 年 度 の 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 において 取 扱 要 領 及 び 配 分 基 準 に 定 める 次 のアからオのい ずれの 減 額 措 置 等 も 受 けていないこと ただし 東 日 本 大 震 災 により 被 災 し 中 長 期 的 な 見 通 しの 下 で 安 定 的 継 続 的 な 教 育 研 究 環 境 の 保 障 を 図 る 取 組 みを 実 施 している( 岩 手 県 宮 城 県 福 島 県 内 に 所 在 し 教 育 研 究 活 動 を 継 続 している 大 学 等 に 限 る ) 大 学 等 については 次 のアの 措 置 を 受 けていないこと ア 取 扱 要 領 の()による 減 額 措 置 又 は 不 交 付 措 置 イ 教 職 員 給 与 指 数 による 補 正 ウ 当 該 大 学 等 を 設 置 する 学 校 法 人 の 収 入 超 過 状 況 による 補 正 エ 専 任 教 員 等 及 び 専 任 職 員 の 年 間 給 与 費 の 額 の 状 況 ならびに 役 員 報 酬 等 の 額 の 状 況 による 減 額 もしくは 補 正 オ 寄 付 金 支 出 による 減 額 大 学 等 の 設 置 後 完 成 年 度 を 超 えたことにより 当 該 年 度 が 初 めての 私 立 大 学 等 経 常 費 補 助 金 の 交 付 対 象 でないこと 通 信 教 育 課 程 のみの 設 置 でないこと 審 査 委 員 による 審 査 採 択 校 の 選 定 にあたっては 特 別 補 助 審 査 委 員 による 審 査 を 行 う 採 択 校 に 対 しては 原 則 として 連 続 する5か 年 度 を 限 度 に 支 援 を 継 続 する ただし 採 択 年 度 を 含 めか 年 度 を 経 過 した 後 に 中 間 評 価 を 実 施 する 当 該 大 学 等 の 採 択 された 年 度 における 収 容 定 員 に 基 づき 表 により 増 額 する 表 収 容 定 員 増 額,000,000 千 円,00,500 6,000,50,000 8,000,00 以 上 0,000 ( 注 ) 採 択 年 度 に 同 一 法 人 内 において 複 数 の 大 学 等 が 採 択 された 場 合 は 表 の 増 額 について 所 要 の 調 整 を 行 うことができるものとする また 中 間 評 価 の 結 果 により 所 要 の 調 整 を 行 う 未 来 経 営 戦 略 推 進 経 費 ( 継 続 分 ) 平 成 年 度 から 年 度 の 間 に 未 来 経 営 戦 略 推 進 経 費 の 採 択 を 受 けた 大 学 等 で 当 該 年 度 において 改 善 計 画 を 継 続 して 実 施 する 大 学 等 審 査 委 員 による 審 査 の 持 続 的 な 大 学 改 革 を 支 える 職 員 育 成 に 係 る 取 組 みを 準 用 する 当 該 大 学 等 の 採 択 された 年 度 における 収 容 定 員 に 基 づき 表 により 増 額 する 表 収 容 定 員 増 額 00 人 0,000 千 円 0 500,000 50,000,000,00,500 6,000,50,000 8,000,00 以 上 0,000 ( 注 ) 採 択 年 度 に 同 一 法 人 内 において 複 数 の 大 学 等 が 採 択 された 場 合 は 表 の 増 額 について 所 要 の 調 整 を 行 うことができるものとする また 中 間 評 価 の 結 果 により 所 要 の 調 整 を 行 う - 0 -

24 Ⅵ 授 業 料 減 免 及 び 学 生 の 経 済 的 支 援 体 制 の 充 実 授 業 料 減 免 事 業 等 支 援 経 費 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 ( 外 国 人 留 学 生 は 除 く )に 対 し 次 のからのすべてに 該 当 する 入 学 料 授 業 料 減 免 等 の 給 付 事 業 ( 以 下 給 付 事 業 という ) 又 は 次 の 及 びに 該 当 する 金 融 機 関 の 教 育 ローン 等 に 係 る 利 子 負 担 事 業 ( 以 下 利 子 負 担 事 業 という )を 実 施 している 大 学 等 ただし 被 災 する 等 緊 急 かつ やむを 得 ない 場 合 には 次 の 及 びの 要 件 を 規 程 等 に 明 記 していない 場 合 であっても 授 業 料 減 免 事 業 等 として 決 裁 等 の 手 続 きにより 措 置 したものについては 当 該 要 件 に 該 当 するも のとする 事 業 に 係 る 規 程 等 が 整 備 されていること なお 規 程 等 には 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 の 入 学 料 授 業 料 減 免 等 に 係 る 選 考 基 準 が 明 記 されていること 学 内 において 選 考 委 員 会 等 が 設 置 されていること 次 のア 又 はイの 家 計 基 準 ( 主 たる 家 計 支 持 者 ( 学 生 本 人 の 父 母 又 はこれに 代 わって 家 計 を 支 えている 者 をいう 以 下 同 じ )の 収 入 金 額 で 給 与 所 得 者 は 源 泉 徴 収 票 の 支 払 金 額 とし 給 与 所 得 者 以 外 は 確 定 申 告 書 等 の 所 得 金 額 とする )に 該 当 する 学 生 に 対 する 事 業 であること ア 給 与 所 得 者 8 万 円 以 下 イ 給 与 所 得 者 以 外 55 万 円 以 下 当 該 事 業 に 係 る 所 要 経 費 の/ 以 内 で0 千 円 単 位 の 額 を 増 額 する 卓 越 した 学 生 に 対 する 授 業 料 減 免 等 事 業 成 績 優 秀 者 など 卓 越 した 学 生 に 対 し 次 のからのすべてに 該 当 する 給 付 事 業 ( 入 学 料 は 除 く ) 又 は 利 子 負 担 事 業 を 実 施 している 大 学 等 事 業 に 係 る 規 程 等 が 整 備 されていること なお 規 程 等 には 成 績 優 秀 者 など 卓 越 した 学 生 に 係 る 授 業 料 減 免 等 の 選 考 基 準 が 明 記 されていること 学 内 において 選 考 委 員 会 等 が 設 置 されていること 次 のア 又 はイに 該 当 する 学 生 に 対 する 事 業 であること ア 正 課 教 育 において 優 秀 な 成 績 を 収 めている 者 イ 授 業 の 出 席 状 況 単 位 の 取 得 状 況 など 正 課 教 育 の 成 績 状 況 も 考 慮 しつつ 課 外 活 動 等 において 特 に 活 躍 が 認 められ 他 の 学 生 の 模 範 となると 認 められる 者 表 により 当 該 大 学 等 の 収 容 定 員 に 基 づき 算 出 した 対 象 人 数 を 上 限 に 当 該 事 業 に 係 る 所 要 経 費 の/ 以 内 の 額 を 増 額 する 表 収 容 定 員 対 象 人 数 以 上 未 満,000 人 人,000 0,000 0,000 0,000 0,

25 学 生 の 経 済 的 支 援 体 制 等 の 充 実 経 済 的 事 情 により 修 学 が 困 難 な 学 生 に 対 し 経 済 的 支 援 体 制 を 充 実 させ 学 生 の 修 学 機 会 の 拡 大 に 組 織 的 に 取 組 み 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 において 表 に 掲 げる 経 済 的 支 援 体 制 の 整 備 のいずれかを 実 施 している 大 学 等 表 に 掲 げる 各 区 分 の 取 組 みの 実 施 件 数 に 件 当 たり00 千 円 を 乗 じて 得 た 額 を 増 額 する 表 区 分 取 組 み 同 窓 会 等 と 連 携 し た 奨 学 制 度 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 を 対 象 として 同 窓 会 等 ( 法 人 の 関 係 者 で 組 織 する 団 体 )と 連 携 した 奨 学 制 度 を 実 施 している ファイナンシャ ル プランナー 等 の 相 談 員 の 配 置 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 に 対 して 経 済 上 の 相 談 等 を 行 うため ファイナンシャル プランナー 等 の 有 資 格 者 の 相 談 員 を 配 置 して いる 授 業 料 等 の 納 付 期 限 延 長 ( 延 納 ) 制 度 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 に 対 して 特 に 配 慮 した 授 業 料 等 の 納 付 期 限 延 長 制 度 ( 分 割 納 入 制 度 の 場 合 は 通 常 の 前 期 後 期 の 分 割 は 含 まない )を 実 施 している ( 注 ) 各 区 分 において 複 数 の 取 組 みが 該 当 する 場 合 であっても 件 とする 特 色 ある 経 済 的 支 援 方 策 () 学 内 ワークスタディ 事 業 支 援 学 内 における 教 育 支 援 活 動 や 自 身 の 社 会 性 向 上 に 資 する 活 動 に 従 事 する 正 規 課 程 の 学 生 に 対 し 次 のから のすべてに 該 当 する 経 済 的 な 支 援 活 動 ( 授 業 料 減 免 事 業 及 び 利 子 負 担 事 業 は 除 く )を 実 施 している 大 学 等 学 内 における 教 育 支 援 活 動 や 自 身 の 社 会 性 向 上 に 資 する 活 動 に 従 事 する 正 規 課 程 の 学 生 に 対 し 褒 奨 と 学 業 奨 励 の 観 点 から 行 われる 事 業 であること 事 業 に 係 る 規 程 等 が 整 備 されていること 事 業 の 対 象 となる 学 生 に 対 し 活 動 時 間 の 上 限 設 定 など 適 切 な 学 修 上 の 配 慮 を 行 っていること 当 該 事 業 に 係 る 所 要 経 費 を 増 額 する ただし 5,000 千 円 を 限 度 とする - -

26 () 産 学 合 同 スカラーシップ 事 業 支 援 産 業 界 や 地 方 自 治 体 等 ( 同 窓 会 等 及 び 個 人 は 除 く 以 下 産 業 界 等 という )が 一 定 額 を 負 担 する 給 付 事 業 又 は 利 子 負 担 事 業 で 次 のからのすべてに 該 当 する 産 業 界 等 と 連 携 した 事 業 を 実 施 している 大 学 等 産 業 界 等 から 資 金 を 得 て 実 施 する 事 業 であること 事 業 に 係 る 規 程 等 が 整 備 されていること なお 規 程 等 には 事 業 の 対 象 となる 学 生 に 係 る 選 考 基 準 が 明 記 されていること 選 考 委 員 会 等 が 設 置 されていること 産 業 界 等 と 協 定 や 覚 書 等 を 締 結 していること 当 該 事 業 に 係 る 産 業 界 等 から 得 た 資 金 の 額 について 次 のア イ 及 びウの 合 計 額 に 基 づき 表 5に より 増 額 する 額 (A)を 算 出 する ア 当 該 大 学 等 が 産 業 界 等 から 得 た 資 金 の 額 ( 次 のイの 額 を 除 く ) イ 当 該 事 業 の 実 施 のため 複 数 の 大 学 等 が 形 成 した 組 織 体 ( 以 下 コンソーシアム という )により 資 金 を 管 理 し 当 該 大 学 等 がコンソーシアムの 代 表 校 である 場 合 は コンソーシアムが 産 業 界 等 から 得 た 資 金 の 額 ただし コンソーシアムの 加 盟 校 として 私 立 大 学 等 以 外 の 大 学 等 が 含 まれている 場 合 については 次 のⅰ 及 びⅱに 基 づいて 受 け 入 れた 額 を 集 計 することとする ⅰ 私 立 大 学 等 又 は 私 立 大 学 等 の 学 生 に 充 てられる 額 が 明 確 である 場 合 は 私 立 大 学 等 又 は 私 立 大 学 等 の 学 生 に 充 てられる 額 ⅱ 私 立 大 学 等 又 は 私 立 大 学 等 の 学 生 に 充 てられる 額 が 明 確 ではない 場 合 は コンソーシアムが 産 業 界 等 から 受 け 入 れた 資 金 を 加 盟 校 数 ( 当 該 年 度 9 月 0 日 現 在 )で 除 した 額 に 加 盟 校 のうち 私 立 大 学 等 の 学 校 数 を 乗 じた 額 ウ 産 業 界 等 から 学 生 に 直 接 支 給 された 額 当 該 事 業 に 係 る 給 付 事 業 及 び 利 子 負 担 事 業 については 産 業 界 等 からの 資 金 を 原 資 としない 当 該 大 学 等 が 負 担 する 額 がある 場 合 当 該 大 学 等 の 負 担 額 である 所 要 経 費 の/ 以 内 の 額 (B)を 算 出 する (A) 及 び(B)の 合 計 額 を 増 額 する 表 5 所 要 経 費 増 額 以 上 未 満 千 円 千 円, ,000 5,000,000 5,000 0,000,500 0,000 5,000,000 5,000 0,000,500 0,000 5,000,000 5,000 0,000,500 0,000,

27 Ⅶ 東 日 本 大 震 災 に 係 る 支 援 授 業 料 減 免 事 業 等 支 援 経 費 ( 震 災 分 ) 東 日 本 大 震 災 により 被 災 し 経 済 的 に 修 学 困 難 となった 学 生 に 対 し 次 の 及 びに 該 当 する 入 学 料 授 業 料 減 免 等 の 給 付 事 業 又 は 金 融 機 関 の 教 育 ローン 等 に 係 る 利 子 負 担 事 業 を 実 施 している 大 学 等 被 災 により 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 の 学 費 減 免 等 の 選 考 基 準 を 明 記 した 規 程 等 が 整 備 されていること なお 経 済 的 に 修 学 困 難 な 学 生 とは 次 のアからエのいずれかに 該 当 する 者 であること ア 東 日 本 大 震 災 により 家 計 支 持 者 が 死 亡 若 しくは 行 方 不 明 であること 又 は 長 期 療 養 中 若 しくは 重 度 の 障 害 を 負 っていること イ 家 屋 が 全 半 壊 や 流 出 等 の 損 壊 を 受 け 又 は 浸 水 等 の 被 害 を 受 けたこと ウ 原 子 力 発 電 所 の 事 故 に 伴 い 経 済 的 に 困 窮 している 又 は 避 難 生 活 等 を 余 儀 なくされていること エ アからウのほか 震 災 に 伴 い 主 たる 家 計 支 持 者 が 失 業 するなどして 著 しい 家 計 急 変 があり 学 費 納 入 が 困 難 であること この 場 合 当 該 家 計 支 持 者 の 収 入 金 額 は 給 与 所 得 者 である 場 合 は 源 泉 徴 収 票 の 支 払 金 額 が8 万 円 以 下 給 与 所 得 者 以 外 である 場 合 は 確 定 申 告 書 等 の 所 得 金 額 が55 万 円 以 下 とする 学 内 において 選 考 委 員 会 等 が 設 置 されていること 当 該 事 業 に 係 る 所 要 経 費 の/ 以 内 の 額 を 増 額 する 被 災 私 立 大 学 等 復 興 特 別 補 助 東 日 本 大 震 災 により 被 災 し 当 該 地 域 を 含 む 周 辺 地 域 が 未 だ 復 興 途 上 にあり 不 安 定 であることから 中 長 期 的 な 見 通 しの 下 で 安 定 的 継 続 的 な 教 育 研 究 環 境 の 保 障 を 図 るため 次 のからのいずれかの 取 組 みを 実 施 している 大 学 等 ( 岩 手 県 宮 城 県 及 び 福 島 県 内 に 所 在 し 教 育 研 究 活 動 を 継 続 している 大 学 等 に 限 る ) 安 心 安 全 な 教 育 研 究 環 境 の 整 備 に 向 けた 取 組 み 学 生 が 安 心 して 学 べる 環 境 の 整 備 に 向 けた 取 組 み( 平 成 6 年 度 入 学 志 願 者 に 対 する 入 学 試 験 に 係 る 配 慮 を 含 む ) 教 育 活 動 の 継 続 に 向 けた 取 組 み からの 取 組 みに 係 る 所 要 経 費 を 増 額 する また 平 成 6 年 度 入 学 志 願 者 に 対 する 入 学 試 験 に 係 る 配 慮 を 行 っている 場 合 は,500 千 円 を 増 額 する - -

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