科学技術総合推進費補助金の適正な執行について

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1 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 補 助 金 の 適 正 な 執 行 について Q&A 集 平 成 23 年 6 月 平 成 24 年 9 月 改 定 文 部 科 学 省 科 学 技 術 学 術 政 策 局 科 学 技 術 学 術 戦 略 官 付 ( 調 整 システム 改 革 担 当 ) 同 じ 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 でも 委 託 契 約 により 業 務 を 行 っている 場 合 は 科 学 技 術 学 術 政 策 局 研 究 振 興 局 及 び 研 究 開 発 局 委 託 契 約 事 務 処 理 要 領 に 基 づ く 運 用 となり 本 Q&A 集 の 取 り 扱 いは 適 用 されませんので ご 注 意 ください

2 Ⅰ. 執 行 全 般 について 関 係 法 令 Q1. 補 助 事 業 の 経 費 を 使 用 するにあたって 守 らなければならないルールは 何 ですか A. 補 助 事 業 の 経 費 を 使 用 するにあたっては 補 助 事 業 者 が 定 める 規 程 等 の 他 以 下 の 法 令 等 に 従 っていただく 必 要 があります 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 ( 昭 和 30 年 法 律 第 179 号 ) 及 び 同 法 施 行 令 ( 昭 和 30 年 政 令 第 255 号 ) 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 23 年 3 月 11 日 文 部 科 学 大 臣 決 定 ) 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 補 助 金 取 扱 要 領 ( 平 成 23 年 3 月 11 日 科 学 技 術 学 術 政 策 局 長 決 定 ) 経 費 の 使 用 Q2. 経 費 の 使 用 に 関 して 注 意 すべき 点 はありますか A. 補 助 事 業 者 が 事 業 を 遂 行 する 場 合 には 本 補 助 金 は 国 民 の 税 金 が 原 資 であることを 鑑 み 公 正 かつ 最 小 の 費 用 で 最 大 の 効 果 をあげ 得 るように 経 費 の 効 率 的 使 用 に 努 めなければなり ません 補 助 金 の 管 理 Q3. 補 助 金 の 管 理 について ルールは 定 められていますか A. 文 部 科 学 省 又 は 文 部 科 学 省 が 所 管 する 独 立 行 政 法 人 から 配 分 する 研 究 資 金 の 管 理 について は 研 究 機 関 における 公 的 研 究 費 の 管 理 監 査 のガイドライン( 実 施 基 準 ) が 定 められ ていますので ご 参 照 ください ( 参 考 ) 研 究 機 関 における 公 的 研 究 費 の 管 理 監 査 のガイドライン( 実 施 基 準 ) 補 助 対 象 経 費 Q4. 補 助 事 業 で 使 用 した 経 費 は すべて 補 助 金 の 充 当 対 象 になりますか A. 補 助 事 業 に 使 用 された 経 費 でも 本 補 助 金 以 外 の 補 助 金 や 委 託 費 等 国 からの 資 金 による 事 業 等 使 途 の 特 定 された 経 費 による 事 業 にかかるものや 運 営 費 交 付 金 等 の 自 己 資 金 に よるもので 補 助 金 を 充 当 しないものについては 補 助 対 象 外 経 費 として 補 助 金 を 充 当 する 対 象 になりません それらを 除 いた 本 補 助 金 による 支 出 と 使 途 の 特 定 されない 自 己 経 費 が 補 助 対 象 経 費 とし

3 て 補 助 金 を 充 当 する 対 象 となります 流 用 制 限 Q5. 補 助 金 の 費 目 間 の 流 用 はできますか A. 補 助 事 業 の 目 的 を 変 えない 軽 微 な 変 更 で その 変 更 が 補 助 目 的 の 達 成 をより 効 率 的 にする 場 合 であり 補 助 金 の 交 付 決 定 額 に 影 響 を 及 ぼすことなく 補 助 対 象 経 費 の 費 目 の 額 を 補 助 対 象 経 費 の 総 額 の 30%または 300 万 円 のいずれか 高 い 額 以 内 で 増 減 する 場 合 は 流 用 できます それを 超 える 場 合 は 事 前 に 文 部 科 学 大 臣 の 承 認 を 受 ける 必 要 があります ただし 環 境 改 善 費 については 他 の 費 目 の 合 計 の 30% 以 内 で 増 減 することができます が それ 以 上 の 流 用 は 制 度 上 できません 環 境 改 善 費 は 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 のプログラムに 採 択 され 平 成 23 年 度 以 降 も 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 において 継 続 して 実 施 する 課 題 についてのみ 設 置 される 費 目 事 業 の 開 始 時 期 Q6. 補 助 事 業 が 新 規 に 採 択 された 場 合 いつから 事 業 開 始 できますか A. 新 規 に 採 択 された 事 業 については 文 部 科 学 省 からの 採 択 の 連 絡 をもって 補 助 事 業 を 開 始 できる( 人 の 雇 用 物 品 の 購 入 等 ) 旨 を 併 せて 通 知 しております ただし ご 提 案 いただいた 内 容 どおりに 交 付 決 定 されない 場 合 があり 得 ることをご 承 知 お き 下 さい この 場 合 は 交 付 決 定 の 内 容 に 従 っていただくことになります 他 用 途 使 用 Q7. 補 助 金 を 他 の 事 業 に 使 用 することはできますか A. 本 補 助 金 は 当 該 補 助 事 業 を 行 うための 経 費 です 他 の 用 途 への 使 用 はできません 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 第 11 条 にて 他 の 用 途 への 使 用 を 禁 じております そして 同 法 に 反 した 場 合 交 付 決 定 の 全 部 又 は 一 部 を 取 り 消 し( 第 17 条 ) 交 付 決 定 の 取 り 消 しに 伴 う 補 助 金 の 返 還 及 び 加 算 金 の 納 付 ( 第 18,19 条 ) 等 となりますので 適 正 な 使 用 をお 願 いします 合 算 使 用 Q8. 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 以 外 の 経 費 と 合 算 して 経 費 を 使 用 することはできますか A. 合 算 して 使 用 することは 可 能 ですが 合 算 する 経 費 については 制 限 があります まず 委 託 費 や 補 助 金 等 特 定 の 目 的 を 持 った 国 からの 資 金 による 事 業 等 使 途 の 特 定 された 経 費 と の 合 算 使 用 はできません また 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 補 助 金 の 別 事 業 との 合 算 使 用 もでき

4 ません なお 処 分 制 限 を 受 ける 設 備 備 品 の 場 合 は 補 助 金 交 付 の 目 的 に 従 って 補 助 事 業 終 了 後 も その 効 率 的 運 用 を 図 らなければならないため それらが 困 難 となるような 合 算 購 入 もでき ませんので ご 注 意 ください 収 益 を 得 て 行 う 活 動 Q9. 補 助 事 業 の 実 施 において 収 益 を 得 て 行 う 活 動 ( 出 版 販 売 等 )はできますか A. 補 助 金 の 交 付 の 目 的 に 則 したものであれば 収 益 を 得 て 行 う 活 動 はできますが そのよう な 活 動 を 行 う 場 合 には 事 前 に 課 題 担 当 者 にご 相 談 ください なお 収 益 を 得 た 場 合 補 助 金 の 充 当 額 に 影 響 することがあります 繰 越 制 度 Q10. 補 助 金 を 次 年 度 に 繰 り 越 して 使 用 することはできますか A. 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 は 繰 越 明 許 費 であるため 交 付 決 定 時 には 予 想 し 得 なかったやむを 得 ない 事 由 により 年 度 内 に 事 業 が 完 了 することが 困 難 となった 場 合 で 翌 年 度 内 に 完 了 す る 見 込 みのある 事 業 については 所 定 の 手 続 きを 経 た 上 で 当 該 経 費 を 翌 年 度 に 繰 り 越 し て 使 用 することができます なお 事 業 を 遂 行 した 結 果 単 に 余 った 経 費 を 繰 り 越 すことはできませんのでご 注 意 ください 手 続 きの 詳 細 については 以 下 をご 参 照 ください ( 参 考 ) 平 成 23 年 度 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 の 繰 越 しについて 間 接 経 費 Q11. 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 は 間 接 経 費 が 措 置 されますか A. 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 は 競 争 的 資 金 ではないため 間 接 経 費 は 措 置 されません ただし 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 で 採 択 された 事 業 で 引 き 続 き 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 で 実 施 する 事 業 に 限 っては 直 接 経 費 の 費 目 環 境 改 善 費 に 当 該 事 業 に 係 わるものであって 当 該 事 業 を 進 める 上 で 必 要 な 環 境 の 整 備 や 改 善 のために 必 要 となる 経 費 を 計 上 できるものとしています

5 Ⅱ. 設 備 備 品 費 設 備 備 品 費 の 定 義 Q1. 設 備 備 品 の 範 囲 に 関 する 基 準 はありますか また 設 備 備 品 の 所 有 権 はどこに 帰 属 し ますか A. 機 関 が 資 産 として 取 り 扱 うものを 取 得 製 造 または 効 用 を 増 加 させるための 経 費 として 設 備 備 品 費 を 定 義 しておりますので 設 備 備 品 は 機 関 が 貸 借 対 照 表 上 資 産 として 計 上 す るものを 対 象 とし 少 額 備 品 等 として 管 理 はしているが 費 用 として 処 理 されるものは 対 象 とはなりません ただし 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 において 処 分 制 限 が 設 けられている 取 得 価 格 又 は 効 用 の 増 加 価 格 が50 万 円 以 上 の 機 械 及 び 重 要 な 器 具 については 機 関 が 貸 借 対 照 表 上 資 産 として 計 上 していないものも 設 備 備 品 として 扱 い ます なお 設 備 備 品 の 所 有 権 は 補 助 事 業 者 に 帰 属 します 設 備 備 品 の 管 理 Q2. 設 備 備 品 を 購 入 した 場 合 管 理 はどのようにすればいいですか A. 取 得 した 設 備 備 品 等 の 資 産 については 管 理 台 帳 を 備 えるとともに 設 備 備 品 にラベルを 貼 付 する 等 して 本 補 助 金 で 取 得 した 旨 の 標 示 を 行 ってください ラベルの 様 式 について は 任 意 ですが 最 低 限 取 得 年 度 補 助 金 名 補 助 事 業 名 資 産 の 名 称 はご 記 載 ください なお 補 助 事 業 者 は 補 助 事 業 実 施 期 間 中 だけでなく 補 助 事 業 の 完 了 後 においても 補 助 事 業 者 の 規 程 等 に 基 づき 善 良 な 管 理 者 の 注 意 をもって 設 備 備 品 を 管 理 するとともに 補 助 金 交 付 の 目 的 に 従 って 効 率 的 に 使 用 する 義 務 がありますので ご 注 意 ください 処 分 制 限 Q3. 設 備 備 品 の 処 分 について 規 則 はありますか A. 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 に 取 得 価 格 又 は 効 用 の 増 加 価 格 が50 万 円 以 上 の 機 械 及 び 重 要 な 器 具 については 処 分 制 限 が 設 けられておりますので 貸 し 付 け 譲 渡 廃 棄 等 を 行 う 際 には 事 前 に 文 部 科 学 大 臣 の 承 認 を 受 ける 必 要 があります 処 分 制 限 の 詳 細 につきましては 文 部 科 学 省 所 管 一 般 会 計 補 助 金 等 に 係 る 財 産 処 分 承 認 基 準 をご 参 照 ください( 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 補 助 金 取 扱 要 領 別 添 ) 設 備 備 品 の 使 用 Q4. 当 該 補 助 事 業 以 外 に 設 備 備 品 を 使 うことはできますか A. 補 助 対 象 財 産 の 業 務 時 間 外 の 時 間 帯 や 休 日 を 利 用 し 本 来 の 事 業 に 支 障 を 及 ぼさない 範 囲 で 一 時 的 に 他 用 途 に 使 用 することはできます ただし 当 該 補 助 事 業 以 外 の 使 用 により 発

6 生 した 消 耗 品 費 や 修 理 費 については 補 助 金 を 充 当 できません

7 Ⅲ 人 件 費 人 件 費 の 支 給 範 囲 Q1. 支 出 できる 人 件 費 の 範 囲 はどこまでですか A. 補 助 事 業 において 雇 用 契 約 等 を 締 結 し 事 業 に 従 事 する 者 に その 労 働 の 対 価 として 支 払 う 経 費 及 び 雇 用 主 が 負 担 するその 法 定 福 利 費 について 人 件 費 として 計 上 できます ただし 国 からの 交 付 金 等 で 職 員 分 の 人 件 費 を 負 担 している 場 合 は 当 該 職 員 が 補 助 事 業 に 従 事 する 場 合 であっても その 人 件 費 は 国 から 予 算 措 置 がされている 前 提 であるため 当 該 人 件 費 の 計 上 は 認 められません 特 任 研 究 者 等 のエフォート 管 理 Q2. 当 該 事 業 で 雇 用 されている 特 任 研 究 者 等 が 当 該 事 業 以 外 の 業 務 を 行 うことはできま すか A. 当 該 事 業 の 業 務 と 当 該 事 業 以 外 の 業 務 について 業 務 内 容 及 び 従 事 した 時 間 等 を 明 らかに し 適 切 なエフォート 管 理 を 行 っていただければ 特 任 研 究 者 等 でも 当 該 事 業 以 外 の 業 務 を 行 うことはできます 裁 量 労 働 制 Q3. 当 該 事 業 で 雇 用 されている 特 任 研 究 者 等 について 裁 量 労 働 制 を 適 用 することはでき ますか A. 勤 務 時 間 の 管 理 については 補 助 事 業 者 が 定 める 規 則 等 に 従 うものとしておりますので 補 助 事 業 者 の 規 則 等 において 可 能 であれば 裁 量 労 働 制 を 適 用 することはできます ただし 裁 量 労 働 制 が 適 用 されている 者 でも 当 該 事 業 以 外 の 業 務 を 行 う 際 には エフォ ート 管 理 が 必 要 となりますので ご 注 意 ください 休 暇 の 取 得 Q4. 当 該 事 業 で 雇 用 されている 特 任 研 究 者 等 について 休 暇 の 取 得 に 制 限 はありますか A. 雇 用 契 約 及 び 補 助 事 業 者 が 定 める 就 業 規 則 等 の 範 囲 であれば 休 暇 の 取 得 に 制 限 はありま せん 特 任 研 究 者 等 は 就 業 規 則 等 の 範 囲 で 長 期 の 休 暇 ( 育 児 休 業 病 気 休 暇 等 )を 取 得 すること も 可 能 ですが 補 助 事 業 者 は 事 業 の 実 施 に 支 障 がないよう ご 注 意 ください 超 過 勤 務 手 当 Q5. 当 該 事 業 で 雇 用 されている 特 任 研 究 者 等 に 対 して 超 過 勤 務 手 当 ( 時 間 外 手 当 )を 支 給 することは 可 能 ですか A. 超 過 勤 務 手 当 ( 時 間 外 手 当 )の 支 給 については 1 雇 用 契 約 等 で 超 過 勤 務 手 当 ( 時 間 外 手 当 )の 支 給 について 定 めがあること 2 補 助 事 業 における 必 要 性 が 確 認 できること 3 雇

8 用 契 約 法 律 等 で 定 める 金 額 が 実 際 に 特 任 研 究 者 等 に 支 給 されていること が 条 件 となり 条 件 を 満 たしていれば 研 究 補 助 者 やアルバイトに 対 する 支 給 も 可 能 です ただし 国 からの 交 付 金 等 で 職 員 分 の 人 件 費 を 負 担 している 場 合 は 当 該 職 員 が 補 助 事 業 に 従 事 する 場 合 であっても その 人 件 費 は 国 から 予 算 措 置 がされている 前 提 であるため 補 助 金 から 超 過 勤 務 手 当 ( 時 間 外 手 当 )を 支 給 することはできません また 当 該 補 助 事 業 以 外 の 業 務 を 行 うことにより 発 生 した 超 過 勤 務 手 当 ( 時 間 外 手 当 )に 補 助 金 を 充 当 することはできません 退 職 手 当 Q6. 当 該 事 業 で 雇 用 されている 特 任 研 究 者 等 に 対 して 退 職 手 当 を 支 給 することはできま すか また 退 職 引 当 金 ( 積 立 金 )を 経 費 として 計 上 することはできますか A. 退 職 手 当 については 1 雇 用 契 約 及 び 補 助 事 業 者 が 定 める 規 則 等 の 範 囲 で 2 当 該 年 度 の 勤 務 に 対 して 実 際 に 特 任 研 究 者 等 に 支 給 している 場 合 のみ 経 費 として 計 上 できます 複 数 年 度 の 勤 務 に 対 する 退 職 金 や 積 立 金 としての 退 職 引 当 金 については 補 助 金 を 充 当 できませんので ご 注 意 ください 賞 与 Q7. 当 該 事 業 で 雇 用 した 特 任 研 究 者 等 の 賞 与 の 算 定 において 補 助 事 業 従 事 前 の 期 間 も 賞 与 の 算 定 期 間 に 含 めて 支 給 することはできますか A. 賞 与 の 算 定 期 間 については 1 補 助 事 業 従 事 前 の 期 間 についても 賞 与 の 算 定 期 間 に 含 めて 支 給 する 旨 の 規 定 又 は 取 決 めがある 2 補 助 事 業 従 事 前 の 期 間 について 目 的 をもった 他 経 費 が 充 当 されていない( 充 当 すべき 目 的 をもった 他 の 競 争 的 資 金 等 の 経 費 が 無 かった) 場 合 において 賞 与 の 支 給 時 期 が 補 助 事 業 の 実 施 期 間 に 含 まれていれば 補 助 事 業 従 事 前 の 期 間 についても 賞 与 の 算 定 期 間 に 含 めて 支 給 することが 可 能 です なおこれは 賞 与 の 算 定 期 間 と 補 助 事 業 の 従 事 期 間 において 時 期 のズレはあるものの 期 間 の 長 さという 意 味 では ほぼ 同 等 であるという 考 え 方 ができるということに 基 づいて います よって 当 該 特 任 研 究 者 等 が 補 助 事 業 に 従 事 した 期 間 が 賞 与 の 算 定 期 間 に 比 し て 極 端 に 少 ない 場 合 は 賞 与 の 充 当 額 を 減 額 する 場 合 があります 一 方 補 助 期 間 終 了 後 ( 補 助 事 業 の 実 施 期 間 外 )に 支 払 う 予 定 がある 賞 与 分 についての 引 当 てについては 補 助 金 を 充 当 できませんので ご 注 意 ください

9 Ⅳ 事 業 実 施 費 消 耗 品 の 年 度 末 購 入 Q1. 翌 年 度 以 降 の 補 助 事 業 実 施 のために 当 該 年 度 に 使 用 しない 消 耗 品 を 購 入 することは できますか A.できません また 委 託 費 と 同 様 に 消 耗 品 を 年 度 末 に 大 量 に 購 入 することは 予 算 消 化 のための 購 入 として 見 なされる 場 合 があります なるべく 年 度 末 に 集 中 しないよう 計 画 的 な 経 費 の 執 行 に 努 めてください 旅 費 の 使 用 Q2. 出 張 における 航 空 機 やタクシーの 使 用 には 制 限 はありますか A. 航 空 機 やタクシーの 使 用 を 含 め 旅 費 については 補 助 事 業 者 が 定 める 旅 費 規 程 等 に 従 って ください ただし 本 補 助 金 は 国 民 の 税 金 を 原 資 としていることを 鑑 み できる 限 り 効 率 的 に 使 用 し てください 出 張 のキャンセル 料 Q3. 出 張 を 中 止 した 場 合 等 に 生 じる 航 空 券 や 宿 泊 施 設 のキャンセル 料 は 支 出 できますか A. 事 業 の 実 施 に 際 して やむを 得 ない 事 由 ( 天 災 テロ 戦 争 疫 病 や 政 治 事 情 等 )により 生 じたキャンセル 料 については 支 出 ができます 個 人 の 都 合 等 それ 以 外 の 事 由 で 生 じたキャンセル 料 については 支 出 はできません 文 部 科 学 省 等 への 出 張 Q4. 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 説 明 会 や 中 間 評 価 への 出 席 等 文 部 科 学 省 等 との 打 ち 合 わせ 会 議 等 への 旅 費 は 支 出 できますか A. 中 間 評 価 や 説 明 会 等 当 該 補 助 事 業 の 事 業 計 画 に 基 づいた 事 業 の 実 施 と 直 接 関 係 がないも のは 支 出 はできません ( 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 のプログラムに 採 択 され 平 成 23 年 度 以 降 も 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 において 継 続 して 実 施 する 課 題 については 事 業 の 実 施 と 直 接 関 係 がなくても 事 業 を 進 める 上 で 必 要 なものであれば 環 境 改 善 費 で 支 出 することが 出 来 ます ) 学 生 への 謝 金 Q5. 学 生 に 対 して 謝 金 を 支 出 することはできますか A. 事 業 の 実 施 に 直 接 必 要 な 場 合 は 補 助 事 業 者 が 定 める 規 則 等 に 従 って 支 出 することができ

10 ます 研 究 設 備 装 置 の 使 用 料 Q6.1 自 機 関 が 所 有 する 研 究 設 備 装 置 の 使 用 料 を 支 出 することはできますか 2 経 費 から 支 出 できない 場 合 はどのような 場 合 ですか 3 使 用 料 はどのように 定 めれば 良 いですか 4 一 つの 研 究 設 備 装 置 を 複 数 の 事 業 で 使 用 する 場 合 どのように 取 り 扱 えばよいで しょうか A.1 当 該 事 業 の 実 施 に 直 接 使 用 する 機 関 内 の 研 究 設 備 装 置 について 機 関 の 規 定 等 によ り 使 用 料 が 課 されている 場 合 は 当 該 経 費 を 支 出 することができます 2 機 関 の 規 定 等 により 使 用 時 間 当 たり 等 の 使 用 料 が 定 められていないなど 当 該 事 業 の ためにかかる 経 費 として 切 り 分 けることができない 場 合 は 当 該 経 費 を 支 出 することは 適 切 ではありません 3 光 熱 水 費 保 守 費 減 価 償 却 費 オペレーター 人 件 費 など 当 該 研 究 設 備 装 置 の 利 用 や 維 持 管 理 に 実 際 に 必 要 となる 経 費 から 算 出 する 方 法 が 考 えられます 4 機 関 の 使 用 料 規 定 により 事 業 ごとの 使 用 料 を 算 出 し それぞれの 事 業 資 金 から 支 出 する ことができます 機 関 内 の 施 設 使 用 料 Q7.1 自 機 関 の 施 設 の 使 用 料 は 支 出 できますか 2どのような 場 合 に 経 費 の 支 出 が 認 められるのですか A.1 機 関 内 の 施 設 について 専 用 に 使 用 する 施 設 であり 機 関 の 規 定 等 により 使 用 料 が 課 せ られている 場 合 は 当 該 経 費 を 支 出 することができます 2 機 関 内 の 施 設 の 場 合 基 本 的 には 研 究 機 関 が 管 理 運 営 すべきものであり 当 該 経 費 を 支 出 することは 適 切 ではありません ただし 当 該 事 業 に 専 用 に 使 用 する 施 設 であり 機 関 の 規 定 等 により 使 用 料 が 課 せられている 場 合 は 当 該 経 費 を 支 出 することができま す 光 熱 水 費 Q8.1 事 業 の 実 施 に 際 して 発 生 する 光 熱 水 費 は 支 出 できますか 2 研 究 設 備 等 を 複 数 の 研 究 資 金 により 使 用 している 場 合 でも 光 熱 水 費 を 支 出 するこ とはできますか A.1 当 該 事 業 に 直 接 使 用 する 実 験 棟 プラント 設 備 装 置 等 の 運 転 等 に 要 した 光 熱 水 費 に ついては 支 出 することができます 光 熱 水 費 の 金 額 は 専 用 のメーターが 装 備 されている 場 合 は その 使 用 料 となります 専 用 のメーターが 装 備 されていない 場 合 は 占 有 面 積 使 用 時 間 等 を 勘 案 して 合 理 的 に 算 出 するとともに 算 出 根 拠 を 明 確 に 備 えるようにしてください なお 事 務 スペース 共 用 スペースに 係 る 光 熱 水 費 など 当 該 事 業 に 直 接 使 用 している とは 言 えないものは 支 出 できません ( 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 のプログ

11 ラムに 採 択 され 平 成 23 年 度 以 降 も 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 において 継 続 して 実 施 する 課 題 に ついては 事 業 実 施 に 必 要 な 占 有 面 積 使 用 時 間 等 を 勘 案 した 合 理 的 な 算 出 の 根 拠 を 示 すこ とができる 場 合 環 境 改 善 費 で 支 出 することが 出 来 ます ) 2 占 有 面 積 使 用 時 間 等 により 合 理 的 に 按 分 できるのであれば 複 数 の 研 究 資 金 から 支 出 することができます この 場 合 算 出 根 拠 を 明 確 にしてください 保 守 リースの 複 数 年 契 約 Q9. 複 数 年 度 に 渡 る 物 品 の 保 守 リース 契 約 を 結 ぶことはできますか A. 複 数 年 度 に 渡 る 契 約 を 結 ぶことはできますが 会 計 処 理 においては 会 計 年 度 ごとに 使 用 金 額 を 分 け 支 出 を 行 った 上 でそれぞれの 年 度 に 計 上 する 必 要 があります 物 品 の 修 理 費 改 造 費 Q10. 自 機 関 が 所 有 する 物 品 の 修 理 改 造 はできますか また 修 理 改 造 にかかる 経 費 は 支 出 できますか A. 建 物 施 設 の 修 繕 費 改 造 費 は 支 出 できませんが 事 業 の 実 施 において 必 要 があれば 物 品 の 修 理 改 造 を 行 い その 費 用 を 支 出 することはできます その 際 修 理 改 造 する 物 品 が 当 該 事 業 で 購 入 したものであるかは 問 いません ただし 委 託 費 等 で 購 入 し 国 から 貸 付 を 受 けている 物 品 については 無 断 で 改 造 等 は 行 えませんので ご 注 意 ください 保 険 料 Q11. 補 助 事 業 の 実 施 に 際 して 加 入 する 損 害 保 険 や 海 外 旅 行 保 険 の 保 険 料 は 支 出 できます か A. 任 意 で 加 入 する 保 険 の 保 険 料 などや 補 助 事 業 遂 行 中 に 発 生 した 事 故 災 害 の 処 理 に 係 る 経 費 については 支 出 することはできません ( 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 のプログラムに 採 択 され 平 成 23 年 度 以 降 も 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 において 継 続 して 実 施 する 課 題 については 個 人 の 利 益 につながらない 物 損 保 険 は 当 該 事 業 を 進 める 上 で 必 要 不 可 欠 なものに 限 り 環 境 改 善 費 で 支 出 することが 出 来 ます ) 振 込 手 数 料 Q12. 支 払 い 時 の 振 込 手 数 料 等 は 支 出 できますか A. 支 払 い 時 の 振 込 手 数 料 等 は 支 出 はできません ( 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 のプログラムに 採 択 され 平 成 23 年 度 以 降 も 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 において 継 続 して 実 施 する 課 題 については 環 境 改 善 費 で 支 出 することが 出 来 ま す )

12 Ⅴ. 環 境 改 善 費 環 境 改 善 費 の 定 義 Q1. 環 境 改 善 費 とはどのような 費 目 ですか またどのような 経 費 を 計 上 できますか A. 平 成 22 年 度 までに 科 学 技 術 振 興 調 整 費 で 採 択 された 事 業 で 引 き 続 き 科 学 技 術 戦 略 推 進 費 で 実 施 する 事 業 に 限 り 当 該 事 業 に 係 わるものであって 当 該 事 業 を 進 める 上 で 必 要 な 環 境 の 整 備 や 改 善 のために 必 要 となる 経 費 を 計 上 するための 直 接 経 費 の 費 目 です 環 境 改 善 費 に 計 上 できる 経 費 等 詳 細 については 以 下 のQ&Aをご 参 照 下 さい 環 境 改 善 費 に 関 するQ&A

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2. 発 注 契 約 Q1 預 け 金 (プール 金 )とはどのような 行 為 をいうのですか A1 消 耗 品 等 の 納 品 があったように 見 せかけて, 架 空 の 取 引 により 大 学 に 代 金 を 支 払 わせ 業 者 に 預 け 金 (プール 金 )として 管 理 させることを い よくある 質 問 (FAQ) 1. 予 算 管 理 ( 執 行 管 理 ) Q1 目 的 外 使 用 は 可 能 ですか A1 公 的 研 究 費 にはそれぞれ 目 的 があり 予 算 措 置 されています 補 助 金 については 補 助 金 適 正 化 法 の 適 用 を 受 け 交 付 目 的 以 外 の 他 の 用 途 への 使 用 が 禁 止 されています Q2 A2 予 算 を 翌 年 度

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損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ

損 益 計 算 書 ( 自 平 成 25 年 4 月 1 日 至 平 成 26 年 3 月 31 日 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 営 業 収 益 75,917 取 引 参 加 料 金 39,032 上 場 関 係 収 入 11,772 情 報 関 係 収 入 13,352 そ 貸 借 対 照 表 ( 平 成 26 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 85,772 流 動 負 債 22,025 現 金 及 び 預 金 49,232 営 業 未 払 金 1,392 営 業 未 収 入 金 6,597 未 払 金 1,173 前 払 費 用 313 未

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