【概要版】吉野川市_アンケート調査結果(報告書)

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1 吉 野 川 市 人 口 ビジョン 総 合 戦 略 策 定 のための アンケート 調 査 結 果 概 要 版 平 成 27 年 7 月 吉 野 川 市

2 1. 調 査 の 概 要 (1) 調 査 の 目 的 本 調 査 は 今 年 度 策 定 する 地 方 版 総 合 戦 略 において まち ひと しごと 創 生 の 実 現 に 向 けた 効 果 的 な 施 策 を 推 進 するため また 地 方 版 人 口 ビジョン の 策 定 において 市 民 の 結 婚 出 産 子 育 ての 希 望 地 方 移 住 に 関 する 希 望 などのニーズの 把 握 することを 目 的 に 行 いました (2) 調 査 概 要 アンケート 調 査 調 査 対 象 者 : 吉 野 川 市 内 在 住 の 16~39 歳 の 方 ( 平 成 27 年 6 月 1 日 現 在 ) 吉 野 川 市 内 在 住 の 高 校 生 高 校 生 は 16 歳 ~18 歳 ( 平 成 27 年 6 月 1 日 現 在 )を 対 象 としています 調 査 期 間 : 16~39 歳 の 方 平 成 27 年 6 月 12 日 ( 金 )~ 平 成 27 年 6 月 26 日 ( 金 ) 高 校 生 平 成 27 年 6 月 22 日 ( 月 )~ 平 成 27 年 6 月 26 日 ( 金 ) 調 査 方 法 : 16~39 歳 の 方 郵 送 による 配 付 回 収 高 校 生 高 等 学 校 を 通 じての 配 布 回 収 調 査 票 調 査 対 象 者 数 ( 配 布 数 ) 有 効 回 収 数 有 効 回 収 率 16~39 歳 の 方 3, % 高 校 生 % Web 調 査 調 査 対 象 者 : 株 式 会 社 マクロミルに 登 録 しているモニタで 近 畿 地 方 中 国 地 方 四 国 地 方 在 住 の 20 歳 以 上 の 方 調 査 期 間 : 平 成 27 年 7 月 15 日 ( 水 )~ 平 成 27 年 7 月 16 日 ( 木 ) 調 査 方 法 : インターネットリサーチ 地 域 都 道 府 県 有 効 サンプル 数 (カッコ 内 は 希 望 サンプル 数 ) 地 域 都 道 府 県 有 効 サンプル 数 (カッコ 内 は 希 望 サンプル 数 ) 大 阪 府 103(100) 中 国 地 方 岡 山 県 42(40) 兵 庫 県 42(40) 中 国 地 方 計 42(40) 近 畿 地 方 京 都 府 42(40) 香 川 県 103(100) 奈 良 県 21(20) 愛 媛 県 42(40) 四 国 地 方 滋 賀 県 21(20) 高 知 県 42(40) 和 歌 山 県 42(40) 徳 島 県 21(20) 近 畿 地 方 計 271(260) 四 国 地 方 計 208(200) 合 計 521(500) 2

3 (3) 報 告 書 の 見 方 アンケート 調 査 Web 調 査 回 答 結 果 の 割 合 % は 有 効 サンプル 数 に 対 して それぞれの 回 答 数 の 割 合 を 小 数 点 以 下 第 2 位 で 四 捨 五 入 したものです そのため 単 数 回 答 ( 複 数 の 選 択 肢 から1つの 選 択 肢 を 選 ぶ 方 式 )であっ ても 合 計 値 が 100.0%にならない 場 合 があります このことは 本 報 告 書 内 の 分 析 文 グラフ 表 においても 反 映 しています 複 数 回 答 ( 複 数 の 選 択 肢 から2つ 以 上 の 選 択 肢 を 選 ぶ 方 式 )の 設 問 の 場 合 回 答 は 選 択 肢 ごとの 有 効 回 答 数 に 対 して それぞれの 割 合 を 示 しています そのため 合 計 が 100.0%を 超 える 場 合 が あります 図 表 中 において 無 回 答 もしくは とあるものは 回 答 が 示 されていない また は 回 答 の 判 別 が 困 難 なものです 図 表 中 の N(number of case) は 集 計 対 象 者 総 数 (あるいは 回 答 者 限 定 設 問 の 限 定 条 件 に 該 当 する 人 )を 表 しています 本 文 中 の 設 問 の 選 択 肢 について 長 い 文 は 簡 略 化 している 場 合 があります 3

4 2. 調 査 結 果 の 概 要 結 婚 出 産 子 育 てについて 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 結 婚 している 方 結 婚 している 方 の 理 想 的 な 子 どもの 人 数 と 最 終 的 に 持 つつもりの 子 どもの 人 数 をみると 理 想 的 な 人 数 では 3 人 が 43.1%であるのに 対 し 最 終 的 に 持 つつもりの 人 数 では 25.5%となっていま す その 理 由 をみると 子 育 てや 教 育 にお 金 がかかるから が 84.6%と 多 数 を 占 めています 理 想 的 な 子 どもの 人 数 最 終 的 に 持 つつもりの 子 どもの 人 数 (N=325) (N=325) 子 どもはもたない 2.2 子 どもはもたない 人 人 人 人 人 人 人 以 上 人 以 上 持 つつもりの 子 どもの 人 数 が 理 想 より 少 ない 理 由 (N=78) 子 育 てや 教 育 にお 金 がかかるから 84.6 家 が 狭 いから 自 分 の 仕 事 に 差 し 支 えるから 子 どもがのびのび 育 つ 環 境 ではないから 自 分 や 夫 婦 の 生 活 を 大 切 にしたいから 年 齢 的 に 難 しいから 育 児 の 心 理 的 肉 体 的 負 担 に 耐 えられ ないから 健 康 上 の 理 由 から ほしいけれどもできないから 配 偶 者 の 家 事 育 児 への 協 力 が 得 られないから 配 偶 者 が 望 まないから 末 子 が 自 分 もしくは 配 偶 者 の 定 年 退 職 までに 成 人 してほしいから

5 設 問 対 象 結 婚 していない 方 結 婚 していない 方 の 結 婚 ( 再 婚 ) 願 望 の 有 無 をみると いずれは 結 婚 ( 再 婚 )したい が 56.8% と 最 も 高 くなっていますが 結 婚 ( 再 婚 )するつもりはない と 回 答 した 方 が 11.1%います 結 婚 ( 再 婚 )するつもりはない 理 由 をみると 経 済 的 な 不 安 がある が 38.9%と 最 も 高 くなって います 結 婚 ( 再 婚 ) 願 望 の 有 無 (N=424) すぐにでも 結 婚 ( 再 婚 )したい 2~3 年 以 内 に 結 婚 ( 再 婚 )したい いずれは 結 婚 ( 再 婚 )したい 結 婚 ( 再 婚 )したいができない 結 婚 ( 再 婚 )するつもりはない 結 婚 ( 再 婚 )するつもりはない 理 由 (N=72) 0% 10% 20% 30% 40% 経 済 的 な 制 約 が 増 える 29.2 経 済 的 な 不 安 がある 38.9 適 当 な 相 手 がいない 33.3 出 会 いがない 異 性 とうまく 付 き 合 えない 恋 愛 がめんどう 自 分 の 時 間 を 失 いたくない 33.3 仕 事 ( 学 業 )との 両 立 が 難 しい 16.7 年 齢 を 考 えて 不 安 がある 12.5 親 戚 づきあいや 夫 婦 関 係 など 結 婚 後 の 生 活 に 不 安 がある( 経 済 的 理 由 以 外 ) 25.0 姓 を 変 えるのに 抵 抗 がある 5.6 離 婚 が 不 安 2.8 子 どもがほしくない 子 育 てが 大 変 そう

6 設 問 対 象 全 員 結 婚 出 産 子 育 ての 希 望 をかなえるため 必 要 な(だった) 支 援 対 策 をみると 子 育 てや 教 育 に 係 る 費 用 負 担 の 軽 減 が 最 も 高 く 52.2%となっています 結 婚 出 産 子 育 ての 希 望 をかなえるため 必 要 な(だった) 支 援 対 策 (N=753) 安 定 的 な 雇 用 の 確 保 36.1 婚 活 支 援 の 充 実 9.0 結 婚 祝 金 の 給 付 住 宅 取 得 や 家 賃 に 対 する 助 成 などの 経 済 的 支 援 妊 娠 期 から 子 育 て 期 にわたるまでの 一 貫 した 相 談 支 援 産 後 ( 出 産 後 概 ね1 年 間 )の 相 談 支 援 訪 問 情 報 提 供 等 のケアの 充 実 産 婦 人 科 や 小 児 科 など 安 心 できる 医 療 体 制 不 妊 治 療 に 対 する 相 談 支 援 3.7 子 育 てや 教 育 に 係 る 費 用 負 担 の 軽 減 52.2 保 育 サービスの 充 実 16.3 放 課 後 児 童 クラブ( 学 童 保 育 )の 充 実 子 どもの 教 育 環 境 の 充 実 学 校 教 育 の 充 実 働 きながら 子 育 てできる 環 境 整 備 44.2 仕 事 と 子 育 てが 両 立 できる 労 働 環 境 の 整 備 23.8 子 どもの 遊 び 場 の 充 実 11.6 まちの 環 境 面 での 子 育 てしやすさの 充 実 結 婚 出 産 子 育 てについての 総 括 結 婚 している 方 が 本 当 に 持 ちたいと 思 っている 人 数 の 子 ども 持 たない( 持 てない) 理 由 と 結 婚 していない 方 が 結 婚 を 考 えない( 考 えられない) 理 由 の 最 たるものとして 共 通 して 経 済 的 な 負 担 不 安 があがっています また 結 婚 出 産 子 育 ての 支 援 対 策 においても 子 育 てや 教 育 に 係 る 費 用 負 担 の 軽 減 を 望 んでいるなど 結 婚 出 産 子 育 てにおいて 経 済 的 な 要 因 が 影 響 していることがうかがえます 今 後 市 において 出 生 率 を 向 上 させ 自 然 動 態 における 人 口 減 少 の 抑 制 を 図 るためには 特 に 若 年 層 の 雇 用 を 促 進 し 経 済 的 不 安 の 解 消 に 努 めるとともに 子 育 て 支 援 のさらなる 充 実 を 図 り 安 心 して 子 どもを 生 み 育 てることができるまちづくりを 進 める 必 要 があります 6

7 移 住 定 住 について 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 将 来 市 からの 転 出 を 考 えている 方 将 来 吉 野 川 市 からの 転 出 を 考 えている 方 の 転 出 のきっかけをみると 親 からの 独 立 や 転 勤 や 転 職 結 婚 が 高 くなっていますが 住 宅 環 境 の 改 善 のため( 広 さや 設 備 生 活 の 利 便 性 など) も 12.0%となっています また 転 出 の 際 に 特 に 重 視 することをみると 交 通 通 勤 の 利 便 性 のよさ が 50.0%と 最 も 高 く 次 いで 就 労 の 場 があること が 43.0%となっています < 参 考 > 市 に 住 み 続 けるか 全 員 (N=753) 合 わ せ る と 18.8% 住 み 続 ける たぶん 住 み 続 ける たぶん 転 出 する 転 出 する わからない 0% 10% 20% 30% 40% 合 わ せ る と 56.4% 転 出 時 の 重 要 視 項 目 (N=142) 出 身 地 であること 就 労 の 場 があること 子 育 ての 手 助 けをしてくれる 親 が 近 くにいること 友 人 知 人 が 近 くにいること 価 格 や 広 さなど 住 宅 事 情 の よさ 農 業 や 家 庭 菜 園 ができること 転 出 のきっかけ 交 通 通 勤 の 利 便 性 のよさ 日 ごろの 買 い 物 などの 便 利 さ (N=142) 親 からの 独 立 0% 10% 20% 30% 40% 33.8 保 育 所 や 公 園 などの 子 育 て 環 境 のよさ 学 校 などの 教 育 環 境 のよさ 転 勤 や 転 職 結 婚 子 どもの 誕 生 や 成 長 に 備 えて 子 育 て 教 育 面 を 重 視 するため 親 世 帯 との 同 居 ( 二 世 帯 住 宅 含 む) 文 化 スポーツ 施 設 の 利 用 の しやすさ 福 祉 医 療 施 設 の 利 用 の しやすさ 気 候 のよさ 自 然 環 境 の 豊 かさ 親 からの 家 の 相 続 2.8 まちなみや 景 観 のよさ 7.7 住 宅 環 境 の 改 善 のため( 広 さや 設 備 生 活 の 利 便 性 など) 家 賃 などの 住 居 費 負 担 の 軽 減 のため 災 害 の 少 ない 安 全 な 地 域 で 暮 らすため 災 害 が 少 なく 安 全 であること 治 安 のよさ 行 政 サービスが 充 実 している こと 転 出 先 になじみや 愛 着 がある ため

8 20 歳 以 上 対 象 調 査 (Web) 設 問 対 象 全 員 名 前 も 知 らない 方 以 外 吉 野 川 市 を 知 っているかをみると 名 前 も 知 らない が 41.7%と 最 も 高 くなっています また 今 後 吉 野 川 市 を 訪 れたいと 思 うかをみると 機 会 があれば 行 ってみたい が 54.7%と 最 も 高 くなっています 市 の 認 知 度 全 員 (N=521) よく 知 っている 4.2 知 っている 少 しだけ 知 っている 名 前 だけは 知 っている 30.5 名 前 も 知 らない 41.7 市 への 訪 問 希 望 全 員 (N=521) 合 わ せ る と 60.3% ぜひ 行 ってみたい 機 会 があれば 行 ってみたい どちらともいえない 29.9 あまり 行 きたいとは 思 わない 9.8 移 住 定 住 についての 総 括 将 来 吉 野 川 市 からの 転 出 を 考 えている 方 は 18.8%となっており 転 出 のきっかけとして 住 宅 環 境 の 改 善 のため( 広 さや 設 備 生 活 の 利 便 性 など) と 回 答 した 方 が 12.0%います また 転 出 の 際 の 重 要 視 項 目 としては 交 通 通 勤 の 利 便 性 のよさ が 50.0%と 最 も 高 くなっています 市 の 認 知 度 については 調 査 範 囲 が 近 畿 地 方 中 国 地 方 四 国 地 方 と 比 較 的 近 隣 でありましたが 名 前 も 知 らない が 41.7%と 最 も 高 くなっています また 今 後 吉 野 川 市 を 訪 れたいと 思 うか については ぜひ 行 ってみたい が 5.6% 機 会 があれば 行 ってみたい が 54.7%となっており 合 わせて 60.3%が 市 を 訪 れたいと 思 っていると 出 ています 今 後 市 民 の 生 活 圏 における 利 便 性 ( 特 に 交 通 面 )の 向 上 に 努 めるとともに 市 の 魅 力 を 効 果 的 に PRし 転 入 者 の 増 加 や 市 外 転 出 者 数 の 抑 制 を 図 り 社 会 動 態 における 人 口 減 少 対 策 を 講 じる 必 要 が あります また ニーズに 応 じた 観 光 振 興 を 展 開 し 交 流 人 口 の 増 加 や 移 住 促 進 へとつなげていくため には 市 の 認 知 度 の 向 上 とともに 快 適 に 暮 らせる 魅 力 あるまちづくりを 進 める 必 要 があります 8

9 地 域 連 携 について 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 全 員 日 常 における 不 便 不 満 の 要 因 をみると 医 療 機 関 の 利 用 において 不 便 不 満 を 感 じている ( 不 便 不 満 を 感 じている と 多 少 の 不 便 不 満 を 感 じているが 困 るほどではない を 合 わせ たもの)が 49.7%となっており 不 便 不 満 を 感 じていない の 47.9%を 上 回 っています また 日 常 のお 買 い 物 の 利 用 においても 不 便 不 満 を 感 じている が 45.0%となっています 日 常 における 不 便 不 満 合 わせると 49.7% (N=753) 1 医 療 機 関 の 利 用 合 わ せ る と 45.0% 2 日 常 のお 買 い 物 の 利 用 金 融 機 関 等 の 利 用 不 便 不 満 は 感 じていない 多 少 の 不 便 不 満 は 感 じているが 困 るほどではない 不 便 不 満 を 感 じている 合 わせると 32.5% 地 域 連 携 についての 総 括 日 常 における 不 便 不 満 の 要 因 について 不 便 不 満 を 感 じている においては 日 常 のお 買 い 物 の 利 用 が 9.0% 医 療 機 関 の 利 用 が 8.9% 金 融 機 関 等 の 利 用 が 4.5%と いずれも1 割 を 切 っていますが 多 少 の 不 便 不 満 を 感 じているが 困 るほどではない においては 医 療 機 関 の 利 用 が 40.8% 日 常 のお 買 い 物 の 利 用 が 36.0% 金 融 機 関 等 の 利 用 が 28.0%となって います 今 後 市 において 市 民 の 生 活 満 足 度 を 向 上 させ 定 住 促 進 を 図 るためには 市 民 の 生 活 圏 におけ る 不 便 不 満 ( 特 に 医 療 機 関 日 常 のお 買 い 物 の 利 用 )の 解 消 に 努 めるとともに 地 域 コミュニティ の 活 性 化 を 図 り 住 みやすいまちづくりを 進 める 必 要 があります 9

10 進 路 や 就 職 について 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 高 校 生 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 16~39 歳 : 高 校 生 専 門 学 校 生 大 学 生 ( 短 大 を 含 む) 高 校 生 : 全 員 卒 業 後 の 進 路 希 望 をみると 16~39 歳 においては 就 職 が 42.6%と 最 も 高 く 高 校 生 においては 大 学 へ 進 学 が 37.8%と 最 も 高 くなっています また 卒 業 後 の 予 定 居 住 先 をみると 16~39 歳 においては 引 き 続 き 吉 野 川 市 内 に 住 む 予 定 の 17.6%を 吉 野 川 市 外 に 転 出 する 予 定 の 29.6%が 上 回 っています 卒 業 後 の 進 路 希 望 16~39 歳 (N=108) 大 学 短 期 大 学 へ 進 学 専 門 学 校 へ 進 学 大 学 院 へ 進 学 就 職 わからない 決 まっていない 卒 業 後 の 予 定 居 住 先 16~39 歳 0.0 (N=108) 引 き 続 き 吉 野 川 市 内 に 住 む 予 定 わからない 吉 野 川 市 外 に 転 出 する 予 定 卒 業 後 後 の 進 路 希 望 高 校 生 (N=259) 0% 20% 40% 大 学 へ 進 学 37.8 短 大 へ 進 学 0.8 専 門 学 校 へ 進 学 22.8 就 職 26.3 わからない 決 まっていない 卒 業 後 の 予 定 居 住 先 高 校 生 (N=259) 引 き 続 き 吉 野 川 市 内 に 住 む 予 定 わからない 新 たに 吉 野 川 市 外 に 住 む 予 定 10

11 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 高 校 生 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 16~39 歳 高 校 生 ともに 卒 業 後 吉 野 川 市 外 に 転 出 する 予 定 の 方 希 望 就 職 地 が 市 以 外 である 理 由 をみると 16~39 歳 高 校 生 ともに 希 望 するような 仕 事 求 人 がないから 吉 野 川 市 以 外 のほうが 企 業 や 求 人 の 選 択 肢 が 多 いから が 高 くなっています 希 望 就 職 地 が 市 以 外 である 理 由 希 望 就 職 地 が 市 以 外 である 理 由 16~39 歳 高 校 生 (N=62) (N=169) 希 望 するような 仕 事 求 人 が ないから 43.5 希 望 するような 仕 事 求 人 が ないから 38.5 吉 野 川 市 以 外 のほうが 企 業 や 求 人 の 選 択 肢 が 多 いから 43.5 吉 野 川 市 以 外 のほうが 企 業 や 求 人 の 選 択 肢 が 多 いから 30.8 吉 野 川 市 以 外 のほうが 給 料 や 福 利 厚 生 などの 面 で 有 利 で あると 思 うから 14.5 吉 野 川 市 以 外 のほうが 給 料 や 福 利 厚 生 などの 面 で 有 利 で あると 思 うから 10.1 親 元 を 離 れて 暮 らしたいから 11.3 親 元 を 離 れて 暮 らしたいから 11.2 新 しい 場 所 で 生 活 してみたい から 17.7 新 しい 場 所 で 生 活 してみたい から 22.5 通 勤 などの 面 で 経 済 的 に 難 しいから 6.5 通 勤 などの 面 で 経 済 的 に 難 しいから 8.9 吉 野 川 市 以 外 のほうが 交 通 の 利 便 性 がいいから 16.1 吉 野 川 市 以 外 のほうが 友 人 や 知 人 が 多 いから 1.8 吉 野 川 市 以 外 のほうが 友 人 や 知 人 が 多 いから 3.2 両 親 や 親 戚 が 進 めるから 3.6 両 親 や 親 戚 が 進 めるから

12 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 高 校 生 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 16~39 歳 高 校 生 ともに 卒 業 後 吉 野 川 市 外 に 転 出 する 予 定 の 方 16~39 歳 において 将 来 吉 野 川 市 に 戻 ってきたいかをみると どちらかといえば 思 う が 14 件 と 最 も 多 くなっています 高 校 生 においては 外 に 進 学 しても 就 職 の 際 には 県 内 に 戻 ってきたい 希 望 があるかをみると ある が 24.7% ない が 26.0%となっています 将 来 吉 野 川 市 に 戻 ってきたいか 16~39 歳 将 来 吉 野 川 市 に 戻 ってきたいと 思 いますか 件 数 ( 件 ) 割 合 (%) 1 思 う どちらかといえば 思 う どちらかといえば 思 わない 思 わない 合 計 (N) 県 外 に 進 学 しても 就 職 の 際 には 県 内 に 戻 ってきたい 希 望 があるか 高 校 生 (N=77) ある ない わからない 進 学 や 就 職 についての 総 括 卒 業 後 の 予 定 居 住 先 について 16~39 歳 においては 市 外 が 市 内 を 上 回 っていますが 高 校 生 においては 市 内 が 市 外 を 上 回 っています また 希 望 就 職 地 が 市 以 外 である 理 由 については 16~39 歳 高 校 生 ともに 希 望 するよ うな 仕 事 求 人 がないから 吉 野 川 市 以 外 のほうが 企 業 や 求 人 の 選 択 肢 が 多 いから が 高 くなっ ています 今 後 市 において 転 出 した 若 年 層 のUターンを 増 加 させるためには 特 に 就 職 における 希 望 に 沿 え るよう 雇 用 の 創 出 確 保 に 努 めるとともに Uターン 就 職 を 希 望 する 学 生 等 へのきめ 細 かな 就 職 支 援 など 住 み 続 けたくなる 帰 ってきたくなるまちづくりを 進 める 必 要 があります 12

13 吉 野 川 市 に 対 する 気 持 ちについて 16~39 歳 対 象 調 査 (アンケート) 高 校 生 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 全 員 吉 野 川 市 への 愛 着 についてみると 16~39 歳 においては 愛 着 を 感 じる ( 愛 着 を 感 じる と ど ちらかといえば 愛 着 を 感 じる を 合 わせたもの)が 71.8% 愛 着 を 感 じない ( 愛 着 を 感 じない と どちらかといえば 愛 着 を 感 じない を 合 わせたもの)が 9.0% わからない なんともいえな い が 17.9%となっています また 高 校 生 においては 愛 着 を 感 じる が 69.9% 愛 着 を 感 じない が 8.5% わからない なんともいえない が 21.6%となっています また 吉 野 川 市 に 住 み 続 けたいかをみると 住 み 続 けたい が 24.3%と 住 み 続 けたくない の 12.0%を 上 回 っています 市 への 愛 着 の 有 無 16~39 歳 対 象 調 査 市 への 愛 着 の 有 無 高 校 生 対 象 調 査 (N=753) 0% 10% 20% 30% 40% (N=259) 0% 10% 20% 30% 40% 愛 着 を 感 じる 32.4 愛 着 を 感 じる 35.9 どちらかといえば 愛 着 を 感 じる 39.4 どちらかといえば 愛 着 を 感 じる 34.0 どちらかといえば 愛 着 を 感 じない 愛 着 を 感 じない 合 わせると 71.8% どちらかといえば 愛 着 を 感 じない 愛 着 を 感 じない 合 わせると 69.9% わからない なんともいえない 17.9 わからない なんともいえない 市 に 住 み 続 けたいか 否 か 高 校 生 対 象 調 査 (N=259) 住 み 続 けたい 住 み 続 けたくない わからない 吉 野 川 市 に 対 する 気 持 ちについての 総 括 吉 野 川 市 への 愛 着 度 については 16~39 歳 高 校 生 ともに 高 くなっていますが わからな い なんともいえない と 回 答 した 方 が 16~39 歳 においては 17.9% 高 校 生 においては 21.6%います また 吉 野 川 市 に 住 み 続 けたいかについては わからない が 62.5%となってい ます 今 後 市 において 若 年 層 の 定 住 促 進 を 図 るためには わからない なんともいえない と 回 答 した 方 を1 人 でも 多 く 住 み 続 けたい に 移 行 するため 雇 用 の 創 出 確 保 等 に 合 わせて ふるさと 教 育 の 推 進 や 伝 統 文 化 の 継 承 等 郷 土 愛 を 育 むまちづくりを 進 める 必 要 があります 13

14 仕 事 に 対 する 気 持 ちについて 高 校 生 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 将 来 就 きたい 職 業 がある 方 全 員 将 来 就 きたい 職 業 の 有 無 についてみると ある が 75.7% ( 少 なくとも 今 は)ない が 24.3% となっています 就 きたい 職 業 の 内 容 についてみると 医 療 分 野 が 24.5%と 最 も 高 く 次 いで 販 売 飲 食 分 野 が 16.3%となっています 就 きたい 職 業 の 有 無 (N=259) ある ( 少 なくとも 今 は)ない 就 きたい 職 業 の 内 容 (N=196) ものづくり 分 野 建 築 土 木 分 野 事 務 分 野 農 林 水 産 畜 産 分 野 医 療 分 野 24.5 福 祉 介 護 分 野 7.7 教 育 保 育 分 野 15.3 金 融 保 険 分 野 1.0 販 売 飲 食 分 野 16.3 情 報 通 信 分 野 運 輸 分 野 動 物 ペット 分 野 旅 行 ホテル 分 野 理 容 美 容 ファッション 分 野 スポーツ 分 野 学 術 研 究 芸 術 分 野 マスコミ 芸 能 広 告 分 野 専 門 職 分 野 公 務 員

15 高 校 生 対 象 調 査 (アンケート) 設 問 対 象 将 来 就 きたい 職 業 がある 方 全 員 就 きたい 仕 事 が 通 勤 可 能 圏 内 にあるかをみると ある が 51.5% ない が 47.7%となって います また 通 勤 可 能 圏 内 に 希 望 する 仕 事 があれば 吉 野 川 市 に 住 み 続 けたいかをみると 住 み 続 けたい が 41.3%となっています 就 きたい 職 業 は 自 宅 から 通 勤 可 能 な 範 囲 にあるか 将 来 就 きたい 職 業 がある 方 (N=196) ある ない 通 勤 可 能 な 範 囲 に 希 望 する 仕 事 があれば 市 に 住 み 続 けたいか 全 員 (N=259) 住 み 続 けたい 住 み 続 けたくない わからない 市 に 住 み 続 けたいか 全 員 仕 事 のことは 問 わず 住 み 続 けたいかを 聞 いた 設 問 (N=259) 住 み 続 けたい 住 み 続 けたくない わからない 仕 事 に 対 する 気 持 ちについての 総 括 就 きたい 仕 事 が 通 勤 可 能 圏 内 にあるかについては ある が 51.5% ない が 47.4%と 約 半 々 となっています また 通 勤 可 能 圏 内 に 希 望 する 仕 事 があれば 吉 野 川 市 に 住 み 続 けたいかについて は 住 み 続 けたい が 41.3%となっており 仕 事 のことは 問 わず ただ 吉 野 川 市 に 住 み 続 けたいか を 聞 いた 設 問 における 住 み 続 けたい の 24.3%を 大 きく 上 回 っています 今 後 市 において 転 出 した 若 年 層 のUターンを 増 加 させるためには 特 に 就 職 における 希 望 に 沿 え るよう 市 内 に 就 労 の 場 を 創 り 出 すなど 雇 用 の 創 出 確 保 に 努 めるとともに Uターン 就 職 を 希 望 する 学 生 等 へのきめ 細 かな 就 職 支 援 など 住 み 続 けたくなる 帰 ってきたくなるまちづくりを 進 める 必 要 があります 15

16 吉 野 川 市 人 口 ビジョン 総 合 戦 略 策 定 のためのアンケート 調 査 結 果 概 要 版 発 行 年 月 : 平 成 27 年 7 月 発 行 : 吉 野 川 市 徳 島 県 吉 野 川 市 鴨 島 町 鴨 島 115 番 地 1 TEL: FAX:

1 移 住 UIターンに 関 する 実 態 調 査 の 概 要 (1) 調 査 の 目 的 本 県 へUIターンされた 方 や 県 外 在 住 で 移 住 UIターンを 検 討 している 方 の 移 住 UIターンの 背 景 や 不 安 点 情 報 収 集 方 法 等 の 実 態 を 把 握 し 今

1 移 住 UIターンに 関 する 実 態 調 査 の 概 要 (1) 調 査 の 目 的 本 県 へUIターンされた 方 や 県 外 在 住 で 移 住 UIターンを 検 討 している 方 の 移 住 UIターンの 背 景 や 不 安 点 情 報 収 集 方 法 等 の 実 態 を 把 握 し 今 移 住 UIターンに 関 する 実 態 調 査 結 果 平 成 27 年 5 月 宮 崎 労 働 局 宮 崎 県 1 移 住 UIターンに 関 する 実 態 調 査 の 概 要 (1) 調 査 の 目 的 本 県 へUIターンされた 方 や 県 外 在 住 で 移 住 UIターンを 検 討 している 方 の 移 住 UIターンの 背 景 や 不 安 点 情 報 収 集 方 法 等 の 実 態 を 把

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