Microsoft Word - 事業概要-リフォ券_H27_05_14.docx

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1 平 成 27 年 4 月 17 日 平 成 27 年 4 月 20 日 平 成 27 年 4 月 23 日 平 成 27 年 5 月 8 日 平 成 27 年 5 月 11 日 平 成 27 年 5 月 14 日 平 成 27 年 5 月 15 日 初 版 第 2 版 第 3 版 第 4 版 第 5 版 第 6 版 第 7 版 登 別 プレミアムリフォーム 券 発 行 事 業 事 業 概 要 要 項 登 別 商 工 会 議 所

2 登 別 プレミアムリフォーム 券 発 行 事 業 開 始 から 完 了 まで 日 時 場 所 等 項 目 等 内 容 等 5 月 1 日 ( 金 ) 発 送 事 業 開 始 事 業 周 知 案 内 送 付 5 月 15 日 ( 金 ) 13 時 30 分 労 働 福 祉 センター 事 業 説 明 会 事 業 概 要 等 の 説 明 受 付 開 始 (5/29( 金 )まで) 5 月 15 日 ( 金 )から 5 月 29 日 ( 金 )まで 参 加 事 業 所 の 募 集 参 加 登 録 申 請 書 事 業 概 要 要 項 の 送 付 6 月 5 日 ( 金 )~ 6 月 8 日 ( 月 ) 頃 送 付 予 定 参 加 事 業 所 の 決 定 データ 整 理 完 了 登 録 証 等 の 送 付 6 月 15 日 ( 月 )から 7 月 17 日 ( 金 )まで 10 時 00 分 ~17 時 00 分 登 別 商 工 会 議 所 - 抽 選 会 - 7 月 24 日 ( 金 ) 11 時 00 分 登 別 市 民 会 館 購 入 申 込 書 の 受 付 抽 選 会 有 の 場 合 抽 選 にて 当 選 者 を 決 定 し 引 換 券 を 発 行 発 行 総 数 を 超 えた 場 合 は 抽 選 にて 購 入 者 を 決 定 抽 選 会 無 の 場 合 随 時 引 換 券 を 発 行 7 月 28 日 ( 火 )から 8 月 10 日 ( 月 )まで 10 時 00 分 ~15 時 00 分 登 別 商 工 会 議 所 リフォーム 券 の 購 入 抽 選 会 が 無 い 場 合 は 引 換 券 に 記 載 の 期 間 ( 発 行 日 より2 週 間 ) 6 月 15 日 ( 月 )から 12 月 14 日 ( 月 )まで リフォーム 券 の 利 用 工 事 可 能 期 間 8 月 25 日 ( 火 )から 12 月 22 日 ( 火 )まで 毎 週 火 曜 日 ( 休 日 を 除 く) リフォーム 券 の 換 金 アンケート 調 査 集 計 実 績 報 告 書 作 成 平 成 27 年 1 月 29 日 ( 金 ) リフォーム 券 事 業 完 了 事 業 完 了 実 績 報 告 - 1 -

3 登 別 プレミアムリフォーム 券 発 行 事 業 購 入 のお 申 し 込 みから 換 金 の 手 続 きまで 購 入 希 望 者 購 入 希 望 者 購 入 希 望 者 取 扱 参 加 事 業 所 取 扱 参 加 事 業 所 事 業 開 始 取 扱 参 加 見 積 り 並 びに 事 業 所 へ 工 事 の 検 討 見 積 依 頼 打 ち 合 わせ 等 工 事 施 行 の 予 約 購 入 希 望 者 又 は 購 入 希 望 者 購 入 申 込 者 当 商 工 会 議 所 取 扱 参 加 事 業 所 取 扱 参 加 事 業 所 リフォーム 券 書 類 の 審 査 必 要 書 類 を 確 購 入 申 込 書 と の 購 入 引 換 券 確 認 と 権 利 者 認 し 当 商 工 必 要 書 類 を を 送 付 の 決 定 ( 抽 選 ) 会 議 所 へ 提 出 事 業 所 へ 提 出 購 入 申 込 者 プレミアム リフォーム 券 を 購 入 必 要 書 類 購 入 申 込 書 見 積 書 ( 明 細 書 ) 所 有 者 の 住 民 票 固 定 資 産 税 納 付 書 ( 写 ) 購 入 者 購 入 者 取 扱 参 加 事 業 所 取 扱 参 加 事 業 所 リフォーム 取 扱 参 加 事 業 工 事 実 施 者 へ リフォーム 券 工 事 の 実 施 所 への 工 事 代 の 領 収 証 の 発 換 金 準 備 と 必 金 の 支 払 行 要 書 類 の 提 出 取 扱 参 加 事 業 所 金 融 機 関 ( 室 信 ) 小 切 手 現 金 化 又 は 口 座 入 金 必 要 書 類 換 金 請 求 書 取 扱 参 加 登 録 証 明 書 工 事 請 負 契 約 書 ( 写 ) 又 は 注 文 書 等 ( 写 ) 施 工 前 後 現 場 写 真 領 収 証 ( 写 ) 換 金 者 印 鑑 取 扱 参 加 事 業 所 当 商 工 会 議 所 取 扱 参 加 事 業 所 事 業 ( 清 算 ) 完 了 振 込 手 続 き 書 類 の 確 認 と 指 定 口 座 振 込 又 は 支 払 金 額 の 確 小 切 手 発 行 定 - 2 -

4 登 別 プレミアムリフォーム 券 発 行 事 業 概 要 1 事 業 名 称 登 別 プレミアムリフォーム 券 発 行 事 業 2 事 業 目 的 地 域 おける 消 費 喚 起 策 や 生 活 支 援 策 を 行 う 地 域 住 民 生 活 等 緊 急 支 援 のための 交 付 金 ( 消 費 喚 起 生 活 支 援 型 )を 活 用 し プレミアムリフォーム 券 を 発 行 すること により 市 内 における 建 設 工 事 等 に 対 する 市 民 の 消 費 意 欲 を 喚 起 し 市 内 経 済 の 活 性 化 を 図 ることを 目 的 とする 3 事 業 主 体 登 別 商 工 会 議 所 4 事 業 内 容 登 別 市 内 において 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 や 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 と 同 一 敷 地 内 にある 構 築 物 外 構 等 の 増 改 築 や 修 繕 等 の 工 事 に 使 用 することができる プレミアムリフォーム 券 を 発 行 する 5 事 業 詳 細 (1) 金 券 名 称 登 別 プレミアムリフォーム 券 (2) 発 行 単 価 1 枚 5 万 円 ( 額 面 は6 万 円 プレミアム 率 20%) (3) 発 行 総 額 1 億 2 千 万 円 ( 内 プレミアム 分 2 千 万 円 ) (4) 発 行 総 数 2,000 枚 (1 世 帯 につき10 枚 まで 購 入 可 能 ) (5) 申 込 受 付 平 成 27 年 6 月 15 日 ( 月 )10 時 00 分 より (6) 利 用 期 間 平 成 27 年 6 月 15 日 ( 月 )より12 月 14 日 ( 月 )まで - 3 -

5 登 別 プレミアムリフォーム 券 発 行 事 業 実 施 要 項 対 象 者 並 びに 購 入 方 法 について 1 本 事 業 利 用 の 対 象 者 登 別 市 内 において 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 や 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 と 同 一 敷 地 内 にある 構 築 物 外 構 等 の 増 改 築 や 修 繕 等 の 工 事 を 実 施 する 登 別 市 民 とし ます 2 本 事 業 利 用 の 制 限 1 世 帯 につき 1 回 限 りとします 3 申 込 ( 販 売 ) 単 位 1 世 帯 につき 1 枚 (5 万 円 )から10 枚 (50 万 円 )まで 申 込 可 能 です ( 利 用 金 額 は1 枚 6 万 円 から10 枚 60 万 円 までの6 万 円 単 位 ) 4 購 入 申 込 時 の 必 要 書 類 (1) 購 入 申 込 書 (2) 該 当 工 事 の 見 積 書 等 ( 本 券 を 購 入 する 金 額 の 目 安 となるもの) (3) 工 事 対 象 物 件 を 所 有 する 者 の 住 民 票 ( 発 行 日 より2か 月 以 内 ) (4) 固 定 資 産 税 通 知 書 ( 写 ) 又 は 固 定 資 産 課 税 台 帳 ( 名 寄 帳 登 別 市 窓 口 で 発 行 可 ) その 他 必 要 に 応 じ 関 係 書 類 をご 提 出 いただく 場 合 がります 5 申 込 方 法 リフォーム 券 の 購 入 を 希 望 する 方 は 購 入 申 込 書 ( 取 扱 参 加 事 業 所 にて 配 布 ) に 必 要 事 項 をご 記 入 の 上 必 要 書 類 とともに 当 商 工 会 議 所 へ 直 接 ご 持 参 の 上 お 申 し 込 みください 購 入 申 込 者 本 人 が 持 参 できない 場 合 は 取 扱 参 加 事 業 所 等 に 依 頼 し 代 理 でお 申 し 込 みいただけます ( 書 類 の 性 質 上 FAX 並 びに 郵 送 や 宅 配 等 の 受 付 はできません また 書 類 に 不 備 がある 場 合 は 受 付 できません さらには 提 出 された 書 類 はお 返 しできませ んので あらかじめご 了 承 願 います ) 6 受 付 期 間 平 成 27 年 6 月 15 日 ( 月 )より12 月 14 日 ( 月 )までです ( 完 売 次 第 終 了 ) ( 先 行 受 付 期 間 6 月 15 日 ( 月 )より7 月 17 日 ( 金 )まで) 受 付 時 間 は いずれも 10 時 00 分 より17 時 00 分 までです ただし 平 成 27 年 7 月 13 日 ( 月 )は 受 付 できません 7 受 付 場 所 登 別 商 工 会 議 所 会 館 プレミアムリフォーム 券 申 込 会 場 ( 登 別 市 中 央 町 5 丁 目 6 番 地 ) 8 購 入 者 の 決 定 購 入 申 込 者 より 提 出 された 書 類 を 審 査 した 上 で 購 入 者 を 決 定 します - 4 -

6 (1) 先 行 受 付 期 間 内 に 購 入 申 込 数 が 発 行 総 数 を 超 えた 場 合 抽 選 を 実 施 し 購 入 の 権 利 者 並 びにキャンセル 待 ちの 順 を 決 定 します (ア) 抽 選 会 開 催 日 時 平 成 27 年 7 月 24 日 ( 金 )11 時 00 分 (イ) 抽 選 会 開 催 場 所 登 別 商 工 会 議 所 会 館 ( 予 定 ) 1 日 程 や 会 場 等 変 更 となる 場 合 がありますので 当 商 工 会 議 所 より 送 付 す る 抽 選 案 内 又 は 購 入 案 内 ( 取 扱 参 加 事 業 所 へ7 月 17 日 ( 金 ) 以 降 FAX にて 送 付 します )をご 確 認 ください 2 抽 選 会 は 購 入 申 込 者 や 取 扱 事 業 所 報 道 機 関 等 の 立 会 いの 下 で 実 施 しま す (2) 先 行 受 付 期 間 内 に 購 入 申 込 数 が 発 行 総 数 を 超 えない 場 合 上 記 期 間 で 申 込 数 が 発 行 総 数 を 超 えない 場 合 は 7 月 23 日 ( 水 )より 随 時 購 入 者 を 決 定 し 発 行 総 数 に 達 した 時 点 で 販 売 を 終 了 します 9 購 入 方 法 リフォーム 券 の 引 換 証 を 購 入 の 権 利 者 ( 当 選 者 )に 対 して 当 商 工 会 議 所 より 郵 送 します 購 入 の 権 利 者 は 当 商 工 会 議 所 へ 現 金 並 びに 引 換 証 を 持 参 し リフォーム 券 を 購 入 してください 10 購 入 開 始 日 平 成 27 年 7 月 28 日 ( 火 )より8 月 10 日 ( 月 )までです なお 抽 選 が 無 い 場 合 は 引 換 券 に 記 載 の 期 間 ( 発 行 日 より2 週 間 )とします 11 利 用 期 間 ( 工 事 期 間 ) 平 成 27 年 6 月 15 日 ( 月 )より12 月 14 日 ( 月 )までです なお 購 入 の 権 利 の 取 得 前 に 工 事 に 着 手 したい 方 は 購 入 の 申 込 時 に 事 前 着 手 の 届 出 を 行 ってください 事 前 着 手 ( 工 事 )を 施 工 した 場 合 本 券 購 入 の 権 利 を 保 障 するものではありませ んので 予 めご 了 承 願 います 12 利 用 の 制 限 (1) 平 成 27 年 6 月 15 日 ( 月 ) 以 前 に 着 工 並 びに 完 了 した 工 事 の 支 払 いに 利 用 す ることはできません (2) 新 築 住 宅 の 建 築 工 事 費 ( 又 は 購 入 等 )に 利 用 することはできません (2) 登 別 市 外 の 物 件 に 対 する 工 事 の 支 払 いに 利 用 することはできません (4) 事 業 に 供 するための 資 産 の 工 事 への 支 払 いに 利 用 することはできません ( 例 : 事 務 所 アパート マンション 貸 ビル 貸 店 舗 等 ) (5) 店 舗 兼 住 宅 並 びに 事 務 所 等 の 複 合 物 件 については 居 住 部 分 の 工 事 費 にのみ 利 - 5 -

7 用 できます その 場 合 登 記 簿 謄 本 等 を 添 付 してください (6)リフォームを 伴 わない 住 宅 の 什 器 備 品 類 の 購 入 に 対 する 支 払 いに 利 用 すること はできません ( 例 : 冷 暖 房 等 空 調 機 器 感 知 器 電 子 通 信 機 器 照 明 器 具 映 像 機 器 等 ) (7) 官 公 庁 並 びに 公 的 機 関 等 の 助 成 及 び 補 助 制 度 等 を 利 用 する 場 合 は 助 成 並 び に 補 助 制 度 の 該 当 する 部 分 を 除 いた 工 事 費 のみに 利 用 できます その 場 合 見 積 書 は 本 券 が 該 当 する 工 事 部 分 のみ 別 途 作 成 してください (8) 共 同 住 居 ( 二 世 帯 住 宅 等 )は 登 記 が 個 別 に 行 なわれ かつ 工 事 の 契 約 が 個 別 に 結 ばれる 場 合 にのみ それぞれの 世 帯 ごとに 購 入 することができます 13 留 意 事 項 (1) 本 券 購 入 後 当 商 工 会 議 所 からの 払 い 戻 しや 取 扱 参 加 事 業 者 からの 釣 銭 の 支 払 いは 応 じることができません (2) 購 入 者 以 外 の 利 用 並 びに 譲 渡 や 転 売 等 の 行 為 は 禁 止 します (3) 本 券 の 盗 難 や 紛 失 並 びに 滅 失 等 について 登 別 市 並 びに 当 商 工 会 議 所 は 一 切 の 責 を 負 いません (4) 実 際 の 支 払 金 額 とリフォーム 券 の 金 額 に 差 額 が 生 じた 場 合 であっても 釣 銭 は 支 払 われません (5)リフォーム 券 購 入 後 又 は 換 金 時 並 びに 換 金 後 に 本 券 の 条 件 に 該 当 しない 場 合 や 不 正 等 の 事 実 が 判 明 した 場 合 購 入 者 又 は 取 扱 参 加 事 業 者 はリフォーム 券 に 相 当 する 額 を 当 商 工 会 議 所 に 対 して 返 納 していただきます また 悪 質 な 場 合 には 行 政 機 関 等 に 対 し 報 告 します (6) 書 類 の 不 足 や 不 備 がある 場 合 は 購 入 申 込 の 受 付 はできません その 結 果 購 入 の 権 利 を 喪 失 した 場 合 等 不 利 益 が 生 じた 場 合 にあっても 登 別 商 工 会 議 所 は 一 切 の 責 を 負 いません (7) 購 入 の 申 し 込 みが 発 行 総 数 を 上 回 った 場 合 は 抽 選 を 行 います その 際 取 扱 参 加 事 業 所 を 経 由 して 連 絡 します (8) 引 換 券 に 記 載 した 購 入 の 期 限 を 過 ぎた 場 合 は 購 入 の 権 利 を 喪 失 し キャンセ ル 待 ちの 順 で 購 入 の 権 利 者 を 繰 り 上 げるものとします その 結 果 不 利 益 が 生 じた 場 合 登 別 市 並 びに 当 商 工 会 議 所 は 一 切 の 責 を 負 いません (9) 審 査 の 結 果 引 換 券 の 交 付 前 に 条 件 に 該 当 しないことが 判 明 した 場 合 は 引 換 券 を 交 付 しません また リフォーム 券 購 入 前 に 条 件 に 該 当 しないことが 判 明 し た 場 合 は 購 入 の 権 利 を 取 り 消 すものとします - 6 -

8 取 扱 参 加 事 業 所 ( 以 下 : 参 加 事 業 所 )について 1 参 加 事 業 所 の 定 義 登 別 市 内 において 建 設 業 ( )を 営 む 個 人 又 は 法 人 で 市 内 に 本 社 又 は 支 社 営 業 所 等 の 事 務 所 を 有 し プレミアムリフォーム 券 の 取 り 扱 いを 希 望 する 事 業 所 ( 本 書 内 の 建 設 業 の 定 義 は 建 設 業 法 における 別 表 第 一 に 該 当 する 事 業 をい う ) 2 取 扱 参 加 事 業 所 の 登 録 申 請 方 法 (1) 登 別 商 工 会 議 所 会 員 事 業 所 ( 者 ) 登 録 申 請 書 を 当 商 工 会 議 所 までFAX 又 は 郵 送 持 参 にて 送 付 してください (2) 登 別 商 工 会 議 所 非 会 員 事 業 所 ( 者 ) 1 個 人 事 業 者 登 録 申 請 書 並 びに 開 業 届 の 写 し 又 は 所 得 税 確 定 申 告 書 の 写 し( 税 務 署 受 領 印 の あるもの) 及 び 参 加 負 担 金 を 当 商 工 会 議 所 まで 持 参 してください 2 法 人 事 業 所 登 録 申 請 書 並 びに 登 記 簿 謄 本 ( 全 部 事 項 証 明 書 ) 及 び 参 加 負 担 金 を 当 商 工 会 議 所 まで 持 参 してください 3 取 扱 参 加 事 業 所 の 登 録 申 請 期 間 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 金 )より5 月 29 日 ( 金 )までです 締 切 日 以 降 は 事 業 完 了 ( 利 用 期 限 )まで 受 け 付 けますが 事 業 周 知 広 告 (チ ラシ 等 )への 掲 載 はできませんので ご 了 承 願 います 4 参 加 負 担 金 (1) 登 別 商 工 会 議 所 会 員 事 業 所 ( 者 ) 法 人 個 人 問 わず 無 料 (2) 登 別 商 工 会 議 所 非 会 員 事 業 所 ( 者 ) 1 個 人 事 業 者 30,000 円 2 法 人 事 業 所 60,000 円 5 取 扱 参 加 事 業 所 の 表 示 取 扱 参 加 事 業 所 への 登 録 が 承 認 された 場 合 当 商 工 会 議 所 より 登 録 証 明 書 を2 部 送 付 します 登 録 印 を 押 印 した 後 1 部 を 当 商 工 会 議 所 へ 返 送 してください ( 換 金 日 の 前 までに 返 送 が 無 い 場 合 は 換 金 手 続 きができません ) また 同 封 のポスター 並 びに 参 加 事 業 所 証 の 表 示 (ポスター 用 下 帯 を 予 定 )を 事 業 所 内 に 貼 付 し 取 扱 参 加 事 業 所 である 旨 を 表 示 してください 6 換 金 期 間 並 びに 時 間 平 成 27 年 8 月 25 日 ( 火 )より 平 成 27 年 12 月 22 日 ( 火 )までの 毎 週 火 曜 日 10 時 00 分 より17 時 00 分 までです ( 但 し 12 時 から13 時 までの 時 間 及 び 祝 祭 日 並 びに 当 所 が 定 める 日 を 除 く) 7 換 金 方 法 リフォーム 券 での 支 払 いを 受 けた 取 扱 参 加 事 業 所 は 換 金 日 に 下 記 の 必 要 書 類 を - 7 -

9 持 参 の 上 当 商 工 会 議 所 窓 口 へ 提 出 してください 換 金 額 並 びに 提 出 書 類 を 双 方 で 確 認 した 上 で 不 備 が 無 い 場 合 は 換 金 請 求 書 に 記 載 した 指 定 口 座 へ 振 込 手 数 料 を 控 除 した 上 で 3 日 から5 営 業 日 までに 振 り 込 みにて 支 払 います ( 取 扱 参 加 事 業 所 の 希 望 により 換 金 額 を 振 込 ではなく 小 切 手 での 支 払 いも 行 います 但 し 事 前 にお 知 らせ 願 います ) 8 換 金 時 提 出 書 類 等 (1) 換 金 請 求 書 (2) 参 加 事 業 所 証 (3) 工 事 請 負 契 約 書 ( 写 ) 又 は 注 文 書 ( 写 )( 工 事 の 受 注 が 証 明 できるもの) (4) 着 工 前 並 びに 着 工 後 の 現 場 写 真 (L 版 以 上 A4 以 下 ) (5) 領 収 証 ( 写 )( 支 払 者 へ 発 行 したもの) (6) 請 求 ( 窓 口 来 訪 ) 者 の 印 ( 認 印 可 シャチハタ 等 不 可 ) その 他 必 要 に 応 じ 関 係 書 類 を 提 出 いただく 場 合 があります 9 その 他 前 述 の 12 利 用 の 制 限 並 びに 13 留 意 事 項 及 び 後 述 の 質 疑 応 答 事 例 集 をご 一 読 の 上 ご 不 明 な 点 は 下 記 へお 問 い 合 わせ 願 います 但 し お 電 話 やご 来 訪 のお 問 い 合 わせについては 土 日 祝 祭 日 年 末 年 始 等 を 除 く 9 時 から17 時 30 分 までの 間 に 限 ります メールやFAXでのお 問 い 合 わせにつきましては 営 業 日 以 降 の 回 答 とさせてい ただきます なお この 事 業 は 国 の 地 方 創 生 ( 消 費 喚 起 生 活 支 援 型 )の 交 付 金 を 活 用 して 実 施 することから 国 の 取 扱 いにより 遵 守 していただく 必 要 があります (お 問 い 合 わせ 先 ) 登 別 商 工 会 議 所 総 務 課 北 海 道 登 別 市 中 央 町 5 丁 目 6 番 地 1 登 別 商 工 会 議 所 会 館 内 TEL: FAX: あ Eメール URL

10 参 考 資 料 1 プレミアムリフォーム 券 購 入 枚 数 と 見 積 金 額 の 対 照 表 購 入 枚 数 購 入 金 額 リフォーム 券 の 額 面 (プレミアム20% 含 ) 見 積 書 の 金 額 の 目 安 ( 消 費 税 を 含 む) 1 枚 50,000 円 60,000 円 60,000 円 以 上 2 枚 100,000 円 120,000 円 120,000 円 以 上 3 枚 150,000 円 180,000 円 180,000 円 以 上 4 枚 200,000 円 240,000 円 240,000 円 以 上 5 枚 250,000 円 300,000 円 300,000 円 以 上 6 枚 300,000 円 360,000 円 360,000 円 以 上 7 枚 350,000 円 420,000 円 420,000 円 以 上 8 枚 400,000 円 480,000 円 480,000 円 以 上 9 枚 450,000 円 540,000 円 540,000 円 以 上 10 枚 500,000 円 600,000 円 600,000 円 以 上 購 入 並 びに 利 用 ( 支 払 い)の 例 見 積 の 金 額 が240,000 円 の 場 合 は リフォーム 券 は4 枚 まで 購 入 することが でき 購 入 額 は200,000 円 です リフォーム 券 4 枚 で240,000 円 の 支 払 いに 利 用 できます - 9 -

11 参 考 資 料 2 プレミアムリフォーム 券 登 録 可 能 な 業 種 一 覧 表 建 設 業 法 別 表 第 一 ( 昭 和 二 十 四 年 五 月 二 十 四 日 法 律 第 百 号 ) リンク 先 : 総 務 省 法 令 データ 提 供 システム(URL: 土 木 工 事 業 建 築 工 事 業 大 工 工 事 業 左 官 工 事 業 とび 土 工 工 事 業 石 工 事 業 屋 根 工 事 業 電 気 工 事 業 管 工 事 業 タイル れんが ブロツク 工 事 業 鋼 構 造 物 工 事 業 鉄 筋 工 事 業 ほ 装 工 事 業 しゆんせつ 工 事 業 板 金 工 事 業 ガラス 工 事 業 塗 装 工 事 業 防 水 工 事 業 内 装 仕 上 工 事 業 機 械 器 具 設 置 工 事 業 熱 絶 縁 工 事 業 電 気 通 信 工 事 業 造 園 工 事 業 さく 井 工 事 業 建 具 工 事 業 水 道 施 設 工 事 業 消 防 施 設 工 事 業 清 掃 施 設 工 事 業 一 般 建 設 業 特 定 建 設 業 の 区 分 については 特 に 必 要 ありません 複 数 の 業 種 で 営 業 している 場 合 は 売 上 に 占 める 割 合 の 多 いもの( 主 たる 業 種 )をご 選 択 願 います

12 参 考 資 料 3 登 録 申 請 書 様 式 登 別 プレミアムリフォーム 券 取 扱 参 加 事 業 所 登 録 申 請 書 登 別 商 工 会 議 所 会 頭 上 田 俊 朗 様 本 事 業 について 個 人 情 報 等 の 取 り 扱 いに 同 意 し 次 のとおり 登 録 を 申 請 します 申 込 日 平 成 27 年 月 日 フ リ ガ ナ 事 業 所 名 チラシ 等 掲 載 名 称 業 種 番 号 業 種 番 号 下 記 の 中 から 該 当 する 業 種 で 選 択 01 土 木 工 事 業 ( 上 記 と 異 なる 場 合 のみ 記 入 ) 02 建 築 工 事 業 業 種 大 工 工 事 業 左 官 工 事 業 とび 土 工 工 事 業 石 工 事 業 屋 根 工 事 業 電 気 工 事 業 管 工 事 業 主 た る 07 定 休 日 取 扱 品 目 08 フリガナ 09 代 表 者 タイル れんが ブロツク 工 事 業 役 職 名 10 氏 名 11 鋼 構 造 物 工 事 業 ( ) 12 鉄 筋 工 事 業 所 在 地 登 別 市 町 ほ 装 工 事 業 しゆんせつ 工 事 業 電 話 番 号 FAX 番 号 ( ( 0 0 ) ) 板 金 工 事 業 塗 装 工 事 業 ガラス 工 事 業 防 水 工 事 業 緊 急 時 の 19 内 装 仕 上 工 事 業 ( 0 ) - 連 絡 先 20 機 械 器 具 設 置 工 事 業 商 工 会 議 所 21 熱 絶 縁 工 事 業 会 員 事 業 所 非 会 員 事 業 所 種 別 22 電 気 通 信 工 事 業 23 造 園 工 事 業 備 考 さく 井 工 事 業 建 具 工 事 業 個 人 情 報 の 利 用 について ( 必 ずお 読 みください ) 26 水 道 施 設 工 事 業 27 消 防 施 設 工 事 業 28 清 掃 施 設 工 事 業 本 申 請 書 によりご 提 出 いただいた 個 人 情 報 につきましては 本 事 業 のアンケート 等 調 査 並 びに 研 究 情 報 提 供 に 利 用 するとともに 登 別 商 工 会 議 所 並 びに 関 係 団 体 からの 調 査 並 びに 研 究 情 報 提 供 等 に 利 用 することがありますがありますが 原 則 として 個 人 を 特 定 することはありません あ 但 し 本 事 業 における 不 正 行 為 等 が 発 覚 した 場 合 は 関 係 機 関 への 情 報 提 供 等 に 利 用 することがあります 複 数 業 種 の 場 合 は 売 上 に 占 める 割 合 の 多 いもの( 主 業 種 )をご 選 択 願 います 受 付 印 事 務 局 使 用 欄 ( 以 下 は 記 入 しないでください ) 添 付 書 類 確 認 者 印 登 録 証 発 送 日 特 記 事 項 登 録 料 受 領 印 / 一 覧 表 入 力 印 登 録 証 発 送 確 認 印

13 プレミアムリフォーム 券 発 行 に 伴 う 質 疑 応 答 事 例 集 Q1. 取 扱 参 加 事 業 所 になるにはどうすれば 良 いか 登 別 商 工 会 議 所 の 会 員 だが 自 動 的 に 取 扱 参 加 事 業 所 となるのか 本 事 業 は 登 録 を 希 望 しない 事 業 所 も 考 えられることから 自 動 登 録 とはせず 申 請 書 の 提 出 によって 登 録 する 任 意 登 録 制 としている そのため 当 商 工 会 議 所 会 員 であっても 自 動 的 に 登 録 されることは 無 いため 参 加 を 希 望 する 事 業 所 においては 必 ず 登 録 の 手 続 きをお 願 いしたい Q2. 登 別 市 内 で 事 業 を 営 んでいるが 商 工 会 議 所 には 加 入 していない しかし 本 事 業 に 参 加 したい 非 会 員 でも 取 扱 参 加 事 業 所 となれるのか 登 別 市 内 で 事 業 所 を 営 んでいれば 取 扱 参 加 事 業 所 として 登 録 することが 可 能 で ある ただし 登 録 負 担 金 として 登 別 商 工 会 議 所 の 非 会 員 事 業 所 は 法 人 は6 万 円 個 人 は3 万 円 の 参 加 負 担 金 を 支 払 いいただくこととしている なお 当 商 工 会 議 所 への 加 入 について 随 時 可 能 であることから 検 討 いただきた い ( 個 人 9,000 円 / 年 法 人 18,000 円 / 年 ) Q3. 他 地 域 に 本 社 があり 登 別 市 内 でも 営 業 所 を 運 営 している そのため 他 地 域 の 商 工 会 議 所 ( 商 工 会 ) 等 に 加 入 しているが 登 別 商 工 会 議 所 には 加 入 していない 当 社 は 会 員 事 業 所 として 認 められるのか 商 工 会 議 所 は その 法 律 により 原 則 として 各 行 政 区 域 内 を 管 轄 とし 各 々が 独 立 した 組 織 である そのため 他 地 域 の 商 工 会 議 所 ( 商 工 会 ) 等 の 会 員 の 場 合 でも 登 別 商 工 会 議 所 の 会 員 という 位 置 付 けにはならない よって 会 員 事 業 所 としては 認 められず 非 会 員 との 扱 いとなる Q4. 市 ( 国 道 )の 税 金 が 投 入 されるのに 商 工 会 議 所 の 会 員 と 非 会 員 において 参 加 負 担 金 に 差 があるのはどのような 理 由 からか 市 からの 補 助 金 は プレミアム 額 部 分 や 印 刷 費 など 制 限 があり その 利 益 を 享 受 する 者 は リフォーム 券 を 購 入 する 市 民 である 本 事 業 を 運 営 するための 事 務 作 業 等 における 事 務 局 職 員 の 人 件 費 などの 費 用 の 全 額 は 市 の 補 助 対 象 となっておらず その 経 費 を 負 担 しているのは 当 会 議 所 会 員 である 事 業 者 並 びに 取 扱 参 加 事 業 所 である 当 商 工 会 議 所 会 員 企 業 の 皆 様 においては 平 素 より 会 費 をご 納 入 していただいて おり その 会 費 において 諸 費 用 に 対 する 相 応 のご 負 担 をしていただいている 非 会 員 においては そのような 負 担 が 全 く 無 く 負 担 が 無 ければ 当 商 工 会 議 所 会 員 との 不 公 平 が 生 じることとなる 当 所 は 会 員 事 業 所 の 皆 様 の 会 費 により 成 り 立 っている 組 織 であるため 市 内 事 業 者 といえども 非 会 員 においては 参 加 負 担 金 をご 負 担 いただきたい なお 当 商 工 会 議 所 への 加 入 について 随 時 可 能 であることから 検 討 いただきた い ( 個 人 9,000 円 / 年 法 人 18,000 円 / 年 )

14 Q5. 登 録 申 請 書 の 受 付 はいつからか また いつまで 登 録 が 可 能 か 取 扱 参 加 事 業 所 の 登 録 申 請 書 の 受 理 期 間 は 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 金 )より 利 用 期 限 の12 月 14 日 ( 月 )まで 行 う 但 し チラシ 等 の 媒 体 に 掲 載 を 希 望 する 場 合 は 製 作 の 都 合 上 平 成 27 年 5 月 29 日 ( 金 ) 登 録 申 請 受 付 分 までとさせていただく Q6. 当 事 業 所 では 一 部 工 事 において 利 用 できない 工 事 を 設 定 したいと 考 えてい るが 可 能 か 貴 事 業 所 において 正 当 な 理 由 があれば 一 部 の 工 事 においてリフォーム 券 の 利 用 を 制 限 することは 可 能 であるものと 考 える ただし 利 用 者 の 利 便 性 を 踏 まえ 事 前 に 協 議 を 行 っていただくなど 充 分 な 配 慮 をお 願 いしたい Q7. 購 入 者 より 受 け 取 ったリフォーム 券 の 換 金 は どのように 行 うのか 換 金 する プレミアムリフォーム 券 並 びに 換 金 請 求 書 に 必 要 事 項 をご 記 入 の 上 必 要 書 類 等 ( 注 : 後 述 参 照 )を 持 参 し 当 商 工 会 議 所 へご 来 館 の 上 手 続 きを 行 っていただく 当 商 工 会 議 所 にて 本 券 の 枚 数 並 びに 必 要 書 類 等 を 確 認 した 後 双 方 合 意 の 上 で 支 払 い 金 額 を 決 定 する 支 払 いは 換 金 請 求 書 に 記 載 した 指 定 口 座 へ 振 込 手 数 料 を 差 し 引 いた 金 額 を 振 り 込 む また 取 扱 参 加 事 業 者 の 求 めに 応 じ 小 切 手 での 振 出 も 可 能 としている 上 記 の 換 金 請 求 書 は 当 会 館 にて 用 意 しているが 証 明 書 並 びに 印 を 忘 れた 場 合 は 手 続 きをすることができない なお 手 続 きを 円 滑 に 進 めるために 事 前 に 換 金 するリフォーム 券 の 枚 数 をご 確 認 の 上 来 館 いただきたい 換 金 時 の 提 出 する 必 要 書 類 1 換 金 請 求 書 2 取 扱 参 加 事 業 所 証 明 書 3 工 事 請 負 契 約 書 ( 写 ) 又 は 注 文 書 ( 写 )) 4 着 工 前 後 の 現 場 写 真 (L 版 以 上 A4 以 下 ) 5 領 収 証 の 写 し 6 換 金 に 来 館 した 者 の 印 鑑 ( 認 印 可 シャチハタ 不 可 ) Q8. 換 金 手 続 きは 代 表 者 でなければならないのか 当 商 工 会 議 所 は 登 録 事 業 者 証 明 書 を 発 行 し 換 金 時 に 持 参 するよう 定 めてお り 持 参 した 者 を 手 続 きにおける 責 任 者 として 取 り 扱 いをさせていただく そのため 取 扱 参 加 事 業 所 の 代 表 者 である 必 要 は 無 く 代 表 者 であっても 本 証 を 持 参 していない 場 合 は 換 金 手 続 きを 行 うことができない 登 録 事 業 者 証 明 書 は 重 要 な 書 類 であるため 破 損 や 紛 失 等 が 無 いように 厳 重 に 管 理 していただきたい 万 が 一 盗 難 や 紛 失 等 が 発 生 した 場 合 は 速 やかに 当 商 工 会 議 所 事 務 局 へご 連 絡 いただきたい

15 Q9. 建 設 業 法 における 別 表 第 1 の 建 設 業 の 業 者 であれば 工 事 を 伴 わない 設 備 だけでも 対 象 になるのか 該 当 の 有 無 についての 考 え 方 を 教 えていただきたい リフォーム 券 発 行 の 目 的 は 地 域 における 消 費 喚 起 や 生 活 支 援 であるとともに 市 内 の 建 設 事 業 者 の 利 用 の 促 進 を 目 指 している そのため 什 器 備 品 やそれに 類 する 物 品 の 購 入 は リフォーム 券 発 行 の 目 的 にそ ぐわないものと 考 え 工 事 を 伴 わない 設 備 の 購 入 は 該 当 しないものとさせていただ きたい なお 什 器 備 品 の 購 入 は プレミアム 商 品 券 事 業 を 実 施 しているため こちらで の 利 用 をお 願 いしたい Q10. 発 行 単 位 額 面 を6 万 円 にした 理 由 は 何 か また 購 入 限 度 額 を50 万 円 ( 購 入 限 度 枚 数 10 枚 )にした 理 由 は 何 か 建 設 業 については 関 連 する 業 種 への 聴 取 に 基 づき 単 価 並 びに 総 額 が 小 売 業 等 と 比 較 しても 高 額 になるため 単 価 並 びに 購 入 限 度 額 を 商 品 券 と 比 較 して 金 額 を 引 き 上 げる 必 要 性 があると 考 え 単 価 を 決 定 している 本 事 業 と 類 似 した 事 業 の 調 査 研 究 を 行 い 併 せて 関 連 する 業 種 への 聴 取 を 行 い 過 去 に 実 施 した 事 業 を 検 証 した 結 果 このような 設 定 が 適 切 であると 判 断 した 一 部 に 購 入 限 度 枚 数 を 増 加 させてほしいとの 要 望 があったが 本 事 業 は 建 設 工 事 全 体 の 需 要 を 喚 起 することが 目 的 であり 個 人 の 資 産 形 成 を 支 援 することでは ないとの 見 解 もあり 予 算 も 限 られていることから 少 しでも 多 くの 市 民 に 利 益 を 享 受 してもらう 必 要 性 もあるため 購 入 限 度 枚 数 を10 枚 としている Q11. 購 入 手 順 で 購 入 希 望 者 又 は 代 理 申 し 込 みを 可 能 とした 理 由 は 何 か 本 リフォーム 券 を 発 行 する 目 的 である 消 費 の 喚 起 特 に 市 内 建 設 業 を 活 性 化 させるため 営 業 手 段 として 活 用 していただくよう 配 慮 し 代 理 申 し 込 みを 可 能 と している また 工 事 費 は 小 売 商 品 等 と 違 い 単 価 や 価 格 等 が 一 般 的 な 消 費 者 には 不 明 確 な 面 があり 実 際 に 見 積 りや 打 ち 合 わせを 行 っていただき 取 扱 参 加 事 業 者 と 消 費 者 の 見 解 を 統 一 した 上 での 申 し 込 みが 必 要 であると 考 えている その 結 果 取 扱 参 加 事 業 者 が 申 込 段 階 で 関 与 することにより トラブルを 回 避 す ることを 考 慮 している Q12.アパート 経 営 など 事 業 用 資 産 については 対 象 となるのか できない 場 合 その 理 由 は 何 か 国 は プレミアム 商 品 券 事 業 の 目 的 を 住 民 による 消 費 の 喚 起 としており 事 業 者 が 当 該 事 業 を 活 用 して 事 業 者 としての 利 用 に 供 するための 物 品 サービス 等 の 調 達 に 用 いることはできないとしていることから 事 業 用 資 産 については 対 象 外 とする Q13. 建 物 の 名 義 人 は 個 人 だが 法 人 名 義 との 間 で 賃 借 契 約 を 締 結 し 事 務 所 として 使 用 している 本 事 業 の 対 象 となるのか 本 事 業 利 用 の 対 象 は 登 別 市 内 において 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 や 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 と 同 一 敷 地 内 にある 構 築 物 外 構 等 の 増 改 築 や 修 繕 等 の 工 事 と しているため 事 業 に 供 している 物 件 は 対 象 外 となる

16 Q14. 町 内 会 館 等 事 業 には 供 していないが 個 人 所 有 ではない 公 共 施 設 について 本 事 業 の 建 設 券 を 購 入 利 用 することは 可 能 か 本 事 業 利 用 の 対 象 は 登 別 市 内 において 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 や 自 己 が 所 有 し 居 住 する 住 宅 と 同 一 敷 地 内 にある 構 築 物 外 構 等 の 増 改 築 や 修 繕 等 の 工 事 と している 事 業 に 供 していない 物 件 であっても 公 共 施 設 等 については 本 事 業 の 趣 旨 には 該 当 せず 対 象 外 となる Q15. 対 象 は 改 修 や 修 繕 のみか( 新 築 工 事 は 対 象 となるか) また 居 住 用 家 屋 に 限 らず 下 水 工 事 や 造 園 物 置 車 庫 まで 対 象 となるのか 国 は 不 動 産 の 取 得 など 資 産 性 の 高 い 商 品 の 購 入 は 推 奨 していないことから 新 築 工 事 や 新 築 物 件 ( 又 は 中 古 物 件 )の 購 入 代 金 は 対 象 としない また 本 事 業 は リフォーム つまり 増 改 築 や 修 繕 の 工 事 による 需 要 喚 起 が 目 的 であるため リフォームを 伴 わない 什 器 備 品 等 の 購 入 についても 対 象 としていない 自 己 が 所 有 し 居 住 する 敷 地 内 の 造 園 や 舗 装 工 事 等 の 外 構 工 事 は 対 象 とするが 前 述 のとおり 既 製 品 の 物 置 等 の 購 入 費 用 は 対 象 外 としている 下 水 道 工 事 等 の 官 公 庁 並 びに 公 的 機 関 等 の 補 助 助 成 制 度 等 を 利 用 する 場 合 にお いては 当 該 補 助 助 成 相 当 額 を 対 象 となる 工 事 等 の 費 用 から 除 くものとする Q16. 取 扱 参 加 事 業 所 として 登 録 した 登 別 市 内 の 事 業 所 が 利 用 可 能 と 明 示 しているが 大 手 の 建 設 会 社 と 契 約 した 場 合 実 際 に 工 事 を 手 掛 ける 下 請 けの 業 者 が 登 別 市 内 の 事 業 所 だった 場 合 本 事 業 の 対 象 となるか この 場 合 の 考 え 方 を 教 えてほしい 取 扱 参 加 事 業 所 の 要 件 ( 登 別 市 内 において 建 設 業 ( )を 営 む 登 別 商 工 会 議 所 会 員 及 び 非 会 員 で 本 リフォーム 券 の 取 扱 いを 希 望 する 事 業 所 )を 定 めており 大 手 の 建 設 会 社 がその 要 件 に 該 当 し 取 扱 参 加 事 業 所 に 登 録 することにより 該 当 する しかし 大 手 の 建 設 会 社 が 要 件 に 該 当 せず 登 別 市 内 の 事 業 者 が 下 請 けで 参 入 する 場 合 は 本 事 業 の 要 件 を 満 たしていない 理 由 は 本 事 業 の 実 施 において 取 扱 参 加 事 業 所 で 作 成 した 見 積 書 の 提 出 を 要 する ことやリフォーム 券 の 購 入 者 ( 使 用 者 )と 取 扱 参 加 事 業 所 が 直 接 清 算 を 行 うよう 制 度 設 計 をしている よって 本 事 業 の 要 件 を 満 たさず 対 象 とはならない Q17. 他 の 補 助 制 度 や 助 成 制 度 等 との 併 用 は 可 能 か 併 用 は 可 能 だが 補 助 や 助 成 制 度 の 重 複 は 認 められない 官 公 庁 並 びに 公 的 機 関 等 の 助 成 並 びに 補 助 制 度 等 を 利 用 する 場 合 は 当 該 補 助 助 成 相 当 額 を 対 象 となる 工 事 等 の 費 用 から 除 くものとする Q18. 既 に 工 事 着 工 しているもの(まだ 支 払 いはしていない)は 対 象 となるか 対 象 とならない 場 合 は その 理 由 は 何 か また 該 当 の 可 否 を 判 断 する 基 準 日 は いつ とするのか 購 入 の 権 利 の 決 定 前 に 既 に 工 事 を 着 工 しているものは 既 存 の 需 要 と 考 えられ 本 事 業 を 機 会 とした 需 要 の 創 出 にはならず 本 事 業 の 趣 旨 には 該 当 しない ただし 購 入 申 込 受 付 の6 月 15 日 以 降 に 購 入 申 込 及 び 事 前 着 工 の 届 出 を 提 出 することにより 購 入 の 権 利 の 決 定 前 においても 工 事 着 工 を 可 能 とする なお 抽 選 となった 場 合 購 入 の 権 利 が 得 られない 可 能 性 があることを 承 諾 いただ きたい

17 Q19. 見 積 金 額 よりも 実 際 の 支 払 い 金 額 が 下 がった 場 合 購 入 した 券 の 払 い 戻 しは 可 能 か 購 入 済 みのリフォーム 券 については 自 然 災 害 等 特 段 の 事 由 でない 限 りは 原 則 として 払 い 戻 しには 応 じない 申 し 込 み 時 に 購 入 者 と 事 業 者 での 事 前 の 協 議 を 充 分 に 踏 まえた 上 で 申 し 込 みを 願 いたい Q20. 見 積 金 額 が230,000 円 であっても 4 枚 購 入 して(させて)240,0 00 円 分 を 支 払 ってもらい 釣 銭 を 出 すことは 可 能 か 別 紙 対 照 表 のとおり 原 則 として3 枚 購 入 であるが 購 入 者 の 同 意 を 得 て4 枚 購 入 することは 可 能 である しかし 本 事 業 の 制 限 として 釣 銭 は 支 払 わない 旨 を 明 示 して いる Q21.A 社 で 見 積 を 依 頼 し リフォーム 券 の 購 入 を 申 し 込 んだが B 社 で 見 積 を 取 る と B 社 の 方 が 安 いので 利 用 する 事 業 所 を 変 更 したい 可 能 か リフォーム 券 の 販 売 対 象 は 工 事 を 請 け 負 う 事 業 者 ではなく 購 入 者 のため B 社 が 取 扱 参 加 事 業 所 であれば 変 更 することは 可 能 であると 考 える 但 し 契 約 締 結 後 において 紛 争 が 生 じた 場 合 は 当 商 工 会 議 所 は 関 与 や 仲 裁 は 一 切 しない また 見 積 金 額 が 下 がった 場 合 において 券 の 残 数 が 発 生 した 場 合 前 Q19のと おり 払 い 戻 し 要 件 には 該 当 しないため 応 じることはできない Q22. 弊 社 を 通 じて 複 数 の 購 入 希 望 者 が 申 し 込 みをし A 世 帯 とB 世 帯 が 購 入 するこ とができた しかし B 世 帯 は10 枚 購 入 したが 工 事 費 が 減 少 し 支 払 いが9 枚 で 済 んでしまった A 世 帯 は8 枚 購 入 したが 工 事 費 が 当 初 の 予 定 金 額 より 増 加 し 9 枚 必 要 な 金 額 となってしまった B 世 帯 からA 世 帯 に 余 った 建 設 券 1 枚 を 購 入 させ A 世 帯 の 支 払 いに 充 当 させるこ とは 可 能 か 前 項 のとおり リフォーム 券 の 販 売 対 象 は 事 業 者 ではなく 購 入 者 である 他 人 への 譲 渡 並 びに 転 売 行 為 を 禁 じているため 充 当 させることはできない Q23. 工 事 を 依 頼 する 予 定 だった 業 者 が 倒 産 してしまった 業 者 を 変 更 することは 可 能 か?または 工 事 を 中 止 し 購 入 したリフォーム 券 を 払 い 戻 してもらいたい 可 能 か 購 入 したリフォーム 券 の 払 い 戻 しは 原 則 応 じないが 変 更 先 の 業 者 が 取 扱 参 加 事 業 所 の 場 合 は 変 更 することは 可 能 である その 他 の 取 扱 参 加 事 業 所 で 当 該 工 事 の 対 応 ができない 場 合 は 当 商 工 会 議 所 へご 相 談 いただきたい Q24. 工 事 を 依 頼 した 事 業 所 が 工 事 中 に 倒 産 してしまった 前 金 分 としてリフォーム 券 を 渡 してしまっている リフォーム 券 相 当 額 を 返 納 してもらうことは 可 能 か 債 務 不 履 行 という 不 法 行 為 のため 当 商 工 会 議 所 では 対 応 できず 当 事 者 同 士 の 訴 訟 での 返 還 請 求 が 必 要 であると 考 える リフォーム 券 でのお 支 払 いは 事 前 にご 協 議 いただくとともに 工 事 完 了 後 に 行 う ようお 願 いしたい

18 Q25. 住 宅 のリフォーム 工 事 を 予 定 し リフォーム 券 を 購 入 したが 当 該 住 宅 が 火 災 に 遭 い 全 焼 してしまった 払 い 戻 しは 可 能 か 自 然 災 害 等 の 場 合 は 証 明 できる 場 合 において 払 い 戻 しに 応 じるか 検 討 したい 但 し 本 券 の 滅 失 や 盗 難 の 保 証 はしないため 払 い 戻 しには 応 じられない Q26. 自 宅 の 外 構 工 事 を 行 う 予 定 だったが リフォーム 券 の 存 在 を 知 り 依 頼 しよう と 思 ったところ その 業 者 は 取 扱 参 加 事 業 所 ではなかった なんとかならないのか 当 商 工 会 議 所 は 本 事 業 に 対 する 登 録 を 強 制 することはできない 事 業 者 の 任 意 登 録 制 としているためである 登 録 は 事 業 途 中 からでも 可 能 としているため 購 入 希 望 者 より 該 当 事 業 所 に 対 し 登 録 を 要 請 していただきたい Q27. 当 事 業 所 は 消 費 者 と 信 用 取 引 として 注 文 書 や 受 注 契 約 書 等 を 作 成 していない 商 工 会 議 所 で 定 型 の 様 式 は 用 意 するのか? 注 文 書 や 契 約 書 について 実 際 に 工 事 の 請 負 を 確 認 するためであるため 定 型 様 式 を 用 意 する 予 定 は 無 く 市 販 の 様 式 や 手 書 きでも 構 わないと 考 える 当 商 工 会 議 所 で 用 意 する 様 式 は 事 業 者 の 登 録 申 請 書 や 換 金 請 求 書 購 入 希 望 者 の 申 込 書 である Q28. 購 入 申 込 書 は 取 扱 参 加 事 業 所 に 郵 送 されてくるのか? 購 入 申 込 書 については 登 別 商 工 会 議 所 会 館 に 用 意 することとしている 原 則 として 購 入 希 望 者 又 は 取 扱 参 加 事 業 者 に 直 接 来 館 いただき 入 手 していただ きたい 配 布 開 始 日 については 一 般 周 知 開 始 後 の6 月 上 旬 以 降 を 予 定 している また 申 込 書 の 発 行 数 には 限 りがあることから 実 際 に 申 し 込 みを 行 う 方 の 数 量 のみ 配 布 させ ていただきたい Q29.リフォーム 券 を 新 築 住 宅 に 利 用 することは 可 能 か また 可 能 な 場 合 はどのよ うな 添 付 書 類 が 必 要 なのか 国 は 不 動 産 の 取 得 など 資 産 性 の 高 い 商 品 の 購 入 は 推 奨 していないことから 新 築 工 事 や 新 築 物 件 ( 又 は 中 古 物 件 )の 購 入 代 金 は 対 象 としない しかし 車 庫 や 物 置 等 の 居 住 に 供 しない 外 構 工 事 等 においては 該 当 するものと 考 える Q30. 市 内 に 新 築 ( 又 は 中 古 ) 物 件 を 取 得 した 上 で 居 住 を 予 定 している 現 時 点 で は 市 民 ではないが 申 し 込 みすることは 可 能 か 本 事 業 は 購 入 申 し 込 み 時 点 で 市 民 であることが 要 件 であるため 該 当 しない また 利 用 することはできない Q31. 中 古 の 物 件 を 購 入 し 購 入 代 金 以 外 の 改 築 を 行 いたい しかし 固 定 資 産 税 の 通 知 書 は 前 住 民 のものである 添 付 書 類 として 有 効 となるのか 所 有 者 が 申 込 者 本 人 へ 変 更 になった 旨 を 確 認 するため 登 記 簿 謄 本 等 を 添 付 してい ただき 通 知 書 の 写 しと 同 様 の 取 り 扱 いをさせていただく

19 Q32. 工 事 を 実 施 する 物 件 の 所 有 者 は 妻 であり 申 込 者 が 世 帯 主 である 夫 の 場 合 は 申 し 込 みとして 有 効 となるのか 本 事 業 の 利 用 にかかる 申 し 込 みは 世 帯 主 でなければならないという 制 約 は 無 い 申 込 者 は 当 該 物 件 の 所 有 者 であり 世 帯 主 でのお 申 し 込 みは 無 効 である そのため 当 該 事 例 においては 所 有 者 である 妻 名 義 での 申 し 込 みが 有 効 となる ただし 1 世 帯 1 回 限 りの 利 用 限 度 は 同 様 である Q33. 夫 が 亡 くなり 登 記 上 の 所 有 者 変 更 をしていない 申 し 込 みは 可 能 か?また 納 税 通 知 書 は 夫 の 名 義 で 来 ているが 添 付 書 類 として 有 効 か? 本 制 度 は 自 己 所 有 という 制 約 があるため 登 記 の 変 更 が 済 んでいれば 所 有 者 名 での 申 し 込 みが 可 能 である その 場 合 本 人 の 所 有 に 変 更 されているかの 確 認 として 登 記 簿 謄 本 の 添 付 が 必 要 となる 変 更 手 続 を 申 請 中 の 場 合 は 申 請 中 である 旨 を 証 明 するものとして 登 記 申 請 書 の 写 し 等 を 添 付 していただきたい 変 更 並 びに 変 更 の 手 続 きを 申 請 していない 場 合 申 込 者 本 人 の 所 有 物 件 とはならな いため 本 件 の 申 し 込 みは 無 効 となる Q34. 固 定 資 産 税 納 税 通 知 書 を 紛 失 してしまった 納 税 証 明 書 を 取 得 し 添 付 書 類 と しても 有 効 か 申 込 者 本 人 が 所 有 する 物 件 であることを 確 認 することに 要 するため 納 税 証 明 書 で は 物 件 の 所 有 が 記 載 されておらず 確 認 ができない 固 定 資 産 納 税 通 知 書 に 代 わる 様 式 として 固 定 資 産 課 税 台 帳 ( 名 寄 帳 )を 市 の 窓 口 にて 取 得 し 添 付 書 類 としていただきたい Q35. 抽 選 の 当 選 や 落 選 並 びにキャンセル 待 ちの 順 番 等 は 商 工 会 議 所 より 取 扱 参 加 事 業 所 へ 連 絡 が 来 るのか 抽 選 は 公 開 制 で 行 うため 会 場 にお 越 しいただくことにより 当 落 は 把 握 できよう 配 慮 している 当 選 者 へ 引 換 証 を 送 付 するが 落 選 者 への 通 知 は 無 く 当 選 の 通 知 のみとさせてい ただいている そのため 落 選 の 場 合 は 当 商 工 会 議 所 より 購 入 申 込 者 や 取 扱 参 加 事 業 所 への 連 絡 は 原 則 として 行 わない ただし 当 選 者 の 都 合 等 によりキャンセルが 発 生 した 場 合 は キャンセル 待 ち 上 位 の 順 に 連 絡 をさせていただく Q36.プレミアムリフォーム 券 の 利 用 期 限 が6ヶ 月 となっているのはなぜか 資 金 決 済 に 関 する 法 律 施 行 令 の 第 4 条 4 項 2 号 において 政 令 で 定 める 一 定 の 期 間 は 六 月 とする と 示 されており 本 法 律 に 抵 触 することを 防 ぐため 有 効 期 限 を 設 ける 必 要 がある Q37. 取 扱 参 加 事 業 所 へ 登 録 する 際 に 非 会 員 については 手 続 きや 必 要 書 類 が 多 く 煩 雑 である どのような 理 由 からか 本 事 業 における 取 扱 参 加 事 業 所 としての 登 録 要 件 は 登 別 市 内 において 建 設 業 を 営 む 個 人 又 は 法 人 で 本 券 の 取 り 扱 いを 希 望 する 事 業 所 となっている

20 当 商 工 会 議 所 の 会 員 は ご 加 入 手 続 きの 段 階 で 申 込 書 の 提 出 により 営 業 に 関 する 報 告 を 受 けているため 手 続 きや 必 要 書 類 を 簡 略 化 することが 可 能 である しかし 非 会 員 については 営 業 の 実 態 をはじめとする 情 報 を 当 商 工 会 議 所 が 把 握 していない 特 に 個 人 事 業 主 は 個 人 情 報 保 護 法 等 の 法 令 により 容 易 に 実 態 を 把 握 す ることが 出 来 ず 本 事 業 の 運 営 に 支 障 が 生 じる 場 合 がある そのため 取 扱 参 加 事 業 所 の 営 業 状 況 や 実 態 を 把 握 し 瑕 疵 の 無 いよう 円 滑 な 事 業 運 営 を 目 指 すため 必 要 な 手 続 きや 書 類 の 提 出 をお 願 いしている 登 別 商 工 会 議 所 事 務 局 制 作 平 成 27 年 5 月 14 日 現 在

Ⅱ.BEPPU わくわく 建 設 券 の 取 り 扱 いについて 1.BEPPUわくわく 建 設 券 を 購 入 できる 方 ( 施 主 ) 別 府 市 内 において 自 己 が 居 住 する 専 用 住 宅 または 自 己 が 専 用 する 敷 地 内 の 工 事 をBEP PUわくわく 建 設

Ⅱ.BEPPU わくわく 建 設 券 の 取 り 扱 いについて 1.BEPPUわくわく 建 設 券 を 購 入 できる 方 ( 施 主 ) 別 府 市 内 において 自 己 が 居 住 する 専 用 住 宅 または 自 己 が 専 用 する 敷 地 内 の 工 事 をBEP PUわくわく 建 設 BEPPU わくわく 建 設 券 実 施 要 項 平 成 25 年 4 月 8 日 改 訂 版 Ⅰ.BEPPU わくわく 建 設 券 の 概 要 1. 目 的 景 気 低 迷 の 影 響 などにより 市 内 の 建 設 業 界 は 大 変 厳 しい 経 営 環 境 にあることから 裾 野 の 広 い 住 宅 関 連 産 業 を BEPPUわくわく 建 設 券 発 行 事 業 を 実 施 することによって

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