平成11年度共同利用実施報告書(研究実績報告書)

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "平成11年度共同利用実施報告書(研究実績報告書)"

Transcription

1 様 式 T-5B 共 同 利 用 実 施 報 告 書 ( 研 究 実 績 報 告 書 ) ( 特 定 共 同 研 究 (B)) 1. 課 題 番 号 2014-B 研 究 課 題 名 ( 和 文 英 文 の 両 方 をご 記 入 ください) 和 文 : 地 震 波 微 気 圧 波 計 測 を 融 合 した 地 殻 大 気 中 現 象 の 波 源 規 模 推 定 英 文 :Position/energy estimation in lithosphere/atmosphere by seismic and infrasonic waves 3. 研 究 代 表 者 所 属 氏 名 山 本 真 行 ( 地 震 研 究 所 担 当 教 員 名 ) 今 西 祐 一 4. 参 加 者 の 詳 細 ( 研 究 代 表 者 を 含 む 必 要 に 応 じ 行 を 追 加 すること) 氏 名 所 属 職 名 参 加 内 容 山 本 真 行 高 知 工 科 大 学 教 授 研 究 統 括 微 気 圧 波 実 地 観 測 ( 高 知 ) 平 松 良 浩 金 沢 大 学 教 授 地 震 観 測 に 関 連 する 話 題 提 供 無 人 観 測 への 助 言 柿 並 義 宏 高 知 工 科 大 学 助 教 微 気 圧 波 と 電 離 圏 擾 乱 観 測 に 関 する 話 題 提 供 家 森 俊 彦 京 都 大 学 教 授 地 磁 気 擾 乱 観 測 と 微 気 圧 波 に 関 連 する 話 題 提 供 金 尾 政 紀 国 立 極 地 研 究 所 准 教 授 南 極 での 微 気 圧 地 震 波 の 比 較 に 関 する 話 題 提 供 松 島 健 九 州 大 学 准 教 授 火 山 における 微 気 圧 観 測 無 人 観 測 への 助 言 中 元 真 美 九 州 大 学 非 常 勤 研 究 員 南 極 での 微 気 圧 地 震 の 実 地 観 測 と 話 題 提 供 中 島 健 介 九 州 大 学 助 教 大 気 モデルによる 音 波 伝 搬 過 程 の 研 究 新 井 伸 夫 名 古 屋 大 学 特 任 教 授 研 究 統 括 微 気 圧 波 観 測 計 画 ( 志 摩 ) 村 山 貴 彦 日 本 気 象 協 会 主 任 技 師 微 気 圧 波 実 地 観 測 ( 大 船 渡 十 日 町 志 摩 ) 野 上 麻 美 日 本 気 象 協 会 技 師 微 気 圧 波 データ 解 析 (いすみ 大 船 渡 ) 岩 國 真 紀 子 日 本 気 象 協 会 技 師 微 気 圧 波 実 地 観 測 データ 解 析 ( 大 船 渡 十 日 町 ) 今 西 祐 一 東 京 大 学 地 震 研 究 所 准 教 授 重 力 観 測 に 関 する 話 題 提 供 地 震 研 究 所 との 連 携 綿 田 辰 吾 東 京 大 学 地 震 研 究 所 助 教 地 球 自 由 振 動 に 関 する 話 題 提 供 5. 研 究 計 画 の 概 要 (800 字 以 内 でご 記 入 ください 計 画 調 書 に 記 載 した 研 究 計 画 から 変 更 があ る 場 合 変 更 内 容 が 分 かるように 記 載 してください )

2 微 気 圧 観 測 を 進 めている 研 究 者 は 全 国 の 研 究 機 関 に 所 属 しており 集 中 的 な 議 論 の 機 会 は 多 くない 本 予 算 は 地 震 波 微 気 圧 波 の 融 合 観 測 とそれを 活 用 した 地 殻 大 気 中 現 象 の 波 源 規 模 推 定 手 法 を 確 立 す ることに 視 点 を 置 いたワークショップの 開 催 旅 費 ( 年 2 回 を 希 望 ) 及 び 観 測 点 機 能 増 強 の 消 耗 品 費 として 使 用 する 1 回 目 は 既 設 観 測 点 周 辺 にて 開 催 し 観 測 点 の 状 況 を 視 察 するとともに 地 元 の 方 を 交 えた 情 報 交 換 を 実 施 する ワークショップ2 回 目 は 東 京 大 学 地 震 研 究 所 にて 実 施 し 微 気 圧 観 測 の 成 果 と 今 後 の 観 測 研 究 計 画 について 集 中 的 に 議 論 する 地 震 観 測 微 気 圧 観 測 重 力 観 測 等 のエクスパートの 視 点 から 恒 久 観 測 施 設 への 拡 張 機 能 増 強 に 関 し 意 見 を 得 て 近 い 将 来 の 多 地 点 観 測 への 展 開 を 見 据 えた 実 質 的 な 議 論 を 実 施 し 観 測 点 に 反 映 させる 本 研 究 では 地 震 火 山 大 気 電 磁 気 などの 専 門 家 が 融 合 研 究 を 推 進 で き 地 震 学 の1つの 成 果 である 緊 急 地 震 速 報 や 津 波 警 報 などに 防 災 上 の 付 加 価 値 を 与 えうる 点 に 意 義 が ある 変 更 後 の 研 究 計 画 では 研 究 会 開 催 が 1 回 のみ 可 能 な 予 算 規 模 であったため 参 加 者 の 分 布 と 旅 費 の 有 効 活 用 の 観 点 から 昨 年 度 の 第 1 回 ( 京 都 大 学 )に 続 く 第 2 回 研 究 会 の 開 催 地 を 名 古 屋 大 学 に 設 定 した 結 果 として 実 地 観 測 の 状 況 視 察 等 の 目 的 は 果 たせなかったが 現 場 の 写 真 やデータ 等 を 通 じて 各 研 究 者 の 昨 年 度 から 本 年 度 にかけて 得 られた 研 究 成 果 を 発 表 頂 き 観 測 現 場 の 状 況 を 把 握 しつつ 観 測 上 の 問 題 点 や 微 気 圧 波 と 地 震 波 など 他 の 観 測 量 との 比 較 について 議 論 する 計 画 へと 変 更 した 各 研 究 への 備 品 消 耗 品 等 への 本 経 費 からの 拠 出 の 余 力 はなかったため 全 額 を 研 究 会 開 催 の 旅 費 に 充 てることとした

3 6. 研 究 成 果 の 概 要 ( 図 を 含 めて1~2 頁 で 記 入 してください ) キーワード(3-5 程 度 ): 微 気 圧 波 地 震 波 波 源 推 定 分 野 融 合 防 災 本 共 同 研 究 は 平 成 26 年 度 より 開 始 された 各 参 加 者 の 研 究 成 果 を 融 合 した 効 率 的 な 共 同 研 究 を 進 めるべく 昨 年 度 の 第 1 回 ( 平 成 26 年 10 月 )に 引 き 続 き 本 年 度 は 平 成 28 年 1 月 に 名 古 屋 大 学 減 災 連 携 研 究 センターにて インフラサウンド 研 究 会 の 第 2 回 を 開 催 した 概 要 は 以 下 の 通 り 日 時 : 平 成 28 年 1 月 12 日 1:30 p.m.~6:30 p.m. 平 成 28 年 1 月 13 日 9:30 a.m.~0:30 p.m. 場 所 : 名 古 屋 市 不 老 町 名 古 屋 大 学 減 災 連 携 研 究 センター 2 階 災 害 対 策 室 代 表 : 高 知 工 科 大 学 ( 山 本 真 行 ) 東 京 大 学 地 震 研 究 所 ( 今 西 祐 一 ) 会 場 責 任 者 : 新 井 伸 夫 ( 名 古 屋 大 学 減 災 連 携 研 究 センター 特 任 教 授 ) 内 容 : 広 帯 域 地 震 計 および 微 気 圧 波 (インフラサウンド) 計 測 を 融 合 した 面 的 な 観 測 網 を 国 内 各 地 に 発 展 的 に 整 備 することで 地 殻 大 気 中 現 象 の 波 源 規 模 推 定 の 高 精 度 化 に 新 たな 道 を 拓 くことがで き 大 規 模 地 域 防 災 への 応 用 の 可 能 性 が 注 目 され 始 めている 微 気 圧 波 は 従 来 も 火 山 噴 火 規 模 の 推 定 に 必 要 不 可 欠 とされており 現 業 にて 活 火 山 周 辺 に 設 置 されているが 全 国 各 地 の 諸 地 殻 現 象 気 象 現 象 等 に 起 因 する 大 規 模 災 害 への 防 災 という 観 点 では 高 密 度 かつ 平 均 的 な 観 測 点 の 整 備 が 急 務 である また ここ 10 年 間 で 築 かれた 理 学 および 工 学 の 研 究 者 間 の 交 流 をさらに 活 発 化 さ せ 微 気 圧 波 を 用 いた 手 法 を 地 震 学 の 成 果 に 組 み 合 わせることも 重 要 である 当 研 究 会 では これ らの 点 について 昨 年 度 に 引 き 続 き 最 新 成 果 の 情 報 交 換 と 研 究 推 進 の 詳 細 打 合 せを 行 った 参 加 者 : 本 共 同 研 究 参 加 者 ( 山 本 平 松 金 尾 松 島 中 元 中 島 新 井 村 山 岩 國 今 西 ) および 乙 津 ( 日 本 気 象 協 会 ) 石 原 ( 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 ) 大 井 ( 東 邦 マーカンタイル 株 式 会 社 ) 大 島 (リオン 株 式 会 社 )の 計 14 名 ( 本 共 同 研 究 参 加 者 のうち 柿 並 家 森 野 上 綿 田 の4 名 は 予 定 が 合 わず 欠 席 ) 話 題 提 供 : 研 究 会 参 加 者 からは 以 下 のような 話 題 提 供 と 実 地 観 測 の 進 捗 状 況 の 紹 介 があり それぞれ 活 発 な 意 見 交 換 が 行 われた 中 元 昭 和 基 地 におけるインフラサウンドと 地 震 計 アレイの 記 録 松 島 低 周 波 マイクロホンで 記 録 された 大 振 幅 空 振 波 形 村 山 国 内 微 気 圧 振 動 観 測 ネットワークの 状 況 報 告 新 井 インフラサウンド アレイ 観 測 による 雪 崩 発 生 箇 所 推 定 の 試 み 岩 國 神 奈 川 箱 根 での 状 況 報 告 大 島 箱 根 大 涌 谷 でのマイクアレイ 観 測 について 山 本 高 知 黒 潮 での 状 況 報 告 センサー 開 発 状 況 について

4 研 究 成 果 の 概 要 ( 続 き) 大 井 最 新 Paro センサーについて 新 井 十 日 町 での 雪 崩 起 因 インフラサウンドによる 波 源 推 定 石 原 小 型 化 Chaparral センサーについて 山 本 南 極 における 隕 石 雲 と 衝 撃 波 観 測 の 現 況 金 尾 南 極 における 韓 国 隊 との 共 同 観 測 の 速 報 平 松 南 極 広 帯 域 地 震 計 観 測 における 特 異 な 波 形 について 上 述 の 研 究 会 開 催 に 先 駆 けて JpGU2015 では インフラサウンド 及 び 関 連 波 動 が 繋 ぐ 多 圏 融 合 地 球 物 理 学 の 新 描 像 セッション(コンビーナ: 山 本 新 井 )を 開 催 し 学 会 期 間 中 には 本 共 同 研 究 の 関 係 者 にて 研 究 課 題 の 進 展 に 関 する 打 合 せを 実 施 した 岩 手 県 大 船 渡 市 における 微 気 圧 観 測 について は 日 本 気 象 協 会 のチームを 中 心 とした 整 備 がほぼ 完 了 し さらに 名 古 屋 大 学 および 日 本 気 象 協 会 を 中 心 としたチームにより 三 重 県 志 摩 市 での 観 測 点 設 置 が 進 められた 高 知 県 香 美 市 および 千 葉 県 市 川 市 における 微 気 圧 観 測 については 高 知 工 科 大 学 チームによる 試 験 観 測 を 継 続 している 京 都 市 左 京 区 では 京 都 大 学 チームが 気 象 観 測 と 微 気 圧 計 測 を 進 めており 南 極 昭 和 基 地 周 辺 では 国 立 極 地 研 究 所 を 中 心 とするチームにより 地 震 波 と 微 気 圧 波 の 多 地 点 同 時 観 測 が 継 続 されている これらの 観 測 充 実 と 面 的 な 観 測 ネットワークの 構 成 による 地 震 波 微 気 圧 波 の 両 面 を 用 いた 防 災 への 応 用 への 取 り 組 みが 課 題 であるが 様 々な 地 球 物 理 学 的 現 象 を 波 源 とする 微 気 圧 波 観 測 データからの 波 源 方 向 探 知 や 規 模 推 定 などに 関 するデータの 蓄 積 をそれぞれの 観 測 チームが 並 行 して 実 施 中 である 平 成 26 年 度 は 特 に 竜 巻 等 の 極 端 気 象 現 象 への 応 用 の 可 能 性 について 日 本 気 象 協 会 を 中 心 と するチームが 千 葉 県 いすみ 市 の CTBTO 観 測 点 と 独 自 設 置 した 埼 玉 県 ふじみ 野 市 内 の 臨 時 観 測 点 を 用 い 気 象 レーダー 観 測 との 詳 細 比 較 から 時 々 刻 々の 波 源 推 定 とその 移 動 を 詳 細 に 見 出 した 研 究 成 果 は 着 目 すべきものであり JpGU2015 で 開 催 予 定 の インフラサウンド 及 び 関 連 波 動 が 繋 ぐ 多 圏 融 合 地 球 物 理 学 の 新 描 像 セッションにて 成 果 が 発 表 された 本 年 度 は 活 発 な 噴 気 活 動 が 続 いた 箱 根 大 涌 谷 での 微 気 圧 センサーならびに 可 聴 音 マイクアレイを 用 いた 波 源 探 索 に 関 して 株 式 会 社 リオンの 協 力 の 下 日 本 気 象 協 会 と 東 京 大 学 地 震 研 究 所 が 共 同 して 観 測 が 進 められるなど 着 目 すべきイベントの 全 てに 対 応 できるような 体 制 は 確 立 できないものの 活 発 な 地 震 火 山 活 動 に 対 応 した 臨 時 のインフラサウンド 観 測 も 行 われつつある 国 内 観 測 点 の 整 備 に 関 しては 本 年 度 も 微 気 圧 観 測 網 の 整 備 に 関 わる 大 型 研 究 予 算 は 存 在 せず 各 研 究 機 関 の 限 られた 予 算 内 でしか 進 めることができていないのが 現 状 であるが 約 10 年 の 歴 史 を 持 つ 千 葉 県 いすみ 市 内 の CTBTO 観 測 点 の 他 岩 手 県 大 船 渡 市 内 京 都 市 内 高 知 県 香 美 市 内 では そ れぞれ 継 続 的 な 観 測 を 実 施 しており 本 年 度 は 三 重 県 志 摩 市 にも 新 たな 観 測 点 の 整 備 が 実 施 された 国 産 インフラサウンド( 微 気 圧 )センサーについても 2015 年 2 月 に 製 品 発 表 が 行 われ 既 存 の 米 国 製 センサーに 加 えて 今 後 の 展 開 に 選 択 肢 が 増 えることとなった これらの 成 果 のほとんどは 本 共 同 研 究 開 始 前 からの 各 研 究 機 関 における 研 究 の 蓄 積 によるものであるが 一 方 で 平 成 26 年 度 からの 本 共 同 研 究 の 継 続 を 一 助 として 活 発 な 議 論 や 新 たな 共 同 研 究 の 芽 が 生 まれている 本 年 度 末 の 3 月 10 日 には 横 浜 市 にて 開 催 された 日 本 音 響 学 会 にて 7 件 の 招 待 講 演 (うち 6 件 は 本 共 同 研 究 参 加 者 が 主 著 または 共 著 )による 特 別 セッション インフラサウンド( 超 低 周 波 音 )を 用 いた 災 害 監 視 が 組 まれ( 代 表 : 新 井 ) 音 響 工 学 の 研 究 者 向 けに 成 果 が 発 表 され 注 目 を 集 めた 成 果 発 表 は 学 会 研 究 会 での 主 に 発 表 レベルであるが 今 後 学 術 論 文 の 投 稿 等 が 見 込 まれる

5 7. 研 究 実 績 ( 論 文 タイトル 雑 誌 学 会 セミナー 等 の 名 称 謝 辞 への 記 載 の 有 無 ) 学 会 研 究 会 発 表 : (JpGU2015) インフラサウンド 及 び 地 震 波 動 からみた 極 域 の 多 圏 融 合 物 理 現 象 南 極 昭 和 基 地 で 観 測 された 微 気 圧 変 動 シグナルの 長 期 トレンド 重 力 音 波 により 生 成 される 中 低 緯 度 小 規 模 沿 磁 力 線 電 流 と 地 上 磁 場 および 微 気 圧 変 動 積 雲 対 流 による 地 上 気 圧 変 動 の 励 起 インフラサウンド 観 測 で 捉 えられた 極 端 気 象 現 象 - 雷 について-( 招 待 講 演 ) 海 洋 波 浪 から 放 射 される 大 気 音 波 の CIP-CUP 法 を 用 いた 数 値 モデリング 砕 氷 艦 しらせ 船 上 でのマイクロバロムス 検 出 インフラサウンド 観 測 とセンサ 開 発 の 最 近 の 展 開 ( 第 6 回 極 域 科 学 シンポジウム) Characteristic of seismic tremors with harmonic overtones in the Lützow-Holm Bay region, East Antarctica: Simultaneous modeling of microbaroms and microseisms Classification of ice tremor recorded at Showa Station ( 地 球 電 磁 気 地 球 惑 星 圏 学 会 第 138 回 講 演 会 ) SWARM が 観 測 したカルブコ 山 噴 火 に 起 因 する 重 力 音 波 共 鳴 が 引 き 起 こした 微 小 磁 場 変 動 ( 日 本 音 響 学 会 2016 年 春 季 研 究 発 表 会 ) 国 内 のインフラサウンド( 超 低 周 波 音 ) 研 究 の 歴 史 と 国 際 的 観 測 網 ( 招 待 講 演 ) 最 新 のインフラサウンドセンサーと 微 気 圧 観 測 ( 招 待 講 演 ) インフラサウンド 及 び 地 震 波 動 からみた 極 域 の 多 圏 融 合 物 理 現 象 ( 招 待 講 演 ) 固 体 地 球 海 洋 大 気 電 離 圏 をまたがる 波 動 の 数 値 シミュレーション( 招 待 講 演 ) 惑 星 大 気 を 伝 搬 する 超 低 周 波 音 - 地 表 面 と 宇 宙 を 繋 ぐ 架 け 橋 -( 招 待 講 演 ) インフラサウンド( 超 低 周 波 音 ) 観 測 による 雪 崩 の 監 視 ( 招 待 講 演 ) 本 共 同 研 究 に 関 する 研 究 会 の 開 催 : インフラサウンド 研 究 会 : 平 成 28 年 1 月 12 日 ~13 日 ( 議 論 内 容 に 関 しては 上 述 ) 電 子 メールによる 案 内 文 に 本 共 同 研 究 課 題 名 および 旅 費 補 助 に 関 して 明 記

1. 気 象 研 究 所 の 概 要 1.2. 沿 革 1.3. 組 織 定 員 1.2. 沿 革 ( 前 身 ) 中 央 気 象 台 に 研 究 課 を 設 置 ( 昭 和 17.1) 昭 和 21. 2 中 央 気 象 台 分 掌 規 程 の 改 正 に 伴 い 東 京 都 杉 並 区 において

1. 気 象 研 究 所 の 概 要 1.2. 沿 革 1.3. 組 織 定 員 1.2. 沿 革 ( 前 身 ) 中 央 気 象 台 に 研 究 課 を 設 置 ( 昭 和 17.1) 昭 和 21. 2 中 央 気 象 台 分 掌 規 程 の 改 正 に 伴 い 東 京 都 杉 並 区 において 1. 気 象 研 究 所 の 概 要 1.1. 業 務 概 要 1. 気 象 研 究 所 の 概 要 1.1. 業 務 概 要 気 象 庁 の 施 設 等 機 関 である 気 象 研 究 所 では 気 象 庁 が 発 表 する 警 報 や 情 報 の 精 度 向 上 を 通 じて 国 民 の 安 全 安 心 に 資 するよう 集 中 豪 雨 台 風 の 機 構 解 明 地 震 及 び 火 山 噴 火

More information

首 都 直 下 地 震 における 具 体 的 な 応 急 対 策 活 動 に 関 する 計 画 の 概 要 具 体 計 画 の 位 置 づけ 首 都 直 下 地 震 対 策 特 別 措 置 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 88 号 ) 第 4 条 に 規 定 する 首 都 直 下 地 震 緊

首 都 直 下 地 震 における 具 体 的 な 応 急 対 策 活 動 に 関 する 計 画 の 概 要 具 体 計 画 の 位 置 づけ 首 都 直 下 地 震 対 策 特 別 措 置 法 ( 平 成 25 年 法 律 第 88 号 ) 第 4 条 に 規 定 する 首 都 直 下 地 震 緊 首 都 直 下 地 震 における 具 体 的 な 応 急 対 策 活 動 に 関 する 計 画 の 概 要 救 助 救 急 消 火 等 医 療 物 資 燃 料 1 都 3 県 以 外 の43 道 府 県 の 広 域 応 援 部 隊 の 派 遣 ( 最 大 値 ) 警 察 : 約 1.4 万 人 消 防 : 約 1.6 万 人 自 衛 隊 : 約 11 万 人 ( ) 等 航 空 機 450 機 船

More information

委 員 会 行 政 視 察 報 告 書 平 成 25 年 11 月 29 日 提 出 井 原 市 議 会 議 長 宮 地 俊 則 様 報 告 者 議 会 運 営 委 員 会 西 田 久 志 期 間 平 成 25 年 11 月 14 日 ( 木 )~ 平 成 25 年 11 月 15 日 ( 金 ) 出 張 先 及 び 担 当 職 員 職 名 氏 名 愛 知 県 大 府 市 議 会 静 岡 県 湖 西

More information

Microsoft Word - 議事録_案_.doc

Microsoft Word - 議事録_案_.doc 日 本 農 芸 化 学 会 関 西 支 部 評 議 員 会 (469 回 ) 議 事 録 平 成 23 年 5 月 28 日 ( 土 ) 参 加 数 44 名 議 題 1. 評 議 員 の 異 動 推 薦 : 大 阪 府 立 大 学 生 命 環 境 科 学 研 究 科 教 授 乾 隆 氏 ( 承 認 ) ( 推 薦 者 : 大 阪 府 立 大 学 大 学 院 生 命 環 境 科 学 研 究 科 教

More information

第1章 総則

第1章 総則 第 1 章 総 則 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 の 策 定 方 針 第 1 計 画 の 目 的 この 計 画 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 42 条 の 規 定 に 基 づき 八 代 市 防 災 会 議 が 作 成 する 計 画 であり 市 県 防 災 関 係 機 関 公 共 的 団 体 及 び 市 民 が 総 力 を 集 結 し

More information

<3032208DD08A51899E8B7D91CE8DF48C7689E695D281458DD08A51959C8B8C8C7689E695D28169959790858A5181458E968CCC91CE8DF495D2816A>

<3032208DD08A51899E8B7D91CE8DF48C7689E695D281458DD08A51959C8B8C8C7689E695D28169959790858A5181458E968CCC91CE8DF495D2816A> 目 次 災 害 応 急 対 策 計 画 編 ( 風 水 害 事 故 対 策 編 ) 災 害 復 旧 計 画 編 第 1 編 災 害 応 急 対 策 計 画 ( 風 水 害 事 故 対 策 ) 1-1 第 1 節 活 動 体 制 計 画 1-1 第 1 計 画 の 方 針 1-1 第 2 監 視 体 制 1-1 第 3 災 害 警 戒 本 部 1-2 第 4 災 害 対 策 本 部 1-4 第 2 節

More information

5 運 航 経 費 に 係 る 負 担 の 考 え 方 (1)ドクターヘリ 事 業 に 係 る 経 費 厚 生 労 働 省 における ドクターヘリ 導 入 促 進 事 業 の 基 準 額 を 参 考 にすると 1 機 当 たり 約 2 億 円 の 経 費 が 必 要 となる 平 成 23 年 度 ド

5 運 航 経 費 に 係 る 負 担 の 考 え 方 (1)ドクターヘリ 事 業 に 係 る 経 費 厚 生 労 働 省 における ドクターヘリ 導 入 促 進 事 業 の 基 準 額 を 参 考 にすると 1 機 当 たり 約 2 億 円 の 経 費 が 必 要 となる 平 成 23 年 度 ド 将 来 の 配 置 構 想 ( 案 ) 関 西 全 体 において 未 整 備 地 域 の 解 消 を 図 るため まず 兵 庫 県 南 部 ( 播 磨 地 域 ) への 追 加 配 備 を 行 う また 既 に 運 航 範 囲 となっている 地 域 のうち 30 分 以 内 での 救 急 搬 送 体 制 の 確 立 及 び 補 完 体 制 の 充 実 を 図 るため 滋 賀 県 全 域 及 び 京

More information

参考資料1 平成23年度文部科学省予算案の概要(測地学関連の抜粋)

参考資料1 平成23年度文部科学省予算案の概要(測地学関連の抜粋) 参 考 資 料 1 科 学 技 術 学 術 審 議 会 測 地 学 分 科 会 ( 第 22 回 ) H23.2.16 平 成 23 年 度 文 部 科 学 省 予 算 案 の 概 要 ( 測 地 学 関 連 の 抜 粋 ) 地 震 防 災 分 野 の 研 究 開 発 の 推 進 平 成 23 年 度 予 算 案 119 億 円 ( 平 成 22 年 度 予 算 額 125 億 円 ) 平 成 22

More information

2015_10_toseiren.indd

2015_10_toseiren.indd INDEX Autumn 秋 号 伊 藤 三 石 広 委 研 究 髙 橋 弘 局 席 表 敬 訪 告 伺 転 極 評 価 頃 感 謝 ぎ 言 葉 9 視 締 薬 喫 緊 課 吸 重 振 込 被 害 ぞ 割 頑 張 熱 受 競 技 傾 光 客 滞 在 先 忌 憚 P 表 敬 訪 挨 拶 8 第 回 次 / 告 / 程 他 7 / 千 央 勉 転 待 訪 左 右 ぶ コミュニケ 誌 昨 投 票 第 7

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031392D30955C8E8682A982E796DA8E9F82DC82C52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2031392D30955C8E8682A982E796DA8E9F82DC82C52E646F63> 平 成 19 年 度 京 都 府 公 営 企 業 会 計 決 算 審 査 意 見 書 京 都 府 監 査 委 員 20 監 第 202 号 平 成 20 年 9 月 2 日 京 都 府 知 事 山 田 啓 二 様 京 都 府 監 査 委 員 田 坂 幾 太 同 小 巻 實 司 同 道 林 邦 彦 同 村 山 佳 也 平 成 19 年 度 京 都 府 公 営 企 業 会 計 の 決 算 審 査 について

More information

目 次 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 の 目 的... 1 第 1 計 画 の 目 的 1 第 2 計 画 の 策 定 1 第 3 計 画 の 構 成 2 第 4 用 語 の 意 義 2 第 2 節 計 画 の 前 提 条 件... 3 第 1 自 然 条 件 3 第 2 社 会 条 件

目 次 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 の 目 的... 1 第 1 計 画 の 目 的 1 第 2 計 画 の 策 定 1 第 3 計 画 の 構 成 2 第 4 用 語 の 意 義 2 第 2 節 計 画 の 前 提 条 件... 3 第 1 自 然 条 件 3 第 2 社 会 条 件 熊 谷 市 地 域 防 災 計 画 平 成 27 年 8 月 熊 谷 市 防 災 会 議 目 次 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 の 目 的... 1 第 1 計 画 の 目 的 1 第 2 計 画 の 策 定 1 第 3 計 画 の 構 成 2 第 4 用 語 の 意 義 2 第 2 節 計 画 の 前 提 条 件... 3 第 1 自 然 条 件 3 第 2 社 会 条 件 6 第 3

More information

(4) 活 動 部 隊 のオペレーション 関 係 機 関 と 連 携 を 図 るため 現 場 指 揮 本 部 や 合 同 指 揮 本 部 の 体 制 を 早 期 に 築 くことが 必 要 である 天 候 不 順 時 水 難 救 助 登 山 中 に 急 病 を 発 症 した 要 救 助 者 の 救 助

(4) 活 動 部 隊 のオペレーション 関 係 機 関 と 連 携 を 図 るため 現 場 指 揮 本 部 や 合 同 指 揮 本 部 の 体 制 を 早 期 に 築 くことが 必 要 である 天 候 不 順 時 水 難 救 助 登 山 中 に 急 病 を 発 症 した 要 救 助 者 の 救 助 救 助 活 動 要 領 において 踏 まえるべき 視 点 ( 案 ) 1 現 場 指 揮 本 部 の 運 営 (1) 情 報 収 集 初 期 に 収 集 する 情 報 は 通 報 者 や 関 係 機 関 等 から 様 々な 情 報 が 入 ってくるが 今 後 の 活 動 方 針 を 検 討 するためにも 必 要 な 簡 潔 な 情 報 を 迅 速 に 聞 き 取 り 把 握 できること が 必 要

More information

第50次代替輸送の対応方針(案)

第50次代替輸送の対応方針(案) ( 背 景 ) 第 50 次 代 替 輸 送 の 対 応 方 針 ( 案 ) 資 料 (21) 第 130 回 南 極 地 域 観 測 統 合 推 進 本 部 総 会 H19.6.20 1. 観 測 船 しらせ は49 次 隊 ( 平 成 19 年 度 )で 退 役 後 継 船 は51 次 隊 ( 平 成 21 年 度 )から 就 役 第 50 次 隊 ( 平 成 20 年 度 )における 代 替

More information

- 東 日 本 大 震 災 日 本 の 再 生 に 向 けて 復 興 への 提 言 - 東 日 本 大 震 災 復 興 協 力 本 部 平 成 23 年 3 月 11 日 午 後 2 時 46 分 岩 手 県 三 陸 沖 を 震 源 とするマク ニチュート 9.0の 大 地 震 が 発 生 した こ

- 東 日 本 大 震 災 日 本 の 再 生 に 向 けて 復 興 への 提 言 - 東 日 本 大 震 災 復 興 協 力 本 部 平 成 23 年 3 月 11 日 午 後 2 時 46 分 岩 手 県 三 陸 沖 を 震 源 とするマク ニチュート 9.0の 大 地 震 が 発 生 した こ 日 本 の 再 生 に 向 けて - 東 日 本 大 震 災 復 興 への 提 言 - 平 成 23 年 7 月 全 国 知 事 会 東 日 本 大 震 災 復 興 協 力 本 部 - 東 日 本 大 震 災 日 本 の 再 生 に 向 けて 復 興 への 提 言 - 東 日 本 大 震 災 復 興 協 力 本 部 平 成 23 年 3 月 11 日 午 後 2 時 46 分 岩 手 県 三 陸 沖

More information

ごあいさつ 昨 年 まで 旧 防 衛 省 技 術 研 究 本 部 におきまして 開 催 しておりました 防 衛 技 術 シンポジウム は 防 衛 装 備 庁 が 新 設 された 今 年 から 防 衛 装 備 庁 の 研 究 開 発 活 動 をはじめ 様 々な 取 り 組 みについて 国 民 のみなさ

ごあいさつ 昨 年 まで 旧 防 衛 省 技 術 研 究 本 部 におきまして 開 催 しておりました 防 衛 技 術 シンポジウム は 防 衛 装 備 庁 が 新 設 された 今 年 から 防 衛 装 備 庁 の 研 究 開 発 活 動 をはじめ 様 々な 取 り 組 みについて 国 民 のみなさ ごあいさつ 昨 年 まで 旧 防 衛 省 技 術 研 究 本 部 におきまして 開 催 しておりました 防 衛 技 術 シンポジウム は 防 衛 装 備 庁 が 新 設 された 今 年 から 防 衛 装 備 庁 の 研 究 開 発 活 動 をはじめ 様 々な 取 り 組 みについて 国 民 のみなさまにご 理 解 を 賜 る 絶 好 の 機 会 となるよう 防 衛 装 備 庁 技 術 シンポジウム

More information

団 体 と 連 携 して 十 分 な 検 討 を 行 うとともに 情 報 共 有 を 図 ること (2) 再 点 検 及 び 再 構 築 に 係 る 実 施 事 項 ア 検 討 すべき 事 項 災 害 に 係 る 危 機 管 理 体 制 の 再 点 検 及 び 再 構 築 に 当 たっては 別 添

団 体 と 連 携 して 十 分 な 検 討 を 行 うとともに 情 報 共 有 を 図 ること (2) 再 点 検 及 び 再 構 築 に 係 る 実 施 事 項 ア 検 討 すべき 事 項 災 害 に 係 る 危 機 管 理 体 制 の 再 点 検 及 び 再 構 築 に 当 たっては 別 添 原 議 保 存 期 間 10 年 ( 平 成 34 年 3 月 31 日 まで) 各 附 属 機 関 の 長 警 察 庁 乙 備 発 第 10 号 乙 官 発 第 16 号 各 地 方 機 関 の 長 殿 乙 生 発 第 9 号 乙 刑 発 第 9 号 各 都 道 府 県 警 察 の 長 乙 交 発 第 9 号 乙 情 発 第 9 号 ( 参 考 送 付 先 ) 平 成 23 年 11 月 30 日

More information

untitled

untitled 発 行 年 号 数 タイトル 著 者 概 要 2016 年 No.98 下 水 汚 泥 集 約 処 理 事 業 における NS 形 ダクタイル 鉄 管 の 使 用 事 例 鳥 取 県 羽 合 浜 地 区 におけるALW 形 ダクタイル 鉄 管 の 採 用 事 例 京 都 市 上 下 水 道 局 下 水 道 部 設 計 課 管 理 課 課 長 西 本 俊 二 担 当 課 長 岩 﨑 公 男 鳥 取 県

More information

Microsoft PowerPoint - 資料2-別冊

Microsoft PowerPoint - 資料2-別冊 8. 地 形 等 に 関 する 防 災 地 理 情 報 の 整 備 提 供 土 地 の 成 り 立 ちや 性 質 等 と 地 震 による 液 状 化 豪 雨 による 浸 水 等 の 自 然 災 害 のリスクは 密 接 に 関 連 国 土 地 理 院 が 保 有 する 人 工 改 変 前 の 古 い 空 中 写 真 か ら 地 形 を 判 読 し 明 治 大 正 時 代 の 地 形 図 等 の 記 載

More information

平 成 26 年 度 南 海 トラフ 地 震 対 策 中 部 圏 戦 略 会 議 活 動 計 画 における 各 機 関 の 取 り 組 み 状 況 平 成 26 年 度 活 動 計 画 項 目 H26 年 度 に 構 成 機 関 が 実 施 した 活 動 内 容 資 料 3-1 優 先 的 に 取 り 組 む 連 携 課 題 (10 課 題 ) の 継 続 推 進 優 先 的 に 取 り 組 む 連

More information

我が国EEZの総合的監視に向けて

我が国EEZの総合的監視に向けて 我 が 国 EEZの 総 合 的 監 視 に 向 けて 2015 年 9 月 12 日 一 般 財 団 法 人 総 合 研 究 奨 励 会 理 事 堀 雅 文 1 目 次 1 総 合 研 究 奨 励 会 のご 紹 介 2 日 本 のEEZの 現 状 3 グローバル オブザベーション 研 究 会 (GOS 研 究 会 )のご 紹 介 2 総 合 研 究 奨 励 会 のご 紹 介 3 設 立 昭 和 16

More information

6 月 15 日 第 6 回 評 議 員 会 開 催 14:30~15:30 於 : 学 士 会 館 評 議 員 現 在 数 15 名 定 足 数 8 名 出 席 者 13 名 で 成 立 出 席 者 生 田 正 治 井 口 洋 夫 上 島 重 二 江 河 利 幸 大 國 昌 彦 大 坪 孝 雄 金

6 月 15 日 第 6 回 評 議 員 会 開 催 14:30~15:30 於 : 学 士 会 館 評 議 員 現 在 数 15 名 定 足 数 8 名 出 席 者 13 名 で 成 立 出 席 者 生 田 正 治 井 口 洋 夫 上 島 重 二 江 河 利 幸 大 國 昌 彦 大 坪 孝 雄 金 平 成 24 年 度 (2012 年 度 ) 事 業 状 況 報 告 書 平 成 24 年 (2012 年 )4 月 1 日 から 平 成 25 年 (2013 年 )3 月 31 日 まで 平 成 24 年 (2012 年 ) 4 月 2 日 平 成 25 年 (2013 年 )1 月 ~ 平 成 26 年 (2014 年 )12 月 の 間 に 開 催 の セミナー 募 集 応 募 要 項 書

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203139313231363132303094C591E6825189F190E096BE977092C789C194C581698E9F8AAF97B989F094C5816A8F4390B32E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203139313231363132303094C591E6825189F190E096BE977092C789C194C581698E9F8AAF97B989F094C5816A8F4390B32E646F63> 資 料 防 衛 省 改 革 会 議 ( 第 2 回 ) 説 明 資 料 平 成 19 年 12 月 防 衛 省 Ⅰ 給 油 量 取 り 違 え 事 案 ( 中 間 報 告 )の 概 要 Ⅱ 過 去 におけるその 他 の 事 案 1 陸 上 自 衛 隊 における 違 法 射 撃 事 案 2 海 上 自 衛 隊 におけるCIWSの 不 時 発 射 事 案 Ⅲ 文 民 統 制 の 徹 底 1 給 油 量

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20323491E6825089F192E88E9E8ED088F5918D89EF97708DC58F4994C52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20323491E6825089F192E88E9E8ED088F5918D89EF97708DC58F4994C52E646F63> 平 成 24 年 度 定 時 社 員 総 会 日 時 平 成 24 年 5 月 25 日 ( 金 ) 午 後 3 時 場 所 プリンセスガーデンホテル 名 古 屋 市 中 区 栄 3 丁 目 13-31 Tel 052-262-4111 / Fax 052-262-4120 一 般 社 団 法 人 愛 知 県 環 境 測 定 分 析 協 会 460-0022 名 古 屋 市 中 区 金 山 1-2-4

More information

船舶電気装備工事関係法令・規則集(無線)

船舶電気装備工事関係法令・規則集(無線) 平 成 26 年 度 航 海 用 無 線 設 備 整 備 士 検 定 試 験 問 題 標 準 解 答 法 規 編 問 1. 次 の 表 は 漁 船 の 漁 業 形 態 を 述 べたものである 表 中 の の 中 に 適 切 な 用 語 を 記 入 し それぞれの 漁 業 形 態 に 応 じた 従 業 制 限 の 種 類 を( )に 記 入 せよ (6 点 ) 漁 船 の 種 類 漁 業 形 態 従

More information

商工連会報5月号-PDF納品用データ.indd

商工連会報5月号-PDF納品用データ.indd 65 0 甲 荘 先 ち 副 生 捐 拠 織 面 確 ペ 05000 井 知 ₁ 0 0 円 聞 ガ 被 謹 見 舞 申 被 皆 刻 早 復 旧 復 祈 申 ば 並 ₁₀ 審 写 真 右 捐 願 南 Leer ~ 頁 副 閉 副 副 ミ ウ 祭 推 頁 異 Leer 5~6 頁 婚 iny 芦 養 父 増 告 南 各 状 況 各 GO ェ 冒 頭 南 捐 限 ご 願 要 局 補 助 括 付 引 要

More information

2. 被 害 状 況 (1) 人 的 物 的 被 害 ( 消 防 庁 調 べ:2 月 16 日 現 在 ) 今 冬 期 全 体 のもの 都 道 府 県 名 死 者 人 的 被 害 住 家 被 害 非 住 家 被 害 行 方 不 明 重 傷 軽 傷 全 壊 半 壊 北 海 道

2. 被 害 状 況 (1) 人 的 物 的 被 害 ( 消 防 庁 調 べ:2 月 16 日 現 在 ) 今 冬 期 全 体 のもの 都 道 府 県 名 死 者 人 的 被 害 住 家 被 害 非 住 家 被 害 行 方 不 明 重 傷 軽 傷 全 壊 半 壊 北 海 道 2 月 14 日 から 16 日 の 大 雪 等 の 被 害 状 況 等 について( 第 2 報 ) これは 速 報 であり 数 値 等 は 今 後 も 変 わることがある 平 成 26 年 2 月 16 日 19 時 00 分 現 在 内 閣 府 1. 気 象 概 況 ( 気 象 庁 ) (1) 気 象 の 概 況 (2 月 16 日 現 在 ) 前 線 を 伴 った 低 気 圧 が 14 日 (

More information

<30322D302E955C8E86814596DA8E9F8169899E8B7D91CE8DF4817C959790858A51816A>

<30322D302E955C8E86814596DA8E9F8169899E8B7D91CE8DF4817C959790858A51816A> 戸 田 市 地 域 防 災 計 画 ( 素 案 ) 災 害 応 急 対 策 計 画 編 ( 風 水 害 事 故 対 策 編 ) 戸 田 市 防 災 会 議 目 次 災 害 応 急 対 策 計 画 編 ( 風 水 害 事 故 対 策 編 ) 1-1 第 1 節 活 動 体 制 計 画 1-1 第 1 計 画 の 方 針 1-1 第 2 監 視 体 制 1-1 第 3 災 害 警 戒 本 部 1-2

More information

Microsoft PowerPoint - (資料2)2UP印刷.pptx

Microsoft PowerPoint - (資料2)2UP印刷.pptx 熊 本 地 震 による 農 地 農 業 用 施 設 の 被 災 状 況 と 対 応 について 目 次 熊 本 地 震 の 概 要 2 熊 本 地 震 による 農 林 水 産 関 係 被 害 の 概 要 5 農 地 農 業 用 施 設 の 被 害 の 状 況 6 被 災 後 の 対 応 ( 職 員 等 の 派 遣 ) 13 被 災 後 の 対 応 ( 災 害 復 旧 事 業 の 実 施 ) 15 1

More information

Microsoft Word - 第1編 序説(案)1

Microsoft Word - 第1編 序説(案)1 南 島 原 市 地 域 防 災 計 画 平 成 27 年 5 月 長 崎 県 南 島 原 市 目 次 第 1 編 序 説 第 1 章 総 則 1 第 1 節 計 画 の 目 的 1 第 2 節 計 画 の 性 格 1 第 3 節 計 画 の 構 成 1 第 4 節 計 画 の 前 提 2 第 2 章 南 島 原 の 概 況 3 第 1 節 自 然 的 条 件 3 第 2 節 気 象 と 災 害 4

More information

大 規 模 災 害 発 生 時 における 時 系 列 的 防 災 活 動 のイメージ 図 災 害 発 生 1 災 害 応 急 活 動 組 織 の 設 置 職 員 を 動 員 配 備 する 庁 舎 内 の 安 全 確 保 津 波 対 策 時 に 優 先 的 に 実 施 すべき 項 目 津 波 情 報

大 規 模 災 害 発 生 時 における 時 系 列 的 防 災 活 動 のイメージ 図 災 害 発 生 1 災 害 応 急 活 動 組 織 の 設 置 職 員 を 動 員 配 備 する 庁 舎 内 の 安 全 確 保 津 波 対 策 時 に 優 先 的 に 実 施 すべき 項 目 津 波 情 報 災 害 発 生 時 には 職 員 及 び 関 係 機 関 との 間 で 1 現 状 がどうなっているか 2 今 後 の 見 通 しはどうか 3 今 後 何 をするべきか について 状 況 認 識 の 統 一 を 図 ることが 最 も 重 要 である このことを 常 に 心 掛 ければ ほとんどの 課 題 は 解 決 できる 3 編 災 害 応 急 対 策 計 画 1 章 災 害 応 急 活 動 組

More information

上 高 地 今 昔 物 語 明 神 そして 涸 沢 涸 沢 ヒュッテ 会 長 小 林 銀 一 S ❷

上 高 地 今 昔 物 語 明 神 そして 涸 沢 涸 沢 ヒュッテ 会 長 小 林 銀 一 S ❷ 涸 沢 談 話 会 ( 第 14 回 上 高 地 談 話 会 ) 特 集 2~7 上 高 地 今 昔 物 語 明 神 そして 涸 沢 涸 沢 ヒュッテ 会 長 小 林 銀 一 広 報 コラム 8 11 月 12 日 ( 土 ) 開 催 2011 年 度 信 州 フィールド 科 学 賞 授 賞 式 および 記 念 シンポジウムのお 知 らせ 山 岳 科 学 ブックレット No.8 ツキノワグマの 生

More information

<95CA8E86825281698C668EA695B68F91967B95B6816A8F4390B394C5>

<95CA8E86825281698C668EA695B68F91967B95B6816A8F4390B394C5> 京 都 市 消 防 局 訓 令 乙 第 7 号 各 部 消 防 学 校 各 消 防 署 京 都 市 消 防 局 通 信 規 程 の 全 部 を 次 のように 改 正 する 平 成 27 年 10 月 23 日 京 都 市 消 防 局 長 杉 本 栄 一 京 都 市 消 防 局 通 信 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 通 信 施 設 の 管 理 ( 第

More information

<A2926E8EA58B438ACF91AA8F8A836A8385815B83582891E634398D8629A3816994AD8D73816A2E707562> ISSN 1347-412X 地 磁 気 観 測 所 ニュース No. 49 平 成 26 年 (2014 年 ) 1 月 1 日 目 次 : 新 年 のご 挨 拶 1 地 球 電 磁 気 地 球 惑 星 圏 学 会 特 別 表 彰 を 受 賞 1 鳥 取 市 での 南 極 講 演 会 2 岡 山 県 小 学 校 理 科 教 育 研 究 大 会 講 演 3 トンガ 王 国 における 地 磁 気 観

More information

これまでに 策 定 された 地 方 人 口 ビジョン と 地 方 版 総 合 戦 略 をみると 総 じて 2060 年 に1 億 人 程 度 の 人 口 を 維 持 するという 国 の 方 針 を 踏 まえた 内 容 となっている すなわち 長 期 的 に 各 自 治 体 の 人 口 流 出 に 歯

これまでに 策 定 された 地 方 人 口 ビジョン と 地 方 版 総 合 戦 略 をみると 総 じて 2060 年 に1 億 人 程 度 の 人 口 を 維 持 するという 国 の 方 針 を 踏 まえた 内 容 となっている すなわち 長 期 的 に 各 自 治 体 の 人 口 流 出 に 歯 みずほインサイト 政 策 2015 年 11 月 27 日 地 方 圏 での 戦 略 型 企 業 誘 致 地 場 産 業 と 連 携 した 誘 致 による 自 立 的 発 展 が 有 効 政 策 調 査 部 主 任 研 究 員 上 村 未 緒 03-3591-1336 mio.uemura@mizuho-ri.co.jp 地 方 創 生 の 一 環 として 推 進 される 雇 用 創 出 の 代 表

More information

第1編

第1編 平 成 27 年 6 月 9 日 糸 島 市 防 災 会 議 資 料 -4 糸 島 市 地 域 防 災 計 画 ( 第 3 章 風 水 害 応 急 対 策 計 画 ) 修 正 ( 新 旧 対 照 表 ) 抜 粋 記 述 の 凡 例 下 線 : 災 害 対 策 基 本 法 改 正 防 災 基 本 計 画 改 正 による 福 岡 県 地 域 防 災 計 画 の 見 直 しに 基 づく 修 正 部 分 二

More information

H25宇宙航行力 最終案 131121C-4

H25宇宙航行力 最終案 131121C-4 平 成 25 年 度 宇 宙 航 行 の 力 学 シンポジウム プログラム 開 催 日 : 平 成 25 年 12 月 5( 木 ) 6 日 ( 金 ) 場 所 :JAXA 宇 宙 科 学 研 究 所 本 館 2 階 大 会 議 場 ( 印 : 講 演 者 ) 12 月 5 日 ( 木 ) 本 館 2 階 大 会 議 場 開 会 の 挨 拶 (09:50~10:00) セッション(1): 超 高 速

More information

南 空 知 4 町 における 広 域 連 携 のあり 方 に 関 する 報 告 書 ( 平 成 23 年 度 ) 平 成 24 年 3 月 南 空 知 4 町 広 域 連 携 検 討 会 議 ( 南 幌 町 由 仁 町 長 沼 町 栗 山 町 ) 目 次 1. 南 空 知 4 町 による 広 域 連 携 の 検 討 の 目 的 と 経 過 1 (1) 広 域 連 携 の 検 討 趣 旨 (2) 南

More information

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令

六 群 長 七 自 衛 艦 隊 司 令 官 八 護 衛 艦 隊 司 令 官 九 航 空 集 団 司 令 官 十 掃 海 隊 群 司 令 十 一 護 衛 隊 群 司 令 十 二 航 空 群 司 令 十 三 地 方 総 監 十 四 基 地 隊 の 長 十 五 航 空 隊 の 長 ( 航 空 群 司 令 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 平 成 十 六 年 九 月 十 五 日 政 令 第 二 百 七 十 五 号 ) 内 閣 は 武 力 攻 撃 事 態 等 における 国 民 の 保 護 のための 措 置 に 関 する 法 律 ( 平 成 十 六 年 法 律 第 百 十 二 号 ) 並 びに 同 法 において 準 用 する

More information

-3- 行 政 概 要 行 政 概 要 市 制 施 行 昭 和 26 年 4 月 1 日 ( 全 国 262 番 目 東 京 都 5 番 目 ) 位 置 東 経 139 度 16 分 30 秒 ( 市 役 所 におけるもの) 北 緯 35 度 47 分 16 秒 海 抜 186.6メートル 規 模 人 口 密 度 人 口 集 中 人 口 面 積 1km 2 地 区 人 口 当 たり 国 勢 調 人

More information

参考

参考 参 考 参 考 1 平 成 27 年 国 勢 調 査 の 調 査 の 目 的 及 び 沿 革 国 勢 調 査 は, 我 が 国 の 人 口 世 帯 の 状 況 を 明 らかにするため, 大 正 9 年 以 来 5 年 ごとに 行 っており, 平 成 27 年 国 勢 調 査 はその20 回 目 に 当 たります 国 勢 調 査 は, 大 正 9 年 を 初 めとする10 年 ごとの 大 規 模 調

More information

第 5 編 大 規 模 事 故 対 策 編 第 1 章 計 画 の 前 提 5-1 5-2 第 1 節 計 画 の 目 的 本 計 画 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 ) 第 42 条 の 規 定 に 基 づき 大 網 白 里 市 防 災 会 議 ( 以 下 防 災 会 議 という )が 策 定 する 計 画 であり 大 網 白 里 市 の 地 域 に

More information

<5461726F2D3138303430358DC08AD48E7392B782A982E782CC8DC481588EBF>

<5461726F2D3138303430358DC08AD48E7392B782A982E782CC8DC481588EBF> 問 1 キャンプ 座 間 への 米 陸 軍 新 司 令 部 の 移 転 は 世 界 的 な 米 軍 の 改 編 の 一 環 として 行 われ また 沖 縄 の 負 担 軽 減 も 含 む 日 米 再 編 協 議 の 中 で 統 合 任 務 可 能 な 作 戦 司 令 部 として 米 国 本 土 より 移 転 してくる 唯 一 の 基 地 であり ます このことは 機 能 強 化 として 認 められたところでありますが

More information

航空機の防衛生産・技術基盤に必要な論点・視点

航空機の防衛生産・技術基盤に必要な論点・視点 航 空 自 衛 隊 の 戦 闘 機 における 防 衛 生 産 技 術 基 盤 の 役 割 平 成 23 年 1 月 25 日 防 衛 省 航 空 幕 僚 監 部 1 目 次 1 我 が 国 の 航 空 作 戦 における 戦 闘 機 の 役 割 等 2 航 空 自 衛 隊 における 運 用 支 援 の 現 状 3 航 空 自 衛 隊 における 防 衛 生 産 技 術 基 盤 の 役 割 2 1 我 が

More information

第 2 期 1951 年 ~1954 年 萩 原 雄 祐 幹 事 永 田 武 阪 本 捷 房 畑 中 武 夫 ( 常 任 ) 甘 利 省 吾 電 波 監 理 総 局 電 波 部 長 浅 見 義 弘 北 大 工 学 部 教 授 原 源 之 助 NHK 技 研 極 超 短 波 研 究 室 主 任 畠 山

第 2 期 1951 年 ~1954 年 萩 原 雄 祐 幹 事 永 田 武 阪 本 捷 房 畑 中 武 夫 ( 常 任 ) 甘 利 省 吾 電 波 監 理 総 局 電 波 部 長 浅 見 義 弘 北 大 工 学 部 教 授 原 源 之 助 NHK 技 研 極 超 短 波 研 究 室 主 任 畠 山 第 1 期 1949 年 ~1951 年 萩 原 雄 祐 浅 見 義 弘 北 大 理 学 部 教 授 畠 山 久 尚 気 象 研 究 所 長 浜 田 成 徳 東 北 大 電 気 通 信 研 教 授 会 員 広 田 友 義 早 大 教 授 金 原 淳 名 大 工 学 部 教 授 清 宮 博 電 気 通 信 研 究 所 古 賀 逸 策 東 工 大 教 授 小 谷 正 雄 京 大 理 学 部 教 授 熊

More information

4 郵 物 可 Vol.644.. 5 春 迎 謹 慶 初 頃 御 礼 臨 決 税 元 律 礎 庫 債 降 消 費 増 税 恒 段 消 剰 マ 条 築 固 短 拡 元 格 短 援 律 滑 税 綱 附 則 討 項 討 ゆ A I J 契 ぐ 顕 核 半 ゆ 刻 増 影 響 与 省 悪 早 散 健 他

4 郵 物 可 Vol.644.. 5 春 迎 謹 慶 初 頃 御 礼 臨 決 税 元 律 礎 庫 債 降 消 費 増 税 恒 段 消 剰 マ 条 築 固 短 拡 元 格 短 援 律 滑 税 綱 附 則 討 項 討 ゆ A I J 契 ぐ 顕 核 半 ゆ 刻 増 影 響 与 省 悪 早 散 健 他 団 編 集 河 暁 -9 河 -5-5 T. -65-885 FAX. -65-894 http://www.nenkin.or.jp/ -mail: koho8@nenkin.or.jp 9--779 購 読,89 税 共 4 郵 物 可.. 5 January Vol.644 4 郵 物 可 毎 5 暮 挙 倍 閣 倍 持 可 喫 緊 党 税 継 倍 閣 憲 初 官 文 科 官 桝 屋 敬 悟

More information

通 信 訓 練 救 援 物 資 情 報 伝 達 訓 練 (11 月 から12 月 上 旬 のうち1 日 ) 新 規 県 災 害 対 策 本 部 市 町 村 防 災 関 係 機 関 が 連 携 し 通 信 用 資 器 材 やシステムを 用 いた 情 報 伝 達 訓 練 を 併 せて 救 援 物 資 の

通 信 訓 練 救 援 物 資 情 報 伝 達 訓 練 (11 月 から12 月 上 旬 のうち1 日 ) 新 規 県 災 害 対 策 本 部 市 町 村 防 災 関 係 機 関 が 連 携 し 通 信 用 資 器 材 やシステムを 用 いた 情 報 伝 達 訓 練 を 併 せて 救 援 物 資 の 平 成 26 年 7 月 29 日 記 者 発 表 平 成 26 年 度 防 災 訓 練 について 災 害 対 応 力 の 強 化 に 資 するため 防 災 訓 練 の 更 なる 充 実 を 図 るとともに 実 践 的 な 訓 練 を します 訓 練 計 画 方 針 訓 練 計 画 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 上 旬 中 旬 下 旬 上 旬 中 旬 下 旬 上 旬 中 旬 下

More information

防衛省薬物乱用防止月間について(通達)

防衛省薬物乱用防止月間について(通達) 防 人 1 第 4664 号 18.5.12 防 人 計 第 354 号 1 9. 1. 9 長 官 官 房 長 施 設 等 機 関 の 長 各 幕 僚 長 情 報 本 部 長 殿 技 術 研 究 本 部 長 装 備 本 部 長 防 衛 施 設 庁 長 官 事 務 次 官 防 衛 省 薬 物 乱 用 防 止 月 間 について( 通 達 ) 昨 今 の 自 衛 官 による 薬 物 乱 用 の 続 発

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20313130363136837A815B83808379815B83578C668DDA8AEE91628E9197BF8169938C8A43926E906B816A2E707074>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D20313130363136837A815B83808379815B83578C668DDA8AEE91628E9197BF8169938C8A43926E906B816A2E707074> 東 海 地 震 対 策 について 東 海 地 震 の 切 迫 性 について 九 州 四 国 紀 伊 半 島 南 海 トラフ 東 海 地 震 東 海 地 震 の 想 定 震 源 域 では 概 ね100~150 年 の 間 隔 で 大 規 模 な 地 震 が 発 生 しているが 東 南 海 地 震 (1944)でひず みが 解 放 されず 安 政 東 海 地 震 (1854)から157 年 間 大 地

More information

( 総 務 対 策 部 ) 市 災 害 対 策 本 部 総 務 対 策 部 本 部 連 絡 班 では, 県 や 自 衛 隊, 海 上 保 安 部, 警 察 等 の 関 係 機 関 と 連 携 し 円 滑 な 災 害 復 旧 の 支 援 体 制 を 確 立 した さらに 現 地 での 災 害 復 旧

( 総 務 対 策 部 ) 市 災 害 対 策 本 部 総 務 対 策 部 本 部 連 絡 班 では, 県 や 自 衛 隊, 海 上 保 安 部, 警 察 等 の 関 係 機 関 と 連 携 し 円 滑 な 災 害 復 旧 の 支 援 体 制 を 確 立 した さらに 現 地 での 災 害 復 旧 5. 各 種 被 災 者 支 援 ⑴ 奄 美 市 市 では 奄 美 豪 雨 災 害 発 生 時 に 被 災 地 での 救 助 救 援 活 動 等 を 実 施 した そして 災 害 発 生 時 の 混 乱 した 状 況 が 収 拾 してからは, 被 災 者 に 災 害 前 の 生 活 をいち 早 く 取 り 戻 してもらうよう 早 期 の 復 旧 復 興 を 目 指 し 各 種 支 援 策 を 実 施

More information

Ⅱ 点 検 項 目. 費 用 対 効 果 分 析 の 算 定 基 礎 となった 要 因 の 変 化 直 前 の 評 価 今 回 の 評 価 総 費 用 ( ) 総 便 益 ( ),8,7,99,7,8,,0,9 別 紙 費 用 対 効 果 分 析 集 計 表 の とおり 費 用 便 益 費 (B/C

Ⅱ 点 検 項 目. 費 用 対 効 果 分 析 の 算 定 基 礎 となった 要 因 の 変 化 直 前 の 評 価 今 回 の 評 価 総 費 用 ( ) 総 便 益 ( ),8,7,99,7,8,,0,9 別 紙 費 用 対 効 果 分 析 集 計 表 の とおり 費 用 便 益 費 (B/C 事 業 評 価 書 ( 期 中 の 評 価 ) 整 理 番 号 都 道 府 県 名 千 葉 県 関 係 市 町 村 フッツ 富 津 シ 市 期 中 評 価 実 施 の 理 由 事 業 名 水 産 物 供 給 基 盤 整 備 事 業 ( 水 産 流 通 基 盤 整 備 事 業 ) フッツ 地 区 名 事 業 主 体 千 葉 県 Ⅰ 基 本 事 項. 地 区 概 要 フッツ 漁 港 名 ( 種 別 )

More information

大 株 主 の 状 況 氏 名 又 は 名 称 所 有 株 式 数 ( 株 ) 割 合 (%) 佐 藤 茂 1,560,000 53.06 三 菱 UFJ キャピタル 2 号 投 資 事 業 有 限 責 任 組 合 360,000 12.24 パートナーエージェント 従 業 員 持 株 会 336,

大 株 主 の 状 況 氏 名 又 は 名 称 所 有 株 式 数 ( 株 ) 割 合 (%) 佐 藤 茂 1,560,000 53.06 三 菱 UFJ キャピタル 2 号 投 資 事 業 有 限 責 任 組 合 360,000 12.24 パートナーエージェント 従 業 員 持 株 会 336, 2015 年 9 月 18 日 株 式 会 社 パートナーエージェント 代 表 取 締 役 社 長 佐 藤 茂 問 合 せ 先 : 03-5759-2700 URL : http://www.p-a.jp/ 当 社 のコーポレート ガバナンスの 状 況 は 以 下 のとおりです Ⅰ.コーポレート ガバナンスに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 及 び 資 本 構 成 企 業 属 性 その 他 の

More information

靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 捗 靱 靱 靱 靱 靱 捗 靱 靱 捗 捗 捗 靱 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 樋 樋 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 迂 捗 捗 捗 捗 捗 捗 捗 靱 捗 捗 捗 捗 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 靱 基 本 目 標 事 前 に 備 えるべき 目 標 プログラムにより 回 避 すべき 起 きてはならな

More information

南極地域観測事業に必要な経費

南極地域観測事業に必要な経費 事 業 番 号 0315 平 成 24 行 政 事 業 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 事 業 名 南 極 地 域 観 測 事 業 に 必 要 な 経 担 当 部 局 庁 研 究 開 発 局 作 成 責 任 者 事 業 開 始 終 了 ( 予 定 ) 度 昭 和 31 度 ~ 担 当 課 室 海 洋 地 球 課 会 区 分 一 般 会 策 名 根 拠 法 令 ( 具 体 的 な 条 項

More information

2013 vol.253 論 考 3. 火 山 監 視 体 制 の 強 化 気 象 庁 ( 中 央 気 象 台 )は 明 治 時 代 から 活 動 的 な 火 山 の 最 寄 りの 測 候 所 などで 火 山 観 測 を 実 施 して いるが 全 国 的 に 近 代 的 な 火 山 観 測 を 開

2013 vol.253 論 考 3. 火 山 監 視 体 制 の 強 化 気 象 庁 ( 中 央 気 象 台 )は 明 治 時 代 から 活 動 的 な 火 山 の 最 寄 りの 測 候 所 などで 火 山 観 測 を 実 施 して いるが 全 国 的 に 近 代 的 な 火 山 観 測 を 開 気 象 庁 火 山 業 務 の 動 向 やまさと ひとし 山 里 平 気 象 庁 地 震 火 山 部 火 山 課 長 1.はじめに 我 が 国 は 世 界 的 な 火 山 国 のひとつであり 全 世 界 の 約 1 割 にあたる110の 活 火 山 がある 1955 年 以 来 活 発 な 噴 火 を 続 けている 桜 島 をはじめ 多 くの 活 動 的 な 火 山 を 抱 えており 災 害 を 引

More information

Microsoft Word - 160212NO0141

Microsoft Word - 160212NO0141 2016.2.12 No.0141 発 行 / 毎 週 金 曜 日 一 般 社 団 法 人 全 国 住 宅 産 業 協 会 102-0083 東 京 都 千 代 田 区 麹 町 5-3 TEL03-3511-0611 FAX03-3511-0616 全 住 協 HP http://www.zenjukyo.jp/ 平 成 27 年 10~12 月 総 受 注 戸 数 はマイナス 金 額 も 減 少

More information

十 分 な 透 明 性 を 欠 く 形 で 軍 事 力 を 広 範 かつ 急 速 に 強 化 している また 海 空 域 等 における 活 動 を 急 速 に 拡 大 活 発 化 し 力 を 背 景 とした 現 状 変 更 の 試 みを 示 している こうした 軍 事 動 向 等 については 我 が

十 分 な 透 明 性 を 欠 く 形 で 軍 事 力 を 広 範 かつ 急 速 に 強 化 している また 海 空 域 等 における 活 動 を 急 速 に 拡 大 活 発 化 し 力 を 背 景 とした 現 状 変 更 の 試 みを 示 している こうした 軍 事 動 向 等 については 我 が 平 成 26 年 度 以 降 に 係 る 防 衛 計 画 の 大 綱 ( 概 要 ) Ⅰ 策 定 の 趣 旨 今 後 の 我 が 国 の 防 衛 の 在 り 方 について 国 家 安 全 保 障 戦 略 (NSS) を 踏 まえ 新 たな 指 針 を 示 す Ⅱ 我 が 国 を 取 り 巻 く 安 全 保 障 環 境 グローバルな 安 全 保 障 環 境 国 家 間 の 相 互 依 存 関 係 が

More information

c 各 支 部 は 年 1~2 回 の 講 演 会 を 計 画 実 施 (イ) 水 交 誌 等 の 発 刊 a 水 交 誌 は 年 間 4 回 発 刊 会 員 に 頒 布 するとともに 希 望 する 一 般 の 人 にも 頒 布 また 関 係 諸 団 体 関 係 官 庁 報 道 出 版 関 係 国

c 各 支 部 は 年 1~2 回 の 講 演 会 を 計 画 実 施 (イ) 水 交 誌 等 の 発 刊 a 水 交 誌 は 年 間 4 回 発 刊 会 員 に 頒 布 するとともに 希 望 する 一 般 の 人 にも 頒 布 また 関 係 諸 団 体 関 係 官 庁 報 道 出 版 関 係 国 公 益 財 団 法 人 水 交 会 平 成 26 年 度 事 業 報 告 書 ( 平 成 26 年 4 月 1 日 ~ 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 1 全 般 平 成 26 年 度 の 事 業 は 年 度 事 業 計 画 及 び 収 支 予 算 に 基 づき 実 施 し 概 ね 計 画 通 り 順 調 に 経 過 2 事 業 等 (1) 海 洋 安 全 保 障 思 想 の 研 究 普 及

More information

火山活動ペーパー1colar.indd

火山活動ペーパー1colar.indd 大 涌 谷 周 辺 の 火 山 活 動 について 2015 年 5 月 20 日 2015 年 5 月 3 日 7 時 8 分 9 番 ホールにて 5 月 20 日 現 在 大 涌 谷 火 口 周 辺 の 入 山 規 制 (レ ベル2)が 続 いています 箱 根 山 の 火 山 活 動 に ついてご 理 解 を 得 ておくことも 大 切 かと 考 え このペーパーを 用 意 しました 大 涌 谷 周

More information

一般質問通告書

一般質問通告書 一 般 質 問 通 告 書 平 成 28 年 6 月 定 例 会 1 番 松 尾 数 則 議 員 1 山 陽 小 野 田 市 病 院 事 業 改 革 プランについて (1) 市 民 病 院 の 果 たすべき 役 割 を 聞 く (2) 医 療 水 準 の 向 上 について 聞 く (3) 救 急 医 療 について 聞 く (4) 地 域 包 括 ケアシステムの 構 築 について 聞 く (5) 経

More information

震災予防計画

震災予防計画 第 5 編 第 1 節 概 要 第 5 編 広 域 応 援 編 第 1 節 概 要 1 都 6 県 と 県 境 を 接 する 本 県 は 関 東 の 中 央 に 位 置 し さいたま 新 都 心 には 国 の 行 政 機 関 等 が 集 積 してい5つの 高 速 道 路 と 主 要 国 道 が 縦 横 に 設 けられ 東 北 や 上 信 越 から 首 都 への 玄 関 口 でもあ 首 都 圏 同 時

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081778A43976D899890F582CC8F8094F5814591CE899E82C98AD682B782E98D9189C696688F9C8AEE967B8C7689E68178816996F3816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2081778A43976D899890F582CC8F8094F5814591CE899E82C98AD682B782E98D9189C696688F9C8AEE967B8C7689E68178816996F3816A2E646F63> 海 洋 汚 染 の 準 備 対 応 に 関 する 国 家 防 除 基 本 計 画 目 次 Ⅰ. 総 則 1. 計 画 の 目 的...1 2. 適 用 の 範 囲...1 3.その 他 の 計 画 と 関 係...1 Ⅱ. 油 汚 染 の 防 除 体 制 1. 防 除 体 制 等...2 2. 防 除 対 策 本 部...2 3. 海 洋 汚 染 防 除 対 策 委 員 会...5 4. 地 域 海

More information

Microsoft Word - 06 短冊の表紙 ※240827修正②.doc

Microsoft Word - 06 短冊の表紙 ※240827修正②.doc 参 考 4 平 成 23 年 度 庁 舎 等 の 公 用 財 産 に 対 する 監 査 結 果 一 覧 表 一 覧 表 記 号 欄 の 凡 例 3ページ 下 段 に 記 載 した 指 摘 の 主 な 内 容 を 表 しています 指 摘 内 容 庁 舎 等 の 有 効 活 用 余 剰 面 積 等 の 有 効 活 用 財 産 管 理 の 不 備 庁 舎 保 全 関 係 の 不 備 異 なる 間 の 有

More information

の 概 要 P1-2 の 条 件 等 P3 保 険 金 の お 支 払 いについて P4-5 契 約 概 要 等 の ご 説 明 P6-7 の 概 要 土 木 オールイン は 土 木 工 事 中 に 生 じた 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によ 土 木 工 事 業 者 の 皆 さまの 保 険

の 概 要 P1-2 の 条 件 等 P3 保 険 金 の お 支 払 いについて P4-5 契 約 概 要 等 の ご 説 明 P6-7 の 概 要 土 木 オールイン は 土 木 工 事 中 に 生 じた 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によ 土 木 工 事 業 者 の 皆 さまの 保 険 2015 年 10 月 1 日 以 降 始 期 契 約 用 包 括 契 約 方 式 土 木 工 事 保 険 土 木 工 事 を これひとつで!! の 概 要 P1-2 の 条 件 等 P3 保 険 金 の お 支 払 いについて P4-5 契 約 概 要 等 の ご 説 明 P6-7 の 概 要 土 木 オールイン は 土 木 工 事 中 に 生 じた 不 測 かつ 突 発 的 な 事 故 によ 土

More information

Microsoft Word - 19年度(行情)答申第411号.doc

Microsoft Word - 19年度(行情)答申第411号.doc 諮 問 庁 : 防 衛 大 臣 諮 問 日 : 平 成 17 年 10 月 13 日 ( 平 成 17 年 ( 行 情 ) 諮 問 第 498 号 ) 答 申 日 : 平 成 20 年 1 月 31 日 ( 平 成 19 年 度 ( 行 情 ) 答 申 第 411 号 ) 事 件 名 : 昭 和 52 年 度 兵 術 年 報 の 一 部 開 示 決 定 に 関 する 件 答 申 書 第 1 審 査

More information

極 的 に 参 画 し 自 分 の 人 生 を 自 分 自 身 で 創 っていくこと 1 と 定 義 付 けること ができる つまり 何 らかの 援 助 を 受 けながらも 自 分 らしく 生 きていく ことが 自 立 において 何 より 重 要 な 要 素 であり そのための 支 援 が 自 立

極 的 に 参 画 し 自 分 の 人 生 を 自 分 自 身 で 創 っていくこと 1 と 定 義 付 けること ができる つまり 何 らかの 援 助 を 受 けながらも 自 分 らしく 生 きていく ことが 自 立 において 何 より 重 要 な 要 素 であり そのための 支 援 が 自 立 第 2 章 東 京 都 における 地 域 ケア 会 議 の 効 果 的 な 運 営 に 向 けた 視 点 について 1 東 京 都 における 地 域 ケア 会 議 の 望 ましい 姿 について (1) 国 における 地 域 ケア 会 議 の 定 義 について 地 域 ケア 会 議 の 定 義 は 地 域 ケア 会 議 運 営 マニュアル ( 平 成 25 年 3 月 一 般 社 団 法 人 長 寿

More information

1. 事 業 概 要 公 益 財 団 法 人 韓 昌 祐 哲 文 化 財 団 は 平 成 27 年 4 月 1 日 に 公 益 財 団 法 人 として 4 年 目 を 迎 え 本 財 団 の 公 益 目 的 事 業 である 日 本 と 韓 国 に 関 わ る 文 化 芸 術 歴 史 社 会 スポーツ

1. 事 業 概 要 公 益 財 団 法 人 韓 昌 祐 哲 文 化 財 団 は 平 成 27 年 4 月 1 日 に 公 益 財 団 法 人 として 4 年 目 を 迎 え 本 財 団 の 公 益 目 的 事 業 である 日 本 と 韓 国 に 関 わ る 文 化 芸 術 歴 史 社 会 スポーツ 平 成 27 年 度 ( 第 4 期 ) 事 業 報 告 書 ( 自 平 成 27 年 4 月 1 日 至 平 成 28 年 3 月 31 日 ) 1. 事 業 概 要 2. 助 成 事 業 3. 電 子 書 籍 制 作 事 業 ( 助 成 受 贈 者 の 記 録 ) 4. その 他 の 事 業 公 益 財 団 法 人 韓 昌 祐 哲 文 化 財 団 1 1. 事 業 概 要 公 益 財 団 法 人

More information

対 ( 136,340 ) (1) 指 定 職 (3 泊 4 日 ) 2 人 8 136,360 182 2, ( 181 2, ) ( 120,040 ) (2) 指 定 職 (2 泊 3 日 ) 2 人 4 120,060 960 ( 960 ) (3)10 級 ~7 級 (3

対 ( 136,340 ) (1) 指 定 職 (3 泊 4 日 ) 2 人 8 136,360 182 2, ( 181 2, ) ( 120,040 ) (2) 指 定 職 (2 泊 3 日 ) 2 人 4 120,060 960 ( 960 ) (3)10 級 ~7 級 (3 平 成 歳 出 明 細 表 要 求 19 内 閣 府 所 管 ( 沖 縄 振 興 局 ) 対 ( 単 位 : 千 円 ) 010 内 閣 本 府 189, 647 239, 682, 941 214, 506, 706 24, 010 内 閣 本 府 共 通 費 832 76, 342 77, 510 1 01-95 内 閣 本 府 一 般 行 政 に 必 要 な 経 費 176 沖 縄 振 興 局

More information

【資料2-4】今後5年程度に集中して取り組むべき研究開発例について(案)

【資料2-4】今後5年程度に集中して取り組むべき研究開発例について(案) 資 料 2-4 科 学 技 術 学 術 審 議 会 先 端 研 究 基 盤 部 会 光 量 子 研 究 開 発 作 業 部 会 第 5 回 ) 平 成 24 年 6 月 19 日 今 後 5 年 程 度 に 集 中 して 取 り 組 むべき 研 究 開 発 例 について 案 ) < 重 点 的 推 進 事 項 > 1 ものづくり 力 の 革 新 を 実 現 する 先 導 的 研 究 開 発 によるイノベーションの

More information

1 東 アジアに 迫 るイスラム 過 激 派 拡 散 の 脅 威 国 際 社 会 は 今 日 イラク レバントのイスラム 国 (ISIL)に 代 表 さ れるイスラム 過 激 派 の 拡 散 の 脅 威 に 直 面 している 地 上 戦 を 担 うイラク 軍 の 能 力 構 築 が 進 んでいない

1 東 アジアに 迫 るイスラム 過 激 派 拡 散 の 脅 威 国 際 社 会 は 今 日 イラク レバントのイスラム 国 (ISIL)に 代 表 さ れるイスラム 過 激 派 の 拡 散 の 脅 威 に 直 面 している 地 上 戦 を 担 うイラク 軍 の 能 力 構 築 が 進 んでいない 序 章 2015 年 の 東 アジア - 厳 しさを 増 す 戦 略 環 境 - 1 東 アジアに 迫 るイスラム 過 激 派 拡 散 の 脅 威 国 際 社 会 は 今 日 イラク レバントのイスラム 国 (ISIL)に 代 表 さ れるイスラム 過 激 派 の 拡 散 の 脅 威 に 直 面 している 地 上 戦 を 担 うイラク 軍 の 能 力 構 築 が 進 んでいない 上 に シリア 領

More information

高速増殖原型炉「もんじゅ」の保守管理問題

高速増殖原型炉「もんじゅ」の保守管理問題 高 速 増 殖 原 型 炉 もんじゅ の 保 守 管 理 問 題 原 子 力 規 制 委 員 会 の 勧 告 までの 経 緯 環 境 委 員 会 調 査 室 大 嶋 健 志 1. はじめに 平 成 27 年 11 月 13 日 原 子 力 規 制 委 員 会 は 馳 浩 文 部 科 学 大 臣 に 対 して 高 速 増 殖 原 型 炉 もんじゅ に 関 連 して 勧 告 を 行 った この 勧 告

More information

算 可 決 億 8,7 億,.6% 譲 与 税,6 億 98 7,7 4 億 6,68 借 億 6 積 立,6 減 維 持 補 6,88,64 債 億, 依 存 財 源 各 特 別 計 繰 億,7 減 路 林 整 備 6 億 7 他 億 9,7 復 旧 6 普 建 億,984 物 件 億,99 電

算 可 決 億 8,7 億,.6% 譲 与 税,6 億 98 7,7 4 億 6,68 借 億 6 積 立,6 減 維 持 補 6,88,64 債 億, 依 存 財 源 各 特 別 計 繰 億,7 減 路 林 整 備 6 億 7 他 億 9,7 復 旧 6 普 建 億,984 物 件 億,99 電 宮 山 第 4₈ 号 /₅ ₅ ₂₇ 算 ₂~₃ 主 ₄~₅ 算 主 ₆~₇ 決 主 般 ₈ ~₁₁ 告 視 察 告 ₁₂~₁₄ 動 紹 介 ₁₅ 編 集 記 ₁₆ 算 可 決 億 8,7 億,.6% 譲 与 税,6 億 98 7,7 4 億 6,68 借 億 6 積 立,6 減 維 持 補 6,88,64 債 億, 依 存 財 源 各 特 別 計 繰 億,7 減 路 林 整 備 6 億 7 他 億

More information

阿蘇山の噴火に係る関係省庁災害警戒会議

阿蘇山の噴火に係る関係省庁災害警戒会議 阿 蘇 山 の 噴 火 に 係 る 関 係 省 庁 災 害 警 戒 会 議 議 事 次 第 日 時 : 平 成 27 年 9 月 14 日 ( 月 )13:30~ 場 所 : 合 同 庁 舎 8 号 館 3 階 災 害 対 策 本 部 会 議 室 1. 山 谷 特 命 担 当 大 臣 ( 防 災 ) 挨 拶 2. 阿 蘇 山 の 今 後 の 活 動 の 見 通 し 3. 各 省 庁 の 対 応 状

More information

会報宇宙2016.indd

会報宇宙2016.indd 山 川 宏 京 都 大 学 教 授 内 閣 府 宇 宙 政 策 委 員 会 委 員 山 川 宏 1.はじめに 2008 年 5 月 に 超 党 派 で 成 立 した 宇 宙 基 本 法 は 宇 宙 開 発 利 用 を 国 家 戦 略 の 一 つと 位 置 付 け 宇 宙 開 発 利 用 に 関 する 施 策 を 総 合 的 かつ 計 画 的 に 推 進 すること を 目 的 としたものです この 宇

More information

測 量 の 日 は 測 量 法 が 昭 和 24 年 6 月 3 日 に 公 布 され 平 成 元 年 に 40 年 を 迎 えたことを 機 会 に 測 量 と 地 図 についての 意 義 及 び 重 要 性 に 対 する 国 民 の 理 解 と 関 心 を 一 層 高 めることを 目 的 として

測 量 の 日 は 測 量 法 が 昭 和 24 年 6 月 3 日 に 公 布 され 平 成 元 年 に 40 年 を 迎 えたことを 機 会 に 測 量 と 地 図 についての 意 義 及 び 重 要 性 に 対 する 国 民 の 理 解 と 関 心 を 一 層 高 めることを 目 的 として 2 2 3 4 5 6 6 7 8 8 国 土 地 理 院 広 報 2013 年 6 月 1 測 量 の 日 は 測 量 法 が 昭 和 24 年 6 月 3 日 に 公 布 され 平 成 元 年 に 40 年 を 迎 えたことを 機 会 に 測 量 と 地 図 についての 意 義 及 び 重 要 性 に 対 する 国 民 の 理 解 と 関 心 を 一 層 高 めることを 目 的 として 6 月

More information

平成20年山形村議会第1回定例会

平成20年山形村議会第1回定例会 平 成 28 年 山 形 村 議 会 第 1 回 臨 時 会 議 事 日 程 ( 第 1 号 ) 平 成 28 年 1 月 7 日 ( 木 曜 日 ) 午 前 9 時 30 分 開 会 開 会 宣 告 開 議 宣 告 日 程 第 1 会 議 録 署 名 議 員 の 指 名 日 程 第 2 会 期 の 決 定 自 平 成 28 年 1 月 7 日 (1 日 間 ) 至 平 成 28 年 1 月 7 日

More information

参 考 資 料 国 土 強 靱 化 基 本 計 画 - 強 くて しなやかなニッポンへ- 平 成 26 年 6 月 3 日 目 次 ( 頁 ) はじめに 1 第 1 章 国 土 強 靱 化 の 基 本 的 考 え 方 2 第 2 章 脆 弱 性 評 価 10 第 3 章 国 土 強 靱 化 の 推 進 方 針 14 第 4 章 計 画 の 推 進 と 不 断 の 見 直 し 30 おわりに 34

More information

務 局 職 員 務 局 長 宅 道 務 局 長 岡 田 主 任 藤 井 隆 史. 傍 聴 者 議 員 河 謙 治 坊 公 治 簀 戸 利 昭 藤 豊 井 口 勇 藤 原 清 和 森 夫 一 般 報 道. 発 言 概 要 委 員 長 西 田 久 志 君 皆 う い 皆 い い い 総 務 文 教 委

務 局 職 員 務 局 長 宅 道 務 局 長 岡 田 主 任 藤 井 隆 史. 傍 聴 者 議 員 河 謙 治 坊 公 治 簀 戸 利 昭 藤 豊 井 口 勇 藤 原 清 和 森 夫 一 般 報 道. 発 言 概 要 委 員 長 西 田 久 志 君 皆 う い 皆 い い い 総 務 文 教 委 総 務 文 教 委 員 会 会 議 録. 開 催 日 日 開 会 時 閉 会 時. 開 催 場 所 委 員 会. 出 席 委 員 西 田 久 志 大 鳴 郎 西 慎 郎 宅 文 藤 原 浩 宮 地 俊 則 森 金. 席 委 員. 会 議 出 席 者 副 議 長 是 明 員 副 市 長 宅 生 一 総 務 部 長 長 隆 総 務 部 長 川 田 純 士 会 計 管 理 者 笹 井 洋 監 査 委 員

More information

地 方 自 治 法 第 252 条 の19 第 1 項 の 指 定 都 市 の 指 定 に 関 する 政 令 ( 昭 和 31 年 政 令 第 254 号 )により 指 定 都 市 に 指 定 された 新 潟 市 に 平 成 19 年 4 月 1 日 付 け で 新 潟 県 から 引 き 継 ぐ 事

地 方 自 治 法 第 252 条 の19 第 1 項 の 指 定 都 市 の 指 定 に 関 する 政 令 ( 昭 和 31 年 政 令 第 254 号 )により 指 定 都 市 に 指 定 された 新 潟 市 に 平 成 19 年 4 月 1 日 付 け で 新 潟 県 から 引 き 継 ぐ 事 事 務 引 継 書 新 潟 県 新 潟 市 地 方 自 治 法 第 252 条 の19 第 1 項 の 指 定 都 市 の 指 定 に 関 する 政 令 ( 昭 和 31 年 政 令 第 254 号 )により 指 定 都 市 に 指 定 された 新 潟 市 に 平 成 19 年 4 月 1 日 付 け で 新 潟 県 から 引 き 継 ぐ 事 項 は 次 のとおりです 1 引 き 継 ぐ 事 務 別

More information

スライド 1

スライド 1 リモートセンシングを 活 用 した 国 土 地 理 院 の 防 災 への 取 り 組 み 国 土 防 災 リモートセンシング 研 究 会 ワークショップ2014 2014 年 11 月 27 日 国 土 地 理 院 地 理 地 殻 活 動 研 究 センター 地 理 情 報 解 析 研 究 室 長 中 島 秀 敏 Ministry of Land, Infrastructure, Transport

More information

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2031305F8E9197BF332D315F89CE8E5296688DD08BA68B6389EF90DD927582CC9084906982C98CFC82AF82BD8C9F93A22E707074205B8CDD8AB78382815B83685D>

<4D6963726F736F667420506F776572506F696E74202D2031305F8E9197BF332D315F89CE8E5296688DD08BA68B6389EF90DD927582CC9084906982C98CFC82AF82BD8C9F93A22E707074205B8CDD8AB78382815B83685D> 資 料 3-1 火 山 防 災 協 議 会 設 置 の 推 進 に 向 けた 検 討 火 山 防 災 対 策 の 推 進 に 係 る 検 討 会 1 第 3 回 検 討 会 における 委 員 意 見 への 対 応 火 山 防 災 協 議 会 設 置 の 推 進 に 向 けた 検 討 に 対 するご 意 見 委 員 からの 主 なご 意 見 今 後 日 本 各 地 で 火 山 活 動 が 活 発 化

More information

資  料

資  料 資 料 7 固 定 資 産 税 課 関 係 説 明 資 料 平 成 27 年 1 月 23 日 目 次 負 担 調 整 措 置 等 1 特 例 関 係 11 償 却 資 産 課 税 16 その 他 制 度 関 係 22 固 定 資 産 評 価 関 係 29 負 担 調 整 措 置 等 1 商 業 地 の 地 価 公 示 価 格 の 動 向 ( 平 成 9 年 度 ~ 平 成 26 年 度 ) 全

More information

琵琶湖流域下水道

琵琶湖流域下水道 琵 琶 湖 流 域 下 水 道 ストックマネジメントガイドライン 概 要 版 平 成 21 年 7 月 滋 賀 県 琵 琶 湖 環 境 部 下 水 道 課 はじめに 我 が 国 のインフラの 多 くは 戦 後 の 高 度 経 済 成 長 期 に 整 備 され 現 在 では 膨 大 なストックを 有 するに 至 っている それらのストックは 年 々 劣 化 し 修 繕 や 改 築 のコストの 増 大

More information

海上自衛隊気象観測業務の実施基準について(通達)

海上自衛隊気象観測業務の実施基準について(通達) 海 幕 運 第 2954 号 19. 4. 26 改 正 平 成 2 年 3 月 26 日 海 幕 運 第 2291 号 [ 第 1 次 改 正 ] 平 成 25 年 2 月 18 日 海 幕 運 第 179 号 [ 第 2 次 改 正 ] 自 衛 艦 隊 司 令 官 各 地 方 総 監 教 育 航 空 集 団 司 令 官 練 習 艦 隊 司 令 官 システム 通 信 隊 群 司 令 第 1 術 科

More information

砂 防 費 ( 土 木 部 砂 防 課 ) 922,021 (4,527,621) 通 常 砂 防 事 業 費 471,625 千 円 関 川 ( 四 国 中 央 市 ) 砂 防 堰 堤 工 など 17か 所 ( 国 1/2 県 1/2) 地 すべり 対 策 事 業 費 91,778 千 円 中 黒

砂 防 費 ( 土 木 部 砂 防 課 ) 922,021 (4,527,621) 通 常 砂 防 事 業 費 471,625 千 円 関 川 ( 四 国 中 央 市 ) 砂 防 堰 堤 工 など 17か 所 ( 国 1/2 県 1/2) 地 すべり 対 策 事 業 費 91,778 千 円 中 黒 平 成 25 年 度 6 月 補 正 予 算 について 注 : は 新 規 施 策 分 は 大 幅 増 額 分 ( )は 累 計 額 単 位 : 千 円 国 内 示 に 伴 う 公 共 事 業 の 推 進 6,149,180 農 地 防 災 事 業 費 ( 農 林 水 産 部 農 地 整 備 課 ) 8,150 (1,583,449) ため 池 等 整 備 事 業 費 山 田 上 池 地 区 ( 松

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030378EC08E7B967B95948BC696B1837D836A83858341838B>

<4D6963726F736F667420576F7264202D2030378EC08E7B967B95948BC696B1837D836A83858341838B> 実 施 本 部 業 務 マニュアル 平 成 26 年 3 月 被 災 宅 地 危 険 度 判 定 連 絡 協 議 会 このマニュアルでは 被 災 宅 地 危 険 度 判 定 制 度 を 迅 速 かつ 的 確 に 活 用 し その 目 的 であ る2 次 災 害 の 軽 減 防 止 住 民 の 安 全 確 保 を 確 実 に 行 うために 実 施 本 部 業 務 の 作 成 につ いて 具 体 的 に

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DC58F4981408179936395FB817A8BE688E6837D8358413494C52E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DC58F4981408179936395FB817A8BE688E6837D8358413494C52E646F63> 田 方 広 域 都 市 計 画 都 市 計 画 区 域 の 整 備 開 発 及 び 保 全 の 方 針 平 成 23 年 3 月 静 岡 県 目 次 1 都 市 計 画 の 目 標 (1) 都 市 づくりの 基 本 理 念 1 (2) 地 域 毎 の 市 街 地 像 2 附 図 1 将 来 市 街 地 像 図 4 2 区 域 区 分 の 決 定 の 有 無 及 び 区 域 区 分 を 定 める 際

More information

第1章 総則

第1章 総則 第 1 章 総 則 第 1 節 計 画 策 定 の 目 的 この 計 画 は 災 害 対 策 基 本 法 ( 昭 和 36 年 法 律 第 223 号 以 下 基 本 法 という ) 第 4 2 条 の 規 定 に 基 づき 鹿 部 町 ( 以 下 本 町 という )の 地 域 に 係 る 防 災 に 関 し 災 害 予 防 災 害 応 急 対 策 及 び 災 害 復 旧 等 の 災 害 対 策 を

More information

熊谷市地域防災計画案

熊谷市地域防災計画案 第 1 節 活 動 体 制 計 画 第 1 節 活 動 体 制 計 画 方 針 目 標 利 根 川 荒 川 等 の 河 川 情 報 や 被 害 発 生 情 報 に 対 応 して 災 害 警 戒 本 部 又 は 災 害 対 策 本 部 を 設 置 し 迅 速 な 対 応 をとる 被 害 が 集 中 した 地 域 の 災 害 対 策 を 効 果 的 に 進 める 必 要 がある 場 合 は 分 庁 舎

More information

実施状況(市ヶ谷地区(防衛省)に係る施設の管理・運営業務)

実施状況(市ヶ谷地区(防衛省)に係る施設の管理・運営業務) 資 料 2 28.6.16 防 衛 省 民 間 競 争 入 札 実 施 事 業 防 衛 省 市 ヶ 谷 地 区 における 施 設 管 理 業 務 の 実 施 状 況 について ( 平 成 26 年 度 及 び27 年 度 ) Ⅰ 事 業 の 概 要 1. 委 託 業 務 内 容 防 衛 省 市 ヶ 谷 地 区 の 施 設 管 理 業 務 建 築 設 備 点 検 保 守 業 務 電 気 設 備 点 検

More information

区 分 事 業 区 分 事 業 量 事 業 費 円 新 植 改 植 12.15 ha 35,862,170 鹿 児 保 育 風 倒 木 処 理 等 6.30 ha 5,200,326 島 除 伐 12.13 ha 会 除 間 伐 間 伐 660.95 ha 291,568,279 計 林 業 専 用

区 分 事 業 区 分 事 業 量 事 業 費 円 新 植 改 植 12.15 ha 35,862,170 鹿 児 保 育 風 倒 木 処 理 等 6.30 ha 5,200,326 島 除 伐 12.13 ha 会 除 間 伐 間 伐 660.95 ha 291,568,279 計 林 業 専 用 平 成 27 年 度 事 業 報 告 平 成 27 年 4 月 1 日 から 平 成 28 年 3 月 31 日 まで 1 事 業 実 施 状 況 (1) 総 括 平 成 27 年 度 は, 新 設 住 宅 着 工 や 中 国 等 への 丸 太 輸 出 等 が 概 して 好 調 であったことから, 木 材 の 需 要 や 価 格 については, 堅 調 に 推 移 した また, 大 量 の 間 伐 材

More information

7. 自 然 害 実 態 7-1 平 成 18 年 害 発 生 状 況 害 名 区 分 発 生 年 月 日 死 者 人 的 被 害 行 方 不 明 者 大 雪 豪 雨 5 月 10 日 ~ 5 月 11 日 6 月 豪 雨 6 月 5 日 6 月 15 日 人 1 1 人 負 傷 重 傷 人 1 1 者 軽 傷 人 1 1 棟 5 5 全 壊 世 帯 5 5 人 19 19 棟 2 2 半 壊 世

More information

裁決録

裁決録 平 成 17 年 仙 審 第 36 号 貨 物 船 阿 武 隈 丸 漁 船 第 十 八 徳 洋 丸 衝 突 事 件 言 渡 年 月 日 平 成 18 年 2 月 16 日 審 判 庁 仙 台 地 方 海 難 審 判 庁 ( 半 間 俊 士, 原 清 澄, 大 山 繁 樹 ) 理 事 官 保 田 稔 受 審 人 A 職 名 阿 武 隈 丸 船 長 海 技 免 許 二 級 海 技 士 ( 航 海 ) 補

More information

第36節 給水・水道施設応急対策

第36節 給水・水道施設応急対策 第 3 章 第 1 節 災 害 対 策 本 部 の 組 織 運 営 計 画 第 3 章 災 害 応 急 対 策 計 画 第 1 節 災 害 対 策 本 部 の 組 織 運 営 計 画 十 日 町 市 災 害 対 策 本 部 担 当 十 日 町 市 災 害 対 策 本 部 1 計 画 の 方 針 風 水 害 等 発 生 時 における 円 滑 な 初 動 体 制 の 確 立 災 害 の 拡 大 防 止

More information

地域防災計画

地域防災計画 第 3 編 災 害 応 急 対 策 計 画 ( 風 水 害 等 対 策 ) 第 1 章 応 急 活 動 計 画 第 1 節 市 の 活 動 体 制 市 長 は 市 内 に 災 害 が 発 生 し 又 は 発 生 するおそれがある 場 合 法 令 及 び 本 計 画 の 定 めるところにより 県 指 定 地 方 行 政 機 関 指 定 公 共 機 関 指 定 地 方 公 共 機 関 及 びその 他 の

More information

2012 年 度 事 業 報 告 会 議 名 開 催 日 会 場 出 席 1 支 部 報 告 会 平 成 24 年 5 月 17 日 広 島 市 まちづく 25 名 1. 支 部 運 営 規 約 の 施 行 2. 2011 年 度 事 業 報 告 及 び 収 支 決 算 報 告 3. 会 計 監 査

2012 年 度 事 業 報 告 会 議 名 開 催 日 会 場 出 席 1 支 部 報 告 会 平 成 24 年 5 月 17 日 広 島 市 まちづく 25 名 1. 支 部 運 営 規 約 の 施 行 2. 2011 年 度 事 業 報 告 及 び 収 支 決 算 報 告 3. 会 計 監 査 情 報 処 理 学 会 中 国 支 部 2013 年 度 支 部 報 告 会 期 日 : 2013 年 5 月 30 日 ( 木 ) 会 場 : 広 島 市 まちづく 北 棟 5 階 研 修 室 B ( 広 島 市 中 区 袋 町 6 番 36 号 ) 支 部 報 告 会 14:30~15:00 記 念 講 演 15:15~16:30 支 部 報 告 会 次 第 : 1. 開 会 の 辞 2. 支

More information

何 景 気 退 崩 債 舎 焼 却 厳 依 課 捉 チ ャ 早 運 項 直 派 提 激 景 気 速 伺 信 継 ミ 品 券 性 ハ ロ ワ 携 安 創 提 供 幅 直 ァ 元 離 空 断 念 直 難 航 聞 払 岡 崎 権 返 撤 退 意 決 鹿 島 園 ケ 伺 昨 移 先 決 引 継 ぎ 概 浜

何 景 気 退 崩 債 舎 焼 却 厳 依 課 捉 チ ャ 早 運 項 直 派 提 激 景 気 速 伺 信 継 ミ 品 券 性 ハ ロ ワ 携 安 創 提 供 幅 直 ァ 元 離 空 断 念 直 難 航 聞 払 岡 崎 権 返 撤 退 意 決 鹿 島 園 ケ 伺 昨 移 先 決 引 継 ぎ 概 浜 般 論... 決... 平 般, 誌 臨... NO.! 春 ド 花 ウォキグ 何 景 気 退 崩 債 舎 焼 却 厳 依 課 捉 チ ャ 早 運 項 直 派 提 激 景 気 速 伺 信 継 ミ 品 券 性 ハ ロ ワ 携 安 創 提 供 幅 直 ァ 元 離 空 断 念 直 難 航 聞 払 岡 崎 権 返 撤 退 意 決 鹿 島 園 ケ 伺 昨 移 先 決 引 継 ぎ 概 浜 セ 毎 木 曜 各 約

More information

会 議 録

会 議 録 会 議 録 会 議 の 名 称 第 1 回 行 田 市 産 業 交 流 拠 点 整 備 基 本 計 画 検 討 委 員 会 開 催 日 時 平 成 28 年 6 月 23 日 ( 木 ) 開 会 : 18 時 30 分 閉 会 :20 時 30 分 開 催 場 所 産 業 文 化 会 館 2 階 2 A 会 議 室 氏 出 席 委 員 名 小 林 乙 三 ( 行 田 市 環 境 経 済 部 長 )

More information

.

. 成 7 度 015 度 の 業 務 の 実 施 状 況 評 価 ついて 成 8 8 月 地 域 経 済 活 性 化 支 援 機 構. 成 7 度 の 業 務 実 施 の 背 景 等. 機 構 の 設 立 改 組 の 経 緯 0 秋 降 金 融 経 情 勢 急 大 幅 悪 等 国 地 域 経 迷 余 儀 く 中 地 域 経 再 建 図 用 経 営 資 源 過 大 債 い 事 業 者 事 業 再 生 支

More information

計 19,931

計 19,931 事 業 番 号 復 興 庁 :94 農 林 水 産 省 :0423 平 成 24 年 行 政 事 業 レビューシート ( 復 興 庁 農 林 水 産 省 ) 事 業 名 農 地 農 業 用 施 設 等 の 復 興 関 連 事 業 担 当 部 局 庁 作 成 責 任 者 事 業 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 平 成 23 年 度 ~ 担 当 課 室 会 計 区 分 一 般 会 計 東 日 本

More information

2. 原 稿 募 集 要 項 1 原 稿 内 容 : Ⅰ. 調 査 観 測 監 視 に 関 する 技 術 製 品 および Ⅱ. 工 事 施 設 に 関 する 製 品 なお 原 則 としてすでに 実 用 化 されている 技 術 製 品 とします 2 原 稿 様 式 : 本 砂 防 技 術 総 覧 の

2. 原 稿 募 集 要 項 1 原 稿 内 容 : Ⅰ. 調 査 観 測 監 視 に 関 する 技 術 製 品 および Ⅱ. 工 事 施 設 に 関 する 製 品 なお 原 則 としてすでに 実 用 化 されている 技 術 製 品 とします 2 原 稿 様 式 : 本 砂 防 技 術 総 覧 の 付 録 -1 砂 防 技 術 総 覧 の 原 稿 募 集 について ( 社 ) 砂 防 学 会 事 業 部 会 砂 防 技 術 総 覧 に 最 新 の 技 術 の 成 果 を 迅 速 に 取 り 入 れるために 砂 防 技 術 総 覧 に 掲 載 を 希 望 さ れる 原 稿 を 随 時 受 けつけています 新 しい 原 稿 は 砂 防 学 会 のホームページ 内 の 砂 防 技 術 総 覧 に 追

More information