中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 実 施 条 例 (2002 年 8 月 3 日 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 令 第 358 号 公 布 ) 第 一 章 総 則 第 一 条 中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 ( 以 下 商 標 法 と 略 称 )に 基 づき 本 条 例 を

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 実 施 条 例 (2002 年 8 月 3 日 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 令 第 358 号 公 布 ) 第 一 章 総 則 第 一 条 中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 ( 以 下 商 標 法 と 略 称 )に 基 づき 本 条 例 を"

Transcription

1 中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 実 施 条 例 2002 年 8 月 3 日 公 布 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 (ジェトロ) 北 京 センター 知 的 財 産 権 部 編 本 資 料 は 仮 訳 の 部 分 を 含 みます ジェトロでは 情 報 データ 解 釈 などをできる 限 り 正 確 に 記 するよう 努 力 しておりますが 本 資 料 で 提 供 した 情 報 などの 正 確 性 についてジェト ロが 保 証 するものではないことを 予 めご 了 承 下 さい

2 中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 実 施 条 例 (2002 年 8 月 3 日 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 令 第 358 号 公 布 ) 第 一 章 総 則 第 一 条 中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 ( 以 下 商 標 法 と 略 称 )に 基 づき 本 条 例 を 制 定 す る 第 二 条 本 条 例 における 商 品 商 標 に 関 する 規 定 は 役 務 商 標 にも 適 用 する 第 三 条 商 標 法 及 び 本 条 例 にいう 商 標 の 使 用 とは 商 標 を 商 品 商 品 の 包 装 又 は 容 器 及 び 商 品 取 引 書 に 用 い 若 しくは 広 告 宣 伝 展 示 及 びその 他 の 商 業 活 動 に 商 標 を 用 いるこ とをいう 第 四 条 商 標 法 第 六 条 にいう 国 家 が 必 ず 登 録 商 標 を 使 用 しなければならないと 定 めた 商 品 とは 法 律 及 び 行 政 法 規 に 必 ず 登 録 商 標 を 使 用 しなければならない 商 品 であると 規 定 したものをいう 第 五 条 商 標 法 及 び 本 条 例 の 規 定 に 基 づき 商 標 登 録 商 標 再 審 の 過 程 において 紛 争 が 生 じた 場 合 であって 且 つ 関 係 当 事 者 がその 商 標 が 著 名 商 標 に 該 当 すると 認 める 場 合 に は 商 標 局 又 は 商 標 評 審 委 員 会 に 著 名 商 標 の 認 定 を 請 求 し 商 標 法 第 十 三 条 の 規 定 に 従 っ て 商 標 登 録 出 願 を 拒 絶 させ 又 は 商 標 法 第 十 三 条 に 違 反 した 商 標 登 録 を 取 消 させることが できる 当 事 者 が 請 求 する 場 合 には 著 名 商 標 に 該 当 する 証 拠 を 提 出 しなければならない 商 標 局 商 標 評 審 委 員 会 は 当 事 者 の 請 求 により 事 実 を 明 らかにした 上 商 標 法 第 十 四 条 の 規 定 に 基 づき その 商 標 が 著 名 商 標 に 該 当 するか 否 かを 認 定 することができる 第 六 条 商 標 法 第 十 六 条 に 規 定 した 地 理 的 表 示 を 商 標 法 及 び 本 条 例 の 規 定 に 基 づき 証 明 商 標 又 は 団 体 商 標 として 商 標 登 録 出 願 することができる 地 理 的 表 示 が 証 明 商 標 として 登 録 された 場 合 には その 商 品 が 当 該 地 理 的 表 示 の 使 用 条 件 を 満 たす 自 然 人 法 人 又 はその 他 の 組 織 は 当 該 証 明 商 標 の 使 用 を 請 求 することができ 当 該 証 明 商 標 を 管 理 する 団 体 はそれを 承 認 しなければならない 地 理 的 表 示 が 団 体 商 標 と して 登 録 された 場 合 には その 商 品 が 当 該 地 理 的 表 示 の 使 用 条 件 を 満 たす 自 然 人 法 人 又 はその 他 の 組 織 は 当 該 地 理 的 表 示 を 団 体 商 標 として 登 録 する 団 体 協 会 又 はその 他 の 組 織 への 参 加 を 請 求 することができ 当 該 団 体 協 会 又 はその 他 の 組 織 はその 定 款 により 会 員 として 受 け 入 れなければならない 当 該 地 理 的 表 示 を 団 体 商 標 として 登 録 した 団 体 協 会 又 はその 他 の 組 織 への 参 加 を 請 求 しない 場 合 であっても 当 該 地 理 的 表 示 を 正 当 に 使 用 することができ 係 る 団 体 協 会 又 はその 他 の 組 織 はそれを 禁 止 する 権 利 を 有 しない 第 七 条 当 事 者 が 商 標 代 理 組 織 に 委 託 し 商 標 登 録 出 願 又 はその 他 の 商 標 関 連 手 続 を 取 り 扱 わせる 場 合 には 代 理 委 託 書 を 提 出 しなければならない 代 理 委 託 書 には 代 理 内 容 及 びその 権 限 を 明 記 しなければならない 外 国 人 又 は 外 国 企 業 の 代 理 委 託 書 には 委 託 人 の 国 籍 を 明 記 しなければならない 外 国 人 又 は 外 国 企 業 の 代 理 委 託 書 及 びその 関 連 証 明 書 類 の 公 証 認 証 手 続 は 対 等 の 原

3 則 に 基 づき 行 わなければならない 商 標 法 第 十 八 条 にいう 外 国 人 又 は 外 国 企 業 とは 中 国 に 恒 常 的 居 所 又 は 営 業 所 を 有 して いない 外 国 人 又 は 外 国 企 業 のことをいう 第 八 条 商 標 登 録 出 願 又 はその 他 の 商 標 関 連 手 続 を 行 う 場 合 には 中 国 語 を 使 用 しなけ ればならない 商 標 法 及 び 本 条 例 に 規 定 した 各 種 の 証 書 証 明 書 類 及 び 証 拠 資 料 が 外 国 語 のものである 場 合 には 中 国 語 の 訳 文 を 添 付 しなければならない それを 添 付 していない 場 合 には 係 る 証 書 証 明 書 類 又 は 証 拠 資 料 を 提 出 していないものと 見 なす 第 九 条 商 標 局 商 標 評 審 委 員 会 の 職 員 は 以 下 に 掲 げる 情 状 の 一 がある 場 合 には 回 避 しなければならない 当 事 者 又 は 利 害 関 係 人 はその 回 避 を 要 求 することができる (1) 当 事 者 若 しくは 当 事 者 又 は 代 理 人 の 近 親 者 である 場 合 (2) 当 事 者 又 は 代 理 人 とその 他 の 関 係 を 有 し 公 正 を 妨 げるおそれがある 場 合 (3) 商 標 登 録 出 願 又 はその 他 の 商 標 関 連 手 続 について 利 害 関 係 を 有 する 場 合 第 十 条 本 条 例 に 別 途 の 規 定 がある 場 合 を 除 き 当 事 者 が 商 標 局 又 は 商 標 評 審 委 員 会 に 提 出 する 書 類 又 は 資 料 の 提 出 日 について 手 交 する 場 合 には 手 交 日 を 提 出 日 とし 郵 送 する 場 合 には 差 出 しの 消 印 日 を 提 出 日 とし 消 印 が 明 らかではなく 又 は 無 い 場 合 には 商 標 局 又 は 商 標 評 審 委 員 会 が 実 際 に 受 取 った 日 を 提 出 日 とする 但 し 当 事 者 が 実 際 の 消 印 日 の 証 拠 を 提 出 する 場 合 にはこの 限 りでない 第 十 一 条 商 標 局 又 は 商 標 評 審 委 員 会 は 各 種 書 類 を 郵 送 手 交 又 はその 他 の 方 式 に よって 当 事 者 に 送 達 することができる 当 事 者 が 商 標 代 理 組 織 に 委 託 する 場 合 には 書 類 が 代 理 人 に 送 達 したことにより 当 事 者 に 送 達 したものと 見 なす 商 標 局 又 は 商 標 評 審 委 員 会 が 当 事 者 に 送 達 する 各 種 書 類 の 送 達 日 について 郵 送 した 場 合 には 受 取 りの 消 印 日 を 提 出 日 とし 消 印 が 明 らかではなく 又 は 無 い 場 合 には 書 類 を 発 送 した 日 より 15 日 の 満 了 をもって 当 事 者 に 送 達 したものと 見 なす 手 交 する 場 合 には 手 交 日 を 提 出 日 とする 書 類 を 郵 送 又 は 手 交 することができない 場 合 には 公 告 をもって 当 事 者 に 送 達 することができ 公 告 を 発 布 する 日 より 30 日 の 満 了 をもって 当 事 者 に 送 達 したものと 見 なす 第 十 二 条 国 際 商 標 登 録 については わが 国 の 加 盟 した 関 連 国 際 条 約 に 基 づき 取 り 扱 わ れる 具 体 的 取 り 扱 いは 国 務 院 工 商 行 政 管 理 部 門 により 規 定 される 第 二 章 商 標 登 録 の 出 願 第 十 三 条 商 標 登 録 出 願 する 場 合 公 布 された 商 品 及 び 役 務 分 類 表 に 基 づき 区 分 毎 に 出 願 しなければならない 商 標 登 録 出 願 は 一 件 毎 に 商 標 登 録 願 書 一 通 商 標 見 本 5 部 色 彩 を 指 定 する 場 合 には 着 色 見 本 5 部 白 黒 見 本 1 部 を 提 出 しなければならない 商 標 見 本 は 明 瞭 で 貼 付 しやすく 光 沢 のある 丈 夫 な 紙 に 印 刷 されたものとし 又 は 代 用 写 真 を 用 いることとしなければならない 縦 横 それぞれ 10cm を 越 えず 5cm を 下 回 ら ない 大 きさのものでなければならない 立 体 的 形 状 を 商 標 登 録 出 願 する 場 合 には その 旨 を 願 書 に 声 明 し 且 つ 立 体 的 形 状 を 確

4 定 することができる 見 本 を 提 出 しなければならない 色 彩 の 組 合 せを 商 標 登 録 出 願 する 場 合 には その 旨 を 願 書 に 声 明 し 且 つ 文 字 による 説 明 を 合 わせて 提 出 しなければならない 団 体 商 標 証 明 商 標 を 商 標 登 録 出 願 する 場 合 には その 旨 を 願 書 に 声 明 し 且 つ 主 体 資 格 証 明 書 類 と 使 用 管 理 規 則 を 提 出 しなければならない 商 標 が 外 国 語 のものであり 又 は 外 国 語 を 含 む 場 合 には その 意 味 を 説 明 しなければな らない 第 十 四 条 商 標 登 録 出 願 する 場 合 には 出 願 人 はその 身 分 を 証 明 することができる 有 効 証 書 の 写 しを 提 出 しなければならない 商 標 登 録 出 願 人 の 名 義 は 提 出 した 証 書 と 同 一 にし なければならない 第 十 五 条 商 品 の 名 称 又 は 役 務 項 目 は 商 品 役 務 分 類 表 に 基 づき 記 入 しなければなら ない 商 品 の 名 称 又 は 役 務 項 目 が 商 品 役 務 分 類 表 に 含 まれていない 場 合 には その 商 品 又 は 役 務 の 説 明 を 付 さなければならない 商 標 登 録 出 願 などの 関 係 書 類 はタイプ 又 は 印 刷 しなければならない 第 十 六 条 同 一 の 商 標 を 共 同 で 商 標 登 録 出 願 する 場 合 には 願 書 において 代 表 者 を 一 名 指 定 しなければならない 代 表 者 を 指 定 していない 場 合 には 願 書 の 一 番 目 に 記 載 された 者 を 代 表 者 とする 第 十 七 条 出 願 人 がその 名 義 住 所 代 理 人 を 変 更 し 又 は 指 定 商 品 を 減 縮 する 場 合 に は 商 標 局 に 変 更 手 続 を 行 うことができる 出 願 人 がその 商 標 登 録 出 願 権 を 譲 渡 する 場 合 には 商 標 局 に 譲 渡 手 続 を 行 わなければな らない 第 十 八 条 商 標 登 録 の 出 願 日 は 商 標 局 が 出 願 書 類 を 受 領 した 日 とする 出 願 手 続 が 完 備 され 且 つ 規 定 した 通 りに 出 願 書 類 が 記 載 されている 場 合 には 商 標 局 はこれを 受 理 し 且 つ 書 面 により 出 願 人 に 通 知 する 出 願 手 続 に 不 備 があり 又 は 規 定 した 通 りに 出 願 書 類 が 記 載 されていない 場 合 には 商 標 局 はこれを 受 理 せず 書 面 により 出 願 人 に 通 知 し 且 つ 理 由 を 説 明 する 出 願 手 続 が 基 本 的 に 完 備 され 又 は 出 願 書 類 が 基 本 的 に 規 定 を 満 たしているが 補 正 を 必 要 とする 場 合 には 商 標 局 は 出 願 人 に 通 知 し 補 正 させ 通 知 を 受 領 した 日 より 30 日 以 内 に 指 定 した 内 容 に 基 づき 補 正 し 且 つ 商 標 局 に 提 出 した 場 合 には 出 願 日 を 維 持 する 期 間 内 に 補 正 しない 場 合 には 出 願 権 の 放 棄 と 見 なし 商 標 局 は 出 願 人 に 書 面 で 通 知 しなけれ ばならない 第 十 九 条 二 又 は 二 以 上 の 出 願 人 が 同 一 又 は 類 似 した 商 品 について 同 一 又 は 類 似 し た 商 標 をそれぞれ 同 日 に 登 録 出 願 した 場 合 には 各 出 願 人 は 商 標 局 の 通 知 を 受 領 した 日 よ り 30 日 以 内 に その 登 録 出 願 前 に 当 該 商 標 を 使 用 した 証 拠 を 提 出 しなければならない 同 日 に 使 用 し 又 はいずれも 使 用 していない 場 合 には 各 出 願 人 は 商 標 局 の 通 知 を 受 領 した 日 より 30 日 以 内 に 自 発 的 に 協 議 することができ 且 つ 協 議 書 を 商 標 局 に 送 付 しなけれ ばならない 協 議 に 応 じられない 又 は 協 議 が 整 わない 場 合 には 商 標 局 が 各 出 願 人 に 通 知 し 且 つ 抽 選 で 出 願 人 を 一 名 確 定 し その 他 の 出 願 人 による 登 録 出 願 を 拒 絶 する 商 標 局

5 は 既 に 通 知 したにもかかわらず 出 願 人 が 抽 選 に 参 加 しなかった 場 合 には 出 願 権 の 放 棄 と 見 なす 商 標 局 はその 旨 を 書 面 により 抽 選 に 参 加 しなかった 出 願 人 に 通 知 しなければなら ない 第 二 十 条 商 標 法 第 二 十 四 条 の 規 定 に 基 づき 優 先 権 を 主 張 する 場 合 には 出 願 人 は 第 一 国 に 提 出 した 商 標 登 録 出 願 書 類 の 副 本 について 当 該 出 願 を 受 理 した 商 標 主 管 機 関 から 証 明 を 受 け 且 つ 出 願 日 及 び 出 願 番 号 を 付 さなければならない 商 標 法 第 二 十 五 条 の 規 定 に 基 づき 優 先 権 を 主 張 する 場 合 には 出 願 人 は 提 出 した 証 明 書 類 について 国 務 院 工 商 行 政 管 理 部 門 から 認 証 を 受 けなければならない 商 品 が 展 示 された 国 際 展 覧 会 が 中 国 国 内 で 開 催 された 場 合 はこの 限 りでない 第 三 章 商 標 登 録 出 願 の 審 査 第 二 十 一 条 商 標 局 は 受 理 した 商 標 登 録 出 願 について 審 査 し 商 標 法 及 び 本 条 例 の 関 連 規 定 を 満 たす 登 録 出 願 又 は 一 部 の 指 定 商 品 について 登 録 要 件 を 満 たす 登 録 出 願 の 場 合 に は 初 歩 審 定 をし 且 つ 公 告 する 規 定 を 満 たさない 登 録 出 願 又 は 一 部 の 指 定 商 品 につい て 登 録 要 件 を 満 たさない 登 録 出 願 の 場 合 には これを 拒 絶 し 又 はその 一 部 の 指 定 商 品 につ いて 商 標 を 使 用 することを 拒 絶 し 且 つ 書 面 で 出 願 人 に 通 知 しその 理 由 を 説 明 する 商 標 局 がその 一 部 の 指 定 商 品 について 商 標 登 録 出 願 を 初 歩 審 定 した 場 合 出 願 人 は 異 議 申 立 期 間 内 に 一 部 の 指 定 商 品 について 商 標 登 録 出 願 を 取 り 下 げることができる 出 願 人 は 一 部 の 指 定 商 品 について 商 標 登 録 出 願 を 取 り 下 げる 場 合 には 商 標 局 は 当 該 初 歩 審 定 を 取 消 し 審 査 手 続 を 中 止 し 改 めて 公 告 しなければならない 第 二 十 二 条 商 標 局 に 初 歩 審 定 され 且 つ 公 告 された 商 標 について 異 議 を 申 立 てる 場 合 には 異 議 申 立 人 は 商 標 局 に 商 標 異 議 申 立 書 を 一 式 二 部 提 出 しなければならない 商 標 異 議 申 立 書 には 異 議 申 立 てされた 商 標 が 掲 載 された 商 標 公 告 の 発 行 号 数 及 びその 初 歩 審 定 番 号 を 明 記 しなければならない 商 標 異 議 申 立 書 には 明 確 な 請 求 と 事 実 根 拠 を 記 入 し 且 つ 関 連 証 拠 資 料 を 添 付 しなければならない 商 標 局 は 商 標 異 議 申 立 書 の 副 本 を 速 やかに 被 申 立 人 に 送 付 し 且 つ 商 標 異 議 申 立 書 の 副 本 を 受 領 した 日 より 30 日 以 内 に 答 弁 させなければならない 被 申 立 人 が 答 弁 しなくとも 商 標 局 の 審 決 は 妨 げられない 当 事 者 は 異 議 申 立 又 は 答 弁 した 後 関 連 証 拠 資 料 を 補 充 する 場 合 には 異 議 申 立 書 又 は 答 弁 書 にその 旨 を 声 明 し 且 つ 異 議 申 立 書 又 は 答 弁 書 を 提 出 した 日 より 3 ヶ 月 以 内 に 提 出 しなければならない 期 間 内 に 提 出 しない 場 合 には 当 事 者 は 関 連 証 拠 資 料 の 補 充 を 放 棄 したものと 見 なす 第 二 十 三 条 商 標 法 第 三 十 四 条 第 2 項 にいう 異 議 の 成 立 は 一 部 の 指 定 商 品 についての 成 立 を 含 む 異 議 が 一 部 の 指 定 商 品 について 成 立 する 場 合 には 当 該 指 定 商 品 についての 商 標 登 録 出 願 を 登 録 査 定 しない 異 議 を 申 立 てられた 商 標 の 異 議 審 決 が 発 効 される 前 に 登 録 公 告 を 発 行 した 場 合 にはそ の 登 録 公 告 を 取 消 す 異 議 審 決 により 登 録 を 認 められた 商 標 は 改 めて 公 告 する 異 議 審 決 により 登 録 査 定 された 商 標 は 当 該 商 標 の 異 議 申 立 期 間 満 了 日 より 異 議 審 決 が 発 効 されるまでに 他 人 の 同 一 又 は 類 似 した 商 品 について 当 該 商 標 と 同 一 又 は 類 似 した 標 章 の 使 用 に 対 しては 遡 及 力 を 有 しない 但 し 当 該 使 用 者 の 悪 意 により 商 標 登 録 人 に 損

6 失 を 及 ぼした 場 合 これを 賠 償 しなければならない 異 議 審 決 により 登 録 が 認 められた 商 標 について 審 判 請 求 の 期 限 は 異 議 審 決 の 公 告 日 よ り 起 算 する 第 四 章 登 録 商 標 の 変 更 譲 渡 更 新 第 二 十 四 条 商 標 登 録 人 の 名 義 住 所 又 はその 他 の 登 録 事 項 を 変 更 する 場 合 には 商 標 局 に 変 更 申 請 書 を 提 出 しなければならない 商 標 局 は 承 認 した 後 商 標 登 録 人 に 相 応 の 証 明 を 付 与 し 且 つ 公 告 する 承 認 しない 場 合 には 書 面 により 申 請 人 に 通 知 し 且 つその 理 由 を 説 明 しなければならない 商 標 登 録 人 の 名 義 を 変 更 する 場 合 には 関 係 登 録 機 関 により 出 された 変 更 証 明 書 類 を 提 出 しなければならない 変 更 証 明 書 類 を 提 出 しない 場 合 には 申 請 日 より 30 日 以 内 に 補 充 しなければならない 期 間 内 に 補 充 しない 場 合 には 変 更 申 請 を 放 棄 したものと 見 なす 商 標 局 はその 旨 を 書 面 により 申 請 人 に 通 知 しなければならない 商 標 登 録 人 の 名 義 又 は 住 所 を 変 更 する 場 合 には 商 標 登 録 人 はその 登 録 商 標 の 全 部 を 一 括 して 変 更 しなければならない 一 括 して 変 更 しない 場 合 には 変 更 申 請 を 放 棄 したもの と 見 なす 商 標 局 はその 旨 を 書 面 により 申 請 人 に 通 知 しなければならない 第 二 十 五 条 登 録 商 標 を 当 事 者 間 の 協 議 により 譲 渡 する 場 合 には 譲 渡 人 と 譲 受 人 は 商 標 局 に 登 録 商 標 譲 渡 申 請 書 を 提 出 しなければならない 登 録 商 標 譲 渡 申 請 の 手 続 きは 譲 受 人 により 行 う 商 標 局 は 認 可 した 後 譲 受 人 に 相 応 の 証 明 書 を 交 付 し 且 つ 公 告 する 登 録 商 標 を 譲 渡 する 場 合 には 商 標 登 録 人 はその 同 一 又 は 類 似 した 商 品 について 登 録 し た 同 一 又 は 類 似 した 商 標 を 一 括 して 譲 渡 しなければならない 一 括 して 譲 渡 しない 場 合 に は 商 標 局 は 通 知 し 期 限 を 限 り 補 正 させる 期 間 内 に 補 正 しない 場 合 には 商 標 登 録 人 の 当 該 登 録 商 標 の 譲 渡 申 請 は 取 下 げられたものと 見 なす 商 標 局 はその 旨 を 書 面 で 出 願 人 に 通 知 しなければならない 誤 認 混 同 又 はその 他 の 悪 影 響 をもたらすおそれがある 登 録 商 標 譲 渡 申 請 については 商 標 局 はこれを 認 可 せず 書 面 により 申 請 人 に 通 知 し 理 由 を 説 明 する 第 二 十 六 条 譲 渡 以 外 の 理 由 により 商 標 権 の 移 転 が 発 生 する 場 合 には 当 該 商 標 権 を 受 ける 当 事 者 は 関 係 証 明 文 書 をもって 商 標 局 に 商 標 権 の 移 転 手 続 をしなければならな い 商 標 権 を 移 転 する 場 合 には 商 標 権 者 は 同 一 又 は 類 似 した 商 品 について 登 録 した 同 一 又 は 類 似 した 商 標 を 一 括 して 移 転 しなければならない 一 括 して 移 転 しない 場 合 には 商 標 局 は 期 限 を 限 り 補 正 させる 期 間 内 に 補 正 しない 場 合 には 当 該 登 録 商 標 移 転 申 請 を 取 下 げたものと 見 なす 商 標 局 は 書 面 により 申 請 人 に 通 知 する 第 二 十 七 条 登 録 商 標 の 更 新 登 録 をする 必 要 がある 場 合 には 商 標 局 に 商 標 更 新 登 録 願 書 を 提 出 しなければならない 商 標 局 はそれを 認 可 し 相 応 の 証 明 書 を 発 行 し 且 つ 公 告 す る 更 新 された 商 標 権 の 有 効 期 間 は 前 回 の 有 効 期 間 が 満 了 する 日 の 翌 日 より 起 算 する 第 五 章 商 標 評 審

7 第 二 十 八 条 商 標 評 審 委 員 会 は 商 標 法 第 三 十 二 条 第 三 十 三 条 第 四 十 一 条 第 四 十 九 条 の 規 定 に 基 づいて 提 出 した 商 標 再 審 の 請 求 を 受 理 する 商 標 評 審 委 員 会 は 事 実 に 基 づい て 法 律 に 従 って 再 審 を 行 う 第 二 十 九 条 商 標 法 第 四 十 一 条 第 3 項 にいう 登 録 商 標 に 異 議 がある とは 先 願 に 係 る 登 録 商 標 の 商 標 登 録 人 が 後 願 に 係 る 他 人 の 商 標 登 録 は 自 分 の 登 録 商 標 と 同 一 又 は 類 似 の 商 品 について 同 一 又 は 類 似 する 商 標 であると 認 めることをいう 第 三 十 条 商 標 再 審 を 請 求 する 場 合 商 標 評 審 委 員 会 に 請 求 書 類 を 提 出 し 同 時 に 相 手 側 の 当 事 者 の 数 と 相 応 する 部 数 の 副 本 を 提 出 しなければならない 商 標 局 の 決 定 書 又 は 裁 定 書 に 基 づいて 再 審 を 請 求 する 場 合 同 時 に 商 標 局 の 決 定 書 又 は 裁 定 書 の 副 本 を 提 出 しな ければならない 商 標 評 審 委 員 会 は 請 求 書 類 を 受 取 った 後 審 査 し 受 理 条 件 に 合 致 しているものは 受 理 し 受 理 条 件 に 合 致 しないものは 書 面 により 請 求 人 に 理 由 を 通 知 し 受 理 しない 補 正 す る 必 要 のあるものは 請 求 人 に 通 知 し 請 求 人 は 30 日 以 内 に 補 正 する 補 正 しても 規 定 に 合 致 しないものは 商 標 評 審 委 員 会 は 受 理 せず 書 面 により 請 求 人 に 理 由 を 通 知 する 期 間 を 満 了 しても 補 正 しないものは 請 求 を 取 下 げたものと 見 なし 商 標 評 審 委 員 会 は 書 面 に より 請 求 人 に 通 知 する 商 標 評 審 委 員 会 は 商 標 再 審 の 請 求 を 受 理 した 後 に 受 理 条 件 に 合 致 しないことを 発 見 し た 場 合 それを 拒 絶 し 且 つ 書 面 により 請 求 人 に 理 由 を 通 知 する 第 三 十 一 条 商 標 評 審 委 員 会 は 商 標 再 審 の 請 求 を 受 理 した 後 即 時 に 請 求 書 類 の 副 本 を 相 手 側 の 当 事 者 に 送 付 し 30 日 以 内 に 答 弁 するよう 要 求 する 期 間 内 に 答 弁 しなかった 場 合 でも 商 標 評 審 委 員 会 の 再 審 は 妨 げられない 第 三 十 二 条 当 事 者 は 再 審 の 請 求 を 提 出 してから 又 は 答 弁 してから 関 係 証 拠 を 補 充 す る 必 要 がある 場 合 請 求 書 類 又 は 答 弁 書 にその 旨 を 声 明 し 請 求 書 類 又 は 答 弁 書 を 提 出 し てから 三 ヶ 月 以 内 に 提 出 しなければならない 期 間 内 に 提 出 しなかった 場 合 関 係 証 拠 を 補 充 しないものと 見 なす 第 三 十 三 条 商 標 評 審 委 員 会 は 当 事 者 の 要 求 に 応 じて 又 は 情 状 により 再 審 の 請 求 に 対 して 公 開 審 判 を 行 うことができる 商 標 評 審 委 員 会 は 再 審 の 請 求 に 対 して 公 開 審 判 を 行 うと 決 定 した 場 合 公 開 審 判 の 15 日 前 に 当 事 者 に 通 知 し 公 開 審 判 の 期 日 場 所 及 び 審 判 官 を 知 らせる 当 事 者 は 通 知 書 により 指 定 された 期 間 内 に 回 答 しなければならない 請 求 人 が 回 答 もせず 公 開 審 判 にも 参 加 しない 場 合 再 審 の 請 求 を 取 下 げたものと 見 な し 商 標 評 審 委 員 会 は 書 面 により 請 求 人 に 通 知 する 被 請 求 人 が 回 答 もせず 公 開 審 判 にも 参 加 しない 場 合 は 商 標 評 審 委 員 会 は 欠 席 のまま 公 開 審 判 をすることができる 第 三 十 四 条 請 求 人 は 商 標 評 審 委 員 会 が 決 定 裁 定 する 前 に 請 求 を 取 下 げを 求 める 場 合 書 面 により 商 標 評 審 委 員 会 に 理 由 を 説 明 し 取 下 げることができる 請 求 を 取 下 げた とき 再 審 は 終 結 する 第 三 十 五 条 請 求 人 は 商 標 の 再 審 を 取 下 げた 場 合 同 じ 理 由 又 は 事 実 により 再 び 再 審 を

8 請 求 することはできない 商 標 評 審 委 員 会 は 商 標 の 再 審 請 求 に 対 して 既 に 裁 定 又 は 決 定 を 下 した 場 合 何 人 も 同 じ 理 由 又 は 事 実 により 再 び 再 審 を 請 求 することはできない 第 三 十 六 条 商 標 法 第 四 十 一 条 の 規 定 により 取 消 した 登 録 商 標 に 対 して その 商 標 専 用 権 は 最 初 からなかったものと 見 なす 関 係 登 録 商 標 を 取 消 した 決 定 又 は 裁 定 は 取 消 す 前 に 人 民 法 院 が 既 に 執 行 した 商 標 権 侵 害 事 件 の 判 決 又 は 裁 定 工 商 行 政 管 理 部 門 が 既 に 執 行 した 商 標 権 侵 害 事 件 の 処 理 決 定 及 び 既 に 履 行 した 商 標 譲 渡 又 は 使 用 許 諾 契 約 に 対 しては 遡 及 しない 但 し 商 標 登 録 人 の 悪 意 により 他 人 に 損 失 を 与 えた 場 合 は これを 賠 償 しな ければならない 第 六 章 商 標 使 用 の 管 理 第 三 十 七 条 登 録 商 標 を 使 用 する 場 合 商 品 商 品 の 包 装 使 用 説 明 書 又 はその 他 の 付 随 するものに 登 録 商 標 又 は 登 録 マークを 表 記 することができる 登 録 マークは( 注 の 外 を で 囲 んだもの)と(Rの 外 を で 囲 んだもの)を 含 む 登 録 マークは 商 標 の 右 上 又 は 右 下 に 表 記 する 第 三 十 八 条 商 標 登 録 証 を 遺 失 し 又 は 破 損 した 場 合 商 標 局 に 再 交 付 を 申 請 しなけ ればならない 商 標 登 録 証 を 遺 失 した 時 は 商 標 公 告 に 遺 失 声 明 を 掲 載 しなければ ならない 破 損 した 商 標 登 録 証 は 再 交 付 申 請 を 提 出 すると 同 時 に 商 標 局 に 返 納 しな ければならない 商 標 登 録 証 を 偽 造 又 は 変 造 した 場 合 刑 法 の 国 家 機 関 証 明 文 書 偽 造 変 造 罪 又 はそ の 他 の 罪 に 対 する 規 定 に 照 らして 法 律 に 基 づき 刑 事 責 任 を 追 及 する 第 三 十 九 条 商 標 法 第 四 十 四 条 第 一 二 三 号 の 行 為 の 一 つがある 場 合 は 工 商 行 政 管 理 部 門 が 商 標 登 録 人 に 期 間 を 定 めて 是 正 を 命 じる 是 正 を 拒 んだ 時 は 商 標 登 録 人 の 所 在 地 の 工 商 行 政 管 理 部 門 が 商 標 局 に 報 告 し その 登 録 商 標 の 取 消 しを 求 める 商 標 法 第 四 十 四 条 第 四 号 の 行 為 がある 場 合 には 何 人 も 商 標 局 に 関 係 状 況 を 報 告 し 当 該 登 録 商 標 の 取 消 しを 求 めることができる 商 標 局 は 商 標 登 録 人 に 通 知 し 商 標 登 録 人 は 通 知 を 受 け 取 った 日 より 二 ヵ 月 以 内 に 当 該 商 標 の 取 消 請 求 が 提 出 される 前 の 商 標 使 用 の 証 拠 資 料 又 は 不 使 用 の 正 当 理 由 を 提 出 しなければならない 期 間 内 に 使 用 の 証 拠 資 料 を 提 出 せず 又 は 証 明 が 無 効 であり 且 つ 不 使 用 の 正 当 理 由 がない 場 合 は 商 標 局 はその 登 録 商 標 を 取 消 す 前 項 でいう 商 標 の 使 用 の 証 拠 資 料 とは 商 標 登 録 人 が 登 録 商 標 を 使 用 する 場 合 の 証 拠 資 料 と 商 標 登 録 人 が 他 人 に 登 録 商 標 の 使 用 を 許 諾 する 場 合 の 証 拠 資 料 を 含 む 第 四 十 条 商 標 法 第 四 十 四 条 第 四 十 五 条 の 規 定 に 従 い 取 消 した 登 録 商 標 について 商 標 局 は 公 告 する 当 該 商 標 専 用 権 は 商 標 局 の 取 消 し 決 定 がなされた 日 より 失 効 する 第 四 十 一 条 商 標 局 商 標 評 審 委 員 会 が 取 消 した 登 録 商 標 について 取 消 し 理 由 が 一 部 の 商 品 に 限 った 場 合 当 該 部 分 の 指 定 商 品 に 使 用 する 登 録 商 標 を 取 消 す 第 四 十 二 条 商 標 法 第 四 十 五 条 第 四 十 八 条 の 規 定 により 罰 金 を 科 す 場 合 その 罰 金 額 は 不 法 所 得 の 20% 以 下 又 は 不 法 利 益 の 2 倍 以 下 とする

9 商 標 法 第 四 十 七 条 の 規 定 により 罰 金 を 科 す 場 合 その 罰 金 額 は 不 法 所 得 の 10% 以 下 と する 第 四 十 三 条 商 標 登 録 人 が 他 人 にその 登 録 商 標 の 使 用 を 許 諾 する 場 合 は 許 諾 者 は 契 約 締 結 日 から 3 ヵ 月 以 内 に 許 諾 契 約 書 の 副 本 を 商 標 局 に 登 録 のために 届 出 なければならな い 第 四 十 四 条 商 標 法 第 四 十 条 第 2 項 の 規 定 に 違 反 した 場 合 工 商 行 政 管 理 部 門 は 期 限 を 定 め 是 正 を 命 じる 期 間 を 過 ぎても 是 正 しなかった 場 合 は その 商 標 標 識 を 没 収 し 商 標 標 識 と 商 品 が 分 割 しがたい 場 合 は 商 品 を 同 時 に 没 収 し 処 分 する 第 四 十 五 条 商 標 の 使 用 が 商 標 法 第 十 三 条 の 規 定 に 違 反 する 場 合 関 係 当 事 者 は 工 商 行 政 管 理 部 門 に 使 用 禁 止 を 請 求 することができる 当 事 者 は 請 求 を 申 請 する 場 合 当 該 商 標 が 著 名 商 標 であることを 証 明 する 材 料 を 提 出 しなければならない 商 標 局 は 商 標 法 第 十 四 条 の 規 定 に 基 づいて 著 名 商 標 と 認 定 した 場 合 工 商 行 政 管 理 部 門 は 権 利 侵 害 者 の 商 標 使 用 行 為 を 差 し 止 め 商 標 標 識 を 没 収 し 廃 棄 させる 商 標 標 識 と 商 品 が 分 割 しがたい 場 合 は 商 品 を 同 時 に 没 収 し 処 分 する 第 四 十 六 条 商 標 登 録 人 がその 登 録 商 標 の 抹 消 又 はその 登 録 商 標 の 一 部 の 指 定 商 品 の 抹 消 を 申 請 する 場 合 商 標 局 に 商 標 抹 消 請 求 書 を 提 出 し 元 商 標 登 録 証 を 返 納 しなけ ればならない 商 標 登 録 人 がその 登 録 商 標 の 抹 消 又 はその 登 録 商 標 の 一 部 の 指 定 商 品 の 抹 消 を 申 請 す る 場 合 当 該 商 標 の 専 用 権 又 は 当 該 登 録 商 標 の 指 定 商 品 における 効 力 は 商 標 局 が 抹 消 請 求 を 受 理 した 日 より 失 効 する 第 四 十 七 条 商 標 登 録 人 が 死 亡 又 は 消 滅 し 死 亡 又 は 消 滅 した 日 より 一 年 経 過 後 も 当 該 登 録 商 標 の 変 更 手 続 きをしなかった 場 合 何 人 も 商 標 局 に 当 該 登 録 商 標 の 抹 消 登 録 を 申 請 することができる 抹 消 を 申 請 する 場 合 商 標 登 録 人 の 死 亡 又 は 消 滅 の 証 拠 を 提 出 しなけ ればならない 登 録 商 標 を 商 標 登 録 人 の 死 亡 又 は 消 滅 により 抹 消 する 場 合 当 該 商 標 専 用 権 は 商 標 登 録 人 の 死 亡 又 は 消 滅 した 日 より 失 効 する 第 四 十 八 条 登 録 商 標 が 取 消 され 又 は 本 条 例 第 四 十 六 条 第 四 十 七 条 の 規 定 に 基 づい て 抹 消 された 場 合 もとの 商 標 登 録 証 は 失 効 する 当 該 商 標 は 一 部 の 指 定 商 品 を 取 消 された 場 合 又 は 商 標 登 録 人 が 一 部 の 指 定 商 品 での 取 消 を 申 請 した 場 合 商 標 局 はもとの 商 標 登 録 証 に 注 釈 を 加 えて 返 還 し 又 は 新 しい 商 標 登 録 証 を 発 行 し それを 公 告 する 第 七 章 商 標 権 の 保 護 第 四 十 九 条 登 録 商 標 にその 商 品 の 一 般 名 称 図 形 規 格 とサイズ 又 は 直 接 的 に 商 品 の 品 質 主 要 原 材 料 機 能 用 途 重 量 数 量 及 びその 他 の 特 徴 を 表 示 する 又 は 地 名 を 含 む 場 合 商 標 登 録 者 は 他 人 の 正 当 な 使 用 を 禁 止 することができない

10 第 五 十 条 次 に 掲 げる 行 為 の 一 つがある 場 合 は 商 標 法 第 五 十 二 条 第 五 号 でいう 登 録 商 標 の 専 用 権 を 侵 害 する 行 為 と 見 なす (1) 同 一 又 は 類 似 の 商 品 に 他 人 の 登 録 商 標 と 同 一 又 は 類 似 の 標 章 を 商 品 名 又 は 外 観 装 飾 として 使 用 し 公 衆 の 誤 認 を 生 じさせる 場 合 (2) 他 人 の 登 録 商 標 の 専 用 権 を 侵 害 する 行 為 のために 故 意 に 保 管 運 送 郵 送 隠 匿 などの 便 宜 を 図 る 場 合 第 五 十 一 条 登 録 商 標 の 専 用 権 の 侵 害 について 何 人 も 工 商 行 政 管 理 部 門 に 提 訴 又 は 告 発 することができる 第 五 十 二 条 登 録 商 標 の 専 用 権 を 侵 害 する 行 為 に 対 する 罰 金 額 は 不 法 所 得 の 3 倍 以 下 とする 不 法 所 得 が 算 出 しがたい 場 合 罰 金 額 は 10 万 元 以 下 とする 第 五 十 三 条 商 標 登 録 人 は 自 分 の 著 名 商 標 が 他 人 により 企 業 名 称 として 登 録 され 公 衆 を 騙 し 又 は 公 衆 誤 認 をもたらすと 考 える 場 合 企 業 名 称 登 記 主 管 機 関 に 当 該 企 業 名 称 の 登 録 の 取 消 しを 請 求 することができる 企 業 名 称 登 記 主 管 機 関 は 企 業 名 称 登 記 管 理 規 定 に 基 づき 処 理 する 第 八 章 附 則 第 五 十 四 条 1993 年 7 月 1 日 まで 継 続 して 使 用 してきた 役 務 商 標 については 同 一 又 は 類 似 する 役 務 区 分 で 既 に 登 録 された 他 人 の 役 務 商 標 と 同 一 又 は 類 似 する 場 合 であって も 引 き 続 き 使 用 することを 認 める 但 し 1993 年 7 月 1 日 より 使 用 を 三 年 以 上 中 断 し たものは 継 続 して 使 用 してはならない 第 五 十 五 条 商 標 代 理 の 具 体 的 管 理 方 法 は 国 務 院 より 別 途 規 定 する 第 五 十 六 条 商 標 登 録 用 の 商 品 及 び 役 務 分 類 表 は 国 務 院 工 商 行 政 管 理 部 門 が 制 定 し 公 布 する 商 標 登 録 出 願 及 びその 他 の 商 標 事 務 の 書 式 は 国 務 院 工 商 行 政 管 理 部 門 が 制 定 し 公 布 する 商 標 評 審 委 員 会 の 評 審 規 則 は 国 務 院 工 商 行 政 管 理 部 門 が 制 定 し 公 表 する 第 五 十 七 条 商 標 局 は 商 標 登 録 簿 を 置 き 登 録 商 標 及 び 関 係 登 録 事 項 を 記 載 する 商 標 局 は 商 標 公 告 を 編 集 発 行 し 商 標 登 録 及 びその 他 の 関 係 事 項 を 掲 載 する 第 五 十 八 条 商 標 登 録 又 はその 他 の 商 標 関 連 手 続 については 費 用 を 納 付 しなければな らない 費 用 納 付 の 項 目 と 基 準 は 国 務 院 工 商 行 政 管 理 部 門 と 国 務 院 価 格 主 管 部 門 が 共 同 して 制 定 し 公 布 する 第 五 十 九 条 本 条 例 は 2002 年 9 月 15 日 より 施 行 する 1983 年 3 月 10 日 国 務 院 公 布 1988 年 1 月 3 日 国 務 院 第 一 回 改 正 承 認 1993 年 7 月 15 日 国 務 院 第 二 回 改 正 承 認 した 中 華 人 民 共 和 国 商 標 法 実 施 細 則 及 び 1995 年 4 月 23 日 の 国 務 院 による 商 標 登 録 の 証 明 書 送 付 問 題 に 関 する 回 答 は これと 同 時 に 廃 止 する

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に

要 な 指 示 をさせることができる ( 検 査 ) 第 8 条 甲 は 乙 の 業 務 にかかる 契 約 履 行 状 況 について 作 業 完 了 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする ( 発 生 した 著 作 権 等 の 帰 属 ) 第 9 条 業 務 によって 甲 が 乙 に 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 石 井 信 芳 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)の 間 に 医 療 情 報 データベースに 関 するデータマッピング 業 務 ( 千 葉 大 学 医 学 部 附 属 病 院 )( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する

More information

【労働保険事務組合事務処理規約】

【労働保険事務組合事務処理規約】 労 働 保 険 事 務 組 合 事 務 処 理 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 約 は 熊 本 商 工 会 議 所 ( 以 下 本 所 という )の 定 款 第 7 条 第 18 項 の 規 定 により 本 所 が 労 働 保 険 の 保 険 料 の 徴 収 等 に 関 する 法 律 ( 以 下 法 という ) 第 4 章 及 び 石 綿 による 健 康 被 害 の

More information

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上 オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶

More information

Page 2 of 5 (2) 個 人 情 報 の 漏 えい 改 ざん 滅 失 棄 損 その 他 の 事 故 を 防 止 すること 2 実 施 機 関 は 不 必 要 となった 個 人 情 報 については 速 やかに 廃 棄 し 又 は 消 去 しなければな ( 個 人 情 報 の 管 理 等 の

Page 2 of 5 (2) 個 人 情 報 の 漏 えい 改 ざん 滅 失 棄 損 その 他 の 事 故 を 防 止 すること 2 実 施 機 関 は 不 必 要 となった 個 人 情 報 については 速 やかに 廃 棄 し 又 は 消 去 しなければな ( 個 人 情 報 の 管 理 等 の Page 1 of 5 伊 東 市 個 人 情 報 保 護 条 例 平 成 9 年 4 月 1 日 伊 東 市 条 例 第 14 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章 個 人 情 報 の 管 理 等 ( 第 6 条 第 12 条 ) 第 3 章 自 己 情 報 の 開 示 等 ( 第 13 条 第 20 条 ) 第 4 章 救 済 手 続 及 び 救 済 機 関

More information

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は

4 乙 は 天 災 地 変 戦 争 暴 動 内 乱 法 令 の 制 定 改 廃 輸 送 機 関 の 事 故 その 他 の 不 可 抗 力 により 第 1 項 及 び 第 2 項 に 定 める 業 務 期 日 までに 第 1 条 第 3 項 の 適 合 書 を 交 付 することができない 場 合 は 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター 建 築 物 調 査 業 務 約 款 ( 趣 旨 ) 第 1 条 建 築 物 調 査 申 請 者 ( 以 下 甲 という ) 及 び 株 式 会 社 都 市 居 住 評 価 センター( 以 下 乙 という )は エネルギーの 使 用 の 合 理 化 等 に 関 する 法 律 ( 昭 和 54 年 法 律 第 49 号 以 下 法 という ) 第 76

More information

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は

第 8 条 乙 は 甲 に 対 し 仕 様 書 に 定 める 期 日 までに 所 定 の 成 果 物 を 検 収 依 頼 書 と 共 に 納 入 する 2 甲 は 前 項 に 定 める 納 入 後 10 日 以 内 に 検 査 を 行 うものとする 3 検 査 不 合 格 となった 場 合 甲 は 契 約 書 ( 案 ) 独 立 行 政 法 人 医 薬 品 医 療 機 器 総 合 機 構 契 約 担 当 役 井 上 誠 一 ( 以 下 甲 という) と ( 以 下 乙 という)とは 法 定 調 書 提 出 業 務 ( 以 下 業 務 という)について 下 記 条 項 により 請 負 契 約 を 締 結 する 記 ( 信 義 誠 実 の 原 則 ) 第 1 条 甲 および 乙 は 信 義 に 従

More information

ー ただお 課 長 を 表 示 するものとする ( 第 三 者 に 対 する 許 諾 ) 第 4 条 甲 は 第 三 者 に 対 して 本 契 約 において 乙 に 与 えた 許 諾 と 同 一 又 は 類 似 の 許 諾 を することができる この 場 合 において 乙 は 甲 に 対 して 当

ー ただお 課 長 を 表 示 するものとする ( 第 三 者 に 対 する 許 諾 ) 第 4 条 甲 は 第 三 者 に 対 して 本 契 約 において 乙 に 与 えた 許 諾 と 同 一 又 は 類 似 の 許 諾 を することができる この 場 合 において 乙 は 甲 に 対 して 当 様 式 第 4 号 ( 第 5 条 関 係 ) 忠 岡 町 イメージキャラクター 使 用 契 約 書 忠 岡 町 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という )とは 忠 岡 町 イメージキャラクター( 以 下 キャラクター という )の 使 用 について 次 のとお り 契 約 を 締 結 する (キャラクターの 使 用 許 諾 ) 第 1 条 甲 は 乙 に 対 して キャラクターを 使

More information

郵 便 約 款 の 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 及 び 審 査 結 果 ( 本 人 限 定 受 取 郵 便 のサービス 内 容 の 追 加 ) 平 成 21 年 3 月 2 日 総 務 省 1 変 更 の 認 可 申 請 の 概 要 (1) 変 更 の 趣 旨 犯 罪 による 収 益 の 移 転 防 止 に 関 する 法 律 ( 以 下 収 益 移 転 防 止 法 という ) が 平 成

More information

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補

の 購 入 費 又 は 賃 借 料 (2) 専 用 ポール 等 機 器 の 設 置 工 事 費 (3) ケーブル 設 置 工 事 費 (4) 防 犯 カメラの 設 置 を 示 す 看 板 等 の 設 置 費 (5) その 他 設 置 に 必 要 な 経 費 ( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 美 作 市 防 犯 カメラ 設 置 支 援 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 地 域 の 防 犯 活 動 を 推 進 し 安 全 安 心 のまちづくりの 実 現 を 図 るため 犯 罪 等 の 防 止 を 目 的 に 防 犯 カメラの 設 置 を 行 う 住 民 団 体 に 対 し 予 算 の 範 囲 内 において その 設 置 に 要 する 経 費

More information

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の

4 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 若 しくはその 委 任 を 受 けた 者 又 は 監 査 委 員 の 監 査 に 応 じなければ ならない ( 状 況 報 告 ) 第 7 条 承 認 コミュニティ 組 織 は 市 長 が 必 要 と 認 めるときは 交 付 金 事 業 の 遂 行 の 地 域 づくり 一 括 交 付 金 の 交 付 に 関 する 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 川 西 市 地 域 分 権 の 推 進 に 関 する 条 例 ( 平 成 26 年 川 西 市 条 例 第 10 号 以 下 条 例 という ) 第 14 条 の 規 定 に 基 づく 地 域 づくり 一 括 交 付 金 ( 以 下 交 付 金 という )の 交 付 に 関 し 必 要

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知

失 によって 告 知 事 項 について 事 実 を 告 げずまたは 不 実 のことを 告 げたときは 共 済 契 約 者 に 対 する 書 面 による 通 知 をもって 共 済 契 約 を 解 除 することができます た だし 当 組 合 がその 事 実 を 知 りまたは 過 失 によってこれを 知 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 約 款 ( 責 任 の 範 囲 ) 第 1 条 当 組 合 は 自 動 車 損 害 賠 償 責 任 共 済 証 明 書 ( 以 下 証 明 書 といいます ) 記 載 の 自 動 車 ( 以 下 被 共 済 自 動 車 といいます )の 日 本 国 内 ( 日 本 国 外 における 日 本 船 舶 内 を 含 みます )における 運 行 によって 他 人

More information

3-1_CSAJ_投資契約書_シードラウンド)

3-1_CSAJ_投資契約書_シードラウンド) 投 資 契 約 書 目 次 第 1 章 本 契 約 の 目 的 払 込 手 続 等... - 1 - 第 1 条 ( 本 契 約 の 目 的 )... - 1 - 第 2 条 ( 本 株 式 の 発 行 及 び 取 得 )... - 1 - 第 3 条 ( 払 込 手 続 き)... - 1 - 第 4 条 ( 前 提 条 件 )... - 1 - 第 2 章 発 行 会 社 及 び 経 営 株 主

More information

競 争 参 加 資 格 審 査 等 事 務 取 扱 要 領 ( 抜 粋 ) ( 有 資 格 者 としない 者 ) 第 6 条 契 約 事 務 責 任 者 は 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 及 び 暴 力 団 等 の 反 社 会 的 勢

競 争 参 加 資 格 審 査 等 事 務 取 扱 要 領 ( 抜 粋 ) ( 有 資 格 者 としない 者 ) 第 6 条 契 約 事 務 責 任 者 は 契 約 を 締 結 する 能 力 を 有 しない 者 破 産 者 で 復 権 を 得 ない 者 及 び 暴 力 団 等 の 反 社 会 的 勢 企 画 競 争 に 係 る 募 集 公 告 平 成 25 年 12 月 16 日 独 立 行 政 法 人 農 畜 産 業 振 興 機 構 契 約 事 務 責 任 者 理 事 馬 場 一 洋 平 成 25 年 度 消 費 税 確 定 申 告 に 係 る 事 前 準 備 ( 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 等 ) 及 び 確 定 申 告 書 作 成 等 委 託 業 務 に 係 る 企 画 競 争

More information

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第

2. 前 項 の 規 定 にかかわらず 証 券 会 社 等 又 は 機 構 を 通 じた 届 出 の 対 象 となっていない 事 項 については 当 会 社 の 定 める 書 式 により 株 主 名 簿 管 理 人 宛 に 届 け 出 るものとす る ( 法 人 株 主 等 の 代 表 者 ) 第 日 本 ユニシス 株 式 会 社 株 式 取 扱 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 当 会 社 における 株 主 権 行 使 手 続 きその 他 株 式 に 関 する 取 扱 い 及 びその 手 数 料 につい ては 株 式 会 社 証 券 保 管 振 替 機 構 ( 以 下 機 構 という) 又 は 株 主 が 振 替 口 座 を 開 設 している 証 券 会 社 銀 行 又

More information

○商標法施行規則

○商標法施行規則 商 標 法 施 行 規 則 ( 昭 和 三 十 五 年 三 月 八 日 通 商 産 業 省 令 第 十 三 号 ) 最 終 改 正 : 平 成 二 十 八 年 三 月 二 十 五 日 経 済 産 業 省 令 第 三 十 六 号 ( 申 請 書 ) 第 一 条 商 標 法 ( 昭 和 三 十 四 年 法 律 第 百 二 十 七 号 ) 第 四 条 第 一 項 第 十 七 号 の 規 定 による 産 地

More information

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱

一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推

More information

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc

Microsoft Word - 070219役員選挙規程.doc 役 員 選 挙 規 程 昭 和 55 年 10 月 21 日 制 定 昭 和 57 年 11 月 16 日 改 正 昭 和 61 年 5 月 27 日 改 正 昭 和 62 年 2 月 23 日 改 正 昭 和 63 年 3 月 7 日 改 正 平 成 2 年 5 月 14 日 改 正 平 成 6 年 5 月 24 日 改 正 平 成 8 年 2 月 27 日 改 正 平 成 11 年 2 月 23

More information

定款

定款 地 方 公 務 員 共 済 組 合 連 合 会 定 款 ( 昭 和 59 年 4 月 1 日 ) 変 更 昭 和 59 年 12 月 1 日 平 成 11 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 31 日 昭 和 60 年 3 月 31 日 平 成 12 年 5 月 12 日 平 成 21 年 8 月 7 日 昭 和 61 年 4 月 1 日 平 成 13 年 5 月 8 日 平 成 24 年

More information

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx

Microsoft Word - 全国エリアマネジメントネットワーク規約.docx 全 国 エリアマネジメントネットワーク 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 会 は 全 国 エリアマネジメントネットワーク( 以 下 本 会 という )と 称 する ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 全 国 のエリアマネジメント 組 織 による 連 携 協 議 の 場 を 提 供 し エリアマネジメン トに 係 る 政 策 提 案 情 報 共 有 及 び 普 及 啓

More information

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし

(1) この 貯 金 は 預 入 の 日 から 起 算 して10 年 が 経 過 した 日 に 払 戻 金 の 全 部 を 同 一 のこ の 貯 金 に 継 続 して 預 入 する 取 扱 いをします (2) 継 続 預 入 後 の 利 率 は 継 続 日 における 当 行 所 定 の 利 率 とし 財 産 形 成 定 額 貯 金 規 定 1 財 産 形 成 定 額 貯 金 財 産 形 成 定 額 貯 金 ( 以 下 この 貯 金 といいます )は 勤 労 者 財 産 形 成 促 進 法 ( 以 下 財 形 法 といいます )に 規 定 する 勤 労 者 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 ( 以 下 財 産 形 成 貯 蓄 契 約 といいます )に 基 づき 預 入 される 定 額 貯 金 です

More information

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低

( 補 助 金 の 額 ) 第 6 条 補 助 金 の 額 は 第 5 条 第 2 項 の 規 定 による 無 線 LAN 機 器 の 設 置 箇 所 数 に 1 万 5 千 円 を 掛 けた 金 額 と 第 5 条 第 3 項 に 規 定 する 補 助 対 象 経 費 の2 分 の1のいずれか 低 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 27 公 東 観 総 観 第 13 号 平 成 27 年 5 月 15 日 ( 通 則 ) 第 1 条 公 益 財 団 法 人 東 京 観 光 財 団 ( 以 下 財 団 という )が 実 施 する 宿 泊 施 設 無 線 LAN 設 置 支 援 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 について この 要

More information

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の

第 4 条 (1) 使 用 者 は 2 年 を 超 えない 範 囲 内 で( 期 間 制 勤 労 契 約 の 反 復 更 新 等 の 場 合 は その 継 続 勤 労 した 総 期 間 が2 年 を 超 えない 範 囲 内 で) 期 間 制 勤 労 者 を 使 用 することができる ただ し 次 の 期 間 制 及 び 短 時 間 勤 労 者 保 護 等 に 関 する 法 律 ( 制 定 2006.12.21) ( 法 律 第 12469 号 2014.3.18, 一 部 改 正 ) 翻 訳 : 新 谷 眞 人 日 本 大 学 法 学 部 教 授 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 法 律 は 期 間 制 勤 労 者 及 び 短 時 間 勤 労 者 に 対 する 不 合 理 な

More information

国 税 通 則 法 の 見 直 しについて(23 年 度 改 正 ) 税 務 調 査 手 続 の 明 確 化 更 正 の 請 求 期 間 の 延 長 処 分 の 理 由 附 記 等 国 税 通 則 法 の 大 幅 な 見 直 しを 実 施 主 な 改 正 事 項 1. 税 務 調 査 手 続 ( 平

国 税 通 則 法 の 見 直 しについて(23 年 度 改 正 ) 税 務 調 査 手 続 の 明 確 化 更 正 の 請 求 期 間 の 延 長 処 分 の 理 由 附 記 等 国 税 通 則 法 の 大 幅 な 見 直 しを 実 施 主 な 改 正 事 項 1. 税 務 調 査 手 続 ( 平 平 成 23 年 度 改 正 関 係 参 考 資 料 ( 国 税 通 則 法 関 係 ) 国 税 通 則 法 の 見 直 しについて(23 年 度 改 正 ) 税 務 調 査 手 続 の 明 確 化 更 正 の 請 求 期 間 の 延 長 処 分 の 理 由 附 記 等 国 税 通 則 法 の 大 幅 な 見 直 しを 実 施 主 な 改 正 事 項 1. 税 務 調 査 手 続 ( 平 成 25

More information

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5>

< F2D E633368D86816A89EF8C768E9696B18EE688B5> 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 会 計 事 務 取 扱 規 則 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 規 則 第 36 号 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 17 年 2 月 23 日 一 部 改 正 平 成 18 年 2 月 28 日 一 部 改 正 平 成 19 年 3 月 30 日 一 部 改 正 平 成

More information

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案)

高松市緊急輸送道路沿道建築物耐震改修等事業補助金交付要綱(案) 高 松 市 民 間 建 築 物 耐 震 改 修 等 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 耐 震 改 修 等 事 業 を 実 施 す る 要 緊 急 安 全 確 認 大 規 模 建 築 物 又 は 要 安 全 確 認 計 画 記 載 建 築 物 の 所 有 者 ( 以 下 所 有 者 という )に 対 し 予 算 の 範 囲 内 に お い て 高 松 市

More information

栃木県アンテナショップ基本計画策定及び設計業務委託に係る標準?プロポーザル実施要領

栃木県アンテナショップ基本計画策定及び設計業務委託に係る標準?プロポーザル実施要領 スカイベリー 高 級 ブランドイメージ 定 着 プロモーション 業 務 委 託 に 係 る 公 募 型 プロポーザル 実 施 要 領 本 要 領 は スカイベリー 高 級 ブランドイメージ 定 着 プロモーション 業 務 を 委 託 する 事 業 者 を 選 定 するに 当 たり 公 募 型 プロポーザルの 実 施 方 法 等 必 要 な 事 項 を 定 めるものである 1 業 務 の 概 要 (1)

More information

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ

第 5 条 ( 有 効 期 間 ) 1. 本 サービスの 有 効 期 間 は 当 社 が 指 定 した 日 をもって 開 始 とし 当 該 サービス 対 象 物 件 に 入 居 する 契 約 が 終 了 した 日 をもって 終 了 とします 2. 既 に 入 居 している 住 戸 が 新 たにサービ コンシェルジュサービス 会 員 規 約 第 1 章 総 則 第 1 条 ( 適 用 関 係 ) 1.この 会 員 規 約 は 株 式 会 社 三 ラージ( 以 下 当 社 といいます )が 株 式 会 社 アクトコ ールを 通 じて 運 営 するコンシェルジュサービス( 以 下 本 サービス といいます )の 提 供 及 びその 利 用 に 関 して 適 用 されます( 以 下 会 員 規 約 といいます

More information

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施

More information

Taro-事務処理要綱250820

Taro-事務処理要綱250820 大 分 県 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 事 務 処 理 要 綱 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 知 事 は 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 の 貸 付 事 務 を 円 滑 に 処 理 するため 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 ( 昭 和 54 年 法 律 第 25 号 ) 沿 岸 漁 業 改 善 資 金 助 成 法 施 行 令 ( 昭 和 54 年 政 令 第 124

More information

Taro-契約条項(全部)

Taro-契約条項(全部) 糧 食 品 売 買 契 約 条 項 ( 総 則 ) 第 1 条 甲 及 び 乙 は 契 約 書 記 載 の 糧 食 品 売 買 契 約 に 関 し 契 約 書 及 び こ の 契 約 条 項 に 基 づ き 乙 は 甲 の 示 し た 規 格 仕 様 又 は 見 本 品 同 等 の 糧 食 品 ( 以 下 契 約 物 品 と い う ) を 納 入 期 限 ( 以 下 納 期 と い う ) ま で

More information

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を

(5) 事 業 者 等 自 転 車 及 び 自 動 車 の 製 造 輸 入 販 売 又 は 修 理 を 業 として 行 っている 者 及 びそ れらの 者 の 団 体 並 びにその 他 の 事 業 者 をいう (6) 所 有 者 等 自 動 車 の 所 有 権 占 有 権 若 しくは 使 用 権 を 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 平 成 18 年 1 月 1 日 条 例 第 26 号 改 正 平 成 22 年 9 月 30 日 条 例 第 23 号 平 成 23 年 9 月 29 日 条 例 第 40 号 深 谷 市 放 置 自 転 車 自 動 車 の 発 生 防 止 及 び 処 理 に 関 する 条 例 目 次 第 1 章

More information

6. 概 要 コメント 本 法 は 社 会 保 険 関 係 を 規 範 化 し 公 民 の 社 会 保 険 への 参 加 社 会 保 険 待 遇 を 享 受 す る 権 益 を 保 護 し 公 民 に 国 家 発 展 の 成 果 を 共 同 で 享 受 させ 社 会 の 調 和 と 安 定 を 促

6. 概 要 コメント 本 法 は 社 会 保 険 関 係 を 規 範 化 し 公 民 の 社 会 保 険 への 参 加 社 会 保 険 待 遇 を 享 受 す る 権 益 を 保 護 し 公 民 に 国 家 発 展 の 成 果 を 共 同 で 享 受 させ 社 会 の 調 和 と 安 定 を 促 20101129-1 中 国 法 令 調 査 報 告 書 社 会 保 険 法 報 告 日 :2010 年 11 月 29 日 管 理 番 号 :20101129-1 今 回 のご 報 告 のポイント 本 法 は 社 会 保 険 制 度 ( 養 老 保 険 医 療 保 険 労 災 保 険 失 業 保 険 生 育 保 険 )に ついて 定 めるものである これまで 外 国 籍 従 業 員 については 社

More information

(4) 会 員 が 加 盟 店 で miyoca サービスを 利 用 して 商 品 等 の 購 入 または 提 供 を 受 ける 場 合 に 利 用 できるカードの 枚 数 は 加 盟 店 により 異 なり (5) 会 員 は miyoca サービスを 利 用 した 場 合 は 交 付 するレシート

(4) 会 員 が 加 盟 店 で miyoca サービスを 利 用 して 商 品 等 の 購 入 または 提 供 を 受 ける 場 合 に 利 用 できるカードの 枚 数 は 加 盟 店 により 異 なり (5) 会 員 は miyoca サービスを 利 用 した 場 合 は 交 付 するレシート miyoca 利 用 規 約 (クラブカード 一 体 型 ) 第 1 条 ( 目 的 ) 本 規 約 は イズミヤ 株 式 会 社 が 発 行 する イズミヤクラブカード ( 以 下 クラブカード といい)の 会 員 に 対 す る 付 帯 サービスとして 提 供 される イズミヤカード 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 といい)が 発 行 する 電 子 マネーである miyoca を 利 用 することができるサービス(

More information

はファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し 又 は 訪 問 する 方 法 により 当 該 債 務 を 弁 済 す ることを 要 求 し これに 対 し 債 務 者 等 から 直 接 要 求 しないよう 求 められたにもかか わらず 更 にこれらの 方 法 で 当 該 債 務 を 弁 済 するこ

はファクシミリ 装 置 を 用 いて 送 信 し 又 は 訪 問 する 方 法 により 当 該 債 務 を 弁 済 す ることを 要 求 し これに 対 し 債 務 者 等 から 直 接 要 求 しないよう 求 められたにもかか わらず 更 にこれらの 方 法 で 当 該 債 務 を 弁 済 するこ 求 償 権 の 管 理 回 収 に 関 する 事 例 研 究 (その2) - 平 成 23 年 度 求 償 権 管 理 回 収 等 事 務 研 修 会 から- 農 業 第 二 部 前 号 に 引 き 続 き 昨 年 9 月 に 開 催 された 求 償 権 管 理 回 収 等 事 務 研 修 会 で 求 償 権 の 管 理 回 収 事 例 研 究 として 掲 げられたテーマから4つの 事 例 について

More information

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領

新居浜市印鑑登録及び証明書発行保護事務取扱要領 四 国 中 央 市 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 23 年 9 月 26 日 告 示 第 182 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 る た め 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平

More information

27-045人事規程270401

27-045人事規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 人 事 規 程 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 17 規 程 第 21 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 45 号 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規

More information

国 家 税 務 総 局 による 輸 出 貨 物 還 付 ( 免 ) 税 に 関 する 若 干 問 題 の 通 知 国 税 発 [2006]102 号 2006 年 7 月 12 日 国 家 税 務 総 局 各 省 自 治 区 直 轄 市 及 び 計 画 単 列 市 国 家 税 務 局 : 一 部 の

国 家 税 務 総 局 による 輸 出 貨 物 還 付 ( 免 ) 税 に 関 する 若 干 問 題 の 通 知 国 税 発 [2006]102 号 2006 年 7 月 12 日 国 家 税 務 総 局 各 省 自 治 区 直 轄 市 及 び 計 画 単 列 市 国 家 税 務 局 : 一 部 の 輸 出 貨 物 還 付 ( 免 ) 税 に 関 する 若 干 問 題 の 通 知 2006 年 7 月 12 日 日 本 貿 易 振 興 機 構 (ジェトロ) 上 海 センター 編 本 資 料 は 仮 訳 の 部 分 を 含 みます ジェトロでは 情 報 データ 解 釈 等 をできる 限 り 正 確 に 記 するよう 努 力 しておりま すが 本 資 料 で 提 供 した 情 報 等 の 正 確 性

More information

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc

Microsoft Word - 101 第1章 定款.doc 第 1 章 定 款 規 約 山 梨 県 土 地 改 良 事 業 団 体 連 合 会 定 款 昭 和 33 年 8 月 1 日 制 定 昭 和 33 年 10 月 9 日 認 可 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 会 は 土 地 改 良 事 業 を 行 う 者 ( 国 県 及 び 土 地 改 良 法 第 95 条 第 1 項 の 規 定 により 土 地 改 良 事 業 を 行 う

More information

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに

2. 会 計 規 程 の 業 務 (1) 規 程 と 実 際 の 業 務 の 調 査 規 程 や 運 用 方 針 に 規 定 されている 業 務 ( 帳 票 )が 実 際 に 行 われているか( 作 成 されている か)どうかについて 調 べてみた 以 下 の 表 は 規 程 の 条 項 とそこに 第 7 章 会 計 規 程 1. 会 計 規 程 の 概 要 (1) 規 程 及 び 目 的 平 成 18 年 度 に 病 院 事 業 管 理 者 を 設 置 して 札 幌 市 病 院 局 会 計 規 程 ( 平 成 18 年 札 幌 市 病 院 局 規 程 第 37 号 以 下 この 章 で 規 程 という )を 定 め これに 則 って 会 計 処 理 が 行 わ れていなお 規 程 の 具 体

More information

( 会 員 の 資 格 喪 失 ) 第 8 条 会 員 が 次 のいずれか に 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する (1) 退 会 したとき (2) 成 年 被 後 見 人 又 は 被 保 佐 人 となったとき (3) 死 亡 し 若 しくは 失 踪 宣 告 を 受 け 又

( 会 員 の 資 格 喪 失 ) 第 8 条 会 員 が 次 のいずれか に 該 当 する 場 合 には その 資 格 を 喪 失 する (1) 退 会 したとき (2) 成 年 被 後 見 人 又 は 被 保 佐 人 となったとき (3) 死 亡 し 若 しくは 失 踪 宣 告 を 受 け 又 一 般 社 団 法 人 青 森 県 計 量 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 協 会 は 一 般 社 団 法 人 青 森 県 計 量 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 青 森 県 青 森 市 に 置 く ( 目 的 ) 第 3 条 本 協 会 は 県 民 の 正 しい 計 量 思 想 の 啓 発 及 び

More information

必 要 なものとして 政 令 で 定 める 原 材 料 等 の 種 類 及 びその 使 用 に 係 る 副 産 物 の 種 類 ごとに 政 令 で 定 める 業 種 をいう 8 この 法 律 において 特 定 再 利 用 業 種 とは 再 生 資 源 又 は 再 生 部 品 を 利 用 することが

必 要 なものとして 政 令 で 定 める 原 材 料 等 の 種 類 及 びその 使 用 に 係 る 副 産 物 の 種 類 ごとに 政 令 で 定 める 業 種 をいう 8 この 法 律 において 特 定 再 利 用 業 種 とは 再 生 資 源 又 は 再 生 部 品 を 利 用 することが 資 源 の 有 効 な 利 用 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 三 年 四 月 二 十 六 日 法 律 第 四 十 八 号 ) 第 一 章 総 則 ( 目 的 ) 第 一 条 この 法 律 は 主 要 な 資 源 の 大 部 分 を 輸 入 に 依 存 している 我 が 国 にお いて 近 年 の 国 民 経 済 の 発 展 に 伴 い 資 源 が 大 量 に 使 用 されていることにより

More information

Taro-2220(修正).jtd

Taro-2220(修正).jtd 株 式 会 社 ( 募 集 株 式 の 発 行 ) 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 商 号 商 事 株 式 会 社 1. 本 店 県 市 町 丁 目 番 号 1. 登 記 の 事 由 募 集 株 式 発 行 ( 情 報 番 号 2220 全 25 頁 ) 1. 登 記 すべき 事 項 変 更 ( 注 ) 変 更 の 年 月 日 は, 払 込 期 日 又 は 払 込 期 間 の 末

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208E52979C8CA78E598BC68F5790CF91A390698F9590AC8BE08CF0957497768D6A2E646F6378> 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 交 付 要 綱 ( 通 則 ) 第 1 条 山 梨 県 産 業 集 積 促 進 助 成 金 ( 以 下 助 成 金 という )の 交 付 については 山 梨 県 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 昭 和 36 年 山 梨 県 規 則 第 25 号 以 下 規 則 という )に 定 め るところによるほか この 要 綱 に 定 めるところによる ( 目

More information

とする ( 減 免 額 の 納 付 ) 第 6 条 市 長 は 減 免 を 受 け た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 な 方 法 に よ り 減 免 の 決 定 を 受 け た こ と を 知 っ た と き 前 の 申 告 が あ っ た と き 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 によ

とする ( 減 免 額 の 納 付 ) 第 6 条 市 長 は 減 免 を 受 け た 者 が 偽 り そ の 他 不 正 な 方 法 に よ り 減 免 の 決 定 を 受 け た こ と を 知 っ た と き 前 の 申 告 が あ っ た と き 又 は 同 条 第 2 項 の 規 定 によ 羽 曳 野 市 固 定 資 産 税 減 免 事 務 取 扱 要 綱 制 定 平 成 2 8 年 3 月 2 5 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 こ の 要 綱 は 羽 曳 野 市 税 条 例 ( 昭 和 57 年 羽 曳 野 市 条 例 第 28 号 以 下 条 例 という ) 第 75 条 に 規 定 す る 固 定 資 産 税 の 減 免 ( 以 下 減 免 と い う )の 取 扱 い に つ

More information

目     次

目     次 制 裁 規 程 第 1 章 総 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 定 款 第 57 条 に 基 づき 会 員 及 び 会 員 を 所 属 商 品 先 物 取 引 業 者 とする 商 品 先 物 取 引 仲 介 業 者 ( 以 下 会 員 等 という )の 商 品 先 物 取 引 業 務 ( 定 款 第 3 条 第 1 項 第 5 号 に 定 める 業 務 をいう 以 下 この 規 程 において

More information

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに

More information

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同 半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和

More information

PMK220プライバシーマーク付与適格性審査の実施基準

PMK220プライバシーマーク付与適格性審査の実施基準 プライバシーマーク 付 与 適 格 性 審 査 の 実 施 基 準 一 般 財 団 法 人 日 本 情 報 経 済 社 会 推 進 協 会 プライバシーマーク 推 進 センター 改 廃 履 歴 版 制 定 改 定 日 改 定 箇 所 理 由 施 行 日 1.0 平 成 22 年 10 月 15 日 プライバシーマーク 制 度 設 置 及 び 運 営 要 平 成 23 年 3 月 1 日 領 の 全

More information

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 (

第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 ( 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 定 款 第 1 章 総 則 認 可 平 成 25 年 12 月 24 日 施 行 平 成 26 年 1 月 6 日 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 ( 以 下 協 会 という ) と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区

More information

弁護士報酬規定(抜粋)

弁護士報酬規定(抜粋) はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手

More information

第1章 総則

第1章 総則 第 8 節 市 街 化 調 整 区 域 内 の 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1 法 第 43 条 に 基 づく 建 築 許 可 の 手 続 き 8-1-1 建 築 許 可 等 の 手 続 きフロー 市 街 化 調 整 区 域 における 建 築 許 可 に 関 する 標 準 的 な 手 続 きについては 次 のフローのと おりとなります 建 築 主 地 目 が 農 地 の 場 合 建 築 許

More information

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63>

<4D F736F F D F936F985E8C9A927A95A892B28DB88B408AD68BC696B18B4B92F E646F63> 株 式 会 社 確 認 サービス 登 録 建 築 物 調 査 機 関 業 務 規 程 目 次 第 1 章 総 則 第 1 条 趣 旨 第 2 条 適 用 範 囲 第 3 条 基 本 方 針 第 2 章 建 築 物 調 査 の 業 務 を 実 施 する 時 間 及 び 休 日 に 関 する 事 項 第 4 条 建 築 物 調 査 の 業 務 を 行 う 時 間 及 び 休 日 第 3 章 事 業 所

More information

択一式総合①

択一式総合① MEMO - 1 - ガイダンス 第 1 問 発 起 設 立 アレンジ 度 会 社 法 1 素 材 とした 過 去 問 平 成 21 年 第 27 問 A,B 及 びCが 発 起 設 立 の 方 法 によってD 株 式 会 社 ( 以 下 D 社 という )の 設 立 を 企 図 している 場 合 に 関 する 次 のアからオまでの 記 述 のうち, 誤 っているものの 組 合 せは, 後 記 1

More information

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領

Taro-○離島特産品等マーケティング支援事業に係る企画提案募集要領 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 に 係 る 企 画 提 案 書 募 集 要 領 1 委 託 事 業 名 離 島 特 産 品 等 マーケティング 支 援 事 業 業 務 委 託 2 目 的 離 島 地 域 の 産 業 の 振 興 を 図 るため これまで 開 発 された 離 島 の 特 産 品 等 を 対 象 と して コーディネーター( 受 託 事 業 者 ) 及 び 外 部

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20342E92868D9181408371836788E293608E718E918CB982CC8AC7979D82C98AD682B782E98C6F89DF915B92752E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20342E92868D9181408371836788E293608E718E918CB982CC8AC7979D82C98AD682B782E98C6F89DF915B92752E646F6378> ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 中 華 人 民 共 和 国 国 務 院 の 承 認 のもとに 国 務 院 弁 公 庁 ( 事 務 局 )が1998 年 6 月 10 日 に 施 行 科 学 技 術 部 および 衛 生 部 中 華 人 民 共 和 国 第 1 章 総 則 第 1 条 ヒト 遺 伝 子 資 源 の 管 理 に 関 する 経 過 措 置 ( 以 後 経

More information

平成24年度開設予定大学院等一覧(判定を「不可」とするもの)

平成24年度開設予定大学院等一覧(判定を「不可」とするもの) 平 成 24 年 度 開 設 予 定 大 学 院 等 一 覧 ( 判 定 を 不 可 とするもの) 1 研 究 科 を 設 置 するもの 1 校 平 成 23 年 12 月 区 分 大 学 院 名 研 究 科 名 専 攻 名 入 学 定 員 位 置 設 置 者 理 由 備 考 人 私 立 東 京 福 祉 大 学 大 学 院 経 営 学 研 究 科 群 馬 県 伊 勢 崎 市 学 校 法 人 ( 別

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 事 業 承 継 と 民 法 < 遺 留 分 > 相 続 までに 自 社 株 の 価 値 が 上 昇 すると 想 定 外 の 遺 留 分 の 主 張 を 受 けないか 心 配 だ 後 継 者 に 自 社 株 を 集 中 させたいが 相 続 紛 争 が 心 配 だ 民 法 の 遺 留 分 の 事 前 放 棄 は 利 用 しにくい 相 続 紛 争 や 自 社 株 式 の 分 散 を 防 止 でき 後 継

More information

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議

3. 選 任 固 定 資 産 評 価 員 は 固 定 資 産 の 評 価 に 関 する 知 識 及 び 経 験 を 有 する 者 のうちから 市 町 村 長 が 当 該 市 町 村 の 議 会 の 同 意 を 得 て 選 任 する 二 以 上 の 市 町 村 の 長 は 当 該 市 町 村 の 議 第 6 回 税 理 士 試 験 固 定 資 産 税 はじめに 第 一 問 については 個 別 理 論 題 の 出 題 であった 1については 固 定 資 産 評 価 員 及 び 固 定 資 産 評 価 補 助 員 に 関 する 出 題 であったが 個 別 理 論 での 出 題 であり 判 断 に 迷 う 点 もなく 高 得 点 を 取 ることが 可 能 な 問 題 であった については 区 分 所

More information

む ) と 当 該 外 務 員 につき とあるのは 当 該 役 員 又 は 使 用 人 につき と 読 み 替 えるものとする ( 不 都 合 行 為 者 及 び 外 務 員 の 職 務 禁 止 措 置 者 の 外 務 員 の 職 務 の 禁 止 ) 第 4 条 の3 会 員 等 は 指 導 等 規

む ) と 当 該 外 務 員 につき とあるのは 当 該 役 員 又 は 使 用 人 につき と 読 み 替 えるものとする ( 不 都 合 行 為 者 及 び 外 務 員 の 職 務 禁 止 措 置 者 の 外 務 員 の 職 務 の 禁 止 ) 第 4 条 の3 会 員 等 は 指 導 等 規 会 員 等 の 外 務 員 の 登 録 等 に 関 する 規 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 は 商 品 先 物 取 引 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 239 号 以 下 法 という ) 第 206 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 主 務 大 臣 から 委 任 を 受 けた 外 務 員 の 登 録 事 務 に 関 し 外 務 員 の 登 録 申 請 手 続 き 登 録 の 拒

More information

いう )は 警 告 をしたときは 速 やかに その 内 容 及 び 日 時 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申 出 をした 者 に 通 知 しなければならないこととされ また 警 告 をし なかったときは 速 やかに その 旨 及 び 理 由 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申

いう )は 警 告 をしたときは 速 やかに その 内 容 及 び 日 時 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申 出 をした 者 に 通 知 しなければならないこととされ また 警 告 をし なかったときは 速 やかに その 旨 及 び 理 由 を 当 該 警 告 を 求 める 旨 の 申 ストーカー 行 為 等 の 規 制 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 の 施 行 について ( 平 成 25 年 7 月 16 日 付 け 通 達 香 生 企 第 311 号 ) ストーカー 行 為 等 の 規 制 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 73 号 以 下 改 正 法 という( 別 添 官 報 参

More information

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾

別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾 付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )

More information

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間

More information

学校法人日本医科大学利益相反マネジメント規程

学校法人日本医科大学利益相反マネジメント規程 学 校 法 人 日 本 医 科 大 学 利 益 相 反 マネジメント 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 学 校 法 人 日 本 医 科 大 学 ( 以 下 本 法 人 という )が 本 法 人 利 益 相 反 マネジメントポリシー( 平 成 18 年 12 月 1 日 制 定 )の 精 神 に 則 り 教 職 員 等 の 産 学 官 連 携 活 動 に 伴 い

More information

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の 3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止

More information

パソコン賃貸借契約

パソコン賃貸借契約 委 託 契 約 書 ( 案 ) 公 立 大 学 法 人 福 井 県 立 大 学 ( 以 下 甲 という )と ( 以 下 乙 という ) とは 福 井 県 立 大 学 の 情 報 ネットワーク 管 理 補 助 業 務 に 関 し 次 の 各 条 項 により 委 託 契 約 を 締 結 し 信 義 に 従 って 誠 実 にこれを 履 行 するものとする ( 総 則 ) 第 1 条 甲 は 情 報 ネットワーク

More information

PMK510プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準

PMK510プライバシーマーク制度における欠格事項及び判断基準 プライバシーマーク 制 度 における 欠 格 事 項 及 び 判 断 基 準 一 般 財 団 法 人 日 本 情 報 経 済 社 会 推 進 協 会 プライバシーマーク 推 進 センター 改 廃 履 歴 版 制 定 改 定 日 改 定 箇 所 理 由 施 行 日 1.0 平 成 22 年 10 月 15 日 プライバシーマーク 制 度 設 置 及 び 運 営 要 平 成 23 年 3 月 1 日 領

More information

定款  変更

定款  変更 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 宮 崎 県 農 業 振 興 公 社 ( 以 下 公 社 という )と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 公

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208F7493FA95948E738A4A94AD8E968BC682CC8EE891B18B7982D18AEE8F8082C98AD682B782E98FF097E182C98AD682B782E98F9590AC8BE093998CF0957497768D6A7665725B315D2E3781698B4E88C49770816A> 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 に 関 する 助 成 金 等 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 春 日 部 市 開 発 事 業 の 手 続 及 び 基 準 に 関 する 条 例 ( 平 成 24 年 条 例 第 37 号 以 下 条 例 という ) 第 43 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 助 成 金 を 交 付

More information

独立行政法人国立病院機構

独立行政法人国立病院機構 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 仙 台 医 療 センターにおける 医 薬 品 等 の 使 用 成 績 調 査 特 定 使 用 成 績 調 査 及 び 副 作 用 感 染 症 報 告 その 他 の 受 託 研 究 の 実 施 に 関 する 標 準 業 務 手 順 書 平 成 27 年 8 月 3 日 第 8 版 第 1 章 総 則 1. 目 的 と 適 用 範 囲 この 標 準 業 務

More information

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ

大阪府電子調達システムの開発業務 (第一期)に係る仕様書案に対する意見招請のお知らせ 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 公 告 第 83 号 平 成 28 年 度 における 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 に 対 するストレスチェック 制 度 実 施 等 に 関 する 業 務 の 委 託 に 係 る 単 価 契 約 ( 単 価 の 設 定 を 契 約 の 主 目 的 とし 一 定 の 期 間 内 において 供 給

More information

<5461726F2D8740919D93878376838D837C815B8355838B8EC08E7B97768D80>

<5461726F2D8740919D93878376838D837C815B8355838B8EC08E7B97768D80> 飛 騨 市 立 増 島 保 育 園 調 理 室 改 修 設 計 施 工 プロポーザル( 公 募 型 ) 実 施 要 項 平 成 23 年 8 月 飛 騨 市 -1- 1 目 的 飛 騨 市 立 増 島 保 育 園 は 平 成 24 年 度 より 指 定 管 理 者 制 度 を 導 入 する 予 定 です 給 食 については 現 在 3 歳 未 満 児 ( 以 下 未 満 児 という )を 含 め 外

More information

平 成 28 年 度 平 成 29 年 度 の 作 成 下 落 修 正 の 検 証 報 告 書 の 作 成 審 査 申 出 困 難 事 例 等 の 対 応 等 新 設 街 路 の 設 定 価 格 形 成 要 因 の 調 査 Ⅰ Ⅱ 用 途 地 区 状 況 類 似 地 域 区 分 の 検 討 主 要

平 成 28 年 度 平 成 29 年 度 の 作 成 下 落 修 正 の 検 証 報 告 書 の 作 成 審 査 申 出 困 難 事 例 等 の 対 応 等 新 設 街 路 の 設 定 価 格 形 成 要 因 の 調 査 Ⅰ Ⅱ 用 途 地 区 状 況 類 似 地 域 区 分 の 検 討 主 要 秋 田 市 固 定 資 産 土 地 評 価 業 務 仕 様 書 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 本 仕 様 書 は 秋 田 市 ( 以 下 甲 という )が 受 託 者 ( 以 下 乙 という ) に 対 し 秋 田 市 固 定 資 産 土 地 評 価 業 務 を 委 託 するために 定 めたものである ( 目 的 ) 第 2 条 甲 が 委 託 する 秋 田 市 固 定 資 産 土

More information

一般競争入札について

一般競争入札について ( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります

More information

ずれかに 属 しなければならないものとする 但 し パートは 同 一 種 類 の 楽 器 に 1 パート 以 上 形 成 できないものとし 運 営 委 員 会 の 承 認 を 経 たものであ ることを 要 する ( 団 員 の 義 務 ) 第 8 条 団 員 は 次 の 義 務 を 負 う (1)こ

ずれかに 属 しなければならないものとする 但 し パートは 同 一 種 類 の 楽 器 に 1 パート 以 上 形 成 できないものとし 運 営 委 員 会 の 承 認 を 経 たものであ ることを 要 する ( 団 員 の 義 務 ) 第 8 条 団 員 は 次 の 義 務 を 負 う (1)こ 東 村 山 交 響 楽 団 規 約 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 団 は 東 村 山 交 響 楽 団 と 称 する ( 所 在 地 ) 第 2 条 本 団 の 所 在 地 を 次 のとおりとする 東 京 都 東 村 山 市 秋 津 町 4 丁 目 41 番 地 4 ( 目 的 ) 第 3 条 本 団 は 音 楽 愛 好 家 による 演 奏 活 動 を 行 うこと 並 びにその

More information

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477> 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の

More information

<4D F736F F D20837D A815B92CA8BCE8AC7979D8B4B92F E1816A312E646F63>

<4D F736F F D20837D A815B92CA8BCE8AC7979D8B4B92F E1816A312E646F63> マイカー 通 勤 管 理 規 程 < 内 容 > マイカー 通 勤 管 理 規 程 マイカー 管 理 台 帳 マイカー 通 勤 許 可 申 請 書 事 故 発 生 記 録 簿 マイカー 業 務 上 使 用 許 可 申 請 書 通 勤 用 マイカー 駐 車 場 使 用 要 領 社 員 の 届 出 書 類 マイカー 業 務 使 用 申 請 書 マイカー 通 勤 申 請 書 誓 約 書 マイカー 通 勤

More information

山梨みらいファンド事業費助成金交付要領(案)

山梨みらいファンド事業費助成金交付要領(案) 市 場 調 査 展 示 会 等 支 援 事 業 費 助 成 金 交 付 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 山 梨 県 が 定 める 山 梨 県 市 場 調 査 展 示 会 出 展 等 支 援 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 に 基 づいて 公 益 財 団 法 人 やまなし 産 業 支 援 機 構 ( 以 下 支 援 機 構 という )が 実 施 する 市 場 調 査 展

More information

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内

に 認 める 者 を 含 む 以 下 同 じ )であること (2) 町 税 を 滞 納 していない 者 であること ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 4 条 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は 補 助 事 業 者 が 行 う 町 内 砥 部 町 木 造 住 宅 耐 震 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 告 示 は 木 造 住 宅 の 耐 震 改 修 の 促 進 に 努 め 地 震 に 対 する 住 宅 の 安 全 性 の 向 上 を 図 るため 社 会 資 本 整 備 総 合 交 付 金 交 付 要 綱 ( 平 成 22 年 3 月 26 日 付 け 国 官 会 第 2317 号 )

More information

続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ

続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ 簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要

More information

1. はじめに 差 押 不 動 産 公 売 差 押 不 動 産 の 公 売 とは 市 税 等 滞 納 のため 差 し 押 さえた 不 動 産 ( 以 下 公 売 財 産 と いう )について 所 有 者 等 の 権 利 者 の 同 意 を 得 ることなく 強 制 的 に 買 受 人 との 間 で 売

1. はじめに 差 押 不 動 産 公 売 差 押 不 動 産 の 公 売 とは 市 税 等 滞 納 のため 差 し 押 さえた 不 動 産 ( 以 下 公 売 財 産 と いう )について 所 有 者 等 の 権 利 者 の 同 意 を 得 ることなく 強 制 的 に 買 受 人 との 間 で 売 差 押 不 動 産 公 売 参 加 の 手 引 ( 期 間 入 札 ) 目 次 1.はじめに P2 2. 公 売 参 加 資 格 P3 3. 入 札 の 流 れ P3 4. 公 売 保 証 金 の 返 還 P5 5.その 他 P5 参 考 ( 国 税 徴 収 法 抜 粋 ) P6 1 1. はじめに 差 押 不 動 産 公 売 差 押 不 動 産 の 公 売 とは 市 税 等 滞 納 のため 差 し

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A7789EF8B4B96F189FC90B394C532816932303133944E37944E313393FA8141918D89EF8FB39446816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208A7789EF8B4B96F189FC90B394C532816932303133944E37944E313393FA8141918D89EF8FB39446816A> 多 国 籍 企 業 学 会 規 約 2013 年 7 月 13 日 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 本 会 は 多 国 籍 企 業 学 会 と 称 する 英 文 名 は Academy of Multinational Enterprises とする ( 目 的 ) 第 2 条 本 会 は 多 国 籍 企 業 全 般 に 関 する 調 査 研 究 を 行 い わが 国 における 多

More information

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ

(16)レクリエーション 事 業 助 成 金 の 給 付 (17) 福 利 厚 生 資 金 の 貸 付 (18)その 他 目 的 を 達 成 するために 必 要 な 事 業 ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 規 程 において 次 の 各 号 に 掲 げる 用 語 の 定 義 は それぞれ 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 共 済 契 約 ( 第 4 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 運 営 委 員 会 ( 第 11 条 ~ 第 13 条 ) 第 4 章 運 営 資 金 及 び 会 計 ( 第 14 条 ~ 第 19 条 ) 第 5 章 掛

More information

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新

(2) 協 会 加 入 月 の1カ 月 前 までに 様 式 1が 提 出 された 市 町 村 等 に 対 して 契 約 書 及 び 掛 金 請 求 書 を 送 付 します その 後 返 送 されてきた 様 式 2-2を 保 管 し 掛 金 の 納 入 を 確 認 します 第 2 章 契 約 更 新 事 務 取 扱 要 領 この 事 務 取 扱 要 領 は 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 契 約 約 款 第 37 条 に 基 づき 防 火 防 災 訓 練 災 害 補 償 等 共 済 に 係 る 市 町 村 特 別 区 及 び 市 町 村 の 一 部 事 務 組 合 ( 以 下 市 町 村 等 という )と 公 益 財 団 法 人 日 本 消 防 協 会 ( 以 下 協 会 という

More information

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以

を 行 うこと 又 は 必 要 な 機 能 を 追 加 することをいう ( 補 助 対 象 事 業 ) 第 3 条 補 助 金 の 交 付 対 象 となる 事 業 ( 以 下 補 助 対 象 事 業 という )は, 次 条 に 規 定 するこの 補 助 金 の 交 付 の 対 象 となる 者 ( 以 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 25 年 3 月 29 日 告 示 第 98 号 改 正 平 成 25 年 9 月 27 日 告 示 第 297 号 平 成 27 年 4 月 1 日 告 示 第 155 号 玉 野 市 空 き 家 改 修 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 空 き 家 の 有 効 活 用 による

More information

(2) 当 該 物 品 等 と 同 種 の 納 入 実 績 に 関 すること (3) その 他 必 要 な 事 項 ( 公 告 ) 第 4 条 市 長 は 一 般 競 争 入 札 に 付 するときは 施 令 第 167 条 の 6 及 び 契 約 規 則 第 13 条 の 規 定 に 基 づき 次

(2) 当 該 物 品 等 と 同 種 の 納 入 実 績 に 関 すること (3) その 他 必 要 な 事 項 ( 公 告 ) 第 4 条 市 長 は 一 般 競 争 入 札 に 付 するときは 施 令 第 167 条 の 6 及 び 契 約 規 則 第 13 条 の 規 定 に 基 づき 次 幼 稚 園 等 施 設 遮 熱 紫 外 線 対 策 業 務 委 託 に 係 る 制 限 付 一 般 競 争 入 札 実 施 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 那 覇 市 立 幼 稚 園 等 施 設 において 窓 ガラスに 遮 熱 紫 外 線 対 策 のため のフィルムを 貼 付 施 工 するための 業 務 を 委 託 するにあたり 地 方 自 治 法 施 令 ( 昭 和 22 年

More information

別 添 巡 回 連 絡 実 施 要 領 第 1 趣 旨 この 要 領 は 埼 玉 県 地 域 警 察 運 営 規 程 ( 平 成 15 年 埼 玉 県 警 察 本 部 訓 令 第 51 号 以 下 運 営 規 程 という ) 第 5 条 第 2 項 第 4 号 イの 規 定 に 基 づき 巡 回 連

別 添 巡 回 連 絡 実 施 要 領 第 1 趣 旨 この 要 領 は 埼 玉 県 地 域 警 察 運 営 規 程 ( 平 成 15 年 埼 玉 県 警 察 本 部 訓 令 第 51 号 以 下 運 営 規 程 という ) 第 5 条 第 2 項 第 4 号 イの 規 定 に 基 づき 巡 回 連 巡 回 連 絡 実 施 要 領 平 成 22 年 7 月 1 日 地 第 6 8 7 号 警 察 本 部 長 巡 回 連 絡 実 施 要 領 の 制 定 について( 通 達 ) この 度 巡 回 連 絡 を 適 正 かつ 効 果 的 に 実 施 するため みだしの 要 領 を 別 添 のとおり 制 定 し 平 成 22 年 7 月 2 日 から 実 施 することとしたので 実 効 の 上 がるよう

More information

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ

( 会 員 資 格 の 取 得 ) 第 6 条 本 会 の 会 員 になろうとする 者 は 別 に 定 める 入 会 届 により 申 し 込 みを し 理 事 会 の 承 認 を 得 なければならない ( 会 員 の 権 利 義 務 ) 第 7 条 会 員 は 本 会 の 事 業 活 動 につき そ 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 宮 崎 県 法 人 会 連 合 会 ( 以 下 本 会 とう ) と 称 ( 事 務 所 ) 第 2 条 本 会 は 主 たる 事 務 所 を 宮 崎 県 宮 崎 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条

More information

公募

公募 木 製 品 試 作 販 売 システム 等 構 築 可 能 性 調 査 委 託 業 務 の 公 募 型 プロポーザル 方 式 実 施 要 領 1. 目 的 厚 真 町 における 林 産 業 は 造 林 保 育 及 び 造 材 等 の 森 林 整 備 を 行 う 事 業 体 や 木 炭 製 造 業 等 が 成 立 している 一 方 で 加 工 する 施 設 は 小 規 模 な 製 材 工 場 が1 軒

More information

< F2D8AC493C CC81698EF3928D8ED2816A2E6A7464>

< F2D8AC493C CC81698EF3928D8ED2816A2E6A7464> 5. 滋 賀 県 建 設 工 事 監 督 要 領 5-1 滋 賀 県 工 事 監 督 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 滋 賀 県 建 設 工 事 執 行 規 則 ( 昭 和 58 年 4 月 20 日 滋 賀 県 規 則 第 30 号 以 下 執 行 規 則 という )に 定 めるもののほか 県 が 施 行 する 請 負 工 事 の 監 督 について 必 要 な 事 項 を 定

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208CF689768ED092639640906C8FE395FB978E8CEA8BA689EF814592E88ABC2E646F63> 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 公 益 社 団 法 人 上 方 落 語 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 大 阪 府 大 阪 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 上 方 落 語 を 中

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63> リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化

More information

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設

為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年

More information

工 事 名 能 代 南 中 学 校 体 育 館 非 構 造 部 材 耐 震 改 修 工 事 ( 建 築 主 体 工 事 ) 入 札 スケジュール 手 続 等 期 間 期 日 期 限 等 手 続 きの 方 法 等 1 設 計 図 書 等 の 閲 覧 貸 出 平 成 28 年 5 月 24 日 ( 火

工 事 名 能 代 南 中 学 校 体 育 館 非 構 造 部 材 耐 震 改 修 工 事 ( 建 築 主 体 工 事 ) 入 札 スケジュール 手 続 等 期 間 期 日 期 限 等 手 続 きの 方 法 等 1 設 計 図 書 等 の 閲 覧 貸 出 平 成 28 年 5 月 24 日 ( 火 能 代 市 建 設 工 事 応 募 型 指 名 競 争 入 札 の 参 加 者 の 募 集 について 次 のとおり 入 札 を 執 行 するので 下 記 により 入 札 参 加 者 を 公 募 する 1 公 募 日 平 成 28 年 5 月 24 日 2 契 約 担 当 者 能 代 市 長 齊 藤 滋 宣 3 工 事 名 4 施 工 場 所 能 代 南 中 学 校 体 育 館 非 構 造 部 材 耐

More information

(8) 日 本 国 籍 を 有 し 日 本 国 憲 法 及 びその 下 に 成 立 した 政 府 を 暴 力 等 で 破 壊 すること を 主 張 する 団 体 等 その 他 を 結 成 し 又 は 加 入 し 若 しくは 協 力 していないことを 証 明 又 は 誓 約 し 若 しくは 保 証 で

(8) 日 本 国 籍 を 有 し 日 本 国 憲 法 及 びその 下 に 成 立 した 政 府 を 暴 力 等 で 破 壊 すること を 主 張 する 団 体 等 その 他 を 結 成 し 又 は 加 入 し 若 しくは 協 力 していないことを 証 明 又 は 誓 約 し 若 しくは 保 証 で 舞 監 公 示 第 50 号 27.10.1 自 衛 艦 及 び 支 援 船 の 改 造 改 修 工 事 及 び 搭 載 機 器 等 の 装 備 工 事 並 びに 調 査 工 事 の 契 約 希 望 者 募 集 要 項 ( 公 募 ) 次 の 契 約 について 公 募 を 実 施 するので 参 加 を 希 望 する 者 は 下 記 に 基 づき 資 料 等 を 提 出 して 下 さい ( 公 募 実

More information

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た

目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た 市 民 税 減 免 取 扱 要 綱 函 館 市 財 務 部 目 次 市 民 税 の 減 免 に つ い て 1 減 免 の 一 般 的 な 留 意 事 項 2 減 免 の 範 囲 お よ び 減 免 割 合 3 1 生 活 保 護 法 の 規 定 に よ る 保 護 を 受 け る 者 3 2 当 該 年 に お い て 所 得 が 皆 無 と な っ た た め, 生 活 が 著 し く 困 難

More information

宿泊施設トイレ整備推進事業要綱

宿泊施設トイレ整備推進事業要綱 茨 城 県 宿 泊 施 設 のトイレ 整 備 推 進 事 業 補 助 金 交 付 要 綱 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は, 平 成 31 年 茨 城 国 体 全 国 障 害 者 スポーツ 大 会, 平 成 32 年 東 京 オリンピック パ ラリンピックを 見 据 え, 県 内 宿 泊 施 設 の 受 入 体 制 の 強 化 を 図 るため, 宿 泊 施 設 内 のトイレを 改 修 する

More information

中根・金田台地区 平成23年度補償説明業務

中根・金田台地区 平成23年度補償説明業務 簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 に 準 じた 手 続 による 手 続 開 始 掲 示 次 とおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 選 定 手 続 を 開 始 します 平 成 23 年 6 月 1 日 中 根 金 田 台 開 発 事 務 所 長 関 根 宣 由 1 務 概 要 (1) 務 名 中 根 金 田 台 地 区 平 成 23 年 度 補 償 説 明 務 (2) 務 内 容 研

More information

教育資金管理約款

教育資金管理約款 教 育 資 金 管 理 約 款 ( 約 款 の 趣 旨 ) 第 1 条 この 約 款 は お 客 様 ( 以 下 申 込 者 といいます )が 租 税 特 別 措 置 法 第 70 条 の2 の2 第 1 項 の 適 用 を 受 けるため 同 条 第 2 項 第 2 号 に 規 定 する 教 育 資 金 管 理 契 約 を 締 結 し 同 項 に 規 定 される 要 件 及 び 当 社 との 権 利

More information

Taro-1-14A記載例.jtd

Taro-1-14A記載例.jtd 募 集 株 式 の 発 行 ( 非 公 開 会 社 のうち 非 取 締 役 会 設 置 会 社 ) 受 付 番 号 票 貼 付 欄 株 式 会 社 変 更 登 記 申 請 書 1. 会 社 法 人 等 番 号 0000-00 - 000000 分 かる 場 合 に 記 載 してください 1. 商 号 1. 本 店 1. 登 記 の 事 由 商 事 株 式 会 社 県 市 町 丁 目 番 号 募 集

More information