宇都宮大学○○○○規程

Save this PDF as:
 WORD  PNG  TXT  JPG

Size: px
Start display at page:

Download "宇都宮大学○○○○規程"

Transcription

1 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 旅 費 規 程 制 定 平 成 16 規 程 第 27 号 一 部 改 正 平 成 17 規 程 第 32 号 平 成 17 規 程 第 63 号 平 成 18 規 程 第 31 号 平 成 18 規 程 第 60 号 平 成 19 規 程 第 19 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 14 条 ) 第 2 章 国 内 旅 費 ( 第 15 条 - 第 29 条 ) 第 3 章 外 国 旅 費 ( 第 30 条 - 第 42 条 ) 第 4 章 雑 則 ( 第 43 条 - 第 45 条 ) 附 則 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 ( 以 下 本 学 という )の 業 務 のために 旅 行 する 場 合 に 支 給 する 旅 費 に 関 する 基 準 を 定 め, 業 務 の 滑 な 運 営 を 図 るとともに, 経 費 の 適 正 な 支 出 を 図 ることを 目 的 とする 2 本 学 の 役 員 及 び 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 就 業 規 則 の 適 用 を 受 ける 職 員 ( 以 下 職 員 等 という ) 並 びに 職 員 等 以 外 の 者 に 対 し 支 給 する 旅 費 につ いては, 別 に 定 めがある 場 合 を 除 き,この 規 程 の 定 めるところによる ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 程 における 用 語 の 定 義 は, 次 の 各 号 に 定 めるところによる 一 旅 行 命 令 等 とは, 旅 行 命 令 又 は 旅 行 依 頼 をいう 二 旅 行 命 令 権 者 とは, 学 長 又 はその 委 任 を 受 けた 者 で 旅 行 命 令 等 を 行 う 者 をいう なお, その 委 任 を 受 けた 者 については 別 に 定 める 三 指 定 職 の 職 務 とは, 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 給 与 規 程 に 規 定 す る 指 定 職 俸 給 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 の 職 務 をいう 四 国 内 旅 行 とは, 日 本 国 内 ( 本 州, 北 海 道, 四 国, 九 州 及 びその 附 属 の 島 をいう 以 下 同 じ )における 旅 行 をいう 五 外 国 旅 行 とは, 日 本 国 内 と 外 国 ( 日 本 国 内 以 外 の 領 域 ( 公 海 を 含 む )をいう 以 下 同 じ )との 間 における 旅 行 及 び 外 国 における 旅 行 を doc-1

2 いう 六 出 張 とは, 職 員 等 が 業 務 のため 一 時 その 事 業 所 ( 職 員 等 又 は 職 員 等 以 外 の 者 が 勤 務 している 事 業 所 をいう )を 離 れて 旅 行 し, 又 は 職 員 等 以 外 の 者 が 本 学 の 依 頼 を 受 けた 業 務 のため 一 時 その 事 業 所 又 は 住 所 若 しくは 居 所 を 離 れて 旅 行 することをいう 七 赴 任 とは, 新 たに 採 用 された 職 員 等 がその 採 用 に 伴 う 移 転 のため 住 所 若 しくは 居 所 から 事 業 所 に 旅 行 し, 又 は 異 動 を 命 ぜられた 職 員 等 がその 異 動 に 伴 う 移 転 のため 旧 事 業 所 から 新 事 業 所 に 旅 行 することをいう 八 帰 住 とは, 職 員 等 が 退 職 し, 又 は 死 亡 した 場 合 において,その 職 員 等 若 しくはその 扶 養 親 族 又 はその 遺 族 が 生 活 の 根 拠 地 となる 地 に 旅 行 する ことをいう 九 扶 養 親 族 とは, 国 内 旅 行 にあっては 職 員 等 の 配 偶 者 ( 届 出 をしない が 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 者 を 含 む 以 下 同 じ ), 子, 父 母, 孫, 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 主 として 職 員 等 の 収 入 によって 生 計 を 維 持 して いるものをいい, 外 国 旅 行 にあっては 職 員 等 の 配 偶 者 及 び 子 で 主 として 職 員 等 の 収 入 によって 生 計 を 維 持 しているものをいう 十 遺 族 とは, 職 員 等 の 配 偶 者, 子, 父 母, 孫, 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 並 びに 職 員 等 の 死 亡 当 時 職 員 等 と 生 計 を 一 にしていた 他 の 親 族 をいう 十 一 勤 務 地 とは, 事 業 所 から8キロメートル 以 内 の 地 域 をいう 十 二 旅 行 者 とは, 旅 行 命 令 等 を 受 けて 旅 行 する 若 しくは 旅 行 した 職 員 等 若 しくは 職 員 等 以 外 の 者 又 は 第 3 条 第 2 項 により 旅 費 を 支 給 され 旅 行 す る 若 しくは 旅 行 した 扶 養 親 族 若 しくは 遺 族 をいう 2 この 規 程 において, 何 級 の 職 務 という 場 合 には, 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 給 与 規 程 第 12 条 第 1 号 に 規 定 する 一 般 職 俸 給 表 ( 一 )( 以 下 一 般 職 俸 給 表 ( 一 ) という )による 当 該 級 の 職 務 及 び 一 般 職 俸 給 表 ( 一 )の 適 用 を 受 けない 者 について 次 項 に 定 めるこれに 相 当 する 職 務 をいうものとす る 3 前 項 の 規 定 により, 一 般 職 俸 給 表 ( 一 )による 級 の 職 務 に 相 当 する 職 務 は, 次 の 各 号 に 掲 げるとおりとする 一 一 般 職 俸 給 表 ( 一 ) 及 び 指 定 職 俸 給 表 以 外 の 給 与 規 程 第 12 条 各 号 に 規 定 する 俸 給 表 の 適 用 を 受 ける 職 員 の 職 務 については, 別 表 第 1に 定 めるとこ ろによる 二 常 勤 を 要 しない 職 員 及 び 傭 外 国 人 の 職 務 については, 別 表 第 2に 定 める doc-2

3 ところによる ( 旅 費 の 支 給 ) 第 3 条 職 員 等 が 出 張 し 又 は 赴 任 した 場 合 には, 当 該 職 員 等 に 対 し, 旅 費 を 支 給 する 2 職 員 等,その 配 偶 者 又 はその 遺 族 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 に は, 当 該 各 号 に 掲 げる 者 に 対 し, 旅 費 を 支 給 する 一 職 員 等 が 出 張 又 は 赴 任 のための 国 内 旅 行 中 に 退 職, 免 職 ( 罷 免 を 含 む ), 失 職 又 は 休 職 ( 以 下 退 職 等 という )となった 場 合 ( 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 を 必 要 としない 場 合 を 除 く )には, 当 該 職 員 等 二 職 員 等 が 出 張 又 は 赴 任 のための 国 内 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 には, 当 該 職 員 等 の 遺 族 三 職 員 等 が 死 亡 した 場 合 において, 当 該 職 員 等 の 日 本 国 内 にある 遺 族 がそ の 死 亡 の 日 の 翌 日 から 三 月 以 内 にその 居 住 地 を 出 発 して 帰 住 したときは, 当 該 遺 族 四 職 員 等 が, 外 国 の 勤 務 地 において 退 職 等 となり, 一 定 の 期 間 内 に 日 本 国 内 に 帰 住 し, 又 は 出 張 若 しくは 赴 任 のための 外 国 旅 行 中 に 退 職 等 となった 場 合 ( 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 を 必 要 としない 場 合 を 除 く )には, 当 該 職 員 等 五 職 員 等 が, 外 国 の 勤 務 地 において 死 亡 し, 又 は 出 張 若 しくは 赴 任 のため の 外 国 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 には, 当 該 職 員 等 の 遺 族 六 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 死 亡 した 場 合 において, 当 該 職 員 等 の 外 国 にある 遺 族 ( 配 偶 者 及 び 子 に 限 る )がその 死 亡 の 日 の 翌 日 から 三 月 以 内 にその 居 住 地 を 出 発 して 帰 住 したときは, 当 該 遺 族 七 外 国 勤 務 の 職 員 等 の 配 偶 者 が, 当 該 職 員 等 の 勤 務 地 において 死 亡 し, 又 は 赴 任 のための 随 伴 中 若 しくは 扶 養 親 族 を 勤 務 地 に 呼 び 寄 せ, 又 は 日 本 国 内 へ 帰 る 途 中 の 外 国 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 には, 当 該 職 員 等 3 職 員 等 が 第 2 項 第 1 号 又 は 第 4 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 において, 国 立 大 学 法 人 宇 都 宮 大 学 職 員 就 業 規 則 第 23 条 各 号 若 しくは 第 45 条 各 号 に 掲 げる 事 由 又 はこれらに 準 ずる 事 由 により 退 職 等 となった 場 合 には, 第 2 項 の 規 定 にか かわらず, 同 項 の 規 定 による 旅 費 は, 支 給 しない 4 職 員 等 以 外 の 者 が, 本 学 の 依 頼 に 応 じ, 本 学 の 業 務 の 遂 行 を 補 助 するため に 旅 行 した 場 合 には,その 者 に 対 し, 旅 費 を 支 給 する 5 第 1 項, 第 2 項, 第 4 項 及 び 第 5 項 の 規 定 に 該 当 する 場 合 を 除 く 外, 経 費 doc-3

4 を 支 弁 して 旅 行 させる 必 要 がある 場 合 には, 旅 費 を 支 給 する 6 第 1 項, 第 2 項, 第 4 項 及 び 第 5 項 の 規 定 により 旅 費 の 支 給 を 受 けること ができる 者 (その 者 の 扶 養 親 族 の 旅 行 について 旅 費 の 支 給 を 受 けることがで きる 場 合 には, 当 該 扶 養 親 族 を 含 む 以 下 本 条 において 同 じ )が,その 出 発 前 に 旅 行 命 令 権 者 の 判 断 で 旅 行 命 令 等 を 取 り 消 され 又 は 変 更 され, 或 いは 死 亡 した 場 合 において, 当 該 旅 行 のため 既 に 支 出 した 金 額 があるとき 又 は 支 出 しなければならない 金 額 があるときは, 当 該 金 額 のうちその 者 の 損 失 と なった 金 額 で 別 に 定 めるものを 旅 費 として 支 給 することができる 7 第 1 項, 第 2 項, 第 4 項 及 び 第 5 項 の 規 定 により 旅 費 の 支 給 を 受 けること ができる 者 が, 旅 行 中 交 通 機 関 の 事 故 又 は 天 災 その 他 自 己 の 責 に 帰 さない 事 由 により 仮 払 いを 受 けた 旅 費 額 ( 仮 払 いを 受 けなかった 場 合 には, 仮 払 いを 受 けることができた 旅 費 額 に 相 当 する 金 額 )の 全 部 又 は 一 部 を 喪 失 した 場 合 には,その 喪 失 した 金 額 を 旅 費 として 支 給 することができる ( 旅 行 命 令 等 ) 第 4 条 旅 行 は, 旅 行 命 令 権 者 の 発 する 旅 行 命 令 等 によって 行 わなければなら ない 2 旅 行 命 令 権 者 は, 業 務 上 必 要 と 認 める 場 合 で, 且 つ, 予 算 上 旅 費 の 支 出 が 可 能 である 場 合 に 限 り, 旅 行 命 令 等 を 発 することができる 3 旅 行 命 令 権 者 は, 自 らその 必 要 性 を 認 める 場 合 又 は 旅 行 者 から 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 による 変 更 ( 取 消 を 含 む 以 下 同 じ ) の 申 請 があった 場 合 には, 既 に 発 した 旅 行 命 令 等 を 変 更 することができる 4 旅 行 命 令 権 者 は, 旅 行 命 令 等 を 発 し, 又 はこれを 変 更 するには, 旅 行 命 令 簿 に 当 該 旅 行 に 関 する 事 項 を 記 載 し,これを 当 該 旅 行 者 に 提 示 してしなけれ ばならない ただし, 旅 行 命 令 簿 に 当 該 旅 行 に 関 する 事 項 を 記 載 し,これを 提 示 するいとまがない 場 合 には, 口 頭 により 旅 行 命 令 等 を 発 し, 又 はこれを 変 更 することができる 5 旅 行 命 令 権 者 は, 口 頭 により 旅 行 命 令 等 を 発 し, 又 はこれを 変 更 した 場 合 には,できるだけすみやかに 旅 行 命 令 簿 に 当 該 旅 行 に 関 する 事 項 を 記 載 し, これを 当 該 旅 行 者 に 提 示 しなければならない 6 旅 行 命 令 ( 変 更 及 び 取 消 を 含 む )は, 旅 行 命 令 簿 によって 行 う ( 旅 行 命 令 等 に 従 わない 旅 行 ) 第 5 条 旅 行 者 は, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 により 旅 行 命 令 等 ( 前 条 第 3 項 の 規 定 により 変 更 された 旅 行 命 令 等 を 含 む 以 下 本 条 に doc-4

5 おいて 同 じ )に 従 って 旅 行 することができない 場 合 には,あらかじめ 旅 行 命 令 権 者 に 旅 行 命 令 等 の 変 更 の 申 請 をしなければならない 2 旅 行 者 は, 前 項 の 規 定 による 旅 行 命 令 等 の 変 更 の 申 請 をするいとまがない 場 合 には, 旅 行 命 令 等 に 従 わないで 旅 行 をした 後,できるだけすみやかに 旅 行 命 令 権 者 に 旅 行 命 令 等 の 変 更 の 申 請 をしなければならない 3 旅 行 者 が, 前 2 項 の 規 定 による 旅 行 命 令 等 の 変 更 の 申 請 をせず, 又 は 申 請 をしたがその 変 更 が 認 められなかった 場 合 において, 旅 行 命 令 等 に 従 わない で 旅 行 したときは, 当 該 旅 行 者 は, 旅 行 命 令 等 に 従 った 限 度 の 旅 行 に 対 する 旅 費 のみの 支 給 を 受 けることができる ( 旅 費 の 種 類 ) 第 6 条 旅 費 の 種 類 は, 鉄 道 賃, 船 賃, 航 空 賃, 車 賃, 日 当, 宿 泊 料, 食 卓 料, 移 転 料, 着 後 手 当, 扶 養 親 族 移 転 料, 支 度 料, 旅 行 雑 費 及 び 死 亡 手 当 と する 2 鉄 道 賃 は, 鉄 道 旅 行 について, 路 程 に 応 じ 旅 客 運 賃 等 により 支 給 する 3 船 賃 は, 水 路 旅 行 について, 路 程 に 応 じ 旅 客 運 賃 等 により 支 給 する 4 航 空 賃 は, 航 空 旅 行 について, 路 程 に 応 じ 旅 客 運 賃 により 支 給 する 5 車 賃 は, 陸 路 ( 鉄 道 を 除 く 以 下 同 じ ) 旅 行 について, 路 程 に 応 じた 実 費 額 等 により 支 給 する 6 日 当 は, 旅 行 中 の 日 数 に 応 じ 一 日 当 りの 定 額 により 支 給 する 7 宿 泊 料 は, 旅 行 中 の 夜 数 に 応 じ 一 夜 当 りの 定 額 により 支 給 する 8 食 卓 料 は, 水 路 旅 行 及 び 航 空 旅 行 中 の 夜 数 に 応 じ 一 夜 当 りの 定 額 により 支 給 する 9 移 転 料 は, 赴 任 に 伴 う 住 所 又 は 居 所 の 移 転 について, 路 程 等 に 応 じ 定 額 に より 支 給 する 10 着 後 手 当 は, 赴 任 に 伴 う 住 所 又 は 居 所 の 移 転 について, 定 額 により 支 給 す る 11 扶 養 親 族 移 転 料 は, 赴 任 に 伴 う 扶 養 親 族 の 移 転 について, 支 給 する 12 支 度 料 は, 日 本 国 内 から 外 国 への 出 張 及 び 外 国 相 互 間 の 出 張 又 は 赴 任 につ いて, 定 額 により 支 給 する 13 旅 行 雑 費 は, 外 国 への 出 張 又 は 赴 任 に 伴 う 雑 費 について, 実 費 額 により 支 給 する 14 死 亡 手 当 は, 第 3 条 第 2 項 第 5 号 又 は 第 7 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 につい て, 定 額 等 により 支 給 する doc-5

6 15 国 内 旅 行 のうち 第 25 条 第 1 項 に 規 定 する 旅 行 については, 第 1 項 に 掲 げ る 旅 費 に 代 え, 日 額 旅 費 を 旅 費 として 支 給 する ( 旅 費 の 計 算 ) 第 7 条 旅 費 は, 最 も 経 済 的 な 通 常 の 経 路 及 び 方 法 により 旅 行 した 場 合 の 旅 費 により 計 算 する ただし, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 に 因 り 最 も 経 済 的 な 通 常 の 経 路 又 は 方 法 により 旅 行 することができない 場 合 に は, 実 際 の 経 路 及 び 方 法 により 計 算 する ( 旅 行 日 数 ) 第 8 条 旅 費 計 算 上 の 旅 行 日 数 は, 旅 行 のために 現 に 要 した 日 数 による ただ し, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 に 因 り 要 した 日 数 は 旅 行 のために 現 に 要 した 日 数 として 通 算 する 2 第 3 条 第 2 項 第 1 号 から 第 4 号 まで 及 び 第 6 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 に は, 旅 費 計 算 上 の 旅 行 日 数 は, 前 項 ただし 書 きの 規 定 により 計 算 した 日 数 に よる ( 同 一 地 域 滞 在 中 の 日 当 及 び 宿 泊 料 の 減 額 ) 第 9 条 旅 行 者 が 同 一 地 域 ( 日 本 国 内 にあっては 市 町 村 の 存 する 地 域 ( 東 京 都 の 特 別 区 は23 区 を 一 つとする )をいい, 外 国 にあってはこれに 準 じる 地 域 をいう 以 下 同 じ )に 滞 在 する 場 合 における 日 当 及 び 宿 泊 料 は,その 地 域 に 到 着 した 日 の 翌 日 から 起 算 して 滞 在 日 数 30 日 を 超 える 場 合 にはその 超 える 日 数 について 定 額 の10 分 の1に 相 当 する 額, 滞 在 日 数 60 日 を 超 える 場 合 には その 超 える 日 数 について 定 額 の10 分 の2に 相 当 する 額 をそれぞれの 定 額 から 減 じた 額 による 2 同 一 地 域 に 滞 在 中 一 時 他 の 地 に 出 張 した 日 数 は, 前 項 の 滞 在 日 数 から 除 算 する ( 私 事 居 住 地 等 からの 旅 行 ) 第 10 条 私 事 のために 勤 務 地 又 は 出 張 地 以 外 の 地 に 居 住 又 は 滞 在 する 者 が,そ の 居 住 地 又 は 滞 在 地 から 直 ちに 旅 行 する 場 合 において, 居 住 地 又 は 滞 在 地 か ら 目 的 地 に 至 る 旅 費 額 が 勤 務 地 又 は 出 張 地 から 目 的 地 に 至 る 旅 費 額 より 多 い ときは, 当 該 旅 行 については, 勤 務 地 又 は 出 張 地 から 目 的 地 に 至 る 旅 費 を 支 給 する (1 日 の 旅 行 において 日 当 又 は 宿 泊 料 の 定 額 が 異 なる 場 合 ) 第 11 条 1 日 の 旅 行 において 日 当 又 は 宿 泊 料 ( 扶 養 親 族 移 転 料 のうちこれらの 旅 費 に 相 当 する 部 分 を 含 む 以 下 本 条 において 同 じ )について 定 額 を 異 に doc-6

7 する 事 由 が 生 じた 場 合 には, 額 の 多 い 方 の 定 額 による 日 当 又 は 宿 泊 料 を 支 給 する (2 会 計 年 度 にわたる 旅 費 の 支 給 ) 第 12 条 出 張 期 間 が2 会 計 年 度 にわたる 場 合 の 旅 費 は, 原 則 として 概 算 で 計 算 し, 仮 払 いにより 支 給 する 2 赴 任 旅 費 の 支 給 については, 赴 任 のための 旅 行 が 前 会 計 年 度 中 に 行 われる 場 合 であっても, 採 用 発 令 日 の 属 する 会 計 年 度 の 予 算 によるものとする ( 職 務 の 変 更 等 があった 場 合 の 区 分 ) 第 13 条 出 張 中 又 は 赴 任 中 における 年 度 の 経 過, 旅 行 者 の 職 務 が 変 更 されたこ とに 伴 い 鉄 道 賃, 船 賃, 航 空 賃, 車 賃 ( 扶 養 親 族 移 転 料 のうちこれらの 旅 費 に 相 当 する 部 分 を 含 む )を 区 分 して 計 算 する 必 要 がある 場 合 には, 職 務 の 変 更 後 の 最 初 の 目 的 地 に 到 着 するまでの 分 及 びそれ 以 後 の 分 に 区 分 する ( 旅 費 の 支 給 手 続 等 ) 第 14 条 出 納 命 令 役 は, 第 4 条 第 1 項 の 旅 行 命 令 等 に 基 づき 本 学 が 支 給 すべき 旅 費 ( 仮 払 いに 係 る 旅 費 を 含 む )を 支 給 するときは, 支 給 しようとする 旅 行 に 係 る 旅 費 計 算 書 を 作 成 し, 旅 費 の 計 算 内 容 を 明 らかにしておかなければ ならない ただし, 宇 都 宮 を 出 発 地 かつ 帰 着 地 とする 東 京 23 区 内 への 旅 行 に ついては, 旅 費 計 算 書 の 作 成 を 要 しないものとする 2 前 項 の 場 合 において, 旅 行 者 は, 旅 費 の 計 算 に 必 要 な 添 付 書 類 の 全 部 又 は 一 部 を 提 出 しないときは,その 計 算 に 係 る 旅 費 額 のうちその 書 類 を 提 出 しな かったため,その 旅 費 の 必 要 が 明 らかにされなかった 部 分 の 金 額 の 支 給 を 受 けることができない 3 仮 払 いに 係 る 旅 費 の 支 給 を 受 けた 旅 行 者 は, 当 該 旅 行 を 完 了 した 日 の 翌 日 から 起 算 して2 週 間 以 内 に, 当 該 旅 行 について 前 項 の 規 定 による 旅 費 の 精 算 をしなければならない 4 出 納 命 令 役 は, 前 項 の 規 定 による 精 算 の 結 果 過 払 金 があった 場 合 には, 返 納 の 請 求 をした 翌 日 より 起 算 して20 日 以 内 に, 当 該 過 払 金 を 返 納 させなけれ ばならない 5 出 納 命 令 役 は,その 支 出 し, 又 は 支 払 った 仮 払 いに 係 る 旅 費 の 支 給 を 受 け た 旅 行 者 が 第 3 項 に 規 定 する 期 間 内 に 旅 費 の 精 算 をしなかった 場 合 又 は 前 項 に 規 定 する 期 間 内 に 過 払 金 を 返 納 しなかった 場 合 には, 当 該 出 納 命 令 役 がそ の 後 においてその 者 に 対 し 支 出 し, 又 は 支 払 う 給 与 又 は 旅 費 の 額 から 当 該 仮 払 いに 係 る 旅 費 額 又 は 当 該 過 払 金 に 相 当 する 金 額 を 差 し 引 かなければならな doc-7

8 い 第 2 章 国 内 旅 費 ( 鉄 道 賃 ) 第 15 条 鉄 道 賃 の 額 は, 次 の 各 号 に 規 定 する 旅 客 運 賃 ( 以 下 この 条 において 運 賃 という ), 急 行 料 金 及 び 特 別 料 金 並 びに 座 席 指 定 料 金 による 一 その 乗 車 に 要 する 運 賃 二 急 行 料 金 を 徴 する 列 車 を 運 行 する 線 路 による 旅 行 の 場 合 には, 次 の 各 号 に 規 定 する 急 行 料 金 ア 普 通 急 行 列 車 を 運 行 する 線 路 で 一 乗 車 区 間 が50キロメートル 以 上 旅 行 する 場 合 は, 普 通 急 行 料 金 イ 特 別 急 行 列 車 を 運 行 する 線 路 で 一 乗 車 区 間 が100キロメートル 以 上 旅 行 する 場 合 は, 特 別 急 行 料 金 ただし,JR 宇 都 宮 駅 を 起 点 として100 キロメートル 以 上 200キロメートル 未 満 については, 新 幹 線 自 由 席 特 別 急 行 料 金 を 支 給 する 三 特 別 車 両 料 金 を 徴 する 客 車 を 運 行 する 線 路 による 旅 行 で, 片 道 200キロ メートル 以 上 旅 行 する 場 合 の 特 別 車 両 料 金 四 座 席 指 定 料 金 を 徴 する 客 車 を 運 行 する 線 路 による 旅 行 で, 一 乗 車 区 間 が 100キロメートル 以 上, 且 つ, 特 別 急 行 列 車 又 は 普 通 急 行 列 車 を 運 行 する 場 合 の 座 席 指 定 料 金 2 前 項 第 3 号 の 特 別 車 両 料 金 の 支 給 を 受 けられる 者 は, 役 員 及 び 指 定 職 の 職 務 にある 者 並 びに 旅 行 命 令 権 者 が 特 に 必 要 と 認 めた 者 ( 以 下 役 員 等 とい う )に 限 る 3 第 1 項 各 号 に 規 定 する 料 金 は,それぞれで 定 める 基 準 のほか 旅 行 命 令 権 者 が 特 に 必 要 と 認 めた 場 合 に 支 給 することができる ( 船 賃 ) 第 16 条 船 賃 の 額 は, 次 の 各 号 に 規 定 する 旅 客 運 賃 (はしけ 賃 及 び 桟 橋 賃 を 含 む 以 下 この 条 において 運 賃 という ), 寝 台 料 金 及 び 特 別 船 室 料 金 並 び に 座 席 指 定 料 金 による 一 運 賃 の 等 級 を 三 階 級 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 次 に 規 定 す る 運 賃 ア 役 員 等 については, 上 級 の 運 賃 イ 2 級 以 上 の 職 務 にある 者 については, 中 級 の 運 賃 ウ 1 級 の 職 務 にある 者 については, 下 級 の 運 賃 doc-8

9 二 運 賃 の 等 級 を 二 階 級 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 次 に 規 定 す る 運 賃 ア 役 員 等 については, 上 級 の 運 賃 イ 10 級 以 下 の 職 務 にある 者 については, 下 級 の 運 賃 三 運 賃 の 等 級 を 設 けない 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には,その 乗 船 に 要 する 運 賃 四 業 務 上 の 必 要 により 別 に 寝 台 料 金 を 必 要 とした 場 合 には, 前 3 号 に 規 定 する 運 賃 のほか, 現 に 支 払 った 寝 台 料 金 五 役 員 等 が 第 3 号 の 規 定 に 該 当 する 船 舶 で 特 別 船 室 料 金 を 徴 するものを 運 行 する 航 路 による 旅 行 をする 場 合 には, 同 号 に 規 定 する 運 賃 及 び 前 号 に 規 定 する 寝 台 料 金 のほか, 特 別 船 室 料 金 六 座 席 指 定 料 金 を 徴 する 船 舶 を 運 行 する 航 路 による 旅 行 の 場 合 には, 前 各 号 に 規 定 する 運 賃 及 び 料 金 のほか, 座 席 指 定 料 金 2 前 項 第 1 号 又 は 第 2 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 において, 同 一 階 級 の 運 賃 を 更 に2 以 上 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 当 該 各 号 の 運 賃 は, 同 一 階 級 内 の 最 上 級 の 運 賃 による ( 航 空 賃 ) 第 17 条 航 空 賃 の 額 は, 現 に 支 払 った 旅 客 運 賃 による ( 車 賃 ) 第 18 条 車 賃 の 額 は,バスの 運 賃 による ただし, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 によりバスの 運 賃 で 旅 行 の 実 費 を 支 弁 することができな い 場 合 には, 実 費 による ( 日 当 ) 第 19 条 日 当 の 額 は, 別 表 第 3の 定 額 による 2 鉄 道 100キロメートル 未 満, 水 路 50キロメートル 未 満 又 は 陸 路 100キロメー トル 未 満 の 場 合 における 日 当 の 額 は, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 に 因 り 宿 泊 した 場 合 を 除 くほか, 前 項 の 規 定 にかかわらず, 同 項 の 定 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 による ただし, 次 の 各 号 に 該 当 する 旅 行 で 日 帰 りの 場 合 には 支 給 しない 一 一 日 の 行 程 が 陸 路 50キロメートル 未 満 の 旅 行 二 公 用 車 ( 借 上 バスを 含 む )を 利 用 した 栃 木 県 内 の 旅 行 3 鉄 道, 水 路 又 は 陸 路 にわたる 旅 行 については, 鉄 道 4キロメートル, 水 路 2キロメートルをもってそれぞれ 陸 路 1キロメートルとみなして, 前 項 の 規 doc-9

10 定 を 適 用 する ( 宿 泊 料 ) 第 20 条 宿 泊 料 の 額 は, 宿 泊 先 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 3の 定 額 による 2 宿 泊 料 は, 水 路 旅 行 及 び 航 空 旅 行 については, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 により 上 陸 又 は 着 陸 して 宿 泊 した 場 合 に 限 り, 支 給 す る 3 本 学 の 宿 泊 施 設 を 利 用 して 宿 泊 する 場 合 には, 宿 泊 料 定 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 とする ( 食 卓 料 ) 第 21 条 食 卓 料 の 額 は, 別 表 第 3の 定 額 による 2 食 卓 料 は, 船 賃 若 しくは 航 空 賃 の 外 に 別 に 食 費 を 要 する 場 合 又 は 船 賃 若 し くは 航 空 賃 を 要 しないが 食 費 を 要 する 場 合 に 限 り, 支 給 する ( 移 転 料 ) 第 22 条 移 転 料 の 額 は, 次 の 各 号 に 規 定 する 額 による 一 赴 任 の 際 扶 養 親 族 を 移 転 する 場 合 には, 旧 勤 務 地 ( 新 たに 採 用 された 職 員 等 については, 赴 任 前 の 居 住 地 を 旧 勤 務 地 とみなす 以 下 同 じ )から 新 勤 務 地 までの 路 程 に 応 じた 別 表 第 3の 定 額 による 額 二 赴 任 の 際 扶 養 親 族 を 移 転 しない 場 合 には, 前 号 に 規 定 する 額 の2 分 の1 に 相 当 する 額 三 赴 任 の 際 扶 養 親 族 を 移 転 しないが 赴 任 を 命 ぜられた 日 の 翌 日 から1 年 以 内 に 扶 養 親 族 を 移 転 する 場 合 には, 前 号 に 規 定 する 額 に 相 当 する 額 ( 赴 任 の 後 扶 養 親 族 を 移 転 するまでの 間 に 更 に 赴 任 があった 場 合 には, 各 赴 任 に ついて 支 給 することができる 前 号 に 規 定 する 額 に 相 当 する 額 の 合 計 額 ) 2 前 項 第 3 号 の 場 合 において, 扶 養 親 族 を 移 転 した 際 における 移 転 料 の 定 額 が 職 員 等 が 赴 任 した 際 の 移 転 料 の 定 額 と 異 なるときは, 同 号 の 額 は, 扶 養 親 族 を 移 転 した 際 における 移 転 料 の 定 額 を 基 礎 として 計 算 する 3 旅 行 命 令 権 者 は, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 がある 場 合 には, 第 1 項 第 3 号 に 規 定 する 期 間 を 延 長 することができる ( 着 後 手 当 ) 第 23 条 着 後 手 当 の 額 は, 別 表 第 3の 日 当 定 額 の2 日 分 及 び 赴 任 に 伴 い 住 所 又 は 居 所 を 移 転 した 地 の 存 する 地 域 の 区 分 に 応 じた 宿 泊 料 定 額 の2 夜 分 に 相 当 する 額 による ( 扶 養 親 族 移 転 料 ) doc-10

11 第 24 条 扶 養 親 族 移 転 料 の 額 は, 赴 任 の 際 扶 養 親 族 を 旧 勤 務 地 から 新 勤 務 地 ま で 随 伴 する 場 合 には, 赴 任 を 命 ぜられた 日 における 扶 養 親 族 1 人 ごとに,そ の 移 転 の 際 における 年 齢 に 従 い, 次 の 各 号 に 規 定 する 額 の 合 計 額 とする 一 12 才 以 上 の 者 については,その 移 転 の 際 における 職 員 等 相 当 の 鉄 道 賃, 船 賃, 航 空 賃 及 び 車 賃 の 全 額 並 びに 日 当, 宿 泊 料, 食 卓 料 及 び 着 後 手 当 の 3 分 の2に 相 当 する 額 二 12 才 未 満 6 才 以 上 の 者 については, 前 号 に 規 定 する 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 三 6 才 未 満 の 者 については,その 移 転 の 際 における 職 員 等 相 当 の 日 当, 宿 泊 料, 食 卓 料 及 び 着 後 手 当 の3 分 の1に 相 当 する 額 ただし,6 才 未 満 の 者 を3 人 以 上 随 伴 するときは,2 人 をこえる 者 ごとにその 移 転 の 際 におけ る 職 員 等 相 当 の 鉄 道 賃 及 び 船 賃 の2 分 の1に 相 当 する 金 額 を 加 算 する 2 前 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 を 除 くほか, 第 22 条 第 1 項 第 1 号 又 は 第 3 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 には, 扶 養 親 族 の 旧 居 住 地 から 新 居 住 地 までの 旅 行 につ いて 前 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 額 ただし, 前 号 の 規 定 により 支 給 するこ とができる 額 に 相 当 する 額 ( 赴 任 の 後 扶 養 親 族 を 移 転 するまでの 間 に 更 に 赴 任 があった 場 合 には, 各 赴 任 について 前 号 の 規 定 により 支 給 することができ る 額 に 相 当 する 額 の 合 計 額 )をこえることができない 3 職 員 等 が 赴 任 を 命 ぜられた 日 において 胎 児 であった 子 を 移 転 する 場 合 にお いては, 扶 養 親 族 移 転 料 の 額 の 計 算 については,その 子 を 赴 任 を 命 ぜられた 日 における 扶 養 親 族 とみなして, 前 項 の 規 定 を 適 用 する ( 日 額 旅 費 ) 第 25 条 第 6 条 第 1 項 に 掲 げる 旅 費 に 代 え 日 額 旅 費 を 支 給 する 旅 行 は,2 日 以 上 の 研 修, 講 習, 訓 練 その 他 これらに 類 する 目 的 のための 旅 行 とする 2 日 額 旅 費 の 額, 支 給 条 件 及 び 支 給 方 法 は, 文 部 科 学 省 所 管 日 額 旅 費 支 給 規 程 を 準 用 する ( 勤 務 地 内 旅 行 の 旅 費 ) 第 26 条 勤 務 地 内 における 旅 行 については, 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 において, 当 該 各 号 に 規 定 する 額 の 旅 費 又 は 当 該 旅 費 を 基 準 とする 日 額 旅 費 に 限 り, 支 給 する 一 旅 行 が 行 程 8キロメートル 以 上 又 は 引 き 続 き5 時 間 以 上 にわたる 場 合 に は, 別 表 第 3の 日 当 定 額 の2 分 の1の 日 当 二 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 に 因 り 宿 泊 する 場 合 には, doc-11

12 別 表 第 3の 宿 泊 料 定 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 の 宿 泊 料 三 第 27 条 第 1 項 第 2 号 に 該 当 する 場 合 には, 当 該 各 号 に 規 定 する 額 の 鉄 道 賃, 船 賃, 車 賃 又 は 移 転 料 ( 勤 務 地 以 外 の 同 一 地 域 内 旅 行 の 旅 費 ) 第 27 条 勤 務 地 以 外 の 同 一 地 域 内 における 旅 行 については, 鉄 道 賃, 船 賃, 車 賃, 移 転 料, 着 後 手 当 及 び 扶 養 親 族 移 転 料 は, 支 給 しない ただし, 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 場 合 においては, 当 該 各 号 に 規 定 する 額 の 旅 費 を 支 給 す る 一 鉄 道 100キロメートル, 水 路 50キロメートル 又 は 陸 路 25キロメートル 以 上 の 旅 行 の 場 合 には, 第 15 条, 第 16 条 又 は 第 18 条 の 規 定 による 額 の 鉄 道 賃, 船 賃 又 は 車 賃 二 前 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 を 除 く 外, 業 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむ を 得 ない 事 情 に 因 り 特 に 多 額 の 鉄 道 賃, 船 賃 又 は 車 賃 を 要 する 場 合 で,そ の 実 費 額 が 当 該 旅 行 について 支 給 される 日 当 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 を こえる 場 合 には,そのこえる 部 分 の 金 額 に 相 当 する 額 の 鉄 道 賃, 船 賃 又 は 車 賃 三 赴 任 を 命 ぜられた 職 員 等 が, 職 員 等 のための 宿 舎 に 居 住 すること 又 はこ れを 明 け 渡 すことを 命 ぜられ, 住 所 又 は 居 所 を 移 転 した 場 合 には, 別 表 第 3の 鉄 道 50キロメートル 未 満 の 場 合 の 移 転 料 定 額 の3 分 の1に 相 当 する 額 ( 扶 養 親 族 を 随 伴 しない 場 合 には,その2 分 の1に 相 当 する 額 )の 移 転 料 ただし, 当 該 移 転 料 の 額 を 計 算 する 場 合 において,その 額 に 位 未 満 の 端 数 を 生 じたときは,これを 切 り 捨 てるものとする ( 退 職 者 等 の 旅 費 ) 第 28 条 第 3 条 第 2 項 第 1 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 次 の 各 号 に 規 定 す る 旅 費 とする 一 職 員 等 が 出 張 中 に 退 職 等 となった 場 合 には, 次 の 各 号 に 規 定 する 旅 費 ア 退 職 等 となった 日 ( 以 下 退 職 等 の 日 という )にいた 地 から 退 職 等 の 命 令 の 通 達 を 受 け, 又 はその 原 因 となった 事 実 の 発 生 を 知 った 日 ( 以 下 退 職 等 を 知 った 日 という )にいた 地 までの 前 職 務 相 当 の 旅 費 イ 退 職 等 を 知 った 日 の 翌 日 から 三 月 以 内 に 出 発 して 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 をした 場 合 に 限 り, 出 張 の 例 に 準 じて 計 算 した 退 職 等 を 知 った 日 にい た 地 から 旧 勤 務 地 までの 前 職 務 相 当 の 旅 費 doc-12

13 二 職 員 等 が 赴 任 中 に 退 職 等 となった 場 合 には, 赴 任 の 例 に 準 じ,かつ, 新 勤 務 地 を 旧 勤 務 地 とみなして 前 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 2 日 本 国 内 に 出 張 中 の 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 第 3 条 第 2 項 第 1 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 において 同 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 当 該 職 員 等 の 日 本 国 内 への 出 張 における 出 張 地 を 旧 勤 務 地 とみなして 前 項 第 1 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 の 外, 第 41 条 第 1 項 第 3 号 イ 又 は 第 4 号 及 び 第 5 号 並 びに 第 2 項 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 とする ( 遺 族 の 旅 費 ) 第 29 条 第 3 条 第 2 項 第 2 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 次 の 各 号 に 規 定 す る 旅 費 とする 一 職 員 等 が 出 張 中 に 死 亡 した 場 合 には, 死 亡 地 から 旧 勤 務 地 までの 往 復 に 要 する 前 職 務 相 当 の 旅 費 二 職 員 等 が 赴 任 中 に 死 亡 した 場 合 には, 赴 任 の 例 に 準 じて 計 算 した 死 亡 地 から 新 勤 務 地 までの 前 職 務 相 当 の 旅 費 2 日 本 国 内 に 出 張 中 の 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 第 3 条 第 2 項 第 2 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 において 同 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 当 該 職 員 等 の 日 本 国 内 への 出 張 における 出 張 地 を 旧 勤 務 地 とみなして 前 項 第 1 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 とする 3 遺 族 が 前 2 項 に 規 定 する 旅 費 の 支 給 を 受 ける 順 位 は, 第 2 条 第 1 項 第 9 号 に 掲 げる 順 序 により, 同 順 位 者 がある 場 合 には, 年 長 者 を 先 にする 4 第 3 条 第 2 項 第 3 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 第 24 条 第 1 項 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 居 住 地 から 帰 住 地 ( 外 国 に 帰 住 する 場 合 には, 日 本 国 内 にお ける 外 国 への 出 発 地 )までの 鉄 道 賃, 船 賃, 車 賃 及 び 食 卓 料 とする この 場 合 において, 同 号 中 赴 任 を 命 ぜられた 日 とあるのは, 職 員 等 が 死 亡 し た 日 と 読 み 替 えるものとする 第 3 章 外 国 旅 費 ( 日 本 国 内 通 過 の 場 合 の 旅 費 ) 第 30 条 外 国 旅 行 中 日 本 国 内 を 通 過 する 場 合 には,その 日 本 国 内 の 旅 行 につい て 支 給 する 旅 費 は, 前 章 に 規 定 するところによる ただし, 移 転 料 並 びに 外 国 航 路 の 船 舶 又 は 航 空 機 により 日 本 国 内 を 出 発 し, 又 は 日 本 国 内 に 到 着 した 場 合 における 船 賃 又 は 航 空 賃 及 び 日 本 国 内 を 出 発 した 日 からの 日 当 及 び 食 卓 料 又 は 日 本 国 内 に 到 着 した 日 までの 日 当 及 び 食 卓 料 については, 本 章 に 規 定 するところによる doc-13

14 2 前 項 本 文 の 場 合 において, 第 24 条 第 1 項 の 規 定 の 適 用 については, 日 本 国 内 出 発 の 場 合 にはその 外 国 への 出 発 地 を 新 勤 務 地 又 は 新 居 住 地 とみなし, 日 本 国 内 到 着 の 場 合 にはその 外 国 からの 到 着 地 を 旧 勤 務 地 又 は 旧 居 住 地 とみな す ( 鉄 道 賃 ) 第 31 条 鉄 道 賃 の 額 は, 次 の 各 号 に 規 定 する 旅 客 運 賃 ( 以 下 この 条 において 運 賃 という ), 急 行 料 金 及 び 寝 台 料 金 (これらのものに 対 する 通 行 税 を 含 む )による 一 運 賃 の 等 級 を 三 以 上 の 階 級 に 区 分 する 線 路 による 旅 行 の 場 合 には, 次 に 規 定 する 運 賃 ア 役 員 等 及 び7 級 以 上 の 職 務 にある 者 については, 最 上 級 の 運 賃 イ 6 級 以 下 の 職 務 にある 者 については, 最 上 級 の 直 近 下 位 の 級 の 運 賃 二 運 賃 の 等 級 を 二 階 級 に 区 分 する 線 路 による 旅 行 の 場 合 には, 最 上 級 の 運 賃 三 運 賃 の 等 級 を 設 けない 線 路 による 旅 行 の 場 合 には,その 乗 車 に 要 する 運 賃 四 役 員 等 又 は7 級 以 上 の 職 務 にある 者 が 業 務 上 の 必 要 により 特 別 の 座 席 の 設 備 を 利 用 した 場 合 には, 前 3 号 に 規 定 する 運 賃 のほか,その 座 席 のため に 現 に 支 払 った 運 賃 五 業 務 上 の 必 要 により 別 に 急 行 料 金 又 は 寝 台 料 金 を 必 要 とした 場 合 には, 前 各 号 に 規 定 する 運 賃 のほか, 現 に 支 払 った 急 行 料 金 又 は 寝 台 料 金 ( 船 賃 ) 第 32 条 船 賃 の 額 は, 次 の 各 号 に 規 定 する 旅 客 運 賃 (はしけ 賃 及 び 桟 橋 賃 を 含 む 以 下 この 条 において 運 賃 という ) 及 び 寝 台 料 金 (これらものに 対 す る 通 行 税 を 含 む )による 一 運 賃 の 等 級 を 二 以 上 の 階 級 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 最 上 級 の 運 賃 とし, 最 上 級 の 運 賃 を 更 に 二 以 上 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 次 に 規 定 する 運 賃 ア 最 上 級 の 運 賃 を 四 以 上 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 役 員 等 又 は7 級 以 上 の 職 務 にある 者 については 最 上 級 の 直 近 下 位 の 級 の 運 賃, 6 級 以 下 2 級 以 上 の 職 務 にある 者 については 役 員 等 又 は7 級 以 上 の 職 務 にある 者 について 定 める 運 賃 の 級 の 直 近 下 位 の 級 の 運 賃,1 級 の 職 務 に ある 者 については 下 級 の 運 賃 doc-14

15 イ 最 上 級 の 運 賃 を 三 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 役 員 等 又 は 7 級 以 上 の 職 務 にある 者 については 中 級 の 運 賃,6 級 以 下 の 職 務 にある 者 については 下 級 の 運 賃 ウ 最 上 級 の 運 賃 を 二 に 区 分 する 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には, 役 員 等 につ いはその 階 級 内 の 上 級 の 運 賃,その 他 の 者 については 下 級 の 運 賃 二 運 賃 の 等 級 を 設 けない 船 舶 による 旅 行 の 場 合 には,その 乗 船 に 要 する 運 賃 三 役 員 等 又 は7 級 以 上 の 職 務 にある 者 が 業 務 上 の 必 要 によりあらかじめ 旅 行 命 令 権 者 の 許 可 を 受 け 特 別 の 運 賃 を 必 要 とする 船 室 を 利 用 した 場 合 には, 前 2 号 に 規 定 する 運 賃 のほか,その 船 室 のために 現 に 支 払 った 運 賃 四 業 務 上 の 必 要 により 別 に 寝 台 料 金 を 必 要 とした 場 合 には, 前 3 号 に 規 定 する 運 賃 のほか, 現 に 支 払 った 寝 台 料 金 ( 航 空 賃 及 び 車 賃 ) 第 33 条 航 空 賃 の 額 は, 次 の 各 号 に 規 定 する 旅 客 運 賃 ( 以 下 この 条 において 運 賃 という )による 一 運 賃 の 等 級 を 三 以 上 の 階 級 に 区 分 する 航 空 路 による 旅 行 の 場 合 には, 次 に 規 定 する 運 賃 ア 役 員 等,7 級 以 上 の 職 務 にある 者 及 び 長 時 間 にわたる 航 空 路 による 旅 行 ( 以 下 特 定 航 空 旅 行 という )をする6 級 又 は5 級 の 職 務 にある 者 については, 最 上 級 の 直 近 下 位 の 級 の 運 賃 イ 6 級 以 下 の 職 務 にある 者 (アに 該 当 する 者 を 除 く )については,ア に 規 定 する 運 賃 の 級 の 直 近 下 位 の 級 の 運 賃 二 運 賃 の 等 級 を 二 階 級 に 区 分 する 航 空 路 による 旅 行 の 場 合 には, 次 に 規 定 する 運 賃 ア 役 員 等,7 級 以 上 の 職 務 にある 者 及 び 特 定 航 空 旅 行 をする6 級 又 は5 級 の 職 務 にある 者 については, 上 級 の 運 賃 イ 6 級 以 下 の 職 務 にある 者 (アに 該 当 する 者 を 除 く )については, 下 級 の 運 賃 三 運 賃 の 等 級 を 設 けない 航 空 路 による 旅 行 の 場 合 には, 航 空 機 の 利 用 に 要 する 運 賃 四 役 員 等 が 業 務 上 の 必 要 により 特 別 の 座 席 の 設 備 を 利 用 した 場 合 には, 前 3 号 に 規 定 する 運 賃 のほか,その 座 席 のために 現 に 支 払 った 運 賃 2 車 賃 の 額 は, 実 費 額 による doc-15

16 ( 日 当, 宿 泊 料 及 び 食 卓 料 ) 第 34 条 日 当 及 び 宿 泊 料 の 額 は, 旅 行 先 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 4の 定 額 によ る 2 第 31 条 第 5 号 の 規 定 により 寝 台 料 金 を 支 給 する 場 合 における 宿 泊 料 の 額 は, 前 項 の 規 定 にかかわらず, 旅 行 先 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 4の 定 額 の10 分 7に 相 当 する 額 による 3 食 卓 料 の 額 は, 別 表 第 4の 定 額 による 4 第 19 条 第 2 項 及 び 第 3 項, 第 20 条 第 2 項 並 びに 第 21 条 第 2 項 の 規 定 は, 外 国 旅 行 の 場 合 の 日 当, 宿 泊 料 及 び 食 卓 料 について 準 用 する ( 移 転 料 ) 第 35 条 赴 任 の 際 扶 養 親 族 ( 赴 任 を 命 ぜられた 日 における 扶 養 親 族 に 限 る 以 下 本 条 において 同 じ )を 旧 勤 務 地 から 新 勤 務 地 まで 随 伴 する 場 合 の 移 転 料 の 額 は, 旧 勤 務 地 から 新 勤 務 地 までの 路 程 に 応 じた 別 表 第 4の 定 額 ( 以 下 本 条 において 定 額 という )による ただし, 次 の 各 号 に 該 当 する 場 合 に おいては, 当 該 各 号 に 規 定 する 額 による 一 2 人 以 上 の 扶 養 親 族 を 随 伴 する 場 合 には, 定 額 に,1 人 をこえる 者 ごと にその100 分 の15に 相 当 する 額 を 加 算 した 額 二 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 赴 任 を 命 ぜられた 場 合 には, 定 額 ( 前 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 には, 同 号 の 規 定 により 計 算 した 額 )にその100 分 の10に 相 当 する 額 を 加 算 した 額 三 移 転 に 伴 う 家 財 の 輸 送 の 通 常 の 経 路 のうちに 含 まれる 水 路 又 は 陸 路 につ き 特 に 多 額 の 運 賃 を 要 する 場 合 として 別 に 定 める 場 合 には,その 運 賃 の 額 を 考 慮 して, 定 額 ( 前 2 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 には,これらの 規 定 によ り 計 算 した 額 以 下 本 号 において 同 じ )に 水 路 が 含 まれる 場 合 にあって は 定 額 の100 分 の45に 相 当 する 額 の 範 囲 内, 陸 路 が 含 まれる 場 合 にあって は 定 額 の100 分 の35に 相 当 する 額 の 範 囲 内 においてそれぞれ 別 に 定 める 額 に 相 当 する 額 を 加 算 した 額 2 赴 任 の 際 扶 養 親 族 を 随 伴 しない 場 合 の 移 転 料 の 額 は, 前 項 ( 同 項 第 1 号 の 規 定 に 係 る 部 分 を 除 く )に 規 定 する 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 による 3 赴 任 の 際 扶 養 親 族 を 随 伴 しないが, 同 一 勤 務 地 について1 回 限 り, 扶 養 親 族 を 勤 務 地 に 呼 び 寄 せ, 又 は 日 本 国 内 に 帰 らせる 場 合 の 移 転 料 の 額 は, 赴 任 の 際 に 扶 養 親 族 を 居 住 地 から 勤 務 地 へ 随 伴 したものとみなして 第 1 項 の 規 定 を 適 用 した 場 合 における 移 転 料 に 相 当 する 額 から, 当 該 居 住 地 から 当 該 扶 養 doc-16

17 親 族 を 随 伴 しないで 勤 務 地 へ 赴 任 したものとみなして 前 項 の 規 定 を 適 用 した 場 合 における 移 転 料 の 額 に 相 当 する 額 を 差 し 引 いた 額 とする 4 第 24 条 第 3 項 の 規 定 は, 前 3 項 の 規 定 による 移 転 料 の 額 の 計 算 について, 第 22 条 第 2 項 の 規 定 は, 前 項 の 規 定 による 移 転 料 の 額 の 計 算 についてそれぞ れ 準 用 する ( 着 後 手 当 ) 第 36 条 着 後 手 当 の 額 は, 新 勤 務 地 の 存 する 地 域 の 区 分 に 応 じた 別 表 第 4の 日 当 定 額 の10 日 分 及 び 宿 泊 料 定 額 の10 夜 分 に 相 当 する 額 とする ( 扶 養 親 族 移 転 料 ) 第 37 条 扶 養 親 族 移 転 料 は, 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 場 合 に 支 給 する 一 赴 任 の 際 学 長 の 許 可 を 受 け, 扶 養 親 族 を 旧 勤 務 地 から 新 勤 務 地 に 随 伴 す るとき 二 外 国 に 在 勤 中 学 長 の 許 可 を 受 け, 同 一 勤 務 地 について1 回 限 り, 扶 養 親 族 を 勤 務 地 に 呼 び 寄 せ, 又 は 日 本 国 内 に 帰 らせるとき 三 日 本 国 内 から 外 国 に 赴 任 後 学 長 の 許 可 を 受 け, 赴 任 を 命 ぜられた 日 の 翌 日 から 一 年 以 内 に1 回 限 り, 扶 養 親 族 を 赴 任 を 命 ぜられた 日 における 居 住 地 から 日 本 国 内 の 他 の 地 に 移 転 するとき 2 前 項 第 1 号 又 は 第 2 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 における 扶 養 親 族 移 転 料 の 額 は, 赴 任 を 命 ぜられた 日 における 扶 養 親 族 一 人 ごとに,その 移 転 の 際 におけ る 年 齢 に 従 い, 次 の 各 号 に 規 定 する 額 の 合 計 額 による 一 配 偶 者 については,その 移 転 の 際 における 職 員 等 相 当 の 鉄 道 賃, 船 賃, 航 空 賃 及 び 車 賃 の 全 額 並 びに 日 当, 宿 泊 料, 食 卓 料, 着 後 手 当 及 び 支 度 料 の3 分 の2に 相 当 する 額 二 12 才 以 上 の 子 については,その 移 転 の 際 における 職 員 等 相 当 の 鉄 道 賃, 船 賃, 航 空 賃 及 び 車 賃 の 全 額 並 びに 日 当, 宿 泊 料, 食 卓 料 及 び 着 後 手 当 の 3 分 の2に 相 当 する 額 三 12 才 未 満 の 子 については, 前 号 に 規 定 する 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 3 第 1 項 第 3 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 における 扶 養 親 族 移 転 料 の 額 は,その 旧 居 住 地 を 旧 勤 務 地 と, 新 居 住 地 を 新 勤 務 地 とみなして 第 24 条 第 1 項 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 額 による 4 第 24 条 第 3 項 の 規 定 は, 前 2 項 の 規 定 による 扶 養 親 族 移 転 料 の 額 の 計 算 に ついて 準 用 する ( 支 度 料 ) doc-17

18 第 38 条 支 度 料 の 額 は, 出 張 及 び 赴 任 の 区 分 並 びに 出 張 にあってはその 旅 行 期 間 に 応 じた 別 表 第 4の 金 額 の 定 額 による 2 日 本 国 内 から 外 国 に 出 張 又 は 赴 任 を 命 ぜられた 者 が 過 去 において 支 度 料 の 支 給 を 受 けたことがある 者 である 場 合 には,その 者 に 対 し 支 給 する 支 度 料 の 額 は, 前 項 の 規 定 にかかわらず, 同 項 の 規 定 による 額 から,その 赴 任 又 は 出 張 を 命 ぜられた 日 から 起 算 して 過 去 1 年 以 内 に 支 給 を 受 けた 支 度 料 の 合 計 額 を 差 し 引 いた 額 の 範 囲 内 の 額 による 3 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 他 の 外 国 に 出 張 又 は 赴 任 を 命 ぜられた 場 合 において 支 給 する 支 度 料 の 額 は, 第 1 項 の 規 定 にかかわらず, 同 項 の 規 定 による 額 から 前 に 受 けた 支 度 料 の 合 計 額 を 差 し 引 いた 額 の 範 囲 内 の 額 による ( 旅 行 雑 費 ) 第 39 条 旅 行 雑 費 の 額 は, 旅 行 者 の 予 防 注 射 料, 旅 券 の 交 付 手 数 料 及 び 査 証 手 数 料, 外 貨 交 換 手 数 料 並 びに 入 出 国 税 の 実 費 額 による ( 死 亡 手 当 ) 第 40 条 死 亡 手 当 の 額 は, 第 3 条 第 2 項 第 5 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 には 別 表 第 4の 定 額 により, 同 項 第 7 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 にはその 定 額 の2 分 の 1に 相 当 する 額 による ただし, 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 ( 死 亡 地 が 日 本 国 内 である 場 合 を 除 く )には, 本 文 の 規 定 による 額 の10 分 の8に 相 当 する 額 に よる 2 職 員 等 が 第 3 条 第 2 項 第 5 号 の 規 定 に 該 当 し, 且 つ,その 死 亡 地 が 日 本 国 内 である 場 合 において 同 号 の 規 定 により 支 給 する 死 亡 手 当 の 額 は, 前 項 の 規 定 にかかわらず, 次 の 各 号 に 規 定 する 額 による 一 職 員 等 が 出 張 中 に 死 亡 した 場 合 には, 本 学 を 旧 勤 務 地 とみなして 第 29 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 の 額 二 職 員 等 が 赴 任 中 に 死 亡 した 場 合 には, 本 学 を 新 勤 務 地 とみなして 第 29 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 の 額 3 外 国 勤 務 の 職 員 等 の 配 偶 者 が 第 3 条 第 2 項 第 7 号 の 規 定 に 該 当 し, 且 つ, その 死 亡 地 が 日 本 国 内 である 場 合 において 同 号 の 規 定 により 支 給 する 死 亡 手 当 の 額 は, 第 1 項 の 規 定 にかかわらず, 次 の 各 号 に 規 定 する 額 による 一 配 偶 者 が 第 37 条 第 1 項 第 1 号 の 規 定 に 該 当 する 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 に は, 職 員 等 が 死 亡 したものとみなして 前 項 第 2 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 二 配 偶 者 が 第 37 条 第 1 項 第 2 号 の 規 定 に 該 当 する 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 に doc-18

19 は, 職 員 等 が 死 亡 したものとみなして 前 項 第 1 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 額 の2 分 の1に 相 当 する 額 4 第 29 条 第 3 項 の 規 定 は, 第 3 条 第 2 項 第 5 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 におい て 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 による 死 亡 手 当 の 支 給 を 受 ける 遺 族 の 順 位 につい て 準 用 する ( 退 職 者 等 の 旅 費 ) 第 41 条 第 3 条 第 2 項 第 4 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 次 の 各 号 に 規 定 す る 旅 費 とする 一 外 国 勤 務 の 職 員 等 がその 勤 務 地 において 退 職 等 となった 場 合 には, 次 に 規 定 する 旅 費 ア 退 職 等 の 日 の 翌 日 から 退 職 等 を 知 った 日 までの 旧 勤 務 地 の 存 する 地 域 の 区 分 に 応 じた 前 職 務 相 当 の 日 当 及 び 宿 泊 料 イ 退 職 等 を 知 った 日 の 翌 日 から 三 月 以 内 に 旧 勤 務 地 を 出 発 して 日 本 国 内 に 帰 住 した 場 合 に 限 り, 次 に 規 定 する 旅 費 ⅰ 退 職 等 を 知 った 日 の 翌 日 からその 出 発 の 前 日 までの 旧 勤 務 地 の 存 す る 地 域 の 区 分 に 応 じた 前 職 務 相 当 の 日 当 及 び 宿 泊 料 ただし, 日 当 に ついては30 日 分, 宿 泊 料 については30 夜 分 をこえることができない ⅱ 赴 任 の 例 に 準 じて 計 算 した 旧 勤 務 地 から 本 学 までの 前 職 務 相 当 の 旅 費 ( 着 後 手 当 を 除 く ) 二 職 員 等 が 外 国 の 出 張 地 において 退 職 等 となった 場 合 において, 出 張 地 か ら 旧 勤 務 地 に 帰 らないで 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 をしたときは, 出 張 の 例 に 準 じ,かつ, 出 張 地 を 旧 勤 務 地 とみなして 前 号 の 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 三 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 日 本 国 内 の 出 張 地 において 退 職 等 となった 場 合 にお いて, 出 張 地 から 旧 勤 務 地 に 帰 らないで 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 をしたとき は, 次 に 規 定 する 旅 費 ア 退 職 等 の 日 の 翌 日 から 退 職 等 を 知 った 日 までの 出 張 地 の 存 する 地 域 の 区 分 に 応 じた 第 19 条 及 び 第 20 条 第 1 項 の 規 定 による 前 職 務 相 当 の 日 当 及 び 宿 泊 料 イ 退 職 等 を 知 った 日 の 翌 日 から 三 月 以 内 に 出 張 地 を 出 発 して 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 をした 場 合 に 限 り, 出 張 の 例 に 準 じて 計 算 した 出 張 地 から 本 学 までの 前 章 の 規 定 による 前 職 務 相 当 の 旅 費 四 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 外 国 又 は 日 本 国 内 の 出 張 地 において 退 職 等 となった doc-19

20 場 合 において, 出 張 地 から 旧 勤 務 地 に 帰 った 後 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 をした ときは, 次 に 規 定 する 旅 費 ア 外 国 の 出 張 地 から 旧 勤 務 地 に 帰 る 場 合 には, 出 張 地 を 旧 勤 務 地 とみな して 第 1 号 アの 規 定 に 準 じて 計 算 した 日 当 及 び 宿 泊 料 イ 日 本 国 内 の 出 張 地 から 旧 勤 務 地 に 帰 る 場 合 には, 前 号 アの 規 定 に 準 じ て 計 算 した 日 当 及 び 宿 泊 料 ウ 退 職 等 を 知 った 日 の 翌 日 から 一 月 以 内 に 出 張 地 を 出 発 して 旧 勤 務 地 に 帰 った 場 合 に 限 り,ア 又 はイに 規 定 する 旅 費 の 外, 次 に 規 定 する 旅 費 ⅰ 退 職 等 を 知 った 日 の 翌 日 からその 出 発 の 前 日 までの 出 張 地 の 存 する 地 域 の 区 分 に 応 じた 第 34 条 第 1 項 又 は 第 19 条 及 び 第 20 条 第 1 項 の 規 定 による 前 職 務 相 当 の 日 当 及 び 宿 泊 料 ただし, 日 当 については15 日 分, 宿 泊 料 については15 夜 分 をこえることができない ⅱ 出 張 の 例 に 準 じて 計 算 した 出 張 地 から 旧 勤 務 地 までの 前 職 務 相 当 の 旅 費 ( 支 度 料 を 除 く ) ⅲ 旧 勤 務 地 に 到 着 した 日 の 翌 日 から 二 月 以 内 に 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 をした 場 合 に 限 り, 旧 勤 務 地 に 到 着 した 日 を 退 職 等 を 知 った 日 とみな して 第 1 号 イの 規 定 に 準 じて 計 算 した 旅 費 五 外 国 勤 務 の 職 員 等 が 第 2 号 又 は 第 3 号 の 規 定 に 該 当 する 場 合 において, 家 財 又 は 扶 養 親 族 を 旧 勤 務 地 から 日 本 国 内 に 移 転 する 必 要 があるときは, 当 該 各 号 に 規 定 する 旅 費 の 外, 旧 勤 務 地 から 本 学 までの 前 職 務 相 当 の 移 転 料 及 び 扶 養 親 族 移 転 料 ( 着 後 手 当 に 相 当 する 部 分 を 除 く ) 2 学 長 は, 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 がある 場 合 には, 前 項 第 1 号 イ, 第 3 号 イ 又 は 第 4 号 ウに 規 定 する 期 間 を 延 長 することができる 3 第 1 項 第 2 号 から 第 4 号 までの 規 定 に 該 当 する 場 合 を 除 く 外, 職 員 等 が 外 国 旅 行 の 途 中 において 退 職 等 となった 場 合 において 第 3 条 第 2 項 第 4 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 前 2 項 の 規 定 に 準 じて 別 に 定 める ( 遺 族 の 旅 費 ) 第 42 条 第 3 条 第 2 項 第 6 号 の 規 定 により 支 給 する 旅 費 は, 職 員 等 が 旧 勤 務 地 から 本 学 までの 前 職 務 相 当 の 移 転 料 及 び 扶 養 親 族 移 転 料 ( 着 後 手 当 に 相 当 す る 部 分 を 除 く ) 並 びに 本 学 を 居 住 地 とみなして 第 29 条 第 4 項 の 規 定 に 準 じ て 計 算 した 旅 費 とする 第 4 章 雑 則 ( 旅 費 の 調 整 ) doc-20

21 第 43 条 学 長 は, 旅 行 者 が 公 用 の 交 通 機 関, 宿 泊 施 設 等 を 利 用 して 旅 行 した 場 合 その 他 当 該 旅 行 における 特 別 の 事 情 に 因 り 又 は 当 該 旅 行 の 性 質 上 この 規 程 による 旅 費 を 支 給 した 場 合 には 不 当 に 旅 行 の 実 費 額 を 超 えた 旅 費 又 は 通 常 必 要 としない 旅 費 を 支 給 することとなる 場 合 においては,その 実 費 を 超 えるこ ととなる 部 分 の 旅 費 又 はその 必 要 としない 部 分 の 旅 費 を 支 給 しないことがで きる 2 学 長 は, 前 項 に 規 定 するもののほか, 予 算 その 他 特 別 の 事 情 による 場 合 に は,この 規 程 による 旅 費 の 全 部 又 は 一 部 を 支 給 しないことができる 3 学 長 は, 旅 行 者 がこの 規 程 による 旅 費 により 旅 行 することが 当 該 旅 行 にお ける 特 別 の 事 情 により 又 は 当 該 旅 行 の 性 質 上 困 難 である 場 合 には, 別 に 定 め る 旅 費 を 支 給 することができる ( 端 数 の 取 扱 い) 第 44 条 この 規 程 の 定 めによって 算 出 した 旅 費 の 額 に 未 満 の 端 数 を 生 じたと きは, 旅 費 の 種 類 ごとにこれを 切 り 捨 てる ( 雑 則 ) 第 45 条 この 規 程 に 定 めのないものについては, 別 に 定 める 2 出 張 の 性 質 又 はやむを 得 ない 事 情 により, 旅 行 命 令 権 者 が 認 めた 場 合 は, 旅 費 の 一 部 につき 本 規 程 を 適 用 しないことがある 3 本 学 の 旅 費 の 支 給 に 関 しては,この 規 程 に 定 めるもののほか, 国 家 公 務 員 等 の 旅 費 に 関 する 法 律, 国 家 公 務 員 等 の 旅 費 支 給 規 程, 国 家 公 務 員 等 の 旅 費 に 関 する 法 律 の 運 用 方 針 について 及 び 文 部 科 学 省 所 管 旅 費 規 則 を 準 用 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 16 年 4 月 1 日 から 施 行 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 17 年 4 月 1 日 から 施 行 し, 旅 行 の 出 発 日 が 施 行 日 以 後 のも のから 適 用 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 17 年 10 月 1 日 から 施 行 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 18 年 4 月 1 日 から 施 行 し, 旅 行 の 出 発 日 が 施 行 日 以 後 のも のから 適 用 する 附 則 doc-21

22 この 規 程 は, 平 成 18 年 8 月 1 日 から 施 行 する 附 則 この 規 程 は, 平 成 19 年 4 月 1 日 から 施 行 する doc-22

23 別 表 第 1( 第 2 条 第 3 項 第 1 号 関 係 ) 一 般 職 俸 給 表 ( 一 )に よる 級 左 欄 の 級 に 相 当 する 職 務 の 級 等 一 般 職 俸 給 教 育 職 俸 給 表 医 療 職 俸 給 表 表 ( 二 ) ( 一 ) ( 二 ) ( 三 ) ( 一 ) ( 二 ) 10 級 9 級 5 級 の5 号 俸 以 上 8 級 5 級 の4 号 俸 以 下 4 級 の29 号 俸 以 上 7 級 4 級 の9 号 俸 ~28 号 俸 4 級 3 級 4 級 3 級 の17 号 俸 以 上 6 級 3 級 の25 号 俸 2 級 の49 号 俸 3 級 の9 号 俸 以 上 以 上 ~16 号 俸 5 級 4 級 の8 号 俸 2 級 の41 号 俸 3 級 の8 号 俸 以 下 ~48 号 俸 以 下 3 級 の17 号 俸 2 級 の53 号 俸 ~24 号 俸 以 上 4 級 5 級 3 級 の5 号 俸 2 級 の37 号 俸 2 級 の45 号 俸 ~16 号 俸 ~40 号 ~52 号 俸 3 級 4 級 3 級 の4 号 俸 2 級 の25 号 俸 2 級 の37 号 ~ 4 級 3 級 の5 以 下 ~36 号 俸 44 号 俸 3 級 の5 号 号 俸 以 上 2 級 の25 号 俸 俸 以 上 以 上 2 級 3 級 2 級 の9 号 俸 2 級 の9 号 俸 2 級 の21 号 俸 3 級 の4 号 3 級 の4 ~24 号 俸 ~24 号 俸 ~36 号 俸 俸 以 下 号 俸 以 下 1 級 の33 号 俸 1 級 の41 号 俸 1 級 の41 号 俸 2 級 の9 号 2 級 の29 以 上 以 上 以 上 俸 以 上 号 俸 以 上 1 級 2 級 2 級 の8 号 俸 2 級 の8 号 俸 2 級 の20 号 俸 2 級 の8 号 2 級 の28 1 級 以 下 以 下 以 下 俸 以 下 号 俸 以 下 1 級 の32 号 俸 1 級 の40 号 俸 1 級 の40 号 俸 1 級 1 級 以 下 以 下 以 下 doc-23

24 別 表 第 2( 第 2 条 第 3 項 第 2 号 関 係 ) 一 般 職 俸 給 表 ( 一 )による 級 指 定 職 左 欄 の 級 に 相 当 する 職 務 経 営 協 議 会 の 委 員 の 職 務 9 級 ア 外 国 人 特 別 招 へい 教 授 の 職 務 イ 外 国 人 研 究 員 制 度 に 基 づく 外 国 人 研 究 員 ( 以 下 外 国 人 研 究 員 とい う )で, 外 国 人 研 究 員 の 俸 給 月 額 表 の 六 号 俸 又 は 七 号 俸 を 支 給 される 者 7 級 ア 外 国 人 教 師 で, 外 国 人 教 師 の 俸 給 表 の 四 号 俸 又 は 五 号 俸 を 支 給 される 者 の 職 務 イ 外 国 人 研 究 員 で, 外 国 人 研 究 員 の 俸 給 月 額 表 の 四 号 俸 又 は 五 号 俸 を 支 給 さ れる 者 の 職 務 ウ 非 常 勤 の 講 師 ( 大 学 の 教 授 である 者 又 はその 職 にあった 者 に 限 る )の 職 務 4 級 ア 外 国 人 教 師 で, 外 国 人 教 師 の 俸 給 表 の 一 号 俸, 二 号 俸 又 は 三 号 俸 を 支 給 さ れる 者 の 職 務 イ 外 国 人 研 究 員 で, 外 国 人 研 究 員 の 俸 給 月 額 表 の 一 号 俸, 二 号 俸 又 は 三 号 俸 を 支 給 される 者 の 職 務 ウ 非 常 勤 の 講 師 ( 大 学 の 准 教 授 ( 学 校 教 育 法 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 17 年 法 律 第 83 号 )の 施 行 前 における 助 教 授 を 含 む 以 下 同 じ ) 若 しくは 高 等 専 門 学 校 の 教 授 である 者 又 はこれらの 職 にあった 者 に 限 る )の 職 務 3 級 ア 非 常 勤 の 講 師 ( 高 等 専 門 学 校 の 准 教 授 である 者 又 はその 職 務 にあった 者 に 限 る )の 職 務 イ 非 常 勤 の 講 師 ( 大 学 又 は 高 等 専 門 学 校 の 教 授 若 しくは 准 教 授 である 者 又 は これらの 職 にあった 者 を 除 く )の 職 務 別 表 第 3 国 内 旅 行 の 旅 費 1 日 当, 宿 泊 料 及 び 食 卓 料 ( 第 19 条 第 1 項, 第 20 条 第 1 項 及 び 第 20 条 第 1 項 関 係 ) 区 分 役 員 又 は 指 定 職 の 職 務 にあ る 者 7 級 以 上 の 職 務 にある 者 6 級 以 下 3 級 以 上 の 職 務 に ある 者 2 級 以 下 の 職 務 にある 者 日 当 (1 日 につき) 2,700 2,500 2,100 1,700 宿 泊 料 (1 夜 につき) 甲 地 方 13,300 12,400 10,400 8,700 乙 地 方 12,000 11,200 9,300 7,800 食 卓 料 (1 夜 につき) 2,700 2,500 2,100 1,700 備 考 1 宿 泊 料 の 欄 中 甲 地 方 とは, 東 京 都 の 特 別 区 及 び 政 令 地 方 都 市 のうち, 一 般 職 の 職 員 の 給 与 に 関 する 法 律 ( 昭 和 25 年 法 律 第 95 号 ) 第 11 条 の3 第 2 項 第 1 号 から 第 4 号 までに 規 定 する 地 域 手 当 の 級 地 をい い, 乙 地 方 とはその 他 の 地 域 をいう 2 固 定 宿 泊 施 設 に 宿 泊 しない 場 合 には, 乙 地 方 に 宿 泊 したものとみなす doc-24

25 2 移 転 料 ( 第 22 条 第 1 項 第 1 号 関 係 ) 区 分 役 員, 指 定 職 又 は 6 級 以 下 4 級 以 上 の 3 級 以 下 の 職 務 に 7 級 以 上 の 職 務 に 職 務 にある 者 ある 者 ある 者 鉄 道 50キロメートル 未 満 126, ,000 93,000 鉄 道 50キロメートル 以 上 100キロメートル 未 満 144, , ,000 鉄 道 100キロメートル 以 上 300キロメートル 未 満 178, , ,000 鉄 道 300キロメートル 以 上 500キロメートル 未 満 220, , ,000 鉄 道 500キロメートル 以 上 1,000キロメートル 未 満 292, , ,000 鉄 道 1,000キロメートル 以 上 1,500キロメートル 未 満 306, , ,000 鉄 道 1,500キロメートル 以 上 2,000キロメートル 未 満 328, , ,000 鉄 道 2,000キロメートル 以 上 381, , , doc-25

26 別 表 第 4 外 国 旅 行 の 旅 費 1 日 当, 宿 泊 料 及 び 食 卓 料 ( 第 34 条 第 1 項 及 び 第 3 項 関 係 ) 区 分 役 員 又 は 指 定 7 級 以 上 の 職 6 級 以 下 3 級 2 級 以 下 の 職 職 の 職 務 にあ 務 にある 者 以 上 の 職 務 に 務 にある 者 る 者 ある 者 日 当 (1 日 につ き) 指 定 都 市 8,300 7,200 6,200 5,300 甲 地 方 7,000 6,200 5,200 4,400 乙 地 方 5,600 5,000 4,200 3,600 丙 地 方 5,100 4,500 3,800 3,200 宿 泊 料 (1 日 につ き) 指 定 都 市 25,700 22,500 19,300 16,100 甲 地 方 21,500 18,800 16,100 13,400 乙 地 方 17,200 15,100 12,900 10,800 丙 地 方 15,500 13,500 11,600 9,700 食 卓 料 (1 夜 につき) 7,700 6,700 5,800 4,800 備 考 1 表 中 の 指 定 都 市, 甲 地 方, 乙 地 方 及 び 丙 地 方 とは 次 の 各 号 に 掲 げるものとする (1) 指 定 都 市 シンガポール,ロサンゼルス,ニューヨーク,サンフランシスコ,ワシントン,ジュネーブ,ロ ンドン,モスクワ,パリ,アブダビ,ジッダ,クウェート,リヤド,アビジャン (2) 甲 地 方 北 米 地 域, 欧 州 地 域, 中 近 東 地 域, 但 し, 指 定 都 市,アゼルバイジャン,アルバニア,アルメニ ア,ウクライナ,ウズベキスタン,エストニア,カザフスタン,キルギス,グルジア,クロアチ ア,スロバキア,スロベニア,セルビア,タジキスタン,チェコ,トルクメニスタン,ハンガ リー,ブルガリア,ベラルーシ,ポーランド,ボスニア ヘルツェゴビナ,マケドニア 旧 ユーゴ スラビア 共 和 国,モルドバ,モンテネグロ,ラトビア,リトアニア,ルーマニア,ロシアを 除 く (3) 乙 地 方 大 洋 州 地 域 として2で 定 める 地 域 及 び 指 定 都 市, 甲 地 方 並 びに 丙 地 方 の 地 域 以 外 の 地 域 ( 本 邦 を 除 く ) (4) 丙 地 方 アジア 地 域, 中 南 米 地 域,アフリカ 地 域, 南 極 地 域, 但 し, 指 定 都 市,インドシナ 半 島 (シンガ ポール,タイ,ミャンマー,マレイシアを 含 む ),インドネシア, 大 韓 民 国, 東 ティモール, フィリピン,ボルネオ, 香 港,それらの 周 辺 の 島 しょを 除 く 2 1に 規 定 する 北 米 地 域, 欧 州 地 域, 中 近 東 地 域, 大 洋 州 地 域,アジア 地 域 ( 本 邦 を 除 く ) 中 南 米 地 域,アフリカ 地 域, 南 極 地 域 とは, 次 の 各 号 に 規 定 する 地 域 とする (1) 北 米 地 域 北 アメリカ 大 陸 (メキシコ 以 南 の 地 域 を 除 く ),グリーンランド,ハワイ 諸 島,バミューダ 諸 島, グアム,それらの 周 辺 の 島 しょ( 西 インド 諸 島,マリアナ 諸 島 (グアムを 除 く )を 除 く ) (2) 欧 州 地 域 ヨーロッパ 大 陸 (アゼルバイジャン,アルメニア,ウクライナ,ウズベキスタン,カザフスタン, キルギス,グルジア,タジキスタン,トルクメニスタン,ベラルーシ,モルドバ,ロシアを 含 み, トルコを 除 く ),アイスランド,アイルランド, 英 国,マルタ,キプロス,それらの 周 辺 の 島 しょ(アゾレス 諸 島,マディラ 諸 島,カナリア 諸 島 を 含 む ) (3) 中 近 東 地 域 アラビア 半 島,アフガニスタン,イスラエル,イラク,イラン,クウェート,ヨルダン,シリア, トルコ,レバノン,それらの 周 辺 の 島 しょ (4)アジア 地 域 ( 本 邦 を 除 く ) doc-26

27 アジア 大 陸 (アゼルバイジャン,アルメニア,ウクライナ,ウズベキスタン,カザフスタン,キル ギス,グルジア,タジキスタン,トルクメニスタン,ベラルーシ,モルドバ,ロシア, 前 号 に 定 める 地 域 を 除 く )インドネシア, 東 ティモール,フィリピン,ボルネオ,それらの 周 辺 の 島 しょ (5) 中 南 米 地 域 メキシコ 以 南 の 北 アメリカ 大 陸, 南 アメリカ 大 陸, 西 インド 諸 島,イースター,それらの 周 辺 の 島 しょ (6) 大 洋 州 地 域 オーストラリア 大 陸,ニュージーランド,それらの 周 辺 の 島 しょ,ポリネシア 海 域,ミクロネシア 海 域,メラネシア 海 域 にある 島 しょ(ハワイ 諸 島,グアムを 除 く ) (7)アフリカ 地 域 アフリカ 大 陸,マダガスカル,マスカレーニュ 諸 島,セーシェル 諸 島,それらの 周 辺 の 島 しょ(ア ゾレス 諸 島,マディラ 諸 島,カナリア 諸 島 を 除 く ) (8) 南 極 地 域 南 極 大 陸,それらの 周 辺 の 島 しょ 3 船 舶 又 は 航 空 機 による 旅 行 ( 外 国 を 出 発 した 日 及 び 外 国 に 到 着 した 日 の 旅 行 を 除 く )の 場 合 におけ る 日 当 の 額 は, 丙 地 方 につき 定 める 定 額 とする 2 移 転 料 ( 第 35 条 第 1 項 関 係 ) 区 分 役 員, 指 定 職 又 は 6 級 以 下 4 級 以 上 3 級 以 下 の 職 務 に 7 級 以 上 の 職 務 に の 職 務 にある 者 ある 者 ある 者 鉄 道 100キロメートル 未 満 141, ,000 95,000 鉄 道 100キロメートル 以 上 188, , , キロメートル 未 満 鉄 道 500キロメートル 以 上 269, , ,000 1,000キロメートル 未 満 鉄 道 1,000キロメートル 以 上 338, , ,000 1,500キロメートル 未 満 鉄 道 1,500キロメートル 以 上 425, , ,000 2,000キロメートル 未 満 鉄 道 2,000キロメートル 以 上 521, , ,000 5,000キロメートル 未 満 鉄 道 5,000キロメートル 以 上 575, , ,000 10,000キロメートル 未 満 鉄 道 10,000キロメートル 以 上 628, , ,000 15,000キロメートル 未 満 鉄 道 15,000キロメートル 以 上 680, , ,000 20,000キロメートル 未 満 鉄 道 20,000キロメートル 以 上 734, , , doc-27

28 3 支 度 料 及 び 死 亡 手 当 ( 第 38 条 第 1 項 及 び 第 40 条 第 1 項 関 係 ) 区 分 役 員 又 9 級 以 上 8 級 又 は 6 級 の 職 5 級 又 は 3 級 の 職 2 級 の 職 1 級 の 職 は 指 定 の 職 務 に 7 級 の 職 務 にある 4 級 の 職 務 にある 務 にある 務 にある 職 の 職 ある 者 務 にある 者 務 にある 者 者 者 務 にあ 者 者 る 者 支 度 料 出 張 旅 行 期 間 1 月 未 満 86,240 78,160 70,070 66,030 61,990 53,900 旅 行 期 間 1 月 以 上 3 月 未 満 104,720 94,910 85,090 80,180 75,270 65,450 旅 行 期 間 3 月 以 上 123, , ,100 94,330 88,550 77,000 赴 任 200, , , , , ,000 90,000 80,000 死 亡 手 当 640, , , , , , doc-28

平成16年規程第36号_旅費規程

平成16年規程第36号_旅費規程 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 平 成 16 年 規 程 第 36 号 最 近 改 正 平 成 27 年 規 程 第 24 号 旅 費 規 程 を 次 のように 定 める 平 成 16 年 6 月 11 日 独 立 行 政 法 人 日 本 学 生 支 援 機 構 理 事 長 北 原 保 雄 旅 費 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 9 条 ) 第 2 章

More information

持 しているものをいう (8) 遺 族 とは 職 員 等 の 配 偶 者 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 並 びに 職 員 等 の 死 亡 当 時 職 員 等 と 生 計 を 一 にしていた 他 の 親 族 をいう 2 この 規 程 において 何 級 の 職 務 という 場 合

持 しているものをいう (8) 遺 族 とは 職 員 等 の 配 偶 者 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 並 びに 職 員 等 の 死 亡 当 時 職 員 等 と 生 計 を 一 にしていた 他 の 親 族 をいう 2 この 規 程 において 何 級 の 職 務 という 場 合 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 旅 費 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 23 年 3 月 29 日 平 成 26 年 12 月 24 日 平 成 27 年 3 月 26 日 平 成 28 年 3 月 23 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 (

More information

旅費規程改正案(2012.4.1~)

旅費規程改正案(2012.4.1~) 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 旅 費 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 公 立 大 学 法 人 滋 賀 県 立 大 学 規 程 第 43 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 13 条 ) 第 2 章 内 国 旅 行 の 旅 費 ( 第 14 条 - 第 26 条 ) 第 3 章 外 国 旅 行 の 旅 費 ( 第 27 条 - 第 34 条 ) 第 4

More information

(3) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 出 張 中 に 退 職 等 となった 場 合 ( 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 を 必 要 としない 場 合 を 除 く )には 当 該 役 職 員 (4) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 に

(3) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 出 張 中 に 退 職 等 となった 場 合 ( 当 該 退 職 等 に 伴 う 旅 行 を 必 要 としない 場 合 を 除 く )には 当 該 役 職 員 (4) 役 職 員 が 出 張 のための 外 国 旅 行 中 に 死 亡 した 場 合 に 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 旅 費 規 程 平 成 13 年 4 月 1 日 規 程 第 9 号 平 成 18 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 26 年 3 月 14 日 一 部 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国

More information

( 東 京 都 の 特 別 区 にあっては 特 別 区 の 存 する 地 域 )をいい 外 国 にあってはこれに 準 ずる 地 域 をいうものとする ただし 本 邦 において 在 勤 地 という 場 合 には 在 勤 事 務 所 (バイオテクノロジーセンター( 木 更 津 市 )を 除 く)から8キ

( 東 京 都 の 特 別 区 にあっては 特 別 区 の 存 する 地 域 )をいい 外 国 にあってはこれに 準 ずる 地 域 をいうものとする ただし 本 邦 において 在 勤 地 という 場 合 には 在 勤 事 務 所 (バイオテクノロジーセンター( 木 更 津 市 )を 除 く)から8キ 独 立 行 政 法 人 製 品 評 価 技 術 基 盤 機 構 出 張 旅 費 支 給 規 程 制 定 平 成 13 年 4 月 1 日 最 終 改 正 平 成 28 年 1 月 1 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 製 品 評 価 技 術 基 盤 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 役 員 及 び 職 員 ( 派 遣 労 働 者 を

More information

地方独立行政法人大阪市立工業研究所職員旅費規程

地方独立行政法人大阪市立工業研究所職員旅費規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 市 立 工 業 研 究 所 職 員 の 外 国 旅 行 の 旅 費 に 関 する 規 程 制 定 平 成 20 年 6 月 1 日 規 程 第 221 号 最 近 改 正 平 成 26 年 5 月 1 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 市 立 工 業 研 究 所 旅 費 規 程 ( 以 下 国 内 旅 費

More information

二 外 国 旅 行 本 邦 と 外 国 本 邦 以 外 の 領 域 ( 公 海 を 含 む )をいう 以 下 同 じ との 間 における 旅 行 及 び 外 国 における 旅 行 をいう 三 出 張 役 職 員 が 機 構 の 業 務 のため 一 時 その 勤 務 地 ( 常 時 勤 務 している

二 外 国 旅 行 本 邦 と 外 国 本 邦 以 外 の 領 域 ( 公 海 を 含 む )をいう 以 下 同 じ との 間 における 旅 行 及 び 外 国 における 旅 行 をいう 三 出 張 役 職 員 が 機 構 の 業 務 のため 一 時 その 勤 務 地 ( 常 時 勤 務 している 独 立 行 政 法 人 国 立 青 少 年 教 育 振 興 機 構 旅 費 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 独 立 行 政 法 人 国 立 青 少 年 教 育 振 興 機 構 規 程 第 3-19 号 平 成 20 年 4 月 1 日 一 部 改 正 平 成 21 年 3 月 19 日 一 部 改 正 平 成 24 年 4 月 1 日 一 部 改 正 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 -

More information

独立行政法人国立文化財機構旅費取扱要項

独立行政法人国立文化財機構旅費取扱要項 独 立 行 政 法 人 国 立 文 化 財 機 構 旅 費 取 扱 要 項 平 成 19 年 4 月 1 日 理 事 長 決 裁 ( 旅 行 日 数 及 び 発 着 地 ) 第 1 条 旅 費 計 算 上 の 旅 行 日 数 は, 旅 行 のために 現 に 要 した 日 数 による ただし, 公 務 上 の 必 要 又 は 天 災 その 他 やむを 得 ない 事 情 により 要 した 日 数 を 除

More information

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477>

<313931303031208B4B92F630378D8681408175904588F58B8B975E8B4B92F68176816932383032313689FC90B3816A2E786477> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 7 号 最 近 改 正 平 成 28 年 2 月 16 日 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 基 本 給 第 1 節 通 則 ( 第 4 条 - 第 10 条 ) 第 2 節 初 任 給 ( 第 11 条 第

More information

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人

( 初 任 本 俸 の 基 準 ) 第 4 条 新 たに 採 用 する 者 の 初 任 本 俸 は 6 等 級 29 号 俸 を 大 学 卒 業 者 の 基 準 とし 学 歴 職 歴 能 力 等 を 総 合 的 に 勘 案 して 決 定 する ( 昇 給 ) 第 5 条 昇 給 は 職 員 各 人 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 2 月 29 日 2004 年 ( 総 企 ) 規 程 第 9 号 最 終 改 正 平 成 28 年 2 月 15 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 石 油 天 然 ガス 金 属 鉱 物 資 源 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 職

More information

職員退職手当支給条例

職員退職手当支給条例 小 樽 市 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 全 部 改 正 昭 和 36 年 10 月 18 日 条 例 第 31 号 最 近 改 正 平 成 28 年 3 月 23 日 条 例 第 3 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 2 条 の2) 第 2 章 一 般 の 退 職 手 当 ( 第 2 条 の3- 第 9 条 ) 第 3 章 特 別 の 退 職 手 当 ( 第 10

More information

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した

四 勤 続 20 年 を 超 え30 年 までの 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の200 五 勤 続 30 年 を 超 える 期 間 については 勤 続 1 年 につき100 分 の100 2 基 礎 調 整 額 は 職 員 が 退 職 し 解 雇 され 又 は 死 亡 した 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 16 年 7 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 に 対 する 退 職 手 当 の 支 給 については この 規 程 の 定 めるところによる

More information

7-25給与規則160303

7-25給与規則160303 国 立 大 学 法 人 埼 玉 大 学 教 職 員 給 与 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 1 1 3 号 ( 目 的 ) 改 正 平 成 17. 3.28 16 規 則 220 平 成 17.11. 1 17 規 則 16 平 成 17.12. 1 17 規 則 22 平 成 18. 4. 1 18 規 則 4 平 成 19. 4. 1 19 規 則 9 平 成 19. 5.17

More information

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条

職 員 給 与 規 程 の 給 料 額 は その 期 間 の 現 日 数 から 勤 務 時 間 等 規 程 第 7 条 第 1 項 第 1 号 に 規 定 する 週 休 日 の 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 基 礎 として 日 割 によって 計 算 する ( 初 任 給 ) 第 9 条 職 員 給 与 規 程 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 (この 規 程 の 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 神 戸 市 民 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 32 条 の 規 定 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

19

19 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 19 年 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 規 則 第 2 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 33 条 の 規 定 に 基 づき 愛 知 県 公 立 大 学 法 人 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 (

More information

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc

Microsoft Word 職員退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 34 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 電 気 通 信 大 学 ( 以 下 大 学 という )に 勤 務 する 職 員 が 退 職 ( 死 亡 を

More information

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以

う )に その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする 1 1 年 以 上 10 年 以 下 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の 年 以 上 15 年 以 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 73 号 ) 改 正 平 成 23 年 3 月 29 日 10 規 程 第 74 号 改 正 平 成 25 年 2 月 19 日 12 規 程 第 44 号 改 正 平 成 26 年 6 月 3 日 14 規 程 第 01 号 改 正

More information

国立大学法人福島大学職員退職手当規程

国立大学法人福島大学職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 20 年 4 月 1 日 平 成 22 年 4 月 1 日 平 成 24 年 4 月 1 日 平 成 25 年 2 月 1 日 平

More information

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事

九 十 十 一 十 二 十 三 休 日 給 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 期 末 手 当 勤 勉 手 当 医 師 手 当 ( 給 与 の 支 払 ) 第 3 条 職 員 の 給 与 は その 全 額 を 通 貨 で 直 接 職 員 に 支 払 うものとする ただし 法 令 及 び 理 事 独 立 行 政 法 人 年 金 健 康 保 険 福 祉 施 設 整 理 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 17 年 10 月 1 日 1 7 規 程 第 6 号 改 正 平 成 18 年 3 月 29 日 18 規 程 第 4 号 改 正 平 成 19 年 3 月 28 日 19 規 程 第 2 号 改 正 平 成 19 年 8 月 29 日 19 規 程 第 6 号 改 正 平 成 19 年

More information

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程

公立大学法人和歌山県立医科大学職員退職手当規程 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 和 医 大 規 程 第 53 号 最 終 改 正 平 成 26 年 5 月 27 日 和 医 大 規 程 第 14 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 和 歌 山 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 18

More information

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464>

< F2D904588F591DE90458EE893968B4B91A52E6A7464> 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 制 定 平 成 16 年 4 月 7 日 平 成 16 年 規 則 第 41 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は, 国 立 大 学 法 人 北 海 道 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 1 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 56 条

More information

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54

職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 職 員 給 与 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 給 与 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-28 号 改 正 平 成 15 年 12 月 1 日 規 程 第 15-103 号 改 正 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 16-31 号 改 正 平 成 16 年 10 月 28 日 規 程 第 16-54 号

More information

Microsoft Word - 5-26職員給与規程

Microsoft Word - 5-26職員給与規程 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 5 月 10 日 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 宮 城 教 育 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 28

More information

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程

国立大学法人滋賀医科大学教職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 28 年 4 月 1 日 最 終 改 正 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 滋 賀 医 科 大 学 教 職 員 就 業 規 則 以 下 就 業 規 則 という ) 第 54 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 滋 賀

More information

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5>

<5461726F2D8179906C8E96817A8D9197A791E58A779640906C8F48936391E5> 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 64 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 秋 田 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 50 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき, 職 員 の 給 与

More information

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc

Microsoft Word - 給与規程( )_本則.doc 18 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 給 与 規 程 27.4.24 最 終 改 正 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務

More information

27-042職員退職手当規程270401

27-042職員退職手当規程270401 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 10 月 1 日 18 規 程 第 39 号 最 終 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 27 規 程 第 42 号 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 産 業 技 術 総 合 研 究 所 職 員 就 業 規 則

More information

○ 町 村 職 員 退 職 手 当 支 給 条 例 改 正 平 成 9 年 8 月 5 日 条 例 第 6 号 平 成 13 年 1 月 16 日 条 例 第 1 号 平 成 13 年 8 月 1 日 条 例 第 9 号 平 成 8 年 4 月 1 日 条 例 第 11 号 平 成 9 年 10 月 16 日 条 例 第 8 号 平 成 13 年 3 月 28 日 条 例 第 4 号 平 成 14 年

More information

内 宿 泊 料 国 外 滞 在 費 及 び 予 防 注 射 諸 手 数 料 とし それぞれ 次 の 各 号 に 定 めるとこ ろにより 支 給 する (1) 交 通 費 は 現 に 利 用 した 経 路 及 び 方 法 により 支 給 する なお 国 外 への 旅 行 の 場 合 の 交 通 費 は

内 宿 泊 料 国 外 滞 在 費 及 び 予 防 注 射 諸 手 数 料 とし それぞれ 次 の 各 号 に 定 めるとこ ろにより 支 給 する (1) 交 通 費 は 現 に 利 用 した 経 路 及 び 方 法 により 支 給 する なお 国 外 への 旅 行 の 場 合 の 交 通 費 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 等 及 び 学 外 者 の 旅 費 の 支 給 に 関 する 規 程 制 定 平 成 27. 4. 1 規 程 157 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 における 業 務 を 遂 行 するために 旅 行 す る 教 職 員 等 及

More information

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD

Taro-syokuin-taisyoku-teate.JTD 国 立 大 学 法 人 山 口 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 66 号 改 正 平 成 17 年 1 月 11 日 規 則 第 1 号 平 成 17 年 3 月 24 日 規 則 第 48 号 平 成 18 年 3 月 23 日 規 則 第 38 号 平 成 19 年 3 月 22 日 規 則 第 44 号 平 成 23 年 3 月 31 日

More information

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること

等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けることができる 遺 族 としない (1) 職 員 を 故 意 に 死 亡 させた 者 (2) 職 員 の 死 亡 前 に 当 該 職 員 の 死 亡 によって 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けること 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 4 4 号 最 終 改 正 平 成 28 年 3 月 30 日 規 則 第 156 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 73 条 の 規 定

More information

国立大学法人富山大学職員給与規則

国立大学法人富山大学職員給与規則 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 給 与 規 則 平 成 17 年 1 0 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 10 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 4 月 1 日 改 正 平 成 2 1 年 21 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日

More information

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案)

国立大学法人東京医科歯科大学職員退職手当規程(案) 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 5 0 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 東 京 医 科 歯 科 大 学 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 程 第 2 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 50 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

Taro-職員給与規程(最終改正20141

Taro-職員給与規程(最終改正20141 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 28 条 の 規 定 に 基 づ き 公 立 大 学 法 人 奈 良 県 立 医 科 大 学 ( 以 下 法 人 という )に 勤 務 する 職 員 (

More information

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則

国立大学法人岩手大学職員退職手当規則 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 1 5 年 法 律 第 112 号 ) 第 3 5 条 の 規 定 及 び 国 立 大 学 法 人 岩 手 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう

More information

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場

与 規 則 第 42 条 に 規 定 する 教 職 調 整 額 の 月 額 の 合 計 額 ( 職 員 が 退 職 の 日 において 休 職 停 職 減 給 その 他 の 理 由 によりその 給 与 (これに 相 当 する 給 与 を 含 む )の 一 部 又 は 全 部 を 支 給 され ない 場 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 職 員 の 退 職 金 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 規 則 第 8 号 改 正 平 成 16 年 法 人 規 則 第 27 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 28 号 平 成 17 年 法 人 規 則 第 29 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 25 号 平 成

More information

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc)

(Microsoft Word - \201\233\213\213\227^\213K\222\366_H doc) 目 的 ) 地 方 独 立 行 政 法 人 奈 良 県 立 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 1 づき 与 に 関 この 地 する 方 規 独 事 程 立 項 は 行 を 政 定 地 法 めることを 方 人 独 奈 立 良 行 県 政 立 目 法 病 的 人 院 とする 奈 機 良 構 県 ( 立 以 病 下 院 機 法 構 人 就 という )に 業 規 則 ( 以 下 勤 就 務 業 する

More information

役員退職金支給規程

役員退職金支給規程 平 成 17 年 10 月 1 日 17( 規 程 ) 第 62 号 ( 改 正 ) 平 成 21 年 12 月 1 日 21( 規 程 ) 第 42 号 ( 改 正 ) 平 成 25 年 3 月 26 日 24( 規 程 ) 第 56 号 ( 改 正 ) 平 成 26 年 6 月 30 日 26( 規 程 ) 第 32 号 ( 改 正 ) 平 成 27 年 4 月 14 日 27( 規 程 ) 第

More information

ついて 前 項 の 規 定 による 旅 費 の 精 算 をしなければならない 3 第 1 項 に 規 定 する 計 算 及 び 精 算 に 必 要 な 書 類 について, 別 に 定 めるところによる ( 実 費 支 給 の 原 則 ) 第 8 条 この 規 程 において 実 費 の 支 給 を 受

ついて 前 項 の 規 定 による 旅 費 の 精 算 をしなければならない 3 第 1 項 に 規 定 する 計 算 及 び 精 算 に 必 要 な 書 類 について, 別 に 定 めるところによる ( 実 費 支 給 の 原 則 ) 第 8 条 この 規 程 において 実 費 の 支 給 を 受 学 校 法 人 南 九 州 学 園 旅 費 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 校 務 のため 国 内 又 は 海 外 に 出 張 する, 学 校 法 人 南 九 州 学 園 の 設 置 する 南 九 州 大 学, 南 九 州 短 期 大 学 及 び 事 務 局 ( 以 下 学 園 という )の 教 職 員 に 支 給 する 旅 費 に 関 する 事 項 を

More information

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を

( 退 職 手 当 の 支 払 ) 第 3 条 この 規 程 の 規 定 による 退 職 手 当 は 他 の 法 令 に 別 段 の 定 めがある 場 合 又 は 労 使 協 定 に 基 づく 場 合 を 除 き その 全 額 を 通 貨 で 直 接 この 規 程 の 規 定 によりその 支 給 を 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 環 境 研 究 所 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 4 月 1 日 平 18 規 程 第 12 号 平 成 23 年 3 月 31 日 一 部 改 正 平 成 24 年 12 月 7 日 一 部 改 正 平 成 26 年 3 月 14 日 一 部 改 正 平 成 27 年 3 月 13 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規

More information

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職

の 親 族 については 職 員 との 親 等 の 近 い 者 を 先 順 位 とする 3 退 職 手 当 の 支 給 を 受 けるべき 遺 族 のうち 同 順 位 の 者 が2 人 以 上 ある 場 合 には そ の 人 数 によって 等 分 して 支 給 する 4 次 に 掲 げる 者 は 退 職 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 28 号 ) 改 正 平 20.3 機 構 規 程 51 平 21.3 機 構 規 程 111 平 23.3 機 構 規 程 93 平 25.8 機 構 規 程 014 平 27.8 機 構 規 程 22 平 28.3 機

More information

国立大学法人福島大学職員給与規程

国立大学法人福島大学職員給与規程 国 立 大 学 法 人 福 島 大 学 職 員 給 与 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 改 正 平 成 17 年 3 月 28 日 平 成 17 年 6 月 6 日 平 成 18 年 4 月 1 日 平 成 18 年 6 月 5 日 平 成 18 年 10 月 16 日 平 成 19 年 4 月 1 日 平 成 19 年 4 月 16 日 平 成 19 年 12 月 7 日 平 成

More information

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63>

<4D F736F F D E8D9197A791E58A C986189CC8E5291E58A778BB F591DE90458EE893968B4B92F62E646F63> 国 立 大 学 法 人 和 歌 山 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 16 年 4 月 1 日 法 人 和 歌 山 大 学 規 程 第 37 号 最 終 改 正 平 成 27 年 3 月 19 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 以 下 法 人 法 という ) 附 則 第 4 条 の

More information

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程

地方独立行政法人三重県立総合医療センター役員報酬等規程 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 給 与 規 程 平 成 24 年 4 月 1 日 規 程 第 29 号 [ 沿 革 ] 平 成 24 年 8 月 30 日 一 部 改 正 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 三 重 県 立 総 合 医 療 センター 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という

More information

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E>

<5461726F2D824F8253817C824F82528D9197A791E58A779640906C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 54 号 改 正 平 成 16 年 10 月 1 日 規 則 第 199 号 平 成 17 年 7 月 1 日 規 則 第 48 号 平 成 17 年 11 月 22 日 規 則 第 85 号 平 成 18 年 3 月 28 日 規 則 第 18 号 平 成 19 年 3 月 20

More information

職員退職手当規程

職員退職手当規程 大 学 共 同 利 用 機 関 法 人 高 エネルギー 加 速 器 研 究 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 1 5 号 改 正 平 成 17 年 3 月 29 日 規 程 第 36 号 改 正 平 成 18 年 3 月 30 日 規 程 第 49 号 改 正 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 9 号 改 正 平 成 21 年 3 月

More information

Microsoft Word - ac16-8.doc

Microsoft Word - ac16-8.doc 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 6 年 4 月 日 制 定 平 成 6 年 規 程 第 29 号 ( 趣 旨 ) 第 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 6 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 8 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学

More information

職員退職手当規則【 】

職員退職手当規則【 】 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 100 号 広 島 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 則 は, 広 島 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 4 条 及 び 広 島 大 学 船 員 就 業 規

More information

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条

(6) 31 年 以 上 の 期 間 については 1 年 につき100 分 の120 2 前 項 に 規 定 する 者 のうち 負 傷 若 しくは 病 気 ( 以 下 傷 病 という 傷 病 は 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 ( 昭 和 33 年 法 律 第 128 号 ) 第 81 条 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 17 年 10 月 3 日 規 程 第 50 号 最 終 改 正 平 成 24 年 10 月 24 日 規 程 第 26 号 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 筑 波 技 術 大 学 職 員 就

More information

職 員 でその 職 務 の 級 が 七 級 以 上 である 者 にあつては 三 号 俸 ) 上 位 の 号 俸 に 昇 給 させることを 標 準 として 行 うことができる ただし 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 であつて 理 事 長 が 必 要 あると 認 める 者 に ついては 八 号 俸

職 員 でその 職 務 の 級 が 七 級 以 上 である 者 にあつては 三 号 俸 ) 上 位 の 号 俸 に 昇 給 させることを 標 準 として 行 うことができる ただし 勤 務 成 績 が 特 に 良 好 であつて 理 事 長 が 必 要 あると 認 める 者 に ついては 八 号 俸 地 方 競 馬 全 国 協 会 職 員 給 与 規 程 ( 原 文 縦 書 ) 昭 和 三 十 七 年 十 一 月 一 日 昭 和 三 十 七 年 度 規 約 第 六 号 最 終 改 正 平 成 二 八 年 三 月 一 一 日 平 成 二 七 年 度 規 約 第 七 号 ( 目 的 ) 第 一 条 地 方 競 馬 全 国 協 会 の 職 員 の 給 与 に 関 する 事 項 は この 規 程 の 定

More information

大分大学職員給与規程(案)

大分大学職員給与規程(案) 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 給 与 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 平 成 16 年 規 程 第 18 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 大 分 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 5 号 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 により, 国 立 大 学 法 人 大 分

More information

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定

動 を 生 じた 者 には その 日 から 新 たに 定 められた 給 料 を 支 給 する 2 職 員 が 離 職 した 時 は その 日 まで 給 料 を 支 給 する 3 職 員 が 死 亡 した 時 は その 月 まで 給 料 を 支 給 する 4 第 1 項 又 は 第 2 項 の 規 定 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 職 員 給 与 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 地 方 独 立 行 政 法 人 山 形 県 酒 田 市 病 院 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 と いう ) 第 21 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 同 規 則 第 3 条 第 1 項 の 規 定 により 任 命 された 者 (

More information

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc

Microsoft Word - 教職員退職手当規程( ).doc 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 - 1-27.4.1 最 終 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 静 岡 大 学 教 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 29 条 の 規 定 に 基 づき 就 業 規 則 第 2 条 に 規 定 する 教 職 員 ( 以 下 教

More information

2 旅 行 日 3 用 務 名 4 目 的 地 5 交 通 手 段 (2) 旅 費 の 支 給 を 伴 わない 旅 行 を 行 った 場 合 には 出 勤 簿 上 は 出 張 の 表 示 はせず 出 勤 と 同 じ 扱 いをする ただし 前 項 のただし 書 による 旅 行 命 令 簿 を 作 成

2 旅 行 日 3 用 務 名 4 目 的 地 5 交 通 手 段 (2) 旅 費 の 支 給 を 伴 わない 旅 行 を 行 った 場 合 には 出 勤 簿 上 は 出 張 の 表 示 はせず 出 勤 と 同 じ 扱 いをする ただし 前 項 のただし 書 による 旅 行 命 令 簿 を 作 成 職 員 の 旅 費 に 関 する 条 例 の 一 部 を する 条 例 等 の 施 行 に 伴 う 旅 費 の 取 扱 いについて 平 成 18 年 3 月 29 日 17 高 教 職 第 1370 号 教 育 長 通 知 平 成 19 年 1 月 4 日 18 高 教 政 第 486 号 教 育 長 通 知 平 成 20 年 11 月 12 日 20 高 総 福 第 646 号 教 育 長 通 知

More information

内表紙 (1)外国人研究者招へい事業

内表紙 (1)外国人研究者招へい事業 厚 生 労 働 科 学 研 究 推 進 事 業 新 型 インフルエンザ 等 新 興 再 興 感 染 症 研 究 推 進 事 業 公 募 申 込 の 手 引 き Ⅱ. 外 国 への 日 本 人 研 究 者 派 遣 事 業 公 益 社 団 法 人 国 際 厚 生 事 業 団 目 次 Ⅱ. 外 国 への 日 本 人 研 究 者 派 遣 事 業 第 1. 事 業 の 目 的 1 第 2. 対 象 となる 日

More information

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円

(1) 各 給 与 項 目 の 計 算 上 1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは これを 切 り 捨 てて 計 算 する ただし 1 時 間 あたりの 算 定 給 与 額 に1 円 未 満 の 端 数 が 生 じたときは 四 捨 五 入 する (2) 給 与 の 総 支 給 額 に1 円 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 職 員 給 与 規 程 最 終 改 正 平 成 15 年 10 月 1 日 独 信 基 (101) 平 成 15 年 第 35 号 平 成 28 年 4 月 20 日 独 信 基 602 平 成 28 年 度 第 5 号 制 定 ( 総 則 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 農 林 漁 業 信 用 基 金 の 業 務 に 常 時 従 事

More information

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で

2 特 殊 勤 務 手 当 時 間 外 勤 務 手 当 及 び 管 理 職 員 特 別 勤 務 手 当 は 毎 月 17 日 に その 前 月 の 月 額 の 全 額 を 支 給 する 3 第 12 条 に 規 定 する 日 割 計 算 による 給 与 の 支 給 日 は 給 与 支 給 細 則 で 防 災 科 学 技 術 研 究 所 職 員 給 与 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 14 条 ) 第 2 章 給 与 第 1 節 俸 給 ( 第 15 条 - 第 21 条 ) 第 2 節 諸 手 当 ( 第 22 条 - 第 37 条 ) 第 3 章 給 与 の 特 例 ( 第 38 条 - 第 42 条 ) 附 則 ( 平 成 13 年 4 月 1 日 13 規 程

More information

となるため 退 職 をし かつ 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 として 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後 引 き 続 い

となるため 退 職 をし かつ 引 き 続 き 国 家 公 務 員 等 として 在 職 (その 者 が 更 に 引 き 続 き 当 該 国 家 公 務 員 以 外 の 他 の 国 等 の 機 関 に 係 る 国 家 公 務 員 等 として 在 職 した 場 合 を 含 む )した 後 引 き 続 い 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 規 程 第 5 号 最 新 改 正 平 成 27 年 7 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 日 本 貿 易 振 興 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 の 退 職 手 当 について は この 規 程 の 定 めるところによる 2 この

More information

Microsoft Word - 規約0703.DOC

Microsoft Word - 規約0703.DOC 神 奈 川 県 医 療 福 祉 厚 生 年 金 基 金 規 約 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 厚 生 年 金 基 金 ( 以 下 基 金 という )は 厚 生 年 金 保 険 法 ( 昭 和 29 年 法 律 第 115 号 以 下 法 という )に 基 づき この 基 金 の 加 入 員 の 老 齢 脱 退 又 は 死 亡 について 給 付 を 行 い もって 加 入 員

More information

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ

本 給 月 額 という )に,その 者 の 勤 続 期 間 を 次 の 各 号 に 区 分 して, 当 該 各 号 に 掲 げる 割 合 を 乗 じて 得 た 額 の 合 計 額 とする ただし, 大 学 教 員 基 準 日 後 に 退 職 した 大 学 教 員 に 対 する 勤 続 期 間 は,そ 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 80 条 の 規 定 に 基 づき, 国 立 大 学 法 人 三 重 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 勤 務 する 職 員 ( 国 立 大 学 法 人 三 重 大

More information

役員退職手当規程

役員退職手当規程 役 員 退 職 手 当 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 5 号 改 正 平 成 16 年 1 月 21 日 規 程 第 21 号 改 正 平 成 23 年 9 月 30 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 25 年 3 月 29 日 規 程 第 10 号 改 正 平 成 27 年 6 月 4 日 規 程 第 4 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立

More information

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章

の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 勤 務 時 間 ( 第 2 条 - 第 10 条 ) 第 3 章 休 暇 ( 第 11 条 - 第 22 条 ) 第 4 章 育 児 短 時 間 勤 務 ( 第 23 条 ) 第 5 章 駐 労 規 第 11 号 改 正 平 成 17 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 3 号 改 正 改 正 改 正 平 成 18 年 3 月 31 日 駐 労 規 第 11 号 平 成 18 年 6 月 29 日 駐 労 規 第 13 号 平 成 19 年 7 月 27 日 駐 労 規 第 12 号 改 正 平 成 21 年 3 月 30 日 駐 労 規 第 8 号 改 正 平 成 22 年 3

More information

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺

4 第 1 項 第 1 号 の 規 定 は, 国 家 公 務 員 共 済 組 合 法 にいう 配 偶 者 の 意 義 について( 大 蔵 省 主 計 局 長 照 会 昭 和 38 年 9 月 28 日 決 裁 )の 見 解 による 5 職 員 の 死 亡 当 時, 第 1 項 に 規 定 する 遺 国 立 大 学 法 人 富 山 大 学 職 員 退 職 手 当 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 7 月 8 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 23 年 1 月 1 日 改 正 平 成 24 年 10 月 1 日

More information

Microsoft Word - 基金規約(新).docx

Microsoft Word - 基金規約(新).docx 第 6 章 給 付 第 1 節 通 則 ( 給 付 の 種 類 ) 第 47 条 この 基 金 が 行 う 給 付 は 次 のとおりとする (1) 第 1 種 退 職 年 金 (2) 第 2 種 退 職 年 金 (3) 遺 族 一 時 金 (4) 退 職 一 時 金 ( 裁 定 ) 第 48 条 給 付 を 受 ける 権 利 は その 権 利 を 有 する 者 ( 以 下 受 給 権 者 という )の

More information

第 9 章 年 金 給 付 等 積 立 金 の 管 理 及 び 運 用 に 関 する 契 約 並 びに 業 務 の 委 託 ( 第 82 条 ~ 第 84 条 ) 第 10 章 費 用 の 負 担 ( 第 85 条 ~ 第 92 条 ) 第 11 章 財 務 及 び 会 計 ( 第 93 条 ~ 第

第 9 章 年 金 給 付 等 積 立 金 の 管 理 及 び 運 用 に 関 する 契 約 並 びに 業 務 の 委 託 ( 第 82 条 ~ 第 84 条 ) 第 10 章 費 用 の 負 担 ( 第 85 条 ~ 第 92 条 ) 第 11 章 財 務 及 び 会 計 ( 第 93 条 ~ 第 横 浜 市 工 業 厚 生 年 金 基 金 規 約 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 6 条 ) 第 2 章 代 議 員 及 び 代 議 員 会 第 1 節 代 議 員 ( 第 7 条 ~ 第 15 条 ) 第 2 節 代 議 員 会 ( 第 16 条 ~ 第 26 条 ) 第 3 章 役 員 及 び 職 員 ( 第 27 条 ~ 第 40 条 ) 第 4 章 加 入 員 ( 第

More information

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは

(2) 懲 戒 については 戒 告 は 3 ヵ 月 減 給 は 6 ヵ 月 停 職 は 9 ヵ 月 4 病 気 休 暇 休 職 欠 勤 により 勤 務 しなかった 職 員 が 再 び 勤 務 するに 至 った 場 合 において 他 の 職 員 との 均 衡 上 必 要 があると 認 められるときは 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 プロパー 職 員 給 与 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 財 団 法 人 大 分 県 文 化 スポーツ 振 興 財 団 職 員 就 業 規 程 ( 以 下 就 業 規 程 という ) 第 31 条 の 規 定 に 基 づき プロパー 職 員 の 給 与 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする

More information

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程

地方独立行政法人大阪府立病院機構 職員退職手当規程 地 方 独 立 行 政 法 人 大 阪 府 立 病 院 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 規 程 第 17 号 改 正 平 成 20 年 3 月 26 日 規 程 第 80 号 改 正 平 成 20 年 12 月 10 日 規 程 第 99 号 改 正 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 164 号 改 正 平 成 25 年 3 月 27

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D203131368140938C8B9E8C7C8F7091E58A77904588F582CC8BCE96B18E9E8AD481418B7889C9939982C98AD682B782E98B4B91A5814089FC32303130303632322E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D203131368140938C8B9E8C7C8F7091E58A77904588F582CC8BCE96B18E9E8AD481418B7889C9939982C98AD682B782E98B4B91A5814089FC32303130303632322E646F63> 東 京 芸 術 大 学 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 改 正 平 成 17 年 4 月 1 日 平 成 21 年 3 月 30 日 平 成 19 年 3 月 28 日 平 成 21 年 5 月 11 日 平 成 21 年 7 月 17 日 平 成 22 年 3 月 30 日 平 成 22 年 6 月 22 日 第 1 章 総

More information

○ 愛 知 県 都 市 職 員 共 済 組 合 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 規 則 施 行 規 程 ( 平 成 10 年 3 月 3 1 日 ) 平 成 10 年 規 程 第 3 号 ( 趣 旨 ) 改 正 平 成 11 年 6 月 28 日 規 程 第 3 号 平 成 14 年 2 月 26 日 規 程 第 2 号 平 成 14 年 6 月 28 日 規 程 第 3 号 平

More information

2004syuki027職員退職手当規程

2004syuki027職員退職手当規程 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 度 九 大 就 規 第 27 号 制 定 : 平 成 16 年 4 月 1 日 最 終 改 正 : 平 成 27 年 3 月 30 日 ( 平 成 26 年 度 九 大 就 規 第 21 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 九 州 大 学 就 業 通 則 ( 平 成 16

More information

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc

Microsoft Word - 21退職手当規程.doc 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 程 第 58 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 国 立 大 学 法 人 奈 良 先 端 科 学 技 術 大 学 院 大 学 ( 以 下 本 学 という )に 常 時 勤 務 する 職 員 のうち

More information

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329>

< B4B92F F8D F591DE90458EE893968B4B92F FC90B329> 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 保 険 管 理 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 19 年 10 月 1 日 規 程 第 1 0 号 最 新 改 正 平 成 24 年 12 月 28 日 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 独 立 行 政 法 人 郵 便 貯 金 簡 易 生 命 管 理 機 構 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規

More information

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療

平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 22 年 4 月 1 日 規 程 第 22 号 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神 経 医 療 研 究 センター 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 国 立 精 神 神

More information

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E>

< F2D824F C D9197A791E58A C938C8B9E> 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 22 日 規 則 第 23 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 大 学 法 人 東 京 外 国 語 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 16 年 規 則 第 52 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 38 条 の 規 定 に 基 づき 国 立 大

More information

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事

(3) 勤 続 期 間 が 10 年 以 上 であって 定 年 により 退 職 したとき (4) 勤 続 期 間 が 15 年 以 上 であって 職 務 上 特 に 功 労 があった 者 が 退 職 したとき (5) 前 各 号 に 準 ずる 理 由 により 増 額 する 必 要 があると 理 事 独 立 行 政 法 人 国 際 観 光 振 興 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 8 号 ) 改 正 平 成 18 年 3 月 23 日 規 程 第 6 号 平 成 19 年 8 月 10 日 規 程 第 19 号 平 成 20 年 3 月 31 日 規 程 第 22 号 平 成 23 年 3 月 31 日 規 程 第 3 号 平 成 25

More information

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 =

2 前 項 の 場 合 控 除 すべき 給 料 の1 時 間 あたりの 金 額 の 計 算 は 以 下 のとおりとする (1) 月 給 の 場 合 基 本 給 1か 月 平 均 所 定 労 働 時 間 数 ( ) (365- 年 間 所 定 休 日 日 数 ) 1 日 の 所 定 労 働 時 間 = 2 給 与 規 程 関 係 この 項 目 では 就 業 規 則 の 給 与 に 関 する 事 項 について 別 に 定 めた 給 与 規 程 として 参 考 例 を 記 載 しています 法 人 会 給 与 規 程 ( 参 考 例 ) ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 就 業 規 則 第 条 の 規 程 に 基 づき 職 員 の 給 与 に 関 する 必 要 な 事 項 を 定 めることを

More information

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の

振 られた 日 をいう 以 下 同 じ )が 引 き 続 き24 日 を 超 えないようにしなければなら ない 3 任 命 権 者 は 4 時 間 の 勤 務 時 間 の 割 り 振 り 変 更 を 行 う 場 合 には 第 1 項 に 規 定 する 期 間 内 にある 勤 務 日 の 始 業 の 職 員 の 勤 務 時 間 休 暇 等 に 関 する 条 例 施 行 規 則 平 成 11 年 7 月 1 日 規 則 第 8 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 職 員 の 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 に 関 する 事 項 については 別 に 定 めるもののほ か この 規 則 に 定 めるところによる ( 特 別 の 形 態 によって 勤 務 する 必 要 のある 職 員 の 週 休 日

More information

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B>

< F2D87542D F591DE90458EE893968E788B8B8B4B> 独 立 行 政 法 人 自 動 車 事 故 対 策 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 機 構 規 程 第 7 号 改 正 平 成 16 年 3 月 24 日 平 成 16 年 機 構 規 程 第 4 号 改 正 平 成 18 年 3 月 27 日 平 成 18 年 機 構 規 程 ( 総 務 ) 第 4 号 改 正 平 成 21 年 3 月 27 日

More information

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分

(3) 16 年 以 上 20 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の160 (4) 21 年 以 上 25 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 の200 (5) 26 年 以 上 30 年 以 下 の 期 間 については,1 年 につき100 分 国 立 大 学 法 人 愛 媛 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 78 号 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 法 ( 平 成 15 年 法 律 第 112 号 ) 第 35 条 の 規 定 により 準 用 する 独 立 行 政 法 人 通 則 法 ( 平 成 11 年 法 律 第 103 号 ) 第 50 条

More information

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程

職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日 規 程 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 国 立 研 究 開 発 法 人 宇 宙 航 空 研 究 開 発 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 15 年 10 月 1 日 規 程 第 15-29 号 改 正 平 成 17 年 1 月 31 日 規 程 第 17-1 号 改 正 平 成 20 年 12 月 22 日 規 程 第 20-92 号 改 正 平 成 22 年 3 月 18 日

More information

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を

(1) 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 教 職 員 の 死 亡 当 時 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にあった 者 を 含 む ) (2) 子 父 母 孫 祖 父 母 及 び 兄 弟 姉 妹 で 教 職 員 の 死 亡 当 時 主 としてその 収 入 によって 生 計 を 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 33 号 制 定 平 成 17 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 公 立 大 学 法 人 首 都 大 学 東 京 教 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 17 年 度 法 人 規 則 第 21 号 以 下 教 職 員 就 業 規 則 という ) 第 44 条 の 規 定 に 基

More information

日 本 赤 十 字 社 厚 生 年 金 基 金 規 約 平 成 2 8 年 5 月 31 日 現 在 日 本 赤 十 字 社 厚 生 年 金 基 金 日 本 赤 十 字 社 厚 生 年 金 基 金 規 約 平 成 4 年 9 月 21 日 厚 生 省 収 年 第 6 3 4 0 号 認 可 変 更 平 成 5 年 3 月 31 日 ( 認 可 ) 平 成 5 年 5 月 17 日 ( 認 可 )

More information

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口

2 前 項 前 段 の 規 定 にかかわらず 年 俸 制 教 職 員 から 申 し 出 があった 場 合 においては 労 使 協 定 に 基 づき その 者 に 対 する 給 与 の 全 額 又 は 一 部 を 年 俸 制 教 職 員 が 希 望 する 金 融 機 関 等 の 本 人 名 義 の 口 国 立 大 学 法 人 横 浜 国 立 大 学 年 俸 制 教 職 員 給 与 規 則 ( 平 成 19 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 ) 改 正 平 成 19 年 11 月 29 日 規 則 第 130 号 平 成 20 年 2 月 28 日 規 則 第 14 号 平 成 20 年 3 月 27 日 規 則 第 56 号 平 成 21 年 5 月 29 日 規 則 第 67 号 平

More information

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給

第 5 章 兼 業 ( 第 44 条 第 46 条 ) 第 6 章 勤 務 時 間 休 日 及 び 休 暇 ( 第 47 条 第 59 条 ) 第 7 章 出 張 ( 第 60 条 ) 第 8 章 妊 産 婦 である 職 員 に 対 する 特 例 ( 第 61 条 第 63 条 ) 第 9 章 給 国 立 大 学 法 人 筑 波 大 学 本 部 等 職 員 就 業 規 則 平 成 17 年 3 月 24 日 法 人 規 則 第 7 号 改 正 平 成 18 年 法 人 規 則 第 8 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 45 号 平 成 18 年 法 人 規 則 第 53 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 10 号 平 成 19 年 法 人 規 則 第 56 号 平 成 20 年

More information

< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464>

< F2D F591DE90458EE893968B4B92F62E6A7464> 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 職 員 退 職 手 当 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は, 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 事 務 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 54 条 及 び 国 立 大 学 法 人 小 樽 商 科 大 学 教 員 就 業 規 則 ( 以 下 教 員 就 業 規

More information

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 76 号 ) 改 正 平 成 21 年 5 月 19 日 09 規 程 第 6 号 改 正 平 成 21 年 11 月 17 日 09 規 程 第 24 号 改 正 平 成 22 年 6 月 22 日

More information

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正)

○00106 年俸制適用職員給与規則( 改正) 国 立 大 学 法 人 熊 本 大 学 年 俸 制 適 用 職 員 給 与 規 則 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 - 第 7 条 ) 第 2 章 基 本 年 俸 給 の 決 定 ( 第 8 条 - 第 11 条 ) 第 3 章 業 績 給 ( 第 12 条 第 13 条 ) 第 4 章 手 当 ( 第 14 条 - 第 40 条 ) 第 5 章 給 与 の 特 例 等 ( 第 41 条

More information

24 通勤手当に関する規則の運用について

24 通勤手当に関する規則の運用について 通 勤 手 当 に 関 する 規 則 の 運 用 について ( 昭 和 33 年 10 月 7 日 岡 人 委 第 407 号 通 知 ) ( 沿 革 ) 昭 和 34 年 10 月 14 日 第 394 号 昭 和 40 年 12 月 28 日 第 560 号 昭 和 41 年 7 月 15 日 第 212 号 昭 和 43 年 12 月 26 日 第 775 号 昭 和 44 年 12 月 23

More information

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程

独立行政法人物質・材料研究機構定年制職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 物 質 材 料 研 究 機 構 定 年 制 職 員 退 職 手 当 規 程 平 成 18 年 3 月 31 日 18 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 19 年 5 月 8 日 19 規 程 第 33 号 改 正 : 平 成 20 年 2 月 18 日 20 規 程 第 7 号 改 正 : 平 成 22 年 3 月 29 日 22 規 程 第 22 号 ( 目 的 )

More information

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児

っては 出 産 予 定 日 から 出 生 した 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとする ) の 期 間 内 に 当 該 子 に 係 る 最 初 の 育 児 休 業 を 開 始 し かつ 終 了 した 場 合 であって 当 該 子 に 係 る 再 度 の 育 児 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 教 職 員 の 育 児 介 護 休 業 等 に 関 する 規 程 制 定 平 成 18. 4. 1 規 程 126 最 近 改 正 平 成 27. 7. 1 規 程 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は 公 立 大 学 法 人 大 阪 市 立 大 学 ( 以 下 法 人 という )の 教 職 員 の 育 児 休 業 育 児

More information

軽費老人ホーム運営費補助要綱

軽費老人ホーム運営費補助要綱 軽 費 老 人 ホームのサービスの 提 供 に 要 する 費 用 補 助 要 綱 13 福 高 施 第 965 号 平 成 14 年 1 月 22 日 15 福 高 施 第 925 号 平 成 16 年 2 月 16 日 16 福 保 高 施 第 93 号 平 成 16 年 10 月 21 日 16 福 保 高 施 第 579 号 平 成 1 7 年 3 月 8 日 17 福 保 高 施 第 1008

More information

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期

育 児 休 業 をすることができる ただし 期 間 付 職 員 にあっては 育 児 休 業 の 申 出 時 点 に おいて 次 の 各 号 のいずれにも 該 当 する 者 に 限 り 育 児 休 業 をすることができる (1) 当 初 の 雇 用 開 始 日 より 引 き 続 き 雇 用 された 期 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 育 児 休 業 等 に 関 する 規 則 平 成 16 年 4 月 1 日 規 則 第 3 8 号 最 終 改 正 平 成 26 年 9 月 24 日 規 則 第 30 号 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 則 は 国 立 大 学 法 人 高 知 大 学 職 員 就 業 規 則 ( 以 下 就 業 規 則 という ) 第 55 条 国

More information

shokuin-taisyoku

shokuin-taisyoku 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規

More information

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活

( 支 給 制 限 ) 第 4 条 市 長 は 前 条 の 規 定 にかかわらず 給 対 象 者 が 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するとき は 給 金 を 支 給 しないものとする (1) 年 額 405,696 円 以 上 の 公 的 年 金 等 を 受 給 しているとき (2) 生 活 西 宮 市 外 国 人 等 高 齢 者 特 別 給 金 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 制 度 上 国 籍 要 件 があったために 老 齢 基 礎 年 金 等 の 受 給 資 格 を 得 ることのできなかった 外 国 人 ( 外 国 人 登 録 法 ( 昭 和 27 年 法 律 第 125 号 )に 規 定 する 外 国 人 で 本 市 を 居 住 地

More information

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程

独立行政法人勤労者退職金共済機構職員退職手当規程 独 立 行 政 法 人 勤 労 者 退 職 金 共 済 機 構 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 ) 改 正 平 成 18 年 10 月 2 日 改 正 平 成 21 年 12 月 1 日 改 正 平 成 23 年 10 月 1 日 改 正 平 成 26 年 3 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4 月 1 日 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は

More information

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4)

(2) 勤 続 5 年 を 超 え 10 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の140 (3) 勤 続 10 年 を 超 え 20 年 までの 期 間 については 勤 続 期 間 1 年 につき 本 俸 月 額 の100 分 の180 (4) 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 15 年 10 月 1 日 施 行 ) ( 平 成 19 年 3 月 1 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 3 月 31 日 改 正 ) ( 平 成 26 年 5 月 31 日 改 正 ) ( 目 的 ) 第 1 条 独 立 行 政 法 人 労 働 政 策 研 究 研 修 機 構

More information

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職

2 職 員 は みだりに 欠 勤 し 遅 刻 し 又 は 早 退 してはならない 3 職 員 は みだりに 他 人 を 職 場 に 立 ち 入 らせてはならない 4 職 員 は 職 場 において 他 の 職 員 の 執 務 を 妨 げ その 他 秩 序 を 乱 す 言 動 をしてはな らない 5 職 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 平 成 26 年 3 月 25 日 ) 改 正 平 26 規 程 第 16 号 平 成 26 年 11 月 28 日 平 26 規 程 第 41 号 平 成 27 年 1 月 28 日 平 26 規 程 第 67 号 平 成 27 年 3 月 31 日 平 27 規 程 第 28 号 平 成 28 年 3 月

More information

2 前 項 に 定 める 日 に 支 給 する 給 与 は 総 額 給 与 を12 分 割 した 額 ( 以 下 給 与 月 額 という ) 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 寒 冷 地 手 当 及 び 業 績 手 当 並 びに 前 月 分 の 超 過 勤 務

2 前 項 に 定 める 日 に 支 給 する 給 与 は 総 額 給 与 を12 分 割 した 額 ( 以 下 給 与 月 額 という ) 扶 養 手 当 住 居 手 当 通 勤 手 当 単 身 赴 任 手 当 寒 冷 地 手 当 及 び 業 績 手 当 並 びに 前 月 分 の 超 過 勤 務 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 給 与 規 程 ( 平 26 規 程 第 75 号 平 成 27 年 3 月 31 日 ) 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 規 程 は 国 立 研 究 開 発 法 人 海 洋 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 とい う )の 定 年 制 職 員 ( 研 究 系 ) 就 業 規 程 ( 平 25 規 程 第 80 号 以 下 就

More information

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか

( 副 本 部 長 の 専 決 事 の 代 決 ) 第 6 条 の2 副 本 部 長 の 専 決 できる 事 務 について 副 本 部 長 不 在 のときは 主 管 部 長 がその 事 務 を 代 決 することができる 2 副 本 部 長 及 び 主 管 部 長 が 共 に 不 在 のときは あらか 大 阪 府 警 察 処 務 規 程 昭 和 30 年 8 月 26 日 本 部 訓 令 第 31 号 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 4 条 ) 第 2 章 事 務 の 専 決 及 び 代 決 ( 第 5 条 第 13 条 ) 第 3 章 文 書 ( 第 14 条 第 15 条 ) 第 4 章 削 除 第 5 章 公 印 ( 第 19 条 ) 第 6 章 関 係 者 等 の 招 致

More information

国立大学法人島根大学職員の育児休業等に関する規程

国立大学法人島根大学職員の育児休業等に関する規程 国 立 大 学 法 人 島 根 大 学 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 規 程 ( 平 成 16 年 島 大 規 則 第 17 号 ) ( 平 成 16 年 4 月 1 日 制 定 ) 平 成 16 年 10 月 27 日 一 部 改 正 平 成 17 年 3 月 8 日 一 部 改 正 平 成 17 年 6 月 22 日 一 部 改 正 平 成 18 年 3 月 22 日 一 部 改

More information